面接のタグ記事一覧

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タグ:面接

  • 2019/05/23その他

    汁出し男優記というリポートを書いてから、はや半年。編集部によれば、記事はそこそこ好評だったようで、オレとしてもうれしい限りだ。ところで、あのリポートの最後に「いつかー対ーで女優と絡めるAV男優になる」と誓いをたてたが、その思いは少しずつ現実のものになりつつある。あれ以後、各メーカーに積極的な売り込みをかけた結果、今や絡みの役までやらせてもらえるようになったのだ。その中には天下の××監督のビデオもあるし...

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  • 2018/12/31裏情報

       カップル喫茶の女性を悦ばせるプレイの前に「アリンコ」と呼ばれる勃起薬を渡される。どんな成分かはわからないのだが、これがハンパない効き目なのだ。店内にはアリンコ効果の〝カタさ〞に味を占めた常連女性も多く、ときには一戦交える前、こう提案されることもある。「アリンコ、飲みました?飲んでからエッチしません? 私、カタいのが好きなんで」バイアグラ以上の勃ちを1度は経験されたし。一見客は入れ...

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  • 2018/09/17AV女優になった理由

       1985年、筧井まりは福島県に生まれた。両親が共働きで留守がちだったため、幼少時代は近所に暮らす祖母の家に預けられることが多かった。「毎日、裏山とかで元気よく遊んでましたね。幼稚園に入ってからはますますおてんばになっちゃって、男の子グループをまとめるリーダーって感じでした」そんな彼女が変態男に狙われたのは小2の夏休み。知らないオジサンに『ジュースを買ってあげよう』といわれ、疑う事...

