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レズビアン専門の出会い系サイトでバリネコのオナニー動画を集める・カップルコースでレズ3P体験記

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みなさんはカップルで行けるフーゾクをご存知だろうか
力ップル喫茶やスワップパーティじゃない、サービスを受けられる店
素人乱交や相互鑑賞ならともく、レズのテクを2人して堪能できるチャンスなどそうそうあるもんじやい。いったいどんなプレイで楽しまてもらえるのか
一度試してみアカンでしよ。
「大丈夫よ、心配しないでね」ベッドに横たわったトモミにヘルス嬢さんが舌を絡めていく。最初こそ、「こそばゆい」とケラケラ笑っていたものの、胸からアソコへと舌先が移動するに連れ、徐々に息づかいが荒くなってきた。「ア、ア、ア、ア、ア」トモミがビクッ、ビクッと体を震わせる。やはり女同士、ツボがわかってるのか。ちゆうか、オレとのときは、こんなに感じひんやないかー生まれて初めて見るレズプレイに興奮を覚えつつ、いよいよ3Pへ突入(?オレとヘルス嬢がトモミを攻めれば、トモミとヘルス嬢がオレを攻め立てる。
「アカン。もうイッてまいそうや」「ダメダメ。私もイカせてくれな」
まずはお約束のベリーダンス。この外人ネーチャン、ノリがいい。この後、3人でベッドイン。さあアナルなめとシックスナイン楽しむぞ。と気合いを入れたところ、
「うわあ、このオッパイ本物なん」「アタリマエヤン」
「ウチもこんなんほしいわあ」「ホンナラアゲョ力」
「ちょうだいちょうだい」トモことダイアナが意気投合、オイラは蚊帳の外に置かれてしまった。まったく、女どもってヤツは…。が、そこは相手もプ口、いざプレイとなれば、本気の技を繰り出してきた。特に爆乳を使ってのパイズリは絶品。いやあ一度コレ、味わってみたかったんですわ。シックスナイン楽しんだ後結局、最後はバックでフィニッシュ!
レズビアン専門の出会い系サイトでバリネコのオナニー動画を集める男
首をつまんだり、クリをいじったり、ヴァギナに指を入れたり。掲載したの一見ありがちなオナ二ー動画である。が、彼女らが全員ドMのレズビアンで、しかもオナ二ーの指示を出しているのが男、と聞けばどう思うだろうか。
「早い話、自分のズリネタを集めるために、僕自身がレズを演じてるんです」
こう語るのは、裏モノ読者のU氏、28才。ネットにあるレズビアン専門出会い系掲示板を利用し、オナ二ー動画収集に日々心血を注ぐマニアだ。彼によると、最近のレズビアン掲示板には、コスプレ・同人誌・ゴスロリ・ビジュアル系バンドなどを好むオタク系レズが多数集い、バリタチ(セックスの攻め役)、バリネコ(同、受け役)SMAセク(性欲がない人の意)など、自分のセクシャリティを明記し、パートナーを募っているという。そこで、U氏は、恋人を募集するドMのバリネコに狙いを定め、ナンパメールを送る。演じるは、ドSでバリタチ、notAセク(エ口も〇Kの意)のレズビアン。その際、あらかじめ別の掲示板から入手したドSレズ女の顔写真を添付し、相手を信用させるのだという。
「あとは、Sキャラを演じながら、女に携帯ムービーでオナ二ーを撮らせる。みんなドMのノくリネコですから、メールで命令すれば、簡単に言うことを聞きますよ」
こうしてまんまとオナ二ー動画を送らせたのが計15人。もちろん、誰1人として、送り先が男だとは気づいていない。
「多少、罪悪感はあるんですが、こうでもしないと本物のオナニーなんて拝めませんからね」
確かに、みな生唾もんの作品だが、唯一最大の難点は、相手がレズだけに実際に逢えないこと。まさに生殺し、ではある。

3P大好き娘ぽちゃしろうと娘の体験人数街頭インタビュー|エロ画像

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こちらを向いていることは、まずない。あっても両手でしっかり顔を覆ってるか、鼻から上がフレームアウトしているかのどちらかで、顔の美醜までは判別不能。
