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カテゴリ:奴隷ちゃん調教

クンニ道具として舐めさせたい

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今月もありがたいクンニ希望メールをいただきました。
〈私は既婚者です。30代ですが、圏内でしょうか。いじめながら舐めさせるのがすきなのですが、そういうのも圏内でしょうか〉
ドMでクンニ好きな変態野郎なボクでもいっちょ前に憧れの女性像というものがあります。それはクンニがお好きで、なおかつSな女性です。
〝いじめながら舐めさせるのがすき〞との文から、メールの送り主様は圏内どころかドストライクであり、そのような理想の女性からお誘いを受けるというこの状況に、ただただ感謝の念しかございません。〈ぜひ使ってください〉と返信すると、すぐに日時の調整へと移り、翌週末にお会いする運びとなりました。 
そうして迎えた当日。
僕の部屋にご降臨されたS主婦様は、肉感的でスタイルが良く、綺麗なお顔立ちをされたお美しい女性です。聞けば以前はモデルをしていらしたそうで、その美貌にも納得です。さらに過去にはM男の奴隷を何匹も飼っていらしたらしく、S女様としてのご経験もかなり深いようです。しかし僕のような舐め奉仕するだけのタイプは初めてとのことで、今回は遠慮なくクンニ道具として舐めさせたいと仰ってくださいました。
S主婦様は事前に僕のクンニブログをご覧いただいたこともあってか、部屋に入ると躊躇なくパンツと下着をお脱ぎになり、その眩い下半身をあらわになされます。
「綺麗にして」椅子に腰かけ、目の前にひざまずく僕に冷淡な表情でそう指示してくださいました。先ほどお会いしたばかりのお美しい女性のアソコを舐めさせていただく。そんなステキ過ぎる眼前の出来事に僕は恍惚としてしまいます。
「失礼します」ご挨拶をして、すでに濡れていらっしゃるS主婦様のアソコを丁寧に舐めさせていただきます。 いざクンニ奉仕が始まると、S主婦様はボクの存在を無視するかのように持参された本を手に取って読みはじめました。僕はS主婦様の読書の邪魔にならないよう、できるかぎり心地良く柔らかなクンニを心掛けるのみです。そうして、まったりとしたステキな時間が1時間、2時間、そして3時間と過ぎたころ、「これ3時間じゃ足りないね。今度は1日あけといて」
と仰っていただきました。クンニ道具である僕にとって神の声に等しい有り難いお言葉です。帰り際にも嬉しいお言葉が。
「結婚早まったなぁ。一人暮らしなら家に置いて毎日使いたい」
神に等しいご主人様からお気に召していただけるとき、ほんとに生まれてきて良かったと心から思うのでした。
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妊婦さまに8時間のクンニご奉仕

