言葉責めのタグ記事一覧

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タグ:言葉責め

  • 2019/10/09裏風俗・風俗体験談

    風俗業界を中心に、空前の手コキブームが到来している。念のためにいっておくと、手コキとは、フェラや素股を使わず、フーゾク嬢の手の摩擦のみでイ力せてもらうブレイだ。そう聞いて、いかにも味気ないイメージを抱かれたアナタ、ちょっと待ってほしい。今日の手コキブームは、そんな右手原理主義の台頭だけで説明がつくものではない。少なくとも要素は3つある。第一は安の質の高さだ。断言してもいいが、数ある風俗の中でも、手...

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  • 2019/10/04裏風俗・風俗体験談

    俺が言葉責め(されること)に目覚めたのは中学のときだった。 体育祭の女子更衣室に使われた教室に忍び込み、好きだった子の制服を盗もうとしていたら、あろうことかそこに本人とその友人が戻ってきたのだ。俺の手には、女モノの制服が握られていた。その友人ってやつは口の悪いヤツだった。「山野、変態じゃん!あんた、それで興奮してんでしょ!キモ!」その種の言葉で罵る女の横で、俺の好きな子は冷ややかな目をこちらに向け...

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  • 2019/09/24奴隷ちゃん調教

    今回のテーマは陵辱。超可愛いメイド服を着て、こ主人様にいじめらるシチュエーションは、実戦系ライターになる前か1り持っていた、私の強い願望の一つだ。実はかなりのマゾっ気を、内叱秘めているタッキー。それも肉体的な痛みではなく、言葉責めなどの精神的な責めにぞくっときてしまう。たとえば思い描くのはこんなストーリーだ。私は新米のメイド。こ主人様は世界中を飛び回る、超多忙で超ヤリ手の商社マン。海外貿易で大成功...

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  • 2019/08/12SEXテクニック

    プリプリのケツもいざ脱がせたらそうでもなかったりしません?手コキさせるならゆっくりゆっくりもっとゆっくり神奈川のゲイが考案!じゅぼじゅぼフェラに使うモノとは?混乱する人々を見ながらのんびりフェラさせる。これが王様です「お掃除フェラ」とは言ってはいけない。答は「お疲れチュー」だとにかく疲れよ!プール後の気だるさはスローセックスに最適頭を撫でつづけるといつまでもしゃぶるのが女の習性であるタマの毛を剃っ...

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  • 2019/08/10SEXテクニック

    タクシーの後部座席から愛撫は始まっているクリストリスは女の急所なので、愛撫の仕方についてよく論じられる。どう剥けばいいかとか、どう舐めればいいかとか。そしてそれらはすべて、小陰唇の付け根の突起にまつわることしか語っていないものだ。 えっ? そこがクリだからだろって? いやいや、そこだけじゃない。 実はクリトリスには〝根〞があるのだ。突起の部分から体の中へ、ちょうどGスポットあたりまで伸びている。な...

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  • 2019/07/23突撃リポート

    セックス中毒の不良主婦ここ数年、出張で全国を飛び回っている。もちろん仕事だけが目的じゃない。「旅の恥は掻き捨て」とばかりに、街角でナンパしたり、キャバ嬢を口説き落としたりと、それなりに戦果を上げてきた。で、その経験から導き出したのが、本連載のテーマである「大阪の女は全国どこの女性よりもセックスに貧欲だ」という結論である。ここに登場する女性たちをこ覧いただければ、それが間違いじゃないことは理解いただ...

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  • 2019/05/23突撃リポート

    恥ずかしくないのかい?知らない男の人の前でお尻にバイブまで突っ込まれさあ。もっと恥ずかしくしてやろうだわねえ、力トチャンぺって言えないのかい?またムチで叩く「カトチャン・ぺ」「声がちいさいっ。隣の部屋に聞こえる<らいもっと大きく」「力トチャンペッ」「こんな格好して、マヌケ」いきなりでナンだが単なる出張ヘルスや男女紹介クラブの類ではなさそうだ。会場となるJR山手線・恵比寿駅近くのマンションへ。玄関口で...

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  • 2019/01/10裏風俗・風俗体験談

      シャレにならないほど濡れまくる子です。手マンしてやると大量の潮を吹くんですが、そもそも触る前から濡れてるんですね。事前にローションでも塗ってんのかと疑っていたら、愛撫の途中でもベッドにシミができるくらい濡れてくるから、そうでもないみたい。フェラチオしてるときに言葉責めすると興奮するらしく、「大好きなチンポ舐めてオマンコびちょびちょに濡らしてんだろう」なんて言ってみると、本当にアソコから...

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  • 2018/07/22セフレの作り方

      ビジュアル系バンドが好きな女が集まる掲示板に、「添い寝」というなんとも中途半端な募集をかけるスレッドがいくつかあります。女たちが『今日、添い寝してください 身長160Hカップ』などと書き込みをしているので、それにメールを送ると、けっこう会えます。こちらのスペックは、ビジュアル系とまでは言わずとも、以前にけっこうマジメにバンドをしてたぐらいにしておいたほうがいいですね。〈元都内バンド麺(=...

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素晴らしきかな手コキ・オナクラの世界|風俗体験談

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第一は安の質の高さだ。断言してもいいが、数ある風俗の中でも、手コキ嬢のルックスはピカイチだ。ヘルスなら、すぐにでもナンバ-1を張れるレベルがゴロコロいる。他のフーゾクと比べ、フェラナシ、脱ぎナシ、タッチナシとサービス内容が超ソフトなため就労希望者が後を絶たず、結果、経営者側の容姿を重視した採用が可能になったからだ。
第二の要素は料金設定の安さだろう。手コキにかかる金額は、店によって多少のバラつきがあるも、およそ3千円程度。毎月数万の小遣いでやり繰りしているオトーサンズでも気軽に遊べてしまう。
最後は安全性だ。風俗遊びにおいて、性病を伝染されることほど腹立たしいことはない。自分のチンチンから膿が出てくるだけでもブルーなところへ、さらに妻や彼女に2次感染させてしまったとなればトラブルだ。粘膜同士の接触が一切ない手コキプレイなら心配無用。思いっきり放出していただきたい。
さて、手コキは、あくまでプレイの名称であり、サービスを受けられる場所は多岐にわたる。筆頭は、なんと言ってもピデオBOXだろう。もともとはAV観賞できるだけのスペースだったのだが、数年前より手コキ嬢をオプションにつける店舗が続出
料金は、個室の使用料+ビデオ代+手コキ(10分)で、3千円が相場。その他、オプションとして、【服の上からボディタッチ+ー千円】【生乳タッチ+2千円】【ゴムフェラ+3千円】がつき、足コキ、コスプレ、オナニー観賞などを無料で追加してくれる店もある。
だが、ビデオBOXにおいて、の楽しみ方は、手コキ嬢への責めである。質問にも素直に顔を赤らめてくれるコが多い。その恥じらいの表情がオカズになるのだ。行けば、必ず好みのコが見つかるだろう。ここ最近市民権を得てきたオナクラも、手コキを楽しめるニューフーゾクだ。基本は客が女のコにオナニーを見せつけるプレイだが、大半の店で、手コキも可能(別にオプション料金が必要)。
華やかなフーゾク業界において、つい見落としがちだが、手コキフーゾクの元祖のぞき部屋も押さえておきたい。入場料1千500円+手コキ代3千円と安い上、踊り子のルックスはどれもハズレなし。狭い個室でのサービスは、何か良からぬことをやってるようで、興奮指数はソートー高い。ポイントは、手コキサービス(5千円でゴムフェラも可)を受けるタイミングだろう。のぞき部屋のシステムには、ショーの後、踊り子に直接サービスを申し出る場合と、ショーの最中に控えの踊り子(次回出演)にやっていただくパターンがある。当然、エロい踊りをたっぷり堪能した後にシコシコといっのが理想だが、店が混んでいると1時間近く待ちぼうけを食らうことも珍しくない。できるなら後者の店を選びたい(歌舞伎町『マドンナ』、同じく『Hポイント』の2店がそれに当たる)。
オナ見せだの、余計なモノは要らん。とにかく手コキだけを楽しみたいんじゃ、という方には手コキ専門店がオススメだ。ただ、オレが知る限り、純粋に専門店と呼べるモノは日本で唯二渋谷の『ラ・テコキーユ』だけ。料金も40分ー万円(初回料金+3千円)と、少し高めだが、内容は並のヘルスより確実に上だ。パウダーを金タマに振りかけてのマッサージ、尿道をくすぐり、ときに力リを優しくいじる指使い。肝心のシコシコテクも、単にローションを塗って上下運動するのではなく、捻ったり、絞ったり、操んだりと実に飽きさせない。手コキー点に集中した王道プレイ、一度は体験しておくべし。
手コキの裏サービスのあるストリップ劇場
回転するステージを備えた老舗のストリップ劇場だ。ここ、劇場内にあるラウンジで踊り子さんたちと会話ができるサービスがあったり、ショーの合間にちょっとしたエロイベントが行われたりと少し変わった雰囲気がある。特にミニイベントの中身が面白い。巨大な虫眼鏡で踊り子さんの股間を見せてもらえたり、ステージの上でお触りさせてもらえたり。盛り上がってくると漫画のようなことも起きたりする。自宅でエロ動画も悪くないが、たまには生のライブもいいものだ。