しかし服装などから、全員一今ドキの若いこであることは確かで、横の文章を併せて読めば十分想像力を喚起させられる仕組みになっている。皆さんもよく見かけるだろう、街頭インタビューと称して集められた、女たちの赤裸々な告白を。
スリーサイズにとどまらず、体験人数、昨晩何回ヤったか、性感帯はどこかといった、かなり突っ込んだ質問に対してもあっけらかんと答えている。ところが、微笑ましくもあり、興奮させられる部分でもある。これが私、結構好きなのだ。
え、こんな乳のデカイ子が10人もやってんのか。性感帯は首筋?若いくせに言ってくれるなあ。なんて具合に1人盛り上がっては、自らの不遇を嘆く…くそ、なんで私にはこういう女が寄ってこないのだ!しかし私も悶々としているだけの能無しじゃない。
「世の若き女性は性に対しおおらかである」
この事実を利用し、うまい具合に肉体を頂戴してしまう方法を考えだしたのだ。
それは、リサーチ会社の意識調査を装ったアンケート。などと、いかにも意識調査らしき質問をまぶす。その後、男性経験はありますか。と、徐々に核心に迫っていき、いよいよ・付き合った人数は何人ですか・体験人数は何人ですかと、股のユルさを確認。最後の最後に・援助交際をしたことがありますか。と、最も聞きたい項目を持ってきて、さらに財布との相談もあるので、・そのときはいくらもらいましたか。
と、金額の確認をしておく。
私の知りたいのは、最後の2問だけ。他は何を書き込んでくれたってかまわない。いきなりならなかなか答えにくいことでも、徐々に徐々に心を開かせれば正直な解答が出
てくるだろう。暇そうな子に声をかけ財布か伊豆温泉旅行が当たると嘘八百をかまし、アンケート用紙を渡す。これが意外と反応があり、1日中かかつて集めたアンケート用紙は約130枚。上々の出来だ。後はエンコー女に電話をかけまくればいいだけである。家に帰り、1枚1枚チエックする。ほほ-ん、このコはブランドにこだわらないのか。このヴィヴィアンなんちやらってのは何だ?いやいや、その辺はどうでもいいんだった。後半だ、後半。
ところがである。なんたることか、援助交際経験を「有り」としている.がいないのだ。
「体験人数20人」なんてデカイことを書いておきながら、援助交際については「エンコーオヤジ嫌い」と、質問の意図を曲げるヤツ。前半は律儀に答えておきながら後半を空白にしたままの女とか。重大な発見をしてしまうのだった。
「付き合った人」と「体験数」の問に異常な格差のあるコがいるのだ。
男性の友人は何人ですか?付き合った人数は何人ですか?現在付き合ってる彼氏がいますか?体験人数は何人ですか?複数とセックスをした事はありますか?一番感じる部位はどこですか?オーガズムを経験した事はありますか?
言うまでもないだろう。彼女らは一晩限りのお付き合い経験が豊富なのだ。付き合ってないのにヤッてるってのはそういうことでしょう、つまりは。私の狙いは決まった。この「格差」の大きいコに電話し、もう少し詳しく話を聞きたいと呼び出し、なし崩しに口説けばいいのだ。彼女らも強引な誘いに断りきれない性格だからこそ、そんな解答になっているのだから。格差の大きい順に電話をかけていくと、格差7人の大学生で好反応があった。
「あ、いいですよー。プラダの財布当たったんですかー」待ち合わせに現れたのは、絵に描いたようなギャル系女だった。ー回会っているはずなのに顔も覚えていない。この後のことは必要はないだろう。食事、アルコールと続いたところでお願いしまくり、なんとかホテルへしけこむことができたのだ。ギャルとゆっくり話すのは初めての体験だったが、やっぱ軽いんですねー。今、私は格差3人のフリーターに電話をかけようとしているところだ。ただし、ーつだけ迷いがある。というのも彼女、「いちばん大切なもの」の質問に「親と答えているのだ。そんな親思いのコに悪い」とをしてしまっていいものだろうか。
ぽちゃしろうと娘のエッチ体験談
声をかけて、公園へ移動。その網タイツ、エロいね。そう? みんな穿いてるでしょ?ところで初体験はいつ?
