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AF・アナルセックスはどんだけ気持ちイイのか?|風俗体験談

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そんな想いが頭の片隅に引っかかっていたある日、フト気付きました。フーゾクのオプションには、しっかりと《AF》の文字が書かれているじゃないですか。フーゾクなら、ヤられる女のコもAF慣れしてるわけです。コッチが初心者でもしっかりリードしてくれるに違いありません。長年の男の夢。誰もが一度は挑む最大の謎。AFはどんだけ気持ちイイのか?ホントにムァンコいらずなのか、さっそく試してみましょう!ネットでAF専門店について調べて、五反田の《C》に狙いを付けた・ここには、多くの人妻が在籍していて、普通のAFはモチロン《相互AF》といって欝男もアナル開発されちゃうという、なかなかアグレッシブなコースまである・ここまでAFに特化した店なら、きっと素晴らしい時間が楽しめるに違いない。
「はい、もしもし」電話をかけると、テンションの低い男が出た。
「サイトに載ってる女の写真は、みんなモザイクがかかってるけどお店に行ったら見れるの?」ドアを開けると、昔の工藤静香の髪型のAさんが立っていた。う〜ん、顔はまあまあ、スタイルもそんなに悪くない。ちょっと若くも見える。合格点あげましょう。
「あら……若そうですね。ちょっとラッキーかも」
Aさん、ボクを上から下までナメるように見る。ふぉおお〜〜、ちょっとゾクゾクするなぁ。
「相互コースですよね。じゃあ、ちょっと用意しますね。私、さっきオフロに入ったから、入らなくてもいいですよね?」はぁ、でもボクは入ったほうがいいよれ?
「ううん・大丈夫ですよ。私、けつこう汗のニオイとか好きなんで、そのままのほうがイイかも(笑)」こりや今相当な淫乱ですよ。ボク、いったいどうなっちゃうのかしら?カバンからローションやローター、アナルバイブなど、AFグッズが大量に出てきた。ベットの上にバスタオルを敷き、準備OK!言われるまま、裸になり仰向けで寝る。
「ウフフ、楽しみだわ……」Aさんが覆いかぶさってきた。まずはねっとりとしたキスから、耳、首すじ、乳首を若干、歯を立てながらベロベロとリップサービス。ああ〜時折当たる歯と漏れる吐息がたまらん。ワキ下からへソの穴、玉袋の裏からアナル、ヒザにいたるまで献身的なリップが続く。
もうティンコはギンギンだ。「じゃあ、そろそろアナルをいただいちゃおうかな?でも初めてなら、ペニスバンドはやめて、アナルバイブで犯してあげるね」指サックをしたAさんがニッコリ笑う。温められたローションをアナルのまわりに塗られ、少しずつ指を入れられる・くうぁぁぁああ、なんかスゴイー気持ちいいのかどうかわかんないけど、ヤシちやいけないことをしてる感覚が全身に走る!Aさんはローションとお湯を口の中に含むと、そのままガチガチのティンコをパックリとくわえ込んできた。熱い!ヌメヌメとした熱いツボの中にティンコを入れたような新感覚!ヤバ……コレ、気持ち良すぎるよ!気がつけば、いつのまにかアナルバイブを根元まで入れられ、ローションフェラでガンガン攻められていた。ヤバ……そろそろ限界だぁぁ!ジュポン!ボクの絶頂に気付いたのか、ティンコを口から離したAさんは、口ーションをコップに吐き出すと、トローンとした目で言った。
「じゃあ、そろそろ私の……Aのアナルにも入れて……」
そうだ。あまりの気持ちよさに今回のテーマを忘れるところだった。今回はAFを試すのだ。コンドームを装着され等自分のアナルにはパイプを入れたままAさんの股に腰を押し付ける。さあ、長年夢見ていたAFの気持ち良さ、たっぷりと堪能させていただきます!
若干やわらかくなってきている。コレはヤバいかも。仕切りなおし、Aさんが再び口ーションを自分のアナルに指で押し入れる。と、今度は、ぐぐぐっと入っていくではないか。これかーこれが夢にまで見たAFか
そのまま根元まで突き進むと、Aさんはめちゃくちゃにアエぎながら、ナ二を思ったか、太めのバイブを取り出し、自分のムァンコに突っ込んだ。
「ああっーああっー両方の穴を犯されてるっ4Pしてるみたいいい一」
ボクもAさんもアナルを犯されながらのファック。バーチャル4Pですよーこ、こんなインモラル体験初めてだあー。数分後、最強の振動でアナルバイブに犯されなから、ボクはAさんのアナルで果てた。いつもより大量の汗。終わった後は、数分間、立つことすらできませんでした。
いや、スゴイ体験でした。アナルバイブを突っ込まれて、気持ち良かったかはわからないか、頭が飛びそうになるくらい興奮しました。しかし、そもそものテーマ、【AFはどんだけ気持ちイイのか】と言うと、正直、首を横に振らざるをえない。実際締まりは良かった気もするが、口ーションですべりは良くなっていたし、なによりコンドームのせいでさほどの快感はなかった。普通のSEXだって、ゴムと生じゃ、全然ちがうもんなあ)正直、生で、しかも口ーションも付りないでヤってみないと本当の気持ちよさはわからないんじゃない
