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捜査や警護用の覆面車両と異なり、高速警察隊や交通機動隊に属する面パト(地方では所轄署で交通覆面車を所有しているケースや、警察本部に暴走族対策部署がある場合は覆面車を所有)は、交通違反の摘発が主目的だ。
署員が年中無休(3交代制)で一般車に紛れ管内をパトロール、違反車を見つけるや赤色灯を回転し、サイレンを鳴らして追いかける。その迫力たるや半端じゃない。
しかし、ビクビクしながら高速を走るのはバカらしい。面パトの取締法と見分け方さえ頭に叩き込んでおけば、何も恐れることはないのである。
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