風俗 - 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方
2018/09/15

オナクラ・手コキのライト風俗のOLや学生のレベルの高さ

0060_20180915184852c1c.jpg 0061_20180915184853982.jpg 0062_201809151848550fa.jpg 0063_201809151848560e4.jpg
大幅な進化を遂げた激安ソープ店(総額1万500円)中でもSちゃんは超可愛いルックスと親しみやすい性格、Hカップの爆乳を持つ日本人離れしたスタイルで人気を集めている。予約なしでは絶対
に入れない。
ルックス&スタイルをあわせ持つ。新人ながらすでに予約が取りづらい状況だ。人懐っこい性格なのに痴女系の積極的な濃厚サービスがウリで、セフレとするような心の通ったセックスが味わえると評判だ。スキン着用店。長引く不況で客足が遠のく中、プレイ総額5万1000円(110分)の高級ソープ店が人気を集めている。写真パネルのない完全顔出しNGシステムなので、OLや学生などレベルの高い子が集まりやすいようだ。
Mちゃんは、このマンモス級ホテヘルにおいて、疑う余地なしのトップテクニックを持つ。アイドル並のルックスを兼ね備えた上に、昔ながらの風俗嬢らしいサービスをこなす女の子だ。
写真だけでも見に行ってみればいい。街で見かけたいちばんカワイイ子クラスがずらっと並んでいることがわかるだろう。あの子もこの子もと欲張ってリピーターとなる者は後を絶たず、正直なところ私も小遣いのほとんどを散財中だ。厳密にはオナクラのため手コキオブション不可の子もわずかにいるのでご注意を。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

2018/09/09

手コキ嬢が顔面騎乗OKなら使える裏ワザ

0064_20180909222535e79.jpg 0065_2018090922253646b.jpg
回転ピンサロではすぐ全裸になって時間ロスをなくせ
ピンサロが大好きで、月に2回は花びら3回転の店に突撃しております。目標はもちろん射精3回。そのためには1分すらムダにはできません。素人さんは席に座ってからNG項目の貼り紙なんかを眺めつつのんびりと嬢の到着を待つものですが、私は違います。すぐにズボンとパンツはもちろん、靴下もシャツもすべて脱いでスッポンポンになります。
そして嬢が来たら会話もなくすぐさまフェラ開始! これだけでもずいぶん時間ロスは減らせるものです。なにせ素人さんがしょーもない会話を経て、ベルトをカチャカチャはされ、パンツを下げているような時間帯に、私はすでにがっつり喉奥までくわえられているんですから。
早くヌイたところで、次の嬢の持ち時間が長くなるわけではありませんが、なんといっても回復時間を稼げるのはありがたい。とにかく回転ピンサロでは、会話してからヌクんじゃなくて、まずヌイてから、回復タイムを利用して会話をかわしてりゃいいんです。
※この記事は知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
2018/08/19

元AKB風俗嬢の手コキプレイ

201502006.jpg 201502007.jpg 201502008.jpg 201502009.jpg
この写真、某手コキ風俗のプレイシーンです。この嬢が実は元AKBなんです。もちろん当人はそんな事実を隠して働いているようですが、客として趣いたアイドルオタク鈴木(編集部)は、彼女の容姿、言動、そして本名を確認することで確信を得ました。あの子で間違いないと。
拝啓、スーツで働く巨乳ちゃんへ。あなたたちはパリっとしたブラウスよりも、ニット地のカットソーを着たほうがいいですよ。真面目に働いてる子が、そこだけなんだか性的な匂いを発散させてるなんてタマりませんもの。ではお体を大切に。
2018/08/05

ソープに本サロ大分・宮崎・熊本・沖縄の風俗のレベル

0103_20180805092453179.jpg   0104_2018080509245412b.jpg 0105_20180805092455f75.jpg
連れ出しスナックに若い日本人がいるなんて信じられますか?
ココが素晴らしいのは、20代前半の若い子が連れ出せる点
有名人がお忍びでやってくる押しも押されぬ熊本ナンバーワンソープ
待合室はいつもギューギュー世にも珍しい二回戦本サロ
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
2018/08/02

福岡・中州の風俗はイメクラもソープもハイレベル

0099_2018080216532260c.jpg 0100_2018080216532324b.jpg
クラスの女子たちにいじめられたい願望なくはないでしょう?
即尺もアナル舐めも手錠バイブもマンコ接写も全部タダ!
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
2018/07/30

風俗デリヘル本番の達人

0244_201807301839551cc.jpg 0245_20180730183956ef8.jpg 0246_2018073018395848e.jpg 0247_2018073018395910e.jpg 0248_2018073018400136d.jpg 0249_201807301840026f1.jpg 0250_20180730184004654.jpg 0251_2018073018400517d.jpg 0252_20180730184007c63.jpg 0253_201807301840085fd.jpg 0254_20180730184010255.jpg 0255_201807301840115c3.jpg 0256_20180730184013dd6.jpg 0257_20180730184014fe5.jpg 0258.jpg 0259.jpg 
2018/07/21

