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  • 2018/05/12おすすめ突撃ドキュメント

          都内の某名簿屋で「アダルトグッズ購入者」なるリストを発見した。氏名、住所、電話番号、さらには「ピンクローター」や「飛びっ子」など、購入したグッズの商品名まで記されている。おそらくネット通販業者から流れ出たのだろう。リストはすべて40才以下の女性のもので、東京23区内だけで260人分もある。自分の指では満足できず、ローターやバイブを買い求めてしまう女たちとは、いっ...

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  • 2018/02/19その他

     電極オナニーマシンの例を出すまでもなく、海外のアダルトグッズは実にエグイものが多い。目的のためならどんなアイデアをも取り込む合理的精神は日本人にはないものだ。イギリス製のGスポット専用バイブ「G‐Ki」も例外ではない。最大の特徴は角度を自在に調節できる先端部で(最大90度)、個人差のあるGスポの位置を完全ロックオンできる仕組みになっている。さらに先端部に内臓されたモーターも国内製品とは比較にな....

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アダルトグッズ購入の女性はどんな顔をしているのか

201312217.jpg 201312218.jpg 201312219.jpg 201312220.jpg 201312221.jpg 201312222.jpg 201312223.jpg都内の某名簿屋で「アダルトグッズ購入者」なるリストを発見した。氏名、住所、電話番号、さらには「ピンクローター」や「飛びっ子」など、購入したグッズの商品名まで記されている。おそらくネット通販業者から流れ出たのだろう。リストはすべて40才以下の女性のもので、東京23区内だけで260人分もある。自分の指では満足できず、ローターやバイブを買い求めてしまう女たちとは、
いったいどんな顔をしているのか。ちょっと見てみたい。カラーローターとは何かと調べてみたら、ピンクローターのことだった。 
24才、こんな基本グッズを選ぶあたり、まだ経験が少ないウブな女かもしれない。名簿に記された住所には、かなり古めのマンションが建っていた。どの部屋も単身用の小ぶりな造りなので、恐らく彼女も1人暮らしだ。ローターがないと寂しくて仕方ないってか。ピンポーン。
○…はーい
●すみませーん、棚網と言う者です。ご挨拶に回ってるんですけども。
○どちら様ですか?
●棚網と申します。(ドアが開き、一重まぶたの地味顔の女が現れた。警戒心からか眉間に皺を寄せている。オナニーのときもこんな表情をするのか)
○……はい、なんでしょう?
●あ、すみません、近くの新聞店の者なんですけど。
○あ、結構ですので。
ガチャリ。すぐにドアは閉まった。あの一重まぶたじゃ彼氏もなかなかできないだろう。ローターに頼る気持ちはわかる。でもクリ刺激だけで満足できるのかな。サオは欲しくないのかな。スーパーアクメマックス。このとんでもない名称のグッズは、先端上部が大きく肥大したGスポット専用バイブだ。かなりの熟練オナニストと考えていいだろう。目的のお宅は、閑静な住宅街の一軒家だ。玄関の前には男の子用の小さな自転車が停めてある。子持ちの人妻さんらしい。旦那と息子にバレぬようにGスポオナニーをするならば、平日の日中しかない。まさに今だ。ドアに耳をあててウィーン音が聞こえるかどうか確認する。聞こえない。ピンポーン。
○はーい(インターホンから女性の落ち着いた声)
●すみません。保健所の方から来たんですが、健康調査をしてまして、ご協力いただけないでしょうか?
○はい? 何ですか?
●健康に関する調査なんですが、1分で終りますんで協力いただけませんか?
(ガチャガチャとドアが開き、メガネをかけた一見生真面目そうな雰囲気の女性が現れた。前に突き出た厚い唇がエロくさい。彼女がアクメを探求する人妻か)
○何の調査ですか?
●あの、スーパーアクメマックスという器具はご存じですか?
○……いえ。
●ご存じないですか。
○…ええ、何なんですか?
(自分が買ったバイブの名前も覚えてないのか?)
●女性用の健康器具なんですが、購入した方の追跡調査をしてまして。
○よくわかりませんけど、ウチでは買ってないと思いますけど。
●あれ、こちらで購入されてるはずなんですけどね。これくらいのペニスのような形をしてまして、アクメをお求めの女性が購入されるんですが…。
○いま忙しいので、もうよろしいですか?
●あの、ちょっと待って…。
バタン、ガチャリ(カギを閉められた)こんなに地味なメガネ女が、Gスポット開発にいそしんでいるなんて。人は見た目によらないことを痛感した。お次の39才の女性が購入した商品はオルガスターなるバイブだ。通販やドンキなどでよく見かける売れ筋商品で、ご覧のようにGスポットとクリトリス周辺を同時にかつ効率的に攻めることができる欲張りな商品だ。お宅は住宅街の一角にある一軒家だった。家の前で子供が2人で縄跳びをしている。
「こんにちは。○○さんのお家ってここかな?」
「うん、僕んち」
「お家にお母さんいる?」
「いるよ。そこ押せば(インターホン)出てくると思う」
この素直そうな子も、Gスポとクリ責めの果てに産まれたのだろうか。ピンポーン。
(ドアがガチャリと開き、女性が顔を出した。黒縁メガネの教育ママさん風だ。オナニーなんて毛嫌いしてそうな顔しときながら、中も外も同時攻めか)
○はい、何でしょうか?
●あ、すみません、あのですね、こちらの写真を見ていただきたいんですが…。
(オルガスターの写真を見せる)
○……どういったご用件ですか?
(ドアに身を隠すようにしてこちらを睨む)
●こういったものはご存じでしょうか?
(奥さんがドアの奥に顔を引っ込めた)
○パパー! パパー! ちょっと来て! パパー!
すぐにその場から走って逃げた。にしても、あの場面でパパを呼べるってことは、夫婦で一緒に使ってるんだな。飛びっ子は、その遊び方からして、男が買うものと思っていたが、こちらの35才の女性は自ら購入したようだ。どういう使い方をしているのだろう。実物を見せた方がインパクトが強そうなので、実際にSUPER飛っ子DX3を持っていくことにしよう。部屋は1人暮らし向けのアパートだった。いざ突撃!ピンポーン。
○はーい。(ドア越しに声だけ)
●すみません、ちょっとお聞きしたいことがあるんですが。
