0068_2018031018521687a_20190813174144526_20191012112610c7a.jpg0069_20180310185217bc5_201908131741462f0_20191012112612884.jpg0070_20180310185218747_20190813174147361_201910121126137eb.jpg0071_20180310185220fa9_20190813174149cce_20191012112615b42.jpg0078_20181204210411477_20191012112616dc9.jpg0079_20181204210412b18_20191012112618a57.jpg0080_201812042104148a4_20191012112717922.jpg0081_201812042104154b8_201910121127185d3.jpg0082_20181204210417f7e_20191012112720713.jpg0083_2018120421041803c_201910121127214a3.jpgKARA似に少女時代似、鶯谷の韓国デリヘルのレベルが高い
東京・鶯谷の韓国デリヘルは、一昔前まで〝安かろう、悪かろう〞の代名詞だった。HPの指名写真は修正バリバリで、美女を選んだはずなのにデブスやババアが来るのが常だった。ところがここ近、円高ウォン安の影響からなのか、半島からハイレベルな女のコが大挙して押し寄せているという。
もちろん整形の可能性は極めて高いわけだが、別に結婚するわけじゃないんだからぜんぜん構わない。ニセモノの顔でも、KARAや少女時代レベルなら大枚をはたく価値は十分だ。マニアのブログには興味深い書き込みもある。
『その人気ぶりは、界隈に80軒ほどあるラブホテルが平日の昼間から全室埋まるほど』
まずは事前調査のため、平日夜の鶯谷ラブホ街を観察することにした。ホントにKARAはうろちょろしているのか。少女時代は闊歩しているのか。ビックリした。ホントにいやがったのだ。スタイルといい、顔といい、文句なしの女たちが、あっちこっちのラブホに出たり入ったりしている。鶯谷のイメージが完全に変わった。渋谷や池袋でもこんなシーンは見たことがない。日本人デリヘルなんかでヌイてた自分が馬鹿みたいだ。すぐさまホテルに入り、ネットで韓デリ専門の情報サイトを回遊する。が、各店の女のコの写真を見ても、どうにも修正っぽさが気になってならない。さすがにここまでのクラスはおらんだろうと疑ってしまうのだ。しゃーない、テキトーにフリーで呼ぶか。店に電話をかけ、女を頼む。待つこと10分で「コンコン」とドアがノックされた。さーて、どんな女が来るのやら。「コンニチワ」扉を開けたとたん、体が固まった。身長は160センチ、バストはDカップくらいか。腰がくびれて、出るところがでている。マジでKARAの一員となってダンスをしててもオカシクないほどのスタイルだ。ルックスも、黒髪パッツンの清純派で、柴崎コウを彷彿させる美貌。日本のデリヘルにこんなカワイイ子はまずいないだろう。
「アノ…」大きな目で『私でいいですか?』と訴えかけてくる彼女。いいに決まってるじゃないか。ノーチェンジ。さあ、入って、入って!
「Kデス〜。ヨロシクおねがいシマスゥ〜」
もう、このままガバッと押し倒したい気分だが、まずは国際交流といこう。ねえ、Kちゃん、いつ日本に来たの?どこ出身?
「1月デス。ソウルから来まシタ」
「いくつ?学生さん?」「20才デス。ハイ、日本語学校に通ってマス」
ウソかホントかはわからんけど、こっちはド興奮。つーか、もう会話なんてどうでもいい。早くこの胸にむしゃぶりつきたい!80分2万円を払い、いきなり後ろから抱きつく。フロなんて面倒くさい。このまま押し倒しちまえ!戸惑う彼女の上着を脱がせると、見たこともないデザインの下着がのぞいた。
「韓国で人気のブランドデス」
 そうか。愛しのKARAちゃんたちもこんな下着を付けてるのかも。ブラをはぎ取ると、たわわな胸がポロリと現れた。想像よりもカタチがいいお椀型である。ピンクの小さな乳首がプリンとしてるのもタマンない。ねろねろと唾液いっぱいのキスをしながら、胸を揉む。「アアん、アっ…」と吐息が漏れてくる。下はどうかと手を伸ばせば…すでにグッチョングッチョンだ。ローションかもしんないけど、こういうの嬉しい!手マンされながら僕の息子をパクリとくわえてくるKちゃん。正直、フェラの技術はイマイチだけど、とにかく表情がイイ。美女のフェラってこんな顔になるんだ。Kちゃんが、大胆にも上に股がってきてカッチコチのチンコを生のまま入れようとしてきた。そうですか、やはり本番がデフォルトでしたか。でもビョーキが…いや、このまま入れてやれ!
「アアっ、アアアぁぁ〜ン!」
ポワ〜んと生暖かい愛液と、肉棒にダイレクトに伝わるマンコの感触。目の前でKARAが身悶えてます!攻守交代し、正常位でKちゃんの細い体を押しつぶすように突き刺す。ヌチャヌチャとイヤらしい音が響く中、Kちゃんはトローンとした目で見つめてきた。
「モット、モット!」
はぁぁ〜!もっ、もうタマラン!中で出しちゃいます!
3時間後、チンコの回復を待って、再び女を呼んだ。別の店のフリー指名だ。さて、今度はどう出るか?ほどなく、部屋のトビラがノックされた。
「コンニチハ。Pです」
また大当たり!君、グラビアアイドルか!?20代前半で身長は160センチほど。顔は、安めぐみをさらに可愛くした感じだ。さっきがKARAならこちらは少女時代か(違いわかんないけど)。
「シャワー浴びマショ」
彼女の体は完璧だった。たわわな胸といい、腰のくびれといい、ロボットのような抜群のスタイルだ。いくら整形でもここまでは作り込めないだろうに。シャワーを終えると、彼女は献身的に全身を舐めまくってくれた膝から足の指までレロレロ。いいね〜日本の本番嬢は、入れさせりゃいいやって態度の高飛車ギャルが多いのに、えらい違いだ。さんざん舐めさせたところで、ギンギンになったチンコを正常位で根本までスッポリ突き刺す(もちろん生!)。その途端、彼女が絶叫した。
「チョワヨ〜、チョワヨ〜」
韓国語で「キモチイイ」の意味だ。少女時代と生本番!オレも超チョワヨ〜!