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タグ:SEX

  • 2020/01/01SEXテクニック

    カンタン羞恥プレイ!ハメ撮りカメラを女の手に持たせてみよう「ちゃった」しゃべりで、身体が反応するヤラシイ自分に気づかせろ絶対に声を出せない!イキ我慢の顔はこうすれば見られます愛犬に見られてる…。こんなことが恥ずかしいんですってずっとシャワーを出しっぱなしにしてワイルドな絡みを非日常的な気持ちになっていきます意外と女って脱がされる姿を見たことがないんです「お掃除フェラ」とは言ってはいけない。 答は「...

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  • 2019/12/29素人の本物ヌード

    ムチャなエッチはする?青カン大将ですか。スゲ—なあ。男子トイレで立ちバックでしょ?そろそろ荷物見せてもらっていいかな?じゃ、顔はカッコいいけど、エッチがヘタとかは?カワイイ最近、同棲中の彼女と友人の妹が電話で長話している。何をそんなに話すことがあるのかな…と盗聴してみたら、なんたること、私のことを音痴だの音感が無いだの、そんな話題で盛り上がっているではないか。けしからん。実にけしからん。即座にコード...

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  • 2019/12/29SEXテクニック

     女性向けAVに必ず出てくる愛情アピール「座位トーク」できればしたくないがしておくと効果テキメンなのは…フェラ直後のディープキス手がつりそうなフェザータッチも電マがあれば簡単にできる!女の手が空いていれば必ず握ってやるとよろしい「イッていいですか?」「ダメ」の繰り返しで深~い絶頂がもうどうにでもなっちゃえ! 開き直りセックスへの持ち込み動かざること山の如し。実はピストンは求められていなかったいつも...

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  • 2019/12/28セフレの作り方

    どうやって隣同士になればいいのか。いきなりドッコイショと移動するのはあまりに不自然だ。正解は、トイレに行った帰りに携帯の写メを見せながら隣りに座る、だ。「ほら、この写メ見てよ。これさぁ…」いったん座ってしまえば、今度は逆に、また対面に。気遣いのできる男を演じようと「時間大丈夫?」などとは間違っても聞いてはいけない。あっさり帰られてしまうだろう。終電に乗せない手法は3つだ。■ 新たなドリンクを注文する…...

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  • 2019/12/27素人の本物ヌード

    こんちはー何してるのっ今から家に帰るとこ。ちょっとエロい撮影できる人深してるんだけど、かわいいねー。そんなことないですよー、ほらがわいい子いかぱいいるから他の子に頼んだら?ちなみに初体験は19半年くらいずっと痛かった向こうも経験人数2人だけだったけど、フェラも教えられたなー。おかげで上手いと思う。いい話だ。ナンパされてお持ち帰りとかの経験は?ナンパはないけど、合コンでお持ち帰りされたことなら1回だけあ...

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  • 2019/12/22裏情報

    全国どこの繁華街にも、キャバ嬢をアフターに連れ出すための焼き肉屋や寿司屋があるものです。深夜の店内はその手のカップルだらけ、みたいな。新宿歌舞伎町なら高級焼き肉の「遊玄亭」が有名どころでしょう。特選力ルビ6000円、普通の力ルビ2200円と、腹一杯食われた日にゃ大変なことになるこのアフター焼き肉店、男としてはこれでオチなきや泣くしかないってちんですが、はたしてキャバ嬢たちは高い肉ごときでそうすんな...

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  • 2019/12/13エロ漫画アダルトコミック

     酔いつぶれた泥酔女を拾える可能性が高い場所は繁華街ではありません。厳密にいうと1人で外で潰れている女はなかなかいません。そりゃ~友達がいますからね。ではどこか。それは飲みから電車に乗って帰る終点駅。終点で叩き起されて戻る電車もない。泥酔女性を介抱するふりしてSEXを狙う輩もいます。女はそう言って、俺のハゲ頭とペニスを触った。写真は終わりにして、尻を開く。長い陰唇と小さなアナルか見えた。上等の香水...

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  • 2019/11/28セフレの作り方

    出会ったのは、異業種交流パーティでした。ここには、営業相手を探すために目をギラつかせている女性たちがたくさん転がっています。今回狙ったのは少し風変わりな女性でした。背丈が150センチもない彼女は、自己紹介用に胸に貼られたプレートに「食品メーカーでトップセールスの営業ウーマン」と堂々と書いていました。小動物のように目がクリっとしていてかわいらしく、とても営業トップには見えない彼女。20代後半くらいでしょ...

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  • 2019/11/17裏風俗・風俗体験談

    「熱心な裏モノ読者なら知らぬ人はいないだろう。三重県志摩市の沖合に浮かぶ、渡鹿野島(わたかのじま)。島内のあちこちに置屋が建ち並び、女が買える天国のような場所だ。別名「売春島」とも。この渡鹿野島、以前まではタイやフィリピンなど東南アジア系の出稼ぎ売春婦だらけだったのだが、ここ最近どうも日本人女性が復活の兆しをみせているらしい。何ともチンコのうずく話ではないか。島の売春システムには、女のコとひと晩中...

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  • 2019/11/17突撃リポート

    アロママッサージ、という文字面は一見健全だけれど、あれって実は女にしてみれば前戯と同じなのでは? と思い始めてきた。なにせ全身をヌルヌルいじられるのだ。濡れちゃって仕方なかろうに。挿入してほしくなるだろうに。そんなAVだってあるしね。ごくごく普通の女性でも、なんとかしてアロママッサージにまでこぎつければ、向こうから本番をせがんでくるんじゃね?普通の女性を調達する場といえば、裏モノでは婚活パーティと決...

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鏡でおまんこを目視させて・クンニ中もじっと見つめてSEX中にアイコンタクトは効果的だ|エッチテク

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カンタン羞恥プレイ!ハメ撮りカメラを女の手に持たせてみよう
「ちゃった」しゃべりで、身体が反応するヤラシイ自分に気づかせろ
絶対に声を出せない!イキ我慢の顔はこうすれば見られます
愛犬に見られてる…。こんなことが恥ずかしいんですって
ずっとシャワーを出しっぱなしにしてワイルドな絡みを
非日常的な気持ちになっていきます
意外と女って脱がされる姿を見たことがないんです
「お掃除フェラ」とは言ってはいけない。 答は「お疲れチュー」だ
とにかく疲れよ!プール後の気だるさはスローセックスに最適
トイレに行くフリで、本気オナニーをこっそり見物する
鏡の前でのバックは正面からではなく横から見せてやれ
女が自分のワンワンスタイルを横から見る機会はそうないものだ
ちゃんと目視させてじっくりねっとり局部を解説しましょう
「私って変態みたい!」カーセックスでは女だけ丸裸にする

