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  • 2018/08/09その他

    シャブ中に対するイメージは色々あると思うが、女のシャブ中は間違いなく淫乱だ。しかも一度シャブセックスの味を覚えた彼女たちは、その強烈な快感が忘れらず、何度捕まってもシャブを求めようとする。俺は、仲間たちと3人で、そんなシャブ中女たちを騙して、タダでセックスするという遊びにハマっている。ネット上には、シャブ中たちが集まる掲示板がいくつもあり、堂々と売買情報やキメセク相手の募集などが書き込まれている。...

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  • 2018/07/28援助交際・愛人・パパ活どんな女がやってくる

       東京の池袋を中心に流行っている美人局がある。構図自体はシンプルで、出会い系サイトに女が援助交際の書き込みをし、引っかかった男性とアポった現場にコワモテが登場するという流れだが、特徴はマンガ喫茶が使われる点だ。まず、サイトへの書き込みはこんな感じだ。〝今日、池袋のネカフェでぷちで会える方!〟「ぷち」は、フェラや手コキなどの軽いプレイ、つまりはマン喫でも行いやすい内容を意味する援交用...

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  • 2018/07/05セフレの作り方

     3P、それも男1対女2の、夢のシチュエーションを味わおうと思っても、なかなか出来るもんじゃない。そりゃあ風俗を使えば叶えられるかもしれないけど、お仕事プレイはなんだか味気なさそうだし。そこで俺は、この掲示板に目をつけた。単独男性が、複数プレイの相手を募集できる場だ。見たところ、『慣れてるので楽しませますよ』的な上から目線の書き込みが多いので、俺はその逆張りをしてみた。『3P経験のない童貞メン...

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  • 2018/05/18裏情報

    両親が離婚し、私と2才下の妹は母親に引き取られた。その3年後、母は再婚した。相手は仕事場で知り合ったお客さんで、温厚な見た目の男性だ。やがて私は大学生に。両親が神妙な顔で、ある提案をしてきたのは、ちょうどそのころだった。私たち姉妹をダイニングテーブルに座らせ、2人は語りだした。「お母さんの仕事、知っとる?」「…うん」私たちは母が風俗で働いてることをなんとなく理解していた。「お母さんとはそこで出会っ...

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  • 2018/03/26突撃リポート

     ワリキリ界には3Pを持ちかけてくる2人組が結構いるものですが、共にデブであることを売りにしたコンビというのは珍しいでしょう。90キロと85キロ、足して175キロ。そんな3P、圧死覚悟で挑むしかありません。とりあえず体型だけでも見てやろうと2万円(1人1万円)でアポったところ、やってきたのは茶髪の安田大サーカス・ヒロ&黒髪おかめの2人でした。「会えないと思ったからうれしいです!行きましょう!」ヒロ...

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  • 2018/03/08裏風俗・風俗体験談

    2月某日。ボクのメアドに一通のメールが届きました。「『風俗噂の真相』いつも楽しく読んでいます。千葉に住むレイカと申します。編集長と町田さんとお茶する募集、気になっていたのですが、私は35才の子持ち妻なので、あつかましいかなぁと躊躇してました。でも思いきってメールしてみました♪ 裏モノは、旦那が昔から読んでいて、私はこっそり読んでいます。笑」 ……この日が、来た!正直、ここ半年、ずっとプロフィールに「ボ...

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  • 2018/02/18援助交際・愛人・パパ活どんな女がやってくる

     「新宿歌舞伎町のハイ◯アってあるやろ?あの援交女が立っとる〝立ちんぼ〞スポット」「はいはい。あの大久保病院ビルの裏あたりですよね。昔はかなりアツいスポットって言われてましたよね。今は、見回りの警備員が増えてダメになったって噂ですけど」「それがやな、数カ月前なんやけど、たまたま通りかかったら、超若い2人組の女のコがいたんだよ。ハイ◯アの裏にある公園のさらに裏に。かなりカワイイんや」「ほう」「で、...

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  • 2018/02/14裏風俗・風俗体験談

    トラックを転がすオレのような人間が利用する『トラックステーション』なる場所がある。飲食スペースや仮眠室、シャワーなんかがある休憩所だ。おそらくどこの地域でも一緒だろうが、ココにはドライバーを狙ったエンコー女がよく来ている。まあ、便利な存在だ。 オレがよく行く埼玉大宮のトラックステーションにもエンコー女が数人いる。20代前半から40代と幅広いのだが、どうにも見た目が悪くて仕方ない。ところが昨年のある日の...

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  • 2018/01/23突撃リポート

    アダルトショップでターゲットを探し回ることしばし。下着コーナーで気になるカップルを見つけた。ゴリラみたいな体格のオッサンと小柄なかわい子ちゃんだ。 2人はスケスケのパンツを選び、試着室に向かっていく。タイミングいいね。またパンチラくらいは見せてもらえるかも。 試着室前で女の着替えを待っているオッサンに声をかけた。「ステキな彼女さんですよね」「あっ、どうも」 特に驚くことなく、実に普通に笑顔が返って...

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【読者様の投稿】シャブ中の女は間違いなく淫乱だ


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シャブ中に対するイメージは色々あると思うが、女のシャブ中は間違いなく淫乱だ。しかも一度シャブセックスの味を覚えた彼女たちは、その強烈な快感が忘れらず、何度捕まってもシャブを求めようとする。俺は、仲間たちと3人で、そんなシャブ中女たちを騙して、タダでセックスするという遊びにハマっている。ネット上には、シャブ中たちが集まる掲示板がいくつもあり、堂々と売買情報やキメセク相手の募集などが書き込まれている。
俺たちが注目したのは「キメゴチ希望」の女たちだ。キメゴチとは、カラダを提供するかわりにシャブをご馳走してほしいという意味だ。
『キメゴチ希望!誰かいない?千葉、足アリ』
『誰かゴチってください。(笑)メールして!東京住みの20歳』
この手の書き込みを見つけたら、まずは仲間の1人がシャブ中役として、女にメッセージを送る。
『ネタ持ってるよ。ゴチするから会わない?オミヤもつけるよ』 
ポイントはこの〝オミヤ(お土産のシャブ)〞だ。 単に会ってキメセクするだけでは、後で個人的に楽しむシャブが欲しい女たちの反応は悪いが、オミヤがあると言えば返信率が格段にあがるのだ。
アポイントを取ったら、パケ袋に氷砂糖を小さく砕いたものを入れて、会いに行く。と同時に、俺ともう1人がスーツを着て、待ち合わせ場所の近くで待機する。胸ポケットの中には、ネットで買ったニセの警察手帳が入っている。そう、2人は刑事を装うのだ。シャブ中役の男は、女と会ったらそのまま一緒にホテルに向かうが、途中で一芝居。
「あっ、ちょっと急用が入っちゃった。ゴメンね、オレ行かないと」
「え〜!?」
「オミヤはあげるからさ。勘弁して」
パケに入れた氷砂糖のオミヤを渡して足早に立ち去ったところで、少し間を置いてオレたち刑事役2人の登場だ。2人は女に近づき、ニセの警察手帳を見せる。
「すみません、ちょっとよろしいですか?」「はい?」
「警察なんですが、薬物の調査をしてまして、少し話をきかせてもらえませんか?」
「えっ…」
このとき、女は絶句するか取り乱して騒ぐかのどちらかだが、こちらは落ち着いた声で、女がビニール袋を捨てないように注意しながら車に誘導し、話を始める。
「アナタに覚せい剤を渡した男は、ずっと内偵してたんですよ。それで先ほど現行犯逮捕しました。もうわかってるよね。アナタも所持の容疑で逮捕します」
うなだれて観念する女もいるが、ここまで来ても「私は知らないわよ!」とか「勝手に渡されただけ!」などと騒ぐことも。 ここで、刑事役のどちらかが、
「まあ、わかりました。ちょっとオマエ、席をはずしてくれ」と、相棒役の後輩刑事に声をかけて
車外に出す。
「まあ、アナタがそんなに言うならね、特別に見逃してあげてもいいかなと思ってるんだよ。僕個人としては。その代わりって言ったら何だけど、アイツも交えて、一緒に楽しませて欲しいんだけど、どうかな? 悪い提案じゃないと思うんだけど」
「え…そしたら見逃してくれるんですか?」
「うん。彼はアンタを捕まえる気でいるけど、オレが言えばわかってくれるから。オレもアイツも3人でするのが好きなんだよ」ここまで説明すれば、100パーセントの女が応じてくれるものだ。
実際、シャブ目的で男と会ってキメセクするような女は、3Pぐらい何とも思ってないし、逮捕されて人生がメチャクチャになることを考えたら、この程度の提案は、むしろありがたいのだろう。
※この記事は読者様の投稿でフィクションであり知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。

