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  • 2018/10/20素人の本物ヌード

       どこ行くの?これから新宿行って、夜から友だちと遊ぶ約束あるから。まあまあ、ちょっと人の話を聞いてみようよ。ちなみに何才?21。がくせい〜。いいね〜。少し撮影しようよ。軽くセクシーな感じで。なにそれ〜暇だし別にいいよ。ちょうどバイトサボったところだったし。ちなみに経験人数は何人くらい?30人くらいかな。初めてしたのは17才の時。周りの友だちは全員経験してたから「まだ処女なの?」ってバカに...

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  • 2018/06/05おすすめ突撃ドキュメント

             個室でおしゃべりする業態の店、通称『JKコミュ』の闇が深刻だ。狂ったロリコンどもが集うネット掲示板を見ていると、不気味としか言いようがない。「JKコミュ○○には本物のJKがいて、だいたい全員、店内で本番をやってる」「JKコミュ××もアンダーの店内売春が横行している」本物と普通にヤレる店が、都内だけでも2、3店舗は存在するという。本誌は過去2回(15年...

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  • 2018/04/28突撃リポート

    短い回転寿司タイムが終わりフリートークに突入だ。アクティブ系ショートカットの31才、マキさん以外3Pトークを続けるのは難しそうだ。フリートークが始まり、すぐに彼女のもとへと向かった。「どうも! さっきの3Pしたい鈴木ですけど覚えてます?」「覚えてないわけないじゃない!あはは! みんなどんな反応だった?」「それが、もうみんな3Pはやりすぎて興味ありませんみたいな顔されちゃいましたよ!」「いやいや、それ絶...

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  • 2018/02/07突撃リポート

    平日夜開催のお見合いパーティに足を運んだ。一緒に3Pをする友人・田口くんには別の場所で待機してもらい、見事カップル成立となったあかつきには、合流後ホテルへ入る流れだ。今夜のパーティは女性参加者が少なく7人しかいない。この中に3Pしたい女の子はいるだろうか。では回転寿司タイム、スタート。小柄な茶髪の美容師さんだ。●↓鈴木 ○↓女性 ○こんにちはー!●どうも! 同い年ですね! あ、住んでるとこも一緒!○ほんと...

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  • 2018/01/02裏風俗・風俗体験談

    この連載がボクの担当になって合計100回を迎えたりしましたね。やったプレイとしては、ブスの顔にかけたり、1時間アナルを舐めさせたり、出会い系エンコー部屋にハマりました。あ、あと『エロマンガのプレイを現実にやってみるシリーズ』もありました」「そうやそうや! エロマンガシリーズは人気あるんや!」「『スクール水着姿のロリな妹ふたりにティンコを取り合いされる』っていうのと、『クラスのマドンナを催眠術で犯す』...

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不倫していた彼とその奥さんと3P

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どこ行くの?
これから新宿行って、夜から友だちと遊ぶ約束あるから。
まあまあ、ちょっと人の話を聞いてみようよ。ちなみに何才?
21。がくせい〜。
いいね〜。少し撮影しようよ。軽くセクシーな感じで。
なにそれ〜暇だし別にいいよ。ちょうどバイトサボったところだったし。
ちなみに経験人数は何人くらい?
30人くらいかな。初めてしたのは17才の時。周りの友だちは全員経験してたから「まだ処女なの?」ってバカにされててそれで「そんなんだったらやってやるよ」ってサイトで知り合った男の子と…。たしかにバカにされそうな感じだね(苦笑)。なんとなくそういうオーラみたいなの感じるよ。
出会い系サイトでそういう相談を同い年の人としてて、その男の人は「ほんといいの?」「ほんとにいいの?」って言ってたけど。会って夜の小学校でね。
ほうほう。
どんな人だったか、顔も覚えてないな〜。正常位でコンクリートの上でやったから背中が痛かった記憶はあるんだけど、そのほかはあんまり覚えてない。
その後の戦績は?
バイト先が一番多くて次が友だちの紹介。あとはナンパされて付いて行ったり。ヒドイ目にもあったなー。2年前、合コンで知り合った東京農工大の男の家に行ったらマワされたり。
それは嫌だね。
部屋に行ったら男4人いて、お酒飲みながら大麻を吸い出して、それは断ったんだけど、そのまま乱交になっちゃった。
ちょっと撮影しようか。
すごーい! 眺めいいね!
ちなみに今まで一番すごかったセックス体験は?
3Pしたことかな。
5Pの経験あるのに?
私と彼と彼の奥さんで…
え?
不倫してた彼の家で彼の奥さんと3人で。
どういうこと?
少し前に別れたんだけど、10カ月くらい付き合ってた人がいて、バイト先の上司だったの。
はいはい。
その人が頭おかしい人で、結婚する時に奥さんに「女関係は一切口を出さない」って約束させたらしいんだよね。
男だね(笑)。
それで奥さんにも彼女がいるっていう話をしてて、そのうちお互いに会いたいってなって。家に行って。奥さんも変態なの?奥さんはまともだった。3人でお風呂入ったりしてたけど、奥さんが夜に「こんなのイヤー!」って飛び出して行ったり。
なかなかキツイ話だねえ。
それで、ある日私と彼がやってる横で泣きそうな感じで震えながら奥さんが見てて。彼がいたたまれなくなって「お前も入る?」って聞いたの。奥さんは「いや!」って言ってたんだけどそのうち…。
奥さんとレズったり2人でしゃぶったり?
横に並ばされて交互に入れてた。彼は「俺はどっちでイケばいいの?」って聞いてたけど、結局私でイッて。
心がどんよりする話だねえ…。

