風俗プレイ - 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレの作り方
2018/03/18

札幌のソープランドでプライベート風俗プレイを体験

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北の大地・北海道には、他の47都府県より優れた点が少なくとも3つある。ゴキブリが生息しないこと。海産物がやたら旨いこと。そして最後は、18才のソープ嬢が存在することだ。ソープランドで働く女性は20才以上に限る。他の自治体が条例でそう定めているなか、北海道だけは唯一、18才からの雇用がOKなのである。わお。
あらためて言うまでもないが、18才という年齢は、昨年高校を卒業した者、あるいは3年生に相当する時期だ(もちろん現役高校生はフーゾク不可だが)。そんな、まだ少女といってもいい女のコが、潜望鏡やマット洗いといったイヤらしい泡テクを披露してくれるなんて。さらにはセックスのお相手までしてくれるなんて。もうステキ過ぎ!2月上旬の午後8時。ネオン煌めくすすきのの街は、東京では考えられないほどの寒波に見舞われていた。マイナス5度。地元のタクシー運転手に言わせれば、これでも「今年は暖かい」そうだが、車を降りた瞬間から鼻水が止まらない。めっちゃさぶ〜。
体をくの字に曲げ、アイスバーン状の歩道をそろそろと進む。さすが北の一大歓楽街だけあって、右も左も赤ら顔のサラリーマンと着飾った水商売のオネーチャンでいっぱいだ。
本日、行くべきソープランドはまだ決まっていない。事前に調べたところ、18才嬢の在籍する店はごろごろ見つかったので、まずは候補店をひと通り回り、写真を確認したうえで相手をチョイスするつもりだ。では1軒目、参りますか。
「18才のコと遊びたいんですけど、写真とか見れます?」
「申し訳ございません。当店に18才のコンパニオンはいないんですが」
店員がしれっと言う。はて。おたくのサイトによれば今日出勤予定のAちゃんが18才になってたんだけど。
「ああ、Aは20才です。HPの年齢が古いままなんですよ」
うぬ〜、いい加減な。しゃーない。次の店にいくとするか。ところが、その後訪れた3軒でも、店員の対応は同じだった。
「ごめんなさい。○○は18才じゃないんですよ」
それぞれの店でお目当てにしていたコがことごとくサイトの年齢と食い違うのだ。どういうことだよコレ。どこにも18才なんていないじゃん。怒りを露わにするおれに、店員が申し訳なさそうに言う。
「タイミングの問題なんですよね。当店も含め、18のコがいる店はちゃんとあるんですけど、出勤日が不定期だったり、すぐ辞めちゃったりする場合が多いんですよ」
何とも頼りない状況ではある。しかしどの店でも、聞けば素直に女のコの実年齢を教えてくれる点は評価していいかも。端からダマす気なら、20才のコを18としておれに紹介しているハズだし。とにかくここは、しらみつぶしに店をチェックしていくしかない。こうしてメモ帳に控えてあった候補店は次々と消えていき、残すところあと2軒となったとき、ようやく光明が見えた。
「Bですか?18才ですよ」
「え、ホント!?」思わず声が裏返った。
「はい。彼女、去年の夏に高校を退学したばかりですから。ほら」
自信満々に店員が提示した写真には、ショートボブのかわいらしいBちゃんがソファで横たわっている。精一杯、悩ましいポーズを取ってはいるものの、その隠しようのないあどけなさは、まさしく10代のものに違いない。こみあげるよろこびを押し殺し、おれは財布を取り出した。70分、総額2万5千円也。「お客さま、ご用意ができました。ごゆっくりお楽しみください」粗末な待合室で雑誌を読むことしばし、店員から声がかかった。カーテンを抜けた先のエレベーター前には、メイド姿の女性が三つ指をついてかしこまっている。Bちゃんだ。
「いらっしゃいませ〜」
やや鼻にかかったあいさつをして、彼女がすくっと立ち上がる。黒目がちな瞳。谷間からぷりんとはみ出しそうな、弾力のあるバスト。何より照明の光を反射するみずみずしい素肌が実に魅力的だ。いいよいいよ〜。
「じゃ、お部屋に行きましょ」
通された個室は、なんとも質素なものだった。中央にダブルベッドがひとつ置かれた以外に何もないプレイルームに、4畳ほどの古めかしい浴室が併設されている。さっそくフロの準備に取りかかる彼女に話しかけてみる。
「去年まで高校生だったんだって?」
「はい。ちょっといろいろあって辞めたんです。友だちはまだ現役の3年生ですよ」
「部活とかやってたの?」
「はい、こう見えても副部長だったんですよ。すごいでしょ」
退学後しばらく、Bちゃんは札幌市内の飲食店でアルバイトをしていたという。街中でキャッチに声をかけられ、いまの仕事を紹介されたのはほんのちょっと前、昨年11月のことだ。てことは、この店がフーゾク初体験なのか?
