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  • 2019/10/02裏風俗・風俗体験談

    会社帰りに部下の女子社員をメシへよく誘う。もちろん下心があってだが、これまでは何かできた試しがなかった…。六本木にオープンしたショーパブ『コヨーテアグリーサルーン』に連れて行くようになって以降、すでに2人をお持ち帰りできている。最高ですよ、この店は。まず値段が安い。入場料はタダだし、飲み物は1杯500~800円程度。ショー自体は、ステージでセクシー衣装のダンサー連中が飛んだり跳ねたりするという、ま...

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  • 2019/08/08突撃リポート

    このお店、都内の手コキ店ファンにはその安さがあまりにも有名かもしれません。プレイ場は近くのホテルやレンタルルームで、料金は20分2700円。これだけ聞けばよくある激安店だと聞こえるでしょうが、それは正しくありません。なにせココ、女のコのレベルがハンバなく上玉揃いなんです。先日プレイしたコは大手モデル事務所に所属しているという桐谷美玲似、グラマーなハタチの学生さんでした。その前に指名したコはネイルの専門学...

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  • 2019/05/28裏風俗・風俗体験談

    評判なのは手コキで、界隈の手コキ嬢には、小遣いを渡せば、こっそりフェラやそれ以上の裏オプもあるという。大注目のスカパー番組のエロ企画、中でも今年一番話題をさらったのはやはり『手コキカラオケ選手権』だろう。手コキをされながら採点カラオケに挑戦し、90点以上なら100万円──。バカバカしいにもほどがある、でもスゲー面白いとネットを中心に人気を呼んだ。そんな中、東京赤坂の手コキ店『かりんと』がブっ飛んだサー...

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  • 2019/04/21裏情報

     ここ、以前はパイパン専門店として有名になった風俗店グループだ。現在は専門店ではなくなったものの、出勤嬢の3~4割程度がパイパン嬢。ほかの風俗店に比べてパイパン率が非常に高い。マンモスホテヘルグループらしく、女の子のタイプも高いレベルで色々と揃えていて、お金さえあれば、若くて可愛いパイパン嬢だけを選んで、3P、4Pなどのパイパン祭りだって楽しめる。マニアならわかってもらえると思うが、一番の盛り...

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  • 2018/06/17裏情報

    添い寝のあとはやっぱりヌキが欲しいですよねうちの店はセクキャバでも最高峰の時給を出しており、採用基準がかなり厳しいのだビジホのマッサージコーナーでヌキおばちゃんがスッキリ貧乏人がカワイコちゃんにヌイてもらうには?裏オプ当たり前のありがたいリフレAV女優と飲みながら本人の濡れ場を観る愉悦お疲れのお父さん、女の子の部屋に上がってみませんか...

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  • 2018/04/01裏風俗・風俗体験談

             アキバ系エロ萌え風俗が、いよいよとんでもないことになっている。新しい業態のお店が次々に登場しては、当局の摘発を受けまくるという過熱ぶりだ。その熱気、この身で浴びてみようではないか。一軒目は、リフレと呼ばれるジャンルのお店に潜入だ。個室で制服姿に足や手のマッサージしてもらうのが基本サービスだが、実際にはエロいことができるとの噂が耐えないこのジャン...

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ショーパブの奥の個室で行われるプライベートダンスの裏オプサービスってどんななのか

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会社帰りに部下の女子社員をメシへよく誘う。もちろん下心があってだが、これまでは何かできた試しがなかった…。六本木にオープンしたショーパブ『コヨーテアグリーサルーン』に連れて行くようになって以降、すでに2人をお持ち帰りできている。最高ですよ、この店は。まず値段が安い。入場料はタダだし、飲み物は1杯500~800円程度。ショー自体は、ステージでセクシー衣装のダンサー連中が飛んだり跳ねたりするという、まぁよくある内容なのだが、その最中、彼女らが客席に向かって呼びかけてくる。「女の子でステージに上がりたい方いませんか? そこのオネーさん、そちらのオネーさんとかもどうですか?」ここがポイントだ。私は「このコお願いします!」と勝手に申し出、半ば強引に部下をステージに上げてしまう。するとどうなるか? 酔っ払っている他の男性客たちが「あのコに1杯!」「オレからも1杯」とテキーラショットを渡してくるのである。ステージ上の部下本人は、まず断れる雰囲気ではない。結果、グデグデになってくれるって案配だ。
女の子たちがこっそりヌキサービスをやっていたという理由で警察に摘発されている。当時、それをネットで知ったオレは悔しかったの何の。もうちょい早く知ってれば行ってたのにと思ったものだ。そこで話は、摘発後かなり時間が経った現在、この店はどういう営業をしているんだろうということである。先日、足を運んでみたところ、店内はなかなかゴージャスな空間になっていた。中央のステージを囲むようにボックスシートが点在し、それぞれの席にホステスがついてお酌をしている。女の子の年齢層は20代前半くらいだろうか。総じてルックスレベルが高いのもさることながら、衣装が実にエロイ。中にはキャミソールにTバックなんて子までいる。しかし、ショーパブというのはまあこんなもんではある。オレが期待するのはその先だ。お酌してもらいながら喋ることしばし。女の子がこんなことを言い出した。
「お店の奥に個室があって、プライベートダンスができるんですけど、どうですか」
聞けば5分5千円の別途料金がかかるらしいりけっこうな金額だが行ってみ売。奥の部屋はかなり薄暗く、パーテーションで区切られた個室が並んでいたちょうどピンサ口みたいな感じだ個室に入ると、女は全裸になって裏い被さってきた。でもってキス、乳首紙めと、どんどん頭を下げていった
そしてついにチンコをパク。ビンゴー
フェラと手マンで5分の制限時間が終了したので、プラス5千円を払って頼み込んだ。「ねえねえ、入れきせでくれないかな」「いいよ」

