奴隷ちゃん調教のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:奴隷ちゃん調教

  • 2019/08/20奴隷ちゃん調教

    マンネリ気味に。そこで、高橋さんから提案が。「この状能のまま、 親と友人に電話をかけて」さすがにそんなことは出来ないと首を振る私に「ドMなんでしょ?」と、高橋さん。 私としては断るわけにもいかなくなってしまいます。泣く泣く、家にいる母、ちょうど休みの友人にかけました。 電話の最中、高橋さんは ますます電マで私をハめてきます。火をつけてしまったようでねちねちと攻められ続けた私…すごく恥ずかしいこ...

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  • 2019/08/20奴隷ちゃん調教

    「できれば今月中になめてほしいんですけど」と電話をくれたみいこさん。彼氏が出張で来月帰ってくるので、その前にねぶられたいそうです。束縛がすごいわリに、クンニはおろか、 セックスだってほとんどしてくれない彼氏へのあてつけなん ですって。彼氏さん、見てますかー? お上品な毛の処理に育ちのよさがうかがえます。湿リ具合も申し分なくきめ細かいお肌と抜群のスタイルに興奮し、つい舌の動きが早くなってしまいまし...

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  • 2019/08/19奴隷ちゃん調教

     会社勤めをしている僕はその日、仕事を終えて自宅でテレビを観ながらくつろいでいました。すると深夜に一通のメールが届いたのです。〈はじめまして。ブログ見ています。飼ってるM犬の都合が悪いので、こちらのマシンを使いたいのですが可能ですか?できれば今日。車で近くまで出向きますので、サクッと使って帰りたいです。34歳世田谷在住♀〉どうやらメールの送り主様には、特定の舐め犬さんがいらっしゃるようですが、ふ...

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  • 2019/08/19奴隷ちゃん調教

      ワンピ—スをめくりあげるとグリ—ンのヒモパンだ。陰部をさすりヒモを取る。そのときだった。なにやら心臓がドキドキして足がすくむ。いつもの倍飲んだせいか?「昨日、飲みすぎて胃薬飲んだら心臓がバクバク」言い訳して、ベッドに横になつた。体調は5分くらいで戻った。「いいよ、して」女の尻に枕を敷き、ゴムをつけ正常位で性交する。陰唇は大きく割れているが膣口は小さい。最近、いい穴と思う性器はみなこのタィ...

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  • 2019/08/17奴隷ちゃん調教

    〈25歳、イベントコンパニオンをしています。ブログ読みました^^  私も舐めて欲しいのですが、お願いできますか?〉ある日のこと、そんなお誘いメールをいただきました。イベントコンパニオンをされていらっしゃるということは、きっと容姿端麗なお方であるはず。期待をめっちゃ膨らませながら『ぜひ使ってください』と返信します。返事はすぐにいただけました。〈私はSなのですが、あなたをペットにしたい。飲んでほしいです〉...

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  • 2019/08/12奴隷ちゃん調教

    嬢の顔にザーメンぶっかけたらどんだけスッキリするか顔射調査に行ってまいりました最近は『噂の真相』って言いながら、全然、噂の真相を究明してないですよね。ただただ、よその家の娘さんにひどいことをしてるだけな気がするんですよ……。なんか申し訳なくて」 そう言うと、編集長の目が急に真剣になりました。え、何??「……ナニ言ってるんや! この連載はあくまでも〝噂の真相の調査〞がテーマや! 企画に一番大事なのは〝コ...

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  • 2019/08/09奴隷ちゃん調教

    摘発されたはずの奴隷市スタイルが五反田でまた流行の兆しある風俗店の摘発ニュースが流れた。五反田の中国エステ「M」。女のコがずらっと目の前に並んでくれる指名スタイルの、奴隷市みたいな本番店だ。Mを知って以降、気に入って通っていたのに、店無くなっちゃうんだ…。めっちゃ残念なんだけど!五反田駅前の三井住友銀行裏手、「M」のビル前を久 しぶりに通りかかったところ、入り口に中国人のオバちゃん が立っていた。「...

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  • 2019/08/01奴隷ちゃん調教

    電話を使って超遠隔操作・離れた場所から、女性へ変幻自在の辱めを与える夢の性具。それがリモコンバイブ、通称「飛びっ子」だ。人混みの中でブルリ、ドライブの合間にブルリ。これほどセックスのマンネリ解消に効果的なアイテムもなかろう。バリエーションも非常に多彩で、防水加工を施した「水中花」、アナル使用に特化した「飛びっ子4」、男性器にかぶせて使う「男性諸君」など、各メーカーとも可能性の追求に余念がない。が、...

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  • 2019/07/29奴隷ちゃん調教

    「おじちゃんにチンポ入れられてますー」中学以来の大親友の娘を性奴隷にしてしまった東北の片田舎で生まれ育ったおれは、卒業後、都内の大学に入学した。今からもう30年も前のことだ。中学時代からの大親友ケンジも同じく進学のために上京し、共に知り合いのいない田舎モノ同士、毎日のように語り合ったものだった。大学を出てそれぞれ都内の企業に就職すると、26才でケンジが結婚。まもなく娘ひとり、息子ひとりの父親となった。...

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  • 2019/07/20奴隷ちゃん調教

    とりあえず自分としても言いたいことはあるが、猛省しなければならないだろ前号の人妻、鈴木さんがつけてくれた評価。いや本当に申し訳ありませんでした。こんな調子なら応募も来ないだろうと思いきや、なんと、この僕にイカせてほしいという女性読者からの封書ゃメールがちらほら届いてるらしい。いやー、ありがたいことであります。「で、この人でいこうと思うんだけど」担当オガタ氏が差し出したー枚のプリクラ。見れば、20代半...

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美少女乳首責め・電マアクメ地獄|エロ画像

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マンネリ気味に。そこで、高橋さんから提案が。
「この状能のまま、 親と友人に電話をかけて」
さすがにそんなことは出来ないと首を振る私に「ドMなんでしょ?」と、高橋さん。 
私としては断るわけにもいかなくなってしまいます。
泣く泣く、家にいる母、ちょうど休みの友人にかけました。 
電話の最中、高橋さんは ますます電マで私をハめてきます。
火をつけてしまったようでねちねちと攻められ続けた私…すごく恥ずかしいことに、おもらしをしてしまいました。 
「あ?あ、シーツ汚れちゃったね」 

セックスレス熟女・美人OLをクンニご奉仕で欲求不満解消|エロ画像

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「できれば今月中になめてほしいんですけど」と電話をくれたみいこさん。
彼氏が出張で来月帰ってくるので、その前にねぶられたいそうです。
束縛がすごいわリに、クンニはおろか、 セックスだってほとんどしてくれない彼氏へのあてつけなん ですって。彼氏さん、見てますかー? 
お上品な毛の処理に育ちのよさがうかがえます。湿リ具合も申し分なくきめ細かいお肌と抜群のスタイルに興奮し、つい舌の動きが早くなってしまいました。
可愛らしいプリクラ添付で応募してくれた18才のキミ。まだ3年生なので駄目です。卒業してからまたメールください。というわけで今回は、アナウンサー生野陽子似のかほさん。 23才の登場です。彼氏と同棲して2年合計時間は20分にも満たないそうで。「なめられながら眠るのが夢」とのことですが、さてその願いは叶うのでしようか。 

