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ルックス中の下、推定年齢35才ほどだが、豊満なボディラインのお陰でトータルの印象は悪くない。「ども、初めまして。僕で大丈夫ですかね」「あ、はい。よろしくです」路上での会話はそこそこに切り上げ、近くのシティホテルヘ。まずは軽いトークで場を和ませる。ボディやルックスには触れずアクセサリーや衣服をひたすら褒め称えること10分、彼女が笑顔を見せるようになったころ、徐々にディープな話題に移る。「普通の恋をしたことがないとか言ってましたね」
「ええ。人のものに手を出してしまうんですよ。こないだも妻子持ちと別れたばかりで」
「じゃ、今日ぐらいは普通の恋愛チックな感じでね」
「あはは、そうですね。ぜひお願いします」
さて、いよいよ本番開始だ。セックスは、約束通り奉仕に徹した。フェラチオは強要せず、ひたすらホストのように愛撫。正常位で挿入したときも、ひたすら「素敵だよ」を連発した。なんといっても最初の客である。慎重にいかねば。無事に『奉仕」を勤め上げ、オレは彼女に聞いた。
「どうでした?」
「え、ええ。ありがとうございました。楽しかったです」
「よろしければ、また利用してくださいね」
「は、はい」言葉少なにホテルを出ていく女。うむ、お気に召さなかったか。