OLのタグ記事一覧

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タグ:OL

  • 2019/10/01素人エロ画像

    1川原に巨乳ちゃんがいると、なんとも言えない気分になります。まず間違いなく男友達も一緒に来てて、この後、バーベキューだ花火だと盛り上がるに決まってるからです。こんな青春、送りたかったですね。2夏です。海です。でも最近のムスメさんたちは貧乏です。海の家の更衣室なんぞに金を払ってる余裕はありません。だからこっそり着替えるんです。車の陰でタオルを巻いて。そりゃ彼女らも警戒してますからナニが見えるってわけ...

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  • 2019/09/20裏風俗・風俗体験談

    もちろん両手も遊んでおらず、チクビや玉、アナルぺの攻撃は抜かりない。このフェラ技はもともとN嬢かち始まったらしく、それぞれ好みによって選べばいいだろう。Mちゃん(20)は、このマンモス級ホテヘルにおいて、疑う余地なしのトッブテクニックを持つ。アイドル並のルックスを兼ね備えた上に、昔ながらの風俗嬢らしいサービスをこなす女の子だ。90分コースでお風呂まで指定すれば、シャワーでパックン、湯船でパックン、さらに...

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  • 2019/09/15援助交際・パパ活

      今月のお相手は、ホ別2万でアポッた31才の介護士さん  すぐにプレイを促しカネの先払いは要求せず脱ぎ出した。毎度のこと警戒心のない子はホントに助かります。ホテルに着いてたところ、素直に服を脱ぎ出した。軽くオナニーショーを堪能したあとで…続いて正常位で合体。濡れ濡れの膣が何ともイイ具合だ。その舌遣い、いいね~ 満足したところで2万ウォンを手渡す。はい、お疲れ様!「 はあ? 何これ?」カネを受...

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  • 2019/08/21エッチ体験談

    ナンネット内にある「生で見せたい女」という掲示板で『42の人妻が埼玉の航空公園で深夜0時から脱ぎます』という書き込みを発見したので半信半疑で現地へ向かった。公園に到着し、あたりを見回すと、暗がりのベンチに黒木瞳似の中年女性が座って、スカートの中に手を入れている。もうプレイは始まっているらしく、緊張しながら声をかけてみた。「掲示板で募集していた方ですか?」「そうよ。今日は殿方が少ないわね」 とのがた?...

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  • 2018/12/21奴隷ちゃん調教

     『世田谷区在住、新宿区勤務の28歳、一般的な日常を過ごしている会社員です。普段は穏やか、ソフト、クールな印象だと言われております。外見は167センチ、細身で少なからず不快な印象は与えないと思います。平伏させて足を舐めさせたり、こちらの快楽のためだけにひたすらクンニさせることを好んでおります。ご都合がよろしければ使わせて頂きたいです』先月、このようなメールが届きました。「使わせて」と表現してくださ...

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  • 2018/11/05その他

    まさかあのさ気の強そうなOLが鉄道警備隊の女性Gメンだったとは彼女はなぜか抵抗しなかった。だからズボンから取り出し尻に挿し込んだのだなんと彼女が意味深な笑頗を送ってくるではないかOKなんだスカートをたくし上げてパンティの悪触を楽しむのだ。行みはさらにエスカレートしていくがスカートに手をかけた瞬間左右の男にいきなりつかみ上げられたアナタ、次でおりなさい女が突然クルリと返り警察手帳を突き出したチカン多発は...

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  • 2018/11/03その他

    モテモテの職業という、憎々しいジャンルがある。ドッグトレーナーに陶芸家刺青の彫り師なんてのもいたっけか。いずれも敷居の高い専門職だが、昨年自分にも務まりそうなヤリチンワークを見つけた。“着物の着付け師“である。昨今のお稽古ブームのお陰だろう。カルチャースクールの着付け教室に、OLやコマダムが大挙して押しかけ、ときに女子高の授業まで引っ張り出されるらしい。男性着付け師はさぞオイシイ思いをしているに違い...

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  • 2018/10/08出会い攻略

    私が京都市内でタクシーを使いたいときは、この会社を選ぶように心がけている。料金が安いわけでも乗り心地がいいわけでもない。30代の女性ドライバーが多く在籍しているからだ。私の場合、ドライバーが女性だとわかった瞬間、酔ったフリをして座席に乗り込み、下ネタを連発して楽しんでいる。コツはネチネチとしたエロ話ではなく、カラッとした下ネタに留めておくこと。「最近オメコしてますのん?」「夕べ嫁さんとしたんやけど、...

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  • 2018/10/05出会い攻略

      客同士のカップル成立率が非常に高いことで知られている。その秘密は、やたらと世話好きなイケメン店長の存在だ。「あの女の子たちと一緒に飲みませんか?」などと客同士の間を取り持ってくれるのだ。女性の客層はみな若く、学生やОL、ショップ店員、木屋町のキャバ嬢、風俗嬢まで多岐にわたり、いつも男性客の割合が少ないので、バランスを保とうと店長が店の中を奔走してくれる。誕生日イベントがあれば、男性客に...

