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タグ:足指舐め

風俗嬢の足指舐めはどの臭さまでが許容範囲なのか?

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「よろしくお願いいたします。実は今回でジャスト10年目なんですよ! すごくないですか? フーゾク行きまくって10年ですよ!」
「おぉ〜〜! これはお祝いせなあかんなぁ。おめでとう、乾杯!」
「まぁ、パァーっと派手な感じでいきたいなぁ!」
派手な感じ。フーゾク嬢10人くらい呼んで、11Pするとかいいかもしんない!
「経費がかかりすぎやろ? お安くできるヤツを頼むで! 安くて、かつインパクトのあるヤツや!」
安いやつ?? 10年目の記念すべき回なのに?
「そうやなぁ……足はどうや? クッサイ足は、本当にクサいで? それで足指舐めさせるのはどうや?」
……瞳光らせてるところ申し訳ないんですけど、それが、10年目のメモリアルな「パァーっと派手な感じ」なテーマなんでしょうか??
と、いうわけでございまして、今回のテーマは、「クサイ足を洗わずに舐めさせるとフーゾク嬢はどんな態度をとるか?」というもの。正直、「怒り出す」とか「吐く」とか、そんなカンジになるに決まっているわけですが。さて、ここで大事になるのが「お店選び」からです。なにしろ、クサイ足を一切洗わずに、そのまま舐めさせられる店を探さなくてはなりません。
……はい。そんな店、世の中に1軒しかありませんよね? この連載で10回以上登場している、『Sンキュー』です。 30分3900円という超激安! しかも普通ならば、「顔射」や「ごっくん」といったオプションはそれぞれ3千円とか5千円とか取られますが、この店は女のコを指名(2千円)さえすれば、そのコのOKなオプションが全部ヤレるというおもてなしサービス! 
 ……まぁ、その分、女のコのレベルは眼を疑うようなレベルの魔界獣ばかりなのです。そんな化け物、たくさんオプションOKにしなければ指名なんて取れませんからね。そんな『Sンキュー』に、今回の目当てである「即尺」ならぬ、「即足の指舐め」というオプションがあるわけです。このオプションが付いているコを選び、クサイ足をしゃぶらせるのが、今回の目的。ちうか、この店が無かったら、この連載のほとんどの検証はできませんよ。しかし、今回はもうひとつ大きな問題があります。そう、足をクサくしなくてはならないのです。……っていうか、正月早々、なにが悲しくてそんなことをしなくてはならないのでしょうか? ボク40歳ですよ? 
10年間、裏モノで連載してきたメモリアル回で、いったい何をやってるんでしょうか? ……悲しくなってまいりました。そんなわけで、足をクサくするため、さまざまな努力をはじめました。基本、足をクサくするために大切なのは、「足を蒸らして、足の細菌をふやすこと」。足の臭いの正体は、この細菌なのだそうです。そこで、ケガをしてるときの入浴時のように足をビニール袋でくるんでの生活をスタートさせました。もちろん、おフロでも一切洗いません。そして、履く靴はゴリゴリのブーツ。汗を吸わないように靴下は無し!そんな努力の結果はすぐに出ました。この生活をはじめて、4日目の朝。ビニールを開くと、納豆のような臭いが部屋中を包み込んだのです! オエーー! ゲホーーッ! ゲホゲホッ!アンモニアのようなすっぱさと、納豆の香り。うわー、こんなこと続けたら確実に水虫になりますよ! もちろん、ここ数日、足がカユくて仕方ありません。
ありえないほどの細菌兵器を完成させてしまいました。これを、よその家の娘さんの口につっこむのか??
さぁ、準備は整いました。さっそく、の噂を検証いたしましょう。……っていうか、こんなの噂でも検証でも何でもないけどね!
