AV女優のタグ記事一覧

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タグ:AV女優

  • 2019/09/17漫画

    タトゥが入っているAV嬢は多いものですがこんなのは…おそらく彼女は中学時代に……てなワケで今回は私のオススメAVを教えましょうまずはコレ…このコの腕、見てよ100%、元ヤンキーだよねーえっ、ヨウヘイ先輩と!?うんヤッちゃった今日ウチ親いねーから行く!行く!あのさーえ?オレら今日で付き合って一週間じゃんそうだね―なんてシーンを想像しますと…―と、固く誓い合うもあっという間に破局エミはオレが一生守るわえっウソ!ほ...

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  • 2019/08/09突撃リポート

      都内にはAV女優と酒が飲めるキャバクラがいくつか存在する。本来ならDVDを観てシコる対象でしかない彼女たちと、直接話が出来るなんていかにも楽しげではないか。間近で見るAV女優ってどんな感じなんだろう。やっぱり、エロいフェロモンをムンムンとまき散らしてるのだろうか。いや案外、素のキャラは素朴で親しみやすいのかも。どっちにしてもワクワクしちゃう! 金曜、夜10時。酔客がアリのように群がる。六...

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  • 2019/07/28その他

    順風満帆な人生を歩む妹・由佳を部屋に泊めたところ、その後に妊娠が発覚。AV事務所との契約違反にあたる可能性があり、由佳は涙を流した。由佳は悩んだあげくに子供を産む決断を下した。心配されたAVプロダクションとの契約問題は、特にもめることもなく、すんなりと辞められたそうだ。そして、彼氏と結婚することが決まった。つまり205号室に泊まった悪影響はなかったことになる。しかし安心は続かなかった。昨年の暮れ、...

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  • 2019/05/24エッチ体験談

    今回のレディーは、役者のしじみさんです。都内にあるご自宅でお話を聞かせていただけることになりました。「どうも。めっちゃ狭い家なんですけど、どうぞどうぞ」白いワンピース姿で出迎えてくれたしじみさん。めっちゃ可愛いです。さすが役者さんです。劇団とかで活躍されてるんですかね。「あの、舞台もやるんですけど、映像がメインです。映画、ピンク映画、Vシネ、自主映画ですね」すごい、映画女優さんですか。「でもオシャ...

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  • 2019/05/12その他

     正月早々、弟2人が交通違反で捕まり、母はフェイスブックで男に騙される。『由佳ちゃんと赤ちゃんが遊びに来てるから、久しぶりに顔を見にくれば?』1月末に母からこんな電話があった。由佳とは22才になる妹のことで、以前も触れたが過去に単体のAV女優をしていた。今は結婚して子供もいる立派なお母さんだ。ずいぶん会ってないことだし、顔でも見に行くか。テメーだってこういうの出てるじゃねーか!実家のリビングで由...

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  • 2019/03/27エッチ体験談

    アナル舐めが下手な女はいくら口でああだこうだ説明しても一向に上達しないものだ。それよりは、絶品のアナル舐めテクを持つAV女優の作品を教え、ひとりで練習させた方がよほど手っ取り早い。今度会うまでにコレ観て覚えてこいよってな具合に。そんなシチュエーションに打ってつけなのが本作「絶対的美少女、お貸しします。ACT.01」だ。出演女優の加藤リナは、もともとアナル舐めを大得意とし、好事家から絶大な支持を得ているの...

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  • 2018/12/20AV女優になった理由

       1993年、神奈川県に生まれた佐原は、幼少時からおませな子だった。「私はよく覚えてないんですけど、幼稚園ですごく仲のいい男友だちがいて、いつもその子と一緒だったらしいです。ちょっと目を離すとすぐにキスしてたって母が言ってました(笑)」小学校に入ってからは、ジャニーズ系のガキ大将にゾッコンになった。小3のバレンタインで彼とディープキスを経験すると、一気に性的な興味が芽生えだした。「...

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  • 2018/09/26AV女優になった理由

    千葉に生まれた仁科瞳は両親と祖母、そして兄の5人家族の中で育った。一家総出で八百屋を営んでいたため、幼少時代はひとりおとなしく人形と遊んでいた。「自分でいうのもなんですが、聞き分けのいい子供でしたね。ただ、小学時代に大きな出来事が二つありました。一つが母の蒸発です。ある日突然、若い男と消えたんですね」事情こそ知らされなかったものの、彼女は幼いなりに自分たちが母に捨てられたことをなんとなく察した。「...

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  • 2018/07/03AV女優になった理由

       秋野みさきは1990年、神奈川で生まれた。一般的な新生児よりも身体が小さく、母乳もまったく飲まなかったため、保育器へ入るほど病弱な子どもだった。「1人娘だったこともあって、両親は大事に育ててくれましたね。おかげで体の方も強くなってきて。明るい性格で、人見知りもしませんでした」小学校に入るとダンスに興味を持った。理由はとにかく目立ちたいから。それが生意気だと、ある日突然、上級生に呼び出...