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川原に巨乳ちゃん・お昼休みの爆乳OLオツなものです|エロ画像

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2夏です。海です。でも最近のムスメさんたちは貧乏です。海の家の更衣室なんぞに金を払ってる余裕はありません。だからこっそり着替えるんです。車の陰でタオルを巻いて。そりゃ彼女らも警戒してますからナニが見えるってわけではないのですが、なんだかうれしいですね。今年の夏は、ビーチでビキニギャルを眺める前に、駐車場付近を散策するのもよろしいかと。濡れたTシャツが肌にぴたっと貼り付いてると、男なら誰もが軽くボッキするものです。たとえ下が水着であろうとも。この子ら、それをわかっててやってるんでしょうな。いわゆるビッチですな。
3こんにちは、大変な調査を命じられてしまった編集部のセントウです。ピンサロのフリー要員の容姿レベルを探ってきなさいと言われたんです。人気嬢を指名すると1時間待ちもザラなこの業界ですが、フリーで入ればすぐに女の子がやってきます。彼女ら、いわゆるフリー要員ってやつですね。誰からも指名されないけど、客を回転させるためには重宝する存在みたいで。ちょっくら行ってまいりました。ヌイた回数は6回です! あれ、なんで1回多いんだろ? 
4アパレル業界なんてのはいかに商品を美しく見せるかが勝負ですから、そりゃもうレイアウトは頻繁に変更するんです。マメに掃除もするんです。誰が?もちろん見目麗しき女子店員がです。彼女ら、マジックミラーだとでも勘違いするんでしょうか、油断だらけなんです。それ、ガラスだってのに。ウインドウショッピングでもしながら、生きたマネキンを観察させていただきましょう。
5お昼休みのOLの巨乳が萌える
巨乳が巨乳であることをあらためて強調するのは、胸元にぶらさがったヒモがなだらかなスロープを描くときでございます。お昼休みのOLが首にひっかける入館証は、その点における最大級の小道具と言ってもよろしいでしょう。長方形のパウチフィルムが不安定に揺れる、その現象を見るためだけにでも、午後のオフィス街を歩く価値はあると思われます。

オナクラ・手コキのライト風俗のOLや学生のレベルの高さ

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もちろん両手も遊んでおらず、チクビや玉、アナルぺの攻撃は抜かりない。このフェラ技はもともとN嬢かち始まったらしく、それぞれ好みによって選べばいいだろう。
Mちゃん(20)は、このマンモス級ホテヘルにおいて、疑う余地なしのトッブテクニックを持つ。アイドル並のルックスを兼ね備えた上に、昔ながらの風俗嬢らしいサービスをこなす女の子だ。90分コースでお風呂まで指定すれば、シャワーでパックン、湯船でパックン、さらにベッドでパックン、69でパックンと計4度も紙めてくれる超奉仕型。まずはシャワーと潜望鏡でウォームアッブ。ベツドではバキュームやディーブスロートを織り交ぜ、本格的なテクニックを披露する。上目遣いを基本にチラチラと視線を合わせながら「オイシイ」「おチ〇チンがビンビン」など卑狼な言葉も投げかける。オリジナルサービスの、足の指先まで紙める全身リッブ攻撃は、ソーブのようなめくるめく快感だ。
この店を知らずして手コキは語れず
手コキ店は、プレイが穏やかなだけに若くて美人な子が集まりがちだが、にしてもこの店のレベルには度肝を抜かれる。試しに写真だけでも見に行ってみればいい。街で見かけたいちばん力ワイイ子クラスがずらつと並んでいることがわかるだろう。あの子もこの子もと欲張ってリピーターとなる者は後を絶たず、正直なところ私も小遣いのほとんどを散財中だ。厳密にはオナクラのため手コキオブション不可の子もわずかにいるのでご注意を。
試してほしいのがここ。チンコを見ただけでドギマギするような子が多数在籍している。ブレイ前に自前の私服から時折のぞくパンチラ、ぎこちない接客態度、およそ歌舞伎町に似つかわしくないコがもじもじしながらチャックを下ろす光景になんとも言えぬ背徳感を覚える。あえて技術指導をしていないのか、ここまで素人感を重視した店は他にない。人気のAさんは平成生まれの業界未経験嬢だ。
エステ業界も隠れ職人が多い。アロマエステ&性感マッサージをうたうこの店には、大人しそうに見えて手コキになると豹変する人気嬢がいる。23才の口リ系巨乳Rちゃんは、業界未経験の新人ながらもリピート率8割超だ。顔を赤らめ瞳をうるうるさせながら、キャミに網タイツのコスチュームで登場すると、まずは指圧とアロママッサージ。最後に手コキが待っている。さつきまで男の裸を見るだけでテレていた彼女が口ーションでヌルヌルになったチンコを握るや、「硬いね」「熱くなってる」と息遣いを激しくさせながらのチンコ寸評を織り交ぜ、まったりと柔らかく、ときは素早いピストンで絶頂に導てくれる。
2980円で手コキ、2千円追加で生乳が触れ、しかもそこそこの女の子が揃っているため、いつも店の入る雑居ビル階段には行列ができる。