【セクハラインタビュー】興奮したSEX・自分でハメ撮りした画像でオナニーする気持ち良さ

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ムチャなエッチはする?
青カン大将ですか。
スゲ—なあ。男子トイレで立ちバックでしょ?
そろそろ荷物見せてもらっていいかな?
じゃ、顔はカッコいいけど、エッチがヘタとかは?
カワイイ
最近、同棲中の彼女と友人の妹が電話で長話している。何をそんなに話すことがあるのかな…と盗聴してみたら、なんたること、私のことを音痴だの音感が無いだの、そんな話題で盛り上がっているではないか。けしからん。実にけしからん。即座にコードを引き抜きたい衝動に駆られたが、それだと盗聴している事がバレバレ。冷や汗をかきつつ耳をそば立てることとあいなった。実は私友人妹とは男女の関係にある。以前も、女性問題でMOケースで思い切りぶっ叩かれて、指を骨折させられた(公式発表では空手練習中の怪我)私にとっては、実に恐ろしい事態なのである。幸い、悪さはバレなかった。と、需踊に音痴と非難されてることに腹が立ってきた。人間、得意・不得意があって当たり前。苦手な事を克服する努力というのは、仕事では大切だろうが生活ではどうでもいいことだ。人生なんて、白分の好きなこと、得意なことだけやって楽しんでいればいいんだって。別に無趣味でアホでも死にはしないんだし。
出だしから話が逸れた。今回のテーマは「ハメ撮り」である。女のあそこにチンポ入れて、はいポーズのあれだ。女とハメるのは当たり前、その写真に撮ってこそ意味があるというのが私の価値観である。女性とナニして、ああ気持ちよかっただけでは、私の欲求は決して満たされない。実は私、なぜかエッチに関する記憶力は非常に悪い。あれこれ沢山の女に手を付けすぎというのも原因かもしれんが、とにかく、あの女ってどんなだっけ…と思い出せないことが多々あるのだ。そもそも、男にとってのセックスは、射精前後の気持ちよさだけを追求する、瞬問的な快楽に過ぎない。しかし、そこに行き着くまでには、口説き、メシや酒をおごり、ホテル代を投資しと、手間や金をかけなければならない。一般的には、それが楽しいんだという男J具多い。女を誘って、その気にさせて脱がしてというプロセスこそがナンパの醍醐味だ、と。だが、私はそんな時期は遠に過ぎた。どころか、手慣れたぶん焦りが無くなり、柑革を見る余裕が生まれることで、最初に出会った段階からこの女はイケるかどうか、予測が付くようにまでなってしまった。そんな私に言わせたら、たかだか数秒の快楽のためにウン万円の金は、コストパフォーマンスが悪すぎる。採算を合わすためには、やはりセックス+ビデオ写真撮影しかなかろう。ハメ撮りすれば、あの一発この一発を思い出しつつ、後でオナニーを楽しむことも可能。自分でコトをいたしているビデオほど興奮できるものはない。
もっともエッチの現場において、必ずしも女がハメ撮りするとは限らない。というより、普通の女ならまず拒絶するに違いない。むろん、盗撮に関してはプロ級の腕を持つ私のこと、難なく隠し撮りもできるのだが、それだとアングルが限られるし、鮮明な画像も望めない。どんなに高級な機材を使ってもだ。やはり、できるだけ合意の上で、ストロボやビデオライトを使って撮影するのが望ましい。ポイントは、いかに女の合意を取り付けるかだ。自尊心をも十分にくすぐる。警戒心など持たれるはずもない。こうしてカメラに対する耐性を付けても、エッチのときにいきなりデジカメだのビデオだのを取り出してはいけない。女が拒絶したらアウト。私は、いつも後半に勝負を賭ける。エッチを何度も繰り返すと、女は気持ちイイモードになく。さて、女にいい気持ちになって頂いたところで、愛撫を続けながら撮影する。この愛撫しながら、というのが、女を現実に引き戻させないための正しいやり方だ。逆に撮影に集中しすぎすると、どんどんHな気持ちが離れ、結局、デジカメ片子に、自分でチンボをしごくハメになる。

女をイキやすくSEXの感度を倍増させる方法|キス・クンニのエッチテク

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女性向けAVに必ず出てくる愛情アピール「座位トーク」
できればしたくないがしておくと効果テキメンなのは…フェラ直後のディープキス
手がつりそうなフェザータッチも電マがあれば簡単にできる!
女の手が空いていれば必ず握ってやるとよろしい
「イッていいですか?」「ダメ」の繰り返しで深~い絶頂が
もうどうにでもなっちゃえ! 開き直りセックスへの持ち込み
動かざること山の如し。実はピストンは求められていなかった
いつもより感度倍増!耳栓にこんな効果があるなんて
潮吹きは気持ちよくない。肝心なのはその先だ
潮吹きは尿漏れと同じで男の射精とは違うんじゃ
無知なお前に正しい潮吹きプレイを教えてやるわい
それは絶頂の前段階に過ぎない。だから潮を吹いた後もとにかく手マンを続けるんじゃ
だめ、イッちゃう〜〜!おかしくなっちゃう〜うう〜気持ちよすぎて死ぬ〜
ほおさすればホレ失神すれすれの大絶頂を味わうわけよ
足ピンでしかイケない女にはこの体位でフィニッシュ
絶頂時に足を伸ばすのが癖になっているため
あぁぁもうダメぇ〜!イクぅ〜!普通の体位ではなかなかイってくれないのですが…
このタイプにはこれ
使うは指4本。 クリ派への手マンはこんなに簡単だった

エロモードにしSEXに持ち込むトーク術・霊感ナンパ術|女を落とす心理術

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12_20191227171022cc7.jpg13_201912271710235ed.jpgどうやって隣同士になればいいのか。いきなりドッコイショと移動するのはあまりに不自然だ。
正解は、トイレに行った帰りに携帯の写メを見せながら隣りに座る、だ。
「ほら、この写メ見てよ。これさぁ…」いったん座ってしまえば、今度は逆に、また対面に。
気遣いのできる男を演じようと「時間大丈夫?」などとは間違っても
聞いてはいけない。あっさり帰られてしまうだろう。終電に乗せない手法は3つだ。
■ 新たなドリンクを注文する………ただし、女の前でオーダーすると
「あっ、もう時間ないし」となるので、トイレなどへ向かう途中で店員をつかまえて注文を。
■ 先手をうって、自分が終電を逃したことにする………「あ、しまった。俺、タクシー使うから送ってくよ」と先制攻撃。「終電来ちゃう」↓「いいじゃん、送るから」の流れより、先手をうっておいたほうがヤラしくない。
■ 長くなりそうなややこしい相談をする………「友達の彼女が不倫してるんだけど、その相手がオレの上司のダンナさんなんだよ、誰にどう言っていいかわかんなくてさ」など。関係性を理解するだけでもたっぷり時間がかかるだろう。
あなたに興味がないのではなく、探りを入れてきているものと認識しよう。だから正解は「オレじゃ駄目なの?」となるが、ポイントはすぐに話題をそらすこと。しつこく問いかけるのではなく、あくまで好意を持ってるんですよとジャブを放っておくだけでいい。
「オレは結婚なんか考えたことない」なんて言ってしまうとその場で終了する。でも「オレもすげー結婚考えてる」だと後々面倒が起きる。よって正解はこちら。
「俺も前カノと結婚考えたことあるよ」
 要するに、結婚もアリな真っ当な男だとさえ思わせればよい。これは簡単。女のすべての意見に対し同調しておけばいい。
「あー、俺もそれ好きなんだよ」
「え、あの映画面白くなかった? 俺もダメだったなー」
 女との会話において、自分の本当の趣味趣向を伝える必要などからっきしない。そうしておいて、ところどころ「気が合うね〜」を連発しておけば、2人の相性はピッタリということになる。
女の仕事のグチは、適切なアドバイスを求めているわけではない。ただただ、自分が正しいと認めてほしいだけだ。なので明らかに彼女が間違っていようが、あるいはベストな対策を知っていようが、答えはマンガのようにただ一つだけだ。
自らのオヤジ臭さを自嘲気味に笑い飛ばすサバサバ女も、突き詰めれば一人の寂しがり屋の女である。女っぽく振る舞うことに照れているだけだ。一緒になってギャーギャー騒いでも、その寂しさは埋まらない。このタイプに一番効果的なアプローチは、どんな些細な点でもいいので女らしい一面を真顔で誉めること。
「この人、私の本当の姿に気づいてくれた」と、ナヨナヨした弱い一面をオープンにしてくる。
普通は腕時計やスーツで金持ちアピールするものだが、貧乏人には難しい。なのでまずは前もって見せ金として5万円程度用意しよう。そのうち3万円分程度を千円札に両替えして、革製の長財布に入れ、厚みを出しておく。店を出るときトイレに行くフリをして、「ごめん、これで会計しといてくれる?」と財布を手渡す。トイレから戻れば、彼女の顔色が変わっているはずだ。
デートのノウハウ本には、ドアを開けてあげようだの、椅子を引いてあげようだのと載っている。確かに有効なのかもしれないけれど、面倒なことこの上なしだ。そんな英国紳士みたいなことやってられるか!手っ取り早く優しい男だと思わせるには、犬や猫の写メを一枚持っておくだけでいい。
「ほら、これカワイイっしょ」
女とは、動物を愛でる人=女性にも優しい人と思い込む生き物なのだ。

