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  • 2018/10/09お金の話

     ツィッター用語に『エロ垢』というものがある。エロイ内容ばかりを投稿しているアカウントのことで、ユーザーが10代の女の子なんかの場合には、言うまでもなく男が群がっている。そんな男たちを狙い、ニセの女子中高生エロ垢を作って悪事をやらかす連中がいる。手口はこうだ。まずはプロフィールに「JK1」や「JC3」などとうたい、ネットで拾ってきた学生女子風のエロ写メを載せ、アカウントに『カギ』と呼ばれるロックをかけ...

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  • 2018/04/18おすすめ

             大阪難波に若い立ちんぼがいる。それも一人二人ではなく、何人も。こんな情報が編集部に届いた。裏モノではかつて未成年立ちんぼがいる場所として東京町田や、大阪兎我野町を紹介したことがあるが、やがてそれらは当局の指導により衰退した。現在は、難波が新しい立ちんぼエリアになっているのだろうか。「4万やって。よう払えんわ」 1月3日、正月で人がごった返す大阪...

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ニセの女子中高生のエロ垢で小遣い稼ぎする悪い奴ら

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ツィッター用語に『エロ垢』というものがある。エロイ内容ばかりを投稿しているアカウントのことで、ユーザーが10代の女の子なんかの場合には、言うまでもなく男が群がっている。そんな男たちを狙い、ニセの女子中高生エロ垢を作って悪事をやらかす連中がいる。
手口はこうだ。まずはプロフィールに「JK1」や「JC3」などとうたい、ネットで拾ってきた学生女子風のエロ写メを載せ、アカウントに『カギ』と呼ばれるロックをかけて投稿を非公開に。プロフしか見ることができない状態にする。偽エロ垢ができたところで、本物の10代エロ垢に群がっている男たちにこんなメッセージを片っ端から送っていく。
〈私のエッチな写真を見てくれませんか? iTunesカードの番号を送ってくれたら、カギを外して公開します〉男たちの中には、鼻の下を伸ばしてうっかり引っ掛かる人間がいるわけだ。
関西テレクラはこのようなスタッフによる取り次ぎではなく
機械が各部屋に順に回していく
だからこんな男もかけてくる
どういう詐欺かはもうおわかりだろうただの待ち合わせ女だ
今、おつなぎできる男性は2人になりますが
もしもしかわいい子紹介できるんやけど興味ありません?
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JCJK若すぎる援交立ちんぼがいるという噂の真相は!?

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大阪難波に若い立ちんぼがいる。それも一人二人ではなく、何人も。こんな情報が編集部に届いた。
裏モノではかつて未成年立ちんぼがいる場所として東京町田や、大阪兎我野町を紹介したことがあるが、やがてそれらは当局の指導により衰退した。
現在は、難波が新しい立ちんぼエリアになっているのだろうか。
「4万やって。よう払えんわ」 