浅尾美和似の美人新人OLとヤリモクでエッチしやり逃げに泣き崩れる|援助交際体験談

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今月のお相手は、ホ別2万でアポッた31才の介護士さん  
すぐにプレイを促しカネの先払いは要求せず脱ぎ出した。毎度のこと警戒心のない子はホントに助かります。
ホテルに着いてたところ、素直に服を脱ぎ出した。軽くオナニーショーを堪能したあとで…続いて正常位で合体。濡れ濡れの膣が何ともイイ具合だ。その舌遣い、いいね~ 満足したところで2万ウォンを手渡す。はい、お疲れ様!「 はあ? 何これ?」
カネを受け取った瞬間、彼女の眉間にシワが寄った。
「約束の2万だけど」「え、ナニ言ってんの? これって韓国のお金でしょ?」
「うん。でも円で払う約束はしてないから」
「はい?」いかにも不機嫌そうに彼女が立ち上がる。
「アナタみたいなフザケた人、払いなよ2万円」
「いや、だからそんな約束してない」「したわ!日本で2万って言ったら2万円のことでしょうが!」「だからお金は払ったじゃん」
「うるさい!払ってない!」同じようなやり取りが10分ほど続いたあと、彼女が深いタメ息をついた。「あんたさ、こんなことやって楽しい?」「いや、そういう問題じゃないから。てか、帰っていいすか?」ここでクワッと目を見開く彼女。意外なことに彼女は泣き崩れた。ひんっひんっと、しゃくり声を上げながら恨めしそうにこちらを見つめてくる。とりあえず敗北を認めたようだ。
泣き崩れたエンコー女
今回のお相手は23才の新人OLさんだ。
浅尾美和によく似た美人で、胸もなかなかボリューミー。提示された条件はホ別2万でゴム付き本番だ。にしても、えらい恥ずかしがり屋さんなようで。
「照れちゃうから見ないでください」だって。カワイイっす。
すかさず素っ頓狂な声が部屋に響いた。
「 え、何コレ何コレ?」
「 だから約束のお金だよ」
「え、意味わかんない。どういうこと?」
「2万の約束だから2万ウォンを渡したの」
ふいに彼女がバッグを肩にかけ立ち上がった。
「 帰るの?」
「 人からこんなにバカにされたの生まれて初めてです。ヤバイ、吐きそう…」
悲痛な表情で呟くと、彼女は目も合わさずに立ち去っていった。