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【エロ漫画】出演作品が一本だけのAV女優・元カノが今じゃこんなAV女優に興奮

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こんなのは…おそらく彼女は中学時代に…
…てなワケで
今回は私のオススメAVを教えましょう
まずはコレ…
このコの腕、見てよ100%、元ヤンキーだよねー
えっ、ヨウヘイ先輩と!?
うんヤッちゃった今日ウチ親いねーから
行く!行く!
あのさーえ?オレら今日で付き合って一週間じゃんそうだね
―なんてシーンを想像しますと…
―と、固く誓い合うもあっという間に破局
エミはオレが
一生守るわ
えっウソ!ほら…大丈夫…イテーか?ヨウヘイ!オマエの元カノ今じゃこんなAV女優だぞ〜…私も一生ヨウヘイを愛すよ!!エミ…!!ヨウヘイ!!⬅
出演作品が一本だけというAV嬢も割といます
これもなぜ一本しか出演しなかったか想像してみると…
―と、そのまま事務所へ…
キミなら一本20万は稼げるよ
これ契約書ね
もう決めちゃおっか
20万か…でも〜
なに冷やかしなの!
さっさとサインしろよ!!ハ、ハイ…あああ〜っ
「ラブリーモード」朝霞舞
「エロスバディ」浜崎恵美
出演作一本のみ
オススメはこちら
「お尻ペンペンしてほしぃです(照)」椎名すず
「FIRST IMPRESSION 87」瀬古あさひ
撮影終了後―
目つきがイッちゃってたり…
想像するに撮影現場で監督が女優に
―なんて強力な媚薬を飲んだに違いありません
そっち系のオススメは…
「アナルバンク」森下さやか
「輪姦事故 つぼ-06」長瀬愛
「あなたの奴隷にしてください」小泉キラリ
パイパン解禁剛毛だったコが―
急に剃ってしまうケースがたまにあります
これはおそらく…ヤバイやつじゃないよ
たしかにふさふさなんだよな〜
彼女の毛が口に入ってクンニが…
聞こえてますけど…
オススメはこちら
さくらゆら
大塚まゆ
そして―
こんな清楚系っぽいコの出演作品が段々と…
振り幅がすごい
これは高級ブランドとホストクラブにハマり… ―と、3P、5P
借金が膨らみ仕事を増やしていったからに違いありません
グロマン
モザイク越しでも色や形状がわかるほどグロテスクなマ●コのAV嬢なんかも…もちろん本人も気にしてるでしょうから
―以上、皆さんも想像を膨らましてAVを観るとイイですよー

