隠し撮りのタグ記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:隠し撮り

  • 2018/10/16素人エロ画像

       最近気になって仕方ないDVDがある。『識灸師のシリーズ』だ。ここ数カ月、ヤフオクのアダルトコーナーを賑わす人気作品で、値段は2枚2480円前後。商品説明によれば、『誠灸師本人が室内に3カ所隠しカメラを設置し、時折やってくるスケベ患者を指テクで翻弄する』というものらしい・誠灸師本人が指テクで翻弄?ぜってー、ありえねー。ヤラセに決まっとるがな。当然のように否定する一方で、別の強迫観念...

    記事を読む

  • 2018/10/07漫画

                    ...

    記事を読む

  • 2018/09/21裏情報

       このジッポー型カメラは底面にレンズ穴があり、テーブルなどに置いておくだけで動画が撮影できてしまう。ある程度の暗さでも撮影に耐えうるため、キャバクラ、薄暗いカラオケ室内、部屋の電気を消した(ベッドライトのみ)ラブホテルなどでも問題はない。スポーツカム(アクションカム)が流行っている。衣服や自転車、バイクなどに装着することで迫力の動画が撮影できるカメラだ。自転車の場合、ハンドル部分に...

    記事を読む

  • 2018/09/10裏情報

       たとえばホテルのベッド上を内緒で撮影したいときは、そこにあっても不思議ではないモノに模したカメラが最適だろう。そこでこのミラーだ。ホテルのテーブルにミラー。おかしくはない。しかもこいつは、モーション機能により、人の動きに反応して撮影が開始されるのでバッテリーの無駄使いない優れものだ。上記事と同じ趣旨でもうひとつ。ベッドの近くに置いてあるもののなかで、コンドームをのぞいてもっとも違...

    記事を読む

  • 2018/08/13裏情報

      つま先の上部にレンズが埋め込まれているカメラ付きシューズだ。外からは単なるスニーカーにしか見えず、カメラが入っていることなどまったくわからない。埋め込まれたレンズは天井の方を向いている。一体、何の目的に使われるのだろうか…iphoneの形をしているが、おかしな角度から撮影できるカメラだ。そう、裏面ではなく側面にレンズがついているのだ。見た目は本物のiPhoneと見分けがつかないほどに作りこまれてい...

    記事を読む

  • 2018/07/28裏情報

     従来のボイスチェンジャーはどうしてもロボ声のような不自然さが出てしまうが、こいつは誰が聞いても本物の女性としか思えないレベル。ネットでは神ボイスチェンジャーの異名を持つ。クリック一つで、若い女性、セレブ、赤ちゃん、老女など細かな設定が選べるあたりも実に憎い。ソニーのビデオカメラなどに付いたナイトショットモードは、夜間の撮影に対応した便利な機能だが、内臓の赤外線ライトが弱いため、暗闇ではわずか...

    記事を読む

  • 2018/07/25突撃リポート

           多くの子供と同じようにプラモデルが好きだった。どちらかと言えば、作ることより、なるべくたくさん集めることが目的だった気がする。コレクター体質なんだろう。中学に入るころには、ナイフやモデルガンなどの武器に強い興味を持ち、買い集めたコレクションを部屋の棚に飾るようになった。社会人になり、自分のお金を自由に使えるようになると、その趣味にさらに拍車がかかっていく。...

    記事を読む

  • 2018/03/27おすすめ突撃ドキュメント

        今回、処女喪失現場の撮影に協力してくれた京太郎氏は、ネット上で「処女を卒業したい女性」を募集している会社員だ。〈いままで色んな方とお会いしてきました。特にセックスの経験がない方々には「初めてが京太郎さんで本当に良かった」と言っていただくことが多いです。お悩みの方、よろしければお話だけでも伺いますよ〉要約すればこんなことが書いてあるだけのページだ。こんな文言でホイホイ悩み相談...