1月3日、正月で人がごった返す大阪難波に到着した。商業施設や飲食店が鬼のように並ぶ活気のあるエリアだ。問題の立ちんぼエリアは、地下鉄なんば駅から御堂筋を渡ってすぐ目の前にある『なんば楽座』と呼ばれる飲み屋街だ。この地にはかつて「新歌舞伎座」なる劇場があり、その裏手にあたる場所をこう呼ぶようになったという。150メートル四方の一帯には細い路地がヨコに3本、縦に2本伸びており、その入口出口それぞれに『なんば楽座』と書かれたゲートがかかっている。それぞれの路地には、こじんまりした雑居ビルや赤ちょうちん飲み屋、個人経営のたこ焼き屋、さらにスナックなんかが点点と立ち並ぶ。オヤジ天国と言うべきエリアだ。時刻は夕方16時。おそらく立ちんぼが現れるのは夜だろうが、ぐるっと一回りしてみよう。若い女性が好みそうなオシャレバーなども点在しているため、通りを歩く人種は老若男女様々で、正月の雰囲気も相まって賑わいを見せている。通りを挟んだすぐ裏手にはラブホ街が広がっているようだ。なるほど、立ちんぼは飲み屋街で客を捕まえてココでプレイに及ぶわけだな。およそ15分ほどかけて一帯を回ってみたものの、立ちんぼらしき姿は見かけなかった。ときどきフィリピンパブ嬢が路上でタバコを吸ってるぐらいで、色っぽい様子はない。さてどうしたものか。その矢先、目の前を不思議な物体が通りすぎていった。制服姿の女の子だ。冬休みだというのに制服を着てるなんて妙だな…。
その子はスタスタとなんば楽座の奥、ラブホ街方向に向かって歩いていく。なんとなく後をつけてみたところ、飲み屋と雑居ビルの間で歩みを止め、立ったままスマホを触りだした。まさかこの子、立ちんぼだったりして…。いや、さすがに制服で立つなんてことはないか…。不安を覚えながら観察していたところ、彼女が再び歩き出した。その直後、自転車に乗ったおっちゃんが近づき、何やら声をかけている。声は聞こえない。彼女から離れたおっちゃんにカマをかけてみた。
「あの子、いくらって言ってました?」
「アカンわ。4万やって。よう払えんわ」
え、立ちんぼなのか。強気な価格設定からして、JKの可能性は大だ。
「なんで制服なの?」「塾の帰りなんですよ」
再び彼女がビルの隙間に立ち止まったので、意を決して近づいてみた。
「どうも。遊べる子なのかな?」
「はい。どんな感じです?」
「えーっと、いつもはどんなコトしてるの?」
「4くれたら、最後までイケますよぉ」
「本番ってことだよね?」
「そりゃそうでしょ。ゴムはつけて欲しいんですけど」
彼女の顔をまじまじと見て、胸がチクチク痛み始める。太い眉毛にほんのり赤い唇。頬はチークではなく、寒さのせいで少し赤らんでいる。どう見てもガキンチョだ。
「4かぁ。ちなみにいま何才なの?」
「中は卒業しました」
「ってことは高〇生?」
「そう。2年」
高2の立ちんぼ。ウソとは思えないのはやはりその見た目のせいだろう。もちろん買うわけにはいかないので、それとなく違う方向に会話を持っていこう。
「学校休みなのになんで制服なの?」
「塾の帰りなんですよ。みんな制服で来るから」「へえ。いつもココで立ってるの?」
「はい、あー、前は違うとこにいましたよぉ」
ここに立ち始めたのはここ2カ月ほどで、以前は大阪キタにある兎我野町(ラブホ街)で同ように立ちんぼをしていたそうだ。
「でもなんか見回りとかうるさくて、ココに立つようにしたんです」
「そうなんだ。いつも本番してるの?」
「そうですねぇ。でもお金もってない人はプチとかもしてます」
「手とかクチとか?いくらぐらいで?」
「手で2万。私クチでするの嫌いなんでそれはやってないです」
これが塾帰りの女子高生の言葉だろうか。会話に詰まったところで彼女が急かしてきた。
「ていうか、しないんですか?」
「ああ、オレは止めておくわ」
「なんやそれ。じゃあ帰ります」
スタスタ去っていく背中は、やはり立ちんぼのそれとは思えないほど爽やかなものだった。その後はそれらしい女の子を見かけないまま、辺りが暗くなってきた。飲み屋が開きはじめ、さらに人通りが増えていく。18時半を過ぎたころ、なんば楽座の北端にあるデパートの前で、一人の女性を発見した。ロングヘアで、寒さのせいか鼻を真っ赤にしている。AKBの若手メンバーっぽい雰囲気という
か。さりげなく目の前を通ってみる。スタスタスタ。視線を合わせながらすれ違うと目があった。ほんのり笑みを浮かべている。待ち合わせの類ではなさそうだ。戻って話しかける。
「あの、若いですね」
「アハハ、そんなことないですよ」
ニッコリ笑う彼女。ものすごいロリ声だ。
「えーっと、ナンパ待ち?」
「そういうのではないですー」
