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カテゴリ:その他

  • 2019/08/23その他

    表面のチョコをぜんぶ舐めとる感じで舐めてみてフェラ下手女に仕込むとき、相手の指を舐めて教える、というテクニックがある。言葉で説明するのが難しい微妙な舌の動きも、本人の指先の感覚で感じ取ってもらえば、こちらの求めるものを理解してもらいやすい。実に理にかなった方法だと思う。さて、俺がおすすめしたいのは、このテクニックの応用だ。実は手コキが下手な女も、まったく同じ方法を使って手練れに改造することができる...

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  • 2019/08/22その他

    口内発射を嫌う女に無理強いは逆効果だそんなに拒否されると俺の体液が汚いって思われてるみたいで悲しいな…女は情に訴えられると途端に優しくなる生き物なのだやがてセックス後のお掃除フェラまでこなすナメナメ娘に生まれ変わります女のフェラ技術を上げる一番の近道は、おしゃぶり好きにさせるに限る。「好きこそモノの上手なれ」という言葉もあるように、人間とは自分の好きなことになら苦労を苦労と思わず、ひたすら研究に没...

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  • 2019/08/20その他

    骨と皮だけのガリガリちゃんがセミヌードで登場出会い系のピュアコーナー、すなわちワリキリではない純粋な出会いを求めるコーナーで、女性の書き込みを順番にチェックしてみてほしい。写真を載せてる子だけでかまわない。どうにもウソっぽい美少女がいたり、奇跡の1枚っぽいのがあったり、アプリで変な耳をくっつけてるお茶目っ子がいたり。ま、そのあたりはスルーだ。はい、そろそろ出てきただろう。とんでもないブス写真が。お...

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  • 2019/08/16その他

    3月。春です。もうすっかり春です。本日も高田馬場のルノアールでは、不肖ボクこと町田と、佐藤編集長が毎月恒例のテーマ打ち合わせをしています。どれどれ、ちょいと覗いてみるといたしましょうか?「町田よ。2月に新宿でイベントをやってたやん。エンコーとフーゾクの自慢話を朗々と語ってたやないか! いっぱしのサブカルタレントやな!」 佐藤編集長はいつものようにまぁまぁ大きな声でエンコーだのフーゾクだのと喋ってい...

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  • 2019/08/12その他

    夜、ダンナも子供も寝静まった後のベッドの中で、一人エロい気分になり眠れなくなった人妻。そんなスケベな女たちと、ラインを使ったエロチャットを楽しんでいる。『じゃ、左手でクリをなでてごらん』『うん。コリコリしてきた。もうマンコも濡れてきちゃった…』『オレのもすごい勃起してる。キミのにこすりつけてるとこ想像してるよ』『ああ、もう我慢できない。入れて欲しい』 なんて文章を右手でスマホにピコピコ打ち込みなが....

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  • 2019/08/04その他

    誰しも、他人に言えない秘密の1つや2つはある。会社じゃ元気ハツラッ、後輩や部下の指導に厳しい熱血漢のオレも例外ではない。毎夜、SMサイトに出没しては、S女性のパートナーを募集。ホテルの部屋で、縛られ、叩かれ、キャンキャン鳴くマゾなのだ。そんなオレの元にヤシが現れたのは、今年3月のことだった。わしら関西の組のもんやけどな帰宅後、いつものようにパソコンを立ち上げると、妙なメールが届いていた。送り主はM...

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  • 2019/08/04その他

    まずは双子のデリヘル嬢と3Pプレイから・・・   以下デリへルの料金を踏み倒すベく延長、延長、また延長。そして… 先日、所用でビジネスホテルに宿泊したときのこと。部屋で一人、ボケ—っと有料放送を眺めていたら、ムクムクと息子が威張り出した。デリヘルでも呼びたいなぁ…。ところが、悲しいかな、手持ちに余裕がない。フェラチオされてぇ—、でも金ねぇ—。でもヤリてぇ—。アレコレ悩んだ挙句、ようやく結論に達し...

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  • 2019/08/02その他

     野球ギャルを喰いまくる。少年野球のコーチは金と女に不自由なし「やっば、女は若いコに限るな。肌が違うよ」突然の人事異動で故郷の支店勤務になって3カ月。久しぶりに中学時代の悪友、小峰(仮名)と飲んでると、ヤツがポロっと漏らした。出会い系で知り合った女子と援交でもやってるのかと思ったら、違うらしい。そういえば、小峰は親父さんが始めた防犯グッズ屋を手伝ってるって言ったな。ってことは、客の奥さんに手を...

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  • 2019/08/02その他

    風俗嬢と遊ぶ時プライベ—卜を聞いた上でプレイしている。素顔を垣間見た途端、プレィの興奮度がアップするからだ。『普段は何してるコ?』『服飾系の専門学校にいってるよ〜』友達と玉転がししていたコが今こうして俺のタマタマをチロチロしてんのか。こんなストーリ—があるだけで、いつも以上に濃厚な液体が飛び出るのだ。そこで考えた。ならば実際に彼女らのプライベ—卜を覗き見た上でプレイしてみてはどうだ。ことばだけではな...

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  • 2019/08/01その他

    髪ばっさり切ったんだ……失恋か…こんな可愛い娘でもフラれるんだな…後悔しない様にメチャメチャやってやるか可哀そうにな…だが即尺させられた事はバレバレだぜ切った髪の量で最後のプレイのひどさがわかっちゃうんだよなあの娘、確か先週まではロングヘアーだったはず……...

