出会い・モテ攻略 - 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレの作り方
2018/08/20

看護師=スケベイメージと真逆に対応して出会いのきっかけに

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オレはおっさんだが、過去に一度、出会い系をネカマでやってみたことがある。他の男たちはどんなアプローチをしかけてくるのかと思って。
わかったことは一つ。下ネタを放り込んでくる輩がめちゃくちゃ多いことだ。こりゃあ女は辟易するだろうなぁと思ったものである。だから、このライン掲示板に書き込むときも、エロの匂いを伏せるように心がけた。
〈都内住みの四十代です。自分が既婚者なので、既婚者の方と出会いたいです。飲み友達になりませ
んか?〉文章の長さもこれくらいのコンパクトさに。
これに食いついてきたのが、37才の看護師ユウコだ。
〈看護師って言ったら、仕事がハードそうだけど、その分やりがいもない?〉
〈昔は救急センターにいたからそういうのもあったけど…。今は痴呆老人ばかりの現場だから〉
まだまだエロは出さない。「看護師=スケベ」イメージで、他の男からさんざんカマされてそうってのもあるし。そんなスタンスが功を奏したのか、やりとりを始めて1週間後に、会えることになった。ユウコは、唇が太くて胸もデカイなかなか色っぽい女だった。対してオレの本性は、決して紳士などではなく、むしろ大の下ネタ好きだ。居酒屋で一緒に飲み始め、ジャブを打ってみる。
「てかこの店、冷房効き過ぎじゃない? あるいは、ヨウコちゃんがセクシーだからかなぁ」
「どういう意味ですか?」
「玉がキュッっと上がってくるんだけど」
「はははっ。下げて下げて〜」
乗っかってくるじゃん。やっぱり看護師は仕事のストレスの反動ではっちゃけたいのかも。そのあとは、巨乳関係の下ネタをかましつつ酒を勧めていく。2時間で居酒屋を出て手を握ると、あっさりラブホへ連れてこめた。その翌週、ヨウコからこんなLINEがきた。
〈この前はありがとうございました。すごく楽しいお酒でした。もしよかったら今度、私の職場の既婚のコを交えて、合コンしませんか?〉
これがオレの体験談だ。ちなみに、合コンは友達の既婚者2人を誘い、3対3で開催。オレを含めて2人がセックスにありつけましたとさ。
昼下がり。車で走っているとき、その場所を通りかかった。「平均所得が低い」とか「ヤンキーが多い」なんて言われがちな、団地エリアの児童公園だ。子供連れで来ている若い母親たちのこの雰囲気、ホットパンツに生足だったり、金髪にタンクトップだったり。ギャルママが多いんですな。この界隈は…。でも待てよ。こんなイケイケそうな連中が、自我を押さえ続けられるわけない。ママである前にオンナなんだから。そう、出会い系不倫をしてそうじゃないか!おそらく彼女ら、ギャルだけに出会い系は『ぎゃるる』を使っているのでは。GPSによって近くにいるユーザーと繋がるタイプのチャットアプリだ。つまり、この団地周辺は絶好のぎゃるる使用スポットじゃね?公園の横に車を停め、アプリを起動させた。自分のプロフに4年前のまだ20代だったころの写メを載せ、画面に表示された女たちに片っ端らかメッセージを飛ばす。
〈ヒマだから、お話しよ〜〉
50人くらいに送ると、2人から返事がきて、うち一人が既婚だった。27才2児のママさん、写メの雰囲気は、キャバ嬢のプリクラみたいにコテコテだ。
〈上のコは小5で、サッカーやってる。でもあいつ、センスないんだなー〉
〈きびしいー(笑)〉
〈いやいや、うちのスタンスは、親↓木の上に立って見守る、だから。親はなくとも子は育つ!〉
予想どおりの人種っぽい。ギャルってのは、人生論が好きだったりするからな。ひとまず数日は、関係を温める時間とすることにした。
〈やっぱ自由に生きたモノ勝ちでしょ?〉
〈間違いない! 人として一番大切だよね〉
暑苦しいが、これに付き合った先に海路が開けているばす。動きは4日目にあった。昼前、相手から「急に暇になったー」とメッセージがきたのだ。
〈じゃあ会うべ?〉
〈マジか! 夕方までならいいけど〉
待ち合わせ場所に現れた彼女は、肩も胸元も足もガッツリ出した服を着ていた。写メまんまのママさ
んだねぇ。
「どこ行く?あんまりお腹はすいてなんで、ご飯とかは大丈夫だけど、どうする?」
何だそれ?車に乗せてラブホへ直行してみる。と、彼女は入り口で「ゴムはつけてよー」だと。部屋に入ってキスをカマすと、積極的にチンコを触ってきた。いただきまーす。
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2018/08/19