「じゃあ、遊べる人?」
「あ、はい。提案してもらえれば」
「その、お金払えばエロいこと
してもらえるってことかな?」
「はい。金額教えてください」
立ちんぼであることは確定した。年齢を気にしなければ奇跡的にアタリの子なんだけど、どう見ても怪しいよな。
「いま高校生とか?」
「あー、まあ、はい」
「なんかハッキリしない答えだね」「高校は行ってないんで。夏前に中退しちゃったんですよぉ」
「去年の夏?」
「そう。ホンマは春から3年なんですけどね」
つまり現在17才ってことか。
「なんで学校やめちゃったの?」
「なんか面倒やったんですよね。みんなのペースに合わせるのが苦手っていうか」
「じゃあ今は実家に住みながらバイトしたりしてるんだ?」
「そーですね。バイトはこれだけですけど。あの、3万でどうですか?」
フイに話をそっち方面に戻された。一瞬爽やかな空気が流れていたので忘れかけてたけど、この子は立ちんぼなんだよな。遊べないと伝えたら彼女は無言になってしまい、それ以降はなんの言葉も発してくれなくなってしまった。気まずいのでその場を離れ、20分ほどして戻ってみたが、すでにその姿はなくなっていた。どこかの向こう見ずなオッサンが危険な橋を渡ったのだろうか。
なんば楽座を何周もするうち、見た顔の男と何度もすれ違うことに気づいた。この界隈には未成年らしき子以外に、ありがちなオバサン立ちんぼもたくさんいる。その男は歩きながら彼女たちの顔を見て物色している様子だ。ちょっと話を聞いてみよう。
「あの、イイ子いました?」
30代後半ぐらいのカレは、一瞬鋭い視線を向けてから口を開いた。
「おらんねぇ。今日はビミョウですわ」
「けっこう若い立ちんぼもいますよね」
「最近ちょこちょこおるんよねえ。今日は少ないけど」
「やっぱ若い子を探してるんですか?」
「うん、まあねえ」
男はニタっとした表情で鼻をこすっている。下品な笑顔だ。
「じゃあJKとかも買ったことあります?」
「せやね」「JK目的で来てるんですか」
「うーん、まあな。ちょっと高いけど、質のエエ子のほうがええしなぁ。ていうかなに、オタクは何しに来てんの?」
「まあなんとなく来たっていうか」
「ケーサツとちゃうよね?」
「違いますよ」
「まあ、そうやろな。エエ子見つけたら教えてな」
男はそう言って〝質のいい〞JKを探しに再び歩き出した。
正月だからなのか、20時を過ぎて人の往来が少なくなってきた。そんな中、男女カップルが大きい声を出してるのが聞こえてきたので足早に近づいてみる。女は派手というか、見ようによっては家出少女の格好だ。タバコを吸いながらしゃがんで何かを叫んでいる。
「ムリやって、2は欲しいもん」
「頼むわ、イチナナで、ホンマに」
「2やって。それ以下はムリ」
どう考えてもエンコー額の会話だろう。つまり女は立ちんぼで、男はそれに声をかけたわけだ。しばらく話し合った二人だが、男がその場を離れてしまった。交渉決裂か。にしてもこの子、タバコは吸
ってるけどアホみたいに幼い顔立ちだ。NHKのに出てきそうなレベルというか……。
すかさず声をかける。
「あの、遊んだりできる?」
「え?ああ、全然オッケーですよぉ。お兄さんコッチの人じゃないですよね?」
「うん、東京から来たんだけどさ。このヘン若い子が多いって聞いて」
「あー、そうですねー。ウチはもうオバチャンのほうかもー」
「でも若いじゃん。何才?」
「もうすぐ高校卒業ですー。ホンバンしませんか?」
なんだコイツ。聞いてるオレもオレだけど、どうしてそんな普通に年齢を明かしちゃうんだよ。
「ホンバンかぁ。2万なの?さっき聞こえてきちゃって」
「そうですよぉー。てか2でも安いくらいやと思いません?ウチいちおうJKですからねぇ。顔はカワイクないけど」
「うーん。まあどうだろうね。もしかして家出中?」
「家出はしてないけど、4日ぐらい帰ってへんかなぁ。お金ヤバイんで遊びましょうよ。まだ今日2人しかヤッてないから」
そう言ってオレのソデを掴んでくる。化粧はばっちりだけど子供の顔だ。ココで邪魔が入った。さっき揉めていた男が戻ってきたのだ。