【東京のエロい店】枕営業のセクキャバ店に芸能人モデルの裏オプ手コキ店

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0053_20180603110648eab_20190816203647ddc.jpgこのお店、都内の手コキ店ファンにはその安さがあまりにも有名かもしれません。プレイ場は近くのホテルやレンタルルームで、料金は20分2700円。これだけ聞けばよくある激安店だと聞こえるでしょうが、それは正しくありません。なにせココ、女のコのレベルがハンバなく上玉揃いなんです。先日プレイしたコは大手モデル事務所に所属しているという桐谷美玲似、グラマーなハタチの学生さんでした。その前に指名したコはネイルの専門学校に通う裏原系の口リっ子でした。このように、ハズレ無しのお店なのに、大抵のコは裏オプでフェラとか本番を持ちかけてくるんです。これって不思議じゃないですか?
なんでもこのお店タレント中心のスカウトが経営しているらしく芸能界をちょっとかじるコがけっこういるんです。彼女含め、事務所にを払わなきゃいけないうちは慢性的にお金が不足。そのため、桐谷ちゃんを含めて裏オプをするコも多く、フェラはもちろん、1万円で本番してくれるコもちらほらです。この店で手コキだけで満足してたらもったいないですよ
歌舞伎町にあるこのキャバクラに行ったら、ほかのお店には行ぐ気がなくなると思います。なにせ指名やボトルを入れるだけで女の子を簡単にお持ち帰りできてしまうからです。その理由は、初来店時にお相手してくれた嬢との体験でわかりました。
ついて早々、酔った勢いで「アフター行こうよ」と持ちかけたところ、示トル入れてくれたらいいよ」。現金なヤツだと思いました。彼女日く、「1万5千円のシャンバンでいいから」とやたらと要求が具体的です。彼女を信じてボトルを入れて閉店後、近場の寿司屋で待っていたところ、本当に彼女がやってきました。ビールー杯だけ飲んだところで「じゃあラブホ行こっか」と冗談交じりで誘ってみると、なんとあっさりOKーこんな経験は初めてでした。なんで俺みたいな安客と寝たのだろうと気になって聞いてみたところ、驚きの答えが。
「ウチの店、入店の時に店長からここのキヤバ嬢バ罵墨戸枕ができる」とが条件で働いてるらしい
「枕(営業)ができるかってきかれるんだよね」「えっ?」「指名が取れないときは寝てでも売り上げに貢献しろって」聞けばこの店、他店より破格の時給が用音)されているらしく、だから彼女はこうして俺と簡単に枕をしてくれたわけです。その話に偽りはありませんでした。
先日アキバを散策中、やたらと若い制服女子に声を掛けられた。
なんでも近くにある「JKカフェ」の従業員だそうな。興味半分で付いて行くことにした。
 店内にはカウンターがあり、さながらガールズバーのように、客前に女の子が立って談笑している。お酒も飲めるみたいだ。
 目の前に立つ女の子は入店したての自称学生さんだ。あどけない顔に似合いすぎてる制服姿がその言葉に信憑性を持たせる。
「このお店、完全歩合制なんでヒドいときは交通費ぐらいにしかならないんですぅ。ホントはもっと稼ぎたいのにぃ」
「なんかもうちょっとだけ稼げたらもっといいんだけどなぁ」
 会話は終始こんな感じで続く。う〜ん、このワザとらしいフリは個人オプションをもちかけてる?勘繰りすぎかな?
 まあ、色んな意味でそんな手に乗るわけにはいかない。帰りぎわに連絡先交換だけして店をあとにした。その日の夜、彼女からメールが。そこから悪魔の文言が続いていた。
『2もらえれば頑張るんで行きませんかぁ?』
 なんと直接的な言葉か。いやいや、怖すぎるよ!
 この店、女の子が路上で積極的にキャッチをしているようで、友人がそれに引っかかって店に足を運んだところ、同じような流れで個人オプションを持ちかけられたそうだ。もちろんオレのときとは
違う女の子から。
 その後どうなったかは聞いていないが、彼いわく何度か通った結果ほかの女の子も同じように誘ってくるとか。
 店ぐるみのマニュアルなのかどうかはわからない。でも危険すぎるのでマトモな男なら近づかないほうがいいだろ最後までできるピンサロです
探せるヒント赤羽駅「南改札口」からすぐ
 ある晩、赤羽で飲み会をした後、駅前を一人でフラフラ歩いているときだ。どっかで抜いて帰りたいなぁとスマホでフーゾクを探してみると、近くにピンサロがあるこ
とがわかった。システムは…。
11時〜15時59分 5千円
16時〜20時00分 6千円
 あれ? なぜか20時までしか載っていない。今は21時だが、まあ
フーゾクがそんなに早く閉まることはないだろうし…。
 とりあえず店に行ってみると、入り口は開いており、普通に受付にスタッフが立っていた。
「いらっしゃいませー。今の時間は、40分1万円になります」
 やっぱ営業してんじゃん。
 プレイルームはかなり薄暗かった。女の顔はよく見えないが、歳はそこそこいってそうである。しかもフェラを始める前に、きっちりコンドームを装着された。1万
円払ってゴムフェラって…何だかなぁ。
 テンションだだ下がりでフェラを受けることしばし。いったん女が体を起こし、またがって抱き付いてきた。何だ? 休憩か?