オナ禁で精液をためて風俗行けばどんな快感が待っているのかを検証

SnapCrab_NoName_2018-7-21_22-17-3_No-00.png 
「町田、前回はすごかったなぁ。裏モノ読者のレイカさんとの絡み。読者からも、かなり反響あったで!」
「いやー……、本当に自分でも驚いてますよ。ちなみにレイカさんからメールが来たので、ちょっと読みますね。
『町田さん、今日やっと裏モノ読めました。ルノアールからホテルでのプレイ、いろいろ思い出しました。いつもとは違う気持ちで今回は読まさせていただきました。しかもいつもよりも1P増えていて。読み応えありました。またルノアールに呼んで下さいね!』とのことです」
「ホンマに10周年に相応しい回やったな。で、や。次のテーマなんやが……」
編集長の目が光りました。いつも、この後にとんでもないテーマを発表するんです。この人は。
「精液をためてためて、ためまくってフーゾクに行くっていうのはどうや?」
「……っていうか、それ数年前にやりましたよ? 数週間ためて、さらにエビオス錠を飲んで、濃い精液を思いっきりぶっぱなしませんでしたっけ?」
しかしニヤリと微笑む編集長。え?なに?
「そう、ためにためてぶっぱなすのは昔やった。今回は、さらにためてためてためて……ぶっぱなさないんや! ギリギリのギリギリのところでイカないようにする。そのギリギリでモヤモヤした先に、どんな快感が待っているのかを検証するんや、どうや!?」
……いや、どや顔で「どうや?」って言われても。っていうか、ギリギリのイカないところで止めた先にある快感って……、結局、ぶっぱなすんですよね?
「ちゃうわ! ぶっぱなさないんや!フーゾク行って、フェラされてるのに、気持ちええのにイカないんや! そして、その気持ちのまま帰ってくるんや!その先にどんな感情が待っているか?それを検証するんや。どや? 新しいやろ! 個性的やろ??」
どんな感情が待ってるって、「精液たくさん出したい」っていう感情だと思うんですけど……。と、いうわけで今回は「精液をためてためて、出さなかったら、どうなるんだ?」というテーマです。もう、なにがなにやらわかりません……。
さて、そんなわけで今回はまず、射精しないでどれだけ精液をためられるか? というところから始めます。以前、エビオス錠を飲んで、精液をためこんだときの裏モノバックナンバーを読んでみると……ちょうど二週間オナ禁しております。……っていうか、もう5年前かよ!このときは、エビオス錠の効果なのか、オナ禁することで性欲はガンガンに増し、ティンタマはもっちりと張り、つねに「抜きたい!」と、性欲がほとばしっておりました。5分でも母親が出かけようもんなら、スキを突いてオナニーしまくっていた中学時代。あのころの性欲を取り戻していたのです!と、いうことで今回もエビオス錠をガンガンに飲み、二週間のオナ禁に再挑戦です。一応ここでエビオス錠について説明しておきましょう。コイツはアサヒフードから販売されている、ビール酵母で作られた胃腸の栄養剤。一応、胃もたれや消化不良に効くお薬なんですが、なぜかコレを飲むと精力が増し、精子が濃くなって、精液がドッバドバ出るのです。「最近性欲がないんだよなー」という方は、是非飲んでみましょう。もともと胃腸薬なので、身体に悪影響はありませんよ。
 さて、そんなわけで、ドラッグストアで5年ぶりにエビオス錠を買ってまいりました。フタを開けて錠剤を出してみる。けっこう大きめな錠剤がゴロン。うわー、そうそう、1個がデカいんだよね。しかもコレ、1回につき10錠(!)、それを3回飲まなきゃいけなんです。1日30錠! コレは慣れるまでかなりつらいんですよ。
 町田足土。もう40歳を越えておりますが、ふたたび中学時代の性欲を、取り戻したいと思います!オナ禁生活、10日目。いやー、恐るべしエビオス錠! 飲みはじめた数日間は、逆に全然性欲がなかったのにも関わらず、一週間を過ぎたあたりから性欲が復活。仕事の合間にエロサイトなんて見た日には、ティンコがすぐにガン勃ち! ボク、家ではスエットのズボンをはいているんですが、ボッキーンとマンガみたいにティンコが勃起しまくっています。ティンコになにげなく触れてみると、おててが勝手にピストン運動を始めてしまうのです! 1日7〜8回オナニーをして〝鬼神〞と怖れられていた中学時代のボクが復活しておりました。そして、さらにガマンすること4日。目的の二週間を迎えました! ちょっとしたことでティンコは、すぐに高ぶります。まるでキレやすい殺し屋です。「俺をキレさせたら、すぐにこのガバメントが火を吹くぜ!」状態!はやる気持ちを抑えながら、ボクはあるお店にお電話いたしました。その店の名は『G』!新宿にあるデリヘルです。毎日のようにやってくる射精欲を押さえつつ、どの店に行くか、ずっと考えておりました。
 今回のテーマは、「ためにためた精液を出させない」わけです。「ギリギリのところで、イカせない」なんていうプレイができるのは、ドSな女のコに決まっております。そして、ドSといえば、黒ギャルなのです。そうですよね、みなさん?そこで、いい感じの黒ギャルのいるお店を探していました。そして、新宿にある『G』という店を見つけたのです。お店のサイトには、ボディコンに身を包んだギャルたちがズラリと並んでいます。そして店のコンセプト欄にはこんな文言が!
「この店は、クラブで知り合った女性を、そのままお持ち帰りしたかのような気分で遊んでいただけます。【派手さ】×【セクシー】×【痴女】の融合! ギンギラ系のギャルを堪能下さい!」良い! 素晴らしいじゃありませんか! 最近、黒ギャル系のAVにハマっているボクとしてもアリだし、黒ギャルに「イク? イッちゃう? イッちゃう? ダメ〜〜!」なんて言いながら、寸止めされるのも悪くありません!と、いうわけで、数日前からこの『G』に行くことは決めておりました。そして、指名するコも決めています。この日に出勤予定のTちゃん(20歳)! 金髪に褐色の肌。ツリ目な感じがかなりドストライクです。はやる気持ちを抑えつつ、さっそくお店に電話をいたします! もしもし〜! Tちゃんをお願いしたいんですが〜。
「はい、Tちゃんですと、21時からご案内可能です。では、コースをお決め下さい。スタンダードコースと、ギンギラコースというふたつがございまして」
「ギンギラコース??」
「はい。こちらは女のコがピッチピチのボディコンでのプレイができまして、さらに顔面騎乗、アナル舐め、足コキ、尻コキ、電マなどのサービスオプションが付いています」
ってことは、スタンダードコースだと、ボディコンじゃないってこと? それはギンギラコースにするしかないじゃない!値段は75分で2万6000円。ホテル代を合わせると、3万円はアッという間になくなってしまいます! 高い! しかも今回、射精しないんでしょ? もったいない!と、いうことでTちゃんを75分コースで予約。入会金と指名料合わせて3万円です。さぁ、たまりにたまった精液をドバーーッと……出さずに、寸止めしてきますよ〜! ……って、コレ、本当に何の意味があるんでしょうか?さて、こちら歌舞伎町のラブホのお部屋でございます。クラブギャルが来るということで、ブラックライトの輝くラブホに入りました。白いシーツが青く輝いております。有線でドラムンベースの音楽をかけ、クラブ感を演出しております。胸がドキドキと高鳴っております。ティンコもけっこうな勢いで硬くなっております。まず、Tちゃんがやってきたら、「今日は、イクギリギリまで攻めてもらって、寸止めして、絶対にイカセないようにして」と頼まなくてはなりません。
「え? イカなくていいの? マジウケんだけど〜、どこまでMなの〜? キモいんですけど〜」みたいなカンジで笑われるのでしょうか? 正直、根はSなボクですから、本当はそんなこと言われたら腹が立っちゃう気がするんですが、今回ばかりは、それも全部楽しもうと思っています。はい。
 ピンポーーン。ビコーン!来た! 来ました! ボディコンギャルがやって参りました! チャイムに反応して、ティンコがさらに硬くなりましたよ、今! 音にまで反応するなんて、まさに鬼神!
荒ぶるティンコを押さえつつ、ゆっくりと扉を開けます。黒ギャル、カモーン!
「こんばんは〜〜〜」
そこには、メガネで横ワケのオッサンが立っていました。はい。店員でした。3万円を手渡すと、廊下に待機していたTちゃんが「どうも〜」とこちらに近づいてきました。金髪に褐色の肌。パッチパチのつけまつげ。まぶたは薄いブルーのアイシャドウ。バリッバリの黒ギャル! Tちゃん。良いじゃない! サイトの写真まんまのカワイさです! 白いジャケットにミニスカート。黒いコートを脇に抱えています。残念ながら、ボディコンで入室するわけではないんですね。まぁ、そりゃあそうか。部屋に入って、ソファに座る。ニコニコ笑顔のTちゃん。