でも、生アナルは大腸菌とかかウョウョ。病気になりやすいって言うし、何よりそんなプレイをさせてくれる店なんてあるわけがない。どうすればいいのか。いろいろ考えた結果、ここはひとつ、普通のヘルスでAFオプションoKなコを狙ってみることにした。だいたいAFがOKなんていっコは、バリバリのMに決まってる(イメージ)。ガンガンに攻めて、入れるときに勢いで生で突っ込めは断れない。断れるはずかない
ネットで一番安くアナルオプションをやってる店を検索すると、なんと6千円という安さの店、池袋の《K》を発見。光の早さで池袋を目指した。《K》でAF可能なコは2人だけ。矢部美穂似の19才のBちゃんをチョイスし、近くのレンタルルームに移動する。レンタルルームにしては若干広めな部屋で待つこと10分。ノックの音が一度して、こちらが開ける前にゆっくりと扉が開く。と、写真以上に矢部美穂似のBちゃん笑顔で立っていた。
「あ、あの、よろしくおねがいしますBです」うわーー、もう一瞬でわかるM女っぷり。これなら生ティン挿入も可能かもしれない。
「じゃあ、まずシャワーを」
そう言うBちゃんの手を引っ張りベッドの隣に座らせ、激しいディープキスをかます。泣きそうな困ったような顔で目を潤ませる彼女。いっやーS心をくすぐる反応ですなあ。荒々しくスカートの中に手を突っ込むと、すでに下半身はグチョグチョ。こりゃあ相当のMですよ。
Bちゃんのアナルを洗う。まあ、こんなんで病気が回避できるかどうかはわからないけど。部屋に戻り、プレイスタート。キスから、全身リップと一応のサービスを受けた後は、攻守交替だ。Bちゃんをベッドの上に立たせ、指と舌でクリトリスとムァンコを同時に攻めた。
「はあ…ああああ」イヤらしい吐息と共に工口液が大量に漏れる。その液を指に塗りたくり、親指をムァンコに人差し指をアナルに突っ込むと、恐ろしいほどスムーズに入っていく。第二関節くらいまでスッボリだ。
「すこい・・Bちゃん。いきなり奥まで入っちゃったよ」
「はああごめんなさいい。今日、AF、2回目なんですうだから、ちょっと広がっちゃって」
ティンコも簡単に入っちゃうってこと、じゃ、そろそろイクか。ヒザをガクガクいわせながら、ボクの肩につかまるBちゃんをベットに寝かし、ティンコに思いっきり自分の唾液を塗りたくる。よし、いい感じでガッチガチだ。Bちゃんのお尻をちょっと浮かせて、アナルにティンコをあてがう。
「ゴムしないんですか」
「うん。オレ、コンドームつけると萎えちゃうんだよね。硬くないとアナルは入らないでしょ?」・・ローション」「オレ、肌か弱くて、口ーション使うと肌が荒れちゃうんだよね。だからこのままで、いいでしょ?入れるよ」「あ、ー-はい」
Bちゃんか目を閉じた。よっしゃー、ではゴチになりますーコンクリ並みに硬くなったティンコをアナルにあてがい、そのまま力を入れる。ズブスフスフ…なんと、ちょっと硬めのムァンコに入れるがごとく、簡単に亀頭部分がズッボシと入った。うっわースッゲー
そのまま容赦なく、奥まで突っ込べば、Bちゃんは口を開けたまま歓喜の声をあげる。アナルの中は、ガッチリと狭く、はるか昔の締め付けだ。小さな手でティンコをギューっと婦れていた感覚。これは気持ちすぎるー「イクー出すぞいいな」妊娠の心配もないからだろう、必死にボクの身体にしがみついてくる。やがて絶頂を迎えたボクは、唾液いっばいのディープキスをしながら、最後のー滴までBちゃんのアナルに発射した。

姉妹の双子丼、母娘コンビ夢の親子丼風俗プレイのお味は

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ゲテモノが集まるヘルス、東京は鴬谷の「デツドボール」に母娘コンビがいるそうで。母が41才で、娘が22才。夢の親子井、さてさてどんなもんなんでしょうか。ビジュアルはご覧のとおりでこざいます。体型も顔も、さすが親子といったところでしようか。娘が一心不乱にしゃぶる姿をせつなそうに眺める母親。母の乳首を証める娘。そこにはなんとも言えぬ哀愁がありました。なんでも母親は娘に紹介されてギョーカイ入りしたとかで、理由は「羽振りのいい娘がうらやましくって」。帰り際に親子りで稼いだ金はどう使うの?」と聞けば「牛角に行く」と声を揃えておりました。
親子丼、姉妹丼に勝るとも劣らぬ男の夢が双子丼であることに異論はなかろう。だからこそネット検索してこの子たちが出てきたときは心が躍り狂った。フーゾクサイトで双子嬢はときどき見かけるけれど、たいていは写真も見れないし、ホンモノかどうかなんて行ってみるまでわからないものだ。でもこの2人は顔出ししていた(ホームページではなく紹介サイトで)。顔は激似で巨乳ムチムチなところもそっくりだ。3Pコースは月に1、2回しか行われないそうで、告知が出たときは迷わず予約を入れた。緊張の対面。ホテルのドアを開けると2人同時に「よろしくお願いしまーす」のハーモニーだ。さすが双子。聞けば彼女らは一卵性だという。あまりに似ているため、子供のころは親も見分けがつかなくて、足の裏にそれぞれの名前を書かれていたらしい。いざプレイに入ると、もう感動の一言だ。お姉ちゃんが乳首を舐める間に妹はチンコを、妹が玉舐めに移ったらスムーズな移動で姉がサオをペロペロ。次は妹がサオを咥えて姉が根元をチロチロ。なんて素晴らしいコンビネーションだろう。フィニッシュは妹に素股をされつつ姉のアソコに電マをあて、姉が妹の乳首を舐めながら迎えた。アエギ声までそっくりだなんて、やっぱり双子っていいもんだ。

