風俗嬢のタグ記事一覧

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タグ:風俗嬢

  • 2018/09/05突撃リポート

    久しぶりに手コキ風俗嬢に言ったらレベルの高さに驚いた。という事で今回は手コキ風俗嬢に誕生日だと言えば本番をプレゼントしてくれるのか実験した時の体験談です。    ...

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  • 2018/09/05裏情報

     たった千円でもプレイは段違いに 良くなるものだ自分はどちらかと言えば無口な性格なので、ヘルスに行っても女の子に気に入られたり、うまく交渉して本番に持ち込んだりなんて体験をしたことがなかった。が、和柄の服やスタジャンを着て、髪の毛を短髪にし、メタルフレームの色メガネを掛ける、いわゆる「オラオラ風」に変えただけで、以前とは比べものにならないほど女の子たちの反応が上がったのだ。眉間に皺をよせて風俗...

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  • 2018/08/20裏情報

     過去にネット流出したありとあらゆるプライベートエロ動画&画像を収集、売りさばくナイスなサイトだ。懐かしいケツ毛バーガーやレオパレスなど有名どころはもちろん、いまでは伝説と化した「ちゃおのお部屋」(実の兄妹が投稿していた一連のエロ動画。話題になった瞬間ネット上から消えた)までカバーしているのだから、流出系に目のない人間にはまさに宝箱だろう。ただしこのサイト、ヤバ目の作品を多数扱っているためか、過去....

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  • 2018/08/17裏風俗関係

    「よろしくお願いいたします。実は今回でジャスト10年目なんですよ! すごくないですか? フーゾク行きまくって10年ですよ!」「おぉ〜〜! これはお祝いせなあかんなぁ。おめでとう、乾杯!」「まぁ、パァーっと派手な感じでいきたいなぁ!」派手な感じ。フーゾク嬢10人くらい呼んで、11Pするとかいいかもしんない!「経費がかかりすぎやろ? お安くできるヤツを頼むで! 安くて、かつインパクトのあるヤツや!」安いやつ?...

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  • 2018/08/13援助交際・愛人・パパ活どんな女がやってくる

     肌を焼く太陽。青い空。頬をつたう汗。気がついたら、いつの間にか夏。7月某日。ボクと編集長は、高田馬場の駅に立っていました。「来ぇへんなぁ……なかなか2万円っつうのは……」「ですねぇ。あ、アレはどうですか?」「ないわ!ただ若いだけやろ!アレに2万円は出せんて。イチゴーでも俺はアカン」日差しの強い7月。ボクたちは何をしているかというと、これには深いわけがあるんです。今から30分ほど前。いつものように高...

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  • 2018/07/25突撃リポート

     ネットの掲示板(2ちゃん、爆サイなど)で気になるスレッドをいくつも発見した。〈シャブをやってるデリ嬢〉〈覚せい剤大好き風俗嬢〉などなど。いずれもタイトルを見れば一目瞭然、覚せい剤をやってるらしい風俗嬢の源氏名と店名が書き込まれているのだ。まずは都内のデリヘル『C』で働くAちゃんを指名した。先にホテルに入って待つことしばし、ノック音が。「こんにちは」やってきたAちゃんを見て、にわかに期待値が上...

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  • 2018/06/29突撃リポート

       プレイ終了後にピンサロ嬢がくれる名刺には、たいていの場合、可愛らしい自筆文字でメッセージが書かれている。『今日は楽しかったです。また遊びに来てくださいね♡』ほうほう、楽しかったのか。ならば通っちゃおうかな。なんて素直に反応するのは童貞クンぐらいなもので、普通、我々はこう解釈する。どうせどの客にも同じように調子のイイこと書いてるんやろが。そいつを実証するため、今回は編集部4人の男が...

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  • 2018/06/17その他

     かれこれ7年、風俗体験を投稿し続けてきた人間だ。これまでのリポート数は、約500本。おかげさまで研究会ナンバー1リポーターの称号をいただいている。私が風俗に行くときは、基本的にフリーで遊ぶ。宝くじのようなギャンブル性を愉しむためだ。故に地雷を踏んだことも数限りない。ここで、過去に体験したワースト5風俗嬢を紹介しよう。...

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手コキ風俗嬢に、今日誕生日だと言えば本番をプレゼントしてくれるか?

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久しぶりに手コキ風俗嬢に言ったらレベルの高さに驚いた。
という事で今回は
手コキ風俗嬢に誕生日だと言えば本番をプレゼントしてくれるのか実験した時の体験談です。
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見た目オラオラなのに中身は優しい。これが風俗嬢の好きな男です

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たった千円でもプレイは段違いに 良くなるものだ
自分はどちらかと言えば無口な性格なので、ヘルスに行っても女の子に気に入られたり、うまく交渉して本番に持ち込んだりなんて体験をしたことがなかった。が、和柄の服やスタジャンを着て、髪の毛を短髪にし、メタルフレームの色メガネを掛ける、いわゆる「オラオラ風」に変えただけで、以前とは比べものにならないほど女の子たちの反応が上がったのだ。眉間に皺をよせて風俗嬢と対面すると、彼女たちはまるで腫れ物に触れるかのような感じで身構えるので、こちらはただ普通に笑顔で接してあげるだけ。これで評価がかなり上がる。
オラオラ系だけど実は優しい、そんなエグザイルみたいな男を好きなフーゾク嬢は多く、気押されそうな派手目な子でも「優しくて安心しました~」などと擦り寄ってくれる。派手なケンカの話などする必要もないので試してみて欲しい。
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プライベートエロ動画像や外さない風俗情報の集め方

0107_2018082016583536c.jpg 0108_201808201658368d4.jpg過去にネット流出したありとあらゆるプライベートエロ動画&画像を収集、売りさばくナイスなサイトだ。懐かしいケツ毛バーガーやレオパレスなど有名どころはもちろん、いまでは伝説と化した「ちゃおのお部屋」(実の兄妹が投稿していた一連のエロ動画。話題になった瞬間ネット上から消えた)までカバーしているのだから、流出系に目のない人間にはまさに宝箱だろう。ただしこのサイト、ヤバ目の作品を多数扱っているためか、過去に一度配信を停止し、ラインナップを大幅に削除した経緯がある。今後、同じようなことが起きる可能性もあるっちゃある。
このマッサージ店はヌキありなのかナシなのか?瞬時に判明します
マッサージ店全般について語られている掲示板です。ワタシがここを利用するのは、店や在籍嬢についての細かい情報が載っているから。たとえば寂れた駅前に立つマッサージ店の看板を見つけたとき、この掲示板で探せばたいていヒットします。日本人嬢なのかアジアン系なのか、ヌキはあるのか。どういう流れでヌキをお願いすればいいのか。さらにはヌキをしてくれる嬢の名前も。他にも摘発が入ったので健全店(ヌキなしのマッサージ)になってしまったとか、あそこの店にいたオキニがどこに移籍したなどなど、有益な情報が並んでいます。この掲示板のおかげで店舗選びをミスすることはほとんどなくなりました。
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風俗嬢の足指舐めはどの臭さまでが許容範囲なのか?

