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奴隷気質のご奉仕大好きM女と自分勝手なセックスを楽しむ|口説き体験談

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ディズニーか水族館デートをしようと約束した佐智子ちゃんに、デートのお誘いメールを送ったところ、すぐに前向きな返信が届いた。今月は、彼女とのその後のお話を紹介します。佐智子さんとのデート当日。
待ち合わせた週末の東京駅は、遠出する人と地方からやってきた人でごったがえしていた。10分ほど遅れて佐智子ちゃんが登場だ。
「ごめんなさぁ〜い、迷っちゃいましたー!」
うんうん、いい匂いがする。遅れてもいいんだよ。今日はそのボリュームのあるおっぱいを揉むために、すべてのことを受け入れるからね!
あらためて2人で電車を乗り継いで、葛西臨海公園駅へ向かう。さて、今のうちに今日の大まかなプランを考えてみよう。
1、水族館で手をつなぐ。うまくいけばキスも。
2、昼ごはんでお酒を飲ませる。
3、その後、行ければラブホ。
無理ならカラオケでイチャコキからイケるところまで。
こんなところか。まぁ、そのときそのときで、柔軟な対応が必要になるだろう。
前回、彼女の話を聞いた感じでは、Mっぽいしエッチにそんなには抵抗はなさそうだけど、ドキドキやトキメキ感みたいなものを求めていそうだった。
今回はのっけからあまりエロは出さず、こちらの真剣さをちゃんとアピールできればチャンスが生まれるはず。そうこうしてるうちに水族館に到着。チケットを買って入場だ。館内は団体でかなり賑わっていた。
「あ〜! みのやさん、凄いですよあの魚、変な形ですねー!」
久しぶりの水族館にテンションも上がっているようだ。
「佐智子ちゃん、魚好きなんだね!」
「魚は見るのも食べるのも好きです、ほらあのカニ美味しそう!」
やっぱりこういうデートも大事なんだな。普段は酒を飲ませて口説くばかりだけど、明らかにテンションが違うもんな。小さな魚を見るとき自然に近づいて密着できるし、暗いから2人だけの世界に入れるし。いいなぁ水族館、これからも使えそう。
「みのやさん、マグロって寝るんですかね?」
「さぁどうだろう? たぶん泳ぎながら脳を休ましたりしてるんじゃない?」
よくわからないけど…。
「ふ〜ん、イカのあの光、なんですか〜?」
佐智子ちゃん、俺はさかなクンじゃないんだよ。でも楽しんでるようで良かった。さあ、そろそろ手でもつないでおきたい…。
「佐智子ちゃん、あのでかい魚、見にいこうよ!」
と言いながら彼女の手を引っ張ってみた。
「あ〜ピラルクですね〜、私これ好きです」
おお、全然嫌がられもせず握りっぱなし!水族館というものはこんなに自然に手をつなげる場所なのか! がっちり手をつなぎながらピラルクを見る男女2人。はた目からはまさにカップルだ。いい感じ。
「じゃあさ、もう一度、深海魚のところに行こーよ!」
深海魚コーナーは数段暗くて、密着するにはベストな環境なのだ。
変な形の深海魚を観ながら、体を近づけていく。握った手をいったん外し、腰に回してみた。ここらへんでムリな子は嫌がるものだけど…。佐智子ちゃん、ぜんぜん嫌がってなーーい!!
いいね、いいね!今日は触り放題かな?