「ウチの店、はじめてですか??」
「そうだね。黒ギャル好きなんだよ」
「そうなんですね〜。でも私、あんまりギャルじゃないんですよね? 大丈夫でした? 私で」
「いや……金髪で色グロで、ネイルもバッキバキにとんがってるし、どこがギャルじゃないとか言ってるの?」
「え?(笑)。最近、日サロ行ってないし、白くないですか? それに髪も、金っていうか、茶色じゃないですか?」
もう、ギャルがイキすぎちゃって、自分のことがよくわかんない状態になってるんでしょう。整形しすぎて、よくわかんなくなっちゃってるマイケル・ジャクソンとか、釈由美子みたいな感じ。……っていうか、なんかTちゃん、気さくっていうか、ギャル特有の俄然強めなノリがありません。おっとりというか、優しい感じです。敬語だし。「見た目ギャルなのに、おっとりで気さく」というのはボクの大好物な盛り合わせではありますが、今回のテーマはボクを攻めていただかなくてはならないのです。大丈夫かな?
「えーっと、実は今日、やりたいプレイがあって」
「え〜、なんですか??」
「実はね、俺、今日のために二週間、抜いてないんだよ」
「え? そうなんですか? ヤバッ!っていうか、そんなに抜かないで、身体に悪い影響とかないんですか?」
「それは大丈夫だと思うんだけど、今日は抜かない感じでお願いしたいんだよ」
「……え?」
そうだよね。そういう反応だよね。知ってる知ってる。
「いや、寸止めってあるじゃん? フェラとか手コキとかで、イキそうになるギリギリで止めて、射精させない、みたいな。アレを味わいたいんだよね」
「あ〜〜、はいはい。で、最後の最後に思いっきりやって、イカせ」
「〝ない〞の」
「イカせ、ない……んですか?」
「うん」「なんでですか?」
うん。正直言うと、ボクもよくわからない。だって編集長が言うんだもん。ボクだって、メチャメチャ出したいよ!さて、シャワーを浴び、薄緑のボディコンに身を包んだTちゃんがイヤらしい顔でこちらを見ています。ボクは、全裸でありえないくらいに勃起したティンコを天井に向け、ブラックライトに照らされた青白く光るベッドの上に大の字で寝転がっています。まだ触られていないのに、ティンコからはタラタラとガ汁がこぼれています。ボクの両足の間にちょこんと座り、ティンコをまじまじと眺めるTちゃん。
「うわ〜、すっごいですね。カウパー」
お! カウパー、ときましたか。ギャルにはガマン汁のことは、ガ汁って言ってほしいな?。
「すごい出てるよね。ガ汁」
「え? あぁ、ガ汁っていうの? ガマン汁のことですよね?」
「そうだよ。黒ギャルはガ汁って言わなきゃダメだよ」
「そうなんですか? ヤバッ!」
「そうだよ。ヤバいよ。カウパーなんて言うのは古いよね。保健体育で習ったのをそのまま使ってるでしょ?」
「あ〜、そう言われてみればそうですね。わかりました。ガ汁って言います」
なんて素直な黒ギャルなんでしょう!いつもだったら、メチャクチャに攻めて、最後は顔射したいくらいに素晴らしい黒ギャルです!
「うわー、すっごい硬っ……」
トゲトゲのネイルの手がボクのティンコをギュっと握る。むりゅりゅっとした快感が胸のあたりをくすぐるように駆け抜ける。ウヒィイ!コスコスと、ティンコがピストンされる。褐色の肌が、ブラックライトに照らされて、さらに黒く輝く。パッチリした目でボクを見るTちゃん。ヤバい! 気持ちいい!!「じゃあ、舐めますね」そう言って、両手の親指と人さし指で輪っかを作るようにして、ティンコの根元を指先でギュッと押さえる。ビィビィーーンと、ティンコが奮い勃っております。まるで、スカイツリーのように雄々しく勃っております!次の瞬間、ア〜ン、と大きな口をあけて、スカイツリーの屋上展望台の部分をパックリといく。
ムチョッ。口の中は、唾液でいっぱいになっていました。濡れた舌がティンコに絡み付いてきます。そのまま、上下へのピストン運動。しかし顔は、ボクをじっとみつめたまんまでキープ! うわぁ!!このコ、マジですごい! フェラ超ウマい!思わず、タマからブブブっと快感が上がってくる。根元の下の部分が活発に動きだしているのがわかります。で、出そう!ジュッポン!次の瞬間、Tちゃんがティンコを口から出しました。ふ〜、危なかったぁ〜。
「今、イキそうになりました? なんかタマが上に上がってきましたよ」
え? そうなの? イクときって、実際にタマが上がったりするの??
「そうなんですよ。女のコから見てると、上がっていくのがよくわかるんで、『男の人がイキそうになると、タマが上がる』っていうのは、女子のなかではあるあるネタなんですよね」
へー。タマから快感がググって上がってくる感覚はあったけど、実際にタマって上がるんだ! 知らなかった!みなさん、知ってました??それからTちゃん、ティンコの横を舐めたり、タマを転がしたり、裏筋を唾液いっぱいのベロでマッサージしたりと、プロ中のプロなフェラ技を展開していきます。そのたびに射精しそうになるのをやり過ごし、タマはさらにパンパンになってまいりました。さて、それではそろそろ本気の寸止めに挑戦しましょう。Tちゃんに、思いっきり手コキをしてもらい、もう限界って瞬間に手をパッと離してもらうのです。
「じゃあ、行きますよ?」
そう言って、亀頭部分にベロを押し当て、高速手コキのスタートです。ニチャニチャ、コスコスと、エロ早い音が部屋の中に響きわたります。高速の手コキは、あっという間に絶頂まで上り詰めてきました。うぉ! ヤバいぃぃぃい! イク! イクぅぃ!!
「離して!!!」
そう叫ぶと、Tちゃん、ティンコからパッと顔と手を離して後ろに下がる!ティンコはギギギィィイィイーーっと音を立てて急ブレーキ!!
(※ブレーキ音はイメージです)
「うおおっ……! くっ……!」
思わず声が漏れる。快感の波が、どこへも行けずに、ティンコの根元あたりで暴発しているような感覚。小刻みにティンコが震えています。
「……よし、もう一度!」
「はい!」
30秒ほどのインターバルの後、再開します。今度は、手コキ&高速フェラ。Tちゃんの舌が亀頭をくるくると回転します。うわあああ! も、もうダメだ!
「離して!!!」
パッ!!ぐはぁああ!!!さっきよりも強い衝撃がティンコを襲う。出たいのに出れない! ボクの中の燃えるようにたまりにたまった精液たちが、ダッシュで駆け上がってきたのに、ドーンと通せんぼを喰らっているのです。
「いくぞ! もう一度!」
「はい!」
まるで、鬼コーチと生徒のように、寸止めを繰り返します。これはもう、フーゾクではありません。スポ根です!
「……っていうか、大丈夫なんですか?こんなに、何度も寸止めして。おちんちん、病気になったりしないんですか?」
5度目の寸止めをやり過ごしたあと、Tちゃんがボソリとつぶやく。
「イキたいですよね? もう、ガマンしないでイッちゃいましょうよ! 私、お客さんのそのつらそうな顔、見てらんないです!」
まさにスポ根マンガのヒロインのようなセリフです。……っていうかボクだってイキたいよ! ちょっと泣きそうなくらいにイキたいよ! もうこれ以上ガマンしたくないよ!……でも、ダメなんだよ。フーゾク界のトップランナーであるボクは、普通の人間が辿り着いていない領域まで行かなくちゃいけないんだ。この先だ! この先に、きっと〝何か〞があるんだ!
「……わかりました! すいません変なこと言っちゃって」
そう言って、再びベロを亀頭に押し当て、セットに入るTちゃん。本人も、ちょっとスポ根の世界に入っています。高速の手コキが始まる。くぅ! もう全然持たなくなってきやがった! 10数秒で絶頂はやってきました。ぐんぐん快感が上がってくる。タマが上がってくる。サオの奥からゴゴゴ…と、リビドーが上がってくるーー!
「離して!」
パッ!!!!!次の瞬間だった。今までの衝撃とはあきらかに違う衝撃が、ティンコの奥に現れたのだ。その衝撃の正体は、〝痛み〞。え?? なにこれ?? 痛い!!!!いったああああーーーーーい!!!
「え? え? 大丈夫ですか???」
ティンコの奥が猛烈に、焼けるように痛い!!!なにこれ怖い!! やだ、なにこれ???痛みが治まるまで、約1分。あまりの痛みに、完全にティンコはしぼんでしまいました。
「…やっぱり、無茶だったんですね」
「そうだね……」
さっきまでのスポ根テンションは完全に消滅。結局。イカずに帰ってきましたとさ。
2018/07/12

