金のタグ記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:金

  • 2018/12/27お金の話

           これまで女にモテたことなどないのだろう、店で女の子たちにチヤホヤされ、400万の借金を背負っていた。聞けば、父親が私立高校の学長とかでモノ凄い豪邸に住んでいるらしい。オレはすぐにサカイに接近したサラ金アドバイザー名乗って月々の金利を高めに計算して書き出して見せるのは、いつものとおりだ。毎月、こんなにムダな金を使ってたなんてやりくりするの難しいけど、もっと遊...

    記事を読む

  • 2018/12/15裏情報

         「それやったら、はよ堕ろさんかい!今やったら、モグリの医者のトコでも平気やろ、その前にワシがやったるわ」顔面が怒気一色になるや、彼女を床に押し倒し、膨らみかけたお腹を踏み潰す旦那。私が止めに入ればヒジで顔面を殴もれ、事態が収まる頃には体中傷だらけでした。しかし、その半年後、ヤクザだらけの式場で、2人仲良くケーキに模造刀を入刀するのだから、男女の仲は理解できません。ちな...

    記事を読む

  • 2018/11/01お金の話

       幸い彼の元には、自分たちの新しい会社に回してもらうはずだった前の会社からの市場調査などの下請け仕事が入ってきた。家賃を払うだけの収入は確保できる。その合間にできる商売は…と考えた結果、便利屋にたどりついたのだ。「市場調査っていうのは交通量や来客数をカウントすることから始まって、他店のメニューや値段、接客態度を調べたりする何でも屋。その延長に便利屋があるんじゃないかと思ったわけ」便...

    記事を読む

  • 2018/06/24援助交際・パパ活

           本来なら編集後記あたりに書くべきことだが、本ルポの頭にプライベートな出来事を記そう。春の裏モノ企画で知り合った、飛騨のOLにフラれた。酔っぱらった勢いを借り、「結婚しよう。仕事は辞めるからそっちで暮らそう!」とプロポーズしたところ、やんわりと断られ、後日、文通好きの彼女らしく、左上のような手紙を送ってきたのだ。男マサノリ32才、失恋の痛手に負けず、強く強く生...

    記事を読む

  • 2018/02/06漫画

            ...

    記事を読む

恋人のふりして金をパクるフィリピンパブのフィリピーナにご注意

0040_2018122713011616b.jpg 0041_201812271301178db.jpg 0042_20181227130119bee.jpg 0043_20181227130120468.jpg 0044_20181227130122c0f.jpg 0045_20181227130123ae6.jpg 0046_20181227130125028.jpg 0047_20181227130126e01.jpg
これまで女にモテたことなどないのだろう、店で女の子たちにチヤホヤされ、400万の借金を背負っていた。聞けば、父親が私立高校の学長とかでモノ凄い豪邸に住んでいるらしい。オレはすぐにサカイに接近したサラ金アドバイザー名乗って月々の金利を高めに計算して書き出して見せるのは、いつものとおりだ。
毎月、こんなにムダな金を使ってたなんてやりくりするの難しいけど、もっと遊びたいだろう。
「モテるよねえ」
自覚のないサカイは「えへへ」と笑っている。
「親御さんに相談して、その上で手元に200,300残るようにしたらどう。フィリピン遊ぶのは面白いよ.今度、案内してやろうか」
これで決まった。詐欺まがいのことをするわけだから、リスク代を含めてオレにも分け前をほしいというと、何も言わずうなずくサカイ。言いなりである。ニセの借用害を持って親を訪ねるのも慣れたモノ。両親を前に、サカイに800万の金を貸したのだと泣いてみせた。
すると子が子なら親も親で、オレの言葉を疑いもしない。
「ご迷惑おかけしてすみません。どうぞ、これからも面倒見てやってください」
頭をこすりつける父親。オレが「頭をあげてください」と差し出した手に「ありがとうございます」とすがってきた。
こりや、800じゃ安すぎたなと、父親と一緒に行った金融屋でもう一芝居打つ。
「困りました。保証人が必要らしいんです。誰かいますか」
当然、800万の連帯保証人になってくれる人間などすぐには見つからない。
「わかりました。私の知り合いにちょうど800万借りたいと言ってる人間がいますから、相保証ということでどうですか」
もちろん、ウソ八百である。オレが800万借りて、父親に連帯保証人になってもらう。
サカイのとこは土地が担保だから保証人など元から必要ないのだ。

