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タグ:顔射

バージン娘に顔射、中出し・処女喪失ハメ撮り動画に命をかける男

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処女性に価値を置く男性は驚くほど多い。セックス時における不自由さや後々の面倒など、とかくマイナス面が強調されることの多い存在であるにも関わらず、その希少性を求める男が後を絶たないのは、女子高中までが売春するこんな時代だからこそなのかもしれない。
わからぬ者には一生わからぬ、しかしわかる者なら瞬時にして理解できる、偏った性愛。
まず最初に断っておきたいんですけど、僕、処女は好きでも口リコンではないので誤解しないでくださいね。なんか口リって呼ばれるのは心外なんですよ
実際にナンバするときも中高生には声かけませんからね。たまたまだったってことはなくもないんですけど、なんか最近は特に(罰則が)怖いってのもあって手出しできないです。かといって酸いも甘いも知り尽くした大人の女だと燃えないんですょ。やっば処女がいちばん。ある程度、歳食ってる処女を見つけなきゃなんないわけです。大事に守ってきたものを戴く喜びって言うんですか?処女であろうとあるまいと必ずハメ撮りはします。ただ、何度も見返してオナニーするのは処女のテープだけですね。今100人分以上はストックありますかり、毎日オナニー三昧です、よ。ちょっと見てみますフほら、この子は22才なのに処女だったんですよ。結構可愛いのに、福祉系の仕事してて男っ気がないとかって。すこく痛がってますよね。この表情がタマんないんですよ。ああ、もう僕、思い出して勃ってきちゃいました。(股間が勃起しているのを見せながら)最後は顔射です
処女に顔射。いいんですよこれもまた。たぶんこの子、セックスはこうやって終わるもんだって今も思い込んでるはずですよ。ヒョコは最初に見た物を親だと思いますからね。
みんな、処女は扱いが大変だとかって言いますけど、ぜんぜんそんなことないですからね。むしろ処女だから何やってもかまわないりうまくダマして中出しもできるし。ドクドクって中出しした後で「すごく痛そうだから途中で止めようか」って引っこ抜いたり。
「残念だけどここまでにしておくよ」って。とにかく知識だけは持ってても、セックスがとういうものか知らりないわけですから、中出しされてもわかんないんですよ。なんで処女がビデオ撮らせるかって、ですから、処女のほうが扱いやすいんですって。こっちの言うこと素直に聞きますから。
「いいじゃん、俺も思い出を残したいんだ。顔は撮らないから」って。それだけですよ。変に男を知ってる子のほうが。コタゴタ理屈つけるもんなんです。ピデオはいいですよー。まず使用前を撮りますよね。ピッ力ピカのアソコをアップで。で、指をギュギュギュって入れると「痛い痛い」って
「大丈夫だよ、息を吐いてごらん」って。このやり取りが好きなんですよねえ。次のテープいきましょうか。この子はすぐそこの高円寺の駅前でナンパした子ですよ。新宿の専門学校生です。そうそう、処女ってクンニすると、たいていマンカスが付いてるんですよね。しかも小便臭いし。それもまたいいんです(笑)。
もちろんナンパする段階から「処女に当たんねーかなー」とは思ってますよ。狙いはやっばり、ありきたりですけど、まず服装が地味なことと、話してるときに目を合わせてこないことかな。処女がナンパなんかに付いてくるのかって?確かに、ナンパに乗らないような性格だからこそ処女なんじゃないのかって理屈はわかります。実際そういう理由でいつまでも未経験な子もいるでしょうし。でも、捨てる機会をいつも伺っているのも処女なんです。むしろ僕の経験では、ヤツらのほうかナンパを待ってるんじゃないかって思いますけどね。だから難しく考えなくていいんです。
「ちょっと家においでよ」「ゲームしようよ」って、これだけですよただ、よくいるのが、いざという段になって「私、彼氏としかしないって決めてるから」とかいう子ですね。これはホントに多い。もちろんすぐに付き合いますよ。「じゃあ今から彼氏にしてよ」って。いつか力ラオケボックスでそういう話になって付き合ったんですけど、店を出てくるときには別れてましたからね。2時間だけの恋人(笑)。次の子「ビデオ3」は、さっきの子の友達です。専門学校の。紹介させたんですよ。たいてい処女って集いますからね。友達もそうなんじゃないかなって思ったら、このとおり。あなたも捨ててきなさいよっていわれたんじゃないですか。これ「ピデオ4」は20才くらいかなあ。コイツは入れるまで処女だってわかんなかったですね。恥ずかしかったんでしよう。でも入れたら、痛い痛いって泣きわめきましたから「ご馳走だー」って。こういうパターンも結構多いんですよ。隠れ処女ってやつですね。
普通の処女願望って、自分がーから教えて育てていく喜びだとかって言われるんですけど、僕はそんなのぜんぜん。真面目に生きてきた子が僕に出会って汚されるってのが、もうタマんないんですよ。
良かれ悪かれ、人の記憶に残るってのはいいことだと思うんですけどねえ。女って初めての相手は忘れないでしよう
取材終了後も、彼は膨大な数の処女喪失ビデオを見せてくれた。痛みに泣きわめく者。鮮血をほとばしらせる者。口内に精液を受けむせかえす者。和姦とはいえ、衝撃的な画像は、正直、正視に耐えがたい。しかし驚くべきは、金田クンである。彼は何度も見返したであろうビデオを前に、終始、鼻息荒く股間を膨らませ続けていたのだ。

援助交際のセックスで顔射とハメ撮り交渉してみた|パパ活体験談

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2016年の年末。高田馬場
のルノアール。窓から見える外
の景色は、強い風が寒々として
います。
 
2016年最後のテーマを決
めるべく、佐藤編集長とボクは、
ぼんやりと窓の外を眺めており
ました。
「やっぱり年末年始となればア
レやろ。年始を迎える瞬間にエ
ンコー。コレやな!」
「はぁ……。でもそれって、裏
モノが毎年やっている『年越し
テレクラ』そのまんまじゃない
ですか。バリバリにカブります
よ」
「そうか……ホンマや」
 
ふたたび、窓の外をぼんやり
と眺めるボクたち。外を歩く女
子大生たちが寒そうに歪んだ顔
で通り過ぎていく。
「……寒そうやな。冷たい風を
いやがってる顔やで」
「ですね。無理矢理顔射された
みたいな顔してますね」
「町田は、ホンマに顔射が好き
やなぁ……」
 
そう言いながら笑う編集長の
顔が、ピタリと止まる。ゴゴゴ
ゴゴーっと、地響きが鳴る(※
演出です)。いつもの来た!
 
編集長に企画が降りてきた!
 
この直後、とんでもない企画を
発表するのだ!
「これはどうや!
 
年始を迎え
る瞬間にエンコーで顔射をす
る!
 
2017年を迎えた瞬間、
女の顔にぶっかけるんや!」
 
……今回降りてきた企画は、
かなりの勢いで、勢いだけでし
た。なんですか、その右脳だけ
で考えたような企画は!
「町田といえばエンコーのカリ
スマ。そして顔射のスペシャリ
ストでもあるやないか。そうな
ったら2016年を締めくくり、
2017年をはじめるにあたっ
て、コレ以上のテーマはない
で!」
 
そう言って満足そうにタバコ
をくゆらす編集長。
「今年の仕事、
締めたったー」みたいな顔です。
 
……と、いうことで、ボクの
年越しは決まってしまいました。
顔射をして過ごすそうです!
 
あと8カ月で
43
!!
 
そんなわけで今回は、「年越
しカウントダウン顔射」です。
みなさん、はじめて聞く単語で
しょ?
 
ボクもライターをはじ
めて
20
年近く経ちますが、今の
瞬間、はじめて書きました。
 
まず、年越しカウントダウン
顔射を成功させるには、いくつ
かのハードルがあります。
【その1】年越しの瞬間に一緒
にすごしてくれる子とアポがとれるのか?
 
そもそも年末に、エンコーし
たいと思う女が居るのか?
 
して、深夜の0時。つまり泊ま
り同然です。エンコー女なんて
ものはサクっと会って、サクっ
とセックスをして帰りたいもの。
見ず知らずのオッサンと一緒に年を迎えたいと思うのでしょう
か?
【その2】
12
31
日にラブホが
空いているのか?
 
ただでさえ、週末の土曜の夜
はラブホが完全に埋まります。
さらに大晦日。アポったところ
でホテルに入れないのは明白で
す。ジプシーのように、年末の
ホテル街を歩き回ることになる
でしょう。
【その3】そもそも顔射させて
くれる子がアポれるのか?
 
ボクも編集長に「エンコーの
カリスマ」と呼ばれるくらいに
は(※編集長しか呼んでいませ
ん)、エンコーを繰り返してま
いりました。しかしアポの段階
で「顔射させて!」というお願
いに「いいともー」とこたえて
くれる女子は皆無なのです。顔
射OKな子を探すこと自体、か
なり難しいことなんですよね。
【その4】顔射の瞬間を、年越
しタイミングに合わせることは
できるのか?
 
いくら顔射のスペシャリスト
と呼ばれているボクでも(※編
集長しか呼んでいません)、キ
ッカリ2017年になった瞬間、
射精できるのか?
 
そんなに自
由自
在なのか?
 
……と、軽くあげてみただけ
で、これだけの問題点があるの
です。いやー……コレってかな
り難しいミッションなんじゃな
いの??
 
この中で唯一なんとかなりそ
うなのは、【その2】のホテル
問題。これは、アポれたあとに
ラブホを探すんじゃなくて、あ
らかじめビジネスホテルかなん
かを予約しておけば解決です。
……と、いうことで新宿西口に
あるビジネスホテルを予約しま
した。大晦日値段だからなのか、
1万2000円と割高!
 