15才。中2の終り。
お相手は。知らない人(笑)。
誰なの?
なんか、路上でナンパされた。
その日のうちにヤッちゃった?
うん。なんかライター貸してって声かけられて、オレの部屋くる? って言われて、ウン行く行くーってなって、お酒飲んで
成り行きで。
なんか簡単だね。
ちがうって(笑)。その時はね、その時は。
今はそんなんじゃついて行かないって。
で、気持ち良かった?
ゼンゼン痛い。わたし処女じゃないって言ってヤッたのね。
何でまた。
なんか見栄張った(笑)。
早く処女を捨てたかったと。
そうそう。たまたまチャンスが来たから。
次のお相手は?
普通に大学生の彼氏と。中3かな。
それもナンパ?
なんか適当な番号かけたらつながったとか、そういうので知り合った。
携帯ナンパ?
そう。ピッチに突然知らない番号が入ってて、かけ直したら会おうって言われて。会いに行ったんだ。女子中だったからね。そういうちょっとした男の子との出会いが大事だったの。
そいつとも即エッチ?
ちゃんと付き合ってからだけど、早かったね。
まだ痛かった?
うん。気持ち良くなかった。
でもヤリまくったんでしょ?
うーん、1日8回とかね。
入れっぱなしじゃん。そんなことないでしょ。だって1回が短かいもん、前戯とかないんだよ。
それじゃ面白くないわな。ホントねえ。
16才くらいまでは自分勝手系の男がほとんどだったね。
その後は前戯が長くなった?
そう。でも長すぎんのも困るんだよね。ずっと、汗タラタラタラタラ流してさ。
汗は許そうよ。
それで私がイクんだったらいいけどね。
イったことないの?
最近になってイケるようになった。18の終りぐらいかな。
乱交とかアオカンの経験は?
3Pならある。男2人と。
それはいつ?
1年ぐらい前に、ナンパされてそのまま。
即日3P?
そう(笑)。
ホント簡単だね。
やってみたかったんだよね。
感想は?
全然よくなかった。なんでだろ。責められるのが好きなんだけど、その時は1人に
ヤられながら、もう1人に相手してやったりとか、想像してたのと違った。
もっと自分が気持ちよくしてもらうはずだったと。

不倫していた彼とその奥さんと3P・SEXしまくりのフリーターの初ヌード|エッチ体験談

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どこ行くの?
これから新宿行って、夜から友だちと遊ぶ約束あるから。
まあまあ、ちょっと人の話を聞いてみようよ。ちなみに何才?
21。がくせい〜。
いいね〜。少し撮影しようよ。軽くセクシーな感じで。
なにそれ〜暇だし別にいいよ。ちょうどバイトサボったところだったし。
ちなみに経験人数は何人くらい?
30人くらいかな。初めてしたのは17才の時。周りの友だちは全員経験してたから「まだ処女なの?」ってバカにされててそれで「そんなんだったらやってやるよ」ってサイトで知り合った男の子と…。たしかにバカにされそうな感じだね(苦笑)。なんとなくそういうオーラみたいなの感じるよ。
出会い系サイトでそういう相談を同い年の人としてて、その男の人は「ほんといいの?」「ほんとにいいの?」って言ってたけど。会って夜の小学校でね。
ほうほう。
どんな人だったか、顔も覚えてないな〜。正常位でコンクリートの上でやったから背中が痛かった記憶はあるんだけど、そのほかはあんまり覚えてない。
その後の戦績は?
バイト先が一番多くて次が友だちの紹介。あとはナンパされて付いて行ったり。ヒドイ目にもあったなー。2年前、合コンで知り合った東京農工大の男の家に行ったらマワされたり。
それは嫌だね。
部屋に行ったら男4人いて、お酒飲みながら大麻を吸い出して、それは断ったんだけど、そのまま乱交になっちゃった。
ちょっと撮影しようか。
すごーい! 眺めいいね!
