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ホテトル・デリヘル隠し撮りバレたらこうなりまっせ~

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ギャル隠し撮りに萌えたひと夏

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ラブホテルにカーセックス・これが隠し撮りマニアの手口だ

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マニアが仲間内で交換して楽しむのがせいぜいだったビデオは、ここ数年誰でも入手できるようになった。マニアが撮影したビデオを買い取り、市販するようになった。質のいい、客に売れる映像を撮れば買い値も高くなるためここ数年のマニアの手口は飛躍的に発展してきたのだ。ここでは、フロフエッショナルともいうべきマニアたちがどんな手法で行っているのか、その実態を紹介しよう。
エッチを繰り広げる男女がいればノゾキがやってくるのは自然の摂理というもので、例えば東京では代々木公園、日比谷公園、新宿中央公園などでは日々カップルとノゾキの戦いが続いている。こんな格好の対象をマニアが見逃すはずもなく、公園に出没するマニアは思いの他多い。では、彼らのテクニックを紹介する前に、夜間撮影の原理について解説しておこう。通常、ビデオで撮影する場合、暗ければライトで照らし光を補って撮る。だが公園で行うときにそんなことをしては相手にバレバレ。そこでカメラレンズとして暗視鏡と呼ばれる装置を使う。赤外線カメラと呼ばれるのがその代表的なモノで、見えない赤外線を対象物に当て、反射してきた光を映像として捉える仕組みになっている。
つまり、投光機の付いた赤外線カメラをビデオカメラにつなげば、暗闇でエッチにふけるカップルの姿を気がねなく撮影できるというワケだ。となれば、カメラを持ってあちらの公園、こちらの広場と歩き同れぱいろいろなカップルを撮れそうな気がするが、そうはいかない。実は公園はノゾキのボスを頂点に、キッチリしたシマ分けがされている。そのため、公園をホームグラウンドに撮るマニアはほとんどがノゾキ出身。茶色やえんじなどの黒っぽい服装を着用し、月光などに反射しないよう腕時計をはずすのはもちろんのこと木の影に沿って歩くといった公園のルールを身につけた者ばかりだ。彼らは、機材を身につけ、例えば街灯や通路から離れたベンチなど自分の持ち場を撮影ポイントと決めお客さんが来るのをじっと待つ。カップルが座り、イチャイチャし始めたところでカメラのスイッチを入れ、撮影スタート。ただ、赤外線投光機は赤外線を発射するとボーっと赤く光る。本番が始まってカメラが局部をアップで映しても、自分の目は必ずカップルがどこを見てるのかをチェック、2人のどちらかがカメラの方を向きそうだと思ったらスイッチを切らなくてはならないという。中にはカップルやノゾキがいるのを知った上で局部を見せつけてくる露出癖のあるカップルもいるが、毎日通っても、本番までいくアベックはそう多くないらしい。そのため彼らは、自分の撮影スポットにお客さんを呼び込む工夫をこらす。例えば、自分の体を隠して撮影するために穴を掘ったり、逆に木の上から撮れるようハシゴをかけたりするのはもちろん、移動しても音がしないよう公園に行ったら
まず枯れ葉などのゴミを掃除。さらに、他のベンチにゴミを置いて自分のところへ座りやすくしたり、カップルがその気になるようベンチの周りに木を移植したりするという。「ナイトショット」機能が付いたハンディカムの登場で、素人でも手軽に可能になったのがこのジャンルだ。ラブホテルには照明器具や音響装置など様々なものが置いてあるので、カメラの設置場所に苦労することはない。天井から吊り下げられたスピーカーの網の中や照明装置の傘、さらにはカメラを仕掛けた防災用の煙探知機の偽装品などを置いても怪しまれない。が、仕掛ければ簡単にできるというものでもない。バッテリーを充電してもカメラの作動時間は2,3時間がせいぜいだから、仕掛けた部屋にタイミング良く客が入るかどうかは運次第。その上、仮に客が入ったとしても、部屋にいる間中ずっとセックスしているわけではない。酒を飲んだりカラオケを歌ったりと、意外にそれ以外の時間の方が多かったりする。さらに、いざエッチを始めても明かりを落とされたり消されたりしたら撮影不可能。満足いく映像を撮るには、何より忍耐力が必要なのだ。