    記事を読む

マッサージの隠し撮りAVがヤラセでも本物でも興奮

0006_20181015225038fbc.jpg 0007_201810152250392d4.jpg 0010_20181015225040913.jpg 0011_20181015225042f5c.jpg
最近気になって仕方ないDVDがある。『識灸師のシリーズ』だ。ここ数カ月、ヤフオクのアダルトコーナーを賑わす人気作品で、値段は2枚2480円前後。商品説明によれば、
『誠灸師本人が室内に3カ所隠しカメラを設置し、時折やってくるスケベ患者を指テクで翻弄する』というものらしい・誠灸師本人が指テクで翻弄?
ぜってー、ありえねー。ヤラセに決まっとるがな。当然のように否定する一方で、別の強迫観念にさいなまれる。殺風景な診察室にレベルの低い女たち。まさか本物だったらどうすんだ!つ’ことで、自腹で即決購入。パンツを脱ぎ、デッキにDVDを放り込むと、巨乳ギャルがいきなりオッパイポロリ
ンときた。いかにも安っぽいツカミだが、愛想のないオンナの反応や、診療室の質素な様子は、極めてリアル。誠灸師が安易に股間タッチへ走らない(走れないのか)ところも心憎い・も、もしかして、マジつすか。にわかに股間をざわつかせていると、誠灸師が突然机の引き出しから未知なる診療器具を取り出した。縦、センチ、幅5センチほどの鋼鉄製の箱が付いた手袋で(右頁写真参照)、スイッチを入れるや室内に「ヴィィィィーン」というパイプ音がこだまする。なんだよ、その機械!
素人には判別つかないプロュース機材。いや、手袋型ピンクローターといえなくもない。って、まさかねえ・・・。嬉しい悪寒は的中した。オッサン、ぶっきらぼうに電源を入れるや、無言のまま女体の核心にフェザータッチを繰り返し始めたのである。偶然としか思えない絶妙のタイミングに、声を押し殺し、何事もなかったように耐える女たち・治療の最中にアソコが濡れるほど私は淫乱じゃないってか。けど、微かに震えるお尻と時折漏れる声を8台のカメラは逃さない。

自作自演の隠し撮り

0062_20181007091201b1f.jpg 0063_20181007091202bb1.jpg 0064_2018100709120407f.jpg 0065_20181007091205b36.jpg 0066_20181007091207681.jpg 0067_2018100709120818c.jpg 0068_20181007091210cf1.jpg 0069_20181007091211fff.jpg 0070_201810070912131aa.jpg 0071_201810070912142ac.jpg 0072_20181007091216e82.jpg 0073_201810070912172c2.jpg 0074_2018100709121908c.jpg 0075_20181007091221807.jpg 0076_201810070912220b8.jpg 0077_20181007091223966.jpg 
カテゴリ

注意!隠し撮りやパンチラはこういうグッズで撮られている

201505062.jpg 201505063.jpg 201505064.jpg 201505065.jpg
このジッポー型カメラは底面にレンズ穴があり、テーブルなどに置いておくだけで動画が撮影できてしまう。ある程度の暗さでも撮影に耐えうるため、キャバクラ、薄暗いカラオケ室内、部屋の電気を消した(ベッドライトのみ)ラブホテルなどでも問題はない。
スポーツカム(アクションカム)が流行っている。衣服や自転車、バイクなどに装着することで迫力
の動画が撮影できるカメラだ。自転車の場合、ハンドル部分に着けてサイクリング記録を残す使い方が一般的だが、どういうわけか前タイヤのフレーム部分にカメラをくくりつける連中がいる。ヤツらは朝や夕方、通学路あたりを自転車でフラフラ走り、前方からやってくるスカート女性の股間を狙っているのだ。
何かをこっそり撮影するにあたりもっとも気にかかるのは、「本当にちゃんと撮れているかどうか」だろう。レンズの位置が少しでもズレていれば、後で再生しても真っ暗、なんてことになりかねない。その点においてこのピンポン玉サイズのカメラは優秀だ。Wi-F(i 無線)経由で専用のアプリ(カメラを購入したら説明書に記載されている)を使えば、撮影中の動画をスマホ画面でリアルタイムに確認できてしまう。シャッターのオンオフまでも。便利な機能ゆえに悪用が後を絶たない。こいつをレンズが外向きになるようカバンに仕込み、電車で座るスカート女性の前に立つ輩が急増しているのだ。そんな使い方は絶対にダメだ。
最近、人気のカメラだ。耐水性や画質の良さ、画角の広さからアウトドアを趣味とする人たちから特に絶大な支持を集めている。そんな性能の良さにプール盗撮犯が目をつけている。透明の浮き輪を一旦切り開き、このカメラをしかけてクリアテープで塞ぎ、ふたたび浮き輪を膨らませる。周囲に見えないように身体で浮き輪を覆い隠してプールのなかで揺られること20分。画質のよさと画角の広さゆえ、カメラのなかには水着女がたんまり収められているわけだ。まったく、神経がぶっ飛んだ連中がいるものだ。
iPhone専用ケースで(対応機種はiPhone5と同6)、一見したところこれといった特徴のない地味なシロモノだ。しかしこれ、水深5メートルまで耐えられる完全防水仕様になっている。むろん、ケースをつけた状態でもタッチパネル操作可能で、海やプールで泳ぎながらの動画・画像撮影も余裕で出来てしまうチョー優れものなのだ。みなさんは、水中からの水着女性盗撮写真を見たことはないだろうか。つまりはそういうことである。
一見ただのルームミラーだし実際にその用途で使用できる。だが実は、ドライブレコーダーの機能も兼ね備えている。エンジンがかかっている間、フロントガラス前方と車内を同時に録画する仕様だ。これがカーセックスの撮影に悪用されている。エンジンかけっぱなしで行為に及べば、室内の様子はすべて保存される。

