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裏風俗が大好きで、全国各地のちょんの間や本サロなどを探すことをライフワークにしている。先日、山口県の防府駅からタクシーに乗った際、「遊べるトコ行きたいんだけど」と聞いてみると、運ちゃんはニヤリと笑って海の方に向かって走り始めた。たどり着いたのは、「三田尻3丁目」という表示の静かな住宅街、郵便局の少し先の、空き地が目立つ場所だった。空き地に、プレハブ小屋が数軒立っている。それぞれに白地の看板に黒字で屋号らしき名前(ひらがな)が書かれており、中から熟女がちらちら顔をのぞかせているが…ここって!?
「お兄さん、いいよ、ちょっとおいでませ〜」
招かれて小屋に入ってみた。「遊べる?」「もちろんです〜」
 本番60分1・8万円らしい。オーケーなら、その先のラブホに行きましょうとのことだ。
 このプレハブ小屋は、売春女の顔見せ場所ってわけか。しかし、こんな普通の住宅街で大胆に営業してるんですなぁ。いろんな裏風俗スポットに足を運んだが、こんな場所は初めてだ。
冬に帰省した時、地元の友人たちと食事をした後、エロい店に行こうということになりました。高
知にも数える程度ではありますがセクキャバがあり、そのとき選んだのがこのお店でした。中はどこにでもあるようなセクキャバの作り。接客に出てきたボロボロのスーツを着た初老の男性スタッフが案内してくれます。店内で友人と別々に座ると、すぐに女の子が登場。細身のギャルで、年齢は22才とのことでした。若づくりババアが出てくると思っていた僕にとってはサプライズです。その子によると若い女の子は結構多いとのこと。女の子がおもむろに僕の膝の上に座り、トークスタート。Dカップ乳や乳首を責めながらベロチューという王道プレイを楽しんでいると、突然、女の子が胸を揉んでいた僕の手を取り、自分のアソコへと持っていくではありませんか!そのまま女の子に従うまま指入れ&手マン。声を押し殺して感じてる姿がたまりませんでした。
 指でかき回しながら、僕も我慢ならず「めっちゃ勃ってきた」と言うと、彼女が耳元に顔を近づけ
「入れる?」と一言。そのまま社会の窓から出てきた息子をナマでIN!さすがに中出しはまずいので、最後は横に座ってもらっての手コキでフィニッシュ。帰り際、「こういうことする子、多いの?」と尋ねると「うーん、仲良い子はみんなやりゆうよ」とのことでした。ピンク店の股のゆるさは都会よりも田舎の方が上かもしれません。

生脱ぎパンツ専門店

最初にネットでこの店を見つけたときは腰を抜かした。なんせ生脱ぎパンツ専門店なる妙ちくりんな業態で、料金は10分3千円。ホテルにやってきた女の子がその場でパンティを脱ぎ、それをプレゼ
ントするだけなのだ。合理的かつオレみたいな生脱ぎパンティ好き男にとって革命的なシステムといえよう。ってなわけで呼んでみることに。女の子は19才〜20代前半がメインみたいだ。
 ホテルのトビラを開けたらそこに立っていたのは、AKBにいそうなショートカットの子だった。
「失礼します。では脱ぎますね」
 お金を受け取った途端、彼女はもぞもぞとスカートの中に手を入れ、白いパンティを脱いでいく。伏し目がちなのが非常にイイ!それを受け取り、ニオイを嗅ぎながらお話する。なんでも彼女は専門学生で、この仕事について長いとか。刺激的な香りのおかげですごく興奮する時間だ。そんな中で彼女がふいに切り出した。
「あの、良かったら口でするんで5千円もらえません?」
なんと唐突な。個人オプションのお誘いだ。当然了承し、パンティを被りながら昇天した。彼女によれば、やはり10分3千円だけあって店からのバックが少なく、このように女の子によってはそれ以上のプレイをお客に持ちかけることが多いらしい。
「私はダメなんですけど、エッチもしてる子いますよ」
以降、オレは数回ここを利用して、パンティを被りながらムフフなプレイを楽しんでます。