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女が女を口説くレズナンパ・ホテトル3P|エッチ体験談

0006_20190517010037157_20190817153014fac.jpg0007_20190517010036d02_201908171530159b0.jpg0003_201901290841325be_20190817152959b22.jpg0004_20190129084133f7d_20190817153001f2e.jpg0005_20190129084134d53_2019081715301039f.jpg0006_20190129084136277_20190817153010f11.jpg0007_2019012908413723c_20190817153016477.jpg「すいませーん。ちょっとお話させてもらっていいですか」 
「はい、なんですか?」
「ちょっと欲求不満そうと思って。口から愛液が垂れてるもん」
なんとも唐突だが、キャッキャとはしゃぐギャル系から、丁寧に返事を返すOL風まで、おおむね反応は悪くない。 
「その辺でゆっくり話さない?」
「え、ええ」 13人目で、OLのK嬢(28才) の捕獲に成功。薄ピンクのブラウスに脅えたような笑顔が、いかにも気弱そうだ。 さっそくジャレあいながら近くの飲み屋へ連れ込むと、彼女、 K嬢に大量の焼酎を飲ませつつエロトークをかまし始めた。
「Kちゃん、いまの男と上手くいってなさそうだよね」 
「彼氏には、恥ずかしくてしてほしいことか言えないんです」
「そうなんだ。私に、何でも言っていいよ」
男前な口調に、嬉しげな表情を浮かべるK嬢。完全にナンパ師のペースだ。 
「やっば女は下着のチョイスだからさ。これからお姉さんがチェックしてあげるよ」
2時間後。かくして2人は、渋谷方面のラブホへと消えていったのだった。 