 …ってあれ? アソコにチンコを押し当ててる。そのまま腰を下ろして、ズブズブズブ…。入れちゃったじゃん!
「…いいの? 入ってるけど?」
「あっ、知らなかったの? うちの店、8時までがピンサロ営業で、8時以降は最後までできるよ」
 そんな仕組みになっていたのか! だからホームページに載せてないわけね。面白い店です
若い女の子が好きなので、『メイドカフェ』や『メイドリフレ』など、十代の女の子がいる店によく行く。
 最近都内にポツポツ出現してきた『見学リフレ』ってのはどうなんだろう。マジックミラー越しに
パンチラを見学した後、女の子を指名して個室でマッサージしてもらうという遊び方の店だが、現役女子高生が在籍していたなんて噂をよく聞く。おっかないっつーの。
 そんなわけでなかなか足を運べずにいたが、この1月、風俗情報紹介サイトを見ていたとき、この見学リフレが目に留まった。そこには「2015年1月より、現役は在籍しておりません」と書かれ
ている。この前までいたのかよ…と苦笑いだったが、まあもう大丈夫ってことなんだろう。行ってみっか。
 書かれていた住所の雑居ビルへ。建物の入り口には、看板などは出ていない。えーと、何階だったっけ?
 と、そこに制服姿の少女がやってきた。…この子って!?
「…もしかして見学の?」
「そうだよ」
「…それはコスプレとか?」
「いや、学校帰りなんで」
 ふーん。とりあえず今日はオレ、店に行くのはやめとこう
昨年末、歌舞伎町のあるビルの前を通りかかったとき、真新しい看板を見てふと足が止まった。
かつて東京の遊び人たちがこぞって通った過激な風俗店があった場所である。1年前に摘発されて以降はずっとテナントが空いてい
たが、新しい店ができたのか。
 入り口にいたスタッフに声をかけてみる。
「どんな店?」
「ガールズバーです」
「普通の?」
「あ、はい。どうぞどうぞ」
 店内を見た瞬間、ドキリとした。壁に沿って置かれたソファ席で、女たちが客の横について接客している。みな、かなり短いミニスカートを履いており、両足を客の太ももにひっかけてお姫様抱っこのような体勢だ。客も客で女たちの股間に手をあてたりしているし…。
ぜんぜん普通じゃないじゃん!
 俄然テンションが上がってソファに腰を下ろす。女の子がやってくるやいなや、太ももをムギュッと掴んでみた。
「え〜、お兄さん、いきなり過ぎ〜」
 ケラケラ笑いながら両足をこちらに引っかけてくる彼女。パンツ丸見えだ。
 股間をモゾモゾ触ってみた。嫌がられない。そのまま奥へ奥へ指を進めると、何とパンツの中まで進入できてしまったではないか。
さすがにスタッフの目をチラッと意識したが、何も言ってくる様子はない。新宿周辺でよく飲み歩いている者です。いつものように酔って歌舞伎町から大久保の自宅へ帰ろうとしていた去年末のある日の夜、大久保公園裏手の路地に2人、素人OL風の女がヒマそうに立っているのを発見しました。年齢は2人ともだいたい24、5才くらいでしょうか。
 この一帯は、かつては知る人ぞ知る立ちんぼのメッカでした。ただし、その大半は金髪の汚らしいオバさんか荷物多めの家出女系と相場は決まっていました。
 まさか彼女たちが…と思ったのですが、微笑みながら一人の女に近寄ると、彼女が微笑み返してきたのです。エンコーの合図だとすぐに理解しました。
「何してるの? あそべる?」
「うーん」
 女は1万5千円(ホテル代別)を提示し、そのまま近場のラブホへイン。聞けば彼女、医療系の事務員で、月に数回、こうしてお小遣い欲しさで立っているそうです。
 すっかりいなくなったと思ったワリキリ女ですが、このへんにチラホラ復活し始めているんですね。彼女に聞いたところ、週末金曜日の夜10時
ごろは「私以外にも普通のコが立ってる」そうです。
このセクキャバは、遊び方が凝っている。
 真ん中にステージがあり、そこに番号札を付けた女たちがずらっと並ぶ。そして各客が女の子を指名して席に呼び、店内の照明が下がっていちゃいちゃタイムスタートってな流れだ。
 ただし、この「ステージ指名」スタイル自体は、そんなに珍しくはない。歌舞伎町には採用している店が他にもある。
 では、このセクキャバのポイントは何か? ずばり、いちゃいちゃタイムの照明レベルだ。完全に真っ暗。他の席はもちろん、目の前の女の顔すら全く見えない。客が照れずに楽しめるようにしているのだろう。
 そこでオレは毎度、いちゃいちゃタイムでは、思い切りはっちゃけさせてもらっている。具体的には、ズボンとパンツを下ろし、女の手をチンコに持っていく。するとどうだろう、過去、嫌がった相手はおらず、全員が普通に触ってくれた。中には本格的に手コキしてくれた人間も。
 このセクキャバは基本システム60分で、20分毎に「ステージ指名」があるので、つまり1回行けば3人の女の子にチンコを触ってもらえる。どうですか、けっこう面白そうでしょ?
誰もが病みつきになる恋人プレイヘルスの名店
風俗ヘルスの大手『ハレンチグループ』は、サービスにハズレがないことに定評がある
そんなハレ系店の中でもとりわけ評価が高いのは『メイドin』だろう