3P出来る姉妹設定にしたら大人気

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3Pも!JK回転売春ルームは本当にあるのか

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個室でおしゃべりする業態の店、通称『JKコミュ』の闇が深刻だ。狂ったロリコンどもが集うネット掲示板を見ていると、不気味としか言いようがない。
「JKコミュ○○には本物のJKがいて、だいたい全員、店内で本番をやってる」
「JKコミュ××もアンダーの店内売春が横行している」
本物と普通にヤレる店が、都内だけでも2、3店舗は存在するという。本誌は過去2回(15年9月号、16年2月号)、その時点でもっとも悪名の高かったJKコミュで働く女の子と客の様子をリポ
ートし、実態を白日の下にさらした。 今回の第三弾で取り上げる店は、そのさらに上をゆく狂気ぶりである。なにせ個室に次から次へとJKが入ってくる〝回転システム〞なうえ、複数プレイまで匂わせてくるのだから。
GW明けの平日、夕方5時。新宿・歌舞伎町。 職安通り沿いの雑居ビル前に立った。外壁のはがれが目立つこの年期が入った建物の6階に、件の店は入っているようだ。意を決して6階へ。目当ての部屋に向かうとトビラが開いており、入り口で制服姿の女の子2人が男性客を見送っていた。
「バイバーイ」
「また待ってる〜」
メイドカフェなどでよく見られるような光景だが、気になったのは客の様子だ。こちらに気づくとさっと真顔になり、足早へエレベータへ向かう。いかにも気まずそうな感じで。女の子たちが室内に消え、その後に続くように店内へ。玄関口に男性スタッフが出て来た。
「お待たせしました。どうぞ」
入り口をきょろきょろ見渡す。下駄箱に客のモノらしき靴がたくさん並んでいるあたりに活況ぶりがうかがえる。風俗店のように、制服姿の女の子の写真が貼られたボードが置いてあるのは不気味だ。見た感じ、何だか〝ホンモノ〞っぽいし。と、スタッフがいきなりこんな説めた。
「初めての方ですよね?でしたら、最初に入会手続きをしてもらいたいんですが。入会金は6千円、最初に本人確認ということで、顔写真付きの身分証と、保険証も見せてもらえませんか?」
…いくら本人確認をしたいからって、そこまで念入りにする理由って…。客に扮した捜査員じゃないか見極めたいってことだろうか。警察官の保険証には『警察共済組合』と書いてるあるそうだし。とりあえず、言われるがままに入会手続きを済ませると、スタッフが料金表を見せてきた。
「システムはこんな感じです」
個室の利用料金は30分3千円(夕方5時以降は4千円)。指名は無料でできるが、個室に女の子が入ってきたら最初にチップ千円を渡してほしいという。 また『VIPルーム』という特別個室を選択すれば(プラス3千円)、同時に女の子を2人呼んで会話することも可能らしい。
「時間内に女の子の変更は何回行ってもらっても大丈夫です。ただ、次の女の子が来たら、そこでまたチップを払ってください。千円でチェンジできると思ってもらえればいいかと」
これがこの店の回転スタイルか。チェンジなんてモロ風俗用語だし、いろんなJKと性的な交渉をしてみてくださいって言われてるようで寒いんだけど。最後までなら2とか2・5とかだけど
システム説明が終わると、スタッフが指名写真ボードを指さした。
「一人目はどの子にしましょうか?」
「…全員高〇生ですか?」
「そういうグレードになります」グレード?学年ってことか?「…この子とかは、特に若そうですね?」「グレードでいうと1ですね」
高1ってわけか。にしてもグレードなんてアバウト表現を使って明言しないのは、やはり警戒からだろうか。ひとまず、若さ満点の高1嬢を指名して基本料金を支払うと、奥に案内された。 
カーテンで仕切られた部屋が7つほど並んでいる。使用中らしき個室もあるが、大音量で音楽が流れてるせいもあってか、会話や物音は聞こえない。通された部屋は、広さ1・5畳ほどのマット敷きの個室だ。壁にタイマーがかけられている以外、何も置いていない。すぐに入り口のカーテンが揺れ、制服姿の女の子が入ってきた。言われとおり千円を渡す。
「ありがとうございまぁーす」
タイマーを操作する彼女をまじまじ眺める。あどけない表情や肌の質、たしかに若い。
「高1って聞いたけど、今、いくつなの?」
「15」
個室でしゃべっているだけでも罪悪感が襲ってくる年齢だ。つい最近まで中〇生だったわけだし。
「今日は学校は?」
「行ってない。定時制なんで」
JKリフレやJKガールズバーなど、女子〇生向けの高給バイトの場によくいるタイプの人種ってわけか。「ここはいつから働いてるの?」
「高1になってからだよ。4月から」
ほんとはリフレで働こうかと思ってたけど、知り合いにこの店のことを教えてもらって興味を持ったらしい。
「リフレより、こっちのほうが稼げそうだったし」
「時給がいいってこと?」
「んーん。ここ、時給とかはなくて、お客さんから直接もらって稼ぐ感じなんで」
「さっきの千円がキミの給料になると」
「そうそう。で、あとはまぁいろいろ交渉して。一応、全部できますよ」
「全部?」
「最後までなら2とか2・5とかだけど。何がしたいですかぁ?」
いきなり一人目から援交嬢の登場だ。しかし自ら持ちかけてくる15才ってのもスゴイ。
「口で1とかでもいいですよ。けど、触るなら1・5はお願いしたいですが」
聞いてるだけでクラクラしてきた。そんな危ない橋は渡れないって。
「…いやー、まだ来たばかりなんで、他のコも見たいってのもあるんで…」
慌ててチェンジを切り出したところ、彼女はすんなり応じてタイマーに手をのばした。
「大丈夫だよ。じゃあ、もし良かったらまた呼んでください」 
高1嬢と入れ替わりでスタッフがたずねてきた。指名写真ボードを持っている。
「次はどの子にしますか?
他のお部屋に行ってる女の子もいますんで、選べるのはこの3人で、グレードは3、3、2って感
じになりますが」勝手に次から次へ来るわけではなく、チェンジの都度、指名できるようだ。
2人目は、バイトに入るのが2回目らしい高3嬢を指名してみることに。やってきた女の子は、美術部とか放送部とかにいそうな個性的な雰囲気だ。 千円を渡すと、彼女はスカートがめくれることなども気にせずにだらしなく足をくずして座る。太ももがガバっと露わになった。
「ちょっと足見えすぎてるよ」
「パンツ見えた?」 
ケラケラ笑ってスカートのすそを直している。何だか援交慣れしてそうだけど…。
「…2回目ってのは本当なの?」
「一応ここの店は。でも、こういう店は前にもやったことあるんだけど」
「へぇ。どこの店で?」
「池袋の…」 