オンナってのは、占いや霊感を信じたい生き物である。自分の力でどうにもならないから安易に見えない世界へ逃げ込もうってことなのだろうが、この依存体質、ナンパに利用しない手はない。スピリチュアルナンパと称し、ミクシィで霊感大好き女を喰いまくっていた人がいたように、こちらに何か特別な力があると信じさせれば、女はあっさり落ちるものだ。実は、そのためには、2人組でナンパに励むのが一番手っ取り早い。★キッカケは、ツレと参加した4対4の合コンだった。
相手は某家電メー力ーのオーエル4人組。奥に座った2人がハセキョーとサトエリなのに対し、オレの正面は青田典子&山ロもえ(共に3割減)といっチグハグコンビである。ローテンションでトークしていたところ、たまたまもえが食いついてきた。「すごーい、見えるんですかあ。私も見たーい」「ああ、まあね。コイツは音が聞けるんだけどね」と、ツレを指さすだけで、「本当にすこいコンビですねー」と感心しきり。あまりの反応のよさにデタラメとは言い出せなくなってしまった。が、人生何が功を奏するかわからない。見える俺に、聞こえるツレ。この構図に尊敬の眼差しとなったもえが、完全にその気になってきたのだ。
「もえちゃんの前世は残念ながら貴族じゃない。けど、かなり裕福なイタリア商人の美人娘だったよ」「へーもっときかせてー」いい加減ウンザリしたのも事実だが、その後さっくりラブホまで連れ込めたのだから、霊の力は偉大である。で、考えた。これをもっと意図的に使えないか、と。以下、キャバクラ嬢を相手に15戦4勝の成精を上げた霊感ナンパ法を紹介しよう。
最初に断わっておくと、もえのように、いきなり霊の話に乗ってくる女は少ない。ましてゃ相手はキャバ嬢。何この人っと警戒されてしまうのがオチだ。コツは、トークの最中、女の背中の“ニセ霊“にハッと気付いた風を装い、相手が「どうしたのっ」と感心を示したときだけ話を振る。「いや、ちょっとさ」女の肩の向こう側を漠然と眺めながら、今度は考え込む演技を。ツレが相槌を打つ。「おまえ、またかよ・・。止めとけって」「あ、こめんこめん。そうだな、お店だもんな」さも何かありそうに話せば、誰だって不安になるもの。ここで女がどんなリアクションを取るかで、その後の対応は変わる。
①「ねえ、何っなんなのっ教えてよ」(不安で一杯)
②「んっ」(要領を得てない)の「あははは。何か飲むっ」(人の話を聞かないタイブ)狙うは、当然のだ。別れた男、職場や友人などの人間関係、さらには寝不足からくる健康状悲など、キャバ嬢で悩みのない娘は皆無である。それを他人に話そうとする脇の甘い娘は、経験上、信じやすい体質でもあるがもちろんそれだけではセックスまで持っていけない。原因不明の不安で泣きそうな女からは、何を聞かれても、「止めておいた方がいいよ」と優しく。そして今度はツレが、ふと天井を眺めながら耳を澄ますのだ。自分がツッコミを入れるのはこのタイミングだ。「オマエこそ、お店では止めろって。彼女が不安がるだろ」「ああ、すまんすまん」見えない、聞こえないものに反応する客。メチャメチャ不気味な2人組だが、霊を妄信するタイブを選別するには、過剰な演技が必要。ここまでやってまだ食いついてくるオンナに、初めて正体を明かすのだ。「他の人には絶対にいうなよ。実はオレ、時々、霊が見えちゃうのよ。で、コイツは音が聞こえちゃう。だから2人で飲みに行くと、しょっちゆう怖い目に遭うんだよな、あはははー」「ええっ怖い目ってなにっちょっと待ってよーねえ、何とかできないのっ」「うーん。プロの霊能者に相談へ行った方がいいって。だって、肩に」「肩にっ」「見知らぬ老婆の手が沈んでるよ」
「えーなんとかしてよ、お願いー本当にお願いなのー」もはや彼女は、冷静な判断も、周囲に目を向ける余裕もない・一種の洗脳状態に陥るので、後は冷たく突き放すようなスタンスを取る。「ほんとしょうがないなあ。そんなに曾うなら除霊してあげるけど、オレはブロじゃないから100%成功とはいえない。もしかしたら自分が呪われるリスクもあるんだ。霊的に一番怪しいのは大体自宅なんだけど、予定はいつ空いてるっ」「明日でもいいよー早くしてもらいたい」もちろん、マンションまで出向くのは霊の見えるオレの役割だ。音しか聞けないツレは、ここでいったん手を引くことになる(次回、役割を入れ替えて演じる)。
ニセ除霊の決行日。彼女の自宅まで上がったら、数珠や香炉、塩、般若心経の冊子などを取り出し(ネットで合計数干円)、真顔で言う。「ベッドで裸になって寝てもらえるっバスタオルかタオルケットを身体にかけて」何度も言うが、彼女はアチラの世界に入っている。ゆえにバカバカシイと思っても踏踊してはならない。あくまで、大真面目に振拠うのが重要だ)あとは、できれば般若心境を事前に練習しておいた方がいい。言わずもがな、真実味がグッと増すからだ。すべての準備が整ったら、玄関から始まり、風呂場、洗面所をー時問かけて除霊作業。すぐにヤリたいからといって、時間を惜しんではいけない。「室内全体はもう大丈夫だよ。そうだな。キミの身体には、1時問ぐらいかかるかな」「お願いします」ここからも少し我慢。裸になった彼女を自らの手でサワサワサワ。くすぐって笑わせたらアウトなので、手の平全体を肌に密着させるように、指の腹で身体を操んでいく。アタマから肩、腕、脇、腰。お尻と股間付近を重点的に操めば、まず間違いなくアソコは湿りまくっている。問題は、どのタイミングで挿入するか。オレの経験上、黙って性器をイジってあげればよい・普通に端ぎ声を出し始めるので、そのままバックから挿入してしまうのだ。金もかからず、オススメのナンパ法だと思うのだが、ちょっと面倒臭すぎるか。

