言葉責めのタグ記事一覧

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タグ:言葉責め

  • 2020/01/04エロ漫画アダルトコミック

    たった500円でチンコを確実にがっつり見てもらう方法500円で、じっくり自分のチンコを見てもらう方法があります。使うのは「ランサーズ」というサイト。IT系のバイトを依頼したり、請け負ったりできるサイトです。IT系といっても、ホームページ作成やプログラミングといった専門的なものだけではなく、「犬の画像を100枚探してほしい」というような、根気さえあれば誰にでもできるような単純作業もあるため、小遣い稼...

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  • 2019/12/30SEXテクニック

       ただベロベロ舐め回してる諸君、「耳のクリトリス」を知っているかレロチューでは舌の裏スジが性感帯だと覚えておくべし舐めながら陰毛あたりを見てても無意味です。今すぐ、見つめクンニを目ん玉の白いトコをぺろぺろしてみてください。背中に電流が走りますローターを口に含めば勝手に舌が震えてくれますマズくても言いましょう。クンニ中の言葉責め「美味しい!」ローションクンニはいきなりやるからこそ効果...

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  • 2019/11/09出会い攻略

    1、スカイプ上で行うエロ会話、通称「エロイプ」。こちらの掲示板には深夜ともなればエロイプ希望の女性がチラホラ現れる。基本、会うことなど考えていない、エロイプオンリーの女たちだが、過去2回だけ、ある手法を使ってセックスまでこぎつけた経験がある。流れはこうだ。①…チャット相手募集の書き込みをするor女の書き込みにメッセージを送るここでのポイントは女のアカウントの住所のみ。愛知に住むオレの場合ならば愛知・岐...

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  • 2019/11/08エッチ体験談

    テレフォンセックスのお相手はチャットでひっかかる人妻がベストテレセの相手に恋に落ちる確かに孤独だとは思いますが。毎夜テレフォンセックスを求める謎の女、ユウコの正体は?ちょうど1年前のある寝苦しい晩、部屋の固定電話がけたたましくなった。時刻は深夜ー時だ。ち、誰だよ。もしもしと応答した直後、受話器から艶めかしい女の声が聞こえてきた。「ハァハァ。私ね、いま濡れてるの」「はっ」「ねえ、太いのちょうだい」「...

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  • 2019/11/01裏風俗・風俗体験談

    みなさんは、女のコのボディでどこの部がスキですか?おしり?うなじ?ん~っん色っぽいですねえ。ボクは、やっぱりオッバイですね。やわらかくてさわり心地も良いじゃないですか。あんまりデカすぎない、どちらかと言えば、手の中にすっぽり入って空間が開く微乳がスキだなあー。みんな好みは十人十色。ボクはそんなにスキじゃないですが、足フェチなんて人もいます。フーゾクには美脚専門店なんてのもあるくらいですからね。すっ...

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  • 2019/10/09裏風俗・風俗体験談

    風俗業界を中心に、空前の手コキブームが到来している。念のためにいっておくと、手コキとは、フェラや素股を使わず、フーゾク嬢の手の摩擦のみでイ力せてもらうブレイだ。そう聞いて、いかにも味気ないイメージを抱かれたアナタ、ちょっと待ってほしい。今日の手コキブームは、そんな右手原理主義の台頭だけで説明がつくものではない。少なくとも要素は3つある。第一は安の質の高さだ。断言してもいいが、数ある風俗の中でも、手...

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  • 2019/10/04裏風俗・風俗体験談

    俺が言葉責め(されること)に目覚めたのは中学のときだった。 体育祭の女子更衣室に使われた教室に忍び込み、好きだった子の制服を盗もうとしていたら、あろうことかそこに本人とその友人が戻ってきたのだ。俺の手には、女モノの制服が握られていた。その友人ってやつは口の悪いヤツだった。「山野、変態じゃん!あんた、それで興奮してんでしょ!キモ!」その種の言葉で罵る女の横で、俺の好きな子は冷ややかな目をこちらに向け...

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  • 2019/08/12SEXテクニック

    プリプリのケツもいざ脱がせたらそうでもなかったりしません?手コキさせるならゆっくりゆっくりもっとゆっくり神奈川のゲイが考案!じゅぼじゅぼフェラに使うモノとは?混乱する人々を見ながらのんびりフェラさせる。これが王様です「お掃除フェラ」とは言ってはいけない。答は「お疲れチュー」だとにかく疲れよ!プール後の気だるさはスローセックスに最適頭を撫でつづけるといつまでもしゃぶるのが女の習性であるタマの毛を剃っ...

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  • 2019/08/10SEXテクニック

    タクシーの後部座席から愛撫は始まっているクリストリスは女の急所なので、愛撫の仕方についてよく論じられる。どう剥けばいいかとか、どう舐めればいいかとか。そしてそれらはすべて、小陰唇の付け根の突起にまつわることしか語っていないものだ。 えっ? そこがクリだからだろって? いやいや、そこだけじゃない。 実はクリトリスには〝根〞があるのだ。突起の部分から体の中へ、ちょうどGスポットあたりまで伸びている。な...

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  • 2019/05/23突撃リポート

    恥ずかしくないのかい?知らない男の人の前でお尻にバイブまで突っ込まれさあ。もっと恥ずかしくしてやろうだわねえ、力トチャンぺって言えないのかい?またムチで叩く「カトチャン・ぺ」「声がちいさいっ。隣の部屋に聞こえる<らいもっと大きく」「力トチャンペッ」「こんな格好して、マヌケ」いきなりでナンだが単なる出張ヘルスや男女紹介クラブの類ではなさそうだ。会場となるJR山手線・恵比寿駅近くのマンションへ。玄関口で...

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【エロ漫画】ドMチン見せマニアの味わった野外露出輪姦いじめられ言葉責めオナニー

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たった500円でチンコを確実にがっつり見てもらう方法
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500円で、じっくり自分のチンコを見てもらう方法があります。使うのは「ランサーズ」というサイト。IT系のバイトを依頼したり、請け負ったりできるサイトです。IT系といっても、ホームペ
ージ作成やプログラミングといった専門的なものだけではなく、「犬の画像を100枚探してほしい」というような、根気さえあれば誰にでもできるような単純作業もあるため、小遣い稼ぎに登録している女性もけっこう多いんです。狙うのはこの女性たち。
まず、自分のオナニー動画を撮影します。そして、ランサーズ内で「5分程度のアダルト動画にモザイクをかけてくれる方募集。謝礼500円」と募集をかけます。そう、モザイク処理を名目にして女に自分のオナニーを見てもらえるってわけです。プロフィール欄には性別と年代の表示があるので、応募してきた人の中から、野郎の応募はパスして女性にだけ仕事を発注。
5分間の動画なら、モザイク処理をかけるのに30分ほどかかるので、じっくり見てもらえます。あくまで「アダルト動画にモザイクをかける仕事」を発注しているだけなので、相手の顔やリアクションは残念ながらわかりませんが、「じっくりチンコを見てもらった」という事実は残ります。チン見せ好きはどうぞ。
露出狂がチン見せに悪用
実に下らない犯行である。町中の女性を呼び止め、「黙祷してくれませんか?」と頼み、目をつぶった相手の表情を見つめながら自分のペニスをシゴく。変態も変態である。が、あまりにも奇抜な依頼だけに、言われるまま目をつぶってしまう女性が少なくないようだ。
電車内にトイレを設置した路線が増えている。関東なら湘南新宿ラインや横須賀線、関西では京都線
や関西本線などだ。そのトイレを使った露出狂たちがいる。男女共用で、かつ洋式便器がドア側向いて設置されているため、カギをかけずに中でチンコをさらけだしておけば、否が応でも目に飛び込んでしまうのだ。狙われるのは平日昼間が多い。女性の方々ご注意を。
海水浴場に、ノーパンにタオル一丁の姿で若い女たちに声をかけまくる男たちがいる。たいして盛り上がらない会話の途中でタオルをハラリ。下半身をむき出しにし「あっすみません!」と謝りタオルを拾い上げてその場を立ち去る露出法だ。あくまでハプニングを演出して逮捕を逃れているようだが、いずれ捕まるだろう。
人気アイドルのライブチケットや中古ブランドモノなど、あらゆる取引が行われている「ヤフオク!」で、不届き者が現れている。女性モノのストッキングやパンティを落札し、家に届いたところで彼らはさっそく犯行に及ぶ。下半身裸になり、ストッキングもしくはパンティを履き、その姿を自ら写真撮影。プリントアウトしたものを封筒に入れ、なんと出品者の元へ郵送するのである。あなたの商品でボクはこんなことをしてるんだよ! と。「ヤフオク!」では落札者と出品者が連絡先を交換するなどして、最終的な手続きを終えることが多い。宅急便などで届いた伝票に記載されている相手先の住所や電話番号がこうして悪用されることなど、出品者は知る由もない。くれぐれも気をつけて欲しい。
 ランダムに繋がった相手とトークができるアプリ「斎藤さん」。このアプリは、トークに加えて映像もリアルタイムで送ることができる。そこで露出趣味を持つ男が、つながった女性相手に局部を露出しているケースが多々ある。ユーザーの多くは10代。つまり彼らは、若いコにグロテスクなチンコを見せつけることに興奮を覚えているのである。さらに最近のアップデートにより、ランダムではなく、過去につながった相手を選んでメッセージ送受信や会話ができるようになった。セクハラを超えたイタズラやいやがらせが跋扈するこのアプリ、はたしてこのまま野放しでよいのだろうか。
宮崎県内で女子学生に対して握手の強要を繰り返したとして、迷惑防止条例違反容疑で30代の男が逮捕された。男の犯行はこうだ。学校の下校時間に合わせて電車に乗り、ボックスシートに一人きりで座っている女の子を見つけると、向かい側に陣取り、まずは軽く世間話を振る。そしておもむろに切り出す。「握手しようよ」手を差し出された女性たちは恐怖を感じながらも、ボックスシートだけに逃げづらく、なし崩し的に応じてしまっていたらしい。事件以降、手に自分の精子を付け、この手口を真似して犯行に及ぶ人間がいるようだ。
ある種の男にとって、女性の足のニオイ付き生ストッキングは最高のオカズになるらしい。では、そういったストッキングを連中はどうやって入手しているのか。近ごろでは、車の故障を装う手口が頻発している。道行く若い女性にこう持ちかけるのだ。
「車のエンジンオイルが漏れて立ち往生してるんです。ストッキングがあれば応急処置できるので、あなたがいま履いているものを譲っていただけませんか?」
実際にストッキングでオイル漏れが直るかどうかはさておき、車の修理に疎い女性がこう言われればとりあえずは信じてしまうのだろう。
露出狂の隠れ家
ネット掲示板『露出狂の隠れ家』ほど、変態力ップルが集まっている場所はない。スワッピング募集、カーセックス予告、ツアー告知など、変態セックスの協力者を求める書き込みがたくさん並んでいるが、中でも特に目立つのはこんな内容芯」急募です。本日夜遅く、妻をイジめてくれる単独さんはいないでしょうか
(大阪市内で、彼女を抱いてくれる方おられませんか?条件としまして、デクニックに自信ありの方でお願いします)
寝取られ募集に単独男として応募してきた。その際、選んでもらうために心がけているのは、自分の顔&チンコの写メをつけること。写真添付は他の希望者があまりやらないのか、割と効果があるように思っている。興味がある方はトライしてみてほしい。