オナクラ・手コキのライト風俗のOLや学生のレベルの高さ

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もちろん両手も遊んでおらず、チクビや玉、アナルぺの攻撃は抜かりない。このフェラ技はもともとN嬢かち始まったらしく、それぞれ好みによって選べばいいだろう。
Mちゃん(20)は、このマンモス級ホテヘルにおいて、疑う余地なしのトッブテクニックを持つ。アイドル並のルックスを兼ね備えた上に、昔ながらの風俗嬢らしいサービスをこなす女の子だ。90分コースでお風呂まで指定すれば、シャワーでパックン、湯船でパックン、さらにベッドでパックン、69でパックンと計4度も紙めてくれる超奉仕型。まずはシャワーと潜望鏡でウォームアッブ。ベツドではバキュームやディーブスロートを織り交ぜ、本格的なテクニックを披露する。上目遣いを基本にチラチラと視線を合わせながら「オイシイ」「おチ〇チンがビンビン」など卑狼な言葉も投げかける。オリジナルサービスの、足の指先まで紙める全身リッブ攻撃は、ソーブのようなめくるめく快感だ。
この店を知らずして手コキは語れず
手コキ店は、プレイが穏やかなだけに若くて美人な子が集まりがちだが、にしてもこの店のレベルには度肝を抜かれる。試しに写真だけでも見に行ってみればいい。街で見かけたいちばん力ワイイ子クラスがずらつと並んでいることがわかるだろう。あの子もこの子もと欲張ってリピーターとなる者は後を絶たず、正直なところ私も小遣いのほとんどを散財中だ。厳密にはオナクラのため手コキオブション不可の子もわずかにいるのでご注意を。
試してほしいのがここ。チンコを見ただけでドギマギするような子が多数在籍している。ブレイ前に自前の私服から時折のぞくパンチラ、ぎこちない接客態度、およそ歌舞伎町に似つかわしくないコがもじもじしながらチャックを下ろす光景になんとも言えぬ背徳感を覚える。あえて技術指導をしていないのか、ここまで素人感を重視した店は他にない。人気のAさんは平成生まれの業界未経験嬢だ。
エステ業界も隠れ職人が多い。アロマエステ&性感マッサージをうたうこの店には、大人しそうに見えて手コキになると豹変する人気嬢がいる。23才の口リ系巨乳Rちゃんは、業界未経験の新人ながらもリピート率8割超だ。顔を赤らめ瞳をうるうるさせながら、キャミに網タイツのコスチュームで登場すると、まずは指圧とアロママッサージ。最後に手コキが待っている。さつきまで男の裸を見るだけでテレていた彼女が口ーションでヌルヌルになったチンコを握るや、「硬いね」「熱くなってる」と息遣いを激しくさせながらのチンコ寸評を織り交ぜ、まったりと柔らかく、ときは素早いピストンで絶頂に導てくれる。
2980円で手コキ、2千円追加で生乳が触れ、しかもそこそこの女の子が揃っているため、いつも店の入る雑居ビル階段には行列ができる。

手コキ嬢が顔面騎乗OKならエッチももらった!風俗の裏ワザ

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手コキ嬢が顔面騎乗OKならもらったも同然
手コキ専門店で使える裏ワザです
プレイが始まったらこうお願いしてみましょう
過去のヘンタイ客に新しい快楽を教えてもらう
デリヘル遊びは楽しいものだが、それでもいつか必ずマンネリはやってくる。とはいえ、いくら小手先でプレイ内容を変えてみても、自分の性癖の殻を破れぬ以上、発想が似たり寄ったりになるのは避けられない。そんなときは嬢に、こう言ってみるのも手だ。
「いままで客から要求されたプレイで一番ヘンタイだなって思ったやつを俺にもやってくんない?」
どんな風俗嬢であれ、どえらいヘンタイ客に当たった経験は必ず1、2回あるものだ。そして、そんな連中の思いもよらないアイディアが、意外とハマったりもするわけで。まさに未知の快感との遭遇ってやつだ。ちなみに俺の場合、それに該当するのは、嬢が顔面騎乗した状態からのプレイ、口内発射後の精液を嬢とすすり合うプレイなどがあるが、いずれも脳ミソがキーンとしびれたのは言うまでもない。
ピンサロが大好きで、月に2回は花びら3回転の店に突撃しております。目標はもちろん射精3回。そのためには1分すらムダにはできません。素人さんは席に座ってからNG項目の貼り紙なんかを眺めつつのんびりと嬢の到着を待つものですが、私は違います。すぐにズボンとパンツはもちろん、靴下もシャツもすべて脱いでスッポンポンになります。そして嬢が来たら会話もなくすぐさまフェラ開始!これだけでもずいぶん時間ロスは減らせるものです。なにせ素人さんがしよーもない会話を経て、ベルトを力チャカチャはずされ、パンツを下げているような時間帯に、私はすでにがっつり喉奥までくわえられているんですから。早くヌイたところで、次の嬢の持ち時間が長くなるわけではありませんが、なんといっても回復時間を稼げるのはありがたい。とにかく回転ピンサロでは、会話してからヌクんじゃなくて、まずヌイてから、回復タイムを利用して会話をかわしてりゃいいんです。

【エロ漫画】処女もいる手コキ風俗を楽しむ方法

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工夫すれば実はもっともっと楽しめるところなんですよー!!
手コキだけでもあえて全裸に!ローションは嬢まかせにしてはいけません
ローションプレイを最高に気持ち良く味わう方法を教えましょう
手コキ風俗には処女をウリにしているコがたまにいます
しかし処女といっても手コキはプロなのでウブな仕草などは味わえません
大体、処女のくせにチンコ触りまくってよく恥ずかしくないよな
他の風俗嬢だったらパチンコやホストクラブに行くだろうに……
手コキ嬢はスレてないでもあの服着てさっきまでオレにチンコをシコっていたんだよな

新人手コキ嬢を電マでいかせれば本番できるか|風俗体験談

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学校を卒業したばかりのウブっ子たちが、恐る恐る風俗の世界へ足を踏み入れるこの時期、特に未経験者でも入りやすいライトサービスの手コキ店には、今年も質のいい素人娘たちがワンサカ集まっていることだろう。 
そんな1年で最もアツい今の季節に、あらためて確かめておきたいことがある。電マの威力だ。
今さら説明の必要はないと思うが、電マはゴム製の丸い先端部分がブルブル震えるだけの道具だが、ハマる子にはめちゃくちゃハマるようで、「セックスだとイケないけど、電マだったらイケるよ」なんて話は皆さんもよく耳にすると思う。
その電マの威力をもってすれば、まだスレていない新人手コキ嬢を、一瞬でトロトロにすることができるだろう。そして、四十路を過ぎた中年オッサンの俺でも、ハタチそこそこの上玉新人ちゃんを、その勢いで簡単にセックスまで持ち込めるのではないか。
さっそく実験開始だ。
まずは上玉の新人手コキ嬢探しから。ネットで可愛い子が多いと評判のいくつかの手コキ店のホームページを開き、出勤嬢の欄に「新人」と書かれた女の子を探してみると、某オナクラに、これはという新人ちゃんを発見した。
20才のフリーターAちゃん。プロフには、モザイク越しながら、色白で細身の可愛い雰囲気が伝わる写真が載っている。かなりの上玉ちゃんに違いない。問い合わせたお店のスタッフによれば、Aちゃんは1週間前から体験入店をスタートし、今日から本採用になったばかりの正真正銘の新人ちゃんとのこと。よし、1人目は彼女に決めた。すぐに予約し、ホテルにチェックイン。
あらかじめ用意してきた電マをカバンから取り出し、さりげなくベッドサイドに置く。これで準備完了だ。
間もなくして、コンコンとドアをノックする音が。
「こんにちはー、Aでーす。ウフフ」
ドアを開けると、爽やかな笑顔のAちゃんが現れた。色白の細身で、女優の吉高由里子を柔らかい雰囲気にした、奥二重の和風美人だ。写真のイメージより実物の方が数段可愛いぞ。
「Aちゃん、写真より可愛いね。髪型は変えたの?」
「あ、優しいですね〜。そうなんですよ〜、あの写真、この前すごい急いで撮ったんで、髪の毛ボサボサなままだったんです〜フフフ」
ほんわかしたしゃべり方で、どこか天然ボケっぽい雰囲気。こんな子とヤレたら最高だな。
「この仕事はいつからやってるの?」
「えっと、体験入店が終わって、今日が本入店の日なんです」
「そうなんだ」
「だから、本入店、初のお客さまなんですよ、エへへへ」 
体験入店で対応した客はまだ数人だが、みな紳士的で、特に大変なこともなかったそうな。当然、まだ股間に電マはあてがわれてないだろう。
「それでですね」
「ん?」 
Aちゃんが、俺の隣に腰掛けて、小さな紙切れを見せてきた。
「お客さまが選んだコースがこちらで、服の上から触ってもいいんですけど、それ以上はオプションになってるんですね」
「ほうほう」
「どうしますか?」
オプション表には、電マの項目はないので、「ヌード」のオプションだけつけてもらった(タッチは一切ナシ)。電マは途中で取り出せばいいだろう。裸で電マを当てられて、目の前に勃起チンコを出せば、当然入れて欲しくなるはず。よしオプションは決まった。
「とりあえず、ヌードだけでいいかな」
「わかりました〜フフフ。じゃ、はじめますか?」
ということなので、ズボンとパンツをおろして、手コキ開始。ローションも使わず、シュッシュッと単調で拙いストロークをひたすら続けるAちゃん。さすが新人嬢って感じなのは興奮ポイントだけど、こんなんじゃ射精できないぞ。
ここでAちゃんに服を脱いでもらい、綺麗なおっぱいを見ながら再び手コキしてもらいつつ、ちょっかいを出してみる。「ダメだよ〜」と言いながらカラダをかわしてくる。新人なのにそこはしっかりしてるんだな。
よし、やはり電マにお出ましいただくしないな。
「あれ?そこに置いてあるの、電マだ。Aちゃん、使ったことある?」
「え〜?ないですよ」
「ちょっと試してみようよ」
「え〜?」
枕元に置いたオプション表を手にとるAちゃん。
「電マですか…、オプション表にはないですねぇ」
「だからオプションとかじゃなくてさ、何事も経験じゃん。どんなもんか試してみようよ。気持ち良かったらメッケもんでしょ」
「はあ…」
なんとなく納得できてない様子だが、その隙に、電マのコンセントを差し込み、準備完了。
「じゃ、ちょっと横になってみて」
「はい…」 
と言いながら、パンツを脱ぐAちゃん。よしよし、やる気が出てきたみたいだ。
「とりあえず、強と弱があるから、弱の方でやってみよう」
「はい…」 
ブブブブ…ものすごく不安そうな目で、股間に近づく電マを見つめるAちゃん。電マの先端がマンコに触れた!
「ヒャッ!」 
大きな声を上げながら、カラダをビクッと震わせる。なかなかいい反応ですよ。
「痛くない?」
「大丈夫です。気持ちいい…」 
目をつぶり、手をぎゅっと握りしめている。ブブブ…
「ああ…あああ〜!」 
ブブブブ…
「ああ…、あっ、イヤッ!イヤッ!」
しばらくすると、俺の腕をギュッと掴み、全身に力が入ってきた。股間を見ると、ほとんど濡れていないものの、クリは赤く膨らんでいる。ブブブブ… 
「ああ、ああっ、ダメ、イッちゃう!ああ、イッちゃう、イッちゃう!」
脚をピンと伸ばした状態で止まるAちゃん。え?まだ1分くらいしか経ってないけど、ほんとにイッたのか?股間はあんまり濡れてないみたいだけど。
「イッたの?」
「うん…ウフフ」
よし、攻めるなら今だ。押し倒せ!と思ったら、サッと腕をほどかれた。
「ちょっと背中に汗かいちゃった。エへへへ」いながらそそくさと体勢を変え、ちょっと距離を置いている。あれ? なんか想像と違うリアクションだな。フニャフニャになってしなだれかかってくるハズだったのに。 結局、微妙な距離を置いた対面の姿勢で、俺のチンコを触り始めるAちゃん。普通にお仕事の続きを始めるつもりみたいだ。
試しに彼女の股間に手を伸ばしてみると、カラッカラに乾いてる。さっきのイっちゃうイッちゃう!
は演技だったのかも…。
結局、その後、どこを触ってもいい反応がないままで、乳首を舐めていいかと尋ねれば「ダメですよ〜」、入れさせてとお願いしても「ウフフ、ダメですよ〜」と、まったくもってとりつくシマなし。ダメだこりゃ。
2人めは、老舗オナクラに所属するBちゃんだ。25才と少々年齢高めだけど、色白の巨乳ちゃんでソソる雰囲気。この子で行ってみましょう。 
予約して、指定の狭いレンタルルームに入るや、わずか30秒ほどでドアがノックされた。
来るの早いな。まだ電マをセットしてないのに。
「あ、こんにちは…。よろしくお願いします」
ドアを開けると、黒髪で色白の化粧っ気の薄い女の子が立っていた。若いころの三田寛子似の和風美人さんで、キョドった感じが新人ぽくてなんともリアルだ。エロそうな雰囲気がビンビンしますよ。
「どうぞどうぞ。Bちゃん、この業界は入ってどれぐらいなの?」
「あ、あの、3回め…、というか今日で3日めです。フフ」
つい最近までОLさんをしていたそうで、別の会社に就職が決まるまでの間、就活しながらお金を貯めるため、ここで働くことにしたんだそうな。
素晴らしい。ほぼ新人ちゃんと言って差し支えないでしょう。
「3日間やってみてどうだった?」
「あの、勇気を出してって感じで始めたんですけど…、やっぱり怖いじゃないですか。でも、皆さん優しくて、感動しました」 
当初はデリヘルも考えたが、何日も悩んだ結果、やっぱり怖くてライトな手コキ店にしたんだそうな。 うん、なんだかすごくいい子っぽいし、ドMっぽくもある。ぜひともハメさせていただきたいものだ。
「あの、こういうのがあるんですけど…、オプションつけますか?」
ここでもオプション表が出てきた。ざっと目を通したが、やはり電マオプションはない。今回もプレイの途中で取り出そう。 ひとつ気になったのは、キスやおっぱい舐めなど、やたらと細かいプレイもオプション料金になっていたことだ。お金を払わないと何もさせてもらえない仕組みなのか。このあたりも、電マの力を借りて、どうにかクリアしたいとことろだ。とりあえずヌードオプションだけつけて、プレイ開始!
「では、よろしくお願いします」
「こちらこそ」 
いきなり電マを出すのもなんなので、上を脱がせておっぱいから攻めてみよう。Dカップはありそうな大きめの胸をサワサワしつつ、乳首に指が触れると(タッチはタダ)、「んんっ」といい声を出して身体がビクッと反応する。感度はいいみたいだ。 
よし、ちょっと早い気もするけど、電マの助けを借りるとしよう。
「あのさ、実は電マを持ってきてるんだけど」
「え?」
「電マって知ってる?」
「あ、はい。見たことはありますよ。ハハハ、持ってきたんですか?」
「うん、コレなんだけど」
「あーハハ、知ってます知ってます!」
「ちょっと試してみてもいい?」
「あ、はい。いいですよ」 
よし、オプション料金なしでОKがもらえたぞ。コンセントを差し込み、スイッチオン。ブブブ…と例の振動音が部屋の中に響く。
「じゃ、横になってみて。最初は軽く当ててみるから」
「はい…」 
緊張気味のBちゃんの股間に、まずはパンツの上から当ててみる。
「あっ…あっ、ああ…」
小さく身体を震わせながら喘ぎ声が漏れる。なかなかいい反応じゃないか。
「あっ、ああ、き、気持ちいいです。ハハハ、あっ…」
ほんの十数秒あてがっただけなのに、パンツの真ん中にシミができてきた。すごい濡れてるじゃん。
「気持ちいい?」
「はい。あっ、すっ、すごい、気持ち、いいです、あっ、ああ」
本当に気持ちよさそうだ。よし、このまま攻めつづけてみよう。ブブブブブ…
「ああ、ヤバイ、気持ちいいっ、ああっ、あああっ」
顔を手で覆いながら、身体をビクビクさせまくるBちゃん。このままイカせてあげよう。
「ああ…、イクッ、イキますっ…」
全身をガクガクさせてイッてしまった。これは演技じゃなさそうだな。
「はああ〜、イッちゃいました…。はあ、はあ」
パンツを脱がし、股間を触ってみる。クリと陰唇がビッチョビチョだ。
「うわー、すごい、クリもマンコも膨らんでるよ」
「ああ…、恥ずかしい…です」 
すかさず覆いかぶさってキスをかましてみたら、すんなり受け入れてくれるどころか、ベロベロと舌も絡ませてきた。キスオプションは無料でクリアだ。 そのまま空いた手で乳首をコリコリ。よしよし、また喘ぎ声が漏れてきたぞ。これは、このまま入れられるんじゃないか?
キスをしたまま勃起チンコを股間にあてがってみた。
「え…、あ、ダメ。ゴム、ゴム…着けて…」
よっしゃ〜! これぞ電マパワーですよ。持参のゴムを着けて、狭いベッドの上で正常位で合体だ。
と、めちゃくちゃ締まりが凄い!
夢中でガンガン腰を打ちつけていたら、あまりの気持ちよさに2分ほどで発射してしまった。一度も手コキしてもらわなかったけど、大成功!
続いての新人手コキ嬢は、在籍嬢が20才前後の美少女ばかりとの触れ込みで、出勤表に20人以上がずらりと並ぶ有名店から選んでみた。 
3人の新人ちゃんの中で、すぐに遊べるのが身長150センチと小柄なCちゃんだ。
目線の入りのプロフ写真でも、ひと目で美少女だとわかる雰囲気。お店側の説明にも「激カワ美少女の入店が決定しました!」とアゲアゲのコメントが書いてある。
予約を入れ、指定のホテルで電マをテレビの横にセットし、待つことしばし。ドアがコンコンと鳴った。来ましたよ〜。
「こんにちは〜」
「どうぞどうぞ」
「えへへ、お邪魔します。よろしくお願いします」
現れたのは白いレースのワンピースを着た、その辺のアイドルグループにいてもおかしくないレベルの小顔の美少女だった。すごいぞ、さすがは有名手コキ店だ。
「いや〜、可愛くてビックリしちゃったよ」
「ウフフ。ありがとうございます。はじめまして、Cです」
そんな舌っ足らずなしゃべり方で、ペコリと頭を下げられたら、おじさん胸がキュキュンしますよ。
「Cちゃんは、いつからこの業界で仕事してるの?」
「あ、先月の後半ぐらいですね」
「じゃ、はじめて2週間ぐらい?」
「そうですね。出勤は今日で5日目なんですけど」
「もう慣れた?」
「はい、ちょっとずつ慣れてきましたね。ウフフ」
5日目なら、まだ新人ちゃんといっていいでしょう。ちなみに、現在は大学生だそうです。
「男性経験って、どれぐらいあるの?」
「あ〜、どうなんだろ、そこまで多くはないけど、少なくはないです。えへへ」
なんだ、意外とヤリまくってるのかな。電マもやったことあるかもしれないな。
その後、過去の恋愛経験なんかを語り始めたのはいいんだけど、なかなかプレイに進もうとしないCちゃん。まさか、トークで時間を潰そうとしてないか?
「Cちゃんさ、今日はどこまでできるんだっけ?」
「え〜と、ご相談によりますけども。えへへ。まあ、値段交渉ってことになっちゃいますね」
あれれ、この子、ピュアっ子と見せかけて銭ゲバの可能性がでてきましたよ。
「そっかー、そうだよねー」
といいながら、試しに押し倒してみたが、嫌がられない。服の上からおっぱいをモミモミ。うん、ここまではタダみたいだ。じゃ軽くスカートもめくってみましょう。ズリズリ〜。 
あれ?Cちゃん、ワンピースの中にショートパンツを履いてるではないか。この上から電マをあてても効果低そうだな。 
とりえず、中に着ていたキャミソールを脱がそうとしたところ、「あ…、あの、いちおう、服を脱ぐのはオプションになるんですけど、いいですか?」
うん、やっぱりお金には厳しそうだな。でもヌードオプションの5千円を払えば、ショートパンツも、その中のパンツも脱いでくれるらしい。ここは払うしかないか。 さて、5千円を払って素っ裸にさせてみたはいいが、乳首を舐めようとしたら「それもお金が…」、ならばとクンニにトライすれば「それもお金が…ウフフ」とオプション料金を求めてくる。これはいよいよ電マのチカラを借りるしかなさそうだ。
「あ、そこに置いてあるの電マだよね。使ったことある?」
「あ、ないです」「じゃちょっとだけ使ってみない?」
「うん」 
よし。電マ出動だ。さて、どうでしょう? ブブブブ…
「んん…、ん…」
かすかな喘ぎ声をあげるCちゃん。あんまり気持ちよくないのかな? 
「ん、ん、ん、ん、あ〜!あ〜!」
よし、段々声が大きくなってきた。さらにブブブブ…
「んん〜ん!んん〜!」
よし、いい感じみたい。スキを突いておっぱい舐めに再チャレンジだ。ペロペロ〜
「ああ!んん〜ん!んん〜!」
よし、おっぱい舐めはタダで成功!
「んん〜ん!んん〜!ああっ、イッちゃう!イッちゃう!」
身体をビクビクさせて絶頂を迎えた。ビクビク体を痙攣させてるタイミングでクンニも再トライだ!ペロペロ〜。
「んん〜!んんん〜! !」 
これもタダで成功!よし、このままの勢いでチンコも入れちゃうぞ! 覆いかぶさって勃起チンコを濡れ濡れマンコにあてがう。まだ拒否られない!よし、チンコを手で持ってぐいっと押し込んだその瞬間、
「あ、ダメ…」 
身体をぐいっと引いて、思い切り逃げられた。惜しい!先っちょは入ったのに!
「ダメなの? ちゃんとゴム着けるよ」
「ごめんなさい、入れるのはダメ…です」 
頑なな感じで拒否られてしまったぞ。なんだよ、ここまで来たのに。結局、騎乗位スマタのような体勢の手コキで抜かれてしまった。帰り際、身支度しているCちゃんに、ほかの客に挿入させたことがあるのかと尋ねたところ、
「絶対に最後まではしないって決めてるんですけど…、50万円を払ってくれたオジサンとはしちゃいましたね…」 
と告白してくれた。 とてもじゃないが、電マごときじゃ勝ち目ないですわ。

メイドカフェ店員のレズビアン風俗初体験レポート

0196_201908170839445f1.jpg0197_2019081708394569e.jpg0198_20190817083947b85.jpg0199_201908170839484cc.jpg0200_20190817083950dc0.jpg0201_20190817083951dbc.jpgこんにちは、はじめまして。小池環と申します。歳は21、普段はメイドカフェで働いています。
 今回はここで、私がレズビアン風俗のレポートをさせていただきます。
この企画を引き受けるわけですから、女性にはもちろん興味があります。しかし女性とエッチなことをするのは初めてなのでとても緊張しています…。
 私が女の子を好きなんだと初めて自覚したのは小学校6年生のときでした。同じクラスの女の子の
親友がいて、とても仲がよく毎日学校が終わってから遊んでいるほどでした。毎日過ごしていくうち
に、これが恋愛感情なんだということに気づき、その子にはしっかりと告白をして、しっかりフラれました。
青春時代に付き合ったのは男性ばかりでした。でも相手のことは好きだなと思うのですが、どうし
てもセックスだけが苦痛でした。心の底からの嫌悪感と違和感に襲われて、何度も自己嫌悪に陥りました。
 なので今は、しばらく恋愛はい
いやとあきらめています。いつも目で追うのは女の子ばかり。それもどうやら私は、ボーイッシュな
子が好きなようです。お付き合いできれば最高なんだけど、そう簡単に行くものではないし…。
 では、レズ風俗のホームページを色々と見ていきましょう。選べるほどお店があることにびっくりです。そして、あるお店のサイトですごく好みの女の子を発見しました。18才のアンナちゃんです。
ショートカットでボーイッシュ、巨乳、年下で受身がちという、私の好みにドンピシャな子です。もうコレはいくしかない! すごく緊張しながら電話で予約を入れると、優しそうな声の男性が丁寧に応対してくれました。そしていよいよ当日を迎えたわけですがまだ実感はわかず。ふわふわしながらも無駄毛処理だけはしっかりしとこう…という頭だけはありました、なぜか。
 準備をしっかりして、いざ新宿のラブホテルへ。一人でラブホテルに入るのも初めてだし、女の子ともそういうことをするのは初めてだし、こういうお店を利用するのも初めてだしで、待っているときは人生で一番ドキドキする時間でした。とにかくソワソワしてしまって無駄に歯を磨いたり、食べたくもないお菓子を食べたり、とにかく時間がくるのを待ちます。
 もうそろそろかなと思っていたらノックの音が。もう心臓が爆発してしまうんじゃないかと思うほ
どバクバク。扉を開けるとそこには写メよりずっと可愛いアンナちゃんが立ってました。
 感動しながら女の子を部屋へ。私があたふたしているとアンナちゃんが見かねて、「とりあえずシ
ャワーでも浴びますか?」と声をかけてくれたものの、恥ずかしくてなかなか服を脱げない私。
 アンナちゃんもそれに気づいたのか、先に服を脱いで、「待ってますね」と浴室に入ってくれました。急いで私も後につづきます。
 浴室は意外と寒くて、さっき待っている間にお湯をためておけばよかったと後悔しました。アンナ
ちゃんがこちらの身体を洗ってくれているとき、とても寒そうで鳥肌がたっているのを見てしまって、そんな状況でも緊張のしすぎで何も上手くエスコートできない自分が情けない。
シャワーを浴び終わり、ベッドへ行きましょうかと言われ、言われるがままベッドへ。もっと興奮するのかなとか思っていたのですが、実際目の前にすると緊張でなかなか何も出来ず、アンナちゃんの言うがままです。
「電気暗くしてもいいですか?」
 アンナちゃんが恥ずかしそうに言う。めちゃくちゃ可愛いなぁ。
 とりあえず一緒にベッドに入ってくっつきました。先ほどシャワーしか浴びなかったせいでお互いにちょっと身体が冷えてしまっていて、しばらく二人で布団に包まりながら他愛もない話をします。
「アンナちゃん、まつ毛長いね」
「はい、でもこれマツエクじゃないんです」
「へえ、可愛い。まだ寒い?」
「大丈夫ですよ」
そんな会話でも少しだけ二人が近くなった気分になりました。ちょっと沈黙になったとき、アンナちゃんが言います。
「今日は好きなことしていいですよ」
 好きなこと…。もうせっかくだし今日はやりたいことをやろう!
「胸、さわっていい?」
 尋ねると、恥ずかしそうにしなら黙ってバスローブを脱ぎ、こらへ向きなおすアンナちゃん。
女性の胸なんて、銭湯などでたさん見ているはずなのに全然感じるものが違って、ああこれがいらしいってことなんだなと思いした。自分とは違う胸の感触にドキドキ。触ったら次はどうすれいいんだろう?
「ねえアンナちゃん」
「?(キョトン顔で)」
「おっぱい、舐めてもいいかな?」
「もう、聞かないでください…」
顔を背けられてしまいました。こういうことは尋ねるものじゃないんだなと反省です。まだモジモジしていると、じれったくなったのかアンナちゃんが唇を近づけてきて、女の子との初めてのキス。
それだけでも刺激が強すぎて鼻血が出そうです。チュ、と唇が少し触れたと思ったらすぐに舌が入
ってきてテクニックに頭がとろんとしました。初めて感じる人の体温、唾液、口内の感触。
見知らぬ人との唾液の交換なんて、とよく思っていましたが、そんなことも忘れるくらい気持ち良い。柔らかい唇と厚みのある舌に夢中になります。
しばらくキスを続けているとアンナちゃんが唇を離して、私の耳元でささやきました。
「ねえ、胸、舐めて」
思わず「いいの?」と聞き返しそうになりましたが、さっきの失敗を活かして、黙ったまま、口、頬、首とキスしていき、大きくて柔らかい胸へ。
「あっ、あん」
アンナちゃんの口から、話し声とはまったく違う、艶っぽい喘ぎ声が漏れてきます。もう緊張なんてどこかへ行ってしまいました。舐めるたびに聞こえる甘い声とそのたびに震える身体がとてもいやらしくて。
そのまま胸を堪能しながら下に手を伸ばすと、なんとものすごく濡れている。気持ちよくなってくれたのか、興奮してくれているのかと嬉しくなります。
そして指を入れようとしましたが、ヌルヌルでもうどこがどこだかわからない。そうか、このまま下に…と足を広げてアソコとご対面することに。他人のアソコを見るのは初めてですが、びっくりするほど綺麗なピンク色。本当にピンク色そのものでした。その綺麗なピンク色が濡れていてまたさらに綺麗だと感じました。思わず舌を伸ばします。
「あっっ!」
先ほどとはまた雰囲気の違った声が。先ほどまではムードを作るための声で、今聞いたのはもっと力強いから、きっとここが本当に気持ち良いところなんじゃないか、と思った私は彼女の一番いいところを探そうと必死になりました。
全体を舐めてみたり、触れるか触れないかくらいの感じで舐めてみたり。
そして先ほどもたついた指入れも、しっかりと見えたおかげですんなりと入れることが出来ました。
爪は昨日切ってきたから引っかかるようなことはないと思うけど、もし痛がらせてたらどうしよう…と不安になっていたのですが、アンナちゃんが「大丈夫ですよ、そのまま…」と言ってくれたのでひと安心。ここまで、胸を舐めたり揉んだり指を入れたりしたわけですが、アソコに指を入れたときが一番セックスをしているんだという気持ちになれました。視界が変わってアンナちゃんの顔がしっかり見れるようになるので、もう可愛くてたまらない…。
指を入れたまま舐めたら気持ち良いんじゃないのか? と思った私は少しぎこちないながらもやってみることに。
「あーー! ダメ、ダメ!」
反応が今までとずいぶん変わってびっくり。これが一番気持ち良いんだなとこちらから見てわかるほどです。そのままそれを続けていると、声色がだんだん泣きそうな声になってきて、私の手を握るもう攻めちゃう! 
「すごい上手でしたよ。イッちゃったし…」
力も強くなってきました。
もしかして、と思うと彼女の足にグッと力が入ったのがわかりました。
「気持ちいいの?」
「もう…聞かないでください」
「じゃあ、続けていい?」
「もうイッちゃうからだめです」
 ちょっと意地悪して聞いてみると、可愛い反応が。こんなこと言われてやめる人いないんじゃないのかなぁ。
 舐めたままクリトリスを吸ったときに彼女は一際大きい声をあげて絶頂をむかえたようでした。はあはあ、と息が乱れているアンナちゃんがとても可愛くてじっと見ていると、こちらの視線に気づいて、「気持ちよかったです」と、へらぁっと笑ってくれました。私の胸に刺されたような衝撃が走り、これが胸キュンってやつだー! !!と身をもって実感していると、アラームの音が。どうやらあと10分で時間のようです。
「アンナちゃん、痛くなかった?」
「すごい上手でしたよ。イッちゃったし…。本当に初めてなんですか?」
「うん。初めてがアンナちゃんみたいな優しい子でよかった」「あはは。そんな慣れたようなこ
と言うから初めてらしくないんですよ」
 なんてピロートークをしながら、一緒にお風呂へ。洗いっこしてから、入浴剤を入れたお風呂で、
「さっきは寒かったから、お風呂は暖かくていいね」
「お姉さんの胸、きれいですね。私もちょっと攻めたかったな」
「え〜、アンナちゃんみたいに大きくないから恥ずかしいよ」
 なんて話をしながら、身体が暖まるまで一緒に入りました。
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