突然、彼女の視線が泳ぎ、少し間が空いた。ヘンな質問だっただろうか?
「警察じゃないですよね?」 
それを聞くってのは、イケナイことしてるって言ってるようなもんだよね? そんな思慮のなさも本物のJK援交嬢っぽいけど。
「警察なわけないじゃん。この店、最初に身分証2枚も確認されるんだよ」
「そっか」 
すんなり納得したのか、表情を緩ませる彼女。おもむろに切り出してきた。
「じゃあ、どうしますか?」
「…どうしますって?」
「2・5か3ぐらいで最後までできるけど」 
やっぱりこの子もそうか。この店、マジで援交女だらけじゃん。
「そうねー、でもオレ、今日はお金ないんだよね」
絶対に手は出せないし、期待を持たせてもしょうがない。きっぱり断ろうとしたところ、彼女がスカートのすそをチラっとめくった。パンツは見えない程度に。
「じゃあ、自分でやってもらってもいいですよ」
「えっ?」
「見くるらいは、お金取らないんで」 
無料でオナ見してあげるってか。勘弁してくれ!
「…ごめん、せっかくなんだけど、他のコも見てみたいんで、そろそろチェンジで」
こりゃあとんでもないとこだな。残り時間はあと10分ほど。3人目、バレー部にいそうな活発な印象の高2嬢は、タイマーをスタートさせるといきなり妙な質問をしてきた。
「さっきの子はダメだったんですか?」
何だそれ?どうして買わなかったのかってふうに聞こえるんだけど。
「せっかくだし、いろんな子を見てみたかったんで」 
彼女がいったん腰を上げて近寄って座り直した。やけに接近してきたな…。
「私はどうですか?」
これ、いきなりの買ってほしいアピールじゃん。オレの指名が3人目ってことを知っていて、そろそろ決めるだろうから積極的にいこうって魂胆か。
「…もしワリキリって話なら、オレはそういうのはしないんで」
「そうなんですね…。でも別に大丈夫だよ」 
明らかに声のトーンが下がった。超つまんなそうじゃん。 ストレートに聞いてみる。
「でもキミ、ぶっちゃけワリキリはよくやるんでしょ?」
「それはまぁ。しないと稼げないし」 
別にヤバイって意識は皆無なのか、ヘラヘラ笑って続ける。
「他の女の子もみんなそうだよ。だいたいのお客さんがエッチ目的で来るし。だから、店にゴムも置いてるし」
「えっ?」
「店にゴム置いてるよ。あと、ウェットティッシュも」狂ってるとしか言いようがない。
「…すごいね。キミはいつから働いてるの?」
「前の店からを合わせると、半年くらい」 
前の店とは、去年まで3階で営業していたJKコミュらしい。それが今年2月に名前を変えて6階に移ってオープンしたのが、この店だという。
「前の店には、チェンジシステムは?」
「なかったよ」
「女の子的には、このシステムは評判いいの?」
「んー、いいか悪いかは人によるんじゃないですか。可愛くない子だったりするとキャンセルされやすいだろうし」
彼女がうらめしそうな目で見てきた。…いやいや、オレが買わない理由は容姿がどうこう以前の問題だから。と、アラームが鳴った。30分終了の合図だ。
「もう時間かぁ。じゃあそろそろ帰るか」
女の子が「延長は?」と聞いてきたが、首を振って立ち上がり出口へ向かう。こんなヤバ過ぎる場所、さっさと退散だ。ふぅ。翌日、夜7時。再び歌舞伎町へ向かった。この店の無法っぷりは十分わかったが、ここまできたらトコトン確認すべく、2人同時に女の子を呼べる『VIPルーム』も入
ってみよう。インターホンを押すと、昨日と同じスタッフが出て来た。さっそく用件を伝える。
「VIPコースってのに入ってみたいんですが」
「大丈夫ですよ。ただ、指名の仕方は、女の子同士の相性を踏まえて2人を選んでもらうことになるんで」 
指名写真ボードをポンポンと指差すスタッフ。
「今だと、この2人、この2人、この2人、この2人あたりで選んでもらうことになるんですが」
「一番若い組み合わせだと、どういう感じになります?」
「グレード1のA子と、グレード2のB子のペアですね」
高1と高2。そんな2人が個室で…。世も末としか言いようがない。基本料金とVIPルーム料金、合わせて7千円を支払う。案内された個室は、昨日よりも一回り大きい部屋だった。2畳ほどあるだろうか。待つこと数分。入り口のカーテンに2人の気配が。
「いいですかぁ〜」
「よろしくお願いしまぁす」 
揃って部屋に入ってきた。A子はポカリスウェットCMが似合いそうな清純系の童顔で、B子はロングヘアで化粧をしたギャル風だがあどけない雰囲気だ。 いつものお約束で、2人にそれぞれ千円ずつ渡すと、彼女らは何をそんなに期待しているのか、ランランとした目で見つめてきた。もう緊張してきたんだが…。
「どっちが高1でどっちが高2だっけ?」
「私が高2です」
ポカリが答え、ギャルのほうを見た。
「でも、彼女は高1ですよ。チョー若くないですか?」
「でも来月16になるし」
ギャルが手をバタバタさせて照れ、すかさず「高1は若いから〜」とポカリ。君も十分すぎるほど若いから!ギャルの手をぼんやり見ていたとき、手入れのされていないまっさらな爪に目がとまった。対してポカリの爪はネイルがばっちりされている。
「2人の爪に、高1と高2の差が出てるんじゃないの?オレは何もしてない爪がかわいいとは思うけど」何の気なく言ったところ、ポカリが意味深な笑みを浮かべた。
「お客さんでそういう人は多いですよー」
「そうなの?」
「はい。こういうのされるときに、ネイルと普通の爪を比べて、普通のがいいって言うお客さんが多いんで」  彼女は手で筒を作って上下に振っている。…その手って?
「それってこのVIP席でいろいろしたときのこと?」
「そんな感じ。オニーさんは、どうしたいですか?」
「何を!?まさか3人でっていうこと?」
「だからこの部屋選んでるんですよね?どうします?」
…ありえない。JK3P売春だなんて、どこまでトチ狂ってるんだよ!2人はあっけらかんとした表情でオレの反応を待っている。当然、応じるわけないが、取材の意味で聞いてみる。
「…ちなみにいくらくらいなの?」
「それはまぁ…」 
2人が顔を見合わせ、ポカリが答えた。
「最後までやって、1人2・5ずつお願いしたいんですけど」
「遊ぶ客っているの?」
「けっこういますよ。むしろ普通の部屋よりも多いんじゃないかな」うっそ!
そう言えば昨日、入り口で女の子2人に見送られていた男、あいつもそうだったのかも…。
「女の子も3Pができるコが多いんだ?」
「だいたいやってますね。この子との3Pはヤダってのあるけど。とりあえずウチらは何回か一緒にやってるんで、ぜんぜん大丈夫ですよ」
聞いてるだけでも吐きそうになってきた。このまで常軌を逸した店が、現代日本にあるなんて。
「ちょっとオレ、用事を思い出したんで」 
こんな空間、一刻も早く逃げ出すしかないって!