隠し撮りしてる連中のあの手この手

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スマホ用広角レンズは、通常時よりも広い範囲を撮影できるグッズだ。被写体までの距離が短く、そのままだとアップになりすぎる場合に重宝するのだが、これを隠し撮りに利用する連中がいる。例えば、電車のボックス席の向かいで寝ているミニスカ女性のパンツを、顔も含めて撮影するとか(縦に広角に)。例えば、エスカレータの目の前の女性のホットパンツの尻を、太ももからウェストのくびれまで入れて撮るとか(同)。セックス相手の女性には「仮に撮影しようとしていたとしても、あの位置なら見切れているだろう」と思わせておいて広角で撮影したりも。100均でも販売されているだけに、悪用が流行らないことを祈りたい。ゲームコントローラーをいじってりゃ、誰だってゲーム中だと思い込む
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ナンパやデリヘル・パンチラで隠し撮りに人生をかける男たち

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いつもは、俺が貧乏ライターなのをいいことに、誰もやりそうにないキッイ体験ルポばかり押しつける編集部が、珍しくオイシイ取材を振ってくれるじゃないか。もちろん、2つ返事で引き受けることにした。ところが、いざ編集部に機材を受け取りに行ってみると、渡されたのは普通のハンディカム。え、CCDカメラじゃないの?担当は言う。この企画は誰でもできるかどうかを検証することが目的なので、プロの機材は使わせない、と。頭が働いていなかったのをいいことにだまされたような気がしなくもないが、まあ、もっともな企画意図なので反論はできない。今さら、俺がCCDカメラを使ってみたところで、誰も読みたくなんかないものな。要するに、ズブの素人である俺でも、試行錯誤を繰り返せば、興審できるビデオが作れるかどうかを確かめようってワケか。まあ、確かにビデオはぜひ撮ってみたいとは思う。俺自身、作り込まれた単体女優のAVなどよりも、断然リアルなモノにいっそうの興奮を覚えるし、レンタルビデオ屋へ行くと、真っ先にその手のコーナーが到着していないかチェックするぐらいだ。また、そういったビデオを見る度に思うのは、意外と簡単に撮れてしまうものだな、ということだ。名ばかりのヤラセも多数混じっているのだろうが、この程度のものなら俺でも撮れそうな気がしてくる。よし、ここは1つ、何とかアイデアを捻り出してぜひともこの成功させてやろうじゃないか。夜9時。エロ雑誌を読みながら女の到着を待っていると、アパートの呼び鈴が鳴った。まさか時間どおりに来ると思っていなかった俺は、あわててハンディカムを録画状態にセット。天井の電灯を消し、スタンドラィトの明かりを点ける。多少、動作に手間取ったが、変に思われるほど時間はロスしていない。玄関のドアを開けると、そこに立っていたのは、背を高くした渡辺満里奈という感じの美人。ビデオ映りを考え、デブならチェンジしようと決めていたが、この子なら文句のっけようがない。
「入ってもいいですか」「うん、どうぞ」ブーツを縫いでキッチンに上がった女を部屋に招き入れる。ところがこの女、俺がベッドに腰かけた瞬間、予想外の行動に出たのだ。
「電気つけますね」
え?うそ。ときはすでに遅かった。女は何の跨踏もなく壁のスイッチを入れていたのだ。天井の電灯は、チカチカと点滅した後、全ての暗がりをアッという間に奪ってしまった。俺は、頭の中が完全に真っ白になった。あらかじめ用意しておいた、「俺、暗い方が好きなんだ」というセリフもどこかへ飛んでしまう。女は、携帯で店への連絡を終えると、なぜか探るような目付きでキョロキョロと部屋の中をしはじめた。悪い予感というのは得てして的中するものだ。「なんですか、アレ」と女がテレビの上のディバックを指さすまでそう時間はかからなかった。
