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タグ:遊び

  • 2019/08/19突撃リポート

    最初のターゲットはドラッグストアにいた、白衣姿の20代後半らしき色白さんだ。おそらく薬剤師さんだろう。いかにもな奥手な感じの理系女子って雰囲気なので、いい反応が期待できる。●すみません、あの、アナルの周りの毛を処理したいんですが。○ああ、お尻ですかね?除毛剤ですと〜、粘膜まわり〜、に使えるのは〜、ちょっとウチにはないですね〜。すぐに、「アナル」を「お尻・粘膜まわり」に変換してくれた。アナルという言葉を...

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  • 2019/08/18裏情報

    真っ当な美女を待つ出会いカフェには通常のシステムと正反対の、“逆ナン型”店舗がある。文字どおり、女性客が別室にいる男性客をマジックミラー越しに物色し、指名する形だ。もちろん逆ナンと言っても、外出料はもちろん、女とセックスすることになった場合、カネは男性客が支払うため経済的なメリットはゼロだ。そもそも、自分で女を選べないシステムは面白くもなんともない。が、逆ナン店の魅力はそんな部分にはない。そのシステ...

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  • 2019/08/13裏風俗・風俗体験談

    摘発エリアから若い子が流れてきたちょんの間漫画にあるように摘発されたちょんの間街から若い子が流れているのだが、基本的には未成年はめったにいないので、安心して遊んでいい。ひとつ難があるとすれば、若い子に客を取られたくないババアたちの妨害だろうか。スナック(看板は「旅館」)で飲みながら嬢を選ぶスタイルなのだが、中には若い子を店の奥に追いやって隠すババアまでいるので、勇気を持って「若い子がいいんだけど」...

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  • 2019/08/12裏風俗・風俗体験談

    1、生脱ぎパンツ専門店最初にネットでこの店を見つけたときは腰を抜かした。なんせ生脱ぎパンツ専門店なる妙ちくりんな業態で、料金は10分3千円。ホテルにやってきた女の子がその場でパンティを脱ぎ、それをプレゼントするだけなのだ。合理的かつオレみたいな生脱ぎパンティ好き男にとって革命的なシステムといえよう。ってなわけで呼んでみることに。女の子は19才〜20代前半がメインみたいだ。 ホテルのトビラを開けたらそこに...

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  • 2018/09/30裏情報

       ゲロ吐きは気持ちいい。あの、固形物が食道を逆流していくごろごろととした感覚は病みつきになる。具体的なノウハウについては漫画を読んでいただくことにして、ここでは注意点を。・ゲロ吐きは1日に多くても3回まで↓胃酸で歯が溶けてしまう。・吐く際、指は使わない↓指の強い刺激にノドが慣れてしまうと何をやっても吐けなくなる。・ダイエットと併用しない↓拒食症になる危険性アリ。以上3点を厳守し、素敵...

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  • 2018/09/11出会い攻略

      六本木のこのクラブは、外人好きの日本人女性が白人&黒人を漁る場所として有名である。まったくけしからん話だが、実はその逆パターンもありまして…。店が盛り上がるのは朝5時前後。他のクラブは閉まってしまう中、こちらは朝8時ごろまで営業しているため、二軒目、三軒目の店として、外人客が流れてくる。と、どうなるか。すでに泥酔状態の外人たちが、今宵のパートナーを漁り始める。彼らの男女比は半々。外人...

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アナルの除毛剤にクリトリスの痒み止め・美人店員にエッチな単語を言わせてみる|セクハラ遊び

