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風俗未経験のオナクラ店手コキ店のハイレベル新人嬢は脇が甘くフェラや本番も出来る!?

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卒業や転勤などで、人間の流れが大きくうねる時期だ。当然のように、フーゾクにも新人が入ってくる。そんな春先に、業界未経験のまっさらシロートちゃんが真っ先に飛び込むのはどこか? 
素直に考えればオナクラだろう。いきなり生尺連発のピンサロや、本番可能性大のデリヘルに入れるのは、よっぽど私生活のスレた女だ。まともな子ならば、まずはオナニーを見て手コキするだけのオナクラに目が向くはずだ。
となると悪い考えが頭をよぎる。
(4月オナクラの新人嬢は何も知らないウブ娘だから、そのスキに付け込んで全裸にさせたり、フェラさせたり、あわよくば本番もできたりして!)
この推理、的外れとは思えない。ま、4月に限定する必要はないかもしれないが、この時期だからこそ新生活に不慣れな、だから新しいバイト先でも隙だらけな、そん
な嬢が多いのではないか。3月のうちから都心のオナクラ店のいくつかのメルマガに登録し、新人入店のお知らせを待ったところ、「脱がない・舐めない」をコンセプトにしている大手オナクラから体験入店メールが届いた。脱ぎオプションやゴムフェラなどもない、サービスのマックスが手コキの店だ。 
りさちゃん。20才のフリーターで、完全業界未経験とある。 
この手の「業界未経験」フレーズはにわかに信じがたいものだが、オプション欄のキスに×印がついているあたりが、いかにも本物の匂いを醸し出している。すぐに指名しよう。初出勤は本日14時。しかしすでに「クチアケ」は他の男に取られたようで、予約が取れたのは17時からだった。数人の客を相手にしたあとでも、りさちゃんはまだウブなままでいてくれるだろうか。夕方5時。ホテルで待つこと十数分、部屋のインターホンが鳴った。ドアを開ける。
「あ、どうもはじめまして…」 
力ない声で現れたりさちゃんは、アパレルの店員といった感じの美少女だった。周囲をキョロキョロとうかがう様子は、いかにも新人。タイマーを押す手つきもぎこちない。
「おにーさん若いですね」
「そうかな?前のお客さんとかどんな感じだったの?」
「うーん、2人ともお父さんくらいの歳だったかな…」
「へえ」
「だから若い人で良かったーって」
「そうかな?俺も体力的にはオヤジ世代に負けてるかもしれないけどね…」
「アハハハ!ウケる、超弱気なんだけど!」
「じゃあとりあえず手でしてもらえるかな」
ズボンとパンツを脱ぎ、フニャチンを差し出すと、りさちゃんがおずおずと右手で撫で始めた。力が弱すぎる。これは本物の未経験と見ていいだろう。プライベートでもシゴいたことがなさそうな手つきだ。ではそろそろ、ワキの甘さをチェックしよう。まずは軽めにいっとくか。上も脱いで全裸になった俺は、ごく当たり前のように要求した。
「乳首舐めてくれないかな」
「え…」
「俺、乳首好きなんだよね。少し舐めて」
仕方ないな、という表情になった彼女が乳首を口に含んで、舌をレロレロ動かした。ほう、これくらいは抵抗なくやるんだな。どのくらいまで行けるんだろうか。とりあえず攻めてみよう。「俺も脱いだし、りさちゃんも脱いでほしいな」
「えっ、それは…」
「でもオナクラってお客さんのオナニーを手伝うお店でしょ?りさちゃんが脱いでくれたら気持ちよくオナニーできそうなんだけどなぁ」
「男のひとって、そういうものなんですか?」
「そうだって、当たり前じゃん!
りさちゃんみたいな可愛い子の裸見て喜ばない男なんていないって!」
「そうなんですか…」
「それが男なんだって!だからお願い、俺を助けると思って!」
「わかりました、じゃあ…」 
我ながらバカみたいな頼み方だが、なんとかなったようだ。りさちゃんはワンピースを脱いで、下着姿に。しかし下着まで脱ぐのは抵抗があるのか、モジモジしている。
「早く下着も脱いでよ」
「えっ、下着もですか?」
「当たり前じゃん。脱ぐって言ったら全裸なのは風俗じゃ当たり前だから」
「そうなんですか、わかりました…」手を背中に回してブラを外すりさちゃん。小ぶりな乳房が出てきた。これ、デリヘルなら当たり前だけど、彼女はオナクラ嬢。本来なら脱がないはずの子なのだからありがたみもひとしおだ。おもむろに乳首を吸ってみた。特に声は漏れてこないが、ときどき腰のあたりがピクッとするのがタマらない。
「前のお客さんとは、こんなことしなかったの?」
「はい…」
「どうして?」
「え、言われなかったし…」
言われたらやる子なんだな。素直でよろしい。じゃあ次は下も触りましょう。なにも言わずに手をりさちゃんの股間へ。と、ここでストップがかかった。
「そこはダメです…」
「え、なんで?」
「ダメなんです。すみません」 
理由になってないが、そもそも彼女の立場にすれば理由なんて必要ないわけで。
「じゃあフェラできる?」
「無理です。すみません」 
ま、ここまでできれば上等か。なにせ、しつこいようだけど、彼女は本来、脱がないはずのオナクラ嬢なのだから。残り時間はローション手コキに費やし、無事に発射した。りさちゃん、手マンやフェラを拒んですみませんと謝ってるようじゃ、いずれ他の客にヤラれちゃうだろうな。 
翌日もメルマガ専用のメアドを開き、ターゲットを待ち受ける。
…来た来た。1日3件は未経験者の案内が来るあたり、やはり4月のオナクラは熱い。
2人目のターゲットはコスプレ系オナクラのみゆきちゃん19才に決定した。完全未経験で、キスもNG。期待が持てる。 今回も初回の枠が取れなかったので、クチアケ2時間後の15時に予約し、レンタルルームで待つことに。コンコン。ドアがノックされた。
「こんにちは!」 
元気な声で入ってきたのは、セーラー服コスプレの黒髪ちゃんだ。やたらハキハキしてるのは緊張の裏返しか。
とりあえず全裸になり、手コキをしてもらおう。向かい合ってシコシコシコ。
ビジュアルのおかげで立つことは立ったが、どうにも下手で気持ちよくない。この子もホンモノ新人か。では崩しに入ろう。まずはセーラー服の下に手を……。あっさりガー
ドされてしまった。しっかりしてんな。胸すら触らせないとなると手ごわいぞ。 
お互い沈黙し微妙な時間が流れ、しばらくしてみゆきちゃんがもらした。
「あの、すいません。私慣れてなくて…気持ちよくないですよね」「うん、仕方ないけど、ちょっとこれだとイケなさそうかなぁ」
「えっと、じゃあ私、どうしたらいいでしょうか?」
「んーじゃあ、胸だけ見せてもらっていいかな?」
「見るだけですか?」
「うん、見るだけ」
「じゃあ、見るだけですよ?」  しつこく確認してから、みゆきちゃんはセーラー服を脱いだ。が、ブラは外そうとしない。それじゃ胸、見えないんですけど。
半ば強引にブラのホックに手をかけ、一気にはがしとる。Cカップほどの乳房があらわれた。 こうなるとタッチまで行きたいところだ。「ちょっとだけ触ってもいいよね?」
「ごめんなさい、それはやっぱり…」
けっこうキツめに拒否されている。
「絶対痛くしないし、やめてって言われたらすぐやめるから、ダメ?」
「うーん、それでもちょっと、ごめんなさい…」
そのときタイマーが鳴ってしまった。残り10分だ。
「えっ、ごめんなさい! まだイケなさそうですか…?」
「うーん、君が悪いわけじゃないんだけど。やっぱダメだわ。ごめんね」
「あの、どうすればイケそうですか…?」
おっと、これはチャンスなんじゃないか?
「じゃあ、おっぱい舐めさせてくれないかな?」
「うーん、そういうのはやっぱり…」
「ここまでしといてこのまま帰るなんて、辛くて耐えられないよ」
「そんなに辛いんですか、男の人って」
「うん、もうメチャクチャしんどい。だからお願い、それ以上は絶対しないし、そうしたら絶対イケるから!」
「他の人に言いません?」
ついにOKが出た。やはり新人、イカせなければ自分のせいだと思っちゃうものなのか。完全に客の責任なのに。遠慮なく乳首を口に含むと、
「ん…」
と控えめな声が漏れた。いやー、この素人乳首オイシイわ。 最後はおっぱいをチューチュー吸いながらの手コキでフィニッシュ!ごちそうさま!
そしてまた翌日。再びメールボックスに張り付く。3日目ともなると慣れたもので、すぐにターゲットは見つかった。 
体験入店、まりなちゃん。プロフィールには20才とある。 
ちなみにここ、入店3日目までは手コキすらついてない、ただ見るだけのコースしか選べないという厳格な店だ。 
そして今回はメルマガ受信がドンピシャのタイミングだったので、クチアケで予約が取れた。 ホテルに入って待つ。コンコン。
ドアがノックされ、まりなちゃんと対面。おっ!
今回はみんな美人ばかりだったけど、その中でもこの子が一番のルックスだ。しかもハッキリとくびれが確認できる細身。胸はAっぽいけども。それはそれでアリだろう。
「あー良かった…こんな可愛い子が来てくれて」
「あはは、そんなことないですよ〜」
かなり緊張した様子だ。
「最初は緊張しちゃうよね。こういう仕事だと特にそうだよね」
「そうなんですよ〜。だから優しそうな人でよかったって」  彼女は大学3年生で、お小遣い稼ぎにオナクラで働こうと思ったとのこと。
「俺もちょっと前まで大学生だったけどさ、女の子にだけ甘い教授とかいたよね」
「あっ、それわかります! 単位ねだるときだけミニスカ履いてましたもん、私」共感を呼びそうなトークで場をあたためておく。なにせ初日の初の客だ、緊張しっぱなしではガードも緩くならないだろう。
「じゃあ、そろそろお願いしようかな」
「はい、よろしくお願いします」 
まずはコースどおり、俺だけ全裸になり、彼女には服を着たままオナニーを見てもらう。 シコシコシコシコ…
「あのさ、ちょっとだけ手でしてもらえないかな?」
「ん〜見るだけって言われたんですけど…ま、いっか」
あっさりと快諾してくれた。ずいぶん楽チンだな。仁王立ちになり、なかなか上手い手コキを味わいつつ、さらにリクエストを。
「ちょっとだけ乳首いじってもらっていい?」
「え〜乳首好きなんですかぁ?」 
そう言って、ニヤつきながら乳首をいじる彼女。ふむふむ、ここもすんなりクリアか。この勢いでグイグイいっとくか。いったんベッドにゴロ寝し、まずは腰のあたりをボディタッチ。そのまま尻に手を回し、スカートの上から撫でまわす。これまたクリアだ。
では胸にタッチ。「あっ…」
「ん、ダメ?」
「あの、いっつもこうしてるんですか?」
「いや、そんなことないよ」「本当ですか?」
「いつもならオナニーして帰るだけなんだよね。だけど今日はまりなちゃんが可愛かったから」
「そうなんだ…これってお店にバレないですかね?」 
おっ、聞き捨てならないセリフが出てきたぞ!
「ラブホなんだし、お互い黙ってればバレるわけないじゃん」
「そうですよね」
「だからさ、お願い、絶対内緒にするから!」すると彼女はベッドに横になり
「小さいから恥ずかしいんですけど…」
うわ、めちゃワキ甘い!遠慮なく、服の上から胸を触る。本来なら見てもらうだけなのに、ここまでできている事実に興奮してくる。
「直接さわりたいんだけど…」
「そんなに興奮しちゃったんですか?」
「うん、これ触ってみて…」 
ガマン汁で濡れたチンコを握らせる。
「うわっ、すごいおっきくなってますね」「ね?いますごい興奮してるんだ。お店には絶対内緒にするから」
「絶対ですよ…」
なんとワンピースを脱いでブラを外してくれた。小さな胸に似合わない大きめ乳首の登場だ。思わずしゃぶりついた。と同時に、まりなちゃんが俺の頭に手を回してくる。完全な舐められポーズじゃん。
「あ…」
「気持ちいいの?」
「気持ちいいです」 
ここまで来たらいちいちお伺いを立てるほうがヤボってもんだ。黙ってパンツに指をかけ、下までズラす。これですっかりすっぽんぽんだ。あんた、見るだけの仕事でどうして全裸なのよ。でも手マンは拒否された。あまり気持ちよくないから、というのがその理由だそうだが、ほんとかどうか。
「じゃさ、お願いだから口でしてくれない?」
「えー、そこまでは…」
「本当にお願い!このままじゃイケそうにないし」「えー、じゃあ少しだけ」
出た!そのセリフを聞くや、仁王立ちになって、彼女の口元へチンコを押し当てる。と、なんと裏スジから攻める中等テクニックで亀頭を舐めまわしてくれた。いわゆるズボズボフェラじゃなく、レロレロフェラだ。
「頬張ってみて」
その要請に首を振るまりなちゃん。オエッとなる体質なのかな。でも、ま、見るだけ嬢がフェラしてるだけでも喜ばないと。 結局、レロレロチロチロの繰り返しでは刺激が弱いため、フィニッシュは手コキだったが満足マンゾク。
やはり4月のオナクラ新人は相当にワキが甘いんじゃないでしょうか。