お上品なセレブご主人様クンニ奉仕ドキュメント|エロ画像

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会社勤めをしている僕はその日、仕事を終えて自宅でテレビを観ながらくつろいでいました。すると深夜に一通のメールが届いたのです。
〈はじめまして。ブログ見ています。飼ってるM犬の都合が悪いので、こちらのマシンを使いたいのですが可能ですか?できれば今日。車で近くまで出向きますので、サクッと使って帰りたいです。
34歳世田谷在住♀〉
どうやらメールの送り主様には、特定の舐め犬さんがいらっしゃるようですが、ふとムラムラされたのでしょうか、急きょ面識のない僕にお声掛けくださったのです。突然のお誘いではありますが、大事なのはスピード感であると文面から察しました。
『使いたいときにすぐ使える』
その利便性こそ今の彼女が求めていることだと思い、すぐに了承のメールを返信しました。余計なやり取りは省き、端的に場所等をお伝えすると、
〈思っていたより近くで、利用しやすいですね。30分強で向かってもいいですか?〉
とのお返事が。当然オッケーに決まっています。
〈着予定1時30分頃。こちらから出向いてあげてるんだから、もちろん起きて待っててくれますよね?〉
そうしてとんとん拍子にアポが確定して、予定の時刻にご主人様がお車でご到着されました。近付いてご挨拶をすると「案内して」と仰ります。駐車場から僕の家までは暗がりなのでよくわかりませんでしたが、灯りのある部屋に到着するとご主人様の美貌を目の当たりにすることができました。身長は170cmくらい、バストは推定Eカップのダイナマイトボディの持ち主です。お顔立ちもお上品でお綺麗ですし、お車も高級車、加えて世田谷在住とのことですので、きっとセレブなお方なのでしょう。かなり品の良いオーラが全身から溢れておられました。
「さっそくしてもらおうかな」
ご主人様はそう言ってスカートとパンティを脱いで下半身を露わにし、椅子に腰かけて僕にクンニ奉仕を促しました。
「では失礼いたします」
ひざまずいてご主人様のアソコをペロペロと舐め始めます。ご主人様は目を閉じ、「ふう〜〜」と深いため息をつき、クンニの感触を味わっておられました。メールでは僕を〝マシン〞と表現してくださいましたが、まさに僕はクンニする為だけの道具でしかないという空気感がひしひしと伝わってき
ます。そのままの状態で1時間ほどお舐めした後、続けてソファーに移動して、ご主人様がお好きなクリ舐めを中心に、2時間ほど舐めさせていただきました。
「ありがと、スッキリした。また気が向いたら連絡するね」
セレブリティでお美しいご主人様の便利なクンニ道具として、今後もお役に立つことができる事を切に願うのでした。けったいな変態野郎である僕なんかを、これまで暖かく見守ってくださった皆様に、心より感謝申し上げます。クンニは永遠に不滅です!
初クンニに抵抗があったOLのエッチ体験談
●「裏モノJAPAN」って見たことある?
〇全然。どんな雑誌なんですかっ
●社会派のルポ雑誌。(一瞬だけ見せて)ほらね。
〇へえー。
●さっきは誰に電話してたのっ
〇女友達です。
●彼氏はいないのっ
〇いますよー。普通のサラリーマンですけど。
●付き合ってどれくらいっ
〇ー年8カ月と2週間。
●細かいね。
〇記念日とか好きなんですよ。
●じゃ一番最近工ッチしたのいつか覚えてる?
〇それが彼とケン力してるから全然してないんですよー。もう3週間してないかも。
●彼氏はエッチうまいっ
〇そんなに経験ないからわかんないけど、前の彼よりいいかもしんない。
●前彼はへタでしたか。
〇って言うより・なんかすっこい汚なかった。
●汚いっ「ケツ託めろー」とか言うのっ。
〇違うんですよー、その人かなりエッチ好きだったんですけど、攻めるのが特に好きだったみたいで、口でこう
●こう
〇初めて口でされたんです。か
●はいはい。初クン二。
〇なんか一人で盛り上がっちゃって、顔全部使ってなめまわすんですよ。そのときの姿がすこい汚くって。乱暴でした。自分だけ
●気持ち良くなかったっ
〇すっこい気持ち良かったです(笑)。
●なんだよそれ。じゃあ初体験はいつ
〇そんな質問ばっかりですね。
●最初だけね。
〇高ーのときです。ファミレスでバイトしてたときの先輩と。彼の部屋で3回目のデートのときだったかな。
●その彼のエッチはどうだったっ
〇初めてだったんで、わからなかいうより満足みたいな
●プレイが激し過ぎたんでしょ。即アナルとか。
〇違いますって(笑)。
●3Pしようとかはっ
〇一度もしたことないですよ。
●じゃあバイブくらいなら。
〇ないですー
●エッチは好きじゃないのっ
〇うーん、嫌いでもないけど、とびっきり好きってわけじゃないかな。あんま深く考えたことない。●でも気持ちいいんでしょつ
〇どれぐらい相手が好きかによりますね。
●相手のことが好きだと、気持ち良さが増すっそりゃウソだよ。
〇えー、なんでですか。絶対そうだと思いますよ。
●セックスフレンドはっ
〇いないですよ。純粋に付き合った人としかしたことないです。
●浮気したいとは
〇まだ思わない。
●オナニーもっ
〇しないですよー。ノーマルHだけです。
●するべきだと思うよ。
〇なんでですかー。
●感度が良くなるんじゃない、多分。イッたことはっ
〇そういうのわかんないんです。イってるのかなーぐらい。男ってすぐわかるじゃないですか、女はどこでわかるんですかっ
●じゃ最後に一言ください。
〇彼と早く仲直りしたいー
●エッチしたいんでしよつ
〇違います。

マイローターを持っているオナニー好き女子大生のマン拓|エロ画像

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ワンピ—スをめくりあげるとグリ—ンのヒモパンだ。陰部をさすりヒモを取る。
そのときだった。
なにやら心臓がドキドキして足がすくむ。いつもの倍飲んだせいか?
「昨日、飲みすぎて胃薬飲んだら心臓がバクバク」
言い訳して、ベッドに横になつた。体調は5分くらいで戻った。
「いいよ、して」
女の尻に枕を敷き、ゴムをつけ正常位で性交する。陰唇は大きく割れているが膣口は小さい。最近、いい穴と思う性器はみなこのタィプだ。
「あたしのアレっていい?」
「いいよ、すごい締まって」
「もっと奥がいい」
「待ってね」
腰を入れ直し、奥まで固いヤツを突っ込む。ムダ肉のない股なので性器の結合が上からよく見えてセックスの現実感か増してゆく。
「ク—イっちゃうよ」
「いって」
合図されて、思い切り射精した。