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最初のターゲットはドラッグストアにいた、白衣姿の20代後半らしき色白さんだ。おそらく薬剤師さんだろう。いかにもな奥手な感じの理系女子って雰囲気なので、いい反応が期待できる。
●すみません、あの、アナルの周りの毛を処理したいんですが。
○ああ、お尻ですかね?除毛剤ですと〜、粘膜まわり〜、に使えるのは〜、ちょっとウチにはないですね〜。
すぐに、「アナル」を「お尻・粘膜まわり」に変換してくれた。アナルという言葉を理解していることをコトもなげにオープンにしてくるなんて大興奮だ。
●除毛剤じゃなくてもいいんで、アナルの毛をなんとかしたいんです。みっちり生えてるんで。
○自己処理ということですと、カミソリを使うとか、そういう方法しかないと思います。
●アナルにカミソリ使っていいんですかね。ヒダヒダがありますよね?
○ああ〜、それは気を付けていただかないと〜。
●ぼく、結構な量、生えてるんですよ。
○ちょっとこれ以上はわからないので…。
と言いながら、逃げるように立ち去ってしまった。「ああ〜」のあたりでヒダヒダを思い浮かべてくれたのは確実だ。ごっつぁんです。
お次もドラッグストアの店員さんだ。尿道オナニーに使えるオススメグッズでも紹介してもらうとしよう。 
店内でバイトの女の子に説明していた20代半ばの制服の女性社員さんに接近。どんな反応をくれるだろう。
●すみません、尿道にですね…。
○はい。
●何かこう、入れて刺激するようなものって、ありませんかね?
○すみません、そういうものはうちでは扱ってないですね。
一瞬にして眉間にものすごく深いシワを刻みながら答えてくれた。変質者だと思われたかな。
●例えば、痛くない棒状ものというか、逆に気持ちいいようなものとか。
○棒状…ですか。そういうものはウチには〜…あるのかな。え、あるの?
彼女は素早く店内を移動して、綿棒のコーナーに誘導してくれた。ほほう、つまりアナタは、そいつを尿道に入れて気持ち良くなりなさいと言ってるのかな?
○こちらが綿棒なんですけども。
●はい。ちなみにこの綿棒は、尿道に入れるといい感じになる綿棒なんですか?
○いや、専用のものではないので。
●専用のものがあるんですね。
○ちょっとわからないですけど、ウチにはそういったものはないですね。すみません。
少々物足りない反応だったが、俺の尿道オナニーに綿棒を提案してくれただけでも満足しておこう。
続いては有名百貨店のインフォメーションセンターのお姉さんだ。
さすがは百貨店の窓口だけあって、綺麗な娘さんがいらっしゃいます。20代半ばのお肌ツヤツヤの美人お姉さんに、スケベ椅子の話題でも振ってみよう。
●すみません。
○いらっしゃいませー。
●あの、スケベ椅子ってご存じでしょうか。
○……。
きょとんとした顔で、こちらをじっと見たまま黙ってしまった。知らないのかな。当たり前か。
でもスケベって言葉ぐらいは知ってるはずだから、何かイヤラシイことを聞かれてるってことには気づいてるはずだ。
●…えーとですね、風俗店なんかに置いてある、プラスチックでできた椅子なんですけど。
○ええ、ええ。
●真ん中がこう、へこんでまして、アナルとか睾丸なんかを、こうやって洗えるようになってまして。
○ああ〜…あの、お風呂場で使うものですよね。
澄ました顔をしてるけど、睾丸を洗うシーンを思い浮かべてくれたのかな?
お姉さんは「ちょっと確認いたします」と言いながら、どこかに電話しだした。
○受付の○○と申します。お尋ねしたいんですけれども、お風呂場で使うプラスチックの椅子で、こう、他人が洗えるようになってて、下から手を……、あ、ないですか。わかりました。ありがとうございます。失礼いたします。
(受話器を置いて) 
お客様、バス・トイレタリー用品の売り場に確認したのですが、あいにくお取り扱いがないようでございまして。
「下から手を」ってとこが最高っす!睾丸は下から洗うものだってよく知ってるね!
最高のオカズになりましたよ〜。
某大型雑貨屋のインフォメーションカウンターにも行ってみよう。立っていたのは20代後半のショートカットの美人店員さんだ。
●すみません、スケベ椅子っていう、プラスチックの椅子を探してるんですけども。
○何に使うものなんですか?
●あの、こうやってチンチンの下の方を洗ったり、肛門まわりを洗ったりするものなんですけども。
○あ〜(苦笑いをしながら)ちょっと見かけたことはないんですが。
いい苦笑いが出た! 
絶対にあの金色のスケベ椅子を思い浮かべたはずだぞ。
○プラスチックのものですよねー、
当店では一般的なものしか扱ってないのでー。
●こちらにあるってうかがったんですけどね、スケベ椅子。
○ん〜、あるとしたら
バラエティ用品のコーナーだと思うんですが、見かけたことはないですねー。
●ないですか。
○はい、すみませんが。「見かけたことはない」というセリフは、彼女がスケベ椅子の形状を知ってることの証明だ。やった! 
続いては百貨店の化粧品売り場に突撃してみよう。
女性客ばかりのエリアに乗り込んで、黒ずんだペニスの美白について相談をもちかける。
ターゲットは30代半ばのキリッとした目のお姉さんだ。どんな顔をしてくれるだろう。
●すみません、ちょっと相談なんですが。
○はい、いらっしゃいませ。
●実はですね、ペニスの色が黒いので薄くしたいと思ってるんですけども。
○あー…。ではおかけになって少々お待ちください。
驚いたことに、お姉さんは澄まし顔でテーブルの資料の束の中から何かを探しはじめた。なんだよ、この店は黒ずんだペニス用の化粧品まで売ってるのか?
しばらくして、丸い容器に入ったクリームの写真が載ったパンフレットを見せてくれた。
○あの、お薬ではないんですけども、こちらのボディピンクという商品を取り扱っておりまして。
●ああ、そんなのがあるんですね。
○はい。黒ずみを薄くするものでして、いちおう、脇と肘、膝とかですね。あと乳首なんかにも。男性の方でも女性の方でもお使いいただけるものではあるんですけども。
●これを使えばペニスもピンクになりますかね。
○そこまではちょっと当方ではわからないんですけどもー。一応皮膚の黒ずみに効くものはコチラの商品だけなので。
●乳首がいけるならペニスでもいけそうですね。
○一応、こちらの商品としましては、肘、膝とかですね。摩擦によって黒ずみが出てきたりしますよねー。年齢とかでも。そういったのを明るくするっていう商品なので。
●ペニスも摩擦で黒くなるんですか?
○ちょっとそういうのはわからないですね〜。すみませんけども。
わかってるくせに〜。だから、摩擦による黒ずみを明るくするクリームを出してきたくせに〜。バレバレなんだからね! 
お次はデパートの寝具売り場にお邪魔してセクハラしてみよう。 
ターゲットは、化粧をバッチリ決めた、アラフォーのベテランデパガさんだ。