「俺、こういうのが趣味なんだよ」「困ります」
「誰にも見せないし、いいじゃん」「店に電話しますよ」
そう言われてしまえば、これ以上食い下がる勇気は俺にはない。渋々ながらも、ハンディカムからビデオテープを取り出して、女に渡すしかなかった。
「これでもういいよ、じゃあとりあえずお金払っとくよ」
しかし全然、これでよくなかったのである。女が単にセックスをしないで済ませようとしているだけならばまだいい。だが、もし店に連絡をするつもりでいるのなら、そんなことはゴメンだ。俺は、女に無理やり2万5千円を握らせると、強引にユニットバスに押し込んだ。中で電話をされてもマズいので、シャワーを浴びている間は、近くでずっと聞き耳を立てていた。結局、店に連絡されるという最悪の事態は避けられたものの、それからは後は、実に寒々としたものだった。マグロ状態のホテトル嬢とのセックス。こんなヒヤヒヤした思いはもうコリゴリだ。しかし、翌日になると、本当にこのままあきらめてしまっていいのか、という気持ちになってくる。何の成果も挙げられずに金だけはしっかり失いましたでは、単なる屍たれに成り下がる気がするし、編集部に笑いのネタを提供するだけだ。それにやはりビデオは撮ってみたい。失敗は俺の見通しが甘かったに過ぎないのだ。この経験を
糧にして、より完壁な計画を練り上げれば、次こそは必ずや成功するはずである。俺は、昨日の問題点をおさらいしてみた。とりわけ重要なのは以下の2点であるように思われる。
1つは、不自然な雰囲気を作ってはならない、ということ。もう1つは、女のチェックをいかにかいくぐるかだ。最初の点をクリアするのは比較的簡単だ。あらかじめ部屋を明るくしておけばいいのである。よく考えてみれば、いくらなんでもいきなり部屋の中が真っ暗では、女が変に思わない方がおかしい。では、部屋が明るい状態でいかにチェックをかいくぐればいいのか。確かに、不自然な雰囲気さえ雌し出さなければチェックはおろそかになる、という楽観的な見方もできるが、女にとってみれば、使い慣れているラブホテルの一室ならいざ知らず、どこの誰ともわからない客の自宅への出張。あまりナメてかかると昨日の二の舞いになりかねない。そこで俺は、ハンディカムを①から③の位置へ移動することにした。なぜなら、③の位置であれば、俺自身が壁となりハンディカムを隠すことができるからだ。
まず、この話を始めるにあたっては、私とさる友人の少し特殊な関係を説明しておかねばならない。
彼との出会いは、今から3年ほど前の場外馬券場にて。その日、絶好調の私に、いかにもハズしまくってそうな小汚い男がいきなり声をかけてきやがった。
「弟子入りしてもいいですか」
ま、初対面でこんなことを言い出す輩にロクな者などいないのは百も承知だが、計らずもダチになってしまったのは、私にちょっとしたセンスがあったことより、ヤツがマジでどうしようもないダメ人間だったからという方が正しいかもしれない。私と亀井のタッグでいかにしてナンパを可能にしているのか説明しよう。当たり前だがこの遊び、まずは調達するのが先決である。しかも、最終的には亀井の寮まで連れてきて撮るのが狙いだから、車でゲットするに限る。そこで、最近よく使うのがストーカー作戦。まず、車で夜の街を流しながら一目で軽そうな女がいたら、いったん亀井を降ろし、後を付けさせる。そこで、私は車を停め、女に向かってこう叫ぶ。
「キミの後ろにヘンなヤツがいるよ。後ろ向いてみな」