ちなみに今まで一番すごかったセックス体験は?
3Pしたことかな。
5Pの経験あるのに?
私と彼と彼の奥さんで…
え?
不倫してた彼の家で彼の奥さんと3人で。
どういうこと?
少し前に別れたんだけど、10カ月くらい付き合ってた人がいて、バイト先の上司だったの。
はいはい。
その人が頭おかしい人で、結婚する時に奥さんに「女関係は一切口を出さない」って約束させたらしいんだよね。
男だね(笑)。
それで奥さんにも彼女がいるっていう話をしてて、そのうちお互いに会いたいってなって。家に行って。奥さんも変態なの?奥さんはまともだった。3人でお風呂入ったりしてたけど、奥さんが夜に「こんなのイヤー!」って飛び出して行ったり。
なかなかキツイ話だねえ。
それで、ある日私と彼がやってる横で泣きそうな感じで震えながら奥さんが見てて。彼がいたたまれなくなって「お前も入る?」って聞いたの。奥さんは「いや!」って言ってたんだけどそのうち…。
奥さんとレズったり2人でしゃぶったり?
横に並ばされて交互に入れてた。彼は「俺はどっちでイケばいいの?」って聞いてたけど、結局私でイッて。
心がどんよりする話だねえ…。
いっぱいエッチをしていたら体つきがエロくなりました
セックス大好き顔をしているし。
そんなことないよ。高校が荒れてて学校でヤりまくりだったけど。ほう。

出会い系のワリキリでママ友人妻2人がやってきた・ナンパ3P|援助交際体験談

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ママ友人妻2人がやってきた
幼稚園や保育園の正門あたりでは、ママさんたちの立ち話をよく見かけますが、あの人たちが本物の親友かどうかと問われれば眉唾と言わざるをえません。
あんたンとこの子はバカだけどウチの子は小学校から私立に入れるんだからとか、オタクの旦那よりウチの旦那のほうが給料2万円高いんだからとか、ちょっとした仕草にも燃えたぎるライバル心が伝わってくるものです。果たして、人妻同士は親友になれるのか。
この命題は、今回のカキコミに公よってはっきりしました。なれるんです。
29才と30才の人妻がお風呂で体を洗ってくれるうえ、Wフェラ無制限、しかも共に名器。こんな関係、親友でしかありえません。「心友」「身友」の字を当ててもいいでしょう。
仲睦まじい様子を見させてもらうため、合計2万でアポって待ち合わせの駅に向かったところ、遠くからピンクを基調とした服装の2人がやってまいりました。一人が次課長の河本、一人が野際陽子。そのうちの河本だけがそばにやってきて、なんだか変な発音でしゃべりだします。
「あどー、サイトのぉ、えーどぉ、人ですよねぇ?」
「ええ、はい」
「ホデル近いんでぇ、大丈夫ですよねぇ」
こいつはずいぶんなタマが登場したものです。遠巻きに様子を観察している野際は、なにを怖れているんでしょう。
「あ、いいけど、お金ないからコンビニでおろすわ」
OKを出したところでようやく野際が接近し、3人でセブンイレブンを目指しました。
「あの、2人はどういう関係なんですか?」
「どもだぢですぅ」
「ご近所さんとか?」
「どもだぢはどもだぢです」
野際はいっさいしゃべらないところからして、河本がリーダーで野際を御しているのかもしれません。ハナから金など払う気はなかったので、残高がなかったと言い訳すると、とたんに野際がツカツカと歩きだし、動きののろい河本を置き去りにしてしまいました。
友情とは何か。みなさんも一緒に考えてみましょう。
2人の女とナンパ3P
ラジオ体操みたいなモンですからね、夏時のナンパは。とりあえず、毎日コレさえやっときゃカラダ動かしたことになるぞっていう。3人でカラオケやろーよーって、そのままホテルいっちゃって。ま、当然3Pやったこしあるかって話になりますわな(笑)