デリヘルの新人嬢ってフーゾク未経験じゃなく単にその店の新人って意味じゃねーの?風俗未経験であると推測できるポイント
デリヘルのホームページには、新人とかニユーフェイスとかうたわれてる子がいます。でも新人といってもフーゾク未経験なのか、単にその店の新人なのかわかりません。こっちとしては前者のほうが断然嬉しいのですが。というわけでワタシの経験上、これさえ押さえておけば風俗未経験であると推測できるポイントを紹介しましょう。
1店への電話で名前を先に言わない
ベテランの風俗嬢はこんな感じです。『ユウカです。いま入りました』対して風俗新人の場合はこう『あ、入りました。はい、アケミです』違いは歴然ですね。ベテランは、店員が何本もの電話をこなしていることを知っているため、まず名前から告げて業務をスムーズに進めますが、新人はそこんとこをわかってないわけです。
2シャワーでびしゃびしゃ
2人でシャワーを浴びるとき、客のカラダにはバシャバシャとお湯をかけるくせに、自分には全然かけないのがベテランの知恵。彼女らは一日に何度もシャワーを浴びるため、乾燥肌でガサガサになってしまいます。それを回避するため、なるべく自分には水をかけまいとしているのです。よって、そんなことお構いなしにシャワーを浴びる子は新人の可能性が大です。
3お湯の後にイソジンを入れる
コップにイソジンとお湯を入れるときのことをよーく思いだしてみてください。これも新人とベテランでは手順が変わってきます。慣れてる子なら間違いなく、先にイソジンです。なぜならその手順のほうが混ざりやすいことを矢ロってるから。新人は先にお湯を入れてからイソジンを垂らす子が多いのです。

援交慣れしてないピュアっ子に格安でフェラや手コキをさせる方法

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
おっぱいタッチや手コキまでなら普通の可愛い子が!さらにどこまでやってくれるのか検証
おっぱいタッチや手コキくらいなら風俗じゃないと言う認識なのだろうか普通の可愛い子がやってくるという。出会い系では滅多にお目にかかれない援交慣れしてないピュアっ子にその後も小刻みにお小遣いをあげたらどこまでやってくれるのか検証しました。

ある日の会話で、ずいぶんとお得な遊び方を教わった。
手順はこうだ。
①出会い系で『千円で服の上から胸を触らせてくれる子』を募集する。
②最初は約束どおり服の上から触る。
③ナマ乳を目指して手を動かす。
④拒まれたら追加で500円を渡す。
以降も徐々に要求をエスカレートさせて、拒まれるたびに500円刻みで小遣いを渡せば、フェラ程度までなら3千円以内でなんとかなるというのだ。驚きだ。千円スタートだなんて格安だし、わずか500円単位で要求を通してしまうあたりも新鮮すぎる。今の女の子ってそこまで切羽詰まってるのか?
実際にやってみましょう。

