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カテゴリ:出会い攻略

  • 2020/04/01出会い攻略

    とある社会人テニスサークルに入部した。目的は言うまでもなくセフレ探しだ。できれば20代、最悪でも30前半の若い女を狙う腹づもりでいたのだが、2、3回ほど練習に参加した時点で、その考えがいかに甘かったのかを痛感した。悲しくなるほど女たちから相手にされないのだ。40を過ぎると、途端に下の世代からオッサン扱いを受けるなんて話も聞いたことはあるが、まさかこれほど高い壁だったなんて…。サークル、もう辞めよっかな。し...

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  • 2020/03/27出会い攻略

    洒落なカフェや喫茶店には、可愛くてキレイな店員さんが多い。が、仲良くなりたいと思い、勇気を出して話かけたとしても、簡単な挨拶ぐらいは交わせるが、その先へ進むのはなかなか難しいものだ。というわけで、ない頭をひねって考えだしたのが、この印象づけ&待ち伏せ大作戦だ。まずは狙った店員さんが自分に近づいたタイミングで、コップの水をテーブルにこぼす。「あ、すみません! うっかりしちゃって」「大丈夫ですよ〜。服...

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  • 2020/03/19出会い攻略

    セックス依存症の自助グループに参加し、参加女を食うといった趣旨の記事を目にしたことがある。実は俺も記事に触発され、そういった場所に足を運んだことがあるのだが、結果はヒドイものだった。 原因は明らかだ。そもそも女の参加者が少ないうえ、おばさんばかりで若いネーチャンがまったくいなかったからだ。しかしその後、ひょんなことからセックス依存症やメンヘラ女がわんさか見つかるオイシイ漁場を見つけた。詳細をご報告...

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  • 2020/03/18出会い攻略

    「悩みを持った女」悩みを持っている女は誰かにその悩みを打ち明けたい。そこに現れた、やさしく傷を癒してくれる男。そんな男を演じてやれば女は黙って股を開く、はずである。例えば、別れ話を相談していた相手と、最初はそんなつもりじゃなかったのについついやってしまった、なんて話は実によくあるケースだろう。では、そんな悩みを抱えた女はどこに集まるのか。僕が導き出した答はズバリ、占い師の元である。占いを診てもらっ...

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  • 2020/03/16出会い攻略

    このマッチングアプリのシステムはちょいと珍しい。最初に好きなパーティ(既成のテーマのこと。90種類ほどある)を選択すると、同じパーティに入った女とランダムにマッチングされ、チャットが始まるのだ(ちなみに選んだパーティに女がいなかった場合は「、予約」という形になり、相手がやってくると通知が届く)。しかもそのチャットは10分間でいったん強制終了し、続行するには、男女が互いに「もっと話したい」ボタンを押さな...

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社会人サークルにヌードデッサン・大人の出会いは地味で真面目な方が逆に良い

