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カテゴリ:出会い攻略

  • 2019/08/19出会い攻略

    週末は連夜のようにクラブやハプバーに直行。寝る間も惜しんで遊びまくるオレに、先日« 悲劇» が訪れた。その晩、新規(初めて引っかけたオナゴ) のエロナ—ス(22才) と新宿二丁目のオカマバ—でドンチヤン騒ぎを演じたまでは良かったが、気がつけばすっかり泥酔状態。正体不明のまま、明け方、彼女に自宅マンションまで送ってもらぅ体たらくであった。肩を抱かれ、階段を上り、3 階へ。そこで何を思ったのかは自分でもわからない。た...

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  • 2019/08/17出会い攻略

    人妻ナンパに限らず、狙った女を落とす上でもっとも重要な要素の一つは、相手との共通性だ。趣味、仕事、出身地、母校、交友関係など。こういった取っかかりがひとつでもあれば、女は途端に親近感を抱き、ガードを下げる。その意味で大変重宝するのが、SNSに共通して存在する『ご近所系』コミュだ。都道府県、あるいは市区町村ごとに立てられたコミュニティのことで、登録者も当然、そのエリアの住人やゆかりのある者ばかり。こ...

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  • 2019/08/16出会い攻略

    東京・恵比寿に、『P(頭文字)』という名のとんでもないバーがオープンした。おしゃれ街「恵比寿」で「バー」とくれば、ナンパスポットなのは当然なのだが、ここはそんじょそこらのナンパバーではない。女が男の声かけを断らない店なのだ。ちょっと信じがたいだろう。日本中に無数にあるナンパバーでは、いくら勇気をふり絞って声をかけても、まずこちらの外見を値踏みされ、「あ、そういうのいいんで」 とか「友達と大事な話し...

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  • 2019/08/15出会い攻略

    出会い系ではイケメンが断然強い。やりとりの盛り上がり方も、アポに至るスピードも、顔がいいだけで100倍は有利だ。ならば自分とは似ても似つかぬイケメン写真を使ってしまえばいいじゃないか、というのが本記事の主旨である。アポのときマズイのでは?その問題は次項のマンガが解決してくれるので、まずは何がなんでもイケメン写真を用意すべし!要するに、他人の写真をネットから引っ張ってくるだけの身もフタもない方法だが...

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  • 2019/08/15出会い攻略

    みなさんの周囲に浮気してる人妻がいれば、ぜひ尋ねてみてほしい。その相手とはどこで出会ったのかと。元々まったく知らない相手だったという答えは少なく、たいていが職場の知人だったり、元彼だったり、あるいは友達の紹介だったりするはずだ。ここで注目したいのは、最後の「友達の紹介」だ。警戒心の強い人妻は、友達の紹介ならば安心して体を許してしまうものなのである。ならば我々はこの関係を強制的に作ればいい。どんな男...

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  • 2019/08/14出会い攻略

    若い女とメシが食えるアプリNo.1おごりん私のような五十過ぎの男にとって、普段の生活で若い女と知り合うチャンスは皆無だ。出会い系を使ってもアポのハードルは途方もなく高い。そこで便利なのが、『おごりん』というスマホアプリだ。これ、メシをおごってほしい女と、おごりたい男をつなげる出会い系で、次のようなメッセージのやりとりで若い女と簡単にアポが取れる。『おなか減ってない? 何でもおごってあげるよ』『焼き...

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  • 2019/08/13出会い攻略

    エッチに持ち込むうえで下ネタをフッておくのは最重要項目ですが、入り方を1歩間違えるとお寒い雰囲気になりかねません。特に真面目キャラの男性にとっては導入が一大事。下品にならず、相手にも引かれない入り方はこれです。覚えておきましょう。女のヤレる度指数のヒントは、過去の恋愛体験にすべて表われている。表面上どう取り繕っても、もって生まれた貞操観念レベルは隠しきれないものだ。ありがちな恋愛体験を、ヤレる度に...

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  • 2019/08/13出会い攻略

    プチ援交嬢が見つかるNo.1ゴシップメイト『アダルト全般』コーナーフェラや手コキだけの割り切りセックス、いわゆる“プチ援交”。手軽にさくっとヌキたいときにはもってこいだが、どこで女を探すのが最適か?一般的な援交サイトには、本番までやって2万3万とガッツリ稼ぎたいタイプの女が多いものだ。適当に「手コキでさくっと5千円でどう?」なんて持ちかけても、まず相手にされない。そこでお勧めは、『ゴシップメイト』と...

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  • 2019/08/13出会い攻略

    ナンネット内にある「生で見せたい女」という掲示板で『42の人妻が埼玉の航空公園で深夜0時から脱ぎます』という書き込みを発見したので半信半疑で現地へ向かった。公園に到着し、あたりを見回すと、暗がりのベンチに黒木瞳似の中年女性が座って、スカートの中に手を入れている。もうプレイは始まっているらしく、緊張しながら声をかけてみた。「掲示板で募集していた方ですか?」「そうよ。今日は殿方が少ないわね」とのがた? ...

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  • 2019/08/13出会い攻略

    女の心理はズバリ、自分を誉めてもらいたい、だ。であれば、「そんなことないよ。見渡す限り、キミが一番キレイだよ」 と、おだてておけば良さそうだが、トンでもない。大間違いである。なぜなら、非常にウソくさくなるからだ。誉めてもらいたいと思う一方で、ターゲットは自分よりキレイな女がいることもちゃんと理解している。下手なお世辞は白けムードを招くだけだ。 かといって、「確かにキミよりカワイイ子はいるけど」と同...

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車いすのスカウトマンが教えてくれた落とし方・出会い方が自然な新たなナンパ法

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週末は連夜のようにクラブやハプバーに直行。寝る間も惜しんで遊びまくるオレに、先日« 悲劇» が訪れた。
その晩、新規(初めて引っかけたオナゴ) のエロナ—ス(22才) と新宿二丁目のオカマバ—でドンチヤン騒ぎを演じたまでは良かったが、気がつけばすっかり泥酔状態。正体不明のまま、明け方、彼女に自宅マンションまで送ってもらぅ体たらくであった。
肩を抱かれ、階段を上り、3 階へ。
そこで何を思ったのかは自分でもわからない。ただ次の瞬間、オレは階段脇のフェンスを乗り越え、地面へダイブしていた。
危うく遊説力—に鑠かれるところだった…ってウソだろ? 漏らしちまったじやん!
「大丈夫?遊ちゃん。ねえ、担いであげるから」自己嫌悪に陥るオレを優しくなだめるギャルナース。懸命な介抱を受けた後ようやく息を吹き返しそのまま計3発の射精劇と相成った。オナゴは弱つた男に滅法弱いらしい。
思い起こせば1年半前の夏、車椅子少年がいた。美しかった。さらによく見れば、ふくらはぎが痙攣しているのがわかった。思わず目をそらせば、車輪に手をかけた少年は悲しそぅな目でオレを見る。
「やつぱり. . 車椅子じゃ、スヵウトなんてできないですよね。なんか、勘違いしてました。すみません」
身体障害者の苦労は知る由もないが、それでも彼は勇気を持つて声をかけてきたのだ。オレは少年の元に駆け寄り、肩を抱いた。
「ちよつと待ちたまえ、少年!」「……は、はい」
「思う存分、やりたまえ。ハチ公前で動き回るのだよ。明日からオレたちが面倒を見てやっから」
「えっ?ホ、ホントですか!?あ、ありがとうございます!」
こうして、仲間に加わった真治(20才) だが正直、ヤツが使えるとは夢にも思っていなかった。2日でも刺激的な毎日を送らせてやればいいだろう。
ところが、予想は見事に裏切られる。ヤツが声を掛けた途端、オナゴの9割近くが立ち止まり、中腰になって微笑を浮かべるのである。
「真治くんって言うの? アタシ、真美子ね。よろ〜」
「ねぇ、明日も会えるかなぁ。ボク'明日もここにいるよ」
もつとも、オナゴどもは、物珍しさや哀れみから真治の話に付き合っているだけ。それは、ヤツ自身が一番よくわかっていた。
「金森さん。昔はボクのこと可愛そうだなんて思うヤツは嫌いだったけど、最近はあんまり気にならなくなりました。哀れみでもいいんです。いま毎日が楽しいんですから」
オレは、何と答えていいかわからず、曖昧な笑みを浮かべるしかなかった。
身体障害者用トイレから真治の声が
真治がスカウトを始めて3力月後のある日、急に腹が痛くなり渋谷駅南ロのトイレに駆け込んだ。ふぅ。便座に腰を下ろし、踏ん張っていると、隣の身体障害者用トイレから聞き覚えのある声が聞こえてきた。
「大丈夫だよ、1 回くらい。さバックになれよな!」
「あぁふぃ。ねぇ、本気なのぉ?あぁん」
真治だった。もしやオナゴとセックスしてるのか? まさか…
悪趣味と知りつつ、上から隣を覗き、腰を抜かしそうになった。なんとあの真治が二本足で地面に立ち、立ちバックの体勢でガンガン腰を動かしているではないか。足はまったく動かないはずなのに、どうなってるんだ!
「おい、真治!立てるのか?てか、車椅子がねえじゃんよ」
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ご近所系コミュは出会いやすいかやってみた |口説き体験談

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その意味で大変重宝するのが、SNSに共通して存在する『ご近所系』コミュだ。都道府県、あるいは市区町村ごとに立てられたコミュニティのことで、登録者も当然、そのエリアの住人やゆかりのある者ばかり。こういう場ではいきなり直メを送ってもさほど警戒されないばかりか、共通の話題にも事欠かないため、話ベタの私でも、自信を持ってアプローチできる。
【オススメのカレー屋があれば教えてください。僕は駅裏に最近できた店がオススメです。ルーが独特でかなり旨いです】
【僕も●●中学の出身だよ。体育の●●先生って今どうしてるのかな。怒るとめちゃめちゃ怖かったよね〜】
てな具合に。ただし、本格的に人妻を口説くにはこれだけではもちろん不十分だ。ナンパ慣れした人は、メールだけで簡単にアポが取れてしまうのかもしれないが、私の場合は相手とそこそこ打ち解けた段階で、主戦場をサイトから現実世界へ移すことにしている。
ありがたいことに、ご近所コミュはどこも大抵、飲みやランチなどのオフ会が頻繁に開催されている。そこへお目当ての女を誘い出すのだ。
【今度、ランチオフ会があるらしいんだけど、もし良かったら一緒に参加しませんか?できれば●●さんの友だちも誘ってみんなでワイワイやりましょうよ】
最後の一文はギラつき感をカモフラージュさせるための方便だ。また、オフ会の目的はあくまでも相手との関係性を深めることにあるので、本当に友人を連れてきたところで不都合は何もない。とにかく楽しい会話を心がけることだ。
ここまで来ればゴールは目と鼻の先。あせることなく、もうしばしメールのやり取りを続けよう。さすれば、夢のセックスはオートマチックに転がり込んでくる。