ヤフー知恵袋でも出会いにつながった

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ヤフー知恵袋でこんな質問を見つけた。
〈投稿者ID:○○○/旦那とのセックスが無くなってもう8年以上経ちます。完全なレスに、どうしたものかと悩む日々。何か気を紛らわせる趣味を持ちたいと思うのですが、お勧めを教えてもらえ
ないでしょうか?〉
んなもん、不倫に決まってるじゃん…。ひとまず、挑発するような回答をしてみる。
〈諦めたらそこで終わりだと思います。できる努力は全てしましたか?〉
 投稿者から返信が。
〈ご指摘、ありがとうございます。ただ、旦那に対して自分自身、もうそういう気分になれないというのも本音で〉
旦那に飽きたレス女。狙わぬ手はない。そこで目を付けたのが、投稿者IDだ。デフォルト設定のままなら、@マークの前にIDを入れれば、本人のヤフーメール
(○○○@yahoo.co.jp)になる。ダメ元でメールを送ってみることに。
〈ヤフー知恵袋に回答させていただいた、山村と申します。不特定多数に見られる場では言いにくい気持ちもあると思います。よかったらメールで相談に乗らせて下さい〉
〈初めまして。メールありがとうございます。旦那に対して愛情はあるんですが、話せば長くなりまして〉
面白くなってきたぞ!彼女はノリコさん、静岡在住で現在42才。8年前、2人目の子供の出産と同時に、3人目はもう作らないと決めて避妊手術をしたのだが、その直後より旦那とのセックスがなくなったそうだ。つまり、彼女の悩みの元には、せっかく中出しオッケーな体を作ったのに…ってのがあるわけだ。そのあたりをやんわりと掘り下げて聞いていくと、核心にたどり着いたのか、彼女からこんな告白が。
〈実はこの8年で、10人以上の男性と不倫しました。その全員の精子を中で受け止めました〉
これ、心の堰が切れたと見ていいのでは。もっとしゃべりたくなっているのでは。このタイミングを逃す手はない。
〈こうやっていろいろ話を聞いているうちに、ノリコさんにお会いしてみたくなってきました。こちらから静岡まで向かいます。一度、ご飯でもどうでしょうか?〉
これが、私の不倫体験のアポまでの流れだ。本人は、どこにでもいるような生活にくたびれた感じの四十女だった。食事が終わって「私の泊まるホテルへ来ませんか」と誘ってやると、かなり照れ臭そうにしていた。が、いざセックスでは、貯め込んだ性欲をむき出しにして、積極的にモノを受け入れてくれる。もちろん中でたっぷり発射させてもらった。
出会い系アプリ『ASOBO』の掲示板に、以下のメッセージを書き込んでみた。
「同世代の40才以上の方と会いたいです。仕事が自営なので、時間の都合は付きやすいほうかと。よかったら、体で会話をしましょう」
最後の一文は少々下品かもしれないが、熟女にはこういうストレートな表現が響くだろう。週1で同じメッセージを投稿すること1カ月。ついに一人の女性から連絡が!
45才の人妻さんだった。やりとりをしてみると、昼はダンス教室の先生をしており、夜は旦那が店主を務める居酒屋を手伝っているという、けっこう忙しそうな方だった。アポを切り出すと、すんなり応じてくる。その気で連絡してきてくれているようだ。当日、待ち合わせ現場にやってきたのは、ひざ上のスカートを履いて、ダンスで鍛えた美脚を出した熟女だった。俄然、こちらのテンションも上
がってくる。24時間営業の居酒屋の個室に向かい合って座り、しばし世間話をした後、行動に出るこ
とに。テーブル下で足をぐいっと伸ばし、スカートの中に侵入させ、指先で股間をつついてみる。普通に会話を続けながら。
「へー、ダンス教室の生徒同士も、いろんな人間関係があるんだ」
「そうなんですよ」
触らせたままだ。ノリがわかってるじゃないか。1時間ほどで居酒屋を出ると、もちろんまっすぐラブホへ。では、本格的に体で会話しましょう。彼女は抜群のセックスを披露してくれた。さすがはダンス教室の先生というだけあり、体が柔らかいうえ、手足や腰の使い方がわかっており、テクニックが素晴らしいのなんの。
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2018/08/18

