0196_20181128181359f50.jpg 0197_20181128181400e00.jpg 0198_201811281814022fe.jpg 0199_20181128181403a09.jpg
昔からちょっと興味はあるけど、なかなか試せないことがあります。それは、アナル.ファック。ティンコをムァンコならぬ、アナルに入れるアレです。AFという略し方で親しまれていますね。噂によれば、慣れてしまえば男も女も超〜気持ちイイと聞きます・友達の中では「超キッくて、絞まりもバッグン。一度体験したらムァンコなんかバカらしくて入れる気にならない」と、まことしやかに畷かれてます。プライベートで試そうとしたこともあります。でも、すごい大変。女の子に泣き叫ばれました・何度か挑戦した後、結局あきらめてムァンコでヌイたものです。しかしや年を追うごとに膨らむAF幻想。ああ、死ぬまでに一度でいいから試してみたい……。
そんな想いが頭の片隅に引っかかっていたある日、フト気付きました。フーゾクのオプションには、しっかりと《AF》の文字が書かれているじゃないですか。フーゾクなら、ヤられる女のコもAF慣れしてるわけです。コッチが初心者でもしっかりリードしてくれるに違いありません。長年の男の夢。誰もが一度は挑む最大の謎。AFはどんだけ気持ちイイのか?ホントにムァンコいらずなのか、さっそく試してみましょう!ネットでAF専門店について調べて、五反田の《C》に狙いを付けた・ここには、多くの人妻が在籍していて、普通のAFはモチロン《相互AF》といって欝男もアナル開発されちゃうという、なかなかアグレッシブなコースまである・ここまでAFに特化した店なら、きっと素晴らしい時間が楽しめるに違いない。
「はい、もしもし」電話をかけると、テンションの低い男が出た。
「サイトに載ってる女の写真は、みんなモザイクがかかってるけどお店に行ったら見れるの?」ドアを開けると、昔の工藤静香の髪型のAさんが立っていた。う〜ん、顔はまあまあ、スタイルもそんなに悪くない。ちょっと若くも見える。合格点あげましょう。
「あら……若そうですね。ちょっとラッキーかも」
Aさん、ボクを上から下までナメるように見る。ふぉおお〜〜、ちょっとゾクゾクするなぁ。
「相互コースですよね。じゃあ、ちょっと用意しますね。私、さっきオフロに入ったから、入らなくてもいいですよね?」はぁ、でもボクは入ったほうがいいよれ?
「ううん・大丈夫ですよ。私、けつこう汗のニオイとか好きなんで、そのままのほうがイイかも(笑)」こりや今相当な淫乱ですよ。ボク、いったいどうなっちゃうのかしら?カバンからローションやローター、アナルバイブなど、AFグッズが大量に出てきた。ベットの上にバスタオルを敷き、準備OK!言われるまま、裸になり仰向けで寝る。
「ウフフ、楽しみだわ……」Aさんが覆いかぶさってきた。まずはねっとりとしたキスから、耳、首すじ、乳首を若干、歯を立てながらベロベロとリップサービス。ああ〜時折当たる歯と漏れる吐息がたまらん。ワキ下からへソの穴、玉袋の裏からアナル、ヒザにいたるまで献身的なリップが続く。
もうティンコはギンギンだ。「じゃあ、そろそろアナルをいただいちゃおうかな?でも初めてなら、ペニスバンドはやめて、アナルバイブで犯してあげるね」指サックをしたAさんがニッコリ笑う。温められたローションをアナルのまわりに塗られ、少しずつ指を入れられる・くうぁぁぁああ、なんかスゴイー気持ちいいのかどうかわかんないけど、ヤシちやいけないことをしてる感覚が全身に走る!Aさんはローションとお湯を口の中に含むと、そのままガチガチのティンコをパックリとくわえ込んできた。熱い!ヌメヌメとした熱いツボの中にティンコを入れたような新感覚!ヤバ……コレ、気持ち良すぎるよ!気がつけば、いつのまにかアナルバイブを根元まで入れられ、ローションフェラでガンガン攻められていた。ヤバ……そろそろ限界だぁぁ!ジュポン!ボクの絶頂に気付いたのか、ティンコを口から離したAさんは、口ーションをコップに吐き出すと、トローンとした目で言った。
「じゃあ、そろそろ私の……Aのアナルにも入れて……」
そうだ。あまりの気持ちよさに今回のテーマを忘れるところだった。今回はAFを試すのだ。コンドームを装着され等自分のアナルにはパイプを入れたまま(1)Aさんの股に腰を押し付ける。さあ、長年夢見ていたAFの気持ち良さ、たっぷりと堪能させていただきます!