見つめクンニ・舌の裏スジ・女の指、膝の裏は性感帯だ|エッチテク

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ただベロベロ舐め回してる諸君、「耳のクリトリス」を知っているか
レロチューでは舌の裏スジが性感帯だと覚えておくべし
舐めながら陰毛あたりを見てても無意味です。今すぐ、見つめクンニを
目ん玉の白いトコをぺろぺろしてみてください。背中に電流が走ります
ローターを口に含めば勝手に舌が震えてくれます
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ローションクンニはいきなりやるからこそ効果が出る
見落としがちな性感帯!女の指は常にしゃぶりましょう

スカイプで行うエロ会話エロイプで言葉責め・盗聴でアポに相乗りして出会う

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①…チャット相手募集の書き込みをするor女の書き込みにメッセージを送る
ここでのポイントは女のアカウントの住所のみ。愛知に住むオレの場合ならば愛知・岐阜・三重あたりまでだ。この条件で探してみると、引っかかるのは平日の夜10時ぐらいで2~3件、多くても5件ほどだ。
②…会話スタート
いきなり下ネタ全開よりも、普通の人格者のような会話からスタートさせるほうがよい。「仕事終わった~」「彼氏いるの~?」など、本当に他愛のない話で構わない。
③…エロイプ開始
適当に会話が盛り上がったところでブラひもを外させたり、乳を揉ませたりと、軽めのエロイプをスタートさせる。
④…いきなり中断
ポイントはここ。互いに裸になり、盛り上がりかけたところで、あえて急にプレイを中断するのだ。女はここで「え? どうしたの?」と戸惑いの表情を浮かべる。そこでこう言おう。
「これ以上は、会ってエッチしなきゃヤだから」
数十人にこの手法を試して、会えたのは2人。率がいいとは言えないが、オナニーのみで終わるエロイプでは満足できない人はぜひ。
2、スカイプ相手を募集するありがちな掲示板だが、同種の掲示板と違うところは、過去の募集がそのまま残っているところ(他は新着があるたびに古いものから消えていく)。この特性がなかなか使える。まずは地域を選んで女を探す。普通なら新着カキコミの女にコンタクトをとりたいところだが、それではライバルが多く、返事がくる可能性は低い。だからオレはあえて1週間ほど前のカキコミに狙いを絞る。該当の女たちにバンバン『よかったら話そうよ~』とチャットを送るが、直近の募集じゃないのでまず返事はこない。仮にたまたま女がログインしていても、まず他の誰かと話しているので無視される。それでも30分ほどじっくり待つ。すると突然返事がくる。これ、「今日も誰かと話そっかな~」とログインしたばかりの女だと考えられる。もしオレからのチャットがなければ、掲示板で新しく相手を探していたであろう女だ。つまりこの手法、古いカキコミを狙っているように見えて、実は掲示板で相手を募集する直前の、超直近女をつかまえていることになるのだ。会話にたいしたコツはない。オレの場合「彼氏いるの?」みたいな何気ないところからスタートして、おちゃらけた感じで下ネタに持っていく。
「そういえば今朝すげー朝勃ちしててさ、さすがに自分でヒイたわ」
「なにそれ~(笑)」
 こんな話を続けてそのうちにさらっとメシ→飲みに行ってホテルに誘う、みたいな流れだ。
3、まずはチャット相手募集。
スカイプ掲示板という類のサイトをよく利用している。誰かと喋りたい人間が、自分の”スカイプID”(スカイプでの電話番号みたいなモノ)を載せ、通話を募集している場所だ。ぼくの感覚で一番ユーザー数が多いのは、「@スカイプ」だ。ぼくの手法は、自分から掲示板に書き込む“ 待ち”だ。その際、工夫していることを紹介しよう。まずは、投稿する掲示板のジャンル。『①…話し相手募集』『②…チャット相手募集』『③…会議募集』の3つがあり、ぼくが選ぶのは②。その理由は、サイトのトップページの新着投稿欄にある。誰かの書き込みがあると、新着投稿欄には、①②③がごちゃまぜで表示される。大半の人間は①なので、
『話し相手募集』:誰かはなそー
『話し相手募集』:しゃべろ~
『話し相手募集』:こんばんわ
『チャット相手募集』:寝落ちまでつきあうよ
『話し相手募集』:27才男です
こんな感じなので②だと目立つわけだ。そもそも女の子にとっても、いきなり「話そう」よりも、まずは文字だけの「チャット」のほうがハードルが低いのは間違いない。
 肝心の書き込み文面はどうするか。タイトルはこうだ。
「Mっ気のある女の子いませんか?@TOKYO」
投稿は、夜10時以降だ。単に1回書き込むのではなく、15分に1回くらいの頻度で同じ文面を連投する。と、新着投稿欄に表示されるせいだろう、1時間以内にはレスが来るものだ。チャットが繋がってからは、特に攻撃的なキャラを演じたりはしない。「トイレ行きたいの? そこですれば?w」くらいをたまに挟む程度で、基本的には普通の雑談だ。1時間ほどチャットしたところでようやく
〈そろそろ声聞かせてもらおうかな〉と誘い、電話で軽いM調教に入る。「ボタンひとつ外してごらん」程度の。
アポを切り出すのは、1週間ほど電話でしゃべったあとだ。
交渉テクニックを応用したエロ会話での人妻攻略法
人妻狙いのときには、わざと「会おう」とはせずに「エロ会話」のみに徹すると、逆に向こうから会いたがってしまうという現象がよく起きる。
何故か?を考察することに意味はない。ともかくは多くの人妻マスターが使えると太鼓判を押す、工口関係の構築法をそっくりマネるほうが賢明だ。
この半年で6人の人妻をオトした、とある3K職業に就く男性の例を見てみよう。
齢は何才でもいいが、必ず既婚にしておくこと。お互い配偶者には内緒という秘密の関係にしておかないと、相手は書戒する。
真面目そうな女ほど、普段は抑制されているぶんエロイことに興味がわく。実にステロタイプな心理学だが、実情がそうなのだから利用せぬ手はない。第一アクションは、日記へのコメントだ。ここはコピペでかまわない。
〈日記拝見しました。⑨さん(女のハンドルネーム)のことが気になりましたので、あしあとをつけさせていただきました。ご迷惑でなければ、お返事お待ちしてます。ヒマなとき、いつでもどうぞ〉
5%ほどの割合でなんらかのリアクションが返ってくるので、そこからはレッスン以降の流れで直
アド交換まで持っていく。まだ下ネタは不要だ。
直メに以降してからは、軽い下ネタのジャブを繰り出しておく。〈どこが寂しいの?〉と、絵文字の天狗マーク(ペニスのイメージ)を入れるだの、〈お弁当作ってるの?フランクフルトならありますよ〉だの、他愛のない程度でいい。メール開始から1週間をメドに、勝負に出る。導入は浮気の話題が無難だ。3K職業氏の、実際のメール履歴を見てみよう。
〈@さん、浮気とかしたことあるの?〉
〈ないですよ。■さんはあるんですか?〉
〈ありますよ。男は本音では誰しも持ってる気持ちです』$ここからは本心をしゃべり
