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  • 2019/06/27突撃リポート

    とてもじゃないがイイ女と接することができないような男にとって、金はそれを現実のものに変える唯一絶対の手段だ。5万円を握って高級ソープへ行けば、それまで出会ったことのないイイ女が目の前で裸になり、フェラチオしてくれ、股を開く。これはロマンだ。誰が何と言おうと、ロマンチシズムである。もちろん「イイ女」の基準は人それぞれだろう。日本人形のような女が好きな男もいれば、イケイケ風だけにソソられる輩もいる。が...

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  • 2019/01/10裏風俗・風俗体験談

    1、とにかくNGが少ないコですよ! と店員にすすめられたのが彼女でした。アナルファックなんでもござれのSM嬢ということで楽しみに待っていたところ、やってきたのは自分の母親の年齢を優に超すおばあちゃんでした。ゆっくりと手コキをしていただき、さらには戦時中の話もきかせていただき、この人に歴史あり、といったかんじで感慨に浸ってしまいました。一応、赤ちゃんプレイをお願いしてみたのですが、案の定それはお母さんと...

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  • 2018/03/06出会い攻略

        女のソソる職業と言えば何を思い浮かべるだろうか。モデル、タレント、女優。当たり前である。しかしその発送はやや幼稚か。大人になれば、もっと現実的にソソる職業が出てくるものだ。女医、女教師、婦警。などなど、いわゆる固い仕事をしている女性がベッドで乱れる様、それこそが興奮シチュエーションなのではないか。だが現実的とは言いつつも、残念ながらその手の女性と出会い、しかもベッドインまで...

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レースクイーンにCAにモデルにタレント・超高級ヘルス嬢の正体

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とてもじゃないがイイ女と接することができないような男にとって、金はそれを現実のものに変える唯一絶対の手段だ。
5万円を握って高級ソープへ行けば、それまで出会ったことのないイイ女が目の前で裸になり、フェラチオしてくれ、股を開く。これはロマンだ。誰が何と言おうと、ロマンチシズムである。
もちろん「イイ女」の基準は人それぞれだろう。日本人形のような女が好きな男もいれば、イケイケ風だけにソソられる輩もいる。が、世間一般の認識でいうなら
「イイ女」とは《美形でスタイルがいい》ということになりはしないか。そして、その代名詞とも呼べるのが、スチュワーデス、レースクイーンやモデル、そしてタレントという名の芸能人といったと
ころではなかろうか。これは、ホテトルのチラシや三行広告などに、その手の単語が溢れていることからしても、まず大半の男性に同意を得られる見方だろう。
さて、私はこれまでイイ女とやりたい一心で、「レースクイーン」や「タレントの卵」などをうたう
ホテトルにお金を突っ込んできたサラリーマンである。これまで投資した額を合計すれば、軽く同年輩の会社員の平均年収を超えるに違いない。
が、それでも心から納得できる「イイ女」には出会ったことはない。「スチュワーデス専門」を調
うホテトルで身長150センチの山田花子似が現れたことや、自称グラビアモデルの《あき竹城》に
遭遇したこともある。期待を裏切られたのは正直100回じゃきかないだろう。
しかし、それでも私はあきらめきれない。次こそはホンモノのレースクイーンに会えるのではないか。スタイル抜群の美形モデルとヤレるのではないか。そんな願いを込め、今日もまた大金を注ぎ込んでしまうのだ。
今年7月半ばのことだ。いつものようにフーゾク系の情報サイトや掲示板などをネットサーブしていると、ひとつのWEBに辿り着いた。
「VIP」と銘打たれたタイトルは三行広告ではありきたりだが、画面に高級感は並じゃない。
覗いてみよう。
まずは女の子をチェックすべく、メニューをクリック。と、芸能人の須前を一文字ずつ変えたような文字が並んで出てきた。何かープ嬢の源氏名のようだ。
ため息をつきつつ次の名前をチェック。と、今度は顔写真が現れた。…いいじゃん。イイ女じゃん。
肩書きは…じょ、女優?グラビアモデル?ホントかよ・でも写真は確かにそれっぽい。
続けて他も見てみると、出てくる出てくる。キャンギャル、モデル、レースクイーン、国際線スチュワーデス、中にはCMタレントやバラエティ番組のリポーターなんてのもあるぞ。
クリアな写真を見られるのは3分の1程度だが、どれもこれも無茶苦茶レベルが高い。何なんだ、れは。何の店だ?っていうか、こんなホームページつくって大丈夫なのか。
あらためてシステムを読む。と、そこは会員制のメンズエステらしい。店の紹介にはクラブにはモデル・タレント・アナウンサーなど、ちょっと普通では考えられないような女性が集まっております」とあり、
「これらは使い古された感もありますが、ありがちな官伝文句だけかどうかは、どうぞご覧いただいてご判断ください」
ときた。かなりの自信だ。気になる「サービス」は…ソフトらしい。パウダーやアロマオイルを使用した女性からの一方的なサービスで、もちろん本番行為は一切ない。
なるほどね。で「料金」は、と。え!ウソだろ?9万円?本番なしのエステが超高級ソープと同じ?ふざけるな!