「なんかこの魚、変な泳ぎ方だね」
腰をまさぐられながら、ごく普通のテンションでつぶやく佐智子ちゃん。たぶん、彼女の意識の半分は、腰にまわった俺の手に向いてるはず。よしよし、着実にゴールに近づいている気がする。
「ほら、あの魚もすごい形してるし」
 ろくに返事もせず、暗がりで
腰からでん部を触りまくる俺。
早くも勃起してきた。
もうこのまま薄暗いラブホテルの部屋でお互い舐め合いたいな〜、などと思っていると、うるさい団体の子供たちがなだれ込んできた。くそ、いませっかくキスしようとしてたのに。
さてと、次のプランは『昼からお酒を飲ませる』だったな。
「佐智子ちゃんお腹は?」
「そうですね、少し減ってますね」
「何食べたい? 何でもいいよ」
「う〜ん、魚は避けてお肉がいいかな…。みのやさん、決めてください」
「じゃあジンギスカンなんてどう?」
「はい、いいですね!」
ということでジンギスカン屋へ。ここでたっぷり精力をつけて、貪るようにセックスしたいものだ。
ジンギスカン屋に入り、生ビールで乾杯。さっそく前回の話の続きを突っ込んでみることにした。
「佐智子ちゃんさ、これまでの彼氏が結構スケベだったって言ってたよね、こないだ?」
たしか今までの男の中に、変態っぽいやつと、言葉責めの上手い奴がいた、という情報は確認済みだ。
「えっ? そうでしたっけ?」
「また〜、しらばっくれて!」
「まぁ、多少ですよ…」
「たとえばどんな風に変態だったりしたの?」
「え〜、それは言えないですよ〜。おもちゃ使ったりとか…」
「ふ〜ん…」
 言ってるし。でも今時おもちゃくらいで変態とは言わないよな。まだ隠してるな。
「もっと聞きたいな〜。ほかには?」
「え〜? …う〜ん、まぁ、外でやったりとか…」
 おお。今度はかなり言いにくそうだった。アオカンかぁ。
「それはなかなかエッチだね」
 俺も変態色は強い方だと思っているが、野外は落ち着かなくてあんまりソソらないんだよなぁ。
「結構外でするカップルとかもいるけどさ、気持ち良いの?」
「え〜、知らないですよ〜!!でも、見られるかもっていうスリルがいいのかも…」
 なんだよ、まんざらでもなさそうんじゃん。まぁ、彼女の場合はMっ気が強そうだし、彼氏に求められると断りきれないのかもな。さあ、俺の誘いはどうかな? これからどうやってホテルに誘おうか? 
でもこの前飲みに行ったときに、ホテルに誘ってる訳だから、佐智子ちゃんもある程度は覚悟してきているはず。
「ねぇ、今日はホテルいいの?」
「え〜、う〜ん、でもまだ付き合ってないし…」
 う〜ん、まだ渋るか〜。なんかちょっとめんどくさくなってきたなぁ。もうこうなれば実力行使でいくしかない。彼女はMっ子なのだ。たぶん大丈夫。
「まぁ、もう一軒飲みに行ってもいいし、とりあえずこの店出ようか」
店を出て、エレベータの前でちょっと強引に抱き寄せ、キスをした。歯の隙間から無理やり舌を入れ、激しめに吸い付く。最初は抵抗していた佐智子ちゃんだが、舌を入れたら急に力が緩んだ。そのあとはもう無抵抗になって、向こうから吸い付いてきた。これで勝負あり。
「ホテルでいいよね?」
「うん…!」
やっぱり、時には強引さって大事なんだなぁってつくづく思う。お互い軽くシャワーで汗を流し、いざベットで抱き合う。最初は軽いキスから始め、大きめのおっぱいを揉みしだき、激しく吸い付く。なんで男ってここまでおっぱいを求めるのだろう…。そんなことはどうでもいい。喘ぎ声をこらえて感じている佐智子ちゃんを見ると、さらに勃起度が増していく。ホテルだから声を出してもいいのに、指を噛んで声が出ないようにしているのは、野外セックスの癖なのか? 指マンに体をクネらせながら「んぐぐ…」と悶える感じ、たまりません。
 しかも、何も言わなくても軽い手コキをしてくれる。キッチリ仕込まれた女って感じでいいです。
 さぁ、次はおしゃぶりテクニックを見せておくれ。佐智子ちゃんの頭を股間の方に誘導。すぐに察知した彼女が無言でフェラを始める。
 ジュポッ…、ズズズ、ジュポッ…。うん、このフェラがまたなかなかにエロい。舌使いが上手いのもあるけど、舐めながら俺の顔をずっと見てくるところがたまらなくMっぽくていい。
 よしそろそろ挿れてやるか。ズブブブ…。
「うあああああ! 気持ちいいい」
「どこが気持ちいいの?」
「なか、ナカがいいです」
「やっぱりすごい淫乱じゃん」
「あんああん…、ごめんなさい」
「淫乱でごめんなさいって謝って」
「ああん、ああ、淫乱でごめんなさい!」
「こんなに感じやすくて恥ずかしくないの」
「恥ずかしい…。あん、ああん、ごめんなさい、ああっ、ごめんなさい」
 この子、澄ました顔で店員さんをやってたのに、どうですか、このドMっぷり。あらためて手紙の威力を感じますね。続いてバックでガンガン突いて、泣きそうな喘ぎ声を堪能して、騎乗位に。これが良かった。乳首をキツくつまんで、その引っ張り具合に合わせ腰の上げ下げさせることを教えると、その後ずっと教えたとおりに奉仕し続けてくれるのだ。実に奴隷気質。
そこから長い時間、みっちり奉仕させて、最後は手コキさせながらおっぱいに射精してやった。
いや~~、こんなに自分勝手なセックスを楽しんだのは久し振りだ。できればセフレとして数カ月くらい楽しみたい。それにしても過去の彼氏たち、よくぞこんなにやらしい女の子に仕上げてくれました。感謝です。ご馳走さまでした!