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面接の後は素人奥さんとの生本番・汁出し男優の成長記

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汁出し男優記というリポートを書いてから、はや半年。編集部によれば、記事はそこそこ好評だったようで、オレとしてもうれしい限りだ。ところで、あのリポートの最後に「いつかー対ーで女優と絡めるAV男優になる」と誓いをたてたが、その思いは少しずつ現実のものになりつつある。
あれ以後、各メーカーに積極的な売り込みをかけた結果、今や絡みの役までやらせてもらえるようになったのだ。その中には天下の××監督のビデオもあるし、書けないが、パッケージに3人のランジェリー姿の女優とオレが一緒にバッチリ写った作品もある。まさに大出世といっていいだろう。
そんな今年ー月のこと、いつものようにAV雑誌を見ながり、某メーカーに営業の電話をかけたところ、いきなりダミ声であらわれた。
「あと7分後に電話くれ!ええか、7分後やぞ」なんだ、コイツ。と、逆ギレしそうなところを必死に抑え、7分という時間をやり過ごした後、改めて電話をかける。
「私、昨年からAV男優として仕事をやっている者ですが、御社の作品紹介のページを雑誌で拝見し非常に興味を持ち、できましたら御社の作品に出演させていただけたらと思いまして、お電話差し上げたしだいです」
「これまでどんくらい出とるんや?」
「2、30本は出ています。じゃまず履歴書おくってくれんか」「わかりました」
自己PR文を添えた履歴書を送ってー週間、ダミ声がオレに電話をかけてきた。
「それじゃ面接やるさかい、昼の12時に池袋に着いたら、電詰くれへんか」
言われたとおり、土曜の12時、池袋の駅前かり連絡を入れる。
指定の場所でタクシーを止めた。
「山手通りを渡った車のディーラーの、隣のマンションの〇×号室や。マンションに着いたらすぐ扉開けるから、エレべーターに乗ってこいや」
すべてが、この調子である。いったい、どんなオッサンがオレを待ち受けているのか。果たして、ドアを開け現れたのは、ダミ声かりイメージされるままの、鬼瓦のような顔つきの男だった。
「まあ、入れや」もしかして、そのスジの人だろうか。ヤバイなあ。もうこのまま帰っちゃおうかな。
「ナニやっとんのや、早よ入れやー」「は、はい・・」
恐る恐る中に入って驚いた。小奇麗なフローリング、ムートンのじゆうたん、ソファーに大画面のテレビ。そして、窓の外にはサンシャイン60が一望できる。そして一番の驚きは、ダミ声オヤジの隣に座るー人の美女。誰なの、あなた
「あんたの履歴書見せてもらったけど、どうしてこんな仕事をしようと思ったんだ」
「AVが好きだから」
「まあ好きだけじゃやっていけんからのう」
今度は自分のことを話しだした。山口県出身で、最初は自営で化粧品販売をやっていたのだがうまく行かず、スナックの経営に切り替え繁盛させた。そのときの客に、当時の裏ビデオ「洗濯屋けんちゃん」を持っていたやつがおり、それをダビングして店で安売りをしたのが、このギョーカイに入ったきっかけ。今では、マニアックなビデオを作る監督としてAV界の奇才と呼ばれているらしい。
「おまえ、腹へっとらんか」「はい。まあ」「中華でええやろ、史華で」出前の五目チャーハンを食べてる最中も、監督の話は続く。どうやら、今のAV業界に対して相当の不満があるらしい。けど、そんなこと、オレにいわれてもなあ。
監督が「ところで」と切り出してきたのは、部屋に入って2時間近くたったころか。
「おまえ、今日時間あるんだろ。この女と絡んでいけや」
「え…は、はい」面接だけだと思っていたのに、いきなり絡みかよ。大丈夫かなあ。と感じたところで、この人が察してくれるワケもない。やるしかないのだ。
「いいか。基本的にうちの女優は素人で、プロダクションには所属していない。今おまえの隣にいる女も31才の人妻で、今までトイレの盗し撮りはやったが本番の絡みはおまえが初めてだ」まだ本番をやったことのない人妻りこりゃラッキーだ。
「本番はコンドームは付けないでナマでやれ」オレ、生でやったことなんかないっスよ
「最後は顔射じゃなくて、射精の少し前でモノを抜いて、女にザーメンを飲ませろ。ここが一番大事な所だかり絶対失敗するな。わかったらシャワーを浴びてこい」
わかった、わかりました。もう何でも、あなたのおっしゃるとおりやらさせていただきますよ。
指輪をはめた奥さんにフェラチオされる興奮
シャワーを浴び終えると、監督が6畳の和室にビデオカメラを抱えて待機していた。人妻も足袋を身に付け、部屋の中央に座っている。夫がいない間に若い男と束の間を情事を楽しむという、実に単純明快な設定。撮影は、オナニーをする彼女の部屋ヘオレが入っていき、いきなりフェラチオさせるシーンから始まった。
オレのモノを見て驚きの声を上けた彼女の左手の薬指に結婚指輪がはめられている。ああ、今オレは本物の人妻にしゃぶってもらってるんだ。そう思うと、モノはさらに膨らんでいく。実際、巧いんだ、監督が正常位で挿入するように目で合図。オレは彼女を仰向けに寝かせ、いきり立ったモノをナマで挿入した。すでに彼女の中は洪水状態で、まさに本気度100%。モノにダイレクトにぬるぬるしたマン汁の感覚が伝わってくる。多分、彼女は普段は真面目な奥さんで、今回が初めての浮気なんだろな。じゃないと、ここまで濡れんだろう。フィニッシュは言われたとおり、モノを抜き、大きく開けた彼女の口にザーメンを流叫し込む。そして、それを音を鳴らして飲み込む奥さん。いやあ、マジでタマラン。「よかったでェ」監督の誉め言葉は決してお世辞じゃないだろう。
それが証拠に「今回の絡みは、実は実技試験やったんや。せやからギャラは出せへんけど、今度は正式に依頼するから。オマエが気にいったわ」とまで言ってくれたのだ。素人の奥さんと生本番までやれたオレ。AV男優の仕事は、まだ当分ヤメられそうにない。