Sな美人イベコン嬢にペットにされてきた|クンニ体験談

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ある日のこと、そんなお誘いメールをいただきました。イベントコンパニオンをされていらっしゃるということは、きっと容姿端麗なお方であるはず。期待をめっちゃ膨らませながら『ぜひ使ってください』と返信します。返事はすぐにいただけました。
〈私はSなのですが、あなたをペットにしたい。飲んでほしいです〉
〈はい、僕もペットになりたいです。トイレとしてもご利用ください〉
〈あなたを道具扱いしながらずっと舐めさせていたい。いい?〉
〈はい、それが僕の存在理由なのですごく嬉しいです〉
〈上手に出来なかったら引っ叩くから〉
〈もし上手く出来たらご褒美に引っ叩かれたいです〉
〈いいというまで何時間でも舐めろよ?〉
〈いいと言われないように頑張ります!〉
 ……とまあ、お互いにはっきりしたSとMということで相性が良かったのかもしれません。メールでのやり取りはどんどん弾んでいき、文章も最初の敬語からタメ語へ、そして命令形へと自然な流れで移行していかれました。そして週末。お約束の日です。待ち合わせ場所にやってきたのは、さすがはイベントコンパニオンといった雰囲気の美人さんでした。
「こ、こんにちは。国田です」
「まずは飲みながら色々と聞きたいなぁ」
仰せのとおり、お酒を買って我が家に直行します。それにしても、ご容姿を武器にしたお仕事をされていらっしゃるだけあって、顔もスタイルも抜群の美人さんです。部屋に入り、僕の性癖について根
堀り葉堀り聞いたコンパニオン様は、ワインボトルが空いたことをきっかけに「じゃ舐めてもらおっかな」と切り出されました。ほろ酔いの美人コンパニオン様は、下半身だけお脱ぎになるとソファーベッドに寝っ転がって「はい、舐めて」と仰います。僕はシャワーを浴びていない香ばしいアソコに舌を這わせ、丁寧に丁寧にご奉仕をさせていただきます。しばらくクンニをご堪能されたあとは、「次お尻」と寝返るようにお尻を突き出し、アナル舐めのご催促をなさいました。
携帯を弄りながらくつろがれているコンパニオン様のお尻の穴も丁寧に舐めさせていただきます。
「したい……出すよ」
ご奉仕中おもむろにそう仰るので僕はすぐにコンパニオン様のアソコに口をあてがいました。すると間もなくしてコンパニオン様の暖かな液体が、僕の口の中に躊躇なく放たれました。こぼすことなく頂戴した後に「ご馳走様でした」とお伝えすると、コンパニオン様は「お前、良いわ。ほんとたまらん」と大変喜んでくださいました。
「毎日でも舐めさせたいし、全部飲ませたい。頭踏んずけるのもすごい楽しい。またこれからも来るからね」こんな嬉しいお言葉をいただきながら、朝まで御奉仕させていただきました。こうして僕は、美人コンパニオン様の下僕という、世界で最高峰の地位を獲得したのです。
クンニ道具として舐めさせたい
今月もありがたいクンニ希望メールをいただきました。
〈私は既婚者です。30代ですが、圏内でしょうか。いじめながら舐めさせるのがすきなのですが、そういうのも圏内でしょうか〉
ドMでクンニ好きな変態野郎なボクでもいっちょ前に憧れの女性像というものがあります。それはクンニがお好きで、なおかつSな女性です。
〝いじめながら舐めさせるのがすき〞との文から、メールの送り主様は圏内どころかドストライクであり、そのような理想の女性からお誘いを受けるというこの状況に、ただただ感謝の念しかございません。〈ぜひ使ってください〉と返信すると、すぐに日時の調整へと移り、翌週末にお会いする運びとなりました。 
そうして迎えた当日。
僕の部屋にご降臨されたS主婦様は、肉感的でスタイルが良く、綺麗なお顔立ちをされたお美しい女性です。聞けば以前はモデルをしていらしたそうで、その美貌にも納得です。さらに過去にはM男の奴隷を何匹も飼っていらしたらしく、S女様としてのご経験もかなり深いようです。しかし僕のような舐め奉仕するだけのタイプは初めてとのことで、今回は遠慮なくクンニ道具として舐めさせたいと仰ってくださいました。
S主婦様は事前に僕のクンニブログをご覧いただいたこともあってか、部屋に入ると躊躇なくパンツと下着をお脱ぎになり、その眩い下半身をあらわになされます。
「綺麗にして」椅子に腰かけ、目の前にひざまずく僕に冷淡な表情でそう指示してくださいました。先ほどお会いしたばかりのお美しい女性のアソコを舐めさせていただく。そんなステキ過ぎる眼前の出来事に僕は恍惚としてしまいます。
「失礼します」ご挨拶をして、すでに濡れていらっしゃるS主婦様のアソコを丁寧に舐めさせていただきます。 いざクンニ奉仕が始まると、S主婦様はボクの存在を無視するかのように持参された本を手に取って読みはじめました。僕はS主婦様の読書の邪魔にならないよう、できるかぎり心地良く柔らかなクンニを心掛けるのみです。そうして、まったりとしたステキな時間が1時間、2時間、そして3時間と過ぎたころ、「これ3時間じゃ足りないね。今度は1日あけといて」
と仰っていただきました。クンニ道具である僕にとって神の声に等しい有り難いお言葉です。帰り際にも嬉しいお言葉が。
「結婚早まったなぁ。一人暮らしなら家に置いて毎日使いたい」
神に等しいご主人様からお気に召していただけるとき、ほんとに生まれてきて良かったと心から思うのでした。