大人トーク・ジョイナス・ハッピーメール・PCMAXで出会える女たち

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『PCMAX』をやることにしたのは、ネットでバナー広告をよく見るからだ。するとサイト内の『ピュア』コーナーに、こんな場所が。〈今からあそぼ〉これからスグに会いたい人間が
書き込みをしている。そこで見つけたのが、平日の夜11時に書き込んでいたこの熟女である。
〈ヨウコ/41才/既婚/今から新宿で飲みませんか〜〉
プロフ写メは椿鬼奴似だが、新宿なら近いし行ってみるか。指定された合流場所の飲み屋前には、写メの女が立っていた。そしてその横にはぽっちゃり熟女と、背広のオッサンが。
「どうも、ヨウコです。で、こっちがサキさん。この男の人は、今、会ったばかりの、名前なんだったっけ?」
「あ、ハシモトです」何だこの展開…?困惑していると、ハシモトとかいう背広がひそひそ声でしゃべりかけてきた。
「ぼくもさっき聞いたんですけど、なんかこの2人は人妻で、それぞれがサイトで男を探したみたいで」
「で、4人で飲もうと?」
「そうそう。ぼくらを財布にしようと企んでるっぽくて。だから自分、何とか口説いてやろうと思ってるんで」
状況はわかった。即席合コンってわけですか。居酒屋に入ると、背広は宣言通り、最初からかっ飛ばした。ぽっちゃりさんの隣に座り、肘でおっぱいをつついたりして。ならばとこちらもアクセル全開
だ。テーブルの下でヨウコの手を握っときましょう。先に動いたのは、オレのほうだった。
「じゃあ自分、ヨウコちゃんをゲイバーへ連れてくことにしたんで。ここまでの飲み代、半分置いて先に出ますわ」
ヨウコの腕を取って居酒屋を出て、そのままラブホ街へ向かう。彼女は「本当にこっちなの〜」な
んて言いながら大はぎゃぎでついてきた。最初からこうなることを期待していたかのようなテンションで。いざセックスではデカイ喘ぎ声を出しっぱなしで、豪快に潮も吹いてくれた。
ハッピーメールの登録時、プロフの書き方について悩んだ。私は53才のスケベオヤジだが、イカした中年と思わせるにはどうすればいいか。考えた末に着目したのが、ブログのように使える『日記』欄である。ここに、趣味の映画についてあれこれ書いておこう。目にした女はあら、素敵な方だわと思ってくれるのでは。そんなわけで、3日に1回のペースで日記を書き、そして〝爆撃メール〞も作成。「会社で偉い人やってます。割と自由に生きてるんで、時間の都合は付きやすいです。映画を見るのが好きで、最近のマイブームは不倫映画です」これを、ターゲット(自分が既婚者なので既婚女性)に一斉送信することをルーティンに。2週間後、29才の女とつながった。相手からのファーストメールには「ちゃんとした方そうだったので」とあった。2通目のメールではいきなり大胆な告白。
「実はまだ結婚して半年なんですが。ダンナとセックスレスなんで。不倫映画なんてヤバいですー」
日記を使った印象付けが功を奏したとみていいだろう。一週間ほどやりとりした後、夜の食事に誘った。行きつけのバーに連れていき、酒を勧めつつ不倫映画についてじっくり語ると、彼女がしなだれかかってくる。一丁あがりだ。私には日記をしこしこ書くようなマメさがあり、それはセックスにも通じる。愛撫は時間をかけてじっくり行い、挿入前に必ず一度イカせる。果たしてこの29 才の新婚とは、月2で会うセフレ関係になりました。
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2018/08/16

