酒のタグ記事一覧

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  • 2018/10/25裏風俗・風俗体験談

      精液よりガマン汁をたっぷり出すほうが気持ちいいという考え方本気で乱れさせるためのアルコール攻撃 三か条フーゾク嬢を本気で乱れさせるにはコツが必要だまずは店の個人写メ日記で酒好きを公言している嬢を探すターゲットが決まったら勤務終了時間に合わせて予約を入れ酒好きでこの後に仕事がないのなら相手に断る理由はない結果、素の状態でエロにのめり込んでくれるSキャラをウリにした風俗嬢ならば、「こんなに...

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  • 2018/06/30裏情報

     アドラフィニルは錠剤の向精神薬である。大量に飲めばトリップできないこともないが、もっとてっとり早い方法がある。スニッフだ。錠剤のクスリは、胃から吸収されて、肝臓でろ過された後、全身に回り、脳にシグナルを送る。その効果が現れるまでは30分ちかくかかるものだ。ところが、スニッフだと鼻の粘膜から直接吸い込むため、消化器官を介さず、一気に脳へクスリの成分が到達。なんとわずか1分程度で効果が現れるのだ。...

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  • 2018/04/04突撃リポート

    高田馬場のルノアールで、今月も編集長と打ち合わせです。今回のテーマを考えはじめて約1時間。まったくアイデアが出てきません。「そうやなぁ……じゃあ、フーゾク嬢にンコを食わすのはどうや? どんなリアクションするか、見てみたいやろ!」昼間のルノアールに編集長の声が響き渡る。「以前、口の中にンコをしたらどうなるか? みたいな検証はしました。『ンチは無理!』って、切れられましたよ」「そうやったそうやった。じゃ...

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酒好き風俗嬢を酔わせてプライベートのエロにのめり込む

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精液よりガマン汁をたっぷり出すほうが気持ちいいという考え方
本気で乱れさせるためのアルコール攻撃 三か条
フーゾク嬢を本気で乱れさせるにはコツが必要だ
まずは店の個人写メ日記で酒好きを公言している嬢を探す
ターゲットが決まったら勤務終了時間に合わせて予約を入れ酒好きでこの後に仕事がないのなら相手に断る理由はない
結果、素の状態でエロにのめり込んでくれる
Sキャラをウリにした風俗嬢ならば、「こんなにチンチン大きくなってる」「ガマン汁が出てきたよ」てな言葉は放っておいても言ってくれるものだが、いま我々が求めているのはその先、Mキャラ嬢に同種のセリフを言わせることだ。「透明な汁がいっぱい出てます」「オチンチンかたくなってます」いわばロリ系漫画にありがちな萌え台詞だ。手法は単純。
「ですますで実況してみて」
プレイの途中でこうお願いするだけで
「乳首が立ってきました」「チンチンの先っぽから汁が滲んできました」「チンチンがクリに当たってます」などと、見たまんまを口にしてくれるので、睾丸ゾクゾクだ。
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酒の快楽を倍増させる方法

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アドラフィニルは錠剤の向精神薬である。大量に飲めばトリップできないこともないが、もっとてっとり早い方法がある。スニッフだ。錠剤のクスリは、胃から吸収されて、肝臓でろ過された後、全身に回り、脳にシグナルを送る。その効果が現れるまでは30分ちかくかかるものだ。ところが、スニッフだと鼻の粘膜から直接吸い込むため、消化器官を介さず、一気に脳へクスリの成分が到達。なんとわずか1分程度で効果が現れるのだ。さらには、肝臓というフィルターを通さないことで、クスリの成分がまるまる人体に入る(通常は半分以上の成分を失う)。つまり、大量のドラッグが一気に吸収されるわけだ。 と、強烈なトリップを生み出すのである。合法の向精神薬が、まるで違法モノのようなブッ飛ぶシロモノに早変わりするのだ。 その効果たるや並じゃない。気分がハイになり、目がバキバキに冴え渡り、まったく眠たくなくなるのだ。私の場合は、32時間ほどぶっ通しで起きていたこともあった。あらゆることに集中力を発揮するのも特徴の一つで、エロビデオなんか見ようものな
ら、2、3時間、一心不乱にマスをかいてしまうほど覚醒する。怖いほどの快楽だ。
酒の快楽とは、とどのつまりは酩酊することである。だとすれば、面倒なことは一切せず、ただちに酔っぱらうのが正しい飲み方だ。そんなモノグサな人はマンガの方法で酒を飲みましょう。いや、実
際に、一気に酔っぱらうと超キモチいいんですよね。だらだら時間をかけて飲むと、どうしても酔い方もゆるやかになります。傾度の低い坂をゆっくり昇るような感覚でしょうか。対し、この飲み方は
傾度の高い坂を一気にかけあがるような酔いが得られます。わかりにくいでしょうか?
※法律は絶えず変化しています。雑誌販売時には合法なものですが、時代の法律を遵守したうえで自己責任で読み物としてお読みください。
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おまんこやアナルに酒を入れたら酔っぱらうのか!?