青姦大好きな露出女・逆チカンが趣味のOL|エッチ告白

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公園に到着し、あたりを見回すと、暗がりのベンチに黒木瞳似の中年女性が座って、スカートの中に手を入れている。もうプレイは始まっているらしく、緊張しながら声をかけてみた。
「掲示板で募集していた方ですか?」
「そうよ。今日は殿方が少ないわね」
 とのがた? そんな言葉、実生活で初めて聞いたぞ。
「そうなんですか」
「ええ、今日はあなただけみたいだわ」
しょっちゅうここで露出しているようだ。深夜0時だけにギャラリーの集まりも悪いのかも。
「ちょっとコチラに来てちょうだい」
 茂みの中へ案内された。ドキドキしながらついていくと、女はカバンからブルーシートを取り出し
て草むらに広げている。
「この上に寝てくださる?」
促されるまま、寝転がったら、すぐにパンツを脱がされ、ジュポジュポといやらしい音をたてながらフェラしてくるではないか。あまりに急なことだったので驚いていると、女が言った。
「全部任せてちょうだい」
チンコが硬くなるや騎乗位で挿入。これがあまりに気持ちよくて、すぐに射精してしまった。
セックスの後に経歴を聞いてみたら、彼女は有名女子大を卒業した後すぐに結婚したのだが、その旦那が変態だったらしく一緒に青姦ばかりしていたのだそう。しかし、最近は相手にしてもらえないので単独でプレイを楽しんでいるのだとか。
「今日は、お若い方とできたので満足ですわ」
 お褒めのお言葉をいただいて帰路についた。
このアパートの1階に不思議な女(一家?)が住んでいる。カーテンがずっと開けっぱなしで、駐車場側から中の寝室がまる見えなのだ。とりわけ午前中は素晴らしい光景が見える。シャワーを浴びた後らしき奥さんが、バスタオルも巻かずに素っ裸でウロウロしているのだ。あまりに近づくとバレそうで怖いから間近で見たことはないけど、スラっとしたキレイなカラダなのは間違いない。油断してるのか。はたまたワザとなのか、とにかくヘンな人だ。まあ、それを見たくて毎朝アパート前を通るオレもオレだけど。男子諸君。電車でケツを触られたことってあるだろうか。触る側ならいざしらず(チカンはアカン)、そんな経験なかなかないはずだ。ところがオレはある。というか、この電車に乗ってる男なら良く知ってる話だが、ときどき向こうから触ってくる痴女が出没するのだ。ターゲットになるのはつり革につかまっている男で、最初はサワサワ、徐々に強めに尻を揉んでくる。
女は30代くらいのOLで、ブサイクではない。なんでそんなことをしてるのか。性癖という言葉で片づけるほかないのだろう。ちなみに彼女はケツを触るだけで満足するらしく、股間には手を伸ばしてこない。声をかけても無視されます。この風俗街にはユニークなサービスをする2~3人の立ちんぼの集団がいます。目が合うと
「触ってから決めていいよ」と誘ってきて、その場でおっぱいをモミモミさせてくれるのです。そしてオトコが興奮したころを見計らって
「遊ばない?安くしとくから」と誘惑してくる流れです。相場は大1枚。もちろん触るだけ触
って断っても、「またお願いねっ」
と言われるのみで、怒られたりなんかはしません。でも路上で触っていたらかなり興奮するので、それだけでガマンするのはちょっと難しいですね。ちなみにボクがよくお世話になるのは、自称33才のMさんです。露出プレイが大好きとかで、近くにある神社で青姦させてもらったこともありますよ。彼女はソープ街付近の路上にいつも立ってます。年齢は50才くらい。男が1人で歩いていると、スグに手招きして「もう遊んだ?」と尋ねます。その日の夜、酔っぱらっていた私が、うっかり「まだ」と答えてしまったところ、彼女がここぞとばかり「飲みに行こうよ」と誘ってきました。もう断れません。案内された先は、彼女が住む木造のボロ屋でした(部屋には猫が10匹以上いて、かなりの悪臭が鼻につく)。飲み物は発泡酒しかなく、実費で1本150円の料金を取られました。4~5本飲んで思考能力がますます鈍ってきたころ、「ワタシを1万円で買って欲しいなぁ。本番はナマでいいから」と甘えてきました。本人曰く彼女はかつての赤線(ソープ街のあたりがそうだった)の残党で、今は立ちんぼをやっているとのこと。丁重にお断りして、帰路についた次第です。ここは家族連れやサラリーマンでにぎわう健康ランドだ。そんなほのぼのとした施設内に1人だけ異質のオーラをまとった女性がいる。彼女の名前は『●チさん』。本人いわく24時間営業のここに泊りこんでいるそうで、一日中映画を見たりお風呂に浸かっているんだとか。最初は向こうから話しかけてきて、そんなたわいもない話をしてたんだけど、会話が止まったとき、彼女がこんなことを言ってきた。
「よかったらトイレですっきりせん?」
手なら3千円、口で5千円、本番が1万だとか。そのときは手でしてもらった。細身の体で顔もキレイなんで興奮したのを覚えてる。たぶん宿泊費を稼いでるんだろうね。あれだけキレイだったらいくらでも客は捕まると思うし。にしても、なんで泊まりこんでるんだろうなぁ。DV夫から逃げてるとか?

OL様のアナル舐めクンニご奉仕

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『世田谷区在住、新宿区勤務の28歳、一般的な日常を過ごしている会社員です。普段は穏やか、ソフト、クールな印象だと言われております。外見は167センチ、細身で少なからず不快な印象は与えないと思います。平伏させて足を舐めさせたり、こちらの快楽のためだけにひたすらクンニさせることを好んでおります。ご都合がよろしければ使わせて頂きたいです』
先月、このようなメールが届きました。「使わせて」と表現してくださった点から、ただの〝道具〞としかみていないことが伺えます。もちろんそれはマゾサイドからすると大変喜ばしいことです。
翌週、ご奉仕をさせていただく日を迎えました。平日でしたのでOL様はお勤め先から直接お越しくださるとのことです。待ち合わせ時間きっかりにスーツ姿でご登場されたOL様は、まさに都会で働くスタイリッシュな女性。白いお肌と整ったお顔だちの、美しくも格好の良いキャリアウーマンでいらっしゃいます。OL様はお会いしての会話でも、僕に対して丁寧な敬語を使って接してくださいます。ところがクンニルームこと僕の部屋に入るや否や、口調が一変しました。
「舐めたいの?じゃあ土下座してお願いしなさい」
急な豹変ではございましたが、僕だって昨日今日のM男ではありません。すぐさま「宜しくお願いいたします」とOL様のお足元に土下座で対応しました。どうやらOL様はかなりSな御方のようで、頭をグリグリと踏みつけた後、僕を仰向けにして、さらに顔面に体重を乗せて踏みつけてこられます。「ああ、爽快」とのご感想を述べるOL様の一日汚れた素足を、僕は正座して舐めました。
「足の指をピストンで舐めて」「すごく似合ってる」「かかとも吸って」
ご指示のとおりにおみ足を舐めている間、OL様はもう片方の足を僕の頭に置いてくつろがれます。
そういえばここにやってくる道中のコンビニで、OL様はペットボトルのお茶を3本ご購入されていました。やたらゴクゴクと飲まれていたのですが、次のご指示のためだったようです。
「全部飲んでもらうから」 
僕はクチに発射されたお小水を飲み干しました。
「わたしのオナニー道具なんだからね」
「わたしのこと気持ち良くすることだけ考えて」
クンニご奉仕中もご指示に頷きながらただただもくもくと舌を動かします。
「きれいにして…こっちも」
「なんかクンニするためだけの別の生物みたい」
「OL様のアナルを舐めれて幸せですって言って」
「ほんとウォシュレットだね。もっと奥まで舌入れて動かして」
舌を休めることがあろうものなら
「やめない!」とお叱りが飛んできます。さらに「すみません」と謝ろうものなら「すみませんってなんだ。口のききかたに気をつけろ」と言って、おもいっきりバッシーン!と足ビンタをされるのです。「もう人間とは思えない。このオナニー道具をアマゾンで販売したら絶対需要あるよ(笑)」 
との誉め言葉をいただきながら、僕はOL様の性欲処理に貢献させていただいたのでした。