宮城・仙台のナンパできる出会いスポット

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知り合いバレを恐れる子専用のエンコースポット
仙台駅からほど近くのダイエー前は、知る人ぞ知るエンコー待ちスポットです。女の年齢層はハタチ前後。若い子ばかりですが、残念ながら出没するのは夏休みや冬休みシーズンだけです。
にしても、なぜ期間限定なのか。実はここ、東京の大学なんぞに進学した地元の子が、帰省したと
きのエンコー場所として使うスポットなのです。わざわざ実家でエンコーしなくてもと思うなかれ。今どきの子はあれこれ金が必要なもの。休みともならばなおさら。普通のバイトじゃやってけません。仙台市内には出会いカフェも3店ありますが、女の子たちの話によると、「出会いカフェは知り合いが来てる可能性が高いし」とのこと。ここの子たちの特徴は、都会ではバリバリやってるけど地元バレはコワイと言ったところでしょうか。だからなのか、彼女たちは昼間は出てきません。現れるのはもっぱら夜です。地下に向かう階段に隠れている子もいるので、のぞいてみて下さい。
最大規模の50対50。お仕着せ感のないオールフリータイムのパーティ
仙台で一番有名な情報誌『eticket』にクーポン付き広告を出しているからだろう、集客力では群を抜いている。一番の目玉は、毎週土曜開催の〝50vs50イベント〟だ。女性の年齢層は20代、それも後半がメインだ。最近の婚活ブームの影響を感じるが、その分、本気の人間が多い。一人で来ている女性も目立つ。気になる相手を見つけたら、ドンドン声をかけるべし。カップリングパーティと言うと、主催者側が自己紹介の進行をコントロールするイベントが多いが、ここは90分間すべてフリータイムだ。積極的に数を当たれば、結果は付いてくる。成功を祈る。
ナンパの必勝法とは―。強い酒を飲ませる? 金を見せびらかす? いやいや、最も確実なのは、ドラッグでブッ飛んでいる女を探すことだろう。見つけさえすれば、貰ったも当然なのだから。そこでオレがよく使っているのが、このクラブだ。ここ、脳髄をクラクラにさせてなんぼのトランスミュージックがメインの店なのだが、ドラッグの蔓延率が東北随一。ヘロヘロ女が本当に多い。店内を見渡せば、音楽に体を揺らせている娘たちが…。ペットボトルを持ってたら要チェックだ。ドラッグはノドが乾く。キマってると思って間違いない。「大丈夫?」と声をかけ、相手がニヤニヤ笑ったら、そのまま手を引っ張ればオーケー。難なくお持ち帰りできるハズだ。
仙台にも観光女性客2人組なんてのが来るものなんですが、彼女らと親しくなれるお店をひとつお教えしましょう。ウチのマンションの近くに、仙台名物、牛タンのお店があります。市内に無数にある牛タン屋の中でもここは〝発祥の地〟とうたわれているせいで、ガイドブックを持った連中でいつも大賑わいです。やや度を超した賑わいぶりなので、本来なら一卓8人用のところ、最低12人ほどまでスタッフが客同士をギューギュー詰めに座らせます。いざ、牛タンをつまもうとすれば、ヒジが横の客に当たるほどに。週末の夜、早い時間帯に行くと、たいてい観光然としたOLグループがいるので、「おいしい?」「どこから来たの?」と話しかければいいんです。混んでる店ならどこでもいいわけではない。とにかく店内に目一杯押し込まれる牛タン屋じゃないと。ぼくの知る限り、市内にはここしかありません。
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2018/08/08

