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この界隈は飲み屋や風俗が集まる猥雑とした地域で、大分男の遊び場となっている。で、数軒点在しているのが本サロだ。店内に入ればボーイが尋ねてくる。
「いらっしゃいませ。AコースとBコースどちらになさいます?」
Aは5千円、Bは店によって8千円〜1万3千円程度だろうか。この差からもわかるとおり、Bを選ぶと本番ができてしまう。ちなみにAは普通のピンサロプレイだ。我々はこれを「大分式」と呼び、どうしてもカネがないとき以外はBコースで遊ぶわけだ。カネを払って個室へ。女のレベルは可もなく不可もなくってところだろうか。ときどき超絶美人の黒髪ちゃんなんかもいるんだけど、ああいうのは一時的に地元で働いてるだけで、すぐに都会に出て行ってしまうため在籍期間が短い。そのまましゃぶしゃぶしてもらってゴム本番となる。大分式のいいところは、体力さえあれば時間内に何発でもできる点だ。オレは何日も溜めてここで発射するのを恒例としている。ひとつ忠告を。この本サロ通りではキャッチがやたらめったら声をかけてくるが、正規料金より2千円ほどふっかけてくるので、そんなのは無視して直接店に飛びこむのが正解

やたらと若い子がまたがってくるオッパブ

こじんまりとした店で、コの字型のソファとテーブルが並ぶおっパブです。はじめて行ったのは昨年の11月ですが、ホームページもないようなところなので、少し躊躇しながら扉を開いたのを覚えてます。席に案内されて普通のオッパブプレイがはじまります。僕についた女性は20代後半の色っぽい人でした。おっぱいを触ったり舐めたりして遊んでいたところ、女の子がそっと耳打ちをしてきました。「ねえ、やっぱりアナタも若い子と遊びたいの?」どういう意味がよくわかりませんでしたが、彼女が指差す方向を見れば、他の客の上に座る女性が目に入りました。
「あの子。ああいうのがイイんでしょ?」
「若いんだ?」
「フフフ」
質問の意図がよくわかりません。で、ここは時間内で2回転のシステムなので、次の女の子がやってきました。例の若いとされる子です。
「キミ若いんだって?」
「そう。●●●です」
その瞬間、息をのみました。どうして●●●が、こんな風俗で働いてるのか。ていうか店の人は知ってるのか。だいたいこの子はそんなこと、あたりまえのようにクチにしていいのか。色んな感情が頭をよぎりますが、どう考えてもプレイしていいはずがありません。彼女が上に乗っかってくる前に店をあとにしました。彼女によれば、学校の友達3人とこの店で働いているとのことです。おそろしくて僕はもう行けません。
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