●すみません、風俗店で使うローションってご存じですかね? 
ヌルヌルした液体状の。
○ええ。
●あれを使ってプレイしても、染みないシーツとかってありますかね。
○……ないですね〜。
ローションを知ってる時点でチンピクものだが、風俗と言った瞬間、一瞬俺の顔を見て後ずさりしたのは見逃さないぞ。
●ないですか。介護用とかの防水みたいな感じならあるかと思ったんだけど。ローション使うとマットが濡れるんですよね。
○んー、赤ちゃんのおねしょとかの小っちゃいシーツとかならありますけど。
●あー、大人が使うヤツなので、ていうか僕が使うので、ははは。
○……。
お姉さんの顔がどんどん凍り付いていく。その表情、最高ですなー。
●やっぱり、小さいものだと厳しいですね。
○となると…ないですね。介護用のヤツも薄いので染みこんじゃうと思いますね。
●なるほど。
○えっと、すみません、何に使うんですか? 
●そのローションを、性的なプレイをするときに使うとヌルヌルして気持ちいいんですけど、マットがローションで濡れちゃうんですよ。マットを汚したくないんで。
○……。 
俺がローションプレイしてる場面を想像したからか、最後の方は、後ずさりしすぎて、どんどん距離がはなれていった。
またもやドラッグストアの店員さんを狙ってみよう。
今回は女性のクリトリスに関するネタを振って、反応を楽しむことにしよう。
ターゲットは20代前半のあどけない顔をした白衣の薬剤師さんだ。
●すみません。
○はい。
●女の子向けの、性器の痒みを取るようなクスリってあるじゃないですか。
○あー、痒みを取るのは…レジ中にある商品なのでお会計のときに言っていただければ出してもらえると思います。え、ナカじゃないですよね。
●ナカ? っていうのは膣の話ですよね。ではなくて、クリトリスの痒みなんですよ。
○あ〜〜…。そういうのはちょっと置いてないです。
彼女はクリトリスを知っている。もう一度言います。彼女はクリトリスを知っている。いやはや、もう照れちゃいますよ。
●てことは存在はするんですか。クリトリス専用の痒み止め。
○それは、ちょっとわかんないんで
すけどもー、ナカの方のはウチでは
扱ってないですね。外側だけで。
●外っていうのはクリトリスは含ま
ないんですか?
○そうですね〜。
●大陰唇のことですか?
○そうですね〜。
最後の「そうですね〜」二連発もなかなかの興奮ものだ。こんなうら若き乙女が、クリトリスや大陰唇をちゃんと知ってるってことだもの。
またもやドラッグストアの店員さんがターゲットだ。
細い身体に白衣に牛乳瓶メガネの20代後半理系女子。こういう子にかぎってドエロだったりするので侮れないものですよ。
●すみません、消臭剤を探してるんですけども。
○あ、消臭剤でしたら階段の下にございますのでご案内しますね。
●いや、実はちょっと特殊な状況でして。
○はあ。
●精子の匂いを消したいんですよね。
○あ〜、そう謳ってるものはご用意ないですねー。アマゾンとかネットで探せばひょっとしたらあるかもしれませんけど。
●そういう専用のものって存在するんですか?
精子の匂い消します!
みたいな。
○いやーどうなんでしょう。はは。
●なんなんですかね。あの匂いの元って。
○う〜ん、汗とはまた違うと思うんでー、汗とかならファブリーズとか色々出てるんですけども。精液は、ちょっと対象外でー。
●なるほど。
○分泌する場所も全然違うのでー。私は専用のものは聞いたことがないですね〜。
ものすごい早口の、サバサバした典型的理系女子だった。「精液」のひとことだけでも大満足でございます。 
お次もドラッグストアの店員さんがターゲット。ストレートにコンドームコーナーに連れて行き、俺のカリ太ぶりをアピールしてみたい。
声をかけたのは20代後半の色白美人さん。ムッチリした体つきもエロいっす。
●すみません。コンドームあります?
○あ、あちらですねー。
言い終わる前にものすごい早さで店内を移動し、コンドームエリアに案内してくれた。
○こちらになります。
●あのー、カリが大きいので、いつも上手くフィットしないんですよね。いい感じにフィットするのが欲しいんですけども。
○カリ?
●……。はい、あのペニスの先端が大きいので、そういう形に適したものってあるのかなって。
○あー、一応パッケージの裏に形は表示されてるんですけども、形はちょっとわからないですね。サイズ展開も特にないと思うんでー。
●そうなんですね。先ブトみたいな商品て、ないんですね。
○はい。すみませんけど…。
●いや、ありがとうございました。 
コンドームのことは詳しそうなのに、カリの意味がわからないなんて。でも、そのおかげで「カリ?」と声にしてくれたので良しとしよう。 
またもやドラッグストアの、綺麗に化粧をしたかなりの美人店員さんだ。気合が入る。
●すみません、浣腸をさがしてるんですが。
○はい、こちらになります。
●それで、SMプレイに適した浣腸が欲しいんですけども。
○え?何にですか?
●SMプレイ、ですね。
○ああ〜…。そのまま絶句してしまった。SMプレイぐらいでそんな顔しなくたっていいのに。絶句してても綺麗ですよお姉さん。 
いや、もしかしてSMに適した浣腸がどれか真剣に考えてくれてるのかもしれない。そうだとしたら興奮度合いも増してきますなー。
●便を綺麗に出したいんですよ。腸内からアナルまで綺麗にしとかないと、色々危ないので。
○ああー…。ここに並んでるのは、基本的にメーカーさんが違うだけなので、効きはほぼ一緒なんですよ。
●あ、そうなんですか。
○はい。製薬会社の違いと、あと一応、年齢の違いがありますけども。
●え、年齢によって浣腸の中身がちがうんですか?
○はい、こちら12才までの子供用がありますので、一応大人用はコチラで。
●さすがに子供とSMはしませんからねー。僕が使うものなので、ははは。
○…はい、大人用はコチラですね。
後半は一瞬たりとも目を合わせてくれず、浣腸のパッケージだけを見つめていた。相当気持ち悪がられたに違いない。
百貨店の店内で、大量の泡を洗面器に乗せて洗顔石鹸を販売していた20代半ばの美肌キャンペーンガールを発見。セクハラしてやろう。
●その泡は何に使うんですか?
○洗顔用なんですよ。
●泡が多いと何かいいんですか?
○細かい泡なので、肌を傷つけずに洗うことができるんですよ。
●皮膚の弱い部分に使ったら安全に洗えるってことですね。
○そうですね。手でこすると摩擦で傷がつきますので。
●じゃ、例えば性器とか洗ってもいいんですかね。敏感な部分だし。
○んー、そうですね。一応洗顔石鹸ですので、お顔に使って頂くのが一番かと思いますけど。
●よく睾丸周りを洗いすぎると、ヒリヒリすることがあるんですよ。こすり過ぎなんですかね。アハハ。
○……。  
洗顔石鹸を扱ってるという責任感からか、睾丸を洗っていいというお墨付きは出してくれない。でも性器が敏感な部分であることに同意してくれたのはチンピクポイントですよー。