セックス目的の女の見つかる穴場の掲示板

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ぽちゃ女とぽちゃ好き男のための出会い掲示板となっていますが、あらかじめ断っておきます。このサイトにいる女のほとんどは、デブなだけでなくブサイクです。ムチムチのかわいい女など一人もいません。でも、デブスでも何でもいいから、とにかくセックスがしたいって人には打ってつけです。
なにせ相手はモテや出会いとは無縁のヒドイ女ばかり。本人たちもそのあたりは理解してるため、彼氏までは求めないからせめてセフレくらいは欲しいなんてことを公言するくらいです。コツさえ掴めば、入れ喰い状態も夢じゃありません。ではそのコツを教えましょう。簡単な話です。こちらがデブスマニアで、かつ真剣な交際を望んでいるってな内容のメッセージを、女の書き込みに片っ端から爆撃していくだけでいいんですから。要は彼女たちの引け目をつぶしてやればいいんです。
「ぽっちゃりさんが大好きで、周囲からは変わってると言われるけど、メイプル超合金の安藤なつさんのような顔が好みです。真剣に交際相手を探してます。よければメールから仲良くしませんか?」
これでアホのようにアポれます。
背の低い女が好きだ。だが、普通の婚活パーティに行っても目当ての低身長な女は2人いればいい方で、なかなかタイプのおチビちゃんには巡り合えない。なので、身長155センチ以下の女ばかり集まるこの企画は非常にありがたい。もちろん背は低いけど体重はそこそこあります、みたいなのも来てるけど。面白いのはこのパーティ、男側も背の低い参加者が目立つところだ。自分がチビで自信がないので、この場に活路を求めているのだろう。が、哀しいかな、おチビちゃんはチビ男を好まない傾向にあるようで、170センチの俺が多少なりともモテてしまうことになる。他になんの取り柄もないのに。
世界中でもっとも使われている出会い系アプリで、日本国内に在住の外国人にもユーザーはゴマンといる。このティンダーを長年使ってきた俺は、一つの黄金則を見つけた。ターゲットを台湾人に絞ると、アポ率が各段にアップするのだ。では台湾人に絞った上で、さらに返事をもらいやすくするテクニックを教えよう。そもそもティンダーでは、こちらの現在位置から近い場所にいる異性ユーザーの画像が次々と表示され、興味があるかないかを各ボタンで選別していき、相手もこちらに興味を持ったときだけメッセージのやり取りが可能になる。しかし写真を選別するときにわざわざ相手のプロフまで読む人は少ないので、あらかじめ自分のプロフ画像(相手に表示される画像)にメッセージを英語で書き込んでおくと興味アリボタンを押してくれる率が爆発的に上がるのだ。
「I love Taiwan people! I know a lot ofnice places in Tokyo to play and eat. Let'shang round together!」(台湾人が大好きです! 東京の美味しい飲食店や遊ぶところをたくさん知ってるので一緒に出かけよう!)どうぞ参考に。
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2018/08/08

福岡・女とイチャイチャできる夜景スポット・休憩スポット

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中洲のど真ん中のこのビル、階段で屋上にあがれるうえ、誰にも注意されることなく酒を飲んだり騒いだりできる場所だ。オレの場合は、飲み屋を出て「ちょっといいとこあるよ」と酒を買ってここに連れて行き、飲みながら機をうかがう。ラブホを指し「あの人たち入っていくのかな?」とかなんとか言いながら後ろからガバっと行ったり。やはり人の目がないのがいいんだと思う。公園ではこうはいかないだろうし、ビルの陰なんかでも女からしたらいつ人が通るか気になって拒否したくなるものだし。
日帰り温泉で、別に混浴でもなんでもないが、個室の休憩所があるのがポイントだ。ドライブしながらさりげなくこの施設の看板があるところを通って「ちょっと疲れたし寄ってこうか」と車を進める。女からしたらプールみたいに裸を見られるような場所じゃないし、拒否されることはほとんどない。館内に入ってそれぞれがお風呂に向かうとき、オレは個室(料理がついて1人3千円ほど)をさりげなくとっておく。風呂を出て落ちあったときに「休憩室こっちだって」って連れ込めば女も不審がらない。あとはダラダラと寝転びつつ、距離を近づけていくまでだ。
ナンパや出会い系の女と行くには最適の店だ。この店は珍しい作りの部屋で有名だが、中でも「かまくら」作りの半個室が非常に都合がいい。まず、天井も壁も近いので、イヤでも密着してしまう。並んで座れば必ずカラダが触れてしまうほど。店員が通れば中が見えるけど、カレらも慣れてるのかほとんどスルーして通り過ぎていく。つまり、いちゃつくにはもってこいなのだ。鍋をつつきながら足をモミモミ、酒を飲みながら股間サワサワしてればそりゃあ、イケますって。
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2018/08/05

