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【エロ漫画】DV引っ越しの人妻やストーカー夜逃げOLと寝取り凌辱SEX

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電話に手紙の送り付け、待ち伏せ、尾行…。ストーカー事件がクローズアップされるようになって久しいが、中には殺人にまで発展するケースもあり《たかが追っかけ》で片憐けられないのが現実だ。

7年半にわたり美容部員(32才)につきまとっていた社員N(56才)が、ストーカー規制法違反容疑で警視庁に逮捕された。男は独身を貫いでいたが、ある日訪れたデパートで女性に一目惚れ。
一方的な恋心を抱き続けた上での犯行だった。

異動先を教えてもらえないなら自分で探せばいい!

「ホラ、また来てるわよ」

「あ、ホントだ。最近よく見かけるのよね」

「アンタ、惚れられでんじゃないの?」

「ヤだ。悪い冗談はやめてよ」

都内の某デパート内にある化粧品売り場。某メー力ーの販売員として働いていたA子さんの前に、見知らぬ中年男が頻繁に現れるようになった。タ方になると売り場に姿を見せ、時には化粧品を購入していく。A子さんの手が空いている時間を狙っで話しかけてくることもあったが、あくまで客として。個人的な会話を交わしたことなどない。

そんなある日、Nは帰宅途中のAさんを引きとめる。

「あのう、ボクのことは知ってますよね?」

調べに対しNは、

「一目惚れでした。何度、イヤと言われても好きな気持ちを抑えられなかったんです。でも、まさか逮捕されるとは思いませんでした」

と供述し、ガックリきているという。家庭を持たず、ある日、突然出会った女性に恋焦がれ身をやつした中年。昔なら、その一途さと純粋さが小説のテーマにでもなりそうなものだが、生まれた時代が悪かったようだ。ちなみに捜査関係者によると、A子さんは化粧栄えのするなかなかの美人だとか。彼女にとっては、Nが自宅を割り出して押しかけてくるほどの偏執狂ではなかったことがせめてもの救いだったど言えるかもしれない。

1回お茶を飲んだだけで婚姻届を送りつけた女

世論の後押しを受けるようにして施行されたストーカー規制法は、恋愛感情に基づくストーキング行為を対象としている。違反した者には6カ月以下の懲役または50万円以下の罰金が課せられ、また、被害者の申し出によって警察が警告や禁止命令を出すことも可能だ。

もし、悪質な禁止命令違反と判断ざれれば、1年以下の懲役または100万円以下の罰金となる。

「『恋愛感情』をどう解釈するか、どのような行為をもってストーキングと認定するのか、暖昧な部分の判断は捜査当局に一任されている」(司法関係者)との指摘はあるが、データを見ると、被害者にとって法がある程度は有効に機能している実態がうかがえる。

警察庁のまとめによると、施行されてから被害者からの告訴を受けて摘発されたストーカーは68人で、うち63人を逮舗。警察から警告された453人のうち、さらにストーキングを続けて命令を受けたのは18人で、命令も無視して逮捕されだのは3人だった。

同法に基づく警告が、その後の被害拡大防止に役立っていると言えそうだ。ただし、この時期に警察が取り扱ったストーカー事案は実に9142件にものぼり、根の深さがうかがえる。

被害者と行為者との関係は、「(元)交際相手」が最も多く「(元)配偶者」「職場関係者」と続く。と両者に面識のないは1割ほどだ。

被害者の9割は女性だが、中には男性が餌食になるケースもある

熊本県公欧委員会から禁止命令を出されたのは福岡県内臨住む40代の女性だった。同じビルに勤める30代のサラリーマンと知り合った彼女はA男性が熊本に転勤すると自宅や勤務先に押しかけ、合い鍵や婚姻届を送り付けるなどし始めたそうだ。男性が手を付けた結果かと思いきや、

「1回お茶を飲んだだけ」(地元記者)らしい。ジイさんが60才のバアさんにストーキングしたり、由緒ある神社の神主が交際女性の母親に300回も無言電話をがけるなど、事件化された例をかいつまんでみても登一場人物は多種多様だ。某県警の捜査員はいう。

「《ストーカー》なんて言ってみても、振り向いてくれない異性を追っかける事件なんて昔からあったわけよ。法律が出来たからって、おいそれと安易に適用するのば抵抗あるよな。単に自意識過剰だったり、被害妄想のケースも少なくない。中には男としてオマエの気持ちはよくわかるって加害者に同情しちゃうこともあるしさ。ま、いろんな人間模様が観察できて面しろいことだけは確かだな」

現場で、それなりの葛藤があるようだ。

若い女子大生OLがワンサカ混浴温泉体験記|湯船の中で全裸のおっぱい・おまんこを拝む

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春休みの白骨温泉・泡ノ湯は混浴温泉だが卒業旅行で若い女の子がやってくるという。卒業旅行ではしゃぐ女子大生たちの柔肌をしかと目撃しに行ってみた。

女の柔肌ファンのみなさん、120%確実にお約束のように見せてくれる乳輪Aと、ふとした拍子に見えてしまう乳輪B、みなさんはどちらがお好きだろうか。即答だろう。Bだ。Bに決まって
いる。我々がはるばる混浴温泉へと向かうのも、乳輪Bを瞼に焼き付けたいからに他ならない。でも季節と行き先を見誤ってはいけない。年がら年中、若い女が温泉に浸かるわけではないし、混浴と名が付けばどこでもいいわけでももちろんない。

正解を教えよう。『春休み』の……『白骨温泉・泡ノ湯(長野)』 

若い女の柔肌を拝むには、この組み合わせがベストだ。今すぐ旅行会社に向かい、女性向けの卒業旅行プランをチェックしてみたまえ。あるいは書店で女性誌を眺めてみてもよろしい。泡ノ湯の名は、あちらこちらに見えるはずだ。それもそのはず、この混浴は、女性でも安心して入れることがウリなのである。

バスタオル巻きOKなこと。お湯が白く濁っていること。さらには特殊なつくりによって、お湯に浸かったまま混浴へ入れること。以上の安心材料をもって、旅行会社もメディアも女性にがんがんプッシュしているのだ。おいおい、そんなことじゃ乳輪Bなんて望めないじゃないか、と私もいったんはツッコんだ。女性の安心=男の落胆、そんな混浴クソ食らえだろうよと。でも違うのだ。大事なのは「数」だ。湯舟に女の絶対数が増えれば、自ずとハプニングの期待値も上がる。それが数学的確率というものである。この理論の正しさを証明するため卒業旅行ではしゃぐ女子大生たちの柔肌をしかと目撃してこようと思う。

女湯のほうから若い嬌声が
3月初めの週末。新幹線で2時間、さらにバスで2時間、吹雪の中の険しい峠道を揺られ、ようやく目的の泡の湯に到着した。すでにバスの中で女子大生と思しき4人組の姿を確認している。湯舟での再会が楽しみだ。

チェックインするや、さっそく混浴露天へ。数人の男性客のほか、老夫婦や家族連れ、若いカップルなどの姿が見える。なるほど、湯は白く濁り、浸かってしまえば下半身は影すら見えない。さらに、女湯から湯に浸かったまま、大きな暖簾をくぐってスイーーッと混浴までやってこれるつくりのため、足をヘリにかけるときのチラなどは期待できない。さて、どんなハプニングを待つべきか。

ハゲの中年男性が、滝で打たせ湯を楽しみながら女湯の入り口を凝視している。確かにあそこからなら自然に女性の出入り口が観察できる。同好の士のようだ。俺も真似してみよう。

「いやー肩こりがひどくって。ああ、こりゃいいや」ひとりごちながら滝に打たれ、スタンバイ完了だ。女湯のほうから若い嬌声が聞こえてきた。暖簾から女の子の顔が出てくる。1人、2人、全部で3人。バスの4人組とは別のグループみたいだ。よし、もっとこっちに来なさい。