M男向けオナクラ店でドS女王様の言葉責めを浴びながらオナニーの快感

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俺が言葉責め(されること)に目覚めたのは中学のときだった。 
体育祭の女子更衣室に使われた教室に忍び込み、好きだった子の制服を盗もうとしていたら、あろうことかそこに本人とその友人が戻ってきたのだ。俺の手には、女モノの制服が握られていた。
その友人ってやつは口の悪いヤツだった。
「山野、変態じゃん!あんた、それで興奮してんでしょ!キモ!」
その種の言葉で罵る女の横で、俺の好きな子は冷ややかな目をこちらに向けていた。
いったい何だ、この興奮は。後のオナニーではこの光景ばかりを反すうして使うことになった。変態と罵られる自分、軽蔑される自分。そのシーンを思い出すだけで勃起できた。
時は流れ、24才に。あれから今に至るまで、俺は言葉責めを求め続けてきた。
付き合った女や、風俗嬢に言葉責めを頼むのはもちろん、メイドリフレではビンタ1発千円のオプションを頼んでニヤニヤし、その子たちに「こういう男ってどう思う?」と聞き、「素でキモい」などというリアクションを楽しんだりもした。 
でも何かが違う。中学時代のあのときのようなゾクッとする感覚がないのだ。きっとそれは本気で軽蔑してくれていないからだろう。とはいえ、リアルで変態行為をするわけにはいかない以上、頼るのはフーゾクしかない。さてどうすべきか。
おそらく最も軽蔑してくれるのは、自らが手を汚さないフーゾク嬢、すなわちオナ見のみの女の子なのではないか。手コキだフェラだと自分でも性的行為をしている子は客と同じ穴のムジナなわけで、それでは舌鋒も鈍るに決まってる。男のオナニーを見るだけの子ならば、このオレを心の底から変態認定してくれるのでは?
言葉責めが得意なオナ見嬢という観点でネット調査したところ、2人の名前があがった。すぐにでも出向いてみよう。
よっぽど好きなんですね。おちんちん見せるのが
まずはM男だけではなく、ノーマル男性にも人気の高い大規模オナクラ店のユイ嬢21才。ノリノリで責める上に、けっこうドギツイことも言ってくれるとの事前情報だ。お願いしますよ。「失礼しま〜す」 
そう言って入ってきたユイ嬢は、どこからどう見てもフツーの大学生という風貌で、しゃべり方も言葉責めとは無縁な優しい感じだ。やや不安になってきた。
「じゃあ、そろそろ…」 
全裸になってオナニーの姿勢になったところで、ユイ嬢の雰囲気が変わった。さっきまでのフワフワした感じはどこへやら、目つきが女王様のソレになっている。彼女をベッドに座らせたまま、オレは仁王立ちになり、まずはチンコに軽く刺激を与えて、立たせていく。
「出ましたね、おちんちん。オナニー頑張ってください」
(ん?丁寧語なのか。そっちのセンで来るわけね)
「なんか、腰だけちょっと前に出てませんか?そんなに見てほしいんですか?」
(見てほしいとも)
「え、ちょっと。なんで大きくなってきてるんですか?」
(なんでって、こういうものなんだよお嬢ちゃん)
「うわー…よっぽど好きなんですね。おちんちん見せるのが」
(好きだよ、大好きだよ)
「慣れてますね、おちんちん触るの。10年以上オナニーしてきてますもんね」
(ちゃんと俺の歳から逆算して10年と言うあたり、頭のいい女だな)
「ちゃんと勃起してきた。すごい蒸れた匂いしますよ」
(うん、これはちょっと恥ずかしいな。いいぞ) 
彼女は食い入るようにチンコを見つめいる。
「カチカチに勃起してる…」
(こんなフワフワした感じの子が「勃起」とか、恥ずかしげもなく言うギャップがたまらない)
「うわ、めっちゃ手速い」
(そりゃ速くもなりますって!) 
ここでちょっとお願いしてみた。オレ、オナニーを撮影されるとさらに興奮するのだ。
「スマホで撮影してくんない?」
「え、何をですか?」
「オレがオナってるとこ」
「うわ、マジ変態ですね」
スマホを預け、さらに続行だ。
「ほら、撮ってますよ?」
(うわ、めっちゃ笑われてるし!)
「後でこれ見てまたオナニーするんでしょ、ね?」
(それはちょっと違う。撮られてる今が興奮するだけなの!)
「どうして興奮してるの?私、裸でもないし、おちんちん触ってもいないんですよ?」
(だからこそです!だから興奮してるんです!)
「そんなんでセックスとかできるんですか?彼女さん、泣いちゃいますよ?」
(セックスよりこういうほうが興奮するんだもん!)
「どんだけオナニー好きなんですか。ははは」
(ちょっとバカにしたような笑いだ。タマらん!)
「真顔ですね〜。最初はちょっとニヤニヤしてたのに。余裕なくなってきました?」
(またバカにしてる!いいぞいいぞ!)
チンコはどんどん硬度を増していく。このままぶっ放すか。いや、もっと軽蔑されたいからまだ我慢だ。プライドないって言われて興奮してるんですね…
彼女はニヤニヤしながら俺のチンコと顔を交互に見てくる。
「手、めっちゃ速いですよ。こんなので興奮してたら本当にセックスできなくなっちゃいますよ?いいんですか?」
「いいです、セックスできなくていいんで、オナニーさせてください!」
「あはははは!いいですよ。じゃあ勝手にオナニーしてください」
(やばい、普段よりかなり早いペースで射精しそう)
「我慢汁出てますよ、もうイキたいんですか?」
「はい、イキたいです」
ボク、この体勢が大好きなの!
目を丸くしながら、チンコをガン見するユイ嬢。息が荒くなっている。
「フーッ…フーッ…」
(この子も興奮してるのか?)
「じゃあもっと速くおちんちん動かして、我慢汁クチュクチュ言わせてください」
(ああ、早くイキたい!)
「何でも言われたとおりに、素直にやるんですね。プライドとかないのかな?」
(ゾクッとした!プライドなんかあるわけないし!)
「まぁ、あるわけないですよね。おちんちん見られるだけで勃起しちゃう人にプライドなんて」
(うわ、思ってたことをそのまま言われたよ!興奮!)