3P乱交願望のある地方の素人女子大生に会いに行った

ajk018_201908052301434ff.jpgajk019_201908052301455a0.jpgajk020_20190805230146bee.jpgajk021_2019080523014800d.jpgajk022_201908052301498a1.jpgajk023_201908052301519bd.jpgajk024_20190805230152245.jpgajk025_20190805230154d84.jpg 彼女、今日は大学の授業が終ってから、わざわざここまで来てくれたそうだ。
「明日も学校ですか?」
「はい、明日は1限から授業です」
うん。この自然なやりとり。やっぱり本物の女子大生だよ。移動用に借りたレンタカーに3人で乗り込み、車を走らせる。 現在、彼女は教育学部に所属する大学3年生で、そろそろ地元の中学校で教育実習が控えているらしい。そんな子が3P願望を抱いているとは。
「マジメな感じなんだね?」
「中学、高校のときはマジメでしたよ。校則を破るようなこともしなかったし」
テニス部に所属し、部活も勉強も頑張っていたというぐらい、爽やか青春時代を送ってきたようだ。
ハキハキとこちらの質問に答えていく彼女を見ていると、頭の回転が早いことがわかる。教員志望というのも納得がいく。でもだからこそ、そんな子が裏モノを読んでるなんて、どうにも信じられない。
「なんで裏モノJAPANを読み始めたの?」
「あー、私、いま本屋さんでバイトしてて」
「そうなんだ」
「で、定期購読で裏モノを買ってる方がいて、え、何この本?みたいな。フフ」
ありがたい話である。
「バイト先、そこの道、曲がったとこですよ」
せっかくなのでその書店におじゃましてみた。
2人の怪しげな男を引き連れて彼女は店内へ。バイト仲間と思われる若い店員に会釈して、奥の売り場に進んでいく。
「ほら、裏モノは文芸コーナーに
平積みにしてるんですよ。私が決 めたわけじゃないですけど。フフ」目立つ位置に並べていただき、  ありがとうございます。でもどうなんだろう。今日の取材の模様は来月号に写真入りで載るんだけど大丈夫なのかな。特に、例の、アノ願望を叶えちゃったりしたら…クルマを下り、私生活を語ってもらいながら、3人で市内を散策した。
「そこのスタバ、受験勉強のとき図書館代りに使ってたんですよ。
よく通ってましたね。でこのビルが109です。1階のお店が好きで。今日も全身そこのブランドで買った服なんですよ」背伸びするようにしてお店の奥を眺めている紀子ちゃん。いかにも二十歳っぽい若々しさが微笑ましい。
「遊ぶのもこのへん?」
「ですね。買い物したり映画観たり」
「彼氏とどっか行ったりしないの?」
「あー、彼氏って言うか…、彼氏じゃないけど、遊んでる人は何人かいますね」
「セフレってこと?」
「うーん、微妙」
あらあら、なんだか本性が現れてきたような。
「その男たちはどこで知り合ったんだろう」
「色々。フフ」
「秘密なの?」
「あーいや、実は、わたしバイト三つやってるんですよ」
「はいはい。まず、本屋さんだよ」
「あと、家庭教師と、あともう一個、ちょっと風俗っぽいのもやってるんですよ」
はい、出ました。やっぱり何か裏があると思ってたよ。
「それは、どんなお店?」
「回春エステ的な感じですね」       じゃ、その彼氏未満の男たちは、
お店で見つけた客ってことか。
「そういう人もいるしー、出会い系サイトで知り合った人もいます」なるほど、そう言や、○○似の  記事についてハガキで触れてたっけ。出会い系でこのレベルの子をセフレにできれば、男も手放さな
いよな。
「会うたびにお小遣いもらったりしてるの?」
「それは、ないですけど、欲しいモノがあれば買ってもらうみたいな」
「なるほど、モノで頂くと」
「はい。フフフ。私、お母さんと仲いいんですけど、高校生ぐらいのときに、浮気はバレなければいいとか、ご飯は男に奢ってもらいなとか、色々教えてもらったんで」
一旦車に戻って、市内を走らせていると、彼女が口を開いた。
「その道を曲がって、真っ直ぐ行 ったとこに公園があるんですけど、カップルがよくイチャ付いてます よ」
地元のノゾキスポットを紹介してくれるあたり、さすがは裏モノ読者だ。
「紀子ちゃんもそこでイチャ付いたことあるんでしょ?」
「アハハ。なくもないですね」
「あるんだね」
「でも高校生のときですよ。3番目ぐらいの彼氏とかな」
ノゾキ公園に到着した。ライトアップされた噴水などもあり、実にロマンチックな雰囲気だ。
彼女はチンコを咥えてたんだろうか。
「紀子ちゃんは、ここでどんなことしてたの?」
「ウフフ、そんなにしてないですけどね。高校生のときだし」
「アオカン高校生ね」
「だからアオカンしてませんて。途中までですよ」
「途中ってのは、指までとか?」
「まあ、そんな感じです。フフ」噴水の裏の方に、いい感じに生け垣に囲まれたベンチが並んでいた。ここでクチュクチュとエロい