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「よろしくお願いいたします。実は今回でジャスト10年目なんですよ! すごくないですか? フーゾク行きまくって10年ですよ!」
「おぉ〜〜! これはお祝いせなあかんなぁ。おめでとう、乾杯!」
「まぁ、パァーっと派手な感じでいきたいなぁ!」
派手な感じ。フーゾク嬢10人くらい呼んで、11Pするとかいいかもしんない!
「経費がかかりすぎやろ? お安くできるヤツを頼むで! 安くて、かつインパクトのあるヤツや!」
安いやつ?? 10年目の記念すべき回なのに?
「そうやなぁ……足はどうや? クッサイ足は、本当にクサいで? それで足指舐めさせるのはどうや?」
……瞳光らせてるところ申し訳ないんですけど、それが、10年目のメモリアルな「パァーっと派手な感じ」なテーマなんでしょうか??
と、いうわけでございまして、今回のテーマは、「クサイ足を洗わずに舐めさせるとフーゾク嬢はどんな態度をとるか?」というもの。正直、「怒り出す」とか「吐く」とか、そんなカンジになるに決まっているわけですが。さて、ここで大事になるのが「お店選び」からです。なにしろ、クサイ足を一切洗わずに、そのまま舐めさせられる店を探さなくてはなりません。
……はい。そんな店、世の中に1軒しかありませんよね? この連載で10回以上登場している、『Sンキュー』です。 30分3900円という超激安! しかも普通ならば、「顔射」や「ごっくん」といったオプションはそれぞれ3千円とか5千円とか取られますが、この店は女のコを指名(2千円)さえすれば、そのコのOKなオプションが全部ヤレるというおもてなしサービス! 
 ……まぁ、その分、女のコのレベルは眼を疑うようなレベルの魔界獣ばかりなのです。そんな化け物、たくさんオプションOKにしなければ指名なんて取れませんからね。そんな『Sンキュー』に、今回の目当てである「即尺」ならぬ、「即足の指舐め」というオプションがあるわけです。このオプションが付いているコを選び、クサイ足をしゃぶらせるのが、今回の目的。ちうか、この店が無かったら、この連載のほとんどの検証はできませんよ。しかし、今回はもうひとつ大きな問題があります。そう、足をクサくしなくてはならないのです。……っていうか、正月早々、なにが悲しくてそんなことをしなくてはならないのでしょうか? ボク40歳ですよ? 
10年間、裏モノで連載してきたメモリアル回で、いったい何をやってるんでしょうか? ……悲しくなってまいりました。そんなわけで、足をクサくするため、さまざまな努力をはじめました。基本、足をクサくするために大切なのは、「足を蒸らして、足の細菌をふやすこと」。足の臭いの正体は、この細菌なのだそうです。そこで、ケガをしてるときの入浴時のように足をビニール袋でくるんでの生活をスタートさせました。もちろん、おフロでも一切洗いません。そして、履く靴はゴリゴリのブーツ。汗を吸わないように靴下は無し!そんな努力の結果はすぐに出ました。この生活をはじめて、4日目の朝。ビニールを開くと、納豆のような臭いが部屋中を包み込んだのです! オエーー! ゲホーーッ! ゲホゲホッ!アンモニアのようなすっぱさと、納豆の香り。うわー、こんなこと続けたら確実に水虫になりますよ! もちろん、ここ数日、足がカユくて仕方ありません。
ありえないほどの細菌兵器を完成させてしまいました。これを、よその家の娘さんの口につっこむのか??
さぁ、準備は整いました。さっそく、の噂を検証いたしましょう。……っていうか、こんなの噂でも検証でも何でもないけどね!
夜の11時。いつもお世話になっている『Sンキュー・新宿店』に電話。「もしもしー」と、ちょっとテンションの低い店員の声。「えーっと、今から行ける女のコって誰が居ます?」
「はい、今の時間ですと、Aちゃん、Bちゃん、そしてC、D、E、Fちゃんがお時間待たずにイケますね」
言われた6人の名前をチェックし、可能オプションの欄を見る。すると、ひとりだけ「即足の指舐め」がOKなコがいました。
そのコはDちゃん(19歳)B88・W58・H87。身長138センチ(!!)。
オススメコメントには、「Hなことが大好きで、イタズラ大好き。ロリな外見とピッタリで声も可愛すぎます〜!」とのこと。「即足の指舐め」の他にも「即々プレイ(風呂に入らず、いきなりプレイすること)」「顔面ツバかけ」などなど、様々なオプションが付いております。
ちうか、……このコ、身長小さすぎないか??? 「19歳」「ロリ」「138センチ」と書かれていると、普通なら「マジで超ロリっぽいコなんじゃない?」と喜ぶロリコン読者の方も居ることでしょう。
……しかし、ここは『Sンキュー』。そんじょそこらのお化け屋敷なんかよりも、レベルの高い人材を有しているんです。カワイイわけがありません。どちらかというと、ちょっと〝普通の健康的な身体を持てなかった可哀想なコ〞が来る可能性の方が高いです。また、「ウェストが58って、かなりヤセてるじゃん?」と思った方も素人です。基本、この店のスリーサイズは〝書いてあるだけ〞です。ドラム缶のような身体でも「ウェスト57」って書きます。それが、この店の単位なんです。結局、Dちゃんを指名し、電話を切る。ガックリと肩を落としながら、家を出ます。外に出ると真っ黒な空から、冷たい風が吹いてきました。耳が痛い。何日もはき続けている細菌だらけの靴に包まれた足がじゅくじゅくとカユい。タクシーに乗って「新宿まで」と告げる。ふと、左足のブーツを脱いでみる……と、5秒後、「ウォッゲッホン!」と、運転手が変な咳をした。指定されたラブホに入って15分。完全に、この部屋の中は納豆くささがただよっております。まだDちゃんは来ません。正直、本日の相手は化け物です。白い液を出そうとか、そんなことは考えておりません。とりあえず、こっちは一切服を脱がずに、足の指を舐めさせておくだけにしましょう。
……まぁ、でも、もしかしたら……絶対にありえませんが、本当に超カワイイロリっ娘だった場合。そうなったら、まぁ、ティンコをしゃぶらせたり、キスしてあげてもいいかもしれません。……いや、そんな! 期待してるわけじゃありませんよ? ボクも『Sンキュー』を何十回と利用しているわけですから! プロですから! このパターンは化け物が来るやつですよ。わかってますわかってます。パターン青、使徒です。
コンコン。うわーーー! 来た!!! 果たしてボクは、化け物に、この毒足で勝てるのか? でも、もしかしたらスッゲーカワイイロリ娘だったらどうしよう。そんなコに、この足をしゃぶらせるなんて、かわいそうでできません! 化け物だったらかわいそうじゃないけど。これがボクの初詣です。神様に祈りながら、ゆっくりと扉を開きました。
「こんばんにゃぁ〜〜」
ちょっと高めだけど、しゃがれた声。ギュっとつぶった目をゆっくりと開ける。そこに立っていたのは、豆タンクみたいな身体をした顔がシワシワのオバちゃんでした。
うっぎゃーーーー!!!!!!! 
カッと見開いた目。目のまわりに、波紋のように広がるシワ。怖い!怖すぎる!「どーもぉー」と言いながら、部屋にヨチヨチと入って来ました!なにこれ?? スターウォーズの「R2D2」とかに入ってる役者さんだろ???
「お待たせぇ〜。待ったぁ〜〜?」