と、いったんは思った。が冷静に考えてみれば、相手が本当にキャンギャルやらCMタレントなら、このぐらいはふっかけてもおかしくはないのではないか。
ネタは古いが、かの山咲千里は一晩300万と週刊誌で暴露されていた。そう考えると、夢は膨ら
む。私は芸能人とヤレるルートを掴んだのかもしれないのだ。
…いやいや、いま一度冷静になれ、ともう1人の私が言う。確かに普通のフーゾク店にしては高すぎるが、ホンモノのCMタレントがヌいてくれるのなら、むしろ安いとさえ感じる。やはり、何か良があるのではないか。
しかし、そんな不安はシステムの説明を読み進めていくうち氷解していく。
9万円という料金はランク的にまだ低い方に入るらしい。身分証を提示し審査に合格、晴れてVIP会員となった暁にはさらにランクアップした女性が紹介してもらえるらしい。その料金、なんと2時間で15万円から!1回ヌいてもらうのに15万である。しかも「から」ということは、これが最低金額というわけだ。
すごい、すごすぎる。いったいどんな女性が相手してくれるのか。最高はいくらなのか。私は強い好奇心を覚え、ホームページ上に書かれていた番号に電話をかけた。
「インターネットを見たんですが」
「ありがとうございます」
電話に出たのは、口調も丁寧かつ柔らかな初老と思しき男だった。
「システムがちょっと複雑ですね」
「と申しますと?」
「VIPとか」
「はい。まずはこちらの渋谷店にお越しいただき、何度かお遊びになられた後、ご希望に応じて身分証明書と名刺をちょうだいして、審査させていただきます」
「料金がかなり違いますよね、っていうか高いつすよ」
「そうですね。VIP様ですと、ご案内する女性によって、それぞれ違います。こちらの渋谷ですと、9万ということになります」
「サービスはホームページに書かれていたとおりですか。実際のところを教えてほしいんですが」
「こちらはエステですので、ソフトサービスになります。あとはお客様と女の子によってそれぞれ異
なります」
「え?どういうことですか?」「当店はあくまで女性からのサービスになりますから、手かお口か
というのはそれぞれ違うのです」
そうか。手コキで終わることもあるのか。手コキで9万円。本当にトライしてみる価値があるのか。いや、答は出ている。これまで何百万という金を費やしてもなお、いまだ心底「イイ女」と思える相
手に出会ったことのない私なのだ。ましてやモデルやタレントなんてはるか向こうの彼方である。ここは行くしかないだろう。
店は完全予約制らしい。私は電話で3日後の午後4時にアポを入れた。当日、渋谷駅から電話で道順を聞くこと4回、そのマンションはあった。
高級エステだけにかなり豪華な建物を予想していたが、築30年は経っているだろうと思われる古び
たマンションだ。かろうじて坂上に建ち、オートロックであることが、9万円の威厳を醸し出している。あらかじめ聞いていた部屋番号を押し、中へ。エレベータに乗り入口の呼び鈴を鳴らすと、すぐにドアが開いた。
出てきたのは、電話で応対してくれた男である。いかにも上品な立ち振る舞いである。
靴を脱ぐと紋種敷の細長い廊下があり、その先の小さな机に厚いファイルが置かれていた。机を挟んで執事と向かい会う
「本日、出勤しているコは…」
執事がファイルを捲る。見開きで1人ずつ女の子が紹介されている。今日は4人が在籍らしい。
「本日お遊びになるのでしたらこの中から。他の子をご希望なら予約していただくことになります」
私は1ページ目からじっくりチェックにかかった。まず最初はホームページにも顔がアップされ、グラビアモデルと書いてあった女が現れた。
「このコは指名できるの?」
「はい。え-と、来週になりますが…」
「あ、そうですか・・・」
1人1人、ドキドキしながらページをめくる。ネットではベールに隠されていたスチュワーデスやキャンギャル等々、その顔宜首云はもちろん、詳しいプロフィールが丸わかりだ。
…ヤバイよコレ。どれもこれも本物っぽく、しかもハズレがない。レースクイーンなどご丁寧にサーキットでの写真までファイリングされている。まさか、これが合成ってことはないだろう。
読み進めていくうち、写真に目線を施した女性たちが出てきた。聞くと、彼女らは渋谷店では指名
できないVIP会員専用の女性らしい。
おや、この子は目線の他に顔全体に青いフィルターが被せられてるぞ。しかも、写真の下には「超極秘」の文字。え某大手芸能事務所所属?煽るねえ、煽りまくってくれるねえ。
「このコも…」
「ええ、VIPの方のみの案内となりま寺と
「いくらなんですか」
「それはちょっと…」「目線を取ってもらうことは?」
「残念ながら…」
とにかく、ここで何度か遊んで実績を付け、VIPの審査をクリアしないと、顔さえ見られないの
だ。あ-知りて-。
…ま、いい。とりあえず今は目の前の指名できる女だ。もう一度、ファイルを丁寧に見比べてみる。このコはどうだる恥目がパッチリで、フジテレビの千野アナウンサーのエラを削ってほつそりさせたような顔立ち。肩書きはタレント・レースクイーンとある。
「その方でしたら、来週の月曜日の出勤になります。8時でいかがでしょう。7時に確認のお電話をください。連絡がない場合はキャンセルになってしまいますので」
「わかりました」
もっとファイルをチェックしていたいという欲望にかられながら閏部屋を出た。すでに入室から1時間が過ぎていた。
月曜日、ついにその日が来た。本当に千野志麻は現れるのか。果たしてサービスはどこまで許されるのか。期待と不安が交錯するなか、確認の電話を入れ渋谷へ。マンションの呼び鈴を鳴らすと、執事が笑顔で迎えてくれた。
「お待ちしておりました」
細い廊下を歩き、カーテンで仕切られた半畳ほどの室へ。壁には女の子の写真が飾られていた。
今日、指名した千野志麻がサーキット場の車の前で傘を差しながら微笑んでいる写真もある。いいぞ、いいぞ。
と、その一角に裸の男のポラロイド写真が1枚。なんだコレは?え!