3P提案でカップル成立→そのまま本当に3P

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短い回転寿司タイムが終わりフリートークに突入だ。アクティブ系ショートカットの31才、マキさん以外3Pトークを続けるのは難しそうだ。フリートークが始まり、すぐに彼女のもとへと向かった。
「どうも! さっきの3Pしたい鈴木ですけど覚えてます?」
「覚えてないわけないじゃない!あはは! みんなどんな反応だった?」
「それが、もうみんな3Pはやりすぎて興味ありませんみたいな顔されちゃいましたよ!」
「いやいや、それ絶対ウソですよね?」
「いや、ほんとですって! たぶんこの会場で3Pしたことないのボクとお姉さんだけですよ!仲間外れですよ!」
「なに言ってんの! あはは!」
 ポンっと彼女が肩を叩く。他の女性たちとはリアクションが段違いだ。そうだ。大事なことをまだ言ってなかった。
「あ、最初に言っておきたいんですけどいいですか」
「え、なになに?」
「3Pしたいって書きましたけど、誰でもいいってわけじゃないんですよ。まずボクがいます
よね? それとマキさんがいますよね? で、もう一人も実は決めてるんですよ、すでに」
「なにそれ!」
 ニコニコ笑っている。
「オレの一番仲いい親友で、お互い裸みたいな関係の奴がいて。もうそいつとじゃないとボクは3Pしないって決めてるんですよね」
「なに? もう話が進んでるわけ? 何いってんのハハハ!」
「とりあえず、このあと時間ってあります? 軽く話しません?さっきから自分のエッチの話ばっかりしちゃったんで、お姉さんの話、まだぜんぜん聞けてないし」
「うーん、今日はこのあと予定あるから明日でもいい?」
「もちろん!」
 こうして、オレとマキさんはカップルになったのだった。3P提案でカップルになった男など、パーティの歴史始まって以来だろう。翌日、夜8時前。友人の田口くんと落ち合い、マキさんとの待ち合わせ場所である居酒屋へと向かった。
 いきなりホテルに行って3Pもいいのだろうけど、やはり最初に紹介ぐらいはする必要があるだろう。2人でビールを飲みながら待っていると、8時ちょうどにマキさんが現れた。
「うわ! ほんとに友達連れてきたの!」
 まさか、昨日の提案が冗談とでも思ったのか?
「ほんとに2人は仲良いの?」
「うん、だって昨日パーティ行くこともコイツには伝えたもん。お互いなんでも知ってるんだよね」
「へぇ〜! ほんとに仲良いんだね! 私、女子校育ちだったから男の友情とかほんとわかんないんだよね」
「いいもんだよ。な?」
「うん、お互いの恥ずかしい話もいっぱい知ってるし」
 酒を頼み、打ち解けてきたところで徐々に本題に移ろうか。
「昨日3Pしたいって言ったじゃん?」
「言ってたけど、ほんとに今日3人で会うと思わなかったよ」
「それがさ、違うんだよ。こっちは大真面目なの!恥ずかしい話ってそういうことだよ。な?田口」
「うん。昨日の夜、マキちゃんのこと聞いて、オレも会いたいって思ってたんだよ」と田口。
「すでにオレはマキちゃんと3Pすること考えて興奮してるけどね!」
ここはオレがリードすべしと、彼女の右手を取り、股間へと持っていった。
「ほら! わかる? いまちょっとおっきくなってるの」
「ちょっと! なにすんの! エッチ〜!」
 すかさず田口もマキちゃんの顔を触る。そのままコロリと田口にもたれかかるマキちゃん。なんだよ、オレより田口のほうがお気に入りか?
「マキちゃん、こっちきてよ」
 オレと田口で彼女をサンドイッチする形で密着する。男2人に挟まれて嬉しそうだ。
「マキちゃん、なんかオレたち今日初めて会った気がしないね。ずっと昔から仲良しだった気がしない?」
「うん、そうかも…」
「マキちゃん、こっち見て」
「なに?」
 振り向いたところで唇を重ねる。
「な〜に〜! ちょっと〜!」
 喜ぶマキちゃんを今度は田口が呼ぶ。
「マキちゃん、今度はオレの方も向いて」
 今度は田口とキスをするマキちゃん。いやはや、これが婚活してた子だなんて。
「なんだかさ、今日は3人で修学旅行に来たみたいだね」
 そう言うと、嬉しそうにうなずくマキちゃん。
「うん、久々に飲んだ〜! 楽しい〜!」
 ここまでの流れはカンペキと言っていいだろう。しかしまだ冗談と思われているフシがある。3P提案でカップルになり、今日こうして3人で会っているのだから、もう自然とそうなるはずとは思うのだが、どうも彼女、楽しく飲めればそれでいいや的なノリのようなのだ。このままバカ騒ぎしていてはいけない。さっさと店を出よう。
「そろそろ出よっか」
「なに? 次どこ行くの?」
「え、ホテルだよ」
「まーじー!」
「マジマジ」
3人で手をつなぎながら店を出て、ホテル街へと向かう。彼女は「あはは!」と大声で笑いながらホテル前までついてきた。
「えー、マジマジ?」「うん、だって3Pしたいって伝えてたでしょ?」
「えー、本気で言ってんのー!」
 と言いながらも、体はフラフラとホテルへ吸い込まれていく。うん、やっぱりソノ気で来てたんだな。部屋に入るや、田口があっという間に上着を脱ぎ、パンツ一丁になった。
「待って待って待って! なに?早くない? 乾杯しようよ」
「乾杯はするよ。けどゆったりした格好になってから乾杯したほうがいいでしょ」
 よし、オレも脱ごっと。
「2人とも〜! 裸じゃん!」
 マキちゃんはソファに座って笑っている。
「マキちゃん、こっち来なよ。こっちでゆっくりしようよ?」
「待って! 2人とも裸なんだけど!」
「だってホテルだもん。ていうかこれだと仲間はずれだよ」
 彼女の手を取り、ベッドへと誘う。
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「みんなでとりあえずゴロンって寝ようか」
 マキちゃんを真ん中にして川の字になって横に。寝にくいのか、彼女は上着を脱ぎ、キャミソール一枚になった。
「昨日さ、パーティ会場で3Pしたいって言われたとき、どう思った?」
「うーん、変わった人だと思った!」
 髪を撫でながら、続ける。
「じゃあさ、実際にいま、こうやって2人に挟まれるのってドキドキする?」
「えー! それ聞いてどうすんの?」
「ちゃんと言わないともうキスしないよ?」
「うーん…だめ! やっぱ恥ずかしいって!」
「じゃあ、ヒソヒソ声でいいから言ってごらん」
 頭を撫でながら彼女の瞳をじっと見つめる。マキちゃんはこちらに近づきボソリと告げた。
「…めっちゃドキドキする」
 すぐに彼女の唇を奪う。積極的に舌を絡ませるマキちゃんの股間に右手を持っていきズボンを脱がせると、水色のパンティの中央にシミがついているのを確認できた。
「濡れてんじゃん! パンツ乾かさないとマズいね!」
 するりとパンツを脱がせ、次いでキャミソールとブラを外す。
「あ〜! もう恥ずかしいから照明は落としてよ!」
 キスをしながら右手の中指でクリトリスをやさしく撫でてやり、後ろから田口が彼女の両乳首を転がす。
「アアッ! …ンンッ!」
「気持ちいいの? 乳首? クリトリス? どっち?」
 意地悪な質問を投げてみるも、
「ンンッ!」と彼女は喘いだままだ。
「いっぱい、いじってほしい?」
「…」
 彼女が黙ってコクりと頷く。
「じゃあ、コイツともちゃんとキスして」
 田口がマキちゃんの頭を自分のほうに持っていき、唇を重ねる。レロレロと舌を絡ませるあいだ、俺は中指の動きを強めた。
「アアアアアンッ! それ…ヤバい…って!」
 頭を左右に揺らすほど悶えだした。もうこっちも我慢できないよ! 先にいただきます!
「マキちゃん、仰向けになって」
 ゆっくりとチンコを挿し込むと、暖かい感覚に包まれた。腰をゆっくりと動かす。
「ああっ! ダメ! ああああああ! やばいやばい! 待って!」
「マキちゃん、口とお腹どっちがいい?」
「アアアアア! おな…か!! アアンっ!」
10分ほどで腹の上にザーメンをぶちまけた。
「じゃあ、今度は田口のもちゃんと入れてあげて」
「…」
 どうした? 反応がないぞ。
「だめ…もうぐったりしてちょっとできない…」
あらら、田口くん残念。でも、もう十分だよね!
 婚活パーティに来ていた女性がその翌日に3Pを受け入れるというこの事実。おそらく彼女、パーティ直前までは、未来の旦那さんを見つけようと思っていたはずなのに。女ってわかんないですね。

お見合いパーティで「デートで3Pしたい」と書いてみた

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平日夜開催のお見合いパーティに足を運んだ。一緒に3Pをする友人・田口くんには別の場所で待機してもらい、見事カップル成立となったあかつきには、合流後ホテルへ入る流れだ。今夜のパーティは女性参加者が少なく7人しかいない。この中に3Pしたい女の子はいるだろうか。では回転寿司タイム、スタート。小柄な茶髪の美容師さんだ。
●↓鈴木 ○↓女性 
○こんにちはー!
●どうも! 同い年ですね! あ、住んでるとこも一緒!
○ほんとだ!
●アニメ好きなんですね! ボクも好きです! あとは…。
○(女性、3Pに気づく)あ…。
●そうそう、僕アニメも好きなんですけどこういうの(3P)も興味があって。
○私、こういうのよくわかんないですね。
●わからないですか? でもエッチはわかりますよね?
○はあ。
●あれの3人バージョンですよ。だからその下に男2人、女1人って書いてあるんですけど。
○…。
完全に引かれてしまったようだ。仕方ない。次だ、次。背が小さいショートカットの女の子。キャンプに行ったら積極的に火おこしをがんばってくれそうなタイプだ。
●どうも、よろしくおねがいしまーす!
○(カードを見てすぐに3Pに気づく)なんですか、この「3P」って、あのエッチな3Pですよね?
●そうそう、そうです! ていうかそこに男女比も書いてあるんですから、他にどんな3Pがあるんですか!
○あはは! そうですよね!すごい! パーティっていろんな人がいるんですね! おもしろ〜い!
●あれ? 今回初めてなんですか?
○そうですね。
●でも3Pは経験済み、みたいな?
○いやいやいや! そういうこ!!と自体もうしばらくですよ〜!てか、パーティってこういうこと話す場なんですか?
●そうですよ! だって男女が出会うんですから。こういう話以外になにで盛り上がればいいんですか!
○たしかに!
●ちょっと時間足りないんでまた話しましょうよ!
○そうですね! ぜひ!
 パーティ初参加なことが幸いし、会話は弾んだ。しかしこの後の男たちとの会話で、オレが特殊だったと気づくんだろうな。
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化粧バッチリ、背筋もぴんとしているし、金色のネックレスが上品さを醸し出している。こういうコが乱れる姿こそ3Pで見てみたいよな。
●はじめまして! 今日はおひとりですか?
○いえ、友だちと2人できてます。
●あ〜! じゃあちょっとご友人には断らなきゃいけないかもですね。
○なにがですか?
●いや、ボク今日はこういう人を探してまして(3Pの項目を指さす)。
○なに、これ?(急にタメ口になる)
●3Pが、お友達2人とボクじゃなくて、ボクとボクの友だちとお姉さん、ってかんじのご提案なんですよ。
○あの、それマジで言ってんの?
●マジです、大マジです!
○それさ、私の友だちにも同じこと言うつもり?
●はい、その予定ですが。
○うっわ〜! マジで…キモいですね。
 蔑みの視線を浴びせられた。男より女の友情を取ったらしい。年齢を見たら35才と、意外といっている。そんなだから結婚できないんですよ。先ほどの女性のご友人だ。こっちのほうが髪が明るくて派手だし、エッチなことに対する好奇心も強そうな気がする。
●どうも、お姉さん2人で来てるんですね。
○そうそう、2人で来たんです。
●けっこう2人は仲良し?
○うん、めっちゃ仲良しですよ〜!
●じゃあ、3Pしちゃうくらい仲いい?
○え? なになに?
●あ、だからボクが男で、お姉さんと、お姉さんの友だちと3人でエッチしちゃうくらい仲良しってかんじですか?
○いや、それおかしくないですか? …てか、このプロフィールなんですか?
●こういうことがしたいなって思ってて。あります? こういう経験。
○答えたくないですね。
見た目は派手なのに、オープンな場での下ネタは恥ずかしいらしい。そんなのおかしいよ!
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ショートカットの黒髪ちゃん。職業は公務員。しっかりしてそうだけど、刺激のない毎日ゆえに3Pを求めている可能性は高いと言える。
●よろしくおねがいしまーす!
○あっ!
●どうしました?
○これって…お兄さん、めっちゃエロくないですか?
●エロいっていうかエッチしたいってカンジですかね。やったことあります?
○いやいやいやいや、ないですけど…うちら初対面ですよね?それ聞くんですか?
●うーん、いずれ聞くことなので。したことないなら3P興味あるカンジですかね。
○あの、初対面ですよね?
●はい。
○初対面なのにこれはおかしいですって。
●でもエッチな話は嫌いじゃないですよね。
○あ〜マジでこういう人いるんだ…。
初対面ということにやたらとこだわる人だった。前例なき行為に拒否反応を示すとは、実に
公務員らしい反応だ。36才の事務職員さん。3Pのときにはリーダーシップをとって引っ張っていってほしいものだ。○(カードを見ながら)うわ!年下だ! 見えな〜い! ごめんね、年上で。
●いえいえ、むしろ年上さん大好きですよ!
○ほんと?
●ほんとですって。ボクってウソつけないんですよね。!!
○へぇ〜。正直なんだね。ていうかこの「デートでしたいこと」のところおかしくない?
●いや、おかしくないんですよ。それ本当なんで。
○なに? その相手を探しに来たの?
●はい。まあ、単に身体の関係だけじゃなくて、もちろん結婚を前提に3Pしてくれる人じゃないとイヤですけど。
○いや、結婚したい人とそれはおかしくない?
●全然! ボクはやっぱり3Pがしたくって。お姉さん、年上だしこういう経験あります?
○ないないないないない! 絶対ない!
 ずっと「ないない!」と強い拒否を示していた。36年も生きてきたなら、一回ぐらいあって
もいいだろうに。赤いニットが似合うまだ24才のロリ顔ちゃん。これから大人のセックスに興味を持つ年ごろだ。
●お姉さん、さては隠れ巨乳ですね!
○いやいや、全然ですよ! っていうか、いきなり失礼ですね!
●違うんです。褒めてるんですよ。品があるのにエッチそう、みたいな。今のも褒めてるんですよ?
○(プロフィールカードに目をやっている)いや、全然…。
●あ、まだ若いんですよね? デートでこういうことってまだしたことないんじゃないですか?
○…。
●あの聞こえてます?
○…はい。
●3Pってしたことないカンジですか?
○…。
 終了時間まで無言を貫かれた。今までパーティで出会った女性のなかで一番酷い態度をとられたかもしれない。