池袋を中心に流行っている美人局の手口

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東京の池袋を中心に流行っている美人局がある。構図自体はシンプルで、出会い系サイトに女が援助
交際の書き込みをし、引っかかった男性とアポった現場にコワモテが登場するという流れだが、特徴はマンガ喫茶が使われる点だ。まず、サイトへの書き込みはこんな感じだ。
〝今日、池袋のネカフェでぷちで会える方!〟
「ぷち」は、フェラや手コキなどの軽いプレイ、つまりはマン喫でも行いやすい内容を意味する援交用語だ。メールを送ると、こんな返信がくる。
〝池袋西口のカスタマカフェの店内で待ち合わせできませんか? ネット利用なしなら会員証不要ですぐ入れますし、個室はドア付きの防音です(*^_^*)〟
待ち合わせ場所は、まず間違いなく「カスタマカフェの店内」である。では、実際に会いに行くとどうなるか?
相手から部屋番号がメールされてきて部屋に向かうと、そこにいるのは、見るからに若い少女だ(学校の制服を着ている場合も有り)。鼻の下を伸ばした男性がうっかりプレイを始めれば、他の個室で待機していたコワモテが登場。「オレの知り合いに何してんだ? まあちょっと話しようか」となる。注意を。
でとある詐欺が 合言葉を入力するだけで大量の写真を誰でも見ることのできるスマホアプリ「写真袋」。そのシンプルなシステムゆえに、他人のプライベート写真(エロ含む)を覗き見れるなど数多くの物議を醸してきたが、今ここを舞台に詐欺が横行しているのをご存知だろうか。こうしたエロ写真の合言葉を教える場所としてはtwitterがよく使われる。twitterで「写真袋 エッチ 合言葉」で検索してみれば、合言葉をツイートしているアカウントは無数にあるはずだ。しかし合言葉を入力すると、写真を無料で閲覧できる期間が切れているため、アプリ内通貨である「ハチミツ」の購入を促される場合がある(有料)。問題はここからだ。ハチミツを購入し、ドキドキしながら中を開くと・・・
そこにはエロとはまったく関係のない写真が。このハチミツ購入、一回あたりの課金額は数百円とたいしたことないのだが、引っかかるとなんともやるせない気分になる。
今、ツイッターやラインで、こんなエンコー募集文面をよく見かける。
「ワリキリ慣れてないのでちゃんと信頼できる人と会いたいです。iTunesカードで先払いできる人限定で会えます」言われたとおり、数千円から一万円ほどのiTunesカードを購入し、番号を伝えていざアポへ・・・と話を進めようとしたところで女のアカウントが消滅。悲しいかな、こんなマヌケな手法に引っかかってしまう男がいるのだ。iTunesカードで先払い? なんかよくわからんけど、最近の若いコのワリキリはそういうもんなのか、とウッカリ払ってしまうのだ。現金の先振り込みと意味合いはまったく同じなのに。
内緒にしたいから先にお金くれる?3Pダマシ女の手口パート2。一度目のエンコ̶で信頼させ二度目で罠にかける!出会い系でワリキリをし、コンビニで待ち合わせたところ、やってきた女性が妙なことを言いだした。
「友達呼んでいい? よく一緒にハプバー行く友達がいるんだけど3Pしよ。その子のプレイ代はいらないし」
見せてくる写メにはとびきりの美人が。さてどうする?この手法でカネだけ取られて泣き寝入りする事件が多発している。ポイントは待ち合わせ場所だ。これらの事件では必ず出入口が2つあるコンビニが使われている。先ほどの誘いを了承すると、女はこう切り出す。
「友達にはエンコーってことはナイショにしておきたいから、お金のことは先に済ませておきたいの。いい?」
お金をもらったら友人を迎えに行く途中でコンビニに寄る風を装い、もう一方の出口から逃げる寸法だ。上の記事で紹介した援交ダマシ女の手口には、もう一つ、別パターンがある。3Pをダシに使ってくる点はまったく同じだが、切り出してくるタイミングが違うのだ。それは、いったん女とエンコ̶をし終えて、男がベッドで一息ついてるところでやって来る。
「私の友だちもワリキリしたいって言ってるんだけど、よければこの後みんなで3Pしない? 私はもうお金いらないし」
男の立場からすれば、この時点で女を疑う要素はまったくない。現に、約束どおりの金額で約束どおりセックスしているのだからむしろ信用に足る人物だ。おまけに女が見せてくる〝友だち〟とやらの写メはかなりの美人だし、新たに発生する金はその子のエンコ̶代だけ。
「いまから友だち呼んでくるからこのまま待っててくれる? あと、その子にお金渡したいから今もらえるかな?」実際にはホテルのシステム上、2人でチェックアウトし、男はホテル前で待たされることになるわけだが、女はもちろん戻ってこない。
若い女性スタッフが通行人を画廊に引き入れ、ラッセンなどの絵画を高額で売りつける悪徳商法、通称エウリアン。いまどき誰もが知ってる手口ではあるが、最近のエウリアンはその〝知ってる〟ことを逆手に取ってくる。
「私の今日のノルマ、あと1人なんです。オニーサンがさらっと絵を見てくれれば仕事が終わるから、そのあと飲みに行きましょうよ」
絵を売りたいのではなく、早くこんなウサン臭い仕事をあがりたいから協力してくれというスタンスでせまってくるのだ。さらっと絵を見る程度ならお安い御用と、画廊に一歩入ったら最後、手練れの担当者が食らいついて離さない。根負けして泣きを見るか、その場で契約はせずとも後々までしつこい電話勧誘に悩まされるハメとなる。飲みの約束などもちろん反故だ。
美女とカップルになる不思議 出会いパーティには必ず、いかにも野暮ったくて女性慣れしていない男性が数人まぎれている。彼らを恋人商法に誘い入れるべく、美女たちがカップル成立を目論むパターンが、ここ半年の間で少なくとも数軒、新宿の某パーティ業者で確認されている。彼女らは最初のトークですかさずカモの目星をつけ、こう言う。
「なんだかお話してると落ち着きます。最後に私の番号、書いてくださいね」
そもそも押しに弱い男たちのこと、ライバルに気圧されて二度目のトークチャンスは巡ってこないが、最後はめでたくカップル成立となるわけだ。上に挙げた某業者のビルからは、どう見てもチグハグなカップルがよく出てくるが、まずソレとみていいだろう。

童貞を装えば夢の3Pが可能に

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3P、それも男1対女2の、夢のシチュエーションを味わおうと思っても、なかなか出来るもんじゃない。そりゃあ風俗を使えば叶えられるかもしれないけど、お仕事プレイはなんだか味気なさそうだし。そこで俺は、この掲示板に目をつけた。単独男性が、複数プレイの相手を募集できる場だ。見たところ、『慣れてるので楽しませますよ』的な上から目線の書き込みが多いので、俺はその逆張りをしてみた。
『3P経験のない童貞メンズです。チンコはけっこうデカイですが、情けないことに使ったことがありません。お姉さま2人に、可愛がっていただきたく、書き込みしました』変態カップルさんたちがメインの場なので、女性2人からのメールはそう簡単には来ない。最初に書き込んだのが昨年末。何度か同じ書き込みを繰り返した結果、ようやく30代後半の主婦二人組から連絡がきた。童貞を食べてみたいと話していたそうで、その後は夢のような時間を過ごすことができた。
巨根男と巨根好き女性をつなぐ、アホみたいな掲示板です。でも侮ることなかれ。意外や意外、普通に機能してるんですから。まず前提として、僕自身は巨根でもなんでもありません。ボッキ時12センチ程度の標準よりやや小さめ(?)のチンポの持ち主です。それでもとにかく、以下の文言を書き込んでさえおけば、ときどきメッセージが届きます。
『15センチオーバーで清潔にしています。あまり使ったことのないツルピカチンポです』放っておくだけで、2、3日に1通は『見てみたいなぁ』的なメールが届きます。やはりチンコ写真を送らないと話になりませんので、勃起した自分のチンコをなるべく真上から撮影したものを送ります。巨根っぽく見える構図ですね。もしも粗チンをお持ちの場合は、ネットでデカチン写真を拾ってきて、左右反転するなどのひと手間をくわえれば良いでしょう。これで今まで3人に会えました。30代が2人、50代が1人でしたが、実際プレイして「巨根じゃないじゃん」みたいなコトにはなりませんのでご安心ください。あと、変態カップルが単独男性を募集する穴場でもあって、有名掲示板よりもライバルが少ないため、そっち方面でも楽しめますね。
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本物の母娘3Pコース姉妹3Pコースのあるデリヘル

