奴隷ちゃん調教のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:奴隷ちゃん調教

  • 2020/01/02奴隷ちゃん調教

    M女専門店のヘルス嬢に本番を挑むという記事があった。狙いは、よくわかる。ヘルス嬢にしろデリヘル嬢にしろ、ついつい本番をやらせてしまうのは、どことなく目に力なく、頼まれると断れないMっ気の多い女性である。ではこの作戦、最近流行りのメイドヘルスでは通用しないだろうか。客にかしずくプレイを基本とする彼女らのこと、ご主人様が命じれば、簡単に股を開くのではなかろうか。今年5月、中野にある有名メイドヘルス『M』を...

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  • 2020/01/01奴隷ちゃん調教

    ここから→中学以来の大親友の娘を性奴隷にしてしまった「おじちゃんにチンポ入れられてますー」東北の片田舎で生まれ育ったおれは、卒業後、都内の大学に入学した。今からもう30年も前のことだ。中学時代からの大親友ケンジも同じく進学のために上京し、共に知り合いのいない田舎モノ同士、毎日のように語り合ったものだった。大学を出てそれぞれ都内の企業に就職すると、26才でケンジが結婚。まもなく娘ひとり、息子ひとりの父親...

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  • 2020/01/01奴隷ちゃん調教

    露出といえば夜の自販機前なんかが定番ですが、勇気ある者たちは有名観光地でも脱ぎます。なんのために?そう、これが勇者の証だからです!胸チラをじっと凝視してると通報される恐れがありますが、棚のこっち側からならビビる必要はありません。だって気づかれてないんだもん。セックス特集の記事『奴隷女の作り方』に、大いに共感した。何を隠そう、この私も、変態女作りにカを注ぎ込んできた男なのである。テーマは、ずばり露出...

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  • 2019/12/31奴隷ちゃん調教

      『よかったら』という件名に『お話してみたいです』とだけ書かれたメールをいただきました。これだけだと内容も目的もさっぱりですが、当然クンニの件に決まっています。ご挨拶の返信をして何度かやりとりをさせていただいくうちに、案の定メールの送り主様がクンニがお好きな女の子であることが判明しました。〈クンニ好きですw いっぱいしてほしいですw〉そんな素敵な今回のクンニ好きガールは、近県で働く24歳の...

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  • 2019/12/30奴隷ちゃん調教

    最初に断っておくと口ーターは女性にとって決してハードルの低いものではない。日頃からオモチャで遊んでいる女なんてのは明らかにマイノリティー。気のおけない人やセフレならまだしも初封面のネエちゃんなどの前に道具をひけらかしてはドン引きされてしまう。そこで、まずロータープレイに入る際は、後ろから女を抱きかかえるようなポジションで構えるべし。相手の顔を見ないことで、差恥心を緩和させてあげるわけだ。口ーターを...

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  • 2019/12/28奴隷ちゃん調教

     今回ご登場のお嬢様は、都内某所のお嬢様学校に通われていらっしゃる20歳の女子大生です。性格はとてもおしとやかでお上品。透明感のある白い肌に、凛としたお美しいお顔立ち。これぞまさしくお嬢様、といった感じの可憐な女の子でいらっしゃいます。本来なら僕のような品性の欠片もない変態おっさんとは知り合うはずもない御方なのです。そんなお嬢様との出会いは2年ほど前のこと。〝舐めるだけ〞という僕のコンセプトに興...

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  • 2019/12/27奴隷ちゃん調教

    その女は全裸で上半身をベッドに伏せ、顔を上気させていた。白い肌に食い込んだ赤い縄が、完全に両腕の自由を奪っている。中年男がスナップをきかせ、素早く鞭を振りおろす。うめき声をあげ身体をよじる女。チリン、チリン乳首に付いたピンチの鈴が音をたてる。背中には赤い線状のミミズ張れが次々と増え、やがて筋と筋が合流し、大きな赤い筋が広がっていった。女の名は北川紫穂(仮名22才)。現在、僕と同じ大学の夜間部に通う女...

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  • 2019/12/18奴隷ちゃん調教

    果たしてこれほどマヌケな道場が存在しただろうか。クンニ中のカップルを囲み、熱い視線を送る複数の男たち。一見、アダルトビデオの撮影現場にも思えるこれらの写真は、今年1月下旬、東京・池袋で開催された『第1回クンニ道場』でのーコマである。クンニ道場。文字通り、女性器に舌や唇などで刺激を与える性行為、クンニリングスのテクを極めるための場所なのである。当日、会場となった逆ナンパ部屋の店内に集まったのは、20代か...

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  • 2019/12/16奴隷ちゃん調教

    眉毛をデザインし、小鼻化粧して唇をグロスした上に、びっちりジーンズに中古のヴィトン・スピーディでも持てば、出会い系サイトだったら3万はいく女だ。いいのか、そんな安価で。「めんどうだし。いいの、遊んで食えれば、ネコちゃんと」援助を始めたころタダ乗りされ、警察に行こうかと思ったほどムカついたそうだが『そこまでして、男って自分としたいか』と思うと、なにか憐欄を感じて、金には固執しなくなったそうだ。金銭に...

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  • 2019/12/12奴隷ちゃん調教

    再び会う約束をして別れたものの、本当に来てくれるのか、気が気でない。が、あみはちゃんと約束を守った。気の変わらないうちに行こーホテルに入り、テレビをつけると様々なサービスのメニュー画面になった。その中で「リクエストアダルトビデオ」にあみが興味を示している。どうしたん「今までAVを見たことないんで」「見たいの」「はい」10分以上迷ってコスプレものを見た彼女の感想は「まあまあですかね」だった。まあまあね...

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パンチラを見せて興奮するOL・メイドヘルスのM女はエッチしやすい