ますよという宣言になっている。だからあなたも本音でぶつかってくれていいですよ、という意味でもある。プロフィールで「メールだけ」と釘を刺しておいたのは、このときのためだ。
そして唐突に、次のメール。
〈あなたのマンコが見たいな。写メ送ってよ〉
どん引きされてもおかしくない要求に、不思議と相手はついてくる。
〈でも、恥ずかしいし〉〈マジメで力タイ女はただただつまらない女ですよ。かといって色々な男と付き合うのはダラしない女。そのどちらでもないから魅力的なんですよ。貴方はどっちですか?〉
〈たぶん、どっちでもない〉
戸惑う人妻に、3K氏は要求をワンランク下げる。
〈じゃあ「私のオマンコ見て」ってメールで言ってみて。それで心が解放されるから〉
〈私のオマンコ見て。メールでこんなこと言ったの初めて。なんか興奮するね〉
これは最初に無理な要求を伝え、その後に譲歩する、「ドア・イン・ザ・フェイス」と呼ばれる交渉術である。いったん「オマンコ」の言葉を出させると、ダムの決壊は早い。3K氏もまた、大股開きの写メールをゲットし、メールセックス、テレフォンセックスへとスムースに流れている。これは、小さなことから徐々に要求を高める「プット・イン・ザ・ドア」のテクニックだ。テレフォンセックス(テレセ)を繰り返しながらも、まだ「会いたい」気持ちは出さない。じっと待つ。するとどうなるか。ここで例えばテレクラの場合を考えてみる。テレクラ女とテレセをすると、まず会えないのが常識だ。女がもともとテレセを目的にしているからだ。
しかしSNSに家庭のことなどを記していた真面目タイプの人妻は、それとは違う。ずるずるとエ口の深みへとハマっていくように、自分から抱かれたがるのだ。もう電話だけじゃ物足りない、と。
盗聴で他人が取ったアポに相乗りしてセックスしまくり~
盗聴になんてまったく興味のなかった私がこの遊びに目覚めたのは、受信機を買いさえすれば携帯電話やコードレス電話の音声が盗み聞きできることを知ってから。盗聴といっのはてっきり盗聴器を仕掛けてから遊ぶものと思っていたため手が出なかったのですが、これなら犯罪チックなことをしなくても楽しめるわけです。買った受信機はトランシーバみたいな形で2万4千円。店員に聞いたところで詳しいことはてんでわからなかったのですが、『アナログ携帯電話』の雷疲と『コードレスホン』の雷疲を拾うスイッチが分かれていて、まあ、とにかく電源を入れてそのスイッチをゴチャコチャ動かしていれは何かしら聞こえてくるとのことです。幸い、私は自営業なので遊ぶ時間は腐るほどあります。さっそく事務所でちょこちょこいじくってみました。最初は携帯電話の方のスイッチを押してトライしてみたのですが、聞こえてくるのは営業マンの他愛ないやりとりばかり。せっかくOLのふしだら会話なんかが聞けると思っていたのに、これじゃあ何のための盗聴だかわかりません(後でわかったのですがアナログの携帯電話というのは今ではほとんど使われていないそうです)。そこでー度はコードレス電話の方にスイッチを切り替えてみることに。すると数分後、うまい具合に男女の会話が聞こえてくるではないですか。
初めて聞こえてきた女の声に私は舞い上がりました。しかもよくよく会話を聞くと、どうやらタカシという男がミキという女をナンパしているみたいなのです。「ねえ、何ゃってるの」「専門字校」こんなことを電話で尋ねるシチュエーションはそう多くありません。そう、これは紛れもなくテレクラかツーショツトの会話です。私は深く展開を見守りました。「へえオナニーとかするの」「うん、毎日するよ」「どうやって」「指かなあ」まあまあ、楽しそうにやってくれています。このままだとテレフォンセックスに突入するのではと思っていたら、やっばりアーンウーンと始まっちゃいました。そしてひとしきり盛り上がった後、思わぬ展開が訪れたのです。
「それじゃあ、電話番号教えてよ」
「090の…」なんと、この女、携帯の番号を教えているじゃないですか。私は慌ててメモりました。何度かツーショットに挑戦したことのある私ですが、自分が教えたことはあっても向こうが教えてくれたことなど一度もありません。タカシはなんてラッキーな男なんでしょう。結局、2人は赤羽駅前のコージーコーナーでアポ。暇な私が、どんな連中が現れるのかと様子を見に行くと、確かにー人の男がキョロキョ口と様子をうかがっています。さてはスッポカされたかとニヤニヤ見ていたところ、なんと18ぐらいのかわいい女のコが現れて、男の肩をポンと叩くではありませんか。やはり携帯をゲットしてからのアポは成功率が高い。その後、2人がどこへ行ったかまでは知りませんが、まあ、うまいことやりよったなあというところです。
女の電話番号を男に聞き出させる翌日、私は考えました。目の前に残された電話番号は、エッチなツーショット女のもの。なんとか利用できないものでしょうか。私は意を決し、いきなり彼女に電話してみることにしました。あの会話と行動から察するに、ミキちゃんはかなり慣れているはず。
いくら突然とはいえ、軽いノリで接していけば活路は見いだせるのではと思ったのです。呼出音の後、聞き覚えのある女性の声。「もしもし」「山田だけど」「え、…誰だっけ」「ひどいなあ、この前、電話でしゃべったじゃん」するとどうでしよう、ワケのわからない様子ながらも、彼女は私の話に付き合ってくれるじやありませんか。やはり、ミキちゃんはいろんな男に携帯番号を教えてしまっているのでしょう。どこの誰だかわからなくてもついつい相手をしてしまうみたいです。さあ、こうなればこっちのもの。なにせ向こうはツーショット女。しかもエッチな性格な上に一度は男(タ力シ君)と会ったことだってあるのですから、落とせないほうがおかしいというもの。案の定、軽く話した後に「それじゃあ、今日会おうか」と。提案すると、すんなりOKが出ました。
まったく尻の軽い女です。待ち合わせ場所に現れたのは、やはりあのときと同じ美少女系のミキちゃん。私はもういい歳のおっさんですが、嫌がられることもなくすんなりとホテルへ向かうことができたのでした。大きめのクリトリスを愛撫してやると、ウーウーと声を上げてヨガリ続ける姿が印象的なコでした。タダでいい思いをさせてもらった私はこれに味をしめて、その後も毎日のようにタ
カシ君のコードレスホンのみに照準を合わせて盗聴し続けています。と言うのもこのタカシ君、とにかくいつも昼間っからツーショットで遊んでいて、しかもなかなか口説きがうまいのです。ホントかどうか慶応ボーイであることを強調した上で、おもしろいしゃべりを展開するのが持ち味なのですが、これにコロッと引っかかる女の多いこと多いこと。暇にまかせてアポ現場を見に行くと、たいていっまくいってるのだから驚きものです。もちろん他人がよろしくやっている様子を見ているだけでは仕方ありません。私の目的はただひとつ。またミキちゃんのときのように、相手の電話番号を聞き出してくれることです。自力ではなかなかーっまくいかないこともタカシに任せればなんとかなるのではと、面識もないくせにまるで我が子の活躍を願う親のような気持ちになって盗聴を続けている私です。