出会い系バーカフェのスケベな遊び方|ナンパテク

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真っ当な美女を待つ
出会いカフェには通常のシステムと正反対の、“逆ナン型”店舗がある。文字どおり、女性客が別室にいる男性客をマジックミラー越しに物色し、指名する形だ。
もちろん逆ナンと言っても、外出料はもちろん、女とセックスすることになった場合、カネは男性客が支払うため経済的なメリットはゼロだ。そもそも、自分で女を選べないシステムは面白くもなんともない。が、逆ナン店の魅力はそんな部分にはない。そのシステム故に、真っ当な女が来やすいという点が最も重要だ。考えてみよう。通常の出会いカフェに出入りする女は、ちょっと頭のネジがハズレている。不特定多数の男に、ワリキリ女として顔をさらすなんて普通なら考えられない行為だ。
その点、逆ナン店しか利用しない女はまっとうな神経の持ち主と考えられるし、実際のところ、俺が逆ナン店で出会ったのはイイ意味で普通の女ばかりだ。変にスレておらず、言葉づかいや態度もごくごく常識的で、それこそシロート女のお手本とでもいうような。
そしてそんな中に、息を飲むような美女が紛れているのだ。ひっそり、本当にひっそり、誰にも見つからないようワリキリしているような。
拒まれない ワリキリ女は、われわれ買春オヤジのことを“金”だと思っている。どんなに見た目が清純そうなコも、「エッチが大好きなんです」とか淫乱ぶるコも、考えていることは一つ。さっさと買ってくれよ、それだけだ。
この真理を頭の隅に入れておくと、ワリキリ交渉の場、たとえば出会いカフェの『トークルーム』で、優位にアプローチできる。
「キミは普段、いくらくらいでヤってんの?」
「まぁ2とか…」
「2なんだ。3くらいかと思ったんだけど」
あえて高値を付けてあげたところで、女の太ももに手をポンと置く。
「3でも全然買いだと思うわ」
「ありがとうごさいます!」
「いやー、今日はいい日だなぁ。パチンコも勝ったし、こんなコも見つけたし」
その気満々のフリをしながら太ももを撫でまわす。嫌がられることはまずない。だって相手は、こちらが財布に見えてきているから。私はワリキリ交渉の場では、毎度、こんなふうに女の足や胸を触りまくっている。そして、ひとしきり感触を楽しんだところで、「とりあえず、もう一考させて」でバイバイだ。ナイスな作戦でしょ?
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沖縄でエロい遊びが出来るガールズバー・ちょんの間リポート

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摘発エリアから若い子が流れてきたちょんの間

漫画にあるように摘発されたちょんの間街から若い子が流れているのだが、基本的には未成年はめっ
たにいないので、安心して遊んでいい。ひとつ難があるとすれば、若い子に客を取られたくないババアたちの妨害だろうか。スナック(看板は「旅館」)で飲みながら嬢を選ぶスタイルなのだが、中には若い子を店の奥に追いやって隠すババアまでいるので、勇気を持って「若い子がいいんだけど」と言ってみるべし。絶対に買っちゃいけない未〇年立ちんぼは、基本的に夜22時ごろにいっぱい立っている。明らかに見
た目で判断できるので、避けるべきだ。それ以外にも20代前半や、女子大生なんかもちょこちょこいる。だが中には歳を偽ってくる(JDと言ってきたりする)女もいるので、身分証を見せてもらうのが手っ取り早い。
股間を指でなぞる「丘登り」ができるガールズバー
まだオープンしたてだが、その過激な内容に惹かれた客のため、狭い店内はいつもぎゅうぎゅうだ。女の子は毎日2、3人出勤している。地元娘の水着姿は当然まぶしいが、やはり丘登りをはじめとしたエロいオプションこそがこの店の魅力だ。中には残念ながら出来ない子もいるので、行く前にあらかじめ電話で確認しておいたほうがいいかもしれない。ちなみに谷間ポッキーは全員可能みたいだ。
若いシロートが指2本で交渉してくるロータリー
いわゆる立ちんぼエリアです。ここはすごくて、学生っぽい子(これは買っちゃダメですけど)から40代まで、もっと言えば人妻、学生服、など様々な種類の女性が立っています。特に週末になれば、夕方から深夜にかけて10人くらいはいるでしょうか。指をピースサインにしながら「これでどう?」などと声をかけてきます。特に20代後半より下の若い人は立ってからすぐにどこかへ消えてしまいます。
那覇近辺にはやけに若すぎるデリヘル嬢を抱えた店が結構ある。その中でも特に若すぎる子が多く在籍しているのがこの店だ。けっこう昔からある店だけど、ここ2、3年でその比率が増えたようだ。オレの友人はこの店を良く利用しているらしく、「今日学校でテストがあって〜」などと打ち明けてくれる子もいれば、「フーゾクは学校の友達と冬休みの間だけ一緒にやってるんだぁ」と告白する子もいるとか。そのうえ、そんな子とあたりまえに普通に●番できてしまうらしく、呆れてものが言えない。