全裸の即ディープキス風俗店ってどんな感じ?

SnapCrab_NoName_2018-7-12_22-17-33_No-00.png 
6月に患った病気をきっかけに風俗を辞めました。…まぁ、辞めたと言っても、〝粘膜接触系風俗〞を絶っている状態です。正直、病気が恐いわけですよ。ですから、前回より「フェラや素股、本番などの粘膜接触系風俗はやらない」という編集長との約束のうえで、この連載を続けています。
「町田ダセー」という読者の声が聞こえてきそうですが、
〝エイズにかかったかもしれない恐怖〞を味わったら、みんなそんなこと言えないはずですからねっ!
と…そんな昼下がり。編集長から今月もお電話です。
「おい町田! 高田馬場に『P』っていう店を見つけたんや!」
「高田馬場って、うちの最寄りじゃないですか。
『P』…知らないなぁ」
「サイトを見てたらな、『全裸入室・ディープキス専門店』って書いてあるんや。ディープキス専門店やぞ!」「はぁ」
「専門店っていうくらいやから、さぞかしキスがウマいんやろう。そこでや、素人のキスとプロのキスを比べて、どのくらい違うのかを検証するってのはどうや?」
「その店はキスだけなんですか?」
「いや、普通にフェラとかあるそうやけど、そこは断って手コキでイカせてもらえばええやん?
どや? ナイスアイディアやろ?町田は〝青の時代〞やからな、こっちも毎回テーマを考えるのに四苦八苦や!」 
〝キスのプロ〞。たしかにちょっと興味はあります。どれほどのものなのか、試してみたいというのが本音です。でも…正直、キスも舌と舌だから〝粘膜接触〞なんだけど…。と思ったけど、言うのはやめました。だって、ものすごい編集長テンション高いんだもん。 
まぁキスくらいなら病気も感染しないでしょう。そんなわけでございまして、さっそくキスくらべに行って来まーす!さて、さっそく編集長の言っていた『P』を探します。
「高田馬場・全裸・キス」で検索すると、すぐにヒットしました。なになに…?「全裸入室↓即ディープキス」?
どうやらこの店はホテヘルで、部屋に女のコが到着するとコートの下は全裸( !)になっていて、即全裸の即ディープキスで攻めて来るようです。
…しかし、プロのキスってどんな感じなんでしょうか?
やっぱり舌が別の生き物のように動いたりするのかしら。舌が舌を包み込むようにヌロンヌロンと癒してくれるのでしょうか?
…考えれば考えるほど期待が高まります! しかし、『P』に行く前に、素人娘の一般的なキスを味わってみなければなりません。 やっぱりここは、素人娘がお金でなんとかなる『出会い喫茶』に行きましょう。そこで、
「エッチとかフェラとかしなくていいから、本気のディープキスしてよ。おこずかいあげるから」と交渉すればいいんじゃない?もちろん援助交際ばっかりしてるようなビッチはスルーして、ピュアな真性素人な娘に狙いを定めて。よぉ〜し、さっそく新宿の出会い喫茶にレッツラゴン!日曜日の昼。新宿の出会い喫茶『S』に到着。20代半ばくらいの若い店員に話しかけます。「どうですか?女のコは?」「う〜〜ん、どうでしょう(笑)」
長嶋茂雄のようなセリフで苦笑いの店員。聞くと今は2人しかいないとのこと。時間が早すぎたか。でも、この店は出入りが自由なので、とりあえず入場料2千円とフリートークチケット3千円を支払う。まぁ、2人とは言え、ピュアピュアな素人娘がいないとも限りません。祈る気持ちでマジックミラーになっている女子スペースを覗いてみると、パソコンをいじってるギャルっぽいデブと、髪をコテで巻いているギャルっぽいデブでブスがいました。
…うん、長い戦いになりそうだ。
男性スペースには、40代後半くらいのオッサンが1人。若そうに見える短髪の兄ちゃん(草彅クンみたいな形の顔)が1人。土曜日とはいえ、昼間はビミョーですね。そこから待つ事1時間。
女のコは5人に増え、男も6人ほどに。でも女のコは、ギャルデブシスターズと、30代オーバーのガリブス、あとブスとブスといったヒドい有り様です。生ゴミが増えただけ。壁にかかった女のコたちのプロフィールシートを見ると、『目的・エッチなこと』など、援交する気マンマンです。生ゴミのクセに!  ゲボー! 男性も、狭いスペースを行ったり来たり。誰も動こうとはしません。
一体この膠着状態はいつまで続くんでしょうか。
「はーい!  新しい女のコいらしゃいました」ヤング長嶋茂雄の声に、いっせいに女子スペースを振り向く男たち。そこには、ブルーのワンピースを着た黒髪の女子が入ってくるところでした。おぉ!  ちょっと長澤まさみに似てなかったか?今の!「はーい、ではお話しください!」
そう言って、長嶋が壁に新しいプロフィールシートをかける。いっせいに動き出す男たち!  ボクも思いっきり手を伸ばす! パッシーン!……あぁ!  一歩及ばず!ボウズ頭のオッサン(推定50歳)が光の早さでプロフィールシートを奪っていきました!  クソッ!
「はい、新しい女のコ、いきなりのトークタイムです!」
長嶋に連れられてボウズのオッサンがツーショットルームへと消えていく。あと一歩だったのに!
…しかし待て待て。あの女のコがボウズの誘いを断ってしまえば、トークの権利はふたたび野に下るわけです。すぐに次の権利に手を挙げればいいだけのこと。あんなボウズ、絶対に断るに決まってるじゃない!よし、長嶋が帰って来たところですぐに次の予約を入れてやる!
「あ、今のコ、次でお願い」 ええええーー??ボクの前にスッと入ってきたのは、ボクが来たときからいた草彅クン! 今まで地蔵のごとく全然動かなかったクセに!  チキショー!  油断した!
結局、ボクは3番目で待機。お願い!ボウズも草彅も断られてくれ!  神よ!
「次の方〜、3番テーブルにどうぞ」 
神に祈った甲斐もあり、ボウズも草彅も轟沈。やっとボクの番が回ってきました。
「こんにちは〜」
「あ、こんにちは〜」 
ニッコリ微笑む長澤まさみちゃん。近くで見ると、そこまで長澤まさみに似てませんでした。でも、スッとした美人です。マジでかわいい!
「よく来るの?」
「あー、前に友達に誘われて1回だけ来たんですよ。でもその時は時間無くて、今日あらためて来たんです」
「ひとりで?」
「ひとりで」ひとりで来たと言うことは、出会い喫茶に興味があると言うこと。決して「時間潰し」ってわけじゃないはずです。
「今日はどんな目的できたの?」
「ん〜、なんですかね。良い人がいたら、いいなぁって」
「いい人ね…ちなみに今、2人と話したでしょ?どんな話した?」
「えーっと、さっき話した若い人は、カラオケ行かない?って言われたんですけど、あんまり歌とかスキじゃないんですよ」
草彅はカラオケに誘ったか。で、もうひとりボウズのオッサンは?
「えっと、あの人は…3万円でHしないかって言われて…断りましたけど…そういうの絶対無理なんで」ストレートだな、オイ!ある意味男らしいよ!しかしまさみちゃん、援交するようなビッチじゃない!ピュアですよ、ピュア!
