飛田新地のタグ記事一覧

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タグ:飛田新地

  • 2018/08/08裏情報

    西成のちょんの間、飛田新地で遊んだことがある人ならわかると思いますが、店先に座る女の子たちを眺めながら、好みの子を選ぶ時間は楽しいものです。彼女たちは胸元の大きく開いた服を着て、パンツが見えそうなポーズでコチラを挑発してくるので、そんな姿を見るだけでも勃起ものです。が、大きな問題があります。ヤリ手ババアの営業トークがうるさくて、なかなかじっくりと女の子を眺めることができないんです。「お兄ちゃん見て...

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  • 2018/06/18突撃リポート

    久しぶりに高田馬場で編集長と、連載について打ち合わせをしました。毎回電話でお気軽にすませているので、実際に面と向って話すのは久しぶりです。駅近くのルノアールに入ります。「相当、この連載やってるよなぁ~もう、大概やってるよなぁ。やってないフーゾクはないなあ」「そうですねー…」「そうやなー、どないするか…読者は何が知りたいんかなあ?」お互い、コーヒーをすする。なんてユルい時間でしょう。「…で、町田休みの...

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  • 2018/03/11裏風俗・風俗体験談

        日本最大のちょんの間エリアにおいて、我々オトコはどういう動きかたをすればいいのか。ただでさえ楽園と呼ばれる場所でさらなる満足感を得るには? 見落としがちな細かい点に注意を払うこと。それこそが答えだ。言わずもがな日本一のちょんの間街が、ここ飛田新地だ。なかでも「青春通り」こそが飛田の最高峰ストリートだ。プレイルームに向かう階段をあがるときのちょっとしたパンチラも楽しみのひとつ...

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ちょんの間、飛田新地で女の子をじっくり選べる方法

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西成のちょんの間、飛田新地で遊んだことがある人ならわかると思いますが、店先に座る女の子たち
を眺めながら、好みの子を選ぶ時間は楽しいものです。彼女たちは胸元の大きく開いた服を着て、パンツが見えそうなポーズでコチラを挑発してくるので、そんな姿を見るだけでも勃起ものです。
が、大きな問題があります。ヤリ手ババアの営業トークがうるさくて、なかなかじっくりと女の子を眺めることができないんです。
「お兄ちゃん見てって! 可愛い子いるから見てって〜!」
このヤリ手ババアたちの営業がとにかくしつこい。飛田は狭いエリアなので、グルグル徘徊していると顔を覚えられ、ますます声掛けが激しくなります。そんなの無視すればいいと思うかもしれませんが、押しの強い大阪の婆さんの声掛けをかわして、女の子を眺められる人はいません。そんなヤリ手ババアたちを大人しくさせる必殺ワザがあるんです。キャンディの棒を口にくわえて歩く。ただそれだけです 飛田のちょんの間はどこも、お店に入ると、女の子がお茶とお菓子、不二家のポップキャンディを持ってきてくれます。プレイ後にはそのキャンディをなめながら帰る人が多い。つまり、ヤリ手ババアたちの目には、「棒をくわえて歩いてるのはすでに遊び終えた男」と映るわけです。
いつもならしつこいヤリ手バアたちも「あ、舐めとるわ〜」とそっぽを向いてくれますので、あとはじっくり女の子を眺めればいいんです。飛田に行かれる際にはぜひこの情報を活用してください。

飛田新地チョンの間の女の子っていくらくらい稼いでいるの?

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久しぶりに高田馬場で編集長と、連載について打ち合わせをしました。毎回電話でお気軽にすませているので、実際に面と向って話すのは久しぶりです。駅近くのルノアールに入ります。
「相当、この連載やってるよなぁ~もう、大概やってるよなぁ。やってないフーゾクはないなあ」
「そうですねー…」
「そうやなー、どないするか…読者は何が知りたいんかなあ?」
お互い、コーヒーをすする。なんてユルい時間でしょう。
「…で、町田休みの予定はどうなん?」
「残念ながら、仕事ですよ。某雑誌の取材で大阪に行かなくちゃいけないんですよ」
「え…大阪? ええやん。交通費は、その出版社から出るんやろ?」
編集長の眼がギラリと光った。
「はぁ…まぁ…」
「だったら、その取材の空いた時間で大阪のフーゾクがどんな感じか調べて来てくれよ。全国のフゾクファンは、大阪のフーゾクを知りたいんや! 間違いないよ!」
この人はいったい何を言っているんだろう。…っていうか、ただ単純に他社の金で地方取材がデキるから乗っかろうってだけじゃないか。なにこの人。とは言え、…ボクって、大阪でキチンとフーゾクを楽しんだことはなかったりします。〝食い倒れの街〞っていうくらいだから、きっとフーゾク嬢の方もスゴいのかもしれない。…それに、関西弁の女のコとイチャイチャするってのも悪くはないかも。…と、いうことで、さっそく他社の経費に乗っかって大阪のフーゾク事情を調べてきますで〜!(↑もう大阪ナイズされてます)
…ボーッとした頭のまま、パソコンを立ち上げて検索くんスタートです。大阪のフーゾクはどこらへんが盛んなのかしら? と、『大阪・風俗』でググってみると…『やっぱり大阪に来たら、飛田新地!』の文字が眼に飛び込んできました。
――飛田新地。大阪の西成区にある、元・赤線。いわゆる〝チョンの間〞(15分、20 分という短い時間、まさに〝チョンの間〞でセックスがデキる風俗)であります。
「そう言えば、この連載でチョンの間に行ったことなかったなぁ…」
そうつぶやきながら、なんとなく飛田新地について調べるボク。飛田新地は、その昔、いわゆる遊郭だった時代の街並が、そのままの形で残っているイマドキ珍しい施設です。現在は、遊郭だったお店は、すべて〝料亭〞として営業しているそうです。基本的には売春は犯罪なので、飛田の店は『飛田料理組合』という料亭街であり、あくまでも売春ではなく、「料亭内で知り合った、仲居と客の自由恋愛」(ウィキペディアより)なのだそう。脱法のための隠れ蓑というわけだ。へー。しかも、その料亭がズラーっと並ぶ街並みは美しく、その料亭の入口には、「すぐヤレる」女のコが座っていて、店のオバちゃんに声をかければ即ハメが成立するというのだ。大体、20分で1万5千円くらいが相場のよう。う〜〜ん、なんだか楽しそうじゃないの!たしかに、これまで飛田新地の存在は知っていたものの、行く機会はありませんでした。しかし、様々なサイトで書かれている「飛田最高!」の文字を見ていると、テンションがふつふつと上がって行きます。いいじゃない!飛田でチョンの間三昧!よし、大阪の過ごし方は決まりました! さっそく飛田新地の場所を確認しようと、関連サイトを見直すと…衝撃の事実が!
「営業時間は、夜の12時まで。」
えーーマジでー?夜の12時に終わり?じゃあ、急がなくちゃ!時計を見ると、なんと夕方の6時。ヤバい! 今から家を出て、最寄りの高田馬場から品川↓新大阪、そして飛田新地のある、御堂筋線・動物園前駅までは…乗り換え案内で調べると…。はい!夜の10時半に到着予定。まぁ、駅から徒歩で飛田新地まで歩いたとして、到着は夜の11時ちょっと前。ほぼ1時間しか楽しめません。せっかくなら、いろんな店を眺めて、イケるんだったら2軒くらいはハシゴしてみたいと思っていたのに…これは急がなくては!!とりあえず、着替えなどは一切持たずに、光りの速さで家を飛び出したのでした。イザ! 大阪!!
新幹線の揺れに合わせながら、メチャクチャ激しい貧乏ゆすりを繰り返すボク。どう考えても、乗り換え案内で調べた時間よりも長くかかっています。このままだと、飛田新地に到着するのは、夜の12時ギリギリになってしまいます。
「まもなく新大阪です。都合により到着時間が遅れてご迷惑を御かけ致しました…」
「都合により」って、なんの都合だよ!全然、申し訳なさそうじゃない声のアナウンス。イライラが最高潮に達したころ、ゆっくりと新幹線が新大阪駅のホームへと到着。時計は23時15分。荷物を持って、扉の前に立ちます。プシューーー。新幹線の扉が開いた瞬間、頭の中でZARDの『負けないで』がなり響く。同時にホームを走る!新幹線のホームから、御堂筋線までの道を全力疾走しなんとか地下鉄にすべり込む。時計は、23時25分。動物園前駅までが20分だから到着は23時45分?? ギャー! あと15分で終わっちゃう! 頭の中では、『トイレの神様』とか、嵐の曲とかがドンドン流れて行き、大トリのSMAPの登場が近づいています。(※もちろん妄想なので、実際の出演順とは違います)動物園前駅に到着した瞬間、先ほどの新大阪のホームを走った早さの2倍のスピードで疾走するボク。階段を3段抜かしで飛び越え、地上に出た瞬間にタクシーに乗り込む。
「飛田新地に言ってください!」
「おぉ! 勢いありまんなぁ(笑)」
駅から5分程度でタクシーが止まる。見ると、車がギリギリすれ違えるくらいの幅の道に、無数の『迎春』と書かれた提灯の灯りが、いくつも連なる店の軒先に並んでいる。それらの店の入口には、白くて四角いボックスタイプの看板が取り付けられており、『和』とか『杏』『桃源』などの店名が筆文字で書かれている。なんだかすげえ雰囲気!「ここら一体が新地ですわ。」
数人連れの集団がチラホラ見えるだけで、道はしずかなものだ。いつもは、かなりの人で賑わっているらしい。うーん、残念。そんな雰囲気も味わいたかったなぁ。開いたタクシーの扉から、のそりと出てみる。冷たい風が顔をなでる。100メートル以上はありそうな長い道を、ピンクと白の提灯が照らしていた。でも、道の両脇に並ぶ店の入口からは、ひとつ、ふたつ、みっつと数えるほどしか光りが出ていない。そのひとつに近づいてみると、店先に光りに照らされている座布団がひとつ置いてあるだけだった。店の奥から声がする。
「今は女のコはみんな接客中や。もうちょいしたら、あと1回くらいは出すよって待ってたらいいわ」
そう言いながら、50代後半と思われる太ったオバちゃんが、のっしのっしと現れました。時計を見ると残り8分で12時!ヤバい!冷たい風を体中に受けながら、光りが点いている店を目指す。しかし、
数軒回ったが、どこもここも、光りは点いているが、座布団に女のコは座っていない。ヤバい! アセる! どうしよう! 寒いはずなのに、手の平が汗ばむ。祈るように走りながら光りを求めて走る!走る! 走る!そして回ること8軒目、『G』。光りのもれる入口を覗くと、そこには金髪の後藤真希似の女のコが、ちょこんと座布団の上に座っていた。目が合った瞬間、ゴマキはニコッと笑った。「はい、じゃあ、服を脱いで」そう言いながら、払った1万3千円を小さく畳んでテーブルの上に置くと、着ていた白いワンピースを脱ぐゴマキ。ボクも言われるままに、3秒で全裸になる。時計を見ると、あと3分で12時を迎えてしまう! ヒーッ!!
「ゴメン! あと3分で終わっちゃうんだよ! チンコ入れたまま迎えたいから、もう入れていいかな?」一瞬、芽を見開くゴマキ。しかし次の瞬間、「……プーー!!」っと、思いっきり噴き出した。
「面白いね! チョンの間ってすぐに入れちゃうけど、それでも、お兄さんより早く入れようって言う人いないよ!」「いいから! 早く!」
「アハハハ、わかったよぉー。じゃあ、ゴム付けて!」
 シュバッ!(2秒)
「速い! アーーハッハハッハ!」
笑ってんじゃないよ! ボクはゴマキを蒲団の上に寝かせて股を開かせると、ムァンコにティンコを押しあてた。腕時計は、あと1分20秒。やった、間に合った。
「じゃあ、入れるよ! 奥までズップリね」
「プッ…ウッフフフフフ…。ウン」
笑いをこらえるゴマキ。笑っていられるのもここまでだぜいっ! 口にためた唾液を、ティンコに塗りたくり、手加減なしで一気に突きさす。それーーー!!!!
「ああぁぁああ!!!!!!!」
絶叫に近い声が部屋に響く。敷き蒲団にかけられてたタオルケットを両手で思いっきり握りしめるゴマキ。挿入は、全力で! おりゃあああ!
「ああ! ダ…、ダメェーーー!!」
ゴマキのムァンコがギュギュギュっと締まる。細長い両足を突っ張りながら、いきなりの衝撃に耐えているようです。ボクの太めのティンコは、ガッツリと根元まで入りました。薄明かりの中で時計を見ると、長針と短針と秒針がちょうど12の文字の上で重なり合う瞬間だった。