声掛けを断られない夢のようなナンパバー|出会い体験談

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東京・恵比寿に、『P(頭文字)』という名のとんでもないバーがオープンした。
おしゃれ街「恵比寿」で「バー」とくれば、ナンパスポットなのは当然なのだが、ここはそんじょそこらのナンパバーではない。女が男の声かけを断らない店なのだ。
ちょっと信じがたいだろう。日本中に無数にあるナンパバーでは、いくら勇気をふり絞って声をかけても、まずこちらの外見を値踏みされ、
「あ、そういうのいいんで」
 とか
「友達と大事な話してるんで」
 などとムゲにされることが多多ある(そのくせイケメンの誘いには乗る)。そのせいで我々のヤル気はしぼみ、ただ店内に立ち尽くすだけの地蔵と化してしまうのがお馴染みのオチだ。
しかし恵比寿の『P』は違う。男女の出会いの場と明言されているため、男の誘いに対して「ナンパお断り」「女子会してます」的な言い訳はできず、まるで婚活パーティの回転ずしタイムのように、とりあえずは会話がスタートしてしまうのだ。
 もちろんうまく会話が始まったとしても、長続きするか、あるいはセックスさせてくれるかどうかは別の話だが、少なくとも出だしのシカトがないだけでもチャンスは大きい。
いったいどれほどオイシイ場所なのか、今すぐ行って確かめなくては!
この店のシステムはすべての男に適用される
2月上旬の週末、夜7時。アラフォーの友人、N君と2人で恵比寿駅に降り立った。
『P』は恵比寿駅西口から徒歩2分のビルの2階という好立地にあり、ラブホテルも目と鼻の先。絶好のロケーションだ。店の前では、「朝まで3千円で飲み放題です」とお兄さんが声かけしていた。なんとここ、3千円ポッキリで朝の5時まで飲み放題で、しかも手に押したスタンプを見せれば、何度でも出入りが自由だという。つまり女の子と外に出て、ホテル連れ込みに失敗しても、また戻ってナンパできるのだ。
しかも女の子は千円で飲み放題。懐を傷めずにガンガン飲ませられるわけだ。まるでナンパのためのようなシステムである。 階段を上がり、お洒落な雰囲気の店内へ。ビールを頼んで空いているテーブル席に着いた。
レンガ調の壁の洒落たデザインで、キャパ100人は入りそうな広い空間だ。中央にドリンクを提供するバースペース、その周りに酒樽を模した小さなテーブルがいくつも置かれ、周囲の壁には女性用と思われる横長の椅子がぐるりと設置されている。
 入って左側の広めの空間には、大勢で使える無垢板の大テーブルもあり、その上に、「ライン教えて!」などと書かれたプレートまで用意されていた。連絡先の交換を言いだしにくいシャイな男たちでも、こいつを女の子に見せるだけで意図が伝えられるってことか。テーブル席に、数組ほど女の
子2人組グループが陣取っていて、すでにそれぞれ2〜3人の男たちが群がって談笑していた。さすがにそこに横入りできる雰囲気じゃない。
 冒頭に書いたこの店のシステムは、当然ながらすべての男に適用されるわけで、可愛い子は確実に先客に押さえられる。後発組は連中がナンパ不成立になるのを待つしかないわけだ。
 ふと奥の壁際席に視線を向けたら、フリーの2人組女子を発見した。1人はハンドボール部のキャプテンみたいなガッチリ体型で、もう1人はちょいポチャの市原悦子似。遠目に見てもパッとしない雰囲気だけど、突撃しましょう。
「こんばんはー。よかったら乾杯しませんか?」
「こんばんはー。いいですよー」
 ホントに断られないんだな。こっちはアラフォーだというのに。
 2人は都内で働くOLさんで、地元の飲み屋で仲良くなった飲み友らしい。
「2人は彼氏とかいる?」
「ああ、いないッス。ていうか出会いがないッスね」キャプテンが答える。会社にいるいい男はみな結婚していて、残りは『デスクの上にガンダムを飾るような男たちばかり』なんだとか。結婚相手でも探しに来たんだろうか。
 一方の悦子ちゃんも恋愛経験がほとんどないみたいだ。
「2人きりになると緊張しすぎてしゃべれなくなるんですよ」
 と、なかなか可愛らしいところがあるみたいだけど、いきなりホテルに連れ出すのは大変かも。こちらにも色恋関連の質問が色々飛んできたりして、それなりに盛り上がったものの、外にご飯でもどうかと誘ってみると、
「あ、私たちそろそろ行かないといけないんで」
 と、そっけない断りを入れられ、逃げるように外に出て行ってしまった。
やはり、あくまで声かけは断られないというだけで、その後の会話やホテル連れ出しは、男側の技量にかかっているのだ。冴えない男も満足そうに
 時刻は夜8時。別の女の子を探しに行こう。
 いつのまにやら男女ともに客が増えまくり、店内は移動するのもやっとという状態になっていた。
 ざっと見た感じ、女の子はほとんどが20代で、大学生風が多い印象。対する男性陣は20〜30代が6割、40〜50代が4割と言ったところか。恵比寿という土地柄か、アジアや欧米系の外国人男性グループも見受けられる。
 若い男の子たちはギラついたいかにもナンパが趣味、みたいなタイプが多い。女子のテーブルに肘を付いて談笑したり、すでに腰に手を回してるのまでいる。あんなのと競争しても勝てる気がしないぞ。
が、30オーバー組には、いかにも冴えない雰囲気の男も混じっている。ほかのナンパバーであれば、
あの手の冴えない男たちは、ただ指を咥えて眺めているだけの地蔵と化しているはずなのに、ここにいるダサ男は、美人ちゃんのいるテーブルに果敢に近づき、もそもそと会話し、連絡先まで交換しているのだ。
もちろんその会話は長続きせず、苦笑いしながらすごすごとテーブルから離れていくのだが、連絡先を交換して、満足そうにはにかんでいる。俺たちもうかうかしてはいられない。とりあえず空いてる女の子がいたら、片っ端から話しかけていこう。
しばらく物色していたら、美人女子大生2人のテーブルから男性チームが離れた。よし突撃だ!
「こんばんはー。一緒に飲みませんか」
「こんばんは。いいですよー」
 ほら、こんなに可愛い子たちとも簡単にお話できますよ。
「今日は何でこのお店きたの?」
「え〜、だって安いし、飲み放題だし」
「男を探しに来たんじゃないの?」
「ん〜特にそいういうわけじゃないけど、楽しい人がいたら、楽しいじゃないですか。アハハ」
 ふーん、まあ、そんなもんか。
 2人とも現在彼氏はいないそうだが、右の子はバイト先の店長といい雰囲気で、左の子はサークルに片思いの先輩がいるけど脈ナシなので凹んでるそうな。
「じゃ俺と付き合っちゃえばいいじゃん。めっちゃ楽しいよ」
「あー、そうだね〜。ハハハ」
 うん。この感じ、どう考えても脈ナシっぽい。次に行こうか。
 おっと、トイレ脇の通路に1人で並んでいる女子を発見。突撃だ。
「どうもー。今日は1人?」
「1人ですよ」
「いい男いた?」
「いやいや、さっき来たばっか
なんで」
「トイレ出たら一緒に飲もうよ」
「いいですよー」
 うん、やっぱりナンパされる前提だけにスムーズだ。
 トイレ脇のカウンターで待っていたら、女の子がトイレから出て来た瞬間、別の若い男が素早く彼女に近づき一言二言会話を交わし、あっさり持ち去ってしまった。女の子もめっちゃ楽しそうに笑ってるし。ちくしょー!出会いには期待してるってことだろう
時間は夜9時少し前。その後も男女ともに客が次々と入ってきて、もはや動くのもやっとというレベルだ。グラスを手に店内をぐるぐる歩き回るがどの女の子たちもすでに男と話しているのでなかなかフリーのターゲットが見つからない。
こうなったら入り口付近で待ち伏せして、女の子が来た直後に話しかける作戦でいこう。
しばらく男性客の来店が続き、ようやく階段からショートカットの女性が1人で上がってきた。よし、突撃だ。
バーでお酒を注文し終わったタイミングで話かける。
「こんばんは。1人で来たんですか」
「え? そうですよ。なんか千円だって聞いたから」
 互いに自己紹介だ。彼女の名前はユリ。年齢は30ちょい過ぎくらいか。
 女の子のお酒が来たので、近くの空いていたカウンターに移動してトークを開始する。すんなり会話に応じてくれるのでナンパの達人になったような気分だ。
「ユリちゃんは初めて来たんだよね?」
「うん。でもここ、椅子もないし、
一杯飲んだら出ようかなー」
あれ? キミは出会いを求めてきたわけじゃないの? それとも立ち飲みスタイルが嫌いなのかな。
色々質問してみると、彼女、近くの某有名企業にお勤めのОLさんで、目の前の道を何度か通ったことがあり、ここがどんな場所か何となくわかっていたそうな。色々文句を言ってるけど、出会いには期待してるってことだろう。
「このあと何か予定あるの?」
「ん〜、ご飯買って帰るだけですよ」
「じゃ一緒に食べに行かない?オゴるし。俺もおなか減ったんだよね」
「あーいいですよ。じゃ、もう出ましょうか」
 やった! 彼女はまだ一杯目の酒を飲んでる途中なのに、なんて話が早いんだ。
 2人で外に出た。
「何食べたい? あ、タイ料理はどう?」
「タイ料理好き!」
 ということなので、バーの3軒ほど隣にあるタイ飯屋に入り、食べ終わったのが夜10時。店を出て、さり気なくラブホテル方面に歩きながら勝負をかけた。
「なんかさ、変な駆け引きしたくないから言っちゃうけど、ホテル行かない?」
「えー、なんで?」
「なんでって、ユリちゃんのことすごい気にいったし、もっと仲良くなりたいから。2回3回デートしてもいいんだけど、結局はユリちゃんのことホテルに誘うと思うんだよね」
「そっかー。駆け引きねー。いいよ、行こっか」
なんて話が早いんだ! さすが出会いバーにくるだけのことはあるね。この時間にお店にいる子は帰らなくてもいい
ホテルで濃い目の一発をかまし、終電に乗りたがる彼女を駅まで送ったその足で、すぐさまお店に戻ることに。せっかく何度でも入場できるシステムなんだから、最大限活用させてもらわねば。
 入り口付近で、酔っ払ってグデグデになった超美形の女の子を抱え、すぐ脇のラブホに連れ込もうとするスーツの若い男を目撃した。あの店にいたナンパ野郎だ。女の千円飲み放題システムがうまく機能した形と言えるだろう。
 店内で再びN君と合流し、2回戦に突入だ。
 時間は深夜1時。終電が終わったからか、客の数が激減し、3組の女の子グループと、我々を含む4組の男性グループのみになっていた。店は朝5時までの営業なのに、みんな家に帰りたいんだな。
 が、逆を言えば、この時間にお店にいる女の子は帰らなくてもいいということ。連れ出しのチャンスは増しているはずだ。ひとまず一番近くにいた女子大生風2人組に突撃してみたが、もちろん会話は自然にできたものの、さほどトークが盛り上がらず、早々に撤退。
 つづいて喫煙エリアで次のターゲットを物色していたら、壁際にちょっと怖そうだけどエロそうなギャル風のお姉さん2人組を発見した。
 ほかの男性陣はまったく近づこうとしない。行くしかないでしょう。
「こんばんは」
「こんばんはー」
「ここ来たのは初めて?」
「はい。初めてです。よく来るんですか?」
「いや、俺らも初めてなんだよね。誰か男の人と話してみた?」
「わたしたち、来たばっかりなんで、まだ誰とも話してないですよ」
 やっぱり彼女たちも男に話しかけられるのを待ってたみたいだ。
どちらも見た目はイケイケのギャル風なのに、口調はけっこうしっかりしている。茶髪のほうは20代後半ぐらいで、金髪はおそらく30代後半か。
「なんかお姉さんたち、すごいお酒好きそうだよね」
 間髪開けず、茶髪が答える。
「まあ、飲みますね。飲むけど、記憶も飛ばす。ハハハ」
「私はお酒好きだけど、そんなに飲めないんですよね」
金髪は少しクールなキャラみたいだ。しばらく仕事やら恋バナやらの雑談をかわし、茶髪ちゃんに耳打ちしてみる。
「ねえ、今日は2人で朝まで飲むつもりだったの?」
「ううん、特に何も考えてなかったよ。でも彼女、わりと近くに住んでるから帰れるけど、私は遠いから、朝までコースは確定ですね」
 あれ? 友達が帰って、自分だけ朝までコースもありえるのか。そんなことを教えてくれるってことは、俺と朝までいてもいいわよって意味なんじゃないの?ここは何とかして2人を引き離し、茶髪だけを連れ出したいところだ。
「ねえ、ちょっとタバコなくなったからさ、買いに行くの付き合ってよ。1人じゃ寂しいし」
「え? うん、いいよ〜」
 2人で外出し、近くのコンビニに入ったところで勝負に出る。
「どうせならさ、お酒買って2人で飲み直そうよ」
「え? どこで飲むの?」
「そりゃまあ、近くのホテルとかかな」
「あ〜、そいういうことか」
「あっちも2人だし、朝まで飲むなら部屋の方がゆっくりできるっしょ」
「まあねー。じゃ、そうしよっか」
 よっしゃ〜! やりましたよ!またもや作戦大成功ですよ!1晩で2人の女の子をホテルに連れ込んだのは、人生初の体験だ。ここまで熱いナンパスポット、ほかにないんじゃないでしょうか。

