M奴隷のタグ記事一覧

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タグ:M奴隷

  • 2019/08/05セフレの作り方

    『フェラチオ掲示板』なるサイトがある。フェラして欲しい男としゃぶりたい女を繋げるアホみたいなサイトだ。こんなのでホントに会えるのかと思うだろう。たしかに他サイトや出会い系に誘導するようなウソ書き込みも多いのだが、ときおりガチでしゃぶりたい女が募集をかけている。僕が会えた女はこう書き込んでいた。〈デブなんですけど…それでも良ければ近日中にフェラしたいです。近くまで来れる人だと嬉しいですが…〉いかにも自...

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  • 2018/05/17エッチ体験談

     渋谷ハチ公口近くの某レンタルビデオショップは、国内最大の在庫量を誇る大型店だ。渋谷区で飲み屋を営むオレは、週末の午前中に、そこで借りたAVを返してはまた新しいAVを借りるのが習慣になっている。とある週末。いつものように1週間前に借りたAV4本を鞄に入れ、開店直後の10時半ごろ店へ入った。4Fのアダルトコーナーに直行し、借りたビデオを返却。最新作が並ぶ棚を軽くチェックしてから、マニアフェチ系ビデ...

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  • 2017/06/16セフレの作り方

    ブスのM女を調教するのが趣味のオレ。いつも出会ったばかりの女とセックスするとき悩むことがある。「こいつ地味だしブサイクだし、たぶんMだろうなー」と思っていても、いざ本番という場面でなんとなく遠慮してしまい、思い通りのプレイが出来ないのだ。Mっ気のない女にいきなり「アナル舐めて」などと変なお願いをして、ドン引きされるのも嫌だし。そんなとき、女のM度合いを計るナイスな方法がある。ナマで挿入した後のフェ...