「また手速くなりましたよ。プライドないって言われて興奮してるんですね…」
(また当てられた!なんでわかっちゃうの!)
「腱鞘炎にならないんですか?手の動きヤバいですよ」
(腱鞘炎になってもいいんでイカせて!)
「っていうか…若いのに相当ヘンタイなんですね」
(変態です、変態でいいんで出させて!)
「堪え性ないですね。しょうがないなぁ…」
(やった、やっとイケる!) 
自分の顔の前で両手を皿のようにするユイ嬢。
「じゃあ、ここに出してください。目の前で射精するところ、見ててあげますから」
(手に出していいんだ!見て、射精するとこ見て!)
「あー、出た!あーすごい、まだドクドクって出てる〜」
そして、手のひらに出された精子をまじまじと見つめるユイ嬢。
「めっちゃ濃いの出ましたね〜」
ふぃ〜、ほんとにたっぷり出ちゃったよ。やっぱバカにするような笑いと「変態」と罵られたことで、精液が倍増したんだな。
どうせ一人のとき乳首もいじってんだろ? 
次は老舗のM男向けオナクラ店のレイカ嬢。愛好者の間では有名な嬢で、弱冠22才ながら男のM心を引き出す達人と呼ばれているそうだ。 
店舗開店と同時に予約を取って、いざレンタルルームへ。
「失礼します」
そう言って入ってきたレイカ嬢は、金髪ショートヘアの見るからに女王様と言った風貌だった。
髪で隠した片目と、キッと睨みつけるような視線がたまらない。
やっぱり、責められるならこうじゃないとな。
「指名ありがとうございます、よろしくお願いしますね」
勘違いした女はSと横暴をはき違えているが、レイカ嬢はそんなこともなく、とても礼儀正しい。ひとしきり雑談をした後、言葉責めだけを楽しみたいので、手コキはいらないという趣旨を伝える。
すると、もともとハスキー気味な声のレイカ嬢がさらに低い声で挑発してきた。
「へー。でもアンタにできんの?根性なさそうな顔してるけど。後でヘコヘコしながらシコってくださいって言ってきても、絶対シコんないよ?」
う〜、これこれ! これはいいぞ!
「大丈夫です。お願いします」
思わず敬語になりながらも、すでにチンコは半勃起だ。ゆっくりとベッドに立ち上がる。
レイカ嬢はベッドの上で足を組んで、かったるそうにこちらを眺めている。
「何ウットリしてんだよ、早く脱げよ。一人でパンツも脱げないのかよ、ノロマ」
(ノロマですみません、すぐ脱ぎます)
「一人でパンツも脱げないのに、一人でイクなんて無理なんじゃないの?」
(大丈夫です。頑張りますので)
「熟女デリでマザコンごっこしてるのがお似合いなんじゃない?」
うっ、もうプレイ始まってるんですね
(マザコンなんかじゃないやい!)
「うわ、出たよ。汚ねーチンポ」
(吐き捨てるようにチンポって言ったぞ。この汚いモノ扱いされてる感じがたまんないな)
「さっさと立たせろよノロマ。シコるんだろ?さっきからトロいんだよ」
(ノロマでごめんなさい。さっさとシコりますんで許してください)
「はぁー…やっと立った。おっせえ。ホントにトロいなお前」
(ごめんなさいごめんなさい)
「ほら、早くシコれよ。もっと速く!ちんたらシコってんじゃねーよ」
(はい、急ぎます!)
「乳首もだよ!どうせ一人のとき乳首もいじってんだろ?」
(おっしゃるとおりです)
「うわ、小指かよ。乳首のいじり方まで気持ち悪いな」
(これかなり恥ずかしいな…小指ですいません)
「かなり強くつねってんじゃん。ああ、わかったわかった。どうせ痛いのが気持ちいいんだろ?」
(そういうのもあります)
「家でもそうやってオナニーしてんの目に浮かぶわぁ、想像もしたくないけどさ」
(目に浮かべてくれただけでも幸いです)
手とセックスするのそんなに気持ちいいかぁ〜?
「あの、オナってるとこ撮影してもらえませんか?」
「は?なに言ってんだよ、キモいよ。やんねーよ!」
拒絶されたので、しょんぼりとオナニー再開。するとレイカ嬢がこう命じてきた。
「おい、横になって」
言われるままおずおずと仰向けに。そのオレの太ももの上にレイカ嬢が座り、チンコを見下す体勢になった。
「はい、オナニー続けて。休まない」
(この体勢は、たぶん…)
「うーわ、めっちゃ揺れてる。シコってるのお尻にすごい感じる」
(やっぱり、シコる動きを感じ取るために上に乗ってくれたんだ。感動する!)
「めっちゃ嬉しそうだねー。ただ上に乗っただけなのに。あ、しゃべんなくていいよ。そのダラダラ垂れてるガマン汁でわかるからさ」
(あ、ガマン汁を見てくれてるんだ。もっと観察してください!)
「顔もヤバいよお前。顔の筋肉メチャクチャ緩んでるから」
(だってうれしいんだもの!)
「すごい音。手とセックスするのそんなに気持ちいいかぁ〜?」
(これ、手とセックスって言うんだ。いい表現ですね!)
「…すっごいガマン汁。もうローションいらないね(ローションの瓶をしまう)」
(あ、そんなに出てますか!) 
「もうイキそうでしょ。マゾ野郎がイキそうなのってすぐわかるわ」
(はい、マゾ野郎はもうすぐイキそうです!)
「目でおねだりしてるもんね〜、捨てられた犬みたい」
(犬です、ボクは犬です!)
「思ったより根性あるんだねアンタ。ちゃんと出せそうじゃん。ご褒美あげないとね」
(ホメてもらった!)
「ちょっと待ってて、手とセックスはやめないように」
そう言ってキャミソールとスカートを脱ぎ出すレイカ嬢。そしてまた、太ももの上にまたがり、手のひらをチンコの20センチほど上に広げた。
「ここまで飛ばせる?」
(飛ばせます!)
「ほら、手とセックスした精子、ここまで出しなよ」
(はい、出します!)
「あははは!手はっや!精子出すのにそんなに必死になってんだ」
「あっ、出ます!」
発射された精子はすごい勢いで飛び、レイカ嬢の手を思いっきり汚した。あー、もう死んでもいい! 
オナクラ嬢は、普段は手コキ付きの客ばかり相手しているので、オナニー専門のこんな客のことを心底キモがってくれるように思う。同好の士よ、いざオナクラでシコれ!

