顔面騎乗のタグ記事一覧

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タグ:顔面騎乗

  • 2018/09/23裏風俗関係

      女の子たちが下着丸見えのシースルーランジェリーで塞丸を包んでコネたり引っ張ったり。トップレス姿の美人セラビストが、全身アロマオイルと睾丸マッサージをしてくれる。女の子たちのルックスが良くてマッサージの技術も高く、最後は手コキまでしてくれるとあれば、人気を集めるのは当然のことだ。美人のオッバイを眺めながら本格的なマッサージで身体と睾丸をほぐしてもらい、ムラムラきたところで下半身もスッキリ...

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  • 2018/09/09裏風俗関係

     回転ピンサロではすぐ全裸になって時間ロスをなくせピンサロが大好きで、月に2回は花びら3回転の店に突撃しております。目標はもちろん射精3回。そのためには1分すらムダにはできません。素人さんは席に座ってからNG項目の貼り紙なんかを眺めつつのんびりと嬢の到着を待つものですが、私は違います。すぐにズボンとパンツはもちろん、靴下もシャツもすべて脱いでスッポンポンになります。そして嬢が来たら会話もなくすぐ...

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  • 2018/06/25裏情報

     手コキ嬢が顔面騎乗OKならもらったも同然「ラインはすぐに返さなきゃいけないもの」の心理を突いて撮影を......

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  • 2018/06/09突撃リポート

           女優が男優の顔に股間を押し付けてクンニを強要していました。いつしか私の股間はカチコチです。なるほど私は、女性器を紙めたい願望を持ってるのか。いや、それも正確には違いました。同じクンニでも、男性が女性の脚をこじ開く一般的なものではさっぱり興奮しないのですから。強引に「紙めろ」と命じられるクンニ、その妄想だけが当時のオナニーのオカズでした。大学生になっていざ生...

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  • 2018/05/05突撃リポート

     この連載でたびたび触れているように、僕は日々のクンニライフをブログに綴っています。ですがここ最近、元来の物ぐさな性格に拍車がかかったのか、しばらく更新できておりませんでした。今回はそんな放置状態のブログを見てくださった方からメッセージが届いたのです。〈国田さんへ。私の舐め犬になってほしい。今も活動していますか?〉25才、OLさんからのお便りです。ブログの更新は面倒でも、クンニそのものは生き甲斐...

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  • 2017/05/10突撃リポート

        過激なセクキャバというと、手コキやフェラのオプションがあるとかないとか、どうしてもヌキの方に目が行きがちだが、この店の場合はちょっと毛色が異なる。毎晩、ラストの深夜1時を過ぎると、入り口に鍵がかけられ、延長客と嬢たちがハチャメチャなことをやりだすのだ。嬢を亀甲縛りにして、勝手に緊縛ショーをはじめる客。チップ欲しさにどんどん服を脱ぎ、最後は全裸になって店内を練り歩く嬢。そして...

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睾丸マッサージ・W手コキ・顔面騎乗での乳首攻めの気持ち良さ

0067_20180923214942d6f.jpg 0068_20180923214943da4.jpg 0069_201809232149444e7.jpg女の子たちが下着丸見えのシースルーランジェリーで塞丸を包んでコネたり引っ張ったり。
トップレス姿の美人セラビストが、全身アロマオイルと睾丸マッサージをしてくれる。女の子たちのルックスが良くてマッサージの技術も高く、最後は手コキまでしてくれるとあれば、人気を集めるのは当然のことだ。美人のオッバイを眺めながら本格的なマッサージで身体と睾丸をほぐしてもらい、ムラムラきたところで下半身もスッキリさせてもらおう。

手コキ嬢が顔面騎乗OKなら使える裏ワザ

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回転ピンサロではすぐ全裸になって時間ロスをなくせ
ピンサロが大好きで、月に2回は花びら3回転の店に突撃しております。目標はもちろん射精3回。そのためには1分すらムダにはできません。素人さんは席に座ってからNG項目の貼り紙なんかを眺めつつのんびりと嬢の到着を待つものですが、私は違います。すぐにズボンとパンツはもちろん、靴下もシャツもすべて脱いでスッポンポンになります。
そして嬢が来たら会話もなくすぐさまフェラ開始! これだけでもずいぶん時間ロスは減らせるものです。なにせ素人さんがしょーもない会話を経て、ベルトをカチャカチャはされ、パンツを下げているような時間帯に、私はすでにがっつり喉奥までくわえられているんですから。
早くヌイたところで、次の嬢の持ち時間が長くなるわけではありませんが、なんといっても回復時間を稼げるのはありがたい。とにかく回転ピンサロでは、会話してからヌクんじゃなくて、まずヌイてから、回復タイムを利用して会話をかわしてりゃいいんです。
※この記事は知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。
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手コキ嬢が顔面騎乗OKならもらったも同然