ぶっかけられる美少女・ザーメン顔射はどんだけスッキリするのか

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嬢の顔にザーメンぶっかけたらどんだけスッキリするか顔射調査に行ってまいりました
最近は『噂の真相』って言いながら、全然、噂の真相を究明してないですよね。ただただ、よその家の娘さんにひどいことをしてるだけな気がするんですよ……。なんか申し訳なくて」
 そう言うと、編集長の目が急に真剣になりました。え、何??
「……ナニ言ってるんや! この連載はあくまでも〝噂の真相の調査〞がテーマや! 企画に一番大事なのは〝コンセプト〞や。そのコンセプトがブレるようなことは言うな。今、言ったこと取り消すんやな」
「……あ、なんかすいません」
「まぁ、ええよ」
 そう言って、ソファの背もたれに背中をあずけながら、紅茶をすする編集長。どうしたの? なんかビジネスマンっぽい、カッコイイことを言ってますよ。今さらながら『半沢直樹』とか見たのかしら?「で、や。今回のテーマやけど、今まで町田はフーゾク嬢の顔にかけたりしてきたなぁ」
「え?? あ、はい。小なら、飲ませたりもしました」
「どないやったっけ?」
「いや……顔にかけたことはないですけど、アナルを舐めさせてるときに、思いっきりふんばって、フーゾク嬢の口の中にしたことはあります」
「そうやったそうやった。……じゃあ、ゲロはどうや?」
 え?? さっきから言ってる意味がわかんないんですけど??
「ゲロを吐くとスッキリするやないか。それをナマイキなフーゾク嬢の顔にかけたら、それはそれはスッキリするで! 今回のテーマは『ゲロをフーゾク嬢の顔にぶっかけたら、どんだけスッキリするんや?』でどうや?」
 満面の笑み。さっきまでいた半沢直樹はどこに行ったのでしょうか? 今、確実に「どんだけスッキリするんや」って言ったよ、この人。そんなわけで、今回は「ゲロを女のコの顔にぶっかける」という、人間の尊厳を踏みにじる行為の中でも最上級のプレイに挑みます。
 ……いや、もうここまでくると「プレイ」ではありません。心の虐殺です。言っておきますが、あくまでもボクがやろうって言ったんじゃないですからね!?佐藤正喜編集長の趣味ですよ? 親に「人のために正しく、人が喜ぶことをしなさい」という想いで名付けられた男の命令ですからね? ボクのメアドに「女の敵!」「死ね!」「戸籍消してやる!」とかっていうメールを送って来ないでくださいね?
 ……と、いうわけで、今回もお店選びからです。女のコの顔にゲロをぶっかけてもOKという店を探さなければなりません。……まぁ、そんな店、一軒しかないわけですけれども。
 この連載を長いこと読んでくださってる方ならピンときているかもしれません。そう、あの店です。その名は『Sンキュー』。30分3900円という超激安店。しかも普通、「即尺」や「顔射」といったオプションは、それぞれ値段がかかりますが、この店のすごいところは、これらのオプションのすべてが「女のコを指名すればタダ」というところです。
 例えば、「即尺、ゴックン、顔射、AF、写メOK」が可能オプションなコがいたとします。で、そのコを指名すると、それらのオプションプレイが、すべて可能になるんです。女のコによって可能なオプションは異なりますが。で、ブスだったり超デブだったり、普通だと指名が取れない女のコは、その「可能オプション」の数がどんどん増えていくのです。以前ボクは、この可能オプションが49コついてる化け物と戦ったことがあります。
 そんな『Sンキュー』ならば、きっとゲロぶっかけも可能なはずです。さっそく『Sンキュー』の中でも〝極右〞と呼ばれている、「大久保店」のサイトをチェック!
 すると「プレイ内容」の項目に「嘔吐顔面・体塗り。女の子の顔面や体にゲロを塗ることができます」の文字が! ヒーーッ! やっぱりあったよー!
 ……しかし、登録している女のコ(化け物)を探してみますが「嘔吐顔面」がOKなコが見つかりません。お店の人に聞いてみましょう。もしもし〜。
「はい〜、こちらSンキューでございますぅ〜」
 いつも通り、テンションの高い店員です。
「えっと今、サイトを見て電話してるんですけど、『嘔吐顔面』プレイができるコっていないんですか?」
「『嘔吐顔面』ですか……? ウチは、そのようなプレイはしてないんですが……」
え? ウソだ〜。だってサイトの「プレイ内容」に書いてあるじゃん!
「……本当ですね、たしかに書いてありますね……。でも、書いてあるだけで、僕は今まで、このプレイができるコって会ったことないんですよ。たぶん書いてあるだけですね、これは」
 えええーーーー??? そんなバカな! 「フーゾク界のスラム街」こと『Sンキュー』がダメだったら、もうOKな店なんて存在しないよ! やばい、これ企画倒れになっちゃうんじゃない?いったいどうすればいいのでしょう。悩みに悩むこと30分。ある考えに至りました。
 っていうか、顔に小便をぶっかけたり、顔に塗られるのがOKなコがいるわけです。そんなレベルの猛者ならば、流れでゲロを顔にぶっかけられたところで平気なんじゃないでしょうか? だって、OKなんですよ? みなさんも考えてみてください。ケツメドから出て来るビチグソと、まだ消化されてない、さっき食べたばかりのゲロ。顔にかけられるならどっちを選びますか??
 ……っていうか、どっちもイヤだよ!
さて、そういうわけで、ゲロぶっかけは流れの中で決行する、という作戦となりました。続いては女のコ選びです。「ぶっかけ」「顔塗り」がOKなコを探します。探すこと30分。……いました。可能オプションが「即チンカスフェラ」「即アナル舐め」「ビンタ(耳や急所以外)」「顔面ツバかけ」「全身落書き」「お掃除フェラ」「精子付き手マン」「ヨーグルト浣腸」「黄金顔面塗り」「黄金口ふくみ」……と、43個もついているAちゃん(28歳・身長152㎝。バスト100のHカップ)です。写真はありません。
 ……これ、三国志の董卓でも、女のコにこんなことしたことないだろ?? 大丈夫? 人間に尊厳って無かったんだっけ??
 っていうかこのコなら、顔にゲロをぶっかけることくらい本当になんでもないことなんじゃないかしら。だって、口の中に飲ませられるんだよ? 口の中に出せるんだよ? リアル人間便器じゃないですか! まぁ、プロフィールを見るに、あきらかにクソデブのクソブスなのでしょうが。とりあえず、お店に電話をしてAちゃんの出勤を確認すると、本日の深夜から出勤とのこと。さっそく90分(1万3700円)で予約を入れました。とうとう、女のコ(魔界獣)にゲロをぶっかける用意ができました。と、ここで編集長の命令でもあります「くっさいゲロ」を作ることを考えましょう。どうせぶっかけるなら、臭いほうがいいですもんね。普通に考えたら、臭いものを食べたら単純にゲロも臭いですよね。ニンニクたっぷりのギョーザとか、硫黄のニオイたっぷりのゆで卵とか、くさやとかを大量にたべることにしましょう。
 そして一番の難関。しっかりと吐けるか? という問題です。
 そこで、「ゲロを吐くには」でキーワード検索をしてみると、「教えてgoo」に良さげな方法が載っていました。どれどれ。
①│水をたっぷり飲んで、口の奥に指を3〜4本突っ込む。
②│のどちんこや、舌の付け根など、いろいろさわって「オエッ」ってなる場所を探す(人によって異なる)。
③│「オエッ」ってなる場所を集中的に指で触る。
④│「オエッ」ってなった場合、そのまま間髪入れずに2度3度、その場所を押す。
⑤│吐ける。