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両親が離婚し、私と2才下の妹は母親に引き取られた。その3年後、母は再婚した。相手は仕事場で知り合ったお客さんで、温厚な見た目の男性だ。やがて私は大学生に。両親が神妙な顔で、ある提案をしてきたのは、ちょうどそのころだった。私たち姉妹をダイニングテーブルに座らせ、2人は語りだした。
「お母さんの仕事、知っとる?」
「…うん」
私たちは母が風俗で働いてることをなんとなく理解していた。
「お母さんとはそこで出会ったんや。お父さんがお客として通っててな。で、今度は自分でお店作って、そこでお母さんにも働いてもらおうってことになったんやわ」
要するに父がオーナーの風俗店を作って母に客を取らせようってことらしい。私たちは冷静に答えていた。
「お母さんがいいなら」
2人が納得してやることなら私たちにはどうしようもないんだし。こうして父は派遣型のヘルスをオープンさせた。三回生になる直前、大学を辞めた。ウツ病になり、人と接するのが怖くなったのだ。家でだらだら過ごしていたところに、父が提案してきた。
「良かったらお母さんと一緒に働かへん?」
「…え?」
「お母さんと一緒に接客するんや。3Pコースってのを作ってな、そうしたら人と触れ合うことにも慣れてくるんちゃうかなぁ。もちろんオマエがええんやったら、の話やねんけどな」
考えとくと伝えた数日後、ワタシは母に返事をした。
「一緒にやろうかなと思って…」
 こうして父の店に『母娘3Pコース』が作られた。ワタシの写真などは店に張り出さず、常連のお客さんに父(電話番)が提案する形でやるという。数日後、家で待つ私のもとに父から電話が入った。「お客入ったから事務所これる?」
ついにかぁ。母と一緒にエッチ(本番はナシ)するなんて…。事務所で両親と合流し、父の運転でラブホテルへ。
「プレイについてはお母さんに教えてもらい」
「…うん」
「大丈夫やって。ワタシがついてんねんから」
ホテルの部屋へ。母がノックしてすぐに扉が開いた。
「うわ、ホンマに親子やん! 似てるな〜」
「そうですよぉ。ウソつくわけないでしょ。ほら、挨拶して」
「…お願いします」
すぐ母にうながされて洋服を脱いだ。客が母とワタシのカラダを交互に見比べる。
「体つきもそっくり。お母ちゃんのほうがぽちゃやけどな」
「もう、うるさいわ〜。アハハ」
3人でシャワーへ。緊張するワタシをよそに2人は洗いっこをしている。ベッドについたところで男性が笑顔を見せた。
「じゃあな、2人で舐めて?」
母がワタシに目配せをしてから顔をうずめていく。続けて私も。間近で母がおちんちんを頬張り、空いてる根元を私が舌で舐める。あんがい上手くできるもんだなぁと自分でも感心してしまった。
「たまらんわー! じゃあ今度は娘さんがしゃぶって?」
言われるがままにポジション交代。正直に言えばセックス経験はけっこうあるほうなので、特に抵抗はない。母とこんなことしていいのかという葛藤さえも、ちんちんに集中することで忘れられた。最終的に母がフェラ、私が乳首舐めをしながらフィニッシュ。事務所に戻ったところで父に「あさって予約入ったで」と言われ、「うん」と答える自分がいた。
 この調子で、ワタシは母との3P限定でデリヘル嬢を続けた。そして1年、ウチの店に新人が入店してきた。何を隠そう、実の妹だ。彼女は高校を卒業してからアルバイトをしていたのだが、なんと自分から父に「私も働きたい」と言ったらしい。それも、私と同じように3Pコース限定で。こんな母と姉を持った者としては自然な考えなのかもしれない。とにかくそのような状況になり、店には新たなコースが設けられるようになった。『姉妹3P』だ。これは妹のたっての希望によるものだ。お母さんとの3Pは絶対にイヤなのだとか。妹との初めての3Pの日が来た。お客さんは常連さんだ。
「しかしエッチな家族やなぁ。妹さんもこういう仕事はじめるなんて」
もじもじする妹に代わって私が答える。
「ちょっとウチの妹からかわんといてくださいよぉ」
妹は乳首を舐めるのにもワタシの顔を見ないように手で隠しながらやっていた。ダブルフェラもキツイらしく、首を横に振る。そんな姿がお客さんには新鮮だったようで妙に褒められた。
「リアルでええわ、もう、自分らの好きにプレイして!」
初姉妹3Pプレイは、私の騎乗位スマタを妹が眺める形で幕をおろした。
現在も、ウチの店では『私と母の3Pコース』と、『姉妹3Pコース』が隠れメニューだ。今では妹も照れずにプレイしている。店名を出すのは色々問題がありそうなので勘弁してほしいけど、京都にお越しの際は、ネットで検索してもらえればたぶん見つけられると思う。

巨漢デブが3Pを持ちかけてきた

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ワリキリ界には3Pを持ちかけてくる2人組が結構いるものですが、共にデブであることを売りにしたコンビというのは珍しいでしょう。90キロと85キロ、足して175キロ。そんな3P、圧死覚悟で挑むしかありません。とりあえず体型だけでも見てやろうと2万円(1人1万円)でアポったところ、やってきたのは茶髪の安田大サーカス・ヒロ&黒髪おかめの2人でした。
「会えないと思ったからうれしいです!行きましょう!」
ヒロの喜びの挨拶を受け、3人でズンズンと歩き出します。元々ホテルになど入る気はないので、ひとまずカラオケでお茶を濁すことにしました。
「2人はどういう関係なの?」
「バイト時代の友達。今日は私が群馬から来て、会ってたんです」
「へえ」
「原付で来たんですよ。リッター50ぐらい走るから」
この90キロの巨漢が原付を飛ばして中山道を走る様は、さぞかし絵になることでしょう。それにしても、ぺらぺらしゃべるヒロに対し、おかめちゃんはずっと無言を貫いたままです。おそらくこの3Pもヒロの発案で、弱気なおかめが渋々乗ってる形なのだと思われます。
(自分1人では客を取れないけど、おかめちゃんと一緒ならなんとかなるはず)
ということでしょう。デブがデブを利用するこの構図。道がある限り、ヒロはバイクでやってくるのですから、おかめちゃんの逃げ場はありません。不憫なものです。