ペアーズは出会い系サイトにはいないような普通の女性と出会える説検証

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ペアーズの特徴は、出会い系サイトにはいないような「普通の女性」と出会えるところにあります。今回見つけた30才のサキもやはりその例に漏れませんでした。
プロフィールの職業欄には「教育関係」とだけ書いてあった彼女。あまり触れられたくないのかもと察し、仕事の話は置いておいて適当な雑談で彼女の生い立ちを聞き出しました。大学を卒業後、すぐに今の仕事に就いたというサキ。最後に彼氏がいたのは高校時代までさかのぼるといいます。大学は女子大で(ペアーズは女子大卒のコが本当に多いです)、合コン経験もゼロ。アプリを始めたきっかけは、いよいよ30になり結婚を意識したからとか。アポ後に入ったのは明るめのワインバーでした。
「そういえば、仕事聞いてなかったね。なんだっけ?」
「フルートの先生やってるの。大学が音大で、卒業してから教室でずっと働いてて」なんと!
ペアーズは、こういうレア職業の女のコを次々ハメていくスタンプラリー的な楽しさがあるんですよね。サキは週に3回、市内の中学校で吹奏楽部の指導もしてるんだとか。
「サキちゃん、男子生徒のこと誘惑してるんじゃない?思春期の男の子をからかったら許さないから!」
「してないよ?!ってか色気欲しいくらいだもん(笑)」 「それは大変だ!だってずっと男のコと手とかつないでないんでしょ?練習しよっか?」
そういって手を握り、彼女の手のひらを自分の胸に持って行きます。
「あ、なんかドキドキしてきたかも。サキちゃんは?」
「うーん、わかんないかも…」
恥ずかしがるも、身体を触られることに抵抗がない音楽の先生。店を出て再び手をつなぎ、腰に手を回すともたれかかってきました。その後は僕の下のフルートを上手に吹いてもらいましたとさ。
2018/08/03

青森のナンパスポット・カーセックス青姦穴場

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カーセックスだらけの展望台駐車場
函館山は、日本三大夜景スポットの一つ。100万ドルの夜景なんて言われてますだから、カップルたちが集まり夜景をバックにイチャつきます。あっちこっちで抱き合ったりチューチューしたり。もう盛りの付いたネコ状態。圧巻は『山頂駐車場』です。カーセックスしている車がいっぱいますから。
いまの時期(4月25日〜10月15日)、17〜22時は駐車場に一般車が入れないので、のぞきに行くなら深夜にどうぞ。ときどき、窓ガラスにおっぱいを押しつけてる露出狂もいますよ。
このラブホ、1階の部屋の窓がパネル1枚を隔てて駐車場に面している。場所が川沿いでほとんど人が通らないため、がっつり壁を作る必要ナシと判断されたのだろう。なるほど、このパネルのおかげで中を覗くわけにはいかないが、音はだだ漏れ。カップルたちのまぐわいを聞きたい放題だ。人通りのない場所なので周囲を気にすることなくゆっくり愉しめる、最高のアエギ声ラブホだ。
青森での初心者ナンパは、ここで看護師を狙うのが唯一&ベストです
うちの地元・青森で、初心者でもナンパしやすい場所と言えば、ここが唯一でしょう。
朝日会館は、弘前市の繁華街にあるアミューズメント複合施設です。地元ではだいたいみんな知っているので、店の前は待ち合わせ場所としてよく使われています。夜6時〜8時台となると、常時、女の子が何人かは、退屈そうに待ちぼうけしている。そこを狙って声をかけ、連絡先を聞き出すという作戦です。他にも待ち合わせ場所はいっぱいあるのに、なぜここの待ち合わせスポットがいいのか。もちろん理由はあります。近くの大学病院に勤務する看護師がやたらと多いのです。あの仕事はストレスが溜まるらしく、とても反応がいいんですね。最後に、僕のナンパの流れを紹介しておきます。参考にして下さい。
1 第一声は2〜3メートル手前から、「待ち合わせ?」と明るくハッキリした声で(ボソボソ言うと気持ち悪がられる)
2 待ち合わせ相手を確認(男ならあきらめる)
3 待ち合わせの時間を聞く(話せる長さを確認)
4 自己紹介(相手の警戒を解く)
5 連絡先交換
横チチがっつり!大胆露出の女“カラスハネト”
毎年夏、青森県内の各所で開催される「ねぶた祭り」に恒例で出没し、バカ騒ぎする若者集団“カラスハネト”。テレビでもよく取り上げられているので、他県の方でもご存じだろう。正規の踊り子団体には属さず、わが物顔で街を練り歩く連中だ。ウザイ以外の何者でもない。しかし、五所川原市の祭り(毎年8月4日〜8日)はちょっと雰囲気が違う。カラスハネトの大半が若い女の子だからだ。踊り子団体が出発し終わったあとの午後8時ごろ、彼女らハネトは威勢のイイかけ声とともに練り歩き始める。「ヤッテマーレ、ヤッテマーレ!」注目すべきはその格好である。とにかく目立ちたいのだろう、はっぴの前をはだけてブラをモロ出しとか、金太郎みたいな前掛けで横乳ガッツリとか、とにかくヤラシイのなんの。
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2018/07/31