女子校生と3Pを風俗でかなえてみた

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この連載がボクの担当になって合計100回を迎えたりしましたね。やったプレイとしては、ブスの顔にかけたり、1時間アナルを舐めさせたり、出会い系エンコー部屋にハマりました。あ、あと『エロマンガのプレイを現実にやってみるシリーズ』もありました」
「そうやそうや! エロマンガシリーズは人気あるんや!」
「『スクール水着姿のロリな妹ふたりにティンコを取り合いされる』っていうのと、『クラスのマドンナを催眠術で犯す』っていうのをやりましたね」
「それなら年末やし、エロマンガシリーズ第三弾やな! やりたいエロマンガプレイはないんか?」
 ニヤリ、とボクは笑いました。実はこの「エロマンガを実現化シリーズ」、きっとまたあると踏んで、しっかりとヤリたいマンガを用意しておいたのです。
「実は、黒ギャル系のエロマンガがボクの中でブームなんですよ。俄然強めな黒ギャルふたりに、クラスの弱い男子がヤラれちゃうっていう内容なんです」
黒ギャル! ガ汁やな!に登場した〝ガマン汁〞のギャル語
 さぁ、そんなわけでございまして、今回のエロマンガ実現化シリーズ第三弾! 黒ギャルふたりに攻められてきちゃいますよ〜!
 さて、今回も具現化するエロマンガを紹介しましょう。数年前に黒ギャル系エログラビアマンガ
雑誌(グラビアとエロマンガが同じくらい載ってる雑誌)に掲載されていた作品です。
 ―舞台は、専門学校か大学のキャンパス。クラスの中で影の薄い男子が放課後教室に残っていると、同じ授業を専攻している黒ギャル二人組が教室にやって来て、おとなしい主人公の男子にちょっかいを出すのです。
「あんた、いっつもひとりでいるよね〜」
「マジいっつもなにしてんの? キモいんだけど。キモ夫?」 
 そんなアダ名を付けられる主人公は、「べ、べ、別になにもしてないし!」と、キョドりまくりま
す。そんな主人公に「マジ、キョドってんだけど〜」と、ケラケラ笑いながら、黒ギャルたちは彼の服を脱がせていくのです。教室だというのに、裸にされた主人公は、ティンコをこすられたり、つばを飲まされたり、ダブルフェラされたり……最終的には
「こいつ、キモ夫なクセにマジで硬いんだけど?」
「これ、クセになるべ〜」と、顔面騎乗されながら騎乗位で中出しさせられるのでした。めでたしめでたし。
 ……と、今回はそんな内容です。読者のみなさんは「町田ってSじゃなかったの? こん
なMプレイが好きなの?」と思った方もいらっしゃるかもしれません。たしかにボクはドSなんですが、中学校のころはクラス内ピラミッドでいうと最底辺にいました。帰宅部で勉強も運動もできないヤギみたいな存在。中学3年間の女子との総会話時間は40秒くらい。もうダメダメでした。
 それに対し、クラスの黒ギャルたちといえば、食物連鎖の頂点です。俄然強めなのです。ボクみたいなヤギのヤセチン野郎は、そんな頂点であるギャルとお話なんて夢のまた夢だったのです。
 しかし、そんなギャルって、なんかエロいし、積極的なセックスしてきそうだし、一度はヤリたいと思っていました。ギャルと話すこともできない中学時代のボクからしたら、「黒ギャルがボクにちょっかい出してきて、そのまま童貞をうばってくんないかなー」なんていう妄想をよくしていたのです。
 このエロマンガは、まさに中学時代のボクの妄想のまんまでした。ここはあえて、中学時代のボクに戻って、プレイしてみたいのです。はい。さて、そんなわけでお店をさがそうと、まずはグーグルで「黒ギャル」というキーワード検索。あれ?? 検索の一番上に「黒ギャル白ギャル専門風俗店。池袋G」という文字が。「黒ギャル&デリヘル」とか「黒ギャル&風俗」って複数キーワードを入れたわけじゃない。「黒ギャル」としか入れてないのにトップへ!?
 この店は、相当な黒ギャルフーゾクっぷりなのではないでしょうか? これはここに決定でしょう!文字リンクをクリックすると……すごい! 真っ黒な肌&金や銀の盛り髪の黒ギャルがドドーン! のババーン! のズッキューン! 在籍嬢をチェックすると、顔にうっすらボカシはかかっているものの、みんな細くて黒くてそこそこカワイイ!
 料金は…というと、3Pコースは60分3万7000円、75分4万5000円(指名なし)。
60分コースだと、ホテル代を足しても4万3000円! 75分だと5万1000円! 高い! 迷う! う〜〜ん……とりあえず池袋に行ってみましょう。黒ギャルが住む街、池袋へ!
 北風がほんのり寒い池袋北口から歩いて1分。案内所のあるビルのエレベーターを下りると、小太りのメガネの店員が迎えてくれます。仕事ができなさそうな秋元康ってカンジです。
「いらっしゃいませ、今の時間ですと、このコたちになります」
 黒ギャルたちのプロフィールカードが6〜7枚ほど並びます。いや〜、俄然強めですねー。このカードでカードバトルしたら、そこらへんの学生じゃ勝負になりませんよコレ。
「3Pがしたいんですけど」
「3Pでございますと、ちょっとお待ちいただくことになります。3Pができる女のコがまず少ないことと、女のコによって『あのコだと、3Pしたくない』っていうコもいますので……」
 黒ギャルですもんね。そういう派閥とかいろいろありそう。
「お客様のお時間が許すようでしたら、このコたちはいかがでしょう? このふたり、プライベートでも仲がいいので、3Pならば間違いないですよ。2時間後の夜の11時になってしまうんですが……間違いないですよ?」