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文通やってる女・ちょいぽちゃはM奴隷にしやすい

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フェラして欲しい男としゃぶりたい女を繋げるアホみたいなサイトだ。こんなのでホントに会えるのかと思うだろう。
たしかに他サイトや出会い系に誘導するようなウソ書き込みも多いのだが、ときおりガチでしゃぶりたい女が募集をかけている。
僕が会えた女はこう書き込んでいた。
〈デブなんですけど…それでも良ければ近日中にフェラしたいです。近くまで来れる人だと嬉しいですが…〉
いかにも自信なさげな文言だ。これに対してプロフと一緒に『僕は大きい人がタイプなんで、ぜひしゃぶって欲しいです。
いつでも時間合わせるので空いてるときにご連絡お待ちしてます』とメールを送った。
返事がきたのは2日後だ。なんでも膨大な量のメールが届いたそうで、ひとつひとつ読んで数人に返信したらしい。
その週末に待ち合わせ。やってきたのはパンパンに肥えた朝青龍みたいなオンナだ。
ホテルに直行し、恥ずかしそうに舐める女のノドにチンコを打ち付けるような激しいイラマチオをかました。やはりこのレベルの女相手なら、むちゃくちゃできるので嬉しい。
聞けばあの掲示板に書き込んだのはほんの気まぐれなのだとか。
「フェラぐらいなら会ってくれる人いるかと思ったので…」
なるほど、この発言こそがあんな掲示板に書き込んでしまうブスの真意なのだろう。自分みたいな容姿でセックスなんて望みません、せめてしゃぶらせてくださいと卑下しているのだ。
オレに返信した理由はデブに寛容そうだから、ガツガツしてなさそうだから、住まいが近いから、の3点だとも言っていた。
以来、月に2回ほど呼びつけてはイラマチオ奴隷としてかわいがっている。クルマや公園のベンチなどでしゃぶらせても文句ひとつないのだから、便利な存在だ。私の狩り場は社会人サークルの飲み会です。
この手の会にカワイイ子はまずいません。いても1人だけでしょう。そういう子はターゲットからはずします。どうせ相手にしてくれませんから。
狙いはグループで1番、ないしは2番のブスです。
初めはぎこちない飲み会もお酒が入れば段々と参加者との距離も縮まるもの。
特に女は群れる習性があるので初対面同士でもすぐに集団で話をするようになります。
ここが重要な部分ですが、女が集団になったところであえてターゲットに話しかけます。
会話の内容は他愛のない世間話でOK。
本人を含め、周りにもこちらがブスに気があるんだと思わせておきます。
その後、飲み会がおひらきになるのを見計らって女性集団の前に行き、再びターゲットに接触。ほかの女性に見せつけるようにして、目当てのブスに対し「連絡先を教えてください」と声をかけます。
前もってターゲットに気がある素振りを示してあるので、周りの女の子もターゲットを冷やかしたり祝福したり、一瞬だけ「中心人物感」を味わわせることができます。これが効くんです。
日頃からブスだの可愛くないだのと罵倒を浴びているだけに、自分だけが声をかけられたという『特別感』が加わりテンションが上がります。
その後、別日に2人きりでの食事に誘い、「うちに来る?」と誘ってセックス。
僕の場合はセックスの後に「初めて見たときから思ってたけど、やっぱいい体してるよね」とボディラインを褒めています。顔や中身ではなく体が好きという
意思表示をすることで、スムーズに性奴隷に持っていけるんですよね。
ブサイクな風俗嬢の中でも、特にヒドイ扱いを受けているピンサロ嬢に有効な手法です。
まず地雷が多いと言われるお店に行き、女の子を指名。パネル写真が見られる場合はその中でも出来るだけブサイクな子がいいでしょう。さすがに年齢は若い方がベターです。
席に座り女の子がやってくると、大抵簡単な挨拶をしてチンコを拭いてくれます。
ここが勝負の瞬間。いざ女の子が咥えようとしてきたら、それを制止し、相手のアゴを持ってこちらを向かせます。
「キスしようよ」
なるべく真剣な顔でそうささやき、一気にキスをかまします。最初は優しく、徐々に熱烈に。イソジンやら口臭消しのアメやらの味のするブサイクピンサロ嬢の口なんて吐き気モノですが、唾液を味わうかのごとく、徹底的に吸いまくる。
途中で女に「プレイしなくていいの?」と聞かれても一切応じてはいけません。
惚れた女とのキスに没頭する男をプレイ時間ぎりぎりまで演じきります。