ところが、彼女らはすぐに元来たほうへ引っ込んでしまった。混浴に恐れをなしたか。せっかくここまで来たのに内湯だけじゃツマらんだろうに。陽が暮れかかるころ、若い女子集団がゾロゾロと現れた。全部で4人。バスで見た女の子たちだ。全員タオルを胸元まで巻いている。露骨に近づくと警戒されるので、4人に幾分近い位置にいる老夫婦と会話してみよう。

「いやー気持ちいいですね。ここは初めてですか?」「2回目だけどね、雪の日は初めて。やっぱりいいよねー」ジイさんのどうでもいい話にあいづちを打っていると、手持ちぶさたになったバアさんが4人組に話しかけてくれた。

「どこから来たの」「埼玉です〜」4人組がわずか2メートルの距離にまで近づいてきた。胸の張りをチェックしよう。B、C、D、Bあたりか。特に優香似のDカップは、身振り手振りで話すたびにタオルが下にずり落ち、谷間がくっきりあらわれる。乳輪Bの期待大だ。

バアさんとの会話を聞くに、彼女ら、やはり大学生のようだ。素晴らしい。JDエキスを体に塗りたくっておこう。ぱちゃぱちゃ。

「あっち、行ってみる?」「うん、いこいこ」キャッキャとはしゃぎながら、4人は奥のほうへずるずると進んでいった。追いかけたいが、ここはあきらめよう。再び打たせ湯ポイントから観察すること30分。指がしわしわになってきたころ、ようやく女性が姿を現した。30前後の2人組だ。片方は石原真理子を太らせて残念にした感じだが、もう1人は鷲尾いさ子似の美人。

OLさんだろうか。しばらく湯船のヘリによりかかり静かに会話していた2人が、いきなり立ち上がって歩き出した。鷲尾の身体にタオルがピタリと張り付き腰から尻のラインがクッキリ見える。うーん、いいケツだ。どこへ向かうんだ? 

おっと女湯に戻るのか。おおお、タオルが外れた!ケツの割れ目、ちょうだいしました!湯舟の中は完全なスッポンポン

すっかり陽が落ちた。あかりが灯り、いい雰囲気だ。これだけ薄暗いとガン見もしやすい。と、ここで再び女子グループの登場だ。3人のうちの1人はかなりの巨乳ちゃんで、しかも立ち上がって動き回るので、タオル越しに胸が揺れている。

乳輪Bを逃さぬようじっくりガン見していると、なんと巨乳ちゃんが湯船の中で平泳ぎを始めたではないか。これはチャンスだ。地獄の黙示録よろしく鼻まで湯に浸かって、平泳ぎちゃんに接近する。白い尻がときおり湯舟から浮かんでいる。誰も見てないと思ってるんだろう。ナメちゃいかんぜよ。

そのとき新たな女性2人組がやってきた。移動しよう。岩場に隠れて様子をうかがう。2人は20代半ばのOLといったところか。へりに背をもたれかけ、おしゃべりに夢中だ。ふと1人が濡れたバスタオルをへりに置いた。

つまり湯舟の中は完全なスッポンポン状態。いよいよ乳輪Bのチャンス到来だ。岩場の影で待つことおよそ15分、2人が動いた。タオル巻きのほうが立ち上がり、すっぽんぽんがタオルに手を伸ばす。見えた。

乳輪そのものは暗くてわからなかったが、明らかにその位置に乳輪があるであろう箇所、そして横からの乳房。見たぞ、見たぞ!夕食を食べてから、しつこく露天風呂へ。夜間のほうが油断を生みやすかろう。いた。新たな3人組が打たせ湯の近くにいるではないか。まるで高校生にも見える幼さだ。近くにジイさんグループが陣取っている。私もジイさんの仲間に加わるとしよう。

「ふぁー、いい湯ですねぇ」「あぁ」「みなさん、お知り合いですか?」「あぁ、そうだよ」口ではどうでもいい会話をしながら、目は3人組にクギ付けだ。どの子も胸は小ぶりそうだが、とにかく若い肌がまぶしい。

ジイさんが中央の岩場に座ってのぼせを冷ましだした。と、3人組も揃って立ち上がり、岩場に腰掛ける。タオルを巻いた上半身が浮かび上がる。濡れ髪か肩にかかり実にエロい。ずれろ、タオル。3人は、単位がどうのこうのと会話している。大学生か。

やっぱこの温泉、いいわ。深夜0時を過ぎると、まったく客足が途絶えたので、翌朝の7時に、朝風呂女子を狙ってまた混浴へ向かった。客は老夫婦一組のみ。打たせ湯エリアに陣取って、獲物を待とう。

8時前後、まばゆい朝の光の中、2人組がやってきた。どちらも20代半ばぐらいの色白美人で、片割れのショートヘアは結構な巨乳さである。まだこんな上玉が残ってたとは。客が少ないので、露骨には近づきにくい。後ろ向きになり、尻で歩くようにしてゆっくり接近を試みる。

じわじわじわ。ぱっと振り向くと、距離は推定5メートル。明るいことだし、ここまで来れば小さな乳輪であろうと見逃すまい。巨乳さんが両腕を岩場にあげて、目をつむっている。朝陽を受けたキレイなワキがまぶしい。胸は谷間こそ丸出しだが、乳輪にはまだ遠いか。タオルよ落ちろと念を送る。力及ばず、2人はしばらくすると、身を屈めたまま出て行ってしまった。

全国各地の混浴温泉で並ん立ちバック
イベントの様子は漫画のとおりだ。遊ぶためには、管理人に参加したい旨のメールを送るのだが、とにかく混浴、乱交に関する熱い思いをぶつけるのが大事だ。女性を同伴できるとアピール(ウソでかまわない)をすれば入会の許可がおりやすい。常連には毎回3人の女性を連れてくる猛者もいて、いつ参加しても刺激的だ
混浴温泉で女を他人に見せつけて湯上りプレイを楽しもう
交通費を払えば混浴温泉まで来てくれる業者がある
湯上りプレイを楽しもう

処女限定の婚活サイトでセックス経験なしの結婚に悩むOLのバージンを狙う|口説き体験談

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処女限定の婚活サイトが登場し、巷で話題になっている。そんなもん男の会員だらけに決まってる。処女と結婚したがる男なんてキモい。などと否定的な意見も多いようだが、俺からすれば、処女、大いに結構である。婚活はともかく、初めての男になれるチャンスは逃したくないものだ。さっそくサイトを覗いてみよう。登録女性の数は全国で数百人程度で、東京都内だけに絞るとまだ140人程しかいない。彼女たちは、処女といっても20才以上限定となる。

ざっと見た感じ、20代後半から30代前半が最も多く、40代の女性も2人ほど確認できた。世の中、高齢処女が多いようだ。ちなみにサイトには小さい文字で、『女性会員が処女であることを保証するものではない』と書かれている。自己申告を信じるしかないだろう。が、女性たちの自己PR文を読んでみると、なんとなく本物っぽい匂いが漂っている。『今まで恋愛に対してとても臆病でしたが、素敵な方と真面目に交際できたらと思い切って登録しました』
『女子校が長かったのでまだ男性が苦手で、積極的すぎる人や強めな人はこわいです。まずはメールから、仲良くなりたいです』いかにも消極的でおとなしい性格の女性が多そうだ。

男女双方が「お気に入り登録」しないとメールが送れない仕組みになっているので、こちらのプロフィールは重要だ。相手は男性経験のない真面目な女たち。当然こちらも真面目で優しくて穏やかなキャラでなくちゃダメだろう。