振り返れば、顔こそ見えないものの数メートル先の電柱の陰でモゾモゾしている男が1人。亀井というヤツは、こういうことだけはホント、天才的にウマイんだよな。一方で私も女を車に誘い込むことにかけては天賦の才があるから、そのまま「家まで送ってあげる」とドライブに持ち込むのは楽勝だ。ここで「ウチでお茶でも飲んでって」と言われば女の部屋で一発ってことになるが、こっちの言いなりになりそうな女なら都内某所にある亀井の社員寮へ。「オレ、ちょっと友達ん家に用事があるからさ。付き合ってよ」とでも言えば、従わないわけがない。ただ、こんな手の込んだことをしたくない、あるいはするヒマなんてないなら、テレクラでも伝言でもOK。早い話、その日にイケそうな女をひっかけらればナンバの手段なんて何でもいいのだ。女を亀井の部屋に連れ込めれば、ヤルことは一つ。家主を部屋に入れずに私がいただくこともあるし自分の好みじゃなければ「オレの友達紹介するよ」と、亀井とツーショットにさせてあげてもいい。問題はこの愉快なひとときをいかにして記録に残すかである。これは実際に私らのコレクションを見ながら、ノウハウを解説させてもらうことにする。まず最初に思い付いたのがカメラをフィックス、つまり固定にしてするという方法。ま、これは誰でも考えつく手だろう。その日も夜の新宿でストーカー作戦やったら、軽そうな女が簡単にひっかかっちゃった。ちょっと太めだけど、ルックスは悪くないし、結構スヶベそうだったからイケルと踏んだのだ。亀井には先に寮で着替えて待機してもらい(1)、カメラのセッティングをさせ、私と女が部屋に入ってくる直前に録画スタート。しばし3人で談笑した後(2)、ヤシが「用があるから留守を頼む」と言って退場、その後で私がエッチに持ち込むという実に安直な展開なのだが(3)、ところでなんでこんな男臭い部屋へわざわざ女を呼び込むのか疑問に思う読者もいることだろう。それは、私が女と同棲しているからということもあるが、亀井の寮は、リストラで社員が少なくなっちゃったため、両隣が空き部屋だらけだからなのだ。しかも、オンボロだけにやたらと隙間が多いから、カメラのケーブルを通して隣でモニタリングなんてことも可能。亀井にしてみれば、コレを見ながら心おきなくオナれるわけである。この作品のポイントは、最初から部屋の照明を少し落としておいたこと。女も抵抗なく身を任せられるし、何よりカメラが見つかりにくくなるのだ。テレクラというところはときどきトンでもない堀出しモノに当たることがあるが、その例を一つ。ある日の夜、ブラシと入って5分でこんなコールがかかってきた。
「今晩、どうしてもセックスしたいの。お金払ってもいいから」
経験上、こういう女は例外なくブサイクなのだがコワイモノ見たさで会ってみると、テレクラじゃなかなかお目にかかれないイイ女。なんでも大企業をリストラされて、今は借金を返すため水商売で働いてるらしい。でも、やっぱりアタマ壊れちゃってるから、ファミレスに連れていって「セックス相手を紹介してやるから、パンティとブラをここで脱げ」と冗談飛ばしたら、マジで脱ぐんだよな、この女。これは、オモシロイ画が撮れるんじゃないかと思ったわけだ。とりあえずピッタリの男がいるからと、連れて行った先はもちろん亀井の部屋。段取りとしては、女をまず部屋の外で待たせておいて、そのすきにカメラを速攻でセッティング(4)。この時点で部屋はまだ明るいが、後で暗くするのを考えてやっぱりナイトショットモードにしておいた。で、女を呼び入れた後は(5)、オナニーさせるわ(6)、亀井のムスコをしゃぶらせるわ(7)、私がハメるわ(8)の乱交大会となったわけだが、この作品は女のキャラクターによるところが大きい。つまり、上等な獲物ほどいつ網にかかるかわからないから、いつでも撮影できる状態にしておくことが重要なんである。私が常にカメラを車の中に置き、絶えずバッテリーチェックしているのもそのためだ。最大の要因は、撮影中に思うようにズームができないこと。ずっと固定のままだと、女のアソコの濡れ具合や感じているときの表情なんかがよくわからない。むろん、モニターを見ながらリモコン操作で調整するという手もあるが、やはり実際はなかなかうまくいかないもんだし、第一、セックスしている最中には相当メンドウだ。