出会い系のプロフィールで美人かブスか・やれるか真面目か見分ける方法

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出会い系ではイケメンが断然強い。やりとりの盛り上がり方も、アポに至るスピードも、顔がいいだけで100倍は有利だ。ならば自分とは似ても似つかぬイケメン写真を使ってしまえばいいじゃないか、というのが本記事の主旨である。アポのときマズイのでは?その問題は次項のマンガが解決してくれるので、まずは何がなんでもイケメン写真を用意すべし!
要するに、他人の写真をネットから引っ張ってくるだけの身もフタもない方法だが、現にこの手法を用いている者は数多い。彼らが写メをあさる場は『写メコン』系のサイトだ。これ、容姿を品評しあうサイトのことで、ありとあらゆる男の顔がずらりと揃っている。アポ時に備えて、一応はなるべく顔の輪郭が自分に似ているイケメン写真を選んでおくことがコツらしい。
ただし他人の写真である以上、プロフィールなどのオープンスペースに載せるとタレコミももちろんありうる。他人の写真はさすがに気が引けるという向きには、プリクラをオススメしたい。といっても、普通にプリクラを使ったところで女へのウケは良くない。アラをごまかそうとしているのがバレバレだ。ここでは、補正がばりばり入ったプリクラなのに、まるで自室で撮った写メのように見せる術を紹介しよう。
女の容姿は、メールを始める前の段階から、ある程度の推測ができる。美人しか使わないキーワー
ド、ブスしか使わないフレーズを覚えておこう。
●職業『ガールズバー』
『職業』は詐称されやすい。受付嬢、デパートガール、スチュワーデス、読者モデルなど、いかにも美人率の高そうな仕事は、ウソの可能性が高い。その点、ガールズバーは女性たちがまだその内実を知らないせいか、詐称のときには使いにくい職業だ。
●黒髪かつオシャレ
黒髪である時点で下品なヤンキー系は確実に回避できる。しかしそれだけではまだ、見栄えに無頓着なだけのブスが残るので、おしゃれに興味があるかどうかをチェックしたい。黒髪かつおしゃれなら、がっかり女の可能性は0に近い。
●性格『サバサバ』かつオシャレ
〈サバサバした性格です〉のようなコメントと、オシャレさんの組合わせも当たりである。単にサバサバしているだけなら、ガサツで女っ気がないという意味でブスの可能性大だが、そこにおしゃれ要素が加わるとアラ不思議、ちょっと気の強い、自立した美人という人物像が浮かび上がる。
●趣味『パチンコ(ギャンブル)』
かつ年齢『20代前半』日ごろパチンコ店に出入りする方ならすぐピンと来るだろうが、若い女性客の美人度はかなりものだ。職業的にはキャバ嬢やフーゾク嬢といったところか。しかし年齢が20代後半以上になるとデブス率はグンと跳ね上がるから注意が必要だ。
●趣味『ゴルフ』かつ都会住み
女がゴルフを始めるキッカケは、大半が「男に誘われて」である。ブスに声はかからないから、必然
的に美形が残る。ただし、この論法が当てはまるのは都会に住む女に限る。田舎はブスでもクラブを握る文化があるためだ。
●全体的にプロフが簡素
コメント欄は「よろしく」のひと言だけ、他の項目も空欄。そのような殺風景なプロフには、当たりが数多く潜んでいる。ルックスのいい女は、特別なことをしなくてもそれだけで男が近寄ってくる。出会い系においても、ことさら男に訴えることはしない。簡素なプロフは、そういうラクな恋愛パターンをくり返してきたがために、自然と身についた無意識の行動だ。
●SNSの紹介文に『美人』の文字
女性が同性の友人の容姿を評価するときは、決まってある法則が働く。本当にルックスが優れているなら「美人」と呼ぶが、そうじゃない場合は「かわいい」という、あいまいな表現が使われるのだ。
この法則、ミクシーやグリーなどのSNSにはきわめて有効である。友人の紹介文に「美人」と「かわいい」、どちらのワードが使われているかチェックすればよいのだ。
●体型『ぽっちゃり』
ぽっちゃりの語感から、磯山さやかや安めぐみのような体型を連想してはいけない。出会い系での『ぽっちゃり』は、すなわち百貫デブを意味する。例外はない。
●ディズニー好き
単なるディズニー好きならもちろん美人も少なくないだろうが、わざわざプロフで積極的にファンをアピールしてくる連中はきわめてブスの確率が高い。 ディズニーのような可愛いモノを好きな私もまた可愛いのよという、ブスならではの無意識かつ必死のアピールだからだ。また、彼女たちが「さとりん」、「みほちん」といったつよい愛称をハンドルネームに使いがちなのも同様の理屈である。
●アバターが凝っている
面白いもので、日ごろユーザー自身が地味な生活を送っていればいるほど、アバターの外見が派手になる傾向がある。自己投影の真逆。現実とは違う、理想の自分を表現したくなるキャンバスなのだ。極端にハデだったり、やたらとセクシーさを強調するアバターはスルーせよ。
●職業が『居酒屋やファミレス』
この種の職場には異性がわんさかいて、真っ当な女なら必ず粉をかけられる。紹介のチャンスも無限大だ。出会い系を使わざるを得ないのは、よほどのブスだと考えるのがスジである。
●「仕事がら出会いがない」をアピール
美人も0ではないが95%はアウトだ。容姿レベルが水準以上なら、本人の仕事環境がどうあれ、必ず
男は接触してくるもの。
●元気な笑顔が取り柄
明るいキャラクターをプッシュしてくるのは、それ以外に取り柄がないからだ。ちなみに、これと似たようなハズレキーワードに『変わった趣味をアピール』なんてのもある。他人と違う、ユニークな存在だというアピールも、アイデンティティ欲の現われといえよう。
●男性に求めるルックスレベルが高い、注文が多い
ブ男に限って美人好きという定説は、逆もまた真である。イケメンと付き合うことによって自らの欠点を補完しようとしているのだろう。
アポったその日にセックス可能かどうかのヒントも、プロフに隠されている。即ヤリ系とお堅い系
のキーワードを順に列挙していこう。
●タトゥーやピアスが好き
メンヘラー、心に病を抱える女にヤリマンが多いのはもはや定説。手っ取り早くセックスしたいなら、彼女らを狙うに限る。その判断材料として有効なのがタトゥーやピアスだ。両耳にピアスを1個ずつとか、ワンポイントのタトゥーがある程度ならオシャレの範疇といえるが、それ以上のレベルは立派な自傷行為であり、不安定な精神状態を示す証拠といえる。
〈ピアス(タトゥー)にはまってます〉こんな字句を見つけたら迷わずアタックだ。
●ビジュアル系バンドのファン
これもメンヘラーによく見られる特徴だ。ビジュアル系バンドの外見的要素(女性的なメイク、耽美的な雰囲気など)と、音楽的要素(暗黒、死、裏切りなどのダークな歌詞)に、メンヘラーの病んだ心が共鳴するのだろう。
●職業が『看護師』『介護士』『音大生』
エロ女の代表的な肩書きと言われているこの3種。あまりに有名すぎる手あかにまみれまくった情
報だが、事実は事実として記しておく。
●嘘つきが嫌い
これまで男にさんざん騙されてきたことを白状している。「好きだ」「付き合ってくれ」「独身だよ」といった言葉を鵜呑みにし、簡単に股を開いてきた女と公言してるようなものだ。  騙され体質は一生治らない。甘いウソでバンバン攻めるべし。
●甘えワード
具体的には「いちゃいちゃしたい」「癒されたい」「ひっつきたい」「頭をナデナデ」「ギュってハグ」などが該当する。どれも男への依存性を表わすものであり、セックスすることで安心感を得るタイプだ。
●ポエム色の強いニックネーム
音、月、空、雨など、詩的な漢字を取り入れたニックネームは難敵だ。紫音とか夜月のような。理由を言葉で説明するのは難しいが、出会い系ヘビーユーザーなら感覚的にわかってもらえるはず。とにかく手出しは無駄だ。
●ワイン好き、カフェ好き
かっこつけの道具をあえて押してくるタイプは、軽い女を見下す性質を持っている。
●自分磨き
英会話がんばってます、ヨガにはまってますの類も、軽い女見下し系だ。
●食事に誘ってください
美形率は高いが、おごってもらってサヨウナラを目論んでいる女が、よくこういうことを書く。
じっくり獲物がかかるのを「待つ」姿勢のときはもちろん、手当たり次第にメール爆撃する「攻め」
であっても、あらかじめ偽の完璧プロフィールを作っておけば、釣果はバツグンに上がる。ハズレも大量に引っかかるが、何本もクジを引いたほうが当たりやすいのだから、ここはじっくり時間をかけて作成しよう。(エンコーならプロフは不要)
初めまして。都内住み男です。
彼女と3カ月前に別れて、ちょっと寂しくなって、このサイトやってみました。見た目は…まあ普通かな。自分では全然そうは思わないけど、たまに杉浦太陽⑧に似てるって言われます(笑)。
学生時代にサッカーをやってたからスポーツは得意かな。あと、面白いことも大好きで、いつもギャグばっか言ってる。友達のみんなには突っ込まれっぱなしっていう(;^_^ A ⑨
こんな僕だけど、仲良くなってくれる人がいたら、連絡ください。楽しくワイワイやれるような女友達⑩も大募集してます!
こんちわ。竿大木位蔵こと、デコボコマンです。普通の会社員ですが、プライベートではAV男優をしています⑤。エッチのテクは自信がありますし、アソコも大きいです。色々な人と対戦してみたけど、けっこう具合はいいと誉めてもらえます(笑)⑥ どんな人でもイカせる自身はあります! 興味ある人、寄っといで!

