201512_000112_2018111422072991a_20191005101402e25_201910081824425e1.jpg201512_000113_20181114220731cfa_20191005101404f29_201910081824446c1.jpg0132_2018112415473083a_201910081824338f7.jpg0133_201811241547316d7_201910081824350b1.jpg0134_20181124154733033_20191008182436b6d.jpg0135_2018112415473419e_20191008182438a63.jpg0136_20181124154736b1b_20191008182439f30.jpg0137_20181124154737d76_201910081824411e3.jpg楽しめる場所はたくさんあるけれど、中でもとびきり興奮してしまう、ハラハラどきどき端ぎ声を漏らすことはできない。唇をギュッと噛みしめて耐えなければいけない。馴マゾっ気の強い私にとっては、纏でくて恥ずかしい拷問であると同時に、鳥肌立つほどの狂おしい快楽を与えてくれるに違いない。考えただけで濡れそう。
トはどこだろう。の好みは千差万別だけキー嬢の超個人的趣味てもらえば、大勢の人する公共の場が最もソこんなにもたくさん人いるのに、誰かに気づかれたどうしよう、そんな危険と隣り合わせのシチュエーションに、私はたまらなく興奮してしまう。
で、今回はトイレでのセックにチャレンジだ。お客さんがっきりなしに駆け込んでくるデパートの男子トイレや、いつ誰がドアをノックするかわからない公衆トイレ。そんなスリリングな場所で、たーっぷりとエッチなことを楽しんじゃう。
今回のお相手は、なんとタッキー嬢の昔付き合っていた彼氏だ。すれ違いが続いて別れちゃったけど、今でもタマにメールはしてる、そんな仲だ。まだ恋心は残ってる。だから当然感じるだろうし、普通のエッチしか怪験のない私たちにとって、初めてのアブノーマルな行為は、めちゃ興奮をもたらしてくれるに違いない。
階段の踊り場でフェラ。すぐ先に婦人服売り場
私たちが最初に足を運んだのは、客の多さでは群を抜く新宿。特に混雑が予想される日曜日のトイレで、イケナイことをしてしまおうというワケだ。店内を歩くうち、もう一つすてきなアイデアが浮かんだ。トイレの前に、階段でスルってのはどうだろう。
昇り降りしてくるかわかんない場所で、淫らな行為を楽しむなんていかにも興奮しそうじゃん。
移動。周囲を気にする私などお構いなしに、いきなり彼が背後からキャミソールをたくし上げ、荒々しく胸を操みしだいてきた。ブラジャーをずり下げ乳首を摘み、同時にスカートを捲しあげながら、グイグイと強くアソコを擦り上げる。まるで満員電車のなかでされているみたい。大胆ーと、こちらに近づいてくる足音が聞こえた。必死で洋服を正す。それだけで精一杯
中年のおじさんが携帯電話をを争うような勢いでかけに来たようだ。思わず、引きずり降ろし「次はどこ行くっ」
足音に全神経を傾け、足音が完全に途絶えた後も、しばらく無言で体を縮こませる2人。なんだか滑稽だなあ。改めて、彼が私を強引に壁際へと押し付けてきた。背中越しに聞こえる熱い息づかい。荒々しさで容赦なく私を責め立てる。チャックを降ろす音が聞こえた。
え、まさか、戸惑う間もなく、一後ろからペニスが入ってきたぐヌルリ
何の抵抗もなく、固いぺニスを迎え入れるアソコ。この非常識な状況に、強烈な興奮を覚え、愛液を溢れさせていた。ブラジャーも、半分脱がされた
彼がグッと私の額を押し上げる。上から見下ろす、彼の視線。その目を見つめながらのフェラチオは、こ主人様に忠実な犬のようで、凌辱にも似た感情が湧き起こってきた。恥ずかしさに涙が・・。
階段プレイはこの辺にして、男子トイレへと移動する。さあここからが本番だ。今日は日曜日だ。ひっきりなしに買物客が、トイレへと。なかなか潜入できない。それに、こうして入るチャンスを伺ってると、男性客がみな不審な女。そんな目だ。随分待たされ、ようやく彼からOKが出た。素早く駆け込み、一番奥のトイレの中に入った。さすがデパートのトイレとあって、清潔感満点でスペースも広い。エッチするには十分だ。ドアを閉めた後、彼が便座の上に座り、私を膝に乗せた。そして、一番弱い胸を力強く操みしだきながら、ツンと起った乳首を重点的に攻撃してきた。気持ちいい。止めどなく溢れる愛液が、パンティを通り越して、彼のズボンにまでシミを作る。彼の中指がクリトリスを擦る。ああヤバイ