読者参加型のはじめてのカップル3P

SnapCrab_NoName_2018-3-8_11-55-17_No-00.png
2月某日。ボクのメアドに一通のメールが届きました。
「『風俗噂の真相』いつも楽しく読んでいます。千葉に住むレイカと申します。編集長と町田さんとお茶する募集、気になっていたのですが、私は35才の子持ち妻なので、あつかましいかなぁと躊躇してました。でも思いきってメールしてみました♪ 裏モノは、旦那が昔から読んでいて、私はこっそり読んでいます。笑」
 ……この日が、来た!正直、ここ半年、ずっとプロフィールに「ボクと編集長と一緒にルノアー
ルでお茶しましょう!」と募集をしていました。……しかし、一通としてそんなメールは来ませんでした。それが、とうとう来たのです! テンション上がりまくりで、メールを返します!
「よかったら3人でお話しましょう。ぜひ高田馬場に来てください! 近いうちに編集長と打ち合わせがあるので!」
トントン拍子にコトは進み、本当に次の打ち合わせに同席することになりました。当日のお昼13時。編集長と高田馬場の駅前で待ち合わせです。
「しかしホンマに来るとはなぁ。オレらの打ち合わせをしっかりと見せつけてやろうやないか! 『連載と一緒だ〜』って感動するやろうな〜」
いつになく張り切る編集長。レイカさんとの待ち合わせのマクドナルド前に移動します。えっと、どこにいるかしら。
「あの〜……町田さんですか?」
 パッと見ると、そこには黒いダウンに黒髪。白いブラウスが眩しい女性が立っていました。あれ? レイカさん? 35歳って言ってたけど……30歳くらいに見えますけど?? いいじゃない!
「あ、どうも町田です」
「レイカです。ウフフフ……」
 ……っていうか、お世辞ヌキにキレイじゃない? ブラウスの上からもわかるくらい胸もけっこうあるし、スタイルも良い。顔も、ちょっと昔だけど、中條かな子をちょっとキリっとさせたような美人! 裏モノの読者って、こんなにレベル高いの??
「で、やっぱり町田のファンということは、町田のカラダに興味があるんやないですか? 町田がフーゾク嬢にしていることを自分もしてもらいたいと、思ってるんやないですか?」
「いや〜……そういうわけじゃないです。文章面白いし、どんな感じの方なのかな? とは思ってましたけど」ここはいつもの高田馬場ルノアール。さっきから編集長は、どう考え
もセクハラっぽい質問をレイカさんにぶつけています。
 ……ちうか、ボクのファンなんて珍しいんだから、「町田さんに憧れていて〜」とか「あのフーゾク嬢にゲロぶっかける回、好きでした〜。本当に天才だと思います〜」とか、そういう感じでボクを誉め称える言葉を聞きたいんですよ! そんなセクハラはやめてほしいんですけど! もうボク、アイスティーおかわりしちゃうよ!
「じゃあ、町田がフーゾクでプレイをしてるのを近くで見るっていうのはどうですか? 脱いだりしなくてもいいので」
「え〜、それは……楽しそうですけど」あれ? レイカさん、なんか興味をしめしてます?
「町田がフーゾク嬢とプレイしてるのを見る! この連載の取材現場を生観戦ですよ。エエ話やないですか?」
「……私は、何もできないですよ? 見るだけなら、私はいいんですけど……町田さん、気が散りません? それにフーゾク嬢の子も、恥ずかしいですよね? っていうか、そんなプレイってできるんですか?」
「いや、大丈夫やろ。町田にまかせておけば大概のことはなんとかなるよ。なぁ、町田よ!」
 なんと、ボクがぼんやりとアイスティーを飲んでいる間に、とんでもないことが決定していました。ボクが体験取材をしているところを読者に観られるという仰天企画! 本気でやるの?
「じゃあ、町田さん。よろしくお願いします」
そう言って、ペコリと頭を下げるレイカさん。うっわー、マジなの? コレ?……いやいや、ボク、先月Sンキューのコに臭い足を舐めさせたうえに、ツバを顔面にかけ続けたんだよ? それをしてもらいたい……わけないよね。顔もちょっとSっぽい感じだったし。……とはいえ、本当に何もしないのでしょうか? いや、ちょっとくらいオッパイを触らしてくれたり、キスさせてくれたり、もしかしたらセックスに発展するかもしれません。いや〜、旦那さんも裏モノを読んでるってことは、読者の奥さんを寝取ってしまうことになるわけですよ! うわー、なんか興奮して来た!
 ……と、ティンコを硬くしているヒマはございません。来るべき日に備えてお店探しです!
 まず一番の問題は、「こちらがカップルで、お店から女のコを呼ぶ」ということが可能か? ということです。さっそく調べてみると、そういうケースは「カップル3Pコース」というらしく、あんまりやっている店はありません。たまにあったとしても、オープンが夕方の6時からとかばっかりなのです。
 ……そうです、レイカさんは娘の幼稚園にお迎えに行くので、午後3時には帰らなくてはいけません。これぞリアル!探すこと2時間。やっと池袋にある『K』というお店が「大丈夫ですよ。派遣できます!」と元気よく答えてくれました。あ〜、良かった!しかしカップル3PができるコはRちゃん(23歳)というコ、ひとりしかいないとのこと。サイトの写真を見ると、ボカシがかかっていてよくわかりませんが、体型はスラっとしています。
 う〜ん、大丈夫なんでしょうか。
高田馬場のルノアールから数日後の13時。晴天。池袋西口のマクドナルドで待ち合わせ。本日は、もちろん編集長は来ません。
「健闘を祈るで!」と先ほどメールが届いておりました。
「どうも、こんにちは〜」
 レイカさん、本日はグレーのコートに白いマフラー。スキニーっぽいデニムという服装。先日よりもなんかガードが固い感じに見えます。……あれ、
「私、マジでそういうつもりないんで!」っていう意思表示かしら?
「どう? 緊張してる?」
「あ〜、かなり。昨日はあんまり眠れませんでしたね」
「そう。旦那さんにはバレてない?」
「大丈夫だと思います」
「……っていうか、旦那さんも読者なんだよね? この記事を読むかもしれないけど、大丈夫なの?」
「大丈夫だと思います。私は読んでないと思ってるから」
 ……旦那さんの目を盗んで裏モノを読みまくって、連載ライターにファンメールを送って、結果、これから一緒にラブホに入るわけですね。……これを読んでいる旦那さん! あなたが心配していたことが今日、起こります。
「今週、妻が町田足土とプレイします」です!
 駅から徒歩5分のラブホに入ります。広々とした部屋。ブラックライトに照らされたベッドのシーツが輝いています。お店に電話をしてラブホに入ったことを伝えます。
「では、女のコを派遣いたしますね。コスチュームなどは、何かご希望はありますか?」
コスチューム。……そうだ。もしかしたらこのままだと、レイカさんは服も一切脱がずに終わってしまうかもしれない。ここは、レイカさん用にも衣装を持って来てもらおう。
「えーっと、じゃあ、ブルマと体操服てあります? それと、OLの制服みたいなカンジとかありますか?」
「了解しました。ではお待ち下さい!」
 電話を切り、レイカさんの隣に座る。コートの下は、白いシャツ。相変わらずオッパイが主張しています。うわ〜、触りたい!
3Pとかしたことある?」
「ないですないです!」
「人がセックスしているところは?」
「見たことないですよ! なんか目の前でイチャイチャしてるのを見たりはあるけど……ハダカとかは見たことない!」
「経験人数は?」
「そんないないですよ……10人くらい」
 そんなプチエロトークを15分。キンコーーン来た! レイカさんの動きが一瞬、固まる。緊張からか、ボクの目を見ながら、ちょっと笑ってます。すくっと立ち、部屋を出て、玄関に向う。頼む! カワイイ感じでお願いします! ゆっくりとドアノブに手をかけ、扉を開けます。
「こんにちわ〜」
そこに立っていたのは、身長170センチはありそうなRちゃんでした。茶色いボブ。顔は、まぁまぁカワイイ!よっしゃ!
「じゃあ、入って」
そう言って、部屋へ促す。部屋の扉を開けると、レイカさんはソファで腰をかがめながらこちらを伺っています。
「あ、Rです〜。彼女さんです、か?本日はよろしくおねがいします〜」
ニコっと笑うRちゃん。どうやら性格良さそうな感じです。
「あの〜、良かったら、お茶を買ってきたんで飲んでください〜」
 性格、超、良い感じです!
「すご〜い。良いコですね。しかもカワイイし〜」
緊張していたレイカさんも安心したのかニッコリと微笑む。いいじゃないの!これはなかなか期待できますよ!
「実は、こういうカップル3Pってはじめてなんですよ。だから緊張しちゃって……」
 そう言いながら、ボクの身体にシャワーをかけるRちゃん。現在、レイカさんは部屋の中でひとりです。今ごろドキドキして股を濡らしていることでしょう。身体を洗い、5分ほどでバスルームを出ます。