す巻きのようなコートを脱ぎながら目をギョロギョロさせるDちゃん。コートの下は、変なネルシャツにパジャマみたいな変なズボン。なんか、朝からパチンコ屋に並んでる浮浪者っぽいおばさんみたいなコーディネートです。しかも服の上からでも、肉塊のような身体が見て取れます。これ、洋服脱がすのヤダなー!
「よろしくお願いしましゅ〜」
そして、このオタっぽいしゃべり方という盛りつけ! どう見ても35歳くらいなのに、かわいこぶってる感じが痛すぎます。末期です。
「えーーっと、Dちゃんって何歳?」
「24歳でしゅ〜〜」
サイトのプロフィールには、たしか19歳と書いてありました。しかし、絶対に30歳は超えてます。なのに24歳と言っています。気持ち悪い。
「じゃあ、おフロ入りましょうね〜」
そう言って、不意に自分のネルシャツのボタンを外そうとするR2D2。ちょ! ちょっと待って! 裸とか見たくないんだけど!
「あー、ちょっと待って。服来たままでいいかな? ほら、可能オプションに『即々プレイ』とかあったじゃん? とりあえず服来たままでいいかな?」
「……え? なんで?」
「いや、なんでって……服来たままのほうが興奮するんだよね」
そんなわけは絶対ないのですが、そう言って、服を脱がすことを阻止します。
「えー、服汚れるのがイヤなんで」
次の瞬間、サクサクと脱ぎ始める。えええーーーー???? そんな浮浪者みたいな服、汚れてもいいから着てるんじゃないの? やめて! やめて! 服脱がないで!!こっちが制止するのをまったく聞かず、あっという間にすっぱだかに。ダルンと落ちたオッパイ。相撲取りのように出っ張った腹。普通の女のコのウェストくらいある太もも。汚ったねえケツ。肌も、シミとシワシワだらけです。もう頑張れば吐けそうなビジュアルです! 地獄の餓鬼だよコレ!
「うぅ〜ん。ちゅかれたぁ〜(疲れた)」
奇声を発しながらベッドに寝転ぶ化け物。完全に初手からペースを奪われました。ここで負けてはいけません! なんとかイニシアチブを取らなければ!ベッドの上でもぞもぞと動く肉塊。発泡スチロールのようなガサガサな肌をうごめかせながら、たまに「うにゅ〜」とか「みゅ〜」とか音を発しています。一刻も早く、ボクの両足に宿る毒の力で、この化け物を倒さなければ。ゆっくりと近づいて話しかける。
「えっと、……足の指、舐めてよ」
すると、化け物はチラリとこちらを向いて言った。
「え〜〜、やだぁ〜〜」
え? 今、コイツ何て言ったの?
「いや……『足の指舐め』って、サイトに書いてあったよね?」
「だってえぇ〜、やったことないしぃ〜。やだもん♪」
 ……言葉が、通じない!! もとより化け物に人語が通じるとは思っていなかったけれども、ここまでとは!!?イライラ〜〜っと胸のあたりから、何かが上がってくるような感覚。もう、限界だ。両足の靴下を脱ぎ、そのリーサルウェポンをズバッと抜きました! それまで、ぷんわりとしていた納豆の臭いが、さらにブワッッと部屋中に充満してくのがわかります! おりゃ! ベッドで寝ている化け物の顔の横にドスンと足を下ろす。
「舐めてよ?」
「やだっつってんじゃ〜ん」
マジか??? コイツ調子に乗ってますよ! 今まで「やだ!」って言ってれば、客もオドオドと引き下がったのかもしれませんが、そうはいきません! 足の裏を、化け物のほっぺたにギュっと押し付けてやりました。
「舐めてよ、ほら?」
「ちょ! ちょっと、なんでそんなことすんの?? 顔踏むとかありえないんだけど!」
「いや、可能オプションに書いてあったでしょ? 『足の指舐め』って」
「つか、クサイし無理!」
そうそう。クサいの知ってる知ってる。でもね、舐めなきゃダメよ? だってOKオプションにしちゃってるよね。
「つか、そんなクサイ足、舐めないから!無理だから! クセーンだよ!」
カッチーーン!! うわーーー! ボクの頭の中で、本当に今、「カッチーン」って音がしたよ! 胸のあたりからゾワゾワゾワっと、殺意みたいなもんが上がってきました! うわー! コイツ、マジで限界です!!!瞬間、この化け物のOKオプションに「顔面ツバかけ」が書かれていたのを思い出しました。
「オプションとかいっても、女のコがイヤだって言ったら普通の客だったらあきらめてくれ…」
べっっ!!!ビチャっと、化け物の鼻っぱしらと、右目、オデコに白く泡立ったツバがぶっかけられる。化け物の動きが止まりました!! ショックでカタカタと身体が小刻みに震えています。
「……ちょ……なにすん」
べっっ! 第二弾のツバ攻撃。左目が泡だらけになっています。
「『顔面ツバかけ』も、可能オプションに入ってたもんね?」
「……されたことないから! マジで最低! なんでそういうことできんの?」
「可能オプションに入ってたから。っていうか、足の指、しっかり舐めてよ?」
目を開けられない化け物の口に足の親指を押し付けます。
「本当にやめて! マジで無理!!」
ベッドから立ち上がる化け物。目をこらしながら、バスタオルをつかみ、顔のツバを拭き取り、こんな台詞を吐きました。
「テメーどうせモテねーんだろうな!」
「っていうかさ、プロフィールにここまで書いてあるのに、『されたことないからできない』とか言うのは、ちょっと許されないよね? もしできないんだったら、お店に電話をするけど?」
「はぁ??? なんで店に電話すんの?関係なくない??」
「だって、できないんでしょ。しかも、かなり言葉遣いも失礼だよね? とりあえず報告するよ」
「そんなのクレーマーじゃん! わかったよ、足舐めればいいんだろ??」
そう言って、観念したのかベッドの横の床にペタンと座りました。お店に連絡されるのは、相当イヤみたいです。モンスターの弱点、見たり!さぁ、来ました! とうとうモンスターに、この毒キック喰らわす日がやってまいりました!醜い顔をさらに醜くゆがめながら、ボクの左足を両手で持つ。顔を近づけ
「……オぇ…」と小さな小ゲロ音を出します。
小さく口を開け、親指を口に入れる。つま先にチロリと、舌があたる感覚……があったと思ったら、すぐに人さし指、中指へ。……オイオイオイオイ??? 全然舐めてないじゃん??
「ちゃんと舐めて? 親指の奥まで!」
「ハ? 舐めてんじゃん?」
「いや、しっかり奥まで舐めてよ?」
「つか、マジでこっちも人だから! ロボットじゃないんだよ? 感情、あるんだからね??」
「最初から、バンッバン感情をブツけてきてるけどね」
「マジで最悪! 本当に今まで会った男の中で一番最…」
べっっ! べっっ!!!!!「…ホントに……なんで」
べっっ! べっ! カーーッ、べっっ!「やだ、やだ…」
べっっ! べべっっ! べっっ!どんどん、顔が真っ白になっていく。
「ほら、ちゃんと舐めないと?はじまったばっかりなんだから、頑張って!(笑)」
歯をギリギリと噛みしめている化け物。顔中にかかったツバが、ボタボタと太ももや床にこぼれていきます。
「足の指、1本につき、最低でも1分くらいずつ舐めてもらわないと。こっちもがんばってクサくして来たんだから」
「……そうやってさー! わざと汚くしてくるのって、マジで本当に…」
べっっ!べっっ!べべべっっべ!べべべべっっ!べべべっっ!ガ〜〜〜〜ッ、べっっ!べっっ!
最終的にDちゃんは、ときおり「オォォエエェ……」と、口から透明な液をたらしながら、足指を舐めてくれました。でも、プレイ時間の半分以上は、顔にツバをかけられていましたとさ。

