奴隷ちゃん調教のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:奴隷ちゃん調教

  • 2019/12/12奴隷ちゃん調教

    再び会う約束をして別れたものの、本当に来てくれるのか、気が気でない。が、あみはちゃんと約束を守った。気の変わらないうちに行こーホテルに入り、テレビをつけると様々なサービスのメニュー画面になった。その中で「リクエストアダルトビデオ」にあみが興味を示している。どうしたん「今までAVを見たことないんで」「見たいの」「はい」10分以上迷ってコスプレものを見た彼女の感想は「まあまあですかね」だった。まあまあね...

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  • 2019/12/11奴隷ちゃん調教

    故郷離れて十余年。ーと、その昔、武田鉄矢が歌っていましたが、故郷から上京して10年あまり。いつの間にやら毎日オトナ相手に愛想笑いしたり、走り回ったりする日々です。成長してるのかもしれないけれと、それと同時に少年時代にしっかりと持っていた純粋な気持ちや、元気がトントン磨り減っていきます。気がつけば、田舎かり出てきた青年の瞳は、にごりまくりです。ああ、疲れちゃったなあ。そんなボクらの心を癒してくれるオア...

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  • 2019/12/03奴隷ちゃん調教

    男がアイマスクを装着し、女から一方的に攻められる『目隠しプレイ』。最近は、これに特化したヘルスが誕生している。東京なら『闇鍋会』や『いけない歯科衛生士』だ。これらの店、目隠しをせずに遊ぶことはできない。どころか、女性と対面する前にアイマスクを着けるのがルールで、いざプレイが始まってからも取ることが許されず外していいのは風俗嬢の容姿が一切わからないシステムだ。いったい何なんだ?店が在籍嬢のブス隠しの...

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  • 2019/11/27奴隷ちゃん調教

    1、いつもツイッター上に自撮りのエロ画像を載せてくれる女たちには楽しませてもらっている。中でもオレのお気に入りは、電マオナニー動画を見せてくれる子たちだ。試しに検索窓に「#電マ」と入れてみれば、電マオナ動画を嬰冗してる女子がみつかるだろう。おそらく、ほとんどが彼氏の」火下でやらされてるだけだと思うが、若くていかにも素人っぽいM女子たちが、電マを股間に当てて瑞ぎながら絶頂に達する動画は本当にエロい。...

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  • 2019/11/26奴隷ちゃん調教

    私を奴隷にしてくださいの「しの(19才)」を連れ、読者の皆さんと水着混浴温泉に行くイベントを開催いたしました。応募総数は31名。日程などの都合により、当日お集まり頂けたファンの皆さまは13名となりました。当日の様子を簡単にご報告したいと思います。 集合時間の14時、しのと一緒に千葉県浦安にある水着混浴温泉「M」の正面入り口前に到着すると、すでに複数の怪しげな男性たちの姿が。男性たちは、しのに気付くとゾロゾ...

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  • 2019/11/22奴隷ちゃん調教

    オマンコ見せてはいよシッコしてるとこ見たいなほらよかわいいパンティ履いてるじゃん女ってやつはすぐに差恥心を失ってしまうむかしはこんな程度でも顔を真っ赤にしてたのにやだ、やめて恥ずかしいよおどんな女でも必ず差恥してしまう極め付けのポーズを教えましょう下品だなあまるで低能動物だねいつもより感じてるんじゃない?ああつ、やだあーどんなスレた女も一発でみだらな気分にさせます...

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  • 2019/11/15奴隷ちゃん調教

    とりあえず自分としても言いたいことはあるが、猛省しなければならないだろ前号の人妻、鈴木さんがつけてくれた評価。いや本当に申し訳ありませんでした。こんな調子なら応募も来ないだろうと思いきや、なんと、この僕にイカせてほしいという女性読者からの封書ゃメールがちらほら届いてるらしい。いやー、ありがたいことであります。「で、この人でいこうと思うんだけど」担当オガタ氏が差し出したー枚のプリクラ。見れば、20代半...

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  • 2019/11/07奴隷ちゃん調教

    清楚系美人、下着の売買は初だと言うみなさんは、ユーチューブの『踊ってみた』動画をしっかり見たことがあるでしょうか。素人の女の子なんかが、J-POPやアニソンに合わせて踊る、まあしょーもないシロモノと言えばそうだけど中にはセクシーな下着姿で踊っているコの動画もあるんですよ。●第3位・【桃白白】/Go My Wayとハレ晴レを踊ってみましたマスクはつけていますが、胸はシールで乳首を隠しているだけです。揺れるオッパイ...

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  • 2019/11/03奴隷ちゃん調教

    〈まだ変態やってんの?〉突然いただいたそのメールは、僕より二つ下の34歳になられる看護師様からでした。久しくお会いしていなく、ご連絡もかれこれ半年ぶりくらいになります。〈今度の日曜空いてる?〉彼女と知り合って5年くらいになりますが、たまに思いついたようにクンニのオファーをいただきます。5年間とは長いもので、途中に彼氏さんがいらっしゃったり、またいなかったり、ご転職されたりと、思い返すと看護師様なりの...

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  • 2019/10/27奴隷ちゃん調教

    出会い系で、だいたい2カ月に1人のペースで新規女を食っている。安定した成績の秘訣は、狙うべき女のタイプをーつに絞っているからに他ならない。出会い系に生息する女には主に4つのタイプがある。A・普通に彼氏がほしいB・しっかリ恋愛したいわけじやないけど、寂しいときにそれを紛らわせてくれる相手がほしいC・セフレを探しているD・とにかくセックスが大好きで、なおかつ変態な自分を持て余してしるおそらく最後のDタイプは、...

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変態女におまんこのマンタクをとらせてみた・専門学校生にバイブでクリ攻め

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再び会う約束をして別れたものの、本当に来てくれるのか、気が気でない。が、あみはちゃんと約束を守った。気の変わらないうちに行こーホテルに入り、テレビをつけると様々なサービスのメニュー画面になった。その中で「リクエストアダルトビデオ」にあみが興味を示している。どうしたん
「今までAVを見たことないんで」「見たいの」「はい」
10分以上迷ってコスプレものを見た彼女の感想は「まあまあですかね」だった。まあまあねえ。と、今度、あみはテーブルの上にあるアダルトグッズのカタログを眺め始めた。メールにはバイブが気持ちよすぎてびっくりしたって書いてあったけどあれは本当?
「ほんとですね」「口ーターなら持ってきたよ」バッグの中からとびっ子を取り出す。が、あまり興味を示さない。
「そういうのより、長いあの形をしたのが気持ちよかったんです」
はいはい、じゃ、ー個買ったげるよ。どれがいい?案の定、またもやなかなか決められない。この時点でホテルに入ってー時間が経過している。
「じゃ、新製品のこれにしよ」「ああ、なんか色も可愛くていいですね」こうして選んでる間に、バスに湯がいっぱいだ。一緒に入ろーつや。「あの、恥ずかしいので、向こうで脱いで先に入っていいですか?それと照明、もっと暗くしていいですか?」「ええよ」彼女が風呂へ入るのを見届けた後、俺も全裸になり、バスルームへ向かうと、「そこの照明も消してもらえませんか」
おいおい、そんなんしたらホンマに真っ暗で何も見えないで。
「でも、ほんとに恥ずかしくって駄目なんです」
仕方ない、真っ暗な中、手探りに近い状態であみのところにたどり着く。滑ってこけそうや。シャワーの前のあみに後ろから抱きつき、キスをする。よく見えないか、形のいい胸やハリのある肌はよくわかる。お尻のほうかり彼女の股に手を滑り込ませると、すでにヌルヌル状態だ。
「あ、あ、あ」あみの口から小刻みに吐息が漏れる。まっ暗というシチュエーションにかえって俺も興奮してきたようだ。すでに勃起度20%ー彼女にペニスを握らせ、お互いに手で愛撫し合う。これだけでもめちゃ気持ちいい。そのまま洗いっこしようかと思ったが、暗くてボディーシャンプーがどれかわからず湯船へ。キスしなから指での骨撫を続けると、あみの声がだんだん大きくなっていく。湯船の中でも濡れ濡れや。
風呂を出て、ベッドに移動。しかし、この暗闇ではどうにもならない。さっき買ったバイブもどこにあるかわからないほどだ。「なあ。目隠ししてあげるから、少し照明つけていい?」
「少しだけなら・・」
薄明かりのなか、舌で乳首を、指でクリトリスを愛撫。胸からお腹とだんだん下へ移動しなからなめ続けていく。「あ、絶対に下のほうは口でしないでくださいねー」彼女には珍しく強い拒否反応だ。そんなに嫌なのか?「ほんとに無理なんです。なめられるのも、なめるのも」残念だが、いやなものは仕方がなりじゃバイブで責めることにしよう。最初はクリ。どう?
「気持ちいいです。でも、それ中に入れて欲しい」よしよし任せとけ。十分に濡れてるし、すんなり入るぞ。「んー、もっと奥まで届くといいんですけどね」そう言われたら、もはや俺のムスコに登場願うしかない。まずは正常位で挿入といこう。「あん、あん、あん」動くたび、あみは気持ちよさげに声を出した。が、なぜか俺の興奮曲線は下降気味。体位を変え、バックから突いても変わらない。いかんぞ。なんかもうイッてしまいそうや。これは中途半端な興奮の時に陥ることがある悪いパターンだ。ギンギンの時は結構長持ちするのだが、かえって興奮度が低いとテンションがあがらないまま射精してしまう。まじでヤバイ。結局、我慢の甲斐なく、中途半端に射精してしまった。うーん、ゴメンな。「気持ちよかったですよ」気を遣ってくれてるのか。よーし、再度チャレンジや。気合いを入れ直したものの、果たして俺のムスコか勃起することはなかった。前回の59才とは2回できたのに、18才の可愛い子にはエレクトもしない。なんでや?あみと別れてから俺は自問自答し続けていた。いったい何かいけなかったんだろう。風呂場ではあれだけ興奮していたのに。あみのルックス、スタイルは全然問題ない。彼女の反応が悪いわけでもない。オーラルができなかった、いやいやそんな墳末なことは関係ないだろう。イクという感覚がわからないという彼女を俺がイかせてやろうじゃないかと、気負いすぎていたのか。それもあるだろう。が、おそらくは、彼女の性格というかセックスに対する姿勢みたいなもんが俺を興奮させなかったのかもしれない。いい意味でも悪い意味でも欲がない。主体性がない。エッチか大好きといつわけじゃない。自分の本能に忠実で、セックスに積極的、貧欲な女。気がつかないうちに、あみにもそういう部分を期待していたのかもしれない。
ーカ月ほとして、またあみに会いたくなった。特に前回のリベンジをしたいと思ったわけではない。「こないだはありがとう。忘年会せえへん?。」
メールを出したら快くOKの返事が届き、居酒屋で飲んだ。「彼にクリスマスのプレゼントもらったんですよ。また別れられなくなってしもた」優柔不断は相変わらずのようだ。
「何時までいられる?」「9時には帰ると彼に言ったんでそれまでには・・」
「じゃ、30分だけ・行けへん?」「ー時間なら大丈夫です」というわけで、近くのラブホに入り、前回と同じく真っ暗な部屋でセックスが始まった。しかし、俺はまたも早めにイッてしまった。ただ、満足度は前回を遥かに凌いでいる。やっばり、18才のピチピチ肌はええもんや。俺がイッたあと、あみが何けに口にした。「今日もすこく気持ちよかったけど、イクってどんな感覚なんでしょうね」「イッてみたい?」「あ、どんな感じなのか知ってみたいっていうのはあるかな?」
じゃ、やってみようと指とバイブで責めてみた。あみは、気持ちよさそうに瑞いだ。が、結局はイカない。「なんか、わけわからんようになるのが怖いのかな。腰、引いちゃいますね」「ええやん、気長にやったら。気持ちはいいんやし、そのうちイキまくるって」「そうですね。また、挑戦しましょね」時刻はすでに10時を回ってい2日後、あみからメールが届いた。
こんばんわ今日、彼と別れました☆自分からフルっていうのはなんかつらいもんですね
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清楚系素人娘が初めての人前で公開オナニー・オッパイ飲んで母乳プレイ

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故郷離れて十余年。ーと、その昔、武田鉄矢が歌っていましたが、故郷から上京して10年あまり。いつの間にやら毎日オトナ相手に愛想笑いしたり、走り回ったりする日々です。成長してるのかもしれないけれと、それと同時に少年時代にしっかりと持っていた純粋な気持ちや、元気がトントン磨り減っていきます。気がつけば、田舎かり出てきた青年の瞳は、にごりまくりです。ああ、疲れちゃったなあ。そんなボクらの心を癒してくれるオアシスこそが《風俗》・・だったんですけどねー。毎月毎月、風俗に行きまくっていると、正直むなしさを感じてしまうのも事実。店に行って、ー時間だけ女のコとまぐわって白い液を出す。「今日のコは可愛いかったーラッキー」なんて一言ったところで、磨耗した純粋な心や元気が戻ってくるわけでもありません。少年時代の、あのひたむきだった自分を取り戻すには、いったいどうしたらいいんだろう。ああ、少年時代に戻りたい。なんだったら、赤ちゃんに戻りたい。母親のオッパイを飲んで、寝てるだけの生活に戻りたい一と、そこでふと思いついたのが《プレイ》だ。今まで何の興味もなかったが、童心に返るには、これ以上適したリハビリはないんじゃないだろうか。疲れた心を癒してくれるに違いない。とはいえ『しょせんは風俗嬢がどのくらいのレベルでプレイができるのか?』という不安もある。しっかりママになりきってくれなかったら興ざめだし、ただただ恥ずかしいだけだもんなあ。というわけで、プレイを実施している風俗店のレベルを検証しつつ、《あの頃》に戻るための旅へと出かけることにしよう。
《プレイ》で子供のころの気持ちは思い出せるか
そこで見つけたのが、新宿歌舞伎町にある巨乳痴女専門店「M」。在籍の女のコは20-25才。しかも全員が超巨乳なのだーそうそう、自分か子供のころはママだって若いし、赤ん坊のころの自分から見ればオッパイは大きく見えたはずだもんね。コースにはしっかりとプレイの文字もある。ここに決定だ。さっそく新宿へ向かい、区役所通りのスナックやクラブの入ったビルへ。平日の昼間ということもあって、中は真っ暗。長い通路の奥に「M』の看板だけが怪しく光っている。不気味。大丈夫かしら。「いたっしゃいませーー」扉を開けると、細面の店員がひとり、やけにサワヤカな声で迎えてくれた。
「はいー本日は、どういった女のコをお探しでしょうか」
「えっと、プレイがしたいんですが」
「結構ですよー千円で紙オムツのオプションもこざいますか」
「それって、シッコしちゃっても大丈夫なの」
「結構ですよーでも、大きいほうはお断りしてるんですよ」
何だか、本格的に赤ん坊に戻れそうではないか。おもらしなんて、それこそオトナになってからしたことないもんなあ。いっちょチャレンジしてみますか。G力ップでエキゾチックな顔つきのMちゃん(20)を指名し、ホテル『5』にチェックイン。風呂にお湯を張りながら彼女の到着を待つ。うーん、ちゃんと子供に戻れるんだろうか。正直、「バフバブ」だの「ママーオッパイ飲みたいでちゆー」だの言うのは相当恥ずかしい。いや、そもそもソレって、自分の中にあるプレイのイメージを演じてるだけにすぎないんじゃないかしら?実際に子供は「でちゆー」なんて言わないし、バブバ言う赤ん坊だってイクラちゃん以外に見たことない。それに、自分の母親のことを「ママ」とも呼んでなかったし・・
《ピーンポーン》葛藤を繰り返しているうち、Mちゃんが到着した。「おまたせしましたあーー」いりっしゃって・・ウソでしよ
巨大な肉の塊が立っていた。ーのオッパイよりも突き出たオナカ。ドラム缶という表現がここまでハマる女は見たことが無いです。服を脱ぐと、体型は曙そっくり。口ーキックで沈めて、そのままソッコー帰りたいっすーいや、ここはガマンだ。顔は写真指名したときとは別人だけど一応若いし、オッパイもデカい(力ラダ自体が異常にデカいのだが)。当初考えていた条件は一応満たしているのだ。もしかしたら、客を子供に戻すテクニックがあるかもしれない。
「(フー)今日は、どんな感じにしたいい(フー)」
シャワーから出て、ベットに潜り込んだボクに近づき話しかけてくるMちゃん。フーッフーッと、呼吸音が耳に付く。
「えっと・ボクのこと、赤ちゃんと思って接してもらえるかな」
「赤ちゃん?(フー)赤ちゃんになりたいんだあー(フー)。じゃあ、私はお客さんのこと、なんて呼べばいいいーフ(フー)」
「じゃあボク、康史(本名)っていうんでやっちゃん(ボクが小さいころ母親に呼ばれていた)って呼んでくれますか」「うふふ。やっちゃんね(フゴーッ)」
Mちゃんは、ボクにかかっていた布団をーぐと、持参してきたらしい成人用(介護用の紙オムツを取り出した。
「はあーい、やっちゃん。オシリ上けて(フーッ)」んーー、恥ずかしくはないけど、テンションも上がってこない。「んーー、オムツしたねー。じゃ、オッパイ、飲もうか」もはや、オッパイって感じじゃない。肉の球体だ。乳輪もデ力く広がりすきてどこに乳首かあるかわからない)それでも、乳首らしきでっばりに吸いつくボク。チューチュー。オッパイは出ない一とチューチューチュー。「んんーーあ、ああーーん」いかにも演技っぽいアエギ声。
「ねえ、やっちゃん・・やっちゃんのおちんちん、しゃぶらせてね」
おい、そんなこと言うママがどこにいんだよー違うだろ母親なら頭をナデナデしたり、ギューって抱きしめたり、そういう子供か安心するようなスキンシップが大切なんじゃないのか?射精はその後でいいんだよー喉まで出かかったが、プレイ中に素に戻るような発言は厳禁だ。これ以上テンンョンか下がったら、どうにもならない。ムードを壊さないように、気を遣いながら子供っぼく「ママあオチンチンなめナメしない」と言ってみる。
「えー、でも、時間無くなっちゃいますよ」
コッチの思惑をまったく理解せず、素で返してきやがった。なんだこの曙
結局、口呼吸でフゴーフゴー言いながらのフェラで昇天した。
「やっちゃんのミルク、いっぱい出たねー」鳴呼、虚しい。
5ケ月の娘を保育園に預は自分は風俗とは…
普通の風俗と比べても最悪でした。癒されるところか余計ストレスがたまりました。そもそも、ハタチやそこらの娘っこに子供へと誘う技術があるわけがない。やっぱりここは、実際に子供がいる人妻に行くしかないようだ。
「熟女がイヤだ」なんていってる場合じゃない。で、選んだのは、新大久保の『c』。何でも、20人以上の人妻が在籍していて、なんとその半数が妊婦ー他の人妻も母乳が出るという《妊婦、母乳専門店》だ。期待できそうですねえ。新大久保駅から徒歩3分。ビルの一室のチャイムを鳴らす。「はーいー」落合博満の嫁さんみたいなオバちゃんが出てきて、部屋の中に通してくれた。ツンっと、友達の実家に来たような臭いが鼻に付く。
「妊婦コースは、今みんな予約が入ってます。母乳コースもひとりだけですね。2万2千円です」コッチの話なんて聞く耳持たぬロ調で、すっと出す落合夫人。はいはい、金ね。「女のコが行きますから、エレベータホールの前でお待ちください」
ー軒目の悪夢を思い出しながら、祈りつつ待っているボクの前に、黒いスーツにスカート姿の女性が小走りにやってきた。スレンダーな体系、30代前半で顔もそこそこキレイ。いんやあ、ホッとしたあー。「お待たせしましたー。Yです。じゃ、行きましょうか」「はいはい。えっと、Yさんって、お子さんは・・」「5ケ月の女のコがひとりですね。だから、まだ母乳も出ますよ」「はあ娘さんは今、どうしてるんですか」「保育園に預けてます。だから大丈夫ですよ」
生まれて5ケ月の娘を保育園に預けて、自分は風俗とは・。まあまあ顔はキレイだけど、こんな母親ヤダなあ。
オムツを替えた瞬間、差恥と興奮が襲ってきた。
新大久保のボ口いホテルに入り、打ち合わせ。よし、今回は自分をすへて解放するつもりでまず、正直に白状すると、ボクは学生のころ、自分のことを「やったん」と呼び、母親のことをママちゃまと呼んでいた。が、同級生の間では、母親の呼び方は「おかあさん」や「かあちゃん」と言うのが一般的。家の中では「ママちゃま」と呼んでいたボクも、外に出たら「かあちゃん」だった。もし「ママちゃま」なんて呼んでいるのがバレたら、恥ずかしくて生きていけなかっただろう。ちうか、今、こうやって文字にしても恥ずかしくて仕方かないのだが、この場は心の中の重い扉を開かねばならない。「『ママちゃま』でお願いします。あと、大好きよのことはやったんって言うんで、そっちからはやっちゃんって呼んでください」対し、Yさんは笑いながら、ボクの頭をナデなからいった。
「はーい。じゃあ、やっちゃん、ママちゃまとお風呂入ろっか」一瞬、胸のあたりがゾクゾクッとした。うっわー、何だ今の心の中に《するん》と入り込まれたような衝撃ーちょっとトキトキしてます。「はーい、バンザイしよー」子供のようにー枚ずつ服を脱かされ、そのままオフ口へ。遠い昔、ママちゃまに力ラダを洗ってもらったシーンが、記憶の向こうかりよみかえってきます。フ口かり出た後、紙オムツを装着し、ベッドへ。「やっちゃん、眠い」「ううん。眠くない」「かわいいね。ママちゃま、やっちゃんのこと大好き」Yさんが、ボクの頭をギュっと抱きしめてくれます。目の前にあるオッパイに吸い付くと、甘い母乳が口の中に・・。
「甘いな」「そう。甘いの。美味しい」正直、味は甘いが、これが人間の体から出ているものだと思うと、なんとなく気持ち悪く感じた。でも「うん」と答えて、再び顔をオッパイにうずめる。なんだか、ゆっくりとした気持ちが胸の中に広かる。ティンコはあまり勃っていない。ウトウトと眠くなってきさえした。ん・・あ、シッコしたい。「ママちゃま、シッコしたい」「いいよ。しちゃって」「…うん」紙オムツって漏れは大丈夫なのか?ドキドキしつつもする。布団に入りながら、ママちゃまのオッパイに顔を埋めつつのシッコ。股の周辺が暖かい。すごい解放感だ。Yさんは、その間、ボクをギュッと抱きしめてくれていた。「出た?じゃあ、オムツ税ぎましょねー」
シッコだらけのオムツを替えてもらったその瞬間、何ともいえない差恥と興奮か襲ってきた。
「あー、やっちゃんのオチンチンが大きくなったねー。じゃあ、白いシッコも出して、小さくしなきゃね」
手で優しくナデるようティンコをいじるYさんの微妙なタッチ、気持ちよかです。「ママちゃま、出ちゃう出うー」叫びなから、Yさんがしがみつくと同時に、白い液が噴き出した。「やっちゃん、がんばったね」Yさんは、もう一度頭をナデナデしなから、ギュと抱きしめチューをしてくれた。
《プレイ》は、女のコによって、当たりハズレがありまま本物の母親がいる専門店に行くようにしましょう。お布団の中でのおもらしも解放感マンテンー自分が子供の頃に呼んでいた母親の呼び方や、一人称を思い出して言ってみるのはオススメです。

激ポチャ女をSMロープで縛る・目隠しプレイがドM客を中心に人気

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男がアイマスクを装着し、女から一方的に攻められる『目隠しプレイ』。最近は、これに特化したヘルスが誕生している。東京なら『闇鍋会』や『いけない歯科衛生士』だ。これらの店、目隠しをせずに遊ぶことはできない。どころか、女性と対面する前にアイマスクを着けるのがルールで、いざプレイが始まってからも取ることが許されず外していいのは風俗嬢の容姿が一切わからないシステムだ。いったい何なんだ?店が在籍嬢のブス隠しのためにやってるんじゃないのか?そもそも面白いのか?いろいろ疑問を持たれる方も多いかもしれないが、どちらの店もドM客を中心に人気だ。徹底して視覚を奪われることによる興奮がたまらないようだ。
沖縄発祥の非風俗の業態「洗体エステ」が日本全国で隆盛を誇った。水着姿の女の子がヌルヌル泡でカラダを洗ってくれ、中には裏オプで手コキをしてくれたりと、我々男たちを大いに楽しませてくれたものだが、現在は飽きられたのか店舗数が激減している。だがその陰で、洗体を凌駕する癒しの業態がジワジワと流行り始めている。その名も『洗髪エステ』だ。洗体プレーと併せて、洗髪、ヘツドスパが受けられる業態で、頭を洗われる気持ちよさもポイントだが、そのほとんどの店がヌキを基本プレイに組み込んでいるところが斬新だ。頭のてっぺんからチンコ、そして足の先までキレイキレイにしてもらえる、まるで王様の遊びとも呼ぶべき至れり尽くせりのお店なのだ。
激ポチャ女をSMロープで縛り食い込みフェチ欲を満たす
どうにもストレスが溜まっているような気がする。仕事は残業続きだし、家に帰れば子供はうるさいし、金がないので風俗遊びもできない。サラリーマンならみんなそんな感じなのかもしれないが、どうにもこのむしゃくしゃした気持ちが整理できない。そんなときふと目に付いたのが、ロープで縛り豚にされたデブ女のSM写真だった。ああ、あんな風にデブ女をハムのように縛りつけたら、さぞ気分もスッキリするんだろうな。
まずは縛り豚にするデブ女探しだ。俺が求めるのは、縛り甲斐のあるデブだ。ハムにしたいと思えるかどうか、つまり「ハム欲」が高まるようなデブが望ましい。ただ太っているだけでなく、生意気で虐めたくなるような性格であるほど、ハム欲も高まることだろう。テレクラやエンコー女の集まるサイトはデブ率が高いので、探せば簡単に見つかると思うが、彼女らは金さえ払えば簡単に縛らせてくれる女たちだ。金を払って縛ったところで、気分が晴れようはずもない。そんな思考の末に向かったのが、ポチャ限定の婚活パーティだ。デブ女とデブ好き男だけが参加できる会合である。当日、SM用のロープと小型バイブをカバンの中に忍ばせ、銀座のポチャパーティに足を運んだ。
会場にはすでに30人以上のぽっちゃり女性たちが座っていた。みなさん、コロコロと転がりそうなデブばかりだが、とりわけ太く、ポチャを通り越した激ポチャレベルのデブも2〜3人確認できた。彼女たちの中の1人がターゲットになってくれそうだ。ポチャ女40人、男性43 人の巨大イベントがスタートした。「ではトークを始めてください!」司会者の号令で一斉にトークタイム開始だ。人数が多いため、持ち時間は1人につき1分のみ。用意したプロフカードを見ながら、住んでいる地域や年齢、仕事などの基本情報を伝え合うだけで終わってしまうので、結局、見た目で判断していくしかない。数人のポチャ子と話し、ようやくこれはと思える逸材が現れた。
「どうも初めまして〜」
「初めましてー」
顔が俺の2倍はあるだろうか。肉の厚みで目が細くなり、下を向くと三重顎になる。お腹周りも貫禄があり、身長も170センチ近い巨漢。髪をまとめれば、幕下力士と言われても信じるレベルだ。
「私の仕事ですか? OLなんですよ〜。ウフフ」
ドスの利いた声なのに、なんだかブリッコしたしゃべり方も腹立たしい。ハム欲がぐんぐん上昇していく。その後も残りのポチャたちと顔を合わせてみたが、やはり幕下力士ちゃんが断トツのデブで、ハム欲が最も高い。縛り豚は彼女、直美(32才)に決定だ。
「ではフリータイムになります。男性の方は席を立ってご移動ください!」
ほかの男に取られては困るので、司会者の号令と共に、力士ちゃんの元に駆け寄ったが、俺のほかは誰1人として彼女に近寄ってこない。
「トークタイム終了です! では最終投票カードにご記入お願いいたします」
結局、彼女とフリートークした男は俺1人だけだったので、必然的にカップルになれた。会場の外で待つこと5分。女性参加者たちに紛れて、巨漢の直美が現れた。ほかのポチャ女とは桁違いのデカさだ。一応、最初は食事にでも誘って、満腹にさせたところで縛り豚にしてやろう。と思ったのだが、今日は時間がないとのこと。仕方ない。ハム製造は次回におあずけだ。ハム候補生の直美嬢とラインのやり取りを続け、次の週末、ランチのついでに水族館でデートすることが決まった。
待ち合わせ当日。可愛らしいワンピーススカート姿で登場した彼女。早くひん剥いて肉の塊にしてやりたいところだが、一応は恋愛のテイで進めていかねば。
「まだお腹はそんなに空いてないです」とのことなので、ランチの前に水族館へ。
数年振りという水族館に入った彼女は、確かに嬉しそうにはしゃいでいた。暗い水族館の中、手を繋ぎ、囁きながら魚を見て回る。周囲にはラブラブカップルとしか見えないだろう。が、後半はよっぽどお腹が空いていたのか、カニや金目鯛などを見るたびに、「あ、美味しそ〜」と海産物としてのコメントしか出なくなってきた。
「お腹すいたんでしょ? そろそろ出ない?」
「そうですね。もうペコペコで集中できないです」
デブは血糖値の下降に敏感だから切実なのだろう。
「何かおやつ持ってくればよかったね」
「ですね〜、すっかり忘れてましたよ。ブフ〜」
彼女ががっつりと定食を食べたいというので、水族館のすぐ近くにある料理屋に入った。出て来た鶏南蛮定食にほぼ無言でガッツく直美。みるみる皿の上の唐揚げがなくなっていく。さすがの食いっぷりだ。このへんでそろそろ、縛られることに抵抗がないか、探りを入れてみよう。
「例えば、性的なもので特殊な趣味とかってないの?」
「フフフ、例えば?」
「SとかMとか、こんな場所でするのが好きとか、そういう話」
「ひょっとして、タネイチさん、ドエロでか?」
「まあ、性欲は人並みにあると思うよ。直美ちゃんもセックスは嫌いじゃないんでしょ?」
「はい。嫌いではないです。わたし、自分でMだと思います。言葉責めみたいなのとか好きかも。グフフ」これは好都合だ。よしよし。
「あ〜美味しかった…」
ぺろりと平らげるとほぼ同時に、直美があくびをかみ殺し始めた。
「あれ、ひょっとして眠くなってきた?」
「あ〜すみません、バレました? わたし、いつも会社で昼ご飯食べた後は昼寝してるんですよ。そのせいかも…」
「じゃ、ゆっくり眠れるとこ行こうか」
「フガッ! ごめんなさい…ビックリしてブタっ鼻になっちゃった。え? どこですか?」
「デザートも食べたいでしょ? コンビニで買って行こうよ」
「え〜! ホテルですか?」
「うん、昼寝するだけなら大丈夫だよね?」
「え〜、ホントに昼寝だけだったら怒りません? いい大人なのに」
「怒らないよ〜。大丈夫、昼寝するだけだから」
「え〜でも、でもやっぱり怖い」
デブをホテルに連れ込もうと必死に説得してる自分に怒りがこみ上げてくる。あ〜早くぐるぐる巻きにしてやりたい。
「大丈夫だよ。襲ったりしないから。変なことしたらすぐ警察にでも電話すればいいじゃない」
「うーん。本当に昼寝だけですよ」
「もちろん」
んなわけないだろうに。1時間もすれば君はハムだよ、ハム。部屋に入り、ベッドに並んで腰掛け、肩に手を回して…と思ったが、背中が大きすぎて回りきらない。おや? なんだかいい匂いがするぞ。もしや生意気にも香水なんぞ付けてるのか?
「何かいい香りがするね」
「あ〜、この前ニューカレドニアに行ったときに買って来たボディクリーム使ってるんですよ。その匂いかも〜。ンフフ」
ニューカレドニアねえ…。あまりに不釣り合いな単語も、これまたハムにし甲斐があるってものだ。
「ああ、この匂い嗅いでたら興奮してきちゃったよ」
「ええ〜。そんな…」
恥ずかしそうにうつむく力士。そんな恥じらいの仕草を見せられても、ハム欲が上がっていくだけだぞ。無言のまま近づき、唇を重ねてみた。
「ん…。え、ナニナニ?」
「何でもないよ」
「え〜、昼寝するんでしょ?」
おどけた表情でごまかそうとする彼女。無視してさらに唇を重ねていき、徐々に激しいキスに移行していく。
「こんなことしてたら、んん…、興奮しちゃって…、お昼寝できないよう…」
「俺も興奮してきたよ」
これっぽっちも興奮してないのだが、さらに首筋にキス。
「アン…ウウン…」
色っぽい声が出てきた。すでに俺の手は彼女の小さめの胸をゆっくりと揉みしだいている。そのまま股間に手を伸ばす。
「ああんダメ、お風呂に入ってないし。もう〜、めっちゃエロくなってますよ。眠れないじゃない…」
パンツに手をかけた瞬間、彼女が大声を上げた。
「あ〜絶対だめ。お風呂に入ってくる!」
いそいそとワンピースを脱いで風呂に向かう彼女。太っているとオリモノ的な分泌物も多くて恥ずかしいのかもしれない。シャワーから出て来た直美をベッドに寝かせて、再びねっとりとしたキスから始める。タオルを取ると、小さな胸に大きめの乳首が乗っかった、絵に描いたような残念乳が現れた。我慢できないといった顔で、その残念乳首にしゃぶりつく。
「ああ…ああ…」
「ほら、乳首、硬くなってきたよ。すごくエロい」
そのまま股間へ移動して、肉を掻き分けるようにしてクンニ開始。冗談抜きで肉に覆われているのでクリの場所がわからない。
「ああ〜ん、ああ〜ん、気持ちいい〜」
よ〜し、そろそろロープ出しちゃおうかな〜。
「どう? 特にイヤなことなかったでしょ?」
「はい。気持ちいい…です」
「よかった。実はね、ひとつだけ言ってないことがあるんだ」
「え……? 何ですか?」
不安そうな表情になる直美。
「いや、俺さ、ロープで縛って、身体に食い込む様子を見ると、興奮するのよ」
「え? え? どういうことですか?」
「じつは、そのロープ持って来てるんだけど」
「え? ちょっと待って…、今ですか?」
「ぽっちゃりとした白い肌に、ロープが食い込むところに興奮する、っていう、まあ一種のフェチなんだけど」
「……」
完全に黙り込んでしまった。ドン引きしてるみたいだ。これはマズいかも。
「毎回じゃなくていいんだよ。たまにでいいの。やったことある?」
「ないですよ。てかなんでロープ持ってるんですか?」
なんでって、先週はそのために君とカップルになったんだってば。
「俺、本当にフェチなんだよ。ロープ食い込みフェチ。ほら、これなんだけど」
「へ〜…こんなのあるんだ…」
ロープを取り出すと同時に、有無を言わさず彼女の身体を縛っていく。
「え、マジですか。何でこんなもの持ってるんですか。変態ですね本当に」
と言いながらも抵抗しない直美。少し興味が出て来たのかもしれない。ゆっくりと彼女の身体にロープを回し、肉に食い込ませていく。もっと腕や足先までギチギチに縛りたいが、身体がデカすぎてロープが足りなくなってきた。
「なんかこれ…、ボンレスハムみたいですね! アハハ」
自分でも思うんだな。そうだ、お前はボンレスハムだ!
「ほら、見てごらん。ロープが肉に食い込んでる。すごいエッチだろ」
「うん……」
あれ? なんだか目がトロンとしてきたぞ。なんだよ、まんざらでもなさそうじゃないか。
「よし、目隠しもしてみようか」
「え? え?」
ベッドの上に座らせて、タオルで目を覆う。
「え、目隠しされてると怖いです…」
「いいから、いいから」縛り豚は完成した。
さすが自分でMと言うだけのことはあり、俺に言われるまま、縛られた状態でベッドの上で行儀よく座っている。腕も縛ったのでこれで身動きは取れないはずだ。
「すごい格好になってるぞ。写真撮ってやろうか」
「え〜、ヤダヤダやめて!」
「ほらほら、動くとハムみたいに肉に食い込むぞ」
「え〜もうヤダヤダ!」
「ほら、ちゃんと座り直してみな」
「え、うん…」
「今から気持ちよくしてあげるから、言う通りにするんだぞ」
「うん…」
「うんじゃなくてハイだろ?」
「ハイ…」
うん、ロープ&目隠しプレイ、いい感じかも。ロープのせいで張り詰めた乳首を、指先で引っ張ってみよう。ホレホレ、ぐい〜ん。
「んああ…!」
大きな声が漏れた。ノリノリだな。さらに乳首をコリコリ、コリコリ〜。
「はあああ〜…、なんか、すごい、何されるかわかんなくて、気持ちいい…」
デカめの乳首がガン立ちになった。すごい迫力だ。よしよし、ではお待ちかね、マンコも触ってやるとするか。
「ほら、四つん這いになってみな」
「……」
いわれるがままに四つん這いになる彼女。巨大がケツが目の前に現れた。うわ〜、肉ヒダのあたりがヌラヌラ光ってる。
「あれ? さっきよりも濡れてるんじゃないの?」
「え〜、めっちゃ興奮してきた。濡れてる〜、濡れてます〜」
「どうして欲しいんだ?」
「え〜、気持ちよくして欲しいです」
「どうすれば気持ちよくなるんだ?」
「え〜もう、早く触ってください」
片方の手で乳首をコリコリしながら、もう片方でマンコに触れてみた。うわ〜、大量のヌルヌルが出てる。
「スゲー濡れてるよ、ほら。ピチョピチョ言ってるし。このままじゃシーツがよごれちゃうよ? どうするの?」
「ええ〜、どうしよう。濡れてます。ごめんなさい、ごめんなさい」
「本当は縛られて興奮してるんだろ? じゃなきゃヌルヌルにならないよな」
「はい。すごい興奮してます」
「本当は最初からこうして縛って欲しかったんだよな?」
「ええ〜、…それは考えてませんでした」
そこはノッてこないんだな。仰向けにして、ロープをズラし、用意していた小型バイブを入れてやると、「うああああ〜!」と、本日一番の声が上がった。あっという間にシーツがマン汁でビショビショだ。
「ああ、ああ〜! 気持ちいい」
「気持ちいいです、だろ」
「あああん! あああん! 気持ちいいです〜!」
そのままグイグイとバイブを動かし続けること3分。「アア〜イクイク、イキます〜〜!」と、鳴き声を上げながら、彼女は身体を痙攣させて顔から倒れ込んだ。お前なんぞにはチンポも反応しないので挿入もナシだ。あ〜、スッキリした。感想。本気で婚活してたコがこうなっちゃうぐらいだから、おデブちゃんってハムにしやすいのかもしれませんね。
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素人M女子電マ攻め・おまんこにあててアエぎまくり

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1、いつもツイッター上に自撮りのエロ画像を載せてくれる女たちには楽しませてもらっている。中でもオレのお気に入りは、電マオナニー動画を見せてくれる子たちだ。
試しに検索窓に「#電マ」と入れてみれば、電マオナ動画を嬰冗してる女子がみつかるだろう。おそらく、ほとんどが彼氏の」火下でやらされてるだけだと思うが、若くていかにも素人っぽいM女子たちが、電マを股間に当てて瑞ぎながら絶頂に達する動画は本当にエロい。販売価格は数百円程度。リツイートやダイレクトメールを送ればタダでくれるという子もいる。基本的に、彼女たちをフォ口ーして「すごくエロいね」とか「めっちゃ興奮した」などとおだてて気分良くしてあげると、こちらのリクエストに応えてどんどん過激なことをしてくれる可能性が高い。携帯動画だけに画質は期待できないが、生々しい素人の電マオナニーが拝めるなら文句はない。
2、オナ電って言葉は、ツイッターで初めて知った。何のことかと言えば、ようするにテレホンセックス相手を募集してるってことらしい
『今日の夜、暇なので募集します。いいね&RTしてくれた人の中から2人選びますLINEやってる人限定でお願いします#オナ電』
この手の書き込みの子たちに連絡すると、何度かのメッセージのやり取りを経て『じゃ一緒に気持ちよくなろうね』って感じで相互オナニーになる。で、「すごい濡れてる」とか「いま指が3本入ってる」などとまんまテレホンセックスが楽しめるのだ。女の子によっては顔無しの裸写真も送ってくれたりして、ズリネタとしては最高の部類に入ると思う。彼女たちがなんでこんなことをしてるのか疑問だったが、普通にエ口くてテレセが好きな子もいれば、一度テレセをした後に、やはり出会い系のアフィリに誘導してくるパターンもあった。編されやすい人は気をつけてほしい。

おまんこ丸見え変態女子大生と混浴温泉旅行イベント

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私を奴隷にしてくださいの「しの(19才)」を連れ、読者の皆さんと水着混浴温泉に行くイベントを開催いたしました。応募総数は31名。日程などの都合により、当日お集まり頂けたファンの皆さまは
13名となりました。当日の様子を簡単にご報告したいと思います。
 集合時間の14時、しのと一緒に千葉県浦安にある水着混浴温泉「M」の正面入り口前に到着すると、すでに複数の怪しげな男性たちの姿が。男性たちは、しのに気付くとゾロゾロと集まってきました。大勢の男性参加者に囲まれて緊張しているしのと、その場で一対一の自己紹介タイムです。顔を赤らめながらも男性参加者の名前を聞いて回るしの。ほとんどの皆さんが首都圏にお住まいの読者様でしたが、中には大阪や、最も遠い方で神戸から泊まりがけで駆けつけてくれた方までいました。さらに少し遅れて、読者ページ「ブルーシャトー」に登場した22才の女の子、サラちゃんも登場。オナニー三昧の変態エピソードと共に、ナイスプロポーションの裸の写真も編集部に送ってくれた女性読
者さんです。綺麗な女性が登場したことで、男性参加者の皆さんも浮き足だっているように見えます。自己紹介が終わったところで、全員で温泉施設に入場。一旦、男女に別れて脱衣所で水着に着替え、温泉の入り口で待ち合わせです。脱衣所では、キンタマがはみ出そうな極小マイクロビキニを用意してきた男性が約1名。そのほかの皆さんは常識的な水着を用意してきてくれました。この程度ならクレームも入らないでしょう。いざ着替えを終えて、しのとサラちゃんの2人と合流です。しのは花柄のパレオ付きの水着、サラちゃんは黒い極小マイクロビキニと超ローレグホットパンツという出で立ちです。実はこのとき、参加者の皆さんの様子に不穏な空気を感じ取りました。明らかにしのよりも、黒いマイクロビキニのサラちゃんの方を注目しているのです。場内が混雑していたため、サラちゃんとしのの二手に別れて露天風呂に浸かることにしたのですが、男性たちはしのの周りに4人、サラちゃんの周りには8人というアンバランスな分配に。完全にサラちゃんがしのの人気をかっさらって行った格好です。週末ということもあり、場内は大勢の子供がはしゃぎまわっていたため、おおっぴらにエロい遊びはできませんでしたが、サラちゃんの周りに集まった8人は、説得して露天の風呂の中でホットパンツを脱がせ、黒いマイクロビキニからはみ出た綺麗な大陰唇を見た、と喜んでおりました。私も見たかったです。一方のしのは、パレオをめくれコールまで発生したものの、恥ずかしがって一瞬チラ見せして終わりという消化不良な内容に。開始1時間ほどで、サラちゃんが用事があるとのことで帰宅することに。女の子がしの1人だけになったことで、ようやく全員が彼女をチヤホヤする形に落ち着きました。会の後半は水着露天風呂を出て、休憩所に集まりビールで乾杯。ここでも周りの客の視線を意識しながら、しのが館内着の下に着てきたマイクロビキニを覗き見したり、セクハラトークをかわしたりと、静かながらに盛り上がりました。最初は緊張気味だったしのも、後半は慣れてきたのか、楽しそうにはしゃぎ、「思ったよりも変な人がいなくて安心した。楽しかった」と申しておりました。参加いただいた皆さん、ありがとうございました。今後も奴隷しのの応援、よろしくお願いします。

美少女を四つん這いで電マ攻め・女はすぐに差恥心を失う|エロ画像

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オマンコ見せて
はいよ
シッコしてるとこ見たいな
ほらよ
かわいいパンティ履いてるじゃん
女ってやつはすぐに差恥心を失ってしまう
むかしはこんな程度でも顔を真っ赤にしてたのに
やだ、やめて恥ずかしいよお
どんな女でも必ず差恥してしまう極め付けのポーズを教えましょう
下品だなあ
まるで低能動物だね
いつもより感じてるんじゃない?
ああつ、やだあー
どんなスレた女も一発でみだらな気分にさせます

ポジティブな言葉を発する男はモテる?言葉責めで淫語を言わせて女をハメ撮り

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とりあえず自分としても言いたいことはあるが、猛省しなければならないだろ
前号の人妻、鈴木さんがつけてくれた評価。いや本当に申し訳ありませんでした。こんな調子なら応募も来ないだろうと思いきや、なんと、この僕にイカせてほしいという女性読者からの封書ゃメールがちらほら届いてるらしい。いやー、ありがたいことであります。
「で、この人でいこうと思うんだけど」
担当オガタ氏が差し出したー枚のプリクラ。見れば、20代半ばとおぽしき女性が眉間に破を寄せ、気合いのポーズを取うている。写真の下には炎に包まれた「闘魂」の2文字。誰すかコレ
便せん2枚に綴られた手紙を読んでみる。
都内在住のOL、成田祥子さん(27才仮名)自分も体験者になってみたくなったのだという。何と奇特な方ではあるが、今中さん超ーカッチョイイ(ロ)☆実物に会いたい
などと書いてあっては、頬も自然とほころぶ。いやー、やっぱこうでなきゃイカンよ。今回は気合いが人るなー。
小学6年のとき遭遇したチカンで性に目覚めた女
レディコミのアルバイトでパンチラやハメ撮りのバイトをしたことがあるしい。自分の裸を知らない第三者に見られるのが好き。と、彼女は言う
「いまー人つき合うてる彼がいるんですけど、全然普通ですよ。ていうか、要するにへタなんですよ。やうぱり年下の彼氏ダメですね。それも応募した理由のうかな。今中さんなら欲求不満を解消させてくれそうだうたから」
「…ハハハ。そだねー」
これまでのセックスではクリトリスでイクことが多く、内はまったくダメ。「比較的頻繁にする」オナニーもどちらかと言えばクリ派だという。まーそういう女性は多いだろな。だうたら僕が腔でイカせてあげようではないか。
「私、小学のときから電車の中でチカンに遭っててで、それが元でクリトリスがよくなっちゃったんですよ」
「へ」何とも衝撃的な出だしで始まった成田さんの体験はこうだ。彼女は高田馬場の塾に通っていた。通学は山手線その車中で、頻繁にチカンに遭った。お尻を握られたり、胸を触られたり。大人びた雰囲気だうたからかも、と本人はいう。
ある日、それまでとは違うチカンに遭遇する。その指は、お尻や胸ではなく、パンティの前に伸びてきたのだ。
「びっくりしました。いつもならすぐに逃げるのに、そのときだけは足がすくんで動しけなかった・ものすごく、気持ちよかったんです。今セックスしていてもあのときより気持ちいいと思うたことがないぐらい」
家に戻うた彼女は1人、部屋の中でその快盛と再現しようと試みる。が、しょせんクリトリスの位直はおろか、その存在さえ知らなかった。
「それでも、夜フトンに入るたびアソコを触ってるうち、ここが気持ちいいうて場所かわかってきてそれかりはもう狂ったように、オナニーばっかしてました」
初体験を済ませたのは高校2年のとき。以釆27才の今日まで、彼女は4人の男性と交際する。年齢のわりに少ない気がしないでもないが、これが経験人数となると、軽く50人を超えてします。
「短期間ですけどデリヘルのアルバイトもしていたんですよ」
デリヘルというても、彼女が勤務していた店は、本番OK。その後もネットやテレクラで援助交際していたという。
その理由「彼氏の借金を返済するため」と彼女はいうが、そのためにカラダまで売るのはヤリすぎだ。僕としては、根本的に彼女はセックスが好きで好きでたまらない女と考える方が正解のような気がしてならない。
「で、僕にどんな風にHしてほしいとかうてあります?」
プロフィールにことば責めが得意って書いてたじゃないですか。それをゼヒお願いしたいですできたら、学生を叱るような感じでイジめてほしい」
やはり…。つまり、彼女はあの体験をもう一度味わいたいと言ってるのだ。うーん、ことば責めは僕の十八番だが、果たしてそんな願望を叶えられるだろうか。
祥子にオチンチンをしゃぶらせてください
コンビニでお菓子やお茶などを買い、ホテルへ向かう。その道すがら、僕は彼女のお尻と股間を後ろからまさぐってみた。
頬を赤らませながらも目は喜んでいる。待っていたのか…そうか。ならば、とことんイコうじゃありませんか。ホテルのエレべータで不意打ちのディープキス。
「ああーん」
まだ下着の中に指は入れない。彼女の希望は「いじめて欲しい」。それは徹底的に焦らして欲しい。というのが僕の判断だ。そう簡単に敏感な部分を刺激してたまるか
「気持ちいいんだろ・・」
「ハイ・・」
「どこが気持ちいいんだ・・」
「……」「言って見なさい」
「あうあ・そ・こ・」
いつのまにか、彼女の声がえりしている。ほらほら思い出せ。あの日のことを頭でプレイバックしてみろ。
「しゃぶりたいのか?」
「オレのをしゃぶりたいんだろ」
「…はい」「ナニを?」「……」「オレのナニをしゃぶりたいんだ、言うてみろ」
「オ…チンチン」
「オチンチンどうしたいんだ?」
「今中さんのオチンチンをしゃぶりたいです。」
全裸にしては面白みがないと、とりあえずコートだけ脱がせ、ことばで責め続ける。彼女の顔や声は、今にも泣き出しそうだ。(後で聞いたら、実はうれしくて泣きそうだうたらしい)。
「そんなにしゃぶりたいんなら、もうと、ちゃんとお願いしなきゃダメだろ」
「は・はい。今中さんのオチンチンを祥子にしゃぶらせてくださいお願いします」
「んじゃ、しゃぶらせてあげよう」
まだお風呂どころかシャワーすら浴びてないというのにジーンズとトランクスをあげ、ムキ出しにした陰茎を、彼女はパックリと唖えた。舌使いは、かなり巧い。
「どうなんだ?」「美味しいです。今中さんのオチン〇ンとても美味しいです」
中心部だけを残しケツの毛まで剃る
これが相手の願望をサえることになるのか。多少疑間か感じるものの、僕に服従させられている祥子さんがそれで満足なら、何も問題はない。ここらで、少しキツイ要求と出してみるか。差恥プレイの難易度が上がれば上がるほど、精神的ないじめにつながる。
「恥ずかしいです・・」祥子が顔を赤らめる。「できないの?」「・・・……」「できないのか?」
「キミは誰かに調教された経験があるのかなあ?」
まるで、自分が奴隷となっているのを楽しんでいるかのような、その言いっぷり。
「濃いね、ここ」僕は、湯船で陰毛を触った。
「え?剃るんですか」
躍踏したところで、もり僕はわかっている。本当は剃られたいだろ、オマエは!全部剃毛してしまおう。
「ははい。今中さんのオチンチンを祥子のオマンコに入れてください」
すでに彼女の陰部は、これ以上濡れないだろうというほどグショグンョで、険茎をあてがってきた。
彼女の顔は快感で歪み、指先はシーツをつかんでいる。僕の額からは汗がポタボタと垂れてオナニーでしかイケなかった彼女を絶頂に導いた達成感で、僕は思わず心の中でガッツポーズを決めた。
本当は私、自分のこと、モノみたいに扱ってほしかうたんですよ。ただそれはさすがに口に出来なくて。でも、今中さんはそんな私の願望をちゃんと理解してくれて、本当に幸せでした。初めてマトモにイケたし、もうパーフェクト!ありがとうこざいました。

エッチな下着屋さんで公開試着・エロい素人女のユーチューブの踊ってみた

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清楚系美人、下着の売買は初だと言う201503134_20191106234735108.jpg201503135_20191106234736f59.jpg
みなさんは、ユーチューブの『踊ってみた』動画をしっかり見たことがあるでしょうか。素人の女の子なんかが、J-POPやアニソンに合わせて踊る、まあしょーもないシロモノと言えばそうだけど中にはセクシーな下着姿で踊っているコの動画もあるんですよ。
●第3位・【桃白白】/Go My Wayとハレ晴レを踊ってみました
マスクはつけていますが、胸はシールで乳首を隠しているだけです。揺れるオッパイが素晴らしいの何の。ついつい最後まで見ちゃいます。
●第2位・【ゆにと英哲】/ぴんこすてぃっくLuv
黒のブラジャー&すけすけパンツという格好のカワイコちゃんが、彼氏らしき男と一緒に踊っている動画です。この後こいつらセックスしたんだろうなぁ、なんて想像しましょう。
●第1位・【メニス】/ラムのラブソング
この方、紐Tバックの踊ってみた動画を何本もアップしています。中には、友達の女の子と一緒におしり丸出しのペアダンスを披露したりも。そのうちアカウントを削除されるんじゃないかしら。

女子大生のクリ・看護師のおまんこ・OLのアナルをクンニ奉仕|エロ画像

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突然いただいたそのメールは、僕より二つ下の34歳になられる看護師様からでした。久しくお会いしていなく、ご連絡もかれこれ半年ぶりくらいになります。
〈今度の日曜空いてる?〉
彼女と知り合って5年くらいになりますが、たまに思いついたようにクンニのオファーをいただきま
す。5年間とは長いもので、途中に彼氏さんがいらっしゃったり、またいなかったり、ご転職されたりと、思い返すと看護師様なりのドラマが見られます。その時々にクンニ道具としてご愛顧いただいてきたわけですが、クンニ好きの僕にとってはまさに女神のような存在です。たまにこうして目を掛けてくださる看護師様にただただ感謝しかありません。
〈はい、大丈夫です〉
〈じゃあ土曜の夜から泊まりでいくわ〉
こうして今回も、唐突な思いつきのご依頼によってクンニのお約束をいただいたのでした。迎えた当日。お待ち合わせの駅では、ちょっぴり赤ら顔の可愛らしい看護師様がご登場されました。どうやら女子会の帰りでお酒をたしなまれたそうです。「久しぶりね! 電車の中でずっと舐められること考えてたから濡れてるわ」
「ありがとうございます」
「着いたらすぐしてもらおっと」
そんなポップな会話を繰り広げながら家路へとつきました。看護師様とお会いするのは久しぶりではありますが、これまでに累積回数だと数十回、時間にして数百時間はクンニさせていただいています。看護師様は愛らしくとてもおモテになる女性ですので、これまでも彼氏さんがころころ変わっていらっしゃいました。しかし、ことクンニに関しては僕が一番時間的なシェアを占めていますので、それは僕の誇りです。部屋に到着すると看護師様はこなれた動作で上着や荷物を置き、早々に下半身を露わになさいます。
「はぁ〜疲れた…」安堵のご様子で深くため息をつきながら椅子にドカッと腰かける看護師様。股を開き露わになった下半身を僕に向けて、言葉でなく空気感でクンニ奉仕の催促をなさいます。
「いただきます」
僕はすぐさまお足下に跪いてクンニ奉仕を始めました。ご奉仕中はほとんど会話などなく、僕はただひたすらに舐め続けるだけ。その間、看護師様は僕の存在をよそにテレビを観たり、スマホを弄ったりしてお寛ぎ遊ばれます。クンニ道具である僕にとってそれは眩しいほどに最高のひととき。そんな素敵な時間が、寝る直前の深夜にまでおよび、その翌日も朝から日が暮れるまで続いたのでした。
「変態ってほんと便利でいいわ(笑)」僕のような変態を肯定してくださる看護師様の優しさそして懐の深さに重ね重ね感謝しかありません。
公務員の拭いてないアナルをクンニご奉仕
〈時々ブログを拝見しております、35歳の公務員です。独身ですが彼と住んでいます。いっぱい舐めてほしいな、と思ってメールしています。見た目はそんなに年くってはいないと思いますし、水商売もかつて経験しています。でも、ブログに出てる他のご主人様のように若くもなくそんなに美しくもないと思います。家は世田谷です。よければお返事くださいね☆〉
このようなメールを頂戴いたしました。
彼氏さんがいらっしゃるそうですが、クンニは別腹ということでしょうか。舐め犬サイドとしましては、そういった都会的な感覚ってとてもスタイリッシュだなと肯定的に思います。当然のことながら、快諾メールを送らせていただきました。
明日か明後日の夜なら空いてらっしゃるとのことで、積極的なお誘いに感謝しつつ、僕も早々に予定を立てさせていただき、メールをいただいた翌日にお会いする運びになりました。
場所は公務員様がご指定する都内のビジネスホテルです。ご指示に沿って、公務員様がご宿泊される部屋まで向かいました。ドアがガチャリと開き感動の初対面です。
「いらっしゃい」
「おじゃまします」
ホテルの浴衣姿でお出迎えくださったのは、胸もお尻もグラマラスでとてもセクシーな女性でした。
素っぴんの顔はとてもお若く見え、ぽってりとした唇もエロティックで、いかにも男性にモテそうなタイプのお方です。
「さっそく舐めて欲しいのだけども」
とベッドに腰掛ける公務員様。はらりとはだけた浴衣の下には何も着けておらず、既にスタンバイオーケーのご状態でした。すぐにお返事をし、公務員様の前にひざまづいてクンニ奉仕を始めさせていただきます。ドアを開けてから1分も経っていないかもしれません。たった今、初めてお会いしたば
かりの女性からクンニ道具として使っていただく。その事実を頭の中で反芻(はんすう)するだけで興奮してまいります。
「ああ、気持ちいい」
クンニ道具となって、女性のお役に立てることほど幸せなことはありません。日々なにかと大変であろう公務員様の癒しになるべく、丁寧に舌でご奉仕いたします。
「国田いいね。ずっと舐めてて」
いただいたご指示に従って延々と舐め続けます。
その間、公務員様は横になってクンニ奉仕を受けながら、本当にリラックスされていらっしゃるご様子です。クンニが小一時間ほど経過した頃、急に公務員様は体をビクッと硬直させました。
「ああっ…、寝てた」
ご奉仕に集中していたこともあって気づかなかったのですが、どうやら舐められながらお眠り遊ばれたようです。
「なんか、クンニしてもらってるときに寝られたら普通は怒ると思うんだけど平気なの?」
 間髪いれずに本音をお伝えします。
「その…むしろ嬉しいです」
「クンニされながら寝れるなんて最高だよね。寝てても気分がいいわ。気持ちいいし」
ご満悦の公務員様のお言葉に僕も嬉しくなります。これっていわゆるウィンウィンの関係ですね。
「お尻も舐めて」
そう向けられたお尻に舌を這わせようとしたところ、
「実はさっきちゃんと拭いてないから綺麗にしてね」
とのお言葉が。迷うことなく差し出されたお尻の穴の周りをペロペロと時間をかけてお舐めした後、奥まで舌を差し入れて綺麗にお掃除いたしました。そのお味はいうまでもなく、ほろ苦くて甘酸っぱいのでした。
「ウケる。お前ほんと便利ね。部屋に繋いで気が向いたら舐めさせてたい」
僕と同学年でいらっしゃる公務員様ですが、僕と同等であった瞬間など現世には存在しなかったのでしょう。そう心から思える程に僕を身分の低き存在としてご認識くださっているのがひしひしと伝わってきました。

出会い系ではライバルの少ない差恥、拘束、快楽責め好き変態女を狙え

0116_20190526080112ea6_20191027073803984.jpg0117_20190526080113614_20191027073804bfe.jpg0073_20190610095154c7f_20191027072631401.jpg0184_20191027070100c72.jpg0185_20191027070102dda.jpg0186_20191027070103a8f.jpg0187_20191027070106244.jpg出会い系で、だいたい2カ月に1人のペースで新規女を食っている。安定した成績の秘訣は、狙うべき女のタイプをーつに絞っているからに他ならない。出会い系に生息する女には主に4つのタイプがある。
A・普通に彼氏がほしい
B・しっかリ恋愛したいわけじやないけど、寂しいときにそれを紛らわせてくれる相手がほしい
C・セフレを探している
D・とにかくセックスが大好きで、なおかつ変態な自分を持て余してしる
おそらく最後のDタイプは、すべての女ユーザーの中でもたった数パーセントほどしかいない最少グループだろう。しかし、俺がいつも狙うのは、このDなのだ。単純な理由である。相手の男を選ぶにあたって、ある程度、容姿や性格を重視するABCと違い、Dだけは、セックス内容や変態度にがっつりウエイトを置く傾向があるからだ。そしてそもそも、D狙いのライバルは圧倒的に少ない。つまり、本来なら出会い系弱者である、俺のようなハゲデブ親父でも、大いにヤレるチャンスがあ
るわけだ。Dタイプはメールのやリ取リさえ始まればヤレたも同然なので、勝負の分かれ目は最初の募集文で決まる。ポイントは「ですます調」で、変態女の心を刺激する内容にまとめること。以下に、例文を載せておくので、ご自身のアレンジを加えて使ってほしい。
●例文マゾ女を募集します。こちらは41才、既婚者の会社員(普通体型)です。差恥、拘束、快楽責め、ま〇この味見、そういう事に興味があリます。激しいプレイが苦手な方には、軽く拘束してからの電マを使った焦らし責め、射精のないディルドでの責め等々、何度果てても止まらない連続絶頂を味わっていただきます。そういった遊びに興味のある淫乱、変態、マゾ女性からのメール待ってます。埼玉南部に住んでます。ご希望なら指定の場所まで車でお迎えにあがリます。どうぞよろしく。
以上だ。幸運を祈る。
死んだあとの遺品から変態がバレる
私達は長い間、変態は放っておけばそこいらに勝手に生えてくる、と考えていた。
しかしながらよく考えてみると、変態も人の子であり、何かの原因があってできるものだ。
いっぱうそのころ変態は、社会的弱者でありかわいそうなものだとする勘違いの団塊のバカオヤジもいた。最近はバカも高齢化してあまリバカを言うのも少なくなった。この企画はその様な勘違いを乗り越え、変態を詳しくウオッチングすることによってその謎を解読した。
会社の社長はそのビデオがエロビデオだったので、家族に返すのもアレなので自分で鑑賞した後どうしたものか迷っていた。渡辺サンなら喜んでもらえるのではないか?と考え、僕にくれたのだ。
僕がそのビデオを手に入れたのは、知り合いのベンチヤー会社の役員が交通事故で亡くなり、本人の机の引出しから20本位のビデオが出てきたからだ。
亡くなつた人は都市銀行からヘツドハンテイングされた方で、すごくマジメ人間だったそうだ。
写真を見せてもらうと前職時代は73の髪型で銀行員そのもの。だが、今の会社に転職してからはスキンヘッドの坊主頭で、何かのレセプションの写真ではタキシードの胸ポケットにパセリが飾られていた。貰ったビデオを調べてみるとほとんどがAV流出、ノーマルモノで、ボカシが入っていないのもあったから、通販で手に入れたのだろう。
しかし中に1本だけヘンなのがあって、それは〈アナル〉とだけしかタイトルに書かれてなく、よく見るとそれもワープロではなく手書きだった。
再生してみると、ビデオの出演者は中年の男1人だけなのだが、なかなかの努力家と見た。
先ず、男はズボンを脱ぐとそのズボンをちゃんとたたんで脇に置いた。それからカメラの三脚のロックを確かめてからズームのサイズを下半身に合わせ、男はパンツも脱ぐと先に脱いだズボンの上にちゃんとたたんで置いた。
それからコーラのビンを床の上に置くとその上に自分のお尻を持ってゆきしゃがんだ。コーラのビンはゆっくりと男の肛門にはいり、クビレのところで止まった。男はコーラのビンで少し楽しんで(?)から、それを外した。次は何をするのかと見ているとリンゴを出してきた。
リンゴをそのままお尻に入れるのかと思って見ていると、ビニールの袋も出てきた。そのビニールはコンビニでくれる手の付いた袋で、よく見るとローソンのだ。
男は〈ふじ〉みたいなリンゴを袋の中に入れると、カメラの三脚のロックを確かめた。
三脚のロックが完全なことを確かめた男は、袋に入ったリンゴを肛門に当てた。
なるほど先のコーラのビンはより大きなリンゴの練習問題だったのだ。しかしいくら練習問題をこなした後でもリンゴは大物だ。
一筋縄では行かない大物に、男はかなり苦労している様子。そこを何とか腰にスピンをかけて嫌がるりんごを蝙し願し入れてしまった。
肛門の中のリンゴはすつかり大入しく(?)なり、まるでそのためのリンゴのような顔をしていた。
しばらくして、男は肛門の外に出たローソンの袋の手のところを持ってリンゴを外に取り出した。
僕はそれを見て、リンゴをナゼ生(?)のまま入れずに袋の中に入れるのかよく分った。
もしリンゴをそのまま入れたとすると、入れることは出来てときにタイヘンだ。
もしかしてビデオの男ヽも夜中1人で三脚のロックを確かめてからりんごをそのまま入れてタイヘンな事になったことがあるのかもしれない。
生リンゴを入れてしまった男は大ネタを仕込んだ喜びに浸るものの、リンゴはいつか取り出さなくてはならないことに気付いた。
自らの肛門のなかのリンゴをそのままに外出する〈リンゴ外出プレイ〉も面白そうではある。リンゴを入れたまま山手線一周したとか、東武池袋まで行くつもりだったけどあまりのコトに東池袋で降りたとか最近聞かないいい話だ。
実際リンゴを袋に入れずに使った場合やはり取り出すのにタイヘンだと思う。生きている人間の体は入れるの簡単でも出すのは困難の場合はよくある。
ナイフで刺された場合ナイフを抜くと大出血すると聞く。事情通によるとナイフで刺された場合はナイフを抜かずにお医者に行くのが正解らしい。リンゴの場入口、取り出せなくなったら中でリンゴを4つに切り分けて、取り出すのだろうか。
歯医者で親知らずを抜き大人の歯は大きく育ちすぎて抜けないので3個に割ったりする。
僕も先日歯医者さんで親知らずを抜かれたのだが、なかなか抜けずに往生した。肛門の中のリンゴは歯医者さんでは抜けないのでさらにタイヘン。
急救車を呼ぶことも国民の当然の権利関係かもしれないが、それにはリスクがありすぎる。ここはやはり穏便にリンゴを入れるときは手の付いたコンビニ袋がリーズナブルだ。
ココでカメラはなぜか布団の部屋に移り、男はカメラの三脚のロックをまたもや確かめた。
布団の部屋では男はすでに下半身裸で細かい柄のシャツを着ている。そのシャツは良く見るとルイヴイトンのモノグラムだ。
男は下半身を裸のまま四つんばいの姿勢となりゆつくりとバツク。そのさきには人間の腕ほどの白い張リガタがあり、ソレを男は入れるつもりらしい。
そいつはダンボールの箱にゴムベルトで縛り付けられていて、箱は少し歪みを見せている。その歪み方はなぜか黒いゴムベルトとのコンビネーンョンで〈象さん〉に見える。
男はそれに向かって自らのお尻を2、3回振った後で入れてしまった。
ビデオはそれから男が〈象さん〉を楽しんでいる映像が続くのである。僕は他人のお楽しみはあまり興味がないので早送りして見たけど、その〈象さん〉が布団の上でナゼ固定されているのか気になった。そこでビデオをスロウにして見ると、〈象さん〉の箱の下にコンクリートプロックが付いていた。ココで僕は男がナゼあのようにカメラの三脚のロックを気にしたりするのか少しだけわかった。
男は以前、固定しない〈象さん〉に自らのお尻を当ててみたところ、〈象さん〉が軽いために入れることが出来ず、お尻がむなしく空を切った苦い経験があるのかも知れない。
それからとゆうもの、男は全ての質量に気を配り、むなして空を切ることをさけた。何しろ象さんパフォーマンスは初めから終わりまで全て1人でこなさなくてはならないのである。
カメラの三脚のロックも、撮影中に緩みが来てレンズの方向がずれ、出来たビデオが畳だけ映っていた事もあったかもしれない。
それら全ての苦い経験が男の象さんパフォーマンスを育て、今あるカタチにしたのである。
経験から何も学ばない人が多い今の世の中で此れだけマジメな人は少ない。経験から何も学ばないのではない、此れまでの経験がすべて役に立たないのが今の時代だと物知り顔でわかったようなことを言うやつもいるが、それは間違いだ。
全ての経験はフィールドワークであり人に真実を学ばせてくれるのである。象さん男は1人で部屋にこもりカメラの三脚のロックを確かめ撮影する事で何かを学んでいたのである。
ビデオを見て数力月してから、ベンチャー社長に会う機会があったので、ビデオのことを話してみた。社長は渡辺サンはいつもユニークなことをゆうと感心してくれた。
それから社長に〈象さん〉の男は、やはりゲイの人なのかなと言ったところ、社長はマジメな顔で、いやあの男は交通事故で死にましたよと。
僕はビックリしてそれ以上何もいえなかった。
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