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  • 2020/01/03セフレの作り方

    テレビCMなどでお馴染みの携帯ゲームサイト『GREE』がアツイとはよく聞く話である。ナンパにはうってつけであると。しかし、現実には高い壁がある。超のつくイケメンや、ネットナンパ師ならいざしらず、一般のオトコではなかなかオンナが引っかからないのだ。そんな中、歌員一的な確率でオンナを喰っている男3人組がいるという。ここ1年の獲物は3人合わせて100人オーバーというから驚きだ。編集部に情報をくれたのは、メンバーの1...

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  • 2019/11/23エッチ体験談

    30代の整体師さんです。背骨や骨盤をバキバキ鳴らすお仕事の方だけに、骨太な女性を想像しつつご本人の職場(個人サロン)へうかがったんですが、現れたのは、フェロモンぷんぷんなボインちゃんでした。ここって実はエッチな店とかじゃないですよね?「違いますよー。普通のお店ですから。普段、仕事のときは白衣を着てますし」それは失礼しました。にしても見るからにエッチに奔放な印象を受けるんですけど?「ま、奔放は奔放です...

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  • 2019/08/14セフレの作り方

    「お前さ、ナンネットって知ってる?」「知らね。出会い系か何か?」2年前の居酒屋で、友人が教えてくれた。ナンネットはミクシィとよく似た機能をもつアダルト系SNSで、ユーザーは露出やSMプレイなど、濃ゆ〜い性癖を持った連中ばかりなんだそうな。「とにかくヘンタイ女がわんさかいるんだよ。会えば向こうからセックス求めてくるし」にわかには信じがたい。ヘンタイ女がわんさか?自分からセックスを?そんなウマすぎる話...

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  • 2018/10/15援助交際・パパ活

    そもそも私がマゾに目覚めたのは大学1年の夏休み。当時付き合っていた年上の彼・ユウジの一言がきっかけだった。「ちょっと縛らせてくれよ」「え!」「いいじゃん、いいじゃん。タオルで軽くむすぶだけだって」どんなカップルにも経験があるハズ。倦怠期のマンネリHを打破するためのSMごっこである。ユウジは元々サドっ気があり、ノーバンで街を歩かせるなどお手のもの、お台場で青カンの後、全裸の私を冬空の下に放置するよう...

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  • 2018/08/10出会い攻略

      M男の俺が毎月楽しみにしているのが、プロの女王様であり、AV女優でもあるSUMIREさんのサークルで行われる日帰り旅行だ。ここは参加者を募って、毎月なんらかのSM色が強いイベントを開催しており、例えば海水浴イベントだったら、俺がスイカになって女王様に割られたり、体育祭なら顔面騎乗された状態で騎馬戦がはじまったり…たまらない。この手のイベントは行ってみたら男だらけで全然楽しくないということが...

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  • 2018/06/01AV女優になった理由

    松野るかは1988年、神奈川県に生まれた。父と母、一つ上の姉の4人家族。おとなしい性格の姉とは対照的におてんばな女の子で、毎日外で元気よく遊んでは、服を泥だらけにして母親に怒られた。「幼いころは男の.みたいだったけど、クラシックバレエを始めてからは急に女に目覚めて、大人ぷるようになりましたね。幼稚園ではクラスのリーダーとしてみんなを仕切ってて、なんというかマドンナ的存在だったんですよ」元々近所でも...

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  • 2018/01/03突撃リポート

    一人のグラビアアイドル、神林さとみさん(仮名)がネット界隈を騒がせてることをご存知だろうか。電機チェーン店の青い看板を背にしての振り向きポーズでおなじみの、ブサイクなグラビアアイドル、通称『ブスドル』だ。知ってる人なら知ってる超有名人と言ってもいい。 オレにとってのヤツはとにかく忌まわしい存在の一言だ。なぜって、『超絶美人の18禁画像』だとか、『エロ娘がもの欲しそうな目で見つめてくる!!』みたいなそそ...

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野外露出に乱交SMプレイ、人妻を奴隷女に調教しているナンパ師のノウハウ|エッチ体験談

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テレビCMなどでお馴染みの携帯ゲームサイト『GREE』がアツイとはよく聞く話である。ナンパにはうってつけであると。しかし、現実には高い壁がある。超のつくイケメンや、ネットナンパ師ならいざしらず、一般のオトコではなかなかオンナが引っかからないのだ。そんな中、歌員一的な確率でオンナを喰っている男3人組がいるという。ここ1年の獲物は3人合わせて100人オーバーというから驚きだ。
編集部に情報をくれたのは、メンバーの1人だというゲンゴロウ氏なる人物だった
「3人それぞれ捕まえた女を共有して、遊びの道具にしてるんですわ。自分たちは冗談半分、グリー三銃士って呼でるんですがね」
グリー三銃士。カッコイイーでもマヌケーそんなセンス大好きです。ワシらは身の程を知ってるんで

今年3月、西日本の片田舎に到着した俺の前に、グリー三銃士の面々が待っていた。
●ゲンゴロウ洋服店経営。メンバーの中では最年長ながら、若作りの蕃髪が印象的。
●ユウヤ喫茶店経営。優しそうな顔立ちで、ちょっと口べタ
●仁志自営業。やたらガタイがいい。イカッイ短髪で、耳にはピアス。こう書くとイケてる風だが、いわゆる田舎のアンちゃん風情である。この3人が100人食い?どうやって?最年長のゲンゴロウ氏が口火を切った。「ウチらの方法は、とにかく女選びが肝心なんですわ」グリーには、地域、性別、年齢によって「友だち」を検索できる機能が備わっている。そこで彼らは、30代ー50代のオンナだけをターゲットに絞り込む。
「若い女にはライバルの男が殺到してますからね。わざわざ競争率の高いとこ行くことないでしょ」「まあ、そうですね」「で、さらに相手のログイン時間を見ていくんです」
ログイン時間は、相手がいつサイトにアクセスしたかが他人にわかるシステムである。ミクシィなどでもお馴染みのアレだ。彼らは、ログインから招時間以上経過してるオンナは相手しない。「頻繁にアクセスしてるってことは、ネットに依存してる証拠でしょ。こういうタイプがオチやすいんですね」グリーを長く放置するのは、ゲームより優先すべきことがあるからである。つまりリアルは充実している。頻繁にアクセスしてるオンナは、ネットに依存している証拠で、リアルが充実してない。自然と出会いの敷居が低くなる。「この手の女は精神的に病んでるのが多いんですょ。欝病だったり、トラウマを抱えてたり。こう言っちゃアレだけど、9割方はアタマがオカシイんじゃないですかね。だからこそ、ワシらみたいなオトコが喰えるチャンスが生まれるんです」
女を選んだら相手のページに足跡をつけ、向こうが踏み返したら、こちらも踏み返す。いきなりサイト内で直メを送るのは厳禁だ。その後、相手のオープンな掲示板に書き込みをし、向こうがお礼の返事をすれば、やりとりがスタート。このあたりは、一般の手順と同じだ。ここからのノウハウは次のような形だ。
●サイト内直メを無差別に送るのはNG。1日3人までにすべし。すでにやりとりをしてる女は構わないのだが、新規の女に1日3人以上メールを送ると利用停止になる恐れがある。
●サイト内の直メは、当たり障りのない内容に。加ここでの会話は、あくまで携帯の直メへの移行の課程に過ぎないので、日常会話程度で。また、ゲームに関する話題もしなくてかまわない。
●メールを10往復程度させたら、連絡先の交換をする。あまりダラダラやりとりしても仕方ないので、この程度で直メに移行する。ダメならダメで、また次にいけばいいだけだ。
●サイト内の携帯のアドのやりとりは禁止なので、日本語に変換して送る。例えば、ソフトバンクの携帯なら、アットマークより上をアルファベットで書き、『アットマーク以下は犬のオジサンのところだよ』といった文面にすればOK。
●携帯の直メに移行したら、ある程度の段階で、写メを送らせる。相手の容姿を確認する意味でも、これは必須だ。また、自分が要求されたときは、奇跡の1枚を送っておく。
●メールをする時間は相手の都合に合わせて。30代以上は人妻の可能性が多いため、時間によっては、メールを送られるとマズイこともある。最初に確認しておくべし。
●女からのメールには即座にリターン。長い時間メールを放置すると、女の気持ちがさめかねない。「ここまでやりとりして、最終的にアポに至るのは、10人中3人くらいってとこですかね。まあ確率3割なら悪くないんじゃないですかね」
相手のことばに同調し、自分の恋愛感情を
「じゃあ、捕まえた女を紹介しましょうか。今日初めてアポるんですけど…カーセックスするんで覗いてみます?」そう言って、ゲンゴロウ氏が携帯を開いた。女性の名前はユミ1週間前にグリーで出会った、41才のバツイチだ。「もともと彼女はプロフィールにさみしいですみたいなことを書いてたんですよね」いかにもな文面だが、こうした女性は少なくないらしい。感情に身をまかせて、ついつい思ったことを載せてしまうのだ。「で、カレシと別れたんですか?」ってあてずっぽうにメールを送ったんですよ。そしたらビンゴだったんですね」
付き合った男と別れて、寂しい女。思わず舌なめずりをしたが、ここは自重。それとない会話を続け、携帯の直メを聞き出した。
「むこうは仕事を持ってるんで、メールは夜が中心でしたね。仕事のグチとかが多かったかな」
誤算は、相手がェロ会話に乗ってこなかったこと。性格がまじめなのか、ウケがよくないのだ。
「そこで疑似恋愛に持っていくことにしたんですよ。こっちにホレさせればいいやって」
方法としては、相手のことばに同調しつつ、自分の恋愛威情を織り交ぜる。例えば、元カレと会うことができなったという話のとき、〈そりゃ寂しいよね〉〈でしょ〉〈オレならほっとかないのにな〉「最初は向こうは『冗談ばっかり』みたいなことを言うんだけど、しつこく繰り返してたら、それが当たり前になってきたんですね。まあ刷り込みですね」「カワイイ」「会ったら好きになってまうかも」と、ことばをエスカレートさせるのみ。案の定、徐々に相手はその気になっていった。「ただ、重くならないように気はつけましたね。冗談ぽく言うようにして、文末には絵文字と(笑)を多く使って。このあたりはみなさん使うテクじゃないすか」そうしていつしか彼女は、氏に〈私も好きかも〉とメールを送り始める。1度も会ったことのないのに、すっかり恋する女の気分になっているのだ。
ゲンゴロウ氏がユミの携帯にこれから会わへんか?とメールを送る。と、1時間ほどで向こうから返信があった「ね、軽いでしょう。ほんじや、今日はこうしましょうか」
まず氏とユミが車同士で駐車場で待ち合わせる。田舎ではこれが基本だ。「で、問題なければオレの車に乗せます。まあ、写メ交換もしてるし、ダメってことはないでしょうけどね」相手が車に乗ってきたら、しばらく世間話をして、すぐに車を動かす。それがセックスOKのサインになるそうだ。
「相手は妙齢の女ですし、最初からそのつもりで来てますからね。ファミレスとか挟む必要はないですよ。で、そのままカーセックスに流れ込めばいいと」
彼は事前に『ちょっとヘンタイの気がある』『野外が好き』と伝えてある。ラブホ代の節約のためだ。「単純な話外でヤレばタダですからね。女には誰にでも言っておくんです。それが三銃士のメンバーに覗かせるときにも役立つと。一粒で2度オイシイでしょ」「なるほど」「じゃ、現場で。車内のライトを付けますから、それがエッチが始まったという合図ですんで、すぐ来てくださいよ」ゲンゴロウ氏と別れ、残った銃士と俺は駐車場へと先回りした。さて、うまく連れてきてくれるのか。「あの人は上手いからね。女の目線が外に向かないような体位でやってくれるから」「そうそう。それに車のエンジン音がするので、足音は車内には届かないんですよ」およそ舶分で、ゲンゴロウ氏の車がやってきた。しばし後、車内ライトが付く。後部座席では、氏が細めの如女と騎乗位の体勢でハメていた。
翌日は、三銃士がよくやるという遊びに付き合わせてもらうことにした。今日の主役はユウヤ氏である。相手の女はユリコ。
「こいつはオレのハンネ(ハンドルネーム)に反応しよったんですわ」彼のハンドルネームは、エロを連想する名前になっている。現在も使用中なので正確には記せないが、「金多真大木位蔵」(きんたまおおきいぞう)のような類だ。ときにこの名前に反応を示す女がいるのだ。これがェロに免疫があるかないかのリトマス紙の役割を果たす。「エロに興味がなければ、こんな名前、完全に無視でしょ。逆に何らかのカタチで食いつけば、脈アリと考えていいんですよ」彼女の場合は「なにコレ?」と聞いてきた。字面からおおよその意味は想像できるにもかかわらず。そこでハンネの理由をつげると、案の定、彼女は大笑い。そこからはとんとん拍子で、直メへ移行することになった。「ただ、勝負はここからでね。ェロイ会話が好きといっても、単純なスケべじゃダメ。そのさじ加減が難しいんですよ」ウケがいいのは明るいエロ。ねっとりと暗くならないように心がけるのだ。さらに、恋愛威情もからめる。例えば、カワィィからエッチな写メが欲しい〈会ったら襲っちゃうかもよ〉といった感じだ。「これなら女も悪い気はしないでしょう。で、やりとりを続けるうち、向こうもその気になって、アポることになったんですよね」
アポ初日は、ごくごく普通に待ち合わせしてセックスへ。オンナはちょいぽちゃながら、肌の相性があったのか、いまだにセフレとしてつなぎ止めている。さて、今日はそのナースといつたいどんな遊びを?
こっそり乱入して目隠しオンナを、・・
『一人が女と目隠しプレイをしている間に、残りの男たちがこっそり乱入する』
これが三銃士の遊びだ。まずは、あらかじめビジネスホテルのツインルームを予約し、男たち全員でチェックインする。その後、一人だけが部屋を出て、女とアポりに向かい、残りはクローゼットの中に隠れておく。なにも知らずに部屋に連れ込まれた女は、目隠しプレイに没頭する。その隙にクローゼットからこっそり出たきた男たちが、あちこち触りまくるのだ。さっそくュウヤ氏とバラけて、我々3人はクローゼットの中に待機。ァポ場所はホテル下なので、ドアが開いたのはそのわずか数分後だ。……入って・・……うん。じや・・会話もそこそこにプレイは始まったようだ。クローゼットに女の注意を向けないように、いきなり押し倒したんだろう。10分ほど経ったころ、女の瑞ぎ声とともに、「これがいいんだろー」というュウヤ氏の大声が。出てこいの合図である。我々はそっとクローゼットを抜け出し「あん、いい、あああー」ベッドの上に、黒いアイマスクで目を隠された下着姿の女が、大股開きの格好になっていた。我々に気づく様子はない。片やュウヤ氏は、彼女の背後から両手と足を羽交い締めに。これなら女の動きが制限されるので、我々も触りやすく、向こうもユウヤ氏の手だと勘違いするだろう。
(ほら、触ってください)ュウヤ氏がアイコンタクトを送ってきた。言われるまま、胸をもみもみ、アソコをさわさわ。もしバレたらと思うと、心臓が飛び出そうだ。
理詰めの女は調教しやすい
仁志氏の手持ちのセフレと乱交させてもらうことになった。女はバツイ。子供は2人おり、仕事は介護師。最初にグリーで出会ったときは、さしたる特徴のないプロフィールだった。「サイト内の直メから、携帯アドを交換するまで、とんとん拍子で行ったんですよね。これは展開が早いかなと思いましたね」当日、相手と会うと、年齢のわりに、スタイルはまずまずの女だった。ぞんぶんに熟女のカラダを堪能した氏だが、ここで彼女のある性癖に気づいた。
「彼女やたら理詰めでものを考えるんですょ。理屈っぽいというのか。こういうタイプは奴隷女に調教しやすいんですね」例えば、彼女に野外露出をさせようとしたとき。当然のように切り返す。『キミを抱いてるのを他人に見せるのは、ボクがキミのことを愛してるからなんだよ』…そうなの?
『これだけきれいだったら、男として見せたくなるだろ。そうすることで、愛を再確認できるし、興奮できるんだよ』「理詰めの女ってのは、こういうのに納得してしまうんですよね。だからセフレとしてつなぎ止めておくのに好都合なんですね」こうして彼は、女を調教していった。マメにメールをしながら、親身に相談にのりつつ、一方でプレイはどんどんェスカレートさせていく。「SMプレイをしたり。そのたびに抵抗に遭いましたけど、そこに愛があると解けば、最終的に応じてくれるんですよ」まさに肉便器だが、まだ乱交までは経験させてないという。大丈夫なんでしょか。
力ワイイと言っておけば万事OK
仁志氏が女を呼び出した。「ちょっと楽しいことがあるから、会おうよ」ちょっと楽しいことー乱交だなんて、女は夢にも思っていないだろう。「まあもし失敗しても痛くもかゆくもないでしょ。グリーの女なんて、掃いて捨てるほどいるんだから(笑)。ただ、これまでの例でいえば、7割くらいはオーケーしますがね」その夜、ゲンゴロウ氏のバンに、仁志氏が地味目の女を連れてきた。我々とは初の対面だ。「初めまして」「ね、今日はみんなで楽しまない?今日もカワイイね」「え……」「うわ、その表情もカワイイね。さ、みんなで行こうよ」
カワイイカワイイを連発するうちに、車は勝手にラブホへ。このあたりのニュアンスは、説得でも強引でもなく、ノリと説明するしかない。ホテルでも三銃士はとにかく明るく、女もそのペースに引き込まれるしかない様子だった。「その唇カワイイから足の指なめて」「マンコ、カワイイね。生で味わわせて」「カワイイ喉だね。ゴツクンするとこ見たいな」カワイイとさえ言っておけば万事OK。三銃士のモットーである★彼らのノウハウは、ただヤルだけならば仲間がいなくても十分役に立つ。参考にしていただきたい。それとも俺と三銃士を作りますか。

整体師をSMラブホで亀甲縛り・巨根がオマンコに入らなかったエロ娘のエッチ体験談

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「違いますよー。普通のお店ですから。普段、仕事のときは白衣を着てますし」
それは失礼しました。にしても見るからにエッチに奔放な印象を受けるんですけど?
「ま、奔放は奔放ですけどね」
裏モノレディーらしい発言が飛び出しましたよ。ちなみにうちの雑誌を読み始めたキッカケは?
「半年くらい前に、本屋でたまたま裏モノJAPANを見て、テレクラってまだあるんだーっと思っ
て。10代のころによくやってたんですよテレクラ。でも、援交とかではなく、基本は冷やかしでたまに普通に会うみたいな、そんな感じだったんですけど」
ふーん、ではいつごろから奔放に?
「ハタチくらいからですか。町を歩いてたらよく声をかけられるんで、いいなーっと思ったら、割と簡単に付いていっちゃうようになって」
早い話がセックスに目覚めたと?
「まぁ、そうなんですかねぇ。あと、ミクシィの存在が大きかったかも。ミクシィ経由で、かなりい
ろんな人と会ったんで」
印象深い思い出を教えてもらいましょう。「赤坂にアルファインってSMラブホがあって、そこに連れて行ってくれた人がいましたね。三角の尖ったイスに座らされたり、亀甲縛りされたりしましたよ」 
この巨乳が亀甲縛りか。たまりませんなぁ。
「ミクシィ経由で、お相撲さんと付き合ったこともありますよ。セックス、激しかったです。かぶり
付いてくるようにガツガツこられた。でもお相撲さんって、挿入は騎乗位しかできないんですよ。それにマワシでアソコを締め付けてるからか、アソコはけっこう小さかったです」
さすがは貪欲女性、チンコはデカくないと不満足だと?
「いや、それは普通でいいです。あ、でも前に、町で声をかけてきた黒人さんとやったときは、アレはアレでよかったかな」
キミ、黒人にナンパされてもさくっと付いていくんかい!ずばり、セックスは大好きですか?
「はい、大好きです」  みなさん、今回のレディーはマジで好きモノだと思います。ぜひともメールを送ってみてくださいませ。
天然のエロ娘のエッチ体験談
脱ぐってアダルト系なんですか?今日は生理だから無理ですよ。それにこれから行くところがあるし
5分くらいだから
生理でもいいんですか?
QK.やっぱり性格がいいね(笑)
性格は変わってるとかよく言われます(笑)
綴辱人数は何人くらい?
いち、にい、さん、しい、ご。5人です。
付き合った彼氏は2人で、後はなんとなくですね
ゆとり教育の臭いがするね
初体験は
高校1年生の時。地元で付き合ってた彼氏としたんですけど、超痛かったです〜ほんと泣きそうになりました。でも、3回目くらいからよくなりました(笑)
1.2番目に付き合った彼氏が、唯一まともに付き合った人だったんですよ。
でも、あんまりセックスは気持ちよくなくって、そんなに楽しいとは思わなかったです。東京にきて3人目の男の人とやっているときにやっと味わいがわかるようになりました。
4人目の人がすっごく大きかったんですよ。こんくらい。もう痛くて気持ちいいどころじゃなかったです。太さも握れないくらい太くてフェラするのも大変で。
先端だけフェラしましたけど、それでも大きくって。入れられた時はもう痛いだけですよ
初めてのときは先も入らなかったんですけど、2回目にはなんとか先が入って、もう半泣きです(苦笑)。3回目くらいでたぶん3分の2は入ったんですけど、もう限界だったのでやめました。
ひとつ上の先輩だったんですけど、彼女がいたんですよね。でもなんとなくしちゃって。でも早く気がついてよかったですー広がるところでした(笑)お腹も痛いし、熱があるしセキがでるしで3日くらい家で死んでました。
その人は彼女が妊娠したから結婚しましたけど、彼女はすごいですよね。全部入るらしいですよ
この前も家帰ってたら、チャリにのったおじさんが止まって。胸をモミモミってやって逃げていったんですよ。
上も脱がなきゃいけないんですかっ
乳輪でかんべんしてくださいー(泣)ありがとうございます(笑)

ナンネットでエッチの出来る変態女に会ってみた|出会い体験談

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「お前さ、ナンネットって知ってる?」「知らね。出会い系か何か?」
2年前の居酒屋で、友人が教えてくれた。ナンネットはミクシィとよく似た機能をもつアダルト系SNSで、ユーザーは露出やSMプレイなど、濃ゆ〜い性癖を持った連中ばかりなんだそうな。
「とにかくヘンタイ女がわんさかいるんだよ。会えば向こうからセックス求めてくるし」にわかには信じがたい。ヘンタイ女がわんさか?自分からセックスを?
そんなウマすぎる話、あるわけねーし! とか思いつつも、自宅に帰って、さっそくPCからナンネットのページへ飛んだ。ID登録を済ませてログイン。トップ画面に検索機能があるので『東京/女/写真有り』の条件でチェックしてみよう。ふむふむ。ほおほお。はいはい。友人の言うとおり、確かにトンでもないことになっていた。画面にずらりと並んだ女たちのプロフを読むと、
『人妻です。今日はノーパンノーブラでお買い物。どなたかお近くにいるかしら?』『体に淫語を書かれると興奮する〜〜!』
『メールえっち大好きです(笑)  気になった方メール下さい』

どこもかしこも、トイレの落書き並のエロい文面でいっぱい。しかも裸の画像をアップしている女がめちゃくちゃおるではないか。顔の映ってないものばかりだが、ナマ乳やケツ、ハメ撮りっぽいものまで公開してるから驚きだ。でも、だからこそウサン臭いんだよな。ネット上でだけスケベキャラを演じてる女はザラにいる。どうせこいつらもああいう手合いだろ。あーうっとうしい。しかし、なんだか気になる。ひとまずプロフ欄に年齢、血液型などを記入していき、格好よさげに撮れた写メも何枚かアップ。自画像の有無が戦果に影響を与えるのは出会い系ツールの常識だ。
続いて自己PRはこんな感じだ。
『寝ても覚めても性欲旺盛な30代会社員です。今までいろんな濃厚プレイを楽しんできました。ちょっとやそっとのエロじゃ驚かないので、変態の皆さん、僕も仲間にいれてください』
変態チックな女が多いゆえ、こちらもほんのりとソレを匂わす文面を心がけた。性癖や趣向を具体的に示さなかったのは、あらゆるタイプのヘンタイ女をターゲットにしようとの魂胆からだ。どうせならSM好きもフェチも、まとめてごっつぁんしたいもんね。ホントにいればの話だけど。
お次はコピペの絨緞爆撃だ。ID検索をかけて気になった女に片っ端から同じ文面を送る。〈はじめまして。まずはいろいろお話したいのでメール交換しませんか?〉
待てど暮らせど返事はなかった。ただの一通すら。ふむ。ちょっとフツーすぎたか。
と、そこへ待望のメールが。〈せっかくメールをもらって言うのも何ですが、ありきたりな文面じゃナンネ(ナンネット)の女性は興味もってくれませんよ〉
カッコ悪ぅ〜。見ず知らずの女性にダメ出しされちゃったよ!が、彼女の言い分ももっとも。今後、メールの文面は相手の性癖に合わせてひとつひとつ丁寧に書いた方がよさそうだ。奴隷願望があるコには自分がドSであることを強調し、プレイが好きなコには具体的なプレイ内容を提案するといった風に。そんなことを考えながらエロ女たちのプロフを眺めていたところ、マウスを握る手の動きがピタッと止まった。なんだ、このイイ女は。
アユミ、24才。画像ではユンソナ似の女がボンデージ衣装を身にまとって悩ましいポーズを取っている。Fカップ大のきれいなチチを丸出しにして。

プロフには「好きなこと」と題して、言葉責め、大人のおもちゃ、甘噛み、ソフトSMといった単語が並んでいる。ドMであるのは間違いない。すぐさまメールだ。
〈はじめまして。ドSの僕と気が合いそうですね。ねっとりとした言葉責めと電マで優しくイジメてあげたいな。お尻をブタれるのは好き?〉
普通の出会い系でこんな気味の悪いファーストメールを送ろうものなら即アウトなのだろうが、そこは変態サイト、30分で返事が届いた。
〈確かに気が合いそうですね〜(笑)。お尻より顔をぶたれる方が好きかもで〜す〉
ちょっと何よこれ。めちゃめちゃ好感触じゃない?アポ当日、アユミは時間ぴったりに待ち合わせ場所に現われた。「あ、こんにちは」
やや表情に陰があるものの、実物は写真よりずっとカワイイ。ショートパンツから伸びた色白のナマ脚もグッドだ。思わず手に、股間に、力が入る。 実はさかのぼること数日前、俺は彼女からこんなメールをもらっていた。
〈ジャイアンさん(俺のハンドルネーム)の言葉責め、楽しみ〜〉
そう、今日の対面はセックスが確約されておるのだ。まったくニヤけてしまう展開だが、アユミにとっては普通のことらしい。ナンネットで会う男は俺を入れ10人は越えたそうだ。
挨拶もそこそこにホテル街へ。室内で二人きりになった途端、彼女が甘ったれた声でしなだれかかってきた。
「待ち合わせの時からすっごく興奮してたの〜」たまらず背後から抱きすくめた。「マンコも濡れ濡れなんだろ?」
彼女の口から長い吐息がもれる。すでに感じているらしい。そのまま素早く裸にして彼女に命じた。
「ベッドに腰掛けてオナニーしてみて」「はい。…あ、ダメ、ヤバイ」「どこが気持ちいいか言って」「ク、クリトリスです。はあん」「イヤらしいね。そんなことして恥ずかしくないの?」
「あはあ、ヤダ、見ないで」口ではそう言いながら、手の動きを一層激しくするアユミ。ニチャニチャ音が室内に響く。続いて持参した電マを彼女の股間に突きつけ、顔を平手打ちする。
「あああ、もっとぶって。ああイク、やだもうイっちゃう」なんてドすけべ!
それから5回、立て続けに彼女を昇天させたあとは、バックで挿入だ。グラインドのたびにぶるんと震える尻肉。太ももを伝ってシーツを濡らす愛液。その間も自らクリトリスを刺激する淫らな姿に、俺の興奮はピークを迎える。ドピュ!感動の成功を収めた俺は、再びプロフィールを見ながら、これはと思える相手を探し当てた。
「ヤリマン女あさ美」という大胆なハンドルネームの女で、顔はわからないが一目で細身の巨乳だとわかるバストアップの写真を載せている。注目すべきは自己PRの文章だ。『エッチは歳下の男の子に無理矢理乱暴にヤられるのが好きな願望の強いドM女です。小説書いてくれる子お願いね。荒っぽくされたい!』

以前、裏モノでもエロ小説を書いて欲しいとねだる女の話が載っていたが、実際、ナンネットを見ていると、同じようにエロ小説を書いて欲しいとリクエストしている女はゴロゴロいるのだ。しかもどういうわけか、みんな決まって所望してる。 と言っても、やっぱり自分で書くのはしんどいので、官能小説を盗作することに。
『目を開けると、まだ麻酔で意識朦朧となった私の上に、お医者様の顔が見えた。股間で何かが疼いている。お医者さまの指が私の秘部をまさぐっているのだ。「どうやら普通の注射器では効かないようだね。どれ、では私のこの太い注射器を使ってみましょうかね」
「ああ、待って、そんな大きな注射を…」』
変態産婦人科医師が診察の途中で主人公を中出しするというストーリーだ。
「すごい本格的でビックリしました!文章書くお仕事してるんですか?」
苦労の甲斐あって、あさ美の食いつきは上上。その後、わずか数往復のメールのやり取りで、平日の昼間に会うことになった。俺の目は狂ってなかった。細身の巨乳。くびれにデカいケツ。まるでグラビアアイドルばりの身体なのだ。正直、顔は40点クラスだが、そんなのは気にならないほどのナイスバディである。しかも首から肩に紐のようなものが伸びたエロくさい服をきて、クネクネと歩くやらしさったら。「じゃ行きましょうか」出会った直後、立ち話もそこそこにホテルに向かうことになった。「小説みたいな感じの、やってくれますか?」
「え、あの医者にされるヤツ?」「うん」ではお望みどおりやってあげましょう。「旦那さんとはセックスしてるのに、子供ができないんだ」「はい」
「じゃ、そこの診察台に横になって。ふんふん、じゃちょっと触診してみますね。ほれ、ほれほれ」
「ああ〜、先生、やめてください。ああ、ああ〜」
アホくさいけど、コレはコレで興奮するもんだ。ナンネットをはじめて3カ月。20人以上の女の子にアプローチを掛けてわかったのは、最初に送るメールでいかにこちらの情報を盛り込むかということ。自分の素性はもちろん、性的な嗜好をなるべく詳しく教えてあげると、食い付きが良くなるようだ。 

続いてアプローチをかけたのは、20代後半で顔写真を出していた「ゆな」だ。まあまあ可愛いし、スタイルも悪くない。彼女に俺のアンテナが反応したのは、長々と書かれたプロフィールの中にあったこの一文だ。
『映画館とか公園でのプレイに興味あります誰かいませんか?』
プレイが好きだなんて、これまたかなりの変態に違いない。こっちもベテランのフリをして近付いてみることにした。〈初めまして。俺も映画館でならセフレとよくやってましたよ(笑)エロ映画館ではなくて満員の普通の映画館で。その方が燃えるでしょ?〉丁寧なメールありがとうございます。彼女さんが羨ましいです〜。隣にお客さんがいてもやっちゃうんですね〉
まんまと食らい付いてきた。こいつはいけそうだ。が、何度かメールのやり取りを続けたところで会ってみないかと誘ってみると、微妙な反応が。
〈あの、本番とかは嫌なんですけど、それでもいいですか?愛撫だけでイカされたいんですよね〉
テンションが一気に下がった。正直、プレイなんてまったく興味ない。けど、会ってしまえば何とかなるはず。ローターも持参していじめてやろう。
〈オモチャとかでいじめるのが好きなんで、映画館でやってみましょうか(笑)〉
〈そういうの、まだ未経験です。興味アリます〉
互いの連絡先と写真を交換し、数日後、会う約束を交わした。映画館近くの待ち合わせ場所に現れたゆなは、ストリート系ファッションに身を包んだ、ごく普通の女の子だった。こんな子がプレイマニアだなんて、周りの人たちは絶対わからないな。
「映画まで時間あるから、ここで軽く食べてきます?」「そうですね」「なんか緊張しますね」「そうですね。あの、映画館入ったら、いきなり触ったりしていいんですか?」
「はい、お任せしますから、いつでも自由にしてください。その方が興奮しますから」
いざ劇場に入り、最後部の座席に陣取る。客の数はそこそこの入りで、我々の隣は3つ空席を置いて、別のカップルが座っている。目の前には男性の2人組だ。15分ほど静かに映画を観たところでアクション開始。ゆなちゃんの太ももに手を置いて、サワサワとタッチ。スカートの中に手を入れると、触りやすいよう彼女が腰をズラしてくれた。ストッキングの上からでも濡れているのがわかるほどグッショリだ。
ヴィ〜〜ンローターの電源を入れると思った以上に音が響いてしまい、前の席の男性が後ろを振り向いたが、知らん顔して彼女の股間にあてがってみた。ゆなが、ビクン、ビクンと身体を震わせる。なんだコレ、思ってたより興奮するじゃん。パンストを脱がし、アソコに指を入れると、クチャクチャとヤラシイ音が聞こえてくる。 本当は挿入までしたかったが、結局、前と横の客に俺がビビッてしまい、そこまでいけなかった。彼女は映画が終わるまでに10回以上は絶頂を迎えたんじゃないだろうか。 

ナンネットで変態女と遊び続けて1年が過ぎたころ、特殊な性癖を持つ女に出会った。21才の専門学生、サキエだ。
『最近、会う人会う人に中出しされないとダメな身体になってしまいました。しばらくエッチしてなかったからかな。誰か助けてくれませんか?』
最初に彼女の自己PRを読んだとき、少し頭のオカシイ女かとも思ったが、こんな文章、かなりのヤリマンじゃないと言えないセリフだと。あらためて自分の詳細プロフィールを長々と書いた上で、こんなメッセージを送ってみた。
〈俺にも知り合いに似たような症状の女友達がいるんですよ。結構深刻な感じです。よかったら話聞かせてもらえませんか?〉

〈実は去年まで海外留学してて、1年エッチしてなかったら、こんなことになってしまって〉
何度かメールの交換を経て、彼女が手当たり次第に出会った男とヤリまくってることが確認できた。ちょっと病気が怖いけど、会うだけ会ってみよう。 約束した場所に現れたサキエは、予想と違い、ショートカットがよく似合う可愛いらしい女の子だった。
「どうも、はじめまして」喋った感じもごく普通だ。こんな子が中出し中毒だなんて、なんかすごいぞ。待ち合わせた時間が夕飯時だったこともあり、近くの居酒屋に入って軽く酒を飲むことに。「妊娠とか病気とか大丈夫なの?」
「今のところは。この前病院に行ったんで。中に出したときの感覚がないとダメなんですよね。けど、やっぱり危ないですよね」
そりゃそうだろ。聞けば月に2〜3人のペースで新しい男とやってるらしいが、毎回避妊しないまま中出しさせてるそうな。「じゃ、ホテル行く?」「はい」
なんて話が早いんだ。思えばこのサイトを介して会った女たちは全員、外で会うこと=エッチなプレイをすること、という前提になっている。プレイはごく普通にはじまった。彼女、10代の時にかなり年配の彼氏と付き合い、びっちりとSМ系の調教を受けたらしい。アナルも開発済みで、しかもパイパンだ。
「やっぱりナマがいいの?」
「うん、ナマがいい。あ〜、入ってきた。気持ちいい。このチンチンなんか奥にピッタリくるよ」俺のチンコはまったくもって大きくないのだが、亀頭の形がお好みだったらしい。ひと通り体位を変えつつガンガン腰を振っていると、いよいよイキそうになってきた。
「どうする?中に出した方がいいの?」
「出して、出して〜」
じゃ遠慮なく。うっ、ドピュ。ふぃ〜〜。 ベッドの上でまったりしていると、彼女がやたらとチンコを触ってくる。ん? まだ物足りないのか?
「また遊んでくださいね」
どうやら本気で俺のチンコを気に入ってくれたみたいだ。可愛いし、気持ち良かったからいいんだけど、中出しして子供ができたらどうすんのかね。
「どうしよう。でも気持ちいいんだもん」
その後、サキエは毎日、自分のエロ写メを送ってきた。おかしな女もいたものである。こんなにエロくて変態な女の子ばかりに会える出会い系サイトは、ナンネット以外にないんじゃないか。機能はすべてタダなので、皆さんもぜひ!

ミスの女子大生がSMでマゾに目覚め高級娼婦に

1_201911291316356a7.jpg2_20191129131636c46_20200108123735478.jpg3_20191129131638566.jpg4_20191129131639a04.jpg5_2019112913164121d.jpg6_201911291316427a7.jpg7_20191129131706a23.jpgそもそも私がマゾに目覚めたのは大学1年の夏休み。当時付き合っていた年上の彼・ユウジの一言がきっかけだった。
「ちょっと縛らせてくれよ」
「え!」
「いいじゃん、いいじゃん。タオルで軽くむすぶだけだって」
どんなカップルにも経験があるハズ。倦怠期のマンネリHを打破
するためのSMごっこである。ユウジは元々サドっ気があり、ノーバンで街を歩かせるなどお手のもの、お台場で青カンの後、全裸の私を冬空の下に放置するようなアナーキーな男だった。2年の交際期間で彼の要求は全て応じるのが当たり前となっていた私に選択の余地など無い。が、何事もやってみるものだ。目隠しや腕を縛られると、いつもの数倍は濡れ、汚く罵られながら愛撫されると、即座にイッてしまう。どうしてもっと早く気付かなかったのか。私は心底悔やんだ。セックスはもっぱら受身だった私が、ユウジに様々なリクエストをするまで、そう時間はかからなかった。「ねぇ」
「あん、ナンだよ?」
「首を締めながらヤッてみて…」
「へ‥」
いつの間にやら私はこの枠を越えた肉体的苦痛がなければ反応しなくなっていた。私の学生生活を大きく変える出来事があったのは、ちょうどそんなころだ。なんと、学校主催のミスコンでミスに輝いてしまったのだ。友人から薦められるままに出ただけなのに、まさかの快挙。今思えば若気の至りだが、某週刊誌のキャンバスクイーン特集なんて企画クラビアで惜しげもなく水着姿を披露したこともあった。
「ウチのミス、他の学校よリイケてたな」
「アイツ、結構巨乳なんだよ」男子学生の噂話にのばり、学内での知名度は一気にアップ。自分を特別美人だとは思わないが、チヤホヤされて悪い気はしない。ユウジだって彼女がミスキャンパスなら鼻高々ってもんだが、悲劇は突然訪れる。ある夜、彼から深刻そうな声で電話がかかってきた。
「オレさぁ、もうオマエと付き合えね‥よ」
「え、なんで!」
「もっと、普通のエッチを楽しめる子と付き合いたいんだ」
ちょっと待ってよ。アンタが望むことを全部叶えてきたのに、今さらそれはないでしよ。と、恨み言を口にしながら、その一方で、ユウジの気持ちも痛いほどわかった。マゾ女としてのユウジに対する
要求は日増しにエスカレートしている。いや、もはや彼のキャパを大きく超えているといっていいだ
ろう。自分と相手の求めるものがズレては不幸になるだけ。それはSMも恋愛も同じ。マゾはマゾらしく御主人様に仕えるのが一番なのだ。私はユウジとの別れを決意した。その夜から1週間。私は風俗専用の女性求人誌で目に付いたSMクラブに連絡。その店『ヤプー』(仮名)がある池袋ヘ面接に向かった。
「それじゃ、今日から大丈夫?」
店長を名乗るホスト風の男から簡単な質疑応答を受け、すぐに採用となった。基本料金は1時間3万円で、取り分は店が4で私が6。つまり1万8千円だ。本番は禁止だが、AF(アナルファック)など様々なオプションプレイがつく。
「名前はヒトミでいこつか」
「ハア…」
「これはムリっていうプレイがあったら教えといて。例えば黄金プレイとかさ」
「特に…ありません」
「そう、頼もしいねぇ。詳しいプレイの流れなんかは先輩たちによく聞いてね」
ポラロイドで写真を撮られた後、控え室に通されると、先輩奴隷が3人ほど待機していた。「アナタ、いくつなの」
「20ですけど」
「へぇ―、若いわねぇ」
新参者に興味津々の先輩方。聞けば、『ヤプー』に在籍している
のはほとんど30代のベテラン、私が最年少らしい。
「初めてだったら、最初はキツイかもしれないけどカンバッテね」
そう言って励ましてくれたのは、この道10年のサヤカさんだ。彼女は右も左もわからない私に一からプレイを教えてくれた。「使うときは、生温かいお湯しか使わせちゃダメよ。たまに牛乳入れたり、ウィスキー入れようとする人がいるけど、病気になるからヤダって断るのよ」
実践的なアドバイスを受けていると、さっそくお呼びがかかる。
「○○ホテルの五〇一号室ね」
こうして私が向かった先が、冒頭で紹介したS男だったのだ。小林稔寺似御主人様にフェラを始め、1時間が過ぎた。こんな長時間、男のモノをくわえていたのは生まれて初めてだ。手首にはロープが食い込み、疲れ果て、まさに拷間じゃないの、コレは。が、不思議なもので、逃げたいとか帰りたいとかはちっとも思わない。というより、全身に暖かい充実感が満たされていく。やはり私は重度のマゾらしい。こうして、私は月・水・金と週三回、アルバイト感覚で働くようになった。
店の指示に従い、SMプレイの七つ道具(バラムチ・低温ロウソク・ピンチ・縄・ピンクロータ…。バイブレーター。口ーション・アイマスク・消毒用グリース・コンドーム)の入った黒い革製のボストンバックを片手に、様々なS男性のもとに足を運ぶ。
「このブサイクめ。わかってんのか。テメェのキタねぇ面を見てるとゲロがでそうだぜ」
ミスキャンパスの私に向って、毎回プライドをズタズタにするような酷い言葉が浴びせられる。それがイイ。それがたまらないのだ。この気持ちはいくら説明してもわかってもらえないだろう。私が特に気に入ったプレイを紹介しよう。
まず、御主人様にビンチという洗濯バサミをオッパイに挟んでもらう.自慢じゃないが私の胸はEカップ。30個以上のビンチを付けることが可能だ。
「ほ―ら、こんなに付いちゃった胸ばっかり大きくなりやがって.テメェは牛かぁ」
「うう」想像して欲しい。左右の乳首周辺に洗濯バサミを30個フラ下げた痛みを、もう快感以外の何モノでもない。そして、お次はバラムチの出番。これを一気にピンチに向けて振り下ろすのだ。
「なんてイヤらしいオッパイだっこりゃお仕置きだごそりゃ―」
ビシツ、ビシツ、バラバラ
ムチの衝撃とピンチが一つ一つ外れていく痛みの相乗効果で意識がブッ飛ぶ、もう最高―ただ、花も恥らう女子大生が体中生傷が絶えないというのもいささか問題がある。ある御主人様とオール(一晩通したコース)をしたときのことだ。プレイの途中で翌日、どうしても落とせない単位の小テストが1限目にあったことに気づいた。結局、私はホテルで朝まで御主人様に叩かれ、吊るし上げられたその足で、教室へ向うことに。
「ねぇ、何かドス黒くなってるよ」後ろの席に座っていた友人が私のウナジを指して言った。げっ締められた縄の痕がクッキリ浮かび上がっているじゃん。
「昨日、日焼け止め忘れちゃって…変に焼けたかも。ハハハ」
「大丈夫?なんか腫れてんじゃんっていうか、何か締められた痕みたいになってるよ」
「じゃ、じゃあ、ア、アトピーかなぁ。最近酷いの.アレルギーっていつか…ハハハ」
何とかその場はゴマかしたが、これほどキモを冷やしたことはなかった。働き始めて半年が過ぎたころ私は店でも1、2を争う売れっ子になっていた。オールの客が増え、一晩で10万円もの大金が懐に転がり込む。先に説明したように私のギャラは60%。常連客が私との1夜にどれだけの対価を払っていたかおわかりだろう。そんな常連客の中でも忘れられない御主人様が2人いる。
1人は大竹まこと似の輸入食材会社社長、ネチネチ責めるプレイが得意な人だった。ある日、彼からオールの依頼が入った。ただ、ホテルではなく渋谷に来てくれと言う。食事をしたいんだけど…その服じゃちょっとねぇ…
「ダメでしょうか」
「うん。じゃ行こうか」
連れて行かれたのは渋谷の109。そこで御主人様は、当時流行していた『バーバリー』のミニス
カー卜をはじめ、全身コギャルファッションの服を私に買い与えた。ハア?コレが良くてコンサバ女子大生お断りってどんな店よ!ワケのわからぬままジャガーに乗せられ六本木へ。向かった先は学生風情には敷居が高い某高級イタリアンだった。御主人様のイキなはからいに感激して車を降りようとすると
「ちょっと待ったぁ―」
「ハイ」
「バンティはここに置いていけ」
ガーン。すでにプレイは始まっていたのだ。六本木通りに吹く風がミニスカ下のアソコに直撃。店でも他の客に見えないか心配
「トイレに行って、付けてきなさい」
中を見ると、そこにはリモコンバイブ。そう、ミニスカを買ったのも、バンティを脱がしたのも全てはこの為。ハハ、随分手のこんだ調教だこと。言われるままにトイレで奥まで挿入し席に戻った。
「どうだね。ここの料理は」
「ハイ、オイシ…」
ヴィ〜ン
「イ…イ、イ、れ、す」
キク〜!御主人様の手元から私の腟へ電波が発信される度に、アソコは足を伝ってきそうなほどの大洪水となった。カチャカチャ肉料理を切る手元が震える。オンオフを繰り返され、私は息も途切れ途切れ。高級イタリアンを味わう余裕などあるわけもない。結局、食事を残した罰として、ホテルに向うまでの道中、運転する御主人様に口で奉仕させられた。官能小説ではない。全て事実だ。
2人目の御主人様は実は顔を覚えていない。印象に残っているのは、太さ7センチというたいそうご立派なモノだけ。そんな方がアナルファックをご所望されたのだから、も―大変。
「さあ、ケツを出せ、このメス犬が!」
「ハ…ハイ、ハイ」
「ん〜犬に尻尾が無いのはオカシイな。ヨシッ、生やしてやろう」
イエイエ、おかまいなく。やっぱここはモノを出す穴で入れる場所では…。
ビリビリギャ〜。私は声にならない叫びをあげた。これまで体験した痛みとは次元が違う。
「ま、待ってください…裂けちゃう…お願いい。」
「ほ―う、そうか、そうか」
「じゃなく…ホントに…」
情けない声で懇願すればするほど、御主人様のモノはギンギンだ。オオカミ少年さながらマゾ女の悲鳴など誰も耳を傾けない。帰りたい!と心底思ったのは、後にも先にもこれっきり。笑い事ではない。この一件が直接の引き金となって、私は間もなく引退に追いやられるのだ。実は、1年が過ぎ
た頃、私は深刻な病魔に襲われた。切れ痔である。売れっ子になる喜びと慢性切れ痔の苦しみは比例
するのだ。アナルに爆弾を抱えた女。確かに締りにも以前のようなキレがない。肘を壊したビッチャーのように私も潔く身を引くべきか。肛門括約筋の破壊。そうなったら普通の女の子には戻れまい。
コンビニ袋でゲロ女をゲット小心オヤジのささやかな愉しみ
普段電車を利用する人にはわかると思うか、車内で酒に酔ってゲ口する女は結構いるものだ。そして普通、なんでそこまで飲むんだ、みんなに迷惑じゃないか、と腹が立つ。しかし、私はそんなゲ口女でおいしい思いをしたことがある。
酒の臭いが立ちこめる帰宅ラッシュの雷車に乗っていた。運よく席が空いたのでさっそく座ると、隣には27、8才くらいの女がへたれ込んでいる。目を閉じて苦しそうだ。時々、ウッ、ウウとえづく彼女に不安か募る。なんだ、この女。吐くんじゃねえぞ。だが、願いは通じなかった。彼女が口を手で押さえだしたのだ。
車内に緊張がはしる。私はとっさに持っていたコンビニ袋を彼女の口元に押し当て、その中に吐かせた。
汚い女だと思いつつ、顔を見たところ、これが案外美人。ムラムラときた。
「まだ苦しいのなら電車を降りた方がいい。私も付いてってあげるから」
グダグダになった彼女を促し、駅のベンチにしばらく座らせる。暮れの夜風は思いのほか冷たい。「もう起きないと風邪ひくよ。お嬢さん、どっかり来たの」「」
返事はない。ベンチで横になり、更に酔いが回ったのか。カバンは地面に放ったらかし、かなり無肱備だ。一応断わりをいれて、カバンを探ると免許証が出てきた。住所はこの駅から近い。彼女をタクシーに乗せ、運転手に住所を告げたところ、ワンルームのアパートに到着した。どうやらー人暮らしらしい。なんとも嬉しくなる私。
「着きましたよ。力ギを取り出してもいいですか」
もとより返事は期待していない。再ひカバンからカギを取り出し、彼女を部屋に運んだ。依然として、彼女は熟睡している。しばらく、ミニスカートから伸びるきれいな足を鑑賞しつつ、ここでヤっちゃったら犯罪だろうかと考えた。しかし、同時に若い娘とヤレるまたとないチャンスでもある。そう思うが早いか、彼女の下着を脱がし始めた。弱々しく抵抗するものの、悲鳴を上げるほどではない。私は構わずピストン運動を始めた。しだいに彼女の呼吸は荒くなり、やがて声まで上げだす始末。酔っているとはいえ見知らぬ男にヤられてョガるとはつくつくメデタイ女だ。そして我に帰ったのは、たっぷり彼女の腹の上に放出した後、目を覚まし騒かれたらどうしよう、と急に恐くなった私は、いちもくさんに逃げ出した。
それから数日はピクピクして暮らしたが、特に何もない。今じゃすっかり安心し、逆に彼女に感謝されていたかもと実に都合良く考えるまでになった。以来、その思いこみは電車内にコンビ二袋を常に持ち込むという行動に反映されているが、未だに2度目のチャンスは訪れていない。

SMカップルが誕生する出会いイベント|サイト攻略

0082_20180810191753a09.jpg 0083_20180810191754ea7.jpg0080_201808101917505e9.jpg 0081_20180810191751372.jpg
M男の俺が毎月楽しみにしているのが、プロの女王様であり、AV女優でもあるSUMIREさんのサークルで行われる日帰り旅行だ。ここは参加者を募って、毎月なんらかのSM色が強いイベントを開催しており、例えば海水浴イベントだったら、俺がスイカになって女王様に割られたり、体育祭なら顔面騎乗された状態で騎馬戦がはじまったり…たまらない。この手のイベントは行ってみたら男だらけ
で全然楽しくないということがよくあるが、ここならそんな心配もない。現役の女王様が運営しているから、その人脈でいろいろなS女性が集まっているのだ。同好の士とワイワイ騒げる場はここぐらいしかないため、SMカップルが誕生することもしばしばある。S女性もまた、出会いがなくて困っているのだ。イベントの趣旨を理解していれば知り合いではなくても参加OKとのことなので、同志は是非申し込んで欲しい。
『相席屋』にたまに行く。女の席をいろいろ回ってナンパできるんで楽しいんですよね。この『相席屋』公式スマホアプリは、全国71店舗、各店のリアルタイムの混雑状況を確認することができる。「男90%・女80%」というふうな案配で。チェックしてから向かえば、女が少なかったとか、満席で入れなかったといった不測の事態を回避することができる。インストールしておいて損はない便利グッズだ。
AV嬢が行為の真っ最中に自分(オレ)の名前を呼んでくれれば、さぞかし感情移入できるだろうに、なかなかそんな作品はない。それもそのはず、他の名前の男がシラけるだけだ。が、エロゲーなら話は別。このデータベースは古今東西のエロゲーの主人公名を網羅しており、よほど珍しい名前でない限りは自分の名前が見つかるだろう。プロの声優が甘えた声で名前を連呼してくれるのだ。興奮しないわけがない。エロシーンだけではなく序盤の掛け合いもしっかりプレイしてからエロシーン「●●君、もっと舐めて!」なんて言われりゃなおさら感激する。エロゲー1本につきヒロインは5~8人くらい登場するので、1本買えば1カ月は楽しめることだろう。
バンギャはドM、というのが俺の持論だ。あいつらはバンドマンの言うことなら何でも聞く。バンドマンに貢ぐだけの「蜜カノ」なんて言葉があるくらいなんだから。残念ながら俺はバンドマンではないので、実際に会ってヤることはできないが、ビジュアル系最大の掲示板である「たぬきの掲示板」のオナ指示スレで、そのドM具合を堪能することはできる。「指示されたいです」という書き込みを発見したら、レス番横の“〒”マークから“たぬめ”と呼ばれるサイト内メールを送る。そのままたぬめでオナ指示するもよし、ラインやカカオのIDを教えるもよしだ。オナニーの指示をしてやると、女は画像つきで実況をしてくる。中にはテレビ電話で見せつけてくるバンギャまで。バンドマンかどうか疑われたら「顔バレが怖いからこっちの顔は映せない」とでも言っておけばいい。ちなみにPCやスマホのシークレットモードではたぬめは出来ないため、注意してほしい。
AVを観ることはあっても、生の女優さんに会いに行く人はそんなに多くないと思います。一度騙されたと思って好きな女優さんのサイン会にでも行ってみてください。スゲー迫力があります。例えばサイン会なら、ただ単に買ったDVDにサインをもらうだけじゃなくて、2ショット撮影がある。これが結構すごくて、抱きつかせてもらったり、服の上からだけど胸を揉ませてもらったり、騎乗位の
体勢になってもらったりと、普通のアイドル撮影会なんかとは比べものにならないほどサービスしてもらえることが多いんです。そんなAV女優と実際に会って、会話ができて、触れ合えるイベントが、一発で検索できちゃう超便利なサイトです。特に地方在住の人は、頻繁に更新されてるので週2回はチェックですよ。

学校中で評判の美少女がAVデビューで鼻フックを|エロ画像

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父と母、一つ上の姉の4人家族。おとなしい性格の姉とは対照的におてんばな女の子で、毎日外で元気よく遊んでは、服を泥だらけにして母親に怒られた。「幼いころは男の.みたいだったけど、クラシックバレエを始めてからは急に女に目覚めて、大人ぷるようになりましたね。幼稚園ではクラスのリーダーとしてみんなを仕切ってて、なんというかマドンナ的存在だったんですよ」
元々近所でも美少女と評判だっただけあり、小学校にあがるや人生最大のモテ期が到来する。隣の小学校からわざわざ彼女を見にやってくる男がいたほどのモテつぶりだった。
「でも、このころをピークにそれからはどんどん下り坂(笑)。中学に行っても浮いた話はほとんどなくて。初めて彼氏ができたのも意外と遅くて高校に入ってからですもん」
初カレは、学年で一二を争うイヶメンだった。
ブルセラ時代の友達に効率のいいバイトがないかと相談したところ、「AVでもやってみたら」と持ちかけられた。
「で、今の事務所を紹介されたんですよ。カメラの前で裸になること自体は抵抗はなかったけど、高校時代とポリシーは同じだから、好きでもない男性とセックスはしたくない。どうしようかって」
悩んだ挙げ句、彼女は鼻フックプレイがメインのSM系ビデオに出演することを決意した。これなら裸になるシーンこそあっても男優とのカラミは一切ない。
「一般のAVよりギャラは落ちるけど、自分のカラダを汚すくらいなら、鼻フックの方が全然いいですよ。かなりマーーアなビデオだから知り合いに(しるリスクも少ないし。今後もマニアック系AVだけに出演していく予定です」