「でも、カラオケも援交もヤダってことは…どんな人を求めてるの?」
「えー…っと」
そう言うと、顔を伏せて、小さい声になるまさみちゃん。え? どしたの?
「あの…あんまりお金なくて…。友達が、『ここに来ると、外に出て話をするだけで5千円とかくれる人がいる』って言うんで…すいません」
つまりエッチなことはしないで、お茶飲んだだけで金をもらおうって魂胆ですよ。俗にいう、外出と店を何度も回転して小銭を稼ぐ〝回転女〞ってわけ。可愛いカオして!
「カラオケに誘ってきた男は?お礼は払わないって言ってたの?」
「あー…2千円って言われたんですよ。1時間歌って2千円っていう値段もアレだし、個室にふたりっきりは恐いじゃないですか…」けっこうしっかりしてます。でも逆に言えば、短い時間である程度のお金が稼げてエッチなことをしないんだったら乗ってくるってことじゃない?これはチャンスじゃない?「あのさぁ、今日一日でいくらくらい稼ごうと思ったの?」
「あ…2回くらい外出して、1万円とか…ケータイ代無くて…」
「じゃさ、こうしない?触ったりとか、フェラとかセックスとか、そういうの一切しなくていいんだ。オレ、すっごいキスが好きなのね?だから、5分くらいディープキスしてくれない?そしたら1万円!」「え?」眼を見開くまさみちゃん。そりゃあ驚くよね。キスだけで1万円。そんな破格なキス、ありえないもんね。しかもエッチも手コキもしなくていいんだよ?君の純粋は守られたままよ?
どうよ、どう? 
「…じゃあ、はい…」 
来ターーーーー!! !  落ちましたよピュアピュアガール!  正真正銘のピュア美女!(20歳)さぁ、素人のキスはどんなもんなのか?さっそく味わってみまSHOW !お店に外出料3000円を払う。嫉妬の炎に燃えた男たちの視線を後頭部に受けつつ、カラオケボックスに移動しました。さぁ、たっぷりディープキス、してもらいますよ〜。
「ちなみに彼氏はいるの?」
注文したアイスティーのコップを持ちながら、
「あ、はい」と頷くまさみちゃん。か〜わ〜い〜い〜!
「じゃあ、彼とキスするように、思いっきりしてね?今まで経験した技を全部出し切ってね?」
「え…(笑)。技って…」
クスクス笑う。いいね。緊張がちょっとユルんだみたいです。
「じぁあ、オレからは基本何もしないから、そっちからキスしてきてよ」
そう言って、部屋のソファーに脱力して座ると、もじもじしながら隣に座るまさみちゃん。瞳を閉じた顔が近づいてきます。むちゅ、っと湿った唇同士が当たる。軽く口を開けると、ゆっくりとまさみちゃんも口を開ける。
「……っ…は」 
吐息とともに歯がカチカチと震えてます! ピュア!  なにこれ!! そのまま唾液少なめの舌がぐぐっと入ってくる。ロテロテロテっと、素早く動く舌。感情を込めないように、わざと素早く動かしているのか…それとも速く動かすことがテクニックだと思っているのか…、どっちにしても素人感たっぷりでエロい!ならばと、コッチも舌をゆっくりと動かして対抗します。どうだ!
「ん…」すると、今度はボクの舌をチューチューしだしました!吸われる〜!
まさみちゃんキス、素敵!!つたないながらも、お互いの唾液を飲み合うようなキス。あぁ、コレ、まさみちゃんもソノ気になっちゃってんじゃないの??コレ、ヤレちゃうんじゃないの?そっと、オッパイを揉む。「…ん」と声は上げるもののいやがりません。どうしよう! ボク、青の時代だけど、どうしよう!  だってコレ、ヤレちゃうよ!! ピピピピピピピピピ…突如、鳴り響くアラーム。え? 何? 空襲??
「あ…5分経ったんで…」 
そう言って離れるまさみちゃん。えーーー?いつの間にケータイのアラーム仕掛けといたの?? 
さっきまでのヤレそうな雰囲気は消え去り、
「一万円…(笑)」とニッコリ笑うまさみちゃん。…なんだよ!  しっかりしすぎだよチキショー!  か〜わ〜い〜い〜! 
時間は夕方の6時。高田馬場。先ほどのまさみちゃんとのキスでティンコはガッチガチ。ジーパンの中はガマン汁でビッチャビチャです。そんな状態ですが、後手・キス専門店『P』の技を堪能致しましょう!高田馬場から徒歩3分の某マンションの一室が案内所にっています。 普通のマンションの部屋のインターフォンを押すと、扉が開き「いらっしゃいませ〜」と太ったメガネのスーツが出迎えてくれる。
「えっと、ここはディープキスがすごいって聞いてきたんですけど…」
「はい!  すごいですよ!  しかも全裸にアイマスクをした格好で、お客さんの部屋にお邪魔します。そこから即ディープキスですから!」
なるほどなるほど。ちなみにすぐ行けるコってどんな感じかしら?
「このコならすぐのご案内です!  Mちゃん(25歳)、最っ高ですよ!」数枚のプロフィール写真の中から1枚を見せてくる。長い黒髪。目は隠れてわかりにくいけど、オッパイは大きめ(Fカップ)でムチムチの太もも。うん、悪くないんじゃない?60分1万5千円を支払い、マンションを出てすぐ近くにあるホテルへ入ります。さぁ、プロのディープキス!  しかも全裸!  素人のまさみちゃんのキスも、技術はなかったけどすっごく興奮しましたからね。良い勝負が期待できますよ!
〜〜コンコン。待つ事10分。部屋の扉が鳴る。ゆっくりと扉を開けますよ?。さぁ、第二ラウンド開始です!
あれ?おかっぱ頭のアイマスクした太ったオバサンが黒いワンピース姿で立っています。何コレ?霊かなんか?これ、こわいやつ?「えっと…町田さん、ですか…?」しゃべった!  こわい!
「Mです」  そう言ってオバサンは、前に付いているボタンを外し、するっとワンピースを床に落と
します。わー!  何を勝手に脱いでんの??アイマスクで何も見えないらしく、全裸姿でヒョコヒョコと近づいてくる姿は完全にホラー。顔が近づいてくる!  顔シワシワだよ! 絶対25歳じゃない!  ギャーー!!さば折りのように、腰をグッとホールディングしてくるオバサン。そのまま、半開きの口が近づいてくる。マジで? マジですんの? ビチャ!唾液だらけの口がボクの唇にまとわりついてくる。唾液臭い。こわい!  舌が侵入してくる!  異物が!しかも唾液を飲まそうと、口の中に唾を注ぎ込んでくる。オエッ!  マジで吐ける! やだやだ、ちょ、ちょっと待って!!なんとか胸の間に両手を入れ込んで、ギュッと身体を押し剥がす。唇から大量の唾液が糸を引く。いきなりの剥がしに驚いたのか、アイマスクを外すオバちゃん。
「…なんですか?」
なんですかじゃねぇよ!しかもアイマスク取ったら完全なオバちゃんじゃないかよ!PTA感ハンパないぞ!
「…あの、オレ、キスとか苦手なんで…あ、フェラとかも手コキとかも大丈夫ですんで…」 
そう言って、結局、残り60分はマッサージをしてもらって終了しましたとさ。
2018/07/11

