0116_201812201132289a5.jpg 0117_20181220113229b66.jpg今月もありがたいクンニ希望メールをいただきました。
〈私は既婚者です。30代ですが、圏内でしょうか。いじめながら舐めさせるのがすきなのですが、そういうのも圏内でしょうか〉
ドMでクンニ好きな変態野郎なボクでもいっちょ前に憧れの女性像というものがあります。それはクンニがお好きで、なおかつSな女性です。〝いじめながら舐めさせるのがすき〞との文から、メールの送り主様は圏内どころかドストライクであり、そのような理想の女性からお誘いを受けるというこの状況に、ただただ感謝の念しかございません。
〈ぜひ使ってください〉と返信すると、すぐに日時の調整へと移り、翌週末にお会いする運びとなりました。そうして迎えた当日。
僕の部屋にご降臨されたS主婦様は、肉感的でスタイルが良く、綺麗なお顔立ちをされたお美しい女性です。聞けば以前はモデルをしていらしたそうで、その美貌にも納得です。
さらに過去にはM男の奴隷を何匹
も飼っていらしたらしく、S女様としてのご経験もかなり深いようです。しかし僕のような舐め奉仕するだけのタイプは初めてとのことで、今回は遠慮なくクンニ道具として舐めさせたいと仰ってくださいました。S主婦様は事前に僕のクンニブログをご覧いただいたこともあってか、部屋に入ると躊躇なくパンツと下着をお脱ぎになり、その眩い下半身をあらわになされます。
「綺麗にして」椅子に腰かけ、目の前にひざまずく僕に冷淡な表情でそう指示してくださいました。先ほどお会いしたばかりのお美しい女性のアソコを舐めさせていただく。そんなステキ過ぎる眼前の出来事に僕は恍惚としてしまいます。「失礼します」
ご挨拶をして、すでに濡れていらっしゃるS主婦様のアソコを丁寧に舐めさせていただきます。
いざクンニ奉仕が始まると、S主婦様はボクの存在を無視するかのように持参された本を手に取って読みはじめました。僕はS主婦様の読書の邪魔にならないよう、できるかぎり心地良く柔らかなクンニを心掛けるのみです。 そうして、まったりとしたステキな時間が1時間、2時間、そして3時間と過ぎたころ、「これ3時間じゃ足りないね。今度は1日あけといて」
と仰っていただきました。クンニ道具である僕にとって神の声に等しい有り難いお言葉です。帰り際にも嬉しいお言葉が。「結婚早まったなぁ。一人暮らしなら家に置いて毎日使いたい」
神に等しいご主人様からお気に召していただけるとき、ほんとに生まれてきて良かったと心から思うのでした。