 さらに、お酒を飲んでいたりすると吐きやすいようです。なるほどー。「教えてgoo」は勉強になるなー。ためしに一度、指を口の中に入れてみましょう。
 きれいに洗った指をグッと、のどちんこやら舌の付け根に当ててみます。……ウエッ! ウエエ! 来た! 僕の場合、舌の付け根の奥が「オエッポイント」です。ここをギュっと押すと……オエエエエエエ!!!!
ゲホーーッ! ゲホ! オエエエエ!!!思わず涙が出るくらいに、嘔吐感が胸のあたりまで上がってまいりました!!オエエ!!これはかなり期待できそうです。これで、臭いものを腹一杯食べて、お酒を何杯か飲んで行けば完璧っぽいです! よ〜〜し、ブサイクなフーゾク嬢にゲロぶっかけに行ってきま〜す!!歌舞伎町の居酒屋で、ギョーザにくさや、豚肉の生姜焼きなど、ニオイがキツそうなものを食べながらビール(6杯)で流し込み、最後はニンニクをガッツリ入れたトンコツラーメンでシメました。もう身体中から、ツイキーなオイニーが出まくっております。ためしにタクシーに乗って、運転手さんに「すいません、クサイものばかり食べてきたんですけど、臭いますか?」と聞いたところ、「いや〜、お客さんが乗ってきたとき、吐きそうになりましたよ! 窓開けていいですか!?(笑)」と、客商売とは思えないほどのリアクションをされました。準備万端です!大久保駅から歩いて1分のホテルに入り、お店に電話。ネットに「吐くために必要」と書いてあった水をゴクゴク飲みながら待つ事15分。コンコン。
来ました! ブスがゲロをぶっかかりにやって来ましたよ! もう死ぬほどデブで、死ぬほどブサイクなのは想像がついておりますが、1億分の1の可能性にかけて、一応神様に「カワイイコよ、来てください!」と祈りつつ扉をあけます。
「こんばんわ〜」
 そこに立っていたのは、背はちっちゃいのに、横幅は扉の幅くらいある肉球でした。髪の毛は全部後ろで結ばれ、入幕前の相撲取りっぽいカンジ。顔は表情があまりなく、キョトンとした感じです。うわー、……なんか不安になる顔だな!ブサイクはそれはもうブサイクなんだけど、それよりも心の病気の人なんじゃないの? このコの顔にゲロ吐いたら、人権問題とかになるんじゃないの?
 とりあえずこのコは、「付きのアナル舐め」も「チンカス付き即フェラ」もできるんだよね。……でもちょっと、恐くてティンコとか舐めさせたくないよ。いきなり発狂してティンコとか噛み切られたら恐いもん。そう、このコには「全身落書き」っていうオプションも付いていました。水性マジックなら、何を書いてもいいらしいんです。
「えっと、Aちゃん? 水性マジックがあるんだけど、身体に落書きしてもいい?」
「はい」
「じゃあ、さっそくなんだけど、服を脱いで」
 そう言うと、サクサク脱いでいくAちゃん。現れたのは、巨大な肉! オッパイが丸い腹の肉の上にダラ〜ンと重なってます! 恐い! 元横綱大乃国(スイーツ好きでおなじみの現・芝田山親方)みたいな体型です! そういえば顔も芝田山親方に似てるかも!!
 とりあえず裸になった芝田山親方の背中に大きく「史上初の負け越し横綱」と書いてみます。ウン。良いカンジです。続いて、お尻の左右に「ゲロ」「温泉」と書いてみたり、ムァンコマークやら、アンパンマンとかを書いてみます。人間の身体って、弾力があるから書きにくいなー。でもなんか新鮮で楽しい!身体にいろいろと書くこと20分。ちょっと酔っていたのもあって、つい夢中になってしまいました。気がついたら、目の前に「耳なし芳一」みたいになったAちゃんがボーッと立っていました。
 ……ゴクリ。ヤバすぎるビジュアルです。深夜、自宅に帰ってきて電気をつけて、部屋の真ん中にこれが立ってたら、そのまま発狂する自信があります。しかもAちゃん、こんな姿にされているのにほぼ表情が変わりません。もう恐すぎ!
「えーーっと……Aちゃんは、口に出されても大丈夫なんだよね?」
「あ…はい。でも…」
 あ、ちょっと表情に変化が! 感情、あったんだ!
「あんまりされたことはないので。お店の人が、オプションいっぱい付けないと、指名もらえないからって」
やっぱり、ブスでデブで化け物は、お店からそう言われるんですね。まぁ、たしかにAちゃんみたいなブスでデブで心の病気で耳なし芳一みたいなコは、オプションを増やすしかないですよね。お店の人の采配も納得ですよ。ウン。
 ……と、いうわけで、みなさんお待ちどうさまでした。そろそろゲロをぶっかけてみましょうかね。準備はよろしいでしょうか?空っぽの湯船に、Aちゃんを入れます。そしてボクは、下半身だけ脱ぎ、湯船のへりとへりに股がりました。湯船の中には、目を見開いた全身文字だらけのAちゃんがコッチをジィーっと見ています。もう、どう考えてもホラー。どう見ても大乃国の悪霊! この様子を撮影して、写真をネットにアップしたら【閲覧注意! 見たら呪われる画像】と話題になること間違いありません。恐すぎだ。
「あの、このまま……ウンチするんですか?」
しゃべった! 大乃国がこちらをさらにじっと見る。その光の無い黒目は、怯えているのか、それともボクを呪い殺そうとしているのか? 多分後者だと思います。
「そうだね。ウンチ、やだ?」
「……そうですね。できれば」
 悪霊も浴びるのはイヤなようです! 昔から聖水をかけると悪霊はダメージを受けると言われていましたが、効果があるみたいですよ!
「そうだねー。じゃあ、ゲロぶっかけられるのと、どっちがいい? 今、俺、オナカ下してるから、下痢ベンになるけど」
「え……ゲロのほうがいいです」
来ました! どうですか? この見事なテクニック! いま本人の口から「ゲロがいい」と言わせましたよ! 交渉成立です!!
 さぁ、……とうとう世紀の瞬間がやってまいりました! これから耳なし芳一系フーゾク嬢にゲロをぶっかけます! みなさん、ご注目下さい!ゆっくりと、右手の指を3本、ボクのオエポイントである舌の付け根に伸ばす。グイッと1回。続いて2回。首の後ろの方がキーンと鳴る。
 ウ……ウェ…。来た来た。胃のあたりがムズムズ来ております。さらに指を奥に突っ込む。食道の向こうから、ゴボボっと音がして、吐瀉物が上がって来る感覚。辛い!目から涙! 風呂の横に付いている鏡に写ったボクを見ると、目も顔も真っ赤です!苦しい! でもここで休むと、ゲロが下がっていってしまいます。さらに押す!Aちゃんの黒い瞳がさらにまんまるく開かれています。恐い!! グエエエエエエ!!!
風呂中に響きわたる、声。いや、声というよりも、喉奥から出る音! こみあがってくる! くる! きたーーーーー!!!!!食道の臨界点を超えた瞬間。それからはもうオートマティックでした。まるで、結界が壊れたダムのように、口からゲロがドバババっと発射される。本当にマーライオンのように継ぎ目無く発射!!そのゲロが大乃国の顔、髪、胸のあたりにドババッバババッバーーーーっと注がれます。スゲーーー! なんかスゲーーー!!
 第一弾の吐きが収まる。風呂の中では、白いトンコツラーメンのスープと麺、そして、黄色い塊なんかが、Aちゃんの上半身に降り掛かっていました。顔は、ゲロで見えません。
 ……しかもメッチャ臭い!!くさやが効いているのか、みたいな匂いがします! オエーーー、これ、もう一回吐けるよ!!
 さらに2本の指を喉奥に突っ込む。すると、さっきよりも早く第二弾が発射されました! 第二弾は来ると思ってなかったのか、身体をビクッとさせるAちゃん。続いて第三弾にも挑戦したのですが、胃液しか出ませんでした。大久保のホテルの風呂場で、ゲロまみれになってビクビクと動く大乃国似の耳なし芳一。これ、間違いなく呪われますよね?