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フェラ下手女に仕込むとき相手の指を舐めて教えるというテクニック

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表面のチョコをぜんぶ舐めとる感じで舐めてみて
フェラ下手女に仕込むとき、相手の指を舐めて教える、というテクニックがある。
言葉で説明するのが難しい微妙な舌の動きも、本人の指先の感覚で感じ取ってもらえば、こちらの求めるものを理解してもらいやすい。実に理にかなった方法だと思う。
さて、俺がおすすめしたいのは、このテクニックの応用だ。実は手コキが下手な女も、まったく同じ方法を使って手練れに改造することができる。
相手の人差し指と中指の2本を揃えて立たせ、自分のチンポだと仮定して実演する。
特に上下にストロークすればいいだけだと思いがちなので、サオ部分をひねりながら上下させたり、亀頭を指や手の腹で包むようにひねる回転系の動きを見せると、「なるほど!」と驚いてくれることが多く、効果が高い。指と指の間から滑らせるような動きも、一発で理解してもらえるはずだ。
あとはその都度、「ゆっくり動かして」「もっと早く」などと言葉でサポートすれば、どんなに不器用な女の子も手コキマスターに早がわりだ。
ストレス無き発射のためチンポ角度を楽にしてやるべし

口内発射もセックス後のお掃除フェラも情に訴えてさせろ|エッチテク

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口内発射を嫌う女に無理強いは逆効果だ
そんなに拒否されると俺の体液が汚いって思われてるみたいで悲しいな…
女は情に訴えられると途端に優しくなる生き物なのだ
やがてセックス後のお掃除フェラまでこなすナメナメ娘に生まれ変わります
女のフェラ技術を上げる一番の近道は、おしゃぶり好きにさせるに限る。「好きこそモノの上手なれ」という言葉もあるように、人間とは自分の好きなことになら苦労を苦労と思わず、ひたすら研究に没頭するものだ。
では、どうやってその流れに持っていくかというと、日ごろから女のフェラを誉めまくってやれば
いい。他人に絶賛された自分の技術に誇りを感じ、愛着を抱いてしまうのもまた、人間の根源的な習性だ。とはいえ単に「フラ上手いね」「気持ちいいよ」と誉めるだけでは全然もの足りない。その
くらいのお世辞など過去の男たちから散々言われてきたはずなので、いまさら心に刺さらないのだ。
 フェラが始まったらまず「ああ、ああ」とやや大げさに喘ぎ声を出し続け、一区切りついたところで、呆然とした表情で女を見つめる。そして、ちょっと信じられないといった仕草で首を左右に振りながら、こうつぶやくのだ。
「何コレ? 気持ち良すぎで白目むいちゃったよ。今までフェラは好きでも嫌いでもなかったけど、●●ちゃんのおかげでドハマリしそう」
 その後も2、3回、フェラされるたびに悶えまくり、ドハマリした様子を見せつけてやれば、もうこちらのもの。自信をつけた女はさらに技術を向上させるべく、ひとりでに走り出す。

フェラ援交で好反応を得るための決定的な一文

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骨と皮だけのガリガリちゃんがセミヌードで登場
出会い系のピュアコーナー、すなわちワリキリではない純粋な出会いを求めるコーナーで、女性の書き込みを順番にチェックしてみてほしい。写真を載せてる子だけでかまわない。
どうにもウソっぽい美少女がいたり、奇跡の1枚っぽいのがあったり、アプリで変な耳をくっつけてるお茶目っ子がいたり。ま、そのあたりはスルーだ。
はい、そろそろ出てきただろう。とんでもないブス写真が。おそらくメッセージはこんな感じのはずだ。
『素敵な出会いを求めています。ドライブデートとかに憧れます。おでぶちゃんでもいいという方、お願いします』
身のほど知らずでありつつも、やや謙虚なこの種の女。オレなんかは、見つけるたびに「イラマチオしまくれるぞ!」と、チンコがピクピクしてくる。
説明するまでもなかろうが、この手の「まだ希望を失っていないブス」はライバルがいないため、惚
れたテイで接近すれば難なくセックスできるし、ひどいプレイもやりやすい。向こうも後がないので渋々でも従うしかないのだ。正直、オススメです。
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HトークDXで出会った女の子たちのハメ撮り映像|援助交際体験談