夜の11時。いつもお世話になっている『Sンキュー・新宿店』に電話。「もしもしー」と、ちょっとテンションの低い店員の声。「えーっと、今から行ける女のコって誰が居ます?」
「はい、今の時間ですと、Aちゃん、Bちゃん、そしてC、D、E、Fちゃんがお時間待たずにイケますね」
言われた6人の名前をチェックし、可能オプションの欄を見る。すると、ひとりだけ「即足の指舐め」がOKなコがいました。
そのコはDちゃん(19歳)B88・W58・H87。身長138センチ(!!)。
オススメコメントには、「Hなことが大好きで、イタズラ大好き。ロリな外見とピッタリで声も可愛すぎます〜!」とのこと。「即足の指舐め」の他にも「即々プレイ(風呂に入らず、いきなりプレイすること)」「顔面ツバかけ」などなど、様々なオプションが付いております。
ちうか、……このコ、身長小さすぎないか??? 「19歳」「ロリ」「138センチ」と書かれていると、普通なら「マジで超ロリっぽいコなんじゃない?」と喜ぶロリコン読者の方も居ることでしょう。
……しかし、ここは『Sンキュー』。そんじょそこらのお化け屋敷なんかよりも、レベルの高い人材を有しているんです。カワイイわけがありません。どちらかというと、ちょっと〝普通の健康的な身体を持てなかった可哀想なコ〞が来る可能性の方が高いです。また、「ウェストが58って、かなりヤセてるじゃん?」と思った方も素人です。基本、この店のスリーサイズは〝書いてあるだけ〞です。ドラム缶のような身体でも「ウェスト57」って書きます。それが、この店の単位なんです。結局、Dちゃんを指名し、電話を切る。ガックリと肩を落としながら、家を出ます。外に出ると真っ黒な空から、冷たい風が吹いてきました。耳が痛い。何日もはき続けている細菌だらけの靴に包まれた足がじゅくじゅくとカユい。タクシーに乗って「新宿まで」と告げる。ふと、左足のブーツを脱いでみる……と、5秒後、「ウォッゲッホン!」と、運転手が変な咳をした。指定されたラブホに入って15分。完全に、この部屋の中は納豆くささがただよっております。まだDちゃんは来ません。正直、本日の相手は化け物です。白い液を出そうとか、そんなことは考えておりません。とりあえず、こっちは一切服を脱がずに、足の指を舐めさせておくだけにしましょう。
……まぁ、でも、もしかしたら……絶対にありえませんが、本当に超カワイイロリっ娘だった場合。そうなったら、まぁ、ティンコをしゃぶらせたり、キスしてあげてもいいかもしれません。……いや、そんな! 期待してるわけじゃありませんよ? ボクも『Sンキュー』を何十回と利用しているわけですから! プロですから! このパターンは化け物が来るやつですよ。わかってますわかってます。パターン青、使徒です。
コンコン。うわーーー! 来た!!! 果たしてボクは、化け物に、この毒足で勝てるのか? でも、もしかしたらスッゲーカワイイロリ娘だったらどうしよう。そんなコに、この足をしゃぶらせるなんて、かわいそうでできません! 化け物だったらかわいそうじゃないけど。これがボクの初詣です。神様に祈りながら、ゆっくりと扉を開きました。
「こんばんにゃぁ〜〜」
ちょっと高めだけど、しゃがれた声。ギュっとつぶった目をゆっくりと開ける。そこに立っていたのは、豆タンクみたいな身体をした顔がシワシワのオバちゃんでした。
うっぎゃーーーー!!!!!!! 
カッと見開いた目。目のまわりに、波紋のように広がるシワ。怖い!怖すぎる!「どーもぉー」と言いながら、部屋にヨチヨチと入って来ました!なにこれ?? スターウォーズの「R2D2」とかに入ってる役者さんだろ???
「お待たせぇ〜。待ったぁ〜〜?」
す巻きのようなコートを脱ぎながら目をギョロギョロさせるDちゃん。コートの下は、変なネルシャツにパジャマみたいな変なズボン。なんか、朝からパチンコ屋に並んでる浮浪者っぽいおばさんみたいなコーディネートです。しかも服の上からでも、肉塊のような身体が見て取れます。これ、洋服脱がすのヤダなー!
