0196_20190110230141d2e.jpg 0197_20190110230142a4f.jpg 0198_20190110230144295.jpg 0199_20190110230145a33.jpgサイトにはまったく書かれていなかったルールが出現いたしましたよ・どういうこと?それ?
「女のコは、お客様の体を踏んだり、言葉責めなどで責めるわけですね」
「そ、それって、足コキはしてもらえるの?」
「そういったプレイは、オプションになりますね。他にも唾たらしであったり、聖水や顔面騎乗など、さまざま取り揃えています。ちなみに足コキなら3千円です」
つまり、オプションをつけなければ、言葉責めだけで、自分でシコって出さなければならないということらしい。しかもそれで
60分1万6千円。足コキつけたら1万9千円?高すぎるよっ
しかし、逆に考えれば1万9千円も払ってやってもらう足コキ。これは相当気持ちイイに違いないんじゃないかしら。結局、入会金、ルーム代金、プレイ料金に足コキオプションと、総額2万2千円をアゴヒゲに渡し、乙葉似のAちゃんを指名。同じマンション内の別の階にあるプレイルームヘと移動する。ドアをノックすると扉が開き、黒のミニスカのワンピース、プラス黒のストッキングにガーター姿のAちゃんが迎え入れてくれた。写真どおり、かなりカワイイ・オッパイも大きめですよ!
「は〜い、いらっしや〜い・初めてのお客さんだよね?.」
部屋は薄暗く、3畳くらいの狭い空間に、大き目の椅子と、丸椅子が2個置かれていた.部屋の右側には大きな鏡が貼られている。殺風景な部屋だ。
「じゃあ、服、脱いで」
「脱がしてくれないんだ?」「なに?脱がして欲しいの?」
「え……、まあ、ね」
「フフフ、じゃあ『脱がして下さい』って言ってよ」
ほおぉ〜、さっそくSっ気満点の言葉責めですよ.じゃあ、「脱がして下さい」ってお願いしちゃおう.「壁に両手ついてごらん」
そう言って、犯罪者の持ち物検査をするニューヨークの刑事のように、ボクの両手を壁につけさせるAちゃん・鏡に映ったボクが一枚一枚脱がされていく姿に、なんだか興奮してきました。
「あれ?なんか乳首もアソコも勃起してきてんじゃん?」
ジーンズを脱がされたボクの股間はガン勃ち状態・じゃあ、さっそく足テクを見せていただきましょうか。Aちゃんは、ボクを床に正座させ、腰を浮き上がらせるように命令すると、大きな椅子に座って、ビンビンのティンコを踏みつけ始めた。ぎゅうつと、小さめの足の裏がティンコに体重を預けてくる・く、屈辱的!
続いて、ストッキングをはいたまま、ローションを足に塗りたくるAちゃん。見下すような目でニュルニュルとティンコを踏み出すローションの冷たさが心地良い!
「あつれ〜、すごい硬いじゃん。いやらしいね〜〜」
Aちゃん、足コキを続けるが、足の裏の腹の部分で単純な上下運動をくり返すのみ。最初はドキドキしたけどあんまり気持ちよくはないなぁ。
「あれ〜?気持ちくないのかな?じゃあ、コレはどう」
だんだん硬度が落ちてきたティンコにAちゃんもあせったのか、ボクを仰向けに寝かせると、胸の辺りに座ってきた。ムァンコのナマ暖かさが胸板に感じる。あ、ちょっとコレはいいかも。
「じゃあ、私の指をフェラするようにくわえてごらん?」
Aちゃんが、自分の指を口の中に突っ込んできた・言われるままに、唾液を塗りたくりながらチュバチュバと祇める。
「上手にしゃぶりなさ〜い。いい子ね〜。じゃあ、2本ね〜」
もう1本の指も口の中に突っ込んでくる。駅前の喫茶店でコーヒーを飲みながら、体を癒す。う〜〜ん、やっぱり足フェチじゃない人間が足コキでイクなんて無理があるのかしら?いや、Aちゃんに単にテクニックがなかったとも言えるのではないか?
若さに目がくらんで選んだのは事実。もうちょっと年齢のいった、ベテランならばどうだろう?かなりの超絶テクをもってるのではないか・店も「昔から足コキ1本でやってます!」みたいなところに行くべきだったのではないか・そんな店あるかどうかわかんないけど。
インターネット喫茶に移動し、再び検索をかける。と、P一という、かなりの有名店を発見。「ここの足コキは圧巻!」という掲示板の書き込みもある・期待できそうだ。
道玄坂の百軒店からすぐ近く・ホテル街の雑居ビルにある案内所に到着すると、小栗旬似のイケメン兄ちゃんが迎え入れてくれた。よ〜し、ここは一発カマしておくか。
「とにかくねえ、足コキがうまい.がいいんだよ!さっき行った店は全然ダメでさ。ただ踏んでるだけなんだよね」
「いや、安心してください!ウチの女たちは、足コキには自信があります!必ず満足できますよ」
かなり自信マンマンじゃないの?どのコがおススメなの?
「みんな良いコなんですが、最高の足コキをお求め、ということでしたら、このBちゃんが良いと思います。かなりの足テクですよ」
Bちゃん、ちょっと平くった〜い感じの顔です。身長は170センチ、かなりのプロポーションで脚はスラーっと長い。正直好みじゃないけど、ここは顔よりも足テク。小栗に金を渡し、プレイするマンションへと向かった。「おちんちんどこにあるのかな〜?ん?ここかな?」
体重をかけないように踏む、いや、押すといった感じで股間を刺激してくる・そのまま足に体重をかけすぎないようにしながら、右手でボクの太ももやら乳首周辺を、触れるか触れないかくらいにタッチ。伸びた爪がくすぐったいいい〜〜!
「すごい硬くなってきた〜Iじゃあやもっとかわいがってあげるね」
Bちゃん、寝ているボクの顔の上に立つと、そのままゆっくりと座った。顔面騎乗!ムニュつとムァンコが鼻っぱしらに当たる。心地よい重さが顔を包みこむ。爪先での乳首さわさわも気持ちイイ。