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とある社会人テニスサークルに入部した。目的は言うまでもなくセフレ探しだ。できれば20代、最悪でも30前半の若い女を狙う腹づもりでいたのだが、2、3回ほど練習に参加した時点で、その考えがいかに甘かったのかを痛感した。悲しくなるほど女たちから相手にされないのだ。40を過ぎると、途端に下の世代からオッサン扱いを受けるなんて話も聞いたことはあるが、まさかこれほど高い壁だったなんて…。サークル、もう辞めよっかな。しかし俺はあきらめの悪い男だ。その後もわずかな可能性を求め、練習に参加し続けていたところ、ふと、ひとりの女の存在が気になりだした。美人だからではない。年齢こそ20半ばと若いものの、ルックスはむしろ45点くらいだ。俺が興味を持った理由は、彼女が他のサークルメンバーからいつもぽつんと浮いているからだ。毎回、練習にはまじめに参加しているようだが、休憩時間や帰宅のタイミングになると、必ずひとりで行動しているのはなぜなんだろう。ルックス的に男たちから相手にされないのは理解できるとして、どうして他の女たちとも距離を置くのか。友だち作りこそが、社会人サークルの本来の趣旨だというのに。
「ねえ、あの山本さん(彼女のこと)って何でいつもひとりなの?」
親しい女メンバーに尋ねたところ、こんな答えが。
「性格が悪いからみんな避けてるんじゃないですか? 女子同士でワイワイ盛り上がってる話題とか、鼻で笑って否定したりするんですよ。なんか感じ悪くないですか?」
ふむふむ、これは一考に値する気がしてきたぞ。おそらく彼女は、その性格が原因で、これまで友人の少ない(あるいは1人もいない)人生を送ってきた。だからこそ、そんな自分を変えたくてわざわざ社会人サークルに入ったものの、つい素を出してしまい、周囲から孤立するハメに。それでもサークルを辞めず練習に来続けるのは、内心、葛藤しているからに違いない。ここでサークルを辞めたら今までどおり何も変わらない、頑張ってみんなと仲良くする努力をしなくちゃ的な。
つまり彼女は心の底からメンバーとの交流に飢えている。ならばオッサンの俺でも付け入るスキもあるのでは?さっそく行動に移した。「ねえねえ山本さん、ショートストロークの練習相手になってよ」「は? なんで私が? 他の人に頼んでください」
なるほど、こういう性格か。そりゃ嫌われるわ。
「いいじゃん。俺、前から山本さんと話したかったんだよね。仲良くしてよ」「はぁ〜?」
一瞬、笑顔が出たが、すぐに仏頂面に戻った。ふっふっふ、いま「仲良くしてよ」の言葉に反応したな。「そんな冷たくしないで仲良くしてよ。ほら、一緒に練習しよ。いいでしょ?」
「…そんなに言うならまあ」
今度は確実にニヤニヤしてるぞ。いい兆候だ!以後、サークルの集まりがあるたび、こんな調子で彼女に接し続けた。巨大な氷の塊を体温でゆっくりゆっくり溶かすような地道な作業ではあったが、その甲斐あって、彼女は次第に心を開いてく。ようやく飲みに誘えたのはその3カ月後だ。2時間かけてたっぷり酔わせ、店を出てから勝負に出た。すっと手をつないで言う。「このあとどうしよっか」
「はあ? 帰るに決まってるっしょ。てか手とか握ってキモいんだけど」
そう言いつつ、彼女は振りほどこうとしない。そのまま強引にホテルまで引っ張っていくと、彼女は「はあ」とため息をひとつついて、黙って俺のあとについてきた。
この後も彼女とは関係が続いている。40過ぎにして見事、25才のセフレを手に入れたわけだが、実は俺、この半年で、彼女以外にもう2人、20代のセフレをゲットすることに成功している。山本さんで上手くいった手法を、別の社会人サークルでも流用した結果だ。というわけでオッサン読者のみなさん、社会人サークルで若い女を落とすには、のけ者女を探すのが手っ取り早いです。どこのサークルにもこの手の女は必ず1人、2人はいるもの。さあ、みんなで40の壁を蹴散らしていこうではありませんか!
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洒落なカフェや喫茶店の可愛くてキレイな店員さんと口説き方

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洒落なカフェや喫茶店には、可愛くてキレイな店員さんが多い。が、仲良くなりたいと思い、勇気を出して話かけたとしても、簡単な挨拶ぐらいは交わせるが、その先へ進むのはなかなか難しいものだ。というわけで、ない頭をひねって考えだしたのが、この印象づけ&待ち伏せ大作戦だ。
まずは狙った店員さんが自分に近づいたタイミングで、コップの水をテーブルにこぼす。
「あ、すみません! うっかりしちゃって」「大丈夫ですよ〜。服は濡れてないですか?」
すぐに布巾を手にした店員さんがこぼした水を拭きに来てくれるわけだが、たったこれだけのことで、簡単にこちらを印象づけることができる。あとはターゲットの退店時間を狙って、お店の近くの路上で偶然を装って本人に声をかければいい。
「あ、○○の店員さんですよね。さっきはお水こぼしちゃってすみませんでした」
「あ〜、あのときの。いえいえ」
このように、さきほどのお詫びを伝えるという名目で、店内でいきなり話かけるよりもはるかに自然にアプローチできるのだ。しかも職場を離れ一人という状況だけに、「今日はもうお帰りですか?」とか「あのお店は長いんですか?」などと雑談に持ち込んでも応じてくれやすい。もちろん、この先の会話力も当然必要になるわけだが、こちらのことを覚えてもらっているというだけでも大きなアドバンテージがある。話がはずめば、連絡先の交換ぐらいはできるはずだ。
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セックス依存症のヤリマンが見つかるオイシイ漁場メンヘラ女にはペットで近づく