テレセク人妻熟女とテレフォンセックスで淫語調教言葉責め

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テレフォンセックスのお相手はチャットでひっかかる人妻がベスト
テレセの相手に恋に落ちる
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確かに孤独だとは思いますが。毎夜テレフォンセックスを求める謎の女、ユウコの正体は?
ちょうど1年前のある寝苦しい晩、部屋の固定電話がけたたましくなった。時刻は深夜ー時だ。ち、誰だよ。もしもしと応答した直後、受話器から艶めかしい女の声が聞こえてきた。
「ハァハァ。私ね、いま濡れてるの」「はっ」
「ねえ、太いのちょうだい」「・・はあっあんた誰っ」「いいでしょ、お願いー」
おれの質問には答えようとせず、一方的に話し続ける女。声に聞き覚えはないし、イタズラ電話なのは間違いない。そのまま切ってやろうかと思ったが、少し惜しい気もする。テレフォンセックスの相手をして、少し様子を見てみるか。
「おれのもナメてよ」「いいわよ。あ、おいしい」
「ほら入れるよ。どうっ」「あーん感じるう。イクー」
ははは、イクーだって。絶対に頭オカシイよ。
「どっからかけてるの?」頃合いを見て女に問いかけてみた。近場なら会いにいこうと考えたのだ。いくらキ〇ガイとはいえ、ルックスが良ければ問題ないもんね。
だが
ガチャ、ツーツーツー。電話は一方的に切れた。ちえ、何なんだよ。
それ以降、女は頻繁に電話をかけてくるようになった。最初の数回は、テレセ以外のやり取りには応じてくれなかったものの、辛抱強く付き合ううちに、個人的な質問にも答えるようになった。
名前はユウコ。自称24才のOLだというが、ややしゃがれ気味の声を聞く限り、30オーバーは確実だろう。住まいは都内らしい。ある日の晩、いつものように受話器の向こうで絶頂を迎えたユウコに尋ねた。
「いつも欲求不満なの?」
「知らない男に聞かれるとすこく興奮するの。たいていはすぐに切られちゃうけど」
そりゃそうだ。
「あなたみたいに付き合ってくれるのは珍しいよ」
「ふうん。ところでさ、今から飲みに行かない?」
「えーどうしようなあ」
もったいつけた態度だが、おれにはかすかな自信があった。なぜなら彼女、先ほどおれにこう言ったのだ。テレセの相手を探す際、自分と同じ市内局番(03以下の2ケタの数字)の番号にのみ電話を
かけていると。単にテレセのみが目的なら北海道だろうが沖縄だろうが構わないはず。わざわざ近場で男を探すってことはすなわち、密かにセックスを期待しているからに違いない。
「ねえ、飲もうよ」「うん、じゃ飲もうか」
ほーらね。ユウコは、おれの住むアバートかり電車で2駅離れた町に住んでいるという。チャリンコで15分のとこじゃん。疾風のことく指定のコンビニに到着し、彼女に連絡する。
「着いたよ。どこにいる?」「隣のマンションの3階よ。上ってきて」
「いらっしゃーい」
トビラの奥から現われたのは、小太りのオバチャンだった。ブルドッグのような顔を上気させてクネクネしている。しかもその顔はどう見たって東南アジア系のそれだ。どうやら部屋を間違えた…・わけではなかった。
「いらつしゃい」サッときびすを返すおれの腕を彼女は力強く掴んだ。
「暑かったでしょ。ビール冷えてるよ」ニッと笑うその口には、金歯がきらきらと光っている。とんだナイトメアーだ。
「私、フィリピンから来たのよ。ホラ早く入って」半ば強引に招き入れられた部屋は3LDKと広い。リビングのテレビから、洋モノの無修正アダルトビデオが大音量で流れているのはどういつことだろう。痛すぎだ。
「こんなに広い部屋でひとり暮らしなのっ」「そうよ。ほら証めてあげるからズボン脱いで」辛抱たまらんといった様子でユウコ・(その顔でユウコって。トホホ)が股間をまさぐってくる。冗談ではない。さすがのおれもコイツの相手は無理っす。
「ちょっと待って。とりあえずビールでも飲もうよ」不服そうな表情をうかべるも、ビールを飲んで多少は興奮が収まったらしい。彼女は問わず語りに自分の身の上を話し出した。
彼女の本名はマチルダ。「実は30才なの」というが、そのあたりの情報が信葱性ゼロなのはもはや言うまでもない。
いいとこ40前半とみた。フイリピンの貧しい漁村で生まれた彼女は、幼少期を母方の祖父母のもとで過こした、アメリ力軍の黒人兵だった父親は彼女が生まれる前に母国へ帰り、残された母親もマニラで出稼ぎをしていたからだ
そして都会に憧れていた彼女もまた12才で母を追いかけ、マニラへ。その後18で結婚し、子どもをふたり授かったが、離婚を機に単身ダンサーとして来日する。家族を養うためだったとはいえ、子供たちと離ればなれになるのは身を引き裂かれるほど辛かったと彼女はしんみり語る。
「最後に子どもたちと会ったのは5年前ね。一元気かな」
来日後は、日本各地のフイリピンパブを転々とする生活が続いた。で、最後に辿り着いたのが都内のスナックで、かつてこのマンションには彼女と同じような店で働くフィリピーナが4、5名共同生活を送っていたという。
「他の連中はっ」「みんな帰った。日本は稼げなくなっちゃったし、入国審査も厳しくなかったから」「そっか。寂しいね」
思わず声をかけると、彼女はうっすらと涙を浮かべた。
「私、オバサンだからフィリピン帰るともっと仕事ない。日本で頑張るしかない。でも寂しいよ。毎日寂しいよ」
それから30分。眠くなったおれは、何とか引き止めようとする彼女を振り切り、そそくさと部屋を後にした。ゆっくりとチャリンコをこぎながら、彼女の話を思い返すうち、妙な感情がじわじわと胸にせり上がってきた。貧しい漁村で生まれ、父の顔も知らず、母の愛情にも恵まれずに育ったマチルダ。
同胞の仲間が帰国しても、愛する子供に会いたくても必死に寂しさに耐え、ひとりけなげに異国で働き続けるマチルダ。そして、そんな彼女が孤独を紛らわす手段として選んだのが、イタズラ電話まがいのテレフォンセックス。おれは狂人のように爆笑し続けたのであった。
絡みもなく下着も脱がず1回5万のモデルとは
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いつも読んでる風俗求人誌で、おもしろそうな広告を見つけた。もちろん受付事務じゃなく、インターネットモデルの方だ。内容はよくわからないが、ー回の撮影で5万ももらえれば言うことない。さっそく間い合わせると、電話に出た女性が「事務の方ですか、モデルですか」と聞いてきた。
モデルだと答えると、「容姿に自信のある方のみなんですけど、自信あります?」だと。いつも疑間に思うのだが、この『容姿に自信のある方』って条件は、少しおかしいんじゃないだろうか。
だって、容姿なんて見る側の判断だから、自分で自信あっても全然って人もいるし、その逆もしかり。だいたい、面と向かって自信があると言う人なんているのかな。けど、屈理屈をこねても仕方ない。以前、自信があるかと問われ「いやー」と謙遜したら即行で電話を切られた経験かある。ウソでも「ええ、まあ」ぐらいいわないと。
歳とスリーサイズを聞かれ、面接日時をアポる。
当日は、写真のついた身分証明証に印鑑、履歴書、宣伝用の最新スナップを持参するようにとのことだ。翌日、約東の時間に上野にある会社を訪ねると、そこはピルの案内板に名前の入った随分まともなところだった。受付がいて、忙しそうに働いている。面接官も茶髪のホスト風ニイチャンではなく、40才がらみの恰幅のいいおじさん。聞けば社長さんらしい。
「まずこれを見てください」机のノートパソコンで、女性の写真が並んだホームページを立ち上ける。この会社がやってる有料サイトだ。
「君の指名したネットアイドルとチャットー腕次第でデートに誘える」のキャッチコピーが踊っている。
「ここにあなたの写真も並ぶわけですよ」
そう言いながら社長がー人のコの写具をクリックすると、水着や下着など、何ポーズかの写真が次々表示された。なるほど。つまり会費を払った男性客が、選んだ女性とチャット(パソコンを通し、リアルタイムで話せる機能)できるサイトなわけね。でも、本当にそうなの?実際に客の相手をしてるの
スーツ姿のおじさんたちだったりして。
「ホントはモデルの子たちが実際にチャットしてくれればいいんだけど、みんな嫌がるからね。22人モデルがいて、本人がチャットしてるのはー人だけだよ。ねえあなたチャツトもできる?」
ええっ、ムリムリ。だって、エッチトークは夜が相場。私、こう見えても人妻ですからね。夜勤なんてとてもじゃないけどできませんよ。
「じゃ、写真だけ頼みますよ。ギャラは最初は一律5万で、指名が多ければ2度3度と撮り直して6万、次は7万てアップしますから」
アダルトチャットって、言ってみればテレフォンセックスのネット版でしょ。ってことは、もしかして絡みの写真だったりして。
「いや、条例で絡みやフェラはもちろん、パンティも脱いじゃいけないことになってるんですよ。だから公園で着衣姿を撮った後、スタジオで下着とセミヌートを撮影します。できますか?」
歳の割に若いって言われるし、Fカップの胸にも自信はある。私は迷わず契約書に署名、捺印した。
ヌード写真を見るには2、3万円かかる。面接の2日後、私服3枚と下着上下3セットを持参して履影に出かけた。
朝10時、待ち合わせの池袋西口のマクド前に行くと、もうー人コギャル風の金髪娘がマネージャーと一緒にベンチに座っている。他の男性スタッフやメイクさんは店内でお食事中らしい。20分も待たされ、やっと社長がスタッフを引き連れ登場。ワンボックスの口ケバスに乗り込み、ス女ンュールを確認する。公園と水族館で着衣のまま撮り、食事休憩後、スタジオで下着の撮影だ。
「最後に上手身ヌードになってもらいますんで」何度も言わなくても大丈夫、わかってるって。
メイクをしてもらった後、金髪娘と交替で公園の撮影。ベンチに座ってニッコリ笑ったり、ブリブリポーズばっかりだ。
「パンツ見せなくていいんですか」と聞いたら、カメラマンに「そういう撮影じゃない」と、マジで怒られた。水族館で魚を見ながらはしゃぐ格好したり、お昼もフアミレスで食べてるところをパチリ。これで画面見てる男性が、疑似デートしてるつもりになるのかな。午後ー時、写真スタジオに入って自前の水着に着替え、シャワーシーンを撮った後、昭明をセピア色に落とし、初のヌード撮影。午後3時にはすぺてが終了し、取っ払いで5万をもらい帰路についた。
★後で教えてもらったところによると、チャットを長時間続けると私服→水着→下着→ヌードと写真が見られるようになっているらしい。男性客はもしかしてデートできるんじゃないかと必死に口説き、結果、おっぱいが見られるまでに2、3万かかるという。手口はまるでボッタクリヘルスさながらだ。
このラストに見られるヌード写真(ちなみに本人です)0プロフィールはデタラメだけど、デートに誘ってほしい場折を身近なところにすると指名か増える。
実は社長から電話があり2回目の撮影を頼まれた。リクェストが制服かコスプレというので、卒業した娘のセーラー服を持っていこうかと思っている。