それにしても、若いときは大
晦日の夜0時の瞬間にジャンプ
して「年越しの瞬間、俺は地球
上にいなかったのだぜ!」と得
意顔で言ったりしたものです。
しかし、2017年の8月で
43
歳になるボクとしては、かなり
ハードルの高い年越しです。
「一
年の計は元旦にあり」とよく言
いますが、そんな元旦を迎えた
ところで、ボクの2017年は
上がり目があるのでしょうか?
 
まさか12月31日の当日から探し出すのも危険ということで、数日前からアポを開始。……しかし、まったくアポれません! 「今日なら会えるけど、年末は無理」
「大晦日は実家に帰ってしまうので……」
「一緒に泊まるってこと? いつ? 大晦日? 無理でしょ!(笑)」 
……まぁ、そうだよね。せっかくの年越しを、援交男と過ごそうとは思わないよね。
当初は18歳〜20代前半までで探していたのですが、まったく相手にされません。年増は本当にイヤですが、20代半ばから30歳まで年齢層を広げてみます。どうだ!
「今日なら会えるけど、年末は無理」
「大晦日は実家に帰ってしまうので……」
「一緒に泊まるってこと? いつ?大晦日? 無理でしょ!(笑)」
あれ? デジャヴ??全然ダメです。やっぱり援交女も、数日前から大晦日を援交で過ごす踏ん切りはつかないのでしょう。まだ31日まで日にちもあるし、「もっと有意義な過ごし方があるんじゃないかしら?」とギリギリまで粘りたいんでしょう。わかるわかる。 
と、なると本当に危険ですが、31日にチャンスをかけるしかありません。大晦日の夜になって、
「あー、実家に帰ろうかなとも思ったし、友達とカウントダウンしようとも思ったけど、結局ひとりだわー。こうなったら援交相手でも探そう。出会い系アプリにタッチ!」という子も出てくることでしょう。 
││そして、結局1本もアポが取れずに12月31日を迎えてしまいました。
朝からずっとアポ取りを繰り返していますが、「昼から会いたいです」「19時過ぎに新宿で会える人いませんか?」と、早い時間の募集はあるものの、さすがに泊まりや年越し時間を求める女はいません。
……ハァ〜〜、コレはどうしたもんだろう 
15時にビジネスホテルにチェックイン。ベッドに寝転びながら、ひたすらアポ取り。しかし結果がなかなか出ません。 
見るともなく、つけっぱなしだったテレビが急に賑やかになる。あれ……?? 
紅白歌合戦、始まっちゃったよ!!
華やかにスタートした紅白をぼんやりと見ながら、窓の外に視線を移す。窓の外は、寒そうな暗闇の空。……今回のテーマ、本当に大丈夫なのかしら。 
テレビの中では、AKB48が歌っていた。国民投票の選抜選挙で、人気投票が行なわれ、1位となった山本彩が涙を浮かべながら歌っている。 
……泣きたいのは、こっちの方だよ。全然アポれません。今回のテーマ、本当に難しいわ! 
ほぼ諦めムードで紅白を観ていると、突然スマホから「ピロン♪」と電子音が鳴る。
「これから会えませんか? 新宿にいます」
はいはい。またコレね。これに対して「じゃあ、年越しまで一緒に居れる?」とか「顔射させてくれる?」って返すと「無理」とか「アホ」とか「死ね」って返ってくるんだよね。知ってる知っる。 
……まてよ。ベッドの横に付いているデジタル時計を確認する。時間は22時10分。年越しまで2時間ないじゃないか! 
これから待ち合わせの場所まで行って、再びこのビジネスホテルに連れて戻ってくる。それだけで30分はかかる。で、プレイ時間を1時間半と考えると、ちょうど射精の時間は0時になるじゃないか!!コレは行くしかない!!! 
ここでこの女を逃したら、もう機会はないかもしれない。言うなればラストチャンス!慎重にメッセージを返します。
「2万円で会いたいんですけど、時間は大丈夫ですか?今から会うと、終わるの0時とかになっちゃうかもしれないですけど」 
恐る恐る敬語で返す。すると1分もせずに返事が戻ってきました。
「まぁ、大丈夫です。今日は、夜中も電車走ってますから」
来た!!大晦日は夜中の間、ずっと電車が走っています! 
JRに乾杯!! 相手は、25歳のあずささん。
ここでは、あえて顔射については言わず、まずは待ち合わせの場所を決めます。元、コマ劇場であるTOHOビルの前に決定です。 
光りの速さで支度をして、歌舞伎町に向いました。
外は、寒々とした風と、なんとなく楽しそうな人たち。TOHOビル前に着く。あらかじめ聞いていたベージュのコートに黒の細身のジーンズという、あずささんを探します。どれどれ。
……いました。あれに間違いありません。肩くらいまでの茶髪。ベージュのコート。「細身の黒いジーンズ」と言っていたのでスレンダー体型かしらと思っていましたが、思っていたよりもぽっちゃりです。細身のジーンズがぱっつんぱっつんです。 
顔は、バブル芸人の平野ノラみたいな顔してます。完全にハズレです。うわーー、コレはキツい! 
この女と年越ししなきゃいけないのかよ! 
ガックリと肩を落としながら、平野ノラことあずささんに近づきます。ハァ〜〜。
「すいません、あずささんですか?」
「はい。そうです。町田さん?」
「そうそう。で、あのさ。今日、そこいらのホテル、めっちゃ混んでるんだよね。なんで、俺の泊まってるビジネスホテルでもいい?」
そう言うと、眉をひそめるノラ。
「……え? それはちょっと心配だなー。別に、ホテルじゃなくても、そこらへんにあるレンタルスペースでもよくないですか?そういうところだったら空いてますよ?」
「心配って? 大丈夫だよ(笑)」
「だって、ホテルに入ったら、他の男の人がいたりしたら怖いんですけど」
「いないいない(笑)」
「いるのに、『そう、他の男がいるんだ』って正直に言うヤカラはいないですよ。それは、無理です。歌舞伎町で、こういうことをするっていうのは、それなりにリスクヘッジを心がけていないと、生きていくことは出来ないんですよ?」
……何コイツ??すっげーめんどくさいんですけど!っていうか、芝居がかった感じが、ちょっとアレな感じです。怖いしキモい!
「とにかく、レンタルスペースじゃなきゃ、アタシはあなたとそういうコトはできないですね。どうする?イエス?ノー?」
「う〜〜ん。レンタルスペースって苦手なんだよね。最低でも1時間半はエッチするわけじゃん?
そうなったらホテルのほうがゆっくりできるじゃん?」
「ゆっくりする必要は、ないでしょ? エッチだって、1時間以内に終わらせてほしいんだけど。アタシも忙しいから」
「え? さっきやりとりしてたときは、0時すぎても大丈夫って言ってなかった?」
「大丈夫、というのは、あくまでも〝可能〞ってこと。可能と希望は別じゃない?」
なんなんだよ!顔は平野ノラだし、体型はデブだし、しゃべり方はキモいし!
良いところなんてイッコもないじゃん!
こんなクソみたいな女を抱くのに、なんでボクは必死に交渉してるんだ!
最悪な大晦日だよ!
時計を見ると、22時30分。
あと1時間半で新年です。このクソ女を逃したら、間違いなくチェックメイト。完全に失敗です。クソ! もう背に腹は代えられん!
「……わかったよ。じゃあ、レンタルスペースでいいよ。でも、オレってイクの遅いから1時間半はかかると思うよ? 
新年迎えちゃうけどかまわないよね?」
「私、めっちゃウマいから、すぐにイカせるから大丈夫だよ!」
ニヤリと笑うノラ。もう、完全なホラーです。もうやだ。2016年の締めがコレかよ!
はあぁ、ロクな年じゃなかったわ……。
歌舞伎町の東通りにあるレンタルスペースに入る。90分2000円の部屋を借り、狭い廊下を進む。ボクら以外にも客はいるらしく、壁の向こうから、ぼそぼそと話す声が微かに聞こえる。
部屋に入ると、シャワーボックスと小さなベッド。しかも掛け布団も敷き布団もないベッドです。その様子はまるで、一昔前のハコ型のヘルスのよう。昔はここ、本当にヘルスだったかもしれません。
「じゃあ、服を脱いでベッドに横になって」
ええ???なにそれ!一昔前のハコ型のヘルスにいるヘルス嬢のセリフだよ、それ。「ちょ、ちょっと待ってよ。普通にセックスしようよ」
「私にとっては、それが普通なんだけど」
「普通はキスしたり、服を脱がせあったりするじゃん!そんな、裸になって寝ろだなんて、フーゾクみたいじゃん!」
「私、元、フーゾクやってたよ?」
はーーい!出ました!はい、出ました!
たまにいるムカつくフーゾク嬢。それでした! マジかよ !!素人とのセックスがエンコーの醍醐味だというのに。これじゃあ、ただの本番店に来ただけじゃん!最悪ですよ!!2016年は、
「フーゾク噂の真相」が「エンコー噂の真相」になってしまうんじゃないかってくらい、エンコーにこだわってやってきたのに、最後の最後でフーゾク嬢かよ!チクショーー!
時計を見ると、22時45分。新年まであと75分。フーゾク嬢のテクに75分間耐えなければいけません。
「私、めっちゃウマいから!」と自信満々のノラにイカされないように耐えることは出来るのでしょうか??とりあえず服を脱ぎ、言われた通りベッドに横になる。すると、ノラも服を脱ぎ下着姿に。お腹がぽっこり出ていて、地獄の餓鬼みたいな体型です。ヒーーッ!
ボクの上に覆い被さってきたと思ったら、左右の乳首を10秒ずつ高速で舐め、そのまま下に降りてフェラをはじめました。完全におざなりなフーゾク嬢のそれです。唾液で濡れた両乳首が冷たい。
ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ。 
フェラ音が、暗いレンタルルームの中にこだまする。全然、気持ちよくありません。さすがに勃ちはするけど、全然ウマくないじゃんか!コレでよく「めっちゃウマい」とか言えたな、オイ!
「じゃあ、入れて」 
えええ?? 待って待って、服を脱いでベッドに横になってから5分くらいしか経ってないよ!
枕元に置いておいたスマホを見ると、22時49分。リアルに5分すら経ってないじゃん!!
「いや……もうちょっとヤってよ。オレ、イクの遅いから、フェラで気持ちよくしてもらわないと、1時間くらいイケないと思うよ」
「それは無理でしょ。アゴ痛いし」
「……じゃあ、こっちから攻めさせてよ」
「私、触られるのあんまり好きじゃないんだよね」
いやーー、ボクも2016年の最後に、エラいもんを引いたな!!ここまでのクソ、エンコーでもフーゾクでも、なかなかお目にかかれないよ!っていうか、顔射の交渉ってイッコもしてないけど、コレは無理なんじゃないかな……。本当は、セックスしてイク瞬間に「顔にかけさせて」と、土壇場で交渉しようと思っていたんです。で、イヤがったら「プラスで払うから!」と金をチラつかせる。最高でも1万円出せば、どんな女でもオチますから。……でもこの女の場合、それも心配です。一応、先に交渉してみましょう。