ウェディングプランナーが語るブライダル業界の女と金

0054_20181215141412fdf.jpg 0055_20181215141413f33.jpg 0056_20181215141415e2d.jpg 0057_20181215141416d21.jpg 0058_20181215141418513.jpg 0059_20181215141419872.jpg
「それやったら、はよ堕ろさんかい!今やったら、モグリの医者のトコでも平気やろ、その前にワシがやったるわ」顔面が怒気一色になるや、彼女を床に押し倒し、膨らみかけたお腹を踏み潰す旦那。私が止めに入ればヒジで顔面を殴もれ、事態が収まる頃には体中傷だらけでした。
しかし、その半年後、ヤクザだらけの式場で、2人仲良くケーキに模造刀を入刀するのだから、男女の仲は理解できません。ちなみに私、このとき、彼のお父様(組長)から50万円の祝儀をいただきました。に述べたように、我が社の男性は社長と私の2人だけ。残りの9名はすべて独身女性です。容姿も教養もそこそこ備えているのに彼女らが婚期を逃すのは、ウエディングプランナーの宿命のようです。これは他社のブライダル業者も同じ傾向なのですが、こんな職場に男が混じればどうなるか。皆さんの想像どおりです。正直に告白すれば、私は、入社3カ月で他社の女性と関係を持ちました。お相手は、シンプルウエディグ業者の千絵(29才)ですシンプルウエディングと2人だけの超地味婚のこと貧乏客を体よくプランニンするのに重宝しており、彼はその式場の舞台係でした。最初に声をかけてきたのは、千絵の方でした。毎日、他人の幸せを眺めているせいか。周囲に男が皆無のせいか。独身と知るや積極的に誘ってくるのです。その日の晩、ビールを飲み干さないうちに、業界特有の不幸話を始めるのでした。「実は、挙式で来ていた新郎と関係しちゃってるの…」
「そうかぁ。そら、辛かったなあ」
「誰にも言えなくて…」誘ったのはあくまで新郎。女性の意地だけは守り通すものの、要は男日照りなのです。その証拠に、酒が深くなるにつれ、アッサリ本性をさらけだしました。
「だって、一緒にいてくれる男がいないからぁ〜!」
「わかった、わかった。今夜は付き合うてあげるし」
その晩の千絵の乱れ方と言えば、それはもう半端じゃありませんでした。この業界では、欲求不満ばかりか、かなりの好き者も少なくありません。
大金と引き換えに裏金が動くという理屈です。フランス料理のシェフなどが一例でしょう。お客様が、どこぞの名店を呼びたいと言えば、それを融通するのが私の役目。初めこそ、頭を下げてお願いに参上するのですが、1回数十万もの大金が動けば「次もまたお願い」となるのが人情です。写真屋だって、花屋だって同じこと。結婚式をアテにしている業者は他に、ビデオ、美容院、貸衣装屋、司会者などの派遣会社などありますが、そのが我々プランナーを待ちいるのです。もっとも、入社から1年の間は、袖の下事情などまったく気が付きませんでした。なぜ40万そこそこの先輩女性がベンツやBMWなどの高給会社を乗り回し、一等地にマンションを所有しているのか。すべては赤塚先輩からで聞き出しました。3万円は、一見小さな金額ですが、出入り業者を合わせれば、一度の式でざっと20万。月収ベースでは、軽く150万もの大金が懐に転がり込む計算です。しかし、こうした甘い汁を、私1人で享受というわけにはいきません。一部は《結婚情報サービスセンター》に回ります。ご存知、ウェブやお見合いパ-ティで若い男女をセッティングするこの業者。成婚率は20%と言われており、計算上、1万人の会員で2〜3千人が結婚に到ります。
会員の多くは家庭の事情で急がされた男女で、旧来然とした式が普通ですが、中には自分たちでコーディネートしたいというお客様もいらっしゃいます。そこで我々を紹介してもらうのです。早い話が、ブライダル業界は、結婚相談所を頂点とし、プランナー、業者、のピラミッドです。

金のかからない個人開業・浮気調査の便利屋は儲かるのか?

