高級ホテルのタグ記事一覧

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タグ:高級ホテル

  • 2018/10/13その他

         ホテル側の言い分は真っ向対立。シェラトンほどの企業が、正式な誓約書を手書きで残すはずもなく、脅され仕方なく書かされたもの。即座に保健所の調査も入り何の結果も出ておらず、そもそもノロウイルスが検出されたこと自体ホテルと関係あるかどうか疑問だとしている。何とも不可解なトラブルではないか。確かに飲食店で中毒になったと騒ぎ、保健所に通報されたくなければ金を出せと脅すのは典型的...

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  • 2018/07/29エッチ体験談

    つい先ごろ、大阪で開かれた姉の結婚式に出席し、そのまま式場になった梅田の高級ホテル『阪急インターナショナル』に両親と宿泊することになった。姉の計らいで両親にはツインルームが、俺にはシングルルームが用意されたのだが、その価格を聞いてビックリした。1泊3万4千円。さすがネーチャン、金持ち証券マンと結婚しただけのことはある。太っ腹!その日は夜の9時ごろまでホテルのバーでオヤジと酒を飲んでいたものの、娘の...

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食中毒を偽装して高級ホテルを脅す詐欺の手口

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ホテル側の言い分は真っ向対立。シェラトンほどの企業が、正式な誓約書を手書きで残すはずもなく、脅され仕方なく書かされたもの。即座に保健所の調査も入り何の結果も出ておらず、そもそもノロウイルスが検出されたこと自体ホテルと関係あるかどうか疑問だとしている。
何とも不可解なトラブルではないか。確かに飲食店で中毒になったと騒ぎ、保健所に通報されたくなければ金を出せと脅すのは典型的な詐欺の手口だ。ホテル側の主張もわからないではない。
説明会の傍らで食中毒を偽装しては詐欺を働くネットワーカーたち。

ホ込3の女を高級ホテルに連れ込みタダマンを狙ってみた

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つい先ごろ、大阪で開かれた姉の結婚式に出席し、そのまま式場になった梅田の高級ホテル『阪急インターナショナル』に両親と宿泊することになった。姉の計らいで両親にはツインルームが、俺にはシングルルームが用意されたのだが、その価格を聞いてビックリした。1泊3万4千円。さすがネーチャン、金持ち証券マンと結婚しただけのことはある。太っ腹!その日は夜の9時ごろまでホテルのバーでオヤジと酒を飲んでいたものの、娘の結婚式だったこともあり、何かと気疲れしたのだろう。オヤジは早々に自分の部屋へと戻り、ひとり取り残された俺は急に手持ちぶさたになった。(ああ、セックスしてぇ)おもむろにケータイを取り出し、出会い系をチェック。数あるエンコー希望者の中から梅田近辺で会えそうな女に〈条件は?〉と尋ねたところ、すぐにこんな返信が。
〈ホ別2でお願いします〉ホ別2かぁ。うーん……ん?んん?いいことを思いついた。この女にホ込み3の条件でエンコーを持ちかけてはどうか。当然、女は近くのラブホへ行くと思いこんでるだろうから、休憩代が5千円だとしても2万5千円の儲けだわ、と考えるに違いない。しかし、行き先はラブホではない。この、ホテルの俺の部屋だ。なので、いったん女に3万を支払ったあとで俺はしれっと言う。
「ここ、シングル1泊3万4千円なんだよね。約束はホ込み3だから、いま渡したお金そっくり返してもらうよ」ここまでの流れでウソはひとつもついてない。そのうえ、タダマンもごっつあんできる
と。俺って冴えてる〜。計画通り、さっそく女にホ込み3でどうかと打診したら、すぐさま返信が届いた。〈OKだよー。10時にビッグマンの前で待ち合わせしようよ〉
ビッグマンは阪急梅田駅近くにある、有名な待ち合わせスポットらしい。調べたところ、インターナショナルからは徒歩3分ほどのところにあるようだ。では、行きますか。現場で待つことしばし、1
人の大柄な女がのそのそ近寄ってきた。
「あの、田辺さんですか?京子です」
事前にチェックしたプロフには25才、体型フツーのOLと書かれてあったが、どうみても30前半のぽっちゃり熟女だ。完全にハズレじゃん。でも、どうせタダでヤレるんだし、文句は言うまい。軽く挨拶を交わし、俺は一路、ホテルに足を向けた。直後、女が不審そうな声をあげる。
「どこいくん?ホテル街、反対側やねんけど」
「いいのいいの。こっちにもホテルあるし」
「うそ、そうやったっけ?」
首を傾げる女を尻目にずんずん進んでいくと、間もなく、インターナショナルが見えてきた。
「ちょっと、何?ここ入るのん?」
「そうだよ」
「え、そんなん聞いてへんし」
「いいからいいから」 
完全におよび腰になった女の手を引き、半ば強引にエレベータへ。動揺がピークに達したのか、彼女は目をキョロキョロさせている。部屋に入った俺は、すぐに上着から財布を取り出した。万札を3枚抜きとり、ベッドに腰かけた女に手渡す。
「はい」
「どうも」ホッとした表情を見せる女。しかし、間を置かず、俺は彼女の手から金をむしり取った。
「ちょっと、何すんの」
「だって、ホ込み3の約束だったでしょ」
「はあ?」
「ここの部屋代、3万4千円するんだよね。だからキミにあげるお金はないの」
「…ふざけんといて。お金ちょうだい」
「説明したでしょ。ホ込み3だよ?引き算したらマイナスでしょ?」
フッと、女が呆れたように笑う。こいつアホちゃうかとでも言いたげな表情だ。まさか不服とでも?
俺、何もウソついてないぞ。
「もういいっしょ?シャワー浴びて始めようよ」
「先にお金払って」
「だから、ホテル代に消えたんだって」
「そんなん、ダマシやんか!普通やったらラブホに行く思うわ。そやろ?」
なんて往生際の悪い女だ。自分が勝手に勘違いしたのを他人のせいにしやがって。
「何だよ、ダマシって。そんなら自分だって歳をごまかしてんだろ。何が25才だ、ホントは30オーバーだろ、ばか!」
「うるさいねん、ボケ!」しばらく、子供のケンカ並に不毛なやりとりが続き、やがて女は顔を真っ赤にして部屋を出て行った。まったくムカツクことこの上ないが、なにも姉の結婚式当日に、タダマン目的でエンコー女と会うことはなかったんじゃないかと少し反省する俺だった。
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