「えっと、あのさ。最後、イクときなんだけど、顔にかけさせてほしいんだよね」
「無理」 
間髪入れず即答です。まぁ、そうだよね。でも、ここまでは想定範囲内ですよ。「そこをお願い。プラスで払うから」
「無理」
「プラス5千円は?」
「無理」
「えーー、じゃあ8千円」
「無理」
「お願い。わかった、じゃあ1万円だすよ」
「無理」 
ええーー?? なんで?どうして??全然心動かないんですけど !?意味わかんない!!
「っていうか、アポイントを取るときにそんなこと言ってなかったじゃない?そういうのって無理なんだけど。それにそもそも顔射なんて最低な行為、絶対無理」
「そうだよね。わかる。でも、そこをお願いできないかな」
「できない」 
今、「ピシャリ」と音がしたよ! 
こうなったら、こちらの思惑を全部言ったほうがよさそうだ。もしダメなら諦めるしかない!
え〜い、ままよ!!
「っていうかさ、実は2016年から、2017年にかけて、年越しの瞬間、顔射をしながら迎えたいんだよ。カウントダウンで顔射って感じで。もしやらせてくれるなら、ここのレンタルスペース代とは別で、3万5千円までだすから!」
「無理」
……終わったーー!最悪だ! チェックメイトォーーー!!そうなったら、もうこんな女と1秒だって一緒に居たくない! さっさと逃げ出してやる!
「……そっか。もう、そうなったら無理だわ。悪いんだけど、やめるわ」
そう言って、服を着るボク。
「はぁ?別にいいけど。でも2万円はもらうから」
「いやいやいや。それは無理でしょ?セックスしてないわけだし」
「だって、セックスしないのはそっちの都合じゃない?こっちはフェラまでしてんだから。ちゃんと金払ってよ。払わないんだったら、店の人呼ぶよ?」
「……店?」
「あ、コレ、援デリだから。このレンタルルームの外に、店の人待機してるからね」
目の前が真っ暗になりました。時計は、23時25分。もうすぐ、
新年がやってこようとしていました。 
タクシーでビジネスホテルに戻り、ベッドにごろんと横になる。 
結局、2万円を1万8千円に値切り(ホテル代込みの2万円にしてもらいました)、逃げるように帰ってきました。完敗です。
テレビを付けると、紅白はすでに終わり、『ゆく年くる年』が始まっていました。チャンネルを変えると、『ダウンタウンの笑ってはいけない24時』がやっていました。ぼんやりとそれを眺める。笑うわけでもなく、ただぼんやりと。 
……終わった。もう今年も残り20分。今から援交募集の女を探すのは不可能です。顔射のオプションOKのフーゾク嬢を呼ぶことすら時間がありません。せめてもの抵抗で、顔射は出来なかったけど、オナニーして、年越しの瞬間に射精だけでもしようかしら。
……いや、それもせつないな。
っていうか、その年の迎え方。21歳のときの年越しにやったな。あれから約20年。ボクは何も成長していない……。こんな気持ちで新年を迎えるとは思わなかったよ。
テレビの中では、ダウンタウンとココリコと月亭方正が、肝試しっぽいことをやっている。この人たちも、毎年毎年、大変だなぁ。 
ふと、スマホを見る。
0時14分。 
……いつの間にか新年がやってきていた。なんの抵抗も出来ず、新年を迎えてしまいました。
今回のテーマ、本当に難しすぎました。編集長と読者のみなさんには申し訳ありませんが、これが現実です。2017年、町田足土は、このようなスタートです。
ベッドでゴロゴロしながらテレビを眺めていると、いつの間にやら寝てしまいました。そして目が覚めると、朝の10時。2017年1月1日の朝です。
なんとなくスマホの画面を見る。すると「新しいメッセージが届いています」の文字。
昨日、盛大にバラまいた募集のメッセージに今さら喰い付いてきたコがいたようです。どれどれ。
「できたら、今日の午前中11時からとか会えますか?新宿です」
年齢は19歳のゆきちゃん。アイコンの写真を見ると、パッチリした目に茶髪。けっこうカワイイ。いいじゃない。年越しカウントダウン顔射はできなかったけど、新年あけまして顔射はできるんじゃない? 
しかしもったいないのは11時!このホテル、10時半にチェックアウトなのです。ラブホジプシーにならないために借りたこのホテルも、結局、紅白とダウンタウンを見るためにだけに使ってしまいました。
「ぜひ会いたいな。待ち合わせ場所はどこにする?」
「職安通りのドンキはどうですか?」
「了解!」 
速攻アポが取れました。昨日、アレだけ苦労したのはなんだったのでしょう。
待ち合わせたゆきちゃんを見て、驚きました。パッチリの目。そこに黒ブチのメガネ。服の上からでもわかる巨乳っぷり! 
しかも体型も太っていません。顔も、乃木坂46の生田絵梨花ちゃんに似た、けっこうな可愛さです。かなりのアタリですよ、コレ!!
2016年の厄は、平野ノラに払った2万円で払えたのでしょうか。地獄のノラも金次第です。
「っていうか超可愛いね!」
ホテルの部屋に入り、ベッドに座る。
「いや、そんなことないですよ!本当に。メガネだし」
「いや、メガネも可愛いよ。なんかエンコーとかしなさそう。芸能人でいうと、誰に似てるって言われる?」
「あー、私はよくわからないんですけど、乃木坂46の生田絵梨花ちゃんって子に似てるってすごく言われます」
「ウン、マジで似てるよ。っていうか、また会いたいくらいだよ」
「本当ですか? 全然、会ってほしいです。サイト以外でも連絡取れますか? あとでライン交換しましょうよ」 
いいじゃない。こんなに可愛いのに援交に前のめり。悪くないじゃない。
「ちなみに、ハメ撮りってしたことある?」
「えーー。ないですよ!(笑)」
「してもいいかな?」
「え……。それはちょっと……。流されると困るので……」
「いやいや、大丈夫だよ。個人的に楽しむだけだから。っていうか、今、ネットとかにアップしたら、完全に犯罪だから。今、アップした人たち、すごい数が逮捕されてるからね。知ってるでしょ?」
そんなことはないけど、そう言ってみる。
「あ、はい。聞いたことあります」
聞いたことあるんだ!
「オレも逮捕なんてされたくないからさ、大丈夫だから撮らせてよ。まぁ、趣味なんで」
「あー……じゃあ、はい」
キターーー !!
新年一発目のセックス、ハメ撮り交渉成功です! 
厄は〜外!
まずは優しく髪をナデながら、キス。舌を絡めると、ゆきちゃんもゆっくりとそれに応える。ぬろんとした舌が美味しい! キスしている舌のアップをインカメラで撮影する。じゅるるっという音がスマホに収録されていきます。いいねぇ。
続いて、オッパイを舐めながら、指マン。にゅぷにゅぷと柔らかい肉穴が心地良い。もちろん撮影も忘れません。そのカメラをぼうっとした表情で見つめるゆきちゃん。
「ハメ撮りは、はじめて?」
「あ……、はい。なんか撮影って、カメラをその辺に立てかけて固定で撮るのかと思ってました。スマホを持ったまま撮るんですね」
「そうだね。やっぱりダイナミックかつ、臨場感を大事にしてるんだよね」
そう言いながら、高速で指マンをしていると、「……んーっ!!」
と声が出ました。おや、いいじゃないか。お正月だしね。パァーっと声出していこうよ。
さらに中指に力を入れて高速で動かす。ゆきちゃん、目を閉じて「あああーーー!」と大声をあげます。いいぞいいぞ!
「ゆきちゃん? マンコ気持ちイイの?」
「……気持ちいい! 気持ちいいです!」
「潮とか噴いちゃうタイプ?」 
そう聞くと、メガネごしにチラッとボクの目を見て、コクッと小さく頷く。そして再びギュっと目を閉じる。 
うっわーー! ナニ今の!超可愛いんですけど! その反応、自分で考えたの?
こうなったら、一発潮を噴かせてあげようじゃありませんか!お正月ですもん!
指先を軽く曲げ、中指の腹を子宮の入口の上あたり当てる。そしてそのまま軽く引っ掻くように高速指マン!!
「ああああああああ! すご……ああああああああ!!!!」
部屋中に声が響きわたる。スマホカメラに収録される。いいぞいいぞ!イッチャって!
お潮噴いちゃって!♪も〜、い〜くつ寝る〜と〜、お潮噴き〜〜♪
「やだ! でる! でちゃあああああ!!」
次の瞬間、右手に温かいものが! 
指をサッと抜くと、ゆきちゃんのムァンコから水が!おめでとうございまぁ〜〜す! 
ぐったりとしているゆきちゃんに、そのままティンコを挿入。生ですけどイヤがる素振りは見せません。ある意味、お年玉のようなものです。
「ああぁぁぁ……ダメぇ……気持ち…いい」 
ぐったりとした表情。メガネの奥のトローンとした瞳。そのすべてを撮影しております。潮でビッチャビチャになったムァンコにボクの生ティンコがスムーズに吸い込まれていきます。あぁ、気持ちいい! 
こいつは春から、縁起がいいわぁ! 
絶頂は、すぐにやってきました。……っていうか、さっきから何度か、ちょびちょびとムァンコの中に小分けで出ています。でも次に来るのは、完全な大物の射精です。コイツを顔にぶっかけなくては! 
新年あけまして顔射です! 
「ゆきちゃん、そろそろイクよ?」
「ん……あ、はい……外に……」
「うん。大丈夫!外に出すからね!(ちょびちょび、中に出ちゃってはいるけど)」
ハメ撮りをOKしてくれたゆきちゃんなら、顔射の交渉もうまくいくかもしれませんが、ここは安全を取って、何も言わずに顔射してしまいましょう。
腰を深く突き刺す。子宮の入口にガンガンガン 
っとブチ当てると、腰から玉、そしてサオに快感が走る!!!イクぞ!!
じゅっぽんとティンコを引き抜き、ヒザを立て、顔に一歩近づく。ティンコをゆきちゃんの顔にセットした瞬間、快感とともにティンコから白い液が!
「ああー。やだぁーー……」 
力なく声をあげるゆきちゃんの鼻のあたりとメガネに、ビシャッと精液が叩き付けられる。さらにティンコをこすると、第2弾がほっぺたにピッシャリとかかる。すごい! 
昨日から溜まりに溜まった精液! 白〜い。あぁ〜〜、気持ちよがったぁ〜〜。
メガネごとドロドロになったゆきちゃん。ピクリとも動きません。生きてる? 
ティッシュで顔を拭いてあげると、なんか
表情が暗い。あれ?怒ってる?
「……メガネに精子は……引きました」 
結局、別れるときに「あ、ラインの交換、するんだよね?」と聞くと、「……やっぱりいいです」と断られましたとさ。