0076_2018110116385150e.jpg 0077_20181101163852047.jpg 0078_20181101163853de6.jpg 0079_20181101163855912.jpg幸い彼の元には、自分たちの新しい会社に回してもらうはずだった前の会社からの市場調査などの下請け仕事が入ってきた。家賃を払うだけの収入は確保できる。その合間にできる商売は…と考えた結果、便利屋にたどりついたのだ。
「市場調査っていうのは交通量や来客数をカウントすることから始まって、他店のメニューや値段、接客態度を調べたりする何でも屋。その延長に便利屋があるんじゃないかと思ったわけ」
便利屋に関する本や資料を取り寄せる一方、インターネットにアクセスして同業他社の仕事方法や料金などをチエックしてみた。すると、既存の便利屋は大きく2つに分かれることがわかった。水回りや修理、税務対策、翻訳、ホームベージの立ち上げなど、専門の仕事を引き受ける便利屋と、浮気調査をメインに、その他あらゆる相談ごとを引き受ける何でも業者だ。自分の仕事を請け負った方が効率がいいのは当たり前。専門である市場調査をウリにやってみるかとも考えた。が、経験上、フリーの業者への依頼が多くないことは知っている。となれば、浮気調査だ。店に潜入して第三者を調べた経験はあったし、何より金になりそうな気がした。探偵に憧れていた時期もあったという桜井氏は、そう方針を決め準備にとりかかった。インターネットでの初仕事は浮気調査だった。OLからの依頼である。前金で2万もらい、下見のつもりで彼氏の家を見に行ったら、早くもその場で女連れの当人に遭遇。慌ててカメラを取りに戻り張り込みを続行するが、深夜を過ぎても彼女が帰る気配はない。
そこで、その日はいったん帰宅。翌朝、改めて出かけて一緒に出勤する2人を撮影、そのまま彼女の
勤務先まで行き、退社後は家まで尾行した。実は浮気してるんじゃなくて、彼氏は依頼人と別れて新しい彼女とつきあってた。彼女がオレに言いにくくて浮気を持ち出したのか。本気でそう信じてるのかわからないけど、写真と報告書を渡してそれで5万円もらったから最初と併せて7万。興信所に客
のフリして問い合わせたら最低で10万って言うから、安目に抑えてアピールしようと思ったんだ。いくら市場調査は慣れてるとはいえ、浮気調査の経験などなかった桜井氏。本を読んで勉強したというが、ズブの素人に尾行や証拠など撮れるのだろうか。「人は尾行されてるなんて思ってないから意外と簡単なの。写真だって考えなくても、家庭用ビデオを持ってって撮影しちゃえばシャッターチャンスを逃すこともないし。それより大変なのは依頼人に本当のことをしゃべらせることなんだ。最初に全部話してくださいって頼んでも、見栄張って自分の都合のいいように事実と違うことを言う。で、よくよく聞くと、実は…ってなる。本当のことかどうか見極めないと、手間ばっかり食っちゃうから」初めのうちは依頼人の言葉を真に受け、あっちこつちとムダな仕事も多かったが、徐々に相手の話のウソを見抜けるようにもなってきた。
ただし毎月コンスタントに入ってくるわけではなく、大きな仕事が入って100を越すときもあれ
ば、持ち出しの月もある。
「どの商売も同じだけど、最初から稼げると思わない方がいい。最低でも3カ月や半年は暮らせる貯
蓄がないと。それにこの仕事は浮き沈みがあるから、一定の収入が得られる常連や定期的な仕事を取
るのも必要だね。オレの場合はたまたま市場調査の下請けってのがあるけど、これだっていつなくなるかわからないから、常に新しい展開を考えてる」