「じゃあ、もってきてもらった体操服とブルマを外に置いておくから、着替えて出てきてね」
 腰にバスタオルを巻き、部屋に戻る。するとレイカさん、オプションで持ってきてもらったローションやローター、アイマスクや手錠をまじまじと見つめています。
「緊張してる?」
 そう声をかけると、ハッとした顔。
「あ〜、ウン。ちょっと、そうですね」
 緊張のあまりか、なんだかよくわからない返事をしてくる。
「Rちゃんが体操服に着替えてるよ」
「ブルマ、なつかしいですよね。私、ブルマにルーズソックスはいてましたよ」
 そんな話をしていると、ガチャっと扉が開く。そこには、体操着にブルマ姿のRちゃんが立っていました。「あの……これ、外歩いたら絶対に捕まりますよね……」
 ……たしかに! 背も高いし、大人っぽいRちゃん。全然似合っていません。正直、犯罪っぽい。悪い意味で!……しかし、そんなことも言えません。
「そんなことない! カワイイよ。じゃあレイカ。レイカはこのOL服を着て来なよ」
「え〜(笑)。私、これ着るの〜?」
「そう。Rちゃんだけ恥ずかしい思いさせちゃダメでしょ? じゃあ、トイレで着替えてきな?」
「え〜〜〜(笑)」
言いながらも、ニヤニヤしながらトイレの中に入っていくレイカさん。満更でもない感じですよ! やった!これでプレイに参加しやすくなったんじゃないでしょうか?
 ……そうだ! レイカさんがトイレから出てきたら、もうフェラしてるってのはどうでしょうか? 心の準備ができてないところにフェラ!これは驚きのあまり、ムァンコもビッチャビチャになってしまいますよ!ベッドに腰を降ろし、声をかけます。「じゃあRちゃん。ここに正座してフ
ェラして?」そう言うと、無言でボクの足と足の間に腰を降ろし、バスタオルをめくるRちゃん。舌をベロ〜ンと伸ばし、裏筋からカリにかけて唾液をビチャっとさせながら舐め上げてきます。そのま
まパクリとくわえる。……ウマい!このコ、普通にフェラ上手いですよ!
さぁ、とうとう始まります! 初の読者参加型のフーゾク体験取材! ドンドンティンコがデカくなってきましたよ!トイレのドアがかちゃりと開き、OL姿のレイカさんが出てきました。
「町田さん、これでいい……えっ!」
フェラ姿を見て思わず言葉につまっています。口に握りこぶしを当て、フフーっと息を吐きました。かなり驚いたみたいです。良いリアクションです!
 そのままソファに座り、こちらを見ているレイカさん。部屋の中には、じゅぽっ、じゅぽっと、Rちゃんのフェラ音だけが響いています。3分ほど、フェラが続く、……っていうか、このコ、フェラ超〜ウマいんですけど! このままじゃ普通にイッちゃいますよ! これはヤバい!とりあえず、一度立たせ、体操服をめくり上げる。Bカップほどのオッパイをレイカさんに向け、そのまま乳首に吸い付きます。
「んっ……、あっ……」
チュパ吸いながら、ブルマにも指をはわす。脇から指をすべり込ませるとピチャッ音が! 超〜濡れてます!薄暗い部屋の中、Rちゃんの白い身体がぼうっと光っています。そこに乳首を吸うチュパ音と、ムァンコのピチャ音。超イヤらしい! これはレイカさんもムァンコヌレヌレでしょう!?
「ねぇ……、これ付けていい?」
チラリとレイカさんを見ると、なんとアイマスクを持って、近づいてきています。ええ? なんかヤル気出してます?次の瞬間、Rちゃんにアイマスクを装着し、ニヤリと笑うレイカさん。えー、なにその顔! 超〜Sっぽいよ!「オッパイ、私も舐めていいかな?」
ヤル気出しまくりですよ! これ、一般人の奥さん? 大丈夫? コレ??レイカさん、ベッドに寝転んだRちゃんの乳首をチューチューと吸いだしました。「あぁ!」と声をあげるRちゃん。
せっかくなんで、もう片方の乳首をボクも吸います。顔が近い!
「指、入れていいかな?」
1分ほど乳首を舐めてると、レイカさんがボクに言う。この人、もうノリノリじゃないか! 
「……まぁ、じゃあ、優しくね?」
嬉しそうにRちゃんの足の間に移動したレイカさんが、ゆっくりと指を入れる。
「ああぁぁあああああああああ!」
激しく声をあげるRちゃん。その反応に、パァっと輝くような笑顔!
「すご〜い。あったかい! ……っていうか、男の人が羨ましいですね。こんなキレイな身体を好きにできるんだもん」
「え……そんな、キレイじゃない…です。……私も触っていいですか?」
そう言いながらRちゃん、アイマスクをされて見えないながらも手を伸ばして、レイカさんのオッパイをシャツの上から揉みしだく。
「え……そんな、私、Rちゃんみたいにキレイな身体してないから……」
もっちゅもっちゅと揉まれるオッパイ。いいぞ!Rちゃん!素晴らしい攻撃だ!そうやってレイカさんをもっとその気にさせるんだ!どんどんと調子に乗りはじめたレイカさん。ピンクローターやバイブを、Rちゃんのムァンコに入れまくる入れまくる。超楽しそうです!
ボクは、Rちゃんの枕元に移動して、ティンコを出してフェラをさせております。もう、完全にAVの世界です!……しかし、このままレイカさんのレズタチの才能を開花させるだけでは面白くありません。ちょっと3P的な感じにも挑戦してもらわなくては!
「レイカ、オレの乳首、舐めてよ?」
「え……恥ずかしいですよ」
来た!「イヤ」じゃなくて「恥ずかしい」です! これは押せば舐める!
「ほら、Rちゃんアイマスクしてるから恥ずかしくないよ? 舐めて?」
「え〜〜……恥ずかしい……」
しかし、そう言いながら、膝立ちでフェラさせているボクに近づいてきました。来る? 来ちゃう???チュ、チュパ…。レロレロ。来た! 読者が! 人妻が! ボクの乳首をレロレロしてます! ビキーンとティンコが力こぶる! 「ん…!」と、小さくRちゃんが反応しました。大きくなったのわかった?ゆっくりと乳首を舐めるレイカさんのシャツの上から、オッパイを触ってみる。すごい! 張りがある! モミッ!
「ん〜〜!(笑)上からだけね?」
ここでタメ語出ました!うわ、今、何かの壁が壊れた音がしましたよ!今のタメ語、超エロい!!!!推定Eカップはありそうな胸を、モッチュモッチュっと揉みしだきます。
「ん、んっ」と小さい声を出しながらも、ボクの乳首をレロレロしてくれるレイカさん。下半身は、Rちゃんが唾液と舌でベロンちゅぼんとフェラしまくりです。うわーー! 最高すぎる!10年、やってきて良かったーー!!いや、ここはもっと攻めなければ!やっぱり乳首を舐めても、セックスしても、キスだけはしないのが貞淑な妻。ここは、キスを奪いたい!読者の妻の唇を奪いたいのです!
「ちょっとだけ、キスして?」
「え……、それはダメだよ…」
 ここで明確な「ダメ」が出ました!しかし、ここまで来て引き下がれるか!
「…キスするとイキやすいから。ね?」
「ん〜。………………」
 そう言って目をつぶるレイカさん。……え?コレは悩んでるの?それとも、「今、していいよ」のサイン?えーい、行ったれ!右手でレイカさんの頭を掴み、口元に引き寄せる。嫌がりません。これはイケる!!チュっと口を当てる。舌で唇を舐める。嫌がらない。イケる!舌を口の中に入れる。歯に当たる。嫌がらない!歯と歯の間に舌を入れ込む!
「ダ〜メ! ほら、集中して?」
「濡れてる?」
「濡れてないし!(笑)」
「ちょっと触らせて確認させてよ?」
「え〜。パンストの上からだからね」
またタメ語来ました! 手を伸ばし、パンストの上から確認します。すると、じんわりと濡れてますよ! パンストの上からこれじゃあ、相当濡れてますよ!ピピピピピピピピ……!突然、鳴り響く電子音。残り10分の合図です! ヤバい!
「もう時間だ……。レイカもおちんちん舐めてくれないかな? Wフェラならイケるから」
次の瞬間、目をクワっと見開くレイカさん。首を横に振り、「それは無理」と強く言いました。さすがにダメかー!
「じゃあ、オレ寝転ぶから、Rちゃんは思いっきりフェラして? で、レイカはさっきみたいにキスして」
「ええ〜〜。本当にイケるの〜?」
あきらかに、さっきよりもイヤそうな顔です。でも、もう時間無いし! お願いします!ゴロンと仰向けに寝転がり、Rちゃんのフェラがスタート。横に添い寝する形で、再びオッパイ揉みとキス!
「ね、舌出して? ディープキスなら一瞬でイケるから!」
 レイカさんの目をまっすぐに見て言う。すると、あきらめたように舌をペロンと出しました! きたーーーー!舌に吸い付き、口の中でベロンベロンと舐めまくる。レイカさんの唾液を吸いながら、ティンコをRちゃんに吸われまくります! あぁ! アァ! AH!ドクンッッッ!!!!!!!!ティンコから精液が引っこ抜かれる感覚! うわぁあああああ! 気持ちいいいいい!!ドクン! ドクン! ドクン!精液が、第二弾、第三弾と発射され、シュルルルっと力が抜けていきます。脱力しているボクに気付いたのか、レイカさんも目を開けてボクを見る。ボクと目が合う。「お疲れさまでした」とニコリと笑った。

