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カテゴリ:その他

パブでモテようと口シアン娘の経験人数を当てるマジックを披露したら出入り禁止を喰らった

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「君は2人とエッチしたんだ~」ロシアン娘の体験人数を当てたら出入り禁止を喰らいました
ピタリと当てたら尊敬されるはずかれこれ3年ほど昔の裏モノに『キャバクラ嬢の体験人数を当てるマジック』が載っていた
改めて手口を説明するとー。まず、お目当ての女の子に誕生日を思い浮かばせて、一の位と十の位を足させる。14日なら1+4で5。9日なら0+9で9だ。次は、その数字に9を掛け、再度、一の位と十の位を足し算。5なら5×9=45で、4と5を足して9。9なら9×9=81で、8+=19だ。最後に、その数字に体験人数を足した数を女性に答えてもらう。「26だよ」「なるほど、君はこれまで17人エッチしたんだー」ずばり正解。女性が驚くといっ寸法だが、みなさんタネはおわかりだろうか。ある数字に9をかけてーの位と十の位を足すと、絶対に9になる。つまり、相手が最後に答えた数字から9を引けーば、そのまま経験人数になるのだ。
だからどーした、ってなもーんだが、酒席での余興にはいいかもしれない。キャバクラっいやいや、オレの狙いは錦糸町口シアンパブのブロンド娘たちだ。
180センチの圧倒バディーに神秘的なグリーンアイズ。
シャラボワを平然とブス呼ばわりするパブ嬢の多くは、現役モデルである。何よりオレを痩れさせたのが、その経歴だった。日本のアーパーキャバ嬢と違い、ロシアン娘の多くは、なぜか心理学専攻の女子大生が多い。アドラーやシンクローニシティ、デジャブ、ホモンクルスなど。モテたいー心でにわか知識を披露すると、ググッと親近感を抱いてくれた。偏差値38のバ力校出身のオレにしてみりゃ、これでもかなり上出来なのだが、やはり股間を温める仲になりたい。問題は、プライドの高い彼女らが金では中々股を開かないことだ。そこで、例の法則の出番である。
体験人数が1人の10と答える娘より30を狙うのはセオリーだろう。心理学専攻の娘たちだから、ピタリと当ててしまえば、尊敬の眼差しを向けられること受け合い。目指せ、ロシアンパブ界のスビリチュアルカウンセラー江原
さっそく馴染みのクラブでオルガとナターシャをこ指名。力ラオケのリクエストシートを用意し、タネは伏せたまま概要を説明する。
「じゃあ、まずはバースデーを頭に浮かべて」
「ワカッタ」「次に」何度かの計算を経て、最後にオレは聞いた。「いくつになったっ」「10ダョ」「えっー」ウ、ウソだろー。ド本命のナターシャが、こんなに貞操ガッチガチだなんてー
「ドシタノっ何人ダッタっ一ハズレタラ1千円ダョ」
「うーん」Mrマリックのように両手をかざし、眼想ポーズの後、彼女の耳元に嘱いた。
「ー人でしょ」「ー」ナターシャが突然表情が険しくさせ、店の奥へ引っ込んでしまった。
「ど、どしたのっ」「ワカラナイ。トイレタョ」
オルガも首をひねっている。なぜだ。ただ体験人数を当てただけなのになぜ、あんなにウロたえるんだ。まあいい。お次は君、オルガね。さて、何本喰ってんのかな。「ウーン、11ダョ」コッチもたった2本か。「ドシタっワカラナイノっ」すっかり肩を落とすオレを、推定バスト95のオルガが覗き込む。「いや、2人でしよ」投げやりに答えると、今度はグラスを持ったまま固まった。おいおい、いくら何でも驚きすぎだ。単純なマジックなんだからさ。
が、どうやらオレは事態を甘く見ていたらしい。気がつけば、ナターシャとオルガを先頭に周囲に人だかりができていた。みな、険しい表情だ。ど、どしたのさー
探偵に過去を調べさせたのでは…「ナンデアタルノっオカシイョ」妙な空気の中、店のイリーナが現れた。なんで当たるって、そんな不思議がらなくてもさー。もう答え、言っちゃおっかな。「ワタシモアテテ」ん?いいのっじゃあ君が最後ね。「で、いくつになったっ」「25ダョ」「じゃあ16人だね」
最も手こわいと踏んでいた。美人が意外な尻軽と知り、股間がキラめく。
が、それも一瞬のことだった。イリーナが、顔を真っ青に。し、他のホステスたちとまくしたてているのだ。な、なんでそうなるのよー。
「デス、イズ、ジャパニーズーマジックセクハラショー、ウォッカーハハハ」
空気を和らげようと立ち上がったものの、完全に空回り。
勘弁してくれー
「すいません。お客様」現れたのは店長だった。「お客様が探偵を雇っていると申しておりまして」「へっ」何でも、オレが余りにポコポコ当てるため、彼女らは過去を調べられたと主張しているらしい。って、んなワケねーだろ「私も説明したんです。けど、とにかく気味悪がっちゃってどうにもラチがあかなくて」結局、オレは出入り禁止となり、店を追っ払われた。
ロシアンパブにおハマりの皆さん。見た目は女豹の彼女らも、中身はおぼこい少女ですので、まずヤレませんよ。
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性病予防ジスロマック・パイパンにする除毛剤エピッシュプロの効果|アダルトグッズ口コミレビュー

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風俗に行く。翌日、チンコがかゆくなのせいかと放っておいたら、明くる日から膿が。あわてて医者で抗生物質をー週間ほど飲み続けてようやく治まるー。性病の感染から治癒までの流れだ。面倒な上に、その間は彼女や奥さんとセックスできないので、ゴマかすのが何かと大変だったりもする。私が使っているジスロマックは、本来は性病になった後に飲む抗生物質なのだが、あまりに効果が強力なため、ヤル前に飲んでおけば性病予防にもなってしまうみたいだ。菌が入り込んでも、その場で退治してくれるのだろう。副作用が強いので気分が悪くなったり胃が荒れたりするが、危なそうな風俗に行くときはいつも事前に飲むことにしている。もちろんエイズを始めとしたウィルス性の性病には効果がないのだけれど。
