0085_20180108150931973.jpg0083_201801081509284a4.jpg0068_20180113144952cfe.jpg0069_20180113144953d56.jpg0071_20180113144956c55.jpg0090_2018011412425455c.jpg0091_20180114124255cc3.jpg0092_20180114124257a78.jpg 0093_20180114124258fe4.jpgラインのサービスの一つで、ユーザーそれぞれが作ったアバター(自分の姿)を動かして交流できるアプリだ。こちら、女性ユーザーも非常に多いのだが、中にはエンコー相手を探してる子もちらほらいる。『パーク』なるスペースでこんなつぶやきをしている子がそうだ。
「お金なーい。。。都内です。。。」
「誰かコヅカイくれwww」
なんともわかりやすい。他にも『ランダム訪問』でマイページにやってくる子もいる。こちらのプロフィールを見て、地域が近ければ「お小遣い欲しい」などと誘ってくるわけだ。いずれにしても以降はラインIDを交換しての交渉となる。
いわゆるSNSアプリです。使い方はそこまで難しくはありません。アプリ内には「料理」や「旅行」などカテゴリー別の掲示板(部屋)があるので、興味のある年代、カテゴリーを選び、部屋に入ってチャットするだけ。
 狙いは、「めっちゃムラムラする…」などのエロキーワードを呟いてる女の子。2ショットルームを作れるサービスもあるので、掲示板である程度の関係ができたら「2ショットで話そう」と誘ってライン交換に進みます。出会い系サイトに比べて肉食系のライバルも少なく、手軽にエロい子を探しだせるのが強みかと。ただし、たまにものすごく若い子が紛れているので注意が必要です。
ニコ生は誰でも配信できるサービスで、可愛い女の子による手ブラ、下着などのエロ配信が非常に人気がある。上で紹介したサイトはそれらのエロ配信をまとめており、乳首が見えたりパンチラしてた
りなどなどの貴重なシーンを随時アップしてくれる。中には具が見えてるようなキワドイものがアップされることもあり(すぐ消されてしまうが)、眺めてるだけで楽しい。
エロ同人誌マニアの友人に教えてもらったサイトなのだが、これがなんだかヤバイ。有志が有名どころからマイナーものまで、色んな同人誌をコピーして無修正でアップロードしているのだ。表向きは禁止されているが、18禁の過激なエロ漫画や、同人誌以外の一般成人向けの人気コミック、ライトノベルなんかもアップされ、無法地帯と化している。もともと着エロというジャンルは過激なものだ。女のコは決して全裸にはならないが、だからこそ、〝具〟が見えるか見えないかのギリギリのところまで局部を露出させる。しかしこのメーカーの作品群はそれ以上を行く。つまり、本来は見えちゃいけない生マンスジやビラビラがはっきり映り込んでいるのだ。もちろんそういったシーンはほんの一瞬だが、大抵の作品に見られる現象である以上、うっかりミスとも思えない。いずれにしろ、過激という点では他メーカーの追随を許さないのは確かだ。中国人に爆発的に流行っているチャットアプ
リだ。ひとことで言えば日本で普及しているLINEみたいなツールだが、興味深い付属機能が付いている。GPSによって自分の近くにいるユーザーを検索し、その相手にメールを送ることができるのだ。なもんで中国では、この機能を使って他人に援交を持ちかける連中が多いらしい。
 そこでオレ、日本に住む中国人を狙って同じことをやっている。中国語はちんぷんかんぷんなので、キーワードになる単語をメールするだけだ。
「今天」(本日)
「我想売春」(売春したいです)
正確な中国語でなくてもニュアンスは伝わるもの。場所と時間さえ決め、会ってしまえばあとは何とかなる。実際これまで2人とコトに及んだ。
ここは主に若い女性が男性の奴隷を募集してる掲示板サイトです。私のような変態でMな中年豚野郎が、女王様を募集することもございます。
 ここに書き込まれる女王様は「財布奴隷」と呼ばれるお金を貢ぐだけのM男性を求めることが多いようですが、お会いしていただいたついでに顔面騎乗やビンタ、ツバ掛けなどをしてくれる優しい女王様もいらっしゃいます。ベテランの女王様になりますと、金銭だけではなく、精神的な主従関係をキッチリを教えて下さる方もときどきおられます。そのような出会いを求めて、私は今日も掲示板に書き込みを残してしまうのです。
VINEは6秒動画を撮影・投稿できる流行
のアプリだ。