歌舞伎町の援交女と3P

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「新宿歌舞伎町のハイ◯アってあるやろ?あの援交女が立っとる〝立ちんぼ〞スポット」
「はいはい。あの大久保病院ビルの裏あたりですよね。昔はかなりアツいスポットって言われてましたよね。今は、見回りの警備員が増えてダメになったって噂ですけど」
「それがやな、数カ月前なんやけど、たまたま通りかかったら、超若い2人組の女のコがいたんだよ。ハイ◯アの裏にある公園のさらに裏に。かなりカワイイんや」
「ほう」
「で、聞いたら18歳って言うんやけど、かなり若く見えたし、怖かったから、そのまま立ち去ったんやけど、ハイ◯ア復活の兆しがあるんじゃないかと思ってさ。それを検証してくるっていうのはどうやろ?」 
この年末に、なんと〝ハイ◯ア復活〞。しかも、〝裏の公園周り〞という新スポットまでできているとは!さっそく検証してくるしかありませんね。 
そんな歳末バーゲンが繰り広げられているならば、この勢いに乗るしかない!! カワイイ18歳と3Pしたい!でも捕まりたくない!でもしたい!(↑葛藤中)さて、ではまず〝ハイ◯ア〞についてまったく知らない人へ、基本的な情報をば。 
ハイ◯アとは、新宿歌舞伎町にある、東京都が運営する健康プラザビル。歌舞伎町のコマ劇場跡の裏側に位置し、ラブホテルと公園と病院と派出所(!)に囲まれているという、かなりカオスな立地条件に建っています。数年前は、その周辺に外国人女から未成年の少女たちまでが、建物周辺の階段などに数多く座り、援交目的で声をかけられるのを待っていたのです。
しかし、その数の多さから都が問題視するようになり、ハイ◯ア周辺には鉄柵が作られました。さらに警備員が見回りをするようになったため、援交娘たちはどこかに姿を消してしまったのです。ハイ。あれから数年。編集長の話によると、ハイ◯アに援交娘たちが戻って来たらしい。さっそく検証するために歌舞伎町へと向いましょう。午後3時。鈍色の空。頬を引っ叩くような冷たい風。まだ明るいのにも関わらず、ハイ◯ア周辺に人は少い。歌舞伎町派出所から、ラブホが並ぶ測道へと進みます。数年前に作られた柵周辺に、人の姿はありません。ときおり人とすれ違うものの、50代のオッサンばかり。結局、ぐるっとハイ◯アを一周回ってみますが…援交っぽいコは発見できません。編集長が言っていた〝新スポット〞裏の公園も一周してみますが姿はなし。
公園には、フットサルやバスケで汗をかいている若者たち。この寒いのによくやるよなぁ。
とりあえず、まだ時間が早いのかも。まぁ、たしかに新スポットの公園に関しては、この若者たちがいる間は無理っぽいよな。だってどう見ても、今ここに援交女が立ってたら、あのフットサル軍団たちに「アイツ…援交だぜ…2万円でゴール決められるんだぜ」みたいな目で見られてしまうもの。そこで、近くの喫茶店に移動して時間をつぶし、コーヒータイム。1時間半後、再びハイ◯アへ。
時間は4時半。アッと言う間に空は真っ暗です。さすが冬。ハイ◯アの正面入口には、青と白の照明に彩られた木々たちが並び、クリスマス感をアオります。いい感じです。ラブホに面した測道を再び歩きます。うーん、先ほどと同じように人通りがほとんどありません。 
…と、思った瞬間。
ハイ◯アと公園が面している角に、オンナがひとり立っているじゃないですか!
ピンクっぽいジャンパーに黒のミニスカート。黒髪のツインテールに黒ブチメガネっ娘。そんな女が、ケータイを見るわけでも、誰かを待ってるわけでもなく、ただただ立っています。あんな場所で
待ち合わせなんてするわけがない。援交娘に違いありません!
やった!ハイ◯アに援交娘が還って来たよ!
……近づいたら驚いた。 
だって、顔が異常に小さくて、まぶたが異常に腫れてて、目が異常にギョロってて、ほっぺも異常に膨らんでて、口も異常に半開きなんですよ! 宇宙人か? 
お前、絶対『スターウォーズ』にでてたろ?
見開いて一点を見つめた眼が怖ぇえ!
結局、ビームでも出てそうな宇宙人の視界をかいくぐり、そのまま公園の横道へ。すると、街灯に照らされた女子が、ガードレールに腰をかけて座っています。あきらかに援交の声かけられ待ちですが…黒髪を無造作に束ねたメガネデブ(推定30歳)でした。婚期を逃し続けちゃうオタク女っぽい感じだったのでスルーそのまま公園を一周回り、大久保病院の前へ。派出所の手前にある階段を下りていくと、スタート地点に戻ります。しかし、そこに巨大な白い物体を発見したのです! 近づいて見てみると、白いニットの上着を羽織った超巨大なデブがドッシリと立っています。ピカピカとブルーのイルミネーションの光りを浴びるその姿は完全な雪だるま。顔までも雪だるまと同じくらいに単純な線で描かれたブサイクっぷり。
……えーっと、とりあえず一周してみましたが、宇宙人とオタクデブと雪だるまだけでした。これは、ない。これはないよ! 結局、もう一度回ってみたもののたいした変化もないままにゴールの雪だるまの横を通って2周目も終了。3周目になると、さっきまでウロウロしていた援交女たちは全然いなくなりました。バツグンの安定感で、雪だるまだけはゴール地点から動かなかったけど。どうやら援助女たちは、一ヵ所に長く止まっていないらしい。そういうものなのか、冬で寒いからかはわからないけど。もうすぐ時計の針は午後5時。身体も冷えてきました。もう少し回ってロクなのがいなければ、また数時間後に来よう。 
………ん?
ラブホテルに面した測道の柵にもたれかかるように、ひとりの金髪ギャルが立っています。ジブラ柄のコートに黒いミニスカ。ちょっとぽっちゃりだけど、コートの上からでもわかる巨乳っぷり。顔は目が細くぽってりと厚い唇。今までに比べれば70倍くらいイイ!そりゃあ宇宙人とかモビルスーツとか雪だるまに比べればだけど。そっと近づくと、こちらを興味なさそうにチラリと見る。
「えーと、何してるの?人待ち?」
「別に…出会いを、待ってるっていうか?」
あれ…?なんかオタクっぽいというか、電波っぽいというか、めんどくさそうな返しですよ。しかも近くで見ると、かなり若いけど…。
「いくつ?」
「ん?、いくつに見えちゃう感じ?」
「…18歳…とか?」
「おーショック!かなり下に見られてしまったぞ!
19だよ♪」 
全然〝かなり下〞じゃないよ! 
うわぁーー、めんどくせえ!   普通だったらリリースですよ。そこまで可愛くないし!
まぁ、でも値段だけでも聞いておくか。
「あのさ、オレ援交できるコさがしてるんだけど」
「ん??なるほどぉ。値段によるかなぁ」
やっぱりヤるのかよ。なにが「出会いを待ってる」だよ。最近は援交っていえばホテル代別で2万円が相場だけど、そんなの絶対払いたくない。しかも未成年って可能性アリアリだし。ここは断られるつもりでメチャ安い値段を…
「1万円は?」
「んーー。いいけど、先払いね」
ええーーー???
いいの??
安すぎ!
路上ってこんなに安いの? 
やっぱりスーパーよりも八百屋よりも、路上販売所が安いってことなの??
 たった1万円でセックスできるんなら何も問題はありません。さっそく近くの2時間4500円のラブホにin。年齢?
大丈夫なんじゃない?本人19歳って言ってるし。部屋に入ると、「寒かったー」と腕をぐるぐると回す1万円子ちゃんを後ろからギュっと抱きしめる。
「待て待てぇ?。おぬし焦り過ぎ?」
〝おぬし〞って?
江戸?江戸なの??1万円子の言葉を無視して、スカートに手をつっこむ。想像以上に太い太ももを波打たせながら進ませると、指先にじんわりとしたパンツの感触。ほほう。
「ムードとか関係ない人?」
「犯すように…ヤリたいんだよね」
「えー、じゃあいいけど」
やっぱりいいんだ(笑)。そのままキスをしようとすると、「キスは無理」とアゴをあげて逃げようとします。キスはダメとかって、今度は昭和だよ、昭和の売女ですよ。 コートだけ脱がせて、黒いインナーとヒートテックをめくると、むっちりとしたオッパイ(推定Fカップ)。そして、胸よりは若干出てないものの、しっかりと存在感のある腹肉。ブラをズラして赤茶色い乳首に吸い付き舌で転がすと、「ん…ふわぁ…」と、本当に感じているのかオタクっぽいだけなのか、ジャッジに困るアエギ声をある。じんわりとしたパンツを横にズラし、中指をほじるように入れるとグッチョグチョです。どうやら感じていたようです。じゃあ、そろそろフェラしてもらおうかしら?
「えー、口内炎になってるんだよね」
出たよ!これだよ!口内炎だったらフェラしなくてもいいなんていう法律は日本にはないよ!外国にもないけど!なんなの?ナメないとかって、ナメてんの?
「…っていうか、もう入れない?勃ってんだし」
そう指摘された通り、なぜかこんなに怒り狂ってるのにボクのティンコはジーパンの股間をバッキバキに盛り上げていました。なんなんでしょう。人間ってすごいなぁ。
結局、キスなし・フェラなし・ゴムありの侘しいセックスでした。射精後、「知り合いのホストが夜中に電話してくるからムカつくんだけど、超仲が良いから、そんなにムカつかないんだよね」という話を延々と電波っぽい口調で聞かされたのもキツかったです。まぁ、とは言っても1万円だし、別にしょうがないか。1万子が先に帰ってから、時間ギリギリまでラブホでゴロゴロしていたので、外に出た頃は夜の7時過ぎ。再びハイ◯アに戻ります。先ほどの援交女たちと面子は変わっていました。でも、ゴール地点から少し移動はしていましたが、雪だるまはありました。
アレ、いつまであるんだろう。春までかな。
うーん、たしかにハイ◯アに援交女は戻ってきました。でも正直、「ヤリたい!」と思うようなカワイイ女はいません。これなら出会い系サイトの方がマシな世界です。ヤリたいと思える女がいるのかどうか、もっと調べなければ! そんなジャーナリスト魂を心に誓い、再びハイ◯アを歩きます。すると、さっきよりはあきらかにちょっとだけレベルが上がった気が。
あそこでハゲのオッサンが交渉してる黒髪のコなんて、中島美嘉似のコでなかなかいいじゃないの!うわ!あのオッサン、あのコ連れてった!チクショー!! 
夜8時になったころには、かなり人数も増えました。最初に来た時は3人くらいだったのが、倍以上の援交女がウロウロしています。このくらいの時間が狙い目のようです。
何周回ったころでしょうか。ハイ◯アの裏入口の前に、ミニスカギャル2人組が、何をするわけでもなく不自然に立ってしゃべっているじゃありませんか。顔を見ると、ひとりは倖田來未を残念にしたような感じ(しかも白い眼帯付き)。
もうひとりは、ギャル雑誌のモデルにいそうな感じで、けっこうカワイイ。10点満点で点数を付けるなら、眼帯が3点でカワイイ方が8点といったところです。…この8点が援交するんだったら、かなり良いぞ?
「なにしてんの?」
「え??、何してるんだろうね??お兄さんは??」
「援交できるコ探してるんだけど」
「……」一瞬、顔を見合わせるふたり。
「マジでぇ??いくら?」
話が早い!できればこの8点とヤリたい!8点のキミなら2万円ぐらい全然払うけど、3点なら1万円だって払いたくないよなぁ。まぁ、そんなこと言えないけど。…っていうか、さっきみたいにキスなし・フェラなしだったらキツいよなぁ。
「ちなみにディープキスと生フェラはできるの?」
「ん?、フェラはできるよ。でもキスは…そんなに激しくないのなら」
8点が答える。おお、いいぞいいぞ。っていうか、3点が「ウチもー」なんて言ってるけど?何?もしかして3Pって感じですか?ボク、出せても3万円くらいだけど…。
「え?ってことは、ひとり1万5千円ってこと?ウチ、全然いいんだけど」
「そだね。じゃあ3Pで3万円」
なんと、交渉成立!ひとり1万5千円で3P!路上はやっぱり安かった!(ちなみに2人共19才ですと)3人OKのラブホテルに入り、まずは3人でシャワー。服を脱ぐと、8点はスレンダーでオッパイも乳首がツンと上がった美乳。3点は胸はそこそこあるけど、やっぱり太い体型。うんうん。顔と身体の点数が比例するわかりやすいケースだね。しっかりティンコを洗わせて、そのままベッドに3人で入る。ボクが真ん中で、左右の腕で腕枕状態です。
「じゃあ、お互いオレの乳首をペロペロして?どっちが上手いか?」
「ハー、ウケんだけど(笑)」
「ウチ、負けるとおもう」そう笑いながら、ペロペロちゅっちゅと乳首を吸うふたり。くぁ??気持ちエエ!そのままだんだんと下がらせてティンコにパクッ!8点が亀頭をねぶねぶとナメ回し、3点が玉をコロコロとくわえます。い、いいコンビプレイじゃないかっ!
「あ、あのさ、ハイ◯アに立ってると、地回りのヤクザが来て、『ショバ代払え!』みたいになんないの?」
「んーー(吸いながら)ウチらヤクザとも仲良いから。他の女とかは払ってるみたいだけどね」
「んん?(ナメながら)。よくオゴってもらうし」 
やっぱりこのギャルたち、一筋縄ではいかない感じです。でもセックスのグルーヴ感は良い感じ。両方のオッパイをナメ比べたり、両手で指マンして、同じリズムで攻めてみたりすると、なかなかイイ声で感じたりします。ん?、いいねぇ。さっき1万円子ちゃんに出したばっかりなのに、もうガッチガチだねぇ。本日2度目のゴムを装着します。
「じゃあ、8点ちゃんに正常位で入れるから、3点ちゃんは、オレの後ろに回って、オレの玉をベロベロ舐めててよ」
「え???マジで?難しいんだけど。つか、変態じゃん、それ(笑)」
そう笑いながら、ボクの後ろにスタンバイOKの3点。8点ちゃんの腰の下にマクラを敷いて、ぐぐぐっとティンコを入れ込む。8点ちゃんの声が漏れる。
「ん…やぁばぁ…気持ちいいんだ…けどぉ…」
ぐぐぐっと奥深くまで入ると「え?マジで?」と笑いながら、垂れ下がった玉が、3点の暖かい口内に含まれる。続いて、テロンテロンと玉を舐めまわす舌の感覚が伝わってきます。うぉおおお!これ、天国じゃないかしら?
カワイイ方の顔をみながら挿入して、片目のブサイクに玉を舐めさせるなんて!三国志の董卓も、きっとこんなことヤッたんだろうなぁ…。
できるだけ、口から玉が外れないように、小刻みなピストンを繰り返し、少しずつ少しずつ突きまくる。最後は3点に乳首を思いっきり吸わせながら、騎乗位でフィニッシュ。2回目とは思えないほどの量が出ましたとさ。