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M女専門店のヘルス嬢に本番を挑むという記事があった。狙いは、よくわかる。ヘルス嬢にしろデリヘル嬢にしろ、ついつい本番をやらせてしまうのは、どことなく目に力なく、頼まれると断れないMっ気の多い女性である。ではこの作戦、最近流行りのメイドヘルスでは通用しないだろうか。客にかしずくプレイを基本とする彼女らのこと、ご主人様が命じれば、簡単に股を開くのではなかろうか。
今年5月、中野にある有名メイドヘルス『M』を訪れた。
オレはオタクどころか、メイドルックが好きなワケでもない。この店も、会社の同僚から噂を聞き、もしや本番できるかもと、足を運んだまでだ。ボーイに案内されるままに店の中へ入り、壁に並んだ指名写真の中から、目の大きな女のコをチョイス。40分1万4800円(指名料込み)の料金を支払うと、アンケートのようなものを渡された。何でも、自分の好きなプレイを記入すれば、店員が事前に女のコに渡してくれるらしい。ほー、気の利いたサービスではないか。
●本日の射精回数は1回?2回?
●どんな風に呼んで欲しいですか?ダンナ様?ご主人様?
●プレイは受け身?責め派?どっちも
アンケートを書き終え、待合室で20分。店員からお呼びがかかった。「お帰りなさいませ、ご主人さまー」カーテンの向こうに、写真より2割増しの小柄な女のコが立っていた。年齢は20代前半ってところか。手を引かれ、2階の個室へ。中は、風呂場と小型サウナとベッドが一緒くたになった、まるで駅前ソープのような作りだ。
「ご主人様、お召し物を脱がさせていただいてよろしいですか?」
「ご主人様、どうぞ私の膝の上に足をお乗せください。靴下を脱がさせていただきますので」
メイド言葉に戸惑いを覚えつつ、シャワーを浴び、ベッドに寝そべる。さあ、まずはオレが愛撫しちゃおっかな。「ご主人様ー、気持ちイイです。ああー」経験からいって、ヘルス嬢のこうした反応は大半が演技である。が、彼女の端ぎ声はどう考えても本気。それが証拠にアソコはすでにずぶ濡れである。イケるか?恐る恐る、彼女の耳元で曝いた。「入れるよ?」「……」返事がないってことは、そういつことだよね。オレは大興奮のまま、彼女の中へ滑り込み、3分もしないつちに射精した。
さて、今の出来事は必然なのか、偶然なのか。プレイ後、何気にことばをかわすうち、理由が見えてきた。そもそも彼女たちが働く店中からなるべく居心地の良い店をチョイスする。この店の場合、サービスが売りのせいか、かなり厳しい接客の教育を受けるらしい。それでもここを選ぶのはメイドヘルスだからだ。
「例えば、茶髪でパーマの子が、黒のストレートにしろっていわれても、別の店に行っちゃうでしょ。てか、私も、メイド服が好きでこのお店に入ったんだよねえ」
「じゃあ、オタクなの?アーヌが好きとか?」
「ううん。こ主人様とメイドみたいなのに憧れるっていうか、一度、あの服を着てみたかったんだよね。たぶん、この店の女の子はみんな似たようなもんじゃない」
彼女の言うとおりだった。
その後、6度店に通い、半分の3回、本番に成功したのだ。オレの場合、まず事前のアンケートに、「受け身」と記入。M男だと印象づけさせながら、女に責めさせる。「ああー、気持ちいいよ」「本当ですか?うれしいです、ご主人様」女の気分がよくなったら、今度は一転、責めに回る。向こうはハナから予想もしてなかっただけに、大抵パニックに陥る。「あ、あの、私がやらなくて、いいんですか」「いいから」この後は、ヘルス本番同様、クン二などを駆使して、相手を感じさせるのみ。早い話が、混乱に乗じて、なし崩し的にヤッてしまおうというわけだ。「あああああー」「じゃあ、入れるよ、いいね」「…ダメ、ダメです、ご主人さまー」ことばを無視して、のしかかった結果、2人に1人が受け入れてくれたというわけだ。ちなみに、オンナが『生はイヤ』と言ったときのため、常にコンドームは持参している。せっかくの獲物を逃したら、泣くに泣けないからね。
★中野の『M』の話ばかりしてしまったが、横浜『M』や秋葉原『M』といった有名メイドヘルスでもあっさり本番に成功した。こ主人様が本番を望めば逆らえない。この理屈、間違ってないようだ。

大親友の娘を緊縛、剃毛、ノーパンと性奴隷に・尻デカ女とやるにはバックが一番


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ここから→中学以来の大親友の娘を性奴隷にしてしまった
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「おじちゃんにチンポ入れられてますー」
東北の片田舎で生まれ育ったおれは、卒業後、都内の大学に入学した。今からもう30年も前のことだ。中学時代からの大親友ケンジも同じく進学のために上京し、共に知り合いのいない田舎モノ同士、毎日のように語り合ったものだった。
大学を出てそれぞれ都内の企業に就職すると、26才でケンジが結婚。まもなく娘ひとり、息子ひとりの父親となった。ヤツから遅れること4年、会社の後輩女性と入籍したおれもまた、その数年後に長男と長女を授かった。
親友同士とはいえ、普通、家庭を持てば疎遠になりがちだが、おれたちの場合は違った。気軽に互いの自宅に顔を出し合い、夏や冬には家族ぐるみで海や温泉にも出かける。自然、両家の子供たちはそれぞれの「父親の親友」によくなついた。おれにとってケンジの子供は、甥っ子や姪っ子同然だった。
なにせ産まれた日のことはもちろん、言葉を覚えたころや反抗期も含め、その成長の過程をすべて目にしてきたのだから。あれから幾年月、いつしかおれたちは40半ばのオヤジとなり、子供らはいっばしの大人へと育っていた。
昨年夏のとある週末。数力月ぶりにケンジの家を訪れたその日、おれはいつものようにヤツと昼酒を飲み、甲子園を観ていた。「おじちゃん、こんにちは」居間に、ケンジの長女・仁美がふらっと顔を出した。多分メイクのせいだろう。その年の春から都内の私大に通っている彼女は、以前会ったときよりずっと大人びて見えた。親父に似ず良かったとつくづく仁美の顔を眺めてると、彼女が思い出したように言う。
「そういえばアタシ、スナックでバイト始めたんだ。おじちゃん飲みに来てよ」
「は、スナック?お父さん、よく許したな」その声にケンジが撫然と反応する。
「しょうがねえだろ。やりたいってきかないんだから」
情けない父親だ。娘に言い負かされるなんて。
翌週の仕事帰り、さっそく教えられたスナックに足を運んだ。仕事ぶりを偵察がてら一杯ひっかけるのも悪くない。
「あ、おじちゃん、来てくれたんだ。うれしー」
満面の笑みを浮かべる仁美に、思わずドキリとしてしまった。ばっくりと背中の開いたドレスを着た彼女は、おれの知っている仁美とは別人だった。しなやかな手つきでお酌する姿には妙な色気さえ感じる。以来、おれは頻繁にスナックへ通うようになった。
仁美には「お前に変な虫がつかないか心配だから」と冗談半分に言っていたが、実際は、彼女と飲むのが単純に楽しかったのである。大親友の娘。姪っ子同然にかわいがってきた子供。だから恋愛感情のようなものは、やはりどうしても沸いてはこない。
しかし、まだ若い裏モノ読者にはわかりにくいかもしれないが、“性欲“は別である。いつしかおれは、彼女とヤリたいとはっきり自覚しはじめていた。
もちろん、それをやっちゃお終いだってのはわかっている。大切な親友に対して、これ以上の裏切り行為はない。しかし、理性というものは往々にして欲望に負けてしまう。
肌寒い秋の深夜、アフターで仁美としこたま飲んだ帰り道、おれはアルコールに満たされた頭で、彼女をホテルに連れ込む決意をした。拒まれたらどうする。ケンジにバレれたらどうする。そんな考えはまったくなかった。無言のままホテル街へと誘導するおれに、仁美は素直に付いてきた。
「お父さんには内緒だよ」「うん、わかってる」
仁美はドMだった。正常位でハメてる最中に、彼女の両手をバンザイの格好で押さえつけると、あえぎ声が一段と大きくなるのだ。試しにバックで挿入したまま、強く尻をぶってみる。
「あああーううーううっ」
今度は泣き叫ぶような声を上げ、悶えてイッた。マゾ女、仁美。あくまで想像だが、ホテルにのこのこ付いてきたのも「父親の親友にヤられる」というシチュエーションに興奮したからなのかもしれない。2人の関係をケンジが気づくことはなく、その後おれは仁美と密会するたび、彼女を調教して自分の中のサディズムを満たすようになった。緊縛、剃毛。他にもノーパンのまま街中を歩かせたり、リモコン口ーターを装着したまま満員電車に乗せたりもする。仁美は完全におれの性奴隷となった。しかし、2人がもっとも興奮するのは、何と言ってもことば責めだ。「いま誰に何されてる?」
「ハアハア、おじちゃんに入れられてる」「もっと正確に」
「お父さんの…あん親友のダイスケおじちゃんに・・チンポを入れられてます」
「お父さんの親友にチンポ入れられてるのにマンコびしよびしよじゃん」
「やだ。あっイクイクー」
彼女との密会が始まってからも、おれはこれまで通りケンジの自宅へ足を運び、変わらぬ態度でヤツに接した。そして2人の会話を何食わぬ顔で聞いている仁美は、その背徳感をプレイのスパイスにして、大きな声でアエぐのだった。
「仁美ちゃん、お父さんの前ではあんなに澄ました顔してるのにね」
「ダメ・ああ、言わないで、あっイクー」
彼女の目に、男の友情はどういうものとして映っているのだろう。かなり安っぽくとらえられてることは間違いなさそうだけど。