慣れてない相手とのアナルセックスは大変です
口ーションを使ってもあまり効果はありません
そんなとき重宝するのが「キシロカインスプレー」です
市場には無数の除毛剤が出回っているが、俺の実感からいえば、効果にさほどの差はない。漫画で紹介した手順を踏めば、どの商品を使っても、苑でたてむき卵のような、キレイなパイパンに仕上がるだろう。にもかかわらず、俺があえてエピッシュプロを一押しするのは、その即効性がズバ抜けているからに他ならない。普通の除毛剤が、効果を発揮するのに10分前後かかるのに対し、毛を溶かす主成分(チアグリコール酸力ルシウム)が配合されたエピッシュプ口は、たった60秒で済む。このスピーディーさは、インターバルによって起きる男女間のシラケムードを回避するうえでも非常に重要だ。ただし刺激が非常に強いため、皮膚の炎症を起こしやすい。敏感肌の女性にはなるべく使用を控えるべきかと。

就活帰りのリクルートスーツ女子大生のいる出会いバーや出会いカフェ|パパ活体験談

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リクルートスーツ女子に萌える人は多いハズだ。タイトスカートで強調される尻の肉感や腰回りのラインは、見るだけで股間が熱くなるほどエロいが、なんといっても最大の魅力は、女がリクスーを着るだけで、とてつもなく清楚な存在に思えてしまう点だろう。男というのは、無垢な女、あるいはそう見える女を汚しまくることに無上の興奮をおぼえる生き物だ。したがって町中のリクスー女子にムラムラするのはある意味、本能とも言えるわけで。
本題に入ろう。実は出会いバーや出会いカフェには、リクスー女子がわりと頻繁に出没する。そう、就活帰りのタイミングで、ちょっとおこづかいでも稼いじゃおうっかなーと考える女たちが現実にいるのだ。なかには食事が目的のコもいるにはいるが、大半はワリキリ希望だから当然、本番可能だ。
折しも就活がスタートしたばかりのこの時期、世間はリクスー女子であふれている。フーゾク嬢のコスプレではない、本物のリクスー女子をしっちゃかめっちゃかにしたいならいまが絶好のチャンスです。
滅多に来店しないレア就活美人は夕方5時までにさっさと売り切れる
半年ほど出会い喫茶に通い詰めていると、どの時間帯に上玉の女がやってくるか、自分なりの統計のようなものができあがる。
客引きに釣られてやってきた本当の純粋っ子もおります『出会い系バー』の女性客は、大半が売春目的である。話が早くてありがたいのだが、言い換えれば風俗嬢っぽい。抱いてもなんだか虚しい。そこで私は、なるべくスレてないコを探し求めているわけだが…。
『出会い系バー』は、だいたいどこも、店先で呼び込みをしている。
「おねーさん、入場料タダなんで。ドリンクも3杯、フードも2品まではタダなんで、寄っていってくださいよ」
だからときどき、客引きに釣られるカタチで、普通のコもやってくる。こちらがワリキリを持ち掛けると、驚いてドギマギするようなコが。
「えっ、ここってそういう場所なんですか?」
「知らなかったの?」
「…相席のお店みたいなもんだろうと思ってたんですが」
もちろん彼女ら、ワリキリ嬢じゃないので、すんなり援交の話には乗ってこない。「そういうのはムリです」とか何とかかわしてくる。とはいえ、タダ飯のフレーズに引かれてやってきた人種だ。5千円ほど小遣いを出して「とりあえず飲みにでも行こうよ」と言えばまず乗ってくるし、いざ移動した飲食店で2万円くらい現金を握らせれば、心が揺らいでくれるものだ。信じられないかもしれないが、あるお見合い形式の出会いバーでは、かなりの美少女とタダマンできたこともあった。
値引きや無茶なプレイに応じやすい女のある行動とは?ある行動とは?出会い喫茶で値引き交渉がしやすい女っていますよね。それがトークルームに入る前にわかったら、便利だと思いませんか? 
これは出会い喫茶の構造を利用した判別方法なんですが、女が待機している場所は、結構狭くて、混んでいるときは、マジックミラーとソファの間を通るのが結構大変なんです。ほとんどの女はふてぶてしく通るんですが、10人に1人くらいの割合で、他の女の前を通るときにすみませんと申し訳なさそうに頭を下げてる女がいるんです。そんな女は間違いなく融利きます。実際、このやり方で見つけた女にお願いしたらイチゴー希望のところを、イチニーにしてくれました。さらにホテルで、生でもいい? としつこく食らいついたら、ここまで来たならしょうがないという表情で了承してくれましたよ。

激安熟女ホテトル嬢の入れ歯取り歯無しフェラテクニック|風俗体験談

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フェラ特集の打ち合わせ会議の席で、他の部員たちの話をボーッと聞いていた。
「女の歯がなかったら、気持ちよさそうじゃね?」
「そういう話って昔からあるけど、どうなんだろうね。口がオナホ状態ってことでしょ?」
「まあ気持ちいいわな。もし歯無し女がいたら、ぜったい口説いてセフレにするわ」
 あいかわらず下品な連中だ。女性団体に聞かれたら、会社を襲撃されるだろう。
 とはいえ、たしかに歯無しフェラってどんな感じなんだろう。手元のスマホで、何の気なくキーワード検索してみる。
 えっ!?都内の有名激安ホテヘル『X』のホームページの、現役風俗嬢がヒットした。
 Qさん、51才。写真はパッと見、どこにでもいそうなデブ熟女で、目にモザイクはかかっているが、ニカっと開かれたその口には、歯が一本もないではないか!マジか! 普通はまだ歯を失う年齢ではない。何モンなのか知らんが、指名すれば歯無しフェラを味わわせてくれるってか?