 まさか女性も、かわいい猫やうまそうなラーメン動画のあとに、チン見せがなされるとはつゆとも思わないだろう。動画を切ってつなげられるアプリだからこそ実現した、チン見せの最新手口だ。はっきり言ってこれを避ける方法はないと思う。
マッサージしたい男がされたい女を募集するための掲示板だ。ただし、やってくる女の半分はあくまでマッサージが目的で、必ずしもセックスまでは望んでいない。気安く抱こうとすると拒否されることもままある。
 しかし、だからこそ面白いのだ。自分の性技を駆使して、徐々に女をその気にさせていく過程が。見事、合体にこぎ着けたあかつきには、これ以上にないコーフンが待っている。
老舗の乱交サークルです。東京、大阪、名古屋、九州で定期的にホテルで乱交パーティを開催しています。サイト上には会員だけが閲覧できるパーティ動画が大量にアップされていますが、素人女性がおっぱいを見せ、笑顔で男たちと乱交している姿はまさに開いた口がふさがらない、の一言に尽きます。が、ここの売りは年に何度か開催される、バスツアーや温泉旅行、キャンプなど、旅行系の乱交パーティが行われてるところです。
 ホテルで会ったばかりの相手とギクシャクしながらプレイするのではなく、バスや温泉宿でコミュニケーションをとりながら関係を縮めていけるので、アットホームでエロい乱交が楽しめるって寸法です。女の子の参加率が低いときには、主催者が読者モデル級の女の子を用意してくれるので、裏切られることはないでしょう。
2年ほど前から、話題になっているスマホアプリ「写真袋」。「合言葉」を入力するだけで簡単に他人の写真を覗けてしまうことから、その「合言葉」をネット掲示板で暴いて若い女のコたちのプライベート写真を覗く遊びが一部の変態の間で流行っていた。
 このアプリが最近、新たな目的で使用され始めている。自らの裸や性器を見せたがる「女神」と呼ばれる若い女性が、エロ写真の格納場所としてこのアプリを使用しているのだ。「今から写真袋に私のオナ写真アップします。合い言葉は●●●です」みたいなカンジで。ためしにtwitterで「写真袋 エロ」「写真袋限定」などで検索してみると、オナ写真や自撮りエロ写真はもちろん、なかには彼氏とのセックス中の動画を上げている者もいる。このアプリ、なぜ未だに規制されないのか、甚だ疑問
である。
ネット上にはライブチャットと呼ばれるサイトがゴマンとある。サイトが雇った女(=チャットレディ)とリアルタイムな映像を通して、エロいコミュニケーションを楽しむものだ。女を全裸にさせたり、オナニーを要求するなどして。ただ国内の大半のライブチャットは、法律上の問題で、女の陰毛までは見ることが出来ても、モロ出しの女性器を観賞することはできない。せっかくバイブオナニーをさせても、カメラのアングルを変えたり、女が巧妙に手で覆い隠してしまうわけだ。
しかし以下に挙げる3サイトだけは別。海外のサーバーを使用している関係で日本の法律は適用外、堂々とアソコをさらしているのだ。むろんチャットレディは日本人ばかりである(外国人もいる)。簡単に各サイトの特徴を挙げよう。
DXLIVE
ルックス抜群の女が多く、潮吹きなど過激なサービスがウリ。
カリビアンコムガールズ
ギャル系など若い女が目立つ。AV女優のチャットレディが多いのも魅力だ。
感熟ライブ
文字どおり30才以上の熟女に特化したサイト。人妻が多いだけに夜間より昼の時間帯にオンラインになる女が増える。
ツイッターには素人のエロ写真が日々アップされているが、バカの一つ覚えのように「おっぱい」や「エロ写メ」で検索して引っかかると思ったら大間違いだ。使える検索ワードはこちら。「エロ垢」→「エロ用アカウント」の略。大抵、自撮りのエロ写メを載せている。モザイクがかかっていないものが大半。「裏垢」→「エロ垢」とほぼ同じ意味だが、こちらの方がヒットする数は多い。
「くぱぁ」→女性器を開いた画像を意味する。大抵モザイクなし。
「自撮り/地鶏 エロ」→鏡の前で自分撮りしたエロ写真が見つかる。
素人ユーザーが自分のライブ映像を配信できるサイトだ。放送には無料と有料の2パターンがあり、放送主は好きなタイミングで配信中の映像を無料から有料に切り替えることができる。小遣いを稼ごうとエロに走るオンナ放送主が山ほどいるのはそのためだ。彼女たちはナマ乳やパンチラの無料放送で視聴者を引き込み、より過激なエロを有料で流すわけだが、その内容はもうエグいのひと言。アソコをモロ出しにするなんてのは序の口で、ひどいのになるとアナルオナニーまで公開する放送主までいるのだ。さらに驚くべきは、サイト側が、放送主に対する年齢確認をいっさい行っていないことだ。事実、つい最近も未年女子のエロ配信が発覚し、ネット上で騒動になったばかりなのだから、もうムチャクチャというか何というか。