ブサイクなピンサロ嬢は、客にぞんざいに扱われる日々を送っています。当然キスなんてされるわけがありません。それが突然、熱の入ったキスをされたらどうなるか。
お仕事モードが吹っ飛び「女」が顔をもたげるのです。表情に少しでも艶っぽさが見えたらおちたも同然。連絡先を聞き出すなり渡すなりして、後日きっちりハメてやりましょう。
この時代に、「文通」をやってる女たちがいます。少々面倒くさいですが、文通好きには性欲処理にもってこいの女が多いのでご紹介しましょう。
文通相手を探す方法は色々ありますが、最も利用者が多く、確実にやり取りできるのは日本郵便が運営する「青少年ペンフレンドクラブ」でしょう。会員の登録は無料で、ネットからでも可能。
これに参加登録すると、毎月自宅にレターパークという会報が送られてきます。
会報には文通相手を募集しているメンバーの名前、都道府県、年齢と、60文字以内のメッセージが掲載されています。女性会員の年齢は20〜40代が中心。
メッセージの内容を見て、自分の住所から会いにいけそうな場所の相手を総合的に判断し、ペンフレンドクラブを通して手紙を送ります。
即アポ、即ヤリの出会い系サイトに慣れた身としては、途方もなく面倒な作業に感じますが、なるべく丁寧に自己紹介文を書きましょう。
1カ月ほど返信がこないこともザラですが、このタイムラグも楽しむしかありません。
でも実際に相手から手書きの手紙が届くと、まるで学生のときに感じた純愛気分を思い出し、なんとも言えない気持ちになります。
おおよその目安は半年。それまでに自分の写真を同封し、相手の写真も送ってもらいます。
正直に言うと、私が過去にやり取りを交わしたお相手はみんなブスでした。しかも日々の暮らしを尋ねてみると、人付き合いが苦手だったり、メンヘラのよう
な女性ばかりで、手紙でもそれらの悩みを聞くということが多いような気がします。
普通ならまったくそそられないハズなんですが、お互い時間をかけて手紙のやり取りを交わしていくうちに、不思議と周りにいる友人や恋人たちよりも親密な
関係になったような気持ちになってきます。
互いの恋愛事情から、性にまつわる話題に触れていくと、「貴方のことを想いながらエッチな想像までしちゃいました」
なんて言葉が送られてくるようになる。
ここまでくればゴールは間近です。半年以上かけて親密な間柄になってるだけに、いざ会う約束をすれば、確実に会えて、すんなりエッチに持ち込めてし
まうのです。
私が過去に会った4人の女性の中には、高速バスで8時間もかけて会いに来てくれたり、最初のお手紙で求婚してきた44才の女性もいました。
じっくり捕まえた素朴なブスを好き放題するのもタマらないものがありますよ。気の弱いポチ好物で、出会い系サイトを使っては色々と物色している。
彼女たちは見た目は不自由だが、世の男性たちに冷遇され続けてきたため、M奴隷に仕立て上げるにはもってこいのキャラだ。
しかし、いざ気弱なポチャ女を捜そうと思っても、簡単にはいかない。彼女たちは自分が男ウケが悪いことを知っているので、なかなか素直にポチャであることを自己申告してこないのだ。
そこでオレはいつも自分のプロフィール欄に「痩せた女性よりふくよかな女性が好きです」とあらかじめ書き込み、女のメールを待つようにしている。このスタンスなら気弱なデブたちも臆せず近寄
ってきてくれるからだ。
メッセージが届いたら大仰に喜んで、相手の写真を送ってもらうように頼む。
「え〜わたし可愛くないしやだな」なとどゴネられたら、「ふっくらした顔だったら嬉しいな」と予想を裏切るマニアックぶりを、素朴にぶつけてみよう。
もちろん写真が届けば、間髪入れずに「タイプだよ」と返答だ。
最近の楽しみの一つは、出会い系の掲示板で肉便器を見つけてはムチャクチャやることだ。中でもライン掲示板は若い子の比率が高いので重宝している。
オレが編み出した肉便器発見法は実にシンプルだ。顔写真を掲載しているブスを見つけだすこと。
ブスのくせに顔写真を出している女たちは、少し図々しいメンタリティを持っているが、結果的に男からはまったく連絡が来ないのでクサクサしている。そういうブサイクたちに「凄いタイプだわ」
と接近していく。早めの段階で「一緒にイチャイチャしたいね」と振ってみる。これにすぐさま「うん」と返事をよこすようならMっ気はかなり強い。
逆に「アハハそうだね」とか「うーん」などと誤魔化すようなタイプなら、本当に調子に乗ってるだけの豚女なので避けるようにしている。
実際会ってみると、確かに見た目は酷いけど、自分が可愛いと思い込んでるだけに、女としての可愛げはある。M奴隷にするには丁度いいと思う。