即尺・顔射・足の指舐め・マンズリ・風俗でどこまでハードプレイができるのか?

0176_20181230173511ca4_20191023212652a92.jpg0177_20181230173512081_20191023212653ec7.jpg0178_20181230173514315_20191023212655eed.jpg0179_20181230173516ab3_201910232126570ff.jpg小雨が降る。傘をさすかささないか、微妙な雨。でも10分ほど歩くとなると確実にびしょ濡れになる中途半端な雨だ。そんな雨の中、今月も高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせ。
「今まで町田は、いろんなプレイしてきたよなぁ」
「ですね。ハメ撮ったり、鼻や耳の穴に射精したり、2週間フロに入らなかったティンコを即尺させたり……」
「酷いことするなぁ(笑)。そう考えるとフーゾク嬢って、金のためならなんでもやるんやなぁ。ある意味、尊敬すらするわ」
「……まぁ、そうですね。でも今まで行った店で間違いなく一番酷いことをしたのは、デリヘルの『Sンキュー』のコでしょうね。あそこは、なんでもアリですから」
『Sンキュー』とは、最低価格・30分3900円の激安デリヘル。この連載にも何度か登場しているお店です。しかも2千円を払って女のコを指名するとそのコがOKにしているオプションが全部デキるという驚きのシステムなのです。で、値段が値段なので、当然、肉塊のような魔界獣ばかりです。
「そうやなぁ……じゃあ、その『Sンキュー』で、一番オプションの付いてる女を指名するのは
どうや?
で、すべてのオプションを試す!
『人は、どこまでハードプレイができるのか?』
というのを検証するっていうのは」
さすがの編集長も一瞬声を失う。まぁ、そりゃあそうだよね。
「いやーーー、まぁ、そうかもしれないんですよね。でも、そうなったらアレじゃないですか?
だから、その大ボスじゃなくて、中ボスのコに行くべきかなーっと思いまして。中ボ
スでも、オプション30個とかあるんで、相当の手練ですよ、はい」 
すると、一瞬の静寂の後、編集長はとんでもないことを言いました。
「いやーー、でもそれ行ってみてほしいなぁー。もしかしたら、本当に身長が超ちっちゃい美少女かもしれんし。マジメな話(笑)」 
いやーーー!!  それはないね!  っていうか、 なにが「マジメな話」だよ!  うしろに〝(笑)〞付いちゃってるじゃん!
結局、電話口で「締め切りはもう少し待ったるから、135センチに行ってくれや」という編集長に逆らえず、電話を切りました。ハナクソほどのヤル気が完全なゼロになりながらも、とりあえず店に電話です。
「あ、もしもしー。今サイトを見ながら電話してるんですけど、このAちゃんってどんなコですか?」
「はいー!  ドMで、背が小さくて可愛らしいコですよ。オプションとかガッツリいけちゃうコなんでー。90分(総額1万3700円)とかのロングコースでしっかり調教しちゃってくださーーい!」
いつも通りのテンションの高さ。コイツ、こういうテンションでいつも嘘つくんだよなー。
「えっと…身長が135センチって、ちょっとあの、アレな感じですか?」
「なんですか?」「いや……ちょっと体が不自由とか、そういうんじゃ?」
「大丈夫ですよー。ただ単に小さくてかわいい感じですから!」 
嘘つけ!  少なくても〝ただ単に〞小さいだけじゃないだろ!  これだからフーゾクの店員は信じられないんだよ!!
「えっと、サイトを見ると、いろいろなオプションが付いてますけど」
「はいー!  食ザーメンご希望の場合は、お客様のほうで、用意していただくことになるんですけどー。あと、予定はありますかー?」
来ました!塗りたくったり、口に含ませたりする予定を聞かれましたよ!  間違いなく、この世の中で一番立てたくない予定です。でも、一応「まぁ、はい…」と答えておきます。
「了解でーす!  では、駅から数分のKというホテルにチェックインしていただいて。入ったら、お電話くださーい!  しっかり調教、お願いしマーース!!」 
いつも以上にテンションの高い店員の電話を切る。はーーー!  気が乗らない!  気が乗りませんよ! 
多くの異種格闘技をこなしてきたアントニオ猪木をはじめ、髙田延彦も、小川直也も「この試合ヤダなー」と思ったことは何度もあったろう。そんな彼らの気持ち、すっごいわかる!  リングにヒョードルとかがいる感じだもんコレ。絶対に殺されるよ。心が!
完全に生気を失った瞳のまま、コンビニで牛乳とヨーグルトを一応購入します。そのまま指定されたラブホへ入り、店に電話。ヒョードル襲来の恐怖に耐えながら、ベッドで待つ事10分……。コンコン。 来たー!!  とうとう来てしまった!  あの扉の向こうには、異常な
小ささのヒョードルが立っています。怖い!  一瞬、編集長の顔が浮かぶ。
「美少女かもしれんし。マジメな話(笑)」
イライラとガクブルが最高潮に達した瞬間、ボクはゆっくりと扉を開いた。頭の中でゴングが、鳴った。そこには、メガネにヨレヨレのボーダーのワンピースを着たデブのオバちゃんが立っていました。顔は和歌山毒物カレーの林真須美をショートカットにした感じ。鼻はつぶれてて、前歯が2本ありません。 
……ウン。酷い!  しかし、ただたんにデブでブスのババアで最悪ってだけじゃありません。みなさんご存知のように異常に小さいんです! 
ホテルの廊下に立っている姿が……なんていうか、奇妙な感覚です。まるで魚眼レンズで見てるような……不思議な気持ちになりますよ!
でも、ただ小さいだけで「足が異常に短い」とか「顔が奇妙にデカい」とかではありません。全体のバランスがおかしいわけじゃない。ただ小さいだけ。……これは、なんて言うか障害者的なアレって感じでもないのかも。ただただ小さい。これが可愛かったら、愛せたかも知れません。しかし残念なことにデブでブスでババアの林真須美なのです。あぁ無情。
「どうもこんにちわー」 
しゃべった!  ちょっと低めの声です。怖い!
「あの…今日で出勤2回目で……フーゾクとか初めてなんで…よろしくお願いします……」 
あれ?思ったよりもまともっぽいかも。
「へーそうなんだ。ちなみにたくさんオプション付いてるよね?ああいうことされるの好きなの?」
「いや、好きじゃないですけど……お店の人が、
『オプション付けないと指名取れないから』って言うんで。面接に受かると、最初に渡されるNG表みたいのがあって、できないプレイに×付けようとしても『これはやろうよ』『NG少なければ指名取れるし』って。風俗の面接、5軒くらい落ちてたんで、がんばらなくちゃって思って…NGナシにしました」 
そうしてフルオプションの完成と。なるほどー、やっぱり…面接落ちるよね。
『Sンキュー』が異常なだけで、まともな神経の店だったら100%落とされるよ。ウン。
「…オプションに使う道具です」
なんとなく納得していると、カバンからアナルパールにアナルバイブ、バラ鞭、一本鞭、注射器の形をした浣腸などをぞろぞろと出してくる真須美。うわーー。壮観!さて……もうすでにゴングは鳴っています。とりあえず何からやらせようか…。ケータイで『Sンキュー』の真須美のOKオプションを確認します。うーーん、即尺とか顔射とかっていうのは、普通だもんなー。それにティンコ舐められるの……ちょっとヤダなぁ。
「あの…私、フェラはまぁまぁ得意ですよ」
えーー!  まさかの自信ありげ発言!  そんな〜実生活でフェラなんてさせてもらったことないでしょうに!  それともプライベートは遊んでたりするの?
「あ、彼氏は1年以上いないし、経験人数も10人くらいだから……」
えええーー んなアホな!  絶対嘘だろ!  しかもなんか自慢げな表情が一瞬見えました!  あぁーーなんか腹立つ!! でもそこまで言うのなら、なんかヤダけどティンコ舐めさせてみるか。ジーンズからティンコをポロンと出してみます。膝立ちで目の前に座った真須美がパクリとくわえて、モゴモゴ
と吸い込みます。
……はい、全然気持ちよくありません。しかも小さいからフェラの位置関係もなんかおかしいし。だんだん腹立ってきました。ふんにゃふにゃのティンコを口から取り上げる。
「全然気持ちよくないじゃん。これはお仕置きが必要だよね?」
「え……」
え……じゃないよ!  なんかわざとらしい狼狽の仕方がムカつくよ!
「じゃあまず…裸になれよ」 
そう言うと、無言のままワンピースを脱ぎだす真須美。……うわーー、醜く出っぱった腹に、無駄にデカいオッパイが汚らしい!脱がさなければ良かった!
「えっと…じゃあ、足の指舐めて」その命令にも無言で4つんばいになる。ベッドに座ってるボクの足をまるで子豚のようにピチャピチャと舐めだしました。うわーーくすぐったい!  しかも唾液の匂いが臭い!  部屋中に充満します。ヒーー!!
しかもその舐めてる顔が眉間にシワが寄ってて、鼻がヒクヒクしてて…醜いのなんの!  ボクの心にキツ〜いトラウマをズバズバと刻み込んできます。
オプション49番勝負は、まだまだ序の口なのにもう心はズタボロです。一刻も早くタップしたい!
その後ボクは、どんどんオプションをクリアしていきました。バラ鞭、一本鞭、ラケット鞭で体中をバンバン叩いてみたり、顔面をビッタンビッタン引っ叩いてみたり、吐いた痰を顔にぶっかけてみたり、便器によりかからせるように座らせつつ、後頭部を突っ込ませて口を開けさせ、顔面やら口内やら髪の毛やらにふりかけてみたり……って酷い!
こうやって文字にすると本当に酷いな!  もうボクの心はボッキボキですよ。なんかちょっと大きめな豚のヌイグルミを虐待してるみたい。もうギブ寸前!限界値を越えながらも、なんとかオプションを消化していき、残るは、だけとなりました。ママー、ボク頑張ったよーー!
それにしても真須美は、醜い顔をしながらも、ハードなプレイを、まるでジャイアント馬場さんのようにしっかりと受け止めてくれます。その健気な姿を見ていたら…なんか…心に罪悪感がハンパないんですけど! しかし、このまま負けるわけにはいきません!  それではラスト2個!
まずは行きます! 
牛乳とヨーグルトを洗面器に全部出し、お湯を混ぜます(冷たいとオナカを壊すので)。そして、その洗面器に器のような器の先を入れ、一気に引っ張る!  おぉ〜〜〜! 
グングンと白い液体が注射器の中にたまっていきますよ!  
真須美をバスタブの中に入れ、お尻を向けさせる。でっぷりとした尻を親指と人さし指で開くと、毛だらけのアナルが出てきました。うわ〜〜〜!  キツい!
キツいよこれ!

