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相手が処女だったとき、巨大バイブを使おうとしたとき、手マンを乱暴にし過ぎて粘膜を傷つけてしまったときなど、様々な場面で、女からこんな言葉が出てくる。
「痛いから、入れるのはヤダ」
要するに、マンコの痛みを感じさせないようにすれば問題は解決するわけだ。そこでこの『キシロカイン軟膏』である。これ、塗布した部位の神経を一時的に麻痺させる局所麻酔薬で、マンコの無痛化にも効果てきめん。客の回転が早いソープランドの女の子は、ひっきりなしのセックスでマンコが傷だらけなので、必ずといっていいほど愛用している。ただしこの軟膏、われわれが冒頭のような問題を解決するために使うときには、一つ注意してほしい。股間の感覚がなくなった女は快感を得られなくなるが、それはさておきとしても、うっかりチンコにまで軟膏が付着し、自分まで感じなくなっては元も子もない。使用時は、きっちりコンドームをしておこう。
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