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高田馬場のルノアールで、今月も編集長と打ち合わせです。今回のテーマを考えはじめて約1時間。まったくアイデアが出てきません。
「そうやなぁ……じゃあ、フーゾク嬢にンコを食わすのはどうや? どんなリアクションするか、見てみたいやろ!」
昼間のルノアールに編集長の声が響き渡る。
「以前、口の中にンコをしたらどうなるか? みたいな検証はしました。『ンチは無理!』って、切れられましたよ」
「そうやったそうやった。じゃあ、強い酒を女のオメコに注ぎ込んだら酔っぱらうのか? ってのはどうや?」「そのテーマは、『私を奴隷にしてください』で、当時の奴隷だった〝ももちゃん〞に試しましたね。そんなに酔っぱらわなかったですよ」さすがに10年もやっていると、あらゆるコトはやっているのです。……っていうか、こう改めて文字にすると、この2人、頭おかしいな。
「そうか、オメコ酒も、町田は笑顔で越えてきたんやな……」
「越えては来ましたけど笑顔ではなかったです。それに、そういう無茶をする系のフーゾクは、ほとんど『Sンキュー』でやってきたんですよ。あそこ、今年の春に閉店しちゃったんですよね」
これにより、この連載も「フーゾク嬢に酷いことをしてみたらどうなるか?」(答・大体がイヤな気持ちになる)という検証ができなくなってしまったのです。
「なるほどなぁ……」
 アイスティーをすすりながら、編集長はスマホをいじりだす。……しかし、次の瞬間、編集長の
目がカッと見開いたのだ!「おい、町田! 『Sンキュー』、いつの間にか復活しとるぞ!」
水戸黄門の印籠を持つ助さんのように、笑顔でスマホの画面をボクにかざしてくる編集長。たしかに『Sンキュー』●●●●店のホームページ、出勤表のところに女のコの写真がズラリ!うわー、本当に復活してるよ!
「よし、今回のテーマは決まりや!
『Sンキュー復活記念! 酒を下の口に注ぎ込むと、人は酔っぱらうのか!』や!」
 あのー、Sンキューの復活はめでたいかもしれませんけど……そのテーマ、以前やりましたって。
「それは相手がももやろ。今度の相手はあの『Sンキュー』やで? もっとエエ反応になるはずや」
 そういうものでしょうか。でも強いお酒は本当に危険なので、アルコール度数の低い●●●にしておきましょう。さて、この連載を愛読されている方には必要ないとは思いますが、はじめてのお客さんのために、ちょっとだけ『Sンキュー』という伝説の店について説明を。この店は、その店名からもわかるように、「30分3900円」でプレイできるという超激安店。フーゾク界の激安革命児なのです。しかもここが伝説と呼ばれるのは、激安だからだけではございません。
 普通は「即尺」「顔射」「写メ撮影」のようなオプションは、1個につき、それぞれ値段がかかるのが普通。しかしこの店は、女のコを2千円で指名すると、その女のコがOKにしているオプション全部がデキてしまうのです。しかもみんな「即尺」とか「顔射」「ビンタ」「アナル舐め」など、5〜10コはOKにしているからすごい!しかし衝撃なのはさらにここから。こんな劣悪な店なので、当然女のコのレベルは、とんでもなく低いです。デブなのは当たり前。ブスで、汚くて、性格が悪い。そんな〝人間界のゴミため〞みたいな場所なのです。……いや、〝人間界〞なんて、良く言い過ぎですね。〝モンスターハウス〞と言った方がしっくりきます。化け物小屋です!そんなモンスターハウス、『Sンキュー』が復活する。
 常識的に考えると、「ムァンコの中に酒を入れるんや!」という発言をした編集長は狂っていると思うのですが…Sンキュー嬢にならば、まぁ、普通な気がしてしまう。そんな店なのです。Sンキューは。……と、いうわけで約半年ぶりにサイトを開き、出勤表をチェック!
 いますいます、モザイクをかけてもデブでブスなのが丸わかりです。魔界獣が働いてることで有名なSンキューですが、この●●●●店は、その中でもテッペン。ブスモンスターの梁山泊なのです。閉店前となにも変わっていません。ブスを集める情熱は、あの頃のままのようです!そんな中、この町田、相当なモンスターを発見いたしましたよ!Fちゃん。21歳。身長153センチ、バスト95、ウエスト59、ヒップ89。こう見ると、「ボンキュッボンの最高のスタイルじゃん!」と思うかもしれませんが、この店のスリーサイズは、〝ただ書いてあるだけ〞です。とくにウエストの数字は、どんなにデブでも60までです。軽く100センチとかあっても、60なんです。そういう店なのです。