パパ活娘に彼氏ができ最後のエッチで涙と精液が混じった顔射|援助交際体験談

0079_2019093007310828f.jpg0080_2019093007310999f.jpg0081_20190930073111451.jpg0082_20190930073112de2.jpg0083_201909300731145b6.jpg0084_20190930073115b44.jpg0085_20190930073117957.jpg0086_201909300731184e0.jpg0087_20190930073120905.jpg
9月に入った瞬間、キッチリ
と涼しくなり、ガラッと秋にな
りました。季節の変わり目、体
調など崩してはいませんか? 
町田足土です。
 さて、今月も舞台は高田馬場
のルノアール。編集長と打ち合
わせ中でございます。
「夏も終わったな。町田よ。今
年の夏の援交ライフはどうやっ
たんや?」
「まぁそうですね。いろいろな
出会いがありましたよ。可愛い
コも多かったですね」
「……なんや? なんか淡々と
しとるなぁ。お気に入りの援交
娘とかできんかったのか? 『こ
の子はキープしとかな!』って
思うような美少女とは出会わん
かったのか?」
「……う〜ん、そうですね。最
近はキープしたいって思う子は
いないですね。以前はいたんで
すよ。そうそう、この連載で会
った子ですよ。去年の春(
16
6月号・『今年のエンコーデビ
ューガールはどんな感じなの
か?』)に会った子で」
「あれか! 前田敦子似の
18歳やろ! スクール水着を着せて一晩2万円でヤリまくってた子や!」
 突然、大声で叫ぶ編集長。ここは高田馬場のルノアール。もう死にたい。
「……まぁ、そうですね……。あの子は会う度にハメ撮りもしましたし。ハメ撮りの動画フォルダも
10個はこえてましたよ……」
 そう言って、窓の外に視線を送る。そう、あの子。名前はきょうこちゃん。すごく可愛くてピュアで良い子だったんだよね……。ハァ〜。
「なんや町田、遠い目をしよって。当然、その子とはもう会ってないんやろ? 忘れられない思い出なんか?」
「……ですね。まぁ、アレはボクも……恋をしていたんじゃないかって思ってますよ」
 センチな気分でそうつぶやく。読者のみなさんからしたら、「エンコー女に恋? 町田もとうとう狂ったか?」と思われるかもしれません。でも、本当に年甲斐も無く〝恋〞しちゃってたんですよ、ボカァ。
すると編集長、飲んでいたアイスティーのグラスを、コトリとゆっくりテーブルに置きながら言いました。
「それ、エエやないか。エンコーのカリスマ・町田が恋したエンコー娘。その記憶を、裏モノに記録しとこうやないか! 題して『キープの恋』や! 秋は失恋の季節や。その失恋話、たっぷりと書いたらええんや!」
 …え? エンコー娘と別れて、心傷ついた話を書く? 18歳の少女と42歳のオッサンのエンコー失恋物語を? 自分で?大丈夫ですか? ボク、頭おかしいと思われないですかね?滑稽すぎやしませんか?
「大丈夫や。責任は全部俺が取ったるわ!」
 この場合の責任って、一体なんなんでしょう? どう考えても正気の沙汰ではございません。
 ……とは言え、実は白状いたしますと、ボクのメールアドレスに読者の方から「あのスク水のきょうこちゃんとはどうなりましたか?」という質問メールが数通来ていました。長くこの連載を読んでくれている読者の中には、気になっている人もいることでしょう。
 アレから約1年経ちました。ここらへんで、あの子とのメモリーを再生してみるのも悪くないかもしれません。今回は、秋の特別編ということでご容赦ください。
 時計は、2016年の6月まで遡ります。
 さて、4月に「2016年のエンコーデビュー娘を探す」という企画で会った18歳のきょうこちゃん。新潟から東京に出てきたばかりのピュアピュアガールです。
 一度会ったあと、キープすることに成功し、会う度にスクール水着を着せて、泊まり込みで複数回セックス。その度にハメ撮り動画をガンガン撮っておりました。しかも、会ってから3回目には「町田さんのこと好きになっちゃったら、もう会わない方がいいんですかね……?」というある意味〝告白〞までされ、ボクのハートは完全に奪われちゃったのでした。
 黒髪おかっぱ。見た目は中学に見える合法ロリ。しかもピュアな性格で、ゴハンを奢るとものすごい笑顔で喜んでくれるのです。もう心が洗われちゃうのです。ハイ。
 そうやって1カ月に1回くらいのペースでお泊まりを楽しんでおりました。もうきょうこちゃんはボクに完全に心を許していて、本名からツイッターのアカウントまで教えてくれるまでの仲になっていたのです。そんな……ある日のこと。きょうこちゃんから、ラインが届きました。
すでにただのエンコー娘とは一線を画す存在になっていたきょうこちゃんとは、毎日「今日はパスタ食べたよー」「このツイート面白いですよー」といった他愛もないやりとりをしていたのです。
 しかし、この日届いたメッセージは、そういったものではありませんでした。
「すいません、町田さんにお話があります」
 ……ゴクリ。どうした? 何かバレたのか? きょうこちゃんとのエンコー内容を裏モノに書いていたことがバレたのか?それとも、いつもゴム付けてるフリして実際はそっと外して生ハメしていたことがバレたのか?その際、ちょっと中に出していたことがバレたのか? いや、「妊娠しました」とかじゃないだろうな!!? 「どうしたの?」と返信。
胸が高鳴る。ドキドキしながらラインの画面を見つめる。うわー、どんな返答が帰ってくるんだ!! ピロン♪
「実は、彼氏ができました」
 ……えええーーーー!!!!マジかよ! オイオイオイおかしいだろ! 先月、「町田さんのこと好きになってしまって……」的なこと言ってたじゃん! どうして? なんで? 裏切られた? ボク、遊ばれた??
「ごめんなさい…。なんか、町田さんのことは好きなんだけど、彼氏って感じではなくて。すごく年上だし。で、この前知り合いのパーティに呼ばれたときに、1歳年上の人に誘われて。まだエッチはしてないんですけど、付き合うことはOKしたから、たぶん、しちゃうと思います」
 ……マジか! ダメだ。もう終わりだ。どうしたらいい? 彼氏ができてしまったことはショックだけど……、でも彼氏に内緒でセックスすることだって可能なはず! どうしたらいい? どうしたらキープを続けられるんだ!!?
「でも、町田さんとの関係は終わりたくなくて。だから今まで通り会ってほしくて」
 え? マジ? な〜んだ心配して損しちゃった! 彼氏ができてもエンコーは続けるってことね。ピュアだったきょうこちゃんが、彼氏を裏切るなんて悪いコトしちゃうのは悲しいけど(笑)。な〜んだ、安心した〜。
「エッチはできないんですけど、普通に会ってゴハン食べたり、こうやってラインでお話は続けたいです」えええーーーー!!!なにそれ!バカなことを言うなよ! きょうこちゃんって元彼と別れても仲良しになりたいタイプかよ!やだよそんなの!!!
「うーん。ごめん、それはできない」
「……」
「俺はきょうこのこと好きだけど、やっぱりそれはセックスがその先にあるからだから。セックスが無い上で、今までみたいな感じではつきあえないよ。きょうこだって『この人のこと好き! セックスしたい』って思っているのに、『いや、セックスはできないけど、話し相手にはなって』って言われたら、その人と、今までと同じように仲良く話せなくない?」
「……そうですよね」
 しおらしい答えが返ってくる。そう、ボクはここで、あえて距離を取る戦法に出ました。かなりリスキーですが、「お話があります」と、正直に彼氏ができたことを告白してきたきょうこちゃんは、「彼氏に内緒でヤろうよ!」と言っても無駄な気がします。もうコレしか手はないのです!
「ウン。だから、もし彼氏と付き合ってても別れてでもいいんだけど、もし俺とセックスしたり、ご飯を食べたり、いろんな話をしたくなったら連絡してよ。そのときはお金も払うからさ」
「……わかりました」
「ウン。きょうこと一緒で楽しかったよ。じゃあね」
「……ごめんなさい。たくさんゴハンに連れて行ってくれてありがとうございました。町田さんといろんなお話できて、すごくためになったし楽しかったです。割り切れなかったです。ごめんなさい」
 そう言って、きょうこちゃんからのメッセージは切れてしまいました。
 はぁ〜〜〜〜! 終わった……。たぶんコレ終わっちゃったよ。一応「距離を取る」っていう戦法をチョイスしたけれども、コレ、普通に終わりだよね。……まぁ、エンコー娘に彼氏ができて終わっちゃうっていうのも、まぁ普通にある話ですよ。そんなことでイチイチ心を痛めていたら、エンコーのカリスマの名がすたるというものですよ!