○はい? どちらさまでしょうか?
●わたくし、健康に関する調査をしてるものなんですけども。
○はい…少々お待ちください。(いかりや長介っぽいゴリラ顔の女性が顔を出した。飛びっ子で恥ずかしがるタイプでは断じてない)
●すみません、ちょっとお聞きしたいんですが…(バッグから飛びっ子を取り出し、彼女に見せる)
●こういったものはご存じでしょうか?
(少し後ずさり、こちらの顔と飛びっ子を交互に見ている。かなり動揺してる様子)
○……知らないですけど。
●あ、ご存じないですか?
○はい。
(また後ずさる)
●こちらの方が購入されたって情報を得てお邪魔させてもらったんで…。
(ドア閉まる)
知らないわけないのだが。もしやあの後ずさり方、すでに装着しててどこかでスイッチングされてたとか?
電マの小型版だ。普通の電マだと大きすぎるが、このサイズならカバンに入れておいていつでもオナニーできる。携帯性に優れた電マを買う女。オナニー依存症と言っても過言ではなかろう。目的のワンルームマンションに、夜8時ごろ訪問した。ピンポーン。
○……はーい。(インターホン越しに)
●夜分にすみません。フェアリーミニのアフターサービスの件で参りました。
○はい? …どちらさまですか?
●小型電動バイブのアフターサービスです。
(しばらくしてドアが開いた。結構な美人さんだ。しかも胸元が大きく開いた服がエロくさい!)
●こんな時間にすみません。
○なんでしょうか?
●あの、こちらなんですが。(フェアリーミニを取り出して)
○……(目を見開いて無言でブツを凝視する彼女)
●こちら、お使いのものと同じ商品なんですけど、以前のものにリコールが出たので交換にまいりまして。
○結構です。
えらい勢いでトビラを閉められてしまった。でも最後の「結構です」は、持ってることの証と言えないか。このネーミングのバイブを、ネット通販でポチッと押すときの気持ちを聞いてみたいものだ。いくつか比較して、「よし、天まで昇れにしよっと」ポチッ。笑える。現物を見せると警戒されすぎるので、購入者リストを見せて問い詰めてみたい。
部屋は高級住宅地の古いマンションだ。ピンポーン。
○…はーい!(インターホンの声)
●すみません、○○さん(フルネーム)でしょうか? 
○…はい、そうですけど。
●探偵社の者なんですが、こちらの個人情報が漏れてるみたいなので、リストを確認していただきたいんですが。
○え? …どういうことですか?
●とある商品の購入者リストが出回ってるんですよ。その中に商品に心当たりはないですか?
購入品 天まで昇れ「パール入り」(1980円)
わからないです
流出してまして、そこに○○さんのお名前と住所などもあったので、お話聞かせていただきたいんですが。(白いカーディガン姿の清楚な感じのお姉さんが現れた。こういうタイプがGスポ攻めしてるだなんて)
●こちらのリストなんですけども…(女性にリストを見せながら)ここに○○さんの名前もありますよね。住所も電話番号も合ってますか?
○…はい。
●実際にこちらの商品は購入さ○○さんの名前もありまして。
(カギを開ける音と共に、キャミソール姿の女性が現れた。天真爛漫な雰囲気だ。顔は60点クラスだけど肌が白くて、口元のエロぼくろが色っぽい)
○どういうことですか?
●こちらのリストです。今も名簿屋という場所で売られてるんです。
(本人にリストのコピーを見せる)
○……。
●ココです、○○さんの名前と住所、電話番号、あとこちらの商品名ですね。えーと『天まで昇れパール入り』ですか。これはどういった商品ですか?
○ちょっとわからないですけど…。(明らかに動揺しまくってる)
●『天まで昇れパール入り』という商品に、心当たりはないですか?
○……わからないですね。
●そうですか。わかりました。ありがとうございました。ここまではっきりしたリスト
を見せつけられてもしらばっくれるとは。
スーパーアクメマックス2人目の購入者は33才の女性だ。Gスポット攻めバイブ、どうやらかなりの人気商品みたいです。ターゲットの部屋は古いアパートの2階にあった。いざ突撃。ピンポーン。
○…はーい。(ドア越しに声が聞こえる)
●すみません、探偵社の者なんですが、○○さんのお宅で間違いないでしょうか?
○……はい。
●あの実は、とある個人情報が流出してまして、そこに○○さんのお名前と住所などもあったので、お話聞かせていただきたいんですが。
(白いカーディガン姿の清楚な感じのお姉さんが現れた。こういうタイプがGスポ攻めしてるだなんて)
●こちらのリストなんですけども…(女性にリストを見せながら)ここに○○さんの名前もありますよね。住所も電話番号も合ってますか?
○…はい。
●実際にこちらの商品は購入されてますよね? えっと、スーパーアクメマックスとありますけど。
○あの、何の調査なんですか?
●データが流出した経緯を調べたいんですよ。ネットで買われたんでしょうか?
○…いや、買った覚えはないんですけど…。
(とぼけるつもりか! こっそりGスポグリグリしてアクメに達してんだろ!)
●そうですか。でもこれ、○○さんの情報で間違いないですよね。
○……。
●どこで購入されたのか思い出していただけないですかね、スーパーアクメマックス。スーパーアクメマックスです。聞き覚えないですか? スーパーアクメマックスですけど。
○いや…、すみませんけど、心当たりないんで…、すみません…。
商品名の連呼のときに、かなり動揺の色がうかがえた。股間も濡れたかも。アナル用の数珠である。こんなもんに手を出すとは、相当なオナニストに決まってる。顔を拝見するのが怖いほどだ。
目的の家は東京の東部、下町と言われるエリアに建つ綺麗なマンションで、リストの名前とポストの表札も一致した。夜7時ごろ、部屋の明かりが点いてるのを確認して突撃開始。ピンポーン。
●ごめんくださーい。
○…はい。(インターホンで)
●夜分にすみません。商品のアフターサービスで参りました。
○どういったご用件ですか?
●アナルヘブンの使い心地をうかがって回ってるんですが。
(なんとドアが開いた。出てきたのは面長の女性だ。あからさまに不機嫌そうな表情をしている。もしやアナルに数珠が入った状態か?)
●あ、どうもすみません。
○どういうことですか?
●あの、アナルヘブンのユーザーの方に使い心地を聞いておりまして。
○え、なんですって?
●アナルヘブンですね。数珠状のもので、何に使うかは人それぞれなんですが。
○持ってないと思います。
●体内に入れたりする方もいらっしゃって…。
○ないですね。もういいですか。
終始不機嫌なままだった。ケツに数珠が入ってると、なかなか上機嫌にはなれないものなのか。