OLが鉄道警備隊の女性Gメンだった・隠し撮り魔とチカンが手を結べば水着食い込み動画がわんさか

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まさかあのさ気の強そうなOLが鉄道警備隊の女性Gメンだったとは
彼女はなぜか抵抗しなかった。だからズボンから取り出し尻に挿し込んだのだ
なんと彼女が意味深な笑頗を送ってくるではないか
OKなんだ
スカートをたくし上げてパンティの悪触を楽しむのだ。行みはさらにエスカレートしていく
がスカートに手をかけた瞬間左右の男にいきなりつかみ上げられた
アナタ、次でおりなさい
女が突然クルリと返り警察手帳を突き出した
チカン多発は早朝の山手線
飲み会帰りに山手線に乗り、目が覚めると品川駅にいた。どうやら山手線の最終はこの駅でストップして終了らしい。構内には俺と同じように酔いつぶれている男女が何人もいて、駅員が改札まで誘導している。
 改札を出てタクシーを拾うためにロータリーに向かっていると、何人かの男たちが、酔っている女の周りをうろついていた。かなり怪しい。1人の男が近づいてきて言う。
「おい、さっきから俺のこと見てただろ」
「見てないですよ」
「お前もナンパか?」「違いますけど、女が結構いるんですね」
「まあ、終着駅だから当然だわな」
「泥酔女狙いですか?」
「いや、そんなヤバイことはしないよ。そんなのヤッちゃったら一発でパクられちまうし」
 てっきり品川に流れ着いた泥酔女をホテルに連れ込むのかと思ったがそうではないらしい。
「オレが狙ってるのは、ある程度、平常心を保ってる女だけ。トラブっても面倒だしさ」
 何分か立ち話をしているうちに男が言った。
「今日は女も少ないしヒマだから詳しく話してやるよ」
 促されて居酒屋に入ることになった。男はビールを飲みながら上機嫌に語る。
「泥酔狙いのヤツは山手線には少ないよ。三鷹がメッカだな」
 品川で降りる場合は、それまでに山手線を何周もするので、着くころには目が覚めているらしい。それに比べて三鷹は新宿から20分ほどで着くので、ちょうど睡魔に襲われる時間だ。
「酔っぱらったヤツを狙うホームレスもいるくらいだからな」
「ホームレスがホテルにつれこむんですか?」
「いや、目的はスリだな。財布を盗った後、物陰に隠れてヤッちまう話も聞いたことあるけどね」
「三鷹のどのあたりですか?」
「三鷹駅の南口を出たところの路地裏辺りにで待機してるよ」
 だんだん夜が明けてきた。
「お前、このあと時間あるか?」
「ありますけど…」
「それなら朝の山手線を案内してやるよ。おもしろいのがウジャウジャいるぞ」
なんだかよくわからないまま、品川駅の改札へと向かった。時刻は5時半だ。
「今から乗るなら内回りだな」
内回りとは、渋谷方面だ。この時間帯、外回りの乗車率は低いらしい。
ホームで電車を待っていると男が小声で言った。
「ヤバイ、撮られてるっぽい。後ろ向くな」  
撮られてる? いったいどういうことだ?
「鉄道警察だよ。あいつら公安と繋がってて、怪しい奴らの顔写真をデータベース化してるんだ。一度でも撮られると警戒がかなり強くなるから、気を付けろよ」
やってきた電車に乗り込む。この時間なのにすでに座席は満席だ。
「鉄道警察を見たら、すぐわかるんですか?」
「一発でわかるよ。あいつら身軽な恰好しすぎなんだよ。バレないように意識しすぎて日曜日のパパみたいになってるし」
確かに、さっきの奴もポロシャツに手ぶらだったな。
「しかも仕事中っていう雰囲気がビンビン伝わってくるんだよ。始発の電車に乗ってる奴なんて、会社行くのダルイ、飲みすぎて辛い、とかそんなやつらばっかりなのに、1人だけメチャクチャ気合い入ってるじゃん」
「はぁ、なるほど」
「チカンもわかるよ。この季節なら上着を持っている奴だな」
「上着?」
「ああ、あいつら隣の女を触りながら、上着を腹の上にのせて、その中でチンコしごいてるし」
なるほど、すごい手口だ。
「あいつ、怪しいぜ」
寝ている女の前に立つ、マスク姿で小太りな男を示した。手には黒いジャケットを持っている。
「ああやって、女の隣が空くのを待つんだよ」
少し経ち、小太り男は周りを警戒しながら別の車両に移っていった。
「あいつ、俺らを警戒してたな」
「こっちチラチラ見てましたね」
「よし、次の駅の扉が開いたら、別の車両に移動するぞ」 と、その瞬間、1人の男が後ろを素早く通った。
「いま、中東系の外人が通っただろ。あいつ、スリだよ」
「はあ、どうしてわかったんですか?」
「中東系のスリが多いってこともあるけど、仲間4人で座っているのに突然、1人だけ移動したところをみても確実だな」
たしかに中東風の男たちがなにやら談笑している。
「おい、あんま見るな。スリは本当にヤバイから。やつらのシノギを邪魔したら本気で殺しに来るぞ」
そんな物騒な!深夜の品川駅、三鷹駅。早朝の山手線。なんとも恐ろしい実態があったもんだ。