 ……でも、きょうこちゃん。すっごく良い子だったし、最高だったんだよなぁ……。きょうこちゃんと別れ話をしてから1カ月が経ちました。
 マジな話、自分がこんな状態になると思ってもいませんでした。
 心はボロボロ。食欲も無いし、仕事をしていても、きょうこちゃんのことばかり考えてしまう。他のエンコー娘をアプリで探していますが、まったく身が入りません。
 そんなカラッポな気分のある日、不意にきょうこちゃんからラインが来たのです。
「町田さん。お話があります」
 ……きた? あえて距離を取った戦法がバッチリ決まった感じ? 「またセックスしたいです」みたいなカンジ???
「久しぶり。どうしたの?」
「あの、勝手なことばかり言ってすいません。やっぱり町田さんとの関係が終わっちゃうのは寂しくて……。会いたいです。エッチもしたいです。お願いします」
 きったーーーー!!戦法が決まったの?? 夢みたい!スッゲー! ボクちんスッゲー!!さすがエンコーのカリスマ!(朝日に向って両手を上げながら)
「いいよ。嬉しいよ。いつ会おうか?」
 そう、ここで「彼氏はいいの?」とかそんな野暮なことは聞きません。きっと彼氏とボクを比べて、彼氏とは別れたくないけれども、ボクの方がお金も持ってるし、人として大人だし、忘れられなかったんでしょうね!ボク、42歳とは思えないほど心の中が子供だけど、さすがに19歳の男子には負けないわ!!
「ありがとうございます! すごく会いたいです。明日でも明後日でもいいです!」
 どうよ!この飢えたカンジ!きっとボクのティンコをチューチュー吸いたくて仕方ないのだわ!
「じゃあ明日、新宿で会おう。スクール水着、持ってくるんだよ? スク水でセックス、メチャクチャやりまくるからね?」
「はい。たくさんしてください!」
いやー、良かった良かった!めでたしめでたし! 彼氏がいるのはちょっとアレだけど、キープの恋が続くことが何しろめでたい! 明日は久しぶりにセックスしまくるぞー!(ティンコを甘触りしながら)
 目の前が真っ暗になった。胸の鼓動が、32ビートくらいに早い。背中から首にかけて、ブワっと汗が噴き出てくる。手が震える。視界がぐらつく。
時間を少し巻き戻しましょう。
 きょうこちゃんから連絡があった次の日の夜。久しぶりに会って、そのままいつものようにスク水セックスを楽しみました。3回とも顔に出して、そのまま就寝。
 深夜、ふと目が覚めたんです。横には、スースーっと寝息を立てるきょうこちゃん。ベッドの枕元にきょうこちゃんのスマホがありました。ぐっすり寝ている。そーっとスマホをつかむ。メインボタンを押すと……なんと、ロックがかかっていない。うわー不用心!(笑)
 ……待てよ。今ここで、きょうこちゃんと彼氏のイチャイチャなラインを見てしまうこともできる。でもそうしたら、どんな気持ちになってしまうのか。すごい嫉妬の炎が燃え上がってしまうに決まっています。確実にラインを見たことを後悔する。
どうしよう。どうしたらいい?あ〜〜〜!
 自分が傷つくことはわかっている。彼氏がいるのにボクとエンコーを続ける選択をしたきょうこちゃんが愛おしい、という気持ちもある。「彼氏ざまぁ!!」という気持ちもあります。でも、この覗き見の行為。止められないのです! えーい!
 ラインを立ち上げる。ずらっと並ぶトーク履歴。上から彼氏っぽいカンジのアイコンを探す。お、この茶髪のイケメンの男。こいつがそうか! えいっ!
目の前が真っ暗になった。胸の鼓動がありえないほどに早い。手が震える。視界がぐらつく。その男のアイコンは、彼氏のものではなかった。
「今日もお疲れさま〜。ひかりちゃん。3人で、本指名ひとり。オプションプラスで全部で3万8000円です! 来週の出勤は月・水・金で大丈夫〜?」
「はい大丈夫です〜」
「来週もよろしくお願いします〜」
 ……なんだこれは?
 3人? 本指名? オプション?
 これ、マジか……? オイ!!
 震える指で、トークをさかのぼっていく。すると何日も同じように、「今日もお疲れさま〜。ひかりちゃん。◯人で、◯万円です」という文字。そして中に決定的な一言が。
「ひかりちゃん、オプションなんだけど、今やってる『ごっくん』と『顔射』だけじゃなくて、『撮影』とかもやってみない?顔の撮影はNGでいいからさ。指名増えるよ」
 ごっくん、顔射、撮影。
 ……もう間違いありません。きょうこちゃん、フーゾクをやっています。しかもデリヘルです。この男は、店の店員にちがいありません! 源氏名は「ひかりちゃん」で、すでに顔射とごっくんはOKにしております。
 ボクの脳裏に、今まででの楽しかった日々が走馬灯のように駆け巡る。出会い系アプリで知り合ったときは、まだエンコーのエの字も知らないピュア娘だったきょうこちゃん。そんな彼女が、いつの間にかフーゾク嬢になっていました。なんでだ?
 そしていつからだ!!?
 さらにラインのトークをさかのぼる。一番古い履歴の日にちはいつ頃だ!!!
 スライドする画面が止まった。店員のセリフからラインは始まっていた。
「じゃあ、ひかりちゃんこれからよろしくおねがいします。お店の番号は、●●‐●●●●‐●●●●だよ。よろしくね。『A』っていう店は、八王子に似たような店があるから間違わないようにね」
 ……日付けは、3週間前!!!?
なんと、ボクときょうこちゃんが別れ話をした数日後でした!マジかよ! ナニ? ボクとの愛人契約が無くなって、お金欲しさで始めたの? なんなの?コレ?? すんごいショックなんですけど!!!
ボクは、この「フーゾク噂の真相」の連載を10年以上やってきました。ここ2年くらいはエンコーばっかりやっていますが、フーゾクとともに歩んできた10年間です。そんな10年を過ごしてきた〝答え〞。それは、フーゾク嬢なんて、ろくなもんじゃないということ。汚れた女だということ。最低な行為だということです。ボク自身、フーゾク嬢を心の奥底では軽蔑しているのです。
 そんな最低な行為を、あのきょうこちゃんがやっている。あんなにピュアな笑顔で焼肉をほおばるきょうこちゃんが。ボクの性欲をすべて受け止めてくれるきょうこちゃんが!
 震えが止まらない。あぁ、もうダメだ!頭の中がぐるんぐるんと回る。ガクガクする手でスマホを枕元に置き、そのままきょうこちゃんに背中を向けて横になる。
 ││なぜ、きょうこちゃんはフーゾクなんかやってるんだ?
 コレはアレか? ボクとエンコーしまくったことにより、「身体を売るのって簡単だし、そんなにイヤじゃないや!」ということを覚えてしまったのか。
 つまりボクのせいか?? ボクのティンコが、彼女の貞操の壁を打ち壊してしまったから、簡単にフーゾクの世界に入ってしまったのか?? あぁ、新潟から上京してきたピュアでなんにも知らない少女にボクはなんてことをしてしまったんだ!
 その震え、怒りにも似た感情。それは間違いなく、恋する者のそれだった。ボクは、数十年ぶりに、この18歳の少女に恋していたのだ。それに、この瞬間気付かされてしまった。
ホテルの部屋にはただただ、きょうこちゃんの寝息がスースーと、静かに響いていた。それからというもの、仕事がまったく手につかなくなりました。
 きょうこちゃんのラインにあった八王子の『A』というデリヘルを探してみました。在籍嬢のところに、「ひかり」という女の子、しっかりといました。しかも、ご丁寧にフーゾク店のホームページによくある、フーゾク嬢が書く「写メ日記」もせっせと書いていたのです。…
…しかも、きょうこちゃん本人のツイッターと同じ画像を載せていました。
 もちろん「写メ日記」に載せている写真は、目のところにハートのスタンプなどを貼ってあり、顔がわからないようになっています。でも、知り合いが見たら完璧にバレます。なんというワキの甘いことか!!!!
 マジか……。こんなことをしていたら、きょうこちゃんの一生はどうなってしまうんだ。もし学校や友達にバレたら、一体どうなってしまうんだ!
 もちろん、こうしている間にも、きょうこちゃんが出勤して誰かに顔射されていると思うと、胸が張り裂けそうです。ボクが全ての枠を買い取ってしまいたい!!
 あ〜〜! 苦しい! どうしたらいいんだ!!!
 悶々とした日が続いていたある日の夜。千葉の友人から電話がかかってきました。この連載に何度か登場しているT君からでした。
「お〜、どうしたよ。なんか元気ねぇな」
「いや、ちょっと……胸が張り裂けそうなんだよ、オレ……。実はさ……」
 ボクは、T君にすべてをさらけ出し、相談することにしました。正直、彼が何をしてくれるわけではありません。ただただ吐き出したかっただけだと思います。
 しかし、話し終わるとT君は静かに言いました。