「よろしくお願いしましゅ〜」
そして、このオタっぽいしゃべり方という盛りつけ! どう見ても35歳くらいなのに、かわいこぶってる感じが痛すぎます。末期です。
「えーーっと、Dちゃんって何歳?」
「24歳でしゅ〜〜」
サイトのプロフィールには、たしか19歳と書いてありました。しかし、絶対に30歳は超えてます。なのに24歳と言っています。気持ち悪い。
「じゃあ、おフロ入りましょうね〜」
そう言って、不意に自分のネルシャツのボタンを外そうとするR2D2。ちょ! ちょっと待って! 裸とか見たくないんだけど!
「あー、ちょっと待って。服来たままでいいかな? ほら、可能オプションに『即々プレイ』とかあったじゃん? とりあえず服来たままでいいかな?」
「……え? なんで?」
「いや、なんでって……服来たままのほうが興奮するんだよね」
そんなわけは絶対ないのですが、そう言って、服を脱がすことを阻止します。
「えー、服汚れるのがイヤなんで」
次の瞬間、サクサクと脱ぎ始める。えええーーーー???? そんな浮浪者みたいな服、汚れてもいいから着てるんじゃないの? やめて! やめて! 服脱がないで!!こっちが制止するのをまったく聞かず、あっという間にすっぱだかに。ダルンと落ちたオッパイ。相撲取りのように出っ張った腹。普通の女のコのウェストくらいある太もも。汚ったねえケツ。肌も、シミとシワシワだらけです。もう頑張れば吐けそうなビジュアルです! 地獄の餓鬼だよコレ!
「うぅ〜ん。ちゅかれたぁ〜(疲れた)」
奇声を発しながらベッドに寝転ぶ化け物。完全に初手からペースを奪われました。ここで負けてはいけません! なんとかイニシアチブを取らなければ!ベッドの上でもぞもぞと動く肉塊。発泡スチロールのようなガサガサな肌をうごめかせながら、たまに「うにゅ〜」とか「みゅ〜」とか音を発しています。一刻も早く、ボクの両足に宿る毒の力で、この化け物を倒さなければ。ゆっくりと近づいて話しかける。
「えっと、……足の指、舐めてよ」
すると、化け物はチラリとこちらを向いて言った。
「え〜〜、やだぁ〜〜」
え? 今、コイツ何て言ったの?
「いや……『足の指舐め』って、サイトに書いてあったよね?」
「だってえぇ〜、やったことないしぃ〜。やだもん♪」
 ……言葉が、通じない!! もとより化け物に人語が通じるとは思っていなかったけれども、ここまでとは!!?イライラ〜〜っと胸のあたりから、何かが上がってくるような感覚。もう、限界だ。両足の靴下を脱ぎ、そのリーサルウェポンをズバッと抜きました! それまで、ぷんわりとしていた納豆の臭いが、さらにブワッッと部屋中に充満してくのがわかります! おりゃ! ベッドで寝ている化け物の顔の横にドスンと足を下ろす。
「舐めてよ?」
「やだっつってんじゃ〜ん」
マジか??? コイツ調子に乗ってますよ! 今まで「やだ!」って言ってれば、客もオドオドと引き下がったのかもしれませんが、そうはいきません! 足の裏を、化け物のほっぺたにギュっと押し付けてやりました。
「舐めてよ、ほら?」
「ちょ! ちょっと、なんでそんなことすんの?? 顔踏むとかありえないんだけど!」
「いや、可能オプションに書いてあったでしょ? 『足の指舐め』って」
「つか、クサイし無理!」
そうそう。クサいの知ってる知ってる。でもね、舐めなきゃダメよ? だってOKオプションにしちゃってるよね。
「つか、そんなクサイ足、舐めないから!無理だから! クセーンだよ!」
カッチーーン!! うわーーー! ボクの頭の中で、本当に今、「カッチーン」って音がしたよ! 胸のあたりからゾワゾワゾワっと、殺意みたいなもんが上がってきました! うわー! コイツ、マジで限界です!!!瞬間、この化け物のOKオプションに「顔面ツバかけ」が書かれていたのを思い出しました。