ラブホは拒否ってもリゾート施設ならOKなど|人妻の口説きテク

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スポーツジムは不倫の宝庫

スポーツジムは人妻と知り合うチャンス!なんて話を耳にするが、いざ通ったところでそんなチャンスなどまずない。いつどこで話しかけるというのだ。アカの他人に「お疲れ様~」なんて言われても女は引くだけのことだ。と、ジム通い5年になる私は信じきっていたのだが、昨年とある手法を発見し、なかなかの成績をあげている。ジムで自然に話しかけられる場は一カ所のみ。プログラム表の前だ。何時からエアロビだの、ヨガだのと書かれたあの表には、頻繁に人が寄ってくる。そこで、軽く案じるような素振りで話しかける。
「次の中級ステップってどんなのですか?」
この自然さたるや!ナンパ臭ゼロ!だから誰もがわかる範囲のことで答えてくれるものだ。そしてこう続ける。
「出ます?」
「いえ、私は…」
「そうですか。じゃあボク行ってみよっかな」
「はーい、頑張ってください」
この程度、まさにこの程度の会話を交わしておくだけで、次回以降はごくごく自然におしゃべりできるものだ。「あ、この前のキツかったっすよ」というふうに。多くの人妻たちと、このようなゆるーい知り合い関係になっておくと、帰りにお茶をするタイミングも自ずと出てくる。そこからセックスまではまた別の話だが、とにかくジムでの出会い方に悩んでる方はどうぞ参考に。
>学生時代の友人や職場関係などを見渡せば、誰でも1人や2人はいるハズだ。気軽に飲みに誘えるブサイクな人妻が。こういう女をいかに口説き落とすかという話だ。ブサ妻なんかとヤッて何が楽しいんだと顔をしかめる人は、セックスの奥深さを理解していない。インモラルなプレイを要求したり、調教して性奴隷として飼うなど、ブサイクにはブサイクなりの楽しみ方もあるのだ。さて、ブサ妻の攻略法はズバリ、誉め殺しの一点ばりで押し切るのが正解だ。もとからブサイクはモテと無縁の人生を歩んでいるものだが、歳を取り、結婚をするといよいよ男からの接触は途絶え、結果、完全に女を捨ててしまうことに。そこでもう一度、女であることを意識させてやれば、勢いよく燃え上がるという理屈だ。まずはこんな感じで軽くジャブ。
「なんか近ごろ、色っぽくなってない?」
当然、相手は笑って否定するだろう。が、構わずどんどんジャブを打ち続けるべし。
「いやいや絶対色っぽくなったって。もしかしてエステとか行ってんの?」
誉めようがないほどのブスならこういうのでもイイ。首スジに鼻を近づけて、
「良い匂いするなぁ。俺、こういう匂い好きなんだよね」
とにかくしつこいくらいヨイショを繰り返せば、否が応でもブスは木に登る。必殺の右ストレートを放つのはそのときだ。相手の手をぎゅっと握り、真顔で言う。
「なあ、俺マジで興奮してるみたい。2人でゆっくりできるとこに行こうよ」

美人妻ナンパ

人妻を狙うにあたって、多くの男たちが敬遠しがちなもの、それが美人妻というものだ。あんな美人にアタックしたところで玉砕するだけ。挑む前からそんな弱気の虫が騒ぐせいだろう。ただの思い込みだ。美人妻は口説き落とせる。場合によっては、その辺の平凡な主婦よりも簡単に。理由は、美人妻の夫婦環境を想像すればよくわかる。そもそもルックスのいい人妻は、たいてい夫も男前と相場は決まっているが、もうその時点でセックスレスに陥っている可能性が高いのだ。当然だろう。女にモテまくり、外で浮気し放題のイケメン旦那が、わざわざ嫁を抱くわけがないのだから。したがって性欲のはけ口のない美人妻は欲求不満が募り、下手なナンパにもコロッと引っかかりやすい精神状態になっているわけだ。ではその下手なナンパをどこでするべきか。東京なら昼間の銀座が断トツのイチ推しだ。いまや銀座での人妻ナンパは、遊び人たちの定番となっている。臆せず声をかけるべし。
現在、私は45才。アゴの肉はたるみ、腹は出て、頭髪も薄くなりはじめている。どう見てもオッサンの範疇だ。10年前は違った。もっとピチピチしていた。男にとってのこの10年は本当に大きい。だから私はチャットサイトで、10年前の写真を「現在の自分」としてプロフィールに使っている。年齢は45才のままで。男もやっぱり見た目なんだなと感じざるをえない。45にしては若いだなんだと、アラ
フォー主婦たちからずいぶん高評価をいただけるのだ。で、幸いデートの約束となれば、若い顔のはずの私が、現在の顔で出向いていく。これが不思議と怒られないのだ。まるで別人だけど、別人ではない。ウソじゃないから怒るに怒れないのだろうか。そもそもプロフ写真なんてそれくらいのもんだと割り切っているのかもしれない。だいいち向こうだって私ほどではないにせよ若作りの写真を使っているのだから。というわけで40才を超えれば、30代半ば時代の写真を使うことをオススメします。
たとえば会社に何人もの人妻がいるとしよう。お局さんもいれば派遣社員もいて、まさに選り取りみどりといったところだが、闇雲に声を掛けたのでは効率が悪い。アプローチするなら、「下の子供が中学に入ったころの人妻」に絞ったっほうがいいだろう。子供がまだ小学のうちは、人妻には時間がない。早く帰って夕食を作る義務がある。他にもなんだかんだと世話がかかる。が、そのへんは融通がきく。彼女らがようやく自由な時間が持てるようになるのがこの時期だ。またそのころは旦那とのセックスも無きに等しいはずなので、よろめきやすいとも考えられる。これ、意外と重要なので、皆さんも覚えておくように。
人妻風俗嬢を狙っている。ただし、「人妻風俗」をうたっている箱ヘルやデリヘルは、単なる独身年増女を人妻設定にして付加価値を付けようとしていることが多いので利用しない。本物はむしろ一般的な風俗店にいるものだ。では、どの女が人妻かをどう見極めるか。まずチェックするのはシフトだ。普通に考えて家庭の主婦がバイトできるとすれば、平日の昼。それも週2、3日程度だろう。目
星を付けたら店に電話し、
「人妻さんとかっていませんかね?」
漠然と聞き、目星を付けた名前が挙がれば、大方ビンゴだと思っていいだろう。ただし、最終的には会ってしゃべってみないとわからない。その際は、直接「人妻ですか?」とは聞かず、自分の家庭話を振ってみるのがオレのパターンだ。
「最近、ヨメさんの飲み会が多いですよ。何だか浮気してるっぽいんだよな。まあ、オレも風俗来ちゃってるけど」本当の人妻なら、ここでポロっと素性が出る。
「風俗はいいじゃないですか。うちもダンナがたまに行ってるっぽいんだけど」
人妻ってのは総じて、自分の家のグチをしゃべるのが好きなもの。後はタイミングを見計らって切り出す。
「なんだかしゃべりやすくていいっすね。今度ゴハンでもどうですか? 小遣い的なモンも払うんで」何だエンコーなの? と思われるだろうが、風俗嬢と店の外で会うのは簡単ではない。キッカケ作りの投資は仕方ない。ここで乗ってくる人妻風俗嬢は、最初はエンコーだが、2回目は金を出さずとも、メシについてくるものだ。
人妻を食う手段として既婚者オフ会はたしかに有効だが、見知らぬ男どもと争奪戦を繰り広げたり、オフ会主催者に何かと気を使わなきゃならなかったりと、実際は結構かったるい。そこで俺はいつも人妻合コンを開催し、連中を口説き落とすことにしている。自分たちのペースでじっくりと攻められるため、やはり勝率は驚くほど高い。なんせ今のところ全戦全勝だし。合コンの開催にあたっては、mixiの既婚者系コミュを利用するのが手っ取り早い。選ぶべきコミュは、トピック(掲示板)の書き込みが活発なところならどこだってOKだ。書き込みはこんな文面がいいだろう。
「こちら30才の既婚者です。同じ既婚者同士で合コンしませんか? もちろん飲み代は持ちますので気になった方は、ぜひご連絡ください」ポイントは募集者の年齢を「30才」に設定した点だ。不倫願望を抱く人妻は、年下男を強く好む傾向がある。したがって、中年おやじがバカ正直に実年齢を書くより(ちなみに俺は43)、反応が断然イイのだ。それこそ、天地の差と言っていいほどに。で、めでたく合コンが成立したら、当日、素知らぬ顔で会場へ。俺の場合、その際のメンツは、職場の同僚2人(ともに40代)と部下1人(31才)というのがだいたいのパターンだ。
 いちおう30代を混ぜているのは、「ちゃんと30才がいるでしょ? ウソついてないでしょ?」というエクスキューズのつもりだが、まあ、顔会わせの段階では十中八九、相手方はア然とする。そりゃそうだろう。ぴちぴちのヤングガイ軍団を期待してたのに、実際は中年ど真ん中のオッサン連中がニタニタ現れたのだから。とはいえ、向こうも立派な大人である。ここで怒って帰るということはまずなく、とりあえず合コン開催の運びとなる。疑問に思うかもしれない。こんなダマシ討ちのような合コンで結果が出せるのか?相手はシラケまくるだろう、と。心配ない。最終的には必ず盛り上がって
望みの展開に持ち込める。なぜなら、こういった合コンに参加する人妻の大半は30後半から40前半、すなわち男性陣と同じような世代であるケースが圧倒的だからだ。若い年下くんが好きなんぞ言ったところで、なんだかんだ話が合うのは同世代だけ。現実はこういうものなのだ。
自己評価の低いおばちゃんを簡単に探し出す検索法は?
出会い系サイトには、プロフィール内容だけでなく、女の募集文面も検索できる機能がある。私はこの検索窓に、ある一言を入れて特殊な人種を探し出している。ある一言とはこれだ。『可能な』結果に出てくるのはこんな文面だ。
『太っていても可能な方~』
『おばちゃんでも可能な人~』
そう、このように自己評価の低い連中がわんさと引っかかるのだ。中から、さらに出会いに気後れしているであろう人妻を選び出し、むしろぽっちゃりさんが好きなんですよ的スタンスでメールを送れば、あとはトントン拍子だ。検索ワードとしては他にも『大丈夫な』『かまわない』などが使える。