ことをされてたんだね。
「もっと遅い時間になると街灯が消えちゃうんで、バレないんですよね」
この口振り、結構ヤリ込んでたに違いない。地方の女子高生、侮れないな。
さて、そろそろ腹も減ってきた。
どっかこの町にオイシイお店、な いかな?
「地元で有名なハンバーグ屋があるんですよ。地元出身の芸能人もいくようなとこで、すごいオイシ
イんですよ」
「じゃそこで食べようよ」
「私ダイエット中だし、2人で食べてください」
このあたりはやはり、お年頃の娘さんだ。彼女の中には、大胆で破廉恥な部分と、マジメで平凡な女子大生の部分が同居しているらしい。
ハンバーグを食べ終え、いよいよ彼女の『今の夢』について話を振った。
「送ってくれたハガキにさ、夢が書いてあったよね?」
「ああ、書きましたね」
「それは、目の前にいるこの2人を相手に…」
「はい。別に大丈夫ですよ」別に大丈夫。夢を目前にしたセリフとしてはやる気が感じられない。文脈からの推理は早合点だったか。
「実はちゃんと用意してる、ご飯食べたらその夢を叶えて
あげたいなと思ってるんだけど。どうかな?」
「はい、お願いします」やけに軽いノリだ。
しかしその返事を聞いた隣の男、本日は終始控えめに徹していたセントウの目がキランと光った。俺としても前田あっちゃん似と絡めるのはありがたい。なにより、読者の皆さんとしてもそのシーンがなければ納得できないだろう。
すぐさま移動し、ホテルに到着した。あらためてどういうプレイがお好みなのか確認しておこう。
「Mなので責めてもらえれば…」
「合ドラはやってみたいよね?」
「それは、はい」
「じゃオモチャとかは?」
「ああ、ローターとかは使ったことありますけど、ちょっと気持ちよすぎて…」
「気持ちよすぎて?」
「クリが弱いので…」
よしよし、ローターも販売機で買っておこう。
「あとは…うーん、特に」
よし、事前調査はこの辺にして、
まずは合ドラを飲んでもらおうか。
「ちょっと苦いけど、薄めればイケると思うから」
1回分をお茶で薄めたものを差し出すと、「あ、これなら大丈夫そうです」と彼女はゴクゴク飲み干した。しばらく効果が現れるまで待ってみよう。
「あー、なんかお酒飲んだときと似てるかも」
よし、少し効果が現れたみたいだし、おっぱじめるか。
3人でベッドに移動し、俺がキスからのオッパイ責め担当、セントウが股間担当でスタートだ。
軽く指で触れただけなのに乳首 はすぐにカチカチになり、セント ウの指が股間で蠢くたびに「あん、あん」と声が出てきた。どうやら感度はいいみたいだ。
左右のオッパイを交互に舐めつつ、身体中をサワサワと愛撫して
いると、セントウが早くもクンニを開始した。彼女の喘ぎ声が一段と大きくなる。いいぞいいぞー。今度は俺が股間担当になって、ペロペロサワサワ。股間がヌルヌルした液体でいい感じになってきたところでローター君に登場してもらおう。ウィン。なんだ。電池が古すぎるのか少しパワーが弱い気がする。
ウィン。ウ…ウィン。
「ああっ、ああっ」
ウィン、ウィ…ウィン、ウィ…ブブブ。
あれ止まっちゃった。なんなんだよ。替えの電池なんて持ってないぞ。
「ローター、駄目みたいですね」ああ、紀子ちゃんが残念そうな顔をしてる。頼りない2人で申し訳ない。
ならば手マン攻撃だ。まずは指を1本だけ、ゆっくりと挿入してみる。
「ああ…」
気持ち良さそうな声が漏れた。中はザラザラしていて、ときおり
グニグニと動いたりもする。これは名器かも。
さらに攻撃は続く。セントウが 彼女の手を押さえつつ胸を攻撃し、俺は指でGスポット周辺をクニク ニ。指を2本に増やして責め続け ていくと、このまま潮も吹けそう なほどクッチョクッチョ音が出て きた。
「自分の手も使ってクリいじってみなよ」
セントウの誘導で紀子ちゃんがオナニーを開始した。
「アーン、アアーーン」
喘ぎ声がさらに色っぽくなった。大事な読者さまに何をやらせてん だと我に返りそうになったが、こ れも彼女の望みなのだからとプレ イを続ける。フェラをしてもらい、チンコが立ったところでバックから挿入。もちろん上のお口にはセントウががっつり突っ込んでいる。しかし挿入タイムになってからの紀子ちゃんは、やや反応が薄かった。本番よりも前戯が好きなタイプなのかもそれない。クリ派だと言ってたし。
結局、代わる代わる挿入してみたが、どちらのチンコも彼女を絶頂に導くことはできなかった。
さて、女性読者に会いに行くシリーズでは、過去ここまで過激な例はなかったので、しっかり確認しておかねば。
「今日のことは来月号に載るんだけど、大丈夫なの?」
「はい」
「で、顔のモザイクなんだけど、目を隠すか、おじゃまんみたいに口を隠すかどっちがいいかな」
「どちらでもいいですよ」
ならばせっかくの美形を損なわないために口元を隠すとしましょう。
たぶん、彼女の手から毎月直接買ってる読者さん、気づいてしまった思うけど、そこは知らんぷりしてあげてくださいね。