「本番強要未遂男・会員資格」!
ご丁寧に免許証のコピーまで添付されてやがる。どう見ても何十万もボンと払えるVIPには見えない貧相な男だが…。
ついにその時は来た。
「お待たせしました。奥へ進まれて、右側のドアをノックしてください」
すぐにご対面とはいかず、女のコは部屋で待機しているようだ。心臓をバクバクさせながら短い廊下を歩く。コンコンとノック。ハイと小さな声が聞こえた。果たして、そこにいたのは、紛れもなく写真の女だった。ハイレグの水着で傘をさして微笑んでいた、あの女だ。
か、可愛い。パッチリとした目に水玉のワンピース。脱がずともそのスタイルの良さは十分推察で
きる。これが9万円か。
「こんばんわ」
「どうも、ごっつあんです」
デブな自分を利用した自虐的なギャグをかます。
「ナニそれ?きゃははは」
よしよし、掴みはOKだ。部屋は4畳半程度。真ん中にセミダブルサイズのベッドがドーンと置かれ、左角には木目調のカラーボックスにローションの入ったプラスティックの容器が見える。その脇には氷が入ったグラスにビ-ルやらウーロン茶の缶がずらり。ベッドの右側にはたくさんのCDとその上にCDラジカセがセットされている。BGMはボサノバだ。9万円という金額ゆえ、もう少し豪華な感じを予想していたのだが、はっきり言って期待外れ。これでは他の性感へルスと変わらないではないか。
ただ、ベッドは上等な代物らしく、スプリングの効きが実に程よい。どんな高級ソープでも不満なのが、安物のベンチのごとく堅いベッドだ。正常位でセックスしてると、私のようなデブはヒザを壊してしまいそうになる。その点、このベッドなら合格だ。
千野アナ似の彼女と並んでベッドに座る。
「ここは初めてなんだけどさ」
「あ、そうなんですか?」
「で、どこまでOKなの?」
まずはサービス内容から聞いてみる。
「え-と、お客さんにベッドに寝てもらって、女の子がパウダーとかローションとかでマッサージするの。私はできないんですけど、すごい上手い人とかいるんですよ、本物のエステシャンみたいに」
「ここはエステじゃないの?」
「あはは。そうですけど、でもホラここはちょっと違うじゃないですか。性的なサービスとかあるし」
「じゃあ、オレは何もしなくてい
いんだ。っていうか、何もできな
いのかなぁ」
「そうですね。すべて女の.からの一方的なサービスなんですよ」
「ふ-ん。でも、一方的なサービスならいいの?例えば騎乗位とかなら一方的といえなくもないよね」
「ないない・そんなことしたらクビになっちゃいますよ」
本当なのか。それで9万円で客は入るのか。
それにしても千野、キミは可愛いなぁ。話すたびに大きな瞳がクリクリと動いて、実にこう。
「いやあ、イイ女だねえ」
「え-、ホントですかぁ」
「ホント、ホント」「でも、それって嬉しいかも」
「そう。いや、イイ女だよ」
「ちょっと前までは、可愛いねって言われると嬉しかったけど、この歳になると、勘弁してって感じ
なんですよね。でもイイ女一って言われるのは好き。実際に、そうなりたいって思ってるし」
「ちょっと待って。この歳って、いまいくつ?」
「25」
なるほど。
「実際にレースクイーンはやってるの?」
「あれは20のときの写真なんですよ。今はちょっと恥ずかしい」
核心に迫ろう。
「ファイルとか見たんだけど、CMタレントとか女優とか、現役スチュワーデスとかいるじゃん。あれは本当なの。実際にいるの?」
「いますよ。私、会ったこともありますもん」
そうか、いるのか本当に。
シャワーに行きましょうという彼女の言葉で、私は服を脱ぎ始めた。が、こちらが真っ裸になっても、彼女はワンピースを脱ごうとしない。もしかして自分で体をキレイにするセルフサービスなのか。
「じゃあ、行きましょうか」
「行きましょうかって、キミは脱がないの?」
「はい」
そ言って、これ以上ないという笑顔を浮かべる千野。なんてこったい。プロポーションはワンピースの上から想像しろってことか?当然、おさわりとかもないのだろう。う-ん…。
シャワー室(単なる普通の風呂場)に入ると、まずはお湯の温度を調節する彼女。もちろん水玉のワンピースを着たままだ。おいおい、マジかよ・千野がスポンジで私の体を誰っ。背中から足の先まできっちり。そして最後に泡の石鹸を手に取り、私の愚息を優しく操みほぐす。幸せかと問われれば、幸せだと答えるだろう。なんせすでに半立ちなのだから。
4畳半の部屋へ戻ると、うつ伏せにさせられマッサージが始まった。といっても、ただ単にパウダ-を肌にこすりつけているだけ。気持ちよくも何ともない。恐る恐る右手で彼女の太股を触ってみた。嫌がる反応はない。それならばと、ワンピースの中の内股へと手を滑らせる。そしてパンティの上から股間を指で刺激しようとしたところで、彼女がコンドームを愚息に被せた。
「ねえ、キスしようよ」
「ごめんね」
笑顔で返される。キスもNGで、コンドームを着けたままの手コキかよ◎くわ-、これで9万か。
と、落胆するオレに、彼女は意外な行動に出る。なんとそのままパックリと愚息をくわえたのだ。
嬉しい誤算だった。
が、そのフェラチオはお世辞にも上手とは言えない。口を上下させるだけのゴム付きフェラで昇天してしまうほど私は若くない。レースクイーンが自分のペニスをしゃぶってるという想像力だけでいきり立っていた愚息も、次第にその勢いを失ってきた。と、それを敏感に察したのか、あるいはフェラするのに疲れたのか千野はちょうど私の右腕が彼女の腕枕になるような格好で手コキを始める。
