0073_201808082211580cb.jpg 0074_20180808221153349.jpg
出会い系サイトでの援交の相場は、東京で1万5千円~2万円といったところでしょうか。そんなに高い金を払っても、キスもさせてもらえず、おざなりな時短プレイで射精を終えて、トボトボ帰るのがオチです。お金、もったいないですね。そこで僕が提案したいのが、女のおっぱいを2千円で揉む遊びです。
『1分でいいので服の上から胸を揉ませてください。2千円でどうでしょう?』服の上からってとこがミソです。ナマ乳なら3千円はかかりますしね。さて、この掲示でターゲットを待つと、たまに連絡が来ます。
『いいですけど、場所はどこでですか?』
マンキツかカラオケを答えておけば問題ありません。いざやってくるのは、マトモなエンコーでは客が取れない、下の中ぐらいの女ばかりですが、たった2千円でおっぱいを触れるならいいと思いませんか? もしその場でナマに移行したければ追加千円でなんとかなりますよ。
シングルマザーは落としやすい。彼女たちは普通の男、とくに結婚願望の強い男からは敬遠されがちなので、シンママに理解がある男を演じるだけで貴重な存在になれる。出会い系サイトの中でも、特に真面目なスタンスの利用者が多いエキサイト恋愛結婚では、そういう男は特に稀少なので効果は顕
著に現れる。自分の住むエリアで女性会員を検索し、さらに子供アリにチェックを入れれば簡単にシンママたちが見つかるので、彼女たちに片っ端からメールを送っていく。ポイントはどれだけ理解があるとアピールできるかだが、俺が実際に使ってみて効果が高いと感じるのは、『僕の親も再婚だったので、お子さんの気持ちはわかると思います』という一文だ。2人きりのデートに持ち込んだら、相手の苦労話を聞いてあげ、真剣に付き合いたいというスタンスを見せることができれば、簡単にベッドインできるはずだ。
単なるエンコーは飽きた。普通にフェラさせてマンコに挿入してって流れはうんざりだ。長くワリキリで遊んでいると、いつかはそういう心境になるものだが、そんなときはこの掲示板に立ち寄ってみるのも一興だ。ここはちょっと変わったプチ援交が楽しめる場で、みな思い思いの希望プレイを書き込んで、それに応じてくれる女を探している。たとえば1時間ずっと足コキしてほしいだとか、こちらで持参した服を女の子に着せてプレイしたいだとか。逆に女の子の方からも「おしっこ飲んであげます」だの「金的蹴りしますよ」だの提案してくるケースも珍しくなく、双方で条件が折り合えば簡単にアポの運びとなる。ちなみに俺の場合は「お互いの体毛をすべて剃ったうえでローションヌルヌルプレイがしたい」と募集し、ホ別2万で話が成立した。
近ごろ耳にするようになった『パパ活』。要するに女たちの愛人探し活動って意味ですが、ここはそれ専門のサイトです。月の小遣い3万の私みたいなオッサンでも、けっこうな上玉ちゃんと会えるので重宝しています。ひとまずは自分のプロフィールを設定します。年収900万、既婚、『刺激を求めており、パパ活している女性と会ってみたくて登録しました』ぐらいの文章で十分です。次に、サイト内の「掲示板」チェック。驚くのは彼女らのプロフです。どこぞのアナウンサーみたいな清楚系ちゃんが、『一回こっきりでもいいので2~』などと臆面もなく書き込んでるんだから腰を抜かします。あとは素直に『今週から来週、会いましょう』などとメールして、調整していくだけです。もちろん長期の関係を希望する子が大半ですが、「ひとまず一回セックスしてみないと長く続けられるか判断できないよね」とでも言えば納得してくれます。実際、月3万の小遣いで長期契約の愛人なんて持てるわけがないので。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
タグ