【エロトーク】AV女優と酒が飲めるキャバクラに行ってみた

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都内にはAV女優と酒が飲めるキャバクラがいくつか存在する。本来ならDVDを観てシコる対象でしかない彼女たちと、直接話が出来るなんていかにも楽しげではないか。間近で見るAV女優ってどんな感じなんだろう。
やっぱり、エロいフェロモンをムンムンとまき散らしてるのだろうか。いや案外、素のキャラは素朴で親しみやすいのかも。
どっちにしてもワクワクしちゃう! 金曜、夜10時。酔客がアリのように群がる。六本木交差点から歩いて5分、とある雑居ビルに到着した。
この建物の上階に、キャスト全員が現役AV女優という素敵なキャバクラがあるのだ。ところが、店の受付に進むと、
「すいません、いま満席でお通しできないんですよ。席が空き次第、こちらから連絡しますので、番号を教えていただけますか? 」
ウソでしょ? えらい繁盛ぶりだな。結局、店から電話があったのは、たっぷり2時間後のことだった。
「お待たせしました。席の用意が出来ましたのでご来店ください」
すぐさま店に戻り、黒服の案内で席へ。
店内はなかなかゴージャスな造りで、大半の席はいま多くの客で埋め尽くされている。スーツ姿のサラリーマンに怪しげな実業家風、ラフな服装のニーチャンと居並ぶ
顔はフツーのキャバクラとさほど変わらない。
違うのはキャバ嬢のルックスだ。アイドル系、正統派美人、モデル系など、とにかくみんなビックリするほどレベルが高い。最近のAV女優は芸能人クラスがゴロゴロいるというが、まさにその説を裏付けるような光景だ。
…ん? 奥の席で客に酌をしてる金髪の子、知ってる! オカズにしたことあるんだけど。実物のキレイさは動画の数倍だな。
ミーハー根性丸出しで興奮していると、やがてセクシードレス姿の嬢が席についた。
グラビアアイドル小野真弓と女子アナの大橋未歩を掛け合わせたような激カワである。見た感じ、歳は23、24才くらいだろうか。
「失礼しまーす。ます。よろしくAと言います。」この美まったく知らない女優さんだが美貌、この胸からして(推定Eカップ、単体女優クラスなのは間違いない)「Aちゃんて、女優なの?キャリアはどんくらい?」
「んー、1年ちょっとかな」
やはり彼女、メーカーの専属女優だそうで、スカウトをきっかけにこの業界へ入ったらしい。以前はショップの店員さんだったそうな。
そりゃイヤなこともあるけど、私、基本的にエッチがめちゃくちゃ好きだからじゃあ、撮影中もマジイキとかしちゃうんだ。相性のいい男優さんだと本当ヤバイよ。挿入でも潮吹いちゃうし。この前も、チンチン抜いた瞬間、ブシューって飛び散っちゃって超恥ずかしかったもん。
こんな激カワちゃんが剛速球の下ネタを投げつけてくるなんて。何だか股間がムズムズするなあ
Aちゃんがハッとした様子で声をあげたあ、あれ!
彼女の指さした先には壁にかけられた大型テレビがあり、画面には素っ裸の男女が激しく絡み合っている。よくあるAVの新作情報を流しているようだ。
あれ、私の作品なんですそ。確かに画面の女優はAちゃんその人だ 男優にマングリ返しされ、さらにその上から電マ攻撃を受け、苦悶の表情を浮かべている(音声は聞こえない)。さらに次の場面では、騎乗位の体勢で乳を揺らす彼女の姿が「ちょっと見てよ、白目むいてるよ」
一瞬、隣のAちゃんの顔を見てふたたび視線をテレビに戻した途端、彼女のエロシーンが妙な生々しさを伴って胸に迫ってきた。Aちゃんってば、アイドルみたいな顔して、こんな激しいセックスをするのね…。いやぁ、テンションの上がるキャバクラだなあ
続いて、新たな女のコが席にやってきたどうもBと言います。よろしくお願いしまーす。これ時計じゃないよ。ただのゴムバンドだよ。
あれれ〜ホントだ。おかしいな。うふふふ何だかフワフワした子だ。
Bちゃんて、作品に出てるの?えーっとOLさんが職場の同僚男性に次々と犯されるとか、そんなやつです。私の作品って凌辱みたいなのばっかなんですよぉ
ホントに?想像がつかんな。…あ、待てよ。今スマホで動画を観ればいいんじゃん。
すぐさまBちゃんの名前で検索をかけたところ、画面にずらりと無料動画が並んだそのうちの一つをポチ
再生された動画内でBちゃんは激しく手マンされていた。
ああ〜イグイグイグ、ダメぇ、イッグ〜〜〜
しばしそのシーンを食い入るように見つめ、ふと隣に視線を戻す。
ちょっとコレ、すごいことになってるんだけど!
何だかわかる気がする。こういうボーッとした子ってイジメたくなるよなぁ
うふふ、ひどいなぁ。そんなボーッとしてないもん。これでもエッチ中はかなり積極的なのに!
女のコと酒を飲みながら子のセックスシーンを堪能するでエロい遊びが他にあるだろうか。
シロート育児ママの谷間、AVだと早送りも地上波だと興奮の謎
「はじめて記念日」とかいう番組をプッシュして、私にケンカを売ってきたことは皆さんもご存じでしょう。この私に楯突くとは狂気の沙汰もいいとこですが、試しにちょっくら観賞してやることにしました。敵を知って己を知る。ノムさんもそう言ってましたし。感想を申しましょう。
「なかなかやるじゃないか」この番組、育児中のママさんたちがいかに無防備かをよく表現してるんです。もちろん肝心な部分は見せませんよ。でも私ぐらいになると、肝心じゃない部分こそが実は肝心なのだ、という域に達してますから十分シコリングの材料になるわけで。