胸チラ・露出狂に乳首ポチ|変態女の調教育成の仕方

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0137_201912292154351e4.jpg露出といえば夜の自販機前なんかが定番ですが、勇気ある者たちは有名観光地でも脱ぎます。なんのために?そう、これが勇者の証だからです!
胸チラをじっと凝視してると通報される恐れがありますが、棚のこっち側からならビビる必要はありません。だって気づかれてないんだもん。
セックス特集の記事『奴隷女の作り方』に、大いに共感した。何を隠そう、この私も、変態女作りにカを注ぎ込んできた男なのである。テーマは、ずばり露出だ。過去5年間で3人のノーマルな女を、公園での全裸散歩レベルまで調教した経験を持っている。今回は、その経験から編み出した、奴隷女創造テクを紹介したい。対象がMっ気の強い女であることは言わずもがな。まずは下地作りとして、週末の夜などのラブホ繁忙期に、車の中でいちゃつく。決して最後までヤッてはいけない。要するに、ホテルに入れない、挿入もできないストレス体験を味わわせるのだが、これを3回も繰り返せば、車を降り、ドアの陰でくわえさせることくらいは造作もなくヤレるようになる。次は、肝試し感覚のプチ露出だ。最初はブラ無しのトレーナーで買い物させ、頃合いを見てTシャツやキャミソールでチャレンジさせだんだん馴れてきたところで人気のないビーチに出向き、胸をさらけ出した日光浴にチャレンジしよう。刺激を愉しもうと促すよりも、自己表現の手段であると思わせる方がよい。洗脳法は「褒めて、おだてて」「愛し合う」が原則だ。こうして、ヤル前は必ず露出という公式を作れば、あとは、あなたの意のまま。真っ昼間の公園だろうが、居酒屋の個室だろうが、女は衣服を脱ぎ、それが快感と思うようになるはずだ。最後にーつ申し上げておこう。警察に露出が見つかれば、公衆で狸褒行為を働いたとして連行される。ために、大胆なプレイを行う際は、女に酒を飲ませておくべし。泥酔している風を装えば、たいてい口頭注意くらいです。覚えておこう。まんねりセックスに飽きたあなた、ぜひお試しあれ。
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生駒里奈似の一人暮らし美女OL様のおまんこを顔面騎乗クンニ奉仕|エッチ体験談

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『よかったら』という件名に『お話してみたいです』とだけ書かれたメールをいただきました。これだけだと内容も目的もさっぱりですが、当然クンニの件に決まっています。ご挨拶の返信をして何度かやりとりをさせていただいくうちに、案の定メールの送り主様がクンニがお好きな女の子であることが判明しました。
〈クンニ好きですw いっぱいしてほしいですw〉
そんな素敵な今回のクンニ好きガールは、近県で働く24歳のOL様です。そのやりとりから数日後、急なご提案をいただきました。
〈突然だけど今日空いてないですか?〉
〈はい、大丈夫です〉
〈私の家に来てもらってもいいですか?〉
クンニ欲求が昂ったのでしょう。昨今の若い女性というのは肉食系とでも申しましょうか、性に対してアクティブだなぁと感心させられます。女性がデリヘル感覚で部屋に男を呼んで性欲処理を行う。これはネット社会がもたらした現代的な性生活のあり方なのかもしれません。夜の8時頃。僕は指定された住所をカーナビにセットしてOL様宅へと向いました。ワンルームマンションの一室のチャイムを鳴らすとOL様がドアから顔を覗かせて、そのまま無言で僕を招き入れてくださいました。素朴な雰囲気ながらも美形なお顔立ち。短パンから覗く健康的な生足、そしてスベスベの美肌が魅力的な女の子です。一人暮らしのその部屋はあちこち散らかりまくっていましたが、その生活臭たっぷりな空間に若い女子が居るというだけで、独り身である僕には刺激的であり、なんだか生々しくてエロチックです。僕が緊張しながら距離をとって床に座っていると、OL様から両手を広げてハグを求める仕草をされました。それに応え、その流れでスキンシップがてら全身のマッサージを施していたら、
「ねえねえ、舐めてぇ?」
とクンニのご催促をくださいました。短パンと下着をササッと脱がせるや否や「いただきます」とクンニを始めます。シャワーを浴びたてなのでしょう、お部屋とは違って清潔感溢るるオマンティス様。時間をかけて丁寧にソフトに舐めさせていただきます。
「ずっと舐めててね」
OL様はそう言い放ち、スマホでゲームをしながらクンニ奉仕を受けていらっしゃいました。そう、僕はただのクンニ道具。OL様の気が済むまで、ただただ延々と何時間でも舐め続ける。それが僕の存在理由であり、ここに居る唯一の役目なのです。
「あ…、気持ちいい」「いきそう…」などと、ときおりイかれてはクールダウンを何度か繰り返し、かれこれ4時間ほどのクンニ奉仕をさせていただき、帰宅と相成りました。
〈お疲れです。昨日はありがとうございました。また、会ってくれますか?〉
翌日にいただいたこのメールにより、OL様の性処理道具として頻繁に使っていただくであろう日々の幕が明けたのでした。
顔面騎乗クンニ編
この連載でたびたび触れているように、僕は日々のクンニライフをブログに綴っています。ですがここ最近、元来の物ぐさな性格に拍車がかかったのか、しばらく更新できておりませんでした。今回はそんな放置状態のブログを見てくださった方からメッセージが届いたのです。
〈国田さんへ。私の舐め犬になってほしい。今も活動していますか?〉25才、OLさんからのお便りです。ブログの更新は面倒でも、クンニそのものは生き甲斐ですので、もちろんいつだってウェルカムです。
〈国田さんの動画を観て、舐められてる女の人たちが羨ましくなりました。こういう舐め犬の存在自体最近知ったのですが、非常に興味あります〉
インターネットを介して、一般女性が見知らぬ男(僕)とクンニ目的で逢うだなんて、本当に素晴らしい時代になったものです。その後のメールのやり取りで、平日のお仕事終わりに僕の家にお立ち寄りいただく事が決まりました。迎えた当日、お待ち合わせの駅で顔合わせの瞬間がやってまいりまし
た。
「あ、どうも国田です」
「はじめましてー」
 ご登場されたのは、なんとも可愛いアイドル並のルックスの女の子です。芸能人で言うと乃木坂46の生駒里奈さんに似ています。(以下、里奈様)。僕の舐め犬生活は長いですが、クンニ希望の女性は、日常生活ではなかなか巡り会えないような美人の率が高いように思います。とにかく、ドMな僕としては目の前に現れた可愛い女の子の舐め犬になれるという現実が幸せでなりません。
「仕事からそのまま来たんですけどお風呂入った方がいいですよね」
 そんな里奈様のご質問に、僕はすかさず「そのままのを舐めたいです」と申し出ます。
「じゃあ綺麗にしてねっ」
そんなステキな会話を交わしながら、クンニルーム(僕の部屋)に到着しました。部屋に到着するや「下だけ脱いだらいいんですか?」とクンニのご準備をされる里奈様。僕は頷きながら、露わになられた里奈様の下半身に顔を近づけ、そっと舌を這わせます。
「やばーい。すごい気持ちいい♪」
初めてお会いした女の子と数分後にはクンニをさせて頂いているというこの状況。非日常的で興奮いたします。ときにソフトに、ときにディープに。緩急をつけながらアソコを舐め続けていると里奈様は、「あ…気持ちいい…そう…それやめないで…」
 と、僕の頭を押さえつけては舐め方をコントロールしてくださいました。
「ねえ、テレビ観たい。机の下で舐めててね」
「はい」
「顔面騎乗したいからそこに寝て」
「わかりました」
「疲れたから足を揉んで。あ、少しだけ寝ていい? あんたは舐めるのやめちゃダメよ」
 初対面なのに自然に主従関係ができてしまうのも、クンニ御奉仕の醍醐味です。その後も里奈様は僕の部屋で存分に寛がれて、僕をクンニ道具として遠慮なくご堪能くださいました。
「舐め犬いいね! すごい癒された〜。これからも使わせてね」
こうしてめでたく里奈様の性処理道具にしていただくことになったのでした。
亀頭に舌をつけてから裏スジに舌をはわせ、最後に睾丸を吸う。その間、俺の肛門をさするのは、すでにお約束になっている。いつもは、イッキに挿入し一度目の射精。シャワーを浴び、しばし休憩の後、アナルなめやシックスナインで汁が漏れるほど徹底的に焦らせ「入れて、お願い」を合図に、ゆっくり2回目の性交を楽しむのがバターンだ。が、今日は尻を向けても「こんな感じでいい?」と着衣のままボーズをつけるだけ。一応半ケツや陰唇開きのポーズは撮れたが「これで写真はおしまい」と俺の力メラを棚に移した。まあいい、両親との喧嘩とか、何か理由かあって乗り気ではないのだろう。陰唇を撫でながらキスし、乳首を吸って陰毛の匂いを喚ぎ、クリトリスを舌でつつき、腔ロを開く。ほとんど濡れてない。いったいどうしたんだ。聞くのも悪いし、とにかく挿入を、と尻を向けてミキの舌を待つ。が、ほんのちょっと舌をつけただけで「入れる?」と消極的な声を出す。当たり前じゃないか。女はかったるい感じで性器を開き天井を見ていた。まるで川崎の「ちょんの間」の女と同じようだ。「これ見て」としぼんだベニスを見せても「どうしたの?」としごくだけ。キスでどうにか勃起したペニスを挿入し、女の歯を訳めなから射精した。ミキは何事もなかったようにトイレから出ると身支度を始めた。