フリーで付いたキャバ嬢を口説く方法

0097_2018071117064800a.jpg 0098_2018071117064901b.jpg
キャバ最も重要なのは、絶対にガッツかないことだ。日ごろからしつこい酔客に辟易してる。そんな相手を熱心に口説いたところで、勝機はまったくない。むしろウザがられるだけである。過去、キャバ嬢を50人以上喰った男のノウハウは、マンガの通り。まず念頭に置くべきは入店のタイミングである。
一、土曜日を狙え
キャバクラの常連客には、そこそこリッチなサラリーマンが多い。この手合いは週末は店に来ないので、土曜ならやっかいなライバルがいない状態で戦える。
一、入店はラスト3時間前に
アフターを目論む客の中には、料金をケチろうと閉店1時間前に駆け込んでくる輩が多いが、あまりにあからさまなので、キャバ嬢に警戒される。入店は遅くともラスト3時間前と心得るべし。アフターの切り出し方はストレートで構わない。ただし、卑屈な態度は見下されるので、さもキャバ慣れした客のようにこう伝える。
「店が終わったら一緒にメシでも行こうよ。他の女のコも誘っていいからさ」
警戒心の強いキャバ嬢は、ホテルに連れ込まれないためにときどき同僚を連れて行こうとする。なのでこちらから機先を制し、セックスが目的でないとアピールすればいい。安心してたった一人でやってくるからおかしなものだ。風俗では、たいてい口内発射は無料オプションだ。射精が間近に迫ってきたら、「口でイキたい」とフーゾク嬢に伝え、顔面に乗っかる体勢になり、自分の手でチンコをしごく。その際、亀頭のみが口に入っている状態が望ましい。あとは射精直前に、「あんまり激しくしごいたもんだから、うっかりチンコが口から抜けちゃった」という形をとり、思う存分、顔にぶっかけてやまで。あくまで不可抗力なので、フーゾク嬢も怒るに怒れない。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
2018/07/01

