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3Pホテトルの三行広告の中で、気になる業者がもうーつ。
「若い娘とママの3P」である。姉妹のあとは親子。山手線駅近くにあるこの業者、なんでも希望すればレズまで見せてくれるという。熟女と若いコのレズか。こちらもそう滅多に味わえるもんでもなかろう。もちろん、トンでもない食わせモンが来るとも限らないが、ほらご馳走ばかりだと飽きるじゃないですか。たまにはこんな珍味もいいかなと。そう思うわけでありますよ。
都内の駅前。場末感たっぶりの旅館に入り、業者に電話を入れる。
「今ホテル入ったんだけど、女のコ2人呼べるかな。若いコと30代くらい」
「ええ、ピッタリの女性がいますよ」「レズも大丈夫?」
「もちろん。プラス5干円で、4万5干円になりますけど」部屋のベルが鳴ったのは受話器を置いて10分後。「あ、3P希望のお客さんって、こちらさまかしら」人によってはここで「違います」とドアを閉め、さっさと部屋を出るなり、あるいは別の業者にでも電話してノーマルな遊びに切り替えていたかもしれない。そこには、熟女と呼ぶにふさわしい年期の入った中年のママさんと、体重80キロはゆうに超えていそうな若い娘が立っていたのだ。
「あのー、チェンジ」「チェンジしてもいいけど、あと2時問待たせちゃうわよ」
駆け引き上手なママに負け、2人を部屋に招き入れる。さあさっそくレズプレイを見せてもらおうじゃないの。やや褐色のママさんがもち肌の娘の超巨乳をもみしだき、シックスナインへ。
「あっ、ああっ、あーん」本気で感じているのか、いないのか。そんな推測すらも許さない迫力ある眺めとアエギ声である。おまけにこのママさん、相当のベテランなのか、妙にホテトル事情に詳しい。
「最初はみんな渋谷とか新宿でやるんだけどね、最後はこの街に流れてくるのよ」
「ホテトルのVIPコースってあるでしょ。あれ行ったことある?あんなの頼まない方がいいわよ。どうせ同じ女が来るんだから」対して、若い方は少々おとなしめ。まだ経験が浅いのかと思ったら。「じゃ、1回戦はアタシねー」いきなり乗っかかってきたと思えば、へタに体重をかけず、実に絶妙な体勢でハメてくる。すかさずママさんが笑いながらツッコミを。「このコね、太股で素股しちゃうから」こういうリラックスしまくりの3Pもアリかと思うんですけど、どんなもんでしょ。