そこで考えたのが、亀井の部屋のベランダから室内を狙ってみるという手である。ちょうどヤツの部屋は表の通りから死角になっている上、両方は空き室。ベランダで思いっきり不審な動きをしても周辺から怪しまれることはまずない。ただ、部屋の中を暗くすれば、こっちの影が映ってしまうから、
明るくしたままで撮るのが条件となる。というわけで私が男優、亀井がカメラマンになって何度か試してみたものの、どうもヤツのセンスがダメダメなので、役割を逆にして再トライすることに。ここではその記念すべき1発目の作品を見てくれ。ちなみに、女は伝言ダイヤルでひっかけた女子大生である。まずは9。いきなり土下座している亀井が映っているが、これは部屋を明るくしたままでャうせてほしいと嘆願しているため。女のうつむき加減からその不機嫌さがわかるだろう。それはさておき、このスキマだ。信じられないかもしれないが、わずか2センチほどしかないところから狙っている。それ以上開いていればしちゃうんだから仕方がない。監督は私だから、男優には指示を出しまくって当然。そこで、携帯電話でガンガン指示を飛ばしてやった。「もっと女の顔を向けろ!」「足の向きが逆だ」あんまり私がウルサク言うもんだから、最後には亀井のムスコが勃たなくなってしまうという事態に。私が路上ナンバでひっかけ、一発ヤった後に亀井の寮へ連れ込んだときの模様だ。このとき、私は「用事があるから」と部屋を去るブリをして、隣部屋からベランダをつたって定位置へすでに回っている。さすが私がヤリマンと見込んだだけあって、このコは目隠しも余裕でOK。もう好きなだけヤリ放題ヤリまくった。ただ、簡単そうに見えるこのベランダ盗撮も思ったよりラクじゃない。まずとてもじゃないが、冬は寒くてできない。なんせコレを撮ったのも深夜だったから、足が冷え込んで死にそうになってしまった。それと、音の問題。カメラを室内に固定していたときはしっかり撮れていたが、外から狙うとなると普通に狙ってもまずムリだ。ま、外部マイクを新たに接続して室内に取り付けてみたり、カセットテープかなんかで別に録るという手もある。いずれにしろ、この隠し撮りも改良の余地大アリなのは間違いない。私にとって裏アルバム、いわばもう一つの自分史である。小学校の卒業写真を見て、こんなヤツがいたなと誰もが懐かしがるように、私は女とカラむ自分の姿を見ながら「ああ、このときは気持ち良かったなあ」とか「こんなブスとよくヤルね、オレも」と、過去のひとときを思い出すのだ。まったく知らない男女のセックスを見ても全然感動しないでしよ。やっぱり自分が気持ちイイことしなきやダメよ、みなさん。
パンチラやトイレのような特別な仕掛けは必要ない。必要なのはストーカー的な粘り強さというか、とにかくこの女の素性を知りたい、カメラに収めてやろうという執念だけ。ターゲットは駅で探すことにしている。といっても、ターミナルではなく、私鉄沿線の駅だ。{塁泉都内でいえば、西武池袋線の江古田や中村橋、京王線の桜上水や千歳烏山あたり。そこそこ商店街なんかがあって、一人暮らし族の多そうな駅の出口で、夕方から張り込むのだ。そこで、これはと思う女を見つけたらとにかく家まで付ける。女の場合、最寄り駅に着いたらまっすぐ家へ帰るケースがほとんど。男と違って家路の途中で定食屋に入るなんてこともないし、せいぜいスーパーで夕食の材料を買うくらいなので、さほど苦労はしない。もちろん、相手に気付かれたらオシマイなので、その辺は注意しながら尾行。
勝負は、女の自宅が判明した瞬間に決まる。どう見ても、外から狙えない物件はアウト。あるだろ、う、隣の物件との距離が5センチしかないほどの狭さだったり、裏手に回っても階が高すぎてとても狙えないような部屋が。そういうのはダメ。即刻、駅まで戻ってやり直しとなる。いちばんいいのは、隣の物件の非常階段に登れば斜め上から部屋が丸見えなんてパターン。階段がなければよじ登ってでも撮る。使う機材は、赤外線機能付きの.ハンディカム。ズームを手動で調整しながら、家主の姿を捉える。テクニックもクソもない。