手コキカラオケ選手権・タイマッサージ本番店が大人気|エロネタ

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評判なのは手コキで、界隈の手コキ嬢には、小遣いを渡せば、こっそりフェラやそれ以上の裏オプもあるという。
大注目のスカパー番組のエロ企画、中でも今年一番話題をさらったのはやはり『手コキカラオケ選手権』だろう。手コキをされながら採点カラオケに挑戦し、90点以上なら100万円──。バカバカしいにもほどがある、でもスゲー面白いとネットを中心に人気を呼んだ。
そんな中、東京赤坂の手コキ店『かりんと』がブっ飛んだサービスを始めた。『手コキカラオケ』を実体験できるコースを新設したのだ。指定された採点カラオケ付きのレンタルルームで、手コキをされながら歌い上げ、90点以上ならプレイ代金(20分3千円)が無料になるとのこと。我こそはというお客が殺到しているらしい。
13年にタイ人の来日ビザ免除措置が開始されて以降、日本国内に『タイマッサージ』店が増えている。
面倒な手続き不要で訪日できるようになったことにより、観光客が増加、出稼ぎ女性も増加、お店自体も増加という流れだ。
結果、都市部の繁華街では、増えた店舗同士の競争によってだろう、単に背中や腰を揉むだけでなく、それ以上のサービスまで行うマッサージ屋が目立ってきた。そう、本番店だ。東京なら上野、新橋、神田、錦糸町あたりがメッカだ。
外人はちょっと苦手なんで…と最初から毛嫌いするべからず。料金は最後までで1万円くらいとリーズナブルなうえ、若い子も多く、親日の国民性で愛嬌もある。試す価値はありますよ。