美少女の初めてのバイブオナニー体験・ローターで子宮口Gスポットを同時攻め|エロ画像

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最初に断っておくと口ーターは女性にとって決してハードルの低いものではない。日頃からオモチャで遊んでいる女なんてのは明らかにマイノリティー。気のおけない人やセフレならまだしも初封面のネエちゃんなどの前に道具をひけらかしてはドン引きされてしまう。
そこで、まずロータープレイに入る際は、後ろから女を抱きかかえるようなポジションで構えるべし。相手の顔を見ないことで、差恥心を緩和させてあげるわけだ。口ーターを十分に握って、温めてもおくことも大切だ。口ーターは予想以上に冷たい。ひんやり感は、女のテンションを下げるマイナスポイントだ。準備が整ったところで、いざプレイスタート。狙うべきは、もちろんクリトリスだ。
親指の付け根と人差し指の付け恨で、挟み込むように持ち股間に後ろから手を伸ばし、手のひらで覆うように当てがう。ただし、のっけから強い刺激を与えるのは愚の骨頂だ。本体のメモリを7分目あたりに設定した後、きつく口ーターを握り込み、振動を殺してバイブレーション。しだいに握りを緩くし、大きな刺激を加えていこう。女の性感は、小さな刺激を楽しみながら、ゆるやかにオーガズムに向かって登っていくもの。大切なのは、震動の強さよりも時間の長さだ。最低でも10分以上は、攻め続けたい。設定は変える必要はない。攻めのポイントは、ゆっくりと上げていく震動コントロールと、クリトリスからズレないように口ーターを固定すること。写真のように口ーターを持つ理由は、鉛筆のような持ち方に比べて、正確に、行えるからだ。ちなみに、中指の先をマンコホールの入り口に引っ掛けておくと、なお安定する。覚えておくべし。
口一タ一は、女性の後ろから手を伸ばし、手のひらで股間を覆うように、クリの上にあてがうべし
あばれ綿棒の術でイ力なかった女はいない
手っ取り早くエッチの技術を上げる方法のーつに、ロ一タ一の活用がある。あの高速バイブレーションはいくら指や手を駆使Lても絶対マネのできないものだ。ここでは、ロ一タ一に対するこだわりなら右に出る者はいないと自負する私が、そのパワーを120%活かすテクニックを紹介する。
マンコ引き締めの術
ヴァギナの締まりが悪い場合、相手のアナルに、震動マックスの口ーターを押しつけよう。お尻の筋肉が緊張し、穴の中が収縮するハズだ。また、相手が気心の知れた女性なら、勢い、アナルに口ーターを押し込んでも面白い。挿入中のポコチンに、睦壁を通Lて、震動が伝わってくるため、気持ちいいこと請け合いだ。子宮口&Gスボット同時攻めの術ヴァギナの中に口ーターを突っ込み、その上からチンコを挿入する。巷のAVで、よく見かける光景だが実はこれ、何気にマネると、穴の中でコードがよじれ、女性にとって、苦痛でしかない。ただ、モノはやりようで、膣の奥深く、子宮口付近に口ーターをセット。コードが暴れると困るため、本体のメモリを5以下に留め、チンコの力リ首だけを挿入、Gスポットを小刻みに突くべし。チンコに震動が伝わるため、すぐに、がっつりハメたくなるが、ここは我漫。奥までの挿入は、口一タ一を抜いてからを心がけよう。
あばれ綿棒の術
ふわふわして超気持ちいい『綿棒の術』を味わった女は、たいていそう言う。そして、私の経験上、この技でイ力なかった女性は一人としていない。ぜひとも試してくれ。写真のように、口一タ一の先に、セロハンテープで、2本の綿棒を装着。クワガタ虫よろしく、お豆をはさみ震動させる。綿棒の先は柔らかいので、本体のメモリはマックスで0Kだ。ポイントは、綿棒が愛液まみれになると、せっかくの綿の感触が失われてしまうのでまめに新しい綿棒に交換すること。私の場合、5分に一度はチェンジしている。既製口一タ一の欠点、プラスチックの固さやヒンヤリ問題をクリアした新感覚バイブに、とろけない女はいない。

お嬢様学校に通われている女子大生をクンニ・ルームメイトと一緒に3P

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0148_201912271749270b6.jpg今回ご登場のお嬢様は、都内某所のお嬢様学校に通われていらっしゃる20歳の女子大生です。性格はとてもおしとやかでお上品。透明感のある白い肌に、凛としたお美しいお顔立ち。これぞまさしくお嬢様、といった感じの可憐な女の子でいらっしゃいます。本来なら僕のような品性の欠片もない変態おっさんとは知り合うはずもない御方なのです。そんなお嬢様との出会いは2年ほど前のこと。〝舐めるだけ〞という僕のコンセプトに興味を持ってくださり、「私もしてほしい」と勇気を出してご連絡いただいたのがきっかけでした。
 最初は恥ずかしがりながらも、「すごく気持ちいいです」と気に入っていただき、朝から夕方まで、8時間くらいのクンニ奉仕をご堪能くださいました。今月の頭、そんな彼女から久しぶりにご用命のメールが届きました。待ち合わせの駅前にはやはり変わらず可愛らしいワンピース姿のお嬢様が立っていらっしゃいました。お嬢様「久しぶりだね。じゃあ行こうか」
国田「はい、よろしくお願いします」
 まるで男女逆転のような会話ですが、これが僕たちのあたりまえです。クンニルームこと僕の部屋に到着し、お嬢様がスカートとパンティを脱がれます。言葉を交わすことなく、当然のように僕はお嬢様の股間に陣取ります。御奉仕のスタートです。
 お嬢様はいままでもそうでしたが、「もっと舐めてっ!」とか「ンギモッヂイイィィィ!」などと卑猥になることはありません。イキそうになっても恥ずかしそうに顔を手で覆いながら「ん…」とこぼすくらいです。体勢を変えたいときなどは、囁くようなかすかな小声で「どうすればいい?」と尋ねられます。そんなときの頬を赤らめるその無垢な表情はまさしく天使。(なんて可愛いんだろう…)と変態オッサンはキュンキュンしてしまうのであります。とにかく清楚なお嬢様ですので決して卑猥な台詞は口にしないのですが、限られた時間はクンニを満喫しようという前向きな姿勢は一緒に居るとひしひしと伝わってまいります。
 ご実家暮らしのお嬢様には門限という制限があるので、それが時間いっぱい楽しもうとする積極性を高めているのかもしれません。ことあるごとに僕の顔を跨いでは顔面騎乗にもっていったり。僕のクンニ奉仕がアソコから離れようものなら、すぐさま無言で頭をそっと押さえ付けたり。横になって寝っ転がるときも、お尻だけは布団から出して無言で舐めの催促をされたり。ソファーに腰かけてテレビを観るときも当然僕はその御足下にひざまづいてクンニをし続けます。そうして朝から夕方までのおよそ8時間は、ほとんどノンストップでクンニ奉仕を満喫してくださるのです。
ルームメイトと一緒に3P
部屋でHしませんか?でも、ルームメイトが一緒に住んでるから3Pでお願い
美人局やら、男のイタズラでもない。もしヘンなヤツが来たらとっとと逃げるだけ。誘いに乗る旨、メールを送った。「こんにちわ、山樹さんですか?」
腕を組まれ、半信半疑のまま、彼女のマンションへ。すでに、息子は半起ち状態だ。果たして、相方は男だった。しかも、筋骨隆々のヘビー級ボクサーのようなマッチョマンだ。腰がワナワナとくだけていく。「私の彼氏。よろしくね」「「あ、いや…どうも」
不安におののく俺を尻に、男は笑顔で服を脱ぎ始めた。
「さ、君も早く服脱いで、2人がかりで彼女をイカセようぜ」
強引に服を剥ぎ取られ、あれよあれよという間に、男2人女1人の奇妙な3Pが始まった。なんだ、この展開は
「彼女、乳首が性感帯なんだ。両方から舐めあげるぞ」
「俺がクンニすっから、お前はアナル舐めてやれー」
「二人で足の指しゃぶりまくるぞー」
男の的確な指示に従いながら、くんずほぐれつやっていると、俺もだんだんノッてきた。てか、もう挿れていいすか?と、男を見たとき、ヤツが妙な視線を送ってきた。なんだ、そのマジな目は
「めっちゃ、タイプだ」言うや、男がいきなり俺の息子をパクリ。唖然とする暇もなく、すぐさま彼女も加わり、有り得ないWフェラで責められる。むろん、抵抗はした。が、ヘビー級の腕力で押さえ付けられちゃ、身動きーつ取れやしない。結局、俺は不本意にも男の口の中にドパッと白い液を放出したのだった。「ありがとう、今日は楽しかったよ」男の声に見送られ、ようやくマンションを出た。全身に鳥肌が立ったままだ。今のって現実?夢?そもそもあの2人の関係って何なんだ?俺の身に起きた最大のミステリーである。

奴隷契約を結んだ真性マゾ・盲目の女子大生SM嬢

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その女は全裸で上半身をベッドに伏せ、顔を上気させていた。白い肌に食い込んだ赤い縄が、完全に両腕の自由を奪っている。中年男がスナップをきかせ、素早く鞭を振りおろす。うめき声をあげ身体をよじる女。チリン、チリン乳首に付いたピンチの鈴が音をたてる。背中には赤い線状のミミズ張れが次々と増え、やがて筋と筋が合流し、大きな赤い筋が広がっていった。女の名は北川紫穂(仮名22才)。現在、僕と同じ大学の夜間部に通う女子大生だ。今、彼女は僕の前でパートナーの山口高広(仮名46才)にバイブを挿入した尻を平手で叩かれいる。北川は両目が見えぬ一級障害者だ。
お金もらって奴隷をやってるの
キャンパスで、あるいは駅に向う帰り道で、僕の視線はなぜか、白い杖で足元を確かめて歩く小柄な女生徒を追っていた。とびきりの美人でもないし、派手な服を着て目立つタイプでもない。ワンピースが似合う、どこにでもいる女子大生。それが北川紫穂だった。
僕は教室で講義が始まるのを待っていた。とっくに始業ベルが鳴ったのに、僕以外に生徒はー人しかいない。彼女は「白い杖」を持っていた。「教授、遅いよね」「もしかして休講かも」「あーあ、ヒマになっちゃった。よかったらメシでもどう?」「……別にいいけど・・」
初めてことばを交わしたその日、僕たちは近くのファミレスに移動し、話を続けた。北川は僕に教えてくれた。右目が義眼なこと、左目は重度の弱視でルーぺを使えば、かろうじて文字が読めること。僕は彼女の話をただ黙って聞いていた。
「鉄板が熱いのでお気を付けください」ウエイトレスが北川の注文したハンバーグをテーブルに置く。そして、まるで見えているかのように、ナイフで肉を切り口に運ぷ彼女。その姿は北川が障害と長く付き合ってきたことを雄弁に語っていた。
「北川さんは、卒業したらどうすんの?」「たぶん教員かな」「へー、エラいねえ」他愛のない会話。そこで北川がボツリと咳く。「私さ、真性のMなんだ」「えっ・・」「マゾ。しかも、お金もらって奴隷をやってるの」
意味を理解するのに時間がかかった。マゾ?奴隷?なぜ初対面の僕にそんなことを語り出すのか?後に北川は言った。僕なら、自分の性癖を「引かない」で聞いて<れると思った、と。ツーショットで出会った運命の人昭和55年、北川紫穂は九州の小さな漁師町に生まれた。障害は先天的にあった。網膜芽細胞腫。目の癌だ。故郷のことを尋ねると、彼女は淋しそうに目を伏せる。「私…あんま住んでないから知らないんだよね」北川は、小学校3年生の頃から盲学校の寄宿舎での生活を余儀なくされる。物心ついたときに父は亡くなり、母の再婚相手とはわずかー年しか暮らしていない。中学を卒業し、東京の高校へ入って間もなく恋をした。相手はやはり視覚障害のある先輩。初体験、デート…。青春の日々がそこにはあった。成績優秀な彼女はその後、奨学金で夜間大学へ進み、昼は運送会社の経理で働き始める。が、薄給のうえ、障害で効率は一向にあがらない。辞表を提出したのは入社半年後のことだ。ただでさえ不景気といわれる御時世、女性障害者は就職が想像以上に難しい。しかし、北川はすぐに仕事を見つける。ツーショットダイヤルのサクラ。家にいて、男とおしゃべりするだけで時給1800円。視党障害者にうってつけだった。そこで北川は運命の人と出会う。現在、最も信頼をよせるパートナーの山口である。調教師と名乗る男が受話器の向こうで語るSMの世界。知らず知らず陰部を濡らしながら、彼女は思った。ーもしかしたらワタシはマゾかもしれない―
「それで自分からやってみたいんです、ってお願いして。生まれて初めて縛られたとき、感激で涙が出た」この日を境に何かが弾けた。数日後、彼女は4年間付き合った恋人に別れを告げていた。
優しい偏見は何の役にも立たない
きれいに平らげたハンバーグの鉄板をウエイトレスが下けていく。僕が抱いていた」白い杖の女のイメージは、今や完全に崩れ去っている。
「ぶっちゃけ、障害者なんだから保護されれば生活できる。でもさ、私らにも自由はあるし、お金稼ぐ自由も…サクラをやるのも、ムチで叩かれるのも勝手」まもなくサクラを辞めざるえなくなった北川は確信をもって職業SMの道を選択する。
「山口さんに50才ぐらいのオジサンを紹介してもらったの。月3回で20万の奴隷契約。なかなかいいでしよ」しかし、この関係はわずか3カ月で終止符が打たれる。ホテルから出てくる現場写真を何者かに撮られたのだ。
「そのオジサン、超有名な企業の役員さんでね。興信所だか記者みたいなのがウロウ口してんのに、私みたいのが一緒にいたら怪しいじゃん。で、辞めさせてもらったの。やっかいなことに巻き込まれるのも嫌だし」
そして、次に北川が求めた働き口が、現在も続ける都内のSMクラブだ。「仕事は週4日。2時から夜の10時まで・2時間プレイして4万ぐらいだけど、指名客も増えたから、契約のときより、ぜんぜん稼げるようになったね。かえってよかったかも」
本番はNGだけど、やっばやっちゃうよね
僕は下世話な勘繰りを入れる。指名客が増して人気は上々という彼女。それは単に『目が見えぬ障害者』という物珍しさかりではないのか。世の中、体の不自由な女を慰み者にする輩は決して少なくない。「それはないって。ツーショットの件があったから、お客さんに目のことは話さないの。ああゆう団体がプラカードでも持ってやって来られたら困るもん」「…でも、さすがにバレるだろ」
「ううん。店の構造は全部頭に入ってる。プレイルームは薄暗いし、目隠しもするじゃん。たぶん気づかれてない・、と思うよ」「そっか、それはよかったな」
「ありがと・心配してくれてるんだ。でも、ウチもかなりメチャクチャだからね。本番はするなって言われるけど、やっばやっちゃうしさ・それが目当ての客もいる」
北口に、北川は白のポロシャツにスラックスという姿の中年男性を伴って現れた。
「どうも、紫穂の友だちだそうですね。今日は楽しんでってください」
彼女をこの世界へ入れた恩人・山口。差し出された名刺は、SMクラブの営業・広報担当と記されていた。意外なことに、裏の世界で生きる者というより、平凡なサラリーマンのイメージ。ただ、眼鏡の奥の目だけが、鋭利な刃物のように光っている。某シティホテルのツインルームへ入ると、2人はさっそくスペースを確保するため、テーブルと椅子を移動し始めた。恥ずかしながらSMを見るのは初体験。沈黙が緊張と不安を助長させていく。山口が恋人のような優しい手つきで北川の白いワンピースを脱がし、想像以上に均整の取れたバストがあらわになった。赤い縄で手際良く縛られ、吐息を漏らす乳首には山口手製の露付きピンチが付けられている。リンリンリン山口が平手で尻を叩く度、北
川が大きく身体をくねらせを鳴らす。(もしかしたら、北川は虚言のある女で、僕をからかって喜んでるんじゃないか?)今まで密かに抱いていた疑念など、どこかに吹んでいた。
「相手を苛めて悦ぶのがSMでしょ?」北川の丹念なフェラチオしながら、山口が僕を見て言う
「え、ええ」「それは間違い。相手させることが悦びなんです。Mは貧欲に悦び」
「この子餌が欲しくて甘えてくる猫みたいなもんですね」「そういう風にあなたが仕こんだってことですか?」「とんでもない。こんな感性の子めったにいない。最初からイキまくるしね。彼女は天性の女ですよ」教室で机を並べる北川、一杖でキャンバスをたどたど歩く北川、そして中年男のー心不乱に吸いつく北川は完全に混乱していた。しかし、一方で2人の関係ごくごく「自然」に見える。
恋人というより父娘。北川は遠い昔に失った父性を山口に重ねているのかもしれない。
「ほら、馬場さんに、オマエの恥ずかしい姿を見てもらえ」首輪を付けた北川が、犬のように鎖を引かれ窓にへばりつかされる。彼女の赤くはれた背中越しにネオンが輝いていた。背中に手をかざすだけであえぎ、痩撃する2時間近くが過ぎて、ようやく冷静さを取り戻した僕は、いくつかの疑間を山口にぷつけてみた。「彼女の障害は、プレイにどう影響してるんですか?」「うーん、僕はあまり意識したことはないですけどね」そう断ってから、山口はボンレスハムのように縛られた北川をベッドに転がした。
「いいですか、よく見ていてくださいね」山口が背中に手をかざす。
「どういつことですか?」「気なんです」「は?」
「超能力とかじゃないですよ。気功ってあるじゃないすか。彼女は目に見えないものへの感受性が強いんです。誰でもこういうわけにはいきません」
昔、人間は五感のどれかーつを失うと他の四つで補うと聞いたことがある。視党の代わりに、触覚が発達したとでもいうのだろうか。いずれにしろ、北川の悶え方はハンバじゃない。「キミもやってみればいいじゃないですか」「僕がですか?」「そう、実際に」半信半疑、ボールベンで北川の背中を突くフリをしてみた。と、驚くことに、彼女はまるでその動きが見えているかのように、同時に身体をくねらせるではないか。「ね、結局、何でも同じ。鞭でも口ウソクでもベンでもね。未知なものに対する感受性と想像力が快感を生むんです。この娘はそういっ意味じゃ才能がある。いい奴隷女になりますよ」彼女にフェラチオされる相手は…人と会う約束があるという山口を池袋駅まで送った後、僕と北川は居酒屋へ入った。
「なあ、北川から見たらオレはSとMのどっちだろう」「うん。多分どっちでもないんじゃない・Mの男ってマザコンっぽい人が多いのよ」「んじゃ、M女はファザコンが多いんだ」「かもね。私も年上の男性にしか興味ないし」
「馬場くん・・」「ん?」「私のこと虐めてみたくなったんじゃない?」
「な?、何言ってんだよ・・「フフフ・・」悪戯っぼい微笑みに、赤い縄で縛られた裸体が重なる。僕の頭には、ついさつき見た光景が鮮やかに蘇っで貞だ。柔らかそうな唇をすぼめて必死にフェラチオする北川?そこで満足気に彼女の選んでいる相手は、山口でなく、この僕だった。
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奴隷ちゃんの初めてのバター犬クンニ・元舐め専AV男優の講義と実技

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果たしてこれほどマヌケな道場が存在しただろうか。クンニ中のカップルを囲み、熱い視線を送る複数の男たち。一見、アダルトビデオの撮影現場にも思えるこれらの写真は、今年1月下旬、東京・池袋で開催された『第1回クンニ道場』でのーコマである。クンニ道場。文字通り、女性器に舌や唇などで刺激を与える性行為、クンニリングスのテクを極めるための場所なのである。当日、会場となった逆ナンパ部屋の店内に集まったのは、20代から30代の一般男性4人。自らのクンニテクを向上させようと、参加費1万円を払いこの企画に参加したらしい。プログラムはクン二講義とクンニ実技の2部構成で、道場の主催者で元舐め専AV男優の肩書きを持つN氏の仕切りで進められていく
N氏がホワイトボードを使い、体験に基づいた舌の使い方や女性器の研究などを説明していくと、参加者からも根元はどう舐めるの、吸いながら舐めた方がいいなどと活発に意見が飛び交う。皆さん表情が真剣である。30分ほどの講義が終わり、いよいよクンニ実技へ。まずはN氏が女性のアソコを開帳し、お手本を実演。
鼻を使ってクリトリスを刺激するのも有効でN氏の解説に、ウンウンと領く参加者たち。ウェットティッシュで女性の股間を拭きつつ、次々とクンニクンニクンニ。
「今のは気持ちよかつた」「もっと付けて欲しい」
モデル女性の率直な感想に一喜一憂する参加者たちの姿は、まさにクンニ道を極めんとする求道者である。

美少女を脱がせてはちみつ塗り陵辱攻め・弁護士を目指すインテリ女子大生がハメ撮りを許す

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眉毛をデザインし、小鼻化粧して唇をグロスした上に、びっちりジーンズに中古のヴィトン・スピーディでも持てば、出会い系サイトだったら3万はいく女だ。いいのか、そんな安価で。
「めんどうだし。いいの、遊んで食えれば、ネコちゃんと」
援助を始めたころタダ乗りされ、警察に行こうかと思ったほどムカついたそうだが『そこまでして、男って自分としたいか』と思うと、なにか憐欄を感じて、金には固執しなくなったそうだ。金銭にだらしない女、だが、男にとってはありがたい観音様だ。
「お尻だよね、今度は」女が俺を後ろ向きにさせ、尻を割って旺門のシワを紙めはじめた。アナルドリルではなく舌全体で穴周辺まで紙める。さらには「ここもいいよ」と俺の足の指を口に入れて舌を絡ませてきた。手取り8500円ではバチが当たりそうなくらいのサービスぶりだ。せめてものお返しとばかり、女の性器を大きく開き陰唇とクリトリスに唾液をたらしてイヤらしく紙めてやる。「ありがと」といって女は目をつむった。枕を敷いて性器を開くと、まさにペニスの角度とぴったし。正常位で入れて余裕の2回目の性交運動を始める。女は口に手をあてて、声を殺している。
「ほら、入ってるよ。マンコの奥まで」「うん、ビンビンに感じるう」
楽しい会話のセックスも燃える。突っ込む度に女の手が震えてきた。それを握りしめ、思い切り奥まで入れ射精した。しばらく横になって抱き合う。
「安い女ってバカにしてない?」「するはずないよ。こんないいコ」
女の言うことは半分当たっていたが、それは黙っていた。ホテルを出て手を繋いでアルタの前まできたときほっそりした女がアケミに声をかけてきた。
「マジでえ、超ウザくない」失礼なヤツだ。この女の出現ですっ飛んでいった。その夜、アケミから電話があった。「あのコってカッコはいいけど、エ口プアなの」「エロプア?」「援助やってんのにブランドに全部使って貧乏してるヤツ」。それでイキがってたのか。ホッとして寝られた。
弁護士を目指してるのにハメ撮りOKなのか?
良子は2浪して文京区の中堅私立大学の法学部に入ったものの、男や金のことで授業が遅れ、俺が会った時は留年ー年目の5回生だった。検察官であるかなり年上の腹違いの兄の影響で弁護士を目指しているらしい。
「もし、弁護士になって、テレクラで遊んでたってバレたらヤバイんじゃない」
「売春防止法って管理売春の被害者救済が目的で、そのものを罰する条項はないのよね」
池袋のテレクラで女はナマイキな口をたたいた。素人の俺だって知ってる。切ろうかと思ったところ、女が続けた。「どうしても欲しい本かジュンク堂にあるの。ー万カンパしてくれる」
「エッチな写真撮りたいな」「オッパイ、小さい女性って嫌い?」
なんだコイツ、法曹界希望なのにハメ撮りOKなのか
なるほど会ってみればオシャレさのまったくないプチ田舎娘だ。が「締まりはいいっていわれるし、好きなとこなめてあげられる」の一言で、その環境と言うことのギャップか物語フェチの性欲を刺激した。俺は検察官で女は同じ事件の担当弁護士。ふとしたことがキッカケでホテルヘ。テレビより安いストーリーだが、俺の性欲脳はそれで奮起するのだからしようがない。胸は最初から捨てていたので、使う部品は口と穴と尻だ。写真を撮る際のキスは軽くだったが、もう一度抱きしめると、少し口を開いて俺の舌を迎えた。微かなチョコ味の唾液の臭いがオシャレだ。ジッパーを開けてペニスを出して女の顔を見ながらしごく。
「前に援助でつきあった人も好きだった」「ならお得意だね」
女は亀頭を口に入れてカメラに目線を移す。白目がきれいだ。続いて、ゆっくりと舌を使って裏筋や付け根まで唾液で濡らす。
風呂に入って陰唇やクリトリスを洗いながら検品する。特に問題はない。ベットに戻り、フェラや睾丸舐めをさせ、軽いクンニ、アナルタッチなどペッティングを終えた後、指マンするとベットリ濡れている。急いで開脚ポーズをパチリ。睦ロの下部が光っていた。「お尻の穴、舐めてよ」「うん、ベットリにしてあげる」蹄曙無く女が舌を差し込んできた。いいアナルキスでボイントは高い。さて肝心の穴は「最初は後ろからで、イク時は前でやっていい?」「うん、その方が気が入っていい」
こんな女か弁護士になったら、東京地検の検察官が穴兄弟になってしまう。勃起度が高かったからか、尻を突き出さなくとも挿入できた。小さく均等なシワが、まさに菊のようだ。背中を下げさせて尻を突き出させるとイッキに腔の奥まで入った。「ワー、すごいくる」叫ぶ女に、さらにグイグイ突っ込めば「前かり入れて、お願い」と体位の変更を求めてきた。お望みどおり、思い切り脚を拡げ、長い大陰唇をペニスで刺激してからペニスをほぽ直角に差し込んだ。「来る来る、イヤもう」大きな口で大げさな素振りを見せる女。確かに睦の締まりが一定の間隔で感じられることから、まんざらでもなさそうだ。女の舌を吸いながら射精した。力メラを向けると、色づきのないキレイな尿を垂らしている。女がリア・ディソンだったら縛っても飲みたい。いや。押切でもエビでもいい。実はまだ女のシッコを飲んだ経験はない。
正月過ぎの午後、池袋西口交番前だった。テレクラ女と遊んだ後、西口公園の前にあるパスタ屋で一緒に遅い昼飯を食おうと交番前を通ると、あの法学部の女が虚ろな目をして立っていた。中は違うが初夏に会ったときと同じコートを着ている。「あのコ知ってる、テレクラよ」一緒にいた女か俺の目線の先を感じ取ったようだ。「うん、前に遊んだことあるよ」「ウソー、あたしの友達が知ってて、司法試験とか難しい試験に受かったのに、金がなくて援助やってるって、有名よ」「だったらいいバイトもあるのにね」「好きでやってんのよ。きっと」としても弁護士になるには、あの頭ではあと10年は必要だ。テレビ業界と違い力ラダで資格や仕事はもらえない。しかし、なんて不用心な女だ。本気なのか疑ってしまうが、官憲不祥事が相次ぐ世の中。元援交の弁護士ていうのも、意外と需要があるかも。女は俺をチラッと見て、一緒にいた女に侮蔑した眼差しを送っていた。