【エロ画像】辱め野外露出で調教される素人女性大生

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摘発されたはずの奴隷市スタイルが五反田でまた流行の兆し
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ある風俗店の摘発ニュースが流れた。五反田の中国エステ「M」。女のコがずらっと目の前に並んでくれる指名スタイルの、奴隷市みたいな本番店だ。Mを知って以降、気に入って通っていたのに、店無くなっちゃうんだ…。めっちゃ残念なんだけど!五反田駅前の三井住友銀行裏手、「M」のビル前を久 しぶりに通りかかったところ、入り口に中国人のオバちゃん が立っていた。
「マッサージどうですか?」以前は「M」と書いてあった看板が「R」になっている。
「おにーさん、セックスできるよ」
「いくら?」
「1万円」
システムはMと一緒だ。となると店名を変えて復活したのかも…。
3階の店へ。ドアを開けると、男性スタッフが招き入れてくれた。
「いらっしゃいませ。ご指名はどうしますか?」
スタッフが女のコの写真を差し出してきた。ん?奴隷市はもう止めたのかな?
「本人を見せてもらうことできないの?」
「見ます?」
そうこなくっちゃ!
案内された奥の部屋は以前と全く変わっておらず、パーテーションで区切られた個室が並んでいた。まもなく通路にワンピースや水着姿の女のコがやって来て、目の前にずらっと並ぶ。 人数は6名。12の瞳がこちらをジーッと見つめてきた。みんな若くてかわいいし、なにより私を選んで下さいみたいなこの熱い視線、堪らん!
「気に入ったコを指さしていいですよ」
まさに奴隷市だ。じゃあもう決めた。キミ、真ん中のボインちゃんで!
彼女が近寄ってきた。
「キミが一番かわいいよ!」
「ホントですか? ありがとうございます」
本気で嬉しそうに頭をペコペコさげてくる。楽しいわ、これ。
個室に移動後、代金1万円 を払ってからシャワーを浴び、さっそくプレイへ。本番エステにありがちな形だけのマッサージみたいなまどろっこしい流れはなく、いきなりエロサービスだ。キスもフェラもめっちゃ丁寧!
チンコがいよいよカチカチになると、彼女がカバンからコンドームを取り出し、騎乗位で腰を振り始めた。
素晴らしい。こりゃあまた通っちゃいそうだな。
というわけで数日後、再び五反田へやってきた。腹ごしらえをしようとジョナサンに向かったところ、近くのビルの前に中国人オバチャンが立っている。
「おにーさん、マッサージは?」
1万円で最後までできるらしい。看板には「Y」と書いている。
「若いコいるよ」
「ほんとに?」
「ほんとだよ、おにーさん。女のコ見れるよ」
見れるの?それは聞き捨てなりませんな。
2階の店へ。中に入ってさっそく受付スタッフに声をかける。
「すみません、女のコを見せてもらいたくて」
「いいですよ」
「本人を見たいんだけどいいかな?」
「どうぞ」
ドアの向こうには「R」と同じようなパーテーションで区切られた個室が。そして通路には、若い女の子5人が奴隷市スタイルで並んでいるではないか!
「こりゃあ悩むなあ」
「おにーさん、どの子にしますか?」
「うーん、そのショートカットのコとかはかなりタイプかな。でもその隣のコもいいんだよね」
ショートカットのコがウィンクを、もう一方はぺこりとお辞儀をしてきた。2人とも必死ですな。
コースもいろいろ揃っている
と、スタッフが料金表を差し出してきた。
「じゃあオニーさん、Wコースにして、2人選べばいいよ」
「そんなことできるんだ!」
2人を指をさした瞬間、場 の空気はコンテストのダブル 受賞みたいな雰囲気になった。選ばれなかった連中が悔しそ うに引き揚げていき、2人が 互いに肩をポンポンたたき合 って喜んでいる。何だかちょ っと目もウルんでいるし。
いやはや、五反田では奴隷市スタイルが流行ってるのかな。こりゃあ、マジでしょっちゅう来ちゃいそうだ。

セックスのマンネリ解消にリモコンバイブの飛びっ子を

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電話を使って超遠隔操作・離れた場所から、女性へ変幻自在の辱めを与える夢の性具。それがリモコンバイブ、通称「飛びっ子」だ。
人混みの中でブルリ、ドライブの合間にブルリ。これほどセックスのマンネリ解消に効果的なアイテムもなかろう。
バリエーションも非常に多彩で、防水加工を施した「水中花」、アナル使用に特化した「飛びっ子4」、男性器にかぶせて使う「男性諸君」など、各メーカーとも可能性の追求に余念がない。が、このほど、開発者自ら『最強』と称してはばからぬニューアイテムが現れた。ケータイ飛びっ子こと「フライアウェイ」(市価1万2980円)だ。ローターの先端に電話の周波数に反応するチップを埋め込んだシロモノで、ユーザーが女性側のケータイに通話かメールを送るだけで飛びっ子プレイが楽しめる。つまり、相手がどれだけ離れた場所にいようが、股間のバイブを操作できてしまうわけだ。画期的ではないか。
「通話中」の表示と共に女の全身がピクリ
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さっそくネット通販で手に入れた本機を使ってみることに
簡素なプラスチック箱の中にフライアウェイ本体と付属のパンティ。受信機は内部に埋め込まれている。ピンク色のローターとパンティがー枚だけ。最新テクノロジーの結晶とは思えぬシンプルさである。実験の前に、パートナーとなる女性の携帯に合わせ、機種設定を行わねばならない。
本体をパカッと開き、内部のネジを時計回りにひねる。設定を終えた本体を彼女に装着させ、相手のアドレスへ空メールを送ってみる。「あ?」送信完了の表示と同時に、股間から確かな振動音が漏れ聞こえてきた。成功だ。
では、いざ外へ。まずは近所の幹線道路へ行き、向かい側の歩道にパートナーを立たせる。その距離約30メートル。普通の飛びっ子では、とても電波が届かない距離である。準備が整ったところで、携帯ボタンをプッシュ。
液晶に「通話中」の文字が表示されるや、女がビクリと震えた。マニュアルによれば、1回の通信につき約2-3秒の振動しか発生しないらしい。そこで、続けざまに5回のリダイヤルをかましたところ、たまらず女の下半身が腰から砕けた。
「これ、結構キツめだよね。なんか、普通のローターよりクるんだけど。ちゃんとクリに当たってくれるし。オナニーで使ってもいいかも」
振動の強さも及第点のようだ。次は障害物実験だ。パートナーをカフェの中へ送り込み、店の外からスイッチオン。カべ越しでも電波が届けば合格だ。女がカウンターにたどり着くのを見届け、注文を始めると同時にリダイヤルを押す。
が、タイミングを予想していたのか、彼女に大きな動きはない。ならばと座席ヘコーヒーを運び始めた瞬間に再射撃。途端に、女がこちらへしかめっツラを向けてきた。よし、合格。
原宿のド真ん中で撃沈
ちょっとタンマー本当にイッちゃう
基本性能を把握したところで、実験の難易度を上げてみよう。プレイ場所は休日の原宿・竹下通り。女を人混みの中に紛れ込ませ、こちらは離れたビルの上から目標を確認しつつ電波を送る。視界からパートナーの姿を消すことで、恥ずかしさを増す作戦だ。まず、女と共に通りの看板下へ。
携帯の電波状況を確かめた後で、自分だけ手近の飲食ビルへ行き、最上階の窓から双眼鏡でターゲットを追う。ちょっとしたスナイパー気分である。
準備完了。適当にその辺を歩いてくんない?
メールの指示に従い、女が通りをブラつき始める。タイミングを悟らせぬよう、ひとまず10分ほど何もせずに待機。気持ちが緩んだのを見計らい、おもむろに電波を撃つ。
「・・・」言葉にならぬ声を挙げ、女が近くの自販機にしがみついた。懸命に両足を閉じつつ、フトモモをモジモジ。間をおかずに再送信を行うと、今度は不安げな表情で辺りをキョロキョロし始めた。こちらの居場所を探しているらしい。このシチュエーション、いいかも。調子に乗り、再びボタンへ指を乗せた瞬間、彼女が電話をよこしてきた。
「ちょっとタンマー・この状況はマズいから。本当にイッちゃうからやめてー」
必死の懇願に構わず、さらにリダイヤルを3発。直後、女は両膝から自販機の前に崩れ落ちた。いやー、満足満足。最後にこんな作戦を。
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ウェブカメラを取り付ける
バイブを着けたまま、力メラに自分の顔を取り込ませる
その状態で、適当なライブチャットにアクセスさせる
つまり、チャット経由で女の状況をモニタしながら、自宅にいながら飛びっ子を楽しもうという寸法だ。では実験開始。打ち合わせたアドレスを打ち込むと、画面には待機中のパートナーとオタク風の若い男が現れた。
〈あ、こんにちわー〉
〈どもども。初めましてー〉
しらじらしい会話を交わしながり、挨拶代わりにスイッチオンーと、一瞬の間をおいて、女が眉をひそめる動画がコマ送りで表示された。
ん?どうしたんですか?
〈…いや、急におなかが痛くなって〉
〈ええっー大丈夫ですか?僕がさすってあげましょうか?なーんて〉
笑えるが、とても興奮はできない。よーし。
〈ちょっと、その男とチャットセックスしてみてよ。俺は席を外したフリするから〉
ええーマジ?こっそり携帯メールで打ち合わせ、しばし展開を見守る。
〈ねえ、私、さっきヘンな顔したでしょ?アレ、なんでだかわかる?〉
〈え?〉
〈本当はねえ。おマタにいやらしいものが入ってるの。お兄さんにいじってほしいな〉
〈いいの?〉
ここで、再度電波を送信。
〈あ、そんなヤらしい顔して。感じてるんだね〉
…やっぱ興奮できない。こりゃ失敗だな。
ケータイ飛びっ子。その可能性は実に広いが、遠隔操作の用途よりも、電波を飛ばせる利点を応用した方が賢明かもしれない。