レンタルビデオ店のAVコーナーに現れる電話調教中のM奴隷|エッチ体験談

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渋谷ハチ公口近くの某レンタルビデオショップは、国内最大の在庫量を誇る大型店だ。渋谷区で飲み屋を営むオレは、週末の午前中に、そこで借りたAVを返してはまた新しいAVを借りるのが習慣になっている。とある週末。いつものように1週間前に借りたAV4本を鞄に入れ、開店直後の10時半ごろ店へ入った。4Fのアダルトコーナーに直行し、借りたビデオを返却。最新作が並ぶ棚を軽くチェックしてから、マニアフェチ系ビデオコーナーに向かう。
 国内最大級のレンタルビデオでも、休日のこの時間帯のAVコーナーに客はほとんどいない。ましてやフェチ系コーナーはいつも独占状態だ。棚の前にしゃがみこんで吟味していると、不意にポワ〜ンといい匂いが。オレの真横に長身で細身の女が立っていたのだ。とっさに横にズレて女との間に少し距離を取る。丈の長いスプリングコートの膝下から白い生足が覗いている。歳は20代半ばぐらいだろうか。ショートカットでクリッとした目の、昔の薬師丸ひろ子似だ。しかしなんで女一人で?女は棚のAVに視線を向けながら、再びそろそろと近づいてくる。そして次の瞬間、女はオレの顔をスケベったらしい目で見つめて、コートの中身をチラりと見せた。うわ! スッポンポンだ!AVか何かの撮影だと思ったが、周りを見てもそんな気配はない。と、女が携帯電話をしきりに耳に当てていることに気付いた。男に電話で指示されてるのか? M奴隷として調教されてるとか?きっとそうだ。声をかけてやれ。
「それ、プレイ中?」
「…フフ」
「場所、移動しよっか?」
「はい」
 この後、女は公園のトイレで美味そうにチンポをしゃぶってくれた。ずっと“ご主人様”と電話をつないだままで。話はここで終わらない。変態女に遭遇した2カ月後、週末の午前中に同じAVレンタルのフロアでフェチビデオを物色していると、あのときの女がまたオレの横に立っていたのだ。同じ香水の匂いがしたのですぐにわかった。
「この前はどうも」「あ〜こんにちは」
最初は彼女もこちらに気付いてなかったが、顔を見て思い出したようだ。
「今日も相手探しにきたの?」
「フフフ」
 女はあのときと同じように、携帯電話を耳にあてたまま、長めのコートの胸元を開いて裸を見せてくれた。
「よかったら、またオレとどうですか?」
「いいですよ。行きましょうか」
今度はホテルに直行だ。移動の途中で少し質問してみた。
「いつもあそこのAVコーナーで男捜ししてるの?」
「そうですね。やっぱり変態さんが多いので」
「なんでオレを選んでくれたの?」
「うーん、優しそうで変態そうだったから、かな」
 安ホテルに入ると、彼女が予想外のセリフを口にした。
「実は、お尻も使ってもらいたいのでしてもらいたいんですけど」
 女が鞄から取り出し、オレに見せる。
「ああ、アナル…」
 オレは自他共に認める変態だが、アナルにはさほど興味がない。せっかくいい匂いの香水を付けてるのに、臭いなんて嗅ぎたくないなあ…。そんな気持ちが表情に出てしまったのかもしれない。女は少し残念そうに「無理しないでくださいね」と言い鞄にしまった。
 結局、フェラとセックスだけをしてプレイを終えた。

ちょいぶす・ぽっちゃりM奴隷志願はセックス調教しやすい

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いつも出会ったばかりの女とセックスするとき悩むことがある。
「こいつ地味だしブサイクだし、たぶんMだろうなー」と思っていても、いざ本番という場面でなんとなく遠慮してしまい、思い通りのプレイが出来ないのだ。Mっ気のない女にいきなり「アナル舐めて」
などと変なお願いをして、ドン引きされるのも嫌だし。
そんなとき、女のM度合いを計るナイスな方法がある。ナマで挿入した後のフェラだ。
生で入れさせてくれる時点でそもそもM女の素質はある。一度挿入したペニスを女の口元に持っていくのだ。
この自分の愛液がベットリついたチンコを舐める行為、どんな女の子に聞いてもやりたくないと口を揃えるプレイだ。
恐らく男が女の口に射精したあと、キスされるのが嫌なのと同じ理屈だろう。
手軽で自然にできるうえ、確実にM女かどうかの判別がつけられるので重宝している。
オレは嫌がることなくしゃぶり倒してきた女をドM女と認定し、続けざまにアナルや足の指も舐めさせている。ドMだけにかなりの確率でベロンベロンとやってくれる。ワタシが出会い系サイトで使ってる、実にシンプルかつ効果的な募集文面だ。
タイトル・ペット募集
昔から女性をペットとして扱いたい願望があり、実際過去に数名、ペットとして調教した経験があります。
現在新しいペットを募集していますので、興味あるかたはプロフを添えて連絡してください
これを毎日投稿する。基本的にどのサイトでも構わないがピュアのほうに書いたほうがいい。
アダルトは援助交際オンナばかりで純粋な出会いは見込めないからだ。
ペット、すなわちM奴隷志願オンナを募集するための文言である。
普通のオンナはこんなのに反応しないものだが、月に1人はメールをよこす真性ドMがいる。
たいていが『ペットとはどんな感じですか?』などの質問だ。
それに『会ってるときは首輪を繋いでもいいし繋がなくてもいいけど、奉仕してくれたらご褒美をあげる関係かな』と言っておくだけで、あとは実際に会って話しましょうと。
やってくるのは120%ブスである例外はない。そもそも並以上の容姿の女が、あんな文言に釣られるはずはないのだ。
しかし奴隷にするならそれで良しとすべし。
問題は真性ドMを満足させるセックスができるかどうかだが、そこまで過激なプレイはせずとも、「ひざまづけ」「イイと言うまでしゃぶれ」
程度の冷たい態度を見せるぐらいでも勝手にコーフンしてくれる。
ハプニングバーで、カップルで来てるのに彼氏にないがしろにされてるオンナがときどきいる。男は別のキレイどころとヨロシクやってるのに、自分はバースペースでぽつんとしてるような女だ。もしくは彼氏に「あいつらとヤッてこい」と命令されて複数男にむちゃくちゃされてるとか。
その多くは見た目3、40点レベルなのだが、オレに言わせればあの連中を狙わない手はない。だからそんなのを見つけたら走り書きの手紙を渡している。要するに人の性奴隷を横取りするのだ。
メールや電話で優しい言葉をかけておけば、会ったときは多少強引なセックスをしてもなんの文句も言わない。もともと断れないオンナなので慣れっこなのだろう。ちなみに今まで彼氏にチクられたことはない。
こうして捕まえたオンナを連れてハプニングバーに行くのが最近のお気に入りの遊びだ。
工事現場にときどき、赤い棒を振るさえない風体の女性警備員がいる。40、50代のおばちゃんが多いなかにときどき、
20代もまぎれているが、容姿に関しては例外なく醜女だ。
彼女たち、立ちっぱなしで非常にツライのはもちろんのこと、ドライバーや現場の兄ちゃんなんかにドヤされることも非常に多い。
それでも続けるだなんて精神的に参ってることだろう。だから俺は優しく近づいて仲良くなる作戦を使う。目星をつけた女に缶コーヒーを持って近づくのだ。
「お疲れさまです。良かったらこれでも飲んでよ」
驚いたような顔をされる。なんでワタシに? ってな感じで。そこでさらに、
「さっき見かけて頑張ってるなぁって思ってさ。肉体労働だし変なクレーマーも多いでしょ。オレだったら自分のチンチン見せつけて追っ払うけどね。なんちゃって〜」 