変態女におまんこのマンタクをとらせてみた・専門学校生にバイブでクリ攻め

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再び会う約束をして別れたものの、本当に来てくれるのか、気が気でない。が、あみはちゃんと約束を守った。気の変わらないうちに行こーホテルに入り、テレビをつけると様々なサービスのメニュー画面になった。その中で「リクエストアダルトビデオ」にあみが興味を示している。どうしたん
「今までAVを見たことないんで」「見たいの」「はい」
10分以上迷ってコスプレものを見た彼女の感想は「まあまあですかね」だった。まあまあねえ。と、今度、あみはテーブルの上にあるアダルトグッズのカタログを眺め始めた。メールにはバイブが気持ちよすぎてびっくりしたって書いてあったけどあれは本当?
「ほんとですね」「口ーターなら持ってきたよ」バッグの中からとびっ子を取り出す。が、あまり興味を示さない。
「そういうのより、長いあの形をしたのが気持ちよかったんです」
はいはい、じゃ、ー個買ったげるよ。どれがいい?案の定、またもやなかなか決められない。この時点でホテルに入ってー時間が経過している。
「じゃ、新製品のこれにしよ」「ああ、なんか色も可愛くていいですね」こうして選んでる間に、バスに湯がいっぱいだ。一緒に入ろーつや。「あの、恥ずかしいので、向こうで脱いで先に入っていいですか?それと照明、もっと暗くしていいですか?」「ええよ」彼女が風呂へ入るのを見届けた後、俺も全裸になり、バスルームへ向かうと、「そこの照明も消してもらえませんか」
おいおい、そんなんしたらホンマに真っ暗で何も見えないで。
「でも、ほんとに恥ずかしくって駄目なんです」
仕方ない、真っ暗な中、手探りに近い状態であみのところにたどり着く。滑ってこけそうや。シャワーの前のあみに後ろから抱きつき、キスをする。よく見えないか、形のいい胸やハリのある肌はよくわかる。お尻のほうかり彼女の股に手を滑り込ませると、すでにヌルヌル状態だ。
「あ、あ、あ」あみの口から小刻みに吐息が漏れる。まっ暗というシチュエーションにかえって俺も興奮してきたようだ。すでに勃起度20%ー彼女にペニスを握らせ、お互いに手で愛撫し合う。これだけでもめちゃ気持ちいい。そのまま洗いっこしようかと思ったが、暗くてボディーシャンプーがどれかわからず湯船へ。キスしなから指での骨撫を続けると、あみの声がだんだん大きくなっていく。湯船の中でも濡れ濡れや。
風呂を出て、ベッドに移動。しかし、この暗闇ではどうにもならない。さっき買ったバイブもどこにあるかわからないほどだ。「なあ。目隠ししてあげるから、少し照明つけていい?」
「少しだけなら・・」
薄明かりのなか、舌で乳首を、指でクリトリスを愛撫。胸からお腹とだんだん下へ移動しなからなめ続けていく。「あ、絶対に下のほうは口でしないでくださいねー」彼女には珍しく強い拒否反応だ。そんなに嫌なのか?「ほんとに無理なんです。なめられるのも、なめるのも」残念だが、いやなものは仕方がなりじゃバイブで責めることにしよう。最初はクリ。どう?
「気持ちいいです。でも、それ中に入れて欲しい」よしよし任せとけ。十分に濡れてるし、すんなり入るぞ。「んー、もっと奥まで届くといいんですけどね」そう言われたら、もはや俺のムスコに登場願うしかない。まずは正常位で挿入といこう。「あん、あん、あん」動くたび、あみは気持ちよさげに声を出した。が、なぜか俺の興奮曲線は下降気味。体位を変え、バックから突いても変わらない。いかんぞ。なんかもうイッてしまいそうや。これは中途半端な興奮の時に陥ることがある悪いパターンだ。ギンギンの時は結構長持ちするのだが、かえって興奮度が低いとテンションがあがらないまま射精してしまう。まじでヤバイ。結局、我慢の甲斐なく、中途半端に射精してしまった。うーん、ゴメンな。「気持ちよかったですよ」気を遣ってくれてるのか。よーし、再度チャレンジや。気合いを入れ直したものの、果たして俺のムスコか勃起することはなかった。前回の59才とは2回できたのに、18才の可愛い子にはエレクトもしない。なんでや?あみと別れてから俺は自問自答し続けていた。いったい何かいけなかったんだろう。風呂場ではあれだけ興奮していたのに。あみのルックス、スタイルは全然問題ない。彼女の反応が悪いわけでもない。オーラルができなかった、いやいやそんな墳末なことは関係ないだろう。イクという感覚がわからないという彼女を俺がイかせてやろうじゃないかと、気負いすぎていたのか。それもあるだろう。が、おそらくは、彼女の性格というかセックスに対する姿勢みたいなもんが俺を興奮させなかったのかもしれない。いい意味でも悪い意味でも欲がない。主体性がない。エッチか大好きといつわけじゃない。自分の本能に忠実で、セックスに積極的、貧欲な女。気がつかないうちに、あみにもそういう部分を期待していたのかもしれない。
ーカ月ほとして、またあみに会いたくなった。特に前回のリベンジをしたいと思ったわけではない。「こないだはありがとう。忘年会せえへん?。」
メールを出したら快くOKの返事が届き、居酒屋で飲んだ。「彼にクリスマスのプレゼントもらったんですよ。また別れられなくなってしもた」優柔不断は相変わらずのようだ。
「何時までいられる?」「9時には帰ると彼に言ったんでそれまでには・・」
「じゃ、30分だけ・行けへん?」「ー時間なら大丈夫です」というわけで、近くのラブホに入り、前回と同じく真っ暗な部屋でセックスが始まった。しかし、俺はまたも早めにイッてしまった。ただ、満足度は前回を遥かに凌いでいる。やっばり、18才のピチピチ肌はええもんや。俺がイッたあと、あみが何けに口にした。「今日もすこく気持ちよかったけど、イクってどんな感覚なんでしょうね」「イッてみたい?」「あ、どんな感じなのか知ってみたいっていうのはあるかな?」
じゃ、やってみようと指とバイブで責めてみた。あみは、気持ちよさそうに瑞いだ。が、結局はイカない。「なんか、わけわからんようになるのが怖いのかな。腰、引いちゃいますね」「ええやん、気長にやったら。気持ちはいいんやし、そのうちイキまくるって」「そうですね。また、挑戦しましょね」時刻はすでに10時を回ってい2日後、あみからメールが届いた。
こんばんわ今日、彼と別れました☆自分からフルっていうのはなんかつらいもんですね
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