 そして、ボクがFちゃんに目を付けたのはオプションの数。その数なんと53! さらに、そのオプションの中に「母乳プレイ」の文字が。 ……えー! ってことは、赤ちゃん産んだばっかりってこと? 赤ちゃんにオッパイあげてるってこと?ヤバくない? もし赤ちゃんを母乳で育ててるとしたら、●●●をムァンコに入れたりするのってヤバくない? 赤ちゃんに影響出ちゃうんじゃない? 常に酔っぱらってるみたいな子供に育っちゃうんじゃない?ヤバいヤバい!
 しかし、このくらいのモンスター級じゃないと、「ムァンコに酒入れて良い?」なんて言って「いいともー」とOKしてくれるわけがありません。あぁ、どうすればいいの!?そこで思いつきました。黙って入れてしまえばいいのです。え? そんなことできるのかって?できるんです! このFちゃん、オプションの中に「牛乳浣腸」なるものがあります。牛乳と酒を買っておき、牛乳の中に酒を混ぜてしまうのです。そうすれば、見た目もわかりにくくなるし、お酒の臭いも隠すことができるじゃありませんか!さっそく店にお電話。ムァンコにお酒を入れて、酔っぱらうまで時間がかかるかもしれません。念のため90分をオーダー!さぁ、いよいよ魔界獣を召還してしまいました! ひさしぶりの人体実験の始まり始まり〜。です!青空。頭上の高架には、緑の山手線がガタンガタンと音を立てて走っていきます。やってまいりました、●●●●の駅前。
 日曜日の昼。手に持ったコンビニ袋の中には、牛乳と●●●が入っております。ラブホに入り、部屋の中でイメージトレーニングを行ないます。まず、一番最初に確かめておかなければならないのは、『Fちゃんこと魔界獣は、赤ちゃんを母乳で育てているか?』という事実確認です。もし、今日も子供に母乳を飲ませるとしたら、強いアルコールは危険です。ボクも鬼ではありませんから、かなり薄めた●●●をムァンコに飲ませることになるでしょう。そして、もともとお酒を飲むのか?もしグラス1杯飲んだだけで、ゲロゲロと吐いてしまうような下戸だったら…ムァンコに●●●を入れようものなら、上から下から吐いてしまって、このホテルは地獄絵図となることでしょう。この2個の質問はマストですね、うん。コンコン。不意にノック音!え、もう来たの?早くない?もうこのドアの向こうに化け物が!?心の準備が出来てないですよ!恐る恐る、ドアを開ける……と、そこには黒い長いスカートに、身体のラインがむっちりと出る茶色のセーターに身を包んだ、死んだ目のデブがぼんやりと立っていました。んーー、なんて例えればいいんでしょう。長州力と左とん平を足したような顔、と言えばいいのでしょうか?鼻もつぶれている。ハロウィンかな?って感じの化け物顔です。身体も異常なほどデブい。あれ?出産して間もないのかな?もしくはまだお腹ん中に誰かいる?
「どうも……こんにちは……待った?」
声のトーンが低い! なのにタメ口!デブスで陰気なクセにタメ口!この盛りつけ、腹立ちます!
「いや、全然待ってないよ。早かったね」
「あ、そう?……お店に電話しちゃうね」
「あ、うん。えっと……Fちゃん、21歳だっけ?」
「あ〜、実際は23!お店の人がそうしろって言うんでさ(笑)」
いやー、なんでボク、こんな超格下のバケモンにタメ口で話されなきゃいけないんでしょう。自分の立場をわからせなければなりますまい。そうそう、このコのオプションには「ビンタ」や「顔に唾」とかもあったっけ。ここはとりあえず、何発かひっぱたいて、顔に唾でもかけとこうかしら。……いや、待て待て。今回はムァンコに酒を飲ますのが第一目的。さすがのSンキューでも「ムァンコに●●●を流し込む」というオプションはないわけで、ダマテンで牛乳に混ぜて行なわなくてはなりません。なのにここでビンタやら顔に唾とかしちゃったら……間違いなくバケモンの機嫌は悪くなるし、酒を混ぜてることがバレて「そういうの無理なんだけど!」とか大騒ぎをする可能性もあります。ここは、できるだけ優しく接するのが得策ではないでしょうか。……でもタメ口はムカつくのでやめさせますけども。おっと、そうそう、聞いとかなきゃいけないことが2つほどあったんだ。