AV女優で人気になったのに妊娠が発覚。AV事務所との契約違反は

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順風満帆な人生を歩む妹・由佳を部屋に泊めたところ、その後に妊娠が発覚。AV事務所との契約違反にあたる可能性があり、由佳は涙を流した。
由佳は悩んだあげくに子供を産む決断を下した。心配されたAVプロダクションとの契約問題は、特にもめることもなく、すんなりと辞められたそうだ。
そして、彼氏と結婚することが決まった。つまり205号室に泊まった悪影響はなかったことになる。
しかし安心は続かなかった。昨年の暮れ、部屋で寝ているときに母親から電話が入った。
「どうした?」
「由佳ちゃんが、階段から落ちたって!いま病院にいるみたい」
階段から由佳は妊娠中だ。もしかしたらお腹の子も…。
病院にかけつけると、由佳は足に包帯を巻いて泣いていた。足を骨折したが妊娠中のため痛み止めの類は飲めないそうだ。赤ちゃんが無事だったのは何よりだけど、なんでもっと注意しないんだよ。
「なんかわからないけど足を滑らせて…よく覚えてないんだよね」
とりあえずお赦いには行かせておくか。赤ちやんにまで何かあったら最悪だ。実家で正月を過ごした後で豊島マンションに戻ると、ドアポストに郵便物がはさまっていた。年賀状だ。こちらからは1通も出してないのに、わざわざ送ってくるとはみんな律儀なもんだ。
どれどれ、子供が生まれましただって。おめでたいこって。そんな中に1枚だけ、宛先間違いのハガキが混じっていた。
はて。住所は確かにこの部屋宛てだ。てことは前の住人か。確か以前、大家は言っていた。
「前の人も眠れないとかで出て行ったよ」と。つまり香田はウシ病の先輩にあたるわけだ。この、ロクにメッセージもない、コンビニで買ったような年賀状をもらうあたり、交友関係のほどがぼんやりうかがえる。ウシの素養ありありだ。できれば直接会って、この部屋での体験を聞きたいところだが。すぐ大家に電話した。
「あけましておめでとうございます。実はウチに香田さん宛ての年賀状が届いているんですけど、どうすればいいでしょう?」
「香田…ああ、前のね。いまどこにいるのかわからないので、破棄してもらって結構ですよ」
「香田さんもウシで退去していったんですよね?どんな人なんですか?」
「普通のサラリーマンでしたよ。まぁすぐ出て行ったのであまり覚えてませんがね」
あいかわらず大家はその話題に触れたがらない。新住所を尋ねても「聞いてない」の一点張りだ。では年賀状の差出人に電話で聞いてみよう。間違って送って
香田の現住所は東京・文京区
るくらいだから交流はさほどないだろうけども。
「はい、大槻です」
電話口に出た男性は、間違って届いた旨を告げると、ずいぶん恐縮してくれた。
「そうなんですか。引越したことを知らなくて。申し訳ないですね」
「いえいえ。今は香田さんとは連絡は取れるのでしょうか?」
「携帯電話は知らないなぁ。高校の部活の同級生でね、年賀状を出すくらいしか交流なくて」今年の賀状はもらっていないので、最新の連絡先はわからないみたいだ。
困ったな。ここはウソをつくしかないか。
「実は部屋に香田さんが残していった家具がありまして、その件で連絡を取りたいんですよ」
「そうなんですか。もしかしたら周りに知ってるヤツがいるかもしれないから、聞いてみますよ」
数日後、連絡がきた。電話番号はわからなかったが、引越し先を知っている人間がいたという。住所は東京・文京区のアパートだ。後楽園駅を降りて徒歩10分の住宅街に、件のアパートは仔んでいた。外観は相当にポロい。豊島マンションよりも格下の物件だ。なんでよりによってこんなとこに引っ越すかね。
問題の部屋は1階の一番奥にあった。表札は出ていないが、ここでま違いなかろう。
呼び鈴を鳴らす。応答はない。休日なのにどこ行ったんだ。ウツ病なら部屋で寝とけっての。仕切り直して夜の9時に再び尋ねたが、まだ電気は点いてない。しかたないので隣の部屋に声をかけることにした。出てきたのは気の良さそうなおっちゃんだ。「夜分申しわけありません。隣の部屋の方についてお伺いしたいのですが」「隣?」
「友達なんですけど、まだここに住んでるのかなと思って」「あんた友達?それなら管理の人に教えてあけてよ。どこにいるのか」
なんのこっちやと思えば、なんと昨年の秋、香田は家財道具を置いたまま夜逃げのような形で行方をくらましたというのだ。
「あんときゃマイったよ◎管理の人がゴミ片付けてね。そこんとこをゴキブリが這ったりして」
部屋をゴミだらけにしたまま逃げるとは、ほとんど人生を捨てたヤシの行動だ。先輩、ヤバくないですか?オレ自身の将来の姿を見せられてるみたいでイヤなんすけど。
「引越してきたときから変なヤシだったよ。挨拶をしても辛気くさい顔で無視しやがってさ」
おっちゃんの悪口は続いた。友達だなんてウソつかなきゃ良かった。
前住人に会うチャンスは、いとも簡単に消えた。幸せな暮らしをしてくれていればオレの気分も晴れただろうに。
前住人があんな状態で行方をくらませてたなんて……。オレ自身の行く末を見たようで、なんだかゾッとする。豊島マンションの呪いは、逃げても逃げても追いかけてくるのか?
そんな馬鹿馬鹿しいことを考えていた月の上旬、数日の間だけ実家に帰ることになった。
浮気騒動でいろいろあった嫁とも今ではすっかり仲直りし、家族そろっての団らんだ。
夕食の後、部屋でまったり過ごすうちに、日頃の疲れからかウトウトしてきた。こんなに安心して眠れるのは久々だ。ふと、周りの騒がしさにジャマされて目が覚めた。部屋は真っ暗。
リビングに行くと、母親と嫁が大騒ぎしている。
「停詣宅よ、停電よ」
まったく、女ってのはこれだから困る。んなもん、ブレーカー上げればいいだけだろ。
しかし、どういうわけかブレーカーは落ちていなかった。すべてのレバーが上がったままだ。
「どうしたらいいの、ヒロシ君」
母親は懐中電灯を持ってうろうろしている。うん、困った。
5分ほどみんなであたふたするうち、いきなり電気がついた。なんだよ。ワケわかんね。
そして翌日、また同じことが起きた。ブレーカーに異常はない。
「また停電?まったく、誰かのイタズラかね」
マンション外の配電盤をいじるヤシでもいるのだろうか。とんでもない嫌がらせだ。よし、
明日は外で見張ってやる。
翌日、寒空の下、物陰に隠れながら犯人を待つうちに、時間は刻々と過ぎていった。もうすぐ予定時刻だが変わった様子はない。時が過ぎた。ふう、今日は何事もなしか。家に戻ろう。ところが、ドアを開けた瞬間、点いているはずの玄関の明かりはなく、暗闇の奥で母が懐中電灯を握っていた。
「ヒロシ君、またよ、また停電よ」
ブレーカーは落ちていない。しばらくすると、自然に明かりは戻った。
母親がイャミがちにつぶやく。
「なんなのかしらね。あんたが泊まりに来るまでこんなことはなかったのに」
嫌なことを言うおばちゃんだ。オレ、何もしてないぜ。
翌日、東京電力の担当者を呼んでチエックしてもらったが、彼は戸惑いながら言う。
「故障などの問題は見当たりません。こういった事例は今まで聞いたことがないです」
「例えば配電盤へのイタズラということは?」
「う-ん。でしたらマンション全体の電気が落ちるはずですから。今の段階では原因不明としか言えないですね」
なんだよ。原因不明って。俺が豊島マンションの呪いを引きずってきたってのかよ。まるで冗談みたいな話なのだが、さらに翌日の昼にも不可思議なことが起きた。
オレには、すでに皆さんにお知らせしたAV女優の妹、高校生の弟以外に、さらに2人の弟妹がいるのだが(つまり5人兄弟)、その小学の妹・美幸(仮名)が突然、叫んだのだ。
「うわ!」
あまりに大きな声で言うもんだからイスから転げ落ちそうになった。どうしたんだよ?
「なんか後ろにいたよ、白いの!」
白いの?え、なに?反射的に振りかえってみたが、ただ壁があるだけだ。
「動いたんだよ?すぐになくなったけど・・・」
オレがタバコを吸っている後ろに、白いモヤのようなものがかかり、1秒もたたないうちに消えたという。タバコの煙じゃないのか?
「違うよ。煙じゃないよ」
そう言ったまま、美幸は黙りこくっている。おいおい、霊威とかそういうヤシなのかよ。勘弁だぜ。
「じゃあさ、見えた白いのってどんな感じだったのか、ちょっと絵で描いてくれよ」
「うん」
クレヨンを持ってくると美幸はスラスラと描きだした。
「今もいるのか?」
美幸が一瞬こっちを見る。
「いないよ」
なんか怖いな。子供がウソつくとも思えないし。完成間際の絵の右側には、不自然なスペースが残っている。
美幸はそこに線を走らせ、雲のようなものを描いていった。伸びていく雲は次第にオレの頭上までやってきた。結構大きな雲だ。
「こんなカンジ…。下から出てきてお兄ちゃんの上まできてから消えたんだ」
ただ多感なだけだと思う。騒動中は眠っていたとはいえ、連日の停電騒動を聞いて、彼女の中にオバケ的なものの思い込みが生まれただけなのだと。にしてもオレの背後に現れたってのがヤな感じだけど。
それからというもの、不定期に停電が起こっているが、原因はいまだにわかっていない。
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頼まれると断れないセフレいるがマジメに婚活中の元AV女優