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女性器を紙めたい願望・クンニ奴隷犬の幸せ人生

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女優が男優の顔に股間を押し付けてクンニを強要していました。いつしか私の股間はカチコチです。
なるほど私は、女性器を紙めたい願望を持ってるのか。いや、それも正確には違いました。同じクンニでも、男性が女性の脚をこじ開く一般的なものではさっぱり興奮しないのですから。強引に「紙めろ」と命じられるクンニ、その妄想だけが当時のオナニーのオカズでした。大学生になっていざ生身の女性を前にしても性癖は変わりません。なにせ初めての相手とも、顔面騎乗してもらって初めて勃起したくらいです。ネットの「SM掲示板」を見つけたのは大学卒業後のことです。当時の私は自らのM気質をどうにか充たしたいと悩んでいました。私の場合はクンニ奉仕をしたいわけですから「能動のM」。パートナーとしてぴったり合うのは「受動のS」となります。そしてこの掲示板には、普段の生活では絶対に見つからないような「受動のS」の書き込みが大量に投稿されているのです。
『何時間でも私の好きな場所を紙めてくれるワンちゃん募集します』
私は片っ端からメールを送り、紙めさせて欲しい、奉仕させて欲しいと訴えました。
〃国田と申します。よろしければ、私を紙め犬としてお使いいただけませんか?〃
メールのやり取りで、私が挿入を望まない純粋な祇め奉仕希望の人物だと伝えると、ほぼすべての女性が興味を示してくれました。反応が良かった理由は、おそらく彼女らにアクセスする他の男性の多くが、いくら祇め好きとはいえ所詮は「能動のS」、前戯としてのクンニとしかとらえていなかったからでしょう。彼女らの希望とは微妙に、でも明らかにズレているのです。初めて私の奉仕相手となってくれたのは、外資系企業に勤めるあ才のOL様でした。掲示板で彼女は、格下の男を見つけて奉仕させたい願望を訴えていました。
『私の言うことを聞いてくれる、奴隷くんを探しています』
メールを送ると、彼女は願ったりの返事をくれました。
〃ワタシ、彼氏がいるからセックスできませんが、それでも大丈夫?お口でずっとご奉仕してくれるのかな?″
〃私はセックスで興奮できないので、その方が好都合です。なるべく長い時間、祇めさせてください“
〃わかったわ。いっぱい祇めるのよ・いい?〃
待ち合わせの某ターミナル駅にやってきたのは、スーツ姿の碕麗な顔立ちの女性でした。といっても私は容姿にはまったく興味がありません。外資系OLという属性も正直どうでもいい部分です。ただ、この人に思う存分『祇めさせられる』と想像すると身震いしてきました。
「こんにちは、国田です」「初めまして。じゃ、行きましょうか」
簡単な挨拶だけで食事も何もなくすぐホテルに入ると、OL様はスーツの上着を脱ぎ、下半身だけ裸になってベッドに腰掛けました。文庫本と飲み物をベッドサイドに置いて。
「いつでも始めていいよ」
私は興奮を抑えながら正座をし、ゆっくりと両脚の間に顔を近づけ、舌で優しく弧め始めました。左右のビラビラ。その周りの毛の生えた部分。催とお尻の穴との境目。もちろんクリトリスも、膳の中も。とにかく丁寧に丁寧に。OL様は言葉を発しません。文庫本を読みつづけるのみです。OL様は
小説に没頭しはじめたのか、微動だにしなくなりました。それでも股間からはしっかりとヌルヌルの液体が惨み、ときおり腰がブルブルッと震えます。
クンニ時間は先方の予定にもよりますが、短くても1時間、平均4〜5時間ほどでしょうか。最長を記録したのは、化粧品メーカーで営業職をされているコスメ好き女性でした。
『祇めるのが好きな入っていますか?』
ごく短いメッセージに、メールを出したところ、
〃あんまりクンニされたことってないけど楽しみにしてます〃