彼氏のチンチンを弄びながらイチャイチャするシチュエーションである。これに私はやられた。時折、上目遣いで微笑みながら手コキする彼女を見てると、まるで恋人気分。私が、彼女の背中から腕を回し、ワンピース&ブラの上からもその柔らかを感じさせる胸を操みながら、見事に射精を果たすのは、手こきがスタートして5分後のことだ。
以上が9万円へルスのすべてだ。
普通でいけば、サービスのわりにバカ高、ということになるだろう。私も、この料金であの中身はいかがなものかとは思う。が、千野アナ似の彼女日く、このクラブは結構古くから続いていて、ホームページも1年以上前からアップしていた、とのこと。つまり、強気で高額な値段設定でもニーズはあるということだ。それでも、理解できないという人に向け、最後に私と彼女が別れ際に交わした会話を紹介しておこう。もしかすると、それがこのクラブの秘密を解くカギになるかもしれない。
「…私、借金があるんですよ。そうじゃなきやこんなところで働かないよ」
「あ、そうなんだ。そうだよね」
「。。」
「でも、ここだったらお金持ちの人いっぱいくるでしよ。愛人とかやらないの?」
「ん-、そういうの言ってくる人はいますよ。でも生理的に受け付けなかったり、週に何回か会わな
きゃいけないって面倒くさいじゃないですか」
「じゃあ、一晩だけだったら、どうよ」
「あなたと?」
「そう」
「ん、いいですよ」
「ホント?で、いくらかな」
「そうだなあ………25万円」
25万。ある意味、リアルな数字だ。妬万で彼女と一晩過ごせる。もちろんセックスもありだ。
「どうですか?」
上目遣いに私を見る元レースクイーン。世の中ゼニや、ゼニでつせ〜。

乳首舐め最高のハード痴女に本物CA|絶品風俗嬢列伝

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1、とにかくNGが少ないコですよ! と店員にすすめられたのが彼女でした。アナルファックなんでもござれのSM嬢ということで楽しみに待っていたところ、やってきたのは自分の母親の年齢を優に超すおばあちゃんでした。ゆっくりと手コキをしていただき、さらには戦時中の話もきかせていただき、この人に歴史あり、といったかんじで感慨に浸ってしまいました。一応、赤ちゃんプレイをお願いしてみたのですが、案の定それはお母さんと子供、というよりおばあちゃんと孫。マンコを責めている自分はもしかしていま虐待しているのでは? と不安でしかたありませんでした。
2、彼女、風俗誌の表紙も飾っているほどのスタイル美人で、おまけにハード痴女。性格も良く、とにかくエロエロに責めてくれます。舐めないところはないくらい、足のつま先から目ん玉まで。なんでそんなに責めてくれるんすかと聞いたところ、
「だってエッチなこと超好きなんだよね~」と、ストレートな回答。うーん、ここで紹介したらただでさえ取りにくい予約がもっと取れなくなる・・・。
3、このソープ、有名AV女優も多数在籍する吉原の人気店なのだが、それらのAV女優よりも圧倒的に支持を集める一人の嬢がいます。彼女は、この店不動のナンバーワン。かつて吉原の別の人気店で3億円を稼ぎ(まだ23才なのに!)、引き止める店長を納得させここへ移籍したという伝説のソープ嬢です。その腕前はマットテクニックの指導を受けたい嬢が列をなすほど。加えて性格の良さと抜群の接客態度で、私が紹介した男の99%がリピーターになってます。
4、「元スチュワーデスが在籍」というデリヘルは数多いが、いざその手のコを呼んでみればただ単に制服を着せてみただけというのが現実です。だが、神は我々を見捨ててはいませんでした。航空業界の専門用語をスラスラ答える様子からして、彼女だけはホンモノと信じちゃいたいのですがいかがでしょう。
5、シャレにならないほど濡れまくる子です。手マンしてやると大量の潮を吹くんですが、そもそも触る前から濡れてるんですね。事前にローションでも塗ってんのかと疑っていたら、愛撫の途中でもベッドにシミができるくらい濡れてくるから、そうでもないみたい。フェラチオしてるときに言葉責めすると興奮するらしく、「大好きなチンポ舐めてオマンコびちょびちょに濡らしてんだろう」なんて言ってみると、本当にアソコからポタポタ愛液が垂れてくる。いつもプレイが終るとベッドの上は日本海のようですよ。
6、店長の趣味なのか、この店には肌の白い、黒髪清楚系の女のコが数多く在籍しているが、彼女の色白度合いは頭ひとつ、いや軽くふたつ分は抜けている。はじめて見たときは、体内で蛍光灯が点いてるのかと思ったくらいだ。単に肌が白いのではなくほんのりと光輝いているというか。加えて、顔もかわいく、Cカップの胸も透き通るように白いので、マジな話、そこらのアイドルよりよほどレベルが高い。フェラテクがさほどでもないのは難点だが、そういうシロートっぽさも含めて、絶品のフーゾク嬢であることは間違いないかと。
7、長いことフーゾク遊びをしていると、まれに「ああ、この子は本当にエッチが好きで風俗嬢になったんだな」と思わせる淫乱娘に当たったりするわけだが、その中でも彼女のエロさはピカイチだ。客を喰わんばかりの激しいディープキス、むさぼるようなフェラ。そして手マンの際は、胸のあたりを真っ赤にしてよがり狂い、もう本当に辛抱タマらんといった感じでこう言ってくる。