顔面騎乗、言葉責めの美脚で足コキ|風俗体験談

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みなさんは、女のコのボディでどこの部がスキですか?おしり?うなじ?
ん~っん色っぽいですねえ。ボクは、やっぱりオッバイですね。やわらかくてさわり心地も良いじゃないですか。あんまりデカすぎない、どちらかと言えば、手の中にすっぽり入って空間が開く微乳がスキだなあー。みんな好みは十人十色。ボクはそんなにスキじゃないですが、足フェチなんて人もいます。フーゾクには美脚専門店なんてのもあるくらいですからね。すっと伸びた長い脚。その足に踏まれたりニオイをかいだりしてるとティンコも力こぶっちゃう人もいるわけです。
そんなある日、美脚フーゾクの店を調べていて、ふと気になる文字が。それは・・足コキ。手コキならぬ、足ですよ。足。手コキでだってなかなかイ力ない人も多いってのに、足でイケるもんなんですかねえ
女のコの足が好きで好きでたまらないー足で踏まれた瞬間に出るーという足マニアの方ならわかりますよ。
でも、そんなに足が好きなわけでもないノーマルなボクでもイカせられるのでしようか。とはいえ、まがりなりにも《専門店》を名乗ってるわけです。手コキを超えるスーバー足コキを見せてくれるかもしれません。ここは、いっちょ検証してみましよう。
1万9千円の足コキってりたい
「美脚」「足コキ」などで検索をかけてみると、数軒の店か引っかかった。大半は「M男向け」【足好き】→【足で踏まれたい】→【カッチガチのM男】店側としては、このような図式になっているようだが、ボクはM男じゃないんだけど。大丈夫か
当店は、女のコは脱がないし、太ももから上にはタッチもNGです
基本的には、ご自分でコスっていただく、ということになっておりますが、大丈夫でしょうか
サイトにはまったく書かれていなかったルールが出現いたしましたよ・どういうこと?それ?
「女のコは、お客様の体を踏んだり、言葉責めなどで責めるわけですね」
「そ、それって、足コキはしてもらえるの?」
「そういったプレイは、オプションになりますね。他にも唾たらしであったり、聖水や顔面騎乗など、さまざま取り揃えています。ちなみに足コキなら3千円です」
つまり、オプションをつけなければ、言葉責めだけで、自分でシコって出さなければならないということらしい。しかもそれで
60分1万6千円。足コキつけたら1万9千円?高すぎるよっ
しかし、逆に考えれば1万9千円も払ってやってもらう足コキ。これは相当気持ちイイに違いないんじゃないかしら。結局、入会金、ルーム代金、プレイ料金に足コキオプションと、総額2万2千円をアゴヒゲに渡し、乙葉似のAちゃんを指名。同じマンション内の別の階にあるプレイルームヘと移動する。ドアをノックすると扉が開き、黒のミニスカのワンピース、プラス黒のストッキングにガーター姿のAちゃんが迎え入れてくれた。写真どおり、かなりカワイイ・オッパイも大きめですよ!
「は〜い、いらっしや〜い・初めてのお客さんだよね?.」
部屋は薄暗く、3畳くらいの狭い空間に、大き目の椅子と、丸椅子が2個置かれていた.部屋の右側には大きな鏡が貼られている。殺風景な部屋だ。
「じゃあ、服、脱いで」
「脱がしてくれないんだ?」「なに?脱がして欲しいの?」
「え……、まあ、ね」
「フフフ、じゃあ『脱がして下さい』って言ってよ」
ほおぉ〜、さっそくSっ気満点の言葉責めですよ.じゃあ、「脱がして下さい」ってお願いしちゃおう「壁に両手ついてごらん」
そう言って、犯罪者の持ち物検査をするニューヨークの刑事のように、ボクの両手を壁につけさせるAちゃん・鏡に映ったボクが一枚一枚脱がされていく姿に、なんだか興奮してきました。
「あれ?なんか乳首もアソコも勃起してきてんじゃん?」
ジーンズを脱がされたボクの股間はガン勃ち状態・じゃあ、さっそく足テクを見せていただきましょうか。Aちゃんは、ボクを床に正座させ、腰を浮き上がらせるように命令すると、大きな椅子に座って、ビンビンのティンコを踏みつけ始めた。ぎゅうつと、小さめの足の裏がティンコに体重を預けてくる・く、屈辱的!
続いて、ストッキングをはいたまま、ローションを足に塗りたくるAちゃん。見下すような目でニュルニュルとティンコを踏み出すローションの冷たさが心地良い!
「あつれ〜、すごい硬いじゃん。いやらしいね〜〜」
Aちゃん、足コキを続けるが、足の裏の腹の部分で単純な上下運動をくり返すのみ。最初はドキドキしたけどあんまり気持ちよくはないなぁ。
「あれ〜?気持ちくないのかな?じゃあ、コレはどう」
だんだん硬度が落ちてきたティンコにAちゃんもあせったのか、ボクを仰向けに寝かせると、胸の辺りに座ってきた。ムァンコのナマ暖かさが胸板に感じる。あ、ちょっとコレはいいかも。
「じゃあ、私の指をフェラするようにくわえてごらん?」
Aちゃんが、自分の指を口の中に突っ込んできた・言われるままに、唾液を塗りたくりながらチュバチュバと祇める。
「上手にしゃぶりなさ〜い。いい子ね〜。じゃあ、2本ね〜」
もう1本の指も口の中に突っ込んでくる。駅前の喫茶店でコーヒーを飲みながら、体を癒す。う〜〜ん、やっぱり足フェチじゃない人間が足コキでイクなんて無理があるのかしら?いや、Aちゃんに単にテクニックがなかったとも言えるのではないか?
若さに目がくらんで選んだのは事実。もうちょっと年齢のいった、ベテランならばどうだろう?かなりの超絶テクをもってるのではないか・店も「昔から足コキ1本でやってます!」みたいなところに行くべきだったのではないか・そんな店あるかどうかわかんないけど。
インターネット喫茶に移動し、再び検索をかける。と、Pという、かなりの有名店を発見。「ここの足コキは圧巻!」という掲示板の書き込みもある・期待できそうだ。
道玄坂の百軒店からすぐ近く・ホテル街の雑居ビルにある案内所に到着すると、小栗旬似のイケメン兄ちゃんが迎え入れてくれた。よ〜し、ここは一発カマしておくか。
「とにかくねえ、足コキがうまい.がいいんだよ!さっき行った店は全然ダメでさ。ただ踏んでるだけなんだよね」
「いや、安心してください!ウチの女たちは、足コキには自信があります!必ず満足できますよ」
かなり自信マンマンじゃないの?どのコがおススメなの?
「みんな良いコなんですが、最高の足コキをお求め、ということでしたら、このBちゃんが良いと思います。かなりの足テクですよ」
Bちゃん、ちょっと平くった〜い感じの顔です。身長は170センチ、かなりのプロポーションで脚はスラーっと長い。正直好みじゃないけど、ここは顔よりも足テク。小栗に金を渡し、プレイするマンションへと向かった。「おちんちんどこにあるのかな〜?ん?ここかな?」
体重をかけないように踏む、いや、押すといった感じで股間を刺激してくる・そのまま足に体重をかけすぎないようにしながら、右手でボクの太ももやら乳首周辺を、触れるか触れないかくらいにタッチ。伸びた爪がくすぐったいいい〜〜!
「すごい硬くなってきた〜じゃあやもっとかわいがってあげるね」
Bちゃん、寝ているボクの顔の上に立つと、そのままゆっくりと座った。顔面騎乗!ムニュつとムァンコが鼻っぱしらに当たる。心地よい重さが顔を包みこむ。爪先での乳首さわさわも気持ちイイ。
「すこいすごーい。手でおちんちん一回も触ってないよ。なのにこんなに大きくなっちゃ!っなんて・ホント、ヤラしすぎるよー。じゃあ、本格的に足でいじめちゃおうかなー」
顔かりムァンコがすっと離れると、Bちゃんは、あぐらをかくような体勢になり股間の辺りにボクの頭をかかえるように座った。ちょうと恥丘をマクラにするような形だ。
そして、そのまま足をすっと伸ばし、両足でガッチガチになったティンコをいじくりだした。ニコニコと微笑みなから、ボクの顔を見下ろす彼女。ヤバいー手コキや素股のように、スピードにまかせておさなりにシゴくのと違って、ゆっくりねっとりと、絡みつくような感覚。コレ、手コキや素股よりも気持ちいいかもしんない。もちろん、両手で乳首のさわさわも忘れない
両手両足が別の生き物のようにうこめく。ゆっくりと快感が玉から上がってきた。なんだよ、初めての感覚ーヤバいー出ちゃうかもー「出すところもちゃんと見ててあける」ドドドドドいまだかつてない、ゆっくりとくる快感
足コキなんて・・・と思っていたが、手コキや素股とは違った快感。ゆっくり動くストロークは新しい世界です。

素晴らしきかな手コキ・オナクラの世界|風俗体験談

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0164_201905051008148c6_2019100816301937f.jpg0165_20190505100815013_201910081630203c5.jpg0166_201905051008170ec_20191008163022e0f.jpg0167_20190505100818123_20191008163023e51.jpg風俗業界を中心に、空前の手コキブームが到来している。念のためにいっておくと、手コキとは、フェラや素股を使わず、フーゾク嬢の手の摩擦のみでイ力せてもらうブレイだ。そう聞いて、いかにも味気ないイメージを抱かれたアナタ、ちょっと待ってほしい。今日の手コキブームは、そんな右手原理主義の台頭だけで説明がつくものではない。少なくとも要素は3つある。
第一は安の質の高さだ。断言してもいいが、数ある風俗の中でも、手コキ嬢のルックスはピカイチだ。ヘルスなら、すぐにでもナンバ-1を張れるレベルがゴロコロいる。他のフーゾクと比べ、フェラナシ、脱ぎナシ、タッチナシとサービス内容が超ソフトなため就労希望者が後を絶たず、結果、経営者側の容姿を重視した採用が可能になったからだ。
第二の要素は料金設定の安さだろう。手コキにかかる金額は、店によって多少のバラつきがあるも、およそ3千円程度。毎月数万の小遣いでやり繰りしているオトーサンズでも気軽に遊べてしまう。
最後は安全性だ。風俗遊びにおいて、性病を伝染されることほど腹立たしいことはない。自分のチンチンから膿が出てくるだけでもブルーなところへ、さらに妻や彼女に2次感染させてしまったとなればトラブルだ。粘膜同士の接触が一切ない手コキプレイなら心配無用。思いっきり放出していただきたい。
さて、手コキは、あくまでプレイの名称であり、サービスを受けられる場所は多岐にわたる。筆頭は、なんと言ってもピデオBOXだろう。もともとはAV観賞できるだけのスペースだったのだが、数年前より手コキ嬢をオプションにつける店舗が続出
料金は、個室の使用料+ビデオ代+手コキ(10分)で、3千円が相場。その他、オプションとして、【服の上からボディタッチ+ー千円】【生乳タッチ+2千円】【ゴムフェラ+3千円】がつき、足コキ、コスプレ、オナニー観賞などを無料で追加してくれる店もある。
だが、ビデオBOXにおいて、の楽しみ方は、手コキ嬢への責めである。質問にも素直に顔を赤らめてくれるコが多い。その恥じらいの表情がオカズになるのだ。行けば、必ず好みのコが見つかるだろう。ここ最近市民権を得てきたオナクラも、手コキを楽しめるニューフーゾクだ。基本は客が女のコにオナニーを見せつけるプレイだが、大半の店で、手コキも可能(別にオプション料金が必要)。
華やかなフーゾク業界において、つい見落としがちだが、手コキフーゾクの元祖のぞき部屋も押さえておきたい。入場料1千500円+手コキ代3千円と安い上、踊り子のルックスはどれもハズレなし。狭い個室でのサービスは、何か良からぬことをやってるようで、興奮指数はソートー高い。ポイントは、手コキサービス(5千円でゴムフェラも可)を受けるタイミングだろう。のぞき部屋のシステムには、ショーの後、踊り子に直接サービスを申し出る場合と、ショーの最中に控えの踊り子(次回出演)にやっていただくパターンがある。当然、エロい踊りをたっぷり堪能した後にシコシコといっのが理想だが、店が混んでいると1時間近く待ちぼうけを食らうことも珍しくない。できるなら後者の店を選びたい(歌舞伎町『マドンナ』、同じく『Hポイント』の2店がそれに当たる)。
オナ見せだの、余計なモノは要らん。とにかく手コキだけを楽しみたいんじゃ、という方には手コキ専門店がオススメだ。ただ、オレが知る限り、純粋に専門店と呼べるモノは日本で唯二渋谷の『ラ・テコキーユ』だけ。料金も40分ー万円(初回料金+3千円)と、少し高めだが、内容は並のヘルスより確実に上だ。パウダーを金タマに振りかけてのマッサージ、尿道をくすぐり、ときに力リを優しくいじる指使い。肝心のシコシコテクも、単にローションを塗って上下運動するのではなく、捻ったり、絞ったり、操んだりと実に飽きさせない。手コキー点に集中した王道プレイ、一度は体験しておくべし。
手コキの裏サービスのあるストリップ劇場
回転するステージを備えた老舗のストリップ劇場だ。ここ、劇場内にあるラウンジで踊り子さんたちと会話ができるサービスがあったり、ショーの合間にちょっとしたエロイベントが行われたりと少し変わった雰囲気がある。特にミニイベントの中身が面白い。巨大な虫眼鏡で踊り子さんの股間を見せてもらえたり、ステージの上でお触りさせてもらえたり。盛り上がってくると漫画のようなことも起きたりする。自宅でエロ動画も悪くないが、たまには生のライブもいいものだ。