職業は派手すぎず、年収は少し余裕のある600万程度。顔写真は日中の明るい場所で撮影した笑顔のスナップショット風を選んだ。さらに、免許証や保険証などのIDを登録すれば、プロフィール欄に「証明書提出済み」のサインが表示される。これがあれば女性からの信用がより高まるというわけだ。
『30代、デザイン系の仕事をしています。性格は穏やかなタイプかと思います。芸術や自然が好きな方と、会話や食事を楽しみながらゆったり過ごせたらいいですね。まずはお友達の関係からよろしくお願いします』よし、完成だ。女性のプロフィールを開いて、片っ端から「お気に入り登録」をしていくと、その日のうちに、24才のOLさんから「相互お気に入り」の通知が届いた。
『こんにちは〜。こういうところは初体験なんですが、最近職場と自宅の往復だけで、病んでいるんですよ…。もしまだ特定の相手とか決まってなかったら、お話しませんか?』掲載されたプロフ写真には、ソファに寝そべった若い巨乳ちゃんが写っていた。まるでグラビアモデルみたいだ。怪しすぎるだろ。

でも万が一ということもあるので、一応メールを送ってみよう。『初めまして。メールありがとうございます。一昨日登録したばかりなので、こうして連絡するのは○○さんが初めてです。こちらこそよろしくお願いします』
その後、何度かメールのやり取りを交わしたところ、3通目のメールで『ここ退会するので、こちらのサイトから送ってください☆』とURL付きのメールが送られてきた。案の定、出会い系業者だったみたいだ。

その後も、新規の処女が現れるたびにお気に入り登録を繰り返したところ、ミーナという28才の女性が「相互お気に入り」になった。

さっそくプロフを確認。これ以上ないほど地味な細身の女の写真が載っている。業者じゃなさそうだ。さっそくお礼のメールを送ろう。
『ミーナさん、お気に入り登録ありがとうございます。実は何人か出会い系業者のような女性が混ざっていたので心配していましたが、ミーナさんは違うみたいですね。もし良かったらお友達の関係からでもよろしくお願いします』
『こんばんは。メールありがとうございます。出会い系業者ってどんな人達ですか?何故、分かったのですか? 気になります。私は、テレビの『5時に夢中』を見て入会しました』
「5時に夢中」なんてローカル番組を出してくるあたり、なんだかリアルだ。
『返信ありがとうございます。業者の子はメールしてると出会い系サイトに誘導してくるんですよ。でもミーナさんは違うみたいで安心しました(笑)ほかの男性とやり取りしたり、お話したりとかってありましたか?』
『こんにちは。私の事はどこらへんで大丈夫だと思ったのですか? 私はいろんな人とメールしてますし、2人の方とお会いしました』すでに2人と会ってるなら、俺とも会ってくれそうだ。
『ミーナさんはメールの内容が自然なので大丈夫だと思いました。僕も可能ならミーナさんとお会いしてお話してみたいと思ってます。まだこちらのこともよくわからず不安だと思いますので、もし聞きたいことがあれば何でも言ってくださいね』
『私も、ぜひお会いしたいです。私は基本、土日出勤で平日は不定休ですので、休日のシフトを取るのが大変です。棚網さんは、いつお休みですか?』
『ありがとうございます。僕の仕事も平日の休み取れますよ。来週ならいつでも休めます。もしミーナさんのご都合付きそうな日がありましたらお知らせください』その後、何度かのメールのやり取りで、待ち合わせ場所と時間が決まった。お酒はまったく飲めないらしいので、彼女の自宅近くでランチデートだ。約束当日、待ち合わせの改札前にミーナさんらしき女性が立っていた。
「ミーナさんですか? こんにちは。今日はわざわざありがとうございます」「あ、どうもー。こちらこそありがとうございます」

ペコペコと何度も頭を下げるミーナさん。強風のせいで長い髪の毛が顔に巻き付いている。
「あ、あ、前が見えない…すみません、よろしくお願いします〜」
古いアニメにでも出てきそうなおっちょこちょいキャラの子みたいだ。ちょっと雰囲気もオタクっぽいけど、思ったより明るそうな子でよかった。ぱっと見は元ヤクルトの古田選手が激痩せしたような顔だが、メガネを外せばそこそこ可愛いんじゃないか?ひとまず近くのイタリアンレストランに入り、パスタやらピザやらを頼んだところでトークスタート。
「ミーナさんは、今まで付き合った彼氏っているの?」「ウフフ、いきなりですねー」「まあ、最初に聞いておきたかったので」
「うーん、なんて言うか、そういう最後っていうか、一線を超えてもいいって思える人がいなくてー、選んでたらこんな歳になってしまって」
「お付き合いはあったんだね。長く続かないのかな」
「ほとんど続かなくってー、皆さん2、3カ月で会えなくなってしまって。運命の彼じゃなかったのかな〜って」運命のカレか。発言が処女っぽくていいぞ。
「そんなときに、テレビ観てたらこのサイトのことをやってて」「『5時に夢中』だね」「そうです。これなら気がラクかなーって思って」やはり処女であることに多少のストレスは感じているようだ。「なんかこのサイトで2人会ったって書いてたよね?」
「はい、1人は東大を出たって人だったんですけど、初めて会ったときに、何人と付き合ったとか、ホテル行って、どうこうしたとか、そういう話ばかりされて、あれれ〜? と思って…」
「いきなりエッチな話をされたってこと?」

「はい。なんか前の彼女がメンヘラだったとか、楽しそうにしゃべってきて、そういうのもちょっとあれ〜? って」「もう1人は?」
「その人は年下の人で、会ってみたらなんにもしゃべらない人で、2回会ったんですけど、無言に耐えられなくてダメでしたね」
男運が悪いのかもな。こうして会話していると、そこまでおかしな子には思えないが。このまま恋愛トークを続けていてもキリがない。さすがに今日ホテルに連れ込むのは無理かもしれないけど、なんとか道しるべぐらいは作っておきたいところだ。
「ミーナさんは普段、性的な欲求みたいのは意識したことある?」
「欲求〜ですか。ハハハ。本とか読んだことはありますけど…たぶん〜? 興味はあるっちゃあるのかな、ハハハ」
人並みにセックスについて興味はもってるのかも。ならばもう少し攻めてみてもいいかもしれない。
「さっきから話すときもずっと下向いてるけど、なんで俺の顔見てくれないの?」
「え〜! 恥ずかしいですよ〜」
ミーナさん、身体をクネクネさせながら顔を上げようとしない。照れてるのか。
「あれ? ちょっと手見せて」「え? なんですか?」「いいからいいから」と言いながら彼女の手を取り、まじまじと見る。「綺麗な手してるねー」「え〜そうですかね?」ふむ。この程度のスキンシップは問題ないみたいだ。ハードルはかなり高そうだけど、このまま押していけばなんとかなるかもしれないぞ。お店を出て、彼女の案内で近くのショッピングモールをブラブラすることになった。ウインドウショッピングの途中で、さりげなく手を握ってみる。「えっ、え〜、そ、そんな、早すぎますよ〜」さすが処女っぽいリアクションだ。
「これぐらい、いいでしょ」と少し強めに握ると、彼女も俺の手を握り返してくれた。よし、一気に距離が縮まった感じだ。
「今日は何時まで一緒にいれるの?」「明日、すごく早いんで、そろそろ帰らないと」「そっか、もっと一緒にいたかったけど」「またお休みの日にでも」
平日の夜に食事に行く約束を取り付けた。とりあえず今日は別れ際にキスでもかましてみようか? まだ早いかな。

「じゃ、私はここで」帰り際、バス停まで彼女を送りつつ、「今日は楽しかったよ」と少し長めのハグをしてみた。「アハッ、恥ずかしいですよ…アハハ」照れ笑いしながら下を向くミーナさん。何しろ相手は処女だ。初日はこれぐらいで十分だろう。自宅に着くと、彼女からメールが届いた。

『今日はありがとうございました。棚網さんは、明るい人ですね。お会いできて楽しい1日でした。シャイな私ですけど、よろしくお願いします』それから毎日最低1回のメールのやり取りを続け、2度目の食事デートの日を迎えた。「こんばんはー」「ああ、どうもー」「あの、ちょっと寄りたいところがあるんだけど、いいですか?」「うん、もちろん」
彼女が向かったのは、クマモングッズの専門ショップだった。

「クマモン好きなの?」「わ〜、かわいい〜、どうしよう〜」もう俺の声は聞こえてないみたいだ。キャラクターグッズにハマる28才。いかにも高齢処女って感じですな。彼女はアレがいいコッチがいいと30分も掛けてクマモングッズを吟味しようやく購入。さ、満足したところでご飯にでも行きましょうか。近くにあった可愛いらしい雰囲気のカフェへ。
「あ〜、ここのお店素敵だね〜。あ〜幸せ〜」可愛らしい盛りつけのカフェ飯を美味しい美味しいと食べる彼女を眺めつつ、どうやってセックスに持ち込もうか考えを巡らせる。
「今日も一緒にいれる時間ほとんどないしさ、いつになったらゆっくりデートできる?」「あ、でもー、再来週長いお休みをいただいたので」「あ、そうなの?」「旅行にでも行きたいですねー」
いきなり大胆な提案が飛び出した。男と一緒の旅行が何を意味するか、わかってるんだろうな。
「寒いし、温泉とかいいかもね」「え〜温泉! それはちょっと〜早いですよ〜」

「なんにも早くないよ。いまシーズンだし」「そういう意味じゃなくて〜」

「じゃ、温泉じゃなくてもいいよ。どっか一緒に旅行行こうよ」「そうですね〜、うん」

これはすごいことになった。バージンはもらったも同然だ。と、ここで彼女の最終バスの時間となり、本日はタイムアップ。今日はこの辺でお開きにしよう。彼女を駅まで送り、別れ際にキスをしようと顔を寄せてみたが「えへへ〜」と下を向かれてほっぺにしか届かなかった。ゴールは近い。次のデートで絶対決めてやる!

ところが、その後のメールのやり取りで、改めて温泉旅行の誘いを出したところ、『やっぱり温泉は早いと思います』とキッパリ断られてしまった。しかも、その代わりに彼女から出された案は、『水族館』である。そんなの旅行じゃないだろ! いまどき高校生でも水族館デートなんてしないよ。と、文句を言いたかったけど、本人が行きたいならしょうがない。結局、3度目のデートは水族館に決定。

都内某ターミナル駅で待ち合わせることに。「どうもー」「あーこんにちはー」さすがに3回目ともなると彼女も慣れてきたのか、だいぶリラックスした様子だ。水族館の中は薄暗く、ウブなカップルのデートにはもってこいだった。手を繋ぎ、指を絡ませながら水槽の中の魚たちを眺めていく。途中、隙をみて何度か彼女の頬にキスをした。俯いたままエヘヘと笑うだけのミーナ。水族館を一周するころには、5回ほど頬にキスをかましただろうか。だいぶスキンシップにも慣れてくれたようだ。

「あー楽しかったね」「うん! すごい癒された〜」
小腹が減ったので、満足気な表情の彼女を連れて、近くのレストランへ。いくら処女とはいえ、これ以上、初体験を先に伸ばすのはあまりに悠長すぎる。今日キメるためにも、ここで言っちゃおう。
「ミーナさん」「ん?」「いきなりなんだけど、もしよかったら、俺と正式にお付き合いして欲しいんだけど、どうかな」「エ〜! ウフフフフ。ウーン」
顔は恥ずかしそうに笑っているけど、下を向いたまま黙ってしまったぞ。
「あれ、ダメだった?」「あの…うーんと、あの、もう少し時間をください」「俺とは無理ってことかな?」
「そうじゃないよ、そうじゃないけど。やっぱり、まだお互いのことよく知らないと思うし…気心がしれてないというか…」
デートは3回目とはいえ、出会ってから2週間しか経ってないので、まっとうな意見とも言える。
「でも、あやふやなままこうして会ってても、お互い遠慮するっていうか、気持ちを解放できないでしょ?」
「うん…。それもわかる気もする。でも…イヤなわけじゃなくて…もう少し待って欲しいとしか言いようがないので…ウフフ」
さすがだ。ここでホイホイ付き合ったりしないからこそ、28にもなって処女なんだな。時間はまだ午後の3時だ。またダラダラと喫茶店でお茶をするのは勘弁してほしい。
「カラオケでも行く?」「え〜ムリムリ!」「なんで?」「恥ずかしいもん」
「じゃあ、近くのホテルにでも行かない?どっかでお菓子でも買ってきて、ゆっくりしようよ」
「え? ホテルって? ホテル?」「そう。カラオケもできるかもよ」

「ムリですよ〜。まだ早いよ〜」「何が早いの? エッチするのが早いってこと?」「そうだよ〜」
「じゃエッチしなければいいじゃん。2人でゆっくりイチャイチャしたいだけだし。外でイチャつくの恥ずかしいでしょ?」

「アハハ、でも〜…え〜!」「絶対エッチしないって。それならいいでしょ?」「うーん…まあ、うん」

よし! 少々強引だったけどホテル行きの合意が取れた。速攻で会計を済ませ、近くのコンビニでお茶とロールケーキを買い、近くのレンタルルームへ向かった。彼女はホテルのフロントで「へーこうなってるんだ〜」と興味津々な様子だ。部屋に入っても何やら落ち着かないみたいで、ベッドの隅の方に座り、テレビをつけたりお茶を飲んだりしている。
「そんな緊張しなくても大丈夫だよ。襲ったりしないから」しばらくは大人しいフリして世間話を続け、ベッドの上でジリジリ彼女に近づいていき、軽く腰に手を回してみた。ここまでは大丈夫のようだ。唇にキスをする。唇を開きっ放しで、どうしていいのかわからないような感じだ。ウヘヘ〜と、妙なテレ笑いをしながらうつむくミーナ。もう一度キス。やはり唇は開きっぱなしだ。
そのまま押し倒そうとしてみたら、「もう〜何もしないって言ったでしょ!」「ゴメンゴメン。そうだよね」が、結局5分と待たずに、背後から首筋やほっぺにキスを繰り返していくうち、ようやく身体から力が抜けてきた。よーし。手をサワサワと胸の辺りに近づけ、Aカップと思しき小さめの胸を覆う。柔らかい感触が伝わってきた。モミモミ〜、さらにモミモミ〜。よーし、もう一度押し倒してみるか。

「もう〜ホントにダメ〜ですよ! もう帰ります!」うっ、ここで拒否するとは、やはり処女の壁は、高く厚い。こうなりゃもう最後の作戦しかない。
「俺、何もしないって言ったけど、興奮してきてココがヤバイことになってきたよ。ほら見てよ」
「えっ? えっ? ちょっと何してるんですか!?」

ズボンのベルトをハズし、パンツの中から勃起チンコを出した。「ほら、ちょっと触ってみてよミーナ。ちょこっとでいいから」
「え〜! ホントに何してるんですか!ちょっとしまってください!」

ミーナは必死に顔をのけぞらせて、見ようとしてくれない。
「お願い。見るだけ。ほら、ミーナのせいでこんなになってるんだよ?」

「え〜やめて〜! もうホントに帰るよ!」「そんなこと言わないで! ほら、いいじゃんいいじゃん!」
「ホントにやめて!」怒りながら身支度をしたミーナは、そのままひとりでホテルを出て行ってしまった。いいでしょうか、みなさん。いい歳をした処女ってのは、やはりなんらかの理由があるからこそ処女なんです。長期的プラン(結婚も含め)があるならまだしも、軽い気持ちでオトそうなんて考えちゃいけませんね。

ティッシュを受け取るOLや女子大生はナンパしやすい説・押しに弱い断れない女性の見つけ方

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ナンパしやすい女子はモテる女子というよりはナンパが成功しやすい女子であろう。声をかけるよりも、相手にしてくれる成功確率の高い女子の特徴はどこで見分ければよいか。ナンパを断れない女性の見つけ方を実証してみました。

ある日、新宿駅前で、路上のポケットティッシュ配り連中をぼーっと眺めていた。若い女の子を選んで配っているあたり、出会い系業者のようだが、やはり大半は無視されている。ま、普通の感覚を持ったネーちゃんからすれば、ティッシュなんていらんわな。10人に1人くらいは受け取る女の子がいる。たぶん彼女ら、出会い系をやりたいわけでも、ティッシュを欲しがっているわけでもないはず。単純に拒否できなかった、つまり「受け取ってあげなきゃなんだか悪いな」と思ってしまうキャラなのだろう。てことは待てよ。この連中、路上ナンパのターゲットに持ってこいなのでは?
「誘いを断っちゃ申し訳ないし」と、ノコノコついてくるのでは?新宿駅前へ向かった。さっそく、いつもティッシュ配りが立っている東南口へ。しかし炎天下でクソ暑いので出足が鈍っているのか、連中の姿が見あたらない。仕方なく、東口のほうへ向かうと、AUショップ前でコンタクトレンズ屋のスタッフ数人がうちわを配っていた。
「よろしくおねがいしまーす」
暑いからこれを使ってくださいという、しょーもない親切か。基本的に無視されてるし。ティッシュ配りが現れるまでここでやってみるか。おっ、肩をガッツリ出した露出度高めのワンピースちゃんがうちわを受け取った。行ってみっか。
「おねーさん、いいもん持ってんねー」
近付いていき、それとなく声をかける。
「でもうちわの一番いい使い方って知ってる?人にあおいでもらうのが、一番気持ちいいんだよ」
彼女のうちわに手を伸ばす。さっと拝借して、パタパタと仰いでみた。パタパタパタ。「気持ちいいでしょ?」
「えっ? あ、はい」
困惑してるけどそれを言い出せないような照れ笑いだ。狙い通りじゃね?
「もっと強いほうがいい?」
「えーっ、ちょうどいいです」
「暑いところがあったら言ってよ」
「はははっ。ありがとうございます」
ひとしきりパタパタやったあと、うちわを返してやる。と、彼女が逆にオレをあおいでくれだした。
「どうですか?」
「いいね、いいね」
親切にされたから、お返ししなくちゃってか。ねーさん、いいキャラしてんじゃないの?
「ありがとありがと。優しいねえ、ねーさん。何かもっとちゃんと涼しくしてあげたくなってきたよ」
「そんな、いいですよぉ」
「そこの喫茶店に美味いあんみつがあるんだよ。ほら行こう」
そこで彼女の表情が変わった。「…いや、でも、…これから、友達と会うんで…」
普通に申し訳なさそうな感じだ。ウソではなく、本当に予定があるっぽい。
「じゃあ、せっかくなんだしLINE交換はしとこうよ」
「あ、はい…」
とりあえずLINEをゲット。一応成功と言っていいでしょう。ギャルちゃんと別れた後、AU前に戻ると、真っ黒に日焼けしたコンタクトレンズ屋のスタッフが、マスク姿の女の子にアプローチしているところだった。うちわではなく単なるビラだが、彼女は受け取っている。本当にコンタクトがほしいのかな? いや、こんなに一生懸命に働いている方が渡してくれたんだから無視するなんてできないってことなんじゃないの?横に並んで歩き、大きな声で独り言をいう。
「いやー、暑くてたまらんなぁ」
彼女がチラっと見てきた。すかさず声をかける。
「おねーさん、夏風邪とかですか?」
「……」
「ぼくがそうなんで、何となく気になったんだけど。ぼく、ポケットティッシュ持ってるけどいります?」
どうだろうこの親切。ちょっと強引だったか。と、彼女が恥ずかしそうにマスクを外した。「…風邪とかじゃないんで、大丈夫です」
この礼儀正しい反応、やっぱ他人のアプローチをムゲにできない方じゃん!ならば、ここはグイグイ行きましょう。
「そうなんだ。すんません。ぼくが早とちりしちゃって。お詫びに、そこの喫茶店で冷たい飲み物をおごらせてよ」
「…あっ、でも、行きたいんだけど、これから友達が来るんで…」
残念、予定ありか。しかし、彼女もLINE交換にはすんなり応じてくれた。まあいいとしよう。夕方になり、東南口にティッシュ配り連中がパラパラ立ち始めたので、場所を移すことにした。ロックオンしたのは、ビジネスバッグを肩にさげたOL風である。一本道の通路に陣取った4人のバイト全員からティッシュを受け取っていた。さぞや押しに弱いと思われる。声をかけるタイミングを伺ってあとをつけていると、彼女がスタバの前で足を止めた。たまたまやってきた客のフリをして近付いていく。「混んでますねぇ」店内をのぞきながら何気に声をかける。と、テーブル席が一つ空いた。「あっ、おねーさん、あそこ空きましたよ」
「…そうですね」
「他に席の空きもなさそうだし。ぼく、席を取っておきますんで、先に買って来てくださいな。相席しましょう」相手の返事は待たず、席の確保に向かう。さて彼女の反応は…おっ、ドリンクを買ってこっちにやって来るぞ! たまたま席が空いたというラッキーもあったが、普通はこうはいかないんじゃないの?
「…すみません、じゃあ座っていいですか」
「どうぞうどうぞ」入れ替わりにオレもドリンクを買ってくる。

「いやー、座れてよかった。ところで、おねーさんは仕事帰りとかですか?」
「…いや、就職活動の帰りで。今日は朝、地方から出て来たんですけど…」
「そうなんだ。でも東京に仕事探しにくるなんて、頑張ってるじゃないですか?」
「…でも、実は、そこまで東京に来るつもりはなくて…。職安の担当の方からすごく熱心に受けてみたらって言われたから来ただけで」
やっぱりそういうキャラなんですね、おねーさん。さすがは4人から連続でティッシュを受け取るだけありますな。
「ところで、地元にはいつ帰るんですか?」
「7時の電車で帰ろうと思ってます」
残り2時間もないじゃん。めっちゃ攻めがいのありそうなターゲットなのに。
「そりゃあ慌ただしいなあ。でも、そんなふうに地方から出て来てる話を聞いたからには、なんかぼく、ご飯くらいは食べさせてから帰したくなってくるよ」
「そんな、いいいですよ」
「まあ、そう言わないでおごらせてよ」
ほら行こうと席を立つと、彼女はついてきた。とりあえず優しくしておくか。彼女のこのキャラ、上手くやりとりすれば、いずれ東京に呼び出せる可能性はあるし。慌ただしくご飯を食べたあと、彼女を駅に送り、握手をして別れた。出発後、彼女からメールがきた。

「今日はどうもありがとうございました。初めって会った方なのに、いろいろ応援してくれてうれしかったです。また来ます」
次々行こう。就職ちゃんを送ったあと、大急ぎで東南口に戻ってきた。お次のターゲットは、ワッフルを食べながら歩いてきた女の子だ。受け取ったティッシュを片手に、彼女が街路樹の鉄サクにこしかけた。横に座りましょう。
「おねーさん、何食べてるの?」
「そこのワッフルですよー」
「うまそうね。何味?」
「プレーン。だけどアーモンドとかもおいしそうだったんだけど」
やけに反応がいい。モノを食べながら歩くお行儀悪さなのでユルイのかも。
「でも、そんなの食べてたらちょっとノドがかわくでしょ? ジュースでもおごろうか?」
「いやいや、そんな悪いんで」
「じゃあ、マッサージでもしてあげようか?」
そのまま腰に手をあてぐいぐい押してみた。

「こってるねえ」
「えっ? ちょっ。でも気持ちいいかも」
彼女はくすぐったそうにしているが逃げない。
「よかったら、ちゃんとマッサージしてあげようか」
「いやいや」
「でも、気持ち良くない?」
「えー、まあ、たしかに」
ふふっ。いきなり路上でこんなことをしても嫌がらないなんて。と、そのとき彼女に電話がかかってきた。…待ち合わせか。しかし、とりあえずライン交換はできた。7時を回ると、ティッシュ配り連中が一人また一人と帰り始めた。今日の配布ノルマをクリアしたのかもしれない。オレもちょっと疲れてきた。そろそろ飲みにいける相手を引っ掛けたいが…。仕事帰りっぽい女の子がティッシュを受
け取る姿が見えた。歩き方が早いあたり、また待ち合わせか何かかな。あとを追うと、古ぼけたバーの前で立ち止まった。外観の写真を撮っている。
「おねーさん、写真とりましょうか?」
「えっ?」
「フェイスブックに載せたりするのかなーっと思って。だったら自分も一緒に写ってたら楽しいでしょ。ほらスマホ貸してくださいな」
「はははっ」
照れ笑いが出た。やはりティッシュを受け取るコは押しに弱いですなあ。

「このバーに入るとこ?」
「知り合いの店で」
「じゃあ、知り合いに会いにきたみたいな」
「そんな感じで」
「これも何かの縁だし、一緒に入りましょうか」
「…えっ?」
ちょっと戸惑っているが、断りの言葉は出てこない。行きましょ行きましょ。店は、ごちゃごちゃと雑貨の並んだ小さなバーだった。
「マスター、久しぶり。今日はこの人連れてきたんですけど。おにーさん、お名前は?」
「仙頭です」
「さっきその上で知り合って」
何だかちょっとやりにくいな。彼女の肩をポンポンと叩く。
「いやー、雰囲気いいバーじゃないですか。店長さんもおもしろそうな方だし」
ひとまず親切な男を演じながら様子をみるか。店主と彼女の2人の会話を聞きながら飲むこと1時間ほど。彼女の頬が少し赤くなってきた。
「楽しんでる? 大丈夫?」
オレに対する言葉も敬語じゃなくなった。ちょっと酔っ払ってきたのかな。そろそろガンガン行くぜ!
「そうだ、手相を見てあげますよ」
おもむろに彼女の手をとり、じーっと眺める。
「なるほど。ちなみに、カレシとかいます?」
「一応、はい…」
いるのか。でも一つや二つくらいは悩みがあるだろう。
「でも、ちょっと気になることがあるでしょ?」
「いや、そんなには」
「本音を教えてよ。2人がうまくいくように、正確に見てあげたいんで」
「えっ、まあ、休日、相手が寝てばかりってところですかね」
「他にもあるんじゃないですか?」
「まあ、お金にだらしないところとか」
ほほーっ、語り出したぞ。
「ぶっちゃけ、エッチとかどうですか?」
「…まあ、普通というか」
この占い、いいじゃないの。なんかポンポン相手のなかに入っていけるんだけど。夜10時。互いに3杯ずつ飲んだところでバーを出ることに。


「いやー、楽しいバーだったよ、ありがとう」
「いやいや、こちらこそ」
ひとまず一緒に駅に向かって歩く。もちろんもうひと粘りするつもりだ。
「もし、よかったら、ぼくのお勧めバーも教えてあげたくて。一杯だけ飲みません?」
「うーん…」
「すごいお勧めなんで」
「…じゃあ、一杯だけなら」
いいねこのキャラクター。ダラダラいくらでも付き合ってくれそうじゃないの。近くのバーに入り、「お勧めだから」と言ってウィスキーを2つ頼んだ。
「いい雰囲気の店でしょ? もちろんここはおごるから、ゆっくり飲んでよ」
「ありがとうございます」
さてここまでくればもうグイグイいっていいかもな。ウィスキーが半分ほどなくなったところで、切り出してみる。
「ちょっと見せて。マスカラがヘンになってる。ちょっと目をつぶってて」
素直に目をつぶる彼女。いい子ですなぁ。何気にすーっと近付いてみた。
「いや、大丈夫そうだよ」
「そうですか?」
「でも、こうやってマジマジみるとめっちゃ可愛いね」
何気に顔を触ってみた。瞬間、彼女がぱっと首をそらす。
「いやいや。カレシに悪いんで」
悪いんでって何だよ? 何だかヘンなこと考えてんじゃないの?
「さっきの恋愛話だけど、また相談に乗りたいんだけど」
「はい」
「なんなら、今日じっくり相談に乗ってもいいけど」
「いやぁ、まあちょっと。今日は帰ります」
彼女がそういってスマホをばたばたと見始めた。ま、今日はこのへんにしとくか。セックスこそできていないが、路上ナンパでここまで無視されることがなかった点については驚愕の一言だ。誰もが愛想よく返事をくれて、時間さえ許せば、こちらの提案に付き合ってくれるなんて。無視や舌打ちなどが怖くてナンパできない人は、ぜひ試してください。

会社の同僚にバレたくないからと出会い系で処女を捨てた33才OL

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
出会いアプリや出会い系サイトでは真面目な遊んでいなそうな子を募集することが多い。本当にやりたいだけなら風俗に行けばよいと思うからだ。ではこれを「スケベな女、エッチな女大募集!」とやったらどんな女の子がやって来るのだろうか?

出会いアプリでは真面目な遊んでいなそうな子を募集することが多い。本当にやりたいだけなら風俗に行けばよいと思うからだ。ではこれを「スケベな女、大募集!」とやったら、どうなるのだろうか。次のメッセージを残した。
『めちゃめちゃエッチな女性に出会ってみたいです。我こそはスケベだと思う方、是非、メッセージを返してください!』
反応はさほど期待してなかったが、意外や意外。1,2時間もすればメッセージがどんどん返ってくる。
『○○です。30才のすごくエッチな主婦です。今から割り切って会えませんか?』
『△△といいます。27才のOLです。今日はエッチな気分なので、夕方から会える人を探してます。《2》くらいでどうですか?』
うん、どうなんだろう。中にはドえらいスケベがいるのかもしれないが、ただの援交女なら会っても仕方がない。インターネットの掲示板も翌日には数件のレスがあったが、こちらも援交メッセージばかりだ。まあ、とりあえず会ってみよか。連絡を寄越した9人の中で、一番エッチ臭さを感じた女性、美紀。彼女のメッセージは以下のとおりである。
「はじめまして、美紀といいます。23歳です。いつもエッチなことばかり考えています。小芝風花に似てるって言われます。もっと気持ちよくなりたいから年上のおじ様に色々教えてもらいたいな」3日後現れた美紀は、唇こそ厚めで、むっちりした身体つきではあるが、小芝風花とは似て非なるモノだった。しかし、編みタイツをはいたムチムチの太ももが非常にエッチ臭く、見た目はクリア。とりあえず、サ店にでも入るか。「いつもエッチなこと考えてるって書いてたけど、どんなこと考えてんの?」「いや、まあ、別に…」「どんなこと教えて欲しいの?」「。・D:。」反応、激悪。彼女の関心は、俺が援助してくれるのかどうかの一点にあるようだ。「すいません。時間もあんまりないんで、ホテル代別で《2》でいいですか?」
美紀の申し出に、俺が首を横に振ったのは言うまでもない。ただの援交女を探してるわけじゃないねん。残したメッセージが悪かったのかもしれない。もっと正直に伝えてみよう。
例えばこんな人です。いつも頭の中がエッチなことでいっぱい:人に言えないエッチの経験をしたことがある。
これで一度返事を待つ。と、興味深いレスがあった。

「エツコ33才OLです。恥ずかしいのですが、実はまだ男経験がありません。外見はそんなに悪く無いと思うのですが、機会がありません。私は、求めているタイプの女性ではないかもしれませんが、メッセージにあった、いつも頭の中がエッチなことでいっぱいには当てはまると思います。よかったら一度会っていただけませんか?」
どう読んでも、俺に処女を奪ってほしいと言ってるとかしか思えない。ホンマかいな?33才で処女であることは、さほど珍しくもないのかもしれない。が、だからといって、出会い系サイトで初めての男を見つけようと考えるだろうか。もしや、援交女の客を獲るためのエサではないか。いや、それにしては歳を喰いすぎている。33才で処女を売りにしたところで、営業上なんのプラスにもならんだろう。やはり、ちょっとアブナイ女と見るのが正解なのかもしれない。仮に処女だということが本当だとしよう。

が、俺は年齢関係なく処女自体に別段魅力を感じない。ヤッた後、結構重くなるんじゃないかという心配もある。予期せぬメッセージに混乱しまくりだが、まずはメールをやり取りしてみよか。エツコからは俺の外見について詳しく尋ねられた。やはり最初の男にはこだわりがあるらしい。一方、エッコは、本人日く『身長165センチで清水美紗に似てる』らしい。本当なら悪くない。が、それなら、なぜこの歳まで処女?あまりメールで突っ込んだことを間いて逃げられても困る。とりあえず会ってみるか。もし、コトがトントンと運べば、その日のうちに処女喪失ってこともありうる。

彼女にとって記念すべき日になるわけで、相手が俺だってことはおいといても、多少の演出というか、雰囲気作りをしてあげるのが男の優しさってもんでろう。そこで、待ち合わせ場所には、高級店ではないが、一応フランス料理のレストランを押さえることにした。
午後6時。時間どおりに現れたエツコは、ヒョウ柄のコートに大胆なスリットが入ったロングスカートという出で立ちだった。身長が高くかなり目立つ。「33才、処女」からイメージされる地味な女ではない。かなり気合を入れてきたのか?いや、もしかしたら、ただの援交女かもしれない。ルックスは、清水美紗というより、叶姉妹。背も高いのでオカマに間違えられそうな感じだ。レベル的には、顔、スタイルともに十分に合格点ではある。ただ、緊張してるのか、表情は固い。テーブルで向かい合い、俺は単刀直入に聞いた。
「ほんまに経験ないの?」「はい、恥ずかしいですけど…」
何でも、中学からずっと女子校で、短大時代に初めて男と付き合ったが、求めてきた相手に対し、最後の一線を拒否。それを繰り返しているうち男が離れていったらしい。その後も20才までに2人彼氏ができたものの、最初の男同様、最後は拒み続けたという。いったいなぜ?
「小学校のとき、30才くらいの人にイタズラされかかったんですよね。全然未遂で終わったんですけど、ちょっと男性恐怖症みたいな感じになって。その後も女子校だったので、余計に男の人とうまく付き合えなくって…」就職してからは、職場も客も女性ばかりという環境で、男と知り合える機会は激減。ほとんど男と付き合わぬまま現在に至ったのだそうだ。
「同僚の子に男の人を紹介されたりするんですけど、どうしても深く付き合えないんです」いまだに男性恐怖症なのか?
「いえ、それは全然大丈夫なんですけど、処女だってばれるのが恥ずかしくって」そんなん、黙ってたらええやん、と思うのだが、彼女は相当に処女に負い目を感じているようだ。同僚の女性達には適当に猥談をし、十分経験があるフリをしているらしい。わからんでもない。紹介された男から同僚の女性に「あの子、処女やったで」なんて言われたら、それこそ耐えられないに違いない。だから早く捨ててしまいたいということか。「はい。それに処女のまま高齢になると、婦人科系の病気になりやすいそうだし…」
なるほど、話はわかった。実は以前、バーで知り合った行きずりの男とホテルに行ったことがあるらしいのだが、男も酔い、エツコも力が入りすぎ結局挿入には至らなかったらしい。彼女日く、「もう失敗は絶対したくない」のだそうだ。だから俺なのか?確かに経験は少ない方ではないが、処女とは記憶にないほどヤッてない。エツコより、むしろ俺が、大丈夫か?少々プレッシャーがかかってきたぞ。
「そういえば、メールで、いつも頭の中がエッチなことでいつぱいって項目にチェックしてよね」「そうですね。経験がないので、想像ばかりがどんどん膨らんでます。頭の中ではもう何百人と経験してるんですけどねえ」「じゃ、オナニーは?」「しまくりです(笑)」「いつごろから、モンモンとしてんの」「就職して、お酒飲むようになってからかなあ。だからもう10年近(笑)」
工口話しているエッコの目がだいぶ潤んできた。33年間溜めてきたもの、33年間守ってきた、いや捨てられなかったものに対しての期待がピークに達しているのかもしれない。間違いなく、
今、彼女の股間はビショ濡れのはずだ。ホテルに入り、抱きしめてディープキス。エッコからチューチュー吸ってくる。なかなか積極的やないか。スカートのスリットから手を入れると、パンストの上からでもわかるくらいの湿り具合だ。もうちょっと触れただけでガクガク震えている。最初から暴走気味か。少しべースダウンさせよう。風呂に湯を入れてる間に、彼女を全裸にした。黒い下着姿のエッコはなかなかのスタイル。年齢よりも若く見える。本人は線が崩れてきたと気にしているが、全然問題ない。ちなみに、彼女の黒いパンティの股の部分は、白くテカテカになっていた。こんなに濡れてたんや。一緒に風呂に入り、いちゃいちゃした後、ベッドに。まずは全身をくまなく愛撫してやる。さすがに処女、歳の割りになかなかきれいな性器だ。俺の愛撫に身を任せ、悶えまくっていたエツコだが、途中から攻めに転身。乳首、ペニスを舌や指で愛撫してきた。
「ねえ、こんなんでいいの?気持ちいいですか?」はいはい、イメージトレーニングの成果はバッチリ。メチャクチャ気持ちええよ〜。くんずほぐれつ愛撫しあった後、いよいよ正常位で挿入する。さて無事に入るか…。心配は無用だった。たっぷり濡れていたこともあって、すんなり結合成功。エツコは少々痛そうだが、それより興奮が勝っている様子だ。
「ああ、入ってる。入ってる」いい声が出てます。最初からガンガン体位を変えるのも酷かと、正常位のまま、やや抑え目に腰を振り、そのままフィニッシュした。