Gスポット専用バイブの威力

0069_2018021920544456a.jpg 0070_20180219205445f30.jpg電極オナニーマシンの例を出すまでもなく、海外のアダルトグッズは実にエグイものが多い。目的のためならどんなアイデアをも取り込む合理的精神は日本人にはないものだ。イギリス製のGスポット専用バイブ「G‐Ki」も例外ではない。最大の特徴は角度を自在に調節できる先端部で(最大90度)、個人差のあるGスポの位置を完全ロックオンできる仕組みになっている。さらに先端部に内臓されたモーターも国内製品とは比較にならないほど強力だ。こいつをぐりぐりと挿入された女は、あっという間に絶頂、潮だってピューピュー吹きまくる。輸入品だけに値は張るが、買って損ナシ!
電マが最強のアクメマシーンであるのは今さら言うまでもないが、ひとつ難点を言えば、振動のコントローラーが強中弱の3段階しかない大ざっぱな機種が多い点だろう。「強」だと痛いし、「中」じゃイマイチ物足りないなんてことがままあったりするのだ。その点、コントローラーがダイヤル式のフェアリーミニは微調整が可能なので、最適な振動を作り出せる。つまりどんな女でも確実に昇天させられるわけだ。キング・オブ・電マの称号を授けたい。
ズブのシロートでも、手品にかこつけて胸の谷間に手を突っ込めるマジックグッズだ。練習やテクニックは一切不要。ブラジャーを引っ張り出す際も、おまじないがてら、谷間を凝視する、匂いをぐ、軽くタッチするなど、いくらでもセクハラのチャンスは広がる。
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