「後ろ向いて、手を付いてお尻を高く上げて」言われたとおりのポーズをとると、彼はお尻を左右に目一杯開いて、まだ未開発のアナルに指を入れようとした。「イヤ」とは口に出せないから、体をよじって抗うけれど、ガッチリとお尻に食い込んだ指が、私を捕らえて離してくれない。それでも必死に抵抗すると、指を離す代わりに、バックから一気にペニスを射し込まれた。
「クッ」耐える私を弄ぶように、超高速ピストンで、睦の奥底までを突き上げる彼。パンパンと肌がぶつかり合う淫摩な音と、力メラのシャッター音だけが、エフェクターでもかけたように密室空間に響く。知らず握り拳を作っていた手が、ジットリと汗ばんでいる。パタパタとタイルを踏む足音が聞こえた、誰かが入ってきたようだ。
彼に命じられ、ちょうど人間ー人が腰掛けられる段差の部分に座る。と、途端に私の足を掴んで、これでもかというくらいの大股開きにさせる彼。パンティは足首まで降ろされ、全て丸見えの状態だ。力メラマンが私の真正面に移動すると、彼はレンズに向かつて、さらにアソコを押し広げ、クリトリスを剥き出しに。彼だけでなく、力メラにまで犯されている気分だ。パシャパシャと連続で鳴る、消しようのないシャッター音。個室内だけでなく、恐らく外にも漏れているはず。
今、トイレで用を足している男性は、ここで一体何が行われていると思っているのだろうか。まさかこんな凌辱プレイが展開されているなんて、微塵も想像できないだろう。ひょいと便座の上に立ち上がった彼は、私のアソコに挿入したまんまの、愛液さえ拭ってないペニスを、無言で口元に押し離付けた。素直に愛液まみれのぺニスを含む。紙めて唖えてストロークして。イ力したい。
「シッコ出るっ」「えっ」
正直、シッコは貯まっている。なのに緊張と差恥心でなかなか出てこない。
思いきり下腹部に力を入れる。と、チョロチョロ流れ出した。一日一放出しはじめると止められない。激しくしながらも、必死でペニスを姪え続けた。シッコが終わると、彼はペニスを閉まった。次へ行こうといつことか。でも、外にはお客さんがいる気配。どうしよう。「行っちゃおうよ」気合い一発、長らく閉ざされていたドアを開け、トイレを出た。と、3人のお客さんが一斉に、驚樗の表情をこちらに向けた。逃げろー
新大久保方面に向かう左手に、かなり薄汚れた公衆トイレがある。外観もさることながら、中は目に染みそうなアンモニア臭が充満し、肝心のトイレには便座もナシという有様だ。しかし不謹慎なエッチを行うには、何とも絶妙にマッチするこの雰囲気。え、こんな汚い場所でーという思いは、後ろめたさとの相性バッチリで、猛烈エロ心に火を点けそう。そう、最後にここの障害者トイレでまぐわるのだ。現場に到着。2人して「スッゴイねえ」と、トイレ内のおどろおどろしい様子を見渡す。「だけど、妙に興奮しちゃう」「俺もそう思った」彼が首元にキスしながら、優しく円を描いて胸を操んできた。ブラジャーを外され、熱い唾液で濡れた舌で、何度も何度も乳首を転がされて、狂おしい快感に体を仰け反らせる。快楽に気が遠のく私に、バックの体勢を取らせて、指先でソフトにアナルを愛撫する。さっきは拒絶したこの行為も、今は、ゾクゾクと体を震わせるから不思議だ。
「足、片足を便座に上げて」愛液が床に垂れ落ちそうなほどに濡れたアソコは、軽く指先で触れただけで、クチュクチュと悦楽を知らせる音を上げる。クリトリスを捕らえた指先が、段々とスピードを速めていき、動きに応じて快感が上昇カーブ描いていく。
彼の愛撫を手で制して、床にっくりとしゃがみ込みペニス含む。彼のペニスは大きくて、念だけど根元まで蛭えることできないから、口中で先端たっぷり味わい、舌先をはわせ根元までを味わう。彼を気持ちよくさせたいが為行為なのに、また私は性懲りなくアソコを濡らしてる。
乗せるよう命じられ、両足全開の強烈にイヤらしいM字開脚の姿になった。床に足が着かないから、体の安定を保つためには、手すりに足を絡めて両手で掴むしかない。手足の自由が全く効かない、両手両足を拘束されたも同然の体勢だ。恥ずかし過ぎる恰好を、しゃがみ込んで見上げる彼。パックリと開かれたアソコに手を伸ばし、さっきの愛撫で、より敏感になっているクリトリスを、今度はジラすようにゆっくりと、また指先で丹念に擦り上げる。もうダメ、もう限界だ。私は泣き声で叫んだ。「入れてくださいい」
洗面台に手を付き、バックからガンガンに責められた。