着付け教室にOLやコマダムが大挙、男性着付け師になればやりまくり!?

0131_20181103013656744_201909302348189b6.jpg0132_201811030136585a3_20190930234819158.jpg0133_20181103013659dad_20190930234821da2.jpgモテモテの職業という、憎々しいジャンルがある。ドッグトレーナーに陶芸家刺青の彫り師なんてのもいたっけか。いずれも敷居の高い専門職だが、昨年自分にも務まりそうなヤリチンワークを見つけた。“着物の着付け師“である。
昨今のお稽古ブームのお陰だろう。カルチャースクールの着付け教室に、OLやコマダムが大挙して押しかけ、ときに女子高の授業まで引っ張り出されるらしい。男性着付け師はさぞオイシイ思いをしているに違いない。むろん、講師となるには多少の勉強が必要で、オレの場合は、関西の『Y着物学院』で月2回の授業を半年間受講、後にコンサルタント協会で3級の資格を入手した。足袋の履き方や振袖・留袖.浴衣の着方、礼儀作法などの実技と、筆記試験で、経費は後のヤリまくり生活を考えれば安いもんだ。こうして着付け教室の専門講師になったオレだが、どうもおかしい。1カ月、2カ月とたっても誰1人として、誘ってこないのだ。男1対女30。しかも、オレは講師である。こんな最高のシチュエーションなのに、なぜ?そないにオレはブサイクか!
すっかりヘコみまくっていたある日、山園さん(仮名・38才)と飲みに行くことになった。受講時間の終わりには、毎回キャーキャー、ワイワイ、女共が取巻くほどのエロ先生である。一度、その脇を通りかかったら、祥の隙間からチラリとイチモツを見せ、爆笑を誘うという大技まで披露していた。生徒の奥さんたちと、ホテル街近辺で見かけたことも一度や二度じゃない。いい機会だ。ぜひ先生からモテモテの、コツを伝授してもらおう。
「イトウ君、この業界、男自体が稀やから大変やろっ」
「ええ、色々と。僕は、先生みたいな講師に憧れてるんですわ。どないしたら、モテモテ」
そこまで言ったとき太ももに妙な感触を覚えた。んっんんー
「イトウくん、アタシが全部教えてあげるわよ」
先生が耳元で曜きながら、中に舌先を入れてきたのはその直後のことだ。ノォォォォ
後で知ったことだが、この世界、バイセクシャルが珍しくないらしい。着付けの世界は女性のような繊細な感覚が必要とされ、自ずとその道に入る男性講師も多いという
にしても、オレはもう少しモテてもよかった。やはりこのイカツイ顔が生徒に敬遠されたのか。学校を辞めた今となっては、反省しても仕方のないことなのだが・・