ラブホは拒否ってもリゾート施設ならOKするのが人妻というものだ

既婚者をホテルに誘おうとしてもそう簡単にはいかない。たとえば、こんな経験はないだろうか。知り合ってひと月ですごくエロい雰囲気でメールしていたのに、いざホテルに行く日時を決めようとすると「結婚してるから」とか「ホテルはちょっと…」と急に態度を変えられたり。そんな人妻をラブホに誘うときは以下の流れが正解だ。「家族旅行してる?」これに対し、たいてい欲求不満の人妻は
「ぜんぜん旅行なんて行ってない」と答える。そこから海外旅行の話に持っていこう。
〈海外旅行とか行きたくないの?〉〈行きたいなあ〉
〈南国風のリゾート施設があるんだけどいく? ごはんも食べれるし、ビリヤードもできるし、エステとかも受けれるよ〉要するにこれ、全国各地にあるリゾート風ラブホテルのことなのだが、モノは言いようとはこのことで、エステだなんだのワードに彼女らは食いついてくるのだ。つまるところ、人妻ってのはホテルに誘われるにしても、なんらかの言い訳がなければウンと言いづらい生き物なのだろう。

おごりんでパパ活上玉素人娘とエッチする方法|出会い系アプリ攻略

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若い女とメシが食えるアプリNo.1おごりん

私のような五十過ぎの男にとって、普段の生活で若い女と知り合うチャンスは皆無だ。出会い系を使ってもアポのハードルは途方もなく高い。そこで便利なのが、『おごりん』というスマホアプリだ。これ、メシをおごってほしい女と、おごりたい男をつなげる出会い系で、次のようなメッセージのやりとりで若い女と簡単にアポが取れる。
『おなか減ってない? 何でもおごってあげるよ』
『焼き肉でもいいですか?』
『ぜんぜんオッケー。今日でもいいよ』
『今日、大丈夫です。8時でいいですか?できれば町田まで来てほしいですが…』
『8時、町田、ぜんぜんオッケー』
メシをたかられてるだけじゃないかと思われるかもしれないが、五十オヤジがご飯代だけで若い女とデートを楽しめるのは、悪くないと言えまいか。
『おごりん』というスマごられたい女とお使っている。メシをお出会い系だ。ごりたい男をつなげる
が目当て、早い話が援交ノ女はタダ飯リだ、こちらがプロフに写メを載からかせていなかったりしても割と反応してくれる。アポのハードルが低いのがありがたい。そんなおごりんで、私はときどき、言いなりにしやすそうなブスを探している。どうやっているか説明しよう。まずは、写メを見て明らかに容姿レベルが低い人間を選び、シンプルなメールを。
『お腹すいてない? 何でもおごってあげるよ』
そこで注目するのはこんな返事だ。
『今月本当にピンチで。マジで金欠です。最近、ちゃんとしたもの全然食べてないし(涙)。おごってほしいです』
そもそも美人なら真っ当な人間関係の中に生きているはずで、こんな事態には陥らない。明らかにどこかオカシな女だ。いざ会ってみると、実際この手はかなりのブスだ。そして恐縮しつつも、喜び勇んでおねだりをしてくる。「行きたい店があるんですけどダメですか?」
「えー、うれしい。何でもおごってくれるんですよね?」
「すみません。もう1杯飲んでもいい?」
ブス相手なだけにかなりイラっとするが、ここは我慢でとにかく優しい男を演じる。
「好きなモノを食べたらいいよ。オレも普通に楽しめてるし。というか、来週あたりまたおごってあげるよ」
そして次のアポへ。相手はまず二つ返事で乗ってくるため、2回目会ったところで、店に入る前にこうカマす。
「金欠でさぁ。今日は出してもらえない?」
ここが一番のポイントだ。当然相手は動揺するが、ここで応じる相手こそが、以降言いなりになるクチなのだ。以降は、この優しさと理不尽の繰り返しでこちらのペースに巻き込んでいく。3回目のアポはまたおごってやり、その日はホテルに連れていく。次はデートに誘ってやり、そしてアブノーマルセックスを求める。徐々に調教していくわけだ。
毎日、仕事終わりの夕方にこのアプリを開いている。これ、簡単に言えばメシをおごってほしい女とおごってあげたい男が登録している出会い系アプリだ。
 いざやって来るのは、10代後半から20代前半のフリーターや学生ばかりだ。見た目は髪の明るいギャル系が多いだろうか。さて想像してほしい。20そこらの女たちが、なんの違和感もなくオッサンと2人きりでメシを食う状況を。他愛もない会話をして過ごす夜のなんと楽しいことよ。こんな状況、このアプリがなかったらまず訪れない。尚、最近ではメシだけでなくエンコーに応じてくれるコもチラホラ見られるようになった。いずれにせよ、キャバクラより安い額で長い時間を若いコと過ごせるってステキなことだと思う。
システムは、よくあるスマホの出会い系アプリとほとんど変わらない。GPS機能で、同じアプリを起動中の近場ユーザーを検知し、メッセージを送ったり、チャットを申し込む、という定番のスタイルだ。この「おごりん」は、女におごりたい男と、男におごられたい女をつなぎますよというのがコンセプト。つまり出会うことが大前提なので、デートまでのハードルが極めて低い。だから適当にやっていても、ある程度のアポは取れるが、成功率を上げたいなら、俺がやっているように、ファーストメッセージの文面にひと工夫加えればいい。ポイントは2つだ。
〈いま渋谷の●●ってバーでひとりで飲んでます(①)。良かったら一緒に飲みませんか? フードの種類も豊富だし、お腹が空いてるならガンガン食べていいよ。あと、友だちを連れてきてもOK!(②)〉①まずメッセージを送る前に先に店に入り、具体的な店名を相手に伝える。これだけで、会ってからどこに連れて行かれるかわからないという女の不安を取り除ける。
②友だちを誘うことを許可して、さらに安心感を与える。もっとも、こんなアプリを起動してる時点でヒマを持てあましてる証拠。実際に友だちを連れてくるようなことはまずないので安心を。
ひとつ気をつけたいのは、女性ユーザーの半数以上が未成年だということだ。くれぐれも条例に引っかかる行為は慎んでもらいたい。
おごりたい男と、おごられたい女をつなげることがコンセプトの出会いアプリだ。ポイントは何と言っても、アポまでのハードルの低さだろう。私は50のオッサンだが、アプローチにテクニックはいらない。「今晩、おごってあげるよー」
こんな適当な誘いメールを5人ほどに送るだけで、1人は返事をくれる。
「おごってほしいです。地元、町田なんですけど来てもらうことできませんか?」
「大丈夫だよ」
「9時でいいですか」
「大丈夫だよ」
まあこんな感じだ。そしてもちろんいざ会った後は、お持ち帰りセックスを目指す。が、私は今のところ、セックスまでいったことはなく、毎回単純におごってお終いだ。そういう意味ではカモにされてんのかもと思ったりもするが、それでもさくっと女とのアポが取れるこの便利さは悪くないとは思う。

キスに持って行く方法・ラブホテルに連れ込み女を脱がせるテクニック|女を落とす心理術

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女のヤレる度指数のヒントは、過去の恋愛体験にすべて表われている。表面上どう取り繕っても、もって生まれた貞操観念レベルは隠しきれないものだ。ありがちな恋愛体験を、ヤレる度によって5段階に分けておこう。
女はオチてなさそうだけど、どうしてもキスしたい!
女はまだオチてない。けど強引にキスをかまして、そっから先は後で考えよう。そんなときは強引にガバっといっても反射的に逃げられてしまうけど、あら不思議、指でワンクッションはさめばガードが完全にはずれます。いったい何故なんでしょう。

セックスレスかどうかスマートに確認したい

カレシ持ちを狙うとき、セックスレスかどうかは知っておきたいもの。欲求不満なら、それだけオチやすくなるわけだし。でも、面と向かって「カレシとエッチしてる?」なんて聞くのは下心バレバレだ。正解はこれ。
「●●ちゃんみたいな子なら毎晩離さないよ。カレシもそうでしょ?」

「チャライよ〜」と釘を刺された。どうしよう

「チャラいよ〜」「軽いよ〜」付き合ってもいない女をセックスに誘うと、こんな切り返しをよくされる。この台詞は、誰にでも同じこと言ってるんでしょ、という探りに過ぎないので、キミだけが特別な存在なのだとさえ告げればいい。「初めて言われた。今日はなんか舞い上がってんのかな?」わざとらしくても、これで押すこと。

ざっくばらんな女友達なので、なかなかエロい関係になりにくい

こっちは前から気に入ってたのに、向こうは男として見ていない。よくありがちなパターンだ。確かにいきなりエロモードにはギアを入れ替えにくい。ただしこの関係、「これまでずっと女としては見てなかった」ことが前提になっているので、ふとした台詞が効果的に決まる。
「へ〜、意外と女の子っぽいんだな。そういうとこ好きかも」女が照れたところで、「今さら恥ずかしいんだけどさ」と、真面目を装った口説きに入ればよろしい。

オチるか否かのバロメーター。手を繋ぐタイミングは?