福岡博多でエロい遊びが出来る大人のスポットガチンコリポート

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1、生脱ぎパンツ専門店
最初にネットでこの店を見つけたときは腰を抜かした。なんせ生脱ぎパンツ専門店なる妙ちくりんな業態で、料金は10分3千円。ホテルにやってきた女の子がその場でパンティを脱ぎ、それをプレゼ
ントするだけなのだ。合理的かつオレみたいな生脱ぎパンティ好き男にとって革命的なシステムといえよう。ってなわけで呼んでみることに。女の子は19才〜20代前半がメインみたいだ。
 ホテルのトビラを開けたらそこに立っていたのは、AKBにいそうなショートカットの子だった。
「失礼します。では脱ぎますね」
 お金を受け取った途端、彼女はもぞもぞとスカートの中に手を入れ、白いパンティを脱いでいく。伏し目がちなのが非常にイイ!それを受け取り、ニオイを嗅ぎながらお話する。なんでも彼女は専門学生で、この仕事について長いとか。刺激的な香りのおかげですごく興奮する時間だ。そんな中で彼女がふいに切り出した。
「あの、良かったら口でするんで5千円もらえません?」
なんと唐突な。個人オプションのお誘いだ。当然了承し、パンティを被りながら昇天した。彼女によれば、やはり10分3千円だけあって店からのバックが少なく、このように女の子によってはそれ以上のプレイをお客に持ちかけることが多いらしい。
「私はダメなんですけど、エッチもしてる子いますよ」
以降、オレは数回ここを利用して、パンティを被りながらムフフなプレイを楽しんでます。
2、エロエロしくなく普通のキャバ風な店構えだが、店内は大変なことになっている。常連客風が女の子をソファーの上で四つん這いにさせ、ケツを鷲掴んでマンコをレロレロしていたり、若者グループが手マン合戦をしてたりと何でもアリだ。店員によれば「女の子の服脱がせOK、胸を揉んだり、アソコを舐めたり、指を入れてもOK。ただしお客さんの脱ぎや露出はNG」とのこと。つまり手コキやフェラはダメみたいだ。
色んな特殊企画をやってることで有名な店なんですが、少し前からまた素晴らしいことができるようになりました。
その名も『廊下で痴○』コース。70 分のうち10 分間、個室の外に出て女の子を思う存分チカンしまくれるんです。素晴らしいと思いませんか?このコースがやれる女の子は2人だけ。ホームページに出てますが、両方ともギャルっぽい感じで、チカンされて思わず声を出しちゃうみたいな演技がとってもウマイんです。
3、出張中、国際通りでエッチなお店を探してたところ、キャッチに紹介されたのがピンクコンパニオン乱交だ。我々が泊まってるホテルにきてもらい、3対3の宴会がスタート。最初はフツーに飲んで騒いでたが、突然オンナの子たちが服を脱ぎ、ボクらの浴衣をはいでフェラがはじまった。そのままかわるがわる3人がチンポを舐め、その場で挿入まで。けっこうな高額なのでたった1時間しかお願いできなかったが、女の子たちは彫りの深い地元娘ったし、オレなんて2人に挿入、、射精(ゴムあり)できたから大満足だ。
4水着キャバクラなる形態の店があるのはかねがね聞いていましたが、僕の地元福岡にもようやく出来たんです。九州ではココだけなんで、そりゃあ通っちまうやろってなもんですよ。水着姿の子が隣に座って酒を飲む。それだけでもずいぶんと興奮するのですが、さらにイイのは、ここのキャスト(女の子)はやたらと巨乳が多いんです。店長の趣味なのかなんなのか、来るたび、目の前にでっかいお乳が並ぶのですから感謝感激ですね。あくまで僕調べですがBカップの子が数人いる他は、みんなDカップ以上です(女の子にも聞きました)これからもきっと通い続けよう。普通のスナックみたいな店内で、いちおうセクキャバらしい。だが、やってることはなんというか、過激ヘルスのヌキ無しバージョンってな感じだ。まず、上半身ハダカの嬢が席にやってきてカンパイ。すると、こんな提案をされるねえねえ、あたし亀甲縛りされたぁい。テーブルには雑誌なんかを梱包するときに使うビニール紐が置いてある。これで縛れというのだ嬢の指導のもと縛り終えたら、今度は『マンコシェイク』の時間である。女の子がみずからパンティの中に手を入れてアソコをぐちゅぐちゅやり、手についいた愛液をグラスにベトっとくっつける。飲んで飲んで飲んで♪コールがはじまって飲むのが流儀だ他にも手コキ(射精はダメ)や陰毛焼きがあったりムチャクチャな店だ。
5、飲茶バイキングの店です。僕が足繁く通う理由は、ウェイトレスの衣装が完全にオトコの目を意識してるっていうか。簡単にいえば軽くボッキしちゃうんですね
中州のエロバカ騒ぎの名店と言っていいだろう。驚くだろうが、漫画の『マン汁塗り』は基本的なプレイで、もはや挨拶みたいなものだ。オレが好きなのはやっぱり王様ゲームだ。命令は、ちゃんと女の子が上着を脱いで乳を揉める『エア騎乗位』がオススメですね。
6、昨年の夏に大量の新人が入って話題になったピンサロだが、その中になぜか異様に若い子たちが含まれている。オレが聞いたかぎりは5人もだ。出勤が週末に限られている彼女たち目当ての男で、店は結構混んでいる。日によっては出勤嬢のほとんどがその子たちの場合もある。とんでもない話だ。
7、オフィス街にあるこの公園は、土日になると異様な子たちが現れる。一人でポツンと植え込みに座る子や3人で座ってダベってる子たち。どういうわけだか、彼女たちはある種の声かけを待つためにここに集まっているのだ。オレの友人がナンパのノリで声をかけたときは「そんなんいいからお小遣いちょうだいやぁ。そこのホテルで」とラブホを指差した。おそらく高校生にも満たない子が、だ。危険すぎてオレなんかは近づく気すら起きない。