新米メイドになってサディズムご主人様の言葉責め凌辱プレイを味わう

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今回のテーマは陵辱。超可愛いメイド服を着て、こ主人様にいじめらるシチュエーションは、実戦系ライターになる前か1り持っていた、私の強い願望の一つだ。実はかなりのマゾっ気を、内叱秘めているタッキー。それも肉体的な痛みではなく、言葉責めなどの精神的な責めにぞくっときてしまう。たとえば思い描くのはこんなストーリーだ。
私は新米のメイド。こ主人様は世界中を飛び回る、超多忙で超ヤリ手の商社マン。海外貿易で大成功を収めたこ主人様は、今日数力月ぶりに日本へ帰ってきた。しかし明日も早朝から貿易交渉があるため、交渉場所の一流ホテルへ宿泊することに。スイートルームで束の間の休息を取るお客様(主人様)、そこに現れる新米メイドの私。目も当てられない失敗をことことく重ね、疲れたお客様を怒らせてしまう。夜、お詫びにワインを持っていく私。もういいよと一旦許すお客様だが、極端に怯えた態度にサディズムを刺激され、凌辱プレイが始まる
言葉にすると笑っちゃうほど陳腐なストーリーだけど、要は主従関係、凌辱、恐怖が愛に変わる瞬間など、精神的苦痛が与えてくれる興奮を得たいのだ。今までは恥ずかしさもあって、彼氏はもちろんのこと、変態プレイのできるパートナーとでさえ、メイドプレイをしたことはない。それを今回は、編集部が叶えてくれるという。プライベートでも未経験のプレイを、名前すら知らない男性と。初めてのことだらけで、どうなるのか皆目見当もつかない。理性の一線を超えられず不完全燃焼するか、はたまた逆に乱れまくるのか。長年憧れていたメイドプレイ、自分の殻を破って、本能のまま悦楽に溺れられたらいい
どうしてこんなに震えてるの?
せっかく念願をかなえるのだからと、私は編集部に、こ主人様の容姿やシチュエーションなどについて細かく注文を付けさせてもらった。まず、言葉責めをできることが絶対条件Hさらに他人を凌辱するに釣り合う容姿(細身でスーツの似合う冷たそうな男性とかね)、プレイ場所はホテルのスイートルーム。わがままかも知れないけど、この三つだけは譲りたくない
後日、こ主人様が決まったとの朗報があった。だけど顔合わせはおろか、名前や容姿などのプロフィールも一切事前に知らせてくれないらしい。相手のことを知ってしまうと親近感が湧き、メイドとこ主人様という主従関係にとってその感情が邪魔になるとのこと。なるほどねー。フレイ当日、以前タッキーファンからプレゼントされたメイド服(コスプレ大好きタッキー嬢、プレゼント随時受付中デスj)と、同色の黒下着、ガーター、ストッキング、パンプスを一式バックに詰めて、渋谷のホテルへと向かう。ホテルへ上がり、一番奥にあるスイートルームへ。部屋の中には、編集者、力メラマン、そして今日初めて会うめっちゃ男前のこ主人様が揃っていた。何、何だろうコレはり足にキテいる。ガクガクと膝が小刻みに震える。思い描いていた念願が叶う、最高に嬉しい日のハズなのに、何故こんなにも緊張しているのだろうっアハハハハ。笑顔を繕いながら、テーブルにあったワインを、次々と一気でガブ飲みする。少しでも酔わないと、今、この場で泣き出してしまう気がするから。酔わない。量的には随分飲んだはずなのに。
ああ、ドキドキするなあ、もう張り付いた笑顔のまま、何本もタバコに火をつけては消した。シャワーを浴びた後、カチューシャを付けて、ストッキングを履き、ガーターで挟んで、パンプスを履く。
メイドに変身するのは初めて。全身鏡に自分を映して見る。
いつもより少し可愛くなったような気がして嬉しくなる。
私は本当に嫌われてるのかも…
今日のプレイは、私の願望どおり、多忙なお客様と新米メイドという設定で行われることになった。勢まずは、2人の主従関係をハッキリさせるためのシーンから開始だ。ソファに深く腰を掛けて、ガ
ウン姿でくつろぐお客様。疲れたお客様に精一杯のサーピスを与えたいと、笑顔でワインを運んできた新米メイドの私。楽しくおしゃべりしながらワインを注ぎ、グラスを渡そうとするが、お客様のガウンにこぼしてしまう。
「スイマセンータオルをお持ちします」
「ああー、シャワー浴びたばっかりなんだよ。ゆっくりしたいんだよーコレ持って帰ってくれよ」
何度も何度も「スイマセン」を繰り返す私。けれど許してくれず、「帰れよ」と(彫陶しそうなお客様。これはあくまでムードを高めるための演技だとは重々承知だった。けれど冷たい言葉を浴びて、スイマセンを重ねる度、段々頭が混乱してきた。(このセリフや素振りは演技なのっ実は本当に嫌われてるとか)そう思うと、滅茶苦茶悲しくなって、上を向けなくなった。嫌われたくないと謝り続け、それでも許されない状況に絶望感を感じ、「スイマセン」と告げて私は部屋を出た。
まずは主従関係を高めておいて(ご主人様役はAV男優のTAKAさん)これは演技だ、演技のハズ、演技じゃないかも知れない
たんだんあの男性が怖くなってきた。彼は編集部に頼まれて渋々やってきただけのことで、私の姿を見て本気で嫌悪感を抱き始めたのかもしれない。
ああ、狂おしいほどオチンチンを唖えたいー
恐怖心を抱いたまま、次のシーンに。椅子に腰掛けるお客様に、昼間のお詫びにと、寝酒のワインと夜食のサンドウィッチを持っていく。「先ほどは申しわけありませんでした・・」ひざまづきながらサンドウイッチを差し出すと、「もう食事終わったからいいよ」怖いという感情を抱えたままの私は、そんなちっぽけな言葉に拒否されたと過剰反応してしまい、さらに強い恐怖感を覚えてしまった。架空のストーリーだったはずなのに。
怖い怖い怖い「身だしなみくらいシッカリできないのかな」急に肩を掴まれた。
「何でオドオドしてるの」。本気で怯えきっている自分がいた。立ってこらんと肩に触れられ、思わず声が漏れる。「ハイ」手の平にジットリと汗をかいている。後ろから両肩を掴まれた瞬間、拙嵯に「イヤッ」と小声を発したが、その後が言葉にならない、ただうつむいて首を左右に振り続けるだけだ。
「申し訳ないと思ってるなら態度で示してよ」そう命じられ、一つーつ粗相がないよう、彼のシャツのボタンを外す。シャツとブリーフだけの姿になって掴み上げられ、反射的に瑞ぎ声のような声が漏れた。
「あっ」いきなりメイド服をズリ下げられる。
「今日一日歩き疲れてんだ。仕事のできない君にも、それぐらいできるだろうっ」
無造作に投げ出された足の指を、私は一本ずつ丹念になめ尽くした。
欲しい、ただただそう思いながら舌を絡ませる。足の指を無我夢中でしゃぶる私に、「こ主人様ありがとうこざいますだろっ」と、感謝の言葉を表せと言うこ主人様。急激的に高まる興奮、誰の目も何もかもどうでもいい、涙声で「主人様」と絶叫を上げた。さらに命じられるまま足に舌をはわせ、乳首をなめまわす。
「ああ、気持ちいい」もっとその言葉を聞きたい、奴隷のように奉仕したい貝私はこの感覚をずっと味わいたかったのだ。こ褒美のディープキスに官能している矢先、足先でアソコを「ドスケべ女H」と弄ばれ、続けて乳首を露にされた。
「足だけじゃないだろ。オチンチンを紙めたいって言ってみな」
「主人様オチンチンをなめさせてください」指示に従いながら、熱く起ったモノに舌を這わせた。押さえきれない興奮に、喉の奥までくわえ込もうとすると、ダメだと制される。
ジラされ続けた末に吐かれた「変態」の一言は、私のマゾヒズムを高まらせた。ああ、狂おしいほどくわえたい
やっと頬張ることを許され、今までの我慢を取り戻すよう、一心不乱にこ主人様のアソコにむしゃぶりついた。「目を見ながらフェラチオしろ」
こ主人様の命令は絶対。私は差恥心に泣き出したが、それでも蛭えることを止められず、目を見つめながらフェラチオを続けた。お尻の穴まで愛液を垂れ流す私って
主人様は過激さを増し、私をベッドに乱暴に投げつけ、メイド服を破るように荒々しく引き下ろしてチュバチュバと淫らな音を立てながら、痛いほどに起った乳首を吸い上げる。言葉責めに濃厚な愛撫までもが加わり、襲い来るエクスタシー。
ガーター&パンティも脱がされ、大洪水のアソコを中指が超高速ピストンで動く。静かな部屋中にクチュクチュと擬音が響き渡った。愛液がネッチョリと糸を引く、イヤラシイ指先を目の前で見せつけられる。
「お前のスケべ汁でこんなに汚れたじゃないか。ほら、コレが欲しいんだろ一」
固くいきり立つこ主人様のアソコ。愛しい彼氏のアソコでさえ、ここまで『くわえたい』と強い衝動に駆られたことはない。淫欲の限りを尽くしたディープストロークの後は、後頭部を壁に打ちつけるほど強引に押し倒され、正常位で奥まで挿入された。メイド服を淫らにはだけさせたまま、呼吸が止まりそうなほどに、激しくピストンされる。私は「こ主人様H」と半狂乱で大絶叫した。行為はまだまだ止まらない。足を左右に思い切り広げられ、愛液まみれの抜き差しを凝視させられる。お尻の穴まで愛液を垂れ流す私は、一体どこまで淫乱なのだろう。体位はバックに変わった。
今日最も激しいピストンが、私の腔の奥を容赦なく攻撃する。出来れば一緒にイキたいと、必死で耐えていたけれど、もうこ以上は我慢できない。私は絶頂に達した。イッた後、しばし放心状態になっていると、「自分勝手にイッてんじゃない」と叱院されたそうだ、私は奴隷メイドなんだ。こ主人様を満足させなくちゃ。即正常位でのSEXが再スタートした。ほんの数分前にイッたばかりなのに、さっきと変わらぬ強烈な快感が襲い、私は自分から「キモチイイです」挙を連呼しながら、こ主人様にしがみついた。この工クスタシーに終着点はあるのだろうかっ