【恥辱体験】ガールズバーや街中で飛びっ子プレイでドM女を凌辱

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ガールズバーでスイッチオン!
お色気サービスがウリのガールズバーが増加中だ。女のコが全員ブラ&パンティ姿の店、ゲームという形で至近距離での股間観賞や指フェラが堪能できる店など、いずれもエ口濃度は高いが、今とりわけ人気なのが「飛びっ子フレイ」を楽しめる店だ。
客席からリモコンを操作して、ビビビとバイブレーション攻撃ービールを注いでる最中「アンー」とか言ってうずくまる女のコ。こんなことが出来ちゃうのだとしたら、ちょっとタマらんのじゃないでしようか。
目的の店はJR川崎駅から徒歩10分、飲食店が建ち並ぶ繁華街の一角にあった
表通りに面した店舗には大きく「飛びっ子BAR」の看板が。人の往来がそこそこあるため、店のトビラを開けるのは、商店街どまん中のピンサ口に入る並の勇気が求められる。
およそ8人がけのカウンターにテーブル席がーつという、やや狭い空間に客がひしめき合っている。噂どおり、なかなかの人気ぶりだ。そして、力ウンター内には20才前後のギャル風ガールスたちが4、5名。そのうちの一人から声が飛んだ。
「こちらにどうぞ」
飛びっ子プレイをするには相手となる女の子を指名し1500円のブレイ代を支払う。ふーん。店の子に誰彼かまわず攻撃ができるわけではないんだ?
「そんなことしたら私たち働けない」「そんなに気持ちいいの?」
「チョー弱いですね。この前、お一30分ぶっ通しでやられちゃってたってられなくなっちゃったし」
くー、マジか。話聞いてるだけでもめっちゃ興奮するなあ。ふと、彼女が力ウンター内にいる別の女のコを指さした。
「あ、向こうの彼女、いまお客さんに飛びっ子されてるよ」見れば、ナース服のコスプレをした店員が、前屈みになって尻を小刻みに揺らしている。「あ、ちょ、いきなり?あん、やーだ」
ほっほう。こりゃマジで、めっちゃエ口いやないかい。
すぐにこちらも飛びっ子プレイを始めたいところだが、指名制である以上、嬢の選定には慎重を期すべきだろう。が、あらためて女のコたちを物色するも、なかなか甲乙つけがたい。みんなそれぞれに可愛くてセクシーなんだよな。ワカメちゃんみたいなミニス力からパンティをチラ見せし、背中がパックリ割れたコスチュームからはブラの線をがっつり見せて。うーん、誰にしようか。さんさん吟味した末、マリンルックテイストのコスを着たコに決めた。スリム体型で顔は山本梓にどことなく似ている。
「キミを指名したいんだけど」側を通った際、直接声をかけたところ、彼女は顔をくしゃくしゃにして喜んだ。
「わーい、やった。ありがとうございまーす」
カウンター越しに対面し、まずはちょろっと会話を。
「いまいくつ?」「んっとね、この間ハタチになったばかりー」「へえ、じゃ昼間はフツーに働いてたりとか?」「夜だけだね。この店とキャバをかけ持ちしてるの」
おっと、なんかすっごく得した気分なんだけど。キャバ嬢を口ーター責めするチャンスなんて滅多にないって。
「じゃ、そろそろ飛びっ子しよっかな。いい」
すぐに彼女が道具を運んできた。ゴトリとカウンターに置かれた飛びっ子は、口ーター部分が想像よりかなりビッグだ。てことは振動も相当パワフルなのでは
「そうだねー。電マと同じくらいの威力かも」
電マと同じ?それ、ガチで乱れまくるんじゃね?