「オプションとかいっても、女のコがイヤだって言ったら普通の客だったらあきらめてくれ…」
べっっ!!!ビチャっと、化け物の鼻っぱしらと、右目、オデコに白く泡立ったツバがぶっかけられる。化け物の動きが止まりました!! ショックでカタカタと身体が小刻みに震えています。
「……ちょ……なにすん」
べっっ! 第二弾のツバ攻撃。左目が泡だらけになっています。
「『顔面ツバかけ』も、可能オプションに入ってたもんね?」
「……されたことないから! マジで最低! なんでそういうことできんの?」
「可能オプションに入ってたから。っていうか、足の指、しっかり舐めてよ?」
目を開けられない化け物の口に足の親指を押し付けます。
「本当にやめて! マジで無理!!」
ベッドから立ち上がる化け物。目をこらしながら、バスタオルをつかみ、顔のツバを拭き取り、こんな台詞を吐きました。
「テメーどうせモテねーんだろうな!」
「っていうかさ、プロフィールにここまで書いてあるのに、『されたことないからできない』とか言うのは、ちょっと許されないよね? もしできないんだったら、お店に電話をするけど?」
「はぁ??? なんで店に電話すんの?関係なくない??」
「だって、できないんでしょ。しかも、かなり言葉遣いも失礼だよね? とりあえず報告するよ」
「そんなのクレーマーじゃん! わかったよ、足舐めればいいんだろ??」
そう言って、観念したのかベッドの横の床にペタンと座りました。お店に連絡されるのは、相当イヤみたいです。モンスターの弱点、見たり!さぁ、来ました! とうとうモンスターに、この毒キック喰らわす日がやってまいりました!醜い顔をさらに醜くゆがめながら、ボクの左足を両手で持つ。顔を近づけ
「……オぇ…」と小さな小ゲロ音を出します。
小さく口を開け、親指を口に入れる。つま先にチロリと、舌があたる感覚……があったと思ったら、すぐに人さし指、中指へ。……オイオイオイオイ??? 全然舐めてないじゃん??
「ちゃんと舐めて? 親指の奥まで!」
「ハ? 舐めてんじゃん?」
「いや、しっかり奥まで舐めてよ?」
「つか、マジでこっちも人だから! ロボットじゃないんだよ? 感情、あるんだからね??」
「最初から、バンッバン感情をブツけてきてるけどね」
「マジで最悪! 本当に今まで会った男の中で一番最…」
べっっ! べっっ!!!!!「…ホントに……なんで」
べっっ! べっ! カーーッ、べっっ!「やだ、やだ…」
べっっ! べべっっ! べっっ!どんどん、顔が真っ白になっていく。
「ほら、ちゃんと舐めないと?はじまったばっかりなんだから、頑張って!(笑)」
歯をギリギリと噛みしめている化け物。顔中にかかったツバが、ボタボタと太ももや床にこぼれていきます。
「足の指、1本につき、最低でも1分くらいずつ舐めてもらわないと。こっちもがんばってクサくして来たんだから」
「……そうやってさー! わざと汚くしてくるのって、マジで本当に…」
べっっ!べっっ!べべべっっべ!べべべべっっ!べべべっっ!ガ〜〜〜〜ッ、べっっ!べっっ!
最終的にDちゃんは、ときおり「オォォエエェ……」と、口から透明な液をたらしながら、足指を舐めてくれました。でも、プレイ時間の半分以上は、顔にツバをかけられていましたとさ。

手コキNGのウブな女にこそオナニーを見せつけたい

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ストレッチ店の指導員にシコシコされたくないですか?
足指舐めプレイもここの女ならなんでもヤリ放題
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