つなげなければまずオチないとは言える。さっさとそのへんの判断は済ませておきたいところだろう。自然なタイミングは、居酒屋から外に出た瞬間だ。女がカバンを持ってない側に回って、
「じゃ、行こっか」
と、手をつかむ。ただそれだけだ。これ、しばらく歩き出してからでは気まずいし、会ってすぐでも気持ち悪い。飲んだ直後が唯一にしてベストなタイミングだ。もし拒まれれば、その日はオチないものとあきらめよう。

ラブホ前で「入ろうよ」「ヤダ!」の押し問答になってしまった

『理』に負けてしまうことなど絶対にないものだ。では何に負けるのか。時間だ。粘るべき時間はおよそ4分。急にポキリと折れる瞬間が必ずやってくるので、とにかく4分は時間を稼げ!

けっこう飲ませたはずなのにまだ女は酔っぱらわない

「酔いが冷めるからコレ飲みなよ」と、ポカリをグビグビ飲ませるのが正解。いかにも酔い覚ましの
効果がありそうなポカリだけど、実はアルコールの吸収を促す作用を持っているのだ。昔からナンパ師たちが、焼酎のポカリ割りをよく飲ませるのもそのためだ。
「ねぇ、一人暮らしなんでしょ。部屋行きたいな」家にはヨメがいる。ヤバイ何を言ってもウソくさい。女でもいるんでしょと勘ぐられる。なのでここはいったんOKするように。
「うん、大丈夫だよ。今日は弟、帰ってこないはずだし」
 コンビニで酒やつまみを買出しして、ホテル街からさほど離れていない適当なマンションへ。灯りの付いた部屋を見上げて、
「あれ、帰ってきてる。ゴメン」
 わざわざここまで手の込んだこともしてこないだろうと、女も疑惑を持たず、しかも買い出ししてしまった以上はどこか室内へ入るしかない。選択肢はラブホのみだ。
女が服を脱ぎたらない。特にカラオケや車など、誰かに見られそうな場でよくありがちですが、そんなときは男が攻めるのではなく、女に攻めさせるのが正解です。恥ずかしいのはキミじゃなくて俺のほうだよ、ってことです。フェラぐらいまでなら問題なく進むでしょう。

「ラブホ行こうよ」とストレートに誘うと断られそうな気がする

「ラブホ行こうよ」と言い出しにくい理由は、照れくささ+女の態度が豹変する恐れ、の二つでしょう。簡単なのは、
『カラオケのあるとこ行こうよ』
『プレステしよっか』
 と、ラブホ(ホテル)の言葉を使わない誘い方。これなら照れなくていいし、女も「うん」と言いやすい。他にも、ホテル街を歩きながら、看板を見て、
『アランド(ホテル名)行こうよ』
と、ホテル名をずばり口にすると、ギャグっぽくなって入りやすくなります。

とりあえずはホテル街にまで連れて行きたい

二軒目にでも行く素振りでタクシーに乗り込み、運転手に告げる。
「ラブホ街へ」
びっくりする女のコも、運転手がいる前であれやこれやとモメるのは気恥ずかしいので、「ちょっとやめてよ」「聞いてないよ」なんてセリフは口にできない。タクシーはすんなり現場に到着する。コロンブスの卵的な革命的手法である。降りてからどうするかは、次のページを参照に。
合コンに行くと必ず、1人は鬱陶しい女(たいていブス)がいる。
「この子たち明日早いから」
「みんな帰りたいって言ってるし」
勝手にリーダー的存在になりきって、引率の教師のごとく男の誘いを突っぱねる。あれほどウザイ存在はない。この場合は、そのリーダーをムゲに扱いがちだが、そんなことすればますますガードは堅くなる。まず馬を射よ。とにかくソイツを全員でおだて、気持ちよくさせるのが正解だ。いつしか他人のガードなど忘れてしまうだろう。リーダーだって本心では楽しみたいと思ってる。じゃないと合コンへは来てないわけだし。
隣の席の女の子が、みんなで騒ごうとばかりする。こっちは2人でしゃべりたいのに。この手の女は寂しがりやで、楽しいことを全員で共有したいタイプ。こちらがオモシロ話を振ればふるほど、他のメンバーにそれを伝えようとしてしまう。だから楽しませようとしてはいけない。話題は暗めに。たとえば元カレとの別れ話などだ。途端に、ツーショットでじっくり話し込む展開になるだろう。
フツーはエロイ空気を出してる女をねらいがちだ。下ネタの食い付きがいいとか、胸元の開いた服を着てるとか。でも、フタを開けてみたら、お持ち帰りできなかったという話はザラだ。あれ、女の子が仲間の目を意識してるから。友達にすぐヤラせる女と思われたくないし、みたいな。見た目でターゲットを決めるのではなく、マンガを参考に女の子の立ち位置をじっくり観察すべし。
今この場でコンドームを取り出すと、なんで常備してるのかと不審がられそう
女のコといざヤル展開になって、あらかじめ用意しておいたゴムを取りだすと、こんな風に言われることがある。『何でコンドームなんか持ってんの?』いかにもハナからヤルつもりだったことがバレ
バレである。なのでこのセリフを。
『いつ使うってわけじゃないけど、もしこういうことになったとき、相手の子を大切にしたいから』
それでもヤリチンはあまりまらい、疑惑薄なが絶大な紳士アピールにはなる。

自室への連れ込み方 部屋に誘いたいが、いきなり「ウチ来る?」は不自然だ

女を口説き落としてからじゃないと誘いにくいが、自室への連れ込みなら壁は低い。
 ただ唐突な誘いもおかしいので、居酒屋の段階であらかじめ写メなどを使って伏線を張っておこう。「ほら、これウチで飼ってる熱帯魚」
「この前パンダのDVDもらったんだよ」
 別に何だってかまわない。居酒屋を出たところで「さっきのDVD見に来る?」あくまで部屋に行く目的はエッチではなくてDVDなのだと、女の子に言い訳を与えてあげるわけだ。

画像掲示板ゴシップメイトのアダルト雇い雇われ板が出会える|出会い系サイト攻略

0062_20180325224818e0a.jpg0084_20180111234648432.jpg0083_20180111234647d42.jpg201310058.jpgプチ援交嬢が見つかるNo.1ゴシップメイト『アダルト全般』コーナー
フェラや手コキだけの割り切りセックス、いわゆる“プチ援交”。手軽にさくっとヌキたいときにはもってこいだが、どこで女を探すのが最適か?一般的な援交サイトには、本番までやって2万3万とガッツリ稼ぎたいタイプの女が多いものだ。適当に「手コキでさくっと5千円でどう?」なんて持ちかけても、まず相手にされない。そこでお勧めは、『ゴシップメイト』というサイトの『アダルト全般』コーナーだ。ここ、『雇い雇われ』というタイトルの、仕事を頼みたい人間と職を求める人間が集う掲示板がいくつも並んでいる。
〈条件をあげて雇い雇われ〉
〈今すぐの雇い雇われ〉
〈30・40代以上雇い雇われ〉
〈舐め犬の雇い雇われ〉
仕事の中には性的なサービスも含まれているが、ここに書き込む女は、本番まではやらず、手コキやフェラまでを希望する人間が多い。プチ援交遊びにもってこいなわけだ。
画像掲示板ゴシップメイトのアダルト掲示板が援交の巣窟になっている。そのほとんどが「雇い雇われ系」の突発オフ会専用掲示板なのだ。
 雇い雇われ板は、買春したい男と、売春したい女がやり取りするためのもので、性別、容姿、日時、場所、内容、連絡先などのテンプレートに沿って掲示板に書き込み、2人きりの「オフ会」の体で、実際に会って援交するものだ。普通の雇い雇われ掲示板は色々なタイプのエンコー娘たちが書き込んでいるうえ男性の数が多いのでアポ取りが難しいが、ここはデブとババアしかいない。彼女たちは人気がないので競争率は格段に低く、援交で使うお金もかなり安く設定できる。実際、5千円で本番させてくれる女はゴロゴロいる。アポへの最短距離を走るなら、
「雇ってください」と自分から書き込みをしてる女にアプローチをするより、「雇いたい」と待ちの姿勢のほうが正解。書き込みの内容は、「会ってる間は楽しく過ごしたいです。まずはメールでお話できればと思いますので、質問等ありましたら気軽にメールください」などとごく普通の内容でかまわない。
 連絡が来たら最初の返信メールで「3千円で手とか口とかでお願いできますか」とストレートにお願いすれば「いいですよ」と返ってくる。本番でも7千円から1万円で打診すれば大抵OKの返事がもらえるはずだ。
名前のとおりデブ女とセックスすることを目的にしている。興味ない人もいるだろうが、男なら誰でもいいからヤリたいときがあるもんだ。デブ女本人、ヤリたい男、共に募集をかけてるが、オレは『待ち』作戦でちょこちょこ食えてるのでそのやり方を紹介したい。
 テンプレート(日時、場所、会いたいタイプの人など)があるのでそれどおりに募集書き込みをするのだが、そこの備考欄にこの文言を入れておくのがポイントだ。 備考:コスプレ好きなんでそっち方面が好きな人と会いたいです。コスだけで●番なしでもいいですしw
 コスプレ好き。ただセックスするより楽しそうと思わせるための言葉だ。さらに、本番は二の次という余裕を見せることで、デブ女が食いついてくる。他の男は『BMI33以下の人』とか『2、3回できる人』などの細かい指定をしているのが多い。これではいくらセックスしたいデブ女でも、二の足を踏んでしまうものだ。実際、オレぐらい緩い募集のほうがメールを送りやすいと女性に言われたことが何度もあるし。会えさえすれば、元々はセックスに飢えまくってスレを覗いてた女なので、何の策もなしにヤレてしまう。
サイト内、アダルトオフ板に『雇い雇われ』なるスレッドがある。言い換えればエンコー相手を探す掲示板だ。雇いたい(=これから女を買いたい)と書き込むもよし、雇われたい(=誰かワタシを買って)投稿にメールをするもよし。出会い系のエンコー女と何が違うのか、
会ってみればなんとなくわかるはずだ。普段はエンコーなんかしない女が本当にカネに困って手を出している感がありありで、「今日だけ泊まるとこないからホテルで寝ていいですか?」などと言って一晩中ヤラせてくれることもある。いわゆるお仕事エンコーとは少し性質が違うのだ。
「京都雇い雇われ」などと地域を限定したスレが多いので、夜中急にヤリたくなったときにも相手を探せるのがウレシイ。
掲示板の主旨はシンプルだ。終電を逃した人が現在地と目的地を書き込み、車で送迎してくれる人間を募集するというものだ。ただし、掲示板のルール上、書き込み主は性別を表記できない。書き込みを見つけたクルマで送ってあげるのだから手コキぐらいはしてもらいましょう