即アナル舐め嬢は、どれだけ汚ケツを舐めれるか検証

SnapCrab_NoName_2018-7-1_18-20-29_No-00.png 
編集長から毎月恒例のテーマについての電話がありました。
「前に『即フェラOKな風俗嬢は、どんな汚いチンコでも舐めるのか?』みたいな検証をやったやん?」
「はいはい、やりましたね。メチャクチャ汚くして行ったのに、見事に舐められましたけど」
「あれ、おもしろかったよなぁ。で、町田は〝粘膜接触系フーゾク〞をやめてるということで、アレのアナルバージョンをためしてみんか?」
「はぁ…アナル?」
「即尺店と同じように、即アナル舐め店があるやろ。即アナル舐め嬢は、どれだけ汚ケツを舐めれるか、みたいなことを検証するのはどうや?トイレ行って、ケツをあんまり拭かん状態で、舐めたりするんかなぁ?」
…この人は本当に毎回毎回ひどいことを考えます。つまり「ンコがくっついたようなアナルでも舐めるか試して来い!」ってことでしょ?よそん家の娘さんに、なんてことするんですか!このことをフーゾク嬢のお父さんが知ったら、散弾銃持って乗り込んできますよ!
…とは言え、金のためならなんでもやるのがフーゾク嬢の特性。もしかしたらガンガン舐めてくるのかもしれません。ンコだらけのアナルをイヤがりながらもベロンベロンいくフーゾク嬢…。あんまり気はすすみませんが、検証してきま〜〜す♪
…っていうか、そもそもティンコは舐められちゃアウトだけど、アナルならセーフなのでしょうか?
なにその線引き!さて、さっそく今回も「即アナル舐め」で検索するボク。すると、まぁ出てくる出てくる「即尺・アナル舐め専門店」の数々。
…しかし、ここで慌ててはいけません。このような「即尺・アナル舐め」と書いてある場合、フェラは〝即〞だったとしても、〝アナル〞はシャワーの後ってことも充分にありえます。あくまでも〝即アナル舐め〞と書かれている店を探さなくてはいけません。数年に渡って、年間50回以上フーゾクでお金を溶かしてきたボクが言うんだから間違いないのです。そんなトラップをくぐり抜け、しっかり
と吟味したところ、〝即アナル舐め〞をうたっている店は都内に3軒ほどでした。しかし、その中の2軒は「60分2万円」と、まぁまぁ値段も張ります。今回のリサーチは、あくまで「即アナル舐めができる境界線」を調べるのが目的です。何回か汚いアナルで挑まなくてはならないのです。つまり、もし3回行ったとしたら、1回2万円だと、3回で6万円。しかもラブホ代も別ってことは…7万円越えます!ここは、できるだけ安く済ませたいところです。
そこで、この連載では何回も登場している超激安フーゾク店『Sンキュー』の登場です。この店は、すべての女がベリーファットorスペシャルブス。「他の店では雇ってもらえない」レベルのコが多
いため、30分3900円という、めちゃくちゃ安い値段でプレイができるのです。しかも、プラス2000円で、指名ができて、女のコによっては、顔射やアナルファック、即尺、即アナル舐めまでできちゃうのです。また、常軌を逸したブスなので、緊張したり、「こんなことしたら可哀想だよな…」というような仏心が出ることは一切ありません。おもいっきり思いつくヒドいプレイができてしまうという、いろんな意味で〝奇跡の店〞なのです。複数回は足を運ばなくてはいけないということで、マネーの関係上、今回も『Sンキュー』に行くことにしました。無料オプション多数OKのコが多く勤務する新宿店に電話です。
「もしもし?Sンキューです?!」いつものテンション高い店員の声。
「え〜〜っと、今日は〝即アナル舐め〞ができるコがいいんだけど」
「はいっ!それでしたら今日は…3人ほど、洗わずにペロペロイケちゃうコがいます!」
「じゃあ、その中で一番ヤセてるコはどうかな?」
この店のコは基本デブなので、この一言は決して忘れてはいけません。
「それでしたらAちゃんですね。Aちゃんはオプションの方、ガッツリイケちゃうコなんでー、ガッチリ時間をとっていただいて遊んでもらえればと思うんですよねー」はいはい、じゃあ60分7800円プラス指名料2000円ね。ちなみにそのコは、きったないアナルでもベロンベロンイケちゃうの
かしら?「もう、完全にイケます!」電話口から力強い声が聞こえてきましたとさ。  
夜の9時。新宿のラブホ(2時間・6000円)に入り、再び『Sンキュー』に電話をして、部屋番号を教える。もうしばらくしたら、女のコがやってきます。ネットで確認したところ、Aちゃんは、
のっぺりしてるけど、愛嬌がある顔をしています。無料オプションは、即尺・即即プレイ・イラマチオ・顏射・ゴックン・AF・即アナル舐め・足指舐め…と、かなりガッツリイケちゃうようです。そこでまずはどのくらい汚いアナルなら舐められるのか? 
現在、お風呂には5日間ほど入っておりません。なんとなくツンとくるスメルを身体から発しております。こんばんは、町田足土です。ティッシュを数枚シュッシュと取り、アナルをギュギュッとほじくるように拭きます。そのままティッシュを開いて目視。…はい、うっすら茶色いシミを発見しました。つまり、今ボクのアナルを舐めると拭きが甘いため、苦いわけです。甘いから、苦い。上手い!
美味くない!まずは1回目の検証はこんなもんでいいでしょう。コンコン。アナルチェックも完了したころに扉をノックする音が。来ましたAちゃん。可愛くないのはしょうがないけどせめてデブじ
ゃありませんように!「こん…ばんわ〜〜」扉を開けると、Tシャツにジーンズ、白いフワフワなニットを着たブサイク(Aちゃん)が入ってきました。……うん、太ってはいるけど、デブというよりも〝ぽっちゃり〞のレベルです。顔はブサイクだけど見れないほどではありません。まぁ、及第点です。「どーもー、なに?今日は仕事帰り?」
「いや…違うよ」
「そーなんだー」
「…えっと、Aちゃんはフーゾク以外は仕事してるの?」
「プライベートは教えられなーい」 
え?なんですかこのコ?ちょっと上から目線っぽい感じじゃない??たった数千円で即アナル舐めるクセに、なんでお客を上から見てるの?性格にも難アリ?
「じゃあ、お風呂入ろっか?」
「え??なんで?」
「なんでって?」…「なんでって?」じゃねぇよ!
こっちは即アナルを舐めさせるために金を払ってんのに、シレッと風呂で洗おうとしてますよこの女!どういうつもりだ!
「えーっと…とりあえずアナル舐めてよ?」
「……あー」