マッサージの隠し撮りAVがヤラセでも本物でも興奮

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最近気になって仕方ないDVDがある。『識灸師のシリーズ』だ。ここ数カ月、ヤフオクのアダルトコーナーを賑わす人気作品で、値段は2枚2480円前後。商品説明によれば、
『誠灸師本人が室内に3カ所隠しカメラを設置し、時折やってくるスケベ患者を指テクで翻弄する』というものらしい・誠灸師本人が指テクで翻弄?
ぜってー、ありえねー。ヤラセに決まっとるがな。当然のように否定する一方で、別の強迫観念にさいなまれる。殺風景な診察室にレベルの低い女たち。まさか本物だったらどうすんだ!つ’ことで、自腹で即決購入。パンツを脱ぎ、デッキにDVDを放り込むと、巨乳ギャルがいきなりオッパイポロリ
ンときた。いかにも安っぽいツカミだが、愛想のないオンナの反応や、診療室の質素な様子は、極めてリアル。誠灸師が安易に股間タッチへ走らない(走れないのか)ところも心憎い・も、もしかして、マジつすか。にわかに股間をざわつかせていると、誠灸師が突然机の引き出しから未知なる診療器具を取り出した。縦、センチ、幅5センチほどの鋼鉄製の箱が付いた手袋で(右頁写真参照)、スイッチを入れるや室内に「ヴィィィィーン」というパイプ音がこだまする。なんだよ、その機械!
素人には判別つかないプロュース機材。いや、手袋型ピンクローターといえなくもない。って、まさかねえ・・・。嬉しい悪寒は的中した。オッサン、ぶっきらぼうに電源を入れるや、無言のまま女体の核心にフェザータッチを繰り返し始めたのである。偶然としか思えない絶妙のタイミングに、声を押し殺し、何事もなかったように耐える女たち・治療の最中にアソコが濡れるほど私は淫乱じゃないってか。けど、微かに震えるお尻と時折漏れる声を8台のカメラは逃さない。

自作自演の隠し撮り

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注意!隠し撮りやパンチラはこういうグッズで撮られている

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このジッポー型カメラは底面にレンズ穴があり、テーブルなどに置いておくだけで動画が撮影できてしまう。ある程度の暗さでも撮影に耐えうるため、キャバクラ、薄暗いカラオケ室内、部屋の電気を消した(ベッドライトのみ)ラブホテルなどでも問題はない。
スポーツカム(アクションカム)が流行っている。衣服や自転車、バイクなどに装着することで迫力
の動画が撮影できるカメラだ。自転車の場合、ハンドル部分に着けてサイクリング記録を残す使い方が一般的だが、どういうわけか前タイヤのフレーム部分にカメラをくくりつける連中がいる。ヤツらは朝や夕方、通学路あたりを自転車でフラフラ走り、前方からやってくるスカート女性の股間を狙っているのだ。
何かをこっそり撮影するにあたりもっとも気にかかるのは、「本当にちゃんと撮れているかどうか」だろう。レンズの位置が少しでもズレていれば、後で再生しても真っ暗、なんてことになりかねない。その点においてこのピンポン玉サイズのカメラは優秀だ。Wi-F(i 無線)経由で専用のアプリ(カメラを購入したら説明書に記載されている)を使えば、撮影中の動画をスマホ画面でリアルタイムに確認できてしまう。シャッターのオンオフまでも。便利な機能ゆえに悪用が後を絶たない。こいつをレンズが外向きになるようカバンに仕込み、電車で座るスカート女性の前に立つ輩が急増しているのだ。そんな使い方は絶対にダメだ。
最近、人気のカメラだ。耐水性や画質の良さ、画角の広さからアウトドアを趣味とする人たちから特に絶大な支持を集めている。そんな性能の良さにプール盗撮犯が目をつけている。透明の浮き輪を一旦切り開き、このカメラをしかけてクリアテープで塞ぎ、ふたたび浮き輪を膨らませる。周囲に見えないように身体で浮き輪を覆い隠してプールのなかで揺られること20分。画質のよさと画角の広さゆえ、カメラのなかには水着女がたんまり収められているわけだ。まったく、神経がぶっ飛んだ連中がいるものだ。
iPhone専用ケースで(対応機種はiPhone5と同6)、一見したところこれといった特徴のない地味なシロモノだ。しかしこれ、水深5メートルまで耐えられる完全防水仕様になっている。むろん、ケースをつけた状態でもタッチパネル操作可能で、海やプールで泳ぎながらの動画・画像撮影も余裕で出来てしまうチョー優れものなのだ。みなさんは、水中からの水着女性盗撮写真を見たことはないだろうか。つまりはそういうことである。
一見ただのルームミラーだし実際にその用途で使用できる。だが実は、ドライブレコーダーの機能も兼ね備えている。エンジンがかかっている間、フロントガラス前方と車内を同時に録画する仕様だ。これがカーセックスの撮影に悪用されている。エンジンかけっぱなしで行為に及べば、室内の様子はすべて保存される。