奇妙な3Pのできる休憩所

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トラックを転がすオレのような人間が利用する『トラックステーション』なる場所がある。飲食スペースや仮眠室、シャワーなんかがある休憩所だ。おそらくどこの地域でも一緒だろうが、ココにはドライバーを狙ったエンコー女がよく来ている。まあ、便利な存在だ。
 オレがよく行く埼玉大宮のトラックステーションにもエンコー女が数人いる。20代前半から40代と幅広いのだが、どうにも見た目が悪くて仕方ない。ところが昨年のある日の深夜2時ごろ、運転席で休んでいたら、ドアがノックされ、おそるおそる開けてみたところ…。
 なんだこの子、めちゃめちゃ可愛いじゃん! アナウンサーの山崎パンに似たタヌキ顔で、ほっそりしたカラダがまぶしい。…ん? あのー。その後ろにいるセーラー服姿のオッサンは何者なんですか?
「あの、私たちと3Pでお願いしたいんです」
「えっと、その人は?」
「パートナーの女装です」
 どう見てもおっさんそのままの顔でセーラー服を着てる女装オッサン。いやいや、それはちょっと…。そこでオッサンが初めて声をあげた。
「エッチ自体はこの子としてくれればいいからさぁ。私もちょっとだけ舐めさせてよぉ」
 …ガラガラ声だ。せめてもう少し化粧するとか、女の子っぽい声色を出すとか努力しろっての。とにかくこの2人、2万円で3Pしようと言う。そこのトイレの個室で。どうしよう。いろんな理性とか倫理観とかが頭をぐるぐる回り回った結果、オレはこの申し出を受けることにした。やっぱりこの美人ちゃんとのセックスはやっておきたい。個室に入ったところでオッサンにズボンを下ろされる。
「じゃあゴムつけるから、ダブルフェラしちゃうねぇ」
 …いや、お前はしなくていいんだけどな。二人が足元にしゃがみ、両側からチンポをペロペロ。なるべくオッサンを視界に入れないようにしていたら、恥ずかしながらギンギンになってきた。では挿入といこう。女の子をバックの体勢にしたところで再びオッサンがちゃちゃを入れてくる。
「乳首舐めさせてね、お願いね」
 もう、勝手に舐めてろ!ゴム越しながらも締まりの良さがわかるアソコを堪能すること5分。気持ちよく発射させてもらった。ふぁー。にしてもこの2人、いったい何者なんだか。聞くまでもなく、オッサンが語りだした。
「ウチら付き合ってんのよ。だけどアタシの仕事が不定期だからさ、お金がなくなったらワリキリさせてもらってんのねー」
 良く話す女装オッサンと、基本無言のべっぴんさん。世の中にはわけのわからない愛の形ってのがあるんだなぁ。数週間後の深夜、同じトラックステーションで休んでいたら再び彼女たちがやってきた。オッサンが声をかけてくる。
「今日もお願いできる?」
「あ、彼女独りじゃダメなの?」
 そう。今度はこれを言おうと決めていた。女装オッサンさえいなければ極上のワリキリ嬢なのだから当然だ。
「ムリ。この子アタシと一緒じゃないとダメなんだから!」
「…いやー、できれば一人でお願いしたいんだけど」
「ムリムリ、ね、ムリだよね?」
無言でうなずく彼女。ち、仕方ねえなぁ。
 またもやトイレで奇妙な3Pだ。ダブルフェラから挿入の流れも一緒で、挿入中、女装オッサンはオレの乳首と彼女の乳首を交互に舐めている。なんだよそのプレイは。はて、どうしたものか。オッサン邪魔すぎるだろ。もう少し金額を上げたらいいのかな?だがそれもダメだった。次に会ったときに、「彼女ひとりのプレイで3万出すよ」と言ってみたものの、けんもほろろなのだ。なんでも彼女のほうが、どうしても女装オッサンと一緒じゃないとエンコーできないと言ってるらしく、その壁は崩せないとまで言われてしまった。うーん。
 この2人、いまでも不定期でトラックステーションにやってくる。曜日はまちまちだが、いつも深夜の2時ごろだ。