快楽性感回春エステ・裏オプリフレのNO1

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ここ、以前はパイパン専門店として有名になった風俗店グループだ。現在は専門店ではなくなったものの、出勤嬢の3~4割程度がパイパン嬢。ほかの風俗店に比べてパイパン率が非常に高い。マンモスホテヘルグループらしく、女の子のタイプも高いレベルで色々と揃えていて、お金さえあれば、若くて可愛いパイパン嬢だけを選んで、3P、4Pなどのパイパン祭りだって楽しめる。
マニアならわかってもらえると思うが、一番の盛り上がりは素股タイムだ。ツルツルの大陰唇がチンポを包み込む様をみれば、中折れしがちな四十路チンポも一気にガチガチになるというもの。元々評判のいい有名グループ店だけに、パイパンマニアじゃなくとも十分楽しめると思う。
今、あるサイトで信じられない現象が起きています。50 代のおばちゃんによる逆エンコーが細々と行われているんです。僕の成功例で言うと、まずは自分のこんなカキコミからスタートです。
件名 助けてください
本文 23 才のフリーターです。経済的に苦しいので助けてくれる方を
探してます。お礼に何でもしますのでよろしくお願いします
すると連絡をくれたのが、50 代のおばちゃんばかり3人。逆援助額は5千円、1万5千円、最後のひとりはなんと4万です!
サイト名はPCマックス。試しに女性アカウントを取って、男のカキコミを見てください。逆援希望の若い男がチラホラいることがわかるでしょう。彼らも過去にイイ思いが出来たからこそ載せてるんでしょうね。エンコ―経験者なら誰だって思うハズだ。どうせカネを出して女を抱くなら、若くて70点以上のカワイイ子がいいと。これまでいろんなツールを使ってエンコ―しまくってきた俺に言わせれば、その二つの条件を高確率で満たしてくれるのはスマホのアプリ「ひまトーークDX」しかない。ここには、そこらの出会い系にいがちな薄汚いセミプロ女や援デリ業者も生息しているものの、反面、エンコ―には興味あるけどまだやったことのない大学生とか、エンコ―経験5人以下のウブな19 才とか、そういうお宝もゴロゴロ眠っているのだ。しかも、なぜか総じてルックスは高めで、時にはこちらがたじろぐほどの美人に会えることも。
 ただしこのアプリ、NGワードの指定がかなり多く、「援助」、「ワリキリ」、「¥」といったエ
ンコ―を匂わす文字は軒並み非表示にされてしまう。そこで俺は本誌連載陣のカリスマ援交師・町田先生のやり方をそっくりマネたコピペメッセージを片っ端から送りつけている。
よかったら
しない? 興味あったら。ぜひお試しを。
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東京の大人の遊び場エロスポット4|体験ルポ

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うちの店はセクキャバでも最高峰の時給を出しており、採用基準がかなり厳しいのだ
ビジホのマッサージコーナーでヌキおばちゃんがスッキリ
貧乏人がカワイコちゃんにヌイてもらうには?
裏オプ当たり前のありがたいリフレ
AV女優と飲みながら本人の濡れ場を観る愉悦
お疲れのお父さん、女の子の部屋に上がってみませんか

エロ萌え風俗リフレ店で裏オプ交渉してみた|裏風俗体験ルポ

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アキバ系エロ萌え風俗が、いよいよとんでもないことになっている。新しい業態のお店が次々に登場しては、当局の摘発を受けまくるという過熱ぶりだ。その熱気、この身で浴びてみようではないか。
一軒目は、リフレと呼ばれるジャンルのお店に潜入だ。個室で制服姿に足や手のマッサージしてもらうのが基本サービスだが、実際にはエロいことができるとの噂が耐えないこのジャンル。中でも今回訪れるのは、昔ながらのいわゆる〝たけのこ剥ぎ〞をシステムに組み込んだと言われている変な店だ。店は秋葉原電気街のど真ん中のビルの中にあった。
「いらっしゃいませ〜」
受付ブースの横には女の子のポラロイド写真が貼られている。まんま風俗店だ。基本プレイは20分1980円と良心的に思えるが、くせ者は自動延長システムと、手渡されたカップに入った20枚のコインだ。
「こちらのコインは1枚500円になっておりまして、オプションを使いたいときに女の子に直接お渡しください。使っていただいたぶんだけ後精算となります。それで、リフレ利用にはコイン4枚が必要になります」
なんだそれ。後精算なだけで結局、最初の20分で3980円かかるんじゃないか。壁には人気オプションメニューとして、
「胸ハグ、逆リフレ、馬乗り仰向け」としか書かれておらず、それぞれのオプションプレイにコインが何枚必要かわからない。
「ではこちらにどうぞ」
カーテンで仕切られた個室に通される。床にマットが敷かれたちょんの間のような空間だ。
「Aです。よろしくお願いしまーす」
制服姿の女の子が登場。一応年齢を確認したところ、19才との答えだ。本当だろうな。
「お時間どうされますか?」「え? 20分って聞いてるけど」「そうですよね。じゃ20分で。それじゃコイン4枚お願いします」
「最初から4枚分払わないとダメなんだね」
「ここ、元々は見学のお店だったんですけど、いま色々あってできなくなってて。リフレはオプション扱いなのでコイン必要になっちゃうんですよ」
なんだか納得いかないが、彼女に文句を言っても仕方ないな。
「リフレ初めてなんだけど、何してくれるの?」
「まあ、背中のマッサージとか? あと、このオプションがあるので、やりたいのがあったら」
Aちゃんが指差した先に「オプション表」が張られていた。胸ハグ1分6枚、太股ハグ1分4枚、逆リフレ10分6枚などなど、女の子に直接触れられる内容だ。電マ1分6枚なんてのもあるぞ。
「胸ハグは、裸でハグしてくれるの?」
わずか20分で総額1万円「そんなことしませんよ〜。服は着たままです」
「じゃ太股ハグは?」
「そのまんま。太股をハグする」
それって股間に顔を埋める形にならないか。
「それいいね。やってみようかな。4枚ね」
カップの中からコインを4枚取り出し、Aちゃんに渡す。
「ありがとうございます。じゃ、スカート短くしますね」
Aちゃんが立ち上がってスカートの腰部分をくるくると巻き上げていく。いいぞいいぞ。
「じゃ、1分なので計りますよ。はいスタート!」
彼女がストップウォッチを押したと同時に、太股に抱きついてみた。予想どおり、ちょうど股間に顔を押しつける格好だ。思い切り息を吸い込んでみる。残念ながらスカート越しだからかまったく匂いがしない。
「ちょっと、匂いがしないからスカートめくってもいい?」
「ダメですよ〜認められません」
ならばと鼻でクリトリス付近をグリグリしてみるが、Aちゃんは笑いを堪えるだけだ。
「後ろ向きでハグさせてよ」
「え〜!」
と言いながらも後ろを向いてくれるAちゃん。その隙をついてスカートをめくると、白いパンティが見えた。
「めくるの禁止です!」ではお尻にむかって突撃!
後ろから太股に抱きつき、弾力ある尻肉の感触を顔面で味わう。うん、これはいいかも。ピピピッ
タイマーが鳴った。もう1分経ったのか。
「次はどうします?」
「そうだねー」
オプションが終わると特にやることがない。背中のマッサージされても楽しくないしな。再びオプション表を見る。
「この逆リフレって何?」
「お客さんが女の子にマッサージするやつです」
「じゃ10分間、揉み放題ってこと?」
「え〜、まあ…そんな感じかなあ」
よし、それもお願いしましょう。コイン何枚だっけ?
「6枚ですね」
まあいいだろう。コインを渡し、うつ伏せになってもらう。さっそくお尻を揉んでみよう。スカートをめくって…
「ちょっと〜めくっちゃダメですって!」結局、服の上から胸を揉んだり、抵抗されたりを繰り返してるうちに、彼女が口を開いた。
「もう20分ですけど」
「え? もう終わり?」
では問題の後払い会計だ。コイン14枚を使ったので、わずか20 分で総額1万円。高いよ!このシステム、コインなので金の感覚がなくなるうえに後精算だから、どんどん使っちゃう客もいることだろう。怖っ!続いて、露出具合が激しいと噂のコスプレ撮影会に参加してみよう。過去に参加したことがある男性によると、かなり若い子が超過激な格好で写真を撮らせてくれたとの情報もある。接写したら具が見えちゃうでしょうに
どエラい格好の子もおります
1人のモデルさんと一対一の撮影で1万円。複数の女の子を参加者全員で撮影できる合同撮影コースも1万円だ。一対一なら個室だし、色々とエロいことができそうだ。こっちにしよう。モデルさんのリストに年齢は書かれていない。あんまり若い子のエロ写真を撮るのは恐いので、なるべく大人っぽい子を選んで予約した。撮影場所は都内某所にある一軒屋だ。予約当日、恐る恐る玄関のドアを開け、部屋の1つを覗いてみた。ベッドの上でマイクロビキニを着た女の子がポーズを取り、目の前でゴツいカメラを持ったオッサンが寝そべっていた。受付はどこだろう。2階に上がり、ようやく主催者の男性を発見した。まわりにはカメラを持ったオッサンたちも数人。すでに撮影を終えた人たちのようだ。代金を払い、ソファに座って順番を待っていると、ときおり、モデルの女の子たちが目の前を通り過ぎていく。一応、女の子たちはヒモパン水着らしきものを身に付けてはいるが、おケツ丸出しである。あんな格好の女の子を接写したら具が見えちゃうでしょうに。
「モデルさん用意できましたので、撮影お願いします」
こんにちは、と挨拶してきたのは黒髪巨乳のBちゃんだ。上はマイクロビキニとショート丈タンクトップ、下は黒のローライズのホットパンツという出で立ちだ。年齢は20代前半、かなりエロくさい身体付きですな。
「では3階の部屋に行きましょうか」
促されてシングルベッドが置かれた女子の部屋みたいな場所に到着した。ベッドの上に座ったBちゃんとトークしながらカメラを準備する。
「Bちゃんいくつなの?」
「20代ですけど〜、詳しい年齢は秘密です」普段は普通の仕事をしていて、こういう撮影会やコスプレイベントは趣味として参加してるんだそうな。ではそろそろ撮影しましょうか。
「なるべくエロい写真が撮りたいから、限界まで挑戦してみてね」
「わかりました。どんなポーズしたらいいか言ってくれれば動きますんで」
「じゃ、そのタンクトップをめくってもらおうかな」
「はい」
むっちりした巨乳が露わになった。ものすごいオッパイをお持ちだ。パシャパシャとシャッターを押しながら、彼氏はいるのか、セックスしてるのかなどとセクハラ質問していく。
「それがいないんですよね〜」
「エッチもしてないし〜」
お約束の回答が返って来たところで、そろそろそのホットパンツも脱いでもらっていいのかな?
「あ、大丈夫ですよ」
素直にショートパンツのボタンを開けて、太股のあたりまでさげてくれるBちゃん。
「おお、ナイスですね〜」
思わず村西徹監督みたいなセリフが飛び出た。マンコの丘部分に穴が開いた変態マイクロビキニだ。大陰唇の膨らみがわかるほどの小ささなので、いつ具が見えてもおかしくない。しかもお姉さん、パイパンにしてますね。
「そろそろ場所替えてみましょうか」
ということなので、今度は2階のソファ席で撮影続行だ。股間にレンズを近づけ、ビキニからはみ出た下乳を煽るように撮っていく。ソファに移ってからは、最初はなかなか開いてくれなかった両脚も次第に開きはじめ、あわやハミマンかという写真も撮れた。マン毛の剃り跡もうっすら見えて、なんとも卑猥だ。あっという間に1時間が経ち、撮影は終了。最後にモデルのお姉さんと2ショットチェキを撮って、解散となった。会場にはさらに過激な水着を着たモデルさんがゴロゴロ歩いていた。接写したら絶対に具が見えると思う。続いては、電気街のど真ん中にあるブルマイチャキャバだ。
一般的にイチャキャバはセクキャバよりエロサービスのトーンが低いらしいが、相手がブルマ女子となると話は変わってくる。あのピッタリとお尻に張り付く下着のようなデザイン、強調される太股のムッチリ感、フラッシュバックする学生時代の青い性欲。マニアじゃない俺にもブルマにエロが詰ってることぐらい理解できます。向かった店は、高校を卒業したばかりのブルマの上から、ワレ目に沿ってツツーこんなの撮っていいのかしら可愛い女の子がワンサカいると噂の、アキバ唯一のイチャキャバだ。期待が高まる。やはり風俗店のような受付ブースに元気のいい店員さんがいた。
「いらっしゃいませ〜! 初めてのお客さまですね。ではご説明させていただきます。当店はイチャイチャできるキャバクラになっておりまして…」
システムは40分ワンセットの飲み放題。20分ごとに1回づつ「体育のお時間」があり、3分間ほどオッパイが触れる。体育の時間以外はオッパイタッチは禁止だし、下半身のタッチも一切認められていない。つまり、ブルマにも触れないってことか? 店員に連れられてダンスビートが鳴り響く場内へ進み、腰の高さまでの仕切りで区切られた2畳程度のブースに到着した。床には体育用のマットと跳び箱を模した背もたれがある。ビールを飲みながら女の子の到着を待つこと10分。
「こんばんはー。Cです。よろしくお願いします。えへへ」
現れたのはクリっとした目の笑顔がカワ
イイ黒髪女子だった。なんかカワイイぞ。現在19才のCちゃんは、普段は普通のお仕事をしている週末出勤嬢らしい。こういう普通な感じの子は、キャバやセクキャバには絶対にいないタイプだ。それにしても、ムチムチのお尻にピッタリと張り付いたブルマ。ナマ脚もムッチリしてて素晴らしいじゃないですか。触っちゃダメなの?
「あ、胸はダメだけど、ほかは別にいいですよ〜」
と言いながら、俺の手を取り太股に乗せるCちゃん。念のため確認したが、お尻タッチはよくても股間はダメとのことだ。「ちょっと立ち膝になってお尻向けてみてよ」
「え〜恥ずかしいですよ〜」
笑いながら、言われた通り立ち膝になるCちゃん。お尻を撫で回すと、ブルマのスベスベした感触が伝わってくる。
「アハハ、くすぐったいよー」
なんだかイケない遊びをしてるみたいで興奮するなー。ブルマやっぱいいかも。と、突然場内が暗くなり、音楽がバラード調に変わった。
「体育の時間ですね。上に乗ってもいいですか?」
「もちろん」
ようやくこのときがきた。膝の上に乗ったCちゃんのシャツをたくし上げていく。小振りなオッパイの先には小さめの乳首。ああ、ブルマのピュア系女子がこんなことを、と、感動していたそのとき、Cちゃんがねっとりとチューをかましてきた。
「ここはキスもできるの?」
「普段したことないですよ。したくなっちゃったから…」
ぐわ〜、その恥ずかしそうなはにかみ笑顔! ウソ臭いけど、オジサン騙されてしまいそうです。胸を攻めつつ、ツルツルしたブルマの上から、ワレ目に沿ってツツーと指先を動かすと「んんっ」とくぐもった声を出すCちゃん。ブルマ最高! と叫びたい気分のまま、あっという間に体育の時間は終わってしまった。危うく後半も彼女を指名しそうになったが、もう1人試してみたい。
「どうもーこんばんは」
2人目は、キリッとした目の色白ブルマ女子、20才のDちゃんだ。頬ずりしたくなるくらい脚がツルツルだ。「ちょっとお尻こっちに向けてみてよ」「え〜、変態ですね! 恥ずかしいですよ」と笑ってはくれるが、なかなか応じてくれない。
「なんかブルマって恥ずかしいんですよね」
「じゃなんでこんなお店で働いてるの」
「実際に穿いてみるまで、こんなに恥ずかしいって気づかなかったんですよ」
彼女もタイプは違うものの、やっぱり雰囲気はピュア素人っぽい。こんな子がブルマ尻を触らせてくれたりオッパイ見せてくれるなんて最高だなー。照明が落ち、本日2度目の体育の時間がやってきた。彼女も膝の上に乗せた状態で
「おっぱい見せて」
「え〜? ダメですよ〜」
「ええ? ここそういう店でしょ?」
みたいなやり取りを経て、結局は推定Eカップはある美巨乳揉みを堪能。パツンパツンのブルマ尻の感触を味わいながら、Eカップのオッパイにむしゃぶりついたのだった。いや〜本当に素晴らしい。
女の子に1杯づつ飲み物を出して、総額1万1千円。少々高いが、ブルマの女子とここまでできる店は珍しいので良し!沖縄発祥の洗体専門店が、アキバにも存在する。そのお店には、つい最近までかなり若い子が働いていたとか、裏オプション嬢が多数存在する、などと、かなり気になる噂が飛び交っている。これは放ってはおけない。週末の夜、フリーで30分の洗体コース(6千円)を予約。ショーウインドウにフィギュアが飾られたお店のドアを開ける。
「いらっしゃいませ…」
やけにテンションが低い女性店員さんが立っていた。大丈夫かな。ロッカールームでガウンと紙製のトランクス、サンダルに履き替えて、待つこと5分。セーラー服のコスチュームを着た、少々ぽっちゃり目の女の子が登場。
「初めまして。Eです。よろしくお願いします。2階にご案内しますねー」
2階には縦長のユニットバスの中にビニール製ベッドが設置された洗体専用ルームが4つ並んでいた。促され、その中の1つへ入る。バスローブをカゴに入れ、ベッドの上に俯せに寝るように言われた。まずは背中洗いからか。
「お店楽しい?」
「楽しいですよ。変な人いっぱいくるんで。お腹だけ洗って欲しいとか。よくわかんないですよね。ハハ」
気さくなキャラのEちゃん。年齢はかなり若そうだけど、さすがに現役ではないよな。
「卒業して2年なので19才です。セーラーもそろそろ厳しいですよね」しばらく雑談しながら洗面器でローション入りの泡を作り、ふくらはぎ、足、太股などと下半身を中心に洗っていく。太股から紙トランクスの中に泡まみれの手が入ってはくるものの、尻肉は洗ってもアナルをゴシゴシ洗うわけでもなく、蟻の戸渡り付近をサワサワと焦らすように洗う程度だ。
「じゃ仰向けになってもらっていいですか?」
いよいよここからが本番。裏オプションの存在を確かめなくては。足先から徐々に手が上に上がっていく途中でエロ話に持って行く。「でもこんな密室で裸の男と一緒にいたらエロいことしようって誘われるでしょ?」
「ありますけど、お断りしてます。だっていつこのドア開けられるかわかんないし」
「でもお金出すって言われたら考えない?裏オプション的な」
「あ〜、やってる人はやってますね」
やっぱりそうなんだな。しかし、自分はやったことがないような口振りだが、本当だろうか。
「稼げるもんね」
「でしょうね〜」
「Eちゃんはやらないの?」
「私はやったことない」
「いくらだったらしてくれる?」
「え〜500万とか。ハハ」
「手でやるくらいならいいじゃん」
「んー」
「ちゃんと洗ってもらわないとさ」
ピピピピピ…ラスト10分のアラームが鳴ったところで、紙パンツを下げチンコを出した。
「ダメですよ〜しまってください」
「お願い。このままじゃ帰れないよ」
「え〜ホントにするんですか〜」
「手でいいよ。すぐ終わるから。いくらがいい?」
「え〜、じゃあ、これ(指を5本立てて)は?」
「ん〜、これ(指を3本立てて)でお願い!」
「わかりました」
ということで、3千円で手コキゲットです。
翌日、別の子を指名して、再び突撃してみた。19才のFちゃん。ネットの書き込みで裏オプ嬢として名前が上げられていた子だ。洗体中の彼女とのやりとりは、以下のとおり。
「もう我慢できなくなってきた。抜いてくんないの?」
「え〜そういうのは無理ですね」
「抜いてくれたら2払うよ」
「私、初めての人とは絶対そういうことしない主義なんで」
2回目以降、指名すればいいコトがあるかもしれないとのことだ。どうやら女の子によって裏オプの基準はまちまちなようです。
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