ご注意!隠し撮りカメラはこんな所にも仕込まれている

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たとえばホテルのベッド上を内緒で撮影したいときは、そこにあっても不思議ではないモノに模したカメラが最適だろう。そこでこのミラーだ。ホテルのテーブルにミラー。おかしくはない。しかもこいつは、モーション機能により、人の動きに反応して撮影が開始されるのでバッテリーの無駄使いない優れものだ。上記事と同じ趣旨でもうひとつ。ベッドの近くに置いてあるもののなかで、コンドームをのぞいてもっとも違和感のないものと言えば一つしかない。そう、ティッシュボックスである。こちらはティッシュボックスの側面にレンズが仕込まれた動画撮影機能のあるカメラだ。もちろん、普通のティッシュボックスとしても使えるので、なにも知らない人はそれがカメラだとは気づかないだろう。
昨年7月、小型カメラを仕込んだスニーカーを販売していた業者が、迷惑防止条例違反ほう助の疑いで逮捕された。業者はサイト上で「禁止!」とうたっていたが、そんな建前がすんなり通用するほど警察は甘くなかったわけだ。しかし、その業者がスニーカー製作に利用していた小型カメラ部品は現在も販売されている。本体はジッポライターくらいのサイズで、リモコンボタンで動画&写真を撮影可能。販売サイトには例のごとく「禁止!」とうたわれているが、摘発も時間の問題では…。
和歌山のイルカ漁を追ったドキュメンタリー映画に登場する、環境団体のメンバーが使った岩型カメラと同じものが、思わぬ場所で転用されている。露天風呂だ。このカメラ、かなり本格的な造りで、どこからどう見ても庭石にしか見えない。露天風呂の脇に置かれたら気付きようのない出来映えだ。マニアたちは女性協力者を使って女風呂に設置し、後ほど回収しているようだ。その手の動画サイトを覗いてみると、やけにいいアングルの作品があるが、岩型カメラが暗躍している可能性は高い。
ラジコンヘリの高性能化がめざましい。アクションカメラを搭載し、しかも高度300メートルまで上昇できるような機種が次々出現しており、それらハイスペックタイプは「ドローン」という呼び名で注目されている。が、そこには問題も起こっている。野外ライブ会場が上空から撮影されたり、高層ホテルの窓から室内がのぞかれるなど、ドローンが増えているからだ。今年7月発売予定のこのドローン「ZANO」は、世に出れば絶対に悪用されるだろうと問題視されている機種だ。小型カメラを搭載(撮影動画はアイフォン4レベルの画質)し、本体の大きさが手のひらサイズ、飛行音も小さいうえ、操縦者から約30メートルも先まで飛ぶ。たとえば、露天風呂の上空に飛ばされたらどうなるだろう…。
この壁かけ時計型カメラは非常に恐ろしい。室内の風景に完全に溶け込むだけでなく、動体検知機能(部屋に人がいる時だけ作動する)があり、さらにリモコンでの遠隔操作や6時間の連続撮影も可能と、まさに至れり尽くせりの機能を備えているからだ。自宅に呼ばれたデリヘル嬢などまっさきに餌食にされるだろう。が、さらに厄介なのはトイレだ。実際、男女共用トイレの店舗が多いドトールなどで、さも店側の時計であるかのようにカメラを設置する不届き者がいるのだ。女性の方はくれぐれも注意してほしい。
公園で、自分の足元にラジコンカーが走っているからといって、誰がスカート内を撮影されていると気づくだろう。おまけにこのラジコンカーには、暗視機能まで備わっている。夜間、公園でいちゃついてるカップルなども狙われる可能性がある。
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