「ああ、ねえ、ちょっとお願い。入れて、あそこにブチ込んで!」
挿入後、自ら腰をふってイキまくる様は、完全に仕事を忘れ、セックスに没頭しているようにしか見えない。もしあれが演技だとすれば、もう俺は何も信じない。

出会い系に本物の婦警もCAも女医もいた|出会い体験談

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女医、女教師、婦警。などなど、いわゆる固い仕事をしている女性がベッドで乱れる様、それこそが興奮シチュエーションなのではないか。だが現実的とは言いつつも、残念ながらその手の女性と出会い、しかもベッドインまで持ち込める確率は低い。ちょこちょこ街で目にする機会はあれど、出会いの場に現れることが極端に少ないからだ。
仕事の性質上、露骨に出会いを求めづらいのだろう。
だが出会い系ならソソる職業の子たちに会えるとSai氏は力説する。過去裏モノに何度も登場した出会い系の達人だけに信憑性のある話なのだが、身バレを恐れるはずの仕事に就いてる女子が出会い系で男を探すなんて…。そのあたりの疑問も含めてSai氏に語っていただくとしよう。まず基本的なコトですが、Sai(僕)は出会い系でいつも『待ち』戦法を使っています。自分で募集文面を掲載して女の子からの反応を待つスタイルですね。ですが結果的に、今回登場する4人の女の子はすべて相手のプロフを見てこちらからメールを送りました。いつもと違うスタイルでアポって対局(セックス)まで持ち込んだんです。待ちではなく攻め。これが結構ポイントなのですが、おいおい説明していきましょう。
まず一人目のそそる職業女子ちゃんは、Yちゃんです。彼女はワクワクメールの『ピュア掲示板』にこんな書き込みをしていました。
〈花嫁修業をしている26才です。職業柄あまり出会いがないので、良かったらお話から仲良くしてやってくださいね〉
彼女の住まいは某地方都市(バレるとマズイのでボカシますね)。仕事の関係で出向く予定があって、その県の書き込みを2週間ほど前からチェックしていたところ、この子を発見したんです。プロフィールには公務員と書いてありました。職業柄出会いがない公務員。なんだかちょっと興味が出ませんか?固い仕事とベッドでのギャップが大好物のSaiとしては見逃せない物件です。
そんなわけでメールを送信。『東京なんですけど良かったら話せませんか?』。返事はすぐに届きました。たわいもない話を続けて、1週間後ぐらいに『そういえば来週そっちに出張行くことになったんだよね』とプッシュ。せっかくだからゴハンでも食べましょうってな流れになったわけです。ここまであえて、彼女の仕事について一言も触れていません。当人が伏せてるわけだし、アポ前に聞いたせいでブレーキをかけられたら困りますから。結果的にこれが功を奏したって感じですかね。某ターミナル駅にやってきたYちゃんは黒髪ロングヘアで、意外と女の子女の子した雰囲気でした。普通にカレシぐらいできそうな可愛らしさというか。いま思えばトーゼンですが、彼女はサイトに写真を載せてませんでした。つまりこれが初見だったんですけど、ちょっとテンションあがっちゃいましたね。なんせ軽く本田翼に似てるんですもん。居酒屋に入ってお食事。まだ仕事については聞いていません。
「カレシ普通にできそうじゃない」
「出会いが本当にないんですよ。仕事場は既婚者ばっかりだし」
「そうなんだ。合コンとかは行かないの?」
「チャラチャラした場が得意じゃないので…」
伏し目がちに語るYちゃんは、その手の場所がダメなのよと続けます。
「これだけ可愛らしいんだから職場でも言い寄られるでしょ?」
「いやいや。でも前カレは同業者でした」
「ちなみに公務員って書いてたけど仕事はなにをやってるの?」
「…引かないですか?」
ここでSai的にさらにテンションがあがります。ただの役所勤務とかじゃこんな言葉は出てこないですから。
「もちろん引かないって」
「ぶっちゃけ警察官なんです」
警察官!ビックリしたんですけど色々と合点がいきました。後から彼女も言ってたんですけど、警察って品行方正でないと出世街道から振り落とされちゃうんです。プライベートでも、たとえば借金は禁止とか、身分を明かしてネット上で活動しちゃダメとか、常日頃からそんな教育をされてる。だからいくらカレシが欲しくても婚活パーティとか街コンは行けないと。どこで顔見知りがやってくるかわからないですから。婦警さんが仕事を伏せて出会い系をやるのはこんな背景があるからなんです。それから2時間ほど飲んで食ってして、時刻は夜9時。そろそろ動き出すタイミングです。この日はワザと宿を予約せずに出張に出かけていました。店を出て、荷物の入ったガラガラを引いたまま歩きだす。自然に荷物が邪魔だなってなりますよね。
「これジャマだなぁ。そうだ、宿をとるの手伝ってよ」
そのままネットでビジホを調べたりなんだりして、まずは荷物を置きに行こうと歩き出します。
「そうだ、部屋でまったり飲む?」
「えー、ホテルでですか?」
「逆に地元のホテルなんて泊まることないでしょ?冒険するチャンスじゃん。普段この街の夜景なんて逆に見ないだろうし」
はい、これで部屋飲み交渉成功しました。出張先でのアポではけっこう使える手ですよ。コンビニで酒やつまみを買い込んで部屋へ。チューハイ片手にチーズをもぐもぐ。 おもむろに本田ちゃんの背後に回って、空いてる手を掴みます。
「ほい、確保!
もうタイホしちゃったから観念しなさい!」
「なにそれ、アハハハ〜」
首元をハムハム。近づいた顔を見つめて唇を重ねる。彼女はとにかくドMでした。手をタオルで縛りあげるだけで「んんんっ」と声に出して目を潤ませるんです。
「お巡りさんがこんなエッチなコトしていいの?」
「…ダメです」
「何して欲しいか大きな声で言わないとしてあげないよ」
「…おちんちん入れてください」
繋がってからも手をおさえつけたり尻を叩いたり、非常に楽しい時間を過ごすことができました。ドM婦警さんのアソコはずーっとびしょびしょヌラヌラ。ベッドに池ができちゃうほどで。
翌朝、彼女が口にした言葉が今回のまとめとなるでしょうか。
「メールしてるときに仕事のコト色々言われてたら会ってなかったと思う。そのへんスゴク誠実だなって思いましたよ」
詮索してしまいたくなるし、聞かずにメールを続けるのも億劫なもの。でも固い職業の女性はそのぐらい慎重を期すべきってことがわかる好例でしたね。
次のRちゃん(25才)もワクワクメールのピュア掲示板に『メールからお願いします』って書いてました。で、プロフがこれ。写真は載せてません。
〈職業:空欄一言コメント:サイト初めてで緊張してます。仕事柄、海外にいるコトが多いです〉
おやおやって思いますよね。単純にCAを連想させるじゃないですか。『海外旅行が好きなのでそういう話もしましょ』とかなんとかメールを送信。その日のうちに返信がきて、サイトだと返信に気づかないから、とLINEに移行です。2、3通目のラインでRちゃんのほうから『CAしてるんですよ』と教えてくれました。案外オープンなんだなって思ったんですけど、これはこれで理由があるんです。答えは後ほど。彼女、とにかく忙しくしているらしく、日本にいる時間が極端に少ない。『帰ってくるタイミングでメシでも』と言いつつ長期戦を覚悟していたのですが、あるとき彼女のほうから誘い水を向けてきました。
『○日はフライト帰りでヒマなんですよー』
なんと夜10時ごろから空いてるんだとか。願ってもないチャンスなので飛びつきました。待ち合わせの駅にやってきたのはスラっとした小動物系美女でした。化粧はけっこうハデ目です。
「どもー。明日も早いんでしょ?」
「6時前には出ないとですね。近くにビジホとってるんでそこで寝てからって感じで」
居酒屋で食事をとりながら、彼女について理解を深めるべくお話スタートです。
「意外と出会いない(ラインで言ってた)って、そんなことないんじゃないの?」
「だってあんま日本にいないもん」
「宿泊先で遊んだりしないの?」
「なんかそういう場所で会うオトコってキライでさぁ」
なんでも宿泊先では、海外進出してる日本人経営者みたいな連中(いけすかないですね)と飲み会をセッティングされることがあるらしいです。小金持ちというか、ちょっと態度のデカイおっさんたちに辟易してるみたいですね。
「じゃあサイトではフツーの男子とめぐり逢いたかったんだね」
「そう。もう普通でイイの。でもこんな仕事だからマトモに探せないでしょ?色々と理解してもらったうえで先に進めるような人に会いたいなぁと思ったんだよね」
はいこれ。Yちゃんが即座にCAと明かしてきた理由です。単純ですが、普通の恋愛をするうえで自分の職業が様々な面でカベになると。だったらいっそ早い段階で身元を明かして、そこから関係をスタートさせたほうが話が早いんじゃないかと。そういうワケなんです。
それでもプロフにCAって書かないのはスケベな男子ばっかり食いついてくる(Saiもそうですけど)から。このあたり、出会い系女子の心情が良く表れた現象と言えます。もちろん彼女にとっての出会い系はセフレ探しではなくて、イイ縁を探すため。だからガツガツするよりは話し相手になるぐらいのテンションで接するべしです。ワインを飲みつつ仕事の気苦労や、なかなか友達が増えないみたいな悩みをフンフン聞いていたら、いつの間にか深夜2時を過ぎていました。
「そろそろ出ようよ。買い出しして飲み直さない?」
疲れが溜まっているせいか、拒否される様子はありません。例のごとく酒とつまみを買って彼女のホテルにお邪魔します。1時間ほどして「そろそろ休む?」と仕向けると彼女がベッドにゴロンしました。Saiもちゃっかり隣に入り込みます。ほっぺをツンツンしたり手を絡ませてたら「そういうつもりじゃないし」なんて言うんですけど、ココまで来てるってことは『ナシではない』に決まってます。パンツの上からクリをイジイジしてみれば、次第に全身からチカラが抜けていきます。こうなれば勝ちです。レロレロキスで唇をふさいで徐々にクリタッチを激しくする。アエギ声がこぼれだします。細身の胸も敏感らしくて、乳首を舌で転がしてやればさらに興奮度が増してきます。驚いたのはその感じる様です。