風俗面接現場に乱交は日常茶飯事の居酒屋

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カップル喫茶の女性を悦ばせる
プレイの前に「アリンコ」と呼ばれる勃起薬を渡される。どんな成分かはわからないのだが、これがハンパない効き目なのだ。店内にはアリンコ効果の〝カタさ〞に味を占めた常連女性も多く、ときには一戦交える前、こう提案されることもある。
「アリンコ、飲みました?飲んでからエッチしません? 私、カタいのが好きなんで」
バイアグラ以上の勃ちを1度は経験されたし。
一見客は入れない治外法権の大使館カジノ
大使館カジノ。治外法権の大使館内にある違法カジノ店のことである。半ば都市伝説的に語られているソレだが、常連の私がその実態をお教えしよう。場所は目黒某所。小国ながら日本人には馴染みの深い某国大使館にソレはある。一見客はお断りで、紹介がないと入れない。毎日開いているのではなく客の予約が集まったところで開催するシステムだ。中には、バカラが3台。豪華な食事に旨い酒。セクシーなバニーガールも揃っている。ここまで王様気分にさせてくれるギャンブル場は他にないだろう。また、レートはワンベット20ドルからで、一回百万円単位で賭ける客などザラ。少なく見積もっても一日数千万の金が動いているだろうか。まさに鉄火場というに相応しいアツさだ。関係者はこんなことを言っていた。
「超法規的な場所だから、警察に捕まりにくいぶん、金持ちやVIPが集まるんだよ」
「ごっくんは?」「アナルできる?」風俗面接シーンに耳を澄ます
東京の繁華街には、風俗店が入入店希望の女のコとの面接に使う喫茶店がいくつかある。この会話を聞くのがちょっと楽しい。
「ごっくんはできるかな?」
「…はい」
「アナルとか大丈夫?」
「それはちょっと…」
男の質問に恥ずかしそうに答える女の女の姿は、タマらんもんがある。コーヒーも100倍うまい。しかもこの面接、ときに風俗未経験らしき素朴なコも来るから、また嬉しい。反応の初々しいことと言ったら…。思わず店で指名したくなるほどだ。
秋葉原の片隅に古ぼけた牛丼屋がある。大手チェーンではない。ご主人とその奥さんと思しき女性の2人でやってる小さな店だ。キーマンは、奥さんの方である。客が彼女の意に沿わない行動を取ると、すぐさま注意されるのだ。
『荷物は自分の足元に置かなければならない』『注文はお茶が出てきてからしなければならない』『注文以外の私語は厳禁』『子供の入店もダメ』『ケータイ禁止』等々。
あ〜うるせー! 先日など、客が新聞を広げて読んみだした途端、自らも新聞を読んでいた奥さんが、自分のことをタナにあげて激しく注意を始めた。ちょっとそれはどうなんだろ。それでもリピーターが絶えないのは、牛丼が安くてウマイのもさることながら、この店の雰囲気を面白がってる輩が多いのだろう。まあ、俺もその1人なんだけど。
ピラニアなどのどう猛な肉食魚や、人間の指をも食いちぎるカミツキガメの他、「ワニ魚」と言われるアリゲーターガーまで確認されている。ワニ魚は、最大3メートルの体長にもなる化け物。肉食で、歯が鋭く、鳥などもペロリと食べしまう。今のところ人間に危害を加えた事例はないが、ひょっ
としてそのうち…。
値段が安く、味も悪くないので、重宝してるんだけど、ひとつだけ困ったことがあって。なんというか、もう無法地帯状態なんですよね。そもそも葛飾区の亀有は非常にガラが悪い土地柄です。この安居酒屋の客層も例に漏れません。まず一番多いのがケンカ。客どおしが殴りあったり、店員に客が詰め寄ったり。血を流してる客が、救急車で運ばれてるシーンを何度見たことか。さらに呆れるのは、この店の個室がヤリ部屋に使われていることです。監視カメラが付いてないため、マンガ喫茶なんかよりもやりやすいんですよね。先日も、店員が個室のドアを開けた途端、半裸の男2人と女2人が慌てて乱れた服を直してる場面に遭遇。乱交でもしてたんでしょうか。
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キャバクラの面接がAVデビューのきっかけに

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1985年、筧井まりは福島県に生まれた。両親が共働きで留守がちだったため、幼少時代は近所に暮らす祖母の家に預けられることが多かった。
「毎日、裏山とかで元気よく遊んでましたね。幼稚園に入ってからはますますおてんばになっちゃって、男の子グループをまとめるリーダーって感じでした」
そんな彼女が変態男に狙われたのは小2の夏休み。知らないオジサンに『ジュースを買ってあげよう』といわれ、疑う事なくついていってしまう。
「物陰につれて行かれて、パンツに手を入れられて…イヤらしいことをされてるって意識はなかったけど、急に怖くなっちゃって、走って逃げだしました」
この体験のせいで、中3のとき、隣のクラスの男の子とキスもしないうちにセックスすることに。
「私、あのとき、指で処女喪失したとばかり思い込んでたんですよ。だから、好きにしてって感じで」
高校時代はバイト先のファミレス店員に一目惚れし、デート初日に肉体関係を持つも、ちゃんとしたお付き合いには至らなかった。
「いわゆるセフレの関係ですね。でも私にしてみれば、初恋の人だったから、それでもかまわなかったんです。彼のおかげでエッチが好きになれたし」
人生の転機が訪れるのは、短大を卒業後、補助看護士として病院で働きはじめたころだ。安月給のため、副業をすべく、求人誌で見つけたキャバクラの面接へ行ったところ、
「それがセクキャバだったんですよね。ダマされたと思ったけど、とりあえず1日だけ働いてみたら、想像以上に楽しくて。結局、病院を辞めて、セクキャバ1本で働くことにしたんです」そんなある日、知人のプロダクションの人間に、AVに出てみないかと誘われた。彼女は悩むことなくこの話に乗る。
「AVに抵抗はなかったですね。むしろ風俗よりももっと楽しい世界かもしれないなって。きっと私って、エッチを通じて男の人に必要とされたいんだと思う」
デビューして半年。すでに数多くの作品に出演している彼女だが、現在でもセクキャバの仕事を続けているという。
「いろんな男優さんとエッチを楽しむ姿を多くの男性に観ていただけたら嬉しいですね。え、セクキャバの店名?それは秘密ってことで(笑)」
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