早速、出会い系サイトのアダルト掲示板にメッセージを載せてみた。
『オッパイを服の上から揉ませてくれる人いませんか?都内ならどこでも行きます!カラオケボックスで5分だけ。お礼の中身はメールで伝えます!』
サイトに金額を載せるとメッセージを削除されてしまうので、詳細は後のメールのやり取りで伝えることにした。
メッセージを載せた直後、『いまから新宿でお願いします』とのメールをくれたのは、19才のあさみちゃんだ。
『ありがとうございます! お礼は千円でも大丈夫ですか?短い時間でいいのでお願いします』
さて、どうだ?『いいですよ、すぐおわるなら!』千円で了承する子がホントにいるなんて。
待ち合わせ場所には、グレーのワンピースにニット姿の女の子がいた。予想以上に可愛いくて若い。出会い系では滅多にお目にかかれないタイプだ。
「ずいぶん若く見えるけど、ホントに19 才?」
「19ですよ。色んな人に若く見られるんですよね」
「援交とかしたことあるの?」
「それはないです。ただ、ご飯食べるだけとかはあります」さすが19才。それだけでお小遣いがもらえるんだな。
カラオケボックスに入り、約束の千円を渡す。
「ありがとうございます。これで何か食べます」
では、おっぱいを揉ませていただきましょうか。
「胸、大きそうだね」
「そう、でもないですよ…」
「Dくらいかな?」
「そう…ですね」
自分の胸を押さえながら照れる仕草が可愛い。
「どうしたらいいですか?」
「じゃこっち向いて」
彼女は観念したように下を向き、手をおろした。
服の上からオッパイを揉む。うむ、ずっしりと重い。モミモミ…
モミモミモミ…。ゆっくりと揉みながら、乳首のあたりを少し指先でひっかいてみる。
「んはぁ…」声が漏れた。感じるみたいだ。
ブラごと摘んでみるか。
「はあっ…はぁ…」
息が荒くなってきたぞ。これは
チャンスでしょう。
「ねえ、ちょっと、見たいな」
「ええ? …どうすればいいですか?」
「肩のとこを、こうやって下ろせば、ほら…ブラもはずしてみて」
と言いながらワンピースとブラ紐をズリ下げると、彼女は自分でブラのホックをはずしてくれた。生オッパイの出現だ。
「すごい、けっこうデカイね」
「そう…ですか?」
ぷっくりした乳輪と小さめの乳首がおいしそうだ。
両手を優しく胸の上におく。うん、柔らかい。追加料金ナシでここまで行けましたよ。乳首に指先が触れた瞬間、彼女の体がビクッと震えた。
「気持ちいいの?」
「気持ちいい…」
あれ?なんかトロンとしてエロい顔になってる! これチャンスでしょう!
「ちょっと舐めさせて」
返事を待たずに乳首を口に含んでレロレロすると、喘ぎ声が一層大きくなった。もう片方の胸も揉みながら両方の乳首を交互に舐める。千円でここまでできればオッパブなんか不要だ。
ではもうすこし崩してみようか。
「興奮して勃っちゃった。ちょっと触ってみて」
「あ…ごめんなさい。これ以上はやらないって決めてるんです…」
「追加でお金払うよ。500円、いや千円でもいいし」
「ごめんなさい…」
ここまでキッパリ断られたらさすがに厳しいか。
2人目は添付写真付きのメールをくれたマミちゃんだ。
『池袋とかで会えませんか?』写真にはヤケに可愛いくて若い女の子が写っている。詐欺業者かもしれない。
『ありがとうございます!お礼ですが千円でも大丈夫ですか? 短い時間でいいのでなんとかお願いします』
『千円で大丈夫ですが、8時ぐらいになってしまいます』
千円でOKしてくれる業者なんているわけない。素人確定だ。 待ち合わせ場所に現れた女の子 は、ツインテールにワンピース姿の可愛らしい女の子だった。胸揉まれっ子はレベルが高いのか。 近くのカラオケにイン。さっそく揉ませてもらおう。
「じゃ、胸触ってもいいかな?」
「あ、どうぞ!」
体が細いわりに結構な巨乳ちゃんではないか。エロいぞ。では、モミモミ、モミモミモミ…。
揉んでる途中で彼女は携帯を持ちメールのチェックを始めた。なんかやる気ないな…。
「ねえ、直に触ってもいい?」
「うーん、いいけど…」
いいんだ。『服の上から』なんて約束は簡単に反故にできるんだな。ワンピースをズリ下げると、張りのある美乳が飛び出した。
モミモミ、モミモミモミ…。
「舐めてもいい?」
「あ、口はダメです。私、彼氏以外の人には絶対舐めさせません」
「ちょっとだけだから。じゃ500円追加で払うよ」
「ダメです。わたし体験人数元カレ1人だけなんですよ」
かたくなに拒否してるし、舐めるのは無理かも。
「じゃあさ、500円追加で手でやってもらえない?」
「え、うーん…。まあ、いいですよ」はい、1500円で手コキゲットです!
手コキはスコスコと実にそっけ ない触り方だったが、これも経験の少なさの表れかと思えば興奮度大だ。胸を揉ませてもらいながら、彼女の手に勢いよく発射!
細身体型と書かれたミナコという女性から『詳しく教えてもらえますか?』
とのメッセージが届いた。謝礼の金額を伝えてお願いすると、すぐに返信が。
『どんな場所で見ますか? 何時にどこで待ち合わせですか?』見るプレイだと勘違いしているようだ。こちらは揉みたいんですけど。
『見るというか、胸を触らせてほしいんですけど大丈夫ですか?どこでも向かいますよ』
『わかりました。では新宿でしたら6時頃には行けると思うので。また詳しい待ち合わせ場所が決まりましたら連絡してください』 丁寧なメールの文体から、落ち着いた雰囲気の三十路女性のイメージが頭に浮かぶ。育ちが良さそうに思えるのだがどうだろう。約束の時間キッカリに待ち合わせ場所に現れたのは、若かりしころの市毛良枝を彷彿とさせるちょっぴり地味目なお姉さんだ。ぜんぜん悪くない。物腰も柔らかくて、正座を崩さないあたり、育ちの良さがうかがえる。とても出会い系をやるような人には見えない。カラオケボックスへ移動しながら話を聞いてみよう。
「こういうこと、ほかにもやったことあるんですか?」
「2回ほど…」
「ほう、それはどんな内容でした?」 「あの…レンタルルームっていうところで…、裸を見たいって言われて…」
「見せただけですか?」
「あ、はい…。それ以上はちょっと無理なんで…」
それ以上は無理?まだ勘違いしてないか?
カラオケボックスが2ヶ所連続で満室だったので、彼女が知ってるレンタルルームに入った。
とりあえず一服タイムだ。
「ところで、どうして出会い系サイトなんて見るようになったんですか?」
「いや、あの、きっかけは暇なときに…お小遣いでもって思っただけなんですけど…、ほとんど私ができない内容ばっかりなので…」
「頑張ればできることってあります?」
「手だけなら…それが限度です…。ほんとに慣れてないので…すみま せん」
いやー、出会い系にもこんな人がいるんだな。
ではそろそろ胸を触らせていただこうか。約束の千円を渡し、ベッドの上に移動してもらう。
「触りますね」
「はい…」
セーフ。ここまでは納得済みだったみたいだ。
服の上からモミモミ開始。うん、 柔らかくてナイスな揉み心地だ。
「直接触ってもいいですか?」
「あ、はい、ちょっと汗ばんでるかも…」あっさり直揉みのOKが出た。
モジモジしながら背を向けサマーニットとキャミソールを脱ぐミナコさん。ブラの下に適度なムッチリ加減の胸がのぞく。たまらん。代の色気がムンムンだ。正座して服を畳む仕草もいいです。
ブラの中からちょうどいい大きさのオッパイが現れた。しばらくモジモジする様子を観察してから、
いざおっぱいタッチへ。モミモミ…モミモミモミ…。
とっても柔らかい。陥没乳首を勃起させるべく、ぷっくり膨らんだ乳輪を軽く摘んでみたが、なかなか顔を出してくれない。ここは舐めて勃たせるべきだろう。
「舐めていいですか?」
「え?ダメです…。触るだけって…」
「じゃ、追加で500円払いますよ」
「ちょっと、しつこいです…」ダメか。仕方ない。
「じゃ、あと千円払うんで手でしてもらえます?」
「あの…、前にしたときは5千円頂いたんですけど…」
5千円って。ルーム代も払ってるし、それは高すぎる。
「じゃ、自分でするので見ててくれますか?」
「はい…」
千円でナマ乳さわってオナ見せ。十分でしょう。
次にメールをくれたのが20代前半のまろんちゃんだ。
『興味あります。明日会えますか?』翌日の予約を入れてくるとは積極的だ。さっそく返信をする。
『メッセージありがとうございます! 明日で大丈夫です。お礼は千円でお願いできませんか? すぐ終わるのでなんとかお願いします…』
『すぐとは何分くらいですか?』
『 10 分15 分で大丈夫ですよ。すぐでしょ?』
『そうだね!揉むなら何処で?』
『揉むならカラオケで!』
『わかりました』
翌日、現れたまろんちゃんは、少々ガッチリ体型だが、学生風のごく普通の女の子といった雰囲気だった。
カラオケは満室だったので、近くの漫画喫茶に変更した。ペアシートに入り、一服したところでおっぱいタイムだ。
「じゃ、こっち向いて」
「はい」
まずは服の上からモミモミ、モミモミ…。
「直接触っていい?」
「いいですよ。どうすればいいですか?」
もはやナマ乳モミモミは無料でも突破できるハードルのようだ。
「じゃ、服をブラの上までまくってみて」
大きな胸が出てきた。指先で乳首を擦ると「ヒャヒャヒャ!」と 声を出すまろんちゃん。ちょっと、隣りに聞こえるから静かにしてく れよ。
「だって、くすぐったい!」
「これじゃ触れないじゃん。舐めさせてよ」
「え〜!」
隙をみて、一気に顔を近づけ口に含んだ。レロレロ、レロレロレロ〜。
「うふぅ〜! アハハハ! やっぱりくすぐったい!」
マン喫だけに、あまりうるさくされると困る。攻め手を変えてみよう。
「ねえ、あと500円払うから手でやってくんない?」
「え、あ、ここで?」「うん。大丈夫、ティッシュもあるし」
立ち膝状態でベルトを緩め、素早くチンコをだす。
「ほら、触ってみて」
彼女は実に素直にチンコをムニムニと触り、勃起したチンコを上手にシコりだした。1500円で手コキゲットです!「ちょっと先っぽ舐めてみて」
「いや、それはちょっと」
「あと千円払うよ」
「無理ですよ。信用してないわけじゃないですけど、病気とか怖いじゃないですか」
信用してないじゃん!
続いて届いたメッセージがこちら。
『こんばんは(*^^*) よかったらお会い出来ませんか?(*^^*) 』25才のまりもちゃんだ。
『メッセージありがとうございます!千円でお願い聞いてもらえませんか?すぐ終りますのでお願いします!』
『大丈夫ですよ(o^^o)』
あっさりOKがでた。彼女のリクエスト、池袋で待ち合わせすることに。
現れたのは、ルックス80点オーバーの、キャバ嬢っぽい女だった。
「なんか日本人離れした顔してるよね。ハーフなの?」
「あ、ペルーのクォーターなんですよ。お爺ちゃんがペルー出身なで」
「なるほど」
「でも初対面の人には沖縄っぽいって言われます」
彼女は2年ほど前に仕事を探しに地方から出てきたらしく、現在はエステのバイトで食いつないでいるそうな。
近くの漫画喫茶に入り、約束の千円を渡すと、「ありがとうございます!」と笑顔で受け取った。
「じゃ、早速だけど、揉ませてもらうね」
「あ、はい…」
「ちなみに何カップなの?」
「F…ですね」
まずは服の上から重さを確かめるように持ち上げてみる。重い。ズッシリと身が詰まっている。しばらく肉塊の弾力を楽しんだところで、服の上から乳首のあたりを指で挟んでみた。「アハッ…、あの、乳首弱いんで…」
「え? 弱いってどういうこと?」
さらに摘んでいくと、「ふははっ」 と笑いながらも体をくねらせる。
気持ちいいみたいだ。
「ちょっと見せてみて」
「え、恥ずかしいですよ」
「大丈夫だって」
ブラからこぼれ落ちそうなオッパイが現れた。
「どれどれ」
ゆっくりブラをズリ下げたとき、布が乳首に擦れたらしく「ふあっ!」 と声を上げて体をくねらせる。どうやらかなり乳首が敏感みたいだ。
「ねえ、乳首感じやすいの?」
「はい、すごい弱いんですよ…」 「なるほど」
と言いながら胸を揉みしだき、そのまま顔を近づけ乳首を口に含んだ。いかがだろう、このスムーズな流れ。
「ああっ…ああっ」
「興奮して勃っちゃったよ。ちょっと触ってみて」「え…」
「ちょっとだけでいいから」 返事を待たずに立ち膝になり、一瞬でズボンをズリ下げ勃起チンコを露出させる。

「もう少し、お金くれる?」
「いいよ。500円」
「え〜」
「じゃ千円」
「うーん…」
「ほら、触ってみて」 勃起チンコをつきだす。
「こう?」
はい、2千円で手コキいただきました〜!
「ああ〜ヤバイ…、すごい、気持ちいいよ…」
スコスコ手コキする彼女の乳首もクリクリしてやると、またもや体をくねらせて「はああん」と色っぽいため息が。
「ちょっとだけでいいから、舐めてみて」
「…」
パクッ…レロレロ…。フェラチオさん、頂きましたー!
と彼女がすぐに口を離して耳打ちしてきた。
「わたし、いつもすごい音たててするから、ちょっと緊張するー」
そっか。でもピチャピチャさせるとお隣さんから苦情きちゃうから気を付けてね。再び咥えてモグモグペロペロ。
なかなか筋がいいねキミ。
「フェラ好きなの?」「うん好きー。攻められるより、自分でする方が好き」
「じゃここでエッチしちゃおうか」
「え〜それはダメ」どさくさでいけるかと思ったが、 さすがに無理だった。
結局、10分以上立ち膝フェラを続けてもらい、お口の中に放出しましたとさ。
正直、今回の検証は、予想以上に高いコストパフォーマンスを叩き出してくれたと思う。
援交慣れしてないピュアっ子に、わずか2千円でフェラをしてもらえるなんて、もう激安ピンサロなんて行ってる場合じゃないですよ。