オフィス街のスペインバーで声をかけてくる逆ナンOL|京都・和歌山の出会いスポット

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私が京都市内でタクシーを使いたいときは、この会社を選ぶように心がけている。料金が安いわけでも乗り心地がいいわけでもない。30代の女性ドライバーが多く在籍しているからだ。私の場合、ドライバーが女性だとわかった瞬間、酔ったフリをして座席に乗り込み、下ネタを連発して楽しんでいる。コツはネチネチとしたエロ話ではなく、カラッとした下ネタに留めておくこと。
「最近オメコしてますのん?」
「夕べ嫁さんとしたんやけど、セックスの頻度って大体どれくらいが標準なのかなぁ?」
この程度なら相手も乗ってきやすい。ただし、一口に女性ドライバーと言っても当たりハズレがある。俺の統計では、美人で色っぽいドライバーの比率は25台に1台ほどなので、なるべく大きな駅(京都、山科、嵐山あたり)のロータリーで見極めた方がいいだろう。女性乗務員の深夜勤務は少ないので、夜9時までには探しておきたい。 
着席タイプのライブハウスだが、バンドの生演奏がはじまると、30代後半〜60代くらいの客がホールへ繰り出し、思い思いのスタイルで踊りまくる。その勢いに初めは引いてしまうかもしれないが、気にせず自分も一緒になって踊ってしまえばいい。そのうちトランス状態になったアラフォー女性たちが舐めるように品定めしつつ、「一緒に飲まない?」と逆ナンしてくる。そのまま朝まで付き合ってあげ、「ちょっと休みたい」と自然にホテルへ誘おう。踊り疲れているはずなのに激しく求めてくるのは欲求不満のアラ40ならでは。
この三十路女の逆ナンぶりはすごい。近隣のオフィス街で働いているらしく、週末の夜になるとよく店に現れるのだが、タイプの男をみつけると積極的に話しかけてくる。見た目は食えないほどじゃないので、すぐにお持ち帰りする男性が多いようだ。ボクの場合は、即セックスの翌日から恋人気取りの電話攻撃がくるようになった。過去に何度か婚活に失敗しているらしく、「カッコよく写っている写メ送って」、
「裏切ったら許さない」などの怖いメールも届くようになった。面倒な女が嫌いなら手を出さない方が無難かも。
直江兼続がブームになったり、国宝阿修羅展に100万人も押し寄せたりと、人気沸騰の戦国ブーム。この人気を後押ししているのが、〝歴女〟とよばれる日本史好きの女性たちだ。ここ京都でも、以前にも増して若い女性観光客が増えた気がする。彼女らの姿を確実に見かけるのは、京都駅前のバス乗り場だ。ほとんどの史跡を路線バスが網羅しているのだから当然といえば当然なのだが。そのためナンパ好きな学生たちの間では、午前中にバス乗り場でウロウロと迷っている歴女に声をかけるのが流行っている。三千院や寂光院など、市内から離れた場所へ行くバスに一緒に乗り込み、じっくりゆっくり会話を楽しむのだ。寺でいきなり声をかけるより、移動中のバスから始めるほうがナンパ然としていなくて食いつきがいいというナイスなアイデアである。
南紀白浜周辺のホテルや旅館は、シーズン前になると大量のバイト募集を出す。オレは過去に南紀の3カ所の旅館で働いたことがあるが、どこも集まった男女比率は同じくらいで、寮は男女同じ建物だった。毎日顔を合わせて同じ場所で寝泊りしていれば、連帯感が生まれて仲良くなれるから普通にヤレる。寮費と光熱費がタダで食事も付いてるし、2交代制でしっかり身体も休められるし。和歌山の青い海がもたらす開放感が働くオンナの股を開かせる。結構人気のあるバイトなので、早めに応募した方がいいと思う。
学校の近隣には、フォレストイン御坊、湯浅荘などの宿泊施設が整っているが、学校に隣接する専用宿舎が一番人気が高い。全館14室35名収容可能で、長期の休みには学生が増え、3人部屋や2人部屋に友達同士で入寮する(男女は別室)。部屋は違えど建物自体は男女ともに同じなので、長期休みに免許を取りにやってきた女子大生とヤレる確率は高い。自主的に部屋飲みするのは簡単だし、教官主催の飲み会が開かれることも。十数日生活を共にしていれば、自然な流れでデキるはずだ。オレが通っていたころは筆記も通らないようなギャル系が来所していたので毎日がパラダイスだった。ただし宿泊施設の規則でシモ関係の問題が起きたときには、教習生に処分が下ることもあるらしい。