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3月。春です。もうすっかり春です。
本日も高田馬場のルノアールでは、不肖ボクこと町田と、佐藤編集長が毎月恒例のテーマ打ち合わせをしています。どれどれ、ちょいと覗いてみるといたしましょうか?
「町田よ。2月に新宿でイベントをやってたやん。エンコーとフーゾクの自慢話を朗々と語ってたやないか! いっぱしのサブカルタレントやな!」
 佐藤編集長はいつものようにまぁまぁ大きな声でエンコーだのフーゾクだのと喋っています。どうかしていますね。「いやいや(笑)。『エンコーを楽しむ5つのキーワード』とか
『フーゾクを新しい視点で楽しむ方法』みたいな授業をしたんですけど、裏モノ読者も死ぬほど来てくれましたよ。おかげさまで大盛況で。ハメ撮り映像にアイドルソングを付けて編集した作品とか、エンコーでブスが来たときの逃げ方動画とか、いろいろ公開しました」
気がつくとボクもまぁまぁ大きな声で語っていました。他の客がイヤな感じに睨んでいるのがわかります。
「動画も公開したんかい! じゃあ、『今まで会った最高のエンコー女』とかも見せたったらエエやんか?」
「あ〜、ボクが毎年選ぶ、『会ってハメ撮りしたコたちの中で、かわいかったコ選抜』。人呼んで〝ラブセレクション〞のことですね?」
「……なんや選抜って。秋元康か。それは知らんけども、そのお気に入りの選抜の子を紹介したら、かなりウケるんちゃうか? 次のイベントで公開したらええんや!」
「ですかねぇ?」
「そりゃあそうやろ! この連載では、写真は一切載せないわけやから。読者もどのくらいのレベルのエンコー娘が来るのか知りたいで! ……ん? そうや!!」
 パァーン!!! 不意に、目の前で柏手を打つ編集長。どうしました?? 神社?
「次のイベントまで待つことないわ! この連載の誌面で紹介したらええやん! 読者はみんな絶対に『町田め! うらやましい! 女のコの顔見たい!』って思ってんねやから! 春やで! そのくらいの読者サービスしたってもバチは当たらんと思うよ?」
 ……と、いうわけで今回は急きょ、「エンコーのカリスマ町田足土プレゼンツ・ラブセレクション7・大公開」となりました。 
もちろん目線やモザイクはガッツリしていただくという約束です。モザイクアリの画像を見て、「あれ……この子、知り合いの◯◯ちゃんに似て…る?」と思っても、絶対に勘違いですからね! その本人には内緒にしておいてくださいね!カウントダウンをしながら顔射はできるのか? という狂った企画は完全に失敗に終わり、翌日の元旦にアポれたゆきちゃん。乃木坂46の生田絵梨花ちゃん似の美少女でした。
 実はその日に2回セックスして、1回目はゴム(そっと外して生ハメ。最終的にはお腹に発射)、2回目はメガネをかけさせたままメガネ顔射。これにはかなり引かれました。
 セックス前に「また会いたいから、ラインを交換しようね」とお願いしたら「ぜひ!」って言ってたのに、結局最後は「あ、ラインの交換は……やっぱりいいです」だって!
 女って怖いですね。まぁ、「生でセックスしたことはあるの?」って聞いたら、「したことないです! 彼氏ともゴムでしかしたことないです。本当に生は無理なので」と言っていました。
 まぁ、世の中知らないほうがいいことってありますよね。毎年4月にやっている「今年のエンコーデビューガールはどんな感じなのか?」ですが、大当たりでした。エンコー未経験の145センチ。黒髪ボブのロリロリ美少女です。
Amazonで購入したスクール水着を着せて撮影しまくったり、そのまま股のところを横にズラしてセックスしまくったのです。毎回お泊まりして、平均3回はヤリまくり。しかも値段は2万円! 安い! 結果10回ほど会ったのですが、向こうに彼氏が出来てしまって別れました。写真だけじゃなく、動画もたんまりあります。「きょうこ01」と書かれたフォルダは「12」まであるのです。シリーズ最長です!これも人気シリーズ「エンコー女に感動動画を見せてからエンコーする」というもの。その父と娘編。ちょい懐かし目だけど、知念里奈と石原さとみを足して2で割ったような、かなりカワイイコでした。しかも「会う日、学校の卒業式に出てから、そのまま行くんでスーツになっちゃうんですけど、平気ですか?」とのこと。パンツスーツでやってきて、そのままセックスしました! 中途半端に脱がしてのセックス! 
 本当は「動画を見せてピュアにしてからヤる」と言うのが目的だったのですが、あまりに興奮しちゃって、とりあえず一発ヤっちゃったくらいです。最終的には、感動動画に涙して改心しちゃいました。お父さんを大切にね!さてここからは裏モノの誌面には載っていない女の子が4人登場します。
 夜の10時に新大久保でアポれたひとみちゃん。顔はちょっとヒラメ顔でしたが、かなりのオッパイの大きさ! 衝撃のGカップ! しかも「エンコー初」で、なんでも言うことを聞いてくれました。
「フェラは、玉とアナルをベロンベロンいって1 セットだよ?」
「顔射は当然の流れだよ。東京のエンコーシーンでは普通!」
「飲まなくていいから、シッコ口の中に出させてもらっていいかな?」と、なんでも言うことを聞いてくれました。しかも生で2回。しめて2万円! 
最初やってきたときは、ネズミ色のスヌーピーのTシャツとかを着て来たから「なにこのコ?」と思いましたが、すんごく良い子でした!HトークDXでアポった19歳。ちょっと切れ長で薄い顔だけど、キレイ系の女子大生です。池袋でアポってセックス! 2回目は大久保で朝から呼び出してセックス! 
 まぁ、なかなかの身体をしているんですが、キスが苦手なのか、ディープキスをすると、(>△<)みたいな顔をするんです。なんかイヤな感じでしょ? なので、もう会わないと思います。でも普通にしていると、ドストライクな顔なんですよねー。有料系サイトWメールにて会った、ギャルちっくなほなみちゃん。目がパッチリなキレイ系です。「私、あんまり感じないし、声も出さないから」と言っていたのに、イザ入れてみたら「……ん、……んん! ………あぁ」と、小さな声で鳴いとりましたよ。
で、「いつもハメ撮りとかさせないし、マジで、2万円とか無理なんだけど」とのたまっておりました。でもね、入れてしまえばコッチのものなんですよ。しっかりと2万円で顔を隠しながらノリノリで「えんさつぴぃす」(エンコーした値段で顔を隠させてピースさせる行為。町田足土の趣味)しとったで。正直、こんなラッキーを拾うとは思いませんでした。HトークDXの最強伝説が始まった瞬間です。
 なんと「3人で会える人いますか?」と、そもそもが3Pを募集。しかもふたりとも19歳。で、会ってみたら、ふたりともカナリカワイイ! ノリノリのゆうかちゃんと、ちょっとダルそうなむつきちゃん。そのコンビが
「ふたりでフェラするとナメにくいわ」「それな! 間違いないわ〜」と、今ドキっぽい会話をしながらダブルフェラ! ひとり2万円ずつ奮発したんですが、それが良かったのか、一カ月に1〜2回、「また会いたいんだけどー」「セックス無理なら、ひとり5千円ずつで、一発ずつ抜くよー」とか、常連状態。今は連絡が途絶えましたが、10回くらい会いました。いやー、今ドキギャルとの3P生活。楽しかったなぁ〜。

入浴の様子をライブで見せてくれるエッチな子などエロ娘8連発

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夜、ダンナも子供も寝静まった後のベッドの中で、一人エロい気分になり眠れなくなった人妻。そんなスケベな女たちと、ラインを使ったエロチャットを楽しんでいる。
『じゃ、左手でクリをなでてごらん』
『うん。コリコリしてきた。もうマンコも濡れてきちゃった…』
『オレのもすごい勃起してる。キミのにこすりつけてるとこ想像してるよ』
『ああ、もう我慢できない。入れて欲しい』
 なんて文章を右手でスマホにピコピコ打ち込みながら、左手でチンポをシコシコ。ラインなので音声通話を使えば声も聞けるけど、プライバシーや相手の部屋の環境などの問題から、文字だけのやり
取りの方がメリットが大きいのだ。
ネット上にはスマホを使ったエロチャット専用サイトがいくつかあるが、ラインを使えるという手
軽さからラインIDの交換掲示板を使ってみたところ、エロ人妻との遭遇率が高いことが判明した。
基本的に自分でIDとメッセージを載せて「同年代の女性の連絡待ってます」と、紳士的なキャラでリターンを待つ作戦が一番手っ取り早いと思う。
遊びたい盛りの人妻がやたらと多い場所を発見した。
出会い系サイトの掲示板内で「いま友達と2人で飲んでまーす」などとペアで男を探している熟女の書き込みを見つけたら、そいつらを狙えばいい。
 この手の女どもはたいていママ友同士で、セックスレスでカラダはうずくけれど、1人でサイトの男と会うのは怖い。でも女友達と2人で会うなら安心だよね! というパターンが本当に多いのだ。
連絡を取って話がつけば、こちらも男友達を連れて4人で飲む流れになるが、当日はその場を楽しんで終わり。セックスに持ち込めるのは2回目以降、2人で会ったときだ。
 でも、一度4人で酒を酌み交わした熟女は100パーセントの確率で後日ヤレる。エロ熟女と遊びたいなら、この手の書き込みを探してみてほしい。
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バレバレの振り込め詐欺にカモのふりしてレスしてたら