0120_20190524171456296.jpg0121_20190524171457062.jpg
今回のレディーは、役者のしじみさんです。都内にあるご自宅でお話を聞かせていただけることになりました。
「どうも。めっちゃ狭い家なんですけど、どうぞどうぞ」
白いワンピース姿で出迎えてくれたしじみさん。めっちゃ可愛いです。さすが役者さんです。劇団とかで活躍されてるんですかね。
「あの、舞台もやるんですけど、映像がメインです。映画、ピンク映画、Vシネ、自主映画ですね」
すごい、映画女優さんですか。
「でもオシャレな感じのは全然なくて。というか、どっちかというと脱ぎ系の仕事が多くって、普通のヤツはたまにしかないんですよ」
つまりピンク映画がメインってことですね。
「AVを辞めてから、ずっと売れない役者みたいな生活を続けてて、最近は2番手とか3番手の役ばかりですけど…」
 え? 以前はAV女優さんだったんですか。
「そうなんですよ。10年前に引退して役者やってたんですけど、いい歳だし辞めようってことで一般の会社に就職したんです。でもやっぱり役者がやりたくて、去年戻ってきたって感じです」
 裏モノは毎月読んでくださって
るんでしょうか?
「あ、すみません、毎月ではないですけど、面白そうなときは読んでます。あの、歯のないおばさん
の話はすごかったですね」
 先月号の記事ですね。
「でもこうやったらヤレたみたいなお話が多いですよね。男のロマンなのかな〜って思いますけど。ちなみに、AV監督のお友達は定期購読してますよ」
それはありがとうございます。ところでプライベートではエッチなことしてます?
「そうですね。たま〜に。でも、なんかエッチするときって、相手のことが好きだから、彼氏にしたいんですよ」
 はいはい。
「それで、すぐに『結婚して。中出しして』って言っちゃうんですよね。フフフ」
 うーん、それ、男性はドン引きするんじゃないですか。
「はい。友達には『33の女にそんなこと言われたらホラーだよ』って突っ込まれてます。でも、出会って日が浅いうちに言っちゃうんですよ。1カ月とかで」
 それは早すぎますね。せめて3カ月は待って欲しいかも。
「とにかくそういう理由で男に逃げられるんですよ。なかなか自分のスタイルを変えられなくて」
 そんな自爆行為をしてたら永遠に結婚相手なんて見つからないと思いますけど。
「ですよね〜。でも最近こじらせてて、ちょっとデブ、ちょっとチビ、ちょっとハゲの人がすごい好きなんですよ。独占欲が満たされる感じがして」
 つまり、ほかの女に相手にされないような男がいいってことですね。ちなみに最近したエッチはいつですか?
「最近ですか。めっちゃ最近です。…今日」
え、今日? じゃさっきまでここでヤッてたってことですか。
「えへへ」
 えへへじゃないですよ。勘弁してください。そのお相手は誰ですか。
「普通の人です。飲み会で知り会いました。今日会うのが2回目です。しかも会った初日にもエッチ
してますしね。頼まれると断れないっていうか」
かなり心配なしじみさんですが、真剣に婚活中みたいです。30代前後のマジメな婚活男性はメッセージを送ってあげてください。得意料理はビーフストロガノフだそうです。ヤリ目はダメですよ。