金満日記をバラまして金に弱い女をナンパする

0042_2018062412401425b.jpg 0043_20180624124015849.jpg 0044_20180624124017587.jpg 0045_201806241240181ec.jpg 0046_20180624124020a0f.jpg 0047_20180624124021ccb.jpg 0048_20180624124023357.jpg 0049_201806241240244ad.jpg
本来なら編集後記あたりに書くべきことだが、本ルポの頭にプライベートな出来事を記そう。春の裏モノ企画で知り合った、飛騨のOLにフラれた。酔っぱらった勢いを借り、
「結婚しよう。仕事は辞めるからそっちで暮らそう!」
とプロポーズしたところ、やんわりと断られ、後日、文通好きの彼女らしく、左上のような手紙を送ってきたのだ。男マサノリ32才、失恋の痛手に負けず、強く強く生きていきます。なもんだから、女が欲しい。すごく欲しい。この夏は、誰かといちゃついて過ごしたい!で、最近の女どもの動向をチェックしたわけだが、あいつら、やっぱり金持ちに弱いと見た。イイ女を連れて歩いてるのは、いつ
も金持ってそうな男だ(歌舞伎町調べ)。
カネはないけど金持ちを装うには? 
失恋ショックを引きずりながら部屋の天井をながめてると、フトひらめいた。金満日記を大量に作って、町に落としまくるのはどうだろう。日記を拾った人間は、悪いこととは知りつつも、中を覗くもの。と、書いてあるのは、金持ちライフの日々ばかり。ということはこの連絡先に「拾いましたよ」と電話すれば、お金持ちと知り合いになれちゃう!女なんてゲンキンなもの(飛騨の元カノは除く)。人生を左右する大チャンスをみすみす逃すはずがない。では日記を書こう。1ページに1日ずつ。どこをめくっても、一読して金持ちとわかるよう、派手なライフスタイルを記す。この日は100万ぐらい使ったことにしとくか。この日は億いっとくか。いや、億はやりすぎかな。2千万ぐらいにしとこ。6月24日にさりげなく釣り針を仕込んでおいた。これにより、落とし物を拾ってくれた女性に対してもばんばん浪費する男だと理解してくれるだろう。この日記をまとめた手帳を、手書き風の特殊印刷で50部作り、それぞれの裏カバーに連絡先(名前、電話番号、メアド)を書いて準備完了だ。今回のシカケで釣り上げる魚は、金に弱い女である。日記を落とすのは、なるべく卑しい人間がいそうなエリアがいいだろう。「あ、どうもありがとうございます! 困ってたんですよ」
「はい、あの、連絡先書いてあったんで」
「わざわざすみません。えーとどうしようかな」
「どうします?」
「もしよかったら、どこかで受け渡ししてもらいたいんですけど。すぐ向かいますので」
「あ、はい…」
日を置くと交番に届けられてしまう。急がねば。新宿に向かいがてら、作戦を練る。
「お礼にお茶でも」の流れで喫茶店に入り、会話の中であらためてゆっくり金満ぶりをアピールするのはどうだ。ちょっとヤラシイだろうか。
「昨日も200万使っちゃってさ」
なんて台詞、引くだろうか。ならばいっそのこと、お礼そのものを高級品にするのはどうだ。もちろん買いはしない。買ってあげるそぶりだけでも十分金持ちアピールはできる。うん、これでいこう。
待ち合わせ場所にいたのは、20 代前半くらいの女だった。顔はaikoの2割増しってとこか。まったくもう、お金に目のくらんだ下品なお嬢さんだこと。
「すみませーん、仙頭です」
「どうも」
「わざわざすみません」
「いえいえ、はいこれ」
彼女が日記をこちらに差し出してきた。表情に期待の色は…どうかな、よくわからん。オレは大げさに腕を伸ばして時間を確認した。ハッタリ用に付けてきたパチモンのロレックスだ。
「時間少しあります?お礼もしたいし、そのへんのデパートでも入りませんか」
「お礼とか、そんな、大丈夫です」図々しいやつと思われないためのパフォーマンスだろう。
取り繕うなって。半ば強引に伊勢丹に引っ張り込み、まっすぐルイヴィトンに向かった。店内であれこれ物色する。
「こんなんでいい?」
「いえ、そんな、いいですよ」
「でも僕の気が済まないからさ」
彼女の顔が固まってる。そりゃそうだろう、貧乏人にヴィトンは眩しすぎるよな。
「緊張しないでよ。そんな高くないから」
「…いや高いですよ」
「そうでもないって」
商品の値段を確認してビビった。数十万のカバンがごろごろしてる。ヤバイなこの店は。ふと横を見てあせった。彼女、大きめのバッグを手に持っているじゃないか。値札を見れば18万。この女、遠慮
してるかと思えば、バカ高いモンに関心を示しやがって。
「うーん、それもいいけど、ちょっと雰囲気、違うかな。あっちの店はどうだろ」
むりやりカバンを棚に戻し、お次はエルメスへ。同じ手順を繰り返して、次はボッテガヴェネタ、さらにシャネルと連れ回す。どうだ、こんな金持ち見たことないだろ。なにも買ってくれないけど。伊勢丹を出た。彼女に釈然とせぬ様子はなく、むしろホッとしたような表情だ。
「ごめんね、あんまいいのなかったね」
「いやいやもう、ホントに大丈夫なんで」
「あ、ちょっと待って」
オレはおもむろにケータイを取り出した。
「もしもし。仙頭です。はいはい、あの株ね。10億で売り逃げれたんだ。サンキュー。了解です」
聞いてないようなフリをしてる彼女だけど、内心はビビってるね。さあ、ではまだ夕方の4時だけど、食事にでも参りますか。奮発して焼き肉でもどうよ!
「どう? おいしい店、知ってんだけど」
「いえ、あのホントに結構ですから」
「遠慮しなくていいよ。拾ってくれたんだし」
「そんな、ほんとに大丈夫です。予定があるんで…」
おかしなコだ。金の匂いに誘惑されたくせに。
「あ、そう。じゃあまた連絡してよ。さっきの日記に今日のこと書いて覚えておくし」
「あ、日記だったんですか…」
Copyright © 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方 All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます