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インドネシア・マレーシア・カンボジア・インド・オランダ、アムステルダムの置屋ちょんの間巡り|海外風俗体験ルポ

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もう日本を飛び出します。タイの可愛い女子大生のパッツンパッツン制服に囲まれるため
日本を脱出することにしました。なんですか、このせかせかした国は。政治も経済もめちゃくちゃだし、国民のモラルも低下してるし。幸福度0ですよ。今後はタイに住みます。だってタイの女子大生って制服なんですもん。パツンパツンの白ブラウス着てるんですもん。
こんな子たちを眺めながら、シンハービールとトムヤムクンなんぞに舌鼓をうち、夜はタイ式ソープで発射三昧。いやはや天国ですな。 
偏差値50に満たない3流大学を卒業したボクが、行政書士の事務所でバイトを始めたのが今から7年前。チンケな会社に就職するより、働きながら資格を取った方が賢明と考えたのだ。が、殊勝な気持ちで勉強していられたのも最初だけ。金が入ればソープにヘルス、金がなくとも路上ナンパ(ゲット率は低かったが)と、女遊びにハマり出した。毎年の国家試験は当然のようにオチまくりである。5年目の秋、事務所を辞めた。もう限界だった。自由の身になり、唐突に、旅に出よ』っと思いついた。次の仕事は改めて探すとして、とりあえず世界を旅しながら、各地の女とヤリまくろうと考えた。
とにもかくにもボクは、軍資金の180万円(親が作ってくれた定期預金を解約した)を携え、成田空港を飛び立つ。1カ国目は世界屈指のフーゾク大国、タイを選んだ。
1カ月の滞在で訪れたのは、バンコク、サムイ島、プーケット、パタヤの4カ所。中でも一番遊んだのが、最初の滞在地、首都・バンコクである。ほとんどのフーゾクを制覇したのではなかろうか。観光客向けで値段も張るぶん、女のコの質も良かった。わずか1週間で使った金が5万円。これじゃ先がもたんというわけで、以降のサムイ島、プーケツト、パタヤの3カ所では、地元民御用達で料金も格安の置屋(ショート〈2時間〉が500バーツ、ロング〈1晩〉は1千バーツ)を利用することにした。置屋の探し方は簡単だ。タクシーの運ちゃんに「ソン(タイ語で置屋の意)」と告げれば、向こうが勝手に、手近な店まで連れて行ってくれる。
だいたいどこも民家のような作りで、15人ほど女のコを揃えている。年齢は20-25才ぐらいが中心。規制が厳しくなったせいか、いわゆるロリはほとんどいない。ボクの場合、20才ぐらいのコをロングで連れ出すというのがお決まりのパターンだった。多少金はかかっても、メシなどをオゴリ、女のコを気分良くさせておいた方が、後のプレイが断然違ってくるのだ。苦労したのは、3Pを目論んだときだ。恥ずかしがり屋が多いタイ人のこと、容易に0Kしてくれない。結局、一晩で5軒の置屋を回らねばならなかった。余談ながら、プーケットでは、20才の置屋嬢に、
「一緒に住まない?」と申し込まれた。一晩寝ただけの男になぜ、と思ったが、どうやら彼女、日本人との強い結婚願望があったらしい。これ幸いとばかりに1週間ほどおじゃまさせてもらったものの、出発の際、ワンワン泣きつかれ、さすがに心が痛んだ。罪な男である。
マレーシアにはタイから電車で入った。日本人の場合、国境の駅でパスポートに判子を押してもら、っだけで入国可能なのだ。まず目指したのは、ペナン島である。前述の『深夜特急』の中に、ここの中国人街に置屋があると記されていたのだ。ところが、ジョージタウンという中国人街を足を棒にして探し回っても、お目当ては一向に見つからない。そこで、道端のオヤジに尋ねてみると…。
「ああ、それなら『旅社』に行きなよ」
旅社とは、バックパッカー向けの安宿のことで、何でも働いているメイドが買えるらしい。要するに、置屋兼ホテルってわけか。さっそく、15リンギットを支払い、一軒の旅社に宿泊。が、部屋にはヤモリが這ってるわ、クーラーもシャワーもないわで、とにかく地獄。ただ、女のコはツブ揃いだった。20才から卸才まで、合計5人。昼間はみな、洗濯に掃除と忙しいが、日が暮れれば、「遊ばない?」と部屋にやってくる。値段はマチマチで、50リンギットのコもいれば、20リンギットなんて格安のコもいた。昼問はビーチで泳ぎ、夜は宿で女を抱く。この生活が実に居心地がよく、結局、15日間ほど滞在した。5人のメイドはもちろん総ナメである。次に、クアランプールに向かった。マレーシアの首都だけに、期待できるはずだった。
が、実際には、めほしいフーゾクはほとんど無し。警察の目が厳しく、大ぴらに売春できないらしい。12それでも何とかならないかと探し回ること25日間、市内のマッサージ屋のマッサージが100リンギット。ただし、サウナは1日中入り放題)で、25才のマッサージ嬢に、「50リンギットでどう」と持ちかけると、その場(個室だった)であつさりOKが出た。きつと、日本における、韓国マッサージのよーつなところだったのだろう。ただ、たった60分のプレイに150リンギツトもつぎ込むのはバカらしい。結局、ボクがマッサージ屋で遊んだのはこの1回きりだった。
島と島の間をフエリーで簡単に行き来できるインドネシア。バリ、ウブド、ロンボク島、ギリ島、デンパサール、ジョグジャカルタと片っ端から回ってみたものの、女が買えたのは、バリとジョグジャカルタの2カ所だけだ。バリの方は、サヌールという安宿街で、ピンクの照明の点った民家が立ち並ぶ一角を偶然発見した。過去の経験から、一発で置屋だとわかったのだ。さっそく一軒の店に入ると、中には女性が15人ほど。みな20代前半のようだが、ルックスはイマイチ。料金は4時間の連れ出しで12万ルピア(日本円で1500円ほど)だという。まあせっかくだからと、20才のコをお持ち帰りしてみた。ところがこの彼女が絶品だったのである。
アソコの小ささ、肌の冷んやり感…。これこそが南国女の味ってヤツなのだろう。毎日のように置屋に出向き15日間。10人、いや、12、13人は食っただろうか。ハマリまくりである。もうーカ所、ジョグジャカルタでは、宿の近くのちょんの間に通った。値段は5万ルピーと激安だが、相手はみな・前後のオバチャン。ステーキばかりじゃさすがに胃がもたれる。たまには納一旦もりてわけだ。
★タイ、マレーシア、インドネシアと何も考えずに南下してきて、インド洋にぶつかった。そこからオーストラリアに飛ぶことも考えたが、力ンガルーや工アーズロックなど、どうにも健全な空気しかただよってなさそうだ。そこでいったんタイに戻り、タダみたいな値段で女が買えるとウワサの、カンボジアへ向かっことにした。さて、どんな女が待ちかまえているやら。
最初にアンコールワットが有名なシェムアップを訪れたのだが、そこに辿り着くまでが一大苦労。まず、タイとの国境の街、ポイペトから乗った乗り合いトラックが最悪で、小さな荷台に10数人がすし詰め、途中からは、大雨まで降ってくる始末だ。
おかげで体はずぶぬれ、ふくらはぎもアザだらけである。そんなこんなで7時間、ようやくシェムリアップに辿り着き、さあ遊ぶぞ、とマーケット付近の置屋に出かけたものの15、16人ほどいた女のコのレベルは低く、料金も案外高い(確か2時間のプレイで3千円ほど取られた)。完全な期待ハズレだ。というわけで5日で切り上げ、トンレサップ川を高速ボートで下り、首都・プノンペンに移動。とそこに存在したのは、まさに買春天国と呼ぶに相応しい場所だった。まず縦6キロ幅2キロしかない小さな街に軒を並べる置屋が何と80軒以上。料金も2時間のショートが1万リエル(330円)、一晩の連れだしが2万リエルと激安だ。女のコも20才前後の可愛いコが多く、ロリだって掃いて捨てるほどいる。世界のどこにこんな国があるだろうか。ちなみに置屋は『トウルーコック』(約60軒)と『スワイパー』(約20軒)の2地区に集中しており、前者がカンボジア女性、後者はクメール系女性という棲み分けがなされているが、ボクが主に利用したのは後者だ。カンボジア女性の方が、フエラやアナル紙めなどのサービスを積極的にやってくれるコが多いのだ。街に慣れてきてからは、夜な夜なディスコにも繰り出した。そこで女のコが買える(相場は一晩2万リエルほど)のはもちろん、エクスタシーやマリファナなどのイリーガルドラッグも簡単に入手できるのだ。クスリを使ってのセックスがどれほど気持ちいいかは、やった者にしかわかるまい。30日間の滞在中、文字どおり、ボクはイキッ放しだった。
世界の最高峰「ヒマラヤ」で知られるこの国だが、置屋などまるでなし。法律が厳しいのか。ボクの探し方がマズかったのか。ガックリと肩を落とすしかなかった。
サリー姿の女とヤリてえーその一占一のみで出向いたインドだが、結果は散々だった。まず、バラナシという街に入った途端、強烈な下痢に襲われ、脱水症状に。周囲に医者もなく、マジで死にかけた。5日後、ようやく体調が回復し、電車で首都・カルカッタへ。先のバラナシで知り合ったアメリカ人から、ハダルストリートという安宿街に置屋があると聞いたのだ。実際、現地に行ってみると、想像どおりサリーを纏った20才前後のコが約10人。料金も150ルピー(375円)と激安だ。
うひょー、こりゃたまらんとばかりに23才のコをチョイスする。が、プレイルームに入って驚いた。なんと床には100個以上の使用済みのコンドームが散らばり、ガビガビのティッシュが山積みなのだ。もう臭いの何の。さすがのボクもこれには参り、体にも触れずに退散とあいなった。数日後、気を取り直し、一発300ルピーの高級店にも行ってみた。と、多少部屋はマシになっていたものの、今度は女のコの肢が臭くて、あえなく撃沈。もうインドではカレーしか食わん。ボクは心に固く誓った。
★タイ、マレーシア、インドネシア、ちょっと飛んで、カンボジア、ネパール、イントの計6カ国を回ると、さすがにアジアには飽きがきた。では、次に向かうはとこがいい。アジア女性の次、それはやはり白人と黒人しかないだろう。あの抜群のバディがどんな具合なのか、想像するだけでボッキもんである。迷った末、ョーロッパを目指すことにした。中でも、まずは世界的に有名な買春地区『飾り窓』が存在するオランダ、アムステルダムに行ってみたい。
『飾り窓』を訪れて、いの一番に驚いたのは、その規模である。広い通りに立ち並ぶちょんの間は100軒、いや、200軒はあるか。どの“窓“でも水着姿やボンデッジ姿の女性が悩ましげなポーズを取っており、前を歩くだけでお誘いの声がかかる。人種の比率は白人7黒人3といったところ。料金はモデルクラスが200ギルダー、並だとその半分だ。
もちろん、最初はどのコを選んでいいのかまったくわからなかった。そこでボクが行ったのが、事前の交渉である。「服は脱ぐか」「もちろん」「乳首は触ってもいいか」「いいわよ」「マンコに指を入れてもいいか」「それはダメ。でも紙めるのならOKよ」「挿入はできるか」「当たり前でしょ」
やけに細かいと思うかもしれないが、とかく観光客はナメられがち。うっかりすると「服を来たままテコキ」なんてことも十分あり得るのだ。もっとも、料金の方ボラレっぱなしだった。白人連中が100ギルダーでホイホイ部屋に入っていくなか、200、300と要求されるときの何と悔しかったことよ。いや、それはまだいいのだ。本当にムカついたのは、ヤッた10人が10人とも、ウンともスンとも言わなかったことだ。いくら「お仕事」とはいえ、そりゃあんまりじゃねーか。
続く首都・アテネでは、1軒のちょんのを発見した。システムは付いた女のコと酒飲み、それから奥のプレイルームにシケ混むという、日本にもよくあるタイプ。
ただ、意外にも、セックス目当ての客は少なかった。なぜか知らないが、みなおしゃべりだけで満足して帰っていくのだ。そんな中、夜毎通っては、セックスに励むボクは上客で、女のコから大モテ。たっぷりサービスしてもらったのは言うまでもない。
ボツボツ金も尽きてきたこともあり、再びアジアへ。まだ訪れてない台湾を訪れた。さて、この国には、連れだしバー、エスコートクラブなど様々なフーゾクが存在するがボクが遊んだのはもちろん、一番料金が安い「理髪店」。文字通り、床屋を模した店内で抜いてくれるという、アレだ。システムはオーソドックスで、まず顔を見せで女のコを選び、奥のプレイルームへ。ただし、店内が真っ暗なせいか、女のコの顔がまったくわからない。よく見りゃ似ても焼いても食えないババアだったなんてこともしばしばだ。結局、5回の出撃で、満足のいくコに当たったのぼ1回切り。ハズれ覚悟だったから、文句を言うつもりもない。
台湾を最後に帰国しようとも思ったが、シヤレ半分、「リスボア」というカジノを訪れた。金を増やして、もう少し海外に居座ってやろうと考え直したのだ。さっそくなけなしの1万パタカをチップに交換、ルーレットでチビチ使ってみたものの、あえなく撃沈。まあ、そんなもんだろな。
「ねえ、遊ばない」帰り、スロットの前で25才ぐらいのチャイニーズ系の娼婦に声をかけられた。聞けばショートで1万パタカ(1万5千円)とのこと。やけに高いが、まだ少し金はある。こうしてボクは、瞬くネオンの群を眺めながら最後の精液を放出した。
★240日の間に、回った国が11カ国。ヤッた女は…ちょっと数え切れません。あれから2年たち、またぞろ亜心い虫が騒ぎ始めた。今度はゼヒ、南米あたりに行ってみたい。いま、ボクはせっせと資金作りに励んでいる。

レベルの高い手コキ風俗のオナクラで裏オプション(フェラとかエッチ)に挑戦

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仕事やプライベートを合わせれば、確実週一以上のサイクルでフーゾクへと通う。当然のことながら金が矢のように無くなっていきます。しかも、大金出して女のコか可愛ければむくわれますか、写真指名にもかかわらず、「えこんな顔だった」と、最近の写真修正技術を目の当たりにすることもしばしば。どこかに安くて可愛いコばかりのフーゾクはないかしらと、そこで思いつくのが、ビデオボックスオナクラでおなじみの『手コキフーゾク』。
「フェラなし・脱ぎなし・タッチなし」という内容から、「女のコ高レベル・低料金」という夢のような条件を一現したフーゾク界の新大陸でハイレベルのギャルに射精のお手伝いしてもらえるのです。なんて素敵なしかし、だからこそ、疑問に思うのです。女たち、いったい幾らもらってるんだ
8千円が店と折半だとしても4千円、いくら何でも安すぎじゃんーそこで、ボクは考える。彼女たちには、実は手コキ以外に秘密のオプションがあるのではないか。店員に気づかれないよう、タッチやフェラ、もしかしたら本番だってヤッてるのではないか。
「●●ちゃん、手コキもいいけど、あと5干円出すからフェラしてよ」
「+イチゴーで本番ヤラせてくんない」
彼女たち、ノッてくるんじゃないでしょうか。ボクは、絶対ノってくると思います。というか、オプション付きが大前提とさえ考えてます。でもなけりゃ、可愛い娘さんが、知らないオッサンのティンコから精液シボり取って4千円なんて、効率の悪い仕事をするわけないじゃありませんか
それにしてもレベルが高すぎ
ネットで店を探してみると、現在、都内の手コキスト(手コキフーゾク愛好者)たちの間では、池袋にあるオナクラが「女の子のレベルがピカイチ!」と評価されていることがわかった。軽く手を握られ、プレイルームに通された。大きなソファ、壁には100種類近くはありそうな、コスプレの衣装がレールにかかっています。
「す、すごい数だねえ…」
「うん・でもお客さんのリクエストはだいたい女子の制服が多いんですけどね。ここでもオーダーできますよ。コスプレしてほしい?」
確かに制服が似合いそうなルックス。今着てるローライズのジーンズもイマドキでいい感じだけど……。どうする?ここで1千円プラスして着替えてもらうより、2万円で本番交渉した方がいいんじゃないか?でも、制服似合いそうだよなぁ。ん、いっちゃえ!
「じゃあ、あのセーラー服着てもらおうかな」
「やった〜。じゃあ千円です,」
Aちゃん、「うれしい〜」と言いながら、セーラー服をレールから外すと、スケスケ
な力ーテンの中で生着替えを始めた。ソファでボクの横に座り、ジーンズの上から股間をサワサワと触ってくる彼女。アッという間にガッチガチになるティンコ。作戦を立て直し、翌日再び。昨日と同じアンちゃんに写真を見せられ安倍なつみを超ギャルにしたようなBちゃんをチョイスした。金髪で日焼けしてつけど、顔は美少女。ん〜、この店、ホントレベル高いわ・ちなみに、今回はオプションを一切付けずに嶋分を選択した。どうせなら、女に直接払い、交渉を有利に進めたい。昨日と同じように、まずは制服コスプレのオプションを頼むと、「マジ嬉しい〜」と上機嫌のBちゃん。
うんうん、いいムードじゃないの。んじゃ、さっそく本題に入るよ。
「なんか前に来たとき他のコから聞いたよ。この店全然稼げないらしいじゃん?オプションも500円なんでしよ?」
「え〜、よく知ってるね〜・そう、マジありえないんだよねえ〜」
「で、そのコが言うには、店には内緒で、フェラとかエッチとか別料金でやってる子がいるって聞いたんだよね(聞いてないけど)
「あ〜〜、でもいてもおかしくないよね。ウチはやんないけど、そういう子はいると思うよ〜」
ええ〜〜?続けて翌日もチャレンジしたが、またも「他のコはやってるかも」との答。キスもできないまま、経費が減っていく。
コレじゃあボク、ただの常連客だよlあのアンちゃんにも「アイッ、明日も来るかな」
と笑われてるに違いありませんよ,キー!
「あのさーオレ、もっとcちゃんとエッチなことしたいんだけど」cちゃんは目を細めながら答える。「えー、何したいのお(微笑)」「エッチしたいなあー」「エッチは無理いーー」
いや、現実的な値段を提示すれば心が動くかもしれない。ここは、赤字覚悟で2万円でどうだ
「ごめん、エッチはホントに無理なのcは、今までフーゾクも援交もしたことないから…」
「じゃあ、何ならできるの」
「んー、おさわりとか、チューとか、ゴムしてくれるんだったらフェラとか大丈夫だよお。でもそこまでね」
そこまでOKなら、フーゾク嬢まであと一歩だよ。生フェラは?
「無理い。ゴムフェラー万円ね」「いやそりゃコッチが無理だよ。生フェラでもー万は高い」
「んー、じゃあ5千円でいいよ一」いきなり半額かよ。
じゃあさっそくお願いしまーす。が、問題発生。Cちゃん、ゴムを持ってないらしい。ボクだってそんなの持ち歩いてないよ。なんとか生フェラしてよ。ね、
お願い。必死の頼んだものの、そこは頑なに拒否されてしまった。結局、ディープキス+オッバイなめ+顔面騎乗6千円で交渉成立
力を入れると折れそうな細ウエストから、オッパイにかけてをナメまくり、ヌメヌメと動きまくるCちゃんの舌から出る唾液を飲みこむ。んんー美味しい
最後は、パンツ越しのムァンコに舌をはわせながら手コキでフィニッシュ。帰り際、写真に載せた名刺をもらいましたとさ。
手コキフーゾクは、噂通り軽めなオプションならやってるコは多そうだが、本番オプションをやってるコは最後まで発見できなかった。やっばり本番までヤレるコは、フーゾクやエンコーに行くってことですか。

ポチャ好きのデブ専門風俗店で力士クラスとのプレイを味わう|風俗嬢になったきっかけ

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お肉に力士クラスの女の子で上に覆いかぶさってもらったところ、命の危機を感じました
生きてて良かった~
普通のアルバイトからデリヘル嬢を始めた理由
高校を卒業してすぐにアルパイトをはじめました。時給が千円で高かったし、歌も好きだったので。受付から部屋の掃除、料理を作るのも全部自分たちでやってたので、結構忙しかったですね。働いてるとすぐに常連さんと仲良くなれました。来るたびにお菓子をくれる人がいたり、11人で唄ってると淋しいから」って、デュエットしてあげたり、すごく楽しい職場でしたね。
学生からSMクラブのM女になった理由 
高校を卒業して、地元のカフェでパティシエとして働き始めました。オープンの2時間前にはお店に入って仕込みや掃除をしてって感じで、昔からお菓子作りが好きだったので、充実した口々でしたね。旬のフルーツと触れ合うことができてすごく楽しかったです。

巣鴨のピンサロ風俗の立ちクンニサービス体験談

0ea2e5f7.jpg88f1f6c0.jpg300b5db0.jpg3189365b.jpg風俗の噂を追いかけて、東へ西へ走り回るボクですが、先日、知り合いのラジオのプロデューサーのIさんに耳寄りな情報を聞きました。
「町田さん、最近の風俗シーンでは、巣鴨がキてるらしいんだよ」
「巣鴨。…ボクあんまり行ったことないんですよね。なんか、1万5千円のへルスがあるって聞いたことはありますけど」
「いやいや、そんなの目じゃないよ。いまは《立ちクンニ》・コレが流行ってるらしいんだよ」まずは、日課となったネットでの検索。「立ちクンニ」というキーワードで探すと、確かに「巣鴨の新名物、立ちクンニヘ行ってきた…」なんてことが書かれたサイトがちらりほらり。シートに座り、まわりをキョロキョロ。と、右前方に座って、客とディープキスしていた全裸の女の.がいきなりシートの上に立ち上がった。そして、ソファの背もたれの部分に左足をドッカリと下ろし、客の目の前にムァンコを「こんにちは」あ、あれが立ちクンニなのか!
客は、女の太ももを右手で支え、左手は、オシリにそっと添えたかと思うと、いきおい良く、しゃぶりついた・豪快!これが立ちクンニの礼儀作法か”なんだか、そこはかとなく、ワビサビを感じるシルエットだぞ。
ん?今度はボクの目の前のシートで、客と向かい合う形でおっぱいを祇めさせていた女の.が、すつくと立ち上がって、立ちクンニを始めたぞ・あっちでこっちで立ちクンニ・こんな光景見たことない目の前の光景に圧倒されながら、待ち時間の間、フロア全体を観察する・女のコは8人ぐらいか。暗いから良くわからないけど、4人ほどハズレ・確率は2分の1とみた。そんな会話をしながら、いそいそとズボンを下ろす。ニコニコ笑いながら、優しく唇を重ねてくるAちゃん。ヌラヌラと唾液いっぱいの舌が絡み付けば、早くもティンコの硬度が上がっていく。ボクの太ももの上に向かい合わせに座り、軽い素股・ムァンコにティンコの裏スジ部分がこすれる。うう、ティンコの硬度100%!
「立ってもいいですか?」来た!
「うん・お願いします」Aちゃんがゆっくりと立ち上がり、ボクの右肩あたりの背もたれに左足を置
いた。薄いほんわりとした毛、その奥にぽっちりとした秘密のボタンがしっかりと見える。さっき見た光景を思い出しつつ、右手で太ももの付け根を支え、左手をオシリに添えると、長く伸ばした舌で、Aちゃんの草原地帯の真ん中から手前の部分を、くえ〜〜ろんっと祇めあげる・無味無臭。
続いて2度目のくえ〜〜ろん1.3度目.4度目lお、ちょっと味が出てきたかも…。
「…はい、おしまい」
え、もう終わり.時間にして10秒くらいだろうか?み、短くない?
「こんなもんだよ。じゃあ、今度はこっちの番ね」そう言って、ボクの左の太ももに膝枕するような体勢になり、右足をソファの背もたれにかけ、大またを開きな
がらフェラチオスタート・左手を床に付いての高速ピストン運動だ。唾液いっぱいの流れるようなストロークに、耐えるまもなく5分もかからずに発射1滴残らず吸い付くすと、おしぼりでフキフキ・ヤベー、上手すぎるよ!「お疲れ様〜、じゃあ、もう1人くるか
らがんばってね〜」
いやともかく、立ちクンニって、なんだかスゴイ・まるで、自分が烏のヒナで、母親からエサを与えられているような、嬉しいような情けないような、バカバカしいような感覚。よ〜し、次も祇めたるぞ!
「おねがいしま〜す」2人目はハズレだった。鼻が上を向いていて、腹のまわりが脂肪だらけのBち
ゃん、推定25才・キスも立ちクンニもやんわりと拒否しましたとさ。一戦を終えたボクと萎田クンは、駅前のジョナサンで休憩&報告会。今日のために3日、オナニーをしてこなかった萎田クンだが、結果は散々だったようだ。ともかく立ちクンニの全貌は明らかになった。が、Iさんの言っていた「クンニ嫌いも思わずしゃぶるほど、カワイイ子ばかり」という情報には、首を傾げてしまう・ここはやっぱり、もう一軒のMにも行くべきか。
時間は夜7時過ぎ。『M』は地下への階段から人が溢れるほどの混雑つぶりだった。指名なしで待とう。きっちり2人同時にフロアへと通された。今度は、前から2列目の席に萎田クン、最後尾にボクという席順。ボクの席からバッチリ彼の後頭部が見える。
さっき『B』で一発出しているからイケるかどうかはわからない。けど、立ちクンニの準備ならすっかりできております。さあ、カワイイ子カモン!
「お侍たせしました。Cで’す」
頭の前で両手を合わせ、ご先祖様にお願いをしていると、1人目がやってきた。おそるおそる顔を上げる。マ、マジですか?安めぐみを、ちょっとケバくしたようなCちゃんが横に座ってるではないか.ビンゴーッ

売春アパートに住宅街の隠れ家的デリヘル店|変わった風俗店体験談

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人気のない風俗嬢をNO1に変える話術0163_20190428182711e47_201911041735367d3.jpg0164_20190428182712a32_20191104173537760.jpg0165_2019042818271395a_20191104173539c70.jpg0166_201904281827159a5_20191104173540131.jpg0167_201904281827174bf_20191104173542e9b.jpg0168_20190428182719cfd_201911041735437a3.jpg0169_20190428182721cc1_20191104173545a21.jpg0170_20190428182722349_20191104173546353.jpg0171_20190428182724d61_20191104173548f1b.jpg
北関東の、とある繁華街のはずれに建つ小さなアパート前に、毎夜、ぞろぞろと男たちが集まっております。さて何をしているんでしょう。一人の男が声をかけてきました。「遊びます?」彼についてアパートの中へ。最初の部屋のドアを開けると、中にはそこそこ美形な中国人の女の子がいました。そうです、彼女、この場で買えちゃうんです(40分1万円)。いったんスルーしてお隣の部屋へ。そこでも同じように女の子が待っていました。もちろん彼女も買えます。アパートの部屋数は全部で4つ。各部屋査見て回って、お気に入りの子を買うこのシステム、地元の男たちにはすいぶん重宝されているのだとか。集まってたのは、みんなお客さんだったんですね。その風俗店のことは、最初に噂を聞いたときからずっと気になっていた。メシ屋や居酒屋では珍しくない。
住宅街でひっそりと軒を構える隠れ家的風俗店
大人の隠れ家、などと銘打ち、目立ちにくい場所に店舗をかまえ、他と差別化を図る。出てくるのは創作料理で、これが結構美味い。しかし、いかにも隠れ家を装った風俗店にどんな意味があるのか。いまどきのメシ屋よろしく、他の店にはない独自のサービスが用意されてたりするのか。百聞は一見にしかず。今年ー月、俺は、その店があるという大阪・JR京橋駅に足を運んだ。駅から東へ徒歩7分、住宅街の中の青い看板が目印らしい。15分ほど民家やマンションの路地をウロウロしたが見つからない。いったん引き返すか。と、元来た道を戻りかけたとき、一軒の民家の前で青い光を放つ看板が目が留まった。ここか
玄関を覗き込むと、黒いシートで、窓ガラスがすべて目張りされている。恐る恐る、玄関の扉を開けてみた。
「イラシャイマセー」力ウンター越しに、男性の声で力タコトの日本語が聞こえてきた。間違いないようだ。「何コースシマス」「いや、初めてで、良くわからないんだけど」
聞けば、ヘルスでー万円、最後までだとー万8千円(共に60分)らしい。ふーん、一応確認しておこうか。最後までってやっぱり?「ソウデス、本番デキマス」男は断言し、女のコたちのパネル写真を5、6枚並べた。どの子も20才前後だ。俺は、中から瞳のキレイな里香ちゃん、19才を指名した。
結論から申すと、愛撫も腰使いもソープ嬢並みで文句無し。ただ、部屋が3畳ほどと非常に狭いのがいただけない「だったら、連れだしてよ。プラス2千円で、80分のデリバリーコースあるから。電話で指名してもらえれば、路上で待ち合わせもできるし」なるほど要するにココ、デリヘルの待機場所にもなっているのだ。基本的にはホテルなり自宅にいる客からの電話で出張、俺のように口コミで訪ねてきた客には、待機場所でサービスしているのだろう。

エッチ出来ないはずの新人手コキ・オナクラ嬢も電マでいかせれば本番SEXできるか|風俗体験談

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学校を卒業したばかりのウブっ子たちが、恐る恐る風俗の世界へ足を踏み入れるこの時期、特に未経験者でも入りやすいライトサービスの手コキ店には、今年も質のいい素人娘たちがワンサカ集まっていることだろう。 
そんな1年で最もアツい今の季節に、あらためて確かめておきたいことがある。電マの威力だ。
今さら説明の必要はないと思うが、電マはゴム製の丸い先端部分がブルブル震えるだけの道具だが、ハマる子にはめちゃくちゃハマるようで、「セックスだとイケないけど、電マだったらイケるよ」なんて話は皆さんもよく耳にすると思う。
その電マの威力をもってすれば、まだスレていない新人手コキ嬢を、一瞬でトロトロにすることができるだろう。そして、四十路を過ぎた中年オッサンの俺でも、ハタチそこそこの上玉新人ちゃんを、その勢いで簡単にセックスまで持ち込めるのではないか。
さっそく実験開始だ。
まずは上玉の新人手コキ嬢探しから。ネットで可愛い子が多いと評判のいくつかの手コキ店のホームページを開き、出勤嬢の欄に「新人」と書かれた女の子を探してみると、某オナクラに、これはという新人ちゃんを発見した。
20才のフリーターAちゃん。プロフには、モザイク越しながら、色白で細身の可愛い雰囲気が伝わる写真が載っている。かなりの上玉ちゃんに違いない。問い合わせたお店のスタッフによれば、Aちゃんは1週間前から体験入店をスタートし、今日から本採用になったばかりの正真正銘の新人ちゃんとのこと。よし、1人目は彼女に決めた。すぐに予約し、ホテルにチェックイン。
あらかじめ用意してきた電マをカバンから取り出し、さりげなくベッドサイドに置く。これで準備完了だ。
間もなくして、コンコンとドアをノックする音が。
「こんにちはー、Aでーす。ウフフ」
ドアを開けると、爽やかな笑顔のAちゃんが現れた。色白の細身で、女優の吉高由里子を柔らかい雰囲気にした、奥二重の和風美人だ。写真のイメージより実物の方が数段可愛いぞ。
「Aちゃん、写真より可愛いね。髪型は変えたの?」
「あ、優しいですね〜。そうなんですよ〜、あの写真、この前すごい急いで撮ったんで、髪の毛ボサボサなままだったんです〜フフフ」
ほんわかしたしゃべり方で、どこか天然ボケっぽい雰囲気。こんな子とヤレたら最高だな。
「この仕事はいつからやってるの?」
「えっと、体験入店が終わって、今日が本入店の日なんです」
「そうなんだ」
「だから、本入店、初のお客さまなんですよ、エへへへ」 
体験入店で対応した客はまだ数人だが、みな紳士的で、特に大変なこともなかったそうな。当然、まだ股間に電マはあてがわれてないだろう。
「それでですね」
「ん?」 
Aちゃんが、俺の隣に腰掛けて、小さな紙切れを見せてきた。
「お客さまが選んだコースがこちらで、服の上から触ってもいいんですけど、それ以上はオプションになってるんですね」
「ほうほう」
「どうしますか?」
オプション表には、電マの項目はないので、「ヌード」のオプションだけつけてもらった(タッチは一切ナシ)。電マは途中で取り出せばいいだろう。裸で電マを当てられて、目の前に勃起チンコを出せば、当然入れて欲しくなるはず。よしオプションは決まった。
「とりあえず、ヌードだけでいいかな」
「わかりました〜フフフ。じゃ、はじめますか?」
ということなので、ズボンとパンツをおろして、手コキ開始。ローションも使わず、シュッシュッと単調で拙いストロークをひたすら続けるAちゃん。さすが新人嬢って感じなのは興奮ポイントだけど、こんなんじゃ射精できないぞ。
ここでAちゃんに服を脱いでもらい、綺麗なおっぱいを見ながら再び手コキしてもらいつつ、ちょっかいを出してみる。「ダメだよ〜」と言いながらカラダをかわしてくる。新人なのにそこはしっかりしてるんだな。
よし、やはり電マにお出ましいただくしないな。
「あれ?そこに置いてあるの、電マだ。Aちゃん、使ったことある?」
「え〜?ないですよ」
「ちょっと試してみようよ」
「え〜?」
枕元に置いたオプション表を手にとるAちゃん。
「電マですか…、オプション表にはないですねぇ」
「だからオプションとかじゃなくてさ、何事も経験じゃん。どんなもんか試してみようよ。気持ち良かったらメッケもんでしょ」
「はあ…」
なんとなく納得できてない様子だが、その隙に、電マのコンセントを差し込み、準備完了。
「じゃ、ちょっと横になってみて」
「はい…」 
と言いながら、パンツを脱ぐAちゃん。よしよし、やる気が出てきたみたいだ。
「とりあえず、強と弱があるから、弱の方でやってみよう」
「はい…」 
ブブブブ…ものすごく不安そうな目で、股間に近づく電マを見つめるAちゃん。電マの先端がマンコに触れた!
「ヒャッ!」 
大きな声を上げながら、カラダをビクッと震わせる。なかなかいい反応ですよ。
「痛くない?」
「大丈夫です。気持ちいい…」 
目をつぶり、手をぎゅっと握りしめている。ブブブ…
「ああ…あああ〜!」 
ブブブブ…
「ああ…、あっ、イヤッ!イヤッ!」
しばらくすると、俺の腕をギュッと掴み、全身に力が入ってきた。股間を見ると、ほとんど濡れていないものの、クリは赤く膨らんでいる。ブブブブ… 
「ああ、ああっ、ダメ、イッちゃう!ああ、イッちゃう、イッちゃう!」
脚をピンと伸ばした状態で止まるAちゃん。え?まだ1分くらいしか経ってないけど、ほんとにイッたのか?股間はあんまり濡れてないみたいだけど。
「イッたの?」
「うん…ウフフ」
よし、攻めるなら今だ。押し倒せ!と思ったら、サッと腕をほどかれた。
「ちょっと背中に汗かいちゃった。エへへへ」いながらそそくさと体勢を変え、ちょっと距離を置いている。あれ? なんか想像と違うリアクションだな。フニャフニャになってしなだれかかってくるハズだったのに。 結局、微妙な距離を置いた対面の姿勢で、俺のチンコを触り始めるAちゃん。普通にお仕事の続きを始めるつもりみたいだ。
試しに彼女の股間に手を伸ばしてみると、カラッカラに乾いてる。さっきのイっちゃうイッちゃう!
は演技だったのかも…。
結局、その後、どこを触ってもいい反応がないままで、乳首を舐めていいかと尋ねれば「ダメですよ〜」、入れさせてとお願いしても「ウフフ、ダメですよ〜」と、まったくもってとりつくシマなし。ダメだこりゃ。
2人めは、老舗オナクラに所属するBちゃんだ。25才と少々年齢高めだけど、色白の巨乳ちゃんでソソる雰囲気。この子で行ってみましょう。 
予約して、指定の狭いレンタルルームに入るや、わずか30秒ほどでドアがノックされた。
来るの早いな。まだ電マをセットしてないのに。
「あ、こんにちは…。よろしくお願いします」
ドアを開けると、黒髪で色白の化粧っ気の薄い女の子が立っていた。若いころの三田寛子似の和風美人さんで、キョドった感じが新人ぽくてなんともリアルだ。エロそうな雰囲気がビンビンしますよ。
「どうぞどうぞ。Bちゃん、この業界は入ってどれぐらいなの?」
「あ、あの、3回め…、というか今日で3日めです。フフ」
つい最近までОLさんをしていたそうで、別の会社に就職が決まるまでの間、就活しながらお金を貯めるため、ここで働くことにしたんだそうな。
素晴らしい。ほぼ新人ちゃんと言って差し支えないでしょう。
「3日間やってみてどうだった?」
「あの、勇気を出してって感じで始めたんですけど…、やっぱり怖いじゃないですか。でも、皆さん優しくて、感動しました」 
当初はデリヘルも考えたが、何日も悩んだ結果、やっぱり怖くてライトな手コキ店にしたんだそうな。 うん、なんだかすごくいい子っぽいし、ドMっぽくもある。ぜひともハメさせていただきたいものだ。
「あの、こういうのがあるんですけど…、オプションつけますか?」
ここでもオプション表が出てきた。ざっと目を通したが、やはり電マオプションはない。今回もプレイの途中で取り出そう。 ひとつ気になったのは、キスやおっぱい舐めなど、やたらと細かいプレイもオプション料金になっていたことだ。お金を払わないと何もさせてもらえない仕組みなのか。このあたりも、電マの力を借りて、どうにかクリアしたいとことろだ。とりあえずヌードオプションだけつけて、プレイ開始!
「では、よろしくお願いします」
「こちらこそ」 
いきなり電マを出すのもなんなので、上を脱がせておっぱいから攻めてみよう。Dカップはありそうな大きめの胸をサワサワしつつ、乳首に指が触れると(タッチはタダ)、「んんっ」といい声を出して身体がビクッと反応する。感度はいいみたいだ。 
よし、ちょっと早い気もするけど、電マの助けを借りるとしよう。
「あのさ、実は電マを持ってきてるんだけど」
「え?」
「電マって知ってる?」
「あ、はい。見たことはありますよ。ハハハ、持ってきたんですか?」
「うん、コレなんだけど」
「あーハハ、知ってます知ってます!」
「ちょっと試してみてもいい?」
「あ、はい。いいですよ」 
よし、オプション料金なしでОKがもらえたぞ。コンセントを差し込み、スイッチオン。ブブブ…と例の振動音が部屋の中に響く。
「じゃ、横になってみて。最初は軽く当ててみるから」
「はい…」 
緊張気味のBちゃんの股間に、まずはパンツの上から当ててみる。
「あっ…あっ、ああ…」
小さく身体を震わせながら喘ぎ声が漏れる。なかなかいい反応じゃないか。
「あっ、ああ、き、気持ちいいです。ハハハ、あっ…」
ほんの十数秒あてがっただけなのに、パンツの真ん中にシミができてきた。すごい濡れてるじゃん。
「気持ちいい?」
「はい。あっ、すっ、すごい、気持ち、いいです、あっ、ああ」
本当に気持ちよさそうだ。よし、このまま攻めつづけてみよう。ブブブブブ…
「ああ、ヤバイ、気持ちいいっ、ああっ、あああっ」
顔を手で覆いながら、身体をビクビクさせまくるBちゃん。このままイカせてあげよう。
「ああ…、イクッ、イキますっ…」
全身をガクガクさせてイッてしまった。これは演技じゃなさそうだな。
「はああ〜、イッちゃいました…。はあ、はあ」
パンツを脱がし、股間を触ってみる。クリと陰唇がビッチョビチョだ。
「うわー、すごい、クリもマンコも膨らんでるよ」
「ああ…、恥ずかしい…です」 
すかさず覆いかぶさってキスをかましてみたら、すんなり受け入れてくれるどころか、ベロベロと舌も絡ませてきた。キスオプションは無料でクリアだ。 そのまま空いた手で乳首をコリコリ。よしよし、また喘ぎ声が漏れてきたぞ。これは、このまま入れられるんじゃないか?
キスをしたまま勃起チンコを股間にあてがってみた。
「え…、あ、ダメ。ゴム、ゴム…着けて…」
よっしゃ〜! これぞ電マパワーですよ。持参のゴムを着けて、狭いベッドの上で正常位で合体だ。
と、めちゃくちゃ締まりが凄い!
夢中でガンガン腰を打ちつけていたら、あまりの気持ちよさに2分ほどで発射してしまった。一度も手コキしてもらわなかったけど、大成功!
続いての新人手コキ嬢は、在籍嬢が20才前後の美少女ばかりとの触れ込みで、出勤表に20人以上がずらりと並ぶ有名店から選んでみた。 
3人の新人ちゃんの中で、すぐに遊べるのが身長150センチと小柄なCちゃんだ。
目線の入りのプロフ写真でも、ひと目で美少女だとわかる雰囲気。お店側の説明にも「激カワ美少女の入店が決定しました!」とアゲアゲのコメントが書いてある。
予約を入れ、指定のホテルで電マをテレビの横にセットし、待つことしばし。ドアがコンコンと鳴った。来ましたよ〜。
「こんにちは〜」
「どうぞどうぞ」
「えへへ、お邪魔します。よろしくお願いします」
現れたのは白いレースのワンピースを着た、その辺のアイドルグループにいてもおかしくないレベルの小顔の美少女だった。すごいぞ、さすがは有名手コキ店だ。
「いや〜、可愛くてビックリしちゃったよ」
「ウフフ。ありがとうございます。はじめまして、Cです」
そんな舌っ足らずなしゃべり方で、ペコリと頭を下げられたら、おじさん胸がキュキュンしますよ。
「Cちゃんは、いつからこの業界で仕事してるの?」
「あ、先月の後半ぐらいですね」
「じゃ、はじめて2週間ぐらい?」
「そうですね。出勤は今日で5日目なんですけど」
「もう慣れた?」
「はい、ちょっとずつ慣れてきましたね。ウフフ」
5日目なら、まだ新人ちゃんといっていいでしょう。ちなみに、現在は大学生だそうです。
「男性経験って、どれぐらいあるの?」
「あ〜、どうなんだろ、そこまで多くはないけど、少なくはないです。えへへ」
なんだ、意外とヤリまくってるのかな。電マもやったことあるかもしれないな。
その後、過去の恋愛経験なんかを語り始めたのはいいんだけど、なかなかプレイに進もうとしないCちゃん。まさか、トークで時間を潰そうとしてないか?
「Cちゃんさ、今日はどこまでできるんだっけ?」
「え〜と、ご相談によりますけども。えへへ。まあ、値段交渉ってことになっちゃいますね」
あれれ、この子、ピュアっ子と見せかけて銭ゲバの可能性がでてきましたよ。
「そっかー、そうだよねー」
といいながら、試しに押し倒してみたが、嫌がられない。服の上からおっぱいをモミモミ。うん、ここまではタダみたいだ。じゃ軽くスカートもめくってみましょう。ズリズリ〜。 
あれ?Cちゃん、ワンピースの中にショートパンツを履いてるではないか。この上から電マをあてても効果低そうだな。 
とりえず、中に着ていたキャミソールを脱がそうとしたところ、「あ…、あの、いちおう、服を脱ぐのはオプションになるんですけど、いいですか?」
うん、やっぱりお金には厳しそうだな。でもヌードオプションの5千円を払えば、ショートパンツも、その中のパンツも脱いでくれるらしい。ここは払うしかないか。 さて、5千円を払って素っ裸にさせてみたはいいが、乳首を舐めようとしたら「それもお金が…」、ならばとクンニにトライすれば「それもお金が…ウフフ」とオプション料金を求めてくる。これはいよいよ電マのチカラを借りるしかなさそうだ。
「あ、そこに置いてあるの電マだよね。使ったことある?」
「あ、ないです」「じゃちょっとだけ使ってみない?」
「うん」 
よし。電マ出動だ。さて、どうでしょう? ブブブブ…
「んん…、ん…」
かすかな喘ぎ声をあげるCちゃん。あんまり気持ちよくないのかな? 
「ん、ん、ん、ん、あ〜!あ〜!」
よし、段々声が大きくなってきた。さらにブブブブ…
「んん〜ん!んん〜!」
よし、いい感じみたい。スキを突いておっぱい舐めに再チャレンジだ。ペロペロ〜
「ああ!んん〜ん!んん〜!」
よし、おっぱい舐めはタダで成功!
「んん〜ん!んん〜!ああっ、イッちゃう!イッちゃう!」
身体をビクビクさせて絶頂を迎えた。ビクビク体を痙攣させてるタイミングでクンニも再トライだ!ペロペロ〜。
「んん〜!んんん〜! !」 
これもタダで成功!よし、このままの勢いでチンコも入れちゃうぞ! 覆いかぶさって勃起チンコを濡れ濡れマンコにあてがう。まだ拒否られない!よし、チンコを手で持ってぐいっと押し込んだその瞬間、
「あ、ダメ…」 
身体をぐいっと引いて、思い切り逃げられた。惜しい!先っちょは入ったのに!
「ダメなの? ちゃんとゴム着けるよ」
「ごめんなさい、入れるのはダメ…です」 
頑なな感じで拒否られてしまったぞ。なんだよ、ここまで来たのに。結局、騎乗位スマタのような体勢の手コキで抜かれてしまった。帰り際、身支度しているCちゃんに、ほかの客に挿入させたことがあるのかと尋ねたところ、
「絶対に最後まではしないって決めてるんですけど…、50万円を払ってくれたオジサンとはしちゃいましたね…」 
と告白してくれた。 とてもじゃないが、電マごときじゃ勝ち目ないですわ。
2、中年おっさんでもやれるアロママッサージ嬢の口説き方
私は、手コキ風俗の女のコをよく口説いている。理由は単純、デリヘルやピンサロの連中はあばずれっぽくて触手が動かないが、手コキ嬢はけっこうフツーのオナゴが多いからだ。
ではどう口説くのか。自分はおっさんなので、見た目のアピール力はゼロだし、トークもさほど自信がない。そこで使うのは、プレゼント攻撃だ。 
まずは初回のプレイ中、会話がそれなりに弾んで感触が良さそうな相手だったら、帰り際にチップとして千円を渡して「また来るよ」と伝える。
そして日を置かずに再び店へ。その際、プレゼントとして、一般的に女が大好きであろう商品、アクセサリーを買っていく。私の定番は、デパートで売っている3千円程度のネックレスだ。ネックレスなんて、ベタだなぁと笑うなかれ。これ、かなり喜ばれる。その場でピョンピョン跳ねてはしゃいでくれたりする。
かくして2回目のプレイ後、さりげなく切り出す。
「よかったらLINEとか教えてよ。ゴハンとか誘いたいし」
オレの経験では、これまで8人にアプローチして、LINEを教えてくれたのは4人。その後、実際にメシの誘いに乗ってきたのは、2人である。 その2人、飲み屋に連れて行ってたらふく酒を飲ませると、すんなりセックスへ。しかも共に、その日一回切りの関係ではなく、何回かゴハンデートしてセックスする関係が続いた。手コキ屋ネックレス作戦、悪くない作戦だと思います。
3、作戦はずばり手料理
出会い系サイトの援交女を狙っています。とりあえず割り切りで会うのですが、好印象を持たせて仲良くなれればと目論んで動いています。
作戦はずばり〝手料理〞です。 
まずは事前に車で迎えに行くと伝えてアポり、合流したところでこう切り出します。
「せっかくなんでゆっくりしたいし、オレんち来ない?得意料理でも作らせてよ」
もちろん、「…おなか空いてないし」とか躊躇されたりもしますが、すでに車は走り出しているし、相手はだいたいついて来る。自宅に到着後は、一応先に援交代金を渡して、いざ作戦スタートです。
こちらが台所に立つと、相手は興味深そうに寄ってきます。「何作るの?」とか「よく料理するんですか?」とか。
別に大した料理を作るわけではありません。ナポリタンが私の定番メニューですが、だいたい普通に楽しんでくれる。タマネギのみじん切りを披露したりすると、相手はけっこうはしゃぎます。
目指すのは、恋人が家にやってきたときのような雰囲気でしょうか。もちろん恋人ではないのですが、かなりそれっぽい雰囲気になります。実際、いざナポリタンを食べてさせたところで、笑顔が出
ない女性はいませんし。 
その後、割り切りセックスについては、ゴハンの後、ダラダラだべった流れでヤって終了。そして「また遊びにきてよ」と連絡先を交換して相手を帰します。 
過去、この作戦を5人にカマし、後日、再び自宅に誘ってやってきた女は2人います。その2人ともお金の話をせずに普通にセックスできました。悪くない手法だと思います。
4、パンツにローターを固定作戦
風俗バイトの入口と言われる手コキ店の女の子は、通常のヘルス嬢の何倍もセックスに持ち込みにくいものです。でも、彼女たちの傾向を逆手にとれば、私のような男でもけっこうヤれちゃうもんなんです。もちろん、タダでですよ。
ご存知のとおり、手コキのお店は30分5〜6千円と、とてもリーズナブルなことで知られています。私は以下の作戦で片っ端から30分コースで手コキ店の女の子と遊びます。
まず、「自分は女の子が気持ちよくなっているところを見ていると興奮するんだ」と告げてローターをつけさせてほしい、とお願いします。ただし、これだけだと警戒するコも少なくないので、こちらは服を一切脱ぎません。 
パンツにローターを固定したら、最後に「恥ずかしいだろうから目隠しつけようか」と言って女の子にアイマスクをセットしてそのまま放置するんです。10分もすれば、女の子が本気で感じてきます。それでも手は出さず30分。タイマーが鳴ったところで感想を聞けば、まず「気持ちよかったです」と言いますね。そもそも、この時点で例外的なオーダーにこたえちゃうようなコなので内面に規範が備わってないんですよね。だから「だったらもっと気持ち良くさせてあげるよ。それはこんど会った時にね」といって連絡先(簡単な名刺みたいなもの)を渡すと返事がかえってくるんです。
後日、直接ラブホに向かい、今度はローターに加えて電マで攻めてやります。ここから次第にエスカレートして、乳首愛撫やクリタッチを続けていけば、警戒心がなくなってずっと喘ぎっぱなしになります。気づいたら若い子のマンコに私の黒いチンコが入ってるではありませんか。私なしでは気持ちよくなれない女の身体になっちゃってるんですよね。

風俗の新人嬢・パパ活デート援交デビューの子って性行為はどこまでできるの?

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1、「パパ活」なる言葉が静かなブームだ。
「愛人まではいかないけど、お金をもらってセックスに付き合う関係」を指し、いわゆる昔ながらの愛人関係よりもライトな印象ゆえに、女子大生や若いOLなんかに志望者が多い。そんなパパ活オンナたちの主戦場はツイッターだ。画面上部の検索窓に『裏垢 パパ活』などとキーワードを入れることで、
<パパ活中~。定期的に会える人募集してます。埼玉で>
などと募集をかけてる女性を見つけられるというわけだ。
ただし「パパ活」の定義を「ただデートするだけ」ととらえている女もいるので、会う前にセックス交渉は不可欠だ。総じて容姿レベルが高いため、出会い系サイトでエンコーするよりも満足感が高い。
2、いまツイッター上で、こんなハッシュタグ(検索用の#マーク)のキーワードが流行っている。
『♯デート援』
つぶやきの例は、だいたいがこんな感じだ。
『金欠なので、今週中に都内東部でデート援してくれる人いますか? DMください ♯デート援』なんとなくおわかりだろうが、「デートするだけでお小遣いをくれる人、メールちょうだいな」といった意味である。デート援交とも呼ばれている。実際これに反応すると、そこそこ可愛い女の子と会えて、お茶やカラオケ、食事なんかの普通のデートが楽しめるという寸法だ。やり方は、ツイッターの検索窓に♯デート援と入れて検索をかけ、表示された女の子に片っ端からDMを送って、金額などの条件などを決め、待ち合わせるだけ。ご飯をおごって欲しいというだけの子もいれば、5千円程度の謝礼を求めてくる子もいる。ただし、この手のデート援希望の女子たちは未成年が非常に多く、今秋、福岡県では少女らが補導されている。関わりを持たぬよう気をけたい。
3、前ページで紹介した「デート援交」は、ただデートしたいだけの者にはありがたい話だが、やはりそれ以上のオプションを求めるのが男というもの。はたして、金をもらってデートしようなんて生意気な女が、性的オプションを受け入れるものだろうか。もちろん最初からそんな提案をしてもソデにされる。成功のためにはちょっとしたコツが必要だ。まずは例えば女の子が池袋にいるとわかったら、少し離れた新宿などでデートしようと呼び寄せる。女が同意し、そろそろ新宿に到着するタイミングで、「デート代にプラスして2万円払うからホテル行こうよ」と持ちかけるのだ。同意がなければその場で切るだけだから金はムダにならない。
風俗の新人嬢・新援交娘と交渉
例によって例のごとく、編集長と高田馬場のルノアールでいつもの打ち合わせです。
「町田、春やなぁ」
「ですねぇ。桜も咲いてましたよ。今週末は花見日和でしょうね」
「毎年毎年、桜が咲くように、町田もこの連載をやってきたわけやなぁ。そういう意味では、季節の行事的なとこもあるよなぁ」
「はぁ…そうですかね」
ゆったりとしたソフアに沈むように座り、遠い目をする編集長。
「ちなみに去年の今ごろの号では、どんなテーマをやっとったんやろなぁ……」
「えーーっと……多分、この季節は大体、『先月まで女子生だったフーゾク嬢デビューのコを探せ』とかそういうのだったと思いますよ。えっと、たしか去年は、『援交デビューのコは、プラス1万円でどこまでヤラせるのか?』だったと思いますよ」
なんとなくそう言うと、カッと目を見開く編集長。
「そう! そういえば毎年、あのテーマは人気あるんだよ! じゃあ今年もそれで行こう!『今年の援交デビュー娘はどれだけ気持ちいいんや!?』で、どうや?」
『どれだけ気持ちいいんや!?』って! そりゃあ挿入すりゃ大体が気持ち良いよ! 企画が雑!
……とはいえ、まぁ毎年4月は、新フーゾク嬢か新援交娘を検証するっていうのもオツかもしれません。ボクもそろそろアラフォー。〝10代の今〞を知っておく必要性ですよね。ホラ、ジャーナリストとして。
それに、デビュー戦というのは、誰もが思い出深いもの。数多の戦いを制してきた経験たっぷりのボクが胸をかしてあげましょう!そんなわけで、さっそく新援交娘を調査して来まーす! 春!││さて、4月のある土曜日。さっそく昨年と同じように出会い系ケータイサイト『W』で相手を探します。このサイトは、大きくわけて『ピュア掲示板』と『アダルト掲示板』に分かれ
ていて、援交娘を探すには『アダルト掲示板』の『すぐ会いたい』か『アダルト・H』のどちらかのカテゴリーです。
とりあえず、ふたつのカテゴリーを覗いてみます……が、ズラリと並んだ件名は「今すぐあえるよぉ! 生にぃごぉだよ☆」だの「Eで色白美乳だよ!」といった、頭のテッペンまで売春婦の沼地に沈んだビッチの書き込み。もしくは、「私のカラダは今夜も疼くわ…早く入れてぇ?」とか、「私のパンティ脱がしたい人は見ちゃダメ!」なんていう、昭和のピンク映画のようなものばかり。
うーん…この季節は、いろんな蟲が土から出てくるからね。春だなぁ。
さて、書き込みを探すのと同時に、こちらからも掲示板に書き込みます。『この春デビューの出会い系初心者さん限定! 優しくしますのでメールください!』と、〝待ち〞も準備完了です。さぁ〜〜、可愛がってあげちゃうよ!?初心者カモ〜〜ン!!……さて、そんな状態から時間が経つこと3時間。まったく動きがありません。「攻め」「待ち」、両方の体勢で貼り付いているのにもかかわらず、まったく引っかかってまいりません。まぁ、もちろんすべての書き込みをチェックしてるわけじゃないから(書き込みをチェックするだけでポイントを消費するので)、単に見落としているだけかもしれないけど……なんで? 時間がダメなのかしら? 土曜日の昼って適してないの? 女のコが援交デビューしやすい時間帯っていつだよ??
さらに探すこと数時間後。あることに気がつきました。「掲示板検索機能」
そうだ! そうだよ! このサイトには、女のコの書き込みをキーワード検索できるんです! これを使って、「はじめて」とか「デビュー」とか「(初)登録」とかっていうキーワードで探せばいいんじゃないかしら?
祈る気持ちで「初めて」という文字で検索してみます! 頼む!!
…………………来た! やりました! ズラリと「初めて登録してみました」「初めてでドキドキします」と、自称初めて物語りな女のコたちが引っかかりましたよ! ばんざ〜〜い!! 
ヒットした女のコたちに、かたっぱしからメールを送ります。すると、その中でもひとり、かなり手応えを感じる新人さんを発見しました!
Aちゃん。21歳。フリーター。最初の書き込みはこんな感じ。
「初めて登録しました。緊張しています。割り切り希望なんですが、大丈夫でしょうか? よろしくおねがいします。高円寺でお願いします」
うん。いいじゃない。「割り切り希望なんですが、大丈夫でしょうか?」って、何が大丈夫なんでしょうか? このよくわからない気の使い方。かなり慣れていない感じです。ホンモノの援交デビュー娘かもしれません。しかも、新宿や池袋、渋谷といった援交激戦区ではなく、高円寺といった地元感もなんだかリアルです。これはもう行ってみるしか無いでしょう!1時間後に高円寺駅前で会うことを約束し、さっそく外へと飛び出します。桜舞い散るあたたかな風。さぁ〜〜、援交デビュー娘との一戦、胸をかしてきま〜〜す!
約束の時間、夕方の6時。約束の場所、高円寺北口駅前。待つこと15分。連絡がありません……。お空は完全に暗くなっております。
……すっぽかし?? マジで??何度も受信ボックスをチェックしますが、返事はありません。マジかよ! 直前までメールつながってたのに!
「待ってるよ」「どんな感じ?」「あと何分くらいでつきそうかな?」と、メールしてみますが、まったく戻ってきません。あきらめて喫茶店に入った瞬間、ケータイがピピピっと鳴る。サイトに新規メールが届いた事を知らせるアラームです。やった!やっと来た!
祈る気持ちでメールをチェックすると、そこには、「すいません。町田さん、ちょっと怖そうだったのでやめます。すいませんでした」という文字が……!
マジかよーー!!!!遠くで見てNG喰らったのかよ! ダメージでかいわー! デビュー戦をほっぽり出すとは! 
……でも、「怖そうだったからやめときます」っていうのも、かなりの勢いで援交デビュー娘っぽい。どうやらAちゃん、ホンモノのデビュー戦だったようです。あ〜〜手合わせしたかったーー!!結局、今日、半日以上使ってまったくアポが取れていません。ポイントだって合計6000円も消費したのに!高円寺から高田馬場の自宅に舞い戻り、再びアポ再開。キーワード検索と、募集掲示板に書き込みます。
「あ〜〜、もう今日はダメか? 明日の日曜日に仕切り直しだな」
そう思った夜11時でした。サイトから新規メールを知らせるアラームが。
【件名・掲示板観ました】
「Bです。19歳のギャルですが、掲示板観ました。今日、サイトに登録したんですけど、誰も会えませんでした。もしよかったら会ってくれませんか?2万円はほしいです」
ん〜〜。これは……どうだ? ジャッジが難しいところです!
「ギャル」っていうところがなんとなく怪しく感じますが、まぁ、すべてのギャルが援交経験者とは限りません。それに、「2万円はほしいです」という書き方。援交に慣れていれば、「ホ別2はほしいなぁ」といった、専門用語を使ってきそうなもの。「2万円〝は〞ほしい」という、なんとなく下手な感じも慣れてないっぽい気がします。
さっそく「いいよ、すぐに会いたいな!」とメールしてみます。すると、「今、新宿の東口改札にいます。来れますか?」と返ってきました。……東口改札?? 正直、援交娘が指定してくる場所とし
てはあり得ないポイントです。普通は、「コマ劇場前」だの、「ドンキ前」だの「西武新宿駅南口横のマクドナルド前」といった、わかりやすく、かつラブホテルが近い場所を指定するのが援交シーンのスタンダード。……これは、ホンモノっぽい!
「了解! すぐに行くよ!」
そうメールを打ちつつ、コートに肩を通す。外に飛び出すと、真っ白な夜桜が暗闇の中にぼうっと浮かび上がっていた。
「夜桜って、なんだか真っ白いモコモコな感じで、ちょっと不気味なんだよなぁ」
そんなことを思いながら、タクシーに乗り込み、新宿へと向かった。
夜11時40分。人通りの多い新宿駅東口改札に到着。肩で息をしながらまわりを見回します。
いました! 肌は黒。ロングの金髪。長いつけまつげをパチパチさせながら、改札口前の柱によりかかっているBちゃんっぽいコを発見しました! 黒いミニのワンピースに、金色のベルト。ヴィトン
のバック。顔は、かなりカワイイ! 北川景子をちょっと幼くさせて、ギャルにして、鼻ピアス付けた感じです! こりゃあ……当たりも当たり! 大当たりです!
「えーっと、Bちゃんかな?」
おそるおそる声をかける。ボクの顔をチラッと観ると、ちょっと笑う。
「あ、どーもー。私、大丈夫ですか?」
なんとなく腰の低い感じの雰囲気。いいじゃない! これは、普段でもお目にかかれない逸材ですよ!正直、ティンコは早急に反応しております。ジーンズの中で急激に固まっていくのがわかりますよ!
しかし、ここで安心してはいけません。歩きながらラブホへと向かいつつ、援交デビュー娘かどうか確かめなければ。「でも、なんで駅の改札にいたの?珍しいよね」
「あ〜〜、そうですか? お金無かったから、どこにも入れなかったのと、8時くらいから探してたんですけど、会えないからあきらめて家に帰ろうって思ってたんですよ。そしたら、改札口あたりで町田さんとつながったんで……」
「よく、サイトは利用するの?」
「いや…今日はじめて登録したんですよ。歌舞伎町に『W』の看板があって。お金が本当に無かったんで。財布見ます? 本当に200円くらいしかないんですよね」
おぉぉ!これは限りなくホンモノっぽいですよ!
「『W』はじめてかー。援交自体は何回くらいしたことあるの?」
「いえいえ初めてなんですよ。本当に。だから緊張してるんですよ、これでも(笑)」
来た。……来ましたよ! これ、援交デビューと考えて間違いないでしょう! やっと出会えた!! ちなみに、経験人数は何人くらい?
「あ〜〜、20人くらいですかね」
それもリアル! やっぱりね。19歳でも黒ギャルだから20人はヤッてるよね。ウンウン。歩くこと10分。歌舞伎町のラブホテルに到着。土曜日の12時ということで、ラブホ代は宿泊で1万6千円。バカ高い! でも、こんなレベルのコとセックスできるんだから払いましょう!払いましょうとも!
ラブホの部屋に入り、扉を閉める。ギュっと腰に手を回すと、肩に手をまわしてくるBちゃん。キスをすると、舌がからまってくる。カチッ。同時に何かが歯に当たる。
「あ…ベロピー(ピアス)付けてます。ヤですか? 取りましょうか?」
そう言って苦笑するBちゃん。ううん!! 全然! ギャル感満点だし、そうやって気を使っちゃうところも萌えますなぁ!ピアスのついたBちゃんのベロをベロンベロン舐めつつ、チューチュー吸い込む。美味い! 春の黒ギャルタンシチュー、美味しいです!ジーンズの中のティンコはガッチガチ。キスをしながらBちゃん、ジーンズのチャックを下ろしはじめます。援交デビューとは言え、さすがに路上ファイトでは20人の経験を持つBちゃん!攻めますなぁ! デビュー前から総合格闘技のレッスンを受けてた新日本の中邑真輔とダブります。
気がつくと、ベルトとチャックは下ろされ、ガッチガチのティンコがあらわになっていました。そのまましゃがみ込むBちゃん。ええ? ま、まさか即尺きちゃう??
そのとき、思い出しました。ボク、ここんところ忙しくて3日間ほどお風呂に入ってないこを……!ティンコを見る。すると、亀頭の根元のくびれのところに白いチンカスを発見! これはヤバい! 
「あ、ちょっと…」
腰を引きつつ、そうつぶやいた瞬間でした。Bちゃん、ネイルアートバリバリの爪先で白いチンカスをつまみ出したのです。えええええええ???? チンカス取ってるーー!!! みるみるうちに、白いホロホロしたカスを排除していく。何この感覚! 胸のあたりがキュゥゥンってする! 初めて! こんなの初めて!パクッ!
うわああああああーー!! そのまま即尺来たーー!!! チンカスだらけだったティンコを!なんという大型ルーキー! 中邑真輔の衝撃のデビュー戦を一瞬で越えたー!ニュポッ…ニュルチャポ…。よだれだらけにしながら、時にはチューチューとガマン汁とよだれを吸い込みながらの濃厚なフェラ。たまにボクの顔を見ながらのフェラ。もうヤバい! たまりません!
「ねぇ…もう入れていい? ガマンできないんだけど?」
「あ……はい」
目を見開きながら、「ん?」という表情。カワイイ! 可愛すぎる!
「……っていうかさぁ、マジでカワイイから、何回もヤッていい?1回じゃもったいないくらいだよ」そう言うと、ニコッと笑う。
「え…いいですよぉ。どうせ帰らないから朝まで」
ビンビビーーン!!!! 実際にそんな音がしたかと思うほど、ティンコがしなるように固まった。ヤバい!こんなに良い子いていいの???光りの速さでゴムを装着すると、ワンピースをまくり上げ、パンツを横にズラして挿入!
「あぁぁーーー……はぁ…ん」
なんて良い声なんですか! ガッチリと奥まで入れ込み、そのまま奥でぐるんぐるんとかきまぜる。首に回してきた手に力を入れるBちゃん。密着感! イイ! 素晴らしいよ! 君のデビュー戦の相手になれてマジで嬉しいよ!! ワンピースをたくし上げて、ヒョウ柄のブラをズラすと、Bカップほどの小さな胸に小さな乳首。チューっと吸い込む。美味い!まさにチェリーブロッサム! 
すぐに絶頂はやってきました。でもいいの!今夜は何回ヤッてもいいんだから!
「イク…イキそう! イイ? イッてもいい?」
「…ぁあ…もっと…もっと突いてください…!」
ええーー?? ダメ、もう限界! …あとで何回もヤッてあげるから今はイカせて!!
「…はい、約束ですよぉ〜〜」
もう100点!デビュー戦でここまでデキるなんて、もう何も言うことはありません! あぁ、イクぅ!ドクッ! ドクッ! ドクッ!
最後はムァンコの奥の奥で射精完了。気ん持ちよかっだ〜〜。結局、朝まで計3回。仮眠を取って、目が覚めたら挿入するという、夢のようなセックスを楽しみました。そして翌朝、新宿駅の改札。
「あ〜、Bちゃんマジで最高だったよ。また会いたいんだけど」
「はい、また連絡しますね」
そう再戦を誓い、Bちゃんは新宿駅の雑踏の中に消えていきましたとさ。

即尺・顔射・足の指舐め・マンズリ・風俗でどこまでハードプレイができるのか?

0176_20181230173511ca4_20191023212652a92.jpg0177_20181230173512081_20191023212653ec7.jpg0178_20181230173514315_20191023212655eed.jpg0179_20181230173516ab3_201910232126570ff.jpg小雨が降る。傘をさすかささないか、微妙な雨。でも10分ほど歩くとなると確実にびしょ濡れになる中途半端な雨だ。そんな雨の中、今月も高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせ。
「今まで町田は、いろんなプレイしてきたよなぁ」
「ですね。ハメ撮ったり、鼻や耳の穴に射精したり、2週間フロに入らなかったティンコを即尺させたり……」
「酷いことするなぁ(笑)。そう考えるとフーゾク嬢って、金のためならなんでもやるんやなぁ。ある意味、尊敬すらするわ」
「……まぁ、そうですね。でも今まで行った店で間違いなく一番酷いことをしたのは、デリヘルの『Sンキュー』のコでしょうね。あそこは、なんでもアリですから」
『Sンキュー』とは、最低価格・30分3900円の激安デリヘル。この連載にも何度か登場しているお店です。しかも2千円を払って女のコを指名するとそのコがOKにしているオプションが全部デキるという驚きのシステムなのです。で、値段が値段なので、当然、肉塊のような魔界獣ばかりです。
「そうやなぁ……じゃあ、その『Sンキュー』で、一番オプションの付いてる女を指名するのは
どうや?
で、すべてのオプションを試す!
『人は、どこまでハードプレイができるのか?』
というのを検証するっていうのは」
さすがの編集長も一瞬声を失う。まぁ、そりゃあそうだよね。
「いやーーー、まぁ、そうかもしれないんですよね。でも、そうなったらアレじゃないですか?
だから、その大ボスじゃなくて、中ボスのコに行くべきかなーっと思いまして。中ボ
スでも、オプション30個とかあるんで、相当の手練ですよ、はい」 
すると、一瞬の静寂の後、編集長はとんでもないことを言いました。
「いやーー、でもそれ行ってみてほしいなぁー。もしかしたら、本当に身長が超ちっちゃい美少女かもしれんし。マジメな話(笑)」 
いやーーー!!  それはないね!  っていうか、 なにが「マジメな話」だよ!  うしろに〝(笑)〞付いちゃってるじゃん!
結局、電話口で「締め切りはもう少し待ったるから、135センチに行ってくれや」という編集長に逆らえず、電話を切りました。ハナクソほどのヤル気が完全なゼロになりながらも、とりあえず店に電話です。
「あ、もしもしー。今サイトを見ながら電話してるんですけど、このAちゃんってどんなコですか?」
「はいー!  ドMで、背が小さくて可愛らしいコですよ。オプションとかガッツリいけちゃうコなんでー。90分(総額1万3700円)とかのロングコースでしっかり調教しちゃってくださーーい!」
いつも通りのテンションの高さ。コイツ、こういうテンションでいつも嘘つくんだよなー。
「えっと…身長が135センチって、ちょっとあの、アレな感じですか?」
「なんですか?」「いや……ちょっと体が不自由とか、そういうんじゃ?」
「大丈夫ですよー。ただ単に小さくてかわいい感じですから!」 
嘘つけ!  少なくても〝ただ単に〞小さいだけじゃないだろ!  これだからフーゾクの店員は信じられないんだよ!!
「えっと、サイトを見ると、いろいろなオプションが付いてますけど」
「はいー!  食ザーメンご希望の場合は、お客様のほうで、用意していただくことになるんですけどー。あと、予定はありますかー?」
来ました!塗りたくったり、口に含ませたりする予定を聞かれましたよ!  間違いなく、この世の中で一番立てたくない予定です。でも、一応「まぁ、はい…」と答えておきます。
「了解でーす!  では、駅から数分のKというホテルにチェックインしていただいて。入ったら、お電話くださーい!  しっかり調教、お願いしマーース!!」 
いつも以上にテンションの高い店員の電話を切る。はーーー!  気が乗らない!  気が乗りませんよ! 
多くの異種格闘技をこなしてきたアントニオ猪木をはじめ、髙田延彦も、小川直也も「この試合ヤダなー」と思ったことは何度もあったろう。そんな彼らの気持ち、すっごいわかる!  リングにヒョードルとかがいる感じだもんコレ。絶対に殺されるよ。心が!
完全に生気を失った瞳のまま、コンビニで牛乳とヨーグルトを一応購入します。そのまま指定されたラブホへ入り、店に電話。ヒョードル襲来の恐怖に耐えながら、ベッドで待つ事10分……。コンコン。 来たー!!  とうとう来てしまった!  あの扉の向こうには、異常な
小ささのヒョードルが立っています。怖い!  一瞬、編集長の顔が浮かぶ。
「美少女かもしれんし。マジメな話(笑)」
イライラとガクブルが最高潮に達した瞬間、ボクはゆっくりと扉を開いた。頭の中でゴングが、鳴った。そこには、メガネにヨレヨレのボーダーのワンピースを着たデブのオバちゃんが立っていました。顔は和歌山毒物カレーの林真須美をショートカットにした感じ。鼻はつぶれてて、前歯が2本ありません。 
……ウン。酷い!  しかし、ただたんにデブでブスのババアで最悪ってだけじゃありません。みなさんご存知のように異常に小さいんです! 
ホテルの廊下に立っている姿が……なんていうか、奇妙な感覚です。まるで魚眼レンズで見てるような……不思議な気持ちになりますよ!
でも、ただ小さいだけで「足が異常に短い」とか「顔が奇妙にデカい」とかではありません。全体のバランスがおかしいわけじゃない。ただ小さいだけ。……これは、なんて言うか障害者的なアレって感じでもないのかも。ただただ小さい。これが可愛かったら、愛せたかも知れません。しかし残念なことにデブでブスでババアの林真須美なのです。あぁ無情。
「どうもこんにちわー」 
しゃべった!  ちょっと低めの声です。怖い!
「あの…今日で出勤2回目で……フーゾクとか初めてなんで…よろしくお願いします……」 
あれ?思ったよりもまともっぽいかも。
「へーそうなんだ。ちなみにたくさんオプション付いてるよね?ああいうことされるの好きなの?」
「いや、好きじゃないですけど……お店の人が、
『オプション付けないと指名取れないから』って言うんで。面接に受かると、最初に渡されるNG表みたいのがあって、できないプレイに×付けようとしても『これはやろうよ』『NG少なければ指名取れるし』って。風俗の面接、5軒くらい落ちてたんで、がんばらなくちゃって思って…NGナシにしました」 
そうしてフルオプションの完成と。なるほどー、やっぱり…面接落ちるよね。
『Sンキュー』が異常なだけで、まともな神経の店だったら100%落とされるよ。ウン。
「…オプションに使う道具です」
なんとなく納得していると、カバンからアナルパールにアナルバイブ、バラ鞭、一本鞭、注射器の形をした浣腸などをぞろぞろと出してくる真須美。うわーー。壮観!さて……もうすでにゴングは鳴っています。とりあえず何からやらせようか…。ケータイで『Sンキュー』の真須美のOKオプションを確認します。うーーん、即尺とか顔射とかっていうのは、普通だもんなー。それにティンコ舐められるの……ちょっとヤダなぁ。
「あの…私、フェラはまぁまぁ得意ですよ」
えーー!  まさかの自信ありげ発言!  そんな〜実生活でフェラなんてさせてもらったことないでしょうに!  それともプライベートは遊んでたりするの?
「あ、彼氏は1年以上いないし、経験人数も10人くらいだから……」
えええーー んなアホな!  絶対嘘だろ!  しかもなんか自慢げな表情が一瞬見えました!  あぁーーなんか腹立つ!! でもそこまで言うのなら、なんかヤダけどティンコ舐めさせてみるか。ジーンズからティンコをポロンと出してみます。膝立ちで目の前に座った真須美がパクリとくわえて、モゴモゴ
と吸い込みます。
……はい、全然気持ちよくありません。しかも小さいからフェラの位置関係もなんかおかしいし。だんだん腹立ってきました。ふんにゃふにゃのティンコを口から取り上げる。
「全然気持ちよくないじゃん。これはお仕置きが必要だよね?」
「え……」
え……じゃないよ!  なんかわざとらしい狼狽の仕方がムカつくよ!
「じゃあまず…裸になれよ」 
そう言うと、無言のままワンピースを脱ぎだす真須美。……うわーー、醜く出っぱった腹に、無駄にデカいオッパイが汚らしい!脱がさなければ良かった!
「えっと…じゃあ、足の指舐めて」その命令にも無言で4つんばいになる。ベッドに座ってるボクの足をまるで子豚のようにピチャピチャと舐めだしました。うわーーくすぐったい!  しかも唾液の匂いが臭い!  部屋中に充満します。ヒーー!!
しかもその舐めてる顔が眉間にシワが寄ってて、鼻がヒクヒクしてて…醜いのなんの!  ボクの心にキツ〜いトラウマをズバズバと刻み込んできます。
オプション49番勝負は、まだまだ序の口なのにもう心はズタボロです。一刻も早くタップしたい!
その後ボクは、どんどんオプションをクリアしていきました。バラ鞭、一本鞭、ラケット鞭で体中をバンバン叩いてみたり、顔面をビッタンビッタン引っ叩いてみたり、吐いた痰を顔にぶっかけてみたり、便器によりかからせるように座らせつつ、後頭部を突っ込ませて口を開けさせ、顔面やら口内やら髪の毛やらにふりかけてみたり……って酷い!
こうやって文字にすると本当に酷いな!  もうボクの心はボッキボキですよ。なんかちょっと大きめな豚のヌイグルミを虐待してるみたい。もうギブ寸前!限界値を越えながらも、なんとかオプションを消化していき、残るは、だけとなりました。ママー、ボク頑張ったよーー!
それにしても真須美は、醜い顔をしながらも、ハードなプレイを、まるでジャイアント馬場さんのようにしっかりと受け止めてくれます。その健気な姿を見ていたら…なんか…心に罪悪感がハンパないんですけど! しかし、このまま負けるわけにはいきません!  それではラスト2個!
まずは行きます! 
牛乳とヨーグルトを洗面器に全部出し、お湯を混ぜます(冷たいとオナカを壊すので)。そして、その洗面器に器のような器の先を入れ、一気に引っ張る!  おぉ〜〜〜! 
グングンと白い液体が注射器の中にたまっていきますよ!  
真須美をバスタブの中に入れ、お尻を向けさせる。でっぷりとした尻を親指と人さし指で開くと、毛だらけのアナルが出てきました。うわ〜〜〜!  キツい!
キツいよこれ!
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