 いっちょ、予約してみよう。
夕方6時。『X』の派遣エリアのラブホに入った。先ほど店には電話をかけ、部屋番号を伝えたので、まもなくQさんがやってくるだろう。それにしても、一昨日、予約電話をしたときにスタッフから聞いた混雑状況││。
「あいにく明日の金曜はすでに予約が埋まっておりまして。あさっての土曜日も、夕方までは他のお
客様の予約が入っている状況でして」││やはり、歯無しフェラを求めて客が殺到しているのかも。
 まもなく、到着を告げるインターホンが鳴った。さあ緊張のご対面である。ドアを開けると、写真の印象よりもだいぶパンチの効いた風貌のオバさんが立っていた。これがQさんか。
「どうも、失礼しまーす」
 年齢はまぁ50代前半って感じだろう。ぎょろっとした目、太い眉、だるまみたいな頭。青空球児好児のゲロゲーロのオッさんのようだ。…んん? 歯が見えるが、入れ歯かな?
 彼女がニヤニヤしながらこちらを見てきた。
「罰ゲーム?」
「えっ?」
「友達から言われたとか? 指名してみろよって」
 そういうふうに指名されることが多いのだろうか。あるいは自虐ギャグ?
「いや、ぼくはそういうのじゃないんですが」
「そうなの? それはごめんなさーい。お茶あげまーす」
カバンからペットボトルのお茶を取り出し、こちらによこしてくくる。なかなか愛嬌があるオバハンですな。では、最初に肝心のことを確認しとこう。
「実はぼく、今日はQさんの歯が気になって来まして。ホームページの写真を見たんですけど、歯が1本もないんですよね?」
「ないよー。今は入れ歯がくっついてるけど、ピっとやったら外れるんで」
 マジで歯無しなんだ! 
「じゃあその、フェラをするときは、外してやってもらったりできます?」
「もちろん。そのほうが気持ちよくさせられるんで」
 頼まれるまでもないという口ぶりである。スゴイ風俗嬢がいたもんだ。
「ところで、総入れ歯になってどれくらいなんですか?」
「11年くらい」
 逆算すると、40才くらいで歯無しになったってわけか…。理由は何だろう。虫歯で全部ダメになっちゃったとか、あるいは事故とか?
「ちなみに、なんで歯をなくしちゃったんです?」
「…それはまぁ、そのころ付き合ってた男の希望を叶えたってことかな」
 希望だと!?
つまりそれって…。フェラのために歯を全部抜いたのかよ!
 衝撃すぎる理由に、頭の中はクエスチョンマークだらけだ。これを解決しておかないと、とてもじ
ゃないがエロい気分になれない。
 幸い、今回はたっぷり歯無しフェラを愉しもうと100分コースを選んでいる。先に代金(1万円)を払い、もらったお茶のペットボトルを開けた。
「Qさんって、そもそもどういう人なんです?」
「まー、簡単に言えば、アブノーマル。だけど、昔からってわけじゃなくて」
 すべてのきっかけは、今から15年以上前だという。当時のQさんは30代半ば、専業主婦をしており、どこか刺激のない日々の生活に悶々としていた時期だった。ある日、レディコミのSMプレイ体験談が目に留まった。縛られたり叩かれたり。なぜかわからないけど、自分もやってみたくなってネットで調べ、SM愛好家がパートナー探しに集うサイトにたどり着く。
 まもなく、そこでつながった川崎在住の年上の男の〝M女〞になり、尽くしの精神をイチから叩きこまれる。例えば、ホテルに入ればまずは三つ指を付き、本日はご調教、よろしくお願いします、と挨拶しなければいけない。
「フェラのやり方もすっごく指導された。イカせるフェラと気持ちよくさせるフェラは違うから、と
か。手は絶対に使うな、とか」
「大変じゃなかったですか?」
「でも、こっちは大変と思ってやってないから」
 そう思うように調教されたってことなんでしょうな。
 こうしてM女になった彼女は、川崎男と別れた後、またぞろサイトでパートナーを探す。そして新たに一人の男と出会う。
「当時、私は30代後半くらいだったかな。その人は2コ下で、築地で働いてて。専用の車、なんて名前だったっけな?」
「ターレーですか?」
「そう、それに乗ってた」
この出会いと前後して、彼女は家庭が破たんし離婚。生活の中心が築地男に移り、調教の世界にいよいよハマっていく。縛り、ローソク、ムチ打ち、噛みつき。果ては大陰唇へのピアスまで。そんな行為の写真を撮影し、他の変態カップルと見せ合ったりも。
 そして、そんな変態遊びをリードする築地男は、イラマチオが好きだった。しかし、人間は誰もがみな、棒状のモノを喉の奥にまで突っ込まれると、アゴの構造でどうしても口が閉じてしまう。つまり、イラマチオで歯がチンコに当たるのは仕方ないのだが…。
「あるとき、その築地の人のをくわえてたら、ボソっと言ったの。歯が無かったらいいなーって」
 魚河岸、鬼畜すぎだなぁ…。
「もちろん、一応ちょっと考えたんだけど、抜いたほうがいいなら、抜こうかなと」
思うなよ! 勘弁してくれよ!何とも薄気味悪い話になってきた。当時、Qさんは40才、健康な歯が20本以上はあったそうだ。いったいどうやって抜いたんだ? 自分でペンチで抜いたのか?
「抜くのはやっぱり、歯医者じゃないと無理と思ったから、やってくれるところを探すことにして」
目星をつけた歯医者に出かけていき、「歯を全部、抜きたいんですけど」と伝えた。さすがにイラマチオの話は伏せておいたが…。
 1軒目では「何を考えてんだ!」と怒鳴られる。2軒目でも「うちは悪い歯を治す場所だ、ふざけないでくれ!」と追い返される。3軒目も4軒目5軒目もダメだった。
「でも、6軒目に行ったところが、引き受けてくれた。うちでやったってことを絶対に口外しないって約束するなら、歯を抜いてあげるって」
 スゴイ歯医者もあったもんだな。医者も薄々はフェラのためだろうと勘付いてたと思うのに。
「で、築地の人に、歯医者見つかったよーって伝えた。そしたら相手はかなりクールだった。そうな
んだー、ってニヤニヤ笑うだけだったし」
 つくづく不気味な魚河岸ですな。歯は、アゴへのダメージを考慮し、1回に2本ずつ抜いていく。
とは言え、あちこち痛くてちゃんとモノを食べられず、食事は栄養ドリンクやカロリーメイトばかり
になり、体が痩せてもいく。いったいどんな気分だったんだろう。
「別に、怖さとかはなかったよー。そのころ、仕事がスーパーの早朝の清掃スタッフで、マスクつけてできる仕事だったから、バレることもなかったし」
 かくして歯を抜き終わるのに5カ月、そこから歯茎が落ち着いて、入れ歯が出来上がるまでに4カ月。9カ月後、イラマチオ用の歯無し口が完成する。ちなみに料金は、本来は言うまでもなく10割負担になる医療処置だが、歯医者が取り計らってくれて保険を適用してくれた。
「で、築地の人には満足してもらえたんです?」
「そりゃあまぁ。でも、感動みたいなのはなくて、割とあっさりしてた」
 そんなテンションなんだ。ケーキとか買って大喜びされたりしても怖いけど。
「その後いろいろあって、その人とも別れたんだけどね」
「えっ、そうなんですか!?歯まで抜いたのに?」
 …これ、悔やんで自殺したくなるパターンじゃね?