女をいかせるクリトリスの攻め方・使える魔法の言葉責め

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プリプリのケツもいざ脱がせたらそうでもなかったりしません?
手コキさせるならゆっくりゆっくりもっとゆっくり
神奈川のゲイが考案!じゅぼじゅぼフェラに使うモノとは?
混乱する人々を見ながらのんびりフェラさせる。これが王様です
「お掃除フェラ」とは言ってはいけない。
答は「お疲れチュー」だ
とにかく疲れよ!プール後の気だるさはスローセックスに最適
頭を撫でつづけるといつまでもしゃぶるのが女の習性である
タマの毛を剃っておけばペロペロ丁寧に舐めてくれますよ
トイレに行くフリで、本気オナニーをこっそり見物する
鏡の前でのバックは正面からではなく横から見せてやれ
カンタン羞恥プレイ!ハメ撮りカメラを女の手に持たせてみよう
「ちゃった」しゃべりで、身体が反応するヤラシイ自分に気づかせ

M気質の女用・SM言葉責めクンニセックステクニック

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タクシーの後部座席から愛撫は始まっている
クリストリスは女の急所なので、愛撫の仕方についてよく論じられる。どう剥けばいいかとか、どう舐めればいいかとか。
そしてそれらはすべて、小陰唇の付け根の突起にまつわることしか語っていないものだ。
 えっ? そこがクリだからだろって? いやいや、そこだけじゃない。
 実はクリトリスには〝根〞があるのだ。突起の部分から体の中へ、ちょうどGスポットあたりまで伸びている。ならばその根っこも刺激したほうがいいと思わないか?
 そこでトライすべきクリトリス愛撫はこうだ。女の股間に口をあてがい、舌で突起をペロペロ。同時に膣に中指と薬指を入れ、Gスポット付近を小陰唇のほうへ向かってぐいっと押す。つまり、クリの2点攻めだ。女にしてみたら、急所をガッツリ刺激させるわけで、イカないわけがない。
『萌えVOICE』といラサイトをご存じか。ここにはプロ&アマ問わす数多くの女性声優が登録していて、好みの声優に文章を送ると、アニメさながらの調子で朗読してくれるのだ(後日、有料で音声データが届く。相場は1万字で4千円ほど)。依頼する内容はやはり、宇能鴻一郎の小説のよラな、女が一人称で工ロ独白するタイプのものが正解だ。
『あたし、男の人のアレをこんなにまじまじと見たのは初めてで、思わす工ッチな声が出ちゃったんです』いいオカズになります。
シャワーの後にもまた一から脱がせる過程を
5分で完成!アホでもできる亀甲縛り
『LOVE SYRUP』といラローションは、女子が大好きなメープルナッツの甘~い香りがし、おまけに食べても問題ない。どんなフェラ嫌いの女も、こいつをチンコに垂らすや、途端にバクリと哩えてしまラ。まるでスイーツ菓子を頬張るときのよラに。味付きローションにはイチゴ味やメロン味などいくつか種類があるが、どれも香りが人工的でウケは良くない。効くのはコイツだけだ。
巷で売られている女性用媚薬はどれも毒々しいパッケージで、いかにも怪しいクスリに見えてしまラ。ウブな子なら拒否反応が出て当然だ。
しかしこのリュイールホットなるジェルタイプ媚薬は、コスメの試供品のよラなサンプルが多数出回つていていかにも感がしない。
「気持ちよくなるローションだよ」などと言いながらコイツを出せば、警戒されずに媚薬セックスが楽しめる。女たち曰く、「クリトリスがスースーして後からジンワリ温かくなる感じがして気持ちいい」とのことだ。女を気持ちよくさせてやると様々なメリットがある。フェラ時間が伸びたり、乳首やアナル紙めをしてくれたり。非本番系の風俗嬢が本番させてくれることだってあるかもしれない。
そんなご褒美が欲しくて、我々はクンニや手マンを頑張るわけだが、当の女性たちは当然といった顔をしている。そんな凡庸な愛撫には意外性のカケラもないからだ。
しかしここに、誰でも思い切りさえあればできる、それでいて確実に女を喜ばせるテクがある。ズバリ、足指紙めだ。足指は知られさる性感帯なうえ、ます紙められた経験などない箇所だけに、女はラめき声を出して喜びまくる。ご褒美にも期待できるといラものだ。早漏でお悩みの方に俺が日ごろ実践している防止テクニックを教えよう。どれも効果バツグンな上に、道具などいらずその場で簡単にできるものばかりだから実用度はかなり高いはずだ。
●口を半開きに
男の肉体は、射精の間際に自然と全身に力がみなきるものだ。逆に言えば体に力を込めないと射精はできない。
その仕組みを利用したのがこのワザだ。口をポカーンと半開きにすると体の力が入りづらくなり、射精感も収まる。アホ面になつてしまラのが難点だが。
●金タマ袋伸ばし
金タマ袋には、射精感が迫つてくると収縮するといラ性質がある。だから故意に袋を真下に引つ張つてやれば射精を遅らせられる。
●足指反らし
足の指先を床に押しつけるよラにグイッと反らすだけでイキにくくなる。
クンニは、女の脚をカエルみたいに開いてペロペロするもの。と誰もが思い込んでいる。だから女も、乳首を吸われて男の顔が下がつていつたら次はクンニね、と予期している。これを裏切ろう。
ますは初つぱなから、女をラつ伏せにする。そして尻のほつぺを軽くチュッチュとして、中心部に舌をねじこむ。よもやそつちからクンニが来よラとは! と女は驚き、恥すかしがりながらも、自らお尻を突き出すよラなポーズに。この突然の四つん這いクンニ、意外性と羞恥心を与えられるだけでなく、クリトリスに血流が溜りやすくなり一切吸引しなくてもクリンクリンに固くなる。良いことすくめだ。マンコの締まりが悪い女にぶち当たつたときのガッカリ感たるやない。お尻に指を入れれば締まるなんて話も聞くが、簡単にできることじゃないし、指が入つたとしても実際はほとんど効果がないことが立証されている。
最も効果的なユルマン対策は、騎乗位でのそんきょポーズに限る。チンコを挿入したら、女の膝を上げ、かかとも上げて、つま先で身体を支えさせるのだ。剣道の対戦前のように。この体勢だと前後のグラインドはできないが、上下のピストン運動には支障がないので難なく絶頂を迎えられる。
最近のオヤジ系週刊誌を賑わす中年セックスノウハウ記事は、基本、「スローセックス」を推している。チンコを挿れたまま動かさすに抱き合ラといラものだ。
我々若者には関係なさそラだけど、これ、確かにどんな女にでもかなり効く。がつがつ腰を振るよりも、女は身体全体でジンワリ感じるよラなのだ。
ただ、スローセックスはチンコに摩擦がないので、男にはさして快楽がない。だからゆっくり見つめ合える時間を利用して、卑猥な言葉責めを交えよう。
「こんなふラになるの、さっき飲んでるときから想像してたの?」
「やめてよ~」
「なんか中がすごいピクピクしてるんだけど」
「恥すかしいから言わないでよ~~!」
がつがつセックスだとこラいラ楽しみ方はできない。
セックスシーンを女にバレすに撮影する自信のないボクは、いつもスマホのボイスメモ機能をオンにして、音声だけを録音している。後でオカズにするにあたっては、この音声だけでも十分だとボクは提案したい。見す知らすの女のアエギ声と違い、実際にプレイをこなしたときの音声は、現場の記億をありありと蘇らせてくれるものだ。多くの男性は、映像がムリならせめて写メでもと、つい裸体の証拠を残したくなるよラだけど、オカズ価値が萬いのはダンゼン音声のほうだと思うのだが。セックス中に女を辱めるセリフは、いさ現場ではなかなか思いつかないものだ。事前に頭に入れてコトに及ぼラ。オレ個人的にはこの4つが使えると思う。
1•正常位から女の体を起こし、
「ほら、見て? 入ってるよ」
これ、部屋のカガミを使ってもヌルヌル抜き挿ししてる局部までは見せられない。至近距離で見せつけるにはこれが一番だ。
2•挿入したチンコを一度抜き、
「なんでこんなにテカテカしてるかわかる?」
これをやってる人はますいないだろう。挿入後のチンコを女が目にする機会など普通はありえない。
愛液でテカテカに光ったチンコを見せつけ、「ほら、やらしい汁がいっぱいだよ」と教えてあげよ。
3•「お父さん、はしたない娘でこめんなさいって言ってこらん?」
M気質の強い子は身体の快感と父に対する罪悪感との狭間でゆらぎ、腟がキュッと締まることがある。
4•AVをつけっぱなしにして
『あの子よりHな声出てるよ』
スケベなAV女優よりも君はさらにヤラシイ女なんだと諭してあげると、恥すかしさのあまり、これまた腟がクイッと締まるものだ。