誰しも、他人に言えない秘密の1つや2つはある。会社じゃ元気ハツラッ、後輩や部下の指導に厳しい熱血漢のオレも例外ではない。
毎夜、SMサイトに出没しては、S女性のパートナーを募集。ホテルの部屋で、縛られ、叩かれ、キャンキャン鳴くマゾなのだ。
そんなオレの元にヤシが現れたのは、今年3月のことだった。
わしら関西の組のもんやけどな帰宅後、いつものようにパソコンを立ち上げると、妙なメールが届いていた。
送り主はM・M倶楽部。
日く、全国に3千500人いる倶楽部の会員女王様に、M男としてご奉仕してもらいたい。登録は無料で、女王から依頼があれば、1回の報酬が3万で、最低月3回は仕事を斡旋してもらえる、という。
ウサン臭せぇ。何だよ全国3千500人の会員女王様って。結婚相談所じゃあるまいし、SMの女王がカネ払って奴隷を探すなんて聞いたことがない。絶対ウソに決まってんじゃん。
だが、オレも好奇心の強さじゃ人には負けてない・
ダマシとわかっていても、つい残りの1%の可能性に賭けてしまう男なのである。
〈登録を希望します。緊縛やムチ打ちが大スキです〉
連絡先の欄には、フリーメールのアドレスを記入しておいたし、住所、氏名、電話番号もすべてデタラメ。これぐらいの用心は当然だ。返事は、さっそく翌日に届いた。
目が点になった。こともあろうに、
『わしらには絶対逆らうな!(以下・わし逆)』なる組カンケー者らしき人物がモロに恐喝してきたのだ。
何でも、〃わし逆〃はある人物から、昨晩オレがM・M倶楽部へ送った登録希望のメール情報を入手.これを消去してほしくば、提示した架空口座へ1週間以内に現金3万を振り込めという。
しかも素直に応じない場合は、家族、親戚中にオレが〈変態マゾ野郎〉だとバラすばかりか、苛烈極まりない方法で殺す、とまで明言してる…。わっ、どエライこっちゃ明石の海岸に埋められる!顔面蒼白で部屋中を歩き回り、水じゃ水じゃとコップをグイグイあおっていると、次第に冷静さが戻ってきた。おい、何か変じゃねか、あのメール。
「コラ、もっぺん、出てこんかい!出てこなんだら抜いた目玉を鼻の穴ブチ込んで、下あご引きちぎって頭に載せるどボケナス」
まず、ヤクザが恐喝するのに、3万はあまりに少なすぎる。加えてあのやけに説明的な言い回しも不自然。口座はまだしも架空のパソコンってねぇ。醫察に通報されたくないって気持ちはわかるけど、それにしたって強引だよ。
M倶楽部自体わし逆のデッチアゲなのだ。こんなもん無視じや無視。
すっかり心に余裕が生まれたのもしらず、翌日、ヤツは2通目のメ—ルを送ってきた
<おまえいまだ振り込みないのう……。わしら極道なめとったらいきないり拉致って嬲り殺すからな—腹くくれや!>
かなり憤慨してらっしゃる。自分で一週間以内に入金しろと言っていたにもかかわらず、困ったお方である。
そして恐らくや、書いているうちに興奮してきたのだろう。しまいには、地下室で滑車を使った拷問をやるからグリスを塗っておこう
なんて、怪奇小説顔負けの表現が出てくるからアキレて物も言えない。
アンタ、脅かしたいのか笑かしたいのかいったいどっちやねん。
こんな面白いバカにはそう滅多に出くわすもんじやない。逆に、とっ捕まえてぜひイジメてさしあげなくちや。さあ返事書こうっと。
<3万は少し多すぎます。なんとかマケてもらえないでしょうか>
すると、
<明日中に振り込むんやったら2万にマケたる!それより延びたら一日1 万ずつ利子が増えるど—>
レスが返ってくるまでわずか10 分。ヒマなのか、抜群の食い付きだ。
<2万ですか。いましばらく待っていただけないでしょうか。すみません>
<ほなしや一ないの一。お前の親に報告して、3 万払うてもらうしかないわ。楽しみにな>
例え親から引っ張ろうとも、3 万以上取る気はないらしい。オマエ、つくづく小心者やのう。んじや、そろそろ変化球でも投げてみるか。
<家族には言わないでください。それよりアナタに師事させていただけませんか。そぅしたら5 万円払いますので>
さあ、どぅ出るか。ウキウキ気分で次の返信を待っていたところ〃わし逆〃は次のセリフを言い残し、プッツリ連絡を絶ってしまった。
<家族に報告するだけじや—終り!>
こちらの魂胆に気づいたか。
↓ヘタレでは恐喝もろくにできない
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去年、都内のデパートに出かけたときのこと。

7階でCDを購入。下りの工レべータに乗って間もなくー階に着こうとしたその瞬間だった。「グラッ」軽い振動と同時に、エレべータが停止した。地震か?

今の感じからすると震度2ってとこか。まあ、どうせすぐに動き出すだろう。と思いきや、これが20分たっても動く気配がない。いくらなんでも遅すぎねえか。

「どうなってんのよー」「ったく、マジかよ」

停止から30分。乗客の苛立ちが沸点に達したころ、ようやく工レべータがゆっくり下
降し始めた。ドアが開くと、目の前でデパートの社員が数人、待っている。

「大丈夫ですか」「フザケンじゃねえーどんだけ閉じ込められたかわかってんのか?」40前後のヤクザ風の男がいきなり大声を張り上けた。

「まことに申しわけございません」

「バカヤロウ、おかげで大事な、商談が丸つぶれだよ。いったいどうしてくれんだ」

いつのまにかできた黒山の人だかりに、さすがにマズイと感じたのだろう、

「ともかく、裏の方でお話を」と社員か促してきた。

「だそうですよ。みなさんも一緒に行きましょうよ」

交渉事はー人でも多い方がいいと踏んだのか、男が周囲の客に呼びかける。みな迷惑そうな苦笑いを浮かべたか、ボクだけは違った少なかりず男に爽快感を覚えたこともあるが、何より、この後どんな展開になるか見てみたかったのだ。

「では、こちらにどうぞ。」

社員の案内で応接室へ。と間もなく、「課長」を名乗る40代半ばの男が現れた。

「実はですね、工レべータの復旧は業者の人間しかできないんですよ。それで時間がかかってしまいまして」

「いやいや、オレはそんなご託を聞きに来たわけじゃないんだ。さっきもいったけど、大事な商談がポシャッちゃったの。いったい、どうしてくれるわけ」

男が机に足を投け出した。薄々勘ついてはいたものの、これってモロ、恐喝じゃん
「だからさ、誠意を見せて欲しいんだょ」

「申しますと?」「それはオマエらが考えることだろ」「…」

「ま、返事がもらえるまでここに居させてもらうよ。悪いんだけど、出前のメニュー持ってきてくんない。あ、もちろん、金は自分で弘っからね」

観念した課長か、「これでごかんべんを」とー通の封筒を差し出したのはそれからー
時間後のことだった。揺らすこと20回、ようやく停止したが…封筒の中にいくら入ってたかはわからない。が、これがきっかけでボクの頭の中に邪悪な企みが浮かんできたのは確かだ。そう。わざと工レべータを停止させ、デパートから“誠意“を見せてもらうのだ。工レべータなんて、もしかすると少しの揺れで止まるんじゃなかろうか。さすかにー人の力じゃムリだろうが、仲間がいれば何とかなる。

試しに悪友の中村(体重100キ口の巨漢)に話をフルと、ニ叫つ返事でノッてきた。狙うは、人気のない郊外のデパートだろう。都内のデバートだと、常に客がいるためコトに及べない。カメラについては、特に気にする必要はあるまい。警備員の友人の話では、工レべータにはほとんどカメラが付いてないらしいのだ。こりゃ簡単だべ。

ボクたちは、実行に移った。ところがいざやってみると、これが一向に止まらない。2人で思い切り左右の壁を押しても、びくともしないのだ。結局、15件ほどチャレンジ
したものの、すべて失敗。乗ってきた客にはウサン臭い目で見られるし、バカもいいところだ。

「おい、もうやめといたほうがいいんじゃねえか」「うーん」

あきらめ切れずにデパートを回ることさらに5件。ようやくー台のエレべータが止まった。やったぜー「大丈夫ですか」20分後、開いたドアから社員が顔を覗かせる。さあ、いよいよ本番だ。

「バ、バ、バ、バカヤロウ、テ、テ、テメ工、何分閉じこめれたと思ってんだ・・」
声が震えて、次の台詞が出てこない。我ながら笑ってしまうほどの緊張ぶりだ。

「こちらへ」それでも応接室に通された。

「いやあ、どうして工レべータが止まったんですかね?」

「どういう意味だ?」「地震でもない限りこんなことはありえないんですがねえ」

完全に見破られている。ヤべー。

「まあ、今回のことはお謝りいたしますんで」

「バ、バ、バカヤロウ、謝って済む問題かよ。誠意、誠意を見せろ」

「と申しますと?」「そ、それはソッチのほうで考えろ」「いやあ、そういわれましてもねえ」のらりくらりとかわす室長。相手の方が完全に一枚上手だ。こりゃ退散するしかないか。

「ま、いいでしょう。今日のところはこれでお引き取りねがえませんか」「え」半ばあきらめかけていたとき、室長が目の前に封筒を差し出した。中にはー千円の商品券が入っていた・・

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デリヘルを踏み倒そうとした時の恐怖の話

まずは双子のデリヘル嬢と3Pプレイから・・・ 0013_2018121617222209b.jpg 0012_201812161722208a6.jpg 
以下デリへルの料金を踏み倒すベく延長、延長、また延長。そして… SnapCrab_NoName_2019-8-4_7-46-46_No-00.png
先日、所用でビジネスホテルに宿泊したときのこと。部屋で一人、ボケ—っと有料放送を眺めていたら、ムクムクと息子が威張り出した。デリヘルでも呼びたいなぁ…。
ところが、悲しいかな、手持ちに余裕がない。
フェラチオされてぇ—、でも金ねぇ—。でもヤリてぇ—。
アレコレ悩んだ挙句、ようやく結論に達した。
<踏み倒しちまおう>
普通デリヘルは前金制だが、適当な言い訳で後払いを承認させれば何とかなるんじゃなかろうか。要はエンコ—ヤリ逃げと同じ理屈だ。
「120分でお願します。ええ、人妻で」
業者に連絡を入れ待つこと一時間。ようやく女が到着した。ミスズ35才。歳の割にスタイル良しで顔もいい。
フン上等だ。
さつそく体に触れようとすると、彼女は申し訳なさそうに言う。
「あの、前金制だから…」
さぁ来た来た。言い訳は考えてあるよ—ん。
「実は下の階に友人が宿泊してんだけど、さつきソイツに買い物頼んで、財布を渡しちやつてさ。2 時間で戻ると思うからその後で、ね?」
ここで事務所に電話でもされたら一卷の終わり。引き取つてもらうしかない。
ところが。
「う—ん、友達が来れば平気なんだよね?じやイイよ」
よつしや—、そうこなくつちや。んじや、さっそくナメてくれたまえ。
チ□チロ'ジュボジュボ。
ミスズの生暖かい舌触りがエライ気持ちいい。やっぱ右手じやこうはいかんよなぁ。
それにしてもスケベな女だのぉ。攻守交替とばかりに指と舌で責めてやると、ビクビク体を靈わしイキまくる。調子に乗って生ハメしても、自ら腰を振って喘ぐ有様だ。
こりやいい。オレは散々バックで突いた後、その白いケツの上にエイヤっと放出した。
ふう、スッキリ。ではそろそろオイトマしようか。逃げるルートは、ちやんと考えてぁる。店のスタッフが車で待機するホテル正面の突破は難しいが、最上階の廊下にある小窓から非常階段に出ればどうだ。
そこから隣のマンションの屋上に飛び移り、またさらに隣りに飛び移る…。追っ手を巻くなど楽勝だ。
問題はどうやって騒がれず、エレベータに辿り着くかのみ。ま、卜ロそうな女だし、スキはあるだろ。いつになっても1人になれない
ところが、まもなくその考えが実に甘いものだと思い知らされる。
「オレ、風邪気味だから、キミー人でシャワ—浴びなよ」
「え—。じや私も入らない」
うむ、そうかいそうかい。
「先に服着ていい?ちよっとタバコ買ってくる」
「え—。じや私の吸っていいよ、はいコレ上げる」
「…ありがとう」
ダメだ、コイツ意外と用心深いんじやねぇのか?
一服しながら次のアイデイアをひねっていると、やがてミスズが言った。
「ね—。終了15分前なんたけど、お友達はまだ?」
「え? へ?ああ友達ね。オカシイな、もう帰ってきてもいいころなのに」
刺すような視線。クソッ、しや一ないな。
「すぐ来ると思うけど、悪いからあと30分延長にして」
「ハ—イッ!」
稼ぎが増えるのがうれしいのか、延長の旨を外のスタッフに連絡し終えると、彼女は笑顔で抱きついてくる。再び息子をジュボジュボ。オレはヒ—ヒ—。
20分後。戦死したチンポをしごきつつ彼女が顔を近づけてぎた。
「延長もうすぐ終るよ。まだなの友達は」
「ホント遅いなあ—。すぐ近くまで来てると思うから、先にシャワ—浴びててよ。オレ連絡取ってみるし」
「え—。ナニ言ってんのれはムリでしょ。ね、早く連絡してよ、私怒られちゃう」
…何だかこの状況ってヤバくね一か。いつになっても1人になれる雰囲気がないぞ。
「もしもし。あ、オレだけど、何してんだよ。早くし…え、道に迷ったぁ?」
ミスズの前で白々しい1人芝居をしつつオレは必死に頭脳を働かせた。どうするどうする。いっそコイツを突き飛ばして逃げ去るか。
イヤ待て。そんな騒ぎを起こせば通報されるし、ヘタしたら外の店員にとっ捕まってエライ目に遭う。う—ん…。
結局何も解決しないまま時間は流れ、気づけば5度目の延長タイムが終ろうとしていた。
「ねぇ、アナタの友達、いったいどう迷えば、コンビニから戻るのに2時間以かかるのよ。ひょっとしてアナタ…」
「バカ。逃げる気ならこんな入り口が1つのホテルになんか呼ばないよ。アイツは来るって。さっき地図を買ったって連絡あったじゃん。ちゃんと料金払った後でさらに2時間延長してやるからな?」
そのことばにミスズは顔をほころばせ、またもオレの上で喘ぎまくった。何なんだ、オマエはよ。いや、才レはどうなる。騙しはもう限界だ。
と、そこへ彼女の携帯に店から連絡が入る。どぅやら料金が多額になったため1度外のスタッフが預かりに来るらしい。しかし。
「あ、それね、実はまだもらってないの。何かね、お友達が財布を持ってるんだけど、その人がまだ来なくて…」
「ナニィ、バカかテメエ」
店員の怒声は、隣に座るオレの耳にまで届いてきた。加えて、この時点で金額が9万まで達してること、怒り狂った店長がたった今こちらに向かい出したこと、そしてソイツは組関係の人間らしいということも…。
青くなったミスズの横で土色になるオレ。殺される!
女を4 、5メ—トルふつ飛ばした後、軽業師のよぅな身のこなしで非常階段から隣のマンションへ。朝方までずつと貯水タンクの陰に隠れ続け、よぅやく難を逃れることがでぎた。
人間、追い詰められれば何でもできるんだな。
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少年野球のコーチは人妻ママに不自由なし

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野球ギャルを喰いまくる。少年野球のコーチは金と女に不自由なし
「やっば、女は若いコに限るな。肌が違うよ」
突然の人事異動で故郷の支店勤務になって3カ月。久しぶりに中学時代の悪友、小峰(仮名)と飲んでると、ヤツがポロっと漏らした。
出会い系で知り合った女子と援交でもやってるのかと思ったら、違うらしい。そういえば、小峰は親父さんが始めた防犯グッズ屋を手伝ってるって言ったな。ってことは、客の奥さんに手を出してるんじゃ。。
「そんなんじゃないよ。実はさ」
小峰の話にオレはぶっ飛んだ。
5年ほど前に少年野球チームのコーチを引き受けた途端、女にも金にも不自由しなくなったと言うのだ。甲子園に行っただけで岡山じゃ町のヒー口ー少年野球といえばリトルリーグ(全日本リトル野球協会が運営)が有名だが、他にもボーイズリーグ(日本少年野球連盟)やヤングリーグ(全日本少年公式野球連盟)など、全国規模で活動する団体がいくつもある。
なぜか岡山は昔から野球人気が高く、それぞれの団体に所属するチームが複数存在。男の子は小学になるといずれかの野球チームに入り、土日ともなれば家族総出で練習。を見に行くのが当たり前だったりする。
もちろん、小峰もオレも野球チームで毎日遅くまで練習した口だ。でも、オレは親の転勤で上京する高3まで野球を続けたが、小峰は小学校止まり。その程度の経験でコーチが務まるのかっ
「いや、26のとき見合いで結婚して家業を継いだんだ。そうすると商店街の集まりってのがあるわけ」
そこで小峰は、自分は甲子園経験者だと大ボラを吹く。隣県の工業高校を中退したくせに、和歌山の名門高にスポーツ推薦された、と。
「補欠だけど2年の夏季大会でベンチに座ってたんですよ、って。冗談なのにジイサン連中が真に受けちゃったもんだからウソとも言えなくて」
補欠だろうが、岡山じゃ甲子園に行っただけで町のヒーローだ。すぐに少年野球チームのコーチをやってほしいとの話が舞い込む。こうして小峰は、甲子園のヒー口ーやプロ野球選手が何人も出ている伝統チーム・岡山ジャイアンツ(仮名)のコーチに就任したのである。
子供をチームに入れるため体を提供する母親
「やってみるとコーチなんて簡単なんだ。ジャイアンツは。名門だから、腕に自慢の子供が勝手に集まってきて、勝手に上達する。ノックさえできりゃ誰でもやれるよ」
しかし、親の目にはそう映らない。うちの子をチームに入れてくれ、レギュラーにしてほしいと、金品持参で小峰の元を訪れる。名前だけの監督より、現場で練習を仕切るコーチに実権があるからだ。最初はとまどっていた小峰。も、すぐに慣れ、自らどん欲に役得をし始めた。
「基本は、ビンハネだな。グラブ代の領収書で服を買うとか、本来10万の遠征費を、バスの運転手に20万の領収書を切らせて残りをいただくとかさ」
ジャイアンツには、野球の名門高校から引き合いも多い。そこで、うちのエースをやるからとバックマージンを取る。
コーチは半分ボランティアのようなもの。会計もどんぶり勘定だし、金についてはわからないでもない。しかし、女ってのは何だっ
「チームには小学から入れるわけ。小学の母親ってのは、十分、オレのストライクゾーンなんだ」
うちの子を入れてほしいと金品の他、自分の体を投げ出す親が少なくないという。ただ、これには小峰の容姿も関係しているだろう。180センチを超える長身に、38才には見えない鍛えられた体。一
見、さわやかなスポーツ青年に映る。
「相談に乗りましょうってホテルの茶店に誘って、冗談めかして『もっと静かなとこで話しましょうか』なんて水を向けりゃあさ」
呆れたもんだが、相手が大人ならまだ許せる。ところが小峰の魔の手は子供たちにも伸びる。
「うちのチームでレギュラー張ってりゃ、それだけで地元のヒーローなんだ。練習試合でもやろうもんなら野球ギャルってのっ女子中生がわんさか集まってくるんだ。その中から遊んでそうなのに声
かけるわけ。オジサンはジャイアンツのコーチやってるんだ、好きな選手に会わせてやろうかって。メシでも喰わせりゃ、簡単にホテルに付いてくるよ」
さらには選手さえも利用する。補欠の中で顔のいい子にこう持ちかけるという。
「おまえ、よくファンレターもらってるよな。オレに女のコを紹介してくれたら今度の一試合に出してやるぞ」
よくそんなことを10年近くも続けてボロが出ないもんだ。普通ならパクられてるぞ。
「その辺は大丈夫。オレがコーチになってからも甲子園に出たりプロになった選手が何人もいるからさ。少しぐらい悪いウワサがあったところで誰も気にしないよ」
呆れたコーチがいたもんだ。こんな体たらくじゃ、野球離れが進むのもムリはない。うちの子も巨人の星をつかめますか?

性欲をみなぎらせる回春の方法はないものか?
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風俗嬢のプライベ—卜を確認してから遊ぶと興奮が倍増

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風俗嬢遊ぶプライベ—卜を聞いた上でプレイしている。素顔を垣間見た途端、プレィの興奮度がアップするからだ。
『普段は何してるコ?』
『服飾系の専門学校にいってるよ〜』
友達と玉転がししていたコが今こうして俺のタマタマをチロチロしてんのか。こんなストーリ—があるだけで、いつも以上に濃厚な液体が飛び出るのだ。そこで考えた。ならば実際に彼女らのプライベ—卜を覗き見た上でプレイしてみてはどうだ。
ことばだけではなく、現実の素の顔を知っていれば、さらなる興奮を覚えるのでは?
作戦は単純明解。風俗店や待機所前で待ち伏せし、あらかじめHPなどで目星を付けておいた風俗嬢を尾行して宅を突き止めるのだ。
そして翌日、家から出てきたところをゆっくり追いかける。
ストー力ーチック極まりないが、まだプレイしたことはないのだから相手にも気づかれにくいだろう。
昼間の姿をつぶさに観察したら、店で夕—ゲットを指名し、昼の顔と夜の姿のギャップを楽しむ。
やっベ—、考えただけで夕我慢汁が出てきやがった!
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1人目は、新宿の某ホテヘルで働く女である。夜遅くに待機所から出た来たところを追いかけて家を突き止めた。ルックスはキャンキャン風の清楚な美女といった感じだろうか。
この待機所を使う店の名前はわかっている。HP写真で見る限り、彼女はそこのミレイちゃん(仮名)で間違いないだろう。
朝8時半。中野区にある彼女の自宅前で待機する。単身用のマンションだから一人暮らし確定だ。さて、いつ出てくるか。彼女が入り口から出てきたのは午後2時過ぎだった。白のワンピースに一肩から花柄のバッグ。
小振りのバストはBカップってところか.追跡開始!
駅に向かった彼女は地下鉄に乗り、早稲田駅で降りた。人混みに紛れ、早大へと向かう。着いた先は教室だ。ほうほう、ここの学生さんですか。オレも学生のブリをしての後ろの席に陣取る。なんだかよくわからん授業なのに彼女は真面目にノートをとっている。もう、早くチンコなめたいくせに!そんなことはないか。
授業を終えた彼女は、校内のカフェに入っていった。いつのまにか友達がそばに座ってる。
会話を盗み聞こう。
「なんか飲む」
「お茶でいいよ」
何も頼まずにサービスのお茶をすすっている。ホテヘルやってればジュースくらい買う金あるだろうに。ぼんやりと「カテキョー」というワードが聞こえてきた。しかもどうやら友達ではなくて、彼女のバイトであるかのようなニュアンスで。
ホテヘル以外に家庭教師もやってるのかもしれないが、ここは友達にウソをついているものと思い込みたい。だってそのほうが興奮するし。
友達にはエッチな仕事で稼いでることは内緒の高学歴女子大生
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いい。とてもいい。あっけらかんフーゾク嬢なんかの100倍はいい。
友達と別れた彼女は、もう授業はないのか、大学を出て新宿へと向かい、駅ビル地下のショッピングモールをぶらぶらと歩きだした。特に目的はないようで、いろんな店を見て回っている。単なるヒマ潰しか。
夕方6時、アルタ前で立ちどまった。何やらメールを打っている。誰かと待ち合わせか。1メートルほど離れて様子をうかがう。
現れた相手は男だった。20才くらいか。まるでフリーターのようなサエないタイプだ。カレシか?
「もう遅いって」
「悪い悪い、じゃ行くべ」
たぶんこんな会話をかわしたであろう2人は手をつないで歩き出した。仲良く見つめ合ったり、一眉にしなだれかかったり。間違いなく彼氏である。
2人は近くの居酒屋に入り、4人掛けのテーブルに隣合わせで座った。なんとなく彼氏が優位な感じで話してるあたり、2人の関係性がうかがえる。たぶん彼女の方がホレてんだろう。
斜め後ろの席で耳を澄ましたところ、また彼女の口から「カテキョー」ということばが出てきた。この男にも家庭教師をやってることになってんだろうか。風俗嬢のカレシは、ヒモのような男のパターンが多い。でも彼女にカテキョーだとウソをつかれてるのなら、その時点でヒモではなさそうだ。カレシは真剣に付き合ってるのだ。隣の子がホテヘル嬢だとも知らずに。
さんざん飲み食いしたあたりで、男が伝票を持ち去り席を立つ。慌てて女が後を追う。そうだよな。キミの方がカネもってるだろうけど、立場上、ここはおごってもらうべきだよね。
2人は新宿駅で別れた。あら、ホテルには行かないのね。
翌日の夜、ホテヘル嬢ミレイちゃんに出勤マークがついていた。すぐさま指名し、付近のラブホの一室へ。ドキドキする。昨日、尾行してた男だってバレないだろうな。何度か目が合った気がするし。
間もなく本人がやってきた。洋服は昨日と違う淡い色のワンピースである。力レシや友達と会っているときには見せない、風俗嬢特有のどこかけだるいような雰囲気だ。
「初めまして。指名してくれたんですね、ありがとうございます」
いくぶん他人行儀だけど、オレはキミのこといっぱい知ってるよ。さあ、この有名大学生のお嬢様をヒーヒー言わしてやるか。
…いや、いきなり襲いかかるのもつまらない。まずはいろいろ聞いてその反応を見てやろう。
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「普段は何してるの?」