京都・デートでエッチに持って行けるバー・居酒屋

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「スイーツどうぞ」とテキーラボールを出してくれます
ここのマスター曰く、「テキーラボールは酒ではなくスイーツ」だそうで、女連れで店に入るとすぐに状況を察知して、「このスイーツ、美味しいですよ」とテキーラボールを女の子に鬼プッシュしてくれます。実際ゼリー状のテキーラボールをスプーンで食べると甘くて美味しいので、女の子もコロっと騙されてくれるんです。

キスもお触りもバレない完全個室のL字型ソファ

高級ホテルの部屋をイメージした、いかにも女ウケしそうなムーディな作りだけに、気取った女でも安めの女でも気兼ねなく誘えるのが嬉しい。狙いは店の奥に数パターン用意された、完全個室タイプの席だ。背の高いL字型のソファが置いてあるので、女の子がどこに座ろうと、ごく自然に隣りに座
ることができ、キスをするにも肩に手を回すにも、自然な位置取りが可能だ。酒や料理を運んでくる店員たちは、入室するとき必ずノックするので、キスしてようが股間に手を伸ばしてようが、余裕で誤魔化せるのがありがたい。あらかじめ料理とワインのフルボトルをオーダーしておけば、邪魔されずイチャイチャに集中できるはずだ。
オープンテラスの目の前でカップルどもが次々とラブホへ
シティホテル内にある洒落たレストランカフェなので、ごく自然にお茶に誘える雰囲気だが、テラス席に座ると思わぬ光景に出くわす。ちょうどカフェの真裏にラブホテルの入り口があるので、真っ昼間からセックスしに行くカップルたちがモロ見えなのだ。嫌がる女を強引に引き込む中年男、ベタベタと腰に手を回して消えていく学生風の男女などなど、色んなタイプのセックス直前カップルが見えてしまう。目の前にそんな光景が広がれば、下系の話題にシフトするのは自然なことだ。
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2018/07/30

大阪・デートでエッチに持って行けるバー・居酒屋

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イヤらしいことしてるカップルだらけの居酒屋
ターミナル駅から近い全席完全個室の和食居酒屋で、ナンパ師仲間の間では「最初に女を連れ込む店としては基本中の基本」と言われてる場所です。値段のわりに料理や酒もそれなりのレベルだし、全ての部屋がいい感じに狭く、どんなタイミングで女を連れ込んでも密着しながら酒が飲めるので、女をその気にさせたいときは使い勝手がいいんです。隣の部屋からヒソヒソ声の猥談やアエギ声が聞こえてくることもしょっちゅうです。ただし店員の細やかな気配りなんてものは期待できないので、いきなり料理を運んできた店員にイチャコキを見られて気まずい思いをすることがあります。注意しましょう。
どんな体位にも対応可能なふかふかマットレスのカラオケ
このカラオケ、デパートのキッズコーナーで見かけるような柔らかいソファマット敷きの部屋ばかりなので、二人で寝転んでイチャ付くには最高の使い心地
だ。室内にはカメラもなく、店もそれほど混んでいないので店員が部屋の前を通る頻度も少ない。他人の目を心配することなく柔らかい床の上で女の子と寝転がっていれば、誰だってごく自然とエロい雰囲気になってくるものだ。正直、俺の場合はほとんどラブホ代りに使わせてもらっていて、正常位でハッスルしても膝が痛くならないのがうれしい。
本格カクテルが飲み放題なのでみんなグデングデン
2600円で飲み放題食べ放題ができる、貧乏学生には非常にありがたいお店です。しかもマティーニやジンライム、ホワイトレディなんかの強いショートカクテルも飲み放題なので、コンパにはもってこいです。その手の甘くて強いカクテルを一度に大量に頼んでテーブルに並べておくと、自然と女の子たちの飲むペースも早まるので、あっという間に泥酔女子が出来上がります。近くにはラブホテルもあるので、うまくチームワークを使って引き離しましょう。
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