人気デリヘル風俗嬢が派遣OLをやめない理由

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風俗嬢・援助交際娘に正しく説教してみた

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肌を焼く太陽。青い空。頬をつたう汗。気がついたら、いつの間にか夏。7月某日。ボクと編集長は、高田馬場の駅に立っていました。
「来ぇへんなぁ……なかなか2万円っつうのは……」
「ですねぇ。あ、アレはどうですか?」
「ないわ!ただ若いだけやろ!アレに2万円は出せんて。イチゴーでも俺はアカン」
日差しの強い7月。ボクたちは何をしているかというと、これには深いわけがあるんです。
今から30分ほど前。いつものように高田馬場のルノアールで打ち合わせをしていました。なかなか良いテーマが出ず、煮詰まっていたときにボクがポツリと言いました。
「それにしても、最近この連載、ずっとエンコーばっかりしてますね」
「ええんちゃう?エンコーネタ、読者にもウケとるし」
「ならいいんですけどね。そういえば、2万円でアポって待ち合わせ場所に行くじゃないですか。そうすると、『うわー、これで2万円は払いたくない!』って思っちゃう女が来ることもあるんですよね」
「まぁな。世の中には適正価格いうもんがあるもんなぁ」
「そんな生活を続けてるからだと思うんですけど、なんか、街行く女のコとスレ違うたびに、『このコ2万円だな』『コイツはイチゴーだろう』『5千円で最後に顔射できるんだったらアリか』って、値踏みしちゃうんですよね。そういう目で女を見ちゃうんです」
「なんやそれ!楽しそうやないか。どこまででも歩けるなぁ」
そう言って、スックと立ち上がる編集長。え?どうしたんですか?
「さっそく高田馬場の駅まで行って、そういう目で女どもを値踏みしようやないか。町田と俺の両方が2万円出してもエエくらいの女を見つけて、ジロジロ見てやろうやないか」
……この人は何を言っているのでしょう。今月のテーマ、何も決まっていないのに。
「だからや!テーマも煮詰まってるし、今日は2万円ちゃんを探しながら考えるんや!目先が変われば、ええアイデアも浮かんでくるいうもんやで!」
そんなこんなで、ボクらは高田馬場駅前に立っています。しかし30分ほど経ちましたが、ふたりが「2万円!」と太鼓判を押せる女の子はやってまいりません。「お!向こうからリクルートスーツの就活生がやってくるで!リクスーは、女を何段階か良く見せるからな!期待できるで!」
「ですね!……(リクスーの集団を凝視して)う〜〜ん、リクスーの力を持ってしてもキツいですね。アレは」
「リクスーを着させたままの援交なら、ある程度はイケるもんやのにな!あんなんじゃ、どこの会社も受からんわ!」
さらに30分が経過。実際に援交ができるわけでもないのに、オッサンふたりが駅前で女性を値踏みする昼下がり。とってもシュールです。そして編集長のイライラも限界を迎えております。
「なんなんや!高田馬場には2万円を払うレベルの女はおらんのか!この街もレベルが落ちたもんやのう!馬場の女、全員を説教して回りたいわ!!」
街行く通行人たちにも聞こえるくらいの声で、編集長は憤慨する。しかし次の瞬間、編集長は目を閉じ、大きく「スぅ〜」っと息を吸った。く、来る!こんなところで企画を思いついたのか!!??
バチィ!目を大きく見開く。そしてボクの目を見て、まぁまぁ大きな声で言った。
「そうや!そもそもエンコーする女なんて、とんでもない女ばっかりなんや!今回はエンコー女を延々、説教し続けるっていうのはどうや!『なんでこんなことしてんねん!』『2万円って、自分の価値をどう考えてるんや!』って、メチャクチャにディスってやるんや!」声が大きい!
でも、そんなんしたら、ただ単に怒って帰っちゃうんじゃない?
「そこや!会ってからすぐに説教すると怒って帰ってまうから、セックスに入ってからやで。どうや?こうやって1時間、2万円ちゃんを探したからこそ出た企画や! 俺のいうことに間違いはないんや!」 
そう言って、ニヤニヤと笑う編集長。……と、いうことで今回は、エンコー女を説教してきます。
ちなみに、ボクと編集長が納得する2万円ちゃんは見つかったけど、70分ほどかかりました。あの時間は、もう戻らない。 エンコー女を説教する。 
今回のテーマは、とってもシンプル。これだけです。すぐにアポれちゃうだろうし、会ったら、セックスしながら説教すればいいわけです。すっごい簡単♪ 
でも、どうせ説教するならば、なんとなく説教するのではなく、「良い説教したな」と自分でも納得したい。「こういうことしていいと思ってんの?」「援交なんてやめなさい!」なんていう説教は、昔から、全国のオッサンたちがやってきています。女からしたら、「射精したら賢者モードになって、こういうこと言いだすんだよね。あーやだやだ」みたいに思われて終了ですよ。そういうオッサンとは一線を画したいものです。 
そこで、ネットで「良い説教」というキーワードで検索してみました。すると何件もビジネス系のサイトがヒットします。どれどれ。いろいろと見てみると、どこのサイトでも言っているのは、
「感情的に怒らないこと」。感情的にならず、「怒る」のではなく淡々と「叱る」。「感情的になっている人間が、どんなに正しいことを言っても相手の心は揺さぶれない」。確かにその通りな気がします。
そして次に多く書かれていたのが、「頭ごなしに叱るのではなく、相手の言い分をしっかりと聞く」ということ。言い訳が効かないような失敗をした人間にだって、多かれ少なかれ言い分はある。その言い分を話せないと、「悪いのは自分だけど、こっちにだって理由があるのに、それは無視された!」という怒りが残ってしまうそう。自分の犯した失敗は棚に上げられ、「あいつは自分の意見だけで怒る!」と、むしろ説教した側が悪いことになってしまい、心を揺さぶることはできないのだとか。相手の言葉を聞いた上で、説教するのがいいらしいです。
他にも「説教する前に、その人間とある程度、信頼関係を作らなくてはならない。ほとんど話したことのない、例えば社長から説教されても、
『早く終われ!』と思うだけで、心を揺さぶることはない」とか、「叱る前に、普段から褒めろ。『この人は怒ってばっかじゃん!』という人の言葉が心を揺さぶることはない」とか、いろいろと勉強になることが書かれていました。心ゆさぶるのって大変なんですねー。まぁ、ボクも一人前のビジネスマンになれた気がしました。もちろん気のせいだけど。 と、いうことで、
1・感情的に怒らない
2・相手の言い分も聞く
3・相手との信頼関係を作るために話す
4・叱る前に普段から褒める
という4つが大事ということがわかりました。それではさっそく、説教するためのエンコー女をアポりたいと思います!さて、今回使ったのは、みなさんお馴染みの「WWメール」というケータイサイトです。ここは書き込みのほとんどがエンコー目的。そして業者率85%!(ボクの肌感覚調べ) 
こういったサイトで業者の書き込みのタイトルは、「攻められるのが好きな方へ」「経験少ない人や、童貞さんと…」「いっしょに気持ちよくなろぉ」というような、執拗なほどのビッチ感を出してきたり、タイトルに情報を詰め込みすぎな傾向があります。逆に「新宿です」とか「今から」というような、アッサリした投稿タイトルは素人が多いのです。ここ赤いライン引いといて下さい。テストに出ますよ。と、いうわけで、アッサリとした投稿に対し、ポポポーンとメールを送ります。内容は、
「ディープキスと生フェラが大丈夫ならセックスしたいな。2万で。新宿住みだよ!」
と、いうもの。相手のスペックによって、2万円をイチゴと書き変えたりもしますが、基本この形です。これが、何年もエンコーをし続けてきたボクが見つけた黄金律です。みなさん、どんどんマネしましょうね。
と、そんな感じで待つこと1時間。ぼちぼちとメールが戻ってまいりました。どれどれ。
「新宿、その条件で会いたいです。ゴムは付けてくれますか?」
と、返してきたのは、22歳のマナちゃん。載ってる画像を見ると、ちょっとギャルっぽい感じのFカップちゃんです。顔は、misonoをちょっとおとなしくした感じ。髪の毛はちょっと茶髪。いいんじゃない。そこまでギャルギャルしくないし。エンコーとか、あんまりしてないんじゃないかしら?
「ぜひ会いたいです。ちなみにマナちゃんは、今まで何人くらいとエンコーした?」
「えー。そんなにしてないですよ。4人くらいです」
22歳で4人。まぁ、たしかに多くはない。でもここんところ、この連載で援交はじめての10代とかとセックスしまくってたから、なーんかビッチな感じがしますね。はい。「何時ごろに会えるかな?」
「夜の19時とかどうですか?待ち合わせは、歌舞伎町のドンキとか」
歌舞伎町のドンキ。そこは、いくつかある新宿の援デリ業者が使っている待ち合わせポイントです。そこを指定してくるというのは、業者の可能性がありますね。……こういうときは、こうしましょう。
「あー、ちょっとそこらへん、知り合いが働いてるんだよね。悪いんだけど、アルタ横の『紳士服の青山』の前でもいい?」
多くの援デリ業者は、ナワバリが決められているのか、それとも多くの女のコを派遣するために統一しているからなのか、待ち合わせ場所を変更することを極端にイヤがります。つまり、「ドンキからアルタへの待ち合わせの移動」というのは、業者からしたら絶対にイヤがる行為なのです。
「大丈夫ですよ!」
マナちゃん即レスです!これは業者ではなさそうです!完璧です!!!さぁ、準備はできました。それではコレからビッチなmisonoギャルに説教セックスしてきま〜す!ビジネス的にみっちり説教してやんだから!
時計は19時を回りました。夜になっても蒸し暑い新宿駅前。紳士服の青山の向かい側、新宿通りをまたいだ状態でスタンバイしております。こちら現場の町田足土です。
メールでのやりとりによると、マナちゃんは黒いTシャツにショーパン。腰にチェックのシャツを巻いているようです。どれどれ?待つこと数分。アルタ方面から黒Tシャツにショーパン!メール通りのギャルがやってまいりました!写真より、若干ぽっちゃりです。髪の毛も金髪に近い茶髪。アレ?
けっこうギャルギャルしいですよこれは。
「つきました〜」 
メールきました。ウン。では、新宿通りを渡って声をかけてみましょう。「えっと、マナちゃん?」
「あ、はーい!」近くで見ると、写メよりあきらかに可愛くない。2割減はいなめません。
「すごいギャルっぽいね(笑)」
「えー、全然ですよ!(笑)髪もこないだ黒くしたばっかだし……」
全然黒くないよ!色盲か!
……っと言いたいところをグッとこらえます。……まぁ、いい。このことは、セックスしてるときに説教してやらないとなぁ(ニヤリ)。そんなことを考えつつ、ふたりでラブホに向かいます。……おっと待てよ。ネットで調べた「良い説教の仕方」を忘れていました。
あの4つのポイントの中に、「相手との信頼関係を作るために話す」「叱る前に普段から褒める」というのがありました。何もしゃべらずに歩くのではなくていろいろしゃべって信頼関係を作ったり、とりあえず何かを褒めておいたほうがいいでしょう。
「えーっと、援交は4回したことがあるんだっけ?」
「ですね。あんまり会えないんですよ。ドタキャンもありますし」
「そうなんだ。けっこうカワイイから、現場で見て帰るってことはなさそうだけどね」
「えー、かわいくないですよ!(笑)」「いやいや。それにメールでもそうだったけど、話してみると、敬語でしゃべるし、きちんとしたコだなって思うよ」
「あー、そうですか。なんか嬉しいですね」
満更でもない顔のマナちゃん。いいぞ。褒め攻撃がかなり効いてるみたいです。
「ちなみに、いつから援交してるの?」
「今年の1月からですね。お金なくて。そんな話してたら、友達があのサイトを教えてくれたんです」
「じゃあ、その友達も援交してるの?」
「ですね。驚いたんですけど、簡単だし『会う人もみんな良い人だよ』って言ってたから平気かなって」
フーゾクに来る男なら「強引なことしたら屈強な店員に怒られる」って思ってるからまだしも、援交で会う男が〝みんな良い人〞なわけないでしょ!
金払わないで逃げたり、ハメ撮った画像をインスタグラムにアップしたりしてるんだよ!このコ、悪いコじゃないけど頭はかなり悪いですね。
「彼氏はいるの?」
「いないです!いたらこういうことやれないですよ!」
「あ、けっこう一途?」
「もちろんです。お兄さんは彼女さんはいるんですか?」
「いや、いないね。いたらできないでしょ?こういうこと」
「ですよね!(笑)なんか、お兄さんは気が合いますね!」
おぉ、なんかボクに対して警戒心が解けたというか、信頼関係が築けてきたんじゃないの?ボク、まともな会社で働いたことないけど、ビジネスの現場でもやってけるんじゃないの?コレ?
「あ〜、けっこうキレイな部屋ですね」
ホテルの部屋に入り、ベッドに腰掛ける。するとマナちゃんも隣にトスンと座ってきます。ショーパンから伸びる、ちょっと日焼けしたムチムチの太もも。ウン。悪くは、ない。
「あの、先にお金、いいですか?」 
申し訳なさそうな表情のマナちゃん。ウン、いいね。その表情。でも、そういう表情をしながらも、しっかりとお金の話をする。お金はビジネスの現場でも大事だからね。いいと思うよ。ウン。「じゃあ、テーブルの上に置いておくから、終わったらお金を取ってよ」
「あ、わかりました!」
良い返事です。中には「え?お財布の中に入れさせてもらわないと無理なんだけど」とか言いだすヤカラも多いですからね。しかもそういう女ほど、プレイがはじまった瞬間キスがおざなりだったり、フェラをやらなくなったりしますから。援交初心者のみなさん!セックス前にお金を財布に入れさせてはいけませんよ!
「だったら帰る!」とか言いだす女は帰してしまいなさい。そういう態度の女とは、絶対に気持ちイイセックスはできませんから!(カメラ目線で)財布から出した2万円をテーブルの上に。その上に灰皿を置く。援交のよくあるスナップです。再び、ベッドに戻って、ゆっくりとキスをします。
「んー……ん、ん……」
ベロを口の中につっこむと、唾液だらけのマナちゃんの舌がそれを受け入れる。チューチューと舌を吸う。吸うのをやめると、今度は向こうがボクの舌を吸ってくる。いい。いいじゃないか。こういうのがいいんだよ。こういうのが!キスをしながら、Tシャツに手を突っ込み、オッパイをまさぐる。ムチっとした弾力。触ってみると、大きさはDかEといったところでしょうか。「うぅ… …ん……」と、声が漏れる。いいねぇ。そのままショーパンの太ももの隙間から指を入れる。すると、黒とピンクの下着に指が当たる。さらにパンツの横から指をねじりこんでいくと、ヌチャっとした感覚。ぬっとりと濡れているじゃあないか。
「やだ……おふろ、入らなくて……いいんですか?」
潤んだ瞳のマナちゃんが、小さく息をハァハァさせながら言う。なんだい。最初に待ち合わせで見たときは、「写メよりも2割減はいなめませんなぁ」なんて思っていたけども、実際にこうしてプレイしてみると、なんか可愛く見えてきましたよ。
「おふろ、入らなくていいよ。……っていうか、我慢できないからしゃぶって?」
「あ、はい」