8、風俗街のさびれた雑居ビル内の1Fにある喫茶店だが、ときどきドアに『営業中』の看板が出ていて、その日だけオープンしている。マンガのとおり、店内にいる女だけでなく、マスターがどこかしらに電話して女の子を紹介してくれることもある。相場はイチゴーから3万程度で、美人も数人見かけたことがある。ここ、近くの風俗案内所でも同じことをやっているのだが、そっちが開いてる時期は、喫茶店は長期休暇に入る。よって2〜3カ月営業しないこともザラだ。
9、日本人と中国人が半々ぐらい在籍しているのだが、とにかくみんな全裸で接客する。飲みながらオッパイをモミモミ、アソコをさわさわできるだけでもなかなか楽しい店だ。本番の金額は本当に人によって違う。こんなに可愛いのに7千円でヤレるの? なんてびっくりしちゃう子までいるぐらいだ。感覚としては、中国嬢のほうが強気な額を提示してくる。
10、オムレツを頼めば若い子の水着股間を凝視できる!
福岡で唯一の水着ガールズ居酒屋だ。22時まではずいぶんと若い子も働いており、同じように水着で店内を闊歩している。もちろんお触りはNGで、目で見て楽しむのみだ。座敷タイプの席に座るのだが、水着ギャルを眺めるだけでは満足ならない俺は、必ずオムレツを注文することにしている。これ、女の子がテーブル上で簡単に作ってくれるのだが、座敷にヒザ立ちになってくれるので、オムレツを見るフリをして、水着股間を凝視し放題のフィーバータイムになる。ちょこっと開いた股ぐらがソソるのなんのって。他にもメニューによっては踊りながらタンバリンで盛り上げてくれるなど、まあ飽きない。毎週日曜日だけはメイドやバニーなどの衣装なので魅力半減だ。
11、たまたま呼んだデリヘルで、下の漫画みたいに異常なオンナにあたった。とにかく部屋に入って早々にチンコを求めてくるのだ。そういうイメージプレイのある店ではないのに。興味を持って再び呼んだらまたそんな感じで。たぶん同僚同士でヘンな薬をやってるんだろう。深入りしたくはないけど楽しいっちゃ楽しい。
12、九州最大社会人サークル
会員数およそ2千人。九州で最大規模を誇る社会人サークル匿録のみ◇入会金、年会費ナシのウリは2つある
◇まずーつは女性会員の多さだ。男女比は2対3。しかも常に新規女性も増えているから、いつ行っても周囲は女女女。飽きることがない。オトコ余りが常識の社会人サークル界にあって、これは奇跡ともいえる現象だ。
第ニのウリとして、イベントの豊富さが挙げられる。ここでは会員の趣味や噌好に合わせ、「サークル」が多数用意されている。とにかく飲み会に行きまくりたいという向きにサークルが、カラオケ好きにはカラオケサークルが、といった具合で、他にもバツイチサークル、20代限定サークルなどもあるのだ。むろんそれぞれの掛け持ちも可能。しかも頻繁に独自のイベントを開いているので、出会いには事欠かない。中でもオイシイのは旅行サークルが冬期限定で行っている「スノボ&温泉ツアー」だろう。イベント、女性の割合が多いのはもちろんのこと、彼女たちの半数以上が単独参加なのだ。
13、行列もできる口ータリーナンパのメッ力福岡.久留米久留米駅前ロ一タリー
週末のJR久留米駅前でライトも点けずに停車しているクルマが並んでいる。実はこれ、女の子2人組が乗っていて、男から声を掛けられるのを待っているのだ。たいていが、いかにもなギャルちゃんの乗ったムーブやワゴンで、そこに男が車を横付けして誘うシステムになっている。かわいいコのクルマには10台ほどの行列ができるので、顔を見ずとも乗ってるギャルのレベルがわかる仕組みだ。暗黙の了解なのか、男子の声かけタイムは1回2分ほどと決まっている。時間内に誘えなかったら、また列の最後尾に並びなおすハメになる。
14、パツキン女が大好きなくせに洋モノAVで発散することしかできなかった私ですが、悪友に連れられて行ったクラブで、人生で最高と呼べる経験をしました。そのクラブ「H」は天神地区の中心部にあり、西鉄グランドホテルの正面ビルに入っています。店に入った瞬間、驚きました。20メートル四方ほどの店内には、日本人ではありえないダイナマイトなボディをユサユサしながら、10人ほどの外人娘が踊りまくっているのです。奥手な私にとってはこの光景を見ているだけでも大興奮なのですが、本当に驚いたのは、この後なんです。やることがなかった私がトランスに合わせて控えめに踊っていると、なんと絵に描いたようなガールが声をかけてきたのです!
「ヘイユーハンサムボーイ!」小島よしお似の私は彼女たちにとってはハンサムに見えるのでしょうか。ワケもわからずきょとんとしている私に彼女は続けます。「ワタシ、酔ッパラッタ、行キマショウ!」そのまま私は彼女が泊まっているという寮に連れていかれ、セックスへと相成ったのです。
終わってから話をしていると、他の外人娘も同じように逆ナンをするのだと言います。
「ワタシの行ッテル日本語学校ノ子タチ、彼氏ホシイ。デモ先生は皆オールドデス」
どうやらHには、福岡各所から集まった日本語学校の生徒が遊びに来ており、彼女たちは総じて日本人に憧れているとのことです。なぜHなのかと言うと、オーナーが白人だからという話でした。これ以来、私は月に1回のペースでHに通っています。なんだか上手すぎる話ですが、彼女たちの必死な姿を見ていると、妙に納得させられます。