間もなく、バックヤードで準備を済ませた彼女が戻ってきた。
「へへへ、パンツの中に飛びっ子入れてきたよー。はい、これリモコン。電源のオンオフはこのボタンで、強弱はこのボタ……」
説明の途中でスイッチをオンに。その途端、彼女の口かり奇妙な声がもれた。「んふわっー」立ったまま力ウンターに突っ伏し、肩を震わせている。どうだ、気持ちいいだろー
「・・あ、ちょ、ちょっと・-…いきなり過ぎだって…んー」
必死に顔を歪ませ、呼吸を乱す彼女。ええやないの、ええやないの。これが演技だとしたらプ口の女優も顔負けだ。
電源をオフにすると、ゆっくりと上体を起こして彼女が言う。
「もう何かさ、そういう不意打ちが一番ヤバイんだよね」「感じた?」
「いやいや、感じてないし。ビックリしただけだか・・ハウー」
ふたたびスイッチをオンに。さらにバイブレーションの強さをじりじりと上けていく
「う、、っううー、ちょ、ヤバいヤバい・、あ、あ…」
「気持ちいいんでしょ」「・・・……」
無言で首を振るあたりが実にリアルだ。なんだか腰も小刻みに震えているし。いやあ、素晴らしい。では電源をオフに。「はあ、はあ…お客さん、ちょっとそういう…」
またスイッチオン。「あひゃー」オフに。「はあ、はあ、・・。だからもう会話になん…」またまたオン。
「うぐー…ああーん、やだー、ううー」
「ねえねえ、いまクリトリスどんな感じ?」
「いや、もうホント…ヤバいって…うう、あ、あ一」
こんな心躍る遊びがあっていいのだろうか?もちろん、そのプレイが他の客や女のコたちがワイワイ談笑している中で行われる点も実にヒワイかつ非日常的だ。大満足で店を後にしようとすると、先ほどのトビー嬢が出口まで見送りにきてくれ
「ありがとうございまーす。マジでチョー楽しかったよ、絶対また来てねー」
そう言って店の中に戻っていく彼女の足取りが若干ヨタついているのを見たとき、思わず「ョシ」と叫ぶおれだった。
ケータイ飛びっこで至高のリモコンプレイを味わう
実験の前に、パートナーとなる女性の携帯に合わせ、機種設定を行わねばならない。本体をパカッと開き、内部のネジを時計回りにひねる。ドコモなら3時の方向、auなら6時、ポーダフォンなら8時だ(これ以外のキャリアは未対応)
設定を終えた本体を彼女に装着させ、相手のアドレスへ空メールを送ってみる。
「あつ…」
送信完了の表示と同時に、股間から確かな振動音が漏れ聞こえてきた。成功だ。では、いざ外へ。まずは近所の幹線道路へ行き、向かい側の歩道にパートナーを立たせる。普通の飛びっ子では、とても電波が届かない距離である。マニュアルによれば、1の通信につき約2〜3秒の振動しか発生しないらしい。そこで、続けざまに5リダイヤルをかましたところ、たまらず女の下半身が腰から砕けた。
「これ、結術キツめだよね。なんか、普通のローターよりクるんだけど。ちゃんとクリに当たってくれるし。オナニーで使ってもいいかも」
振動の強さも及第点のようだ。次は障害物実験だ。パートナーをカフェの中へ送り込み、店の外からスイッチオン。カベ越しでも電波が届けば合格だ。女がカウンターにたどり着くのを見届け、注文を始めると同時にリダイヤルを押す。が、タイミングを予想していたのか、彼女に大きな動きはない。
ならばと座席へコーヒーを運び始めた瞬間に再射撃。途端に、女がこちらへしかめっツラを向けてきた。よし、合格。
奴隷女子大生と飛びっこカラオケ遊び
飛びっこ遊びが大好きな奴隷女子大生とか変態は多い。教師にも変態は多いものだ。
「〇先生と×先生うてデキてんじゃねえ?」
教師の下半身にまつわるウワサうて、学校の定番トークですよね。やれ校長室でヤッてただの、ホテル街で見かけただの。下手なAV顔負けの内容ですが、ま、しょせんは憶測の域を出ません。
しかし、ボクは見てしまうたのです。聖職者たちの信じられない狂態をー
あれは夏休みのことです。当時、サッカー部に所属していたボクは、毎年恒例の夏合宿で4日間、学校に寝泊まりしていました。とはいえ、そこは弱小の我がチーム。合宿だからうて特別な練習はありません。ボクなど、新聞配達のバイトを続けていたくらいです。2日目の深夜2時、ボクは、他の部員らが爆睡する教室を抜け、早々と集配所へ向かいました。真う暗な廊下から体意館の裏ヘトコトコ、トコトコ。フエンスをくぐり、外へ踏みだそうとしたそのときです。
【ガサガサガサ】ん、ナンだ?耳をそばたてれば、背後から「イヤン、ウフン」とピンクな声か。ジャレ合うて歩くカップルのようです。人様の校内でイチャつくなんて、フザけてやがる。ここは、ひとつ覗いてやれー
股問を膨らませ2人の後をつけると、女が男に向かい「コッチ、コッチ」と体育館のトビラを開けました。えつ?キミたち常連?物音を立てないよう慎重に近づき、膝下くらいの高さの通風口から覗くと・・、
げー体育館のド真ん中で人影が踊うてますー
「フン、フン」
「アン、イヤン」パコパコパコ…。マ、マジーバスケのセンターサークルでわんわんスタイルとはなんと大胆な。ボクのチンコは今にも爆発しそうで支が、何かがおかしいのです。若い男女かと思うてたのに、どうもそうじゃないらしい。その何かが判明するまで、さほどの時間はいりませんでした。2人の顔に見覚えがあうたのです。
学校ーブサイクと呼ばれるオツトセイ顔のM先生と、性格の悪さ世界一の獅子舞女教師。以前からこの2人、校内でウワサが曝かれておりましたが、オットセイに妻子があり、誰も本気にしていませんでした。それが今、目の前でパコパコパコ…。オエーき、気持ちわりいー。
【ガタッ】ヤべー驚いた拍子で足元のライン引きに足をぶつけたようでオットセイが獅子舞に挿し込んだまま、周囲をキョロキョロ見渡してます
そしてひとしきり辺りを確認した後、おもむろにコチラへ向かうてくるオットセイ。なんでわかうたんだうーか、その上半身Tシャツ、下半身丸裸スタイルはやめてくれー
ボクは半分腰を抜かしたまま、あわててフエンスを飛び越えました。翌日、何事もなかうたように部活を指導するオットセイと獅子舞を見てボクは思うたものです。教師とは性職者ナリ。飛びっこ遊びが大好きな奴隷女子大生に先生も負けてはいません。

女王様のM女を言葉責めでいじめるSMプレイが興奮

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恥ずかしくないのかい?知らない男の人の前でお尻にバイブまで突っ込まれさあ。もっと恥ずかしくしてやろうだわねえ、力トチャンぺって言えないのかい?