ご注意!隠し撮りカメラはこんな所にも仕込まれている

201505058.jpg 201505059.jpg 201505060.jpg 201505061.jpg
たとえばホテルのベッド上を内緒で撮影したいときは、そこにあっても不思議ではないモノに模したカメラが最適だろう。そこでこのミラーだ。ホテルのテーブルにミラー。おかしくはない。しかもこいつは、モーション機能により、人の動きに反応して撮影が開始されるのでバッテリーの無駄使いない優れものだ。上記事と同じ趣旨でもうひとつ。ベッドの近くに置いてあるもののなかで、コンドームをのぞいてもっとも違和感のないものと言えば一つしかない。そう、ティッシュボックスである。こちらはティッシュボックスの側面にレンズが仕込まれた動画撮影機能のあるカメラだ。もちろん、普通のティッシュボックスとしても使えるので、なにも知らない人はそれがカメラだとは気づかないだろう。
昨年7月、小型カメラを仕込んだスニーカーを販売していた業者が、迷惑防止条例違反ほう助の疑いで逮捕された。業者はサイト上で「禁止!」とうたっていたが、そんな建前がすんなり通用するほど警察は甘くなかったわけだ。しかし、その業者がスニーカー製作に利用していた小型カメラ部品は現在も販売されている。本体はジッポライターくらいのサイズで、リモコンボタンで動画&写真を撮影可能。販売サイトには例のごとく「禁止!」とうたわれているが、摘発も時間の問題では…。
和歌山のイルカ漁を追ったドキュメンタリー映画に登場する、環境団体のメンバーが使った岩型カメラと同じものが、思わぬ場所で転用されている。露天風呂だ。このカメラ、かなり本格的な造りで、どこからどう見ても庭石にしか見えない。露天風呂の脇に置かれたら気付きようのない出来映えだ。マニアたちは女性協力者を使って女風呂に設置し、後ほど回収しているようだ。その手の動画サイトを覗いてみると、やけにいいアングルの作品があるが、岩型カメラが暗躍している可能性は高い。
ラジコンヘリの高性能化がめざましい。アクションカメラを搭載し、しかも高度300メートルまで上昇できるような機種が次々出現しており、それらハイスペックタイプは「ドローン」という呼び名で注目されている。が、そこには問題も起こっている。野外ライブ会場が上空から撮影されたり、高層ホテルの窓から室内がのぞかれるなど、ドローンが増えているからだ。今年7月発売予定のこのドローン「ZANO」は、世に出れば絶対に悪用されるだろうと問題視されている機種だ。小型カメラを搭載(撮影動画はアイフォン4レベルの画質)し、本体の大きさが手のひらサイズ、飛行音も小さいうえ、操縦者から約30メートルも先まで飛ぶ。たとえば、露天風呂の上空に飛ばされたらどうなるだろう…。
この壁かけ時計型カメラは非常に恐ろしい。室内の風景に完全に溶け込むだけでなく、動体検知機能(部屋に人がいる時だけ作動する)があり、さらにリモコンでの遠隔操作や6時間の連続撮影も可能と、まさに至れり尽くせりの機能を備えているからだ。自宅に呼ばれたデリヘル嬢などまっさきに餌食にされるだろう。が、さらに厄介なのはトイレだ。実際、男女共用トイレの店舗が多いドトールなどで、さも店側の時計であるかのようにカメラを設置する不届き者がいるのだ。女性の方はくれぐれも注意してほしい。
公園で、自分の足元にラジコンカーが走っているからといって、誰がスカート内を撮影されていると気づくだろう。おまけにこのラジコンカーには、暗視機能まで備わっている。夜間、公園でいちゃついてるカップルなども狙われる可能性がある。