店長がおせっかいでカップル成立・OLがナンパ待ちのスタンディングバー|京都の出会い

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客同士のカップル成立率が非常に高いことで知られている。その秘密は、やたらと世話好きなイケメン店長の存在だ。「あの女の子たちと一緒に飲みませんか?」などと客同士の間を取り持ってくれるのだ。女性の客層はみな若く、学生やОL、ショップ店員、木屋町のキャバ嬢、風俗嬢まで多岐にわたり、いつも男性客の割合が少ないので、バランスを保とうと店長が店の中を奔走してくれる。誕生日イベントがあれば、男性客に一緒に祝うように声をかけ、寂しそうに失恋話をする女の子には慰めるために男性客を隣に座らせるなど、ちょっとしたおせっかいがうれしい。朝まで営業しているので、終電が終わるまでねばればお持ち帰りの可能性はかなり高い。
OLだらけのナンパ待ちスタンディングバー
このスタンディングバーはなんと言ってもロケーションがすばらしい。オフィス街が近く百貨店も多いので、OLや販売員がやたらと飲みに来るのだ。周りの客をチラ見するOLばかりで、声をかけられるのを待っているのはバレバレ。正確には背の高い椅子に腰掛けるタイプだが、仕切りがなくハイテーブルが点在しているので、席の移動が実にスムーズに行えナンパに適している。お店特製のサングリアでもおごってあげてお近づきになろう。
トイレの前で泥酔女子を拾える居酒屋
クラブのようなシャレた内装とイケメン店員、そして安くて豊富なカクテルのおかげか、やたらと女の子同士の集まりが多いこのお店。飲み放題のメニューも充実しているので、泥酔女子がやたらと目に付く。店内にはダーツを利用したナンパ男もいるが、俺のおすすめはトイレ前の喫煙所だ。酔いが回る遅い時間になってくると、通路沿いに酔いつぶれた女の子が落っこちているのだ。合コンなどで、介抱を放棄してバラバラに街に繰り出す男女も多いので、置き去りにされた女の子たちを拾えれば、お店の裏にあるラブホ街に直行できる。
ライバル店の営業停止で市内一アツいナンパ箱に
最近、京都市内は深夜営業の規制が厳しくなり、人気クラブが次々と長期の営業停止をくらってしまった。唯一残ったのが、老舗クラブ『WORLD』だ。正直、一番人気が低いシケたクラブ、というイメージだったが、ライバルの閉店のおかげで客が戻り、今一番京都でアツいスポットに返り咲いた。客層は様々だが、深夜の営業を終えたヘルス嬢なども多く、イケメンの友人からは、酒やフードをご馳走してもらってその日のうちにホテルへ行った、なんて話も耳にした。朝方が近づけば、ナンパにあぶれた女の子が物欲しそうな視線で男たちを見ているので、逆ナンが横行しているのは間違いないだろう。ブサメンの俺は一番アツイナンパ箱として活用させてもらっている。
相席をうながしてくれる貧乏学生だらけの居酒屋
冷奴が100円などと料金設定が激安で、貧乏学生が多く出入りしているお店だ。常に女性客が大勢いるわけじゃないけど、学生風の若い女の子がチラホラ飲みに来ている。ここのいいところは店に入るとすぐに店主が「こっちが空いているから座って」と女性客の隣を段取りしてくれること。見知らぬ男女を上手く仕切り相席にしてくれるマスターがいる激安居酒屋は、貧乏女子大生を垂らし込むのに最適だ。飲んで仲良くなれば四条通をまたいだところにホテル街がある。ナンパに失敗したら、その向かいのヘルス街に行けばいい。ロケーションもバッチリ(?)だ。
直接メアドを聞けない独自ルールが女性陣を安心させる。世話焼きお母さん主催の洋食会
えっと、ここはタンシチューやハンバーグがおいしい洋食屋でして、たまに寄らせてもらってるんですけど、マスターをしてるお母さんがすごい世話焼きな人なんですよ。独身男女を紹介して結婚してくれることが幸せみたいで。何度か通って、勤め先とかがちゃんとしてることがわかると、お母さん主催の合コン(食事会)に呼んでもらえます。女の子も同じようにお客さんに声をかけてるみたいです。僕や友人も何度か参加したんですけど、人数は5対5くらいで、男女ともに肩書きはバラバラですね。OLもいれば学生もいる。ただお母さんが声をかけてる子(あるいはその友だち)だけあって、素性のややこしいのはいないです。どこかちゃんとしてるっていうか。この合コン、直接連絡先は聞いてはいけないというルールがあって、各自、食事中に回ってくるノートに連絡先を書いて、誰かのメアドを知りたい人は後でお母さんに聞きに行かなきゃならない。変な決まりでしょ。たぶん女性陣を安心させるための配慮なんでしょうね。まずはスーツでも着てシチューを食べにいくところから初めてください。真面目に付き合える子を探すならオススメです。
顔採用のごとき美形バイトの制服がこの季節はエロくなります
このパチ屋、バイト嬢が可愛いくてエロいと評判です。顔で選んでいるのか、茶髪のギャル系から白肌清楚系までみんな可愛いんですが、何と言っても店員の制服の露出度が高いんです。AKB48のような白シャツ&ネクタイに、ミニスカ、二―ハイソックス。しかもシャツはブラ線が透けて見えるほどタイトで薄い。僕のオススメは断然ベガスロコーナーです。ドル箱の移動などで屈むたびに、スカートからパンチラが見えそうになるので、もうパチスロどころの騒ぎじゃありません。台を見ずにじっとパンチラ狙いで目を凝らしている男性客もいるほどです。
週末の中央ゲージで極上ギャルがしゃがみ込み…
京都の中心部、新京極通りのど真ん中にあるペットショップだ。近くにはファッションビルのOPAや風俗店も多いので、ヤラシイ格好をした極上ギャルや若いカップル、女性グループなどで賑わっている。普通、ペットショップのゲージは壁沿いに設置されているものだが、ここは週末になると店内の中央付近にもゲージが出されるので、金網越しに真正面から股間が拝めてしまう。
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