ナンネットで出会える確率が格段に上がる裏技

201504065_2019081220143838a.jpgaqc073_20190805202802134_20190812201440ffd.jpgaqc074_20190805202804b5d_20190812201441daf.jpgaqc075_20190805202805bc7_20190812201443c83.jpg0052_20190516184948575_201908122014328ea.jpg0090_201906280640102d0_2019081220143493f.jpg0091_20190628064012fe8_201908122014354c1.jpg00095_20180117233302ab5_2019081220143711f.jpg0051_20180822083857481_20190813153139dd6.jpg
ナンネット内にある「生で見せたい女」という掲示板で『42の人妻が埼玉の航空公園で深夜0時か
ら脱ぎます』という書き込みを発見したので半信半疑で現地へ向かった。公園に到着し、あたりを見回すと、暗がりのベンチに黒木瞳似の中年女性が座って、スカートの中に手を入れている。もうプレイは始まっているらしく、緊張しながら声をかけてみた。
「掲示板で募集していた方ですか?」
「そうよ。今日は殿方が少ないわね」
とのがた? そんな言葉、実生活で初めて聞いたぞ。
「そうなんですか」
「ええ、今日はあなただけみたいだわ」
しょっちゅうここで露出しているようだ。深夜0時だけにギャラリーの集まりも悪いのかも。
「ちょっとコチラに来てちょうだい」
茂みの中へ案内された。ドキドキしながらついていくと、女はカバンからブルーシートを取り出して草むらに広げている。
「この上に寝てくださる?」
促されるまま、寝転がったら、すぐにパンツを脱がされ、ジュポジュポといやらしい音をたてながらフェラしてくるではないか。あまりに急なことだったので驚いていると、女が言った。
「全部任せてちょうだい」
チンコが硬くなるや騎乗位で挿入。これがあまりに気持ちよくて、すぐに射精してしまった。セックスの後に経歴を聞いてみたら、彼女は有名女子大を卒業した後すぐに結婚したのだが、その旦那が変態だったらしく一緒に青姦ばかりしていたのだそう。しかし、最近は相手にしてもらえないので単独でプレイを楽しんでいるのだとか。
「今日は、お若い方とできたので満足ですわ」
お褒めのお言葉をいただいて帰路についた。
ナンネットのライバルたちをこっそり蹴落とす革新的手法
主婦と合コンしたいなってとき、ちょこちょことこの掲示板を利用している。
 女ユーザーはデブスばかりと悪名の高いナンネットだが、なぜかこの掲示板に限っては、平均点クラスが多く釣れ、運が良ければ色気ムンムンのセックスマシーンみたいな人妻チームとご対面できることもある。貴重な漁場といえるだろう。俺の場合、募集文はいつも次のような内容で出している。
「人妻の皆さん、合コンしませんか。こちらは30代~40代のナイスガイ軍団です。飲み代はもちろん負担しますし、開催日時もなるべくそちらに合わせます。もちろん平日昼間もOK!あと参加人数も2人以上なら何人でも構いません。さわやか飲みでもいいと思ってるので気になったらメールください」
ポイントは3つ。
①ナイスガイのワードでイケメン集団を連想させる
要は撒きエサだ。が、あくまでナイスガイ=「優しい、朗らか」の意味なので実際はブサメン集団でも構わない。むしろ大事なのはいざ飲み会が始まってからいかに場を盛りあげるかであり、その点さえ押さえておけばまったく支障はない。
②開催日時、参加人数をこちらで限定しない
これは基本なようで意外と他の人が見落としがちなポイントだ。とにかく参加条件を自由にしてやるだけで返信率が格段にアップすることは覚えておくべし。
③場合によってはエロ無しでも構わない
姿勢をアピール
男からすると、ナンネット女というのはエロのことしか頭にない生き物に思えるし、実際もそうなのだが、本人たちはその辺をプレッシャーに感じている。いつもエロを求められるのはシンドイと。だからこうやって逃げ道を作ってやると、気楽に応募しやすくなるのだ。ま、実際のところ、合コンさえ成立すれば必ずお持ち帰りできるんだけど。
俺はナンネットやsexi等の変態オンナが集まるサイトでこんな募集をかけている。
『写真を撮るのが趣味で、某エロ系雑誌で仕事をしてました。ソフト〜ハードまでキレイに撮りますよ。もちろん露出撮影もOKです』 
露出趣味を持った女に向けた募集だ。エロ系雑誌うんぬんは真っ赤なウソだが、その一文によって応募が格段に増える。
応募が来たら駐車場やコンビニなどでパンチラや胸チラなんかを撮ってやる。ちなみにカメラは普通のデジカメなのだが、そのへんは特に問題はない。 そのまま「じゃあ次はホテルで撮ろうか」と言って、撮影しつつセックスする。こうなるのは自然というか、同じような手法で露出女を食ってるヤツはたくさんいるのでいわば当たり前の流れだ。そのままセフレ的な関係に持っていくには、その場で次回はこういうのを撮ろうよ、と約束してしまえばいい。
「次は階段パンチラ撮ろうよ。いい場所知ってるからさ」 
新しい撮影シチュエーションを提案してあげて、再び会ってセックスしたら、次はまた別の提案をする。
「露出できるラブホがあるらしいよ。次はそこにしようか」
女からしても撮影のたびにカメラマンを募集するよりラクなので、断る理由もない。毎回露出スポットを探さなければならないのが面倒だが、おおむね満足している。
オレはこのサイトで爆撃メールをするときにひと工夫している。自分のプロフ写真に巨根ペニス(ギンギンに勃起したモノを可能な限り下からあおって接写したもの)をまぎれこませておくのだ。送信する文面はこんな感じ。
〈ペニスが相当デカイって言われるんですけど…点数つけてくださいな(笑)〉
 いくらエロい女ばかりのサイトとはいえ、これではさすがメールなんてこないと思うだろう。だが現実は違う。一日に一通は返事がくる。
 だいたいは『73点(笑)』みたいなカラカイだ。でもこんなやりとりができるだけでも、猛者ぞろいのナンネットでは貴重といえる。
 そこからはいかにデカチンで女が驚いてきたかをアピールしていくのみ。前にココで会った子は半分入れただけで泣きそうになってたよ、みたいな適当なエピソードを作る。
 ナンネットではブサイクな男は特に苦戦しがちなので、このタイミングで、過去に女性と会ったことがあることをさりげなく伝えておくのも重要だ。ああ、この人は嫌われるほどのブサイクじゃあないのね、と思わせておく。
 いざ会う際、デカチンじゃない人はペニスリングを仕込むことをオススメしたい。あれがあれば多少は立派に見えるものだ。まあバカにしてくる女なんていないけど。ナンネットにはヤリマンが跋扈している。オレが追っかけているのは『生で見せたい女(通称、生見せ)』掲示板に書き込んでいる連中だ。
『柏のとあるマンガ喫茶に16時まで居ます。1人だからヒマ! 何かしたいな☆』
『上野公園に集合して下さい。ミニのワンピでノーパンお散歩しまーす』
 ようするに、どこそこで露出プレイをやるから見に来いというわけだ。
 では、実際に現場に行くとどんな感じか。
 まず冷やかしがけっこう多く、オレの経験上、現場に辿り着ける確率は3割くらいだ。また、ちゃんと女を見つけたとしても(容姿の悪い輩も多いが、この際それは置いておく)、掛け値無しに楽しめるかというと、ちょっと疑問だ。自分以外にも目を血走らせたオッサンたちが蠢いているのだから、流れでどうこうなる可能性はゼロだ。
 そこでオレは他の男どもを排除するために、生見せ女の書き込みを見つけたら、適当な投稿者名でこんなレスを書き込んでいる。
『こんなの釣りに決まってんだろ!』
 男の足止めを狙う作戦だ。間を置いた後、さらに別の投稿者名で、
『こいつ冷やかしです』
『いない。騙された!』
 複数人が書き込んでいるふうに見せかけ、信憑性が増すように仕向ける。そして自分だけは現場に行くのだ。
 おかげで過去2回、現場に男がオレ一人しかいないこともあった。その際は女のテンションもさすがに下がるのか、露出プレイ自体は控えめだったが、こちらから飲みに誘い、きっちりセックスまでできた。
アダコミは、かの有名な変態系SNS「ナンネット」に連動した複合掲示板で、その中のひとつ「今日、暇な人」ではちょいちょいヒマなエロ人妻が釣れる。なんて話を以前から耳にしていたこともあって、以前、俺もこんな募集文を載せてみた。
「今日、長年つきあってきたセフレのリクエストにこたえて電マを買って会いに行ったのですが、先
ほど、ちょっとしたことでケンカになりフラれちゃいました。当方、既婚者につき電マなど持ち帰れませんので、どなたか欲しい女性がいたら差し上げます。ついでにちょっとだけその電マで遊ばせてくれたらすごくうれしいな!」他の男たちの書き込みが「今日会える人、連絡ください」みたいな、あまりにクソつまんないものばかりだったので、差別化をはかるべく、ちょっとしたストーリーを考案したのだ。それが功を奏したのか、すぐに返事が届いた。しかも相手は、新婚ホヤホヤだという31才の人妻だ。結婚したばかりでさっそく浮気ってか。わお、さすがはナンネット!
 待ち合わせ場所にやってきのは、モデルの冨永愛に似た、アジアンビューティ系(背は低いけど)。デブスとの遭遇率が高めといわれるナンネットでは大当たりの部類に入るのでは?
「今日、暇な人」掲示板での出会いは、セックスが前提のため、会って1分も経たぬうちにホテルへ。で、そのまま電マ使用のネットリコッテリセックスをたっぷりと味わったのだが、聞いて驚いたのは、この人妻のヤリマンぶりだ。
「私、ホントにセックスが好きで好きでしょうがないんだよね。たぶん、依存症かも」
「そこまでなの?」
「今日もここに来るまで別の人と会ってるし」
「ダブルヘッダーじゃん」
「違う違う。このあともう一人と会う予定だから、それ言うならトリプルヘッダーだよ」
俺に言う資格がないのは百も承知だが、さすがに新婚のダンナさんが気の毒になる。女って本当に怖い。
ナンネットで複数プレイの募集があるじゃないですか。でもあれって、だいたいはカップル同士の募集しかしてないし、仮に単独の募集があってもメチャクチャな数の応募が来るから、実際プレイにありつけることは滅多にないですよね。だから私はネカマをして相手にありついてます。
「性別・カップル」のアカウントを作って
『カップルで活動してる○○です! パートナーの●●さんは寝取り系が好きなので、いつもカップルさんとスワッピングとかしてます…(笑)最近露出にも興味が出てきたので、お誘いよろしくお願いします』
みたいなプロフを作成する。窓口役を女がしているように見せるのがポイントです。
このとき、写メを複数ネットから拾って載せておくとさらに効果的です。
これだけで募集の通過率は格段に上がりますし、スワッピングとかも場所代ワリカンですんなり話がつくことでしょう。
 そして、プレイ前日まではネカマキャラのまま相手カップルに応対してイメージをよくしておく。
 そして当日。「起きたら高熱があって、今日は無理そうです…ホテルまでとってもらったのに本当にごめんなさい、彼が場所代を返すためにそちらに行きますので、どうか受け取ってください」と、待ち合わせの1時間前くらいにメールを送ります。そして自分がそちらへ向かうわけです。
 場所代を返す、という理由付けが大事です。行けないと伝えただけでは「じゃあまた今度」と言われて終わってしまいますからね。向こうも変態カップルですから、実際に会いに行けばまず「じゃあ今日のところは3Pにしますか。次回は4人で一緒に」となり、プレイにありつけます。
さすがに2回やったらヤバそうなので、一度ヤレたらアカウントを作り直してます。
変態さん御用達のSNS、ナンネットにいつもお世話になっている。
とにかくセックス好きな変態女しかいないので、ここを介して会えれば確実にヤレてしまうのだが、何しろ競争率がめちゃくちゃ高いのが最大のネック。
いい感じの変態女やカップルを見つけてマメにメッセージを送っても、なかなか相手にしてもらえないものだ。
実際にナンネをやっている女の子(ブス)に聞いた話だが、どんなブーちゃんでも、1日に数十通ものメールが男性から届くらしく、ましてや掲示板に「明日ヒマな人います?」などのメッセージを書くと1日100通以上のメールが殺到するんだとか。つまり男はよっぽどのイケメンか、巨チンか、お金を払うかしなければ、女性に会うことすらできないのだ。そこで、この裏技が効果を発揮する。
ナンネットは、専用のメールでやりとりをするのが基本だが、そのメールフォルダは使用容量に制限がある。容量が50メガバイトを過ぎると、何通メールが送られてきても、一切届かなくなるのだ。
その仕組みをついて、書き込みを見て会いたいと思った女性がいたら、別のアカウントでその子のメールフォルダに大容量の画像データを添付したメール(5メガ程度)を何通も送りつける。
 ナンネットのメールは普段使いしているメールに紐付けされているので、女側は不要なメールが届いても普段使いのメールフォルダから削除するだけ。ナンネットのフォルダはどんどん膨れ上がる。
 何通目かで送信不可になった
(=相手のフォルダが容量一杯になった)ところで、続けて本物のアカウントから、自分が書いたメッセージを送りつける。テキストメールなら、少しの空き容量でもギリギリ受け取れるので、女性の
メールフォルダには、自分と、他に数人程度の男性からのみメッセージが届くことになる。こうして、こっそりと多くのライバルたちを排除でき、会える確率が格段に上がるという寸法だ。

