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ブロンズ金髪姉ちゃんナンパ奮闘記

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1人目が男づれ、2人目が俺の軽率な言動で没。もう失敗はできない。となれば、原点にたちかえり、粘り強く足を使った河内流ナンパにトライするべきなのか。そういえば以前、訪問マッサージ作戦の際、白人女性が住んでいたマンションが日本橋にあった。あそこに、アタックしてみよう。
コンタクトの方法はどうしようか。訪問マッサージ作戦は韓国人風俗嬢には成功したが、もともと極めて成功率が低い方法。数少ない外国人との接点をいかすには、第1段階から仲良くなれる手段じゃないとダメだろう。試行錯誤すること2日、俺は次のような作戦を思いついた。
「俺はフリーのルポライター。大阪に住んでいる外国人の記事を書くことになったので、いろんな外国人の方に話を聞いている。協力してくれたら少し謝礼(2千円だ けど)さしあげます」これで自宅に上がり込み、あれこれ話しをして仲良くなる。また話を聞かせてね、と言って今度は外で会う。カラオケで磯り上がり、ラブホテルヘ。正直なところ、自信はない。が、挑戦なくして道は開かれない。ジャニスに会って3日後、俺は半年前の記憶を頼りにそのマンションを訪ねてみることにした。幸い、マンションはすぐに見つかった。「管理物件」という貼紙がされ、ちょっと荒れた感じだ。
とりあえず一番上の階まで上がり、順番にインターホンを鳴らす。
2件目でいきなり女性の声で英語が返ってきた。インターホン越しにインタビューさせてほしい旨伝えるとすぐにドアが開いた。顔にパックをした、浅黒い肌の女性。後ろで、彼女の子供と思しき5才くらいの女の子が黙って俺を見ている。はっきり言って対象外だ。が、インタビューを申し込んだ以上やめますとは言えない。俺は玄関で適当に取材し、せっかくだからと聞いてみた。
「このマンションに、他に外国人の方はいらっしゃいますか」
「ナニ言ってるの。ここにいるのはほとんどが外国人よ」
ナニー前はそんなことなかったのに、半年ですっかり住人が変わってしまったのだろうか。
「そうですか。若い女性の方にも話を聞きたいんですが、どのお部屋かわかりますか」
あつかましいとは思ったが、モノはついで。答えてくれたらラッキーだ。と、何の疑いもなく、「2
階の×号と、4階の…」と彼女。俺は丁寧にお礼を言い、マンションを引き上げた。さっそく翌日の昼間に再訪問。改めて片っ端からインターホンを鳴らす。が、やはり留守が多い。こんな状態では、昨日、彼女に教えてもらった若いコも留守か。不安を感じつつ、女の子が2人で住んでいるという2階の部屋を訪ねる。「ピンポーン」チャイムを鳴らしてやっぱりいないかと思ったとき、インターホン越しに若い女性の声がした。英語だ。ドキドキして待っていると、金髪のオネーチャンがスエット姿で現われた。寝起きなのか目ははれ、顔も少しむくんでいるが、なかなかの美形。顔は小さくスタイルもよさそうだ。
これはどんなことをしてもインタビューしなくては。
「時間はとらせまんから、協力してもらえないですか」
「謝礼は3千円出します」
よし、第一段階クリア。
「部屋で、ですか」
「もし、よかったら」
「じゃあ、どうぞ」
これで第二段階クリア。
2人で住んでいるとの情報だったが、部屋には彼女1人しかいなかった。それにしても、かなりちらかっている。ビールの空缶、放ったらかしのたばこの吸い殻。何かお香を焚いたようなにおいもする。ヒッピーネーチャンといった感じだ。俺はおもむろにカーペットに腰をおろし、インタビューを始めた。彼女の名はメアリー、カナダのバンクーバー出身で、ルームメイトと一緒に3カ月前に日本に来たそうだ。
「初めて来た日本の印象はどうですか」
「前にも一度来たことがあるから」
そんなことを聞きながらも、目の前のバカでかい胸が気になって仕方ない。髪の毛はきれいなブロンズ、腰のあたりまである。たまらん。ホントにたまらん。なんとかゲットしたい。が、時間はあまりない。仲良くなろうとあせればあせるほど会話はカラまわり。あ-、じれったい。もっと流暢に英語が話せれば。