隠し撮りグッズあれこれ

0073_20180813110635438.jpg 0074_2018081311063604e.jpg 0075_20180813110638f39.jpg
つま先の上部にレンズが埋め込まれているカメラ付きシューズだ。外からは単なるスニーカーにしか見えず、カメラが入っていることなどまったくわからない。埋め込まれたレンズは天井の方を向いている。一体、何の目的に使われるのだろうか…
iphoneの形をしているが、おかしな角度から撮影できるカメラだ。そう、裏面ではなく側面にレンズがついているのだ。見た目は本物のiPhoneと見分けがつかないほどに作りこまれているため、漫画のような状況で、一体誰がレンズを向けられていることに気づけるだろうか。
カテゴリ

隠し撮りマニアご用達ハンディライト

0079_201807281435541b0.jpg 0080_2018072814355628d.jpg
従来のボイスチェンジャーはどうしてもロボ声のような不自然さが出てしまうが、こいつは誰が聞
いても本物の女性としか思えないレベル。ネットでは神ボイスチェンジャーの異名を持つ。クリック一つで、若い女性、セレブ、赤ちゃん、老女など細かな設定が選べるあたりも実に憎い。
ソニーのビデオカメラなどに付いたナイトショットモードは、夜間の撮影に対応した便利な機能だが、内臓の赤外線ライトが弱いため、暗闇ではわずか1メートル程度までしか撮影できない。しかしこのランプ、強力で目に見えない赤外線を照射できるので、7〜8メートル先の被写体まで撮影可能だ。サバイバルゲーム愛好家や、隠し撮りマニアに利用者が多いのもうなずける。

警察をなめてはいけない・こんなので逮捕もありえるぞ

0020_20180725114942610.jpg 0021_201807251149442d7.jpg 0022_20180725114945dc6.jpg 0023_201807251149475d3.jpg 0024_2018072511494837d.jpg 0025_20180725114950fc5.jpg 0026_20180725114951800.jpg 0027_20180725114953171.jpg
多くの子供と同じようにプラモデルが好きだった。どちらかと言えば、作ることより、なるべくたくさん集めることが目的だった気がする。コレクター体質なんだろう。中学に入るころには、ナイフやモデルガンなどの武器に強い興味を持ち、買い集めたコレクションを部屋の棚に飾るようになった。社会人になり、自分のお金を自由に使えるようになると、その趣味にさらに拍車がかかっていく。ミニチュア模型にはまりだし、フィギュアや武器などの区別なく、自分がカッコイイと思うデザインのミニチュアものを見つけると、手当たり次第に購入した。全種類をコンプリートしたくて、箱ごと買うなんてこともしばしばだった。そのせいで俺の部屋はカオスな空間になったが、初めて部屋に来た友人たちが必ずと言っていいほど驚いてくれるのがうれしかった。30代になってすぐ、ネットで面白そうなアイテムを見つけた。のこぎりやナタ、刀などの刃物を型どった、かなり精工な作りの携帯ストラップだ。カッコイイじゃん。一発で気に入った俺は、すぐさま3種類全てを注文した。携帯ストラップに魅かれたのは初めてのことだった。届いた商品を携帯に付けて、友達たちに自慢した。
「これすごいだろ。本当に切れんだぜ」
「そんなのぶら下げてたら危ないじゃん」
「大丈夫だって、ちゃんと鞘もあるし」
「邪魔じゃね?」
「ぜんぜん」 
普段からシルバーや数珠のようなアクセサリーをジャラジャラ身に付けて歩いているので、これぐらいかさばっても平気だ。そんなある日のこと、俺はいつものように新宿のバーに出勤するため、往来を歩いていた。
「すみませーん、ちょっといいですか?」
2人組の警官に声をかけられた。
「すみませんけど、荷物みせてもらってもいいですかね?」
「はいはい、どうぞどうぞ」
素直にカバンを開き、ポケットから財布と携帯を取り出して手渡した。
「何だこれ。ダメだよこんなの持ってたら」
「え?」 
警官が買ったばかりの携帯ストラップをつまんでいた。
「いやいや、それストラップですから」
「ストラップでもなんでも、この大きさだと銃刀法違反だよ」
数センチにも満たないのに?こんなのカッターナイフよりも短いだろうが。
「だっておまわりさん、携帯ストラップですよ」
「言いたいことはわかるけど、ダメなものはダメなんだよ」
「いやいや、ちょっと待って…」「はいはい、じゃ、詳しい話は署で聞きますから」何を言っても聞き入れてくれず、パトカーで近くの警察署まで連行されてしまった。取調べ室では、3人に囲まれた。
「このノコギリね、なんでダメかっていうと、刃渡りが5・5センチ以上で…」
なんでそのストラップが違法なのか、優しそうな顔をした警官に長々と説明された。数年前に銃刀法が改正され、とにかく小さい刃物でも正当な理由なく持ち歩くと違反になるんだとかなんとか。知るか、そんなこと。
「放棄してくれたらいいことにするから。申し訳ないんだけど、没収させてもらいます」
「ええ?結構高かったんですよこれ。弁償してくださいよ」
「残念だけどあきらめて。今回は注意ってことで終わるから。本当は逮捕されてもおかしくないんだよ」逮捕もありえると聞き、二の句を継げなかった。
京都というところは車での移動に不向きな町だ。細い路地や一方通行ばかりで、駐車場が少ないわりに違法駐車には厳しい。だから20代のころから、どこへ行くにもスクーターを足代わりに使ってきた。毎日の通勤はもちろん、近所のコンビニに行くときもスクーターだ。車体が小さいので手軽に乗れるし、自転車が置けるスペースさえあれば、どこにでも駐車できる。短い時間なら、店の前の道路に停めても切符を切られたことはないし、歩道の上だとしても、自転車の横に停めておけば、咎められることはない。運転も真面目な方なので、飲酒運転はもちろんスピード違反もほとんどせず、免許証はずっとゴールドのままだった。昨年の春。近所のレンタルビデオ屋にDVDを借りに行った。その店舗はマンションの一階にあり、目の前の歩道にはいつも利用者の自転車や小さなバイクが停めてあるのだが、その日はいつもより客が多いのか、一番端っこのわずかな隙間しかスペースがなかった。
仕方なく、隣の敷地に少しはみ出すかたちでバイクを停めて店内へ。十数分後、バイクに戻ると、駐禁切符がハンドルに貼られていた。くそっ、やられた!生まれて初めての駐車違反だ。監視員が目ざとく見つけたらしい。せっかくのゴールド免許がこれでパーか。ハンドルに貼られた切符は、すぐにクルクル丸めてポイ捨てした。こんな罰金、ほっといてもどうってことないだろう。何週間か過ぎ、自宅に封筒が届いた。「放置違反金納付書」と書いてある。罰金を払うための用紙だ。めんどくさい、たかが9千円程度、無視しておこう。それから半年が過ぎたある日のこと。携帯に見知らぬ番号から電話がかかってきた。末尾が110ってことは、ひょっとして…。
「山科警察署の交通課の者です。秋山さんいらっしゃいます?」
「はい、僕ですけど」
「覚えとるかな。●●(住所)なんだけど、そこに二輪のスクーターを停めたのが駐車禁止になってんねんけども。これ、出頭してもらえる?」
9千円のためにわざわざ出頭すんのかよ!こんなことなら払い込んでおけばよかった。あ〜めんどくせー。2日後、山科署へ赴いた。
「秋山です。交通課の方から電話もろうたんですけど」
「ちょっと、ここで待っててもらえますか」 
係の人に案内され、取調室みたいな部屋に通された。しばらく待っていると、おまわりさん2人が登場し、違反切符の控えを出してきた。
「これ覚えてる?」
「はい、覚えてます」
「まだ払われてへんからね」
「はい、ドタバタしてちょっと忘れてたんですよ」
「ああ、そうかー。しゃあないなー。で、悪いけど秋山君、逮捕するから」
「え!?」
「いま9時13分な」
「いや、ちょっと待ってください」 
ガチャ。金属製の黒い手錠を両腕にはめられ、腰ヒモもつけられた。
「なんで逮捕なんですか?」
「うん、払ってないから、仕方ないねん」 
部屋の外に出ると、俺以外にも3人の男がいた。ヤンチャそうな若い男とオッサン、そして爺さんだ。4人でぞろぞろと指紋押印と写真撮影を終えて、取調室に戻る。そこで30分ほど待たされ、再び手錠をはめられて護送車に乗り込んだ。まさかバイクの駐禁でこんなことになるなんて。簡易裁判所に腰ヒモと手錠姿でゾロゾロ入っていくと、事務手続きしていた他の客たちが我々の方を見てぎょっとしていた。たぶん、重犯罪者だと思われたのだろう。「駐車違反ですね。覚えてますね。今日お金もってきてますか?今から支払ってもらえないと泊まってもらうことになりますから」
俺はなんとか手持ちの金で払ったが、酒気帯び運転で30万以上の罰金を食らった爺さんは、そんな金を持ってるわけもなく、呆然と立ちつくしていた。
若いころからナンパが好きだった俺は、出会った女の子との思い出をブログに書きとめていた。やりとりを面白おかしく日記風に書いていくだけなので読者の数も少なく、自己満足のようなものだ。
ところが女の子のハメ撮り写真やエロプリを載せるようになってからはアクセス数も飛躍的にアップした。顔やアソコにモザイクが入っていても、やはり現場の写真があれば臨場感が段違いなのだろう。コメントをくれたり応援メッセージを寄せてくれる常連も少しずつ増えていった。あるとき、その中の1人、デコポンさんという男性からメールが届いた。
『いつも楽しい日記ありがとうございます。実は僕も趣味でハメ撮りしてるんですよ。よかったら画像交換しませんか?』 常連さんだし、断る理由はない。
『もちろん、いいですよ』
こうして、お互いが持ってる女の子の画像を交換することになった。修正する前の写真だけにどこかへ流れないか心配だったが、リスキーなのはお互い様。キンタマを握り合う関係なら心配なかろう。
デコポンさんの作品は、可愛い大学生風の写真が多かった。いったいどこで見つけてくるのか、いつもうらやましく思っていた。そのうちデコポンさん以外の常連とも写真交換するようになった。やはりこういうブログの愛好者にはハメ撮り趣味の男が多く、コメントのやりとりをするうち、どうしてもコレクションを披露しあう仲になってしまうのだ。仲間が増えるにつれ、自分が撮った写真だけでなく、過去に交換でもらったモノまで人に流すようになった。俺のレパートリーだけでは追っつかないのだ。みんなもまた同じようで、以前にもらったはずの写真が別のメンバーから回ってくることも
よくあった。
平日の朝。自宅の布団で眠っていると、突然アパートのチャイムが鳴った。こんな朝早くに誰だろう。玄関のドアを開けると、スーツ姿の男3人が立っていた。
「神奈川県警のものです。何で来たかわかりますか?」
「いや、わかりませんけど」
「これ令状だから読んで」
『被疑容疑につき家宅捜索と押収を許可する』と書かれていた。ガサ入れってヤツか?
「この女の子の写真、見たことあるでしょ。2カ月前にメールでもらったの覚えてますよね」
女の子の裸が印刷された紙を見せられた。デコポンさんがくれたヤツだ。
「え、何がいけないんですかね」
「この子、20才未満なんだよ!」
「え?」
「パソコンと携帯、全部見せてもらうから。同意して」
4人の警察官がドカドカと部屋に上がり込んできた。
「パソコンの電源入れてもらえる?」
「はい…。あの、未成年の写真をもらったらダメなんですか?」
「もらうだけならいいんだけど、それを第三者にあげたりしてるとマズイかもね」
警官たちは俺が送ったメールや画像を画面に表示させてカメラで撮影すると、パソコンと携帯、撮影で使ったデジカメなどをすべて回収していった。二度目に警察が来たのは、その半年後の夏だ。早朝7時に、突然部屋のチャイムが連打された。
「警察だ。ドア開けて。もうわかってるよね?最低でも20日は出られないから。着替えと現金、あと免許証もって。職場に電話するなら早くして」
バタバタと職場の上司に事情を話し、着替えを準備したところで「じゃ、8時5分、逮捕ね」
黒い手錠をはめられ、そのままパトカーで警察署へ連れていかれた。警察の説明によると、どうやらデコポンさんが使っていた出会い系サイトは未成年を大量に抱えた悪徳業者だったらしく、芋づる式に40人もの顧客が逮捕されたらしい。俺は18才未満の女の子の画像を他人に提供したことを問題にされ、「ポルノに関わる行為等の処罰及び保護等に関わる法律違反」に問われてしまった。
知らずにやり取りをしていたので、本来なら罰金で済むような内容なのだが、運悪く性犯罪に厳しいことで有名な女性検察官だったこともあり、起訴され、1年半の有罪判決を食らうことになった(執
行猶予3年)。
俺の趣味はカメラだ。風景や建物には興味がない。やはり被写体は若い女の子に限る。それも街を闊歩する自然な姿や表情がサイコーだ。だから休日にはよく渋谷へ繰り出した。季節を問わず、女の子が大勢歩いているので、シャッターチャンスは腐るほどある。可愛いと思った女の子がいれば、顔がわかる位置まで近づいてシャッターを切る。もちろんローアングルから下着を隠し撮りしてるわけじゃないし、胸チラ狙いでもない。俺が撮るのはあくまでスナップ写真だ。今年の夏、ある晴れた週末の昼下がり、俺はいつものように渋谷の街で女の子たちにレンズを向けていた。ただ、撮影方法がいつもと違った。カメラを腰の位置に構え、撮られていることを意識されぬよう工夫したのだ。これだと脚も長く見えるし。こいつはと思うターゲットを見つけたら、ファインダーを覗くことなく、腰元でシャッターを切り、その場を立ち去る。その繰り返しだ。と、いきなり背後から何者かにズボンの後ろの部分をグイっと掴まれた。痛ててて。
「オマエ、ナニ撮ってんだよ!」
イカツイ体つきをした兄ちゃんだった。
「何ですか?」
「いまナニ撮ってたんだよ」
「何も撮ってねえよ」
「女の写真撮ってただろ」
「撮ってねえよ。風景だよ、風景。いいからその手を離せよ」
とっさにウソをついた。さっき撮った子のカレシとかだったら面倒そうだ。「離したら逃げんだろ。いいからこっち来い、オラ」虚勢を張ってはみたもの、相手の力はかなり強く、そのままぐいぐいと駅の地下街まで引っ張られ、デジカメの中身を見せろ見せないの押し問答となった。
「じゃ、警察行くぞ」
「は?警察?」
カメラには今日の分だけでなく、過去に撮影した写真も残っているが、ヤバイものはない。いいじゃないか、警察行ってやるよ。ニイちゃん、恥かかせてやるから覚悟しろよ。
鬱陶しいことに、交番に向かう途中で男の仲間らしき男女のカップルまで合流し、3人に挟まれるようにして交番へ。
「おまわりさん、こいつ、隠し撮りしてたんですよ」
「いや、隠し撮りなんてしてませんよ」 
カップルの女が調子に乗って口をはさんでくる。
「私見たんですけど、カメラ低いとこに持ってました。すごい気持ち悪い。怖いです」
「じゃカメラ見せましょうか」
見てろよ、お前ら。土下座して詫びてもらうからな。モニターに女の子の写真が次々に表示されていった。警官が言う。
「女の子の写真ばっかりじゃない」
「でも見てくださいよ。下着なんて撮ってないでしょ」
「うーん、じゃあもうちょっと詳しい話聞きたいから移動しましょっか」
「え?なんでですか?」
どうやら警察署に連れて行くつもりらしい。ちょっと待ってくれ。下着は撮ってないのに、なんでだ。俺を捕まえた連中はここで帰され、俺だけが警官2人に付き添われてパトカーに乗り、渋谷署に向かった。完全に犯罪者扱いだ。取り調べ室に入ってからも、警官は同じ質問を繰り返してきた。
「本当は何撮ってたの?女の子隠し撮りしてたんじゃないの?」
「だから写真見てくださいよ。パンツなんか写ってないでしょ」
「でも体の下の方でカメラ構えてたんでしょ?」
「違いますよ。こうです。腰のあたりですよ」
「なんで腰の位置なの?」
「その方が人物の脚が長く見えるんです」
「ふーん、そうなの…」
隠し撮りの証拠がないだけに、向こうもこれ以上は攻めようがないみたいだ。「でもね、さっきのお兄さんたちも言ってたように、女の子が怖いって思ったのは事実なんですよ」
「はあ…」
「じゃね、これ、始末書書いてもらうから」 
反省文のようなものを書かされることになった。『私は○月○日、渋谷の路上で女性を含む風景の写真を撮っていました。その撮り方により、女性に警戒心を与えてしまいました。今後はそのようなことがないよう気をつけます』これ、どうなんだ。普通にカメラ構えるだけなら大丈夫なんだろな?

胸チラの谷間の隠し撮りはこうやって撮られてる

0160_20180617113057eee.jpg 0161_20180617113059c5b.jpg 0162_2018061711310043a.jpg 0163_20180617113102317.jpg 
カテゴリ

地味OL処女喪失隠し撮りドキュメント

0068_2018032711090149e.jpg 0069_2018032711090235a.jpg 0070_2018032711090442e.jpg 0071_20180327110905184.jpg 0072_20180327110907f9a.jpg今回、処女喪失現場の撮影に協力してくれた京太郎氏は、ネット上で「処女を卒業したい女性」を募集している会社員だ。
〈いままで色んな方とお会いしてきました。特にセックスの経験がない方々には「初めてが京太郎さんで本当に良かった」と言っていただくことが多いです。お悩みの方、よろしければお話だけでも伺いますよ〉
要約すればこんなことが書いてあるだけのページだ。こんな文言でホイホイ悩み相談をしてくる女性がいるというから驚く。その彼が、近々ひとりの女性と会う予定だという。相手は28才のOL。中高一貫の女子校に通っていたことと、自身の大人しい性格、厳しい両親のせいで彼氏ができたことがなく、このままだと女として生まれきた意味を感じられないと相談してきたそうだ。おそらく口先の相談だけでは終わらないはず。彼女が処女を喪失する瞬間を隠しカメラで撮影してもらうとしよう。数日後、京太郎氏が撮影したビデオを持ってきてくれた。どれどれ。映っている女性はデニムのジャケットにショートパンツ姿の、いかにも地味なOLといった感じだ。想像していたデブでブサイクのイメージとはほど遠い。
「だいたいこんな感じですよ。そこまでブサイクとかデブとかってのは少ないです」 
二人がベッドに座り、話をしている映像が続く。と、氏がリモコンをテレビに向けた(写真①)。彼
女が口に手をあてて恥ずかしがっている。ははーん、なるほど。「AVチャンネルに合わせたんですね?」
「正解です。やっぱりやることをやりにきたんだから、ムリヤリでもそういうムードにしないと。流れがわからない彼女たちにとって、これは基本中の基本ですね」
女性の表情もようやく緩んできた。それでも女が時折みせる真顔からは緊張感が伝わってくる。京太郎氏が立ちあがりコンビニ袋を抱えて再び座った。袋から出てきたのは缶チューハイとツマミだ(写真②)。
「いつも酒を飲ませるようにしてるんですか?」
「やっぱり何かのチカラを借りないと踏んぎりがつかない子って多いんですよ」
だんだん動きが積極的になった。彼女の手をとり、ベタベタと触り始める。まずは軽いスキンシップってとこか(写真③)。
「ですね。ゆっくりゆっくり体を開いてあげないと」
やがてキスへ。彼女はあっさりと受け入れているようだ。だが体は見るからにカチコチで、少し震えているようにも見える(写真④)。長いキスは10分ほど続いただろうか。子供の服を脱がすように、慎重に彼女のシャツがめくられていく(写真⑤)。続けてショートパンツを脱がせ、自分もパンツ一丁に。彼女は真っ黒なセットの下着をつけていた。恥ずかしいのか、手をクロスさせ、恥ずかしそうにうつむいている(写真⑥)。いかにもなポーズだが、本物の処女とはいかにもな身振りになるものなのかも。
「相手を脱がせたら、自分も必ずすぐに脱ぐようにしてます。『恥ずかしいのはキミだけじゃない』って教えてあげるんですね。それだけで女の子は安心するものですよ」
そのままベッドに倒れこむ(写真⑦)。ゆっくりとブラジャーを剥ぐと、キレイな乳首が見えた。胸を触られて少しピクっとしたが、乳首を舐められても女は口を一文字に結び、声も出さずにそっぽを向いている(写真⑧)。処女モノAVとはあきらかに違った、リアルな反応だ。続けてクンニへ。よほど緊張しているのか、体はピクリとも動かない(写真⑨)。
二人のカラダが起きあがる。処女にフェラチオさせるつもりのようだ。彼女は決心したかのようにサッと手を出し、チンコに触れる(写真⑩)。だが、どこを触っていいのかわからない様子で、カリの部分だけを細かく上下にこすっているだけだ。京太郎氏の言葉にうながされ、顔をチンコに近づけていく。舌を少しだけ出して…ペロッと舐めた(写真⑪)。間を置いてペロッ、また間があってペロッ。
「このフェラ、気持ちいいんですか?絶対ヘタでしょ?」
「ハハハ。まぁ気持ちよくはないですよ。でも一生懸命でしょ?その姿にはやっぱり興奮しません?」  いよいよ処女貫通のときがやっ
てきた。あおむけになった彼女が脚を開き、氏がゆっくり息子をあてがっていく。彼女は手で顔を隠し、カラダを強張らせる。10分ほど止まったままの体勢が続き、ようやく京太郎氏の腰が前後しはじめた(写真⑫)。彼女の口は「イッ」と歯をかみ締めているように見える。
「痛そうにしてますけど、声はださないんですね」
「カラダが汗ばんでたし、結構ツラそうだったですけどね」
腰の動きは少しもスピードアップすることなく、一定のリズムを保ちながら続いていく。彼女の表情も変化しない。こんなに声の聞こえないセックスを見たのははじめてだ。そして次はバックに(写真⑬)。初めてなのにいろいろやらされて彼女もタイヘンだ。少しだけ激しく動き、氏は射精にいたった。シーツにはうっすらと血がついていたようだ(写真⑭)。
「実は相当痛かったらしくて、うっすら涙も浮かべてたんですよ。終わってホッとしたって言ってましたね」
Copyright © 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方 All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます