高級のタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:高級

  • 2019/12/31エロ漫画アダルトコミック

                 案内された個室は、カーテンで仕切られた半畳ほとのスペース。バイプ椅子、机、14型テレビ。その脇に週刊誌、さらに高級ソープランドよろしく、タバコ(銘柄はマイルトセブンのみ)にライター、爪切りが並んでいる。場所はチープだが、サービスは良し、と。店員のシステム説明を聞いた後、ー万2千円の60分コースを選択。が、あんちゃんはいろんな...

    記事を読む

  • 2019/10/06突撃リポート

    10月なのにまだまだ暑い季節でしたが、ようやく秋っぽくなり温泉の季節がやってきます。男同士の温泉でのスーパーピンクコンパニオンとの遊びとはどんなものなのだろうか。熱海・伊豆長岡温泉、塩原温泉、鬼怒川温泉での体験談どうぞ。【概略・全文は上記記事をお読みください】仲居の違いすらわからぬ若造だった私も、いつしか温泉界の第一人者と呼ばれるまでになった。新聞広告の煽り文句に心震わせていた青年が、今や宴会コース...

    記事を読む

  • 2019/08/22エロ漫画アダルトコミック

    今日友達の家に泊まるから… コーヒー代とホテル代だけでハイレベルな女を抱けるニセの交際倶楽部高級SM会員制倶楽部じゃ、指名が来たら連絡しますね 応募してくる女性は完全な金銭目的が半分 残り半分は アブノーマルなプレイを求めてくるタイプだ 才の人妻ヨウコはアナルなめが得意中でも忘れられないのが はじめまして香織と申します掲示板を見てメールしました都内に住む 大学院生で身長164センチ、体...

    記事を読む

  • 2019/08/19裏風俗・風俗体験談

    おいおい、ホントか。15万円の価値がある女なんて、それこそ本物の芸能人とかじゃなきゃ納得できないぜ。ちなみにサイトで目を隠している女の子の写真は、すべて8万円コースだという。確かに、そこそこイイ女っぽくは見える。でもどうだ?普通のデリヘル店の上位クラスくらいじゃないか?「20代前半から後半までの容姿端麗、麗しき女性たちのおしゃべりと性感マッサージとなりましてですね。ビール、ウイスキー、日本酒、ワイン...

    記事を読む

  • 2019/05/25援助交際・パパ活

    4月某日、よく投稿をくれる大阪在住の君多氏から電話がかかってきた。「5月号に派遣秘書システムって載ってましたやろ」え、派遣?秘書?そんなのあったつけとページをバラバラめくると、『普通の男は絶対に手が届かない。愛人契約もできる派遣秘書システムとは」という記事が。「ええ、ありますね。で、どうしたんですか。まさか…」「いえいえ、私ビンボー人ですから。実はあそこの社長、古い知り合いなんですわ」彼が言うには...

    記事を読む

  • 2019/04/25その他

    旅行専門のコンパニオン派遣業者の求人去年暮れ、大人のパーティでのバイト中に警察に踏み込まれて安全に稼げる仕事を探してた私。今年のはじめ、レディコミで一風変わった求人広告を見つけた。海外への同伴。その他エトセトラ普通に考えれば旅行専門のコンパニオン派遣業者の求人だろう。男と一緒に海外旅行に行って夜の相手をし、報酬をもらうといっものだ。あんまり長期じゃムリだけど、4、5日ぐらいなら友だちと行くってことで...

    記事を読む

【エロ漫画】高級デリヘルには野球の人気売り子やアナルドリルなめのテクニック嬢が

201512_000222.jpg 201512_000223.jpg 201512_000224.jpg 201512_000225.jpg 201512_000226.jpg 201512_000227.jpg 201512_000228.jpg 201512_000229.jpg 201512_000230.jpg 201512_000231.jpg 201512_000232.jpg 201512_000233.jpg 201512_000234.jpg 201512_000235.jpg
01760_20191229201519b0f.jpg01770_20191229201520e39.jpg01780_20191229201522f19.jpg01790_201912292015233b9.jpg01800_201912292015250a3.jpg01810_20191229201526482.jpg
案内された個室は、カーテンで仕切られた半畳ほとのスペース。バイプ椅子、机、14型テレビ。その脇に週刊誌、さらに高級ソープランドよろしく、タバコ(銘柄はマイルトセブンのみ)にライター、爪切りが並んでいる。場所はチープだが、サービスは良し、と。店員のシステム説明を聞いた後、ー万2千円の60分コースを選択。が、あんちゃんはいろんなオブションが付き、会員様にもこ好評いただいている70分1万8千円コースをしきりに進めてくる。わずか10分で6千円の違い。ー分600円んー、これはいかがなものか。店員は正座までして下手に出ているが、その押しは強い。渋々、70分コースを選び、入会金、部屋使用料をあわせて計2万2千円を払うオレ。弱い、弱すぎ、すこしでも元を取ろうと備え付けのタバコをチェーンスモークしながら、袋とじ写真を眺めること10分、ようやくお呼びがかかる。プレイルームは同じマンションの別室。チャイムを鳴らすと、はしのえみ似のMさんが笑顔で迎えてくれた。ハキハキとした受け答え、そつのない服の脱がし方。まずは合格なんだろうが、どこかハスっぽさを感じる。
Mさんのような明るいタイプは好みだ。居酒屋でサバサバとエ口トークを繰り広げられる安心感といったらわかるだろうか。しばし、ヤンキー時代の話に花を咲かせ、プレイ開始。指示どおり、まずはうつ伏せになると、いきなり温かい口ーションを背中に塗りたくられた。ヌルヌルマットと違い、必要最低限の量(片手程度)だけだが、これが気持ちいい。グラマラスなオッパイでマッサージした後は、耳をこれでもかというくらいせめてくる。舌先で耳の穴を刺激されれば、思わず腰が浮くってもんだ。さらに四つん這いを強要され、アヌスをドリルなめされたかと思うと、なんと次に彼女はオレの太股の間に頭を入れ、そのままタマなめからフェラチオときたかり驚き。長いフーゾク歴でも、こんなプレイは初体験である。そのままでも十分フィニッシュできるぐらい興奮していた。
が、彼女が股の間からするりと抜け出てしまったら仕方かない。仰向けになり、乳首紙めからフェラ、そして69。正直、口ーションを使った状態での69は口の周りから大放出してしまった。終了後、素直にそのワザを誉めたら、もっと体験してみる?と、中指に口ーションか塗られ、彼女の中へと導かれた。ー本の指がキュッキュッと3段にわたって絞められる。いゃー、イイ体験させていただきました。
ネバネバするので好きじゃないが、彼女の献身的なフェラを見れば、こちらも頑張らざるをえない。クリトリスを刺激し、中指を膣に入れた瞬間、この日、2度目の衝撃が走った。ちょっとクリトリスをなめるだけで、アアンと声を出しながら、キュッ、キュ、キュッと指を締め付けてくるのだ。これが人妻のワザか。そう思うが早いか、指の感覚と息子がシンクロし、彼女の口の中へ
どうやらこの店、プレイルームの天井が筒抜けになっており、客と女性がいちゃつく音が丸聞こえなのだ。これも演出なのだろうか。いずれにせよ、声を聞かされた我が息子は早くもピクリピクリと動き始めている。カーテンを開けた途端、力が抜けた。歳は32、33才だろうか。山口美江を痩せさせ、ルックスを軽く3段階落とした女が目の前に立っていた。おっばいの膨らみは…ほとんどない。手を引かれ、プレイルームへ。広さは約8畳とまずまずで、予想どおり天井に仕切はない。左右の部屋からは「あーん、あーん」の大合唱が響いている。楽しそうだなあ。シャワールームで息子を洗ってもらってもピクリともしない。んー完全に外したぞ・・部屋に戻り、萎える気持ちを震い立たせるように、女を責めたてる?盛り上がりのない乳房を操み、黒ずんだ乳首を紙め、湿りの少ないアソコを指で攻撃さー、あんたも端いでくれ。
悶えまくって、少しでもオレに刺激を与えてくれ。が、女の反応は鈍い。時折、それっぼい声を漏らすものの、隣室が盛り上がれば、すぐに聞こえなくなってしまうぐらいだ。これって男が下手ってことなのか?未熟な技術では悶えようがないってか?秘かに持っていた自信(特に指責め)がぐらぐらと揺れる。しかも、女はオレに決定打とも言うべき一言を放った。「ちょっと、痛いよお」風俗好きな方なら、この台詞が女の口から出るときの、場の盛り下がり様は軽く想像できるに違いない。ちょっと痛い。オレがこんなに優しく情熱的に愛撫してるのに、ちょっと痛い、あーもーいい。やーめたっ。君が相手じゃイケないと思うけどね。女がオレの体に舌をはわせ始めた。首筋から乳首、脇腹、そして腰。同時に左手で微妙に乳首もまさぐる。うーむ、仕事はきちんとするようだ。周囲を丹念に愛撫した後、やんわりと矛先をペニスに向ける女。力リの筋を小指で優しく撫でながら、舌先をチロチ口と玉から蟻の戸渡りへとはわせていく一。時に吸い、時にしゃぶり、なかなかサオ自体には口を付けてこない。や、やるぞ、この女。絶妙な舌使いに息子がビンビンになったのを見計らい、女がパクリとくわえる。チャバチュバと音を立て、ゆっくり上下に動かしつつ、舌でカリ首の辺りをなめ上げていく。そしてまた激しい上下運動。このままイカせる気かと思いきや、ハタと動きを止め、今度は太股の付け根辺りをチロチ口。激しく責めたら、いったん静かに周辺を愛撫し、また積極的な攻撃を仕掛ける。その見事なまでのバランス。もはや、確信した。この女のフェラチオは絶品下手すりゃ、オレが味わった中でもベスト3に入る巧さではなかろうか。女の口の中にドクドクと精液を発射したとき、オレはいみじくも漏らした。「あああー、イクー」その声は当然、隣の部屋にも聞こえていたはずだ。

高級温泉コンパニオンの花びら回転乱交プレイを味わう|大人の夜遊び体験ルポ

10月なのにまだまだ暑い季節でしたが、ようやく秋っぽくなり温泉の季節がやってきます。男同士の温泉でのスーパーピンクコンパニオンとの遊びとはどんなものなのだろうか。熱海・伊豆長岡温泉、塩原温泉、鬼怒川温泉での体験談どうぞ。0022_20190718174317d1b_2019100613042762d_20200117123910256.jpg0023_201907181743194f5_20191006130428776.jpg0024_20190718174320090_2019100613043049d.jpg0025_20190718174321e8b_20191006130431bf1.jpg0026_20190718174323162_2019100613043342a.jpg0027_20190718174325833_20191006130434b3a.jpg
【概略・全文は上記記事をお読みください】
仲居の違いすらわからぬ若造だった私も、いつしか温泉界の第一人者と呼ばれるまでになった。新聞広告の煽り文句に心震わせていた青年が、今や宴会コース名だけでその内容を推測できる探偵に。オバちゃんの黒い乳首に勃起していた男が、Wフェラにも動じぬ豪傑に。これもすべて長きにわたって応援してくださった裏モノ読者様のおかげだろう。
皆さんの声援こそが、各地の秘湯で私のイチモツを鍛え上げてくれたのだと、あらためて感謝したい。そこで今回は、これまでのお礼の意を込め、読者の中からー人の男性を選び、2人で一緒に新たな快楽の旅に出かけようと思う。むろんすべての費用はこちら持ちである。出向く先は群馬県有数の温泉地、伊香保温泉。
前回登場した白河Y旅館の美人コンパニオン、ミノリがお客さんがあそこは凄いって言うてたよとコッソリ数えてくれた
私は編集部に届いた読者ハガキから、特に温泉ルボに関心の高そうな青年、田村君(25才)を選出し、北関東への小旅行に誘った
「え、マジっすか楽しみっすよ」
「ははは、そうかかそうかい。ま、大船に乗った気持ちでいてくれればいいから」
初めての温泉で美人コンパニオンが同席。しかも私という先達が同行してくれるなんて、実にラッキーな男ではないか。
チェックイン後2人が通されたのは、通常の畳部屋の奥に洋式ベッドが3つ並ぶ。
「まあまあ。期待しときなよ」「僕偵察してきましょうか」
そう言って、部屋を飛び出す田村君。キミキミー、そうあせらずともよ時ではないか。我婆はお客様、殿様のようにのんびり待っておればいいのだよ。彼はすぐに舞い戻ってきた。
「1人はちょっとデブみたいだね」「でしょ」「・・」
暗雲か立ちこめてきた。しょうがない。デブは田村君にあてがうとして、私は残るー人とシッボリ決めるか。いや、さっき両方アウトとか言ってたか。うーん。
「おじゃましまーす」「入ってよろしいですかー」
すでに期待はしていなかったものの、いさ目の当たりにすればやはりその現実はリアルに胸に突き刺さってくる。
ー人目、先輩格のマイ。元ヤン丸出しの顔つきとたるんだ体つきは、引退後の女子レスラーを紡悌とさせる。二の腕が異様に太いのは、錯覚でも何でもない。
もうー人のシノブ。スタイルこそまあまあだが、顔を覆う吹き出物が妙に目立つ。年齢は20代半ば。容姿レベルは共に、下の中といったところか。田村君、やっぱり私的にもドン詰まりのショートフライだったよ。
「では失礼しまーす」
挨拶もそこそこに上着を脱ぎ、薄いキャミソール姿になる2人。シースルーが売りか。いずれ全裸にしてしまうのだからこんな服装にも魅力はない。口もマンコもダメ。
「そういつんじゃないし」「ガンガン飲んじゃおうよー」
開き直ったのか、さっそく田村君が飛ばしまくる。着席の関係上、私がデブ担になってしまったのは計算違いだが、いつもなら消沈気分でビールをあおるしかないこの状況で、張り切ってくれる彼の存在は頼もしい限りだ。美醜にはこだわらず、バカ騒ぎで気分を晴らす。それもまた男意気か。食事もそこそこに、彼はグイグイと胸を操み、乳首を吸いまくる。とても温泉初心者とは思えないスパークぶりだ。よし、こっちも行くか。
負けじとマイの少々垂れ下かった胸を操みしだき、唇にキス。そうこうするうちに乱交にでも発展すれば、それはそれで楽しめるだろう。
向かいの席では、暴走気味の男が浴衣をはだけ、ぶら下かった巨大なイチモツをちらつかせている。「ほら、紙めて紙めて」「やだ」「やだ」「尺(シャク)るのはやだよ」
2万5千円ならば基本プレイに当然含まれているはずのフェラチオを、シノブは平然と拒否する。どういうことか。ならばと彼は、手マンに持ち込むべく、股間に指をはわせた。しかし。
「マンコはダメー」
口もマンコも許さない。それでいて2万5千円。とこかおかしくないか。
「え、なんでダメなの」「だって私たち、そういうんじゃないし」
まさかこの台詞が飛ひ出すとは思ってもいなかった。これでは読者サービスのために彼を連れてきた私の立つ瀬がないではないか。
いつもの松本行動パターンならば、この段階であきらめてしまうか、延長タイムに望みを賭けるべく策を練るところである。だが、25才の初心者は違った。かくなる上は酔わせてなんとかするしかないと考えたのか焼酎を注文し2人にガンガン飲ませ始めたのだ。合コン乗りで現状を打破しーようというわけだ。
「はい、ガンガン飲んでーイエーイ」
敵もさるもの、そんな手乗ってこないだろうと私は傍観していた。飲ませてヤレるなら苦労はないのだよ。しかし、これかまんまとハマる。ほどなくシノブか完全に酔っばらったのだ。証拠に、先ほどまで触れさせることのなかった秘部に指が伸びても、抵抗の様子がない。偉いーよし、2人して襲いかかれー
私が乳首紙め、田村君はパンツの上からマンコ責め。目を閉じたまま上気するシノブの顔がなかなか艶かしい。こういっのもイイですなあ。
「はい、お兄さんたちそこまで」
予期していたことだが、いいところでマイからストップがかかった。彼女、何かあったときのための監視役を仰せつかっているのだ。
「なんだよー」「マイももっと飲めよー」「そうだよそうだよ」
が、やはりここまで。飲み過ぎを諭されたシノ。フも、途端に身持ちを固くさせる。表情を強はらせる田村君は、学生相手のコンパとは勝手が違うことに、遅まきながら気づいたようだ。やはりここは大ベテランの私か、切り崩すしかないようだ。
「力ギ締めて」「マジメな話をしてもよろしいでしょうか」
突然、姉さん格のマイかかしこまった表情で正座になった。
「後20分で時間なんですけど、どうしましようか」
・・お決まり、延長の相談である。コンバニオン遊びにおける「延長」とは、文字どおり時間の延長を意味すると同時に、これ以上のサービスに進むことを指す。したがって今回の場合は、乳モミ以上の展開に進むか否かを間われていると考えてよい(タイミンクを合わせるように、ふてくされて寝転がった田村君の全身を、シノブが指でサワサワと骨撫し始めた。もっと気持ちいいことしたくないの?酔っばらいながらも心得たものだ。が、これに釣られてはいけない。延長したはいいが手コキのみ、ということも十分ありうるのだから。
「延長すると、どこまでできるの?」「どこまでって?」「口とかマンコとか」「口もマンコも使えないしー」
ほら見たことか。つくづく人をナメ切った連中である。
「なんだよーそれ」「だってそんなことしたらヤクザの地荒らしになるもん」
「そんなの関係ないじゃん。マンコぐらい貸してよ」
数年前の私なら同じようにわめき散らしたことだろう。しかし、何度も温泉地特有の理不尽を経験してきた者としてアドバイスするなら、ここは怒らずやんわり懐柔すへき場面だ。延長をしなければ、彼女らの実入りが極端に低いことを私は知っている。つまりここで有効なのはこの台詞だ。
「いまここでー万円、キャッシュであけるから、フェラぐらいしてよ」
渋る素振りを見せてはいたが、やはり金の魅力には勝てないのだろう。マイは観念するように漏らした。
「じゃあ力ギ締めてきて」
じゆるじゆるフェラの奪い合い我々4人は奥の間のベットに並んで横たわった。マイと私、シノブと田村君の2ベアに別れてのフェラチオ大会開始だ。マイの舌技は、イチモツを口に含んで上下させるだけの単調極まりないもので、しかもときどき歯が当たるのが辛い。一方、隣のベッドでは、ヤツのデカマラをシノブがじゆるじゆる音を立ててくわえている。
「うわー、ソッチいいなあ」「えへへ、めちゃくちゃ気持ちいいっすよ」
そのやり取りを聞いて怒るマイだが、しょうがない。テクの差は誰の目にも明らかだ。
「それじゃ交代しよっか。はい、シノブこっちこっち」
いつまでもマイのおざなりなフェラに甘んじているわけにはいかぬ。じゆるじゆるはもらったよ。
フラフラとこちらのヘッドにやって来たシノ。フは、誰に命ぜられるでもなく玉に舌を這わす。
「わー、いいなあ。それ俺ゃってもらってないよ。俺にもやってよ、こっちこっち」
再び2人は交代。くそー、取られてしまった。またマイフェラかよ。痛っ、歯が当たってるっての。「なかなかイケないなあ。それじゃまた交代しよっか。こっちおいでシノブー」ジュルジュルぺロぺ口。屈本さん、そろそろ代わりましょうよ」
シノブで発射し、なかなかイケない田村君は、風呂場の石鹸を使ったヌルヌル手コキにより、マイの手の中で果てた。
★オバちゃんが当たり前とも言われる温泉コンパニオン業界において、まだ20代の彼女らをありかたがる人たちもいるだろうとは思う。だがサービス内容を見れば、2万5千円の価値は到底なかったと断言できよう。こんな旅で読者サービスになったろうか。若き青年の夢は壊れてしまったんじゃないだろうか。いつしか彼は大きなけイビキをかいて眠っていた。

【エロ漫画】偽の会員制高級SM交際愛人クラブを作って美人とただでセックス

0034_20181006225408c91_20190820213150b70.jpg0035_20181006225409e0e_201908202131513e5.jpg0036_20181006225410ef0_20190820213152be2.jpg0037_201810062254128e3_201908202131549b1.jpg0038_201810062254138a3_20190820213155e24.jpg0039_201810062254159c8_201908202131573b2.jpg0040_20181006225416ea4_20190820213159805.jpg0041_20181006225418fdf_20190820213200606.jpg0042_20181006225419649_20190820213201c5d.jpg0043_20181006225421d9e_20190820213203758.jpg0044_2018100622542296d_20190820213204cab.jpg0045_201810062254246bf_2019082021320607e.jpg0046_20181006225425781_20190820213208aa1.jpg0047_2018100622542747f_20190820213209717.jpg0048_20181006225428d4d_20190820213211696.jpg0049_2018100622543074a_2019082021321299e.jpg
今日友達の家に泊まるから… 
コーヒー代とホテル代だけでハイレベルな女を抱けるニセの交際倶楽部
高級SM会員制倶楽部
じゃ、指名が来たら連絡しますね 
応募してくる女性は完全な金銭目的が半分 
残り半分は アブノーマルなプレイを求めてくるタイプだ 
才の人妻ヨウコはアナルなめが得意
中でも忘れられないのが 
はじめまして香織と申します
掲示板を見てメールしました
都内に住む 大学院生で身長164センチ、体重43キロです
よろしくお願いいたします 

5万円以上する高級ヘルスのサービス内容は?|風俗体験談

0204_201810260151531f8_20190815211813698.jpg0205_201810260151546f2_20190815211814ca1_20200124115157e15.jpg0206_20181026015156dd9_20190815211816999.jpg0207_20181026015157dd9_20190815211817447.jpgおいおい、ホントか。15万円の価値がある女なんて、それこそ本物の芸能人とかじゃなきゃ納得できないぜ。ちなみにサイトで目を隠している女の子の写真は、すべて8万円コースだという。
確かに、そこそこイイ女っぽくは見える。でもどうだ?普通のデリヘル店の上位クラスくらいじゃないか?「20代前半から後半までの容姿端麗、麗しき女性たちのおしゃべりと性感マッサージとなりましてですね。ビール、ウイスキー、日本酒、ワインと様々なお酒が飲み放題となっております。本番、セックス等のサービスはいたしておりません」
え?本番ないの?他の店は本番と明言しないにしろ、匂わす言い方はしてたのに。セックスできないのに5万も取るなんて相当な自信だなぁ。午後1時・高田馬場駅から再度電話。1階がコンビニのマンションに誘導される。
「お部屋は401号室になっております。一度呼び鈴を鳴らしていただきましたらね、女性が迎え入れてくれますので。中に入ったら料金をお支払い下さい」
「えっと、もし女の子が気に入らない場合はどうしたらいいんですか?チエンジとかできるの?」
「ええその場合は部屋からすぐに出てください。別の部屋へとご案内します。でも、ご案内するのは当店ナンバー1。間違っても気に入らないなんて事態はおこりませんよ」
ほほ〜ぅ・相当の自信ですよ・そこまで言われると期待はかなり上がります。一度大きな深呼吸をしてチャイムを鳴らす。さあカモーンー5万円の女
「どうも〜。いらっしゃいませ〜。Aで〜す」
黒髪に色白。スレンダーな体系で超和風顔が立っていた。う、う〜〜ん。かわいくないわけじゃないが、微妙だ。なんていうか、引田天功似なんだよな。一瞬、《チェンジ》という文字が頭をよぎる。でも、ナンバー1って言ってたしな。つまりチェンジしてもこの子以上の女の子はいないわけだもの。ならば、ナンバー1の腕前を拝見するべきだな。部屋は2DKで、片方がベッドルーム、もう片方の部屋には大きなソファとテーブルが置かれていた。う〜ん、まるで異世界だ。
「お客さん、お若いですねえ〜」
「そう?もう30だよ」
「全然若いですよ。ここに来るのは50才くらいの人が多いんですよ〜今まで30代の人なんて2人くらいしか来たことないですもん」
キンキンに冷えたビールにおしぼりが出る。さすがに行き届いてますなぁ。で、Aちゃんは今、何才?
「25です。もともとは銀座のクラブで働いててその後、お金がほしくて風俗に行こうと思ったんですけど、普通の店ってヤクザまがいな人が多そうじゃないですか。ここは紹介だったんですけど、ママが優しいし、素敵な人だったんで、決めたんですよ」
あの電話に出た女性のことらしい。話によると、60才近くだが、上品かつゴージャスで、冬は三輪明宏みたいな毛皮のコートを着ているという。ん〜、見てみたい。そんな話をしながら、Aちゃんは、ボクの肩や、胸のあたりをさわさわと触りだした。絶妙な優しい指使い。そのうち、顔や耳たぶ、首筋に指先を這わす。いつの間にか、上着を脱がされ、乳首に吸い付いてくる。歯でなでるように刺激してくるのがたまらん。く、くう〜〜。ゾクゾクしてくるう……。ティンコはすぐにコンクリ並みに硬くなり、ジーンズの上からナデられるたびに脈打つ。チャックを開けられ、あわや即尺か?というところで「シャワー行きましょうか?」と、動きが止まった。ん〜〜、なかなかのテクニック。期待できるかも。

割り切りあり・超高級美人秘書派遣クラブの真相

1_20200117115632ce7.png
4月某日、よく投稿をくれる大阪在住の君多氏から電話がかかってきた。
「5月号に派遣秘書システムって載ってましたやろ」え、派遣?秘書?そんなのあったつけとページをバラバラめくると、
『普通の男は絶対に手が届かない。愛人契約もできる派遣秘書システムとは」
という記事が。
「ええ、ありますね。で、どうしたんですか。まさか…」
「いえいえ、私ビンボー人ですから。実はあそこの社長、古い知り合いなんですわ」
彼が言うには、秘書クラブの経営者自身が取材を受けてくれるとおっしゃっているらしい。いや、世の中せまいというか、裏モノ読者は顔が広いというか。
さて本題へ入る前に、5月号に掲載した記事の内容をおさらいしておこう。
大阪の読者・佐古田氏はある日、知り合いから怪しいパンフレットをもらう。読めば、
「これから伸びる会社の経営者の方に超美人スタッフをご紹介します」
とのふれこみで、イベントの司会からパソコン指導、ゴルフコンパニオンとして働いてくれる女性を紹介するとある。
さらに女性の顔写真まで添えられており、どれもホントに「美人」揃い。どうもよからぬ想像をしてしまう。そこで問い合わせ電話を入れたところ、予感は的中。経営者らしきオヤジによれば、派遣には秘書コースと愛人秘書コースの2種類が存在するというではないか。
こりや聞き捨てならんと事務所まで足を運んだ佐古田氏。オヤジが見せてくれた女性のファイルには、いるわいるわ。現役の有名女子大生やらお嬢様大学卒の、美人ばかりがスーツや水着姿で写真に
収まっていた。ところがその後、一般人には「契約」なんぞ到底ムリであることが判明。入会金や紹介手数料、成功報酬などを合わせると30万円強(愛人コース。秘書コースは30万円)
の大金をクラブ側に支払わなければならないのだ。
「ウチは口ータリーの会員とか高額納税者しか相手にしてない」
というオジサンのセリフもまんざらハッタリじゃない様子。結局、佐古田氏は返す言葉もなく、事務所を後にしたのだ。
…というあらすじなのだが、このクラブ、考えてみればナゾだらけ。ウン十万の大枚はたいて秘書なんぞを雇う客がいるのか。
あまりの敷居の高さにその実在性すら疑わしかったが…
とすれば、どんな「雇い方」をしているのか。いや、そもそもそんな秘書クヲフが実在するのか。
超高級美人秘書クラブの真相をオヤジに確かめるべく、編集部は大阪へと向かった。
見ましたよ、オタクの雑誌。説明を聞きに来た佐古田さんも掌えてます。まあ、あのときはちょっとキツイいい方に聞こえたかもしれませんけど、ホンマにワンクラス上の人じゃないとウチはムリなんですよね。けど、こういうクラブを作るのも一朝一タじゃやっぱりムリですわ。そりゃもういろいろやった上で今があるわけでね。ええと、なにから話せばええのかな。
元々はワシ、土木関係の人制派遣業者におったんです。ちょうど関西空港の突貫工事の時分ですわ。大型の免許持ってから、職人を毎日ピストン輸送で現場に運んどったんです。格好も今みたいなスーツやなしに、ジャージにサンダル履いとるようなその辺のオッサンですよ。周りも荒くれモンばっかりでね。ほら、ああいう現場は必ずヤクザ関係がカラんでるでしょ。職人、みんな前科モンなんですよ。だから、そのときに度胸がついたゆうか、ヤクザの扱い方がなんとなくわかった。これは今の商売やる上でも役立ってますよ。ただ、そんなことばっかりやつてるだけじゃ何のための人生なんかわからんでしょ。やっぱり女がおらんとつまらん。
それで個人性感マッサージ師として交際誌だとかに載せたんです。
「奥様・恋人を超やさしくベテランがマッサージ」とか、と書いてね。
来ましたよ、倦怠期とか、ダンナが交通事故で使いモノにならへんとかね。だいたいはダンナさんが最初に電話かけてくるんですよ。で何回も説明して奥さんを説得させていく。ようやく同意が得られたら、こんなちっちゃなバッグに割烹着みたいなモンと、ナース道具を持って私がいくわけです。やり方は話したら長うなりますけど、まあ性感帯を見つけて、ゆっくり開発してやるというかね。
好奇心でかけてくる単独女性も結構おりました。そういうのはホンマおいしい。中にはものすごい美人の奥さんもいてましたからね。そういうことを3年ぐらい続けてたんかなあ。
事故に遭って、労災で月に50らい入ってましてね。ちょっと細工して3年間もらえるよした。××公園の横にワームマンションを借りまして、で愛好者だけ集めてエッチ系パーティをやるようになったん
です。最初はホンマに採算度外視だったんですけど労災きれてからは、会費取り出しまして。入会金2万円の紹介料1万円。
「スポーツ新聞に夫婦交際の紹介」とか「ちょっとユニークな3P遊び」って広告を出しました。結構来ましたよ。ほら、大阪人って基本的にそういう遊びが好きでしょ(笑)。毎日15人ぐらいから電話がかかってきて、年間で夫婦30組、単独男性で7、80名集まりましたかな。それでも、万事が万事ウマクいくとは限らん。問題はやっぱり女性ですわ。なかなか約東の時間に来いひんかったり、奥さんがその日になってから「嫌や」って言い出したり、やれ生理になった風引いたとよ。収支はトントン。いやマイナスやったかな。それでも、まあ私自身は楽しかったです。ホンマに好きモンだけの遊びやったしね、
客が安心して遊べるのは力タギのお店だけ
ただ、マニアだけの内々でやっとるとだんだんジリ貧になってしもうてね。で、思い切って男女紹介業に鞍替えした。入会金3万、紹介料2万の個人紹介ですわ。女の方は女性専門求人誌で募集をかけました。交際クラブ会員募集みたいな名目でね。
応募してきたんは、半分が普通のOLとか会社が潰れて困ってるコとか、保母さん、看護婦さんなんかの素人。で、もう半分が風俗店を渡り歩いているようなプロ。女の子は絶えず入れ替わってましたけど、常時30人以上はキープしてましたかね。
客の方は新聞雑誌に「夢のパラダイス」とか「仮面舞踏会」とか、適当な屋号付けて載せれば、いとも簡単に集まりよった。そういうちょっと風俗っぼい体裁にしてようやくちょこちょこ儲かりかけたいう感じかな。
東京はどうか知りませんけど、大阪で風俗言うたら、まずコレ(と言って頬をひっかく)なんですわ、実際。その点、「おたくは安心やわ」って、一般人が定着してくれたんです。電話の応対でもなるべく標準つこうとったからね。忙しいときは食事を食うヒマもないぐらい繁盛してました。それでどうにも体がもたんからもっと効率よく儲かる方法はないか考えた。しかも、フーゾク業者みたいなんじゃなくて、純粋な紹介の方でね。それであるアイデアが浮かんできたわけです。
コレ当たり前のことですけど、今の世の中、儲けようと思ったら金を持っとる人間を相手にせんとダメなんですよ。しょうもないヤツを相手にしとる業者はそれだけのもんです。
この国で金持ってるのは誰か言うたら、年寄りか企業の経営者のどっちかでしょ。まあ年寄りは柄に合わんから、そういう社会的な立場のある人間まあ若いコから見たらどっちも同じやけどな(笑)社長と呼ばれる人問を相手にしようと思ったわけです。知ってます?年間1千万以上の高額納税者は、大阪だけで約5千5百人おるんですよ。近畿地区全体だと1万3千人くらいか。絶対、ニーズはあるはずやと思ったんです。ただ、そういうハイクラスの人はフーゾク丸出しのものを嫌うでしょ。だから、オブラートに包んでなおかつ男の琴線に触れるようなモンを用意する必要があった。そこで浮かんできたキーワードが「秘書」やったんですわ。美人秘書とか特別秘書とかね、これでピンと来ん男なんておりまっかいな。でも、「秘書です」ってすれっからしのプロ女が来たら誰も金なんか出さん。やっばり女のコもできるだけ素人で清楚な感じやないといかんだろうと。