「えーっと、そういえば可能なオプションプレイに『母乳』って書いてあったけど、出産したの?」
「あ〜、そうそう。2カ月前にね」
「産んだばっかりじゃん! 母乳で育ててるの?」
「ううん、今は両親に預けてるから」
 おぉ! 母乳で育ててない!
「へー、じゃあ心置きなく遊びにも行けるね。飲みに行ったりはするの?お酒は飲める?」
「最近行ってないかな。……前はよく行ってたけどね」
「お酒は強いの?」
「うーん、どうだろ? わかんない」
「そっかー、了解。あとタメ口やめて、敬語で話してもらっていいかな?」
「あ…………はい」
 お酒は飲むし、赤ん坊に母乳を飲ませてない。素晴らしい! これで心置きなく犯行におよべます! そしてタメ口もなおったようです! さぁ、それでは実験、スタートです。ベッドに座るボクの足下に、まんぐり返し状態でムァンコを広げる裸の魔界獣。その身体は、ぶよんぶよんの肉塊のようです。どろんと溶けた角煮のようなオッパイに毒々しいムァンコ。一瞬でゲロれるようなキッツイビジュアルがボクの足下に転がっています。
「そのままの体勢でいてね。今から牛乳の用意をしてくるから」
 そう言ってベッドから立ち上がり、お風呂場に向います。この連載で、以前、ヨーグルト浣をやったことがあるので、慣れているボク。
「素人には1000cc(1リットル)が目安」と書いてありました。読者のみなさん、「え、1リットル?」と、驚きになられる方も多いと思いますが、けっこうイケるもんなんですよ。さっそく洗面器に、お湯と牛乳と●●●を混ぜます。ドボドボドボ。ちょっとアルコールの臭いがしますが、色的にはほぼ牛乳です。うん、良いカンジ!洗面器を持って部屋に戻ると、床に転がっている魔界獣がこちらを無言でチラリと見ます。うわっ、なんだよ、怖ぇなぁ。
「じゃあ、牛乳をしていくよー。あ、そうそう、その前にマンコの中にも牛乳を入れてみようか」
「……あの」
うわ、しゃべった! さっき「タメ口やめろ」って言ってから全然しゃべらなくなってたからどうしたのかと思ったよ。
「……あの、私、浣腸ってやったことないんですけど、大丈夫ですか?」
「あぁ、大丈夫だよ。俺、慣れてるしね。じゃあ、まずはマンコの方に入れてみるね」
「……それって、どうなるんですか?」
「どうなるっていうか、お尻は腸の方にたまっていくけど、マンコは出口がないから、ある程度までたまったらあふれだしてくるよね。大丈夫、問題ないよ」
「はぁ……わかりました」
一体、ボクの今の説明で何がわかったのかはわかりませんが、チョロいもんです。やっぱり人間様とは脳の作りが違うのかもしれません。さぁ、ではいよいよ人体実験です。とりあえず30ccまで入った器を、ムァンコに当てます。
「じゃあ、いくよ?」
「……はい」
宙を見つめる化け物。その顔は、不安と恐怖が入り交じったような表情です。
 ……なんだか、ちょっと罪悪感が芽生えてきました。いくら人間じゃないからと言って、我々科学者の実験体にしていいのだろうか? 彼女が化け物として産まれてきたのは、彼女のせいじゃない。神のきまぐれによるものだ。そんな悲しきモンスターを、科学の発展のためにオモチャにしていいのだろうか……?ムァンコに器の先をあて、ゆっくりと押込んでいく。浣腸筒の白い部分がどんどん縮んでいく。グイッとすべて押込む。「どう?」
「うーーーん……大丈夫です」
なーんだ、大丈夫なんだ! なんだよ、平気じゃん! じゃあ、もう一回くらい入れとく? 続いて、もう30cc!再び、ムァンコにあて、グググっと押込む。すると半分くらいで、ムァンコから牛乳が溢れ出してきました! うわ! もうムァンコのスペースが終わり? 思ったよりも狭いなー。赤ちゃん入ってたんでしょ? もうちょっと頑張ってほしいんだけどー。
「あ、もういっぱいかもしんないね。あふれてきたよ」
「あ、はい……あの……ちょっといいですか?」
「なに?」
「ちょっと子供産んでからアソコの調子が悪くて、不正出血するんですよ。なんで、アソコはもうやめた方がいいかもしれません……」