AV女優をしていた妹がAV出演の件で離婚しそうに

0184_20190512182601279.jpg0185_2019051218260288d.jpg0186_20190512182604d74.jpg 0187_20190512182605fd9.jpg正月早々、弟2人が交通違反で捕まり、母はフェイスブックで男に騙される。
『由佳ちゃんと赤ちゃんが遊びに来てるから、久しぶりに顔を見にくれば?』
1月末に母からこんな電話があった。由佳とは22才になる妹のことで、以前も触れたが過去に単体のAV女優をしていた。今は結婚して子供もいる立派なお母さんだ。
ずいぶん会ってないことだし、顔でも見に行くか。テメーだってこういうの出てるじゃねーか!
実家のリビングで由佳は携帯をいじっていた。6カ月になった娘は、母が抱っこしている。
「おっす、久しぶりだな」
「ああ、うん」
キャッキャと楽しそうな母と対照的に、腫れぼったい目で携帯に目を落とす由佳。なんかあったのか?
「どうかしたか?」
「うん…浩二さんとケンカして」
夫婦喧嘩か。そんなことでいちいち落ち込んでたら体がもたないよ。ところが、続けて由佳が口に出した言葉で、オレはコトの重大さを知らされることに。
「もう離婚されちゃうかも」
「は? 大げさだな」
「違うの、あの人ね」
 声が少し小さくなった。
「私が出てるビデオ観たの」
 目から涙があふれている。うむ、そうか…うーん。
オレは昨年の二人の結婚式を思い出した。あのとき二次会で、ダンナの浩二さんはオレにだけこっそり、由佳のAV出演を知っていることを打ち明け、その上で彼女を愛しますと誓ってくれたのだった。彼は当時から作品を目にしていただろうし、今になってそんな話題が出てくるのはオカシイはずだが…。由佳はとつとつと語った。昨夜、ダンナが携帯でエロ動画を観ているところを発見した。以前からたびたび注意していたのに、いつまでもやめてくれない。なので彼女は声を荒げた。
『もう、そんなモノ見ないと生きてけないの!? バッカみたい!』
 対し、浩二さんは見たこともない顔で反撃してきたという。
「テメーだってこういうの出てるじゃねーか! このクソ女!!」
状況を聞く限りにおいては、どうやら売り言葉に買い言葉で、つい口から出ちゃった言葉のようだ。結婚式のときはさっぱり割り切った風の彼だったが、やはり胸の奥にはモヤモヤしたものがずっとくすぶっていたのだろう。
さて問題は、これによって『浩二さんが由佳の過去を知っている』ことを由佳が知ってしまったことだ。今後よそよそしい夫婦生活になるだろうことが想像できるだけに、どう対処すればいいのやら。
やはりオレが間に入るしかないか。こんな妹だけどやはり幸せにはなってほしい。兄として、男として、浩二さんとしっかり話し合わないと。
「わかった、オレがちょっと話してくるわ」
あの人の名台詞を借りればいいわけで
その夜オレは、二人の住居である都内はずれのマンションを訪れた。
「あれ、お兄さん?」
「どうも、ちょっと話したいんだけど、いいすか?」
 寝巻き姿の浩二さんは突然の訪問に同様しているようで、長い髪をかきむしっている。
「あの、由佳、そちらに帰ってるんですよね?」
「うん、なんかケンカしたって聞いたんですけど…」
「……」
「浩二さん、ごめんなさい。妹の代わりに謝ります」
「そんな…」
「本当すみません。AVに出たことは水に流してもらえないでしょうか」
 しばらくの沈黙のあと、浩二さんが口を開いた。
「昨日はなんかカッときちゃって申し訳ないと思ってます。でも、どうしても許せない部分もあるんです」
「そこをなんとか…。子供もいることですし」
「その、出たことはしょうがないと思ってるんですけど、自分は隠しておいて、人のことスケベみたいに言うのが…」
「まあでも、あいつが秘密にしたがる気持ちもわかってやってくれませんか」
頭を下げながらオレは、この状況があるドラマのワンシーンに似ていることに気づいた。『北の国から』だ。恋人の宮沢りえが過去にAV出演していたことを知った純も、浩二さんみたいな立場だったわけで…。となると、オレもあの人の名台詞を借りればいいわけで…。
「あの、浩二さん」
「はい」
「人間って、長く生きてると汚れがつくもんですよ。ボクなんか汚れだらけです」
「……」
「そういう汚れは石鹸では落ちないんです」
「石鹸?」
「ええ、石鹸です。そういう石鹸で落ちない汚れはどうしたらいいんですかね」
 浩二さんは腑に落ちない顔をしている。
「どういうことですか」
「いや、だから由佳も汚れてるんですけど、石鹸じゃ落ちないなぁと思って」
「え? 汚れてる?」
 バカか、お前は。すぐ理解しろよ。
その後はなぜか二人でビール
を飲みながらプレステを楽しむ流れとなり、問題はなんら解決しないままオレはマンションを後にした。由佳と娘はまだ実家にいる。