アダルトグッズショップにいた個人撮影する好きもの変態カップルとハメ撮り3Pした体験談

アダルトショップの変態カップルに声をかけてハメ撮り3Pした体験談です。世の中には、自分の女を他人に抱かせることに興奮する変態男がいるものだ。1_20181224202246fdb_2019102811162889e.jpg2_2018122420224792e_201910281116293c9.jpg3_2018122420224910f_20191028111631157.jpg4_20181224202239ce6_20191028111632551.jpg5_20181224202240b03_20191028111634be9.jpg6_2018122420224113f_20191028111635c26.jpg7_20181224202243767_20191028111637f08.jpg8_2018122420224581c_20191028111638a41.jpg

アダルトショップに行ったことはあるだろうか? バイブとかローションが並んでる、いわゆる大人のオモチャ屋ってやつだ。
あの場所、普通はまあ男一人でいそいそ出かけるものなのだが、どういうわけだかときどきカップル客がいてドキッとさせられることがある。
「おっ、これ見てみ?」
「もぉやだ〜」
2人で極太バイブを眺めてヒソヒソやっていたりするのである。あいつら、一種の羞恥プレイを行っているのだと思われる。他の客の目を恥ずかしがる女と、それを見て喜ぶ男。ま、変態ですわね。
だいたい、わざわざ男女一緒にバイブを選ぶ必然性なんてないのだから。
今回の狙いはそこだ。アダルトショップの変態カップルに声をかけて、おすそわけをいただくのである。
「すてきな彼女さんですね? 思わず見とれちゃいました」
「いやいや、こう見えてド変態なんですよ。なんなら、おっぱいとか触ってもらってもいいですよ」こんな展開、意外とありそうだもん!
日曜の夕方。秋葉原の某ショップにやってきた。5階建てのビル一棟が丸ごとアダルトグッズ売り場という大型店だ。
ひとまず各フロアをひと回りしてみると、いたいた、カップルが何組もいますよ。
さっそく目星を付けたペアに声をかけてみることに。1組目は苦笑い、2組目にはあからさまにギョッとされてしまった。ま、当たり前と言えば当たり前か…。
そして3組目は、コスプレコーナーにいた、バンドマンっぽいニーちゃんとおかめ顔ちゃんのカップルだ。
「素敵な彼女さんですね」
声をかけると、ニーちゃんは照れ笑いし、彼女を肘でつつく。
「ねえねえ、素敵って言われてるよ」
「えぇ、なにぃ〜」
彼女はこっちを見ようとはせず、顔を隠すようにニーちゃんにしなだれかかっていく。まさにドMっぽいですなあ。
「すごく仲良さそうですね。おにーさん、こんな彼女さんがいてうらやましいですよ」
「いや、ぼくらはそういうのじゃないんで」
「そうなの?」
「はい。ただの友達なんで。彼女がコスプレ見たいっていうから来ただけで」
「普通に買い物をしにきただけなの?」
「そうそう。いま試着をしようか迷ってたとこですけど。その向こうのメイドとか彼女に似合うと思います?」
何だか同意を求める言い方だな…。「似合うと思いますよ。ぜひ試着してみたらいいと思うけど。なんならぼくも見たいし」「ですよね!」
ニーちゃんは嬉しそうに相づちを打つと、彼女とヒソヒソやり始めた。
「ねえねえ、やっぱり試着したほうがいいって言ってるよ」
「やだぁ〜。知らない人に見せるとか恥ずかしい〜」
「いいじゃんいいじゃん。ほら、行こ行こ」
お、なんかイイ展開じゃね?
彼女が試着室に入るや、ニーちゃんがカーテンの裾をそっと開けて中をのぞくフリをした。
「こういうのヤリたくなりますよね」
なんだなんだ、だんだんエンジンがかかってきたのかも。
まもなく、彼女が着替え終わって外に出てきた。
「かわいいですね。太ももとかサイコーですよ」
誉めると、彼女は恥ずかしそうに体をくねらせ、カーテンで顔を隠したりしている。こうやってメイド服に着替えてもらうといよいよドMっぽいな。
ただし、ニーちゃんが「パンツでも見せてやりなよ」と言ってくれたりするのを期待したものの、そういうのはなし。彼女はひとしきりコスプレを披露した後、再び私服に着替えてしまう。
こうなりゃこちらから切り出してみっか。
「彼女さん、よかったですよ。すごい興奮しました」
「そうですかぁ」
「でも、もうちょいエロイのが見たかったってのはあるんですけど。たとえばパンチラとか見せてもらえませんか?」
「パンチラは…」
ニーちゃんがニヤっと笑い、彼女のほうを向く。
「ねえねえ、そういうこと言われてるよ」
さらっと切り出した。どうなるのこれ?
「せっかくなんだし、パンツくらいいいじゃないの?」
「やだぁ〜」
「10秒くらいならどう?」彼女がズボンをちょこっと下げていく。かわいらしいパンツが見えた。
おおっ、ごちそうさま!改めてターゲットを探し回ること
しばし。アダルトショップでターゲットを探し回ることしばし。下着コーナーで気になるカップルを見つけた。ゴリラみたいな体格のオッサンと小柄なかわい子ちゃんだ。
2人はスケスケのパンツを選び、試着室に向かっていく。タイミングいいね。またパンチラくらいは見せてもらえるかも。
試着室前で女の着替えを待っているオッサンに声をかけた。
「ステキな彼女さんですよね」
「あっ、どうも」
特に驚くことなく、実に普通に笑顔が返ってきた。
「下着の試着ですか?」
「そうそう。履いて帰らせようと思って」
「ほぉ…」
履いて帰らせるとはまたドSな思考である。女のほうはやっぱりドMなんだろうな。
まもなくその彼女がカーテンの向こうから出てきた。
「すみません。ちょっとカレシさんとお話してまして」
「あっ、はい…」
オッサンが彼女に問う。
「パンツどう?」
「こんな感じ」
えっ? 彼女はオレがいることなどおかまいなく、スカートをめくり上げる。スケスケのパンティが丸見えに。いきなりかよ!「すごいっすね! めっちゃ興奮しますよ!」
声を上げて喜ぶオレをよそに、2人はさっさと切り上げ始めた。えっ、もう帰るんですか?
「…店内であんまり騒いでるとすぐ
スタッフ呼ばれちゃったりするんで」
何度もやっている口ぶりだ。何者なんだこのカップルは。
このままバイバイでは気になって仕方ない。2人を追いかけ、店の前で声をかける。
「すみません、ついて来ちゃって。彼女さんのパンチラがあまりにも衝撃的で」
「そうなの?」
「びっくりしましたもん」
「そりゃうれしいね。オレ、店内で彼女にパンチラさせるとか、舌なめずりだから」
口元に手を当てジュルっと唾をすするオッサン。
「でも、パンチラってなかなか気付いてもらえないんだよね」
「そうなんですか?」
「あんまり気付かない」
と、オッサンがおもむろに女のスカートをめくり上げていく。ここ、路上なんだけど。しかも人通りめっちゃ多いけど。
そら見たことか。通行人がギョッとしてるじゃん。フツーに気付かれてるじゃん。だが、オッサンは余裕の表情で、彼女も嫌がる素振り一つせず微笑んでいる。こいつら、ヤベーな。
「……露出とかよくやってるんですか?」
「好きだよ。さっとヤってさっと逃げるみたいな。ちょっとやらせてみようか」
何を始めるんだ? えっ?
思わず目を疑った。彼女がスカートとブラウスをたくし上げていくではないか。おいおい、パンツもおっぱいもモロ出しだ。完全に公然猥褻。警察来るぞ!
「ちょっ、やばくないですか?」
「大丈夫大丈夫。オッパイとか触っていいよ」
ここでかよ! えーい、揉んでしまえ。モミモミモミ。ってぜんぜん落ち着かないって!