【変態漫画】3P乱交セックスでないと感じない女

akl026_20190805224516715.jpgakl027_2019080522451705b.jpgakl028_20190805224519a21.jpgakl029_20190805224520de3.jpgakl030_2019080522452203c.jpgakl031_2019080522452318a.jpgakl032_20190805224525587.jpgakl033_201908052245263ba.jpgakl034_20190805224528169.jpgakl035_201908052245294e0.jpgakl036_201908052245314b3.jpgakl037_20190805224532912.jpgakl038_20190805224534906.jpgakl039_20190805224535dcb.jpg大阪、アメリ力村ー 
これら3つの小さなバーにしょっちゅうやってくる 1人の女性客がいる  
歳は20代後半で身長160cmくらい
日サロで焼いた浅黒い肌にセミロングの髪 
パッチリとした大きな目に口元から 
露出度の高い服 
この女性が本マンガの主人公だ
おそらくすぐ見つかるだろうから声をかけて欲しい

純情ビッチ美人姉妹と2穴ナメの3P体験記

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私のアパートで姉妹と後輩1名計4名での送別会が開かれた。これが最後の飲み会とわかっているのだろう。みな最初からぐいぐいとあおり、実にハイテンションだ。隣のノリコもすでにほんのり頬が赤い。ラストチャンスだ、行け。
「ちょっといい?」
彼女を隣室に引っ張り込む。抵抗する気配はない。肩にそっと毛布タかけ試しにキス。と、アラ不思議。ビンタを放っどころか、私の舌をムミーっと吸い出すではないか。うーん、先日の告白が効いたのかしら。いや、そんなことはどうでもいい。いったいどうしたことかノリコは積極的 に私の股間をまさぐっている。早く応えてやらなければ。うおガマン汁もドクドクだあー。ソッコーで彼女を全裸にし下腹部に舌をぬらぬら
くー、イイネー
「シャワー浴びてないからダメー」
そんな声など無視し、マンコ、アナルをガッガッ祇め回す。このアンモニア臭がたまらねえ。
なんて興奮し過ぎたのがマズかつたか。挿入を始めるやいなや、わずか30秒でノックダウン。コンドームの先端が呆れるほど大量の精子で濁っていた。それから2時間後、奇跡が起きた。
酔いつぶれた後誰が隣室で大イビキを上げ、ノリコもシャワー室へ。傍らには酔いつぶれ、スースー寝ているユミだけ…。
背中を向けるユミの後から、そ-つと胸を操んでみる。
「ちょつと、なにするのお」
ユミが気づいたと同時に唇を奪った。ブチュー。酒の勢いとはいえ、妹にまで手を出すとは。やっぱやめとこか。そう思った私が甘ちゃんだった。申し訳程度の抵抗を見せたユミが、何を思ったか、いきなり舌を絡めてきたのだ。マ、マジつすかあ
すかさずアソコの中に指を滑り込ませると、お-やだ。生暖かい汁で、ずぶ濡れじゃないですか。
今しがた、姉と一戦を終え、今度は妹のアソコをグリグリ。夢のような状況の中、瞬く間にチンポがギンギラギンにいきり立つ。
私は、姉と同様、2穴ナメで妹を責めた。
「ナメやすいよう、自分でアソコを広げろ」
「・・うん」
ヒワイな命令に素直に応じるユミ。感極まった私は、M開脚の中央めがけ、勢い良く、腰を沈めたのだった。
今思い出しても、ガマン汁がしたたるくらいの経験。これからの人生で、再びあんなオイシイ思いができる日は来るのだろうか。私は現在、ヨメさんと3人の子供に囲まれ、静かな、何の刺激もない暮らしを送っている。