【エロ画像】合コンでお持ち帰りSEXの派遣社員の初ヌード・メイドコスプレでごっくんご奉仕

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今から家に帰るとこ。
ちょっとエロい撮影できる人深してるんだけど、かわいいねー。
そんなことないですよー、ほらがわいい子いかぱいいるから他の子に頼んだら?
ちなみに初体験は
19
半年くらいずっと痛かった
向こうも経験人数2人だけだったけど、フェラも教えられたなー。おかげで上手いと思う。
いい話だ。ナンパされてお持ち帰りとかの経験は?
ナンパはないけど、合コンでお持ち帰りされたことなら1回だけあるよ。
どんな感じだったのっ
半年くらい前に合コンして、みんなでその人の家に泊まって、起きたらみんな帰っちゃってて、、
一晩のお礼と思って覚悟して。
今彼氏もいないんだけど
別れれて付き合って家に泊まりに行ったけど、やらなかった。ありえねー。なんで?元カノが忘れられなかったっぽい。携帯調べたらそんな感じだったし…もしかしたら携帯調べたのバレたのかも
頼まれるとイヤとはいえない性格でメイドコスプレでたっぷりご奉仕
彼女、頼まれるとイヤとはいえない性格らしく、どんな男だろうとセックスに応じてきたという。キミは女神かよ
「で、気がついたら会社も辞めて風俗で働いていました」「ええー」
ともかく彼女は出張ヘルスで働きそして、ここでもその女神はいかんなく発揮される。
「本番ナシのお店なんですけど、ワタシほとんどのお客さんと最後までしてしまってたんです」
「ご主人様今日はたっぷりとご奉仕させていただきます」
指名率は抜群。頻繁に店外デートをしていたらしい。もちろん、お金など一銭ももらわずに、だ。どこまでお人よし・・いや、彼女は典型的なMに違いない。
メイドの衣装でしゃぶられる快感
場所を近くのラブホテルへと移し戦闘開始。と、ここで麻奈さん、突然思いついたよっにガサゴソと紙袋を漁り始めた。
「あっ、あのー着替えてもいいですか?」
前にコスプレ用のメイド服が差し出された。これを着てご奉仕させてほしいってか?キミ、やっぱ正真正銘のMじゃないすか。どうぞ、好きにやってください。オレの了解を得て、実にウキウキした表情で着替えていく。白然と顔がほころぷのか。
「よろしくお願い致します・・」
笑みを浮かべ舌を使い始めた。しかもいきなり足の指から。すげー。足の指を丹念になめた後は、パクリ。元風俗嬢だけあって、そのテクニックは実に素晴らしい。リズミカルにアゴと舌を使って指でなでながら舌は玉の方へ移撃る。た、たまらんわ、マジで。
「お尻の穴もなめてよ・・」
麻奈のオマンコに入れてください繰り返すが、彼女は真性のM。そんな女がありきたりなセックスなど望んでいるハズもない。僕はシャワールームを出た後、彼女に黒い下着つけさせたまま。まずは全身を愛撫した。
「あああ・・どこに舌を這わせても心地よい」
パンティを脱がすと、すでに彼女の陰部はこれ以上濡れないだろうというほどグッショリしていた。しかしすぐには挿人せず陰茎でクリを擦り先っぽだけをあてがってみる。じゃそろそろこの辺りで、願いを叶えてやるか。まずは正常位で膝の奥まで思いっきり突き、まだ1分も経過していないのに、早くも絶頂を迎えた。
2つの穴を同時に責めてもはや失神寸前
彼女は5分おきに絶頂を迎えその度にガクンガクツを面白いくらいにカラダを震わせた。なんでもアナルファックを嗜好する女性は子宮が相当敏感じゃないと感じないようで、入口付近は普通に痛いらしい。やはり奥だな…。僕は指を深く穴に挿人した。結局最後は彼女の口の中でフィニッシュー麻奈はそれを心底美味しそりな表情でゴクンと飲み干した。「あたし精夢ぜ飲むの好きなんですよ」「なんで?」「なんかカラダによさでっじゃないですか」真性のMは言うことが違うねえ~
腔壁にそってまったりと時間をかけて頂いたので、何回もイクことができました。コスチュームプレイにも快く応じて頂き、私の中のM性が爆発した感じです。オモチャとかを持っていけばよかったな、とちょっと後悔です。今中さんは優しい感じだったので、逆にもっと激しい方がよかったかも(笑)。写真を撮られながらのセックスはクセになりそうです。また機会があれば、ぜひ

キャバ嬢とアフターSEXしたければ高い肉を・安く口説きたいなら出会いバーだ|エロ画像

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の「遊玄亭」が有名どころでしょう。特選力ルビ6000円、普通の力ルビ2200円と、腹一杯食われた日にゃ大変なことになるこのアフター焼き肉店、男としてはこれでオチなきや泣くしかないってちんですが、はたしてキャバ嬢たちは高い肉ごときでそうすんなり股を開くもんなんでしょうか?ということで店から出てくるアフターと思しきカップルを4組ばかし尾行してみました。肉食った後の2人はどこへ?
結果は2勝1敗1分け勝ち点7の堂々の戦績でした。
キャバ嬢を安く口説きたいなら出会いバー
出会いバーは曜日や時間帯によって、やってくる時間の種類が変わってきます。僕の大好きなキャバ嬢のたぐいは、平日土日問わず、16時一18時ごろのタ方てす。理由は明快。出勤までの時問を有意義に使う働率的に小遣いを稼ぎをするためてす。彼女らは朝方帰宅して、昼に起床なんだかんだとグダグダしてから、化粧を終えてタ方になって街に出てくる生活サイクルなのでそれぐらいにサクッと援交できると効率的なんです。
非常にシンプルな話ですが、キャバ嬢はこの時間帯に入店すればお目当ての女を買えるってことてすね。僕の経験から言えばキャバクラ誌に出てくるような、マニアなら知ってるレベルのキャバ嬢も出会いバーに来ています。普通彼女らの店に通えばセックスのセの字にもありつけないところ、出会いバーならホ別2程度の小額でヤレてしまう。もはや答えは明白ですよね。
「都内の出会い力フェにいくと、男エリアに何時間も滞在しつづける男たちがいることに気づくはずだ。彼らは女の子をトークルームに呼ぶことなく、ただひたすら黙って何かを待ちつづけジツとしている。最初のころ地蔵たちが何の目的であんなことをしてるのかわからなかった。今ならわかる。待ちさえすれば驚くほどの上玉女がくる(かもしれない)からだ。上玉女と言われてもピンとこないかもしれない。20後半から30代前半ぐらいの可愛くて、かつ上品で清楚な女。わかってもらえるだろうか。つまりは誰が見てもいい女と思うようなタイプだ。

泥酔女を拾ってSEXする方法|ナンパテク

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0117_20191213145459531.jpg0118_20191213145500769.jpg
0119_20191213145736196.jpg0120_20191213145738efd.jpg0121_20191213145739665.jpg酔いつぶれた泥酔女を拾える可能性が高い場所は繁華街ではありません。厳密にいうと1人で外で潰れている女はなかなかいません。そりゃ~友達がいますからね。
ではどこか。それは飲みから電車に乗って帰る終点駅。終点で叩き起されて戻る電車もない。泥酔女性を介抱するふりしてSEXを狙う輩もいます。
女はそう言って、俺のハゲ頭とペニスを触った。写真は終わりにして、尻を開く。長い陰唇と小さなアナルか見えた。上等の香水は体温により変化する。体が温かくなってきたのか、シャネルが尻の間から匂い立った。腔口にキスしてクリトリスを舌でころがし、アナルに舌を伸ばす。女は嫌がらない。シャネルは魔物だ。「してあける」女が向き直り、俺の乳首からヘソ、そしてペニスを含み、さらに畢丸を舌で紙め回した後、後背位の形になって言う。「入り口はちっちゃいけど、中は普通よ」そのまま中程までペニスを入れると、なるほど、奥までピッチリ性器が交わる。動きに合わせて女も尻をスライトさせる。じょうずな女だ。「ああ、お尻っていい。すごい」大きな声に性感が上がり、ものの5分もしないで射精した。
ブタ女。相手もそれを感じたのか、「すみません。これで」と500円玉を渡してきた。往復の電車賃としてもらって帰ろうとしたとき、別の女が近づいてきた。「いい香り。なにつけてんの」見るに耐えないダサ女だが、さっきのよりマシか。「グッチのプールオム。つまり男性用」「ふーん、さっきの女ってなに」見ていたのか。簡単に事情を話す。「オッチャンの来るとこやないや」関西弁だ。「やっぱエッチって男と女なんよ」なんだ、人通りもあるのに。「ヒマだったら、お茶する?」あれ、俺は逆ナンされているのか?少し面白くなってきた。