待ち合わせ場所に現れたのは、黒髪の似合うナチュラルメイクの美人さんでした。挨拶もそこそこにコンビニで食料を買い込み、近くのラブホテルヘ向かいます。事前のメールで〃明日もお休みだから、何時間でも大丈夫〃と書かれていたとおり、コスメ様は、翌日の朝ご飯まで買っています。コスメ様はテレビのリモコンを持ちながら、ウトウトと軽い眠りに入ったようです。私は彼女を起こしてはいけないと、よりいっそうの優しいクンニを心がけます。
ペロペロ、ペロペロ
「ああ、気持ちいい…」
目を覚ましたコスメ様は、心地よさそうにまどろんでいます。
「国田は眠くないの?」
「はい、大丈夫です」
「私ちょっと眠いかも。ずっと祇めててくれるの?」
「もちろんです」
どんなに長くても飽きることはなく、むしろ長ければ長いほど感覚が高まり興奮も増していく。いわば、クンニハイのような状態。この時が永遠(とわ)であればいいのに・・気づくと、時間は朝の4時。愚かな私はコスメ様の股間に顔をうずめたまま2時間ほど眠ってしまったようです。コスメ様も目を覚ましてしまいました。
「いえ、まだ祇めた方がよろしいですか?」
「うん、紙めて欲しい」
「わかりました」
すぐさま股間に戻ります。ペロペロ:ペロペロ朝日が上るころにはコスメ様も完全に目を覚ましたようで、テレビをみながら、ごく当たりまえのように脚を開いています。
「国田、朝ごはん食べようよ」
ここで再びブレイクです。2人でサンドイッチを頬張りました。
「なんか、これクセになるね。もうずっと紙めてて欲しい」
「はい」
「まだ祇めてくれる?」
「もちろんです」
正直、眠気で意識は腺騰としていましたが、私の奉仕を喜んでもらっていると思うと、やめるわけにはいきません。コスメ様は目をつぶりながら、再び私の証め奉仕を堪能してくれました。終了したのはお昼の2時です。およそ1年で、クンニ奉仕した女性の数は、70人を超え、私はその記録をミクシィ、後にブログに記すことにしました。するとなんと女性からの問い合わせが来るようになったのです。
〃日記楽しく読んでます。私にもクンニしてもらえますか?″
これは予期せぬご褒美でした。掲示板で探さなくても、女性からオーダーが入るなんて。以来、私は望まれるまま、彼女たちの元を訪れ、股間を祇めまくりました。印象的な女性について触れておきましょう。
●巫女様
東北地方の大学に通いながら、王女のバイトをしている彼女は、会社説明会で東京に来るたびにクンニを所望し、褒美としていつも聖なる水を出してくれました。口を添えてすべて飲み干したことは言うまでもありません。
●エステティシャン様
都内でエステティシャンをしている彼女のクンニ初体験は、なんと小学3年生。しかもお相手は同級生の女の子だったそうです。時間さえあれば一方的に祇めさせていたのだとか。年季の入った祇めさせっぶりは堂に入っていて、いつも汚れたままのアソコやお尻の穴をぐいぐいと押しつけてくれました。
●JAL様
大手航空会社にお勤めの彼女は、3カ月に一回の頻度で呼び出してくれ、クンニが始まると必ず持参したマンガ本を読み始めました。多忙な仕事なので、深夜1時に呼び出され、朝の4時にまたお仕事へ、なんてこともザラ。寝る間も惜しんで駆けつけたものです。
●47才主婦さま
股間の匂いが非常にきつい方でしたが、それをいっさい気にすることなくシャワーも浴びずに堂々としてくれたことで私はますます興奮しました。こういう奴隷的あつかいのクンニこそが私の求めるスタイルなのです。
そしていま、私はひとりの女性に夢中になっています。彼女は資産家の奥さんです。自宅は5階建てのビルで、自家用ヘリやクルーザーも持っているほどです。とはいえ私はお金で飼われているわけではありません。彼女は資産家なだけに、人に奉仕させる仕草が身に染み付いている、人を使うという行為が極めて自然なのです。格下の人間でありたい、格下の動物やモノとして扱われたいという願望をごく自然に叶えてくれる彼女こそが、運命の相手なのではと私は思うのです。