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セックス依存症の自助グループに参加し、参加女を食うといった趣旨の記事を目にしたことがある。実は俺も記事に触発され、そういった場所に足を運んだことがあるのだが、結果はヒドイものだった。

原因は明らかだ。そもそも女の参加者が少ないうえ、おばさんばかりで若いネーチャンがまったくいなかったからだ。しかしその後、ひょんなことからセックス依存症やメンヘラ女がわんさか見つかるオイシイ漁場を見つけた。詳細をご報告しよう。
クレプトマニアという言葉がある。理由もなく盗みを繰りかえしてしまう精神病の一種で、大きな特徴として、患者の大半が女である点が挙げられる。俺の彼女がクレプトマニアと判明したのは、度重なる万引きで、彼女の両親が病院へ連れて行ったことがきっかけだった。で、その病院で紹介されたのがクレプトマニアアソシエーション(KA)、つまり窃盗症の自助グループだ。
彼女がミーティングに初参加する際、俺も同行しようと考えたのは単なるヒマ潰しだ。
「面白そうだし、俺も一緒に行っていい?」
「ダメだよ。自助会は患者本人しか参加できないもん」
とはいうものの、自助会の参加に際し、診断書の類を提出する必要はないらしい。だったら話は簡単だ。
「俺もクレプトマニアってことにすれば問題なくね?」
ミーティング当日、会場のホールには俺たちを含め、20人程度の参加者が姿を現した。驚いたことにその顔ぶれの8割は若い女だ。ややテンションが上がった。さらに俺が興奮したのは、参加者たちが互いの病歴や病気にまつわる不安などを発表しあう場がはじまってからだ。

「私、クレプトマニア以外にセックス依存症も併発してるみたいで、以前まで生活が本当にムチャクチャでした」
「今でも生理前になると万引きしたり、好きでもない人とエッチしたくなるんです。やばいですよね」 こんな話があちこちから出てくる出てくる。マジかよ!
後で調べたところ、クレプトマニアの患者は、他の精神病や依存症を併発するパターンが非常に多く、セックス依存症などもその典型らしい。思わぬところで黄金の鉱脈を見つけた気分だった。

ここにいたのか、ヤリマン(セックス依存症)の娘っ子たちよ!俺にとって幸いだったのは、ミーティングに初参加した後、自分の女が「ああいうの超ダルくね?」との理由で、自助会から足を遠ざけたことだ。これで気兼ねなく動けるぜ。
というわけで2度目の参加時、ミーティング終了と同時に1人の女に声をかけた。
「実は俺の姉も同じくクレプトマニアで、しかもセックス依存症っぽいんですよ。参考にしたいんで、よかったら詳しい話を聞かせてくれないかな」
相談を持ちかける感じで誘うと、彼女は特に疑う様子もなく素直に居酒屋についてきた。その日は彼女に用事があったため即ハメに持っていくことはできなかったが、数日後にアポってまた飲みにいったところ、今度はあっさりホテルへ連れこめた。特に架空の姉の相談を持ち出すこともなく当然のようにハメられたのだから、このあたり、さすがヤリマンの軽さというべきだろう。

以後、別の女も美味しくいただいたところで、自分の女から嫌疑がかかり、やむなく自助会から撤退するハメになるのだが、実のところ、クレプトマニアの自助会は全国にあり、その多くは週1、あるいは月一ペースで精力的にミーティングを行っている。手頃なセフレが欲しいなら、皆さんもぜひ参加してみてはどうだろう。
風俗嬢などを見てもわかるように、メンタルがやられかけ、あるいはやられてる女は、ペットを飼ってることが非常に多い。あれは人間疲れのなれの果てってことなのだろうか。メンタルが弱い女は、ちょっと優しくするだけでフラフラなびいてくるし、奉仕系プレイも厭わない(だからメンタルをやられるとも言える)ので非常に都合がいいのだが、いざ、どうやって見つければいいのか。
出会い系で検索するなら、キーワードは﹃ペット﹄﹃犬﹄﹃猫﹄などよりも、﹃ハムスター﹄﹃フェレット﹄のほうが効率がいい。犬や猫を飼いたいけれど、マンションで禁止されてるので、小型のおとなしい動物を愛でている。そんな一人暮らしちゃんが見つかるからだ。
ちなみに、「好きだから飼いたい」と言ってる程度の女は、そこまでメンタルはやられていない。面倒を乗り越えて実際に「飼っている」女こそが本気でイカれかけていると覚えておこう。
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街頭ナンパ・ティッシュ配りのバイトや占いを診てもらっている女は落ちやすい

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「悩みを持った女」悩みを持っている女は誰かにその悩みを打ち明けたい。そこに現れた、やさしく傷を癒してくれる男。そんな男を演じてやれば女は黙って股を開く、はずである。
例えば、別れ話を相談していた相手と、最初はそんなつもりじゃなかったのについついやってしまった、なんて話は実によくあるケースだろう。
では、そんな悩みを抱えた女はどこに集まるのか。僕が導き出した答はズバリ、占い師の元である。占いを診てもらっている女は多かれ少なかれ何らかの悩みをもっている。叶わぬ恋か、職場のモメ事か。いずれにせよ、彼女らは一様に悩みを抱え、占い師のもとへと訪れた。
しかし、占い師に診てもらったところで、悩みは解決しない。女は肩を落とし家路に向かう。
そこに現れ声をかける。彼はその悩みをやさしく受け止め、彼女の閉ざされた心を開いていく。そして2人の間には剰那の愛が生まれ、ごく自然に体を合わせるのだ。
これを単なる妄想と思う輩は一生、女に不自由していればいい。思い込みと信念、そして行動。この条件を兼ね備えてこそ、愛は成就するのだ。
渋谷の街へ僕は降立った。銀座や新宿にも有名な占いのスポットはあるが、なじみの街で勝負したい。ちなみに、ここ渋谷にはファッションビル109の左を少し上がったプライムに何人かの有名な占い師がいるらしい。午後2時、占いスペースはまだ人影もまばら。たまにオバちゃんが診てもらっているようだが、そんなのは当然無視。ターゲットは20代もしくは10代のピチピチギャル(死語)だけである。

1時間ほど周囲をウロウロと見渡して見たが若い娘の現れる気配はない。とりあえずタ方までサ店で時問を潰し、時計の針が5時を回ったころに改めて出撃した。通勤帰りのOLが何人かグループで診てもらっている。さすがにグループに声はかけられん。単独で来ている女はいないだろうか。それからさらに30分が経過したころ、25才くらいのOL風の女がやって来た。よし、こいつなら十分射程圏内だ。占いが終わるのをじつと待つこと20分。女がゆっくりと上着をもって立ちあがりこちらに向かって歩いてきた。今だ。