プライドの高いドSの女の子とSEXする攻略法

1_2019112723333069c.jpg2_20191127233332a12.jpg3_20191127233333330.jpg4_20191127233335e13.jpg出会ったのは、異業種交流パーティでした。ここには、営業相手を探すために目をギラつかせている女性たちがたくさん転がっています。今回狙ったのは少し風変わりな女性でした。背丈が150センチもない彼女は、自己紹介用に胸に貼られたプレートに「食品メーカーでトップセールスの営業ウーマン」と堂々と書いていました。小動物のように目がクリっとしていてかわいらしく、とても営業トップには見えない彼女。20代後半くらいでしょうか。パーティでの注目度は抜群で、男たちが次々と声をかけていきます。
「おねえちゃん、かわいいね! お互い営業同士で仲良くしてよ!」と話しかける胡散臭いコンサル風オヤジ。
「都内で3軒バーをやってるから今度遊びに来なよ」
 とナンパする茶髪ロン毛の若者社長。みな、その肉体を狙っていることは明らかですが、驚いたのは彼女の態度です。LINEや名刺の交換を提案してくる男たちを次々とかわしていくのです。
「きっと相思相愛ならまた会えるから、連絡先は交換しないでおきます。会社から取引先にしか名刺を渡しちゃダメって言われてて…」
すぐに彼女の性格が垣間見えました。営業トップの彼女はとてもプライドが高く、男たちが口説けば口説くほどそれをあしらうドSの女の子。こういうコの攻略法は一つ。こちらがよりSな態度を示せばよいのです。群がる男たちの中に僕も入っていきます。
「お姉さん、男の子たちから大人気だね。普段どんな仕事してるの?」
「家庭用レトルト商品の通販や、飲食店への加工食材の営業をやってます。お兄さん、一人暮らしですよね?料理の時間ってなかなか取れなくないですか? レトルト食品を定期的にお届けする便もやってるんですけど、どうですか?」
さっそく営業トークを始める彼女。僕を単なる客としか思ってないようです。
「一般家庭の人を相手にするのは大変でしょ? ちゃんと休めてるんですか?」
「ううん、大変なのが仕事ですから。休みはとれてないですけど」
「じゃあ、彼氏もいないんだ?」
「うん、いないよ。モテるけど」
「そうみたいだね、じゃあオレのセフレ3号にしてあげるよ」
「えっ? なにどういうこと? 私が3番ってこと?」
急に動揺する彼女。ほかの男たちからはちやほやされていたのに、いくらセフレと言えども、ナンバー3という評価に納得がいかない表情です。
「うん、他に1番も2番もいるからね。キミは3番目に入るか入らないか、かな」
「1番と2番ってどういう人なんですか?」
負けず嫌いの彼女が食いついてきます。
「それはまた今度ね。実はオレも営業成績トップでね、いま忙しいの。次のアポがあるから帰るね」
その場を立ち去ろうとする僕を彼女が追いかけてきます。
「ちょっと待ってください! 連絡先だけ教えてもらってもいいですか? まだそのセフレの話、聞いてないですよ」
「なに? 聞きたいの? 聞いてもナンバー1にはなれないよ?」
「いいから早く教えてください!」
負けず嫌いの彼女に向けた戦略がバッチリ決まりました。こうしてLINEの連絡先を交換し、メッセージのやりとりがスタートしたのです。その後、事態は思いがけない方向へ転がっていきました。「営業成績トップ」と言った僕のことがよほど気になるのか、仕事についての悩み相談を次々と持ちかけてくるのです。
〈お客さんから「冷たいね」ってよく言われるの、なんでだろう?〉
〈私が女だから契約したって目の前で言われたことがあって…〉
すべての悩みに対しての僕の答えは一つ。「そういうこともまだ乗り越えられてないなら、本当の営業ウーマンにはなれないよ」。
気づけば、彼女は僕を先生のように頼るようになっていました。そして──。
〈今度、私の営業見てくれない? 取引先のところに行くから、知り合いってことで隣で見ていてほしいの〉なんと、僕を営業するのではなく、自分が営業しているところを見てほしいというのです。
平日の夜18時。都内某所の某飲食店。本当に彼女の営業先に足を運んでしまいました。
「どうでした? 私の営業」
「ちょっとガツガツしすぎかな。大変そうで余裕がないカンジが出ちゃってるよ」
しばし無言になる彼女。いくら成績トップと言えど、いくらでもダメ出しなどできるものです。
「彼氏なんでいないの?」
「私、社会人なりたてのころに大失恋をして、それから仕事しかしない! って決めたの。でも、ギスギスしてるって最近言われてて…」
「うん、そういうところが『セフレ3号』なんだよね。こっちの言うことを素直に聞かないコはずっとそのまんまだよ?」
「…それはわかってるんです。でもきっかけもないし。こうやって今日初めて営業見てもらって本当によかったです。でも、一つだけ聞いていいですか? どうしたら1番になれるんですか? 1位の人ってどういう人なんですか?」
なんでも1番でいないと気が済まない彼女。作戦の効果が出ています。
「そんなの口で言ってもわかんないよ。近くにホテルあるから行く?」
少し真顔で答える僕。反応は…。
「えっ…。それはちょっと…」
会計を済ませて店を出る僕。わざと少し急ぎ足で歩きます。
「待ってください、どこ行くんですか?」
「帰るんだよ? ホテル行かないんでしょ?」
「待ってください、待ってください! 行きます行きます!」
こちらが右と言うと左と答えてしまう彼女の性格を利用したこの作戦。見事に成功してしまいました。
マフラー巻いてる子って可愛いですよね。あごのあたりがちょっと隠れて、か弱いイメージも出たりして。でもそんな子も、太ももは寒くないようで。ありがたや。

酒を飲む前戯から一晩中エッチ・売春島とも呼ばれた渡鹿野島の熱いSEX

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「熱心な裏モノ読者なら知らぬ人はいないだろう。三重県志摩市の沖合に浮かぶ、渡鹿野島(わたかのじま)。島内のあちこちに置屋が建ち並び、女が買える天国のような場所だ。
別名「売春島」とも。この渡鹿野島、以前まではタイやフィリピンなど東南アジア系の出稼ぎ売春婦だらけだったのだが、ここ最近どうも日本人女性が復活の兆しをみせているらしい。何ともチンコのうずく話ではないか。島の売春システムには、女のコとひと晩中あそべる「口ングコース」なるものが存在する。つまりここへ行けば、日本人のオネーチャンと朝までじっくり、組んずほぐれつのしっぽりナイトを堪能できるわけだ。イカンイカン。想像するだけでパンツに恥ずかしい染みができちゃいそうですよ。
寿司屋でも居酒屋でも女を紹介している
7月某日、午後3時。近鉄線・鵜方駅からバスで「わたかの渡船場」で下車する。すぐ目の前の海に浮かんでいるその小さな島こそが目指す桃源郷だ。小型船に5分ほど乗って島に上陸し、すぐに宿探しをはじめる。町のメインストリートには、いかにも怪しげな雰囲気の力ラオケスナックがちらほらと目につくものの、頼りのポン引きがどこにもいない。すれ違うのは、夏休みの旅行でやってきたような家族連れや力ップルばかりだ。予想外の健全な光景に一抹の不安を覚えながら、テキトーな宿の玄関をくぐる。
「すいませんね、え。今日は休館日なんですよ」「え、そうなんですか」「ごめんなさいね」
不可解なことに、その後訪ねた3軒の宿でも対応はまったく同じだった。
「休館日なんで、他あたって」意味がわからない。今日は金曜なんですけど。週末に休むなんて商売する気ないの?いきなり出鼻をくじかれたおれは、途方に暮れたまま、近くの喫茶店に入った。しゃーない。ひとまずメシでも食おう。喫茶店は地元民の憩いの場所らしく、おばちゃんグループや作業着姿のおっさんたちで賑わっている。注文したハンバーグ定食をパクつきながら、おれは従業員のおばちゃんに声をかけた。
「みんな今日は休みなんですか?」「違う違う。ここらの宿は予約ナシの1人客を嫌がるんや」おばちゃんはその理由を「突然こられてもタ食の用意が大変だから」と説明するが、きっとそれだけではあるまい。島全体が公然と売春をおこなってるこの地では、マスコミや警察の存在に常に神経をとがらせていると聞く。おそらくおれも連中の目に「不審者」と映ったのかもしれん。
「けどニーチャン、女を買いにきたんやろ。それやったら女のコの部屋で泊まることになるから宿なんか取る必要ないで」ほう、そんなシステムになっていたのか。
「で、どんなコをお探しで?」なぜか急にポン引きめいてきたおばちゃんにやや戸惑いつつも、素直に要望を伝える。「日本人がいいな」「うちはタイ人しかおらんから、ちよっと聞いたげるわ」しばし奥で電話していたおばちゃんが戻ってきた。「10分くらいでここに来るから待っててな」「誰が来るの?」「知り合いの置屋のママさん。彼女のとこなら日本人もおるから」「ところで、なんでおばちゃんはタイ人を紹介できるの?」「この町では寿司屋でも居酒屋でも、女を紹介できるんや」この島、本当に現代ニッポンなのか?
日本人4人の中に鈴木紗理奈似が!
ほどなく喫茶店にTシャツ姿の婆さんが現われた。「あんたがお客さん?」「ええ、日本人と遊べます?」「ほいじゃ今から連れてくるからここで待っといて」待機している間、喫茶店のおばちゃんにそれとなく島の内情をたずねてみた。彼女によれば、数年前まで売春婦はフィリピン人が大半を占めていたが現在はー人もいなくなり、代わりにタイ人や韓国人、そして日本人が増え出したのだという。噂どおりだ。
「お待たせ。このコらみんな日本人だわ」婆さんの後に続いて、いかにも今起きましたといわんばかりの4人が腫れぼったい目をこすりこすりこちらにやってきた。「ニーサン、ごめんな。ホンマは日本人まだ3人おるんやけど、いま実家に帰っとるんよ。さ、どのコにする?選んで」
忘れてもらってはこまるが、このヒジョーに生臭い会話、営業中の喫茶店においてのものである。しかし動揺しているのはおれくらいのもので、他の客は知らん顔で談笑している。地元民にはお馴染みの光景なんだろう。さて、肝心の女たちである。店の廊下に居並ぶ彼女たちを一瞥したところ、そのうちのー人から後光が差していた。デブ熟女3人に隠れるように、スタイル抜群の若い女が立っていたのだ。顔は鈴木紗理奈似でちょっとキツイ印象もあるが、美人であるのは間違いない。決まりだ。「じゃ、あの若いコで」「ああ、麻衣ちゃん(仮名)ね。コースは口ングでええかっ夜9時から朝8時までや」「はい」
提示された料金は4万円。一晩中あの若い肉体を独占できるなら安すぎるくらいだ。ちなみにショートなら、ー時間2万と割高になるそうな。「じゃあついてきな」喫茶店を出た婆さんのあとをついていくと、住宅街の中にある3階建ての民宿のようなビルに案内された。婆さんが切り盛りする置屋で、2階が女のコたちの住居、3階はセックス部屋に使われているらしい。「お遊びは夜の9時からやし、それまで2階の空き部屋を自由に使っててええよ」約束の時間までまだ4時間もある。おれははやる気持ちを抑えつつ、部屋でテレビを観ながら静かにその時を待った。
居酒屋の帰りいきなりの路チュー
「こんばんはー」夜9時。ノックされたドアを開けると、白いミニスカート姿の麻衣が立っていた。そのエ口そうな笑みに気分が一気に高まる。今晩はこのコとやりまくりってか。歳は、くく、ちょうどヤリ頃のだそうな。ビジネスホテル風のセックス部屋に移動して荷物を置くと、彼女がつんつんとおれの肩をつついた。
「もうタ飯たべましたっ」「まだだけど、いい店あるの?」「うん、私もまだだから一緒に食べに行きません?」「お、いいね」外はあいにくの雨模様。麻衣と仲良く相合いガサをして、置屋近くの居酒屋へと向かう。「かんぱーい」瓶ビールを注文し、2人でグラスを重ねる。彼女、酒はあまり強くないようで、あっという間に頬が赤く染まっていった。
「プハー旨いねー」「ここ、魚料理もバツグンだからたくさん食べてね」「麻衣ちゃん、もともとどこの人な