大親友の娘を緊縛、剃毛、ノーパンと性奴隷に

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「おじちゃんにチンポ入れられてますー」
中学以来の大親友の娘を性奴隷にしてしまった
東北の片田舎で生まれ育ったおれは、卒業後、都内の大学に入学した。今からもう30年も前のことだ。中学時代からの大親友ケンジも同じく進学のために上京し、共に知り合いのいない田舎モノ同士、毎日のように語り合ったものだった。
大学を出てそれぞれ都内の企業に就職すると、26才でケンジが結婚。まもなく娘ひとり、息子ひとりの父親となった。ヤツから遅れること4年、会社の後輩女性と入籍したおれもまた、その数年後に長男と長女を授かった。
親友同士とはいえ、普通、家庭を持てば疎遠になりがちだが、おれたちの場合は違った。気軽に互いの自宅に顔を出し合い、夏や冬には家族ぐるみで海や温泉にも出かける。自然、両家の子供たちはそれぞれの「父親の親友」によくなついた。おれにとってケンジの子供は、甥っ子や姪っ子同然だった。
なにせ産まれた日のことはもちろん、言葉を覚えたころや反抗期も含め、その成長の過程をすべて目にしてきたのだから。あれから幾年月、いつしかおれたちは40半ばのオヤジとなり、子供らはいっばしの大人へと育っていた。
昨年夏のとある週末。数力月ぶりにケンジの家を訪れたその日、おれはいつものようにヤツと昼酒を飲み、甲子園を観ていた。「おじちゃん、こんにちは」居間に、ケンジの長女・仁美がふらっと顔を出した。多分メイクのせいだろう。その年の春から都内の私大に通っている彼女は、以前会ったときよりずっと大人びて見えた。親父に似ず良かったとつくづく仁美の顔を眺めてると、彼女が思い出したように言う。
「そういえばアタシ、スナックでバイト始めたんだ。おじちゃん飲みに来てよ」
「は、スナック?お父さん、よく許したな」その声にケンジが撫然と反応する。
「しょうがねえだろ。やりたいってきかないんだから」
情けない父親だ。娘に言い負かされるなんて。
翌週の仕事帰り、さっそく教えられたスナックに足を運んだ。仕事ぶりを偵察がてら一杯ひっかけるのも悪くない。
「あ、おじちゃん、来てくれたんだ。うれしー」
満面の笑みを浮かべる仁美に、思わずドキリとしてしまった。ばっくりと背中の開いたドレスを着た彼女は、おれの知っている仁美とは別人だった。しなやかな手つきでお酌する姿には妙な色気さえ感じる。以来、おれは頻繁にスナックへ通うようになった。
仁美には「お前に変な虫がつかないか心配だから」と冗談半分に言っていたが、実際は、彼女と飲むのが単純に楽しかったのである。大親友の娘。姪っ子同然にかわいがってきた子供。だから恋愛感情のようなものは、やはりどうしても沸いてはこない。
しかし、まだ若い裏モノ読者にはわかりにくいかもしれないが、“性欲“は別である。いつしかおれは、彼女とヤリたいとはっきり自覚しはじめていた。
もちろん、それをやっちゃお終いだってのはわかっている。大切な親友に対して、これ以上の裏切り行為はない。しかし、理性というものは往々にして欲望に負けてしまう。
肌寒い秋の深夜、アフターで仁美としこたま飲んだ帰り道、おれはアルコールに満たされた頭で、彼女をホテルに連れ込む決意をした。拒まれたらどうする。ケンジにバレれたらどうする。そんな考えはまったくなかった。無言のままホテル街へと誘導するおれに、仁美は素直に付いてきた。
「お父さんには内緒だよ」「うん、わかってる」
仁美はドMだった。正常位でハメてる最中に、彼女の両手をバンザイの格好で押さえつけると、あえぎ声が一段と大きくなるのだ。試しにバックで挿入したまま、強く尻をぶってみる。
「あああーううーううっ」
今度は泣き叫ぶような声を上げ、悶えてイッた。マゾ女、仁美。あくまで想像だが、ホテルにのこのこ付いてきたのも「父親の親友にヤられる」というシチュエーションに興奮したからなのかもしれない。2人の関係をケンジが気づくことはなく、その後おれは仁美と密会するたび、彼女を調教して自分の中のサディズムを満たすようになった。緊縛、剃毛。他にもノーパンのまま街中を歩かせたり、リモコン口ーターを装着したまま満員電車に乗せたりもする。仁美は完全におれの性奴隷となった。しかし、2人がもっとも興奮するのは、何と言ってもことば責めだ。「いま誰に何されてる?」
「ハアハア、おじちゃんに入れられてる」「もっと正確に」
「お父さんの…あん親友のダイスケおじちゃんに・・チンポを入れられてます」
「お父さんの親友にチンポ入れられてるのにマンコびしよびしよじゃん」
「やだ。あっイクイクー」
彼女との密会が始まってからも、おれはこれまで通りケンジの自宅へ足を運び、変わらぬ態度でヤツに接した。そして2人の会話を何食わぬ顔で聞いている仁美は、その背徳感をプレイのスパイスにして、大きな声でアエぐのだった。
「仁美ちゃん、お父さんの前ではあんなに澄ました顔してるのにね」
「ダメ・ああ、言わないで、あっイクー」
彼女の目に、男の友情はどういうものとして映っているのだろう。かなり安っぽくとらえられてることは間違いなさそうだけど。