「シー、ハー、ンッ、シーハー」
まるで洋ピン。キミキミ、国際線勤務だとそんなアエギ方を覚えちゃうんですか。挿入して中イキしまくる彼女を見てSaiも射精。翌朝ホテル前でバイバイしました。彼女とはその後もたびたび、同じようにフライト帰りに対局しました。カレシと思われてなさそうなので、いつの間にか遊び相手として認識されたようですね。
続いてのSちゃん28才は、ハッピーメールです。プロフ写真はやっぱり無しで、職業欄に「公務員」と書かれていました。趣味に映画観賞とあったので、Saiも映画好きなんですってな調子でファーストメールを送りましたね。そうだ、ここらへんで冒頭の『待ちより攻め』の理由を説明しておきましょうか。まず彼女たちは出会い系においてかなりのレア職業です。男の募集に対してメールを送るまでもなく、目ざとい連中からたびたびメールが届くのが現状です。要は彼女たちは選ぶ立場にあるわけで、わざわざ能動的に動く必要性がないんですね。 しかも女性からメールを送る場合、そこである程度の自己紹介をしなければならない。職業を公にしたくないとの意識が働くため、そういう意味でも積極的に動くのは難しいんですよ。つまり出会い系でレア職業を狙うには男の子からアプローチしていく他ないのが現状なんですね。話を戻します。健全に映画を観に行く約束が成立したのは、ファーストメールから2週間くらいだったかな。土曜日のお昼過ぎに待ち合わせ。渋谷駅にやってきたのは少し外人っぽいっていうか、ハーフっぽいフェイスの可愛い子でした。純日本人らしいんですけどね。このときSai、本当に映画を観に行くつもりだったんですよ。でも観る予定だった映画がたまたま満席で。さてどうしたもんかいのぉってフラフラしてるうちに、ちょっと強引にコトを進めようかと考えたんです。そう、まったり部屋飲みですね。
「Sちゃんせっかくだからさ、デパ地下で買出しして豪勢に昼飲みしない?」
「えー、いいですね、昼飲み」
「まったり昼に飲めるなんて最高じゃん。そうしよ」
イヤがるそぶりなし。ちなみに「デパ地下買出し」「豪勢に昼飲み」って良いキーワードですよ。Saiの鉄板トークです(笑)。で、駅に向かいつつの何気ない会話で職業が判明しました。
「普段どのへんで遊んでるの?」
「仕事場が●●なんで渋谷とかはあんまり来ないですね」
「へえ。そういえば仕事なにしてるんだっけ?」「ぶっちゃけ教師なんです」
中学校の国語教師なんだって。それはそれは、むふふふ。
普段は遅くまで学校に残って仕事。男と遊ぶヒマなんてない。そこに両親が「イイ人いないの?」なんてハッパをかけてくるもんだから、ひとまず異性の友達作りのために出会い系を始めたそうです。固い職業の女子が出会い系を始めるのは、概ねコレなんですよね。もちろんガッツリ婚活のパターンもありますけど、まずはオトコ友達探しがメインというか。お惣菜と酒をたらふく買い込んでSaiの部屋へ。緊張してたみたいですけど、お酒のおかげでそれもすぐにほぐれてきました。ふとスマホの待ち受けが見えました。学生さんとの写真です。
「Sはちゃんと先生してるんだ」
「見られちゃいましたか。みんな素直なイイ子なんですよお」
「Sが素敵な先生だから生徒たちも素直になれるんだろうね。でも普段は先生って呼ばれて背筋伸ばしてるでしょ?」
「そうですねー」
「でも先生、本当は甘えんぼだったりして。今日だけは甘えていいからね」
対局への導入です。Saiの経験上、どんな業界でも「先生」と呼ばれる子は実際めちゃめちゃ甘えんぼさんのパターンが多いんですよ。1時間ほど飲んで、ベッドに座る彼女の後ろへ。手を前に回してぎゅーってやってあげると、彼女がもじもじし始めました。
「こら、S、暴れないの」
「アハハ、だってぇ」
「今日だけは甘えんぼでイイって言ったでしょ。先生の言うこと聞きなさい」
「んふふふ」
そのまま色っぽい話を。なんと彼女、最初に付き合ってエッチしたときからいきなり気持ちよかったんだって。
「先生、そんなにエロくていいんですか?生徒的にはどうなんでしょう?」
「そんなコト言わないでぇ〜」
モジモジが激しくなります。優しくチューしてからオッパイとアソコをニュルニュル責めます。全身が性感帯らしく、吐息が激しくなってきました。
「ねえS、けっこうドキドキしてるでしょ?」
「うん…」「ほら、先生のコレもドキドキしてるよ」