M男向けオナクラ店でドS女王様の言葉責めを浴びながらオナニーの快感

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俺が言葉責め(されること)に目覚めたのは中学のときだった。 
体育祭の女子更衣室に使われた教室に忍び込み、好きだった子の制服を盗もうとしていたら、あろうことかそこに本人とその友人が戻ってきたのだ。俺の手には、女モノの制服が握られていた。
その友人ってやつは口の悪いヤツだった。
「山野、変態じゃん!あんた、それで興奮してんでしょ!キモ!」
その種の言葉で罵る女の横で、俺の好きな子は冷ややかな目をこちらに向けていた。
いったい何だ、この興奮は。後のオナニーではこの光景ばかりを反すうして使うことになった。変態と罵られる自分、軽蔑される自分。そのシーンを思い出すだけで勃起できた。
時は流れ、24才に。あれから今に至るまで、俺は言葉責めを求め続けてきた。
付き合った女や、風俗嬢に言葉責めを頼むのはもちろん、メイドリフレではビンタ1発千円のオプションを頼んでニヤニヤし、その子たちに「こういう男ってどう思う?」と聞き、「素でキモい」などというリアクションを楽しんだりもした。 
でも何かが違う。中学時代のあのときのようなゾクッとする感覚がないのだ。きっとそれは本気で軽蔑してくれていないからだろう。とはいえ、リアルで変態行為をするわけにはいかない以上、頼るのはフーゾクしかない。さてどうすべきか。
おそらく最も軽蔑してくれるのは、自らが手を汚さないフーゾク嬢、すなわちオナ見のみの女の子なのではないか。手コキだフェラだと自分でも性的行為をしている子は客と同じ穴のムジナなわけで、それでは舌鋒も鈍るに決まってる。男のオナニーを見るだけの子ならば、このオレを心の底から変態認定してくれるのでは?
言葉責めが得意なオナ見嬢という観点でネット調査したところ、2人の名前があがった。すぐにでも出向いてみよう。
よっぽど好きなんですね。おちんちん見せるのが
まずはM男だけではなく、ノーマル男性にも人気の高い大規模オナクラ店のユイ嬢21才。ノリノリで責める上に、けっこうドギツイことも言ってくれるとの事前情報だ。お願いしますよ。「失礼しま〜す」 
そう言って入ってきたユイ嬢は、どこからどう見てもフツーの大学生という風貌で、しゃべり方も言葉責めとは無縁な優しい感じだ。やや不安になってきた。
「じゃあ、そろそろ…」 
全裸になってオナニーの姿勢になったところで、ユイ嬢の雰囲気が変わった。さっきまでのフワフワした感じはどこへやら、目つきが女王様のソレになっている。彼女をベッドに座らせたまま、オレは仁王立ちになり、まずはチンコに軽く刺激を与えて、立たせていく。
「出ましたね、おちんちん。オナニー頑張ってください」
(ん?丁寧語なのか。そっちのセンで来るわけね)
「なんか、腰だけちょっと前に出てませんか?そんなに見てほしいんですか?」
(見てほしいとも)
「え、ちょっと。なんで大きくなってきてるんですか?」
(なんでって、こういうものなんだよお嬢ちゃん)
「うわー…よっぽど好きなんですね。おちんちん見せるのが」
(好きだよ、大好きだよ)
「慣れてますね、おちんちん触るの。10年以上オナニーしてきてますもんね」
(ちゃんと俺の歳から逆算して10年と言うあたり、頭のいい女だな)
「ちゃんと勃起してきた。すごい蒸れた匂いしますよ」
(うん、これはちょっと恥ずかしいな。いいぞ) 
彼女は食い入るようにチンコを見つめいる。
「カチカチに勃起してる…」
(こんなフワフワした感じの子が「勃起」とか、恥ずかしげもなく言うギャップがたまらない)
「うわ、めっちゃ手速い」
(そりゃ速くもなりますって!) 
ここでちょっとお願いしてみた。オレ、オナニーを撮影されるとさらに興奮するのだ。
「スマホで撮影してくんない?」
「え、何をですか?」
「オレがオナってるとこ」
「うわ、マジ変態ですね」
スマホを預け、さらに続行だ。
「ほら、撮ってますよ?」
(うわ、めっちゃ笑われてるし!)
「後でこれ見てまたオナニーするんでしょ、ね?」
(それはちょっと違う。撮られてる今が興奮するだけなの!)
「どうして興奮してるの?私、裸でもないし、おちんちん触ってもいないんですよ?」
(だからこそです!だから興奮してるんです!)
「そんなんでセックスとかできるんですか?彼女さん、泣いちゃいますよ?」
(セックスよりこういうほうが興奮するんだもん!)
「どんだけオナニー好きなんですか。ははは」
(ちょっとバカにしたような笑いだ。タマらん!)
「真顔ですね〜。最初はちょっとニヤニヤしてたのに。余裕なくなってきました?」
(またバカにしてる!いいぞいいぞ!)
チンコはどんどん硬度を増していく。このままぶっ放すか。いや、もっと軽蔑されたいからまだ我慢だ。プライドないって言われて興奮してるんですね…
彼女はニヤニヤしながら俺のチンコと顔を交互に見てくる。
「手、めっちゃ速いですよ。こんなので興奮してたら本当にセックスできなくなっちゃいますよ?いいんですか?」
「いいです、セックスできなくていいんで、オナニーさせてください!」
「あはははは!いいですよ。じゃあ勝手にオナニーしてください」
(やばい、普段よりかなり早いペースで射精しそう)
「我慢汁出てますよ、もうイキたいんですか?」
「はい、イキたいです」
ボク、この体勢が大好きなの!
目を丸くしながら、チンコをガン見するユイ嬢。息が荒くなっている。
「フーッ…フーッ…」
(この子も興奮してるのか?)
「じゃあもっと速くおちんちん動かして、我慢汁クチュクチュ言わせてください」
(ああ、早くイキたい!)
「何でも言われたとおりに、素直にやるんですね。プライドとかないのかな?」
(ゾクッとした!プライドなんかあるわけないし!)
「まぁ、あるわけないですよね。おちんちん見られるだけで勃起しちゃう人にプライドなんて」
(うわ、思ってたことをそのまま言われたよ!興奮!)
「また手速くなりましたよ。プライドないって言われて興奮してるんですね…」
(また当てられた!なんでわかっちゃうの!)
「腱鞘炎にならないんですか?手の動きヤバいですよ」
(腱鞘炎になってもいいんでイカせて!)
「っていうか…若いのに相当ヘンタイなんですね」
(変態です、変態でいいんで出させて!)
「堪え性ないですね。しょうがないなぁ…」
(やった、やっとイケる!) 
自分の顔の前で両手を皿のようにするユイ嬢。
「じゃあ、ここに出してください。目の前で射精するところ、見ててあげますから」
(手に出していいんだ!見て、射精するとこ見て!)
「あー、出た!あーすごい、まだドクドクって出てる〜」
そして、手のひらに出された精子をまじまじと見つめるユイ嬢。
「めっちゃ濃いの出ましたね〜」
ふぃ〜、ほんとにたっぷり出ちゃったよ。やっぱバカにするような笑いと「変態」と罵られたことで、精液が倍増したんだな。
どうせ一人のとき乳首もいじってんだろ? 
次は老舗のM男向けオナクラ店のレイカ嬢。愛好者の間では有名な嬢で、弱冠22才ながら男のM心を引き出す達人と呼ばれているそうだ。 
店舗開店と同時に予約を取って、いざレンタルルームへ。
「失礼します」
そう言って入ってきたレイカ嬢は、金髪ショートヘアの見るからに女王様と言った風貌だった。
髪で隠した片目と、キッと睨みつけるような視線がたまらない。
やっぱり、責められるならこうじゃないとな。
「指名ありがとうございます、よろしくお願いしますね」
勘違いした女はSと横暴をはき違えているが、レイカ嬢はそんなこともなく、とても礼儀正しい。ひとしきり雑談をした後、言葉責めだけを楽しみたいので、手コキはいらないという趣旨を伝える。
すると、もともとハスキー気味な声のレイカ嬢がさらに低い声で挑発してきた。
「へー。でもアンタにできんの?根性なさそうな顔してるけど。後でヘコヘコしながらシコってくださいって言ってきても、絶対シコんないよ?」
う〜、これこれ! これはいいぞ!
「大丈夫です。お願いします」
思わず敬語になりながらも、すでにチンコは半勃起だ。ゆっくりとベッドに立ち上がる。
レイカ嬢はベッドの上で足を組んで、かったるそうにこちらを眺めている。
「何ウットリしてんだよ、早く脱げよ。一人でパンツも脱げないのかよ、ノロマ」
(ノロマですみません、すぐ脱ぎます)
「一人でパンツも脱げないのに、一人でイクなんて無理なんじゃないの?」
(大丈夫です。頑張りますので)
「熟女デリでマザコンごっこしてるのがお似合いなんじゃない?」
うっ、もうプレイ始まってるんですね
(マザコンなんかじゃないやい!)
「うわ、出たよ。汚ねーチンポ」
(吐き捨てるようにチンポって言ったぞ。この汚いモノ扱いされてる感じがたまんないな)
「さっさと立たせろよノロマ。シコるんだろ?さっきからトロいんだよ」
(ノロマでごめんなさい。さっさとシコりますんで許してください)
「はぁー…やっと立った。おっせえ。ホントにトロいなお前」
(ごめんなさいごめんなさい)
「ほら、早くシコれよ。もっと速く!ちんたらシコってんじゃねーよ」
(はい、急ぎます!)
「乳首もだよ!どうせ一人のとき乳首もいじってんだろ?」
(おっしゃるとおりです)
「うわ、小指かよ。乳首のいじり方まで気持ち悪いな」
(これかなり恥ずかしいな…小指ですいません)
「かなり強くつねってんじゃん。ああ、わかったわかった。どうせ痛いのが気持ちいいんだろ?」
(そういうのもあります)
「家でもそうやってオナニーしてんの目に浮かぶわぁ、想像もしたくないけどさ」
(目に浮かべてくれただけでも幸いです)
手とセックスするのそんなに気持ちいいかぁ〜?
「あの、オナってるとこ撮影してもらえませんか?」
「は?なに言ってんだよ、キモいよ。やんねーよ!」
拒絶されたので、しょんぼりとオナニー再開。するとレイカ嬢がこう命じてきた。
「おい、横になって」
言われるままおずおずと仰向けに。そのオレの太ももの上にレイカ嬢が座り、チンコを見下す体勢になった。
「はい、オナニー続けて。休まない」
(この体勢は、たぶん…)
「うーわ、めっちゃ揺れてる。シコってるのお尻にすごい感じる」
(やっぱり、シコる動きを感じ取るために上に乗ってくれたんだ。感動する!)
「めっちゃ嬉しそうだねー。ただ上に乗っただけなのに。あ、しゃべんなくていいよ。そのダラダラ垂れてるガマン汁でわかるからさ」
(あ、ガマン汁を見てくれてるんだ。もっと観察してください!)
「顔もヤバいよお前。顔の筋肉メチャクチャ緩んでるから」
(だってうれしいんだもの!)
「すごい音。手とセックスするのそんなに気持ちいいかぁ〜?」
(これ、手とセックスって言うんだ。いい表現ですね!)
「…すっごいガマン汁。もうローションいらないね(ローションの瓶をしまう)」
(あ、そんなに出てますか!) 
「もうイキそうでしょ。マゾ野郎がイキそうなのってすぐわかるわ」
(はい、マゾ野郎はもうすぐイキそうです!)
「目でおねだりしてるもんね〜、捨てられた犬みたい」
(犬です、ボクは犬です!)
「思ったより根性あるんだねアンタ。ちゃんと出せそうじゃん。ご褒美あげないとね」
(ホメてもらった!)
「ちょっと待ってて、手とセックスはやめないように」
そう言ってキャミソールとスカートを脱ぎ出すレイカ嬢。そしてまた、太ももの上にまたがり、手のひらをチンコの20センチほど上に広げた。
「ここまで飛ばせる?」
(飛ばせます!)
「ほら、手とセックスした精子、ここまで出しなよ」
(はい、出します!)
「あははは!手はっや!精子出すのにそんなに必死になってんだ」
「あっ、出ます!」
発射された精子はすごい勢いで飛び、レイカ嬢の手を思いっきり汚した。あー、もう死んでもいい! 
オナクラ嬢は、普段は手コキ付きの客ばかり相手しているので、オナニー専門のこんな客のことを心底キモがってくれるように思う。同好の士よ、いざオナクラでシコれ!