オリーブオイルで耳かき・気持ち良い遊び体験談

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ゲロ吐きは気持ちいい。あの、固形物が食道を逆流していくごろごろととした感覚は病みつきになる。具体的なノウハウについては漫画を読んでいただくことにして、ここでは注意点を。
・ゲロ吐きは1日に多くても3回まで↓胃酸で歯が溶けてしまう。
・吐く際、指は使わない↓指の強い刺激にノドが慣れてしまうと何をやっても吐けなくなる。
・ダイエットと併用しない↓拒食症になる危険性アリ。
以上3点を厳守し、素敵なゲロライフを。
以前までの僕はニキビができるとすぐぷちぷちとつぶしていました。でも、あれって良くないんですよね。膿を出しきれないからまたすぐ再発するし。だからいつも考えていたんです。完全に膿を取っちゃえる方法はないかな、そうなったらめっちゃすっきりするのにって。ヒントをくれたのは芥川龍之介でした。『鼻』って小説の主人公、禅智内供(ぜんちないぐ)というお坊さんが、超イイ感じの方法で鼻の膿を取ってたんです。お湯でゆでた鼻を小僧に踏ませるというやり方で。なるほど、ニキビだって温めてから取ったほうがいいのかも。感心した僕はさっそく自分なりにアレンジしました。まずはビオレで洗顔します。なぜビオレなのかというと、他の洗顔剤より強力で皮脂がめちゃめちゃとれるからです。皮脂がちょっとでもあると、あとで膿を絞り出すとき指が滑っちゃうのでこの作業は地味に大事です。次は沸騰したお湯に浸したタオルをしぼって(火傷しないよう注意してください。レンジでチンでもOKです)、ニキビの上から覆うようにして温めます。
タオルを取ると、顔から湯気があがり、ニキビの箇所がくっきり赤くなってるので、周辺から中心へ向かって膿を押し込むようマッサージしてから、一気にニキビをつぶします。ちょっとあり得ないくらいの膿が出てきます。白いのやら黄色いのやら、気色わるい液体がドロドロと。おかげさまで跡も残らず(個人差はあるかも)、ハッピーな青春を送ってます。ありがとう龍之介。耳に入った水がザザッと音を立てながら抜けていく感触はなかなか気持ちのいいものだが、快感がすぐに終わってしまうので物足りない。そこで僕は、水よりも粘度の高いオリーブオイルを代用している。耳の中に注ぎ込むと、水が抜け出るときより5倍はザザ〜音が長持ちするのだ。むろん、快感指数も跳ねあがる。
ちなみに、オリーブオイルは、耳に虫が入ったときの応急処置剤として耳鼻科も推奨しているもの。身体への影響はまったくないので安心して使ってほしい。夏の時期はヤブ蚊にかまれることがしょっちゅうありますが、そんなとき、みなさんはどうされているんでしょ。まさか「かゆいかゆい」と言うだけで放置してたりなんかしてませんよね?あるいはウナコーワなんぞ塗りたくったりしてませんよね?え、してる?それはもったいない。せっかくもらった裏DVDを一度も観ずに捨てるようなもんですよ。この私が猛烈なかゆみを瞬時にエクスタシーに変える、とっておきの技を教えてさしあげましょう。まず蚊にかまれたら、絶対に掻いてはいけません。ぐっと我慢します。めちゃくちゃかきむしりたくなっても辛抱してください。続いて、ヤカンで湯をわかします。ただし沸騰はさせない。ときおりヤカンに指を入れてみて、思わずアチッと手を引っ込めるくらいの温度で火を止めます。
まだ掻いちゃいけませんよ。そのまましばらくカユイところをジッと眺めていてください。ツライですか?ぽりぽりしたいですか?でも頑張ってこらえてください。こんな感じで我慢の限界まで引っぱって引っぱって引っぱった挙げ句、そこでようやくヤカンの熱湯を断続的に患部にかけ続けます
(ずっとかけ続けるとヤケドするので要注意!)。すると、どうなるか。またたく間にかゆみが消え去り、その直後、ちょっと言葉にできない快感が押し寄せてきます。それも口からよだれが垂れ、身体がブルブル震えるてしまうほどのえげつないやつが。

