輪姦学校 - 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方
2017/07/21

輪姦学校はコスパ最高風俗か、ただ働きエキストラ男優か

SnapCrab_NoName_2017-7-21_1-13-35_No-00.png
『輪姦学校』というホームページを見つけた。
 男が集団で1人の女に一斉に襲いかかる、いわゆる“輪姦セックス”の同好会みたいなサイトで、イベントに男性参加者を募っていた。
『×月×日:マヤさん/男性
募集人数10~15名』
『×月×日:ミホさん/男性募集人数10~15名』
 どれも参加費用は『2千円』とある。
 えらく安くないか? ピンサロにも行けないくらいの金額でアレコレできるなんてか
なりお得だ。これはヤラなきゃ損じゃね?
 すぐさまサイトから申し込んだ。募集要項には選考があると書かれていたが、運が良かったらしく、すんなり当選を果たした。
 当日。指示された現場は、新宿の撮影スタジオだった。
男性参加者はオレを含め12人で、顔ぶれは30~40才がメインだろうか。
 スタッフの説明が始まる。
「みなさん、今日はよろしくお願いします」
 本日は約1時間半のスケジュールらしい。
「サイトにも書かせてもらいましたが、みなさんのプレイはビデオカメラで撮影させてもらいます」
 えっ? そんなこと書いてたっけ?
「なお、撮影した動画はサイトで販売します」
 マジで!?
「もちろん撮影に抵抗がある方もいるでしょうが、ご安心ください。みなさんにはマスクを着けて頂きますので」
 仮面舞踏会みたいな仮装マスクが配られた。これなら顔バレはしなさそうだ。ま、2
千円でいろいろできるんだし、納得するとしよう。
 説明が終わると、別室から女が現れた。
「本日の主役、ユミさんです。
27才で、うちのサイトに興味を持って応募して来てくれた人妻さんです」
 参加費が安いだけにブサイクというオチも想定していたが、なかなか上玉だ。にして
も人妻さんもこんなサイトに応募したりするんだな。
 さっそくプレイが始まった。
「では、みなさんで舐めてあげましょう」
 スタッフから流れを指示されながら、男で彼女を攻めていく。
「今度は、みなさんのモノを彼女にナメさせてあげましょうか。そうだ、Wフェラとかどうですか?」
 面白そうじゃん。横にいたオッサンと一緒にチンコを突き出すと、スタッフのカメラ
がすーっと寄ってきた。むむっ、これはこれでなかなか楽しいかも。
 ひとしきり絡み合った後は、ジャンケンで順番を決め、一人ずつ挿入していく。自分は7番手でブチ込んだ。
 ふぃ?。大満足っす。
パイパンプレイにナマ中出しまで
 数日後、再びサイトに申し込んだ。たった2千円でAVみたいな乱痴気プレイが楽しめるんだから使わない手はない。
 2回目。現場は同じく新宿の撮影スタジオだった。
「今日の女性は23才のOLさんです」
 現れたのは、80点レベルのルックスのコだ。いざ始まったプレイは序盤からかなり盛り上がる。
「今日は、彼女のほうからパイパンになりたいとの希望を聞いています」
 このサイト、そんな企画までセッティングしちゃうんだ!
 男性陣がぐるりと取り囲む中、スタッフがカミソリをかまえる。ジョリジョリ。
 かわいい割れ目がぱっくり現れた。彼女は恥ずかしそうに笑っている。男の一人が我先にとパイパンにしゃぶりつき、自分もそれに続く。
 おっと、カメラが近寄ってきたぞ。ダブルクンニでも撮らせてあげるか!
 その翌週の三回目は、いよいよぶっ飛んでいた。
「彼女はナマ中出しもOKなんで」
 マジか? ナマ中出しなんて普通は高級ソープじゃないとできないプレイなのに、2千円でヤレるんだ!男たちが次々挿入していき、すぐに部屋にはザーメン臭が充満した。これぞ輪姦現場という感じですな。よし、オレも挿入だ。ズボズボズボ。イク?! さらに発射後、スタッフからこんな提案が。
「今日はみなさん元気そうですね。もう一回イケる方で、ぶっかけ顔射やりますか?」
 サイコー!!冷静に考えれば、本来ならバイト代をもらえるはずのエキストラ男優役を、金を払ってまでさせてもらっている構図とも取れるわけだが、オレは十分に満足している。これからも参加するつもりだ。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]