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私のアパートで姉妹と後輩1名計4名での送別会が開かれた。これが最後の飲み会とわかっているのだろう。みな最初からぐいぐいとあおり、実にハイテンションだ。隣のノリコもすでにほんのり頬が赤い。ラストチャンスだ、行け。
「ちょっといい?」
彼女を隣室に引っ張り込む。抵抗する気配はない。肩にそっと毛布タかけ試しにキス。と、アラ不思議。ビンタを放っどころか、私の舌をムミーっと吸い出すではないか。うーん、先日の告白が効いたのかしら。いや、そんなことはどうでもいい。いったいどうしたことかノリコは積極的 に私の股間をまさぐっている。早く応えてやらなければ。うおガマン汁もドクドクだあー。ソッコーで彼女を全裸にし下腹部に舌をぬらぬら
くー、イイネー
「シャワー浴びてないからダメー」
そんな声など無視し、マンコ、アナルをガッガッ祇め回す。このアンモニア臭がたまらねえ。
なんて興奮し過ぎたのがマズかつたか。挿入を始めるやいなや、わずか30秒でノックダウン。コンドームの先端が呆れるほど大量の精子で濁っていた。それから2時間後、奇跡が起きた。
酔いつぶれた後誰が隣室で大イビキを上げ、ノリコもシャワー室へ。傍らには酔いつぶれ、スースー寝ているユミだけ…。
背中を向けるユミの後から、そ-つと胸を操んでみる。
「ちょつと、なにするのお」
ユミが気づいたと同時に唇を奪った。ブチュー。酒の勢いとはいえ、妹にまで手を出すとは。やっぱやめとこか。そう思った私が甘ちゃんだった。申し訳程度の抵抗を見せたユミが、何を思ったか、いきなり舌を絡めてきたのだ。マ、マジつすかあ
すかさずアソコの中に指を滑り込ませると、お-やだ。生暖かい汁で、ずぶ濡れじゃないですか。
今しがた、姉と一戦を終え、今度は妹のアソコをグリグリ。夢のような状況の中、瞬く間にチンポがギンギラギンにいきり立つ。
私は、姉と同様、2穴ナメで妹を責めた。
「ナメやすいよう、自分でアソコを広げろ」
「・・うん」
ヒワイな命令に素直に応じるユミ。感極まった私は、M開脚の中央めがけ、勢い良く、腰を沈めたのだった。
今思い出しても、ガマン汁がしたたるくらいの経験。これからの人生で、再びあんなオイシイ思いができる日は来るのだろうか。私は現在、ヨメさんと3人の子供に囲まれ、静かな、何の刺激もない暮らしを送っている。