アナル舐め教材AV女優加藤リナのテク|エロネタ

0061_20190327095432bd3_20191018171036a71.jpg0063_20190327095801c7e_20191018171034f01.jpgアナル舐めが下手な女はいくら口でああだこうだ説明しても一向に上達しないものだ。それよりは、絶品のアナル舐めテクを持つAV女優の作品を教え、ひとりで練習させた方がよほど手っ取り早い。今度会うまでにコレ観て覚えてこいよってな具合に。そんなシチュエーションに打ってつけなの
が本作「絶対的美少女、お貸しします。ACT.01」だ。
出演女優の加藤リナは、もともとアナル舐めを大得意とし、好事家から絶大な支持を得ているのだが、特にこの作品が教材として最適なのはありとあらゆるアナル舐めテクをドアップで披露してくれるからに他ならない。顔をグラインドさせてベロベロ舐めたり、思いっきりアナルに舌を突っ込んだり。さらには舌をとんがらせてグリグリねじ込んだり。こいつで学習すれば、どんなヘタ女も、達人に早変わりすること請け合いだ。
女子スポーツの中継番組からエロ場面をキャプチャーしているサイトは数あれど、扱う競技種類の豊富さと画像のアップ数(3千枚以上)にかけては、このサイトの右に出るものはないのではないか。バレー、陸上、スケート、体操、水泳といった定番ジャンルはもちろんのこと、ボウリング、ホッケー、レスリング、サッカー、バドミントンなどなど、他では滅多にお目にかかれない競技まで網羅しているからだ。さらに陸上やバレーなどに関しては、学生の大会もちゃっかりカバーしており、幅広いファンから支持されている。女子スポーツのオカズ画像が欲しいなら、ここひとつだけでマジでコト足りる。

スカウトマンの撮影の話を聞いているだけで濡れてたAV女優

0118_20181220113231285.jpg 0119_201812201132324f1.jpg 0120_20181220113234ae7.jpg 0121_20181220113235615.jpg1993年、神奈川県に生まれた佐原は、幼少時からおませな子だった。
「私はよく覚えてないんですけど、幼稚園ですごく仲のいい男友だちがいて、いつもその子と一緒だったらしいです。ちょっと目を離すとすぐにキスしてたって母が言ってました(笑)」
小学校に入ってからは、ジャニーズ系のガキ大将にゾッコンになった。小3のバレンタインで彼とディープキスを経験すると、一気に性的な興味が芽生えだした。
「よく彼の家でお互いの性器を触りっこしてましたね。はじめは彼が私のパンツに手を入れてアソコのスジを上下にこするだけだったんですよ。でもそのうち『俺のも触ってよ』って言うようになって。69の体勢になって、触りっこしたこともあったっけ」 
結局、彼とはそれ以上の関係にはならなかったものの、中1のとき、ついにロストバージンの機会が訪れた。それも最悪の形で。当時つき合っていた彼氏の家に遊びに行ったところ、彼の部活の先輩が
待ち受けていたのだ。
「何で先輩まで一緒にいるのってパニックになっちゃって。そうこうしてるうちにパンツを脱がされて、先輩に無理やりオチンチンを入れられちゃったんです。で、先輩が射精したあとで、今度は彼氏が挿入してきて。ごめんなさい。あまりのショックでその先のことは覚えてないんです…」
悲劇はそれで終わりではなかった。先輩と彼氏との3P話が学校中の噂となったのだ。以来、男性不信に陥った佐原だったが、持ち前の性的好奇心の強さは健在で、それは進学した女子校でも存分に発揮された。
「同じ学校の子に告白されてレズに目覚めちゃったんです。お互いにクンニし合ったり、ローターでちょろっと遊んだりって感じ。その子とは1年ほどで別れて、また別の子とつき合いました」
高3の秋。ようやく男性不信から脱却した彼女は、バイト先で知り合った30才のバンドマンと交際を始めた。17才の少女に顔射や剃毛、アナルセックスを強要する変態男ではあったが、もともと彼女自身もスケベなことにはどん欲なだけに、彼とのセックスライフは非常に満足できるものだった。
佐原がAVスカウトマンに声をかけられたのは、高校を卒業し、その彼と別れた直後のことだ。
「最初はむちゃくちゃ怪しいと思いました。でも喫茶店で『やってみませんか?』って聞かれて、素直にハイって言っちゃったんですよね。内心はすごく興味があったんで。実はスカウト人から撮影の話を聞いているだけで、濡れてたんです(笑)」
こうして、トントン拍子にデビューすることになった彼女は、現在もAV女優を天職として、精力的に活動を続けている。
「仕事は本当に楽しいですね。新しい彼氏も欲しいけど、今は、もっともっとテクニシャンな男優さんたちと触れ合っていたいです」