「あのーすいません。実は私、カウンセラーの見習いをしている者なんですが、もし何か悩み事がありましたら話を聞かせていただけないでしょうか。お時間とらせませんから」

昨日寝る前に必死になって考えた大ウソである。これなら怪しまれない。と思ったのだが・・

「いえ、結構です」眉間にシワをよせたOL風の女が足早に僕の横をすり抜けていく。うーん。何かの勧誘か宗教とでも勘連いされたか。メゲることなく、それからポチポチと現れるOLっぽい女に同様のことばをかけていく。しかし、どいつもこいつも僕の話などまったく聞こうとはしてくれない。確かに渋谷という土地柄、キャッチセールスやアンケート調査員、果てはAVのスカウトマンまで声をかける人間が無数にいてそれを無視することなど造作ないが、ここまで反応が悪いとは・・
声のかけ方が少し堅苦しかったのだろうか。いきなりカウンセラーの見習いだとか言われても信じられるわけないしな。もっとフランクな雰囲気にしたほうがいいのかも。
そこで、声かけるタイミングを若干変えて挑戦。相手は診終わったばかりの20前半の女性である。

「あのー今、占い診てもらってました?」

「あの占い師の人って当たるんですかね」

「私はたまに診てもらってるけど、結構当たりますよ・・」

彼女、笑顔である。

「なるほど、そうなんですか。実は僕、カウンセリングの勉強している者なんですが、もし悩みとかあるようでしたらそれを聞かせていただけませんか」

唐突な甲し出だが、自然な応対が功を奏したか彼女の答はイエス。さっそく近くの喫茶店できくこととなった。名は和子。タレントの原千晶に似た中性的なルックスで、可愛いとは言い難い。

「私、岐阜県から出て来て1人暮らししているんですけど、どうもこっちの生活に馴染めなくて。実家に帰ろうかどうか悩んでるところなんです」

僕が考えていたような恋の悩みではないが、彼女なりに深刻なようだ。まいったな。いったいどんな答え方かすればいいんだろうか。

「さっきの占い師はどういってたの?」

「ええ、やっぱり『あなたは実家の水の方が合っているみたい』っていわれました」
「……」
いかん。雰囲気が重すぎる。こんなはずでは…。僕の話の持っていき方に問題があるのだろうか。相手にまったくセックスアピールを感じなかったせいもあり、結局僕は1時間くらい話して彼女と別れた。ちょっと話題が深刻だったかもしれない。しかも相手が相手だったし。やはり自分がこれはと思うような女じゃないと必死になって口説こうという気にならないのだ。
次の日のタ方、僕はパルコパートの地下にやって来た。ガイドブックによれば、ここも占いスポットらしい。向かい側がパルコブックセンターなのでヒマを潰すのにも適したポジションといえよう。

待つこと数十分、一見水商売風ともいえるギャルが診てもらっているのに気づく。あれなら昨日の撤を踏むこともないだろう。そのコが席を立つのを見計らって行動を開始した。

「すいませーん、ちょっといいですかー」「えっはっはい?」

もちろん文句の内容は昨日と同じだが、今回は相手が超軽そうな女なので、さらにスムーズにいえそうだ。

「いいんですか。私なんかで」

「とんでもない。僕の方こそいきなhすいません。まあ、カウンセリングと言っても雑談と思っていただいて結構ですから」

マリ、20才。大学生。顔は常盤貴子に似ており小悪魔的な印象はっきりいって、Aランクに属する美人だ。パルコ2階の喫茶店でケーキを食べながら談笑。彼女の悩みは、好きな人が自分に振り向いてくれない、という実にオーソドックスなものだった。これなら僕にも十分応えられそうだ。

「でも、マリちゃんの中ではもう答は出てるんじゃないの・・」

「そうなんですけど、やっぱりあきらめなきゃいけないと思ってます。さっきも占い師の人にそう言われました」

「僕も思い切って他の人を好きになった方がいいと思うよ」

「ん。…そうですね」

意外に淡々としている。もしかするとすでにふっ切れているのかもしれない。この後、買い物をしたいという彼女に付き合い109へ。道中は手を握りっぱなし。実にいいムードだ。コギャルで溢れかえる109の中で、マリは何軒も店をハンゴした後、ようやく欲しいモノを見つけた。2万円の白いハーフコート。必死になって買おうか迷っている。と、ここまではよかった。