フリーで付いたキャバ嬢を口説く方法|女を落とす心理術

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キャバ最も重要なのは、絶対にガッツかないことだ。日ごろからしつこい酔客に辟易してる。そんな相手を熱心に口説いたところで、勝機はまったくない。むしろウザがられるだけである。過去、キャバ嬢を50人以上喰った男のノウハウは、マンガの通り。まず念頭に置くべきは入店のタイミングである。
一、土曜日を狙え
キャバクラの常連客には、そこそこリッチなサラリーマンが多い。この手合いは週末は店に来ないので、土曜ならやっかいなライバルがいない状態で戦える。
一、入店はラスト3時間前に
アフターを目論む客の中には、料金をケチろうと閉店1時間前に駆け込んでくる輩が多いが、あまりにあからさまなので、キャバ嬢に警戒される。入店は遅くともラスト3時間前と心得るべし。アフターの切り出し方はストレートで構わない。ただし、卑屈な態度は見下されるので、さもキャバ慣れした客のようにこう伝える。
「店が終わったら一緒にメシでも行こうよ。他の女のコも誘っていいからさ」
警戒心の強いキャバ嬢は、ホテルに連れ込まれないためにときどき同僚を連れて行こうとする。なのでこちらから機先を制し、セックスが目的でないとアピールすればいい。安心してたった一人でやってくるからおかしなものだ。風俗では、たいてい口内発射は無料オプションだ。射精が間近に迫ってきたら、「口でイキたい」とフーゾク嬢に伝え、顔面に乗っかる体勢になり、自分の手でチンコをしごく。その際、亀頭のみが口に入っている状態が望ましい。あとは射精直前に、「あんまり激しくしごいたもんだから、うっかりチンコが口から抜けちゃった」という形をとり、思う存分、顔にぶっかけてやまで。あくまで不可抗力なので、フーゾク嬢も怒るに怒れない。
さて、そのためにはタイマーに二度触れなければならない。一度だけならシャワー中にチャンスがあるが二度となると…。一度目のチャンスは自ら作るべし。
「湯船につかりたいからフロわかしてよ」
デリ嬢が浴室に消えれば少なくとも30秒は戻ってこない。そのスキにタイマーを一時停止できる。そして二度目は、言うまでもなくシャワー直後。一足先に出て、再スタートさせればいい。浴槽に湯がたまるまで5分、シャワータイムが5分。計10分もお得になる。エンコー女の客探しには意外と手間ひまがかかることを知っておこう。安全そうな男を見つけてからアポに至るまで1時間はかかるものなのだ。だから、また1からやり直すぐらいならと現場での5千円程度のディスカウントにはあっさり応じてくる。
「2万って話だったけど1・5にならない?」でOKだ。それでも渋る場合は、この台詞が効く。
「俺、イクの早いからすぐ終わるよ」
エンコー女にとって何よりうれしいのは、はやく客から解放されることに他ならないのだから。5千円でフェラだけのつもりだったけど、やっぱり本番したくなった。
ホテルへ向かう途中の公園でスナップを撮った。「これでいい?」と色々とポーズをつくる女。どこか慣れている感じがした。「やってるとこはいいけど、フェラしてるとこはダメ」ホテル『PA』の部屋で、変なことを約束させられた。俺としてはヌードだけでも議がったのにラッキーだ。すかさずキスを迫る。「こういう感じのほうが好き。ね、リモコン置いて」言うなり、女が口を押しつけ舌を入れてきた。「もう固いじゃん。強そう」女がペニスを触る。
「そこ感じるの。あとで舐めて」自分でバストを触っている。なんか違うぞ、この女。これから裸体や親にも見せたことのない写真を撮るというのに、まったく抵抗感や差恥心が感じられない。どころか楽しんでいる。「こういうの経験あり」「わかるう?でも水着だよ」女は、E出版の『B』という美人系グラビア誌の名を口にした。商業誌に出てる女なら、ハメ撮りはマズいだろう。「いいじゃん、そんなこと。もっと撮ってよ」女は気にしない様子でスーツを脱ぎ「一緒に入らない?」と、俺を風呂に誘った。クリッとした大きな目、ピンと張った胸、大きめの丸尻、長い脚、どれも目がクラクラしてくる部品である。
私ってエッチなの。ていうかマニアよね
風呂から上がり、女がスーツの上だけを着て言う。「こんなのどう?」部屋にあった、ひまわりの造花を脇に置いて微笑んでいる。いかにも、慣れている。ハメ撮りの定番、女を膝に乗せて開脚ポーズをとらせると「穴、丸見え」と面白がった。性器の形態が若さに反比例している。大陰唇は歪んでいて使用頻度高そうな色つきだ。
女は、フェラ以外はどんなポーズも受け入れたが、撮られるのだけは嫌がった。ほんの小さなイボ痔がある。軽く舌を付けた。
「かわいくていいよ」「彼氏、いつもからかうの。今度、手術するからいいけど」そのままアナルへ舐めあげる。
「オジサンの舌って柔らかくて感じる」「俺のもなめてくれる?」「いいよ。できるから」
女は簡単に俺の肛門に舌をつけてきた。「すごいね」「私ってエッチなの。っていうかマニアなのよ。」唾液を使って舐めあげるやり方に、ぺニスが気になった。

【エロ漫画】風俗慣れてない清純な娘とハメ撮り写真をとる

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男性向けでしかない「裏モノJAPAN』を愛読している女性ってのは、いったいどういう方々なのか。興味本位で始まったこの企画も、前2回でおおよその結論を見たと言っていいだろう。すなわち、そのほとんどがエンコー経験者であり、普通にスケべである
親近感が沸き興奮するのか、前回、アンケートで×印をつけた人はー人もいなかった。ならば1年ぶりに第3弾と参ろう。今回も、編集部に届く情報提供メール、読者アンケートにさらに裏モノJAPANコミュニティなどから関東圏在住の女性読者をピックアップし、取材をお願いした。さてどんな話で興奮させてくれるんでしょうか。
赤津さんならいくらでも巻き上げられそう山内美由紀さん
1人目は20才のヘルス嬢。箱ヘルの待機部屋に毎月補充されるのを読んでくれているらしい。素晴らしい。もちろん店長さんも素晴らしい。
都内の喫茶店に胸元を見せながら登場してくれた彼女、連載陣で好きなのは虫象クンだそっな「毎月最初に読みますね。ああいうのうらやましいし、先回りして偶然っぼく会ってみたりしたい。メアドとか公開したらおもしろいんじゃないですか」
それは彼も喜ぷことだろ、ス今ごろは九州あたりにいるだろうから、ぜひどうぞ。ところでご自身のエッチ系のお話はど、つでしょか。「セックスは大好きなんですよ。快楽のためでもあるしキレイになる要素もあると思う。出会い系でセフレ募集とかもしてたし。体験人数100人までは数えようって思ってたけど、もう数えてないから100は超えてる」こんな可愛らしい子が、出会い系でセフレ募集とは。捕まえた男はラッキーと言っしかない。さらにさすが読者、豪快な体験も持っていた。「(ヘルスの)客から300万ぐらい編し取ったことがあるんですよ。33才だったかな。いかにもアキバ系の人だけど、親が地主で金持ってたんです」そのアキバ氏、店で出会った彼女に一目惚れ。毎日通うようになり、彼女の誕生日には6時間ぷっ通しで借り切るほどの入れ込みようだったそうだ。結婚できると思ってたみたいで、私もまあ色恋使ったんですよ。結婚できたらいいねって。結婚しようって言ったらマズイけど、願望を言うだけならサギじゃないですもんね。最初はスノボセット30万円。成人式にはホンダのステップワゴンに、カーナビ・ステレオ・ETCなども揃えて280万円。でも本番はヤラせない。甘い言葉で恋愛をにおわせるだけだ。セックス大好きなはずなのにヤラせないなんて、女はやっぱ不思議である。
「赤滞さんがフーゾク嬢は優しくしてくれるから好きだって書いてたけど、そんなの当たり前。あの人はカモになる素質ありですね。いくらでも巻きあげられそう。ぜひ会ってみたい」
担当者として対決させてみたい気もするが、どうしましょ。
娘にはエンコーだけはするなって口を酸っぱくして言ってます雨宮恵子さん(仮名)自分は奔放でも、娘にはしつかり教育を。このインタビュー記事、絶対に子供の目の見えるところに置いてはいけませんぜ。
リストカットは死ぬためじゃなく生きるためにするんです石原洋子さん(仮名)
当企画は、部屋におじゃまして大胆なポーズを取ってもらうのが楽しみのひとつなのだが、ワタクシ佐藤の信用が低いのか、今回、自室に招いてくれたのは彼女ー人だけだった。神奈川県某所。おじゃまんしまーすとドアを開ければ、超短パンの女性が。こいつは何か起きてもしょうがないと鼻のドを伸ばすも、話題はややヘンテコな方向へ。「私、アメリカの猟奇殺人とかに関心があるんですよ」いわく、思春期に母親との確執からどんどんアンダーグランドの世界へ傾倒するようになり、大学時代から裏モノを愛読するようになったとのこと。卒論でも、マリリンマンソンを取りあげたそうだ。「殺しのメディア(連載)でも出てきたよね」「そう、でも殺人と結びつけてほしくない。誤解されてるんですよ。正しい解釈は、キリスト教と権力が結びついてー」御説、長くなったので割愛します。「裏モノだと、ヤクザが女を山に連れてってあちこちに電話させるマンガとか面白かったですね。あと、女が売られる系の話が好きなんですよ。ゾクゾクする」相当オカシな人だ。趣味で描いている絵というのが、これまた気持ち悪いのばっかりだし(写真参照)。「リストカット好きなんです。あれは死ぬためじゃなくて、ストレスを発散してまた生きるためにするんですよ」見れば手首には無数の傷跡が。あたたたっ。白いおみ足に後ろ髪を引かれつつ、退散。
埋めるって店長に脅されました小倉聡子さん(仮名)
彼女は、先に登場したリストカット洋子さんのお友だち。「彼女から裏モノの取材が来たよって聞いて、えー私も読んでるのにズルイーって」洋子さんに渡した名刺のケータイ番号に直接電話をかけて売り込んできた、ずいぶん積極的な子である。なぜこんなに谷間が丸見えなのかと聞けば、この後で
「前はセクパブだったんですよ。辞めたいって店長に言ったら、山に埋めるぞとか脅されてビビリましたよ」偶然ですがその話、洋子さんが大好物だと思いますよ。「あの子より私のほうがぜんぜん読んでると思いますよ。ひろみさんとかいいですよね。カッコイイですよ。あれ実話なんですか」どうしても女が主人公のルポに目が行くらしい。タッキーのことも気になっているんだと。「連載また始まるんですか?頑張ってほしいです。応援してますよ」
27才までは真面目だったのに、どうしてこうなっちゃったんでしよつ佐藤真由美さん(仮名)
《おもしろい話は何もないですよ。他の方のほうがいいのでは?》
メールでは控えめだった彼女だが、直接話してみてそれが謙遜だとわかった。この人、ひょうひよつとした顔をしていながら、実は以前、熱海の温泉でスーパーコンパニオンをしていたというのだ。「時給8千円だったかな。最初は赤補枠で登場して、徐々に脱いでいくみたいな。最後までする子もいましたよ、私はしなかったけど」過去の裏モノ温泉ルポでは、こんなにレベルの高いコンパニオンはいなかったように思うが、なんとそこ、コンパニオンの平均年齢が23才程度で、可愛い子もいっぱいいたそうだ。ホテル教えてくれ。フーゾク業にどっぷり浸かるのではなく、OLをしながらときどき怪しいバイトに手を出すのが彼女の生活リズムのようで、今は高級会員制クラプに登録し、ときどき男性会員の呼・受けては1回5万程磨スするんだとさ。まっ付けばどんどん出でビいの。「27才までは真面目がすよ。どうしてこうかたんですかね」タダではヤラせてくれないでしょうが。
オジサンたちとすぐエッチしちゃいます
「やってない、やってない。いたってノーマルです、私生活は」バイトでSMクラプの店員をしていたときに、職場で初めて手に取ったのが1年前。読者歴はまだ浅い。「ほんとに珍しい体験とかはないんですよね。SMクラプもプレイはしない、ただのウエイトレスでしたし」と言いつつも、ほじくり返せばポロポロ出てくるのが毎度のパターンようにい「裏モノは覗き見るような感覚ですかね。自分の周囲とぜんぜん違うからビックリみたいな」なんだよーエロい話聞かせろよー。「お酒飲んだらしたくなりますね。仕事でよく偉いさんたちと飲む機会があって、酔っとすぐエッチしちゃったりしますよ」「オジサン好きなの?」「そうですね、若い人よりは」「ネットリ愛撫がいいと?」「そうそう」ほんのり頬を赤らめる彼女。裏モノ読者にこんな純な部分があるなんて。後1年も読み続けたらすっかり汚れてしまうんだろ、つなあ。そんときにまた会いましょう。
今回も力ワイイ子盛りだくさんのありがたいラインナップとなった。そしてやはり、女性読者H普通にスケべの法則は生きていた。