「そろそろ終わってもいい?」
メアリーがタイムオーバーを告げた。くそ-、まだ、きっかけもつかめてないじゃないか。これじゃ情けなさすぎるぞ。
「詳しく聞けなかったので、また外で会ってくれる?」
あまりの悔しさに苦しい申し出をする俺。それでも彼女は愛想よく「私から電話する」と言ってくれたが、多分かかってくることはないだろう。
「今日会いたい」
メアリーからの、夢みたいな電話が携帯にかかって来たのは、その2日後だった。まったく、どうなってるんだ。踊りたいような気分で夕方ナンバで待ち合わせ。彼女は白のスパッツにタンクトップ、白のダウンジャケットといういでたちでやって来た。身体の線がまるわかり。やっぱりすごいスタイルだ。ハンバーガーを食べたいという彼女の希望で、まずはマクドヘ。すると、露骨なまでに周囲の視線が彼女に集中した。でも、このオネーチャンの男は俺だから。そう思うと、実に気持ちいい。とりとめもない話をして店を出た。さあ、これからどこに行くか。前回失敗しているので今叫は慎重にいかないと。
「とりあえず飲みにいく?」笑顔で誘ってみた。このメアリーとなら、多少高めの店に行ってもいいだろう。そんなことも考えていた。しかし、次に彼女の口から出たことばを聞いて、俺はたじろいでしまう。
「ホテルに行こう」
メアリーはそう言ったのだ。頭が真っ白になった。これは現実なのか。こんなラッキーでいいのか。地に足がつかないまま、ホテル街まで歩いてきたとき、彼女から少し現実にひきもどされる一言が。
「彼氏がいるからSEXまでは無理だけどいい?口でしてあげるから」
まぁいいだろう。そんなもの、ホテルに入ればこっちのもんだ。俺は日本男児の誇りにかけて彼女を攻め落とす。なんせ彼女から誘っているんだからな。
「シャワー浴びようか?」
ホテルに入って、まずは一緒に風呂にでも入ろうとメアリーを誘った。が、彼女「シャワーはいらない」と、首を横にふる。そして、少し真面目な顔で俺を見て言った。「私、お金に困っている。1万円でいいからチップがほしい」
熱くたぎっていた俺のチンポが一気にクールダウンしていく。援交やんかオマエ、最初からそのつもりで誘ってたんかい!しかし、ここまできてヤメるには、メアリーはあまりにエロい。俺は素直に1万円を支払った。金を受け取るや、ダウンとスパッツ、パンティをさっさと脱ぎ、タンクトップ1枚になったメアリー。そのヒップには立派なタトゥーがあった。さすがヒッピーネーチャン。早く脱げとせかされ、俺も真っ裸になった。メアリーがタンクトップを下にずらしでかい胸があらわになる。きれいなオッパイ。下のヘアーは薄め。足を拡げワレメを見る。ほのかなピンク色だ。まだぱっくり開いていないからかもしれないが、今まで見たなかで一番上品なアソコだ。指を唾でしめらせ拡げようとすると、いきなり彼女が「ノー」と声を上げた。
「キスは×・指をいれるのは×」
サービスの悪い風俗にきた感じだ。こいつショーバイやってんのとちやうか。俺のなかで疑念がふくらむ。しかし、メアリーはおかまいなしにペニスにゴムをかぶせ、フェラ開始。ディープスロートってやつなのか喉の奥まで激しくくわえ込む。俺はあれこれ考えるのはやめて集中することにした。なんせ、とびきりの金髪美女が目の前に裸でいるのだ。これを楽しまないでどうするんだ。終わったあと彼女は一層事務的になった。手際よくゴムを片付け、さっさと服を着始める。余韻もクソもあったもんじゃない。
「ショーバイ、やってるんとちやうの?」
「前に日本にきたとき、やってた」
やっぱり、そうかオマエー何でも前はマッサージで働いており、客から2万、自分は1万円もらっていたのだそうだ。そうかい、そういうことだったんかい。女はやっぱり日本人がいい、などと負け惜しみを言うつもりはない。金髪女ナンパの道は始まったはかり。不肖カワウチ、改めてトライさせてもらいます!
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