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2018/05/18

アヌス開発アナルグッズ入門体験談

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女装を繰り返すうち、ごくナチュラルに、アヌス開発に心が惹かれはじめてきた。我が菊門でめくるめく快楽を味わいたくなってきたのだ。いきさつは私と違えど、アナルをなんとかしたい、今はおとなしい子だけど、しっかり成長を見守り、高校大学へと進学させたいと願う親御さんは多いはずだ。
何を書いているのかわからなくなってきたが、なにはともあれ、アナル開発にはアナルグッズが必須である。どれを使っていいやら五里霧中の男性のため、いざ参ろう、菊ミシュラン。漢字8文字が並ぶお経のような商品である。唱えてみよう。ヤコウセイセンギクカンケツヘン。
きっと往生はできまい。さて、こいつはアナルを洗浄するためのポンプなのだが、なぜか先端のノズルが夜光性になっていて、暗闇でうっすら光る仕掛けだ。 アナル洗浄界に疎い私には、夜光性である意味がまったく理解できない。お尻は暗いところで洗ってあげたほうがいいのだろうか。あるいは突然の停電に対応するためか。私なら電気が止まればアナル洗いはあきらめるだろうが。中にお湯を入れ、風呂のヘリに座りして、ノズルをアナルへイン。そして湯を大腸へ!入れたお湯は普通に逆流して外へ出てきた。少々濁り湯になっていたので、一応は洗浄できているんだろう。
アナライズミー。直訳すると、俺を分析しろ。なぜこのアナル専用シリコン潤滑スプレーに、そのような名前がつけられたのか、私には知るよしもない。 アナルとアナライズって似てね?あーそれいいね。アナライズでいこっか。でも締まりが悪いよね。アナライズミーは?あ、それもらった。 以上は完全フィクションの会議室風景だが、現実もおそらく似たようなものだろう。さてこのスプレー、パンテノール配合と書いてある。どこかのCMで聞いたフレーズだ。ニベアか、歯磨き粉か、皿洗い洗剤か。どれでもいいが、とにかくお肌にいい的な成分なのだろうと思う。 トップのボタンを押すと、ぬるぬるした、無色透明、無臭のオリーブオイルのようなものが出てきた。アナルにすり込む。これでほぐれたのかな。軽く中指をあてがい、力を込めてみる。するっと入った。痛くもない。さすがパンテノール配合だ。よく食べたな、コロネ。チョコが飛び出ないよう透明セロファンで塞がれてて、あれを剥がしてそのままの勢いで食べ始めるから、いつも太いほうから口に入れたものである。おいしいところを最後に取っておく私の性格なら本来は逆なのだが、コロネだけはこの食べ方だった。人間が少し大きくなった気分がしたものだ。でもコイツはどう考えたって細い方から挿入すべきだろう。構造上、そうでなければおかしい。太い側の先端は輪っかなんだから。 では一段目を入れさせていただく。ふむ。入った。まだチョコの入ってないスカスカ部分だけに、喜びも少ない。二段目。入った。チョコはまだだ。でも少し気持ちよかったりする。三段目。ようやくチョコの登場だ。生地とチョコが口の中でふんわり溶け合う。美味い。いつのまにかコロネの食べルポになっていた。話を戻す。三段目、痛すぎて限界!
アナルに突っ込んで電源を入れるとブルブル震える単純な仕組みなのだが、どういうわけだか、根元の部分がストッパー状になっている。きっと振動によって便意を催すからだろう。そいつを防ぐための役割を果たしているのだ。ここまでして快楽をむさぼりたがる人間という生き物に、ほとほと感心してしまう。大便が漏れぬよう漏れぬようにと心配しながらバイブに身悶えするその姿勢。いったい人間はどこへ向かおうとしているのだろう。哲学的なテーマを思いながら、アナルに入れてみた。電源も入れてみた。でも、振動タイプはちょっと肌に合わないようだ。むずがゆすぎてギブアップ。
野球を始めたばかりの8才の少年がニューヨークヤンキースで4番を打ちたいと夢を語ったら、あなたはどんな言葉をかけるだろう。頑張れよ。私ならそう言う。無理だ、とは言えない。一転、アナル開発の初心者がフィストを入れてみたいと語ればどんな言葉が適切なのか。おそらく私は、
「そこまでしなくてもいいんじゃない?」と言う気がする。 
今回購入したのは、フィストとはいえ親指の倍ほどの大きさしかない、Sサイズの鉄製グッズだ。が、形状はあくまで拳であり、5本の指がゴツゴツ感を主張している。こんなものがアナルに滑り込むとはとても思えないわけである。もうひとりの自分がささやくのである。そこまでしなくていいよと。弱気の虫のせいで、やはり挿入は不可能だった。冒頭の野球少年にも、まずはキャッチボールからだよと諭すことにしよう。ヘビーメタルなら少したしなみがある。ハーレーに乗って登場するヘビーメタルゴッド、ジューダスプリーストのステージは最高だ。名曲、ペインキラーは聴いておくように。こちらのヘビーメタルは、ヘビーというわりには小さなつくりをしている。4つのメタルビーズの大きさは、ビー玉サイズの直径1.6センチ。ヘビーさはどこにもない。ひとつ目はするりと収まった。2つ目、3つ目も難なく突破。最後のひとつが少しツラかったが、どうにかすべてクリアだ。輪っかを引いて、四つのメタルビーズをスポスポ抜いていくと、かすかに痛みが走った。でもこれ、クセになるかもしれない。猫好きって多いですね。私も好きですよ、猫。でもアレルギーなので絶対に近づきません。呼吸困難になって死にそうになるので。このキャットテイル、尻に入れればしっぽになって、猫ちゃんに変身できるんですね。こんなコスプレ、そうそういませんよ。アナルからしっぽを生やしたコスプレ女子、見かけたらご連絡を。では私もネコになろう。あら、あっさり入った。どう。可愛いかしら?アナルオナニー界で空前のヒットを飛ばした前立腺オナニーの定番、エネマグラのミニ版だ!と大仰に書いてみたが、読み返してみると、なんてマヌケなんだろう。そもそもアナルオナニー界ってどこなのって話で。さて、本家エネマグラを試したことのない私には、ミニがちょうどいいかと思っていたが、尻に入る部分は本家よりも太いのだそうだ。小さいけれど頑張り屋さんってことか。あるいは、この子は背が低いくせによく食べるわ〜的なことか。どっちも違うと思うが。ゆっくりと尻穴に押し込むと、あっさり根本まで入ってしまった。詰まったような異物感がある。これが噂のドライオーガズム!じゃないな。シングレットとは、レスリングの選手が着用する吊りパンツのことだ。股間部にアナルビーズを入れたシングレットを着れば、四六時中ばっちりお尻を刺激できるという、もし特許申請すれば一発で蹴られそうな商品である。でもしかしこれ、ただのパンツならずり落ちてしまうわけで、肩から吊り下げるシングレットだからこそ成立するとも言える。意外と特許申請してもいいのかも。で、着用感だが、とにかくキンタマがはみ出ることが気になり、アナルの心地よさに集中できなかった。このあたりを改良してから申請していただきたい。
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