するとやっぱり女子大生くらいがちょうどいいんですね。ほら、今は10人のうち3、4人しか就職できない時代でしょ。大学出ても、持て余しとるようなコがゴロゴロおるわけですよ。もったいないと思いまっしゃろ。それで今から1年くらい前ですか、女子大の4回生の名簿を買ってダイレクトメール8千通分を送ったんですわ。内容は、会社社長の秘書、ゴルフの相手、インターネットの指導とか、外国語の指導とかね。外語大のコやったら、同時通訳とか。そういう関係の派遣事務所に登録しませんか、いうことで。
で、そういうマジメな文面が8割かいてあるんだけども、残りのちっちゃい所に「特別秘書」とか「趣味の会」とかね、少し匂わすようなことをさりげなく入れておく。見る者が見れば何を言いたいか察しつくでしょ。まあ、ほとんどのコは感付くんちゃいますか。結果、どれくらい面接しに来たと思います50人です。で、ワシが判断して実際使い物になるのは10人くらいでした。みんな、美人
で物分かりのええコばかり。もう選りすぐりですわ。フーゾクなんか行っても絶対おらへんようなね。もちろん、面接ではそのコの希望も聞くし、逆にこっちが
「そういう付き合いもあるかもしれんが、大丈夫か」って確認もしました。
「相手がイヤならハッキリいってええ」って逃げ道を残してるし。
もし、割り切って付きあうのがダメなら秘書コースの方でOKなんやから。実際、そういうニーズもあるしね。あとは「クラブ内ではまだ他の誰にも手付けられてない」ってことを強調させるようにしてます。いくらクラブいうたかて、それがあっての素人なんやから。
ま、いろんなコがいてますよ。神戸やと神戸女学院とか甲南女子、大阪は帝塚山とか樟蔭女子、京都ですとノートルダムに同志社女子あたりですか。まあ関西の有名大学とかお嬢様女子大はほとんどいてるんやないかな。双子?ああ「裏モノ」に書いてあったやつか、いますいます。片方は51キロで、もう一人は46キロやね。5キロ違うと好みが違って来る。
姉妹もありますよ。姉はピアノの先生しとったかな。1女のコが20から30人くらい集まった時点でやっと男性会員を集めにかかりました。こっちはロータリークラブとか会社経営者とか500万以上の高額納税者の名簿見て、毎週3千枚出した。反応があって実際に会員になるのは、1千通に1人やね。その後は友達やら何やらの紹介で徐々に増えていって半年で40、50人くらいになった。いるところにはいたんですな、金を持っている人間が。
システムをちょっと説明させてください。ウチには秘書と愛人秘書ゆう2つのコースがあるんです。秘書コースはその名のとおりで、パソコンの入力とかお茶くみとか、あとは食事やお酒に付き合ったりとかね。そういう要望もいっぱいありますから。まあ途中で女のコ口説いて愛人にしたりしてるのかもわかりませんけど。まずお客さんには入会金5万を払ってもらってアルバムを見ていただく。好みのタイプがいたら、面接のセッティングをする。こんとき、最初の10分、15分は私も立ち会います。女のコの方はカタくなってますから、それを和らげるために冗談ゆうたりね。
もちろん、女のコの条件もそこで提示します。月30万欲しいとか、日給1万とかね。それで「双方よろしいですね」ってなれば、男性から紹介料3万円をもらって、後はワシいっさいタッチしませんから。ただ中には、女のコをムチャクチャ気に入って「このコは会から外してくれ」いう社長さんも出てきます。そやないと、他の会員にも紹介されるわけやから。
そういう場合に除籍料が発生するんです。これが15万円。会員と女のコとワシの3者で一席設けてね、写真から名前から連絡先から全部抹消する。愛人秘書も、料金が違うだけで基本的に流れは同じです。入会金10万、紹介料7万、除籍料が20万です。そりゃ金はかかりますよ。仮に月30万円希望の女のコと専属契約(除籍)を結んだとしましょうか。そうなると、会に37万、女のコに30万で約70万くらい要るわけですよ。プラス食事やら旅行やら行けば、100万じゃ下りません。だからね、いわゆる一般人にはホント申し訳ないんやけど、ムリな遊びなんですわ。
今現在でお客さんは常時50から60人くらいはいてんのかな。もちろん、みなさんしこたま金持ってはりますよ。「このコ、初恋の人にそっくりやわ」いうことになったら、もう何百万とつぎ込む。女のコ1人囲うのも、ベンツ1台の維持費も、そう変わらんいうわけですわ。ついこないだも、マスコミ関係の社長が来ましたよ。入会金10万と同時に100万ポーン出してきて「あんたに50万、女の子に50万や」って。あんときはオイシかった。その人1億円ぐらいのクルーザー持っとるとかで、女のコもビックリしとったわ。
あるメーカーのオーナーさんなんかいつも2、3人まとめて紹介してくれって言いますもん。
「みんな超美人やないとあかんで」って。1回の遊びで100万は余裕で使っとるな、あの人。そういやこないだも九州旅行したといったなあ。女のコも靴から服からなんでも買ってもろうて、小遺いも50万ポーンって出たらしい。
誕生日に歌手のナントカ(名前は出せないが某有名シンガー)呼んで生で聴かせたるといっとりました。ホンマ、世の中には人生のすごろくの「あがり」まで来てしまって、金とヒマを持て余してるような人がいてるんですよ。
Cさん言うてレストランと輸入家具で従業員百何十人抱えとる65才の会長さんがいてまして。経営は娘夫婦に全部任せてるんですよ。自分はトンネル会社作ってなんもせんでも儲かる。
その人は、新人のコに目がないんです。「いいコ、入ってないか」って毎日電話かけてきますよ。「4時にヒルトンで面接です」って答えるやろ。そしたら、ホンマにヒルトン来よりますから(笑)。遠くの席からジーッと品定めしてな、ブスやったら黙って帰るけど、気に入ったコやったら「ワシに紹介してくれへんか」ってその場で携帯にかけてきます。産地直送いうかね。そういう会員の方が4、5人いますかね。ヒマなんですね、要するに。1年の半分はゴルフに行ってるような生活ですよ。まあ私にしてもそういうお客さんは大歓迎でね。なんせ面接の1時間後に即ウン十万入ってくるわけですから。
ヤクザ?まあこういら商売やから避けては通れんわな。客のフリして「入会金ナンボや、紹介金は」って聞いてきてね。それでも電話の声だけじゃ判断つかん。そしたら、もうこんな大仏の頭みたいなのが、ベンツで乗り付けてきて「ほな明日から女頼むわー」と。
「うわー」と思ってナニも電話せんと、明くる日から「お前、女紹介する言うたやろ」って、こう来るんですわ。そういうのが何日も続くとさすがにヘコむよ。でも、絶対女のコは紹介しませんから。ウチの財産ですもん。こんな商売、普通のサラリーマンとかタクシー上がりじゃ、ビビって絶対よ、うやらんでしょ。やっぱり、工事現場で運転手やってたんが効いてる思います。
去年の夏あたりかな、女のコが「私、17才なんですけど」って面接に来よったんですよ。婦警さんやってスグわかりましたね。だって17才の娘が「最近なんかモメ事ありますかあ」なんて聞いてこんでしょ、普通。やっぱり普段のクセが出るんやね。1カ月間尾行されたこともありました。客と女の子がトラブって、腹いせにチンコロしてたんですわ。ワシがホテルの喫茶店に入るでしょ、そしたら従業員がパッと顔色変えたり、目線をそらすのよ。こりゃオカシイなあ思ってた矢先、今度は男2人組が入会希望で来よってね。
で、また「モメ事あったでしょう」とか「前は何の仕事してはったんです?」とか聞いてきた。裏取ろうとしてんのがバレバレですねん。あのね、この際ハッキリいっておきますけど、ワシは今日の今日まで法律に触れるようなことはいっさいしてませんから。今の会もフーゾクでもなんでもない、結婚相談所みたいなもんですよ。エッチできますよなんて一言も言うとらんし、18才以下のコなんて1人もおらへん。ホンマに男女の出会いのチャンスを作っとるだけ。所轄の担当にもちゃんと許可もろとりますもん。金持ち相手にそんなやましい商売できまっかいな。

旅行専門のコンパニオン派遣業者の求人

旅行専門のコンパニオン派遣業者の求人
SnapCrab_NoName_2019-5-19_12-16-37_No-00.png
去年暮れ、大人のパーティでのバイト中に警察に踏み込まれて安全に稼げる仕事を探してた私。今年のはじめ、レディコミで一風変わった求人広告を見つけた。
海外への同伴。その他エトセトラ
普通に考えれば旅行専門のコンパニオン派遣業者の求人だろう。男と一緒に海外旅行に行って夜の相手をし、報酬をもらうといっものだ。あんまり長期じゃムリだけど、4、5日ぐらいなら友だちと行くってことで旦那を説得する自信はある。旅行してお金をもらえるなら、おいしい仕事かも。
さっそく電話で問い合わせ。てみる。午後6時以降と書かれていたにもかかわらず昼の2時でもつながった。「はい、お電話ありがとうございます」出たのは30半ばぐらいの男だ。雑誌の広告を見たというと、「私は仕事の関係でよく東南アジアに出かけるので同伴してくれる女性を探してるんですよ。旅行に行かないときも月30万のお手当は出しますんで週に何度か会える人を一探してるんですよ」。フリーダイヤルを載せ、さも業者であるかのように思わせる広告だったが、要はこの男が愛人を探すための個人広告のようだ。それにしても、月30万も出してくれるなんてよっぽどお金持ちなんだろう。話し方も紳士的だし、悪いバイトじゃない。
が、私がゼヒ応募したいのですがと下手に出ると、男の口調がいきなり変わった。
「キミ、おまんこ好き?」戸惑いながらも、ここでイエスと答えなくては話が先に進まないのは目に見えている。
「ええ、好きです」と答えると「一晩に何回できる?」「今までいちばん刺激的だったおまんこは?」と、次々一方的な質間が飛んでくる。このせちがらい世の中で30万も払うのだから、それに見合った淫乱な女じゃないと契約できないと男は言う。それが彼の持論らしい。
「電話面接に合格したら次は試しに実際に寝てみてボクが気に入ったら契約してやるよ。いまいちだったらその日限りだけど、ま、気に入らなくても5万払ってやるからさ」
めちゃくちゃ。金をエサに好き勝手なことを言てる。
「いまね、保留してる女が3人いるんだ。デパート勤務のOLと銀行員、あと主婦。みんなアソコにバイブ入れて電話してくるぐらい好きモノだから、それ以上じゃないと。
「いま、どんな下着付けてんの。アエギ声聞かせてよ」こいつ、もしかして単に工ッチな話を聞きたいだけなんじゃないか?私は頭にきて電話をガチャ切りした。
「始発で会いにきて1週間やり続けよう」いろんなフーゾクを渡り歩いてきた私だが、あそこまでイヤなヤツはそうそういない。と、逆に興味が涌いてきて、男の正体を探ることにした。パーティで知り合った女のコたちに声をかけ、男のとこに電詰してもらったのだ。それによると、「オレはグアムにコンドミニアムがあるからそこに一緒に行く相手がほしい」
「とりあえずテレホンセックスをしよ」
「バイブを入れて仕事してるデパガが愛人だ」と、言うことに一貫性がない。ただ、共通してるのは30万のお金をちらつかせ「いままででいちばんアブノーマルな体験を聞かせてよ」「どんな場所でおま〇こするのが好きなの?」と、女に延々エッチな体験をしゃべらせること。
そして「女はオレの奴れいだ。オレがやりたくなったらすぐ飛んでこい」とまで言うもんだから、みんな気味悪がって受話器を叩き付けたといつ。ー週間後、声のトーンを変えて自分で再度電話をかけてみた。出たのは以前と同じ声だが、幸い男は私のことを覚えてないらしい。
「女性の方に当クラブに登録しているリッチな男性会員をご紹介してるんです」言ってることがー週間前とまるっきり違う。たぶん、30万もらってもこんなヤツと寝たくないと、誰も女性か相手をしてくれなかったのだろう。そこで自分ではなく、リッチな男性会員を紹介するってシステムを考えたようだ。私が話を合わせ
「25才の保母なんですが、どなたか援助してくれる方を紹介してください」というと、今度はボクが相手をするという。
「昼は真面目な保母のフリをしてるクセに夜は淫乱な女なんだ」勝手に妄想を膨らませ「オレとどんなおま〇こをしたいかいってみろ」と本領を発揮しだした。私がレディコミのストーリーを適当に脚色して話すと、ハァハァいう始末。なのに直接お会いしたいと振ると、
「よし、始発でオレの家に来てー週間やり放しで寝てみないと」と、どう考えても実現不可能なことを言う。この男、完全に会うのを避けてるとしか思えない。
★考えてみるにこの男、「裏モノ」の読者なんじゃないだろうか。レディマガに個人広告を出し自宅をテレクラ状態にするっていっのは昔、下関マグ口さんがやった方法。この男はそれを応用し、金をちらつかせることで援助交際希望女を手玉にとろうとしたわけだ。たぶんそのうち編集部に、「ボクのテレフォンセックス三昧ルボ」なんて投稿が送られてくるんじゃないかな。
Copyright © 無料アダルト裏モノJAPAN公式エログ All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます