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  • 2019/10/02素人エロ画像

    大阪の中心地から車で40分ほど走ったところにある某ベッドタウン。ここに「ヘミングウェイ」という社会人サークルがある。大仰な名前からして小説でも書いてんのかと思わせるが、そうじゃない。みんなでエッチをしながら、互いにビデオを回し合うという素人AVサークルなのだ。結成は今から約2年前。「自分が見たい作品は自分でヤリながら作るしかない」との考えから主宰の0氏が発足させた。彼は語る。「オリジナルのAVが撮影できる...

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  • 2019/07/04エッチ体験談

    走り始めてわずか5分。最初のバス停から、若い女優さんがバスに入ってきた。エキストラが1人、彼女の後に続く。席はエキストラと男優さんで全て占領されてるので、女優さんは通路後方の吊り革につかまった。最初のうちは、女の子がブラを外されたり、乳を操みしだかれたりと割かし静かに進行していったが、1人目の女優さんが下車し、次の女優さんが乗車すると、次第に状況が変化していく。男優に触られると、待ってましたとばか...

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  • 2019/05/24突撃リポート

    先日、バイトでアダルトビデオの仕事をしている友人からチカンものAVに出てみないかと電話があった。この不況下でサラリーマン生活にも嫌気がさしていたところ。刺激になることなら、何でも試してみたい。「けど、それって本物の電車の中で撮るの」「もちろんだよ」「ヤバイだろ。だいいち他の乗客にバレるじゃん」「だから、オレたちがそれを隠すの。男優が女優にチカンしているときに彼らを取り囲む防壁、つまりガード役だ。てっ...

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  • 2019/05/22裏風俗・風俗体験談

    フツウのエロビデオに見きてしまった男なら一度は考えるのがオリジナルAV、じゃないだろうか。自分でヤって、後で見ながらヌク。だから二度オイシイというわけだ。ま、読者の中にはすでに実行してらっゃる方も少なくないでしょうから、デ力ことは申しません。ただ、なかなかそうう相手が見つからない男のために、こんなありがたい業者も存在するんです。「完全個室・ヌード撮影・SM・AV美女多数在籍写真スタジオ××」タ刊紙の三行広...

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  • 2019/04/26突撃リポート

     「いつもナニやってんの?」「普段は、学校に行ってるんですよォ」「なになに、じゃあYちゃんて、もしかして大学生なワケ?」「う〜ん実はそうなんだけどォ、1回ダブっちゃって、今5年生なの」と、ここで思わず実年齢もカミングアウト。「でも今年は就職が大変じゃない?」「そうなんですよね〜。私キャバクラでバイトしてたんで金銭感覚がメチャクチャなんですよ。会社勤めなんかできるかなァ」会話もそこそこに、元AV...

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  • 2019/03/22お金の話

       雨後のタケノコのように増え続けている、マンガやAVの違法ダウンロードサイト。特にマンガの違法サイトは数が多く、中国人やアメリカ人だけでなく、インド人やアフリカ人までも違法サイト運営に乗り出しているのが現状だ。なぜ外人たちは犯罪を犯してまで、マンガをタダ見させてくれるのだろうか?もちろん慈善事業ではない。海外のアップローダーは報酬制を導入しており、アップロードしたファイルが1回ダウン...

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  • 2019/03/10AV女優になった理由

       1970年、京都府に生まれた新村まり子は、両親が共働きだったため0才から保育園にあずけられた。「生まれてすぐに保育園だったから、そのころは両親に甘えた記憶ってほとんどないですね。センセイに言わせると、当時から妙に落ち着いていて、あまり自己主張し通い性格だったみたいです」小学校に入るとクラスメイトの女子グループからイジメにあうようになるが、彼女は卑屈になることなく、母のすすめで始め...

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  • 2019/03/08AV女優になった理由

      1982年、芦屋美帆子は音楽業界で働く両親の一人娘として産まれた。結婚してしばらく子供が出来なかったためか、両親は目に入れても痛くないほどの可愛がり方だったという。「親の影響で5才からクラシックピアノとバイオリンを習い始めました。私自身は当時から大人しい性格で、ひとりの世界に没頭できるからピアノもバイオリンも大好きでした。一生懸命練習していましたね」小学校に入ると勉強好きになり、成絞は...

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大人の素人AVサークルの乱交ハメ撮り撮影会|エッチ体験談

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大阪の中心地から車で40分ほど走ったところにある某ベッドタウン。ここに「ヘミングウェイ」という社会人サークルがある。大仰な名前からして小説でも書いてんのかと思わせるが、そうじゃない。みんなでエッチをしながら、互いにビデオを回し合うという素人AVサークルなのだ。結成は今から約2年前。
「自分が見たい作品は自分でヤリながら作るしかない」との考えから主宰の0氏が発足させた。彼は語る。「オリジナルのAVが撮影できるのは、たいていソレ専門の業者か、金持ち連中ですやん。そやなくて、僕らみたいなサラリーマンが集まって自分でエッチしながら撮れる場所を作りたかった」活動は月2、3回。0氏の自宅に集まり、モデルを囲みながら力メラを回す。
「モデルのコはいろんなところから引っ張ってきますね。もちろん全員、歳とか名前、連絡先は聞きますよ。まあウチはロリコンはおらへんから、皆ちゃんと18才以上のコばかりですけと」
これまでの多彩な活動ぶりは左頁を見てもらえればわかるだろう。ギャルから熟女、合コンから乱交、果ては1対3の4Pまで、まさに何でもアリだ。
「力メラを回すいうより、オンナを回してるっちゆうかね(笑)。まあヤリたいことは全部やろうゆう感じですわ」さて、0氏の自宅におじゃましたこの日はちょうど撮影会の当日。すでに何人かの男性会員とモデルのジュンちゃん(写真01)が打ち合わせに入っていた(写真02)。
「ジュンちゃん、3人とかでやったある?」「1回だけかなあ」
「ほな、ザーメン顔に出されたことあるかあ」「あるよ」
「おつしゃーなら、あとアナルセックスは」
「ナメてもらうのは感じるけと、入れるのはダメ。痛いやんかー」
午後2時、まずは全員で打ち合わせ。ここで女のコにさりげなくOKのプレイを確認する。
終わるとさっそく撮影開始。と、初っばなからいきなり3Pを力マしているやないの(写真03)。いつもはインタビューとかイメージカットを最初に撮るが、どうやらジュンちゃんが「早くシタイ」とせがんできたらしい。トップバッターの男優2人は、力メラ片手にひたすら被写体を追いながら愛撫の手を這わせる。いかにもアマチュアぽい動きだが、相手のジュンちゃんもホントの素人だからまんざらじゃない様子。5分も経つと「アー」という悩まし気な声が漏れてきた。
「ムチャ、力ワイイでえ」「ホンマ感じるかあ」「イクときはゆうてや」「アソコ、キレイな色しとるなあ」撮影中周りのオッサン連中から盛んに声がかかる。ひたすらジュンちゃんをノセるためだ。30分ほど経って男優交代。今度は力メラを回していた側がササッとパンツを脱ぎ、ベッドに上がり込み、上から下から攻め始める。これを延々、繰り返すのだ。途中、馬乗りになって腰を振っていたジュンちゃんが、「ちょっとお」と力メラに向かって言ってきた。「どうした?自分、イキそうなんか」「ちゃうちゃう」「なら、なんや。遠慮せんと言うてみ」「…トイレ行きたいんやわ」「大小どっち?」「シッコ」「オーイ、そこの隅っこにアレあったやろ。誰か持ってきてやあ」なんだなんだと見ていると、20代前半の若い会員がクリアボックスを持ってきて即席おまるにしてしまった。「力抜いて、そう、もっと足を開いて」「なんか出えへーん」
フェラチオされていた中年の男がすかさずよく発射する(写真05)。
これは1年くらい前かな。2人とも20才くらいですわ。ノリがイイのはありがたいんやけど、アノ声がエライうるそうてね。この辺りからかなあ、だんだん近所のオバハンからへんな目で見られるようになってきたんは笑
前に、タウン情報誌にオトナの飲み会やりますって出したんですわ。それで集まってきたのがみんなフツーのOLでね。単なる社会人の合コンやと思ってたらしいんですけど、結局最後は乱交すわ。ヤリコンやってんのは若いだけじゃない。
こういう熟女系もいてるんですよ。この人は確か、神戸の奥さんやったかな。母乳が出るんですよ。私も飲ましてもろたけど、生ぬるくてウマイもんじゃねえ。
女尊男卑ルールの乱交サークル
数年ほど前、ホテルのスイートルームを使った乱交サークル業者は、数十件を超える規模だったと記憶している。そのほとんどが警察の取締りによってバタバタと消え去ってしまったが、今も根強い人気を誇る老舗の乱交業者が生き残っている。それがこのサークルバニラだ。一般的な乱交サークルは、サークルとうたいながらも、部屋にやってくるのはカネで業者に雇われた「仕込み女」ばかり。でもここは正真正銘の素人、しかも容姿レベルの高い女だらけの実にナイスな乱交サークルなのだ。が、その一方で男性がここで遊ぶためには、そこそこ高いハードルを超えねばならない。まず、写真付きのIDと名刺の提出が必要で、さらに参加女性たちによる入会審査のような時間まで設けられている。ようやく審査に通っても、自由にヤリまくれるわけではなく、女性からの指名がなければプレイできないなど、あからさまな女尊男卑ルールが徹底されているのだ。だからこそ、女の子のレベルを高く保っていられるんだろうけど。とは言っても、四十路の俺でも入会できたんだから、見た目を小奇麗にしておいて、ある程度コミュニケーション能力があれば入会審査も通るはず。特に週末は、数名の可愛い子ちゃんたちと朝まで3回戦、4回戦が楽しめる、夢のようなサークルだ。

ムチャなチカン露出AVに出演した僕の体験談

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走り始めてわずか5分。最初のバス停から、若い女優さんがバスに入ってきた。エキストラが1人、彼女の後に続く。
席はエキストラと男優さんで全て占領されてるので、女優さんは通路後方の吊り革につかまった。
最初のうちは、女の子がブラを外されたり、乳を操みしだかれたりと割かし静かに進行していったが、1人目の女優さんが下車し、次の女優さんが乗車すると、次第に状況が変化していく。
男優に触られると、待ってましたとばかりに大声を上げて女の子が騒ぎだした。
「あなた、触ったでしよ」
「グフフ、いいだろ?」
「ヤメテ!」
「るせ-!」
「あなたたち、いったい何なの?」
クスクスと周囲から笑い声がもれる。不幸なことに、その不安は、撮影が進行するにつれ徐々に増大する。
車内で行われているプレイが外から丸見えなのだ。都心の、交通量が激しい道路で、ローションでドロドロになった裸の女がフェラチオしたり、数人の男に極太バイブを突っ込まれたりしてんだから気が気でない。バスの中で行われていると勘違いされてもまったく不思議じゃないだろう。
挙句に、興の乗った男優さんが、女の子を大開脚させ、そのまま彼女のアソコを窓ガラスに押しつけたから、もう大変。撮影前半は、普通の乗客をおとなしく演じていた彼らも、場の空気に慣れだすや、脇から手を伸ばし、我先にと女優の乳やアソコをベタベタやりだす。監督も怒るどころか、もっとやれと煽るんだから驚き。ほ-か、ほ-か、クョクョしてたオレがアホだったんだな。よ-くわかったぜ、この野郎!
さっそく席を移動し、これまで我慢していた女優さんのアソコをじっくり、落ちていたパンティを拾い上げるや、クンクンやってるエキストラのおっさんと共に、ピンクの乳首をグリグリと攻めたてた。

電車の中で勃起するのも楽じゃない僕の痴女AV出演リポート

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先日、バイトでアダルトビデオの仕事をしている友人からチカンものAVに出てみないかと電話があった。この不況下でサラリーマン生活にも嫌気がさしていたところ。刺激になることなら、何でも試してみたい。「けど、それって本物の電車の中で撮るの」「もちろんだよ」
「ヤバイだろ。だいいち他の乗客にバレるじゃん」
「だから、オレたちがそれを隠すの。男優が女優にチカンしているときに彼らを取り囲む防壁、つまりガード役だ。てっきり女優にチカン行為ができるものと思っていたが、アマかった。それでも、朝のラッシュアワーから昼までの拘束でギャラは7千円に昼飯付き。オレはこの話に乗ることにした。
某日、朝6時40分に池袋西口前のハンバーガーショップに集合。撮影現場となるのは混雑率が余裕で100%を越えるチカンの巣窟、埼京線。
朝の眠たい目をこすりながら、約束の場所に着くと、電話をくれたオレの友人の他に3人の男かハンバーガーをパクついていた。コンビ二の店長を務める50代のオジさん、20代半ばの少し暗い劇団員、同じく20代半ばのフリーター、これに友人とオレを加えた5人がガード役というわけだ。オレもまたハンバーガーを食べながら、包丸なく外を見ると、満席時のために店が用意したと思われるベンチに女のコが5人座っていた。
セーラー服を着たコギャルタイプが2人、口リコン顔の巨乳がー人、残る2人はいかにも大人の女といった感じのアダルトなムードを持っている。揃いも揃って、なぜこんなイイ女が5人もいるのだろう。オレは不思議に思いながら、友人に聞いた。
「おまえ、どのコがいい?」
「バーカーあれはみんな今日出演する女優だよ」
「プロダクションのコだよ。じゃなかったら、あんな女が朝の早くから5人もいるわけないだろ」
友人の説明で納得したが、それにしても目立つ5人である。通行人もンロジ口と視線を送り、セーラー服姿の2人には特に注目が集まっていた。「それじゃ出発します」ADの先導で店を出て駅に向かう。監督ー人、プ口の男優2人、女優5人、ガード役5人の総勢14人。みんなして駅へと向かっ階段をぞろぞろと降りるその姿は太当に異様で、通勤通学途中の人が不審げな視線を投げかけてくる。
途中、ADが駅構内のキヨスクで足を止めた。
「新聞を買いますので、男優(ガート役)の皆さんはー部ずつ持っていってください」どういうことなのか。友人に聞いてみると、「オレたちが電車内で新聞を大きく広げて読んで、バリケードを作るんだよ」なるほど。でも、この人数で一斉に固まって新聞を読んだら、逆に不審に思われるんじゃないだろうか。
監督か指示した電車は、池袋7時14分発大宮方面行き各駅停車。さすがに混雑率ナンバーワンの路線だけあって、ホームはサラリーマンや学生でごった返している。いよいよ電車がホームへ入ってくる。オレたちは混雑のなか、いい場所を確保しようと必死に乗り込み、ドアのすぐ側に陣取った。
ここなら、他の乗客の視線を遮れるし、窓から撮影のために十分な光量を採光できる。
途中、赤羽から女子学生が2人乗ってきた。ドキッ毎日この路線で通学しているに違いない。オレは彼女たちと目が合わないようにと、必死で新聞で顔を隠した。ー駅ー駅乗客が増えていく。その度にオレたちに不思議そうな視線が注がれた。ましてや、「車内での迷惑行為・・」などとチカン防止のための車内アナウンスまで流れると、不安と緊張で死にそうな気分になってくる。
終点の大宮駅に到着するころ、ようやく2人の女優の撮影が終了。今度は逆に大宮から池袋に向かい、残りの女優の収録を行う。と、ここでハプニング発生。監督の指示に従い、到着した折り返しの電車に乗り込もうとしたとき、中かり制服の警官2人が降りてきたのだ。さすがにヤバイと判断したのだろう。乗るなという合図を目で送っている。
オレたちもそれをすぐに理解し、次に乗ることにした。混雑を極める上り電車の中で、何とか残り3人の女優の収録を終了。池袋駅に降りるころには汗まみれで、心底グッタリしてしまった。ところが、撮影はまだ終わりじゃなかった。別の路線のボックスシートで、パッケージ用のスチール写真を撮るらしい。おいおい、もう勘弁してくれよ。ただ、撮影自体は乗客が少ないせいもあって、精神的にも肉体的にも楽だ。それまではガードするのに精一杯で収録の様子など見る余裕もなかったが、今度は覗き放題だ。男優が、女優のフラを取り、パンティーを下ろし体をいたぶっている。何ともうらやましい限りだが、現実には絶対ありえないンチュエーションである。中年男性の乗客のー人が不審そうな顔でコチラを見ている。一瞬、ヤバイかなと思ったが、そこは都会人の無関心さ。撮影は何のトラブルもなく進行した。
大宮駅のホームで電車を待つ女優を撮り、ようやくすべての収録が完了。時計を見れば、すでに12時を回っていた。クタクタになりつつも、監督にレストランで昼食をおごってもらい、その場でバイト代7千円を受け取る。この肉体的かつ精神的な疲労を考えればワリに合わない気もしたが、見方を変えればこんなスリル、滅多に味わえるもんじゃない。誘いがあれば、きっと乗るだろう。そして、また周囲の視線を気にしながら、女優と男優を必死にガードするのだ。
チカンものAVの撮影現場に体験バイト
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チカンAVのガード役の体験リポートか載っていたが、実は俺、その逆の立場、つまりガードされる方になったことがある。ビデオはチカンならぬ痴女モノ。電車の中でスケべなお姉さんにイタズラされるというのが俺の役所だ。オイシイじゃんーそう思う人もいるだろう。
が、皆さんの想像と現実は大違い。いや、マジでドキドキもんの冷や汗体験だったのだ。
危険を冒してもAVに出たい
役所勤務の公務員という、リストラには縁がないものの何の面白味もない仕事に就く俺が、刺激を求めてAV男優募集の雑誌広告に応募したのは今から3年前。どうせダメだろうと思っていた叫ところ、これが運良く採用となり、以後20本の作品に出まくっている。とはいっても、俺に求めらるのはー月号に投稿を寄せていた人と同様、単なる“汁のぶっかけ“である。手こきでナニをしごき、女優の顔に精液をまき散らす。はっきり言ってョゴレ。バイト代も日にー万円、もしくは一力キ5千円がせいぜいだ。が、それでも俺は満足だ。元々好奇心が強いのと、人前でもきちんと勃起し射精できる自分が我ながら頼もしく、休日や一熱叩を利用しては現場へと足を運んでいる。もちろん、このことは誰にもしゃべっちゃいない。公務員がAVの汁男優をやってるなんてマズ過ぎるし、職場にバレたらクビ、とはならないまでも厳しい処分が下されるのは必至だ。そんな危険を冒してまで、AVに出る必要があるのか。なんてことは一白わないでもらいたい。人間、多少リスキーでも止められない欲望のーつやーーつは持ち合わせているものだ。ま、それが俺の場合、汁男優だってところが情けなくもあるんだけど。
本当に電車の中で撮影するのか
昨年8月、俺の携帯に20数回目となる出演依頼の電話が入った。これまで一度も仕事したことのないメーカーである。聞けば、同じ汁男優仲間かりの紹介で連絡してきたのだという。
「8月×日なんですけど、ご都合はいかがですか」
「えーと、大丈夫だと思いま。すけど、どんな内容で時間はどのくらいかかります?」
タ方6時には終わると思いますけど。内容は痴女モノで
「痴女?チカンでなく痴女?」ってことは俺がいたぶられるのか。ずいぶんオイシそうな仕事じゃないか。これでこそ長年、汁男優をやってきた甲斐があるってもんだ。よっしゃ、思いっきりいたぶられてやろうじゃないの。なんせ勃ちには自信があるかならな、勃ちには。と、気合いを入れられていたのは、撮影の前の日までだった。
当日、新宿の居酒屋で、こうつげられたのだ。
「電車の中で痴女に襲われてもらうから。×君と△君は飲み屋で抜かれるサラリーマン、〇君はブティックで襲われる客」
おいおいちょっと待ってくれ。電車?問題は撮影場所だ。電車の中って、まさか本物の車内で抜かれちゃったりするのか。しかも、そのときモノを出していたりしたら俺はどうなるんだ。警察に捕まり、新聞に煮出て、職場もクビになってしまうのか。
うー、想像するだけで恐ろしい。いやいや、いくら何でも本物の電車ってことはないだろう。きっと電車のセットのあるスタジオかどこかで撮影するに違いない。そういっスタジオかあるって聞いたこともあるしな。そうだ、そうに決まってる。しかし、その願いはもろくも崩れ去る。とりあえずスタジオには行った。
しかし、どこを見渡しても電車のセットはなかった。撮影はやはり、本物の電車の中で行われるのだった。もう、これは覚悟を決めるしかない。
一大事発生ーモノが勃たない
某私鉄電車某駅。ホームに電車が入ってくるや、我々撮影隊総勢十数人はすかさず中に乗り込んだ。重内はかなりの混みよう。数駅をやり過ごした後、ようやく撮影しやすい隅の方へ移動する。
さっそく壁役が、俺と2人の女優(北村奈津美ちゃんと荒井由希乃ちゃん)とADの女のコを囲む。ちなみに、ADの彼女はスタッフなのに俺の胸板を触るよう指示されていた。女優でもないのにゴクローサンです。と、思う間もなく、2人の痴女が俺のモノを引っ張り出し手コキを始めた。俺は監督からいわれたように、由希乃ちゃんの美巨乳を服の上からモミながら「やめてください」という表情で必死の演技。しかし、ここで重大な問題が起きた。勃たたないのである。あんなに抜群の勃起力を誇ってきた俺のモノがしょげ返ったままだ。もちろん、原因はわかっている。周囲が気になって仕方ないのだ。壁役がガードしてくれているものの、どうにも勃たないまま数駅を通過、いったん電車を降りた後、逆方向の雷車に乗り、撮影再開。相変わらず勃ちはいまいちだ。
と、そのうち周囲に「いいから早くしろよ」といった空気が流れ始め、ついには奈津美ちゃんに
「いつ終わるかはキミにかかってるんだかりね」とまでいわれてしまった。
このまま勃たなかったらどうしよう。アセるが、神は俺を見捨てていなかった。あまりに俺が哀れだ一ったのだろう、監督が由希乃ちゃんに指示を出し、俺のモノをしゃぶらせたのだ。電車の中でマジかよーと。思いながらもモノはたちまちf勃起。由希乃ちゃんに気持ちよくしゃぶられつつ、俺は何とか撮影を終えたのだった。
★観ると出るのでは大違い。まして電車の中での撮影なんて…お呼びがかかれば、またやりまーす。

スカ愛好者にオリジナルAVハメ撮り・変わった風俗遊び

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フツウのエロビデオに見きてしまった男なら一度は考えるのがオリジナルAV、じゃないだろうか。
自分でヤって、後で見ながらヌク。だから二度オイシイというわけだ。ま、読者の中にはすでに実行してらっゃる方も少なくないでしょうから、デ力ことは申しません。ただ、なかなかそうう相手が見つからない男のために、こんなありがたい業者も存在するんです。
「完全個室・ヌード撮影・SM・AV美女多数在籍写真スタジオ××」
タ刊紙の三行広告(右上参照)で見つけ上野のこの店は、フーゾク店じゃなくスタジオ。ビデオでの撮影料金は、30分1万8千円、60分で3万2千円とのこと
「でも撮影だけっていうわけじゃなくある程度はタッチしてもOKですから」
やっばそうこなくちゃねえ、店長、単に女のコだけ撮っても、アタシは全然ヌケないっすよ。さっそくアルバムに載っている在籍モデルの中からいちばん力メラ栄えしそうなKちゃんをビックアップ、女のコの部屋をイメージした個室に入る。手カメラ用と据え置き用のビデオカメラをセットしたら、いよいよ撮影スタートだ。
「じゃあ1枚ずつ脱いで」
持ったビデオカメラで、追いながら撮るのが意外に難しい。
右手の癒れと震えでピントずれちゃうよ。
おまけのシャワーシーンでシメ
途中でムスコも萎えちゃう。それを察してか、果敢に攻めてくれる。皮肉にも、彼女のおかげでいち
わりたかったフェラチオシーンがしっかり撮れてしまった。
ホントは騎乗位スタイルで悶えてくれればだがあくまで擬似本番。そんなわけでハメ撮りの楽しさと難しさを実感しありました。
最終日躍日、スカ愛好者が
思うと、聖水を金をポトリ。とたんに店に入れようと必死なのだ。お次の力ナコ嬢のときはさらにエスカレート。なかなか肝心のンコが出なくてフンばる彼女に業を煮やした1人が浣腸役を買って出たのだ。「この際、3本いっとく?」「えー、2本くらいで」「いいじゃない、ハデにやろうよ」
結局、力を借りた力ナコ嬢は、見事に任務を果たして無事終了。撮る方も撮られる方も実にスッキリした顔で会場を後にしたのだった。

AV出演疑惑のある女子大生デリヘル嬢と遊ぶ

0006_20190426094706047.jpg 0007_2019042609470449c.jpg「いつもナニやってんの?」
「普段は、学校に行ってるんですよォ」
「なになに、じゃあYちゃんて、もしかして大学生なワケ?」
「う〜ん実はそうなんだけどォ、1回ダブっちゃって、今5年生なの」
と、ここで思わず実年齢もカミングアウト。
「でも今年は就職が大変じゃない?」
「そうなんですよね〜。私キャバクラでバイトしてたんで金銭感覚がメチャクチャなんですよ。会社勤めなんかできるかなァ」
会話もそこそこに、元AV嬢のテクニックを堪能させてもらうべくいよいよ自宅へ。
部屋に入った早々、ディーブキスの応酬だ。もっとプロっぽく事務的かなと思っていたがどっこい、何の霊戒心もなくシャワーも浴びずにベッドになだれ込む。
にしても彼女、釣鐘型のオッバイといい、腰のくびれ方といい、AV女優と言うに足る迫力ボディなんだよな。フェラテクも抜群で、舌を陰茎にネットリ絡ませてくるからもうたまりません。制限時間にはまだ相当の余裕があったが、極濃カルピスを彼女の可愛い□の中へ発射!これで1時間1万5千円っていうんだから、文句を言う無粋なヤツはいないだろう。
それにしても意外だったのは、このYちゃん、性格が抜群に良かったことだ。やさしい性格ゆえ、頼まれると「NO」とは言えないんじゃないだろうか。だって、そうじゃなきやあそこまでやらないでしよ、普通。とにかく、くれぐれも就職できるよう応援してま’す。

マンガやAVの違法ダウンロードサイトが増える理由

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雨後のタケノコのように増え続けている、マンガやAVの違法ダウンロードサイト。特にマンガの違法サイトは数が多く、中国人やアメリカ人だけでなく、インド人やアフリカ人までも違法サイト運営に乗り出しているのが現状だ。なぜ外人たちは犯罪を犯してまで、マンガをタダ見させてくれるのだろうか?もちろん慈善事業ではない。海外のアップローダーは報酬制を導入しており、アップロードし
たファイルが1回ダウンロードされる毎に、10円~50円程度をアップロード者に支払う仕組みになっているのだ。さて、その手の外国の違法サイトでは、新刊がアップロードされないことが多々ある。外人たちは電子書籍のマンガを画像ファイルにしてアップロードしているため、電子書籍が配信されていなかったり、セキュリティの厳しいサイトでしか配信されていないマンガはアップロードできないのだ。そのため、違法にマンガを落としたいヤツらは、見つからない新刊を求めてネットをさまようことになる。
そんな連中を食い物にしているサイトがある。手口はこうだ。違法アップロードサイト風のブログを作り、新刊をアップロードした旨の投稿をして、zipファイルをダウンロードさせる。連中がワクワクしながらzipファイルを開くと、中身はマンガとは何の関係もない風景画。風景画をマンガと偽ってダウンロードさせるだけで、報酬をもらえるわけだ。
※この記事は防犯、防衛のための知識としてお読みください。実行されると罰せられるものもあります。

バレリーナを目指していた女の子が熟女AVデビュー

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1970年、京都府に生まれた新村まり子は、両親が共働きだったため0才から保育園にあずけられた。
「生まれてすぐに保育園だったから、そのころは両親に甘えた記憶ってほとんどないですね。センセイに言わせると、当時から妙に落ち着いていて、あまり自己主張し通い性格だったみたいです」
小学校に入るとクラスメイトの女子グループからイジメにあうようになるが、彼女は卑屈になることなく、母のすすめで始めたたくさんの習い事に夢中になった。
「仲間はずれにされてもふ〜んって感じで一番好きだったのはバレエかな。将来は海外でも活踊するような一流のバレリーナになりたいと思ってました。あの出来事が起きるまでは…」
高校1年の秋、いつも学校の行き帰りに立ち寄るパン屋に寄ったときのこと。その日は帰りが遅く、お店に入ったのは閉店ギリギリだった。

クラシック少女がAVデビューした理由

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1982年、芦屋美帆子は音楽業界で働く両親の一人娘として産まれた。結婚してしばらく子供が出来なかったためか、両親は目に入れても痛くないほどの可愛がり方だったという。
「親の影響で5才からクラシックピアノとバイオリンを習い始めました。私自身は当時から大人しい性格で、ひとりの世界に没頭できるからピアノもバイオリンも大好きでした。一生懸命練習していましたね」
小学校に入ると勉強好きになり、成絞はいつも学年でトップクラスなほど優秀だった。両親の期待を受け、中学は私立の名門校を受験する。
「でも、ここで晶初の挫折が待ってました。受かるには受かったんだけど、世の中まだまだ上がいて。いくら勉強をしても平均より上にいけないんです。私ってこん葱もんなのかなって。本当に悔しかったですね」
当時、性に対する好奇心は強く、オナニーを覚えたのは14才のころだった。さらに純文学でセックスという行為を知って以来、早く処女喪失したいとの願望を抱くようになる。
その後も派遣の事務をしながら、小さなライブハウスでバイオリンやピアノの弾き語りを始める。
「でも、パッとしなくて。そんなときに、繁華街を歩いてたら、AVのスカウトマンから声が掛かったんですよね。未知の世界に好奇心を刺激されたっていうのかな。その場でOKしてました」
こうして彼女は迷うことなくAV業界へ飛び込んだ。ちなみにその作品の中では、バイオリンを弾くシーンが登場したりと、音楽の経験が一応は生かされている。
「嬉しいですよね。何より音楽活動と同じぐらいセックスが好きだし。今はこの仕事が楽しくて仕方ないです」
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