だが、試着の後、彼女がこちらをじつと見つめているのがわかるや、僕は背肋が寒くなった。まさか、この女、僕にこのコートを買わせようとしているのでは…。いゃ、待て待て。2万円でこのコとHできたとしたら、それはそれで高い買い物じゃないかもしれん。しかし、空振りに終わることも十分考えられる。ここは思案のしどころだ。
この女、最初からタカるつもりだったのか僕は彼女を通路に呼び出し、腹の内を探った。

「なに…こんなとこに呼んで」

「あのコート欲しいの?ほしいよ。でも2万円持ってないもん」

「あのさ、買ってあげようか・あのコート」

「ええーマジで」

マリの顔が見る見るほころんでいく。やっぱり最初から買わそうとしていたのか。

「だけど、今晩付き合ってくれるんなら・・」と言った途端、マリの顔が豹変した。「何言ってるのーどういうこと」

「いや…だから、さ、」「エッチさせろってい、っこと?」
「っん、まあそういうことかな」

「何いってるのよ。親切な人だと思ったからここまで一緒に来たのに」

「いや、本当にごめんね…もし嫌じゃなかったらお詫びに晩ご飯おごるから」どうしてここまで下手に出なければいけないのか。

「ん、別にいいけど」「マリちゃんは何か食べたいものある?」

「お肉が好きだから、ステーキが食べたい。新宿に超オイシイお店があるからそこへ行こうよ」

なんて厚かましい女だとは思いつつも、こっちが言い出した手前後に引くこともできず、山の手線で新宿へ。が、マリは車中も携帯電話で友達とずっと話してやがるし、すでに僕の彼女への興味は99%薄れていた。

果たして、マリが連れて行った先は、僕を威嚇して余りある店構えのKというレストランだった。さすがの僕も切れた。

「冗談じゃないよ…こんな店入れるわけないじゃん」

こんな店でステーキなんか食おうものなら財布の中身が幾らあっても足りはしない。「なんでよ」再びふくれっ面をするマリ。しかし、もう僕を立ち止まらせる魅力などありはしない。回れ右をしてスタスタと雑踏の中を駅へ向かって歩いていったのだった。くそ、あの女。こっちが声をかけた時点から僕をカモと考え、徹底的にタカるつもりだったのだろう。なんて女なんだよ。
結果的に失敗に終わったが、きっかけ作りとしては間ちがっていないと思う。そこで、僕はその週の金曜、改めて渋谷に出かけてみることにした。週末なら若い層で賑わっているに違いない。が、期待に反し、占いスポットに単独の女性は少なかった。ほとんどが何人かのグループだ。まあ、焦っても仕方ない。まだ時問はあるし、じつくりと獲物を選ぶとしよう。

本屋で何度か立ち読みをしながら周辺をウロウロしていると、20才前後のコが占い師の前を行ったり来たりしている。よく見れば、新山千春にちょっと似た感じでまあまあイケる。ここは声をかけるしかないだろう。

「すいません。あの占いを診てもらうんですか」

「えっええ、まあ、そのつもりできたんですけど、なんか混んでるみたいなんで」

「あの自分、カウンセラーの事務所で働いてるものなんですが、よかったら話をきかせてもらえませんか」

「…あ、はい。いいんですか」

3回目ともなれば、手慣れたもので話もスムーズに進んでいく。が、これはあくまでもナンパではないという概念が女に働いているから。重要なのは、ここからこの女をいかにしてホテルに連れ込むかだ。

仕事が忙しくてなかなか学校に行けないんで悩んでるんですその女、久美は現在デザイン事務所に通いつつ、某大学の夜間に通っているのだという。

「それだったらどちらか一方を取るしかないよね。でも仕事してるんなら学校には行かなくてもいいんじゃない」「でも、もっと技術は磨きたいんですよ」
「じゃあ、仕事はとりあえずしばらく休んでみたら」

「そうですね」

この後、僕はさらに親身になって聞く振りをして、時たまいい加減なアドバイスを与えることにより久美への信頼度を徐々にアップ。喫茶店を出るころには、久美の顔にすっかり明るさを取り戻すことに成功した。しかし、ここで彼女を帰すわけには絶対にいかない。