レベルの高い手コキ風俗のオナクラで裏オプション(フェラとかエッチ)に挑戦

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仕事やプライベートを合わせれば、確実週一以上のサイクルでフーゾクへと通う。当然のことながら金が矢のように無くなっていきます。しかも、大金出して女のコか可愛ければむくわれますか、写真指名にもかかわらず、「えこんな顔だった」と、最近の写真修正技術を目の当たりにすることもしばしば。どこかに安くて可愛いコばかりのフーゾクはないかしらと、そこで思いつくのが、ビデオボックスオナクラでおなじみの『手コキフーゾク』。
「フェラなし・脱ぎなし・タッチなし」という内容から、「女のコ高レベル・低料金」という夢のような条件を一現したフーゾク界の新大陸でハイレベルのギャルに射精のお手伝いしてもらえるのです。なんて素敵なしかし、だからこそ、疑問に思うのです。女たち、いったい幾らもらってるんだ
8千円が店と折半だとしても4千円、いくら何でも安すぎじゃんーそこで、ボクは考える。彼女たちには、実は手コキ以外に秘密のオプションがあるのではないか。店員に気づかれないよう、タッチやフェラ、もしかしたら本番だってヤッてるのではないか。
「●●ちゃん、手コキもいいけど、あと5干円出すからフェラしてよ」
「+イチゴーで本番ヤラせてくんない」
彼女たち、ノッてくるんじゃないでしょうか。ボクは、絶対ノってくると思います。というか、オプション付きが大前提とさえ考えてます。でもなけりゃ、可愛い娘さんが、知らないオッサンのティンコから精液シボり取って4千円なんて、効率の悪い仕事をするわけないじゃありませんか
それにしてもレベルが高すぎ
ネットで店を探してみると、現在、都内の手コキスト(手コキフーゾク愛好者)たちの間では、池袋にあるオナクラが「女の子のレベルがピカイチ!」と評価されていることがわかった。軽く手を握られ、プレイルームに通された。大きなソファ、壁には100種類近くはありそうな、コスプレの衣装がレールにかかっています。
「す、すごい数だねえ…」
「うん・でもお客さんのリクエストはだいたい女子の制服が多いんですけどね。ここでもオーダーできますよ。コスプレしてほしい?」
確かに制服が似合いそうなルックス。今着てるローライズのジーンズもイマドキでいい感じだけど……。どうする?ここで1千円プラスして着替えてもらうより、2万円で本番交渉した方がいいんじゃないか?でも、制服似合いそうだよなぁ。ん、いっちゃえ!
「じゃあ、あのセーラー服着てもらおうかな」
「やった〜。じゃあ千円です,」
Aちゃん、「うれしい〜」と言いながら、セーラー服をレールから外すと、スケスケ
な力ーテンの中で生着替えを始めた。ソファでボクの横に座り、ジーンズの上から股間をサワサワと触ってくる彼女。アッという間にガッチガチになるティンコ。作戦を立て直し、翌日再び。昨日と同じアンちゃんに写真を見せられ安倍なつみを超ギャルにしたようなBちゃんをチョイスした。金髪で日焼けしてつけど、顔は美少女。ん〜、この店、ホントレベル高いわ・ちなみに、今回はオプションを一切付けずに嶋分を選択した。どうせなら、女に直接払い、交渉を有利に進めたい。昨日と同じように、まずは制服コスプレのオプションを頼むと、「マジ嬉しい〜」と上機嫌のBちゃん。
うんうん、いいムードじゃないの。んじゃ、さっそく本題に入るよ。
「なんか前に来たとき他のコから聞いたよ。この店全然稼げないらしいじゃん?オプションも500円なんでしよ?」
「え〜、よく知ってるね〜・そう、マジありえないんだよねえ〜」
「で、そのコが言うには、店には内緒で、フェラとかエッチとか別料金でやってる子がいるって聞いたんだよね(聞いてないけど)
「あ〜〜、でもいてもおかしくないよね。ウチはやんないけど、そういう子はいると思うよ〜」
ええ〜〜?続けて翌日もチャレンジしたが、またも「他のコはやってるかも」との答。キスもできないまま、経費が減っていく。
コレじゃあボク、ただの常連客だよlあのアンちゃんにも「アイッ、明日も来るかな」
と笑われてるに違いありませんよ,キー!
「あのさーオレ、もっとcちゃんとエッチなことしたいんだけど」cちゃんは目を細めながら答える。「えー、何したいのお(微笑)」「エッチしたいなあー」「エッチは無理いーー」
いや、現実的な値段を提示すれば心が動くかもしれない。ここは、赤字覚悟で2万円でどうだ
「ごめん、エッチはホントに無理なのcは、今までフーゾクも援交もしたことないから…」
「じゃあ、何ならできるの」
「んー、おさわりとか、チューとか、ゴムしてくれるんだったらフェラとか大丈夫だよお。でもそこまでね」
そこまでOKなら、フーゾク嬢まであと一歩だよ。生フェラは?
「無理い。ゴムフェラー万円ね」「いやそりゃコッチが無理だよ。生フェラでもー万は高い」
「んー、じゃあ5千円でいいよ一」いきなり半額かよ。
じゃあさっそくお願いしまーす。が、問題発生。Cちゃん、ゴムを持ってないらしい。ボクだってそんなの持ち歩いてないよ。なんとか生フェラしてよ。ね、
お願い。必死の頼んだものの、そこは頑なに拒否されてしまった。結局、ディープキス+オッバイなめ+顔面騎乗6千円で交渉成立
力を入れると折れそうな細ウエストから、オッパイにかけてをナメまくり、ヌメヌメと動きまくるCちゃんの舌から出る唾液を飲みこむ。んんー美味しい
最後は、パンツ越しのムァンコに舌をはわせながら手コキでフィニッシュ。帰り際、写真に載せた名刺をもらいましたとさ。
手コキフーゾクは、噂通り軽めなオプションならやってるコは多そうだが、本番オプションをやってるコは最後まで発見できなかった。やっばり本番までヤレるコは、フーゾクやエンコーに行くってことですか。

ポチャ好きのデブ専門風俗店で力士クラスとのプレイを味わう|風俗嬢になったきっかけ

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お肉に力士クラスの女の子で上に覆いかぶさってもらったところ、命の危機を感じました
生きてて良かった~
普通のアルバイトからデリヘル嬢を始めた理由
高校を卒業してすぐにアルパイトをはじめました。時給が千円で高かったし、歌も好きだったので。受付から部屋の掃除、料理を作るのも全部自分たちでやってたので、結構忙しかったですね。働いてるとすぐに常連さんと仲良くなれました。来るたびにお菓子をくれる人がいたり、11人で唄ってると淋しいから」って、デュエットしてあげたり、すごく楽しい職場でしたね。
学生からSMクラブのM女になった理由 
高校を卒業して、地元のカフェでパティシエとして働き始めました。オープンの2時間前にはお店に入って仕込みや掃除をしてって感じで、昔からお菓子作りが好きだったので、充実した口々でしたね。旬のフルーツと触れ合うことができてすごく楽しかったです。