出張ヘルスのカップルコースでレズ3P体験記

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みなさんはカップルで行けるフーゾクをご存知だろうか
力ップル喫茶やスワップパーティじゃない、サービスを受けられる店
素人乱交や相互鑑賞ならともく、レズのテクを2人して堪能できるチャンスなどそうそうあるもんじやい。いったいどんなプレイで楽しまてもらえるのか
一度試してみアカンでしよ。
「大丈夫よ、心配しないでね」ベッドに横たわったトモミにヘルス嬢さんが舌を絡めていく。最初こそ、「こそばゆい」とケラケラ笑っていたものの、胸からアソコへと舌先が移動するに連れ、徐々に息づかいが荒くなってきた。「ア、ア、ア、ア、ア」トモミがビクッ、ビクッと体を震わせる。やはり女同士、ツボがわかってるのか。ちゆうか、オレとのときは、こんなに感じひんやないかー生まれて初めて見るレズプレイに興奮を覚えつつ、いよいよ3Pへ突入(?オレとヘルス嬢がトモミを攻めれば、トモミとヘルス嬢がオレを攻め立てる。
「アカン。もうイッてまいそうや」「ダメダメ。私もイカせてくれな」
まずはお約束のベリーダンス。この外人ネーチャン、ノリがいい。この後、3人でベッドイン。さあ楽しむぞ。と気合いを入れたところ、
「うわあ、このオッパイ本物なん」「アタリマ工ヤン」
「ウチもこんなんほしいわあ」「ホンナラアゲョ力」「ちょうだい」トモことダイアナが意気投合、オイラは蚊帳の外に置かれてしまった。まったく、女どもってヤツは…。が、そこは相手もプ口、いざプレイとなれば、本気の、技を繰り出してきた。特に爆乳を使ってのパイズリは絶品。いやあ一度コレ、味わってみたかったんですわ。シックスナイン楽しんだ後結局、最後はバックでフィニッシュ

ペニスと乳首同時責めの3Pさてどっちに挿れる?

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彼女はアイという女と一緒だった。提示してきたのはマックつきで二人でイチロク。撮影のことを言うと「してるとこは撮らなくて、10枚くらいならOK」会ったユカは健康女に近い。
アイとキスしながらユカはフェラ。アイに入れてユカにはアナル。

不倫していた彼とその奥さんと3P

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どこ行くの?
これから新宿行って、夜から友だちと遊ぶ約束あるから。
まあまあ、ちょっと人の話を聞いてみようよ。ちなみに何才?
21。がくせい〜。
いいね〜。少し撮影しようよ。軽くセクシーな感じで。
なにそれ〜暇だし別にいいよ。ちょうどバイトサボったところだったし。
ちなみに経験人数は何人くらい?
30人くらいかな。初めてしたのは17才の時。周りの友だちは全員経験してたから「まだ処女なの?」ってバカにされててそれで「そんなんだったらやってやるよ」ってサイトで知り合った男の子と…。たしかにバカにされそうな感じだね(苦笑)。なんとなくそういうオーラみたいなの感じるよ。
出会い系サイトでそういう相談を同い年の人としてて、その男の人は「ほんといいの?」「ほんとにいいの?」って言ってたけど。会って夜の小学校でね。
ほうほう。
どんな人だったか、顔も覚えてないな〜。正常位でコンクリートの上でやったから背中が痛かった記憶はあるんだけど、そのほかはあんまり覚えてない。
その後の戦績は?
バイト先が一番多くて次が友だちの紹介。あとはナンパされて付いて行ったり。ヒドイ目にもあったなー。2年前、合コンで知り合った東京農工大の男の家に行ったらマワされたり。
それは嫌だね。
部屋に行ったら男4人いて、お酒飲みながら大麻を吸い出して、それは断ったんだけど、そのまま乱交になっちゃった。
ちょっと撮影しようか。
すごーい! 眺めいいね!
ちなみに今まで一番すごかったセックス体験は?
3Pしたことかな。
5Pの経験あるのに?
私と彼と彼の奥さんで…
え?
不倫してた彼の家で彼の奥さんと3人で。
どういうこと?
少し前に別れたんだけど、10カ月くらい付き合ってた人がいて、バイト先の上司だったの。
はいはい。
その人が頭おかしい人で、結婚する時に奥さんに「女関係は一切口を出さない」って約束させたらしいんだよね。
男だね(笑)。
それで奥さんにも彼女がいるっていう話をしてて、そのうちお互いに会いたいってなって。家に行って。奥さんも変態なの?奥さんはまともだった。3人でお風呂入ったりしてたけど、奥さんが夜に「こんなのイヤー!」って飛び出して行ったり。
なかなかキツイ話だねえ。
それで、ある日私と彼がやってる横で泣きそうな感じで震えながら奥さんが見てて。彼がいたたまれなくなって「お前も入る?」って聞いたの。奥さんは「いや!」って言ってたんだけどそのうち…。
奥さんとレズったり2人でしゃぶったり?
横に並ばされて交互に入れてた。彼は「俺はどっちでイケばいいの?」って聞いてたけど、結局私でイッて。
心がどんよりする話だねえ…。
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