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1無料オプションだらけの女に優しくしてやると?
2スタッフだって人間。アタリ嬢の紹介文は自然と長くなる
風俗店のホームページから女の子を選ぶときに、アタリ嬢を見極める方法はないか?
宣材写真は修正がかけられているのでアテにできない。見るべきはプロフィール文だ。
A子『ツヤのある黒髪が印象的なかわいこちゃん。優しく包まれる雰囲気はまさに癒し系♪』
B子『未経験18才の清楚系JDが入店しました! 優しくリードしてやって下さい』
C子『目鼻立ちくっきりの美人お姉さんです。スタイルはスレンダーで、清楚でおしとやかな佇い、だけどちょっと天然なところもあります。かわいいです♪色っぽい大きな瞳で見つめられるとドキッとしちゃいますよ』この中だと、アタリはC子になる。なぜそう言えるのか? そもそもプロフィール文なんてスタッフが書いた宣伝なんだしアテにならないだろうと思われるかもしれない。しかし、ポイントは文章の分量である。スタッフも人間だ。本当にイイ子のプロフィールを書くときは筆も乗るだろうし、そうでないときは短めになるもの。この法則、間違いありません。
3『写メ日記』で信用できるのは本人じゃなくて同僚だ
4女の子の美醜はプロフィールの出だしでわかる
風俗店のホームページに掲載されている女のプロフィール文は、どういう書き出しかによって、美人かどうかが判別できる。
「正統派美人オネーさんが~」
「北川景子にそっくりの~」
「とんでもないカワイコちゃんが入店しました~」
こんなふうに、容姿の良さから書き始められている場合は、アタリだ。風俗嬢の価値は、何と言っても見た目。自信があるから最初に書くのだ。故に、書き出しが容姿以外の場合は要注意。
「Dカップ巨乳ちゃん~」「くっつきむしの癒し系~」「業界未経験!」
この類は、顔はイマイチだからこそ、他のポイントを押しているのだ。ゴマかそうとしているくらいに思っていい。たとえ後半に「かわいい子です」なんて書かれていても、それは適当に書いているだけだ。
5紹介文の「元気印!」はメンヘラ嬢を意味している
6業界未経験のホンモノ新人嬢は出勤状況で判別できる
風俗業界においては、ホームページやパネルに新人マークの付いた嬢でもまっさら業界未経験の子は非常に少ない。だいたいが他の店で経験を積んだエセ新人嬢だ。
手垢にまみれていないリアル新人嬢はどう選別すべきか。そのためには嬢の出勤状況を見て細かく絞っていく必要がある。まず、新人マークがついていても週に4日以上出ていたり、平日の昼に出てるような子は排除。この手の言わば“即戦力”は業界未経験のはずがないからだ。
それ以外の新人マーク嬢のうち、金曜、土曜の夜のみ(できれば1週間の出勤がこの日だけ)の子は、業界未経験の確率が非常に高い。
週末の夜は客入りが一番多い日だ。店としては新人が入ったらひとまずここにシフトを入れて、客をバンバンつけることで慣れさせていくのが王道。女の子に大金を稼ぐことができると実感させて出勤日を増やす狙いだろう。これに注意して女の子のプロフィールを見ていくと、まず間違いなくド新人と遊べる。ただ、何しろその数は少ないので、小まめにチェックすることが必要だ。