【エロ漫画】彼氏に風俗に売られた女、売春島から泳いで逃げる

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巣鴨のピンサロ風俗の立ちクンニサービス体験談

0ea2e5f7.jpg88f1f6c0.jpg300b5db0.jpg3189365b.jpg風俗の噂を追いかけて、東へ西へ走り回るボクですが、先日、知り合いのラジオのプロデューサーのIさんに耳寄りな情報を聞きました。
「町田さん、最近の風俗シーンでは、巣鴨がキてるらしいんだよ」
「巣鴨。…ボクあんまり行ったことないんですよね。なんか、1万5千円のへルスがあるって聞いたことはありますけど」
「いやいや、そんなの目じゃないよ。いまは《立ちクンニ》・コレが流行ってるらしいんだよ」まずは、日課となったネットでの検索。「立ちクンニ」というキーワードで探すと、確かに「巣鴨の新名物、立ちクンニヘ行ってきた…」なんてことが書かれたサイトがちらりほらり。シートに座り、まわりをキョロキョロ。と、右前方に座って、客とディープキスしていた全裸の女の.がいきなりシートの上に立ち上がった。そして、ソファの背もたれの部分に左足をドッカリと下ろし、客の目の前にムァンコを「こんにちは」あ、あれが立ちクンニなのか!
客は、女の太ももを右手で支え、左手は、オシリにそっと添えたかと思うと、いきおい良く、しゃぶりついた・豪快!これが立ちクンニの礼儀作法か”なんだか、そこはかとなく、ワビサビを感じるシルエットだぞ。
ん?今度はボクの目の前のシートで、客と向かい合う形でおっぱいを祇めさせていた女の.が、すつくと立ち上がって、立ちクンニを始めたぞ・あっちでこっちで立ちクンニ・こんな光景見たことない目の前の光景に圧倒されながら、待ち時間の間、フロア全体を観察する・女のコは8人ぐらいか。暗いから良くわからないけど、4人ほどハズレ・確率は2分の1とみた。そんな会話をしながら、いそいそとズボンを下ろす。ニコニコ笑いながら、優しく唇を重ねてくるAちゃん。ヌラヌラと唾液いっぱいの舌が絡み付けば、早くもティンコの硬度が上がっていく。ボクの太ももの上に向かい合わせに座り、軽い素股・ムァンコにティンコの裏スジ部分がこすれる。うう、ティンコの硬度100%!
「立ってもいいですか?」来た!
「うん・お願いします」Aちゃんがゆっくりと立ち上がり、ボクの右肩あたりの背もたれに左足を置
いた。薄いほんわりとした毛、その奥にぽっちりとした秘密のボタンがしっかりと見える。さっき見た光景を思い出しつつ、右手で太ももの付け根を支え、左手をオシリに添えると、長く伸ばした舌で、Aちゃんの草原地帯の真ん中から手前の部分を、くえ〜〜ろんっと祇めあげる・無味無臭。
続いて2度目のくえ〜〜ろん1.3度目.4度目lお、ちょっと味が出てきたかも…。
「…はい、おしまい」
え、もう終わり.時間にして10秒くらいだろうか?み、短くない?
「こんなもんだよ。じゃあ、今度はこっちの番ね」そう言って、ボクの左の太ももに膝枕するような体勢になり、右足をソファの背もたれにかけ、大またを開きな
がらフェラチオスタート・左手を床に付いての高速ピストン運動だ。唾液いっぱいの流れるようなストロークに、耐えるまもなく5分もかからずに発射1滴残らず吸い付くすと、おしぼりでフキフキ・ヤベー、上手すぎるよ!「お疲れ様〜、じゃあ、もう1人くるか
らがんばってね〜」
いやともかく、立ちクンニって、なんだかスゴイ・まるで、自分が烏のヒナで、母親からエサを与えられているような、嬉しいような情けないような、バカバカしいような感覚。よ〜し、次も祇めたるぞ!
「おねがいしま〜す」2人目はハズレだった。鼻が上を向いていて、腹のまわりが脂肪だらけのBち
ゃん、推定25才・キスも立ちクンニもやんわりと拒否しましたとさ。一戦を終えたボクと萎田クンは、駅前のジョナサンで休憩&報告会。今日のために3日、オナニーをしてこなかった萎田クンだが、結果は散々だったようだ。ともかく立ちクンニの全貌は明らかになった。が、Iさんの言っていた「クンニ嫌いも思わずしゃぶるほど、カワイイ子ばかり」という情報には、首を傾げてしまう・ここはやっぱり、もう一軒のMにも行くべきか。
時間は夜7時過ぎ。『M』は地下への階段から人が溢れるほどの混雑つぶりだった。指名なしで待とう。きっちり2人同時にフロアへと通された。今度は、前から2列目の席に萎田クン、最後尾にボクという席順。ボクの席からバッチリ彼の後頭部が見える。
さっき『B』で一発出しているからイケるかどうかはわからない。けど、立ちクンニの準備ならすっかりできております。さあ、カワイイ子カモン!
「お侍たせしました。Cで’す」
頭の前で両手を合わせ、ご先祖様にお願いをしていると、1人目がやってきた。おそるおそる顔を上げる。マ、マジですか?安めぐみを、ちょっとケバくしたようなCちゃんが横に座ってるではないか.ビンゴーッ

売春アパートに住宅街の隠れ家的デリヘル店|変わった風俗店体験談

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北関東の、とある繁華街のはずれに建つ小さなアパート前に、毎夜、ぞろぞろと男たちが集まっております。さて何をしているんでしょう。一人の男が声をかけてきました。「遊びます?」彼についてアパートの中へ。最初の部屋のドアを開けると、中にはそこそこ美形な中国人の女の子がいました。そうです、彼女、この場で買えちゃうんです(40分1万円)。いったんスルーしてお隣の部屋へ。そこでも同じように女の子が待っていました。もちろん彼女も買えます。アパートの部屋数は全部で4つ。各部屋査見て回って、お気に入りの子を買うこのシステム、地元の男たちにはすいぶん重宝されているのだとか。集まってたのは、みんなお客さんだったんですね。その風俗店のことは、最初に噂を聞いたときからずっと気になっていた。メシ屋や居酒屋では珍しくない。
住宅街でひっそりと軒を構える隠れ家的風俗店
大人の隠れ家、などと銘打ち、目立ちにくい場所に店舗をかまえ、他と差別化を図る。出てくるのは創作料理で、これが結構美味い。しかし、いかにも隠れ家を装った風俗店にどんな意味があるのか。いまどきのメシ屋よろしく、他の店にはない独自のサービスが用意されてたりするのか。百聞は一見にしかず。今年ー月、俺は、その店があるという大阪・JR京橋駅に足を運んだ。駅から東へ徒歩7分、住宅街の中の青い看板が目印らしい。15分ほど民家やマンションの路地をウロウロしたが見つからない。いったん引き返すか。と、元来た道を戻りかけたとき、一軒の民家の前で青い光を放つ看板が目が留まった。ここか
玄関を覗き込むと、黒いシートで、窓ガラスがすべて目張りされている。恐る恐る、玄関の扉を開けてみた。
「イラシャイマセー」力ウンター越しに、男性の声で力タコトの日本語が聞こえてきた。間違いないようだ。「何コースシマス」「いや、初めてで、良くわからないんだけど」
聞けば、ヘルスでー万円、最後までだとー万8千円(共に60分)らしい。ふーん、一応確認しておこうか。最後までってやっぱり?「ソウデス、本番デキマス」男は断言し、女のコたちのパネル写真を5、6枚並べた。どの子も20才前後だ。俺は、中から瞳のキレイな里香ちゃん、19才を指名した。
結論から申すと、愛撫も腰使いもソープ嬢並みで文句無し。ただ、部屋が3畳ほどと非常に狭いのがいただけない「だったら、連れだしてよ。プラス2千円で、80分のデリバリーコースあるから。電話で指名してもらえれば、路上で待ち合わせもできるし」なるほど要するにココ、デリヘルの待機場所にもなっているのだ。基本的にはホテルなり自宅にいる客からの電話で出張、俺のように口コミで訪ねてきた客には、待機場所でサービスしているのだろう。