緊縛、言葉責め、ハメ撮りセックス中毒の不良人妻

セックス中毒の不良主婦
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ここ数年、出張で全国を飛び回っている。もちろん仕事だけが目的じゃない。
「旅の恥は掻き捨て」とばかりに、街角でナンパしたり、キャバ嬢を口説き落としたりと、それなりに戦果を上げてきた。で、その経験から導き出したのが、本連載のテーマである「大阪の女は全国どこの女性よりもセックスに貧欲だ」という結論である。ここに登場する女性たちをこ覧いただければ、それが間違いじゃないことは理解いただけるだろう。
ところが今回の全国出張中、北の地、札幌で大阪のツワモノたちを凌駕する強烈な女性に出会った。まさに「セックス中毒」という形容がびったりの不良主婦。今回は番外編ということで、札幌で生まれた女、アリサをこ紹介させていただく。
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毎度のことながら、我が社の出張はかなりタイトなスケジュールで、オッサンにはちとキツイ。今年はさすがの俺もおとなしくしていた。しかし、最終訪問地は札幌。ススキノという一大繁華街を前にしては、やはり身体が落ち着かない。ススキノの風俗は、大阪、東京と比べ、いい女が割安で楽しめるのが利点。が、勢いソープやヘルスで手っ取り早くヌクのも芸がない。
まずはお約束、テレクラで様子を伺ってみるか。3年前は超ブスのエンコー女ばかりで散々な結果だったが、多少状況は変わっているかもしれない。ー時間だけと決めて入った某テレクラ。果たして、内容は散々だった。コールは鳴るが、エンコー女ばかり。金額は判で押したように1・5万と安めだが、顔を見に行くと、小太りのト力ゲ顔やスジスジの力マキリこは動物園かい
ー周りで客引きしているキャバ嬢がかわいいだけに、その悲惨さが際立っている。次の女があかんかったらソープや。そう思ってつながったのが、アリサと名乗る人妻だった。今、自宅にいるが、これから友達に会いにススキノにくりだすので、その後よかったら会えないかという。人妻がこんな時間から外出して大丈夫なんか
「大丈夫、大丈夫。旦那帰ってくるの、深夜だから」
「今から会って、飲みにでもいく?」
「それもいいけど、ヤロうよ」「エッチを?」「決まってんじゃん。2でどう?」
けっー結局エンコーかい。しかも相場より5千円高いぞ。
「たぶんー時間後くらいに会えると思うけど、ロビンソン前でどうっ」
アホー、ー時間も待ってられるかい。
「正直、すぐに会われへんのやったら、ソープに行こうと思ってんねん。ちょっと厳しいなあ」「私、10分くらいでススキノに着くし、それまで風俗の案内所で行く店探しとけばいいよ。で、アリサの顔見て、ソープにするかアリサにするか決めりゃいいじゃん」
なかなか強気な営業だ。結構自信があるんだろう。まあ、悪い申し出ではないし、ノリもいい。今までのエンコー女とは全然違う印象だ。とりあえす、互いの携帯番号を交換して、店を後にした。
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案内所でバネルを見ていると、かわいい女がたくさんいる。コイツらに勝てると思ってるのか?とりあえず、店は決めた。アリサからの電話はかかってこない。どうする?一応、こっちから電話してみるか。
「あ、シンサクっ今から友達と蕎麦屋に入るんだけど、来ないっ」「はーっ」
お前は俺のツレかーフレンドリーすぎるやないか。というか、蕎麦屋に入る前に電話してこいよ。そう思いつつも、店はすぐ近所。
顔だけでも拝みに行こうと足を運べば、客は一組だけだった。サングラスをかけた派手なネーチャンとジーンズ姿の地味な女の二人連れ。間違いなく派手な方だろうと思ったら、案の定だった。
「シンサク?じゃ、ここに座りなよ。私たちも注文したばっかだし」
すっかり命令口調だが、まあええか。アリサのルックスはケバいが、小柄で、目鼻立ちがくっきり。間違っても人妻には見えない。案内所パネルのソープ嬢に勝っているかはさておき、他のエンコー女たちと比べるとレベルは断然上だろう。ところで、お連れさんは?
「私がよく行く服屋さんのコ。かわいいでしょついくつに見えるっ」
「24、5ってとこかなっ」
「32才でした。見えないでしょ?アリサはいくつに見えるっ」「29っ」
「あんたね、殺すよーなんで、このコが24で私が29なんよ」
俺を脱みつけている(結局、その年齢は当たっていた)
いつもこんな調子なのか。ツレの女のコは黙って笑ってるだけだ。
「ところでシンサク、案内所どうだった」
「なかなかかわいいコいたよ」
「あんなの、あてになんないよ。アリサにしときなって」
冷静に考えればソープの方が無難だろう。が、このぶっ飛んだ女とヤルっていっのも面白い。とんでもない地雷女かもしれないが、そのときはそのときだ。
ツレのコと別れタクシーでホテル街へ直行、部屋に入るなり、アリサは力ラオケで安室の歌を熱唱した。何、考えてんねん。
「私、シャワー浴びてきたから、シンサクー人で風呂入ってよ。歯もみがいてよ」
ベッドに腰かけ、姪えタバコで偉そうに命令する彼女。なんてタ力ビーなんだ。こりゃ、エッチのときもマグロかも。いずれにしろ、楽しいエッチは期待できない可能性大だ。やっばりソープにしときゃよかったな。ため息つきつつー人でムスコを洗いシャワールームを出ると、アリサはべツドの上でスッポンポンで待っていた
鍛えているのか引き締まった身体だ。まずはキス。その後、指と口で愛撫。実に反応がいい。アリサからも積極的に攻めてくる。特にフェラは強力で、チュウチュウ吸い付きながら頭を激しく上下させる。うれしい誤算だ。
「ねえ、早くー入れてよー」おねだりも命令口調。はいはい、それじゃ、ぶち込みますよ。
「ねえ、後ろからして。バックが好きなの」承知しました。いいですよ。バックで突いていると、アリサが「ああー、ああーっ」と叫びながら超高速で腰を振りはじめた。自分の指でクリトリスをグリグリ触りつつ、大きな声をあげている。おまえは洋ビンのポルノ女優かー
あまりに強烈な腰づかいに、たまらず発射。情緒のかけらもない。そそくさと服を着る俺の傍らでで、アリサがアダルトグッズの自販機を漁っている。
「ねえ、お土産にバイブ買ってよ」「ええけど、どれがいいっ」
「あ、このオレンジのヤツ、アリサが好きな形。あと、縛る紐も買ってよ」
SM用の真っ赤な紐を指さすアリサ。そんなん買って俺でも縛る気かっ
「ううん、アリサ縛られるの大好き。だって今まで付き合った男って変態ばっかでさ、あんまし普通のセックス、したことないんだよね」
「じゃ、どっちかっていうとMのほう?」「うん、もろM」
とりあえずビールでも飲みながら、今までの男遍歴を聞いてみた。と、これが想像を超える強烈さ。年代順に列挙してみよう。
彼氏の友人に酔わされたうえ犯されて処女喪失。14才から付き合った彼はー才下の金持ちボンボン変態学生。13才のくせに、手縛り、目隠しは当たり前。オロナミンcのビンは突っ込まれ、フェラのテクも徹底的に鍛えられた。
15、16才とレ〇プを2度経験。17才から付き合った彼は、筋金入りの変態でSM、3P、4P、アナル、なんでもこい。特に隠し撮りが趣味で、ヤッたビデオを友達の間で回覧していた。
以後、基本的には付き合っている彼氏以外とはしなかったのだが、20才過ぎてからは、外れたように誰彼かまわずセックスするようになった。一今までヤッた男は約1000人。最高で1日6人。好きなプレイは緊縛、言葉責め、ハメ撮り。今後やってみたいのはスカプレイ。
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聞いてるだけで、どっと疲れが襲ってくる。もはや、完全にセックス依存症である。だが、ここまでの体験があっても、セックスでイッたことは一度もないといっ。指を使ったオナニーでもダメで、唯ニバイブならなんとかイケるんだそうだ。
「だから、私をイ力せてくれたら、マジ100万円払ってもいいよ。ていうか、絶対その男、離さない」
ところで、こんな生活していて、旦那は大丈夫なのっ
「はっきり言って、旦那は私の夜遊びはあきらめてる。仕事忙しくて、ずっとセックスレスだし、仕方ないと思ってるんじゃない?」
夜遊びといつレベルは遠に超えてると思うが、それ以前にこの女と夫婦でいる意味ってあるんだろうか。旦那、気の毒すぎ。
アリサのオマンコに入れて
「ねえ、シンサクっ、これ今使ってもいい?」
買ったバイブを箱から出し、甘ったれた声でアリサが言う。よっしゃ、どうせなら、キミが大好きな緊縛、言葉責め、ハメ撮りのフルコースを楽しもうや。服を着たままの彼女を乱暴にベッドに押し倒し、赤い紐で縛り上げる。
「シンサク、すこーい。縛るの上手」
「誰がシンサクや。シンサクさんと言え」
バイブをグリグリ押し付ける。と、途端にスケべな汁がにじみ出てくる。
「もっといっばいいやらしいこと言って」「なにゆうてんねん、この変態女」
言葉責めと、フラッシュの光が興奮させたようだ。アリサが俺のムスコを握り締めて必死にしこいている。
「ああ、もう入れて」「どこに入れるんや、ゆうてみ」
「アリサのスケべなオマンコに入れてください」
お約束のやり取りを経て、挿入。パンティを横にずらして、そのままぶち込んだ。同時にバイブをクリトリスに押し付ける。振動が俺のムスコにも伝わって妙な感じだ。
「ああっ、すこい、すこい、気持ちいい」
ー回戦以上に激しく腰を振り、大声をあげ感じまくる彼女。これでイケないのが不思議なくらいだ。思いっきり突きまくったあげく、コムをはずして口内発射。アリサは当然といった顔でー滴残らず飲み込む。
「シンサク、すっこい気持ちよかったよ。残念ながらイケなかったけど」
イ力なくて結構。絶対離さないなんていわれたらこっちが大変だ。
「シンサク、どうせ今日は札幌で泊るんだし、もうー回していいんだよ」
していいって、お前がしたいだけやろーもう堪忍してくれ。
「こめん、明日朝、メチャクチャ早いし、ヘトヘトやねん」
「じゃ、てもみんに行こうよ、てもみん」
《てもみん》ってクイックマッサージのことか。遠慮させてもらうわ。もう遅いし。
「私と行けないっていうわけ。気持ちいいし、疲れもとれるって」「あのなあ」「行くぞー」
しつこくせがまれて、結局一緒に行ってしまった。
翌朝、アリサから電話があった。昨夜、自宅に戻ると『もう終わりにしよう』と置手紙があり、旦那が家を出てしまったらしい。
『なんで?』と入れたメールには「お前にはもう付き合いきれない」と返事があったらしい。それでも、アリサは全然めげていない。どころか、イ力してくれる相手と出会うまで、「男探しの旅は果てしなく続く」などと息まいている有様。俺には、彼女が、精神的に欠如している何かを、無理やりセックスで埋めているようにしか思えないのだが。「また札幌に来るときは連絡しなよ」アリサは最後まで命令口調だった。

女王様のM女を言葉責めでいじめるSMプレイが興奮

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恥ずかしくないのかい?知らない男の人の前でお尻にバイブまで突っ込まれさあ。もっと恥ずかしくしてやろうだわねえ、力トチャンぺって言えないのかい?
またムチで叩く
「カトチャン・ぺ」「声がちいさいっ。隣の部屋に聞こえる<らいもっと大きく」
「力トチャンペッ」「こんな格好して、マヌケ」
いきなりでナンだが単なる出張ヘルスや男女紹介クラブの類ではなさそうだ。
会場となるJR山手線・恵比寿駅近くのマンションへ。玄関口でオバチャンに料金3万円を払い入ると、すでに3人の男性客と人の女のコがジュースを飲みながら談笑していた。
「ではみなさま、そろそろ始めますので物は脇において、バンツー丁におなりに」
いわれるままブリーフに
「アナタその汚らしい化粧を落としてか始めましよう」
おもむるにM役のコのメイクを落とす
今度はワンワンスタイルにさせて、後ろ穴には細いバイブを、前の穴には太いソレを突っ込む。
「その背中の入れ墨、格好イイと思って入れてるんだよねえ。でも、お父さんとお母さんはどう思うかな。しかもこんな人前でハシタナイ格好までして。まイイ機会じゃない。田舎のご両親に向かってゴメンナサイしてみようか」
「いえるでしょう?生まれてきてゴメンナサイって。いいなさい」
「ウウッ」
ナニもここまでと言いたくなる責めに女のコがマジで泣き出してしまってんだから、一同ボーゼン。波を打ったように静まり返った部屋の中は、女のすすり泣く声と「ウィーーン」と吃るバイブの音だけが響いている。
それでは力ウンセリングは別室にて行いますので、服を着て順番に8階の〇〇号室へとおいでく
ださい。終わったらそのままお帰りいただいて結構です。
ひととおりのショーが終わり、女王様が言った。こんむ緊迫したSMプレイを見せられた後に、ナ二をカウンセリングするというのだろう。しかも、場所は同じマンション内の別室。まさか今度は自分がイジメられるんじゃ。そんな恐怖にかられつつ服を着直し、順番を待つ。ー人、2人と消えていく。ーいったい別室で何がー
この感触、初めて小学校のときに心電図を取ったときのドキドキ感にも似ているが、こんなシチュ工ーションだけによからぬ期待も湧いてこないではない。待つこと約30分、受付のオバチャンのゴーサインが出て、やっと最後であるオレの番が巡ってきた。
ピンポーン。部屋のベルを鳴らすと、出たのはさっきの女王様。プレイ中とは打って変わって穏やかな表情に変わっている。
「お待ちしてました。じゃとりあえず、服を脱いでバスルームへ入りましよう」なんだ、なんだ。「さっきのはどうだった?ここではアナタのココに溜まったイケナイ液体を出して帰りなさい」
女王様はそうささやくと、ローションを塗りたくった手でムスコを優しくシゴキ始めるじゃないか。またその手つきが実にツボを心得ていて、サオを中心にときおりタマ部分や乳首をネチネチ刺激してくる。
「あら、わるいコね。もうウレシクなっちゃったのかしら」そう言われても、こちとらMっ気の自覚がないから、思わず彼女の体に手が伸びるのもムリはない。と、白いスリップを脱がせば、そこには乳房が。「どうぞ。召し上がってもいいわよ」
さっきまで鬼の形相だった女王様が、今度は仏の顔でイてくれるんだから、張感もほぐれるてってもんだ。ま、SMショーだけを楽しむ余裕がないのも、すべてはこのイケナイ液体のせいなんだけどね。

フェラ中の言葉責めでベッドがビショビショに

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シャレにならないほど濡れまくる子です。手マンしてやると大量の潮を吹くんですが、そもそも触る前から濡れてるんですね。事前にローションでも塗ってんのかと疑っていたら、愛撫の途中でもベッドにシミができるくらい濡れてくるから、そうでもないみたい。フェラチオしてるときに言葉責めすると興奮するらしく、「大好きなチンポ舐めてオマンコびちょびちょに濡らしてんだろう」なんて言ってみると、本当にアソコからポタポタ愛液が垂れてくる。いつもプレイが終るとベッドの上は日本海のようですよ。店長の趣味なのか、この店には肌の白い、黒髪清楚系の女のコが数多く在籍しているが、彼女の色白度合いは頭ひとつ、いや軽くふたつ分は抜けている。はじめて見たときは、体内で蛍光灯が点いてるのかと思ったくらいだ。単に肌が白いのではなくほんのりと光輝いているというか。加えて、顔もかわいく、Cカップの胸も透き通るように白いので、マジな話、そこらのアイドルよりよほどレベルが高い。フェラテクがさほどでもないのは難点だが、そういうシロートっぽさも含めて、絶品のフーゾク嬢であることは間違いないかと。長いことフーゾク遊びをしていると、まれに「ああ、この子は本当にエッチが好きで風俗嬢になったんだな」と思わせる淫乱娘に当たったりするわけだが、その中でも彼女のエロさはピカイチだ。客を喰わんばかりの激しいディープキス、むさ
ぼるようなフェラ。そして手マンの際は、胸のあたりを真っ赤にしてよがり狂い、もう本当に辛抱タ
マらんといった感じでこう言ってくる。
「ああ、ねえ、ちょっとお願い。入れて、あそこにブチ込んで!」
挿入後、自ら腰をふってイキまくる様は、完全に仕事を忘れ、セックスに没頭しているようにしか見えない。もしあれが演技だとすれば、もう俺は何も信じない。

セックスレスをテーマにすれば主婦が引っかかる|出会い攻略

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ビジュアル系バンドが好きな女が集まる掲示板に、「添い寝」というなんとも中途半端な募集をかけるスレッドがいくつかあります。女たちが『今日、添い寝してください 身長160Hカップ』などと書き込みをしているので、それにメールを送ると、けっこう会えます。こちらのスペックは、ビジュアル系とまでは言わずとも、以前にけっこうマジメにバンドをしてたぐらいにしておいたほうがいいですね。
〈元都内バンド麺(=メンバーの意)30才です。細身でメイク映えする顔と言われます。添い寝しながらお話しましょう〉
さりげなく「メイク」の文字を入れることで、向こうが勝手に「ビジュアル系バンドをやってたのかな?」と勘違いしてくれます。募集に対してこのメールを爆撃することで、10人に1人ぐらいは会えますね。添い寝といいながら、向こうもバストカップを書いてるぐらいなんで、寝転がった瞬間から襲ってしまっても大丈夫です。基本、ちょいポチャの20代前半女子が多いですが、中には中島美嘉っぽい、小ぎれい系のメンヘラ女子なんかもいて、案外楽しめちゃいますよ。
プレイ愛好家がパートナーを探しに集まるこの掲示板、“されたい”希望の女の書き込みが意外と多い。
『27才・女/出すところを見られたり、オムツをされて赤ちゃん扱いされたいです』
『25才・女/前から興味あるので痛くないならしてみたいです。見た目は小柄で細身』
しかし、“したい”希望の男の書き込み数はその3倍以上。競争率は高い。そこでオレは、差別化を計るべく、医者を装って書き込んでいる。
『現役の内科医です。白衣でさせていただきます。興味がある女性の方、いませんか?』
このメッセージ、安心感を与えるのか、週1ペースで書き込めば、月に一人は反応してくれるだろうか。プレイの現場では、白衣でブチ込み、先生口調で「ほ~、いっぱい出たじゃないですか」などと言葉責め。その後は普通にセックスという流れで楽しんでいる。アナルセックス、プレイなど、とにかく肛門に興味ありすぎな女たちの書き込みがわんさか転がっている。世の中に変態女がこれほどたくさんいるのかとビックリすることだろう。事実、私はこの掲示板で複数のドM女と知り合っているが、ハズレを引いたことは一度もない。アナルへの異物挿入に目がない20代OL。アナルセックスを求めてくるセフレのため、肛門拡張を依頼してきた不倫妻。中でも最高だったのは、膣の拡張を希望する40代の変態バツイチ女で、初めて会った日、彼女は私にこんなことを言ってきた。
「子宮口に直接チンチンを挿入されるのが夢なんです。お願いできますか?」
 はあ? マジかよ!クスコで膣を拡張していろいろ頑張ったものの、子宮口へのチンコ挿入は果たせず、結局は歯ブラシの柄で軽く子宮口に出し入れるにとどまった。とにかくこの掲示板にやってくる女の変態ぶりは並みじゃない。
フィストファックとは、マンコやアナルに拳を入れるプレイのことだ。俺は過去一度だけ、この掲示板でフィストマニアの女と遊んだ経験がある、いわばフィストルーキーだ。ここはとにかくフィストファック好きな男女が集まりパートナー探しをしているが、約6割がゲイのアナルフィスト系の書き込みで、残りの4割をノーマルフィスト愛好家が埋めている構図だ。一言にフィストと言っても、女性器に拳を入れるだけのノーマルフィストから、アナルフィスト、両穴フィスト、フィスト&ペニス、フィスト&ディルドなどといくつかバリエーションがあるので、自分の好みのプレイタイプは最初に明示した方がいい。女性側は慣れた男を求めているので、ある程度、演じる必要がある。
「SM歴10年、何人かの女性とフィスト経験があります。年齢、容姿、経験は問いません。ノーマルフィストをしてみたいという方、時間をかけてゆっくり開発していきましょう」
こんな感じの書き込みを残せば、ぽつぽつと反応があるので、互いの要求をじっくり話合い、アポにつなげる。マンコに拳を入れられてよがる女を目の当たりにすれば、価値観が変わるほどの衝撃を受けるはずだ。
ごく普通の無料チャットサイトなのだが、オレ的私見で言えば、いま現在、主婦を釣るのにもっとも適した場だと思う。特に平日昼間は、ヒマしてる奥様連中であふれ返っているのだ。と言ってもちょっとしたコツは必要だ。サイトを見てみればわかるように、エロ系のスレッドはほとんどない。そこでオレは自分で部屋を作る。タイトルはこんな感じで。
〈レスってる人話そう〉
言わずもがな「セックスレス」について語りましょうっていうライトなエロチャットルームだ。
「ラブルーム」など同種のチャットサイトに比べて主婦が断然多いだけに、セックスレスの話題は人気が高い。ダンナがインポなのとか、若いセフレがいるのよとか、主婦の赤裸々な性事情を適当に聞き流しつつ、適当なタイミングで次の手に出る。
〈やべ、仕事戻らなきゃ。またヒマなとき話そうよ(ラインID)〉
主婦ってのは見知らぬ男であっても一度チャットを交わした仲であれば、警戒心が薄れる生き物らしい。普通にラインでメッセージを送ってくれることがけっこうあるのだ。あとは、ラインを適当に続けつつ(夕方~朝までは送らない)、昼間にお茶しましょうってな流れに持っていく。会ってさえしまえば、向こうもかなりヤル気の場合が多いので、ヘンな駆け引きなど必要なしだ。
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