「あの、ちょっとこの子と話してもいいです?」
「え、あ、はい」
男は「2でエエから行こうや」と彼女の腕を引いている。雇い主を見つけた少女はオレのことなどなかったように、それについて歩いていった。次に見かけた立ちんぼはパッと見20代前半ぐらいだったが、話してみれば彼女も17才だと言う。
「1年のときにガッコー辞めて、それからワリ(エンコーの意)やってるんですよ」
本当なのか調べようもないのだが、「どうして立ちんぼやってるの?」との質問に返ってきた以下の言葉は作り話と思えなかった。
「ホストにはまって、ホンマは18才以下ってお店に入ったらあかんねんけど、担当(ホスト)が適当に話を作って入れてくれて。そこでカケ(ツケ)が出来たからココで稼いでるんです」
夜の22時をまわり、酔客どころかおばさん立ちんぼの姿もほとんどなくなってきた。23時を過ぎたころ、なんば楽座入口ゲートからすぐの自販機前に、一人立ちすくむ若い女を発見した。
「どうも。遊びたいんだけど、すごい若いよね?」
「エルジェーシーです」
「はい?」
「LJC」
なんだその暗号は。
「どういう意味?」
「え?『ラストジェーシー』やけど」
「…えっと、それはつまり中3ってこと?」
うなずいてスマホに目を落とす彼女。まさか中〇生立ちんぼまでいるだなんて。言われてみればその顔は、運動部なんかにいてもおかしくないぐらいのあどけなさだ。
「えっと、値段教えてもらってもいい?」
「クチで2、最後までやったら4」
「…へえ。今日はもう何人か遊んだの?」
「うん」  あいかわらずスマホを見ながら無愛想に答えるJC。『ツムツム』というゲームアプリに夢中のようだ。
「ツムツム好きなんだ?」
「うん」
「ていうか何でココで売春してるの?お金に困ってるとか?」「あー、そう」
「実家に住んでるんじゃないの?」
「まあ」
そのとき、後ろから男の低い声が聞こえてきた。
「兄ちゃん、冷やかしやったら帰ってな?」
振り向くと40代らしきジャージ姿の男が立っていた。
「兄ちゃん、ずーっとココにおるやろ?」
「あ、いえ」
「遊ばんのやったら迷惑やからな、どっか行って」
オッサンが去ってすぐにJCも駅のほうに歩いていった。ここらへんの立ちんぼを管理してる人間なのだろうか。
翌日、昼ごろから同じエリアを歩き回ったが、やはりこの時間はそれらしき人種はいないようで、何も起こらないまま時間が過ぎていった。14時を過ぎたころ、ようやく若い女が立っているのを見つけた。「あの、割り切りとかできる子ですか?」
「ああ、はいはい。ていうかお兄さん早い時間に来ましたね。今はウチしか立ってないでしょ?」
ハキハキと話す姿は大人のようにも子供のようにも見える。かなりの美形ちゃんだ。
「ホントここ、若い子多いよね。みんな横の繋がりはあるの?」
「ないない。みんな勝手に集まって立ってるだけやから。兎我野町がアカンくなってここに来てるみたい」
「お姉さんもそのクチなんだ?」
「お姉さんって止めてぇや。ウチもいちおう高校生やし。辞めてるけど」
「なんで高校生で立ちんぼなんかするの?出会い系とかでやってる子が多いのに」
「なんかねえ、友達に誘われたんですよぉ。やっぱりサイトとかやと知り合いに会ったりしたら怖いやないですか?ココなら直接顔見て話せるし」  知人に会う危険性は考えないのだろうか。
「なんで女子〇生がココに多いんだろうね?」
「まあ、ラブホ近いしって感じちゃうかな?金曜の夜は10人とかいますよ」 
取材したのは日曜の夜から月曜の夕方だった。おまけに正月ということもあり、これでも普段よりは未〇年立ちんぼの数が少なかったのかも。大勢のおばさん立ちんぼにまぎれて立つこの一角。彼女によれば若い子が立つ場所は流動的らしく、近くのカプセルホテル『アムザ1000』付近や、ビックカメラ裏手の通りに立つこともあるそうだ。マトモな大人なら近づかないほうがいいだろう。
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