「正確には2軒目かな。ソープは初めてだけど、ここにくる前に1週間ほどヘルスにいたから」
高校中退↓店員↓ヘルス↓ソープ。絵に描いたような転落ぶりだが、あまり悲壮感がないのはあっけらかんとした彼女のキャラのおかげだろう。こちらにぷりっとしたケツを向けて、スケベ椅子に濡れタオルをかけるBちゃん。その様子を見ながら、おれは軽い感動を覚えていた。もし退学していなければ、いまだに彼女は現役の高校生なんだという事実に。街中で、友人とプリクラを撮ってはしゃぐ連中と何も変わらないことに。
ヤバイ。股間が熱くなっちゃったよ、オイ。ほどよい温度の湯船に浸かってポカポカになってから、洗い場へ。スケベ椅子に座ると、両手に大きな泡をつけたBちゃんがやさしくおれのボディを洗いはじめた。乳首を、亀頭を、金タマを。
「ここは好きですかー?」
ひとさし指をアナルの浅いところでぬぽぬぽと出し入れしながら彼女がイタズラっ子のような顔をする。はい、わりと好きっす。
身震いしつつ、いま一度、おれは彼女の裸体に視線を注いだ。至るところで新芽のような力強い若さが見てとれる。特に推定Fカップの巨乳。いずれ加齢とともに垂れ下がるであろう乳房が、スペースシャトル並に天井を見上げている。思わずひと揉みすると、ぽわんとゴムボールのような弾力を感じた。と、ここで彼女の口から意外なこばが。
「あの、マットプレイします?」
まるで出来ればしたくないといわんばかりの口調で尋ねるのだ。上目遣いにジッとこちらを見つめながら。
「なんで?」
「私、すっごい下手くそなんですよ。だから、あんまりやりたくないなぁ〜って…」
ざけんなコラ!客をナメてんのか!?彼女でなければ、確実にそう怒鳴っていただろう。
しかしおれは「こりゃ参ったね」
とクリント・イースト・ウッドのように苦笑いするばかり。なぜか。これぞ18才ソープ嬢の醍醐味と思ったからだ。まだプロに徹しきれていない甘え、社会人としての自覚の無さが、いかにも子供っぽいというか。実は先ほども彼女、おしゃべりに夢中になるあまり、すごく楽しみにしていた潜望鏡を当たり前のようにスルーしている。それに対してまったく文句を言わなかったのも、同じ理由からだ。
「ね、タケちゃん。あっち行ってイチャイチャしようよ」
いつの間にか彼女はタメ口になっていた。一回り以上も年下のコが「タケちゃん」だって。なんだろう、このドキドキ感は。夏合宿でこっそり逢い引きする教師と生徒みたいじゃないか!いったん妄想のスイッチがオンになると、これまでさんざん慣れ親しんできた風俗プレイが別物のように思えた。
テクニック的には決してレベルが高いとは言えない彼女のフェラも、ひかえめな愛撫の反応も、いろんな意味で新鮮なのだ。仰向けになっても型くず乳房をちゅぱちゅぱ吸は彼女の股間へ。しっをおびた膣壁をこじ開挿入する。大きめのクリトリスを丁寧に舐め、ころころと舌先で転がすと、張りのある尻肉がぶるんと揺れた。毛のないきれいなアナルが丸見えだ。
「うふ、やだぁ〜。超恥ずかしいんだけどぉ。見ないでよ〜…う、あんあんっ」最後までプライベートの延長のような態度で接する彼女。その初々しい表情を眺めながら、おれはいつまでも腰を動かし続けた。やっぱ18才はいいもんですな〜。
「あ、それ好もっとして」
最後の「先生」だけは、おれの脳内でつけ足したものだ。これこれ、Bよ。先生の亀頭もジュボジュておくれ。
「うん、こんな感じ?」
「もっと吸い付くように」
「わひゃった(わかった)」くぅ〜、たまりませんな。最後までプライベートの延長のような態度で接する彼女。その初々しい表情を眺めながら、おれはいつまでも腰を動かし続けた。やっぱ18才はいいもんですな〜
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