あれ、いつの間にかSaiが先生になってますね。おちんちんをイヤラしくしゃぶってもらって、ズドーンってオマンコに挿入です。絶頂を迎えて何回も何回もカラダを震わす先生に大興奮でした。まさかこの職業と会えるとは思ってなかったのですが、たしかハッピーメール経由で、女医さんと対局した経験があります。30代のMさんです。いやぁ、出会い系ってホント夢がありますよね。
〈医療関係です。お話相手が見つかればー〉
って書いてたところにメールを送りました。もう一度言いますけどまさか女医なんて思わなかったですよ。看護士さんとか、医療事務かなってカンジで。ラインに移行して、このときはアポまで1カ月ぐらいかかったのかな。Saiよりも彼女のスケジュールが合わなくて、食事の約束がなかなか取れなかったんです。ようやく会えそうになり場所を考えていたら『銀座の知ってるお店あるからソコにしよお』だって。看護士にしてはお高くとまってるじゃないの。待ち合わせにやってきた女子はなんというか、育ちの良さが前面に出てる雰囲気で。ドギツイ化粧じゃないのにしっかりメイクというか。気品が溢れるというか。色っぽい美人さんでした。居酒屋に入ってすぐ、彼女がビールを傾けながら一言。
「アタシ医者なんだよねえ」
「え、女医さんなんだ?」
「うん。そういうの大丈夫?」
大丈夫もなにも、予想だにしてなかったので面食らってますよ。でもそこで下手に出るのはフツーの男なんで、気にしてないそぶりを見せます。
「ぜんぜん気にならないよ。お仕事お疲れさまです。カンパーイ」
彼女はニコっと笑ってそれに応じてくれました。このとき「そういうの大丈夫?」って言葉に引っかかったんです。きっとこの人はその仕事柄、色んな男に恐縮されてきたんだろうなって。妙に持ち上げられたりとかもあったんだろうなって。先ほどのCAさんと一緒なんですけど、下から目線でチヤホヤされる女子って一般的な男と女の出会いに飢えてるんですよね。仕事じゃなくてワタシ自身を見て、ってカンジで。ここでSaiのスタンスは決まりますよね。まあ他の職種の子に対してもあまり変わらないですけど、一人の女性として話を聞いて、差別をしないってことです。
過去の恋愛について聞いてみました。元カレは同業の医者ばっかりだとか。合コンなんかもちょこちょこやってるそうで。「でも普通のサラリーマンさんとかがね、『先生、今日は酔っぱらっちゃってくださいよぉ』とかってなんかヘンな接し方なの。もっとフツーに出来ないかなってイヤになっちゃう」出会い系でも過去に3人ほど会ってきたらしいのですが、どれもピンとこなかったみたいです。うーん。Saiは太刀打ちできるのかしら。それでも2時間ほどまったり飲んだおかげか、Mさんの顔が紅くなって目がトローリしてきました。Saiの手を見て「指キレイだね」ってベタベタしてくるし。これはもうイタダキでしょう。お部屋でまったり飲み直しましょうってなカンジでSai宅へ。ワインをグビグビ飲む女医さんはもう辛抱たまらない様子でしなだれかかってきます。
「Saiのアソコ舐めていい?」
ド淫乱です。高慢なふるまいとは裏腹に、チンポの根元までねっとりしゃくってくれましたよ。唾液の量が多くてこれはこれはキモチよかぁ。ここでピンと来ました。この子、隠れドMなんじゃないかと。よく男のお医者さんがフーゾクで赤ちゃんプレイして楽しんでるなんて話ありますよね?あれって女でも一緒みたいで、地位の高い女性ほど本心ではエムであることが多いんです。これは経験からして間違いないですね。
「ほら、尻の穴もキレイにして」
「はい」
舌先がアナルに入り込んでギュルギュル動きます。女医さんのアナル舐め奉仕を受けられるSaiって幸せものです。 バックの体勢で激しめにピストンしてやると、「ああんああん」とねっとりアエいでくれました。お尻にたっぷり放出された精子を肌に塗りこんでやるとカラダをビクビクさせています。ここで話は終わりません。後日、再び会うことになったのですが、今度は彼女の職場兼自宅にお呼ばれされました。1階にクリニックが入り、2階3階が住居スペースになっているビルです。なんと2階には彼女のご両親が住んでると言うじゃないですか。不穏な空気が漂います。3階フロア(彼女の部屋)に入れてもらった途端、その生活の違いに驚きました。3LDKで家具はすべてロココ調。お風呂には高級ホテルみたいにブランドもののシャンプーや石鹸が置いてあり、とにかくリッチな様子。
「泊まってくでしょ?ときどき両親が来るけど気にしないでね」
なんと恐ろしい一言でしょう。その晩はお泊りしてハメにハメまくったのですが、どうやらお手軽な男と思われていない様子なのでした…。
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