女をいかせるクリトリスの攻め方・使える魔法の言葉責め

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プリプリのケツもいざ脱がせたらそうでもなかったりしません?
手コキさせるならゆっくりゆっくりもっとゆっくり
神奈川のゲイが考案!じゅぼじゅぼフェラに使うモノとは?
混乱する人々を見ながらのんびりフェラさせる。これが王様です
「お掃除フェラ」とは言ってはいけない。
答は「お疲れチュー」だ
とにかく疲れよ!プール後の気だるさはスローセックスに最適
頭を撫でつづけるといつまでもしゃぶるのが女の習性である
タマの毛を剃っておけばペロペロ丁寧に舐めてくれますよ
トイレに行くフリで、本気オナニーをこっそり見物する
鏡の前でのバックは正面からではなく横から見せてやれ
カンタン羞恥プレイ!ハメ撮りカメラを女の手に持たせてみよう
「ちゃった」しゃべりで、身体が反応するヤラシイ自分に気づかせ

M気質の女用・SM言葉責めクンニセックステクニック

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タクシーの後部座席から愛撫は始まっている
クリストリスは女の急所なので、愛撫の仕方についてよく論じられる。どう剥けばいいかとか、どう舐めればいいかとか。
そしてそれらはすべて、小陰唇の付け根の突起にまつわることしか語っていないものだ。
 えっ? そこがクリだからだろって? いやいや、そこだけじゃない。
 実はクリトリスには〝根〞があるのだ。突起の部分から体の中へ、ちょうどGスポットあたりまで伸びている。ならばその根っこも刺激したほうがいいと思わないか?
 そこでトライすべきクリトリス愛撫はこうだ。女の股間に口をあてがい、舌で突起をペロペロ。同時に膣に中指と薬指を入れ、Gスポット付近を小陰唇のほうへ向かってぐいっと押す。つまり、クリの2点攻めだ。女にしてみたら、急所をガッツリ刺激させるわけで、イカないわけがない。
『萌えVOICE』といラサイトをご存じか。ここにはプロ&アマ問わす数多くの女性声優が登録していて、好みの声優に文章を送ると、アニメさながらの調子で朗読してくれるのだ(後日、有料で音声データが届く。相場は1万字で4千円ほど)。依頼する内容はやはり、宇能鴻一郎の小説のよラな、女が一人称で工ロ独白するタイプのものが正解だ。
『あたし、男の人のアレをこんなにまじまじと見たのは初めてで、思わす工ッチな声が出ちゃったんです』いいオカズになります。
シャワーの後にもまた一から脱がせる過程を
5分で完成!アホでもできる亀甲縛り
『LOVE SYRUP』といラローションは、女子が大好きなメープルナッツの甘~い香りがし、おまけに食べても問題ない。どんなフェラ嫌いの女も、こいつをチンコに垂らすや、途端にバクリと哩えてしまラ。まるでスイーツ菓子を頬張るときのよラに。味付きローションにはイチゴ味やメロン味などいくつか種類があるが、どれも香りが人工的でウケは良くない。効くのはコイツだけだ。
巷で売られている女性用媚薬はどれも毒々しいパッケージで、いかにも怪しいクスリに見えてしまラ。ウブな子なら拒否反応が出て当然だ。
しかしこのリュイールホットなるジェルタイプ媚薬は、コスメの試供品のよラなサンプルが多数出回つていていかにも感がしない。
「気持ちよくなるローションだよ」などと言いながらコイツを出せば、警戒されずに媚薬セックスが楽しめる。女たち曰く、「クリトリスがスースーして後からジンワリ温かくなる感じがして気持ちいい」とのことだ。女を気持ちよくさせてやると様々なメリットがある。フェラ時間が伸びたり、乳首やアナル紙めをしてくれたり。非本番系の風俗嬢が本番させてくれることだってあるかもしれない。
そんなご褒美が欲しくて、我々はクンニや手マンを頑張るわけだが、当の女性たちは当然といった顔をしている。そんな凡庸な愛撫には意外性のカケラもないからだ。
しかしここに、誰でも思い切りさえあればできる、それでいて確実に女を喜ばせるテクがある。ズバリ、足指紙めだ。足指は知られさる性感帯なうえ、ます紙められた経験などない箇所だけに、女はラめき声を出して喜びまくる。ご褒美にも期待できるといラものだ。早漏でお悩みの方に俺が日ごろ実践している防止テクニックを教えよう。どれも効果バツグンな上に、道具などいらずその場で簡単にできるものばかりだから実用度はかなり高いはずだ。
●口を半開きに
男の肉体は、射精の間際に自然と全身に力がみなきるものだ。逆に言えば体に力を込めないと射精はできない。
その仕組みを利用したのがこのワザだ。口をポカーンと半開きにすると体の力が入りづらくなり、射精感も収まる。アホ面になつてしまラのが難点だが。
●金タマ袋伸ばし
金タマ袋には、射精感が迫つてくると収縮するといラ性質がある。だから故意に袋を真下に引つ張つてやれば射精を遅らせられる。
●足指反らし
足の指先を床に押しつけるよラにグイッと反らすだけでイキにくくなる。
クンニは、女の脚をカエルみたいに開いてペロペロするもの。と誰もが思い込んでいる。だから女も、乳首を吸われて男の顔が下がつていつたら次はクンニね、と予期している。これを裏切ろう。
ますは初つぱなから、女をラつ伏せにする。そして尻のほつぺを軽くチュッチュとして、中心部に舌をねじこむ。よもやそつちからクンニが来よラとは! と女は驚き、恥すかしがりながらも、自らお尻を突き出すよラなポーズに。この突然の四つん這いクンニ、意外性と羞恥心を与えられるだけでなく、クリトリスに血流が溜りやすくなり一切吸引しなくてもクリンクリンに固くなる。良いことすくめだ。マンコの締まりが悪い女にぶち当たつたときのガッカリ感たるやない。お尻に指を入れれば締まるなんて話も聞くが、簡単にできることじゃないし、指が入つたとしても実際はほとんど効果がないことが立証されている。
最も効果的なユルマン対策は、騎乗位でのそんきょポーズに限る。チンコを挿入したら、女の膝を上げ、かかとも上げて、つま先で身体を支えさせるのだ。剣道の対戦前のように。この体勢だと前後のグラインドはできないが、上下のピストン運動には支障がないので難なく絶頂を迎えられる。
最近のオヤジ系週刊誌を賑わす中年セックスノウハウ記事は、基本、「スローセックス」を推している。チンコを挿れたまま動かさすに抱き合ラといラものだ。
我々若者には関係なさそラだけど、これ、確かにどんな女にでもかなり効く。がつがつ腰を振るよりも、女は身体全体でジンワリ感じるよラなのだ。
ただ、スローセックスはチンコに摩擦がないので、男にはさして快楽がない。だからゆっくり見つめ合える時間を利用して、卑猥な言葉責めを交えよう。
「こんなふラになるの、さっき飲んでるときから想像してたの?」
「やめてよ~」
「なんか中がすごいピクピクしてるんだけど」
「恥すかしいから言わないでよ~~!」
がつがつセックスだとこラいラ楽しみ方はできない。
セックスシーンを女にバレすに撮影する自信のないボクは、いつもスマホのボイスメモ機能をオンにして、音声だけを録音している。後でオカズにするにあたっては、この音声だけでも十分だとボクは提案したい。見す知らすの女のアエギ声と違い、実際にプレイをこなしたときの音声は、現場の記億をありありと蘇らせてくれるものだ。多くの男性は、映像がムリならせめて写メでもと、つい裸体の証拠を残したくなるよラだけど、オカズ価値が萬いのはダンゼン音声のほうだと思うのだが。セックス中に女を辱めるセリフは、いさ現場ではなかなか思いつかないものだ。事前に頭に入れてコトに及ぼラ。オレ個人的にはこの4つが使えると思う。
1•正常位から女の体を起こし、
「ほら、見て? 入ってるよ」
これ、部屋のカガミを使ってもヌルヌル抜き挿ししてる局部までは見せられない。至近距離で見せつけるにはこれが一番だ。
2•挿入したチンコを一度抜き、
「なんでこんなにテカテカしてるかわかる?」
これをやってる人はますいないだろう。挿入後のチンコを女が目にする機会など普通はありえない。
愛液でテカテカに光ったチンコを見せつけ、「ほら、やらしい汁がいっぱいだよ」と教えてあげよ。
3•「お父さん、はしたない娘でこめんなさいって言ってこらん?」
M気質の強い子は身体の快感と父に対する罪悪感との狭間でゆらぎ、腟がキュッと締まることがある。
4•AVをつけっぱなしにして
『あの子よりHな声出てるよ』
スケベなAV女優よりも君はさらにヤラシイ女なんだと諭してあげると、恥すかしさのあまり、これまた腟がクイッと締まるものだ。