「でも、結局やったのは自分の意志だし。その後、また別のアブノーマルの人と付き合って愉しんだ
りもしたし、別に後悔とかはないかなー。こういう夜の仕事にも活かせてるし」
 どんだけ前向きなんだよ…。
 ふと腕時計を見ると、しゃべり始めて60分以上が経過していた。そろそろプレイに入ったほうがいい時間だが、Qさんの話があまりにヘビーだったので、何だかそういう気分にならない。
「そう言えば、風俗はいつから始めたんです?」
「6年前」
歯がなくなってからだ。やっぱ自分の武器を活かそうってのがキッカケだったのかな?
「このお店に入ったんだけど、最初は歯がないことを隠してたよー」
「そうなんですか?」
「なんとなく恥ずかしくて。スタッフにも、お客さんにも」
プレイ中は、部屋の電気をなるべく暗くし、こっそり入れ歯を外してフェラをし、そしてまた装着するという芸当をやっていたらしい。
「客に気づかれたことは?」
「ない。何かスゴイと言われたりはしてたけど」
そりゃあ歯無しフェラなんだもんな。でも、客もまさか歯が無いとは思わないんだろうな。
「だけど、お店に入って2カ月くらいして、新人じゃなくなってきたらだんだん指名が入らなくなっ
てきて」
 何かでアピールしなればと考えたとき、恥ずかしがってる場合じゃないと思ったそうだ。
「だから、店長のところへ行って、目の前で入れ歯をピコって取って、告白した」
すると店長は、何でそんな面白いことすぐ言わないんだ! 今すぐ口の写真を撮ってホームページに載せるぞー! とゲラゲラ笑いながら怒ったという。
「かなり宣伝効果があったと思うんですけど。お客さん来るようになったでしょ?」
「とりあえずは」
いやいや、謙遜だろう。昨日も今日も予約が殺到してるわけだし。「でも、地方からお客さんが来て
くれたりはする。今日もセントウさんの前の人は、年に2回、長崎の島からくるリピーターさんだったんで」
マジか! そんな場所から来るのかよ! 見た目ゲロゲーロのこんなオバサンに会いに!つまり、さほどに歯無しフェラが極上ってことか。どれほどのもんなのか? だんだんエロテンションが上がってきたぞ!話がひと段落したところで、お茶のペットボトルを一気に飲み干した。
「よし、じゃあ、ぼちぼちお願いしていいですか?」
「そうだよね」
Qさんが服を脱いでいく。おっと、すげー腹、すげー尻…。恐ろしいほど見事なドラム缶ボディだが、そんなことは最初からわかっている。目的は歯無しフェラなんだから。こちらも裸になり、一緒にさっとシャワーを浴びて、ベッドに仰向けに寝転がる。Qさんがすり寄ってきた。ちょっとたんま。この見た目で覆いかぶさってこられるのはちとキツイ。最初に希望を伝えておこう。
「ぼくは今日、とにかくフェラをじっくり味わいたいんで。プレイはフェラだけでお願いしたいんで
すが…」
 そうだ、せっかくだし、まずは入れ歯有りのフェラも味わって比較してみっか。
「まずは、外さない状態でやってみてもらって、そのあと歯無しバージョンでやってもらえませんか?」
「わかったー」
 Qさんの頭がチンコのほうへ向かっていく。手は添えず、シーツに置いたままで。
 サオをパクっとくわえるかと思いきや、まずは玉袋を唇でパクパクとやり始めた。
「そこからいくんですね?」
「上からやるのは、誰でもやること。下からいったほうが元気になりやすい」
 マジだった。チンコがぐんぐん持ち上がってくる。目の前にある頭は生え際が白髪だらけだという
のに。不覚にも、もう最高なんだけど。
 完全に勃起したところで、パクっとくわえられた。手はいっさい使わずに、ゆっくりと頭の上下が始まる。
 何だこの心地よさは…。スピード? 唇のすぼませ具合? 共に絶妙なんだが、何より舌の感触が…。
「舌がヤバイですね」「あー、そうらしい。お客さんには、柔らかいってよく言われるんだけど」
 そのとおりである。スライムのような感触と言おうか。おそらくやこの舌も、川崎男や魚河岸との
調教の日々の中で身につけたものなんでしょうな。
「そろそろ時間もあれだし。ちょっと待ってね」
 Qさんが頭をすっと上げた。ついに外すようだ!入れ歯付きの、言わば準備運動フェラでも、相当だということがわかった。本気の力はどれほどのレベルなのか。口に手を突っ込み、上の歯に指をかける。続けて下の歯にも。上下の入れ歯が外れた(タイトル写真)。
「そんなふうにやるんですね」
「そうそう」
「口の中って、どんな感じなんです?」
 口を大きく開いてもらって中をのぞきこんでみる。当たり前だが、歯茎しかない! こうやってマジマジ見ると、フェラのためにこんな口にしたってことに改めて驚愕だ。再び寝転がると、Qさんが玉袋のパクパクから始めた。さっきのやつかな?
感触がビミョーに違う。歯茎で噛んでるんだ。心地いいなこれ。
そのまま太ももの付け根やアリの門渡りまでパクパクとやり、竿のほうへ上がっていく。そしてパクっとくわえられた。亀頭に奇妙な感触が。今度は何だ?