生駒里奈似の美女おまんこを顔面騎乗クンニ

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この連載でたびたび触れているように、僕は日々のクンニライフをブログに綴っています。ですがここ最近、元来の物ぐさな性格に拍車がかかったのか、しばらく更新できておりませんでした。今回はそんな放置状態のブログを見てくださった方からメッセージが届いたのです。
〈国田さんへ。私の舐め犬になってほしい。今も活動していますか?〉25才、OLさんからのお便りです。ブログの更新は面倒でも、クンニそのものは生き甲斐ですので、もちろんいつだってウェルカムです。
〈国田さんの動画を観て、舐められてる女の人たちが羨ましくなりました。こういう舐め犬の存在自体最近知ったのですが、非常に興味あります〉
インターネットを介して、一般女性が見知らぬ男(僕)とクンニ目的で逢うだなんて、本当に素晴らしい時代になったものです。その後のメールのやり取りで、平日のお仕事終わりに僕の家にお立ち寄りいただく事が決まりました。迎えた当日、お待ち合わせの駅で顔合わせの瞬間がやってまいりまし
た。
「あ、どうも国田です」
「はじめましてー」
 ご登場されたのは、なんとも可愛いアイドル並のルックスの女の子です。芸能人で言うと乃木坂46の生駒里奈さんに似ています。(以下、里奈様)。僕の舐め犬生活は長いですが、クンニ希望の女性は、日常生活ではなかなか巡り会えないような美人の率が高いように思います。とにかく、ドMな僕としては目の前に現れた可愛い女の子の舐め犬になれるという現実が幸せでなりません。
「仕事からそのまま来たんですけどお風呂入った方がいいですよね」
 そんな里奈様のご質問に、僕はすかさず「そのままのを舐めたいです」と申し出ます。
「じゃあ綺麗にしてねっ」
そんなステキな会話を交わしながら、クンニルーム(僕の部屋)に到着しました。部屋に到着するや「下だけ脱いだらいいんですか?」とクンニのご準備をされる里奈様。僕は頷きながら、露わになられた里奈様の下半身に顔を近づけ、そっと舌を這わせます。
「やばーい。すごい気持ちいい♪」
初めてお会いした女の子と数分後にはクンニをさせて頂いているというこの状況。非日常的で興奮いたします。ときにソフトに、ときにディープに。緩急をつけながらアソコを舐め続けていると里奈様は、「あ…気持ちいい…そう…それやめないで…」
 と、僕の頭を押さえつけては舐め方をコントロールしてくださいました。
「ねえ、テレビ観たい。机の下で舐めててね」
「はい」
「顔面騎乗したいからそこに寝て」
「わかりました」
「疲れたから足を揉んで。あ、少しだけ寝ていい? あんたは舐めるのやめちゃダメよ」
 初対面なのに自然に主従関係ができてしまうのも、クンニ御奉仕の醍醐味です。その後も里奈様は僕の部屋で存分に寛がれて、僕をクンニ道具として遠慮なくご堪能くださいました。
「舐め犬いいね! すごい癒された〜。これからも使わせてね」
こうしてめでたく里奈様の性処理道具にしていただくことになったのでした。