ブスはエッチのとき、一切遠慮をしなくていいのが何よりの魅力だと思う。嫌われても恨まれても困らないので、思う存分イジめられるのだ。
といっても、最初からアナルレイプなどハードなプレイをかましてしまうと、その場で文句は言わずとも、せっかく築いた関係が崩れてしまうことがある。
主従関係を長期間キープするには、やはりフォローが必要となる。
以前、出会い系サイトで見つけたブサイクM女と仲良くなって、トントン拍子でホテルに連れ込んだことがある。
いざプレイしてみると、何でも言うことを聞いてくれるよく出来たオンナで、お決まりの突撃アナルファックで絶叫に近い悲鳴を上げさせた。オンオン声を出して泣き出す姿をみて、2回目以降のエッチは無理だと悟ったが、これで関係を切るのはもったいないと思った。
そこで帰りの車の中で徹底的に優しく接してあげることに。それもこの先本気で付き合っていくつもりだと思わせるぐらいの勢いで。
「さっきはゴメンな。痛かっただろ?」
ブスなMっ子なら大抵「大丈夫だよ」
などと答えてくれるが、ここでもう一つ、ダメ押しのフォロー。
「オレにはお前しかいないんだよ。お前がいないとダメなんだ。いきなりで変かもしれないけど、愛してる」
SM系の界隈の人達の間では、M女にハードなプレイをさせた後は、時間をかけてフォローする、というのが基本だと聞いたことがあるが、これが本当に効果があるのだ。
以降もその女と会えば、散々ひどいことをしているのだが、帰り際に優しく声を掛けてやったり、千円程度のちょっとしたアクセサリーを買ってやったりするだけで、オレから離れようとしない。
結局、この手のブサイクM女たちは、最後のフォローさえきっちりやれば何でもさせてくれるのだ。
裏モノの連載でお馴染、ある事実に気がを真似て繰り返すうちより不美人店員の方が付いた。美人店員返信いだろうと、あえてブス狙い率が高で手紙を渡しまくっても、意外と返信率は変わらないのだ。この現象は、不美人特有の思考パターンに起因していると思う。
可愛い子の場合、『私を見て惚れるのは当然。でもアナタには興味はないわ』というスタンスだが、不美人の場合は違う。
『なんでこんな私に手紙をくれたんだろう?』
自分が男に相手にされる対象じゃないと理解しているだけに、大仰なアプローチに対して、逆に強い警戒心を持ってしまうのだ。
なので、将来的に言いなりセックスをすべく不美人を狙うなら、その警戒を解くことが大事。私が辿り着いた文面がこれだ。
突然のお手紙失礼します。
●●と申します。年齢は40才。●●(場所)で●●(職種)の仕事をしています。
いつもお仕事を頑張っている様子が素敵だと思い、手紙を書かせてもらいました。
いきなりこんなものを渡されても怪しいと思うかもしれませんが、何度もお姿を拝見してるうちに、自分の気持ちを伝えておきたいと思うようになりました。
お友達の関係からでかまわないので、よかったら返信ください。よろしくお願いします。
名前+メアド
NGワードは相手のルックスを褒める言葉。見た目がタイプだなどと配慮しても、どうしても嘘くささが滲み出てしまう。素敵に感じたのはあくまで「頑張っている様子」なのだと記しておこう。 このくらいの下ネタはOK。相手が笑ったら
「頑張ってる人見ると嬉しくなっちゃうんだよね。良かったら今度食事おごらせてよ」と連絡先を交換。くわえて仕事が何時に終わるのかを確認しておく。
この程度の会話には付き合ってくれるものだ。その場から離れられない状態なので、付き合うしかないと言ったほうが正しいかもしれないが。
その後、終業時間のころに再び出向いて「また来ちゃったよ」と半強制的に食事についてこさせる。
食事中は「いくらでも好きなもの注文して」とたらふく飲み食いさせ、「キミともっとおしゃべりしたいな」でホテルに連れ込むのが鉄板の流れだ。これは推測だが、『ワタシみたいな女に優しくしてくれるなんて、この人ホントに好いれてるかも』と考えるのだろう。
冗談みたいな話だが、オレみたいなナンパ不得意男でも、気疲れした警備員相手ならこの流れでいけている。向こうからすれば彼氏なのかもしれないけど、こちらは月に2、3回呼びつけてアナル舐めさせたり愛撫ナシで生ハメする奴隷と捉えている。
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