レディコミ見てパンチラやハメ撮りのバイトをした女ハメ撮り

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とりあえず自分としても言いたいことはあるが、猛省しなければならないだろ
前号の人妻、鈴木さんがつけてくれた評価。いや本当に申し訳ありませんでした。こんな調子なら応募も来ないだろうと思いきや、なんと、この僕にイカせてほしいという女性読者からの封書ゃメールがちらほら届いてるらしい。いやー、ありがたいことであります。
「で、この人でいこうと思うんだけど」
担当オガタ氏が差し出したー枚のプリクラ。見れば、20代半ばとおぽしき女性が眉間に破を寄せ、気合いのポーズを取うている。写真の下には炎に包まれた「闘魂」の2文字。誰すかコレ
便せん2枚に綴られた手紙を読んでみる。
都内在住のOL、成田祥子さん(27才仮名)自分も体験者になってみたくなったのだという。何と奇特な方ではあるが、今中さん超ーカッチョイイ(ロ)☆実物に会いたい
などと書いてあっては、頬も自然とほころぶ。いやー、やっぱこうでなきゃイカンよ。今回は気合いが人るなー。
小学6年のとき遭遇したチカンで性に目覚めた女
レディコミのアルバイトでパンチラやハメ撮りのバイトをしたことがあるしい。自分の裸を知らない第三者に見られるのが好き。と、彼女は言う
「いまー人つき合うてる彼がいるんですけど、全然普通ですよ。ていうか、要するにへタなんですよ。やうぱり年下の彼氏ダメですね。それも応募した理由のうかな。今中さんなら欲求不満を解消させてくれそうだうたから」
「…ハハハ。そだねー」
これまでのセックスではクリトリスでイクことが多く、内はまったくダメ。「比較的頻繁にする」オナニーもどちらかと言えばクリ派だという。まーそういう女性は多いだろな。だうたら僕が腔でイカせてあげようではないか。
「私、小学のときから電車の中でチカンに遭っててで、それが元でクリトリスがよくなっちゃったんですよ」
「へ」何とも衝撃的な出だしで始まった成田さんの体験はこうだ。彼女は高田馬場の塾に通っていた。通学は山手線その車中で、頻繁にチカンに遭った。お尻を握られたり、胸を触られたり。大人びた雰囲気だうたからかも、と本人はいう。
ある日、それまでとは違うチカンに遭遇する。その指は、お尻や胸ではなく、パンティの前に伸びてきたのだ。
「びっくりしました。いつもならすぐに逃げるのに、そのときだけは足がすくんで動しけなかった・ものすごく、気持ちよかったんです。今セックスしていてもあのときより気持ちいいと思うたことがないぐらい」
家に戻うた彼女は1人、部屋の中でその快盛と再現しようと試みる。が、しょせんクリトリスの位直はおろか、その存在さえ知らなかった。
「それでも、夜フトンに入るたびアソコを触ってるうち、ここが気持ちいいうて場所かわかってきてそれかりはもう狂ったように、オナニーばっかしてました」
初体験を済ませたのは高校2年のとき。以釆27才の今日まで、彼女は4人の男性と交際する。年齢のわりに少ない気がしないでもないが、これが経験人数となると、軽く50人を超えてします。
「短期間ですけどデリヘルのアルバイトもしていたんですよ」
デリヘルというても、彼女が勤務していた店は、本番OK。その後もネットやテレクラで援助交際していたという。
その理由「彼氏の借金を返済するため」と彼女はいうが、そのためにカラダまで売るのはヤリすぎだ。僕としては、根本的に彼女はセックスが好きで好きでたまらない女と考える方が正解のような気がしてならない。
「で、僕にどんな風にHしてほしいとかうてあります?」
プロフィールにことば責めが得意って書いてたじゃないですか。それをゼヒお願いしたいですできたら、学生を叱るような感じでイジめてほしい」
やはり…。つまり、彼女はあの体験をもう一度味わいたいと言ってるのだ。うーん、ことば責めは僕の十八番だが、果たしてそんな願望を叶えられるだろうか。
祥子にオチンチンをしゃぶらせてください
コンビニでお菓子やお茶などを買い、ホテルへ向かう。その道すがら、僕は彼女のお尻と股間を後ろからまさぐってみた。
頬を赤らませながらも目は喜んでいる。待っていたのか…そうか。ならば、とことんイコうじゃありませんか。ホテルのエレべータで不意打ちのディープキス。
「ああーん」
まだ下着の中に指は入れない。彼女の希望は「いじめて欲しい」。それは徹底的に焦らして欲しい。というのが僕の判断だ。そう簡単に敏感な部分を刺激してたまるか
「気持ちいいんだろ・・」
「ハイ・・」
「どこが気持ちいいんだ・・」
「……」「言って見なさい」
「あうあ・そ・こ・」
いつのまにか、彼女の声がえりしている。ほらほら思い出せ。あの日のことを頭でプレイバックしてみろ。
「しゃぶりたいのか?」
「オレのをしゃぶりたいんだろ」
「…はい」「ナニを?」「……」「オレのナニをしゃぶりたいんだ、言うてみろ」
「オ…チンチン」
「オチンチンどうしたいんだ?」
「今中さんのオチンチンをしゃぶりたいです。」
全裸にしては面白みがないと、とりあえずコートだけ脱がせ、ことばで責め続ける。彼女の顔や声は、今にも泣き出しそうだ。(後で聞いたら、実はうれしくて泣きそうだうたらしい)。
「そんなにしゃぶりたいんなら、もうと、ちゃんとお願いしなきゃダメだろ」
「は・はい。今中さんのオチンチンを祥子にしゃぶらせてくださいお願いします」
「んじゃ、しゃぶらせてあげよう」
まだお風呂どころかシャワーすら浴びてないというのにジーンズとトランクスをあげ、ムキ出しにした陰茎を、彼女はパックリと唖えた。舌使いは、かなり巧い。
「どうなんだ?」「美味しいです。今中さんのオチン〇ンとても美味しいです」
中心部だけを残しケツの毛まで剃る
これが相手の願望をサえることになるのか。多少疑間か感じるものの、僕に服従させられている祥子さんがそれで満足なら、何も問題はない。ここらで、少しキツイ要求と出してみるか。差恥プレイの難易度が上がれば上がるほど、精神的ないじめにつながる。
「恥ずかしいです・・」祥子が顔を赤らめる。「できないの?」「・・・……」「できないのか?」
「キミは誰かに調教された経験があるのかなあ?」
まるで、自分が奴隷となっているのを楽しんでいるかのような、その言いっぷり。
「濃いね、ここ」僕は、湯船で陰毛を触った。
「え?剃るんですか」
躍踏したところで、もり僕はわかっている。本当は剃られたいだろ、オマエは!全部剃毛してしまおう。
「ははい。今中さんのオチンチンを祥子のオマンコに入れてください」
すでに彼女の陰部は、これ以上濡れないだろうというほどグショグンョで、険茎をあてがってきた。
彼女の顔は快感で歪み、指先はシーツをつかんでいる。僕の額からは汗がポタボタと垂れてオナニーでしかイケなかった彼女を絶頂に導いた達成感で、僕は思わず心の中でガッツポーズを決めた。
本当は私、自分のこと、モノみたいに扱ってほしかうたんですよ。ただそれはさすがに口に出来なくて。でも、今中さんはそんな私の願望をちゃんと理解してくれて、本当に幸せでした。初めてマトモにイケたし、もうパーフェクト!ありがとうこざいました。
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