0116_201901051251418ae.jpg 0117_201901051251423b3.jpg〈国田さんはじめまして。ブログみました。わたしも舐めてーヾ(*´∀` *)ノ〉
ある日、かような心温まるメールが届きました。すぐさまこちらこそお願いしますと返信したところ、〈静岡住みですが来週東京に用があるのでその時にお願いしたいです(´∀` *)25歳で結婚してます。それでいま妊娠8ヶ月ですがダメですか?〉
トントン拍子に話が進み、妊婦様のご上京に合わせてクンニをさせていただくことが決定いたしました。そうして迎えたクンニデー当日。妊婦様を最寄り駅までお迎えにあがりました。
「はじめまして。なんかうけるんだけど(笑)」
ご挨拶いっぱつ目からテンション高めの妊婦様。お腹の膨らみこそ大きいものの、基本的にはスラリとしていて、おっぱいのシルエットも素晴らしく、魅力的なスタイルの持ち主です。また、お顔もアイドル顔でAKBのメンバーに居そうな感じのカワイコ様でいらっしゃいます。「いつから変態なの?」
「どうしてこういうのが好きなの?」
「もし変な女の人が来たらどうするの?」
僕のような変態の存在が珍しいのでしょうか。道中は質問攻めの嵐でした。 まもなくクンニルーム(僕の自宅)に到着。椅子に敷くタオルの準備をすると、妊婦様もスカートを脱いでクンニの準備をなされます。
「昨日からお風呂入ってないんだ。でも国田はそのほうが嬉しいでしょ?」
ブログのおかげでしょう。初対面なのに事情通でいらっしゃいます。椅子に腰掛けた妊婦様は両足を開き、足元に跪く僕にアソコを露わにしてくださいました。
「いただきます」感謝の言葉を告げてから妊婦様にクンニご奉仕を始めます。
シャワー前ならではのアソコの芳しさを堪能し、少々のカス的なものを舌でお掃除させていただきます。「美味しい?」
聞かれたので舐めながら頷くと「今日はずっと舐めててね」とのご指示を頂戴いたしました。妊婦様はクンニの指示を終えるとテレビをつけて雑誌を手に取り、クンニされながら思いっきりおくつろぎになられます。腰元でペロペロと懸命に舐めている僕には目もくれず、あたかもその状態が当たり前といったご様子で雑誌をめくっていました。僕のクンニご奉仕はHの一環というよりは、マッサージやエステ感覚に近いものかもしれません。ですのでご結婚されていらっしゃる妊婦様も「これが浮気って感覚はまったくない」と仰っておられました。妊婦様はほぼ無反応に近い状態で、足だけ大の字のように投げ出して完全なるリラックスモード。時折テレビのバラエティ番組に笑っておられます。
椅子に座ってのクンニ奉仕が2時間ほど経つと、お次は横に寝っ転がって読書を始める妊婦様。
椅子からベッドに移動するときも口がアソコから離れないように僕の頭を手で抑えつけたまま、ゆっくりとご移動されます。 当初の予定はお昼過ぎまでということだったのですが、結局は延長に継ぐ延長で日が暮れる頃までご滞在いただいたので、かれこれ8時間程のクンニ奉仕をご堪能いただきました。
「子供が生まれたら忙しくなりそうだけど、またこっち来るときは舐めてね」 
またのご利用、心よりお待ち申し上げます。

黒髪に童顔女子大生様を一晩中クンニ奉仕

0116_2018122410114707f.jpg 0117_20181224101148d23.jpg〈はじめまして。19歳の大学生です。ブログ読んで使ってみたいなぁと思ったんですけど、いいですか?もし良ければメールください♪〉
それはうら若き女子大生からのメールでした。
当日、お待ち合わせの駅にご登場されたのは、見た目がまるで中生のような女の子でした。黒髪に童顔、ご友人からも中生にしか見えないなどとよく言われるそうです。
「はじめまして、国田です」
「どうも」
「ひと回り以上も年下の女の子に使っていただけるなんて、幸せです」
「私も年上の人をこき使えるなんてわくわくします」
移動中そんなことばを交わしつつ、僕の部屋であるクンニルームに到着いたしました。
「まず足のマッサージからしてもらおっかなぁ」
女子大生様に指示されるがまま、全身くまなくマッサージさせていただきます。
「じゃあそろそろ舐めてもらおうかな」女子大生様はそう言って、上半身は着衣のまま、おもむろにスカートとパンティを脱がれました。露わになった下半身を無言で僕に向けてクンニ奉仕を促されます。僕も間を置くことなく、すぐさま女子大生様のお股の間に舌を這わせます。
「あぁ、気持ちいい」
「いいって言うまで舐めてて。まあ言うつもりはないけど」
僕のクンニのスタンスは〝イカせるクンニ〞ではなく〝心地いいクンニ〞です。
横になって携帯をイジりながらまったりとくつろがれる女子大生様。それを邪魔することなく、音を立てずに丁寧に舐めさせていただきます。
「今日は朝まで舐めてもらうから。口離すなよ」
素敵な命令です。柔らかいモノをお股にあてがった状態で何時間も心地よくお過ごしいただく。それが僕のクンニ道具としての存在理由なのです。
「ほんとお前、使えるなー」
足の裏で僕の頭をなでながら、そのような有難いお言葉もくださいました。 
その日が初対面ではありましたが、泊まりでお越しくださった女子大生様は一晩中、欲望の赴くままに僕をクンニ道具として酷使してくださいました。
去り際に女子大生様は、あどけないお顔で、
「よし、お前を家来にしてあげる」
と、僕をしびれさせてくれたのでした。
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