エッチ出来ないはずの新人手コキ・オナクラ嬢も電マでいかせれば本番SEXできるか|風俗体験談

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学校を卒業したばかりのウブっ子たちが、恐る恐る風俗の世界へ足を踏み入れるこの時期、特に未経験者でも入りやすいライトサービスの手コキ店には、今年も質のいい素人娘たちがワンサカ集まっていることだろう。 
そんな1年で最もアツい今の季節に、あらためて確かめておきたいことがある。電マの威力だ。
今さら説明の必要はないと思うが、電マはゴム製の丸い先端部分がブルブル震えるだけの道具だが、ハマる子にはめちゃくちゃハマるようで、「セックスだとイケないけど、電マだったらイケるよ」なんて話は皆さんもよく耳にすると思う。
その電マの威力をもってすれば、まだスレていない新人手コキ嬢を、一瞬でトロトロにすることができるだろう。そして、四十路を過ぎた中年オッサンの俺でも、ハタチそこそこの上玉新人ちゃんを、その勢いで簡単にセックスまで持ち込めるのではないか。
さっそく実験開始だ。
まずは上玉の新人手コキ嬢探しから。ネットで可愛い子が多いと評判のいくつかの手コキ店のホームページを開き、出勤嬢の欄に「新人」と書かれた女の子を探してみると、某オナクラに、これはという新人ちゃんを発見した。
20才のフリーターAちゃん。プロフには、モザイク越しながら、色白で細身の可愛い雰囲気が伝わる写真が載っている。かなりの上玉ちゃんに違いない。問い合わせたお店のスタッフによれば、Aちゃんは1週間前から体験入店をスタートし、今日から本採用になったばかりの正真正銘の新人ちゃんとのこと。よし、1人目は彼女に決めた。すぐに予約し、ホテルにチェックイン。
あらかじめ用意してきた電マをカバンから取り出し、さりげなくベッドサイドに置く。これで準備完了だ。
間もなくして、コンコンとドアをノックする音が。
「こんにちはー、Aでーす。ウフフ」
ドアを開けると、爽やかな笑顔のAちゃんが現れた。色白の細身で、女優の吉高由里子を柔らかい雰囲気にした、奥二重の和風美人だ。写真のイメージより実物の方が数段可愛いぞ。
「Aちゃん、写真より可愛いね。髪型は変えたの?」
「あ、優しいですね〜。そうなんですよ〜、あの写真、この前すごい急いで撮ったんで、髪の毛ボサボサなままだったんです〜フフフ」
ほんわかしたしゃべり方で、どこか天然ボケっぽい雰囲気。こんな子とヤレたら最高だな。
「この仕事はいつからやってるの?」
「えっと、体験入店が終わって、今日が本入店の日なんです」
「そうなんだ」
「だから、本入店、初のお客さまなんですよ、エへへへ」 
体験入店で対応した客はまだ数人だが、みな紳士的で、特に大変なこともなかったそうな。当然、まだ股間に電マはあてがわれてないだろう。
「それでですね」
「ん?」 
Aちゃんが、俺の隣に腰掛けて、小さな紙切れを見せてきた。
「お客さまが選んだコースがこちらで、服の上から触ってもいいんですけど、それ以上はオプションになってるんですね」
「ほうほう」
「どうしますか?」
オプション表には、電マの項目はないので、「ヌード」のオプションだけつけてもらった(タッチは一切ナシ)。電マは途中で取り出せばいいだろう。裸で電マを当てられて、目の前に勃起チンコを出せば、当然入れて欲しくなるはず。よしオプションは決まった。
「とりあえず、ヌードだけでいいかな」
「わかりました〜フフフ。じゃ、はじめますか?」
ということなので、ズボンとパンツをおろして、手コキ開始。ローションも使わず、シュッシュッと単調で拙いストロークをひたすら続けるAちゃん。さすが新人嬢って感じなのは興奮ポイントだけど、こんなんじゃ射精できないぞ。
ここでAちゃんに服を脱いでもらい、綺麗なおっぱいを見ながら再び手コキしてもらいつつ、ちょっかいを出してみる。「ダメだよ〜」と言いながらカラダをかわしてくる。新人なのにそこはしっかりしてるんだな。
よし、やはり電マにお出ましいただくしないな。
「あれ?そこに置いてあるの、電マだ。Aちゃん、使ったことある?」
「え〜?ないですよ」
「ちょっと試してみようよ」
「え〜?」
枕元に置いたオプション表を手にとるAちゃん。
「電マですか…、オプション表にはないですねぇ」
「だからオプションとかじゃなくてさ、何事も経験じゃん。どんなもんか試してみようよ。気持ち良かったらメッケもんでしょ」
「はあ…」
なんとなく納得できてない様子だが、その隙に、電マのコンセントを差し込み、準備完了。
「じゃ、ちょっと横になってみて」
「はい…」 
と言いながら、パンツを脱ぐAちゃん。よしよし、やる気が出てきたみたいだ。
「とりあえず、強と弱があるから、弱の方でやってみよう」
「はい…」 
ブブブブ…ものすごく不安そうな目で、股間に近づく電マを見つめるAちゃん。電マの先端がマンコに触れた!
「ヒャッ!」 
大きな声を上げながら、カラダをビクッと震わせる。なかなかいい反応ですよ。
「痛くない?」
「大丈夫です。気持ちいい…」 
目をつぶり、手をぎゅっと握りしめている。ブブブ…
「ああ…あああ〜!」 
ブブブブ…
「ああ…、あっ、イヤッ!イヤッ!」
しばらくすると、俺の腕をギュッと掴み、全身に力が入ってきた。股間を見ると、ほとんど濡れていないものの、クリは赤く膨らんでいる。ブブブブ… 
「ああ、ああっ、ダメ、イッちゃう!ああ、イッちゃう、イッちゃう!」
脚をピンと伸ばした状態で止まるAちゃん。え?まだ1分くらいしか経ってないけど、ほんとにイッたのか?股間はあんまり濡れてないみたいだけど。
「イッたの?」
「うん…ウフフ」
よし、攻めるなら今だ。押し倒せ!と思ったら、サッと腕をほどかれた。
「ちょっと背中に汗かいちゃった。エへへへ」いながらそそくさと体勢を変え、ちょっと距離を置いている。あれ? なんか想像と違うリアクションだな。フニャフニャになってしなだれかかってくるハズだったのに。 結局、微妙な距離を置いた対面の姿勢で、俺のチンコを触り始めるAちゃん。普通にお仕事の続きを始めるつもりみたいだ。
試しに彼女の股間に手を伸ばしてみると、カラッカラに乾いてる。さっきのイっちゃうイッちゃう!
は演技だったのかも…。
結局、その後、どこを触ってもいい反応がないままで、乳首を舐めていいかと尋ねれば「ダメですよ〜」、入れさせてとお願いしても「ウフフ、ダメですよ〜」と、まったくもってとりつくシマなし。ダメだこりゃ。
2人めは、老舗オナクラに所属するBちゃんだ。25才と少々年齢高めだけど、色白の巨乳ちゃんでソソる雰囲気。この子で行ってみましょう。 
予約して、指定の狭いレンタルルームに入るや、わずか30秒ほどでドアがノックされた。
来るの早いな。まだ電マをセットしてないのに。
「あ、こんにちは…。よろしくお願いします」
ドアを開けると、黒髪で色白の化粧っ気の薄い女の子が立っていた。若いころの三田寛子似の和風美人さんで、キョドった感じが新人ぽくてなんともリアルだ。エロそうな雰囲気がビンビンしますよ。
「どうぞどうぞ。Bちゃん、この業界は入ってどれぐらいなの?」
「あ、あの、3回め…、というか今日で3日めです。フフ」
つい最近までОLさんをしていたそうで、別の会社に就職が決まるまでの間、就活しながらお金を貯めるため、ここで働くことにしたんだそうな。
素晴らしい。ほぼ新人ちゃんと言って差し支えないでしょう。
「3日間やってみてどうだった?」
「あの、勇気を出してって感じで始めたんですけど…、やっぱり怖いじゃないですか。でも、皆さん優しくて、感動しました」 
当初はデリヘルも考えたが、何日も悩んだ結果、やっぱり怖くてライトな手コキ店にしたんだそうな。 うん、なんだかすごくいい子っぽいし、ドMっぽくもある。ぜひともハメさせていただきたいものだ。
「あの、こういうのがあるんですけど…、オプションつけますか?」
ここでもオプション表が出てきた。ざっと目を通したが、やはり電マオプションはない。今回もプレイの途中で取り出そう。 ひとつ気になったのは、キスやおっぱい舐めなど、やたらと細かいプレイもオプション料金になっていたことだ。お金を払わないと何もさせてもらえない仕組みなのか。このあたりも、電マの力を借りて、どうにかクリアしたいとことろだ。とりあえずヌードオプションだけつけて、プレイ開始!
「では、よろしくお願いします」
「こちらこそ」 
いきなり電マを出すのもなんなので、上を脱がせておっぱいから攻めてみよう。Dカップはありそうな大きめの胸をサワサワしつつ、乳首に指が触れると(タッチはタダ)、「んんっ」といい声を出して身体がビクッと反応する。感度はいいみたいだ。 
よし、ちょっと早い気もするけど、電マの助けを借りるとしよう。
「あのさ、実は電マを持ってきてるんだけど」
「え?」
「電マって知ってる?」
「あ、はい。見たことはありますよ。ハハハ、持ってきたんですか?」
「うん、コレなんだけど」
「あーハハ、知ってます知ってます!」
「ちょっと試してみてもいい?」
「あ、はい。いいですよ」 
よし、オプション料金なしでОKがもらえたぞ。コンセントを差し込み、スイッチオン。ブブブ…と例の振動音が部屋の中に響く。
「じゃ、横になってみて。最初は軽く当ててみるから」
「はい…」 
緊張気味のBちゃんの股間に、まずはパンツの上から当ててみる。
「あっ…あっ、ああ…」
小さく身体を震わせながら喘ぎ声が漏れる。なかなかいい反応じゃないか。
「あっ、ああ、き、気持ちいいです。ハハハ、あっ…」
ほんの十数秒あてがっただけなのに、パンツの真ん中にシミができてきた。すごい濡れてるじゃん。
「気持ちいい?」
「はい。あっ、すっ、すごい、気持ち、いいです、あっ、ああ」
本当に気持ちよさそうだ。よし、このまま攻めつづけてみよう。ブブブブブ…
「ああ、ヤバイ、気持ちいいっ、ああっ、あああっ」
顔を手で覆いながら、身体をビクビクさせまくるBちゃん。このままイカせてあげよう。
「ああ…、イクッ、イキますっ…」
全身をガクガクさせてイッてしまった。これは演技じゃなさそうだな。
「はああ〜、イッちゃいました…。はあ、はあ」
パンツを脱がし、股間を触ってみる。クリと陰唇がビッチョビチョだ。
「うわー、すごい、クリもマンコも膨らんでるよ」