 そういって秋元康が出してきたのはAちゃん(18歳)とBちゃん(19歳)の金髪&銀髪コンビ。
うわー! これは超強めですよ! しかもプライベートで仲が良いってすばらしいじゃないですか! かなり理想的っ! でも今から2時間も待つのか!
「本来ならば指名料をいただくのですが、今、3Pでいけるのが、このコたちだけになるので、指
名料はカットいたします」
 マジで??? こうなったら、2時間待つしかないですよ! ここは行くしかねぇ! やるなら今しかねぇ〜!池袋西口にあるとんこつラーメンの名店『とさっこ』で夜ご飯を済ませ、足裏マッサージで時間をつぶすこと2時間。現在、ホテルに入ってドキドキと待っております。毎回このシリーズは、実際にそのマンガを女のコに読ませるところから始まります。そのマンガは言ってみれば台本のようなモノ。台本を頭に入れてもらってから本番に挑んでいただくわけです。
 しかし、今回は、ボクが具現化したいと思っていた作品が載ってた雑誌を、数カ月前の大掃除で捨ててしまっていたのです。……と、いうことで彼女たちには口頭で説明しなくてはなりません。う〜〜ん、ちょっと心配。口頭説明のみで、演じられるのでしょうか? 超〜〜懸念!
―ドンドンドン!
 不意に扉が叩かれる。来た!  ボクの心を中学時代に戻す、
俄然強めで、ガマン汁のことを「ガ汁」と略す最強タッグがやって
きました! 高鳴る胸を抑えつつ、扉を開けます。
「ちゅあーす」
 ふたりとも身長は160センチくらい。金髪と銀髪です! スラーッとしたスレンダーな体型。しかも銀髪が黒の上着に白いショーパン。金髪が白い上着に黒いショーパン。ふたりともブルーザー・ブロディみたいな、膝下から足首のところにお揃いのフワフワのスネカバー(白と黒の色違い)を付けています。なんか衣装っぽい! っていうか、ふたりともカワイイじゃん!
「待ちましたー? ウチがAで、こっちがB。一緒に住んでるんですよー」
 銀髪のAちゃんが言う。ほほう、秋元康がプライベートで仲がいいって言ってましたが、一緒に住むくらいの仲なんですね。たしかに服も一緒に買いに行ってるよね。なかなか期待できそうです。それじゃあ今日の説明をいたしましょうか。
「えっとさ、オレ、今日は夢を叶えたいんだよね」
「夢ってなんすか?」
「最近、AVやエロマンガの世界で黒ギャルが流行ってるんだよ」
「そうなんですかー。でもウチのママからこないだ電話かかってき
て、『テレビのニュース番組でやってたんだけど、あんたたちギャル
って、絶滅危惧種なんだってよ』って言ってたんですよ!」
 銀髪Aちゃんが嬉々として言う。ギャル敬語。いいねぇ。
「あ〜、世間的にはそうかもしんないんだけど、エロ業界では流行ってるんだよ。でね、オレが前に見たエロマンガのシチュエーションを試してみたいんだよね」
「どんなマンガ?」と、今まで黙っていたBちゃんが聞く。
「主人公の男子は、専門学校か大学の男子で影が薄い存在なの。放課後ひとりでケータイを見てるんだけど、そこに同じクラスの黒ギャルふたりが現れて、『何してんだよー』『お前のアダ名、決めてやんよ〜』とか言ってイタズラしてくるんだよね。で、つばを飲ませたり、乳首吸ったりして、いろいろ攻めまくって、最後は騎乗位と顔面騎乗でフィニッシュっていう感じなの」
「騎乗位とか、セックスは無理」
 ぶっきらぼうに答えるBちゃん。カワイイのにちょっと態度とリアクション悪いです。
「ウン、ほら、マンガだから」
「じゃあシャワーはどうしますか? どのタイミングで入る?」
「あー、そうね。でもいきなり裸っていうのもシチュエーションとして無理があるから、とりあえずこのままスタートでいいかな。シャワーは追ってって感じで」
「わかりましたー。大丈夫?」
「うん」
 シャキシャキしゃべるAちゃんに、ちょっとテンションの低いBちゃん。なかなか良いコンビです。でも、こんな簡単な説明で大丈夫なんでしょうか? あの夢のようなエロマンガを再現できるのでしょうか。う〜ん、超懸念〜。
 ―ここは、裏モノ専門学校のA教室。授業が終わり、ボクはなんとなく教室で時間をつぶしていた。スマホでエロサイトを眺めている。うーん、やっぱり黒ギャルはエロいなぁ〜。
「つか、口内炎できた」
「それビタミン足らないから! みかん喰えし」
不意に、教室に同じクラスのAとBが入ってきた。いつも一緒にいる黒ギャルの二人組だ。ふたりともヤセてて、色がまっ黒くて、黒ギャル好きなボクからすると理想的な存在だ。……とは言っても、もちろん話したことは一度もない。
「っていうかさ?、あいつ影薄くない?」
「薄い。つか、さっきからケータイで何見てんの?」
「エロサイトじゃね〜」
「マジ? 無理なんだけど」
 ……うわ、ボクに気がついた? っていうか、エロサイト見てるのバレた? すぐにサイトを閉じる。チラッと彼女たちを見ると、ボクが座ってるソファの横に立っていました。いつの間に!?
「今、こっち見たんだけど〜」
「なに見てんだよ〜」
 うわー、怖い。なんか中学時代にヤンキーに声をかけられたときみたいな緊張感なんですけど!
「いや、別に……」
「エロサイト見てんだろ〜」
「キモいんだけど〜」
「エロサイトは見てないよ…」
 Aちゃんがボクの右側に回り込んで来る。
「つかあんた名前なんだっけ?」
「え……町田」
「あ、いい。別に聞きたくないし。ウチらがアダ名つけてやんよ。ね、B、何にする?」
「……オッサンで」
 えええーーー〜〜〜 やめてよ! たしかにボク、来年40歳だけど、がんばって若作りしてる
し、一応、今は同級生っていう設定なんだから!