「飛田新地っていくらくらい稼げるの?」
 そう聞くと、ゴマキはニッコリ笑って言った。
「先月は、稼ぎが200万円超えたよ」
 えーーー??? チョンの間ってそんなに稼げるの????
あまりに驚いちゃって、思わず、ティンコの勃起力が下がった。
とりあえず1発抜いて、スッキリしました。ゴマキちゃん、かわいかったし。でも、惜しむらくは、
大阪のコじゃなかったこと。静岡だそうです。うーん、中途半端。やっぱり大阪弁の女のコを抱かないと、本当に大阪に来たとは言えません。さっそく、ケータイで『道頓堀 デリヘル』で検索。一発目に当たったCの出勤情報を見てみると、5人の女のコ(けっこうレベルの高い)がズラリ。…いいんじゃない? けっこう良いじゃない大阪! ここにしちゃいましょう! この5人なら誰が来ても無問題ですよ! さっそく電話をかけちゃいましょう。もしもしぃ〜。
「えーっと、かわいくてエロい、大阪弁のコ、います?」
「いてますいてます! かわいいコしかいてません! では、ホテルに入って、もう一度御電話くださーーい!」
電話を切ると、すぐ近くにあったラブホに入り、再び電話。
「10分少々で最高級のホッカホカオメコを宅配します〜」と、先ほどの店員が対応してくれます。ラブホのベッドに腰掛け、大きく息を吐く。ジーパンのチャックを開く。先ほど殿おさめと、殿始めをすませたティンコをごそごそと引っ張りだして、囁いてみた。しばらくすると友近を太らせたような女がやってきた。
「ウチさぁ、6月にキャバでナンバー3までいったんやけど、2位の子にメッチャ嫌われて、店のコ全員に「あのコのことをいびろうやぁ」って、手を回されててん。で、誰もウチと話してくれなくなって。マジあったま来たから、『キャバなんてクソみたいなもん、やめや!』って、で、風俗はじめたわけ」
そう言いながら、まるで雑巾をつかむようにボクの半勃起のティンコを無造作にコスる。もう、一体どうなっているのか。さっき見たサイトには決して載ってなかったブスが、さっきからずっと自分の話ばかりしています。たしかにオーダーした通り関西弁だけど、かわいくない女の関西弁のムカつきっぷりは異常です。友近を太らせて顔の中心を何回も何回も殴ったような顔。太い足。フェラチオは続けて10秒もしない…もうなんなのでしょう。
「でもさぁ、実際、買いたいもんもいっぱいあんねやけど、店、ヒマなんだよね。今日もお兄さんが1人目やし。不景気やー、大阪の男はシワいねん!」
もう、どうでもよかった。なんで、飛田新地での良い思い出のまま終わっておかなかったんだろう。あぁ、飛田新地と言えば、さっきのゴマキちゃんは、月収200万円って言ってたよ。
「え??? ウソやん? ウチ、飛田で働きたい! お兄さん、ルートあるん? 紹介してーやー!」爛々と瞳を輝かす友近は、200万円という値段に興奮したのか、ティンコをさらに強く握る。その度にどんどんと下がるティンコの硬度。
(あぁ…大阪。こんなもんか…)
大きくため息を、つく。同時にピピピピ…と、タイマーのアラームが鳴り響いた。

日本最大のちょんの間・飛田新地の本当の価値

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日本最大のちょんの間エリアにおいて、我々オトコはどういう動きかたをすればいいのか。ただでさえ楽園と呼ばれる場所でさらなる満足感を得るには? 見落としがちな細かい点に注意を払うこと。それこそが答えだ。言わずもがな日本一のちょんの間街が、ここ飛田新地だ。なかでも「青春通り」こそが飛田の最高峰ストリートだ。
プレイルームに向かう階段をあがるときのちょっとしたパンチラも楽しみのひとつだ。飛田は表向き料亭とされている。客が払う代金はいちおうその対価っていうことになるわけだ。ゴムフェラ、ゴム本番なのも全店で統一されている。いきなりヌルヌルなのはどこも同じだ。股間にローションを仕込んでるわけだ。ゴムフェラやローション仕込みなどの問題はあれど、このレベルの女とハメられるのは最高の一言だ。毛じらみをはじめとした性病持ち女が多いあたりホンマに妖怪通りだ。最後にちょっとしたお得情報を。飛田のお店はおよそ深夜0時に閉店する。閉店間際の青春通りにはこんなことをもちかけてくるお店がいくつかある。さすがに生ハメはなかなかできないが、覚えておくといい。
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