「どこに当ててるんですか?」
「上あご」
ぐりぐり当てたあとは、続けて下あごへ。さらに頬っぺたのほうへ。亀頭攻めだ。Qさんが頭を上げてニヤリと笑った。
「これ、手を使わずにやるには、歯があるとまず無理だから」ゲロゲーロ顔は見たくなかった
が、解説ありがとうございます。
スゴイっすなぁ。
 再び頭が下がっていくと、竿のストロークになった。歯茎で圧をかけながら、ゆっくり上下させる。快感の波が押し寄せてきた。しかし荒い波ではなく、おだやかな波。いつまでも味わっていられるような心地よさだ。何でこんなビミョーな調整ができるのだろう。ただ、プレイ時間はさほど残っていないはずだ。そろそろフィニッシュに向かわせてもらおう。
最後はもちろんイラマチオだ。Qさんの頭を持ち、チンコにぐいっと押し付ける。おっと、けっこう奥深く入ってしまったぞ。でも、彼女は気にせずに押し付けてくる。まもなくして、大きな波が襲ってきた。出る! 絶妙なタイミングで、彼女が頭をすっと上げ、口の中ですべての精液を受け止めた。放心状態が終わって、いろんな質問が浮かんできた。さきほどのビミョーな調整といい、どんなテクニックを使ったのか?
「どんなことをやってたんですか?」
「サオの反応で、どのくらいが気持ちいいか探ってたよ。ピクってなるしね。これもやっぱり、歯茎
だからわかりやすい」
「へえ」
「唾液も考えた。この人はサラサラの唾液がすきなのか、粘っこい唾液が好きなのか?」
「出し分けられるんですか?」
「粘っこいのがいい場合は、喉のおくに当て続ける。粘っこいのが出るから」
 なんちゅう細かい芸当だ。
「とにかく相手が気持ちよくなるってことを考えることだね。自分が苦しいとかつらいとか、そういうことは考えてないから」
あっぱれと言うしかない。こりゃ、長崎の離島から通う男がいるわけだ。

脚コキのみで援助交際募集すれば美脚美女がやってくるか|パパ活体験談

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女の脚が好きだ。キレイな脚はそれだけでオカズになり得る。
が、美脚の女というのはそれほど多くはない。特にエンコー界はデブが基本なので、ソソる脚にはそうそう出会えないものだ。
そこで考えた。脚コキや脚舐めなど、脚に特化したプチエンコーで募集をかければ、脚にそこそこ自信のある女しか乗ってこないのではないか?
まず1人目は、プチの中でも軽めの要望を出してみよう。
『女性の生脚を見ただけで股間を熱くしてしまう脚フェチ男です。素敵な太ももで顔を挟んでくれる方はいませんか?』
出会い系のワリキリコーナーに投稿してしばし、1通の反応があった。
〈池袋ならすぐ会えます。仕事は看護婦です〉
プロフィールには、吉瀬美智子似で30代半ばとある。ほうほう、これは美脚の美魔女ってことか。5千円で話をつけ、いざ待ち合わせだ。指定された銀行前に、女はいた。ピンクのブラウス、花柄のスカート姿。が、顔は50 才前後のしわくちゃなオバさんだ。
思わず知らないふりをしようと目をそらしたが、こちらの服装を伝えておいたせいで、あっさり見つかってしまった。
「堀さん?」
「あ、あ、はい」
ま、顔はこれでも、大事なのは脚だからな。脚さえ良ければいいさ。と、下半身に目線を向けて驚愕した。とんでもなくガリガリじゃないか。棒のように細く、体のバランスとまったく合ってない。もはや病的な脚である。肉は付いていおらず骨と皮だけ。こんなもんに顔を挟まれても地獄だ。
しかし、腕をつかまれては逃げるわけにもいかない。
「よろしくねぇ」
「あっ、どうも…」
「とりあえず、その辺のレンタルルームにいきましょうか」
しかたなく部屋についていき、約束の5千円を渡す。気はすすまないが、一応どんな脚なのか触ってみよう。両手でふくらはぎにタッチ。
硬い、硬すぎる。なんなんだこの硬さは。こんなカッチカチな脚は初めてだぞ。流木を触っているんじゃないかと錯覚してしまうほどだ。
「私、腕も細いのよ。ほら。腕と脚の太さが一緒でしょー?」
確かに同じくらいの太さだった。腕もガリガリなのに脚もそれと同じくらいって、もはや人間といえるのか。太ももの血管も浮き出ているし。
「そういえば、太ももに挟まれたいんだったわね」
「え? いや、まあ」
「こっちにきなさい、挟んであげるから」
 命じられるまま、脚の間に潜り込み、顔を太ももで挟まれた。
「どう? どんな感触?」
「まあ…いい感じです」
「うふ、そうでしょ、このまま寝ちゃってもいいのよ」
「あははは」
苦笑いするしかない。これ以上こんな体勢だと気分が悪くなりそうなので、すぐお開きにした。あの女、あんなガリガリの脚のくせになんで連絡してきたんだ。脚フェチならどんな脚でもイイと思ってるのか。なめ腐りやがって。続いてはこれだ。
『女性の綺麗な脚を舐めることを生きがいにしている男です。この性癖を理解してくれる方、ぜひ会いましょう』
乳首や性器とちがって、脚は皮膚なのだから、舐められることにさほど抵抗はないと思われる。応募も多いことだろう。
…と期待したのだが、来たのは1通のみだった。
『条件を教えてください。今日のお昼過ぎでよければ会えますよ。どんな服装がいいですか?』
プロフは20代前半だというのに、服装のリクエストを聞いてくるとは、なかなか脚フェチに理解のある女だ。条件5千円、デニムのショートパンツをお願いし、交渉は成立した。昼過ぎの待ち合わせ場所で待っていたのは、黒髪ショートカットの健康体な女の子だった。顔も可愛く、なんといってもほどよくムチっとしたナマ脚が最高だ! 大当たりじゃないか!