出来るOLはパンツスーツもエロイ|犬をつないでおくと無防備女子のパンモロが

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01390_2020010215165727f.jpg現実なんてこんなもんです。着飾って女子会なんぞに出向いてる女も、住んでる部屋はこんなもんなのです。しかし、だからこそエロスなんです。見栄や虚栄を取っ払った、ありのままの自分。なにも隠すことのない素の姿。青山あたりを闊歩してる女からこの色気は漂ってこないでしょ?てな具合な解釈ができた方には、エロマエストロの称号を与えます。
ナンバ師が出会った女性と当人のアバターを比較
映画の話じゃありません。出会い系やチャットで使う、あのアバターです。元々は本人の〃分身″の役割を果たしているはずのあのアニメキヤラ、分身である以上はどこかしら当人らしさの片鱗ぐらいは現れているべきだと思うのですが…。某ナンバ師がセカンドライフとGREEで出会った女性たちを、当人のアバターと比較してみましょう。この落差、経歴詐称と呼んでもいいのではないでしょうか。そのスタイルだから会いたかったのに、そのファッションだから魅力的だったのに。目の前のあんたと来たら…。世界中で広がるアバターシヨック、皆さんもお気をつけて
犬をつないでおくと無防備女子のパンモロが
私は犬を飼っている、オスのチワワ。はっきり言ってとても可愛い散歩中には、すれ違う女子たちが8割がた矯声をあげる。「超力ワイイー(名前は何ですかあっ」散歩中はせいぜいこの程度の接触しかないが、私にとってペットの恩恵はもっと別のところにある
★横浜の某所に、おしゃれな喫茶店がある歩道に面した壁が、床から天井近くまで続く大きなガラス張りの、採光重視のつくりだ。珍しくはない、ドトールやスタバでもよく見かけるスタイルだ。ただし直射日光を避けるため、席に座った人間の胸のあたりまでブラインドが下りている。私は毎週末この店ヘコーヒーを飲みに行く。ベットの同伴はできないので、チワワ君は店の外、ガラスを挟んですく目の前につないでおくのが常だ。いくらガラス越しでも飼い主の私のほうにクンクン近寄ってくるのがこれまた可愛い。この段階での位置関係は、店の内側から順に見て、私、力ラス窓、犬、そして歩道となる。飼い主を離れ、歩道の隅でリードにつながれうろちよろするー匹のチワワ。しかもわざと服まで着せている?「キャー、見て見てー」
道行く女子たちが順々に近寄ってくる。そばに飼い主はいない。遠慮なくしゃがみこみ、頭をなでる。抱きかかえる。鼻を近づける。先ほどの位置関係が頭に入っていれば、このとき女性たちの股間はかなり一局い確率で店側、すなわち私の座っている席を向いていることがこ理解できよう。ミニス力ならばバンツ丸見えである。大げさではなく、大事な部分が見事なまでにご開帳される。ブラインドによってこちらの顔が隠れているため、彼女たち、まさか見られているとは思っちゃいないのだ。逆にこの状況、私からすれば、顔はバレないけれど相手の股間はばっちり拝めるまたとないオイシさなのは言うまでもない。コーヒーを飲みながらときどきやってくるミニス力女子のバンモロを、人目を気にすることなく(ここが大事)堪能する。短気な性格には向かない趣味だろうが、実に味わい深いものだ。

パンチラを見せて興奮するOL・メイドヘルスのM女はエッチしやすい

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M女専門店のヘルス嬢に本番を挑むという記事があった。狙いは、よくわかる。ヘルス嬢にしろデリヘル嬢にしろ、ついつい本番をやらせてしまうのは、どことなく目に力なく、頼まれると断れないMっ気の多い女性である。ではこの作戦、最近流行りのメイドヘルスでは通用しないだろうか。客にかしずくプレイを基本とする彼女らのこと、ご主人様が命じれば、簡単に股を開くのではなかろうか。
今年5月、中野にある有名メイドヘルス『M』を訪れた。
オレはオタクどころか、メイドルックが好きなワケでもない。この店も、会社の同僚から噂を聞き、もしや本番できるかもと、足を運んだまでだ。ボーイに案内されるままに店の中へ入り、壁に並んだ指名写真の中から、目の大きな女のコをチョイス。40分1万4800円(指名料込み)の料金を支払うと、アンケートのようなものを渡された。何でも、自分の好きなプレイを記入すれば、店員が事前に女のコに渡してくれるらしい。ほー、気の利いたサービスではないか。
●本日の射精回数は1回?2回?
●どんな風に呼んで欲しいですか?ダンナ様?ご主人様?
●プレイは受け身?責め派?どっちも
アンケートを書き終え、待合室で20分。店員からお呼びがかかった。「お帰りなさいませ、ご主人さまー」カーテンの向こうに、写真より2割増しの小柄な女のコが立っていた。年齢は20代前半ってところか。手を引かれ、2階の個室へ。中は、風呂場と小型サウナとベッドが一緒くたになった、まるで駅前ソープのような作りだ。
「ご主人様、お召し物を脱がさせていただいてよろしいですか?」
「ご主人様、どうぞ私の膝の上に足をお乗せください。靴下を脱がさせていただきますので」
メイド言葉に戸惑いを覚えつつ、シャワーを浴び、ベッドに寝そべる。さあ、まずはオレが愛撫しちゃおっかな。「ご主人様ー、気持ちイイです。ああー」経験からいって、ヘルス嬢のこうした反応は大半が演技である。が、彼女の端ぎ声はどう考えても本気。それが証拠にアソコはすでにずぶ濡れである。イケるか?恐る恐る、彼女の耳元で曝いた。「入れるよ?」「……」返事がないってことは、そういつことだよね。オレは大興奮のまま、彼女の中へ滑り込み、3分もしないつちに射精した。
さて、今の出来事は必然なのか、偶然なのか。プレイ後、何気にことばをかわすうち、理由が見えてきた。そもそも彼女たちが働く店中からなるべく居心地の良い店をチョイスする。この店の場合、サービスが売りのせいか、かなり厳しい接客の教育を受けるらしい。それでもここを選ぶのはメイドヘルスだからだ。
「例えば、茶髪でパーマの子が、黒のストレートにしろっていわれても、別の店に行っちゃうでしょ。てか、私も、メイド服が好きでこのお店に入ったんだよねえ」
「じゃあ、オタクなの?アーヌが好きとか?」
「ううん。こ主人様とメイドみたいなのに憧れるっていうか、一度、あの服を着てみたかったんだよね。たぶん、この店の女の子はみんな似たようなもんじゃない」
彼女の言うとおりだった。
その後、6度店に通い、半分の3回、本番に成功したのだ。オレの場合、まず事前のアンケートに、「受け身」と記入。M男だと印象づけさせながら、女に責めさせる。「ああー、気持ちいいよ」「本当ですか?うれしいです、ご主人様」女の気分がよくなったら、今度は一転、責めに回る。向こうはハナから予想もしてなかっただけに、大抵パニックに陥る。「あ、あの、私がやらなくて、いいんですか」「いいから」この後は、ヘルス本番同様、クン二などを駆使して、相手を感じさせるのみ。早い話が、混乱に乗じて、なし崩し的にヤッてしまおうというわけだ。「あああああー」「じゃあ、入れるよ、いいね」「…ダメ、ダメです、ご主人さまー」ことばを無視して、のしかかった結果、2人に1人が受け入れてくれたというわけだ。ちなみに、オンナが『生はイヤ』と言ったときのため、常にコンドームは持参している。せっかくの獲物を逃したら、泣くに泣けないからね。
★中野の『M』の話ばかりしてしまったが、横浜『M』や秋葉原『M』といった有名メイドヘルスでもあっさり本番に成功した。こ主人様が本番を望めば逆らえない。この理屈、間違ってないようだ。

【エロ漫画】OL女子大生くいまくりのリゾートバイト・ヤリチン物語

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提案はこうだ。女同土でウダウダしている客なら、昨日同様、比較的ラクに飲みに持ち込めるに違いない。だが、このまま男同士の連携が乱れれば、失敗は目に見えている
そこで、女の選択権を順番にするのだ。
今日がオレなら明日は勝春、その次は大介と協力しあって全員Hにありつこうという寸法である
王様だーれだ
きゃあー、私だよー
謝論この後、ディープキス、生乳操みと、ゲームはどんどんエスカレートしていく。事前にサインを決めてあるので、男同士モメることもない

【エッチ漫画】AV鑑賞会で濡れ場で興奮させ素人OLや人妻とそのまま乱交SEX

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同僚といつしょにH
見られていることで
人に見せながらのSEX正直病みつきになりそうなオレだった
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