主婦や奥様のクラブ遊びや出会いパーティは終電までに|出会い攻略

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六本木のこのクラブは、外人好きの日本人女性が白人&黒人を漁る場所として有名である。まったくけしからん話だが、実はその逆パターンもありまして…。
店が盛り上がるのは朝5時前後。他のクラブは閉まってしまう中、こちらは朝8時ごろまで営業しているため、二軒目、三軒目の店として、外人客が流れてくる。と、どうなるか。すでに泥酔状態の外人たちが、今宵のパートナーを漁り始める。彼らの男女比は半々。外人男が日本人女にいくぶん、あぶれた外人女が日本人男にも回ってくるワケだ。ぶっちゃけ、女のレベルは高くはない(コロンビア系、フィリピン系、ラテン系が中心)が、外人特有のノリの良さは健在。ドサクサに紛れて触りまくるうち、ホテルにフィリピンの 連れ出せることも多い。
言わずと知れた六本木の有名バー。ここは外人客が非常に多い。というかほぼ外人と言ってもいいくらいだ。その中でもひときわ目立つのが、セクシーな衣装で踊り狂っているブラジル女たちだ。近くにブラジル料理屋や雑貨店などがあるためだろうか。彼女らは、ラテン男でないと目すら合わせてくれない子たちと、日本人・白人など自分とは違うタイプを好む子にはっきりわかれる。当然狙うは後者だ。踊りながら目を合わせて笑顔を作り、無視されればこっちもスルー、微笑み返してきたら話しかける。ただそれだけでいい。こんな数打ちゃ当たる戦法が可能なほどブラジル娘は多い。
屋には、週に2回ほど生バンドが島唄を演奏するイベントが開催されます。通常料金の他、1千円程度のチャージがかかりますが、これが出会いに繋がるんですね。もともと店の客は、沖縄から東京に来た現地の方や、沖縄旅行に行って、かの地の魅力に取り付かれた人たちばかり。沖縄が好きで好きで仕方ないんですね。加えて、島唄というのは、聞くだけではなく、自らも踊るのが常識。泡盛の酔いも手伝ってか、軽快な沖縄三味線とこぶしが流れるうち、みんな自然と体が動き出しちゃうんですね。『エイヤーサー♪』15〜20人の男女入り乱れつつ、腕をフリフリ、腰をフリフリ。この盛り上がりに乗じて、見知らぬ女のコと話すことができちゃうんです。警戒心なんて抱いてないんでしょう。
仲良くなった女のコとは、携帯番号を交換して後日アポるもよし、そのままお持ち帰りするもよし。私の場合は、3人の島娘をゴチさせていただきました。
僕はいま六本木で1〜2カ月に1回ほどのペースで開催されている医大生サークルのパーティにお邪魔しています。ここ、身分証のチェックがないから、金さえ払えば誰でも簡単に入れちゃうんです。
 確かに、参加者の7割は大学生なんですが、残る3割は社会人(OB)もいるので、僕のような30
のオッサンがいても不思議じゃない。事実、これまで疑われたことは一度もありませんね。
 このパーティ、女性参加者は医者と知り合いたいミーハー女子大生ばかり。なもんだから、フロアの女に声をかけて、「医者の卵」だなんだと偽りつつ、テキトーに話を合わせたら、すぐに獲物が釣れちゃいます。
写真は、六本木を始め、都内で活動する「E」なる出会いパーティである。セレブな男とイイ女が楽しそうに飲んでいる一コマだ。ここはお見合いパーティと違い、業者主導の告白タイムなどがないフリースタイルが基本の出会いイベントで、自らナンパしなければならないぶん、成果が上がりにくいキライがあるのだが、この会にはちょっとした裏技がある。参加費5千円にプラスして1テーブル1万円(シャンパンボトル付き)の席料を払えば、業者がフロアの女のコに声をかけ、席までつれてきてくれるのだ。いわゆるギャル付けというヤツだ。しかも、女が気に入らなかったら、即座にリリース。次から次へとまた新たな女を席に連れてきてくれる素晴らしさ。遊び慣れた常連はこぞってVI Pを予約し、無知な一般客を出し抜いている。もちろん私もその1人だ。難点は、開催サイクルが年4回ほどしかないことか。まだ次回のパーティの場所すら決まってないが、「E」のサイトで告知されるのが待ち遠しい。80年代のいかにもなソウルミュージックが流れるこのディスコ、異常にオバハン(30代後半〜40代前半)率が高い。男性は27才以上・女性は25才以上でないと入店できない大人
向けクラブだからだが、さらに夜の8時までに入店すれば無料というエサも大きいと思われる。家計
をやりくりする奥様たちでもこれなら気がねなく遊べる。注意すべきは一点。彼女ら主婦は、いくら楽しく遊んだとしても終電には帰ってしまう。さっさとコトを済ませるか、連絡先交換のみで後につなげるべし。
オープンから30年以上続くこの老舗のジャズバーにも、世話焼きマスターがいらっしゃいます。店を介して、見知らぬ女性客と一対一の飲み会を開いてくれるんですね。まずボトル(6千円〜)を入れ
ると、独身女性が写真付きでファイリングされたリストを見せてくれます。上は40代から、下は20代
前半まで。全部で数百人はいるでしょうか。中から、気に入ったコを選んだら、その場でマスターに連絡を取ってもらいます(こちらが複数の場合は、合コンも可能)。後は女性がオーケーしてくれたら晴れて飲み会が成立です。むろん、相手と連絡が取れなかったり、断られるケースもありますがそんなときはまたリストを見せてもらうだけ。何人何十人と仲介&紹介されても他に料金はかからないのでご安心ください。
カネに糸目さえつけなければ、芸能人やモデルを抱けると聞けば、アナタはどうするだろう。ここで即座に財布に手をかけた方にぜひ訪れてみてほしいのが、西麻布の会員制リミテッドラウンジ「R」である。リミテッドラウンジは、完全会員制のキャバクラのようところ。この店の場合も、会員になるには誰かの紹介かHPからの入会申し込みが必要で、首尾よく会員になっても、長期間来店がないと会員証を失効するなど、とにかく敷居は高い。が、そのぶん在籍女性の質は極めて高い。例えば、ミスマガジン200×に選ばれたI・Kがいたり、超有名事務所に所属するタレントの卵がいたりと、約8割がモデルやタレントの卵。信じられないことに、まるで芸能界の見本市のような様相を呈しているのだ。僕なりの経験に照らせば、ゴハンだ何だと口説いても、店外デートに持ち込むのは至難の技だ。彼女たちはあくまで愛人契約を求めているので、オキニを見つけたらさっさと札束で買い叩いてしまおう。もちろん話の持って行き方によっては、その場限りの関係もOK。ちなみに僕は某ティーン誌の読者モデルと一晩4万、フリーのショーモデルを一晩5万でハメたことがある。
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