「名古屋だよ」「へー、この島ではいつから働いてるの?」「まあまあ、そういっ話は後でゆっくりね」場の雰囲気はなかなかよかった。アルコールが回ったせいか、麻衣の態度が一層フランクになったからだろう。良い意味で「お仕事」を忘れているというか。「はい、あーん」と彼女が刺身を食べさせてくれれば、すかさずこちらもお返し。
いやもう楽しすぎーこの状況、実に賛沢と言わねばなるまい。男にとっての至福の時間とは、まだヤッてないけど後で確実にヤレるとわかっている女と過こす、あのじれったくも甘いひとときと相場は決まっている。いくら相手が商売オンナとはいえ、こうして麻衣と仲むつまじく酒を差しつ差されつしてる状況は、まさにあの至福タイムに相当するだろう。これ以上ないすばらしき前戯である。
たっぷり2時間ほど飲み交わし店を出たおれたちは、再び相合いガサで置屋に戻った。さあ、やるぞ。やりまくったるぞ。途中、麻衣が不意に立ち止まった。いきなりの路チューだ。しかもヘビのようにうねうねと妖しい動きで舌を絡ませてくる熱烈なやつだ。唇を吸いながら弾力のある尻を鷲づかむと、雨の音に交じり、「あっ」とかぼそい吐息が聞こえた。
「ダメだよ。さっきシッコしたばっかりなのに」
もはやギンギン全開、陰茎硬直。おれは部屋に着くなり、麻衣をベッドに押し倒した。荒々しくTシャツをめくりあけ、白い。フラをはぎ取る。麻衣はルックスのみならず、乳房もまた美しかった。片手に余るほどよい大きさ、瑞々しい質感、そして肌色の乳輪の先には、あずき大の乳首が遠慮がちに勃起している。たまらずしゃぶりつくと、肺の中の空気をすべて押し出すかのような長い吐息をもらした。
そのまま舌を股間へ。やや毛深い大陰唇の周囲をぺ口ぺ口紙め、徐々に攻撃の範囲を狭めていく。舌先がクリトリスに触れたとき、彼女は大きく体を震わせ、茶色く染めた髪を振り乱した。「ああーーあはあ」すばらしい感度である。どう見てもこの反応はホンモノだ。
「あーん、ダメだよ。さっきシッコしたばっかりなのに」「本当だ。ちょっと匂うね」「やだ、喚がないで。恥ずかしいよー」「うーん、いい香り」「変態ーー」
しつこいようだが、こんな付き合いたての男女のような会話が成立し、なおかつそれがセックスのアクセントとして機能するのは、居酒屋でのひとときがあったからこそ。この時占」でのおれは、麻衣が売春婦であることを完全に忘れて、女体をむさぼっていた。ねっとりとかき回すような手マンで、彼女は息も絶え絶えになっている。その口に、ガマン汁溢れるチンコを押し込んだ。ジュボ、ジュボ、ジュボ。部屋中に響き渡るヒワイな音と脳みそをくすぐるような確かなフェラテク。辛抱たまらず正常位で挿入するおれに、クネクネと腰を振って応える麻衣。そのままの体勢でキスすると、唾液まみれの彼女の舌が、いやらしくおれの口でうこめいた。
「あは、あん、あん、気持ちいいよー」「ここ?」
「うん、そこそこ。ねえ、もっと強く突いて、え」
あまりの締め付けの良さと麻衣のみだらな姿に、おれは完全にイ力れてしまった。レーザービームのような精子が腹部を飛び越え彼女のあごに着弾したのは、それから間もなくのことだ。気がついたらこんな遠いところまで
互いにシャワーを浴びてから、まったりと晩酌タイムに入った。なんせ時間は腐るほどあるのだ。置き時計は深夜12時半を表示している。タ方から降り出した雨は、ここにきてさらに激しくなった。雨粒が部屋の窓に激しく当たり、バラバラと大きな音を立てている。先ほどから麻衣はおれの膝枕でファッション誌を読みふけっている。何気なく頭を撫でてやると、彼女は思い出したように口を開いた。「私ね、じつは19才で一度結婚してるの」「へえ、そうなんだ」
「でも4年くらいで離婚してさ。そっからしばらく名古屋でキャバやってたんだけど、気がついたらこんな遠いところまで来ちゃってたんだよねー」
先ほどの居酒屋での質問に答えているつもりらしい。「で、この島にはいつ来たの?」「もうちょっとでー年かな」何を思ったか、麻衣がおれのそばを離れて窓を開けた。ムッとした夜風が雨粒ともに部屋に入り込む。クーラーでほどよく冷やされた室温がぬるくなった。黙ったまま彼女がタバコを吸いはじめる。窓の外は真っ暗で、往来に人通りはない。おれは麻衣の両肩をそっと後ろから抱きしめた。「ねえねえ、ちょっと散歩でもしない?」潮風に吹かれながら、売春島の夜の街並みをあてどなく歩く。実に風情があってこれ以上ないしっぽり感を堪能できると思ったのに、当の彼女はつれない。「やだよ、雨降ってるもん」ひゆうと窓から吹き込んだ突風が、麻衣の髪を大きく揺らした。
衣は素直に足を開き、細い指を股間に持っていった。やがてくちゃくちゃと本気汁の音がしだし、力ワイイ顔がゆがむ。うむ、実にやらしい
「あ、あ、マジで気持ちよくなってきた。イッてもいい?」「まだダメだよ」
部屋でまた酒盛りをはじめ、他愛もない世間話を肴にまったり過ごす。2人で空けた缶ビールは6本。時刻はすでに午前2時だ。危うくそのまま寝てしまいそうになったが、麻衣のマッサージを受けているうちに、またもや下半身が熱くなってきた。
「マッサージはもういいから、ー人エッチしてるとこ見せて」「えー、やだー」と言いつつも、「ほら、もっとクリトリスぐりぐりして」
「うう、もうヤパい。ねえイクよ、あ、イクイク」彼女は気を失うようにベッドに倒れこんだ。そして、その様子を酒を飲みながらにやにやと見守るおれ。なんなんでしょうか、この満ち足りた気分は。たぶんこの瞬間、自分は世界でもっとも幸せな人間のひとりだろう。うつろな表情でむくりと体を起こした麻衣が、おれの股間に飛びついてきた。貧るようにチンコをくわえている。8分勃ちになったところで、おれの体にまたがった。おお、腰使いがハンパないんですけど。「すこいね」「ふふ、気持ちいいでしよ?」
チンコをこねくり回すような円運動に、頭の中は真っ白。そのまま本日2度目の発射と相成った。ふう。「ねえ、腕枕して」大の字でぶっ倒れているおれに、彼女が甘えた声ですりよってきた。リクエスト通り彼女の頭に腕を通し、軽く抱きよせる。鼻腔に漂う、心地よい洗い髪の匂い。一定のリズムを刻む雨の音。知らず知らず、おれは深い眠りについていた。
早朝6時。起き抜けに3度目の合体を果たしたあと2人で海へ。しばらく誰もいないビーチをぶらぶらと散歩してからお別れとなった。「じゃ私帰るね。バイバイ」「うん、また来るよ」いや5、久々にやりまくりましたなあ。満足満足。喫茶店で食べながら余韻に浸っていると、昨日のおばちゃんがニコニコと近づいてきてた。「今日も買うんやろ、女。また日本人紹介しよか?」うん、しばら<この島で暮らしたいッス

アロマ性感マッサージで本番SEX出来る説を検証|メンズエステ体験談

3_201911171128189c5.jpg4_20191117112820686.jpg5_20191117112821e80.jpg6_2019111711282365a.jpg7_20191117112824d09.jpg8_20191117112826281.jpg9_20191117112827731.jpg10_20191117112829191.jpg1_20191117112816472.jpg2_20191117112817c26.jpgアロママッサージ、という文字面は一見健全だけれど、あれって実は女にしてみれば前戯と同じなのでは? と思い始めてきた。なにせ全身をヌルヌルいじられるのだ。濡れちゃって仕方なかろうに。挿入してほしくなるだろうに。そんなAVだってあるしね。
ごくごく普通の女性でも、なんとかしてアロママッサージにまでこぎつければ、向こうから本番をせがんでくるんじゃね?
普通の女性を調達する場といえば、裏モノでは婚活パーティと決まっている。さっそく新宿の会場へ向かった。本日の参加者は男女ともに40代が目立つ。まあ、これぐらいのほうが疲れてるだろうし、マッサージに抵抗がなさそうでいいだろう。
プロフィールの特技欄に「アロママッサージ」と書き、目立つように手のひらのイラストも描いて席につく。回転寿司タイム一人目の女性にプロフィールカードを差し出す。
「どうも。仙頭です。絵がちょっと下手っぴな感じになってるんですけど」
「アロママッサージ?」
「けっこう練習してまして」
「ふーん…」
「はい」
「職場は市ヶ谷なんですか?」話題を変えられた。あまり興味がないらしい。
2人、3人と回転したが、アロママッサージができる男、というだけでは引きにならなかった。
もちろんその点は覚悟の上だ。今回はプロフィールでモテる作戦ではなく、いざマッサージをしたときに、向こうからメロメロになるかどうかを確かめることが目的なのだから。しかしマッサージに持ち込むには、多少なりとも興味を持ってもらわねば困る。さてどうしたものか。ようやく、関心を示してくれたのは、10番、44才の巨乳熟女さんだ。
「イラスト描いたんですね」「そうそう。アロママッサージが特技なんですよ」
「こんなん書いてたら、女はメロメロでしょ?」
いい反応だ!
「何ならマッサージして差し上げますよ」
「はははっ、何言ってるんですか。というか、仙頭さんは今日はお仕事帰りとかですか?」
…また話題を変えられた。乗ってくると思ったのに。とはいえ、他にはこれと言ってめぼしい女性はおらず、フリータイムでは、とりあえず吉田さんの席へ。
「どうもどうも。もうちょっとしゃべってみたくって」
「ああ、マッサージの。…でも私、けっこう年上ですよ」
年齢を気にされたわけね。どうせカップルになるつもりはないんでしょ、みたいな。ここは賭けだ。
「まあ、カップルうんぬんは別として。よかったら仲良くなってくれませんか?」
「…はぁ」
「ぼくはほら、アロママッサージが趣味なんで。吉田さんがマッサージに興味を持ってくれたのが嬉しいんですよ。よかったら練習台になってもらいたいし」
「いやいや。そんな練習台って」
「とりあえず、お互いにカップルにならなかったらゴハンでも食べましょうよ」
台詞の前半部分はその通りになってしまった。オレは番号を書いたのに、彼女のほうが引いてしまったようで、共にカップル不成立でパーティ終了だ。パーティ終了後、会場の外で待っていると、吉田さんが出てきた。
「吉田さーん、いい人いなかったんですか?」「いやいや。仙頭さんこそいなかったんですか?」
楽しそうな口調だ。食事の約束を覚えてるのかな。
「じゃあゴハンでも食べますか?」
「うーん…。でも今日は会社が忙しかったし疲れちゃって」
職場のフロアのレイアウト変更があり、片付けに終われていたらしい。でも、〝疲れてる〞ってのは聞き逃せないキーワードだぞ。
「じゃあ、そのへん散歩しませんか?」
新宿西口の高層ビル界隈をトボトボ歩くうちに、ちょうどベンチがあった。
「ちょっと座りますか」彼女を腰かけさせ、肩を揉んでみる。
「首のマッサージ」
「えっ?」
「疲れたって言われると、ついやってあげたくなるんですよ」
「あ、気持ちいい」
「ほんとはアロマでやってあげたいんだけど」
「はははっ…」
「オイルを塗ってすーっとマッサージすると気持ちいいんですよ」
「………」
おや、彼女が妙な感じで無言になった。想像してくれてるのかも?そこに通行人がやってきた。彼女がさっと姿勢を正す。
「ちょっともう、こそばいからやめてよー」
ここは攻め時だろう。さらに想像を掻き立ててやろう。散歩を再開し、高層ビル群に続くコンコースまできた。
「吉田さん、高層ホテルでのアロママッサージって知ってます? 高級店のサービスなんですけど」
「そういうのあるの?」
ビルの合間に薄暗い広場があった。人気がなくイチャこけそうなスペースだ。
「いつかそういう場所での練習台にもなってくださいよ」
「はははっ」
何気に広場の方に歩き、彼女の背中を撫でてみる。ペタペタペタ。
「びっくりしたぁ。まだやるの」
「…というか、さっきは場所的に出さなかったけど。ちょうどいいモン持ってて…」
カバンから事前に用意しておいたアロマオイルを取り出した。
「これアロマオイルなんだけど」
「えっ、何で持ってるの?」
「今日、パーティ来る前にちょうど買って」
手のひらにトボトボと垂らすと、いい匂いがふわっと漂う。
「せっかくなんでちょっと塗らせてよ」
「いやいやいや」強引に手を取り、指と指をヌルヌルからめてみた。
「気持ちいいでしょ?」
「……」
嫌がらない。どころか妙に黙り込んだ。効いてるんじゃないの? そのまま首や耳をペタペタやってみる。
「…ちょっ、何してんの」
ニヤニヤ笑ってるぞ。
「練習練習」
「こんなところでぇ?」
「じゃあ、もうちょっと落ち着ける場所とか行きます?」
「絶対ヘンなことするでしょ」
「しませんよ。マッサージだけですって」
「ほんとに?」
「しません。ぼく服も脱がないし。もし何かしたら警察呼んでくれてもいいです」
「ホントに呼ぶよ? マッサージの練習だけだよ?」
もちろんです。頑張らせてもらいます!というわけでラブホに入ったわけだが、今回ばかりは固く約束した以上、強引に襲いかかるわけにいかないし、なによりその必要もない。アロママッサージという武器があるのだから。吉田さん、もうすぐすればあなたから求めてくることになりますよ?
まずはシャワーすら省略して、彼女をうつぶせに寝かし、服の上から軽くマッサージだ。肩や背中をゆっくりもみほぐしていく。
「うーん、きもちいい」
「かなり疲れてますね」
「そうなの。あ、そこそこ」
続いて背中の服をめくりあげる。
「ブラジャー外しますね」
と言い終わらぬうちにホックを外す。ここは自然に自然に流さないとかえってヤラシイ。手にオイルを垂らし、いよいよ〝前戯〞開始だ。ちなみにマッサージに関して何の勉強もしていないので、いきあたりばったりあちこちを撫で回す方針だ。まずは背中から。ゆっくりと上下にヌルヌルヌル。
「凝ってますね」
「うん、そうなの」
「こことかすごく張ってますよ」
適当なことを言いながら、手をお尻のほうへ。スカートとパンティを同時に、下へ少しズラす。
「ちょっと恥ずかしいかもだけど、こっちもやっときますね」
「うん……」
ほう、抵抗ないものなんだ。これはいい調子だ。あえて割れ目には触れず、尻肉のあたりを揉みほぐしていく。さすが44才のケツ、張りに欠けるが、この重量感がタマらない。
「お尻も、意外と凝ってるものなんですよ。力抜いてくださいね」「えー、力ってどうやって抜くの?」
「ははは、みんなそう言いますよ。ま、楽にしてください」
ときどき、キュッと力が入り、尻穴が締まるような形になるのが興味深い。そろそろ感じ始めているのでは?
「それじゃ脚のほうもやっていくんで、とりあえず下を全部脱がしちゃいますね」
これまた言い終わらぬうちに、すべてはぎとって下半身をスッポンポンに。ケツの間からモサモサした陰毛が見えた。太ももにオイルを塗り、付け根を重点的にヌルヌルしてやる。キュッキュッと、尻穴締まりの頻度が増えてきた。股間がジンワリ濡れてるように見えるが気のせいか?
「じゃあ、今度は仰向けになってください」
「うん…」
吉田さんはもはやマッサージの流れに逆らえない従順な女になっている。上も脱がせ(つまりスッポンポン)、乳首に触れるか触れないか、ぐらいのタッチで胸全体をヌルヌル攻撃だ。「あっ…」
声が漏れた。この人、胸の方が弱いのかも。
「気持ちいいですか。声、我慢しなくていいですよ」「うん…あっ」
まさしくメスの声だ。もう仕上がったと見ていいだろう。
「ちょっとオイルで汚れちゃうんで、ぼくも服脱ぎますね」
上はTシャツ、下はスッポンポンになった瞬間、なんと吉田さんが自らチンコを握ってきた。顔の近くにそいつを持っていってやる。パクッ。ためらいもなく口に含み、ノドを鳴らすようにしてしゃぶりまくってくる。上手い!
「何もしない約束だったのに、舐めちゃいましたね」
「ング、ングッ」
率先してイラマ状態にもっていく吉田さん。火がついてしまったようだ。44才、待ったなしの状態で婚活パーティに参加した女性が、出会ったばかりの男のチンコを自ら望んでおしゃぶりするなんて。しかもさっきまで「絶対しないから」なんて言ってたのに。アロママッサージ効果の絶大ぶりを実感しながら、騎乗位でがっつり巨乳を堪能させていただいた。ごちそうさまでした。
アロマ系性感マッサージも捨てたもんじゃない
アロマ系とは、全身マッサージ+手コキの組み合わさった風俗のことで、地方ではさほど見かけないが、都市部ではここ数年、着実に顧客を増やしている急成長のジャンルである。そんなもんのどこが工工のかっ手コキなんぞ、何が楽しいのか?ヘルスやソープの愛好者にしてみれば、クエスチョンマークが膨らむ一方だろう。風俗なんてオメコいたぶってナンボやろ。そんな声も聞こえてきそうだ。彼らの頭の中には、本番フェラ手コキ、というヒエラルキーが存在。
本番やフェラが気持ちいいのと同様、アロマにもアロマにしかない快楽が確実に存在したのである。
心地よいリラックスタイム最後は手で…などの表現があれば、それと見てよかろう。料金はおよそー時間のコースで1万数干円から2万円。高級店ともなると5万近くもある。経験上、金の差はアロマ嬢のレベルによるもので、サービスにはさほど違いはない。2万程度の店で十分満足できるはずだ。
アロマの魅力を「駅前ピンサ口では味わえぬ」と書いたが、その第一の理由は、彼女らのレベルの高さにある。揃いも揃ってシロートっぽく、美女率も高いのだ。一般企業のOL風情、女子学生風情とでも言おうか。現に、昼間はOLで夜はバイトというコの割合も高い。
客層も比較的いいため(料金が高いと客層がよくなるのは自然の摂理)ハイレベルの選別が行われる。私自身、デパート受付嬢やエレベータガールに遭遇した。
シャワーをー人で浴び、部屋に戻れば、全裸でベッドに横たわる。個室内は清潔で薄暗く、アロマオイルやお香の匂いに包まれている。バックミュージックは眠気を誘う。優雅で高級感漂うヌキ。アロマにしかない悦びだ。お遊びは前半後半に分がれている。前半はオイルマッサージ、後半が手コキ。配分は50分コースなら35分15分、70分コースなら45分25分と、悲しきかな若干前半部が長い。前半部のマッサージは、どの店お大抵同じだ。顔面や指先、背中から太股を、オイルを使って優しく撫でられる。もし手コキを長く味わいたければ「顔や手のマッサージはいらないよ」と言ってみるのも手だ。自然と後半に時間を割いてもらえる。
アロマ嬢がトップレスになる店と、ならない店だ。先ほど私は脱がないと書いたが、ライバル店の出現により、この段階から乳見せを敢行するところがチラホラ現れ始めている。個人的な見解を述べるならば、脱ぎアリの店は脱ぎナシに比べ、どうしてもアロマ嬢のスレた印象が目に付くし、たっぷりマッサージされた後では能動的になりにくいこともあって、乳操みどころではない。身を委ねることこそがアロマの本質である以上、脱ぎナシの店を推しだいところだ。
では後半部のシステムを。オイルマッサージで太股付近をさわさわ操まれることで、客のペニスは程よい硬さになっている。後半は、暖かいローション(アロマオイルではない)がたらりと垂らされる。優しく操み上げられればすぐにギンギンだ。軽いシコシコの後、例外なく、四つんばいの姿勢を求められる。私の知人には「顔まで飛んだ」と感激する者もいるほどだ。
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