女王様のM女を言葉責めでいじめるSMプレイ・デバートメントHというクラブイベント

1_2019112711042098f.jpg2_201911271104213d2.jpg3_2019112711042383d.jpg4_2019112711042460a_20200118131455282.jpg5_20191127110426591.jpg恥ずかしくないのかい?知らない男の人の前でお尻にバイブまで突っ込まれさあ。もっと恥ずかしくしてやろうだわねえ、力トチャンぺって言えないのかい?
またムチで叩く
「カトチャン・ぺ」「声がちいさいっ。隣の部屋に聞こえる<らいもっと大きく」
「力トチャンペッ」「こんな格好して、マヌケ」
いきなりでナンだが単なる出張ヘルスや男女紹介クラブの類ではなさそうだ。
会場となるJR山手線・恵比寿駅近くのマンションへ。玄関口でオバチャンに料金3万円を払い入ると、すでに3人の男性客と人の女のコがジュースを飲みながら談笑していた。
「ではみなさま、そろそろ始めますので物は脇において、バンツー丁におなりに」
いわれるままブリーフに
「アナタその汚らしい化粧を落としてか始めましよう」
おもむるにM役のコのメイクを落とす
今度はワンワンスタイルにさせて、後ろ穴には細いバイブを、前の穴には太いソレを突っ込む。
「その背中の入れ墨、格好イイと思って入れてるんだよねえ。でも、お父さんとお母さんはどう思うかな。しかもこんな人前でハシタナイ格好までして。まイイ機会じゃない。田舎のご両親に向かってゴメンナサイしてみようか」
「いえるでしょう?生まれてきてゴメンナサイって。いいなさい」
「ウウッ」
ナニもここまでと言いたくなる責めに女のコがマジで泣き出してしまってんだから、一同ボーゼン。波を打ったように静まり返った部屋の中は、女のすすり泣く声と「ウィーーン」と吃るバイブの音だけが響いている。
それでは力ウンセリングは別室にて行いますので、服を着て順番に8階の〇〇号室へとおいでく
ださい。終わったらそのままお帰りいただいて結構です。
ひととおりのショーが終わり、女王様が言った。こんむ緊迫したSMプレイを見せられた後に、ナ二をカウンセリングするというのだろう。しかも、場所は同じマンション内の別室。まさか今度は自分がイジメられるんじゃ。そんな恐怖にかられつつ服を着直し、順番を待つ。ー人、2人と消えていく。ーいったい別室で何がー
この感触、初めて小学校のときに心電図を取ったときのドキドキ感にも似ているが、こんなシチュ工ーションだけによからぬ期待も湧いてこないではない。待つこと約30分、受付のオバチャンのゴーサインが出て、やっと最後であるオレの番が巡ってきた。
ピンポーン。部屋のベルを鳴らすと、出たのはさっきの女王様。プレイ中とは打って変わって穏やかな表情に変わっている。
「お待ちしてました。じゃとりあえず、服を脱いでバスルームへ入りましよう」なんだ、なんだ。「さっきのはどうだった?ここではアナタのココに溜まったイケナイ液体を出して帰りなさい」
女王様はそうささやくと、ローションを塗りたくった手でムスコを優しくシゴキ始めるじゃないか。またその手つきが実にツボを心得ていて、サオを中心にときおりタマ部分や乳首をネチネチ刺激してくる。
「あら、わるいコね。もうウレシクなっちゃったのかしら」そう言われても、こちとらMっ気の自覚がないから、思わず彼女の体に手が伸びるのもムリはない。と、白いスリップを脱がせば、そこには乳房が。「どうぞ。召し上がってもいいわよ」
さっきまで鬼の形相だった女王様が、今度は仏の顔でイてくれるんだから、張感もほぐれるてってもんだ。ま、SMショーだけを楽しむ余裕がないのも、すべてはこのイケナイ液体のせいなんだけどね。
半裸の女性にSMの女王様・デバートメントHというクラブイベント
先日、久しぶりにデバートメントHというクラブイベントに顔を出したところ、主催者のゴッホ今泉に「マグロさんも老けたわよね」とあきれられた。めっきり白髪の増えた頭を見れば、彼が言うのもよくわかる。なんせ、この手のクラブに足を運ぶようになってから、もう10年になるのだ。女の子をナンパし、エッチのひとつも決めたいと思って出かけ始め早や10年
毎回、名刺を持参し、手当たりしだいに配るもまったく成果無し。イベントが終わった後、無惨にも床はおろかゴミ箱に捨てられていることもしばしばだ。
スタッフに加われば少しはモテるようになるかもと、雑用係としてイベントに参加していた時期もあるが、それでも状況は変わらなかった。周りのスタッフが次々おいしい思いをしているにもかかわらずだ。理由は単純だ。イケてないからである。ナンパに成功するヤツは、少なくともオレよりはイケてる。
「マグ口さん、公開見合いでもしますか」
惨状を見かねたのか、あるとき、今泉が提案を持ちかてきた。つまり、彼氏のいない女性とオレが公開の場で見合いをして、最後に女の子に付き合っていいか悪いか、発表してもらったらどうかというのだ。断る理由はどこにもない。どころか、なんておいしい企画なんだ。
オレは今泉に心から感謝した。実際、見合いに参加してくれた女性は、みな驚くほど可愛かった。が、いずれも答はノー。バフォーマンスとしてもまったく盛り上がらず、結局3回ほどで企画自体が消滅してしまった。
それでも、オレは懲りずにバーティに通い続けた。そこに集まる様々な《変態さん》と出会うのが、とてつもなく面白かったのだ。チンチンを出したままの男やら半裸の女性、SMの女王様、女装者、体中にピアスを付けた女、全身をラバーで包んだ男などなど。ネタには事欠かず、実際いろんな雑誌でかかせてもらった。しかし、相変わらず女には恵まれない。名前は売れても、モテないことに変わりはない。今夜こそ今夜こそ。そう思い続けて10年が過ぎた。
6月、オレにとって大きな事件が起きた。デパートメントHでは、参加者が自分たちのバーティやSMクラブ、お店の宣伝などを行う《告知コーナー》があるのだが、ここに知り合いの栗戸理花ら数名が出ていた。彼女はフロアにいるオレを見つけて「あ、マグ口さんだ」と指差す。盛んにステージに来るよう言われ、オレはついつい上がってしまった。途端にスボンを脱がされた。で、栗戸理花がオレの粗チンをパックリ。お、おいー何をやっとるんじゃー
300人といった客がその様子を見て笑い転げている。完全にさらし者だ。もちろん、快感のかけらもない。ただただ恥ずかしい。時間にすれば、ほんの数十秒のことだったが、客に与えた印象は強烈だったようだ。
以来、オレはイベントに顔を出すたび、声をかけられる。「あ、マグロさん、今日もステージで脱ぐのっ」すでに、脱ぐ男としてのイメージが定着している。まあ、脱ぐしかないのかなあ、やっぱり。そう思いながら、また名刺を配りパーティが終わるとー人で始発電車で家に戻ってくるオレ。何だかなあ。
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