そういうと、恥ずかしそうにボクのベルトをカチャカチャし始めました。え?マジ?即尺してくれんの??ベルトを外し、座ってるボクのジーパンとパンツを一気にグイッとふくらはぎまで下ろす。そのまま、洗ってないガ汁だらけのティンコを……パクッ!!!ゴーーチーーッ!!即尺ゴーーーーチ!!!!
リュプリュプっと、唾液の多いフェラ。しかも、チラチラとボクの顔を確認しながらの目線アリフェラ!気持ちいい!!マナちゃんってば、エロいし気持ちいいし、しかも性格も良い。ギャルなのに敬語っていうのもポイント高い!……あれ?説教するようなイラつくこと、ある?コレ?マナちゃんのプレイは、たっぷりのフェラだけじゃ終わりませんでした!
現在、ほとんどのギャルがしないと言われている〝洗ってないアナル〞までペロペロと舐めてくれております!素晴らしい!素晴らしい逸材です!会ったときに、ギャルッギャルなくせに「全然ギャル
じゃないですよ!髪の毛、黒くしたばっかりでー」なんて言ってたことを叱ろうと思っていましたが、なんとも些細なことです!もう説教する部分は、ゼロになりました!アナルをべろんべろんイカれながら、考えること数分。ボクは、あるひとつの結論に辿り着きました。
「こんな良い子がエンコーなんてやってるのは、いけないことだ」と。
そうなのです。ボクは、マナちゃんと触れ合うことで、最終的に「こういうことしていいと思ってんの?」「援交なんてやめなさい!」という、昔から援交オヤジたちが言い続けてきた説教をしようとしているのです。あーー、それだけはしたくなかったんだけどなー。でも、それくらいしか、本気で思うことないんだもん!いや!言ってる内容は援交オヤジと一緒だとしても、説教の仕方が違えば全然違うはずです。ボクには、あの「ビジネスシーンで使える良い説教の仕方」というメソッドがあるじゃないか!あと残っていたのは、「感情的に怒らないこと」と「相手の言い分も聞く」です。そうだ、援交をしちゃうマナちゃんの言い分を聞かなきゃ!アナルから、今度はボクのタマキンをおモチのようにもにゃもにゃと舐めているマナちゃんにそっと聞いてみる。
「マナちゃんはさ、援交。悪いことだと思ってる?」
「ん?ん〜〜、ふおひは……」
「え?ナニ??(笑)」
ちゅっぽんっとタマを口から出して笑いながら言う。
「あはは。うん。少しは、思ってますね」
「少しか。援交してる俺が言うのもなんだけど、よくないよ。こういうの。別に他の援交してるコには言わないけどさ。マナちゃんがすごく良い子だから。援交とかしてほしくないから言うんだけどさ」
「あー、まぁ、そうですよ、ね」そう言って、ちょっと表情を曇らすマナちゃん。よし、ここで援交をしてしまうマナちゃんの言い分も聞くのだ!
「少しだとしても、悪いことだって思いながら続けちゃうのはなんで?」
「……んー。さっきも言ったんですけど、お金が無いんですよね。仕事、ショップで働いてるんですけど、月、手取りで11万なんです」
すごく安い!!しかもショップ店員だったのか。それで敬語が身に付いてるのかしら。
「そっかー。それは安いね」
「そうなんです。生活費も厳しいし、ショップに出るのには、そのショップで買った服を着なくちゃいけないし。スタッフ割引で安くは買えるんですけど、同じ服ばっかり着てちゃいけないから、けっこうキツいんですよ」
「なるほど」
「でも、フーゾクに行くのはやだし、キャバクラとかガールズバーとかも、お酒が1滴も飲めないから無理だし。だから手っ取り早くできる援交がいいなって。それに……」
「それに?」
「お兄さんみたいな、良いカンジの人と会えたりすると、『やった』って思うし」うわー!なんだよそれ!メッチャ可愛いこと言うじゃないですか!もう!説教なんてできないよ! いやダメだ。ここは心を鬼にして説教せねば!
「う〜〜ん。なるほどね。たしかに生活するためにお金は必要だね。でも生活できないなら、ショップ店員はやめるべきなんじゃないの?オレみたいな人ばっかりじゃないからね?危ない援交男も多いんだから。やっぱり身体を売るのはよくないよ!」
「…………ですよね」 
そう言って黙ってしまうマナちゃん。
「……じゃあ、もう、このままエッチするのやめますか?」
……まぁ、そうなるよね!そうそう。そういう発言、出てきちゃうよね!しまったね!
ティンコ入れてから切り出せばよかった!説教をはじめるタイミングを間違えた!!!!えぇ〜〜い! 
ままよ!!
「……いや、それはヤるけども!(笑)」
そう笑ってごまかしながら、体を起こして正常位のポジションに入る。 
……笑ってごまかせてる?こわい!一瞬、マナちゃんの顔を見る。
……うわーーー!!見て!マナちゃん、ちょっとシラけた顔になっちゃってるよ!そりゃあそうだよね!「エラそうに言っておきながら、なんなんだコイツ」って思ってるよね!
チクショー!失敗したー!しかし、もう後戻りはできません。ゴムを付け、ムァンコにティンコをあてがい、思いっきり挿入!!どうだーーー!!!
「……………………」
さっきまでキスとかで声を漏らしてたマナちゃん。なんか歯を食いしばって、そっぽを向いて「感じてないですけど?」って顔してます!あきらかに敵意剥き出しですよ!!
……どうしよう。どうしたらこの状況を変えられる??腰を振りながら脳みそをフル回転させる。……しかし、何も浮かばない!ええーい、こうなったら、ただの援交オヤジに成り下がってもいい!
思いっきり説教してやる!
「……っていうかさ、普通、知り合ったばかりの男に、こうやって入れさすなんてありえなくない?
頭おかしいんじゃない?」
「………………」
「お金のためならなんでもやるって、やっぱりおかしいと思うよ?」
「………………」
「さっきもアナルとかベロベロ舐めてさ。おかしいよ、そんなの!」
もう「おかしいよ!」連発です。ボキャブラリーの少なさが悲しくなってきます。ボク、ライターなのに!
「………やだったもん」
「え?」
「やだったもん! お尻の穴、臭かったし、変な味したし。舐めたくなかったけど、お尻をクイクイ上げてたから、舐めなきゃって思ったんだもん!!お兄さん、良い人だと思ったから、一生懸命舐めだのにぃー!」
なんとマナちゃんの目から、大粒の涙がボロボロとこぼれてきました。「ひどいよぉ〜〜」と子供のように泣いてます!!うわ〜、今、胸に広がっているこの感情が罪悪感っていうんだ〜!
「ごめん、言い方が悪かったけど。でも、やっぱりお金のために身体を売るのは……」
「もうやめるー!やめまず〜〜!」
そう言って、身体をヨジりながら、ティンコを抜こうとする。ま、待って!まだ射精してないし!
「やだぁー!本当に無理ですー!ごめんなさいぃーー!お金もいらないんで帰りますー!」ヤバい!
ダメだ!射精したいのに!
「……ダ、ダメだよ!そうやって何も考えないで感情だけで動くのが一番悪いところなんじゃないの?」
「むりぃーーー!!」
もうほとんど叫んでいた。こっちの話なんて聞く耳ももっていません!もう限界だ!こうなったら最後の手段だ!!!!
「わかった!じゃあ、あと3分だけ!その3分でイクから!お願いします!」
思わず敬語になってしまった。恥も外聞も無い。イクまでちょっとだけ待って!
「ふぅーふぅー。……わかりまじた……」 
涙だらけになったマナちゃんはそう言って目を閉じました。よかった!ボクは集中力をあげて、ただひたすら腰を振ります。
「………うぅ……うえ…うぇ〜ん…」
ティンコで突かれながら、両手で顔を覆い、さめざめと泣くマナちゃん。あぁ。なんでこんなことになってしまったのか。
「あ、いきそう……」
フィニッシュは静かに訪れた。気持ちは良かったが、それは苦い感覚だった。
「終わったよ。ごめんね」
ずるり。ティンコを引き抜く。
「…私のほうこぞ……ごめんなざい……」
鼻水をしゃくりあげながら言うマナちゃんは、最後まで良い子だった。

人妻不倫ホテヘルに合法ロリレベルの風俗嬢が

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ネットの掲示板でシャブをやってると噂の風俗嬢デリ嬢に入ってみた

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ネットの掲示板(2ちゃん、爆サイなど)で気になるスレッドをいくつも発見した。
〈シャブをやってるデリ嬢〉
〈覚せい剤大好き風俗嬢〉などなど。
いずれもタイトルを見れば一目瞭然、覚せい剤をやってるらしい風俗嬢の源氏名と店名が書き込まれているのだ。まずは都内のデリヘル『C』で働くAちゃんを指名した。先にホテルに入って待つこと
しばし、ノック音が。「こんにちは」
やってきたAちゃんを見て、にわかに期待値が上がった。不健康そうな顔、スリムすぎる身体、いかにもな外見なのだ。これで瞳孔が開いてたらもう確定なのだが、残念ながら彼女は緑のカラーコンタクトをしており判別できない。
「今日はお仕事帰りですか」
「まあ、そうだね」
「シャワー入りましょうか」
「あ、うん」
何だか、すごく普通だ。多少でもシャブが入ってれば、もっとテンションが高くなったり、会話がチグハグになるものだが、そういうフシがまったくない。変だな。首をかしげつつも、プレイに突入。俺が攻め手となって股間をクンニする。
「あん、あん、あん」 
お次は手マン。
「あん、あん」
この、Aちゃんの控えめな喘ぎ声を聞くに至って、俺の不安は確信へ変わった。彼女、絶対にシャブを食ってない。仮にポン中だとしても、いま、この時点でクスリが効いてないのは明らかである。気を取り直して、都内のソープランド『T』のBちゃん、続いて埼玉のデリヘル『M』のCちゃんにも果敢に挑んだ。2人ともハズレだった。先のAちゃん同様、Bちゃんにはポン中の外見的な特徴がいくつか認められたものの、肝心の感度が全然ダメ。Cちゃんに至っては、喘ぎ声すらロクにあげない超マグロだった。ガセばっかりじゃん!しかし俺はあきらめの悪い男である。先日、商用で四国へ行った際も、ネットに書き込みがあったデリヘル『L』のDちゃんを呼んだ。「こんばんは〜」
ホテルに現われたのは、ずいぶんとスリムなギャル系だ。部屋に招き入れ、それとなく彼女を観察する。「今日は暑かったね。お店忙しいの?」
「いや、そうでもないです」 
受け答えはしっかりしているが、どうも挙動がおかしい。備品の100円ライターを用もないのに何度もカチカチしたり、両手で太ももをこすったり。落ち着きのなさはシャブのせいか。カラーコンタクトをしているので、瞳孔チェックは難しい。けれど、一緒にシャワーに入った時、俺は決定的な証拠を確認した。体臭だ。シャブを体内に入れた人間は、体中の毛穴から独特のニオイを放つ。それも結構強めのもので、経験者なら一発でわかるのだ。普通は香水などで隠そうとするのに、この女、かなり不用心な性格ようだ。ついに引き当てたか!シャワーを終え、2人でベッドへ上がったところで、俺はおどけるように言った。「ネタ食ってるでしょ?」こういう場合、素知らぬ風を装った方がいいのかとも考えたが、それではDちゃんが存分に乱れてくれない可能性が高い。むしろ俺もそっち側の人間だと伝えて安心させたほうが得策だ。
「俺も昔はがんがんやってたからわかるんだよね」
Dちゃんはホッとした表情になった。
「あービックリした。そうだよ、ここ来る前にがっつり入れてきたんだよね」
「もうエロエロモード?」
「…うん、まあ」
ニヤリと笑うDちゃんの腕に指を走らせる。身体がビクビク!と震えた。
「んはぁ、ヤ、ヤバイ」
まずはフェラを所望。電動ミシンばりの高速上下運動で一気にチンコが固くなるや、ふいに、彼女が
動きを止めた。
「ねえ、入れていい?」
完全にスイッチが入っちゃったらしい。正常位で合体した途端、彼女が白目を剥いた。
「ぐ、ぐ、ぐおおお!」
そのまま俺の腰に手を回し、股間にガンガン激しく打ちつける彼女。スケベすぎる。「ダメ、イク、イク」「変態、もうイクの?」「イッ!」  最後の絶叫のあと、部屋に静寂が訪れた。見ればDちゃ
ん、身体を痙攣させながら失神しているではないか。が、すぐに目を覚ました。
「超気持ちいい!もっとしよ!ねえ、もっと!」
ふふふ。こりゃ、あと2時間くらいは延長しないとな。結局、プレイが終わるまで、彼女は10回以上絶頂し、そのうち2度失神した。ネットの書き込みも、ときにはアテになるものだ。

風俗嬢ピンサロ嬢がくれる名刺に書く内容は同じか検証

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プレイ終了後にピンサロ嬢がくれる名刺には、たいていの場合、可愛らしい自筆文字でメッセージが書かれている。『今日は楽しかったです。また遊びに来てくださいね♡』
ほうほう、楽しかったのか。ならば通っちゃおうかな。なんて素直に反応するのは童貞クンぐらいなもので、普通、我々はこう解釈する。どうせどの客にも同じように調子のイイこと書いてるんやろが。そいつを実証するため、今回は編集部4人の男が特殊なキャラクターを装い、某人気店のピンサロ嬢Aちゃんを順番に指名することにした。
①セントウ│明るい男
②タテベ││無言の男
③タネイチ│説教する男
④フジツカ│注文のうるさい男
まったくキャラの違う4人に、同じ内容の名刺をくれるようなら、やはりピンサロ嬢はただの八方美
人ということになるわけだ。どうもセントウです。行ってきます。会社のお金でピンサロ、いやー、助かります。指名するよう命じられていたAちゃんは、なかなか可愛いコだった。素直に誉めよう。
「あっ、かわいいね」
「えー、ありがとうございます」
「ホントにかわいいよね」
「そんなことないですよぉー。お仕事は何ですか?」
「営業だよ。てか、ホントにかわいいよ。よかった今日遊びにきて」
まず彼女は乳首を攻めてきた。
「気持ちいい。めっちゃ上手だよ。ぼく、ふだん乳首は感じないんだけど今日はすごく感じるなー」
そしてサオへ。
「ああ、いいよ。タマの触りかたも上手だね。モミモミ気持ちいいよー」
「やだぁ〜。実況しないでー」
「あ、上手い。あっ、イクイク、イクよ」
ドクドクッ。
「へへっ。よかった。気持ちよくなってくれて。じゃあ、私、名刺書いてくるね」
どうもタテベです。ピンサロで無言を貫き通すってなんかキッツイんですけど、まあ頑張ってみま
す。ついさきほどセントウ先輩の白いのを口で受け止めたAちゃんが、ソファにやってきた。
「こんにちは」
「……」
「このお店、よく来るん
ですか?」
「……」 
うわー、ヤな客。「普段なにしてるんですか?」
「……」
ようやく無口な男とわかってくれたのか、Aちゃんも無言になって作業を始めた。どこをどう舐められても、オレは無言。イキそうになったときも肩を数回タップして合図を送るにとどめた。
「カード書いてきますね」と彼女はいったん席を立ったが、こんな男にいったいどんなメッセージをくれるのか。では次は私タネイチが、説教おじさんとしてサービスを受けてこよう。知人2人をしゃぶった後の嬢を指名するのは、やや気持ち悪いが。Aちゃんがフェラを始めたあたりで、キャラクターを全開に。
「キミ、ここで働いてどれくらいなの?」
「半年ぐらいですね」
「なんでこんなとこでバイトしてんの?そんなにお金稼ぎたいの?」
「えー、まあお金は欲しいですけど…」
「毎日知らない男のチンコしゃぶってさー。こんなとこで働いてることご両親は知ってるわけ?」
「いえ…」
「ピンサロなんて風俗でも最低のランクだよ。病気も怖いしさ」
「……」
「俺がオヤジなら勘当するね」 
Aちゃんは聞こえないフリをしてフェラを続ける。でも許さない。
「お金のためにチンコしゃぶるって、人としてどうなの?
聞いてる?ほら、ここもこんなに濡らしちゃって」
「……」
「知らない男の指が入ってるのにアエいだりしちゃうわけ?ねえ?」
「……」
「じゃ、そろそろ時間なくなるからしっかり舐めて。そうそう、出すよ、出すよ」
これ以上ウザイ客はそういないだろう。名刺くれないかも…あ、ちゃんと持ってきた。最悪の役回りを引き受けたフジツカです。しかも4人目って。
「こんばんわー、今日はお仕事帰りですか?」世間話をしようとする女を遮り、さっそくプレイをおねだりする。
「すぐ抜きたいんだけど。舐めて」
「あ、はい」
「亀頭はちろちろと子猫のように」
「こうれふか?」
「音出しながら吸って。そうそう。次はタマ」
「はい」
「もっと舌を使って。ちゅうちゅう吸って」
Aちゃんは素直に従っている。
「ケツの穴も舐めて」
「えっとそれは…」
「いいじゃん、舐めてよケツの穴」 
しぶしぶ舐めはじめたAちゃんだが、すぐに動きが止まる。
「誰が止めていいって言った。ダメダメ。ちゃんと舐めて。そうそう、舌の先でホジホジするように」アナル舐めを継続させたまま、最後は手コキで射精した。ふぃー、サッパリ!
「楽しい」「優しい」「おもしろい」
あたりのフレーズは使い回しと見て間違いない。ただ、ピンサロ嬢も人の子、気にくわない客にはハ
チの一刺しを加えたくなるようだ。

ピンサロ研究会NO1リポーターが送るワースト5風俗嬢

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かれこれ7年、風俗体験を投稿し続けてきた人間だ。これまでのリポート数は、約500本。おかげさまで研究会ナンバー1リポーターの称号をいただいている。私が風俗に行くときは、基本的にフリーで遊ぶ。宝くじのようなギャンブル性を愉しむためだ。故に地雷を踏んだことも数限りない。ここで、過去に体験したワースト5風俗嬢を紹介しよう。
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