またムチで叩く
「カトチャン・ぺ」「声がちいさいっ。隣の部屋に聞こえる<らいもっと大きく」
「力トチャンペッ」「こんな格好して、マヌケ」
いきなりでナンだが単なる出張ヘルスや男女紹介クラブの類ではなさそうだ。
会場となるJR山手線・恵比寿駅近くのマンションへ。玄関口でオバチャンに料金3万円を払い入ると、すでに3人の男性客と人の女のコがジュースを飲みながら談笑していた。
「ではみなさま、そろそろ始めますので物は脇において、バンツー丁におなりに」
いわれるままブリーフに
「アナタその汚らしい化粧を落としてか始めましよう」
おもむるにM役のコのメイクを落とす
今度はワンワンスタイルにさせて、後ろ穴には細いバイブを、前の穴には太いソレを突っ込む。
「その背中の入れ墨、格好イイと思って入れてるんだよねえ。でも、お父さんとお母さんはどう思うかな。しかもこんな人前でハシタナイ格好までして。まイイ機会じゃない。田舎のご両親に向かってゴメンナサイしてみようか」
「いえるでしょう?生まれてきてゴメンナサイって。いいなさい」
「ウウッ」
ナニもここまでと言いたくなる責めに女のコがマジで泣き出してしまってんだから、一同ボーゼン。波を打ったように静まり返った部屋の中は、女のすすり泣く声と「ウィーーン」と吃るバイブの音だけが響いている。
それでは力ウンセリングは別室にて行いますので、服を着て順番に8階の〇〇号室へとおいでく
ださい。終わったらそのままお帰りいただいて結構です。
ひととおりのショーが終わり、女王様が言った。こんむ緊迫したSMプレイを見せられた後に、ナ二をカウンセリングするというのだろう。しかも、場所は同じマンション内の別室。まさか今度は自分がイジメられるんじゃ。そんな恐怖にかられつつ服を着直し、順番を待つ。ー人、2人と消えていく。ーいったい別室で何がー
この感触、初めて小学校のときに心電図を取ったときのドキドキ感にも似ているが、こんなシチュ工ーションだけによからぬ期待も湧いてこないではない。待つこと約30分、受付のオバチャンのゴーサインが出て、やっと最後であるオレの番が巡ってきた。
ピンポーン。部屋のベルを鳴らすと、出たのはさっきの女王様。プレイ中とは打って変わって穏やかな表情に変わっている。
「お待ちしてました。じゃとりあえず、服を脱いでバスルームへ入りましよう」なんだ、なんだ。「さっきのはどうだった?ここではアナタのココに溜まったイケナイ液体を出して帰りなさい」
女王様はそうささやくと、ローションを塗りたくった手でムスコを優しくシゴキ始めるじゃないか。またその手つきが実にツボを心得ていて、サオを中心にときおりタマ部分や乳首をネチネチ刺激してくる。
「あら、わるいコね。もうウレシクなっちゃったのかしら」そう言われても、こちとらMっ気の自覚がないから、思わず彼女の体に手が伸びるのもムリはない。と、白いスリップを脱がせば、そこには乳房が。「どうぞ。召し上がってもいいわよ」
さっきまで鬼の形相だった女王様が、今度は仏の顔でイてくれるんだから、張感もほぐれるてってもんだ。ま、SMショーだけを楽しむ余裕がないのも、すべてはこのイケナイ液体のせいなんだけどね。

イメージプレイ好きのM女を素早いレスでものにする

0084_2019032611184863d.jpg 0085_20190326111849b2a.jpg 0086_201903261118512d4.jpg 0087_20190326111852bb3.jpgイメプとは、風俗のイメクラのように、見知らぬ男女が自分の好きな役柄を演じながら、エロチャット。中に入ればすでに数人のライバル男達がいるはずだ。彼らを蹴落とすには、スレ主の女が何か書き込んだときいち早く返信する必要がある。コツは、
なるべく単文にする。
指の打込みのスピードを早くする。
表示にロスがある絵文字や記号は使わない
この家出サイトは他のサイトでは類を見ない掲示板スタイルになっている。スレッドフロート形式、つまり2ちゃんねるのように、誰でも自由に掲示板を作る形だ。
例えばこんなカンジで。
・今から名古屋で家出する人
・ヒマで¥ないなら
・男ども!金沢のにゃんには気を付けろ!
トピックのテーマはいろいろだが、共通点は一つ。どの掲示板でも、女から〈誰か泊めて下さい〉云々の書き込みがあれば、それに対して男が殺到する。競争率は高い。無策ではメールを送ったところで反応なしが現実だ。
ではどうすべきか。正解は自分で掲示板を作り、トピック主となって捨てアドを載せておく作戦だ。捨てアドに女から直で連絡が来ることはまずないが、書き込みに対してメールすれば、どういうわけか女の返信率は5割を越す。トピック主は偉いと思ってくれてるのかどうなのか、とにかくこの傾向を利用しない手はない。
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