「まったくお前ってヤツは……エンコー女なんかにホレちまうなんて、しょうがねえ大バカヤローだな! 全部、オレに任せろよ! 要するに、その女をフーゾクから足を洗わせばいいんだろ?」
「……まぁ、そうだけど。でもそんなことできんのか?」
「まぁ、黙ってオレにまかせろ!」
 いまだかつてないほどに自信満々なT君。まったく期待はしていませんでしたが、吐き出したことでちょっと胸がスッキリしました。その日は珍しく、ゆっくりと眠れたのでした。
 ││それから数日後。
 また、きょうこちゃんからお誘いがありました。
 正直、会ってセックスする気にはならなかったのですが……、
もし断ったら、空いたそのスケジュールを出勤に当ててしまうかもしれない。そう考えると耐えられなくなって思わずOKしてしまいました。前回会ってから一週間。いつもより早いペースです。
 アルタ前で待つ。どうしよう。きょうこちゃんに対してのモヤモヤとした気持ち、顔に出ちゃってないかな。どんな顔をして会えばいいんだろう。
「町田さん、こんばんは……」
 ……??? え?
 やってきたきょうこちゃん、あきらかに顔色が悪い。表情も暗い。目の下のクマがすごい。しかもちょっとやつれたような表情です。え? どうしたの?? ボクなんかよりも、全然深刻そうなんだけど!?
 とりあえず予約していた洋食屋に入り、話を聞いてみる。
「実は……、ツイッターでスト
ーカーにあってて……」
「ストーカー? どんな?」
「なんか最初は、あの……私のアカウントをフォローしてきて、なんか、バイト先とか、自宅とかを知ってるぞ、みたいな書き込みが来て。たぶん、バイトでやってるスーパーのお客さんだと思うんですけど……」
「……え?」
「で、さらに私の友達をどんどんフォローしていって、その友達にもいろいろバラすって言って来て。そうなりたくないなら一回、ふたりっきりで会おうって言って来たんです。すぐにブロックして、自分のツイッターもアカウントに鍵をかけたんですけど……」
「それは、普通に犯罪じゃん!警察に連絡した方がいいよ」
「まぁ、そうなんですけど……」
「もしアレだったら、オレが警察に連絡してあげるよ」
「いや……大丈夫です。ちょっと、そういうことがあって疲れちゃっただけなんで。ごめんなさい。心配してくれてありがとうございます」
 なんてことだ。フーゾク問題もなんとかしなくちゃいけないけど、まさかきょうこちゃんにストーカーなんて! コレ、本人はこう言ってるけど、絶対に警察に届けたほうが………。アレ?
 一瞬、ボクの脳裏にある言葉が響きわたりました。
「まぁ、黙ってオレにまかせろ!」
 T君だ。たぶん、アイツだ!アイツが何かしたんだ!!!
「ごめん、ちょっと仕事の電話だ。ちょっと時間かかるけど、ゴメンね」
 きょうこちゃんにそう言って席を立つ。店の外に出てT君に電話する。
「お〜〜、もしもし、町田か〜」
 ちょっと笑いの混ざった声のT君。
「お前、なにをしたんだ?」
「いや〜、そのきょうこちゃんのツイッターのアカウントに、捨てアカから『〝A〞のひかりちゃんだよね? こないだはありがとう! また指名するからね』って書き込んでやったのよ。いや〜、すぐにアカウントに鍵をかけてたけど、かなり動揺したと思うぜ? あの子のフォロワーも何人もフォローしてたから、その会話、しっかり見られてたと思うし。今、彼女は友人にフーゾクがバレたと思ってパニック状態だと思うぜ〜」
やっぱりだ! きょうこちゃんが言っていた「バイト先のお客さん」っていうのは、スーパーのバイトなんかじゃない、フーゾクのお客だと思ったんだ! っていうかT君! やりすぎだよ!犯罪スレスレだ!
「でもよ、そこまでショックを与えないと、フーゾクから足を洗えないぜ? 学校の友達にバレたかもっていうのはかなり効果的だぞ。今ごろあの子、『神様、ごめんなさい!』って、めっちゃ後悔してるはずだぜ?」
「ものすごくやつれてたよ。……っていうか、なんでお前、きょうこちゃんのツイッターアカウントを知ってたんだよ? 店の名前は言ったけど、ツイッターは教えてないよな?」
「あぁ、簡単だったわ。店の写メ日記に載せてる写真を画像検索してみたらすぐに見つかったわ。アホだろあの子(笑)」
 うわー、そうか、その手があったか! っていうかT君のその方法を使えば、フーゾク嬢のプライベートブログやSNSを探すことができちゃうんじゃないの? ヤバい! っていうかT君、このネットスキルの高さ! ちょっと怖すぎです! 何者だよコイツ!
 T君に「気持ちは嬉しかったけど、もう何もするな!」と釘を刺し、再びきょうこちゃんの元へ。食事後、そのままホテルへ。食事中、そしてホテルに入っても、思い詰めたような顔のきょうこちゃん。いやー、コレは相当まいってるなー。
 まぁ、フーゾクをやってることが友達バレしたわけだから。そりゃあ落ち込みもするわ。
……でも、T君の言う通り、たしかにここまで落ち込んでいれば、フーゾクもやめそうだよね。ウン。
 とりあえず、このささくれだった心をボクが慰めてあげなければ。ホテルの部屋の真ん中でボーッと立っているきょうこちゃんを後ろから抱きしめる。折れそうなほど細い身体。振り向かせて、唇を重ねる。舌を入れると、いつものように舌を絡ませてくる。小さな口を大きく開いて、チュパチュパと唾液の音が響きわたる。
 そのまま、ワンピースのスカートをたくし上げ、パンツを横にズラし、中指を這わせます。あれ、まだ濡れてない。まぁ、たしかにこんなに落ち込んでるんだもん。濡れるどころの騒ぎではないですよね。
「……ん、うぅ……く…」
 お、声が出始めました。きょうこちゃん、気持ちよくなってきましたよ。
「……うぅ………う〜〜、ああ、ええ〜〜」
 え? なにこの声? もしかして泣いてる?? 唇を放すと、なんと大粒の涙をボロボロと落とすきょうこちゃん。どうした? そんなにショックだったの? ごめん! T君、殺しておくから泣き止んで!
「ごめん……なさ〜い!うぅ…、町田さん……私、もう……ダメ……。本当にごめんなさい……」
「大丈夫。ストーカーが怖かったんだね」
「……あのぉ、私、それで怖くて怖くて……。夜いつも……ひとりで泣いててぇ……。実家のお母さんに……電話したんですぅ…そしたら電話口でお母さんの声聞いたら、なんか泣いちゃってぇ……。そしたらお母さんが、『どうしたの、きょうこ〜? 自転車で転んだの〜?』ってぇ……ええぇぇ〜………」
 さらに大声で泣くきょうこちゃん。
「なんか、そんなわけないのに…。お母さんの中では、私はぁ、自転車で転んで泣いちゃうような、お母さんにとっては、まだまだ子供なんだって思ったら…。私ぃ、東京に出てきて、お母さんに言えないことたくさんしちゃってるって思っちゃってぇ……。なにやってんだろうって思っちゃってぇ……。だから、東京に憧れて出て来た3月を思いだして、もうしっかり生きなきゃって思ったんです……」
 なんだか心が締め付けられた。
「私、本当になにやってんだろ…」という言葉が心に刺さる。まさか、お母さんも東京で娘がフーゾク嬢になったり、「エンコーのカリスマ」とセックスしまくってるとは思わないだろう。そんな現状にきょうこちゃんも気がついたんだ。
「……だからぁ、本当に本当にごめんなさい。もう、町田さんにも会わないです。ごめんなさい。本当にごめんなさい。だからぁ……、今日で最後でお願いしますぅぅ…………」
 声をかすらせながら、きょうこちゃんはそう言った。両目からはずっと涙がこぼれていました。
 毎年、4月にこの連載で行なっているテーマ「今年のエンコーデビューガールはどんな感じなのか?」。いつも、このテーマをやるときに佐藤編集長がボクに言う一言がある。
「毎年、春のタイミングでエンコーをはじめる女はいっぱいおる。そういう女がエンコーに身を沈める瞬間に、町田特有の執拗なセックスでキモがらせて、
『もう二度とエンコーなんてしない!』と思わせるんや。毎年言うけども、コレは人助けやで!」
 いつも、このセリフを言われるたびに「訴えてやる」と思っていましたが、今回は、その言葉通りになったのかもしれません。
最後のセックス。いつもは「ゴムをして下さい」と言っていたきょうこちゃんが生セックスを許してくれた。正直、いつもゴムをそっと外して、毎回、生でガンガンやっていたのだが、本人からOKがでたのは初めてのことだった。
 抱きながら、数カ月のことを思いだしていた。数十年ぶりの恋。涙がじんわりと浮かんできた。ボクの顔を見たきょうこちゃんも、目に涙をいっぱい浮かべていた。抱き合ってキスをしながら腰を振った。
 やってくる快楽の波。終わりがそろそろ近づいてきていた。終わりたくない。射精してしまうことが、こんなにも悲しいなんて思わなかった。そして最後の瞬間。いつものように顔射。彼女の顔には、涙と混じった精液がぶちまけられていた。