「学生ですよ」
「ヘー、そうなんだ。女子大?」
「いえ、共学です」
「早稲田とか?」
「いや、違います」
ま、ここはゴマかしてくるか。マンモス大とはいえストーカーされるかもしんないしな。てか、もうストーカーした後だけど。洋服を脱ぎ、彼女に舌を絡めていく。あの彼氏がキスしてるだろう唇を、アカの他人のオレが、風俗の客であるオレが奪っているのだ。
続けてブラをはずすと、想像より少しだけ大きい胸が飛び出した。この操み心地、Cカップはあるか。貧乳だと思ってただけに、ごく普通のサイズで虚も喜びはひとしおだ。
「…シャワーは?」
「いいじゃん、ね。いいじやん」
彼女を押し倒し、体を紙めまくる。いつものオレなら触れることもできない早大生の乳房や脇腹だ。そう思うともっともっと味わいたくなるから不思議だ。
さらに、舌を下腹部へと走らせる。ああ、授業を真面目に受けていたあの子のマンコが目の前に。
あららら、こんなに濡れてるんじやんよ
「あ〜あ〜」
興奮のまま、彼女の唇に汚いチンポを突っ込む。カレシ持ちの女子大生が、オレのペニスをオイシそうに紙めている。そうそう。もっと丁寧に舌を這わせろ!
たっぷり口の感触を愉しんだら、騎乗位スマタから正常位スマタに移行する。必死に腰を振りながらオレは、早稲田のキャンパスを闇歩する昨日の彼女の姿を思い出していた。
2人目のターゲットは、五反田のピンサロから出てくるところを尾行した。身長約160センチ、ショートカットで黒髪。ややぽっちゃりした渡辺満里奈のような丸顔だ。
またもや朝っぱらからアパート前で待機し、昼過ぎに出てきたところで追跡を始める。白のブラウスに緑のスカート。胸の張りが素晴らしい。あの乳、指名すれば必ず操めるのだからありがたい。
中央線と山手線を乗り継ぎ、渋谷で下車した。目的なさげに辺りをぷらぷらしている。暇そうだ。ナンバでもされにきたか。しばらく後、彼女はデパートの中にある占いの館に入っていった。ブースの中で会話が始まったようだが、何を言ってるのかよく聞き取れない。いずれにせよピンサロ嬢にも悩みはあるようだ。
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十数分後、ブースから出てきた彼女は向かいのペットショップに入り、子犬を眺め始めた。続けて隣のゲーセンヘ入り、最新型のUFOキャッチャーの前に陣取る。ぬいぐるみが余程ほしいのか、何度もチャレンジしている。孤独なもんだ。
ゲーセンを出た女はマックに入って一人でお茶を飲みだした.カバンから化粧道具を出してメイクを直し、ケータイをいじる。まさに暇人そのものである。
マックの後も、服を見たり靴屋に入ったりと、ただやみくもに歩き回るだけ。何度も同じ店を出たり入ったりしてるので、いつしか、店員すら見向きもしなくなっている。
前回と違い、ただ渋谷をぶらつくだけの彼女からは素性が見えてこない。学生なのか、他に仕事はあるのか、友達はどんな子か、さっぱり不明だ。
こんな姿を知ったからって興奮できるか?
他人との交流が垣間見えたのは、センター街のキヤッチが近づいてきたときだった。まるで待ってたかのょぅに立ち止まり、笑顔でしゃべりだしたのだ。人恋しかったのかな?
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そのまま尾行を続けるうち、彼女は渋谷から電車に乗り、五反田で下車した.向かったのは勤務先のピンサロだ。
いままさに昼の顔を見た女の子とプレイできるなんて!いや、俄然ヤル気が出てきたぞ!
彼女に続いて、店に飛び込む。店員に「今の子を指名したいんだけど」と伝えると、そのまま店内に案内された。融通のきく店だ。
真っ暗な照明に、大音量のテクノが流れる中、マンガ喫茶のフラットシートみたいなプレイスペースに着席した途端、彼女が登場した。チャイナドレスだ。
「初めまして。ナナって言います〜。よろしくね」
甘ったるい声が耳をくすぐる。ふ-ん、こんなしゃべり方するんだ。
彼女がだっこちゃんスタイルで膝の上に乗つかってきた。さつきまでの様子を知ってるだけに、まるでナンパに成功してマン喫に引っ張り込んだような気分だ。
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チャイナ服を脱がせる。いよいよあの胸の登場だ。ゲーセンの男客を振り返らせ、キャッチにもガン見されたあのおっぱいが、いま目の前に!
プルンとこぼれた胸の白いことといったらもう。しかも榛みしだけば手のひらを押し返してくるほどの弾力だ。
「脱がせちゃっていいですか」
「あ、ああ」
彼女がズボンに手をかけ、パンツからペニスをとりだし、消毒液でぬぐう。携帯をイジリ、メイクを直した手が、オレのアソコを持っている。
勃起したペニスを口に含んだ彼女は、舌をカリに絡ませゆっくりと祇め回す。昼間はただのストーカーだったオレが、こうして口の奥深くまで汚いチンコをくわえさせている。なんて征服感だ!

【エロ漫画】切った髪の量で最後のSEXのひどさがわかっちゃうんだよな

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髪ばっさり切ったんだ……
失恋か…
こんな可愛い娘でもフラれるんだな…
後悔しない様にメチャメチャやってやるか
可哀そうにな
…だが即尺させられた事はバレバレだぜ
切った髪の量で最後のプレイのひどさがわかっちゃうんだよな
あの娘、確か先週まではロングヘアーだったはず……
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