……っていうか、オッサンって言われるの、かなり傷つくわ!!
「オッサンって!(笑)じゃあ、豚に似てるからブーちゃんで!」
 ええええーーーー!! さらにヤダよ!! やめて動悸が激しくなる! マジで暗黒だった中学時代の記憶がよみがえってきたよ!
「マジウケるんだけど〜。うそうそ。じゃあ町田のMで、M夫ね」
 助かったー! オッサンや豚扱いされたら、ティンコも萎えるところでした。あぁ、よかった。
「つかさぁ、M夫、いつも誰とも話せないくせに、今日、ウチらとしゃべって、しゃしゃってんべ?(※)喜んでんじゃねーよ。キモいわ」
 Bちゃんの言葉が胸にビシバシ刺さります。あぁ、勘弁してー!
「Bさ、こいつキモいからチンコ見てみねぇ? 多分チンコもキモいと思うんだけど、私」
「あるね」
そんな一瞬の会議を終えたふたりは、ボクの両手を引っ張り、そのままベッドに押し倒してきます。そしてAちゃんがボクの胸のあたりに逆馬乗りになってズボンのベルトをカチャカチャと外し始めます。動き速い! あっという間にマウントを取られました!ベルトが外されると、見えないけれど、Bちゃんがズボンをズルリと脱がせる。サワサワと太ももやパンツのあたりを触って来る。なんなのこのコンビネーション!?ティンコ勃っちゃうよ、それは!
「うわ! デカくなってる……これ、デカそうじゃない?」
「あるね」
 Bちゃん、「あるね」じゃないよ! そうこうしてるうちにパンツをズルリ。
「やっばーーーー!」
「デカいんだけど!?」
「しかも、ガマン汁、超出てるし! きったねー!」
うわーー! 羞恥! 恥ずかしい! っていうか「ガ汁」って言わないの? ギャルなのに!
 次の瞬間、ティンコが手でシコシコとコスられる。今まで後ろ向きにボクの胸のあたりに座ってたAちゃんが、くるりとボクの方を見て座りなおします。
「ねー、すっごい出てるよ? 何が出てるかわかる?」
「……ガ汁」
「え? ガジル? あ、ガマン汁のこと? いいね。M夫、超ガ汁でてるよ!」
「シゴけばシゴくほど、ガ汁が出てくんだけど」と、Bちゃんの声。ガ汁が一瞬で流行った!
「M夫、口開けてみ?」
 不意にAちゃんがそう言ったかと思うと、口にためた唾液をべぇ〜〜っとたらして来ました。
 うわー! なに? 心の準備できてないんですけど! !
 パカっと口を開く。ねっとりとした唾液が唇の右のあたりから、鼻の穴の下あたりにビチャっとかかる。うわー! なんか胸のあたりがゾクゾクッてなった。
「ちゃんと受けとりなよ!」
 そう言って、ふたたびAちゃんの口から唾液が垂れ落ちて来る。天井の電気の光が反射して光る。
 ぺちょ。開いた口に唾液がひっかかる。舌の上に乗った!!
「まだ、飲んじゃダメだからね」
 Aちゃん、ボクの首の左右にヒザを立てて、しっかりと狙いを定めると、2回、3回、4回と唾液を落とし続けます。ベロに何回も衝撃が走る。その間、ティンコはガッシガシとシゴかれ続けてます。あわわ! なんか、口にいっぱいザーメンをためさせられてる、ぶっかけビデオみたいです!
 次の瞬間、左の乳首にチクッと衝撃が。なんと、Bちゃんが横に寝っ転がり、ボクのTシャツをたぐり上げて乳首に吸い付いています! もちろん手でティンコをシゴくのはやめません!「たくさん、口にたまってんじゃん。全部飲みたいでしょ〜『つば飲まして下さい』って言ったら飲んでいいよ〜」
こ、このつば、飲むの?? ディープキスとかで飲むつばはいいけど、この口いっぱいの唾液はちょっと抵抗がありますよ!すると、躊躇するボクにBちゃんが囁きました。
「飲んだら、フェラしてやるよ」
 なにそれ!?フーゾクだからフェラしてくれるのは当たり前なのに、テンション低いBちゃんに言われると、なんか嬉しい! ずっとAちゃんが胸のあたりに乗ってて苦しいからか、ボーッとしてきたし。ティンコもなんだか、イキそうになってきたし……もう、いいや。
「つば、おまして、くあさい…」
 口にたまった唾液をこぼさないように言う。ちゃんとしゃべれない。ニッコリと笑うAちゃん。
「いいよ。じゃあ全部飲んでね」
 あ〜〜、なんか変な嫌悪感! 女のコが精液を飲むときは、いつもこんな感覚なんでしょうか?
あ〜〜! えいっ!
一気にゴクンと飲みくだす。そこまで味はない。でも、ヌルっとした感覚が、喉の奥にこびりつく。うわ〜〜、コレ、カワイイコの唾液じゃなきゃ、絶対無理だ! っていうか、このふたりあり得ないほどにハイスペックです!マンガの世界を軽く超えてますよ!
「M夫、カワイイじゃん。じゃあ、こっち舐めていいよ」
 Aちゃん、スッと立ち上がるとショーパンを脱ぎ捨て、パンツを横にズラします。そのままボクの口にムァンコを押し当てました。口に心地よい重さとムァンコのヒダ! ベロを伸ばすと、Aちゃ
ん、腰をキュッと狭めます。
「あ、いいじゃん。M夫、気持ち……」
 夢中でAちゃんのムァンコを舐めていると、Bちゃんが乳首に噛みつくようにジュージューと吸い付いてきます。そして手コキのギアはファーストからセカンド、一気にトップへ!
「あぁ、イグ、イキぞう!」
「いいよ、きったない精液出るとこ、見ててあげっから」
 とBちゃんの声。Bちゃん、見てて! あぁ!あ、イクッ!! !
 むぎゅーっとムァンコの奥まで舌を突っ込むと同時に、精子がドックンと出る感覚。
 Aちゃんの体重がアゴにのしかかって来る。一瞬、気を失いそうになる。
「出てる! 出てるし〜!」
 ぼんやりとする意識のなかで、楽しそうなBちゃんの声が耳元で聞こえていた。
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