「こんにちは〜」
「あ、脚フェチさんですね」
「そうなんですよ、わざわざショートパンツを着てくれてありがとう」
「まあ普段からこういう格好が多いんで大丈夫ですよ」
レンタルルームに向かう途中に話を聞く。23才の彼女は、新卒で就職したメーカーを上司とウマが合わず3カ月で退職。今はアルバイトをしていてあまりお金がないらしい。うわー、いかにもシロートって感じ。
話しながらも横目で脚を観察する。脂肪だけではなく筋肉もしっかりついているな。
「何かスポーツやってた?」
「はい、やってましたよ」
「うーん、わりと脚に筋肉がついてるからバスケとかかな?」
「あっ正解です。中高はずっとやってました」
スポーツをしてたコの脚は無駄な脂肪がそぎ落とされて必要な筋肉だけが残っているから美しい。加えて基礎代謝もいいので脚のむくみもほとんどない。こいつは舐め甲斐があるぞ。
レンタルルームに到着。約束の5千円を払ったところで、さあ、じっくり堪能させていただきますよ!ショートパンツから伸びた脚はとても透き通っていて間近で見るとゾクゾクするほど綺麗だった。さっそく触ってみる。太ももをモミモミ。うひょー、めっちゃ柔らかい!大福みたいな柔らかさでスベスベの肌質だ。うん、俺が求めている脚はこれなんだよ。さて、そろそろ舐めるか。
「舐めてもいい?」
「大丈夫ですよ、でもさっき汗かいちゃったから少し匂うかも」
 そんなのむしろご褒美ですよ。いっただきまーす。
 足首から太ももの付け根あたりまで、じっくり舐めていく。思ったより汗の味がしないのは残念だけど、舌触りが良いのはよく手入れされている証だ。
あちこち舐めまわすこと10分、
「もうそろそろいいですか?」
とストップがかかったところで、お楽しみは終了となった。驚いたことに、こんなに唾液まみれになったのに、彼女はシャワーも浴びず、タオルでも拭かず、そのまま帰ってしまった。
なんだか嬉しい!次はこれ。
『ただひたすら長い脚で顔を踏まれたいです。素敵なおみ脚で踏んでくれる女の子をお待ちしてます』
かなりイージーな要望だと思う。顔を踏むだけで金をもらえるなんて、こんなラクなバイトはないだろう。すぐに反応があった。
〈脚好きなんですね! お小遣いはどれくらいですか?〉
 22 才のフリーターだ。
3千円と返信するとすぐにOKが。相場的に間違ってはなかったようだ。だって踏むだけだもんな。
待ち合わせ場所にいたのは、これまた驚きの美脚を持つ美女だった。背は高くワンピースが似合う黒髪ロングの清楚系。この子が顔を踏んでくれるのね!
「スタイルいいねえ」
「そんなことないですよ」
「モデルの仕事とかやってそうだよね」
「モデルはやってないですけど、普段はイベントコンパニオンとかやってます」
ま、そうだろな。コンパニオン業界がこの脚を放っておくわけがない。
 例のようにレンタルルームへ。3千円を支払い、まずは脚のお触りを開始した。このあたり、踏むだけの約束とはいえ、多少は応じてくれるようだ。
スラッとした細身の脚はとても白く、傷一つなかった。肉付きはそこまでよくはないが、適度な柔らかみはある。さあ、いよいよ本題だ。実はせっかく踏んでもらうならと、今日はパンストを用意している。
「これ、履いてもらっていい?」
「あ、いいですよ」
 ありがたや。踏まれるならばナマよりパンスト。当然です。
「あの…人の顔を踏むなんて初めてなんですけど」
「大丈夫、普通に体重乗っけちゃって」
「じゃあ、いきますよ」
「うっ」
「すいません大丈夫ですか?」
「もっとグリグリって!」
パンストから酸っぱい香りがほのかに広がり、興奮度は最高潮だ。
足裏の形もまた一級品で、横幅がせまく、流線型のラインがとてもセクシーだ。ああ、このままオナニーできたら最高なんだけど!
「ねえ、ちょっとオナっていい?」
「いや、それはちょっと…」だよねー。イベコンはオナニーなんかさせてくれないよねー。
 最後はやはりこれだ。
『手ではイケなくなった男です。こんな変態男に脚コキしてくれませんか?』
脚コキというワードが通じるかどうか不安もあるが、知らないようなら一から教えたところでどうせプレイもグダグダで終わってしまう。ここは読解力のある女を待つとしよう。
連絡があったのは2日後だった。
〈脚コキやったことありますよ。上手かわかりませんけど〉
経験者登場。待ってみるものだ。
5千円で交渉をまとめ、いざ待ち合わせへ。やってきたのは、紺のスカートをはいた明るめの茶髪のコだ。ちょっとギャルっぽい雰囲気だけども、脚はなかなか綺麗だ。
「こんにちは〜。お待たせしち
ゃってすいません」
「いえいえ」
挨拶しつつも目線は脚に。ふくらはぎの肉の付き方がプニプニしていて、なかなかよろしい。美脚、とまでは言えないが、合格点は与えられるだろう。
「普段、出会い系で脚コキとかするの?」
「うーん、そういう人はあんまりいないかな、いつもは手だけ」
「そっか、脚コキはどこでやったの?」
「昔付き合ってた彼氏にちょこっとだけ」
元カレ、俺と同じ一味なんだな。レンタルルームで、いざ脚チェック。ふくらはぎだけでなく、太ももも柔らかくて心地いい。枕にしたら熟睡できそうだ。
全裸になり、すでにギンギンになったチンコをオープンにする。
「じゃあ、足の裏でココを転がしてみて〜」
「こんな感じかな〜?」
「うん、いいよ! いい感じ!そのま親指と人差し指で挟んじゃおうか」
「こう?」
「そう! そう! あ、ちょっとストップ」
あっけなくイッてしまいそうになったので、いったん休憩だ。なんだよこの子、テクニック持ってるな。
「そしたら今度は足の裏で挟んで上下運動させて」
「こうかな?」
ヤバい。つちふまずのクボミがチンコと相性抜群で、ぴったりマッチしている。ガマン汁がダラダラなので滑りも良い。こりゃダメだ。
「あっ、あー!」
1分もしないうちに声を上げながら果ててしまった。脚フェチのみなさん、脚プチで募集をかけるのは大正解ですよ。でもガリガリが来たらすぐ逃げましょう!

臭マンとおまんこの消臭剤・勝ったのはどっち?

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裏モノが臭マンを親の仇のように憎んでいるのは、これまでさまざまな防御策をしつこく誌面で紹介してきたことからもおわかりかと思う。たとえ石原さとみ級の美人とベッドを共にできたところで、股間から吐き気をもよおすニオイが漂ってくれば興奮は限りなくゼロに。ましてや相手が大久保佳代子レベルなら、もはやセックスすら成立しない。なんでこんな女を口説いてしまったのだろうと激しく自責しつつ、脱いだズボンを黙ってはき直すことになる。臭マンというのは、さほどに罪深く、忌避すべきものなのだ。
さて、本記事で取り上げる商品は、やはりそんな、臭マン憎しの観点から注目したものだ。
クルマ用ファブリーズ『イージークリップ』。
車に常時セッティングしておくタイプの消臭剤なのだが、皆さんも、松岡修造が出演する商品CMをご覧になったことはあるのではないか。
揚げ物やタバコのニオイが充満した車内に、目隠しした男女が座っても、まったく悪臭に気づかないというあのCMをはじめて見たとき、俺は素直に驚いてしまった。こりゃスゲーなと。
むろん、多少の演出や誇張はコマーシャルにはつきものだ。そんなことは言われなくてもわかっている。しかしCM中に、
●ニオイ分子を破壊!
●香りでごまかさず徹底消臭!
 などの売り文句をやたらと強調してくるあたり、その消臭力に対するメーカーの自信はよほどのことだと思えるのだ。インターネットでまたたく間に口コミが広がってしまうこのご時世に、大嘘をついてまで商品を宣伝するバカな真似はさすがにやらないだろう。
であれば、臭マンにも効果アリなのではと期待するのも当然。場合によっては、臭マン根絶の救世主になるかもしれない。
とにかくえげつない臭マンの持ち主らしい
 まずはカー用品店でイージークリップを入手した。包装を開けると、甘ったるい香りがプーンと鼻をつく。
どうやらこいつは悪臭を消し去る消臭作用のほかに、芳香剤の機能も持ち合わせているらしい。パッケージのイラストを確認したところ、イージークリップ本体をクルマのエアコン送風口に取り付け、そのエアコンの風でもって、消臭成分と芳香剤を車内に散布させるのが本来の使い方のようだ。
となると実験では、ラブホテルのエアコンの送風口に、イージークリップを取りつけて行う形がベストか。
お次は臭マン女の調達だ。いろいろなワリキリ掲示板で情報を漁りまくったところ、ひとり、強力な候補者が浮上した。某出会い系サイトでエンコーをしている中年女なのだが、とにかくえげつない臭マンの持ち主らしく、以前、彼女を買ったとみられる複数の男たちから、最上級の罵詈雑言をこれでもかと書きまくられているのだ。
「鼻が曲がるどころか、もげちゃいました」
「手マンした指が2週間たった今でも臭くて死にたい」
「あの気体を嗅いだ瞬間、宇宙を感じた」
 読むだけで気持ち悪くなってくるが、今回の実験体としては申し分なさそうだ。
 さっそくサイト経由でメールを送り、ワリキリで遊びたい旨を伝えたところ、あっさりとアポに成功した(条件はホ別1万)。数時間後、待ち合わせ場所に現れたのは、大柄な中年デブ女だ。
 ただし、通常のデブではない。おかずクラブ・ゆいPが10人合体してもまだ足りないかもしれない、ド級の肥満生物だ。巨体に似合わぬ、甲高い声が飛んでくる。
「どうもーはじめましてー」
「あ、ど、どうも…」
 ノシノシとこちらに歩いてくるその股間に思わず目が向く。恐るべき臭気が、いまにも下着や服を通り越して漂ってくる気がして恐ろしい。すでに強力な消臭剤が散布されてるハズ
 実験は、以下の流れで行うことにする。
①消臭剤を使わない状態でマン臭をチェック
②消臭剤をラブホのエアコン送風口に取りつける
③しばらく後、マン臭が消えたかどうかをチェック
 なお、マン臭チェックは、市販の口臭チェッカーを使って行う。こいつは臭気の強さを1〜5の数字で表すことができ、ニオイがきついほど数が大きくなる仕組みだ。つまり表示がレベル5なら、もっとも臭いワケだ。
また口臭チェッカーを用いる際は、臭マンさんを四つん這いの体勢にし、その上でマンコ付近の空気をウチワで扇いで計測する。そもそも口臭チェッカーは、本体のセンサーに息を吹きつけて臭気を測るものなので、マン臭も同様にセンサーに吹き付けなければならない。そのためのウチワだ。
ホテルにチェックイン後、とりあえず服を脱ぐよう臭マンさんに命じ、フェラをしてもらった。非常に不本意だが、実験は彼女に内緒で行うため、ワリキリの体裁を取っておかねば不自然に映る。
 では実験開始だ。
「ちょっと四つん這いになってもらえるかな」
「うん、いいよ。バックで入れちゃうの?」
「いや、マンコ見ながらシコりたくて」
「うふふ、変な趣味〜」
彼女がドスンと四つん這いになった。すかさず枕もとに忍ばせていた口臭チェッカーとウチワを取り出して計測だ。ピピ。
チェッカーの表示は最高レベルの「5」と出た。当然だろう。マンコと対峙した直後からフナ寿司のような超絶にクサい悪臭がプンプンと漂ってきているのだ。思わず鼻をちぎり取りたくなるほどの。
お次はイージークリップの設置だ。室内のエアコンに向かって作業をしていると、臭マンさんが間の抜けた声を発した。
「ねぇ、何やってんのぉ〜?」
「ん? これをつけると部屋の空気がキレイになるんだよ。俺、ほこりアレルギーなんだよね」
「へえ、そうなんだ」
疑っている様子は少しもない。オツムの鈍い相手で助かった。しかしここで計算外の事態が。イージークリップを取りつけてまもなく、部屋に芳香剤のイイ匂いが立ち込めてきたのだ。これはマズイ。もし芳香剤のニオイがチェッカーに反応するとしたら以後、正確なマン臭測定ができなくなるではないか。
そこでウチワを使い、室内の空気をチェッカーに送り込んでみたところ、幸い、表示はレベル1。このイイ匂いには臭気的な強さはほとんどないらしい。
ホッとしたところで実験を再開させようと思ったものの、俺のモチベーションは急落した。すでイージークリップからは、強力な消臭剤が部屋中に散布されているハズなのに、我が鼻は、相変わらず臭マンさんの股間から禍々しい臭気が漂ってくるのを感じていたからだ。
もはやチェッカーを使うまでもない状況となったが、念のため、測定してみよう。ピピ。
結果は、レベル4だ。この、レベル5からレベル4へのダウンは、おそらくイージークリップの消臭効果なのだろうが、実感としてマン臭がまったく消えていない
以上、臭マンの防御アイテムとしては完全失格と断じる他ない。
言うまでもなく、今回の実験はあくまで臭マンに効果があるかどうかを検証したものだ。本来のイージークリップの効能、すなわち車内の嫌なニオイを消す効果を否定するものではないことを追記しておく。

隠し撮り暗闇カメラの実力|アダルトグッズ口コミレビュー

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暗い場所で撮影しようとして失敗した経験はないだろうか。
例えばラブホテル。せっかく女にバレないように棚の上にスマホ置き、録画状態でセットしておいたのに、いざセックスというタイミングで「こんなに明るいのイヤ!」と部屋の電気を落とされる。あとで動画を確認しても映っているのは真っ暗な画面のみ。
そんな不満を抱えた人たちの間で、ある1台のカメラが注目を集めている。
「暗闇カメラ」の異名を持つ、カシオ・エクシルムFR110H(5万円弱)だ。金額もそれなりだが、スペックを見るとかなりの期待が持てる。
一般的に、カメラには暗闇での撮影能力を表す「ISO感度」という数値があり、それが高ければ高いほど光量の少ない環境でもキレイに写せる。エクシルムのISO感度は5万1200。この数値は数十万円クラスの本格的な一眼レフじゃないと追いつかないレベルだ。
さらに重要なポイントはこのエクシルムが暗闇の「動画撮影」に強いという点だ。暗闇で動く裸体、撮りたいですよね?どんな商品?
エクシルムは、直径6センチほどの円形カメラ部分と、全長8センチほどの四角いモニター部分に分かれている。別売りのクリップを使えば、カメラを腕時計のように手首にはめたり、自転車にマウントすることもできるらしい。
にしてもこれ、こっそり撮影するには少し大きすぎないか? レンズ部分が2・5センチほどあるので、相手にバレないように手に持って撮るにはコツがいりそうだ。カメラとモニターユニット間はブ
ルートゥースで通信できる仕組み(見通しのよい場所なら約10メートル)なので、カメラだけどこかに隠して物陰でモニターする、という方法なら比較的簡単かもしれない。
モニターとカメラの電源を入れ、録画ボタンを押すと、録画中を示す赤いランプが点灯した。このランプも現場では邪魔になるので、ビニルテープなどを貼って隠した方がよさそうだ。
というわけで、エクシルムの実力を探るべく、暗闇で動画撮影したい代表的シチュエーションの、公園、ホテル、屋外の車の3つで、その実力を確かめてみよう。
電気を消した
ラブホ室内
まずはホテルの室内から。
ちょうど「わたしを奴隷にしてください」のしおりちゃんの撮影があったので、彼女にモデルになってもらうことにした。彼女に裸でベッドの上に座ってもらい、室内の明かりを、女が「もっと暗くして」とリクエストして納得しそうなレベルにまで落とす。わかりづらいと思うが本を拡げても文字がまったく読めないレベル、かなり近づけば顔がわかる程度、と言えば伝わるだろうか。
まずは比較用にiPhoneのカメラを起動して動画撮影してみたが、映像はほぼ真っ暗。人物の輪郭も見
えないレベルだった ①。
つづいてエクシルム。撮影した映像には笑顔で手を振るしおりの姿が②。
感度の高いカメラだけに画質は若干粗いが、表情もわかるし、乳輪と乳首も見える。
ハメ撮りを想定してカメラを近づけてみると、やなりiPhoneの画面はほぼ真っ黒だが、エクシルムだと顔の表情はもちろん、オッパイの形まではっきりと分かった。肌の色もしっかり表現されてるし、これなら十分使用に耐えうるだろう。
夜の公園ベンチ
続いては夜の公園だ。
午後8時、近所の大きな公園に到着。女友達にモデルになってもらい撮影させてもらった。
野球場の近くに、いかにもカップルがイチャコキそうなベンチを発見した。目視だとベンチの位置がギリギリわかるぐらいの暗さで、多少近づいても手マンぐらいならバレなさそうな感じだ。
ベンチから4メートルほどの距離に三脚を立て、比較用のiPhoneとエクシルムをセットした。まずiPhoneだが、画面はほぼ真っ黒。一応、動画ではなく通常のカメラで撮影しみたが、人物の輪郭がギリギリわかる程度だった ③。
つづいてエクシルムの登場だ。撮った映像を確認すると、まるで夕方の公園のような映像が映し出された④。
少々画質は粗いが、カップルが何をしてるのかハッキリとわかる。ほぼ月明かりしかない明るさでこれだけ映るのなら、夜の屋外であればほぼどこでも撮影できそうだ。最後は車の中だ。夜の公園なんかに停まってる怪しい車を想定した実験である。
助手席に女友達を載せて、郊外の駐車場に移動した。少し離れた場所から車を見ると、肉眼で車の輪郭が分かる程度の暗さだ。
まずはiPhoneから。動画撮影だと画面が真っ黒になり、何も映らない。カメラ撮影に変えたところ、
かろうじて車の輪郭がわかるレベルになった ⑤。
続いてエクシルムで撮影した映像がこちらだ ⑥。
やはり曇り空の夕暮れみたいな明るさで、車の外観はハッキリと見える。が、近づいて窓から車内を撮影してみると、かろうじて人物がいるとわかるレベルだ ⑦。
正直、この程度では車内で何が行われてるかまでは判別できないだろう。
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