はい?「あー」じゃないよ!「あ、それ?それすんの?ハァー(ため息)」みたいな表情だったろ今!当然だろ!さっさと舐めろ!ベルトを外し、太ももあたりまでズボンを下ろす。ベッドの上で
ゴロンと仰向けに転がり、両足を上にあげて、おしめを取り替えるようなポーズでスタンバイOKです。「……」 不機嫌そうな顔でお尻に顔を近づけるAちゃん。…次の瞬間だった。ブゥエ〜〜〜。
…なんとAちゃん、口にためた唾液を、ボクのアナルあたりにダラ〜ンと垂らしました!
アナルから腰の後ろくらいまでツツツーーと、つたっていく唾液。ゾワゾワ〜っと悪寒が走る。
「何してんの?唾液垂らすな!」
「は?」
「『は?』じゃないよ!きったないな!唾液が服に付くだろ? 唾液でアナル洗おうとすんなって! 唾つけずに舐めてよ!」
「……」
「あと、タメ口やめてくんない?…っていうか、しゃべるとハラ立つから、黙ってアナルしゃぶってりゃいいからさー」いや?、さすがブスでデブな格下相手には、なんの問題もなく口汚く罵れます。思ってたこと全部言ってやりましたよ! 
…あれ?どうしたのAちゃん、目を真っ赤にさせて。
「…なんか、あんま性格が合わなかったのはしょうがないけど…汚いとか言われたら…私も傷つくんで…そういうのやめてもらえない?」泣いてるーー!?? 
そこまで強く言い過ぎちゃった?だって君、いきなり唾液でごまかそうとするんだもん、ブスのクセに。それに、この期に及んでタメ口って!結局、グスグスと泣く仰向けに寝たAちゃんの顔にムリヤリ座って、強制的にアナル舐めを。Aちゃん、お尻の下で「ウッ…ウッ…」と嗚咽しながら、シーツを硬く握りしめていましたとさ。
あ〜あ〜、せっかく検証しようと思ったのに、唾液で洗おうなんて最悪です。もう一度チャレンジするしかありません。再びお店にお電話。
「もしもし?さっき呼んだコなんだけど、なんか態度悪いし、タメ口やめてって言ってるのにタメ口だし…、いきなり『お風呂入ろうか?』とか言ってくるし、気持ちよく即アナル舐めが味わえなかったよ!」
この連載を始めて数年。こちらの怒りのポイントをわかりやすくまっすぐに伝えるクレームスキルは堂に入っております。こんばんは、町田足土です。
「それはすいませ〜ん」
「で、もう一回呼びたいんだけど、しっかりと気持ちのいい即アナル舐めができるコはいないの?」
「あ、はい!それならばBちゃんというコがオススメです!もう完璧なMですし、なんでも言うこと聞きますよ!」
「本当?本当なのね?じゃあそのコで!」
再び60分コースで指名。ラブホテルも2時間を越えてしまうので、追加料金が発生してしまいます。
さて、さっきのAちゃんにアナルはムリヤリ舐めさせたのでキレイになっちゃってます。新たに汚すしかありません。やっぱりここは、大きい方をするしかないですね。トイレに座り、ふんと踏ん張ります。お!思いのほか普通にもよおしてきて、大を出現させることに成功しました。
さて問題はここから。さすがに、このままお尻を拭かずに即アナル舐めは厳しいでしょう。かといって、予算の都合上さっきと同じくらいの拭きの甘さをまた試すわけにはいきません。拭き取りすぎず、残しすぎず、絶妙な量のブツをアナルに残さなければならないのです。これは技術を必要としますよ!
1度、ペーパーで拭く。ビッシリと付いた茶色いブツが固形で付いています。もう一度拭く。さっきとほぼ変わらないくらい。
3度目。ブツが固形では付いていませんが、まだ完全に茶色いモノが付いています。
…このくらいか?いや…これは完全にンコ付いてる状態じゃないか?もう一拭きしようか?
いや、ここで拭くとゴッソリと綺麗になってしまうかもしれない。拭くべきか?拭かざるべきか?
それが問題だ!コンコン。ハムレットのごとく悩んでいるとノック音。仕方ない!そのままパンツとズボンを上げて、扉を開く。「こんばんは〜。えへへへ〜」そこに立っていたBちゃんは口元がユル目だけど、目はパッチリとしたポッチャリギャルでした。お、これはいいんじゃないの〜〜。
「さっそくだけどアナル舐めてくんない? あとオレ、唾液でビチャビチャにされんの嫌いだから」
「は〜い。えへへ〜」
テレ笑いなのか、オツムが弱いのか、コロコロと笑うBちゃん。ズボンとパンツを脱いで、先ほどと同じ体勢でゴロリとベッドに寝転ぶ。するとBちゃん、のそのそとベッドに上がると、ボクの両足の間にペタンと座り、おしりに顔を近づける。スンスン。何?今、ニオイ嗅いだ?臭いよね?ンコ臭いよね?ンコ付いてるよね〜〜どう?舐めれる〜〜ンコだよそれ!?べぇーーーーーーろん。
次の瞬間、ヌルっとした舌がアナルを撫でるように下から上に移動していきました。続いて「ジュジュー」っと、アナルに吸い付いてきます。うわー、舐めてる!吸ってる!ンコだらけのアナルを!マジかよこの女!どんな味がすんの〜〜。
「ん〜、ンチの味するよー…苦〜〜い。えへへへ」 
いいの〜〜ンコの味すんのに〜〜〜「苦〜い」ですませていいの?人間の尊厳!チューチューとキレイにアナルを舐めつくし、ディープキスをするようにアナルに舌を入れてくるBちゃんのテク。…っていうか、もうこれ以上の境界線となると…固形のンコがビッシリ付いてる状態しかないよ。それかもしくは、舐めてる間にンコするとか。…いや、さすがにそれはヤリすぎだろ。…そう思いながらも、ボクの中のジャーナリズムはムクムクと膨らんでいきます。スカの趣味があるわけじゃない。これはあくまでも取材なのだ。イッツ・ジャーナリズム!アナルを舐めてたら、そこから黄金色のヤツが出てきたら、即アナル舐め嬢はどうするのか??検証してみたい! 全国から「行け!町田!」という読者の声が聞こえてきました! 決心は固まった。そのままの体勢で腹に力を入れる。さっきある程度出してしまったため、なかなか出て来ない。クソ!出て来い!思いっきり踏ん張っているボクのアナルを相変わらずベロンベロン舐めてくるBちゃん。すると、ちょうどウォシュレットでアナルを洗うと、また便意をもよおしてくるアレみたいに、だんだんと出てきそうな気がしてきました。そこから5分後…腹の奥から待ちわびた〝兆し〞が。…来る!もぉ〜〜〜〜にゅ!
「ん!!」
アナルから何かが押し出された感覚。同時に顔を離したBちゃん、舌を出し、手で払おうとする。
「ごめん!ンチは無理!」 
シーツに目線を落とすBちゃん。ボクも身体を起こして視線の先を見る。するとそこには、小指の第一関節くらいの大きさの茶色いブツがコロンと落ちていました。