「もしよかったら食事に行かないかな。美味しいパスタのお店知ってるんだけど」

「あっいいですね、私スパゲティ大好きなんですよ」

よし、これで何とかとか第2段階まで駒を進められる。久美の印象から判断しても先日のマリのようなことにはならないだう。公園通りのイタリアンレストランで安物のワインを飲むと、彼女はしだいに顔を赤らめ、饒舌になっていった。

「なんか彼氏ともあんまりうまく行ってないんですよー」

「じゃあさ、そんな彼氏と別れてオレと付き合いなよ」
とてもカウンセラーの発言とは思えないが、2人でボトル1本も開ければ、そんなことはどうでもよくなってしまう。すでに久美の呂律もかなりあやしい。

「すごい、酔ってきた」「一人暮らし、だよね?」「ん。そうだよ」

ならば当然門限など無いハズ。ここは一気に攻めても大丈夫だろう。幸いにも公園通りは代々木公園に近い。

「帰る前に少し酔いを醒ましていこうよ」僕らはNHK前から代々木公園へと歩いた。冷たい風が火照ったカラダに心地よい。

「なんか気持ちいいねー」完全にこちらのペース。10時過ぎの代々木公園には人影もほとんど無く、まさにやり放題だ。2人してベンチに腰かけ肩に手を回すと、久美は自然としなだれかかってきた。キスもまったく抵抗ナシ。意外と豊満なバストを優しくもみしだくと彼女の口から甘い吐息が漏れる。

「ホテル…行こうか」黙ってうなず久美をタクシーに乗せ、円山町のホテル街へ向か
う。2人は完全ラブラブモードだ。大半のホテルが「満室」のランプを灯すなか、何とか空き室を確保。ついに念願が吐っときがやって来た。

部屋に入るや否や熱いキスを交わし、ベッドに倒れ込む。服をすべて脱がせ、全身を丹念に愛撫。もちろん久美にもたっぷりとフェラチオを受ける。そして、完全にいきり立ったペニスを彼女の濡れた陰部に挿入、しようとした、そのときだ。

「やっぱりダメー」彼女が僕のカラダを思いっ切り引き離した。

「えっ」「やっぱ…彼氏に悪いから」床に散らばった下着と服をかき集める久美。しかもそれを装着するのがやたら早い。僕は彼女にどんな言葉を掛けようか、フルチンでただ迷っているだけである。

「あ…あの・・」昔に見たテレビドラマの場面が目の前で展開されているようだ。しかも早廻しで・・

わずか二分で着替え終わり「ごめんなさい」と部屋を出ていく。これが数十分前までいいムードだった2人なのだろうか。まったくァ然を通り越して笑いがこみ上げてくるような展開であった。

★占いを診てもらっている女は落ちやすい。果たして、この方程式は確立したのだろうか。
駅前でティッシュを配ってる女ってケッコー狙い目なんです。彼女たちって、契約の関係上、2日ほどすれば配布場所を移動してるんですね。例えば梅田で2日配ったら、次は京橋で2日、その次は…みたいに各地を転々とするんです。ちょっとした行商ですよ。だから、気になった女がいたらスグに声をかけた方がいい。油断してたらいなくなっちゃいますから。私のオススメとしては、行きと帰りだけでなく、何度かティッシュをもらうのがいいでしょう。
「なんども、すみません」と会釈するような仲になったら、少しだけ世間話をします。
「こんな時間までやってるの大変やね〜」
ホットの缶コーヒーでも渡して機嫌を取れば、警戒心を薄めることができるでしょう。ここまできたら、飯でも飲みでもガンガン誘っていきましょう。どうせ2日間しか同じ場所にいないので、断られて気まずくなることもないです。女の方も2日で場所が変わるので後腐れがない。だから連絡先くらいならホイホイ教えてくれるんです。実際、しがないオッサンの私でも1割くらいの女と連絡先を交換できてるんで、悪くない戦法だと思います。交換してからセックスに持ち込めたのは過去に1人だけですが、その女とはいまだにセフレ関係が続いております。
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既婚者、酒好き、傷心戦いやすい舞台が目白押しFestarの評判・攻略法・体験談|出会い系アプリ攻略