すると突然、オッサンがオレの肩を叩いた。
「撤収。逃げるんで!」
言うが早いか、2人は足早にどこかへ去って行った。
露出カップルが行ってしまっても、しばらく興奮はおさまらなかった。まったくトンデモないヤツがいるもんだ。
店に戻り、また気になる女を見つけた。顔はオアシズ大久保似とパッとしないが、ほとんどパンツが見えているような短いマイクロミニを履いている。これは行っときたい。そばにいるオッサンが連れか?オッサンに近づいて声をかける。
「いやー、ステキな彼女さんですね」「おっ、どうも」
嬉しそうな返事が返ってきた。
「あんな短いスカート履いて。ソソりすよ」
「じゃあ、ヤリますか?」
「はっ!?」
一瞬頭がこんがらがった。ヤル?どういうこと?
「セックスだけどどう?」
「……どうって言われても」
今まで生きてきたなかで、これほど突拍子もない提案も聞いたことがない。会って5秒で「ヤリますか」って?
「ほんとにいいんですか?」
「ぜひぜひ。そのへんのカラオケでもいいし、マン喫でもいいし。ただし場所代だけは負担してもらえるかな。何だったらトイレでヤリますか?」
やりますやります! ていうか何だこの展開!
オレの提案でカラオケに向かう道中、オッサンがぼそりと呟いた。
「実は、さっきマン喫でやってきたばっかなんだけど。彼女がもうちょっとヤリたいって言うんで」
2発目かよ! ハシゴ酒みたいなノリで見ず知らずの男をセックスに誘うなんて、どんな神経だよ?駅前のカラオケボックスへ。廊下の一番奥、コトをヤラかすには好都合な部屋に入った。
ひとまずドリンクを注文。到着を待つ間、特に会話らしい会話はなく、大久保さんはスマホを触って時間をつぶしている。まさにヤルだけのために来た雰囲気だ。
彼女がカバンからデジカメを取り出した。
「ヤってるところを撮らせてほしいんだけど。顔は写さないし」
ハメ撮りまでするんかい! もう好きにしてくれ!
いざプレイが始まった。カメラ役はオッサンで、彼女がオレのチンコをペロペロペロ。めっちゃ上手い。「じゃあ四つん這いになって」
命令に従うと、彼女がオレのケツをつついてきた。「ティッシュついてるよ〜」
やばっ。ところが彼女、そのまま舌をケツの穴に突っ込んでくるではないか。うぉっ。
チンコがいよいよギンギンになったところで、コンドームを被せられた。オッサンもパンツを脱ぎ、彼女にフェラさせ始める。
声をかけてから30分で、まさか3Pにまで至るとは。もはや羞恥プレイなんてレベルじゃなくなってるな。
小1時間ほどでコトを終え、カラオケボックスを出た。精子を出してすっきりしたのか、オッサンの言葉数は少ない。大久保さんは何事もなかったかのようにスマホをピコピコしてる。
「じゃあ、自分はこのへんで」
なんとオッサン、彼女をほったらかして去ってしまった。ヤルだけやったし、先に帰りますみたいなノリか?
とりあえず大久保さんと2人で、駅に向かう。
「カレシさんは何か用事があったんですかね?」
「知らないけど、別にあの人カレシとかじゃないし。今日、店で声かけただけなんで」
「はぁ?」
「あの店で男を漁って、ヤる。私はそういうことよくやってんの」
なんだそりゃ!
聞いて驚いた。今日は昼ごろアダルトショップにやってきて、まずあのオッサンを見つけてマン喫へ。さらにヤリ足りなかったから、3Pでもしようと再び店に戻ったとき、オレが引っかかったらしい。何モンだよこの女は?
「うーん、ご主人はご主人でちゃんといるんだけど。今日のプレイのことは伝えなくちゃいけないし、そのために写真撮ったんだし」
なるほど。世の中には、自分の女を他人に抱かせることに興奮する変態男がいる。大久保さんはその類の連れか。会ったときから携帯ばっかり触ってるのは報告のためだったっぽいな。
いやはや、アダルトショップのカップル、すごい打率だこって。 
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