 え? 不正出血? そう言われてパッとムァンコを見ると、あふれてくる白いカクテルに、赤が混ざってます。うわー、ホンマや! ちょっと引くわー。とりあえず、ムァンコの中には今、特製カクテルが50ccほど入っております。このまましばらく放置して、実際に酔っぱらうのかを観察です。雑談でもしようかしら。
「あのさ、風俗はこの店がはじめてなの?」
「あ……ちがいます。前は池袋で働いてました。で、子供産んだあとで、この店に来て」
「へー。っていうか、妊娠して、どのくらいまで働いてたの?」
「産む1カ月くらい前までですね」
「妊婦として働いてたの? そういうお店だったとか?」
「黙ってました。バレませんでしたよ?」
バレないもんなんだー? やっぱり超デブだと、わかんないもんなんですね。……と、そんな話を10分ほどしましたが、どうも酔っぱらったカンジがしません。まさか……実験は失敗? なんということだ! 我々、人類と科学の進歩が止まってしまう! こうなったら、いちかばちかだ!
「あのさー、そういえばムァンコとかアナルって粘膜じゃん? そこに酒を注ぎ込んだら、酔っぱらったりするのかな?」
「えー、どうなんですかね……?」
「ムァンコとかアナルでお酒飲んだことある?」
「ないですね」
「そりゃないよね(笑)。俺、いつもよく飲んでるから、酒持ち歩いてるんだけど、してみていい? マンコとアナルに」どうだ! 頼む!!
「……あ、はい。いいですよ」
いいんだ! 全然大丈夫だった! なんだよ、わざわざ牛乳と混ぜて薄めなくてもよかったんだ! よ〜し、実験体本人からOKが出ました! ガッツリいっちゃいますよ〜!今、ムァンコの中は特製カクテルでいっぱいになっておりますが、さらにそこに、まじりっけなしの●●●を注ぎます。もちろんカクテルがこぼれ出してきますので、バスタオルでお尻の周りをしっかりとガードします。さぁ、では実験を再開します!ムァンコに注射口をズブズブズブと入れ、根元まで差し込みググググ……。ムァンコの隙間から、不正出血と混ざった、ピンク色のカクテルが溢れ出てまいりました! 怖い! 三原山の噴火でマグマがこぼれ出したときよりも怖い!
「あ……ヒリヒリします。熱い!」
実験体が声を上げました。「熱い熱い」と鳴いてます。ムァンコの粘膜を焼いているようです! 
では続いて、アナルの方にも入れてみましょう。
「じゃあ、今度はアナルにお酒を入れていくからね。まぁ、初心者は1000ccが目安っていうのが一般的だから頑張ろうね」
「……あ、はい」
なんと素直な実験体でしょうか!今度はアナルにセット! どりゃああーー!グンイーーンっと、アナルにすべり込むように入っていきます。どう?
「さっきみたいな熱さはないです…」
おぉ! アナルの方が、ムァンコよりも粘膜が強いのか? 研究になるなぁ。続いて、2発目、3発目、4発目。まったく問題なく、どんどん入っていく。そしてなんと10回目!量にして500cc!どう、さすがに変化が出てきたんじゃないの?
「……なんか、お腹が苦しくなってきたかもしれません」
「うーん、まぁ普通の浣腸でも、500ミリリットルって言ったら、まぁまぁな量だからね。お腹も痛くなってくるよ。それより、酔っぱらった感覚ってある?」
「どうですかね……わかんないです」
こうなってくると、本当に実験は失敗かもしれません。続けて5回ほどブチ込みますが、どうにも変化がありません。
 ……ちょっと待てよ? いつも飲み屋とかで飲んでるときって、全然酔ってないと思ってたのに、立ち上がってトイレに行こうとしたら、頭がクラクラして酔ってたことに気付くってパターンがありますよ! もしかしたら実験体ちゃんも、立たせて歩かせた方がいいのかもしれません。
「じゃあ、ちょっと立ち上がってお風呂に行こうか? マンコからお酒がこぼれないように、タオルで抑えてね」
「あ、はい」
そう言ってバスルームに移動。湯船のへりに座らせる。タオルを外すと、ムァンコからピンクに染まった液体が、糸のようにツーーッとこぼれ出す。なーんか汚ない感じ!
「どう、動いてみて。酔ってきた?」
「…………うーーん……」
 全然かよ! 身体が丈夫すぎるんじゃないの? どうすりゃいいんだコレ。
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