顔射の美肌効果謳いにペニスから睾丸アナル舐め|フェラを気持ち良くする裏技8つ

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1フェラのときのみ部屋の電気を真っ暗に
フェラをさせるとき、部屋の電気を暗くするのは芸がないと思っていた。女の顔が見えたほうが楽しいから。でもある日、セフ レとのエッチでたまたま完全
●部屋が明るい→テクを使うことに羞恥心が生まれる。
●部屋が真っ暗→そうはならない。
この方程式、他の女でも検証してみたところに真っ暗にしたところ、不思議なことが…。
 普段はあれこれ舐め方を指示しても応じないのに、自ら積極的にしゃぶってきたのだ。どういう風の吹き回しなのか?出た答は、こうだ。
 あてはまった。やはり真っ暗にすると、開き直ってくれるのだろう。
 というわけでオレ、今はセックスの最中、フェラのときのみ部屋の電気を真っ暗にするという芸の細かいことをやっております。
2顔射の美肌効果をニューヨーカーが認めてくれました
スペルミンフェイシャルてことは精子で顔をキレイにすることだよ
3「手で!」「口で!」「また手!」ヨガりながら言うとよろし
4(アナルを舐めないと愛していないことになる)と思わせよ
フェラの延長としてアナル舐めは無視できない。しかし、ペニスから睾丸、そしてアナルへと連なる性感山脈の中で、最も舐めさせにくいのがアナルでもある。不潔感が段違いなのだろう。
俺がアナル舐めを仕込むときは、いつも自分から率先して女のアナルを舐めるところから始まる。そして一言こう言うのだ。
「愛してる子の体なら、なんだってできちゃうよ」
 そう、愛ゆえにアナルに舌を這わせていることをアピールするわけだ。そして攻守交替したらこうだ。
「あ、もっとお尻の方もお願い」
 すると女の頭にはこの論理が突き刺さる。
(さきほど彼は、愛してるから舐めたと言った。つまりここで舐めないと、私は愛していないことに
なる)
愛という言葉はそれほどまでに強い。おそるおそる舌を差し出してくるものだ。あとは大げさに感じたフリをして自尊心をくすぐってやれば、以降もアナル舐めは基本プレイとなる。
5これが一番カンタン!好きなフェラを動画で見せる
6「オナホ扱いされて嬉しい?」実際にうれしいそうです
道具扱いされると喜ぶ女って多いんですよ
この口はオナホみたいなもんだな
オナホ扱いされてうれしい?
この口はマンコの代わりだね
ほら、もっと
口マンコ使ってこれからもオナホ扱いしてあげるからね出るぞ。
精液バキュームカー
なんだからちゃんと飲めよ
はふはひ
ほら、ちゃんと吸うんだよ、
7逸らすタイミングをなくせば、見つめフェラのできあがり
目を逸らすタイミングをなくせばいいんです
8一点集中ではダメなことを伝えてやらねばならない
女に特有の行動パターンがある。あるひとつの行為を褒めてやると、そればっかり繰り返すという習性だ。たとえば裏スジ舐めで「うっ」と声でも出そうものなら、ずっと裏スジばかりを攻めてくる。あれはいったい何だろう?
おそらくクンニのせいだ。女はクンニで同じ場所を執拗に舐められることを好む。男もそれと同じだと勘違いしているに違いない。
 したがって我々は教えてやらねばならない。
「裏スジもいいけど亀頭もいいんだよ」
「亀頭もいいけどカリも感じるんだよ」
「カリもいいけどタマも舐めてみて」
 あくまで「いいけど」と言いつつ他の場所へ誘導していくのがベストだ。

処女喪失で顔射された女子大生・パンツを下ろされ立ちバックされたフリーターのエロ体験談

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パンツを下ろされ立ちバックされたフリーターのエロ体験談
向けって命令するわけよ
酔ってたから後向いちゃって
そしたらパンツを下ろされた
駅前ってセックスしていいの?
いいんじゃない?酔ってたし、あたしも溺れてきたからしてもいいかもって気になってきて
そうかもね。実際叩かれたり、縛られたりするのって、あんまり興味ないし。フェラをずっとしてる
とか。そういう。愛がある命令が好きかな。
それは愛があるのかね。
立ちバックだよね?
うん!後ろを人が通ってたけど、
気が付かないフリしてた。彼氏は最後までイかなかったけど、超興奮した!
アホカップルだね。そろそろ撮影に行こうか。
はい。
じゃあまともな質問から。経験人数は?
たぶん50人はいってないと思うよ。
性感帯は?
首筋とか?その辺をなめられると感じちゃう。
ひょっとして『ちよいマゾ?』
そう
言葉責めが好きなんだ。
処女喪失で顔射された女子大生のエッチ体験談
彼氏とかいるの
いないですよ~最近は(苦笑)
いつからいないの?
今年の正月ぐらいからってゆっても付き合ったのがクリスマスなんですけどね。
速攻別れたんだ。
クリスマスが寂しくて付き合った。相手は地元の人で、友達から紹介されてなんとなく付き合うことになったんですよ。
何回ぐらいセックスしたの
2回ぐらいかなって何言わせるんですか。
気持ちよかった?
うん(笑)
イケた
うーん・・いまいちだったかな。
エロそうに見えるけどね、唇とか。
そうですか?でも、私そんなに経験ないんですよ。全部で5人ぐらい。そのうち彼氏は何人ぐらい?ふたり。
後はナンパされてそのままヤっちゃたり
ううん、友達とかとなんとなくしちゃったの。
それはやっば工口いからだよ。
そんなことないで」す、でもそう思われてるのかな9¥
きっとそうだよ。前の彼氏とは結構ヤリこんだ
そうですねえ、でも付き合ったのが3カ月ぐらいだからそんなにはヤってないかも。
でも大学生ってヤリまくりでしょ?
でもバイトが忙しかったり、お互い一人暮らしじゃなかったからそんなには。
そうなんだ。初体験はいつ?
15才、中学の時の彼氏と。その人がひどかったんですよ!
浮気とかされたのつそういうのじゃないんですけど、初めてした時にいきなり顔にかけてきたんですよ!
ははは顔射だ
そう!その前も処女なのにフェラしろとか言うし、パイズリしろとか言うし。
やったんでしょ
まあ大体は(苦笑)。でもいきなり顔射、豪気な男だね。確かにアソコも大きかったかも。どのくらい?これくらい(写真参照)。気持ちよかった?うん。セックスは好きですか
うん・気持ちいいよね。
最初の男は上手だった
そうかもAVとかで超研究してるって言ってた。じゃあ、『潮吹き」とかもやられたでしよ?
やられた!さすがに吹かなかったけど結構感じちゃった。じゃあ、指とか入れられると抵抗できないタイブだ。そうだね。濡れたところに入れられるとまあいっかって思っちゃうかも。それでついつい友達ともハメちゃうかも
これからは、そういうのしないように思ってるんだけどね。そんなに気にしなくていいと思う
おっぱいは?
E力ップ。これじゃパイズリしてもらいたくもなるよ。
あれって男の人は気持ちイイの?
そんなに気持ち良くないよ。
でもやりたがるよね一。その辺は大目に見てよ。わかった(苦笑)。おへそ可愛いねえ一、恥ずかしいよお、あんまり好きじゃない。性感帯はどこですか
乳首。
好きな体位は
普通の(正常位)
バックとか騎乗位は上になるのはイイんだけど、いまいち慣れないの。バックは寂しい感じがする。前戯と挿入はどっちが好き?どっちかっていうと挿入。じゃあ中派だ。若いのになかなかエ口いよね。なんかそればっかりだね。いやあエ口可愛いよ。体つきがムチムチしてるし、美乳だし。いやいや。そんなことないですよ。乳首も品があっていいと思うよ。そうなのかな?初めて言われた。もっと自信もっていいと思うよ。

初めての集団顔射ぶっかけを味わった変態OL|エロ画像

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4人の汚い男性がいました。汁男優の皆さんです。
汁の皆さん4人がぶっかけられるの
あっ、出る出るー、そろそろ俺もー
担当タネイチです。今号の撮影当日、くるみからラインが届きました(上写真)。なにを見つかってしまったのでしょう。この連載のこと?以降、彼女とは連絡が取れていません。親に自宅監禁でもされてるんでしょうか。どうにもこうにもならないため、すみませんが今回は過去の未掲載写真でご勘弁ください。もしこのまま音信不通になった場合は…いや、来月には戻ってくることを信じましょう。お父さん、お母さん、許してあげてください!

乗り物酔い止めと酒を一緒に飲むとアナル舐めも顔射もさせてくれる

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これを酒と一緒に飲むとべロべロになるよ、 
何それ大丈夫なの?
けっこう甘くてオイシイかも
すっかりべロべロですな(笑)
本番はここからです 
この錠剤の正体はコレ 
スコポラミンという主成分がアルコールと混じると脳の中枢を剰激して理性や差恥心がぶっ飛んで もうヤリたい放題なのです
オナニーして みようか 
アナルを舌の先でグリグリしてよ 
イキそっ 
顔に出すよ
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