風俗落ちしたブサイクなグラビアアイドルと会いに行った

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一人のグラビアアイドル、神林さとみさん(仮名)がネット界隈を騒がせてることをご存知だろうか。電機チェーン店の青い看板を背にしての振り向きポーズでおなじみの、ブサイクなグラビアアイドル、通称『ブスドル』だ。知ってる人なら知ってる超有名人と言ってもいい。
 オレにとってのヤツはとにかく忌まわしい存在の一言だ。なぜって、『超絶美人の18禁画像』だとか、『エロ娘がもの欲しそうな目で見つめてくる!!』みたいなそそるタイトルのリンクをクリックするたびに、彼女のドヤ顔が表示されるからだ。そう、彼女はそのブサイクさを利用され、ネ
ット住民にこのように悪用されているのだ。神林さん自身に責任はないのだが、とにかく今日まであのブスのドヤ顔にはイラつかされてきたものだ。
 だから、悪友から聞かされたこの情報にも、最初はさして食指が動かなかった。
「あのさー、神林さんっているじゃん? あいつ今SM風俗で働いてるらしいよ。ウケるよな」
教えてもらった出張SM店のホームページを見てみる。あっ、本当にいるじゃん。モザイクがかかってるけど、このカバ顔は神林で間違いない。マジで働いてるんだな〜。
 彼女はこの店でM嬢として勤務しているようだ。こんなブスに金払う物好きもいるんだな。
 ・・・不思議なことに、なぜかこのオレまでもだんだんソノ気になっていた。 ある意味、有名人である彼女をナマで見てみたいミーハー心もある。さらには、ことあるごとにダマされてきた恨みを、本人を思う存分イジめることで解消しようと思ったというのもある。料金は90分3万円で、ムチや浣腸、蝋燭などを使い、時間いっぱいイジメ放題だ。ん? 生フェラもオッケーなんだ。よし、洗ってないチンポを咥えさせて、過去の鬱憤を晴らしてやるか!
 池袋駅から数分。店の受付で神林(店では別名)を指名する。こんな奴に指名料を払うなんてどうかしてるよオレも。
 ホテルで待つ間、自分の立場をどうすべきか考える。ヤツがやってきたときに本人かどうか確認すべきなのだろうか。ドアを開けた瞬間におおげさに「あっ、神林さんですよね!? 」と告げるとか。いや、やっぱりそしらぬフリが正解かもな。そのほうが後のプレイでむちゃくちゃにできそうだし。
 そしてついにドアがノックされた。ノブに手をかける。緊張の一瞬だ。
 ……そこには、インターネットで見たのと1ミリも変わらぬ面長のブスがいた。
「どうも〜、はじめまして。SM好きなんですか?」
「まあね、ハハハ」
 コイツこんな声してたんだ。ハスキーというかなんというか。この顔、やっぱりイラつくわ〜。ひとまず『神林バレ』を心配してる様子はない。よっしゃ、それじゃあムチャクチャしてやりますか。
「とりあえず寝転がって」
「いや、先にシャワーに入る決まりなんで」
 ここは復讐の場なのだ。強気に出るとしよう。
「浴びる前にちょっとだけフェラしてよ」
「ええー」
「ちょっとでいいから、ほら」
 この日のために3日洗っていないチンポを口元にあてがうと、神林は観念したように舐めあげた。
「うっ…うっ」
 そうだろ、吐きそうになる
くらい臭いだろ。ほれ、もっとねっとりしゃぶれ。およそ5分間、神林はチンコをしゃぶり続けた。けっこう上手い。シャワーを浴びて本格的にプレイを開始する。にしてもコイツ、グラビアでも散々なのに、ずいぶん腹が出ていて、顔もだらしない。よくこの容姿であんなドヤ顔ができたもんだ。
 神林が持ってきたムチや縄は使い放題らしい。とりあえず抵抗されないように手を縛る。そうだな、四つんばいになってもらうか。SMプレイってのはよくわからないけど、ムチで尻をひっぱたく。バシッ!
「イヤ! 痛い!」
 構わずもう一発。ビシッ!
「痛っ! 痛ったぁ…」
 よく知らないけどM嬢ってこういうのを喜ぶべきなんじゃないの? ガチで嫌そうな顔してるじゃん。まあ、知ったことではない。オレが今までに受けた精神的苦痛に比べればムチなんて屁みたいなもんだ。モニター越しにテロを受けたお返しだ。次は何をしよう。そうだ、縛ったままイラマチオなんていいんじゃないか。顔をあまり見ないようにして、口にチンポを近づける。ほら、咥えろよ。
 …なんでクチを開けないわけ? 無理矢理つっこんでやれ。神林のクチをオナホに見たてて思いきり腰を振る。苦痛に顔を歪めて、辛そうな声が漏れてきた。
 これはなかなか興奮する。さらに腰をガンガン振って、えずく神林の喉に発射。ゲーゲー言っている。いい気味だ。まだだいぶ時間が残っている。たしか強制オナニーってのがコースに入ってたな。よし、やっておくれ。神林は無表情のまま片手でクリをいじりながら、指を出し入れしている……珍獣のサーカスか何かを見ている気分だ。
「ううん…ううん…」
 アエギ声まで漏らしちゃって、ああ、気持ちわるい。
 最後までどこか無愛想な彼女は、挨拶もないままホテルを後にした。以来、神林の写真をネット
で見ても前よりイラつくことはなくなった。めでたしめでたし。
アイドル記者会見に潜入し非売品グッズをゲットする
0107_20180924113304a0f_2019081119190696b.jpg0108_20180924113305f7b_20190811191907866.jpg0109_201809241133069e8_201908111919090c6.jpgここ最近の記者会見は、既存の新聞・テレビ、雑誌だけでなく、ネット系の記者に対応するため、エントランスフリーが基本になった。グッズも手に入る。たとえば、発売前のドラマ主題歌のサンプルDVDやCDなどは、ヤフオクで数万円の値段が付く。ただし売り出し中のグラビアアイドルのポスターなどは売っても1500円程度にしかならない。会場で写真を撮りまくり、1冊のアルバムにしてさばいたほうがおトクだ。
ネット通販のアマゾンでは、初回限定発売のゲーム機やアイドルの写真集など、発売と同時に売り切れて、価格が跳ね上がる商品が販売されている。そんな商品をいち早く購入できれば、転売して一儲けできるのだが、その情報を見つけるのが難しい。そこで私が利用しているのが「AmazingFree」というフリーのPCソフトだ。アマゾン内でまだ販売が始まっていない商品を一定間隔で監視し、販売が開始された際に自動で購入してくれる。
例えば、任天堂の3DSなどは、発売と同時にすぐに売り切れになったが、このソフトに登録しておいたおかげで再入荷の際、すぐに手に入れることに成功した。販売開始日に何度もウェブをチェックする必要がなくなるので、ムダな時間が短縮できるのは大きい。
今ならアップルの「ipad2」か、ソニーの「Next Generation PSP(NGP)」が発売と同時に品薄になる可能性が高いので、このソフトの活躍が期待できそうだ。
転売による金儲けの成功は、いかに商品を安く仕入れられるかにかかっています。取っておきのテク
ニックを紹介しましょう。検索のとき、狙ってる商品をスペルミスのキーワードで調べるのです。
例えば、「ROLEX」なら「ROREX」、「gucciならguci(Cを一個はずす)」、「アイフォン」なら「アイフォーン」というように。他の人間はなかなかたどりつけないページなので、競争率が下がって簡単に安く落札できるという寸法です。
格安商品を探し出すためのオークション検索サポートサイト。「1円スタート」や「展示品処分」など、気の利いたキーワードで検索できるばかりか、オークション終了までの残り時間も細かく設定できる。ジャンルを選ばずに検索すれば、1円の自転車や100円の冷蔵庫など、転売で確実に利ざやが期待できる商品も楽々ゲットだ。
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