兄の性的虐待AV女優デビューの源流に

0118_20180926001503557_20190921212946ca7.jpg0119_20180926001503efe_20190921212947187.jpg0120_20180926001504039_20190921212949f97.jpg0121_201809260015061f0_2019092121295091c.jpg千葉に生まれた仁科瞳は両親と祖母、そして兄の5人家族の中で育った。一家総出で八百屋を営んでいたため、幼少時代はひとりおとなしく人形と遊んでいた。
「自分でいうのもなんですが、聞き分けのいい子供でしたね。ただ、小学時代に大きな出来事が二つありました。一つが母の蒸発です。ある日突然、若い男と消えたんですね」
事情こそ知らされなかったものの、彼女は幼いなりに自分たちが母に捨てられたことをなんとなく察した。
「二つ目は兄による性的虐待です。夜に寝るときは兄と同じ部屋だったから、胸を触られたり、下着の中に手を入れたり。さすがに相姦まではいかなったけど…そんなイタズラが毎晩、一年以上続いたんです」やさぐれた彼女は、中学に入るや、当然のようにヤンキーになった。ほどなく暴走族にも入り、中2で同じチームの彼と初体験を。そんなとき、当時、付き合っていた風俗の店長に勧められるまま白い粉に手を出した.ほどなく彼女の妊娠が発覚したが、それでもやめられず、お腹の子供は流産してしまう。
「私、ノリピーだったんです(笑)辞めたキッカケは、彼と結婚して、二人目の子供ができたから。でも、彼は相変わらずクスリをやってたし、今度は暴力まで振るうようになって…」
そして彼女は2年前に離婚。その後、軒余曲折を経て、知人が社長だった現在所属するプロダクションの面接を受け、AV女優としてデビューすることになった。
「今はAV女優と風俗を掛け持ちして残った借金を返済する日々を送ってます。きれい事になっちゃうけど…借金返済が済んだら介設の勉強をして第二の人生を踏み出したいと思ってます」

ソープに比べたらAV女優の撮影なんて|エッチ告白

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秋野みさきは1990年、神奈川で生まれた。一般的な新生児よりも身体が小さく、母乳もまったく飲まなかったため、保育器へ入るほど病弱な子どもだった。
「1人娘だったこともあって、両親は大事に育ててくれましたね。おかげで体の方も強くなってきて。明るい性格で、人見知りもしませんでした」
小学校に入るとダンスに興味を持った。理由はとにかく目立ちたいから。それが生意気だと、ある日突然、上級生に呼び出された。
「そのとき、心に誓ったんです。中学はヤンキーのいない私立中学に進学しようって。それから1日7時間以上受験勉強して、志望校に合格しました。うれしかったな」
初体験は中2のとき。相手は当時付き合っていた同い年の男子生徒だった。向こうも初めてかと思いきや、初エッチで性病をうつされてしまう。
「最悪ですよね〜。そういう人間不信もあって、高校進学後は不良に憧れを抱くようになりました。タバコを覚えて、学校をサボって……。ここからの転落は激しかったなあ」
校舎の屋上でタバコを吸ってるところを見つかり、退学処分になるや、激怒した両親から実家を追放。やむなく、当時、付き合っていた7つ上の彼氏の家に転がり込んだ。
「数カ月も経たないうちに、彼氏に他の女がいることがわかったんですよ。愛想を尽かして、別れたんだけど、家にも戻れないから、今度は友達の家に転がり込んだんです」
18才になり、1人暮らしを始めるべく、風俗で働くことを決意した。やりたい仕事ではなかったが、高校中退の自分にはそれ以外に稼げる方法が思いつかなかった。「当時は知識がないから、風俗=本番アリが当たり前だと思ってたんです。だからソープで働き始めたんだけど、だんだん体力的にキツくなってきて…」 
そんなある日、女性専門の高級求人雑誌をめくっていたところ、AV女優募集の記事を発見。これいいかもと色めきたった。「カラミの撮影は恥ずかしそうだけど、ソープの仕事に比べたら、体力的にラクだし、お給料もよさそうでしょ。気がつけば、自分から応募してましたね」
その後はとんとん拍子にデビューが決定。現在は企画モノを中心に作品をリリースしている。
「現場のスタッフさんは優しいし、今は楽しく仕事をしてます。もっと早くAVやればよかったな」
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