「ああ…、恥ずかしい…です」 
すかさず覆いかぶさってキスをかましてみたら、すんなり受け入れてくれるどころか、ベロベロと舌も絡ませてきた。キスオプションは無料でクリアだ。 そのまま空いた手で乳首をコリコリ。よしよし、また喘ぎ声が漏れてきたぞ。これは、このまま入れられるんじゃないか?
キスをしたまま勃起チンコを股間にあてがってみた。
「え…、あ、ダメ。ゴム、ゴム…着けて…」
よっしゃ〜! これぞ電マパワーですよ。持参のゴムを着けて、狭いベッドの上で正常位で合体だ。
と、めちゃくちゃ締まりが凄い!
夢中でガンガン腰を打ちつけていたら、あまりの気持ちよさに2分ほどで発射してしまった。一度も手コキしてもらわなかったけど、大成功!
続いての新人手コキ嬢は、在籍嬢が20才前後の美少女ばかりとの触れ込みで、出勤表に20人以上がずらりと並ぶ有名店から選んでみた。 
3人の新人ちゃんの中で、すぐに遊べるのが身長150センチと小柄なCちゃんだ。
目線の入りのプロフ写真でも、ひと目で美少女だとわかる雰囲気。お店側の説明にも「激カワ美少女の入店が決定しました!」とアゲアゲのコメントが書いてある。
予約を入れ、指定のホテルで電マをテレビの横にセットし、待つことしばし。ドアがコンコンと鳴った。来ましたよ〜。
「こんにちは〜」
「どうぞどうぞ」
「えへへ、お邪魔します。よろしくお願いします」
現れたのは白いレースのワンピースを着た、その辺のアイドルグループにいてもおかしくないレベルの小顔の美少女だった。すごいぞ、さすがは有名手コキ店だ。
「いや〜、可愛くてビックリしちゃったよ」
「ウフフ。ありがとうございます。はじめまして、Cです」
そんな舌っ足らずなしゃべり方で、ペコリと頭を下げられたら、おじさん胸がキュキュンしますよ。
「Cちゃんは、いつからこの業界で仕事してるの?」
「あ、先月の後半ぐらいですね」
「じゃ、はじめて2週間ぐらい?」
「そうですね。出勤は今日で5日目なんですけど」
「もう慣れた?」
「はい、ちょっとずつ慣れてきましたね。ウフフ」
5日目なら、まだ新人ちゃんといっていいでしょう。ちなみに、現在は大学生だそうです。
「男性経験って、どれぐらいあるの?」
「あ〜、どうなんだろ、そこまで多くはないけど、少なくはないです。えへへ」
なんだ、意外とヤリまくってるのかな。電マもやったことあるかもしれないな。
その後、過去の恋愛経験なんかを語り始めたのはいいんだけど、なかなかプレイに進もうとしないCちゃん。まさか、トークで時間を潰そうとしてないか?
「Cちゃんさ、今日はどこまでできるんだっけ?」
「え〜と、ご相談によりますけども。えへへ。まあ、値段交渉ってことになっちゃいますね」
あれれ、この子、ピュアっ子と見せかけて銭ゲバの可能性がでてきましたよ。
「そっかー、そうだよねー」
といいながら、試しに押し倒してみたが、嫌がられない。服の上からおっぱいをモミモミ。うん、ここまではタダみたいだ。じゃ軽くスカートもめくってみましょう。ズリズリ〜。 
あれ?Cちゃん、ワンピースの中にショートパンツを履いてるではないか。この上から電マをあてても効果低そうだな。 
とりえず、中に着ていたキャミソールを脱がそうとしたところ、「あ…、あの、いちおう、服を脱ぐのはオプションになるんですけど、いいですか?」
うん、やっぱりお金には厳しそうだな。でもヌードオプションの5千円を払えば、ショートパンツも、その中のパンツも脱いでくれるらしい。ここは払うしかないか。 さて、5千円を払って素っ裸にさせてみたはいいが、乳首を舐めようとしたら「それもお金が…」、ならばとクンニにトライすれば「それもお金が…ウフフ」とオプション料金を求めてくる。これはいよいよ電マのチカラを借りるしかなさそうだ。
「あ、そこに置いてあるの電マだよね。使ったことある?」
「あ、ないです」「じゃちょっとだけ使ってみない?」
「うん」 
よし。電マ出動だ。さて、どうでしょう? ブブブブ…
「んん…、ん…」
かすかな喘ぎ声をあげるCちゃん。あんまり気持ちよくないのかな? 
「ん、ん、ん、ん、あ〜!あ〜!」
よし、段々声が大きくなってきた。さらにブブブブ…
「んん〜ん!んん〜!」
よし、いい感じみたい。スキを突いておっぱい舐めに再チャレンジだ。ペロペロ〜
「ああ!んん〜ん!んん〜!」
よし、おっぱい舐めはタダで成功!
「んん〜ん!んん〜!ああっ、イッちゃう!イッちゃう!」
身体をビクビクさせて絶頂を迎えた。ビクビク体を痙攣させてるタイミングでクンニも再トライだ!ペロペロ〜。
「んん〜!んんん〜! !」 
これもタダで成功!よし、このままの勢いでチンコも入れちゃうぞ! 覆いかぶさって勃起チンコを濡れ濡れマンコにあてがう。まだ拒否られない!よし、チンコを手で持ってぐいっと押し込んだその瞬間、
「あ、ダメ…」 
身体をぐいっと引いて、思い切り逃げられた。惜しい!先っちょは入ったのに!
「ダメなの? ちゃんとゴム着けるよ」
「ごめんなさい、入れるのはダメ…です」 
頑なな感じで拒否られてしまったぞ。なんだよ、ここまで来たのに。結局、騎乗位スマタのような体勢の手コキで抜かれてしまった。帰り際、身支度しているCちゃんに、ほかの客に挿入させたことがあるのかと尋ねたところ、
「絶対に最後まではしないって決めてるんですけど…、50万円を払ってくれたオジサンとはしちゃいましたね…」 
と告白してくれた。 とてもじゃないが、電マごときじゃ勝ち目ないですわ。
2、中年おっさんでもやれるアロママッサージ嬢の口説き方
私は、手コキ風俗の女のコをよく口説いている。理由は単純、デリヘルやピンサロの連中はあばずれっぽくて触手が動かないが、手コキ嬢はけっこうフツーのオナゴが多いからだ。
ではどう口説くのか。自分はおっさんなので、見た目のアピール力はゼロだし、トークもさほど自信がない。そこで使うのは、プレゼント攻撃だ。 
まずは初回のプレイ中、会話がそれなりに弾んで感触が良さそうな相手だったら、帰り際にチップとして千円を渡して「また来るよ」と伝える。
そして日を置かずに再び店へ。その際、プレゼントとして、一般的に女が大好きであろう商品、アクセサリーを買っていく。私の定番は、デパートで売っている3千円程度のネックレスだ。ネックレスなんて、ベタだなぁと笑うなかれ。これ、かなり喜ばれる。その場でピョンピョン跳ねてはしゃいでくれたりする。
かくして2回目のプレイ後、さりげなく切り出す。
「よかったらLINEとか教えてよ。ゴハンとか誘いたいし」
オレの経験では、これまで8人にアプローチして、LINEを教えてくれたのは4人。その後、実際にメシの誘いに乗ってきたのは、2人である。 その2人、飲み屋に連れて行ってたらふく酒を飲ませると、すんなりセックスへ。しかも共に、その日一回切りの関係ではなく、何回かゴハンデートしてセックスする関係が続いた。手コキ屋ネックレス作戦、悪くない作戦だと思います。
3、作戦はずばり手料理
出会い系サイトの援交女を狙っています。とりあえず割り切りで会うのですが、好印象を持たせて仲良くなれればと目論んで動いています。
作戦はずばり〝手料理〞です。 
まずは事前に車で迎えに行くと伝えてアポり、合流したところでこう切り出します。
「せっかくなんでゆっくりしたいし、オレんち来ない?得意料理でも作らせてよ」
もちろん、「…おなか空いてないし」とか躊躇されたりもしますが、すでに車は走り出しているし、相手はだいたいついて来る。自宅に到着後は、一応先に援交代金を渡して、いざ作戦スタートです。
こちらが台所に立つと、相手は興味深そうに寄ってきます。「何作るの?」とか「よく料理するんですか?」とか。
別に大した料理を作るわけではありません。ナポリタンが私の定番メニューですが、だいたい普通に楽しんでくれる。タマネギのみじん切りを披露したりすると、相手はけっこうはしゃぎます。
目指すのは、恋人が家にやってきたときのような雰囲気でしょうか。もちろん恋人ではないのですが、かなりそれっぽい雰囲気になります。実際、いざナポリタンを食べてさせたところで、笑顔が出
ない女性はいませんし。 
その後、割り切りセックスについては、ゴハンの後、ダラダラだべった流れでヤって終了。そして「また遊びにきてよ」と連絡先を交換して相手を帰します。 
過去、この作戦を5人にカマし、後日、再び自宅に誘ってやってきた女は2人います。その2人ともお金の話をせずに普通にセックスできました。悪くない手法だと思います。
4、パンツにローターを固定作戦
風俗バイトの入口と言われる手コキ店の女の子は、通常のヘルス嬢の何倍もセックスに持ち込みにくいものです。でも、彼女たちの傾向を逆手にとれば、私のような男でもけっこうヤれちゃうもんなんです。もちろん、タダでですよ。
ご存知のとおり、手コキのお店は30分5〜6千円と、とてもリーズナブルなことで知られています。私は以下の作戦で片っ端から30分コースで手コキ店の女の子と遊びます。
まず、「自分は女の子が気持ちよくなっているところを見ていると興奮するんだ」と告げてローターをつけさせてほしい、とお願いします。ただし、これだけだと警戒するコも少なくないので、こちらは服を一切脱ぎません。 
パンツにローターを固定したら、最後に「恥ずかしいだろうから目隠しつけようか」と言って女の子にアイマスクをセットしてそのまま放置するんです。10分もすれば、女の子が本気で感じてきます。それでも手は出さず30分。タイマーが鳴ったところで感想を聞けば、まず「気持ちよかったです」と言いますね。そもそも、この時点で例外的なオーダーにこたえちゃうようなコなので内面に規範が備わってないんですよね。だから「だったらもっと気持ち良くさせてあげるよ。それはこんど会った時にね」といって連絡先(簡単な名刺みたいなもの)を渡すと返事がかえってくるんです。
後日、直接ラブホに向かい、今度はローターに加えて電マで攻めてやります。ここから次第にエスカレートして、乳首愛撫やクリタッチを続けていけば、警戒心がなくなってずっと喘ぎっぱなしになります。気づいたら若い子のマンコに私の黒いチンコが入ってるではありませんか。私なしでは気持ちよくなれない女の身体になっちゃってるんですよね。
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