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このマッチングアプリのシステムはちょいと珍しい。最初に好きなパーティ(既成のテーマのこと。90種類ほどある)を選択すると、同じパーティに入った女とランダムにマッチングされ、チャットが始まるのだ(ちなみに選んだパーティに女がいなかった場合は「、予約」という形になり、相手がやってくると通知が届く)。しかもそのチャットは10分間でいったん強制終了し、続行するには、男女が互いに「もっと話したい」ボタンを押さなければ成立しない。この気軽さがウケて、現在、多くの女ユーザーがチャットに参戦している状況だ。俺がこのアプリにハマっている理由はひとつしかない。オッサンでも戦いやすいパーティが結構そろっているからだ。たとえば、
「既婚者の休憩処」
「バツイチも悪くないよね」
などは定番だろう。オッサンがもっとも得意とする類の女たちとやり取りできるわけだ。チャットからLINEに移行すれば、さくさくとアポに至るケースが多い。また、次のようなパーティも意外と狙い目だ。「毎日お酒飲む」「傷心中…誰か話そ」酒好き女に対しては酒をエサにすればいくらでも誘いようはあるし、傷心女には人生経験豊富なオッサンのアドバイスで感銘させてやればイチコロだ。ひとつ問題点を挙げるとすれば、チャット相手がランダム決定のため、必ずしも近場の女とマッチングされないことだ。俺の場合、とりあえずいいムードになれたら、遠方の女でも必ずキープするようにしている。時間をかけてじっくりと相手をその気にさせ、タイミングがくれば旅行気分でその女の住む街へ。こういうパターンもそれはそれでオツなのだ。

オフ会で出会う

オフ会告知が掲載されてるよね。ヒマな男女が居酒屋に集まってワイワイやってるアレ。オレの場合は、グリーの飲みオフ会に参加してるんだよね。
けどさ、いきなり飲み会に行っても、浮くだけなんだよ。
なんか空気に馴染めずに終わるっていうか。だから、あらかじめ、コミュ内で参加者たちとカラんでおかないといけない。

まずオレのプロフィールはこんな感じかな(アバターではなく、顔写真を使用)。
クラブイベントをよく主催してます。その他にも、ちょっと変態チックなイベントとか(笑)チャライって言われそうだけど、ぜんぜん硬派です(笑)

ね、ちょっとカッコよさげでしよ。顔写真を出してるのは、モバゲーの飲みオフ会は
事前の顔出しがないと参加できないルールにしてるとこが多いから。
で、コミュに参加して、掲示板にカキコする。
〈初めまして。其純といいます。自分は副才の変人ですが、今度、飲み会に参加したいと思ってます。どんな雰囲気なんですか〉
ポイントはやっぱり変人の一言かな。これってプラスのイメージじゃないよね。はじめにマイナス面を植え付けることで、いざ対面したときにギャップが生まれるから、そこに女を反応させようってわけ。
〈お初です。変人なんですか(笑)ちょっと男性の方が多いけど雰囲気は悪くないです〉
〈そうですか。早速のレスありがとうございます〉
〈ボクは2回ほど参加したことがあります。楽しいですよ〉
大体レスを付けてくるのは男だけど、ナンバ目的とバレないように返事をするね。一方で、気に入った女の子にはぺージを踏んでおいて、友だちになるとかね。
で、当日は乾杯がすんだら、タイミングを見て狙った女の子の隣に行く。
〈初めまして。其純(オレのハンドルネーム)です〉
〈え〜、そうなんですかあ。ぜんぜん想像してたのと違いますね〉
ライバルは煙たがるけど、このあたりは強引にいかないとね。あらかじめネット上でカランだからこそ、こんな良いリアクションを返してくれるんだよね。ただ、女には常に男が群がってるから、その場でお持ち帰りは不可能。その日は携帯番号の交換だけに留めておいて、後日、改めてアポるのが正解。

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