ホステス全裸スナックに顔面騎乗密着エステ

0068_20170509235820daf.jpg 0069_2017050923582109f.jpg 0070_20170509235822bc4.jpg 0071_20170509235824ac2.jpg 過激なセクキャバというと、手コキやフェラのオプションがあるとかないとか、どうしてもヌキの方に目が行きがちだが、この店の場合はちょっと毛色が異なる。
毎晩、ラストの深夜1時を過ぎると、入り口に鍵がかけられ、延長客と嬢たちがハチャメチャなことをやりだすのだ。嬢を亀甲縛りにして、勝手に緊縛ショーをはじめる客。チップ欲しさにどんどん服を脱ぎ、最後は全裸になって店内を練り歩く嬢。そしてその嬢のマン毛を引きむしって大事にポケットにしまう客。とまあ、とにかく乱痴気ぶりがハンパなく、中にはそのカオス祭りだけを目的にやってくる連中も結構いるらしい。
この店がいつも夜11時以降にやたらと混み出す理由は、まさにそこにあるのだ。このガールズバーへはじめて遊びに行ったときは、本当にビックリした。カウンターで店の女のコと下ネタトークで盛り上がっていたら、彼女がいきなり言うのだ。「お客さん私とエッチしたい?これだけ(指を二本立てて)くれたらホテルに行ってもいいよ」
そんなバカなと思いつつ、お願いしたところ、なんと本当に彼女を近くのラブホへ連れ出し、合体することができた。こりゃいったいどういうことだ?
女のコに聞いたところ、実はこのガールズバー、大手風俗チェーンが経営しており、夜、グループ店でお茶を引いてるフーゾク嬢を集め、バー店員として働かせているらしい。その間に連れ出し希望の客が現れた場合は、女のコの外出を認めているそうな。
まったく大胆な店もあったものだが、客としては素晴らしいシステムという他ない。実際はフーゾク嬢とはいえ、ガールズバーの店員として知り合ったコを抱けるなんて、興奮するなという方が無理な話だ。
いわゆる「イチャキャバ」という類の飲み屋だ。女の子が横についてお酌をしてくれ、生オッパイとかも触らせてくれ、基本料金は50分5千円。
だがこの店、行けばついそれ以上使ってしまうことになる。女の子たちがこんな裏メニューを提案してくるからだ。
「5分5千円で、奥の個室に行けるんだけど」
かくして個室に移動すると、フェラが始まるのだが、5分で終わらなければ、10分、15分とどんどん金がかかっていく。ニクイ店だ。
一応、業態は「カラオケスナック」らしいが、こんなにもブッ飛んだ飲み屋も珍しい。客もホステスも全裸なのだ。ママを筆頭に、ホステスのノリはとにかくいい。店内が盛り上がってくると、「カギかけて.」と入り口を施錠して、チンコをしごいたり、軽いフェラも。抜きこそないが、まさに乱痴気騒ぎだ。この洗体エステ、最初はもう一つな印象でした。美人ギャルが泡まみれでマッサージしてくれるんですが、抜きは無かったんで。
でも1回目の帰り際、スタッフが言うんです。
「うちは2回目からは手コキがありますんで。携帯番号を教えてくれませんか?」
次に来たとき番号を伝えると、抜きが加わるシステムなんだと。
なんでそんな面倒なことをするのかと訝しく思ってたんですが、そう言われると次も訪れたくなるのが男の性。結果的に二度三度と手コキを味わいに通っています。
店のシステムではうたってませんが、手コキが付いてる密着エステです。まあエステの裏サービスとしてはそんなに珍しくはないかもしれません。ただこの店、手コキの仕方がひと味違います。ミニスカ+Tバックという格好の女のコが、お客の顔の上に尻を乗っけた逆顔面騎乗スタイルでシコシコしてくれたりしますから。
歌舞伎町には密着エステがいくつもありますが、顔騎サービスの店はおそらくここだけでしょう。
年末、歌舞伎町の路地裏の立ち飲み屋に入ったところ、店主のジイさんが客引きについて教えてくれた。
「そのヘン立ってるヤツは騙しが多いよ。まあ付いて行かんほうがいいわ」
「そうなんですね」
「ちゃんとした客引き紹介してあげようか?」
ジイさんはどこかに電話をかけ、まもなく一人の小太りオヤジが現れた。この人が信用できる客引きなのか…。ところが小太りオヤジは、よくわかないことをしゃべり始めた。
「若いコも紹介できるよ。こっちの人によく回したりするんで」
そう言って、人差し指ですーと頬をなぞる。
「3万でいいわ。今はこっちもうるさいけど」
今度は握り拳を作ってオデコに当てた。何を言ってんだこのオッサンは?意味がわからんし止めとくわ。ちなみにこのオッサン、現在も歌舞伎町に立っている姿をよく見かけます。
ホームページを見ると、どこからどう見ても一般的なマッサージ店である。にもかかわらずオレは東京出張の度にこの店を利用する。院内マッサージではなく、ホテル出張時に限り「オイルマッサージコース」に手コキがついてくるからだ。
こうした非公式での手コキサービスをしてくれる真面目なマッサージ店は都内に何軒かあるらしいが、不満なのはどこも4050代の店員が多いことだ。 でもここの女性スタッフはちがう。ほとんどが30代で、しかもマッサージもうまい。摘発なんてされたら、出張のモチベーションはダダ下がりだ。なんとか生き残り続けて欲しい。
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