女性を口説き落とすナンパトーク飲みの誘い方|女を落とす心理術

0053_2018021616530628a_20190812183508ce3.jpg0054_20180216165302cbf_2019081218350905a.jpg0055_2018021616530317d_20190812183510903.jpg0056_20180217131726e58_201908121835124f7.jpg0057_201802171317272c9_20190812183513efc.jpg0058_201802171317287f9_20190812183515290.jpg0059_20180221131554f18_201908121835164b7.jpg0060_20180221131555de3_201908121835185da.jpg0061_20180221131556cf8_201908121835190b6.jpg0062_20180222214409a99_20190812183521eb1.jpg0063_201802222144109cf_20190812183523795.jpg0064_20180222214407173_20190812183524a40.jpg 女の心理はズバリ、自分を誉めてもらいたい、だ。であれば、
「そんなことないよ。見渡す限り、キミが一番キレイだよ」
 と、おだてておけば良さそうだが、トンでもない。大間違いである。なぜなら、非常にウソくさくなるからだ。誉めてもらいたいと思う一方で、ターゲットは自分よりキレイな女がいることもちゃんと理解している。下手なお世辞は白けムードを招くだけだ。
 かといって、「確かにキミよりカワイイ子はいるけど」と同調するのも論外。瞬間、ターゲットはスタコラと去っていくだろう。当然だ。行けば地獄、戻るも地獄。では正しい対応とは何か?無視である。即座に別の話題を振り、聞かなかったことにする他ない。
消極的な戦法だが、次の展開につなげるには、これがもっとも無難な手なのだ。結論から言うと、落胆せず臆することなく、かといってガッツいたところはおくびも見せず、普段どおりの態度でアポればいい。というのも、こんな台詞を口にする女の心理というのは、微妙繊細なところをゆらゆらと漂う、不安定な状態にあるからだ。
飲みの誘いに応じるからには、決してこちらに興味がないわけではない。ただ、完全に信用しているわけでもないので、防御策の一環として、彼氏の存在を打ち明けたと考えられる。あるいは、単に彼氏のグチを聞いてもらいたいだけなのかもしれない。もちろんその場合も、こちらに多少の興味があってのことだ。モノにするチャンスは十分あると言っていいだろう。
「落ち着けて口説くこともできんし、リリースするか」と、考える人もいるかもしれない。大きな誤りだ。なかには本当に用事のあるコもいるだろうが、大半の場合、このセリフは、男の出方をうかがうための方便と考えていい。楽しくなかったらすぐに帰るけど、そうじゃないならアナタに付き合うのもやぶさかではありませんよという意味なのだ。迷わず攻め続けるべし。ただし、以下の言動はチャンスの芽をつぶす恐れがあるので十分注意してほしい。
ナンパした相手がOKをくれたからといって居酒屋やカラオケに誘うのはNG。百戦錬磨のナンパ師ならいざ知らず、シロートがいきなり個室へ誘っても不安がらせるだけだ。安心感を与える場所はオープンカフェと相場が決まっている。
「そこのオープンカフェで、お茶一杯おごらせて」
オープンな場だけに変なことはされないし、お茶一杯なら10 分かそこらで帰れる特集と安心し、気楽に付き合ってくれるだろう。
事前の準備が必要だ。接客中に、こちらの存在を印象づけておくのだ。店内ではマンガのように「さり気ない質問」と「その質問に関連する一言」で伏線を張っておき、偶然、遭遇した素振りでもう1回「最初の質問に関連する一言」を放つ。自然な流れで雑談に持ち込めるハズだ。
男はみな、美人と会うと何となく緊張する。単にしゃべるだけでも慌てがちだし、ナンパに至っては最初から諦めて声すらかけられないものだ。あの動揺は何か。ひとことで言えば、男の思い込みに過ぎない。美人だってそこらのブーちゃんと同じ種族なのに。
 上の漫画を読めば、彼女らへの気の持ち方が変わるはず。臆すことなくアタックすべし。
緊張せず女性に声をかけるには、「道を尋ねる」がもっとも有効だ。誰でも知ってるような有名店の所在を尋ね、まずはそこまで案内してもらう展開に持っていこう。ただし、ここでいきなり
「お茶しませんか」「メアド教えて」など、先走った行動に出るのはよろしくない。ナンパ目的だったことがバレバレだ。下心を悟らせず、かつ自然に連絡先を聞くには、マンガのように「今日は無理なんだけど」の台詞をはさむのが正解だ。
女は元カノとの別れ方で、男の恋愛観を知ろうとする。このいにはそんな探りが込められていると見ていい。どうせ過去のことなど調べようガのようなストーリーを語っておこう。真面目な恋愛ができる人と勘違いしてくれる。 以上の二言三言をかわすように。髪切った?  アレ、風邪?  昨日のサッカー見た?  とにかくなんでもいい。それが済めばマンガのステップへ。難しくはない。
何かしらターゲットと一緒に酒を飲む名目を作ってしまうのが一番だ。たとえば、こんな風に。
男〈最近、仕事の調子どう?〉
女〈すごく忙しかったんだけど、やっと一段落ついたの〉
男〈そいつはお疲れさん。大変だったね。あ、そう言えば、渋谷にシャレたフレンチレストランが出来たらしんだけど、そこでお祝いでもしようか〉
あるいは、こう。
女〈昨日、部長にこっぴどく叱られてさぁ〉
男〈マジで? 元気だしなよ。あ、そう言えば池袋に旨い鰻屋があるって聞いたんだけど、そこでパーッと気晴らしでもしようか〉
 このように多少強引でも「集う理由」を提示すれば、普通に誘うより格段にギラつき感をカモフラージュできる。その意味では〈あ、そう言えば〉のひと言もマストだ。
〈今度の土曜日、飲みにいかないい?〉
 これではよほど相手が好意でも持ってない限り、サラッとかわされるハメになる。
〈ごめーん。その日予定が入ってるんだよね〉
 そこで推奨したいのが『択一法』である。
〈新宿でいい居酒屋みつけたんだけど行ってみない? 木金土あたりでどこか空いてる?〉
 おわかりだろうか。求める答えを「飲みに行くか行かないか」ではなく、「3日のうちのいつか」にすり替えているのだ。居酒屋に行くことはすでに大前提として。面白いもので、女というのはこの手の択一問題を出されると、ついマジ回答してしまうものだ。むろん、端から脈ナシならそれでも断られるだろうが、当確ラインぎりぎりの場合はかなり有効だ。
チャット相手などと初めて会うときにありがちなのが、いつまでも丁寧語を使うために距離が縮まってくれないパターンである。共にですますでしゃべっていては、エロい誘いもやりにくい。自然にタメ語にシフトするタイミングは、驚きや感動などの感嘆文だ。
「えっ、そうなんだ!」
「へー、知らなかった!」
思わず言葉が砕けてしまったというスタンスで徐々にタメ語を増やしていこう。女性が言う「酒が強い」は、せいぜい日本酒やワインを何杯か飲める程度だったりする。女同士で「強いね〜」と言われて調子に乗ってるだけだ。表のようなアルコール度数の強い酒を飲ませば道は開ける。女も強い宣言した以上、飲み干さぬわけにいかぬのだから。
防御線を張られたとき、強引にススめるのは逆効果。下心を見透かされる。なので「一杯だけ」、ではなく「最初カンパイだけ」と、口あたりのいい酒を注文しておき、後はコトあるたびにカンパイを持ちだそう。
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