変態カップルとハメ撮り3Pした体験談

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アダルトショップでターゲットを探し回ることしばし。下着コーナーで気になるカップルを見つけた。ゴリラみたいな体格のオッサンと小柄なかわい子ちゃんだ。
 2人はスケスケのパンツを選び、試着室に向かっていく。タイミングいいね。またパンチラくらいは見せてもらえるかも。
 試着室前で女の着替えを待っているオッサンに声をかけた。
「ステキな彼女さんですよね」
「あっ、どうも」
 特に驚くことなく、実に普通に笑顔が返ってきた。
「下着の試着ですか?」
「そうそう。履いて帰らせようと思って」
「ほぉ…」
 履いて帰らせるとはまたドSな思考である。女のほうはやっぱりドMなんだろうな。
 まもなくその彼女がカーテンの向こうから出てきた。
「すみません。ちょっとカレシさんとお話してまして」
「あっ、はい…」
 オッサンが彼女に問う。
「パンツどう?」
「こんな感じ」
 えっ? 彼女はオレがいることなどおかまいなく、スカートをめくり上げる。スケスケのパンティが丸見えに。いきなりかよ! 
「すごいっすね! めっちゃ興奮しますよ!」
 声を上げて喜ぶオレをよそに、2人はさっさと切り上げ始めた。えっ、もう帰るんですか?
「…店内であんまり騒いでるとすぐ
スタッフ呼ばれちゃったりするんで」
 何度もやっている口ぶりだ。何者なんだこのカップルは。
 このままバイバイでは気になって仕方ない。2人を追いかけ、店の前で声をかける。
「すみません、ついて来ちゃって。彼女さんのパンチラがあまりにも衝撃的で」
「そうなの?」
「びっくりしましたもん」
「そりゃうれしいね。オレ、店内で彼女にパンチラさせるとか、舌なめずりだから」
 口元に手を当てジュルっと唾をすするオッサン。
「でも、パンチラってなかなか気付いてもらえないんだよね」
「そうなんですか?」
「あんまり気付かない」
 と、オッサンがおもむろに女のスカートをめくり上げていく。ここ、路上なんだけど。しかも人通りめっちゃ多いけど。
 そら見たことか。通行人がギョッとしてるじゃん。フツーに気付かれてるじゃん。だが、オッサンは余裕の表情で、彼女も嫌がる素振り一つせず微笑んでいる。こいつら、ヤベーな。
「……露出とかよくやってるんですか?」
「好きだよ。さっとヤってさっと逃げるみたいな。ちょっとやらせてみようか」
 何を始めるんだ? えっ?
 思わず目を疑った。彼女がスカートとブラウスをたくし上げていくではないか。おいおい、パンツもおっぱいもモロ出しだ。完全に公然猥褻。警察来るぞ!
「ちょっ、やばくないですか?」
「大丈夫大丈夫。オッパイとか触っていいよ」
 ここでかよ! えーい、揉んでしまえ。モミモミモミ。ってぜんぜん落ち着かないって!
 すると突然、オッサンがオレの肩を叩いた。
「撤収。逃げるんで!」
 言うが早いか、2人は足早にどこかへ去って行った。
 露出カップルが行ってしまっても、しばらく興奮はおさまらなかった。まったくトンデモないヤツがいるもんだ。
 店に戻り、また気になる女を見つけた。顔はオアシズ大久保似とパッとしないが、ほとんどパンツが見えているような短いマイクロミニを履いている。これは行っときたい。そばにいるオッサンが連れか?オッサンに近づいて声をかける。
「いやー、ステキな彼女さんですね」
「おっ、どうも」
 嬉しそうな返事が返ってきた。
「あんな短いスカート履いて。ソソりすよ」
「じゃあ、ヤリますか?」
「はっ!?」
 一瞬頭がこんがらがった。ヤル?どういうこと?
「セックスだけどどう?」
「……どうって言われても」
 今まで生きてきたなかで、これほど突拍子もない提案も聞いたことがない。会って5秒で「ヤリますか」って? 
「ほんとにいいんですか?」
「ぜひぜひ。そのへんのカラオケでもいいし、マン喫でもいいし。ただし場所代だけは負担してもらえるかな。何だったらトイレでヤリますか?」
 やりますやります! ていうか何だこの展開!
 オレの提案でカラオケに向かう道中、オッサンがぼそりと呟いた。
「実は、さっきマン喫でやってきたばっかなんだけど。彼女がもうちょっとヤリたいって言うんで」
 2発目かよ! ハシゴ酒みたいなノリで見ず知らずの男をセックスに誘うなんて、どんな神経だよ?駅前のカラオケボックスへ。廊下の一番奥、コトをヤラかすには好都合な部屋に入った。
 ひとまずドリンクを注文。到着を待つ間、特に会話らしい会話はなく、大久保さんはスマホを触って時間をつぶしている。まさにヤルだけのために来た雰囲気だ。
 彼女がカバンからデジカメを取り出した。
「ヤってるところを撮らせてほしいんだけど。顔は写さないし」
 ハメ撮りまでするんかい! もう好きにしてくれ!
 いざプレイが始まった。カメラ役はオッサンで、彼女がオレのチンコをペロペロペロ。めっちゃ上手い。「じゃあ四つん這いになって」
 命令に従うと、彼女がオレのケツをつついてきた
「ティッシュついてるよ〜」
 やばっ。ところが彼女、そのまま舌をケツの穴に突っ込んでくるではないか。うぉっ。
 チンコがいよいよギンギンになったところで、コンドームを被せられた。オッサンもパンツを脱ぎ、彼女にフェラさせ始める。
 声をかけてから30分で、まさか3Pにまで至るとは。もはや羞恥プレイなんてレベルじゃなくなってるな。
 小1時間ほどでコトを終え、カラオケボックスを出た。精子を出してすっきりしたのか、オッサンの言葉数は少ない。大久保さんは何事もなかったかのようにスマホをピコピコしてる。
「じゃあ、自分はこのへんで」
 なんとオッサン、彼女をほったらかして去ってしまった。ヤルだけやったし、先に帰りますみたいなノリか?
 とりあえず大久保さんと2人で、駅に向かう。
「カレシさんは何か用事があったんですかね?」
「知らないけど、別にあの人カレシとかじゃないし。今日、店で声かけただけなんで」
「はぁ?」
「あの店で男を漁って、ヤる。私はそういうことよくやってんの」
 なんだそりゃ! 
 聞いて驚いた。今日は昼ごろアダルトショップにやってきて、まずあのオッサンを見つけてマン喫へ。さらにヤリ足りなかったから、3Pでもしようと再び店に戻ったとき、オレが引っかかったらしい。何モンだよこの女は?
「うーん、ご主人はご主人でちゃんといるんだけど。今日のプレイのことは伝えなくちゃいけないし、そのために写真撮ったんだし」
 なるほど。世の中には、自分の女を他人に抱かせることに興奮する変態男がいる。大久保さんはその類の連れか。会ったときから携帯ばっかり触ってるのは報告のためだったっぽいな。
 いやはや、アダルトショップのカップル、すごい打率だこって。
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